スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

同窓会もどき(高校)とプチオフ会をやらかしたよ!

セレ「オフ会がありましたよ、相変わらずドキドキ感なんて何も無いオフ会でしたけどねw」

エル『まぁ、メンツが限りなく固定メンバーだしねぇ…。』

「ま、まずは先に行われた久々の同窓会の話でもしようかと思いますw

 えー、中学高校と同じだったK君が、北海道からこっちに出張で戻ってくるって事を聞きつけましてね?
 普段はなかなか会えないKがせっかく来るんだから、このタイミングで同窓会しようぜって事になりましたb

 懐かしいですね、K。
 あだ名は総書記でした。」

『何そのアダナ…。
 北の豚みたいな体型だったの?』

「いくらマイナーなこのブログでも、あそこを敵に回すのは少し怖いから発言には注意してください…。

 で、彼の体型ですけども、細身ですね。
 長身痩躯って感じで、うちと身長ほとんど変わらないけど彼の方が5kgくらい軽かったはず?」

『それでなんでそんなアダナに…。』

「正確に言うとアダナっていうか自称だったんですけどねw
 年賀状の送り主の処に『総書記』とだけ書いてあったんですよ。」

『あぁ、黒歴史か。』

「総書記の存在の何が彼の琴線に触れたのか分かりませんけど、お気に入りだったようですよ。

 さてそんな総書記Kと会うのも久々です、軽く5年振りくらいでしょうか?
 お互いもうオッサンです、良い歳したオッサンです。」

『他にはだれが来たの?』

「うちも含めて全部で4人。
 ・バイト志望に来た子の採用不採用を顔とスタイルで選ぶ、某有名コーヒーショップ店長のI。
 ・地球と共に生まれた、最近44歳の奥様とロマンスしたくなってきた理学療法士W。
 ・北海道のとある駅の日本最年少の助役、すすきのマスターK。
 ・決してロリコンでも無いし手も長くないセレインさん。
 この4人。」

『KはJRだっけ?
 助役ってどんなの?』

「なんかよく分からないけど、駅のナンバー2って言ってた。
 貨物系とかなんとか言ってたけど、良く分からないやw

 駅名は、まぁ北海道の人じゃなくても知ってるくらいに有名な駅ではあると思うけども、助役ってのが意味が分からない。
 ナンバー2って助役って言うのかねぇ。
 駅長がナンバー1で、副駅長みたいなのがいてそれがナンバー2じゃないのかねぇ。」

『ま、畑違いな業界だからそれくらいでいいんじゃないのKの話は。』

「Kの話は面白いんですけどねw

 駅構内で畑とか耕して、メロンとか栽培して食べてるらしいですよ、北海道ハンパねぇw」

『いいから、とっとと話を勧めなさい。』

「うぃすー。

 とりあえずセクハラ店長Iと助役Kの二人が婚約とかしてるらしいですガッデム!」

『セレの友達も、なんだかそんなの増えてきたわねぇ…。』

「ですねぇ…。
 そんな話が出たので、自然とそっち方向の話が盛り上がります。

 ちなみにIは『遅い』そうですよ。
 奥さんに『いい加減にしろ』と怒られるそうです。」

『どうでもいいわ…。』

「あとは自然と、
 『アイツは今頃どうしてんのかねーw』
 という話になります、同窓会では当たり前の光景かと思われます。」

『ん。』

「そんな話になると必ず出てくるSというのがいるんですけど、ここには書けませんね!」

『書けないわねぇ…。』

「リアルにタイーホだからなぁ…。
 なんでそんな事になったんだろうとか今でもたまに考えるわー。

 さて、それはともかく!
 ワイワイとそんな内輪トークをした後、そろそろお開きにって事で1次会終了。
 2次会は、そうです、カラオケです。

 ちなみに私とKの二人だけですw
 IとWは次の土曜日も仕事だったので断念です…。

 でもさー?
 Iはバイトの店員にセクハラするだけじゃん?
 Wは44歳の人妻に萌え萌えするだけじゃん?
 うちらのオールのカラオケの方が重要だと思うんですけど、どうですか?」

『世の中には、とりあえずそこに居ないといけない仕事ってのがあるのよ。
 実際に何もする事が無いとしてもね…。』

「面倒な国だぜ…。

 さて突撃しましたカラオケ館。
 Kが歌う曲は分かります。
 うちが知らないアニソンです。

 そうです、彼はプリキュアの歌を歌いまくるのです…!」

『あー…。』

「Kには様々な伝説があります。」


・彼女とのデートコースに、当たり前のようにレゴブロックコーナー。
・彼女とのデートにプリキュアの映画をチョイス。
・北の国が話題に上り始める前にニックネーム『総書記』を採用、卒業までその名で年賀状を出す。
・生徒会室の中に『冬目景専用ルーム』を作りだす、通称『姉さん部屋』。
 ちなみに掃除ロッカーの中です、数年前に行ってみたら無くなってました…。
・生徒会室の某物品に『刻むぜ○○のビート!!!』という謎の言葉を書き遺す。
 数年前に行ってみたら、○○が誰だかも分からないけども何故か語り継がれてた。
 ※ちなみに○○はセレインさんの名字だ、意味が分からない。


「あんたの名前が書かれた品があるのか…。
 呪われてるわね、その道具…。」

『馬鹿なっ!

 っと、まぁそれはいいとして。
 二人でオールなのでひたすら歌うんですけど、途中で一人追加になる事に!
 中学1年の時だけ同じクラスだったHとの、卒業以来初の再開です!

 ちなみにHにも様々な伝説があります。』


・背後に忍び寄り、『ねぇ、●●ってどう思う・・・?』と恐ろしく低い声でボソボソと話しかけてくる。
 ※●●はHの名字です。
・机に忍び寄り、『この消しゴム、拾ったから上げる・・・。』と、
 恐ろしく低い声でボソボソと言いながら消しゴム進呈
 誰のかと確認したら、『●●の!』
・笑い方が完全に野口さん、ちびまるこちゃんの。


「まさかこいつが、バンドでドラムをやっているとは……!
 驚きを隠せない。」

『へー。
 以外な方向に以外な子が行ってるもんねー。
 クラスで成績が上から1・2番で争ってた子はタイーh』

「おーっとエル姉、その話題は禁止だ!」

『ハイハイ…。

 で、合流してからどうしたのよ?』

「歌いまくりですよ。
 一応、アニメとか全く知らなそうなHの為にまともな曲も歌いました。
 winter,againとか、サウダージとか。
 割と最新の曲を歌いまくりですよ、もう世間から10年遅れてるとか言わせねぇ!」

『winter,again・・・発売日1999.02.03(約12年前)
 サウダージ・・・・発売日2000.09.13(約11年前)

 最新ねぇ…。
 割と的を射てるんじゃないの、10年遅れてるっていう評価?』

「その曲そんなに前の曲だったのかよ…。
 まぁ、10年くらいだったら割と最近の曲ではあるし、いいよねw

 あとは適当にボカロだったり懐かしい曲だったりを歌い続けました。
 で、早朝5時にお店を出て解散の流れ。」

『まぁ、お疲れ様。』

「帰宅してから寝ようかと思いきや、なぜか目がギンギラギンw
 仕方ないのでRO起動してギロチンでブラゴ行って南無を食らったw」

『あぁ…。』

「眠気は無いんだけども意識が朦朧とするんですよねー。
 あれ、なんか楽しくなってくるから困るw」

『ホントに困った性癖だこと…。』

「夜に備えて少し部屋の片づけをしまして、軽くお腹に食べ物とか入れたりして時間をつぶしまして。
 少しブラさんとしゃべってブラさんも来る事になりまして。

 なんだかんだで5時だか6時だかになったんだったかな、たぶん?
 眠気来たので少し眠りけり。

 そしたらブラさんにたたきこされたよ!
 まだ1時間ちょっとしか寝てなかったのに、たぶん!」

『あいまいねぇ、いつもの事だけど。』

「西船橋で落ち合って、晩御飯。
 晩御飯はすげーブルジョワなお弁当を購入!

 2リットルのお茶とお弁当二つと惣菜サラダ2つを購入!
 合計、921円!!!」

『……驚きの安さなんだけど……。』

「メンチカツ弁当ウマー。

 飯食い終わってからは、マスターがくるのを待つ間適当に時間潰し。
 ブラさんが持ってきたゲームをインストしてみて、セレインさんの改造PCで動くか実験!」

『あぁ、あの戦場みたいなゲームか、ブラムスがやりたがってた。
 どうだった?』

「動いたけど、なんかおかしかったw
 カクカクしたりはしないんだけど、主人公が上を向いたままw
 いわゆるFPSゲーム(?)なんですけど、ようはあれです。
 バイオハザードとかの、自分の視点を360度自由に見渡せるバージョン?」

『分かるような分からないような…。』

「でも、なんかうちでやったの動きがおかしくてねw
 普通ならマウスに連動して視点が動くんだけどね?

 何これすごい。
 主人公、遥か上空を見つめたままクルクル廻ってるw

『ゲーム出来ないわねそれじゃ…。
 ただでさえ視覚情報の重要度が高いFPSで…。』

「周囲では敵味方が重火器で戦闘を行っている中、上空に向けてナイフを構えてクルクル廻る主人公。
 フレンドリーファイアとかを故意に撃たれても全く文句を言えないw」

『シュールな…。
 原因は?』

「後日分かったんですけど、どうやらパソコン自体のアカウント名が半角じゃないとダメな可能性らしい。
 ログイン出来ないとかならまだ分かるけど、基本の動きでそんなエラーが起きるってどうなんだとw」

『この際、色々と再インストールしちゃうのもありなんじゃないの?
 64bitのOS買ってくるとか。』

「めんどくさい。
 あと、お金がヤヴァイ。
 ちょっとリアルにお金がヤヴァイ。
 やっぱす、一気にパソパーツを買いすぎたでごわす…。

 妹さんにたかろうかな、なんか普通にくれそうな気がする。」

『言い逃れ出来ないくらいにヒモじゃないのよ、それ…。』

「まぁそんなエターナルオータムウィンドなセレイン財布はともかく!

 他にも、ブラさんお勧めのソフトとか入れてもらったよ、確かに便利だったー。
 で、ちょいROとか起動してみたりしてたらマスターから連絡、バーへ。」

『またあそこ?』

「えぇ!

 ついでだから、宣伝みたいな感じでリンクとか貼っちゃおうw」



■Bar Dio


「専用ページが見当たらなかったので、なんか紹介してるとこのリンクだよ!

 お酒も美味しいけど、何より料理もおいしいのが特徴だと思う、他のバーとか逝った事無いけど。」

『無いのかよ…。』

「女性一人でも行ける、安心のバー。
 少なくともうちの妹さんはたまに出没するよ!」

『その情報は別にいらないわ。』

「ま、ここで3人で飲み食いしてました。
 この日の日替わりピザは、なんかチーズいっぱいのってるやつだった。」

『せめてチーズの種類くらいは…。』

「日替わりパスタは、トマトとマグロでわさびマヨネーズなやつでした。
 詳しくは分からん、マスターに聴け!」

『あんたが紹介した店なのに・・・?』

「まじで日替わりだから、全く分からんw
 前に食べた時にはたしかナポリタンだったしなぁ…。
 めんたいこだった気もするけど。」

『その二つ、全然違うんだけどなんでごっちゃになってるの…?』

「なんでだろう…。

 まぁ飲んだり食べたりしてバーを後にして、セレイン邸へー。

 あとはまぁダラダラっと何かしてたな。
 何してたんだったっけかなぁ…。」

『さぁ?』

「まぁ大した事はしてなかったなー。
 あ、うちが寝てる間にマスターとブラさんが合体とかしてたかもしれないけど、うちは見てないわー。」

『そんなのあったら、セレの体乗っ取ってガン見してた、わたし。』

「乗っ取られてたまるか!

 で、起きてからお出かけです。
 とりあえずマスターの新居に突撃、車を置きにねw

 そしたらすごいの。
 うちと間取り全く一緒なのw
 なのに、なんか床の面積が全然違うの、何これ地球七不思議の一つなの?」

『人間と人外の違いでしょ?
 今更騒ぐポイントなんて何も無いし。』

「この姉は本気で私を人間じゃないと思ってるみたいで困るわ…。

 お出かけしてブラさんの新PCの構想を練ります。
 まじめに色々見た、CPUとかマザボとか。
 マスターも本とかめっちゃ買ってた。
 うちはVividの新刊買った、特典付のやつ。」

『あぁ、これ?』

「うん、それ。
 3巻は特典版じゃなかったから、ヴィヴィオのフィギュア無いんだけどね…。
 まぁ、いいさ!」

『ペロペロ舐めてたわねー。
 あれ、人前ではしない方がいいわよ?』

「してねぇよそんな事!
 変な噂を広めないで!

 ほいで、足腰疲れたから休憩がてら喫茶店へ。
 そこで凪さんと合流ですよ。

 休憩してから、自作パソコンに対して深い知識を有する凪さんを引き連れ、再度パーツショップへ。」

『カオスなのになったんだろうなぁ…。』

「とりあえず決まったのは、マザボとCPU。」

『どんなの?』

「12コアのCPUを4個乗せる、ってのだけですね。
 ちなみにこのCPUとマザボだけで、大体80万円になります、テヘッw」

『何それ、どんな用途?』

「ほんと、何に使うんだろうねこれ。
 サーバーとかなのかなぁ…。」

『コアの数って、あれでしょ?
 阿修羅でしょ?』

「うん、たぶん阿修羅神像みたいに手が増えるって事が言いたいんだろうけど、うち以外には通じないと思う。」

『これだから学の無いやつらは…。』

「そういう問題じゃないw

 ブラさんの化け物パソコンの土台がこれで決定しましたけども、まぁ現実的じゃないw
 という訳で、一応現実的なのも見てみたよ!

 …詳しい内容は覚えてないよ!
 ちょっと疲れとか貯まってて、頭の中でしゃべってたんだ。」

『誰と。』

「クドのコスプレしたシャア大佐。」

『( д )゜゜』

「こんなの。」


               ___ _.. -──‐- 、
                ,ィ'´~) }       \
         __/斗//    -‐__‐ 、   \
        ,.-'';;、-ァ{ー''_- ´,. ´ .:.:./三三ム_` ー - ヽ
     /:::::/ /:/  ̄ , ´ ...:.:/l ll l V幵Nーf′            ヽ、人_人_人_人_人_人_人_人_人
    /⌒^´ /::::/  ,. ´ __.:;、:イ ト∧ lk┼‐! l、 ', ',             、)
        /::::/j , ' _ィ'´ , i'l´ |トl! ヽ!ヽl_」ト、!l  i  ',、             _)  わふぅぅぅぅぅぅぅぅぅ━━━━━━━!
        /::::/ \_イ! ´ |lx く二>,.、 <二>`|  !  ゙,             )
        ノ'´      |l  l :{{---‐'ノ. `ー---- 、|  |:   '、::`::ー──- 、    ⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y
             从 '、:|ハ   _'__     /イ  l::.',  `、ー''" ̄`ヽ「`
           / jハ   |小、   ヽ_ソ  /l レ| |:.::.'、   '、
       ,...-''´:::ノ  |、 :|/   |>r-‐ ´|ケ| jノ|!_:.:.:..、   ヽ
      /::::;. ‐''´/   ノ X|   ハ\__/_/|   l \:.:.、   、\
    〈イ/   /  //   / ∧∧/l´  l   |   \:..、
              クドリャフカ・アナトリエズム・ダイクン
                (AD1978-2153)



『逆でしょこれ…。
 シャアのコスプレしたクドでしょこれどう見ても…。
 …生きてた期間がキモい長さ!』

「ん、まぁどっちでもいいやw
 まぁそんなんだったから、あんまり覚えてないんだw

 ケースですげー解放感のやつがあったのは覚えてる。
 自分で作りたいとか思っちゃうレベルだった。」

『まぁ、気持ちは分かるけど…。』

「この後、なんか焼肉屋さん(?)に行ってご飯を食べて解散にー。
 焼肉うまかったー。
 名前なんだっけかな、さぼてんじゃなくて…。」

『さぼてんって、とんかつ屋か何かじゃなかった?』

「まぁ店の名前なんてなんでもいいよね!
 美味しかったから皆も行ってみたらいいよ!」

『このブログだけで店とか特定出来るんだったら、間違い無く超能力者の類ねぇ。』

「よし、やっとこのあたりの記事書き終わった!
 すでに記憶からとぎれとぎれになってるのに、割と頑張ったヨネw」

『まぁ…セレにしては…?
 一般人なら苦も無く出来る範囲だとは思うけど。』

「ほいじゃ、またー。
 ノシ」









               ___ _.. -──‐- 、
                ,ィ'´~) }       \
         __/斗//    -‐__‐ 、   \
        ,.-'';;、-ァ{ー''_- ´,. ´ .:.:./三三ム_` ー - ヽ
     /:::::/ /:/  ̄ , ´ ...:.:/l ll l V幵Nーf′            ヽ、人_人_人_人_人_人_人_人_人
    /⌒^´ /::::/  ,. ´ __.:;、:イ ト∧ lk┼‐! l、 ', ',             、)
        /::::/j , ' _ィ'´ , i'l´ |トl! ヽ!ヽl_」ト、!l  i  ',、             _)  わふぅぅぅぅぅぅぅぅぅ━━━━━━━!
        /::::/ \_イ! ´ |lx く二>,.、 <二>`|  !  ゙,             )
        ノ'´      |l  l :{{---‐'ノ. `ー---- 、|  |:   '、::`::ー──- 、    ⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y
             从 '、:|ハ   _'__     /イ  l::.',  `、ー''" ̄`ヽ「`
           / jハ   |小、   ヽ_ソ  /l レ| |:.::.'、   '、
       ,...-''´:::ノ  |、 :|/   |>r-‐ ´|ケ| jノ|!_:.:.:..、   ヽ
      /::::;. ‐''´/   ノ X|   ハ\__/_/|   l \:.:.、   、\
    〈イ/   /  //   / ∧∧/l´  l   |   \:..、







にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ
スポンサーサイト

tag : BarDio オフ会

コメントの投稿

非公開コメント

No title

相変わらず個性的で愉快なお友達に恵まれてること。
うちの周りにはそこまでネタになる人いねーわー。
あ、助役の立場については後日説明してもいいわよ?

ときにセレさん生きてるのか・・・?
全然更新ないんでちょっと心配してみたり。

Re: No title

> 相変わらず個性的で愉快なお友達に恵まれてること。
> うちの周りにはそこまでネタになる人いねーわー。

なんか、ネタっぽい挙動のやつしかうちの知り合いにならないんじゃないかって疑いも出てきたわ。
類は友を呼ぶって諺は関係無いと思いたい。

> あ、助役の立場については後日説明してもいいわよ?

頼むわー。
なんとなく駅単位だと上層部扱いな感じなのかなー程度の認識だw

> ときにセレさん生きてるのか・・・?
> 全然更新ないんでちょっと心配してみたり。

生きてる生きてる。
ちょっと忙しくてね、アルケミーマイスターとか恋騎士とかで(ぁ
セレインさんの個人情報(ぇ
セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

FC2カウンター
カテゴリー
月別アーカイブ
最近の記事
最近のコメント
全力で応援中!
RO簡易時給計算機5.10 10.11.25 3次職追加Ver (by Shisen様)

狩り開始時Lv
Base % Job %
狩り終了時Lv
Base % Job %
時間

【世界最新】新左一軸ゴルフ上達プログラム
リンク
RSSフィード
ブログ内検索
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。