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アニメロSUMMER2008に行ってきたよ!

セレ「人生での2回目のライブは、アニメロSUMMERになりました。」

エル『いや、そんな報告されても困るんだけど…?』

「日記なので、私の話を書くっ!

 えー、記念すべき一回目は、水樹奈々さんのライブツアーの最終日でしたね。
 ライブフォーミュラ2007→2008ってヤツです。

 で、今回のこれ。
 今回のこれは、アニソンを歌っている人全般を対象にしたコンサートなのかな?」

『アニメロのアニはアニメでしょうしねぇ…。
 メロは、メロス?』

「…普通にメロディーとかそんなんじゃないですかね…。
 いや、調べた訳じゃないですけど。」

『メロスの可能性は、まぁ皆無でしょうね。』

「なら、なんでメロスを…?」

『急に頭に
 『歌えメロス』
 とかいう架空の書物のタイトルがバーンと浮かんだのよ。』

「……そうですかw

 えー、メロスはどうでもいいので、話を続けます。
 今回参加したのは、
 ・イヴっち
 ・イヴっちの友人
 ・お嬢
 ・べーやん
 ・そしてフェンリルが誇る最強萌え、セレインさん
 合計5人!」

『自分で言っててむなしくない?』

「ふふふ、もう空しくなり飽きた私なので、空しくはならないのですよ!」

『…無駄な高みに達してるし…。』

「開始時間は16時30分。
 開館時間が16時だったのですよ。」

『ふむ。』

「ライブのグッズを購入したいNE、という事で、
 イヴっちは9時、私は9時30分くらいに現地に到着~。

 これが無かったら、もしかしたら前日にマスターの家に突撃してたかもしれませんw
 仕事がもっと速く終わってさえいれば…!」

『はいはい、ぼやかないぼやかない。』

「えー、イヴっちと私が集合してからしばらくして、お嬢到着。
 3人で色々な話をしたりもにょもにょしたりして時間を潰し、グッズ販売開始したのが10時だったかな?」

『やっぱりそういうグッズって、
 『全部ください!』
 とか言い出す人いるの?』

「前回(私は行けなかったライブ)では、イヴっちがそれをやったらしいという話は聞きましたねー。
 私も、お金に余裕があるんだったらやるかもしれないですしw」

『やっぱそういうもん?』

「ですねー。
 実用品っていうよりも、記念品みたいな?」

『なるほど…。

 セレは何を買ったの?』

「私は近場のロイヤルホストで席取りしてたので並んでなかったんですけど、リストバンドだけ購入しましたw
 安いですし、最初の時のライブでは売り切れで買えなかったので…。」

『…使わないでしょ、リストバンドなんて…;』

「だから、記念品なんですってばw
 使うことを考えちゃダメです。

 で、ロイホで待ってて、購入完了したイヴっちとお嬢を迎えてゲームの時間~。
 PSPoをやったり、モンスターハンターをやったりしてました。」

『それでいいのか社会人…?』

「ま、廻りもそんなのばっかりでしたしw

 というか、そうでもしないと時間潰せません…。
 だって、入店してから5時間くらいを潰さないといけなかったんですもの!」

『なんて迷惑な客なのよ…。』

「店員の動きとか見た感じ、慣れっこだったみたいですけどねw
 隣の席にいた人とか、私よりも先に店に入ってましたしw」

『ふむ…。』

「でも、ちゃんと食事とかもしたからきっと許してくれますw
 前半は三人でいて、昼過ぎにべーやんが合流して、その後にイヴっちの友人が合流。
 ライブ参加の5人で、全員がドリクバーと食事を取りましたのでw」

『…ならまぁ、いっか。』

「えぇ!

 で、時間もつぶしていざ出発!
 結構な大行列になってましたが、無事に席に到着ー。
 チケットの関係で、
 ・私&べーやん
 ・イヴっち+イヴっちの友人+お嬢
 の2チームに。」

『あぁ、余ったチケット売ったんだっけ、ミクシィの人に。』

「ですねー。
 私はミクシィはやってないから詳しくは分からないですけど、イヴっちがうまくやったらしいですぜ!

 さて、そんなこんなでライブ開始!

 ヘッヘッヘ、予習不足すぎて、知ってる曲が1割程度という事実に戦慄!」

『アホかあんた…。』

「知らない曲でも楽しめたからいいんですけどねw

 そういえば、日本の能楽界と宗教界に一大センセーションを巻き起こしたことで有名な般若仮面の人いるじゃないですか?」

『…誰の事言ってるか分からなくは無いけど…。
 なんていうか、ファンに呪い殺されるわよ?』


能楽界の一大センセーション ~般若仮面女史~


「ちなみに私は、星空のSpicaって曲が最近のお気に入りです。
 」

『…お気に入りの歌を歌ってる人なのに、般若とか呼ぶんだ…?』

「それはそれ、これはこれです。
 
 でね、その般若さん、今回のライブでは魔女っ娘風になってましてね?
 意匠を絵で描いてみようと思ったんですけど、ちょっとすごい事になったというか、まともに見られる絵にならなかったので自重w」

『普段のも、まともに描けてるとかお世辞にもいえないんだけど、それについてはどう?』

「あれはもう、そういうもんだと思ってみてもらえればw
 ちょっとでも笑ってもらえれば私の勝ちなんだぜw」

『勝ち負けだったんだ、あの絵って…。』

「野郎は勝負事大好きですからね!

 でまぁ、その魔女っ娘般若さん…いい加減呼びにくいのでタムランに変えますね、呼び方。」

『タムランて…。』


たむらん@RO

「見た目は関係無いですよ?
 ただ、ここは本来はROのブログなので、ROのモンスターで名前が似てるのを出しただけですよ?

 …見た目は、関係無いですよ?
 般若じゃないもんね?」

『いいから、もう。
 般若から離れなさい。』

「うぃす!

 で、タムランさん、魔女っ娘なので魔法の杖を持ってきてたんですよ。
 その杖によって、彼女が『ある言葉』を言うと、観客全員がある事をする事になりました。
 なりましたというか、なってしまいました?」

『いや、疑問形にされても…。』

「それでは、
 『電車の中で見て笑いそうになっちまったじゃねぇかこのやろー』
 と巷で大人気な私の絵で、内容を把握してもらおうと思います。

 でも、前回の頭脳戦程のインパクトは無いので、安心して電車の中で見てくださいw」

メロン・バウアー

『…絵心は、お母さんのお腹に置き忘れてきたのかしらね…。』

「らしいですw
 置き忘れた絵心はバッチリ妹が回収してったみたいで、毎年手書きで一枚一枚別の絵を描いて年賀状出してますw」

『あー、そういえばそんな事してたわね、あの子。』

「で、このイナバウアーね?
 タムランさんからは、
 『わたしがメロ~~~ンって言ったら、こう、ビッグウェーーブを起こしてくださいね!』
 としか言われてなかったのですよ。

 それが、なぜか前列から襲い掛かるイナバウアーウェーーブ…!」

『普通のウェーブって、座った状態で、自分の所に波及してきた時に両手を上げながら立ち上がるやつよね?』

「まぁ、ウェーブに形式の決まりとかあるかは知らないですけど、少なくとも私はそれだとおもってたんですよ。
 そしたら、イナバウアーですよ。」

『前の方に座ってた人は、荒川選手が好きだったのかしらねぇ…。』

「かもしれません…。

 で、歌も順調に進みまして、なんだか知らないユニットになったのですよ。
 ちゃんと聞こうとは思ってたんですけど、
 『おい、ヤニいかね?』
 というべーやんの恐喝に逆らえず、
 『あ、いくいく』
 とか普通に応えちゃったのが、悲劇のスタートでした…。」

『…悲劇?』

「まぁ喫煙所に向かったのですよ。

 『あ、すんません、喫煙所ってどこっすか?』

 とか、目の前にでっかく喫煙所に向かう道順を示してる紙が貼ってあるのに聞いちゃうべーやんに萌え。」

『…ロリコンにショタコンがきて、こんどはガチムチ系のホモに…。』

「ないですよ!

 とまぁそれはともかく。
 無事に喫煙所に到着して、スパーッと煙とか吐きつつ、そろそろ戻ろうかってな話になりまして。
 で、戻ってみたらね?」

『うん?』

「ちょっと楽しみにしてたユニットが、終わってた…。」

『え、どのユニット?』

「これー。」


可憐Girlsについての記事

『不動の位置ね、セレのロリコン疑惑は…。』

「それはない!

 ていうか、当日のこのユニットが終わるまで存在すら知らなかったという始末です。
 可憐Girlsってユニット名は、出演アーティスト一覧で見たから憶えてたんですけど、まさか小学生だったとは夢にも思わずw

 でね、なんか歌がかなり憶えやすいといいますか。
 アニメの主題歌らしいんですけど、そのアニメ知らないからなぁ…。」

『なんとなくストーリーを調べてみたけど、割とセレ好みかもしれないわよこれ。
 簡単に言うと、すごい超能力持ったトリオを指揮する青年の話。』

「だいぶはしょってるんだろうなぁ…。」

『そりゃあねぇ。
 だって、原作はもう10冊以上出てるし。』

「あ、そんなに出てるんです?
 今度マンガ喫茶行ったら、読んでみるかなぁ。」

『そうなさいな?
 間違っても買わないでよ?
 置く場所無いんだからね?』

「重々承知してますw

 で、可憐Girlsの歌を聴き損ねたべーやん、眼に見えてテンションダウンw
 でも、奈々ねぇで復活してたので、やっぱり奈々ねぇは偉大だとw」

『ふむ。』

「あと私が面白いと思ったのは、moveっていうユニットー。
 恐るべき早口言葉と体操のお兄さんも顔負けの運動量を誇るモツさんと、あと歌う女の人の二人組。」

『…女性の方がぞんざいな扱いね…。』

「なんていうか、どこにでもいるようなタイプに見えたので…。
 でも、歌声とかは好きですよ?
 ただ、男の方が視線を釘付けにしてましてね…。

 ほら、前に私が描いたアイドルの発声練習風景あったじゃないですか?」

『……あぁ、セレの絵のレベルの低さが世間に露呈したアレね…。』

アイドル発声練習

「そうそう、これー。
 こんな体勢で歌ってました、ラップをw」

『…なんとも、肉体派なヒトなのね…。』

「ですねー。

 で、なにやら大量にやって、終了。」

『水樹奈々の話は?』

「ダンシングなんとかヴェルヴェットムーンって曲歌いましたねー。
 あとは、タイトルを把握してなかったりw
 エターナルブレイズも歌ってたはず?」

『あんた、昨日一昨日の記憶なのに、消えすぎでしょ…。』

「どんまい私!

 で、ライブ終わってからイヴっちの地元に向かって、そこでオールのカラオケ開始~。
 イヴっちの友人は残念ながら次の日に用事が合った為に断念…。」

『あらら・・・。』

「そしてオール。
 もう、特に書く事は無いかと思ってたんですけど、お嬢がやらかしてくれましてw」

『何を?
 酔って脱いだとか?』

「お酒飲んでないですしw
 ていうか、そんなアクシデントだったらここには描かないですよw」

『あー、その辺の分別はあるんだ…。
 変態加減が難しいわね、あんた…。』

「ひどい言われよう…。

 えーとね、登録してログインしたら、歌った歌とかその評価とかを記録してくれるシステムに対応してるお店だったのですよ、そのカラオケ店。
 そこで、みんなログインして歌って順位を見てたんですけどねー。」

『セレはどうだったの?』

「目も当てられない感じでした…。
 割と得意だと思ってた歌で、結構真面目に点数出そうと思って歌ったのに、半分以下だったりね…。」

『…それはまた、辛い判定で…。
 半分もいかないんだ?』

「えぇ。半分も行きませんでした…。

 でね、そんな恐ろしい判定の辛さの中ね、お嬢がね?
 ↑でちょっと書いたmoveの曲を歌ってね?

 全国2位とか出しやがりましてね!」

『うっわぁ…。』

「さすがお嬢です。
 それで盛り上がってイェーイとかやってたら、突然意図が切れたように眠りにつく私…。」

『あー、電源切れた?』

「カナ?

 でもってカラオケも終了。
 朝方9時にお店を出て、朝食をみんなで食べて、そのまま解散~。」

『ふむふむ…。』

「そして、帰宅してからはROしてました。
 その話はまた今度ー。
 なんたって、この記事のカテゴリは『ライブ』ですからね!
 さすがにROの話は出来ませんw」

『まぁ、それはそうかもしれないわね。』

「というわけで、長々描きましたけどこれで終了~。
 近いうちに、この火の午後にやったROの話を書きますw
 今日はね、もう無理。」

『体力もきつそうだし、もう遅いしね。
 しかも、まだ仕事終わってないし。』

「んむw

 ここからラストスパーーーーート!
 ノシ」

『』

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セレインさんの個人情報(ぇ
セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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