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ET登り切ったけどその話ほとんど書いてねぇ…。

セレ「また日があいちゃいましたね!」

エル『もう、ブログとしてっていうか、自分の日記としてもアレな感じになってきてるわね…。』

「とりあえずはROの話です。

 今は大規模なアップデートの為に強制巻き戻りになる事が分かっている期間になります。」

『人数増えすぎて、フェンリルサーバーから一部の希望社を新規に作ったガルムサーバーに移動。
 そしたらガルムの人が少なくて、その上でフェンリルも人数減少。

 『これだったら、また戻せばよくね?www』

 という事で、またこの二つが一つに戻る、そんな感じのアップデートね。』

「数日分の巻き戻しが決定していたので、特にレベル上げをやる必要も無く…。
 しかし暇だったので、普段はやらない事をしてみようと思ったりしてました。

 結局何もしないままに終わったけどね!」

『いつも通りね…。』

「でもまぁ、エンドレスタワー踏破してきましたよ?
 ナハトズィーカーも強いけども、それより少し手前のエントヴァイエンとかそんなのがウザかったw

 ヒールしすぎ、遠距離攻撃の威力高すぎ。
 うちの影葱が1秒足らずで死ねる勢いw」

『死体にも容赦無しに延々と雷振らせてたしね…。』

「リッドさんに天罰が下ったんですよ!
 可愛い彼女さんがいるから天罰が!

 見た事無いけど、美人さんだと確信した。」

『うわぁ妬み100%・・・。』

「あとは、まぁソーシャルゲーですよ。
 色々と買い込みましたので、モバマスの方のデッキはそこそこ強くなったかと思います。

 …課金してゲットしたカード売ったりとかしてるから、強くなってなかったら泣ける…。」


■攻撃デッキ(53/96、37249/53719)
 双海亜美 Lv30/40 2963/1613
  (パッション攻防中UP、リーダー)
 [高飛車お嬢様]水瀬伊織 Lv60/60 8925/7245
  (パッション攻防大UP)
 城ヶ崎莉嘉+ Lv50/50 9143/5009
  (パッション攻中UP)
 日野茜+ Lv50/50 10176/7314
  (全タイプ攻中UP)
 [癒しの天使]萩原雪歩 Lv21/60 3060/3560
  (全タイプ攻大DOWN)

■防御デッキ(50/87、27736/44130)
 双海亜美 Lv30/40 2963/1613
  (パッション攻防中UP、リーダー)
 [お転婆ひな娘]喜多見柚+ Lv70/70 5640/7050
  (パッション防特大UP)
 [高飛車お嬢様]水瀬伊織 Lv60/60 8925/7245
  (パッション攻防大UP)
 [癒しの天使]萩原雪歩 Lv21/60 3060/3560
  (全タイプ攻大DOWN)
 城ヶ崎美嘉+ Lv50/50 6042/8268
  (パッション防中UP)


「ハイパー自分用メモ帳。
 分かるかと思いますが、UPは味方に掛かって、DOWNは敵に掛かります。」

『リーダーに悪意を感じる…。』

「えぇ、罠ですからね…。

 『リーダー亜美とか、こいつ弱いだろ常識的に考えてwwww』

 と思って殴りかかって来た相手に軽く絶望を与えるデッキ構成になってます。
 技が一つも発動しなくても44,130の防御値。
 リーダー(亜美)の技は100%発動するので、これよりも確実に上がりますね!

 あとは運次第ですが、柚の技が発動したらだいぶ大きいです、何せ特大なのでねw
 何%上がるのか知らないけどね…。」

『まぁ、特大ってんだから、50%とか上がるんじゃないの?』

「ちょーすげぇw
 てことは、相手が特大アップとか使ってきたら絶望出来るって事か…。」

『ま、実際はそんなに上がらないと思うけどね?
 小で5%とかだろうから、特大でも20か25がいいとこじゃない?』

「まぁ、いつか調べてみますw

 あぁそういえば最近、このゲームのカードのシリアルが付いたCDなんかも発売されたらしいですね?
 値段も700円とお安くなっております、お買い求めやすい価格設定ですね!」

『全部で5種類だったっけ?』

「セレインさんはお金が無くて大変です…。
 ちなにみ発売されるのは

 ・三村かな子
   スイーツ大好きぽっちゃり系アイドル、明るい性格で好みのタイプだ。
 ・城ヶ崎莉嘉
   ハイテンション女子中学生、口数の多さが好みのタイプだ。
 ・双葉杏
   だらけきった生き方を真面目に目指すダメっ娘、好みのタイプだ。
 ・高垣楓
   落ち着いた物腰、割とノリも良い、好みのタイプだ。
 ・渋谷凛
   告白シチュエーションが最高過ぎる、これは好みのタイプだ。」

『…女ならなんでもいいのかアンタは…。』

「そういう訳じゃないんだけども…。
 ほら、魅力的な場所が輝いて見えるっていうか?

 ぶっちゃけゲームとかアニメとかのキャラクターって、どれも好みのタイプだよ!
 エヴァ(ネギま)とかも好みのタイプだよ!」

『幼女率が異常に高いのよね…。』

「…否定はしないけど、あくまでも偶然の産物ですよ?
 ロリコンじゃないですし。

 関係無いけど、城ヶ崎莉嘉の声が林原めぐみ嬢に似てると思うんだ。」

『声自体よりも、声の出し方というか、なんか特徴は似てる気はするわねぇ。』

「あと、紫苑さん一押しの双葉杏。
 歌がフリーダム過ぎてすさまじいw

 歌の最中に替玉?を用意すんなw」

『あれはフリーダムさが人気なんでしょうねぇ。
 社会人の夢だしね、フリーダム。』

「全く否定する要素が見当たらないw

 あとは、バトルスピリットってのも始めました。
 モバマスのレジェンドガチャチケットを貰う為のコラボ企画狙いです。

 このゲームはやたらと重いのが面倒ですけど、まぁチケット貰えるレベル40までは頑張りますw」

『チケット受け取った後は、どうするの?』

「グッバイで御座る…。
 ギャングなんとかと同じ道を辿るでしょう。」

『ま、唯でさえ遅い屋外の通信で、なおかつ重いなんていったらもうどうしようもないか…。』

「それもありますし、一番の問題はソーシャルゲーが増えまくって大変な事になって来てるって事ですね!
 現状で、

 ■Gree
  ・探検ドリランド
  ・聖戦ケルベロス
 ■モバゲー
  ・アイドルマスター シンデレラガールズ
  ・神撃のバハムート
  ・戦国サーガ
 ■その他
  ・ゆけ!勇者
  ・拡散性ミリオンアーサー

 こんなにある…。」

『やっと数が多いのは認識したか…。

 拡散性ミリオンアーサーの話はしないの?』

「……あれ、してませんでしたっけ…?」

『してないわね、しなくてもいいとは思うけど。』

「拡散性ミリオンアーサーの話をしたいと思います!」

『しなくてもいいって言ったつもりだったんだけど…。』

「まずは、こちらが公式ページになります。
 曲が流れますので、音に注意して下さいなー。」

『スクエニ、ついにソーシャルゲームにも参入なのね。』

「儲かるっぽいですしねー。

 でも、そこらのゲームとはやっぱろスクエニ様は違いました。
 掛けるお金が半端無かった、たぶん!」

『シナリオライターに鎌池(とあるシリーズ)。
 作曲がヒャダイン。
 絵師にはウルクが大好きなてぃんくる、白木が好きなBUNBUN、あとはこつえー含めて他10名位か…。』

「んむ、大体そんな感じ。
 あと、名前は描いてないけどももっといそう。
 公式に『50名以上のイラストレーターが担当』って書いてある。」

『セレの好きな人丸はいるの?』

「いたら課金する。
 あの人が描く釣り目キャラのかわいらしさは異常。」

『居ないのか…。』

「えっちなゲームの原画家は、なんか普通のゲームの絵を趣味とか以外で書いちゃいけない決まりでもあるんですかね…?」

『そんな事は無いと思うけど…。』

「で、拡散性ミリオンアーサー。
 現在はアップルストアのゲームカテゴリ…かな、なんか何かで1位になったらしいです。
 それで、それを記念して22日までに登録してくれた人に課金ガチャを無料で一度行えるチケットを配るイベント開催中。

 あ、私の招待コードは25313です。

 私の招待コードは25313です。」

『ウザッ☆』

「キラッ、みたいに言わないで下さいw
 だって、なんか欲しいじゃないですか、招待限定のすごい強いカードとか。

 人丸先生の絵とか出たらいいなぁ…。
 人丸先生、待ってます!
 あ、あとクラブザウスの入金遅れててスミマセン><」

『安定の退会モードでしょ…。』

「ていうか全く繋いで無かったからすっかり忘れてたのさ。
 今、人丸先生の名前を出してふと思い出したw

 あとは、ゆけ!勇者のメモ書き。
 ここから下はあれだぜ、読んでも仕方ないぜたぶんw」


■沈没船特化装備作成
 ●武器
  ・盗賊のナイフ(準備OK)
  ・ダイヤのナイフ(準備OK)
   ※合成鉱8で合成(未所持)
 ●防具
  ・ダイヤの鎧(未所持)
 ●利点
  ・通常、銀、金、ダイヤの全ての宝箱を開ける。
  ・ダイヤセットによる連続攻撃発動


■光の安定踏破装備作成
 ●武器
  ・ショートソード+200(準備OK)
  ・水龍の剣(準備OK)
    ※合成鉱4使用(準備OK、作成開始)
 ●防具
  ・ハイランド+60(準備OK)
  ・ドラゴンアーマー+45(未所持(材料はOK))
    ※合成鉱4使用(購入待ち)
 ●アイテム
  ・生命の大葉(在庫200)
  ・豪腕の大葉(在庫100)
 ●利点
  ・ハイランドにHP補正3+攻撃補正1が追加される
  ・消耗品が現地調達可能


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【発破で】ブラムス(被告)【爆破】

セレ「今日の記事は、少しばかり脳内補完した部分がある点を、まず最初に述べておきたいと思います。」

エル『…なんか始まり方のテンションがいつもと違う…。』

「今日のお題は、
 『ブラムスの罪』
 となっております。」

『テンション違うだけで、いつもと内容は変わらなそうね。』

「さて、まぁ流れ順に行きたいと思います。

 一昨日の土曜日、お花見だったんですよ。
 メンツはまぁほとんどいつも通りでしたけども、一人だけ初参加ですb
 ・白木さん
 ・斬さん
 ・ブラムス(被告)
 ・凪さん
 ・墓石さん(初参加)
 ・紫苑さん(仕事の為、遅れて参加)
 ・セレイン」

『あぁ、墓石かぁ。』

「えぇ。
 うちのプリ(今はもういない)の旦那様になります。
 住んでいる場所が、同じ関東とはいえ遠い為に今まではお会いした事が無く…。
 今回初という事で、ワクワクでしたよ。」

『どうだった?』

「どうだったと言われても…。
 個人情報ですしね、体格やら何やらは書かないでおくとして。
 かなりのニコチン中毒でしたね!」

『喫煙組かー。』

「あと、お酒に強そうですね。
 全員『あ、お酒とかここにあるのどれ飲んでも大丈夫だぜ!』
 墓石『実は持参しててですねー。』(ウィスキーが出て来る)」

『ウイスキー…。
 度数高いわよね?』

「えぇ、あんまり飲んだ事無いですけど、かなり…。
 一口…というか舐める程度に口にしただけで、私はむせるレベルですね!」

『ふむ…。』

「っと、順を追って話すんだった!

 えー、朝になって集合時間を把握したんですよ、私。
 12時に上野公園。
 まぁ、毎回そんな感じですね、お昼集合。」

『ていうかアンタが集合時間を当日になって把握するのが多すぎでしょ…。』

「参った参ったwww」

『うわぁ反省する気が全く感じられない…。』

「気を付けるさ…。
 でも、前日は寝落ち状態だったんだ、庭の精算中に電源落ちたんだ…。
 お陰で昨晩の精算の時に、この時に拾ってたアイテムを一緒に出す羽目にw」

『まぁ、ちょろまかしたんじゃなければいいとは思うけど…。
 どうせ収集品だけなんだろうし。』

「それはさておき、とりあえず間に合う時間に出発です。
 上野駅到着が、大体11:50くらい。

 そして……そうです。
 迷子です。」

『ぶれないわね、あんたの方向音痴…。
 直せって言いたいけど、言って治るもんでも無いんでしょうねぇ…。』

「治せるなら直したいですとも…。
 で、まぁ既に集合していた白木さん&斬さんと電話で話しつつ合流。
 というか、斬さんに迎えに来てもらいましたw

 正岡子規記念球場って、上野公園の中にあるんだね!
 存在も知らなかったけど、正岡子規は名前は知ってる。」

『何したヒトなのかは知らないわねぇ…。』

「揃って歴史に興味が持てないタイプですしね…。

 で、お花見開始。
 遅れて登場したのが凪さんとブラムス(被告)
 どっちが先だったかは忘却の彼方。」

『本気で記憶力に問題があるとしか思えない…。』

「くだらない事は覚えるのにね!
 サリンの材料の一つとか、ジェット燃料の主要な成分?とか!
 メチルホスホン酸モノイソプロピル!
 ジメチルヒドラジン!」

『はいはい、もっと仕事で使う知識をため込みなさいな…。』

「えーと、凪さんが合流前にジュース&唐揚げをGETしてきてくれてたので、ムシャムシャ食べました。
 唐揚げまじやべぇ。」

『確かに、唐揚げの美味しさは認めるわ。
 でもセレの唐揚げとかノーサンキューよね。』

「何をナチュラルに私を調理しようとしてんだ…。
 うちはトロピカルな味がするスイーツ並の美味しさだぜ?
 あ、でも調理しないで、傷とか付けたら爆発するんで…。

 それはともかくとして、唐揚げムシャムシャ、白木さん達が買い込んだと思われるポテチもパリパリ。
 そんな時間を過ごして、ついに墓石さん登場!

 初めての人がいる場合に恒例の、
 『さぁ、どの人がどのキャラでよう!』
 も、なんか、難無くあてられるし。」

『あんたは濃いのよ…。』

「なんか墓石さんの記憶の中で
 『セレインは身長2メートル』
 というのがあったらしいのですが、とりあえずオフ会メンバの中に2mは居ないですね…。

 可能性としては、うちの両手を横に広げた長さが195で約2mなので、その辺りかなーといった感じ?」

『あー、それはあり得るわ。』

「さて、花見なのに桜なんて見てたのかどうか分からない野郎軍団の花見も夕方近くになっておしまいです。
 途中途中で何かイベントはありましたけど、特に書く事でも無いのかな…?
 一応、ウィスキーをグイッ事件なんかもありましたけど、当事者の凪さんとブラさんは私よりもお酒に強いタイプなので特に書かなくてもいいよね!

 上野公園をあとにし、一向は日本の首都アキハーバラへ。
 例年通りにラーメンを食し、カラオケにしけこもうという流れに。

 人数も多いので、とりあえず3時間!
 歌うぜー?
 ちょー歌うぜー?」

『まぁ、このメンツだとマニアックな歌ばっかりなんでしょうねぇ…。』

「サウダージとか歌ったよ!
 あれです、ポルノの新曲。」

『それが新曲だったのはもう10年くらい前じゃないの…?』

「そして、この場所です。」

『……?』

「『ブラムス』が『ブラムス(被告)』へと変化したのは…。」

『あ、やっとタイトルの内容が始まるんだ?』

「はいはい前振り長くてゴメンナサイネ!

 切欠はいつも通りですよ。
 ブラムスが、見つけちゃったんですよ、ロシアンルーレットたこ焼きを。」

『あー…。』

「そして注文。
 これはね、分かりますよ。
 これはね、オフ会では定番といって良い程の分かりますよレベルじゃないですか。」

『まぁ、そうね。』

「ちなみに誰があてたかというと…。

 エロス「………。」モグモグ
 斬さん「………。」モグモグ
 被告人「………。」モグモグ
 墓石氏「………。」モグモグ
 凪さん「………。」モグモグ
 白木氏「………。」モグモグ
 紫苑氏(仕事の為、まだ到着していない)
      ↓
      ↓
 エロス「………。」モグモグ
 斬さん「………。」モグモグ
 被告人「………。」モグモグ
 墓石氏「………。」モグモグ
 凪さん「………。」モグモグ
 白木氏「………。」バンバン
      ↓
      ↓
 斬さん「普通だ。」モグモグ
 被告人「普通だ。」モグモグ
 墓石氏「普通だ。」モグモグ
 エロス「普通だ。」モグモグ
 凪さん「普通だ。」モグモグ
 白木氏「……………。」(悟りを開いた無の表情)」

『白木か…。』

「自分の太ももをたたいたりと大暴れした後、いきなり機能を停止してましたよ。
 黄泉の国一歩手前だったんじゃないかと思います。

 ちなみにこのお店のロシアンは、ワサビたこ焼きでした。

 でもね、これはさ、普通じゃん?
 ここではね、まだブラムスはブラムスですよ。
 まだ被告にはなって無いんですよ。

 この馬鹿野郎は、恐るべき事をしでかしたんですよ…。」

『ジュースに粉砕したたこ焼きを入れたとか?』

「まぁ、調子に乗ったブラムスが、もう一度やろうと言い出したんですよ。
 自分は今日は絶対にハズレは引かない気がするからやろうぜ、と。」

『あぁ、いつものセレみたいに調子に乗ったのか。』

「…え、今なんて……?」

『いいから、続き。』

「あ、はい……。
 丁度GodKnowsが流れていたので、皆で歌いつつ、注文しましたよ。
 ハズレ増量を希望していたブラムスが注文という事で、心配になりましたので、いくつにしたのか問いただしました。
 倍の2個でした…。」

『2個ハズレか…。
 まぁでも、妥当じゃない?』

「しばらく経って、注文した物が到着しました。

 店員さん『ご注文通り、ハズレ7個になってます♪』

 この瞬間、『ブラムス』は『ブラムス(被告)』へと名前を変えました。

 しかもこのお店のロシアン、8個入りなんですよ。
 8個入りで6人しか人間が居ない時、どうなるか分かりますよね…?
 6個が減って、2個が残るんですよ。
 しかも、8個中6個が消えてるので、残った2個にノーマルが残っている可能性は単純に25%、分が悪いんですよ。
 仮に6人全員が一発目でアタリを引いたとしても、残り2個の片方は同じく悶絶級のアタリな訳で。
 一発目で誰かがノーマルを引いていたら、アタリ確定な2個のアタリ。

 誰が食べるんだよ!」

『あー、まぁそうなるわね…。』

「だから注文前にも言ったんですよ、アタリを増やすならせいぜい2個までにしろと…。

 ちなみに皆頑張って食べましたよ。

 ……そう、ブラムス(被告)以外は…。」

『食べなかったか…。』

「正確に言えば、口にはしたけど飲み込まなかった、といった所。
 あの野郎…。」

『あ、それはもう被告だわ。』

「食べ物を粗末にする輩は…!」

『ぶっちゃけそのワサビ大量混入のたこ焼き自体もだいぶ食べ物を粗末に扱ってる類だけどね?』

「という訳で、ブラムス(被告)が誕生しました。
 この後もブラムス(被告)の悪行は続きます。

 先ほど5つ減りました。
 一回目でアタリを引いてしまった白木さんは流石に可愛そうだろうという訳で、他の5人が食した訳です。
 ちなみにこの、8個中7個がワサビという悪夢を見事にクリアしたのは凪さんです。
 この日、凪さんだけがアタリを口にしてません、メトロはんぱねぇ。」

『メトロは別に関係無い。』

「で、かなり終盤になって到着した紫苑さんに、声がかかります。

 ブラムス(被告)「あ、そこのタコ焼き食べていいよ、覚めちゃってるけど。」

 ちなみにこの時の残り3個のアタリ率は
 脅威の100%です。
 当たり前ですね、ノーマルは凪さんのお腹の中ですから。

 そんな中、平然と、仕事を終えて合流してきた紫苑さんに食べさせようとするブラムス(被告)

 そしてそれを口にしてしまう紫苑さん…。」

『刺されてもおかしくない状況ね?
 ドキドキしてきた。』

「流石に警察の厄介になるような事態にはなりませんでしたね。
 なったとしても、皆で口裏は合わせますけどね?

 『いきなり、酔っぱらったブラムス(被告)が自分を刺し始めた』
 『止めようとしたけど、体力の限界だった』
 『止めようと思ったんだけど、間違えて別の場所を刺した』

 警察も許してくれる事でしょう。」

『もう最後のは明らかにアウトでしょそれ…。』

「口直しとばかりに原始肉を頼む紫苑さん。
 そして一曲だけ大熱唱。

 このカラオケで紫苑さんがしたのは
 ・ワサビたこ焼きを口にする
 ・やたら食べにくいハンバーグを食べる
 ・一曲歌う
 ・1500円払う

 何しに来たんだろうレベルダネ!」

『一曲だけで1500円も取るとか、どんだけ鬼畜なのよ…。』

「いや、それ原始肉の代金なんだ。
 紫苑さん一人で食べたから紫苑さんが払う、という流れになったっぽい。

 カラオケも終了です、ブラムス(被告)の罪深さが強調されるイベントでした。
 この記事を読んだ皆の中で、ブラムス(被告)の携帯番号やらアドレスを知ってる人は、毎晩というか毎分でもいいから迷惑メール送ろうぜ!
 怪しげなサービスに、ブラムス(被告)のアドレスで登録作業とかしちゃおうぜ!」

『どんだけ恨み深いのよ…。』

「だってあのワサビあり得ない位に辛かったんだもの!
 あれね、罰ゲームとかじゃなかった。
 店員は確実にこっちを殺る気で注入してたとしか思えない位にワサビだった…。」

『…ま、次回注意しなさいな…。』

「結局次回もやるんだろうけどね?
 ブラムス(被告)は、個数的に数が余る場合の端数全てを食べて貰う事になるでしょう、まじ許さん!」

『はいはい。』

「で、このカラオケ3時間が終わりまして、その後どうなったか…分かりますね?」

『お前、俺のケツの中でしょn』

「なんでそんな展開になると思ったんだよこのアホ姉…。
 カラオケ3時間で、凪さんが満足する訳無いじゃない!

 という訳で、カラオケ(オール)です。」

『うわぁ、バカがいる…。』

「残念ながら墓石さんは帰宅です。
 まぁ遠いしね、こればっかりはしょうが無いw
 また遊びまっしょい、という訳で墓石さん戦線離脱。」

『遠距離はきついしね、また今度、もっとそっちに近い場所でやりなさいな。』

「場所と言えば、一度ウェルさんとも会ってみたいんだけどもねー。
 福井ってどこだっけ、九州であってる?」

『同じような説明を何度もされてるのを見た記憶があるんだけど、九州じゃないわよ。』

「アルェー…?
 もうね、福島・福井・福岡のどれがどれだか分からない。
 震災の関係で福島は覚えましたけど、残り二つが私の中ではイコール記号で繋がってる。」

『バカがいる…。』

「なんか、いい覚え方考えてよ!」

『ウェルがいるのが福井で、石川の下。
 九州の一番上にあるのが福岡。

 これで覚えられなかったら、もう死ね。』

「死ねとまでおっしゃるか…。
 いや、でもそれ覚えやすいかも。

 てことはあれか、ウェルさんとうにさんは、会おうと思えば会える距離か!」

『距離的には、東京に出るのも新潟の1.5倍程度じゃないの?』

「そうなのか…。
 石川と新潟も、位置的にはイコールだわ。」

『あんたホントに日本人なの?』

「えーと、まぁカラオケオールになった訳ですよ、カラオケ3時間の後。

 紫苑さんは日曜日の朝10時から仕事という事でしたので、問題無くカラオケオールに参加です!」

『…あれ花見って土曜日にやってたのよね…?
 土曜日からカラオケオールして日曜日になって、日曜日の朝10時から仕事って普通にアウトじゃないの?』

「大丈夫なんです、紫苑さんだから大丈夫なんです!
 凪さんがこれやると、リアルに事故につながるから危ないね!」

『セレでもなんとかなるでしょ?』

「うちも厳しいよw
 うちだって、仕事ちゃんとしてるし…。
 いや、紫苑さんがしてないって訳じゃ無く。」

『…今日の仕事内容、言ってみなさいな?』

「えーとね…。

 ・床のカーペット切って貼ってした
 ・新聞取りに行った

 ほらちゃんと仕事してるでしょ!」

『仕事内容の薄さがハンパ無い………。』

「ちなみに今この記事書いてるんですけど、目の前には建物全体を管理してる会社の、うちの会社担当の人が挨拶に来てます。

 うちの上司にあたる人と、海外旅行の思い出を語ってます。
 車乗ってたら窓割られて現金とパスポート入ったカバン持って行かれたとか、デンジャラス過ぎるだろ…。」

『現金も困るけど、パスポートはまた…。』

「大使館に行ったりとか大変だったみたいですよ?

 …ブラムス(被告)もパスポート盗まれたりしないかなー。
 南アフリカに単独旅行とか行かないかな…。」

『ナチュラルに何言ってんのよ…。』

「っと、カラオケ(第二部)の話だったっけ!?
 次の日仕事な紫苑さんも連れ出し、またカラオケです。

 色々歌いましたけども、あれでしたね。
 一番印象に残ってるのは
 『血まみれの男の動画』
 でしたね。
 噴水みたいに出てましたからね、血が。」

『あー、Show劇クリップだっけ?
 あれは笑うしかない出欠量だったわねぇ。』

「歌いながら噴き出しそうになったさ…。

 で、朝までカラオケ。
 紫苑さんは途中で少し休んでましたね、仕事前だから正解だ!

 個人的にお気に入りな『悪ノ娘』『悪ノ召使』も歌えましたし、満足満足♪

 週末に実家に一度帰還する予定もあるので、その辺りで家族全員でカラオケとか行きたいなぁ。
 実家近くにカラオケの店とか一軒も無いけど。」

『まぁ、羽伸ばしてきなさいな?
 でも、行く前に洗濯終わらせておきなさいよ?
 またワイシャツ無くなるわよ。』

「ワカッテマス…。
 ほいじゃ、ここまでー。

 ブラムス(被告)に、皆で嫌がらせをしようね☆」


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うちのリーダーはCランク

セレ「日数があいてしまいましたが、セレインさんは元気です。
   元気なので、必殺技考えました。
   『幕末光線!(食らった相手は頭が幕末になる)』
   すっげーキュートじゃないですかこれw

   …と、必殺技を考えちゃう位に忙しい職場からお送り致します。」

エル『無駄に元気よねぇ。』

「さて、久々に狩りに行ったんですよ、律G軍団で。(数日前の話)
 スケジュールの関係で、庭メンバーが集まらない日がありましてね?」

『ん。』

「すげー南無ったわー…。
 112のギロチンなのに、これでもかってくらいに南無ったわー。」

『どこでよ?』

「ヘルフライ。」

『あー…。』

「おのれブラムスめ…。
 仕返しに、ドリランドで毎日コメントで
 『おまわりさん、こいつです。』
 って書こうと誓いましたよ!」

『それで仕返しになるんだ…。
 そんなに怒りは無いのか。』

「まぁ狩りの楽しさでもありますしねw
 経験値も、最終的には増えましたし。」

『あそこは、敷居高くないくせに結構美味しくていいわねぇ。』

「ラフウインドが結構手に入るんですけど、使い道に悩み中w
 分解して売るべきなんですかねー?
 属性塊が必要になる事って、少ないですよね?」

『拳聖の転職の時にいるのと、あとはBS系の属性武器作成スキルくらいかしらね?
 スキルでは無かったと思うけど、とりあえず使用は。
 クエストスキルなんかだと覚えるのに必要かもしれないけどね、クリエイトコンバータとかエレメンタルチェンジとか、それっぽいし。』

「どっちも取らないだろうからなぁ…。」

『コンバータは取ってもいいんじゃないの?
 ギロチンが使う機会は多いでしょ。』

「なんだかんだで、エンチャントポイズン+ベナムインプレスの使い勝手がいいんですよー。

 さて、ROはこれくらいにしときます。
 続いて、モバゲー話です。」

『また分かる人間が限られるネタを…。』

「そそのかされて課金して、やっぱり死を見た私です…。」

『マタカヨ…。』

「ま、被害額は大した事ないのでね?
 回復アイテムを購入したんだと割り切る事にしますw

 さて、まずは戦国サーガです。
 レジェンドガチャ(課金ガチャ)を無料で行えるチケットをまた入手出来ましたので、引いてみようかと思ってるんですよ。」

『あ、まだ引いてないんだ?』

「えぇw
 なんかこう、1枚手に入れる度に引くよりも、何枚も集めてから一気に引いた方が良い物が出る気がしません?」

『分からないでもないけどね、確率論で言うなら全く同じだけど。』

「ま、色々キャンペーンをやるでしょうから、そういったキャンペーンが始まるのを待ってからでもいいかなと。

 で、以前に引いた時に出たSレアの『[甲斐の美虎]武田信玄』というカードがありましたが、これを売りました。」

『…回復アイテム200個弱くらいにはなるんじゃないの、それ…。』

「実は、これよりも少し相場が安井カードに交換したんですよー。
 というのも、このカードは火属性のカードだったんです…。
 私自信の属性は、山。
 なので、性能を活かしきれないというか…。」

『あー、自分と同じ属性のカードにはボーナスが付くんだっけ?』

「ですですw
 なので、山属性のカードに変えてきたのです、もちろんこちらの方が高価なカードなので、追加も貰いましたが。」

『ふむ…。』

「そんな訳で、現在は山のSレア1枚(育成中)と、レア2枚(MAX)がメイン戦力です!
 ハイレア(育成中)もあるんですけど、これ育てるの大変そうです、先にSレア育てたいので…。」

『まぁ、そうでしょうねぇ。』

「ただ、このゲームは技の発動がどのタイミングで発生するのか分かりません…。
 今まで一度も見てないんですw

 技を持っているカードなら、エフェクト等が出ないだけで毎回発動しているのか。
 私の運が悪くて発動していないだけなのか…。」

『セレの存在が悪いんじゃないかしらね?』

「・・・世界の悪意が見えるようだよ、ハレルヤ・・・。」

『はいはい。』

「ま、戦国サーガに関してはこれくらいでいいやw
 続きまして、バハムート。

 ここには書いてませんでしたけど、マスターからSレアを購入しました。
 ギルガメッシュです。

 そうです、金ピカな俺様のあの人です。」

『そのギルガメッシュじゃなくて、もっと史実に忠実な感じじゃなかったっけ…?』

「まぁ、我様のあの人の個人性とかはタイプムーンの独自設定ですし、まぁ使われないでしょうねー。」

『著作権を取ってるわけじゃないと思うけど、模倣って言われても仕方ないわね。』

「タイアップしてくれたらいいのにね、そしたらもうちょっと真面目に勧めるのにw」

『キャス子か・・・。』

「キャス子ってタイプムーン産じゃなくね!?

 いや、まぁそれはいいんです、とりあえずゲットした訳です。
 彼の特殊能力は、人属性の防御力特大ダウン。
 彼自身はもちろん神属性です。」

『半身が神なんだっけ、ギルガメ。』

「そこで名前を切らないで下さい、昔放映されてたちょっとエッチな番組みたいです。
 見た事無いんですけどね、実はw

 そんなわけでして、人間属性の人を殴るのに重宝してます、何せ特大ダウンですからね!」

『殴られると弱いんだっけ、セレのデッキ。』

「デッキが弱いっていうか、そもそも防御の高いカードが皆無w
 狙った訳じゃないんですけど、どうしてこうなった…。

 今はイベント中。
 内容としては、
 『とりあえず殴りかかれよ、勝ったら相手が魔石落とすから。
  その魔石集めろよ、そしたら錬金できっから。
  もしかしたらSレア以上確定チケットとか出来るかもよwww』
 といった感じです。」

『分かりやすいわね、セレにしては…。』

「ちなみに殴られて負けても魔石は取られません。
 勝った人に入るだけで、負けた方にはデメリットはほぼありません。」

『『ほぼ』ってのは、負けたらお金をちょっと取られるって事よね?』

「ですw
 まぁそれもほんとに微々たるものです。

 160とか、そんなん。
 適当にカード一枚売却すれば取り戻せる位です。」

『その金額なんだけど、大戦時の差が大きかった場合には高くなるのかしらね?』

「どうなんですかねぇ…。
 これ、相手の数値見えないから分からないw」

『見えたら楽なのにね、セレとかいいカモなのに。』

「うちが負けるのを望んでるのかよ…。
 とりあえずまぁ、攻撃仕掛けた時にはっき出来る数値は38000位にはなりました。
 味方の数値増やすカードが無いと考えると、なかなかの数字じゃないかと思うんですよ!」

『攻戦力は?』

「100まで振りました!
 なんか、取れる魔石の数が攻戦力の1割なんじゃないかなーって気がしたので、キリ良くw」

『一回10個か…。』

「勝てればですけどねw

 さて、お次はギャングロード。
 適当に勧めてます。
 リッドさんに貰ったレアカードがリーダーです。

 たぶんレベル40になったらもう触る事は少ないと思います。
 色っぽいねーちゃん出て来るけどね!」

『ギャングとかそういうの、あんま好きじゃないんだっけ?』

「暴走族とかそういう類が、なんかねー…。
 GTOがギリギリのライン。
 たぶん鬼塚(過去)とかのマンガは読んでも途中で投げると思う…。」

『ま、それも個性なんじゃない?
 毎日ロリロリした漫画ばっかり読んでてもいいんじゃない?
 このロリコン男爵が…。』

「さりげなくロリコン扱いしないようにー。

 よしラスト、アイモバ!
 追剥イベント中です。」

『趣旨と違うけど、衣装を奪ったり奪われたりってのは確かに追剥っちゃ追剥か…。
 …若い子に追剥って通じるのかしらね?』

「たぶん通じるよ!
 ていうか、このブログは若い子は読んでないよ!

 あ、でも待って、うちはまだ若者だから、うちの年齢プラス一回り位はまだ若い世代だから…。
 40歳までなら若者だ、このブログは若者しか読んでねぇ!」

『若者って、わたしの中では四捨五入して20になるまでだわ。
 四捨五入して30は中年、40は老害。』

「はえーよ!
 20超えたらおばさんとか言っちゃう女子高生とかよりも基準が低い!?」

『ま、それはいいから。』

「…うちはまだまだ若者だ…。
 ピチピチだ……。

 で、アイモバね!
 リーダーは攻撃にも防御にも参加+スキル発動率100%、という事に気付きました。」

『今更になって…?』

「という訳で、リーダーには工房一体のスキルを持っているキャラを入れるべき、という訳で!
 双海亜美を起用!
 味方のパッションタイプの攻防が中アップというナイススキル持ちです。
 彼女自身のステータスは低いんですけども、スキルの優秀さがあるので使いますb」

『亜美&真美は、割とテンションも好感を持てるレベルねぇ。』

「みんな大好きですよけどね?」

『はいはい、穴があればいいんでしょ、はいはい。』

「うわぁ、この姉いつか埋めたい、裏山とかに…。

 っと!
 そんなナイススキルの亜美を起用したので、他メンバーはステータス高い子を使わないといけません。
 いくらスキルが優秀でも、あくまでもパーセントで増える物、素が低かったら無意味です!」

『それは確かに…。』

「という訳で、今使ってる子を大公開ー。」


■ナターリア(Eランク)
 攻防5040というなかなかの数値でコスト10、スキルは『キュートの防御中ダウン』と使い勝手もいい。
 この子がいるなら…キュートを相手にする時には心強い…。

■城ヶ崎美嘉(Cランク)
 攻撃3990、防御5460。
 この防御力を誇りつつ、スキルはこれを活かす『パッション防御中アップ』の為、防御の要。

■城ヶ崎莉嘉(Aランク)
 美嘉の5つ下の妹、攻撃は親愛度MAXになれば6000オーバー。
 その反面、防御は親愛度MAXでも3300程度と控え目。
 この攻撃ステを活かす『パッション攻撃中アップ』を持つ為、攻撃の要。

■日野茜(Bランク)
 コスト12と高めながらも、攻撃6720に防御も4830と、とても出来る子。
 その上でスキルは味方全体の攻撃中アップ。
 MAX特訓すると攻撃は10000を突破する脅威の少女。

■星井美希
 アニメにも出てきてる765プロの子。
 ぶっちゃけそんなに強くないけど、可愛いは正義だから使ってる。
 でもスキルが防御中アップな為に、防御デッキにしか入れてませんw


「こんなとこか…。
 ちなみに今ね、スキルがいい感じに発動したら攻撃発揮で40000超えるようになったよ!」

『名前の後ろの括弧書き、何かと思ったら胸のカップサイズなのね…。

 汚いだろ・・・?
 生き物のつもりなのよ、これ・・・。』

「うちの事言ってるのか、うちは人間のつもりとかじゃなくて、人間そのものだよ!

 で、今欲しいなーと思ってるのは、Sレアの亜美か真美のどっちか。
 どっちか忘れた、スキルがパッション攻防大アップの子。」

『あんたのロリ魂はそんなもんなの?
 ちゃんと覚えておきなさいよ…。』

「ロリコンじゃないけど、亜美真美ゴメン…。

 さて、今回のお花見イベントに関しては、衣装を集めるのが割とうまくいっている気がします。
 今回が初めてなんですよね、実はw」

『最初にやったのって、ライバルアイドルと遭遇するまでひたすら歩いて。
 遭遇したら、仲間召集してフルボッコするやつだっけ?』

「なんかそれ、リンチみたいでヤダ…。」

『でもあってるでしょ?』

「あってるけど…。」

『で、今回のイベントの進捗状況はどんな感じなの?』

「条件を満たしたらSレアを貰える…っぽいので頑張ってます。
 ・イベントダンジョン制覇
 ・イベント衣装3着を3回ずつコンプリート
 この二つで貰えるっぽい。

 すでに制覇寸前で、イベント衣装は2着を3回達成、ラスト1着があと2回で完了!」

『なんとかいけそうな感じね?』

「ただ、まぁ殴られる殴られる…。
 まぁ、たまに返り討ちにもしてますけどもね!

 相手のデッキにSレアが入っているにも関わらず、全て特訓もしてないレアしかいないデッキで返り討ちに出来た時の快感はやばいね!」

『賢者になれる位?』

「快感のベクトルがちょーっと違うカナー。

 っと、なんかアイモバ・・・モバマス?の話で盛り上がってそれしか書いてない!
 でもいいや、キーボードの上で指がだいぶグロッキーなので、今日はここまででぇい!
 ほいじゃ、週末はちゃんと遊びなさいよー。
 ノシ」

『…仕事中にこんな記事書いてる人間は、平日でもしっかり遊んでるから休日位真面目に生きてもいいんじゃないかしらね…。』


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タイトル考えるのって面倒だよね!

セレ「最近はまたブログ更新頑張ってると思うけども、どうですかー?
   主にクオリティとかその辺り。」

エル『クオリティを求めてるヒトはそもそもここを見に来ないと思うわ…。』

「まぁ、ソウナンダケドサ…。

 さて、またお金稼ぎです。
 新しいマップが実装されたのに全く出かけて無い私ですが、週末には一度訪れてみたいと思います!
 いやー楽しみだぜヒャッフー!」

『蛸引包丁…だっけ?
 なんか、新しい装備。』

「だったかな?
 なんだかうちが持ってる魚介類三人衆カードを挿したら性能が良いとかなんとか?」

『魚介類三人衆って…。』

「カニ・お化け貝・ヒトデの三人ですね。」

『いや、分かってる。
 なんていうか、しっくり来るなぁって感心しただけ。』

「なかなかの単語でしょw

 さてさて、今ちょっと調べてみたんですけど、どうやらこの包丁は作成クエストっぽいですねー…。
 面倒なクエストじゃない事を祈りますが、まぁギロチンさえいればクリア自体は簡単でしょう!
 ハイエナに乗れるし、敵がいるとこでもボスじゃなければ走り抜けられるし。

 影葱でもたぶん余裕ですね、なんだかんだでレベルは132にまで上がってますし…。
 HPがそろそろ30Kになりそうです、可憐に回避する影葱娘は、もう居ません…。
 今いるのは、敵の攻撃に筋肉で耐える剛腕娘なんです…。」

『ま、HPが無いとSG壁の役割も出来ないしねぇ。』

「です…。
 ま、レベル150になったら大暴れ出来るんじゃないでしょうかねw

 とりあえず、スキルをGv使用にしてみようかと思います。
 いざとなったらスキルに関してはリセットも出来ますしね、有料だけど!」

『まぁねぇ。』

「さて、今日はここまでです。
 昨日に比べたら文量が少ないけども勘弁して下さいw」

『情報量には差が無いから大丈夫じゃない?』

「今日のはそんなにミッシリと情報が詰まってたかぁ…。」

『どっちもゼロなだけよ…。』

「じゃ、ここまでー。
 土日に何かしようと画策しつつも、結局何もしないで終了しそうですw

 ノシ」


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嫁コレにフェイリス参入で俺歓喜、ヒャッフー!

セレ「春が来ます、桜の夢を見たからね!」

エル『桜?
   どんだけタイプムーン好きなのよ…。』

「ちっげーよ!
 ワカメの妹の桜も確かに好きだけど、今の始まり方は普通に桜の花の話だろ!?」

『桜の花とか、セレが言うと完全に女性器の比喩表現に聞こえる。』

「どんだけ変態だと思われてんだよ…。

 まぁ、いいさ、今に始まった事じゃないし…。
 えーとね、花見の夢見ました。
 すごいね、桜の花、綺麗でいいね!」

『落ちは?』

「そんなにうちとの会話って不快なの!?
 落ちとか特に無いですよ、夢ですもの…。」

『夢というえば、あれでしょ。
 男って雨の日が好きなんでしょ?』

「え、それはどうだろ…。
 うちは霧雨は割と好きだけど。」

『そういうのじゃなくて、いわゆるゲリラ豪雨みたいなの。』

「…どうだろ、ゲリラ豪雨好きな人とかいるのかな…。」

『透けブラ楽しめるんでしょ?』

「え、そういう理由!?
 別に求めて無いよそんなシチュエーション!
 うちだけを変態だと思ってるんじゃなくて、男全部が変態だと思ってるのもしかして!?」

『違うの?』

「まぁ男は例外無く変態だけど!
 でも、違うじゃん?
 変態は変態でも、節操を持ってるというか、ポリシーがあるというか…。
 変態にも譲れない部分があるというか…。」

『変態には、そんな部分を持つ資格は無いと思うわ。』

「違うんですよ、変態なんだけど、同時に紳士なんですよ。
 女の人には分からないかな、なんていうかさ、裸見たくても誰の裸でもいい訳じゃないというか…!」

『貧乳しか認めないとか?』

「フェチじゃないんだ、そうじゃないんだ…。
 いや、まぁもう自分でも何が言いたいのか分からなくなってきたからイイヤ!」

『残ったのは、男は変態という事実だけか…。
 何の為の会話だったのかしらね?』

「いいじゃん、暇つぶしみたいなもんじゃん?」

『………そうね、暇だしね。』

「えぇ、もう暇で暇でどうしようって感じですよ…。
 今日の業務日報とか、何を書けばいいんだ…。」

『…………。』

「…………。」

『…………。』

「…………。」

『…今日って何したの、出社してから。
 もう昼過ぎの2時になったけど。』

「え、今日?
 セミナールームにゴミ落ちてたから、掃除機かけた。」

『…………。』

「…………。」

『…えっ、それだけ!?』

「えぇ、それだけ…。」

『仕事は掃除機だけかよ…、しかもそれも数分で終わりそうだし…。』

「この職場を数年やってから他の職場に行った時に、仕事の密度の差で付いていけなくなりそうで怖いw」

『前の職場とのギャップで、体調崩したしね…。』

「以前の職場ったら、月に最低でも100時間以上の残業ありましたしね?
 誰に言っても、
 『その仕事時間でその給料はありえねーだろw』
 『7年目でその給料はねーよw』
 といった感じですしねー。
 10万代前半です、すごいだろこれ…。

 軽く調べたら、それだけ仕事してる私よりも生活保護の方がお金多くもらえるし、がっでむ!」

『完全に今、解放奴隷の気分でしょ。』

「イエス。
 もう奴隷に戻れないかもしれない…。
 ただ、下を知ってる分だけ多少安い給料でも普通に行けそうな気はしてるw」

『ふーん、損な性格ねぇ…。

 ……っと、そういえば嫁コレまた始めたの?』

「そう、そうなんですよ!
 フェイリスが参入してきてね、もうやるっきゃないっしょ!」

『ちなみにフェイリスってキャラの説明。
 シュタインズ・ゲートってゲームに登場する、メイド喫茶店員。
 小柄でノリが良くて、胸が大きい、語尾に『ニャン』を付ける。(店員全員だっけ?)
 重度の中二病を発症した主人公に対しての受け答えも完全にこなすレベルの高さ。
 アニメの声優は桃井はるこ。』

「レベル上がったりした時にもらったプレゼント用アイテムを、全てフェイリスにあげちゃいましたよ。
 そんなこんなで、フェイリスの愛情度(?)は今現在で26207、うちの持ちキャラの中でトップです!」

『愛情度の高さ、その次はビリビリ中学生だっけ?』

「だねぇ。」

『てか、ミツグ君になってるのか、リアルマネーじゃないからいいけど。』

「ミツグ君って、今の若い世代の子には通じないんだろうなぁ…。」

『ジャストミートの世代ってどこかしらね?
 ジュリアナ全盛期に20歳くらいだった人なのかしら…。』

「うちは世俗と遠かったからねぇ…。」

『いつでも賢者モードだったもんね?』

「過去の俺って、どんだけー…。」

『ま、フェイリスが可愛いのは認めるわ。
 頭も切れそうだから、妹に欲しいわね。
 あの子が妹になってくれるなら……。

 あー、成人男性って生ごみ? 粗大ゴミ?』

「フェイリス妹になってくれたらうちを処分する気か!
 しかも、なんか生々しくて最悪なんですけど!?」

『あんな妹が欲しかったなぁ…。』

「あー、うちも思う…。
 もうちょっと、うちの妹もノリが良ければいいんだけどなぁ…。」

『ノリはいいんだけど…。
 オタク文化に精通して欲しいって事じゃないの?』

「あ、それだ。」

『オタク知識はともかく、はたから見たらあんたの妹も割とノリは良い方だと思うけどね?』

「まぁテンションの高さは認める…。
 特に酒が入ってる時の妹はヤバイ。
 笑い上戸なのかもしれない、そうなると記憶失うけど。」

『そんなに飲ませて何するつもりだったのよ?』

「勘違いは困る!
 うちが飲ませたんじゃない、妹が勝手に飲んだんだw

 あーでも、うちと妹さんはテンションのアップダウンの差が違うんですよねー。

 妹さんは、テンション高い時は恐ろしく高いし、機嫌が悪い時には周囲に色々まき散らすタイプ。
 寝起きの妹さんとか、かなり注意しないと切れられるレベル。
 
 その反面、うちはそんなに下がりもしないし、上がりもしないタイプ。
 よく言われるのが、
 『自分の事なのに他人事のように見てる』

 的を射てるなぁ、と思いますね!
 確かに、そんな節はあるねw」

『その発言にも既にあ現れてるんだけどね?』

「だから、まぁ声を荒げてケンカなんて事も無いし、誰かに対して切れるといった事も無いですねー。
 …うちのそんなシーンを見る事があったら、気を付けてくれ…。」

『普段切れない人間って、一度切れるとヤバイって言うしね。』

「記憶にある限り、切れたのは最初で最後が小学校の頃ですね。
 大事にならなくて良かったぜ、ホントに…。」

『ホントにね…。』

「まぁ隠す事でも無いし書いちゃうけども。

 ケンカ相手が吐くまで殴った。」

『……普段からは考えられない凶暴性を持ったセレだったわね……。』

「でも所詮は小学生!
 その日は一緒に帰りましたw

 拳を交える事で仲良くなれる、それが小学生。
 やっぱり小学生……やめよう、このセリフはうちが言うとロリコンのレッテルを貼られる…。」

『何を今更…。』

「よし、ここまでにしとくよ!
 ちなみに影葱さんはスクスク育ってますけども、なかなか上がらなくなってきたんだぜ…。
 75教範が使えないのは厳しい><

 あ、昨晩ラグくじaprilやりました。
 ジョブ教範2個とランニングシャツでした。
 もうやらないよバカ!」


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Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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