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【発破で】ブラムス(被告)【爆破】

セレ「今日の記事は、少しばかり脳内補完した部分がある点を、まず最初に述べておきたいと思います。」

エル『…なんか始まり方のテンションがいつもと違う…。』

「今日のお題は、
 『ブラムスの罪』
 となっております。」

『テンション違うだけで、いつもと内容は変わらなそうね。』

「さて、まぁ流れ順に行きたいと思います。

 一昨日の土曜日、お花見だったんですよ。
 メンツはまぁほとんどいつも通りでしたけども、一人だけ初参加ですb
 ・白木さん
 ・斬さん
 ・ブラムス(被告)
 ・凪さん
 ・墓石さん(初参加)
 ・紫苑さん(仕事の為、遅れて参加)
 ・セレイン」

『あぁ、墓石かぁ。』

「えぇ。
 うちのプリ(今はもういない)の旦那様になります。
 住んでいる場所が、同じ関東とはいえ遠い為に今まではお会いした事が無く…。
 今回初という事で、ワクワクでしたよ。」

『どうだった?』

「どうだったと言われても…。
 個人情報ですしね、体格やら何やらは書かないでおくとして。
 かなりのニコチン中毒でしたね!」

『喫煙組かー。』

「あと、お酒に強そうですね。
 全員『あ、お酒とかここにあるのどれ飲んでも大丈夫だぜ!』
 墓石『実は持参しててですねー。』(ウィスキーが出て来る)」

『ウイスキー…。
 度数高いわよね?』

「えぇ、あんまり飲んだ事無いですけど、かなり…。
 一口…というか舐める程度に口にしただけで、私はむせるレベルですね!」

『ふむ…。』

「っと、順を追って話すんだった!

 えー、朝になって集合時間を把握したんですよ、私。
 12時に上野公園。
 まぁ、毎回そんな感じですね、お昼集合。」

『ていうかアンタが集合時間を当日になって把握するのが多すぎでしょ…。』

「参った参ったwww」

『うわぁ反省する気が全く感じられない…。』

「気を付けるさ…。
 でも、前日は寝落ち状態だったんだ、庭の精算中に電源落ちたんだ…。
 お陰で昨晩の精算の時に、この時に拾ってたアイテムを一緒に出す羽目にw」

『まぁ、ちょろまかしたんじゃなければいいとは思うけど…。
 どうせ収集品だけなんだろうし。』

「それはさておき、とりあえず間に合う時間に出発です。
 上野駅到着が、大体11:50くらい。

 そして……そうです。
 迷子です。」

『ぶれないわね、あんたの方向音痴…。
 直せって言いたいけど、言って治るもんでも無いんでしょうねぇ…。』

「治せるなら直したいですとも…。
 で、まぁ既に集合していた白木さん&斬さんと電話で話しつつ合流。
 というか、斬さんに迎えに来てもらいましたw

 正岡子規記念球場って、上野公園の中にあるんだね!
 存在も知らなかったけど、正岡子規は名前は知ってる。」

『何したヒトなのかは知らないわねぇ…。』

「揃って歴史に興味が持てないタイプですしね…。

 で、お花見開始。
 遅れて登場したのが凪さんとブラムス(被告)
 どっちが先だったかは忘却の彼方。」

『本気で記憶力に問題があるとしか思えない…。』

「くだらない事は覚えるのにね!
 サリンの材料の一つとか、ジェット燃料の主要な成分?とか!
 メチルホスホン酸モノイソプロピル!
 ジメチルヒドラジン!」

『はいはい、もっと仕事で使う知識をため込みなさいな…。』

「えーと、凪さんが合流前にジュース&唐揚げをGETしてきてくれてたので、ムシャムシャ食べました。
 唐揚げまじやべぇ。」

『確かに、唐揚げの美味しさは認めるわ。
 でもセレの唐揚げとかノーサンキューよね。』

「何をナチュラルに私を調理しようとしてんだ…。
 うちはトロピカルな味がするスイーツ並の美味しさだぜ?
 あ、でも調理しないで、傷とか付けたら爆発するんで…。

 それはともかくとして、唐揚げムシャムシャ、白木さん達が買い込んだと思われるポテチもパリパリ。
 そんな時間を過ごして、ついに墓石さん登場!

 初めての人がいる場合に恒例の、
 『さぁ、どの人がどのキャラでよう!』
 も、なんか、難無くあてられるし。」

『あんたは濃いのよ…。』

「なんか墓石さんの記憶の中で
 『セレインは身長2メートル』
 というのがあったらしいのですが、とりあえずオフ会メンバの中に2mは居ないですね…。

 可能性としては、うちの両手を横に広げた長さが195で約2mなので、その辺りかなーといった感じ?」

『あー、それはあり得るわ。』

「さて、花見なのに桜なんて見てたのかどうか分からない野郎軍団の花見も夕方近くになっておしまいです。
 途中途中で何かイベントはありましたけど、特に書く事でも無いのかな…?
 一応、ウィスキーをグイッ事件なんかもありましたけど、当事者の凪さんとブラさんは私よりもお酒に強いタイプなので特に書かなくてもいいよね!

 上野公園をあとにし、一向は日本の首都アキハーバラへ。
 例年通りにラーメンを食し、カラオケにしけこもうという流れに。

 人数も多いので、とりあえず3時間!
 歌うぜー?
 ちょー歌うぜー?」

『まぁ、このメンツだとマニアックな歌ばっかりなんでしょうねぇ…。』

「サウダージとか歌ったよ!
 あれです、ポルノの新曲。」

『それが新曲だったのはもう10年くらい前じゃないの…?』

「そして、この場所です。」

『……?』

「『ブラムス』が『ブラムス(被告)』へと変化したのは…。」

『あ、やっとタイトルの内容が始まるんだ?』

「はいはい前振り長くてゴメンナサイネ!

 切欠はいつも通りですよ。
 ブラムスが、見つけちゃったんですよ、ロシアンルーレットたこ焼きを。」

『あー…。』

「そして注文。
 これはね、分かりますよ。
 これはね、オフ会では定番といって良い程の分かりますよレベルじゃないですか。」

『まぁ、そうね。』

「ちなみに誰があてたかというと…。

 エロス「………。」モグモグ
 斬さん「………。」モグモグ
 被告人「………。」モグモグ
 墓石氏「………。」モグモグ
 凪さん「………。」モグモグ
 白木氏「………。」モグモグ
 紫苑氏(仕事の為、まだ到着していない)
      ↓
      ↓
 エロス「………。」モグモグ
 斬さん「………。」モグモグ
 被告人「………。」モグモグ
 墓石氏「………。」モグモグ
 凪さん「………。」モグモグ
 白木氏「………。」バンバン
      ↓
      ↓
 斬さん「普通だ。」モグモグ
 被告人「普通だ。」モグモグ
 墓石氏「普通だ。」モグモグ
 エロス「普通だ。」モグモグ
 凪さん「普通だ。」モグモグ
 白木氏「……………。」(悟りを開いた無の表情)」

『白木か…。』

「自分の太ももをたたいたりと大暴れした後、いきなり機能を停止してましたよ。
 黄泉の国一歩手前だったんじゃないかと思います。

 ちなみにこのお店のロシアンは、ワサビたこ焼きでした。

 でもね、これはさ、普通じゃん?
 ここではね、まだブラムスはブラムスですよ。
 まだ被告にはなって無いんですよ。

 この馬鹿野郎は、恐るべき事をしでかしたんですよ…。」

『ジュースに粉砕したたこ焼きを入れたとか?』

「まぁ、調子に乗ったブラムスが、もう一度やろうと言い出したんですよ。
 自分は今日は絶対にハズレは引かない気がするからやろうぜ、と。」

『あぁ、いつものセレみたいに調子に乗ったのか。』

「…え、今なんて……?」

『いいから、続き。』

「あ、はい……。
 丁度GodKnowsが流れていたので、皆で歌いつつ、注文しましたよ。
 ハズレ増量を希望していたブラムスが注文という事で、心配になりましたので、いくつにしたのか問いただしました。
 倍の2個でした…。」

『2個ハズレか…。
 まぁでも、妥当じゃない?』

「しばらく経って、注文した物が到着しました。

 店員さん『ご注文通り、ハズレ7個になってます♪』

 この瞬間、『ブラムス』は『ブラムス(被告)』へと名前を変えました。

 しかもこのお店のロシアン、8個入りなんですよ。
 8個入りで6人しか人間が居ない時、どうなるか分かりますよね…?
 6個が減って、2個が残るんですよ。
 しかも、8個中6個が消えてるので、残った2個にノーマルが残っている可能性は単純に25%、分が悪いんですよ。
 仮に6人全員が一発目でアタリを引いたとしても、残り2個の片方は同じく悶絶級のアタリな訳で。
 一発目で誰かがノーマルを引いていたら、アタリ確定な2個のアタリ。

 誰が食べるんだよ!」

『あー、まぁそうなるわね…。』

「だから注文前にも言ったんですよ、アタリを増やすならせいぜい2個までにしろと…。

 ちなみに皆頑張って食べましたよ。

 ……そう、ブラムス(被告)以外は…。」

『食べなかったか…。』

「正確に言えば、口にはしたけど飲み込まなかった、といった所。
 あの野郎…。」

『あ、それはもう被告だわ。』

「食べ物を粗末にする輩は…!」

『ぶっちゃけそのワサビ大量混入のたこ焼き自体もだいぶ食べ物を粗末に扱ってる類だけどね?』

「という訳で、ブラムス(被告)が誕生しました。
 この後もブラムス(被告)の悪行は続きます。

 先ほど5つ減りました。
 一回目でアタリを引いてしまった白木さんは流石に可愛そうだろうという訳で、他の5人が食した訳です。
 ちなみにこの、8個中7個がワサビという悪夢を見事にクリアしたのは凪さんです。
 この日、凪さんだけがアタリを口にしてません、メトロはんぱねぇ。」

『メトロは別に関係無い。』

「で、かなり終盤になって到着した紫苑さんに、声がかかります。

 ブラムス(被告)「あ、そこのタコ焼き食べていいよ、覚めちゃってるけど。」

 ちなみにこの時の残り3個のアタリ率は
 脅威の100%です。
 当たり前ですね、ノーマルは凪さんのお腹の中ですから。

 そんな中、平然と、仕事を終えて合流してきた紫苑さんに食べさせようとするブラムス(被告)

 そしてそれを口にしてしまう紫苑さん…。」

『刺されてもおかしくない状況ね?
 ドキドキしてきた。』

「流石に警察の厄介になるような事態にはなりませんでしたね。
 なったとしても、皆で口裏は合わせますけどね?

 『いきなり、酔っぱらったブラムス(被告)が自分を刺し始めた』
 『止めようとしたけど、体力の限界だった』
 『止めようと思ったんだけど、間違えて別の場所を刺した』

 警察も許してくれる事でしょう。」

『もう最後のは明らかにアウトでしょそれ…。』

「口直しとばかりに原始肉を頼む紫苑さん。
 そして一曲だけ大熱唱。

 このカラオケで紫苑さんがしたのは
 ・ワサビたこ焼きを口にする
 ・やたら食べにくいハンバーグを食べる
 ・一曲歌う
 ・1500円払う

 何しに来たんだろうレベルダネ!」

『一曲だけで1500円も取るとか、どんだけ鬼畜なのよ…。』

「いや、それ原始肉の代金なんだ。
 紫苑さん一人で食べたから紫苑さんが払う、という流れになったっぽい。

 カラオケも終了です、ブラムス(被告)の罪深さが強調されるイベントでした。
 この記事を読んだ皆の中で、ブラムス(被告)の携帯番号やらアドレスを知ってる人は、毎晩というか毎分でもいいから迷惑メール送ろうぜ!
 怪しげなサービスに、ブラムス(被告)のアドレスで登録作業とかしちゃおうぜ!」

『どんだけ恨み深いのよ…。』

「だってあのワサビあり得ない位に辛かったんだもの!
 あれね、罰ゲームとかじゃなかった。
 店員は確実にこっちを殺る気で注入してたとしか思えない位にワサビだった…。」

『…ま、次回注意しなさいな…。』

「結局次回もやるんだろうけどね?
 ブラムス(被告)は、個数的に数が余る場合の端数全てを食べて貰う事になるでしょう、まじ許さん!」

『はいはい。』

「で、このカラオケ3時間が終わりまして、その後どうなったか…分かりますね?」

『お前、俺のケツの中でしょn』

「なんでそんな展開になると思ったんだよこのアホ姉…。
 カラオケ3時間で、凪さんが満足する訳無いじゃない!

 という訳で、カラオケ(オール)です。」

『うわぁ、バカがいる…。』

「残念ながら墓石さんは帰宅です。
 まぁ遠いしね、こればっかりはしょうが無いw
 また遊びまっしょい、という訳で墓石さん戦線離脱。」

『遠距離はきついしね、また今度、もっとそっちに近い場所でやりなさいな。』

「場所と言えば、一度ウェルさんとも会ってみたいんだけどもねー。
 福井ってどこだっけ、九州であってる?」

『同じような説明を何度もされてるのを見た記憶があるんだけど、九州じゃないわよ。』

「アルェー…?
 もうね、福島・福井・福岡のどれがどれだか分からない。
 震災の関係で福島は覚えましたけど、残り二つが私の中ではイコール記号で繋がってる。」

『バカがいる…。』

「なんか、いい覚え方考えてよ!」

『ウェルがいるのが福井で、石川の下。
 九州の一番上にあるのが福岡。

 これで覚えられなかったら、もう死ね。』

「死ねとまでおっしゃるか…。
 いや、でもそれ覚えやすいかも。

 てことはあれか、ウェルさんとうにさんは、会おうと思えば会える距離か!」

『距離的には、東京に出るのも新潟の1.5倍程度じゃないの?』

「そうなのか…。
 石川と新潟も、位置的にはイコールだわ。」

『あんたホントに日本人なの?』

「えーと、まぁカラオケオールになった訳ですよ、カラオケ3時間の後。

 紫苑さんは日曜日の朝10時から仕事という事でしたので、問題無くカラオケオールに参加です!」

『…あれ花見って土曜日にやってたのよね…?
 土曜日からカラオケオールして日曜日になって、日曜日の朝10時から仕事って普通にアウトじゃないの?』

「大丈夫なんです、紫苑さんだから大丈夫なんです!
 凪さんがこれやると、リアルに事故につながるから危ないね!」

『セレでもなんとかなるでしょ?』

「うちも厳しいよw
 うちだって、仕事ちゃんとしてるし…。
 いや、紫苑さんがしてないって訳じゃ無く。」

『…今日の仕事内容、言ってみなさいな?』

「えーとね…。

 ・床のカーペット切って貼ってした
 ・新聞取りに行った

 ほらちゃんと仕事してるでしょ!」

『仕事内容の薄さがハンパ無い………。』

「ちなみに今この記事書いてるんですけど、目の前には建物全体を管理してる会社の、うちの会社担当の人が挨拶に来てます。

 うちの上司にあたる人と、海外旅行の思い出を語ってます。
 車乗ってたら窓割られて現金とパスポート入ったカバン持って行かれたとか、デンジャラス過ぎるだろ…。」

『現金も困るけど、パスポートはまた…。』

「大使館に行ったりとか大変だったみたいですよ?

 …ブラムス(被告)もパスポート盗まれたりしないかなー。
 南アフリカに単独旅行とか行かないかな…。」

『ナチュラルに何言ってんのよ…。』

「っと、カラオケ(第二部)の話だったっけ!?
 次の日仕事な紫苑さんも連れ出し、またカラオケです。

 色々歌いましたけども、あれでしたね。
 一番印象に残ってるのは
 『血まみれの男の動画』
 でしたね。
 噴水みたいに出てましたからね、血が。」

『あー、Show劇クリップだっけ?
 あれは笑うしかない出欠量だったわねぇ。』

「歌いながら噴き出しそうになったさ…。

 で、朝までカラオケ。
 紫苑さんは途中で少し休んでましたね、仕事前だから正解だ!

 個人的にお気に入りな『悪ノ娘』『悪ノ召使』も歌えましたし、満足満足♪

 週末に実家に一度帰還する予定もあるので、その辺りで家族全員でカラオケとか行きたいなぁ。
 実家近くにカラオケの店とか一軒も無いけど。」

『まぁ、羽伸ばしてきなさいな?
 でも、行く前に洗濯終わらせておきなさいよ?
 またワイシャツ無くなるわよ。』

「ワカッテマス…。
 ほいじゃ、ここまでー。

 ブラムス(被告)に、皆で嫌がらせをしようね☆」


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No title

唯一ワサビ球を味わってないうちが来ましたよ。

なんかうちのせいでオールになったっぽい流れじゃないですか…
そりゃね、確かに色々と歌い足りない感はあったから言ったんだけどね。
水樹奈々とか水樹奈々とか水樹奈々とか。

結局歌ったからいいんだけどね。

Re: No title

> 唯一ワサビ球を味わってないうちが来ましたよ。
あれはもうね、辛いとかじゃなかった。
気持ち悪い、の一言に尽きる…。

> なんかうちのせいでオールになったっぽい流れじゃないですか…
> そりゃね、確かに色々と歌い足りない感はあったから言ったんだけどね。
> 水樹奈々とか水樹奈々とか水樹奈々とか。
俺もバリバリ行きたかったし、花見場所にうちと斬さんだけ残ってる時なんかもカラオケ行く気まんまんだったわー。
ていうか、
『買い出しに行った奴らおいてカラオケ行って、写メ送ろうぜ!』
とか話してたw

> 結局歌ったからいいんだけどね。
まじ夢幻いい曲、他にも好きなの沢山あるけどもね!
久々にフリースタイル歌ったー。
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セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
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コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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