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オフ旅行? いいえ筋肉祭りです。(前編)

セレ「筋肉、それは野郎どもの象徴!
   こんにちは、まだヒモにはなっていませんセレインさんです。
   『おいトップに広告が出てるぞエロ!』
   という声をもらってましたけども、実はPC変えてログインできなくなってました!」

エル『馬鹿か…。』

「パスワードは焼きつくしちゃう星の名前とかそんなのか、もしくはもう片方かのどっちかなので大丈夫だと思ってたら、ログインできず…。
 仕方なしに前のPCをつなぎなおして調べてみたら、なんとアドレス間違ってた!

『馬鹿野郎が…。』

「へへ、言い訳もできねぇぜ…。」

『でも、こんなに間が空いたのは、それだけが原因じゃないでしょ?』

「ですねー…。

 いや、バイトはじめてみたけども、これ忙しくなったらヘルプに行くって感じだから、お金ほとんど入らなくてね…?
 知ってるかエル姉、人間って、食事をほとんど取らない生活するとやる気がドンドン無くなっていくんだぜ?
 目から鱗っしょw」

『やる気っていうか、普通に生きる気力が減退してそうだけどね、それ。
 生きてる意味が分からないようなセレでも、そういう風になるのは確かに目から鱗ね。』

「しかも、バイト先に入金あってからこっちにお金って感じだから、最初の給料すらいつ出るか全く分からないんです!
 ちなみにいまだにもらってないヨ!
 働いてたのは前回の更新のちょい前か後から5月いっぱいまで!」

『…労働条件としてどうなのよ、それは…。
 いくら人に怒りをぶつける事があんまりないアンタでも、よく納得したわね…。』

「やー、その仕事をバイト先に出してる企業の事は知ってるのでね?
 あそこの会社は入金がすごく遅いんです、まぁバイト先のせいじゃないからしゃーないですw

 さて、今日は旅行…もとい筋肉祭りの話を書きますよ!」

『ん。』




「4月30日→5月1日で、一泊二日の旅行に行ってきました。
 メンツは
 ・マスター(ウルク・ティグレー)
 ・ブラさん(アトラスパーソン)
 ・凪さん(星凪)
 ・白木さん(白木衛生兵)
 ・私(毎日がエヴリデー!)
 以上の5人。
 まだメンバーを覚え切れてない人とかもここ見てるかもなので、代表的なキャラの名前も括弧書きで入れてみました。」

『あんたのキャラは…いやそれキャラじゃないけど…。
 まぁ、分かりやすいっちゃ分かりやすいか…。』

「朝に新宿で集合して、後で合流する二人とは立川で合流、という流れでした。」

『ちなみに、最初に集合する3人が
 ・ブラムス
 ・星凪
 ・次世代型ロリコン
 の3人ね。

 後から合流が残りの
 ・ウルク
 ・白木
 の二人。』

「次世代型ロリコンってなんだよ…。

 っと、まぁ特に問題なく合流したんですがね?
 なんかブラムスが先走って特急の指定席のチケットとか買ってたらしくてね?
 他メンバーも合流前に購入してしまおうという事になりました。

 うちは西船橋から出発だったので、そこで購入ー。
 特急券と普通の券の2枚です。

 すごい、あのひと廻りもふたまわりも大きいチケットを手に持ったのは何年振りなのかw」

『だいぶ前の、祖父母の家に新幹線で帰る事になったあたりが最後?
 軽く10年以上は経ってるわね…。』

「下手したら20年以上経ってる可能性も…。
 まぁ、合間に何か別件で持った事あったかもだけどもw

 うちとブラさんは問題なく購入出来たんですけど、凪さんが…。」

『…電車関係で凪がミスするとは思えないんだけど?』

「うちもそう思ってたんですけどね?
 どうやら途中で買おうと思ってたんだけども、途中に全く緑の窓口的な物が無くて、新宿に到着してから購入することになったらしいですよ。
 そしたら、指定席完売済みだったらしく…。
 仕方なく、凪さん一人だけ自由席です。」

『あぁ…。
 でもまぁ、結局バラバラに指定席買ったんだったら一か所にはまとまってないんでしょう?』

「乗る時になって、どうやら自由席が割と余裕で空いてるって事が判明しまして、凪さんが座った席の場所までブラさんとうちの二人が移動、そのまま向かう事になりましたー。」

『あぁ、そんな事出来るんだ?』

「らしいですw
 あんまり長距離な電車に乗った経験が無いのでドキドキでしたけどね!
 途中でばれたら、ダブルラリアット的な技で電車から落とされるかとドキドキでした!」

『ふむ…。』

「まぁ立川に到着した時には割と込み合ってまして、マスターと白木さんはそれぞれが購入した指定席で向かったそうなー。」

『ま、そうでしょうね。』

「甲府到着!
 甲府すごい、駅前に足湯がある!」

『泳いだ?』

「泳がねーよ!
 水深とか10cmとか20cmとかですよ、泳げませんよ!」

『深かったら泳いだって事か…。』

「そういう意味じゃねぇw
 どっちにしても泳ぎません!
 うちが泳ぐのは、泳ぐための空間(プールとか海とか)か、なんか緊急時に必要な時くらいですよ?
 子供が川でおぼれてる、とかそういう。」

『子供が溺れてたら助ける、大人が溺れてたら見なかったことにする。
 それがロリコンの正義。』

「リアルに大人が溺れてたら助けない可能性はあるけどね…。
 助けないっていうか、助けられない…?
 泳ぎが得意な訳じゃないのでね!
 泳げないといっても過言じゃないレベル。
 沈まないで浮かんでは居られるから、カナヅチではないと主張したい!」

『両親はバリバリ泳げるのに…。』

「育った環境がw
 うちの父様と母様、どっちも海が近すぎるからなぁ…。」

『徒歩1分で余裕で海よね、どっちも。』

「えぇ…。
 遊ぶ=泳ぐ、そんな子供時代を過ごしてたんじゃないかと考えられるw

 まぁそれは置いておいて。
 甲府に到着してからレンタカーを借用。
 白木さん達3人に書類やら何やらを任せて、うちとブラさんは煙の出る棒をスパーとかしに行ってましたw」

『ダメ人間が…。』

「で、ちょっと買い物もして3人の所に戻ったら、誰もいないし!
 店員すらいないミステリー。

 白木さんからの電話で、どうやら白木さん以外の4人はそこから消えてたらしいですよ。
 全く、ヒドイ連中ですね!」

『お前が言うな。』

「まぁ電話で合流し、最初の目的地である場所へー。
 ここでお昼をいただくべく予約を取っててくれました、マスターが。」

『旅行とかオフ会とかの度に思うけどさ。
 白木とウルクに任せ過ぎにも程があるでしょ毎回…。』

「…ごもっともです…。
 いつもありがとうございます…。

 さて、向かった先は、蕎麦打ち体験が出来る場所!
 しかも、その打った蕎麦を自分で食べる事が出来てしまうスペシャル!」

『うまくできたの?』

「まぁね!

 まずは2チームに分かれました。
 ・Aチーム:すぐ全裸になる、決してエロくない調理師チーム
 ・Bチーム:コスプレに目覚めた、妹と同居してるチーム
 の2チームです。」

『誰がチームになってるか分かるわー…。』

「それぞれのチームから一人を選出し、その人間が作業を行います。
 机そんなに大きくないのでねw

 Aチームからは決してエロくない人、Bチームからは妹と同居してる人が選出されました。
 厳正な審査の結果でね!
 ジャンケン、ともいうけど。」

『厳正でもなんでもないわね。
 ていうかそれ、セレと白木でしょ?
 セレがエロくないとか、全くの虚偽だけど。』

「最初の作業は、粉に水を入れてかき混ぜて塊にするまでです!
 大変な作業でした、翌日か翌日以降の筋肉痛の予感をヒシヒシを感じるくらいに重労働でした。
 たぶん、この作業を普通にやった事ありそうなのってマスターだけだと思います!」

『まぁ蕎麦かどうかは別にしても、職業柄、近い事は色々してるでしょうね。』

「えぇ。

 まぁ、うちと白木さん頑張りましたよ…。
 店主(?)のおっちゃんに
 『そうじゃないって!』
 とか言われながら頑張ってみましたb」

『塊になった?』

「なんとかw
 たぶんこの作業自体は、肉体的には一番きつそうだけども、最終的に出来上がる蕎麦に対する重要度の比率は高くないかもって気がします。
 誰がやっても、よっぽどでなければ失敗もない、だろうなーな作業。

 疲れたけどね?

 疲れたけどね!?」

『はいはい貧弱貧弱。』

「さて次の作業は、Aチームからはすぐに全裸になる男、Bチームからはコスプレに目覚めた男。
 作業内容としては、塊状態になってる蕎麦を平たくしていくといった所。」

『ふむ…。
 まぁセレが作業するんじゃなかったら安心できるわね?』

「うちだって、こんな時におかしなオリジナリティーを入れたりしませんよ!
 で、まぁうまくこなしました二人とも。

 そしてアンカー、Aチームからは調理師、Bチームは二人で交代交代だったかな?」

『ふむ。
 Aチームは安心のウルクね。』

「えぇ。
 手つきがやばかった、うちとブラさんがやってたのとか、マジでおままごとだったわー。」

『そりゃそうでしょうよ…。』

「で、ラストの切る作業!
 これは全員がやりましたb

 いやー、簡単に見えて難しい!
 ごん☆ぶと、イボノイトとか目じゃねぇってくらいに細いの、色々出来ました。」

『安定しないか、やっぱり。
 テレビとかで見た感じだと簡単そうなのにね?』

「なんかね、包丁の形が独特すぎて難しかったw
 マスターもちょっと苦戦してた、たぶん皆よりも苦戦してた。」

『なんで?』

「や、マスターだけはもう、普通の包丁の形を体が覚えちゃってるんですよね。
 だから、余計にその特殊な形した包丁が使いにくかったのかも?
 使いにくいというか、普通なら刃が無い場所に刃があるもんだから、感覚がずれる?」

『まぁ、使い慣れた道具と少しだけ違うってのは、確かに戸惑うかも…。』

「そんなこんなで完成、野郎どもの汗と涙の蕎麦!

 さっしょく移動し、待ってから食すことに。」

『味はどうだった?』

「味は良かったですb
 ただ、やっぱり食感というか…。
 太さがすごいね、そうめん・蕎麦・うどんと全部入ってる感じ。」

『ま、素人だしねぇ。』

「でも、やっぱり自分達で作ったのだから美味しかったですねb

 …問題は、量です…。」

『少なかったの?』

「逆、想定よりも多かったw
 普通の一人前って少ないじゃないですか?
 それを踏まえて、10人分を頼んでたみたいなんですよ。
 それはグッジョブ判断だったんですけど、蕎麦以外についてくる物がえらい量でしてw
 おかげで、全員がもろに満腹状態でござる!」

『あんたも、まぁ小食な方だしね確か。
 小食というか、あんまり食べなくても活動出来るから普段あんまり食べないというか…。』

「今はリアルに食べ物を買うお金が、とかだけどね!
 まぁたしかに、たまに大量に食べる事があるけど、普段一人の時はそんなに食べないなぁ。

 で、まぁ蕎麦屋を後にして、次に向かったのは八雲神社…であってたっけ?」

『知らないわよ…。』

「まぁ、なんか山を登ってロープウェーに乗って上まで行きました。
 そのロープウェーまでの間にも色々とナイスな物ありましたよ。
 景色がいいね、やっぱりいいね自然は!
 ネイチャーーーーー!」

『うるさいバカ。』

「緑に囲まれるとあれですね。

 自分がどれだけ汚れてしまってるかを認識するね…。」

『…気づけたんなら良かったんじゃないの?』

「まぁ、もう気にしてませんけどね。」

『わたしのフォローを返せ…。』

「岩肌に一円玉が大量に突き刺さってるのを見つつ、滝も見て。
 神社ではおみくじ打って無くてガッカリしたりして堪能。
 あ、アイス美味しかった!
 巨峰&バニラ!
 凪さんは巨峰&ストロベリーだったかな?」

『どこで食べても同じなんじゃ…。』

「シャーラーップ!
 雰囲気を楽しむんです、それが旅行の醍醐味でしょう!」

『まぁ、それもそうね。』

「お昼に食べすぎたのもあったので、とりあえず消化しようぜという流れに。
 そして何を考えたか、全力疾走で山を駆け下りることにw

 へへへ、年甲斐もなく下半身にすごいダメージを与えちまったぜ…。」

『全力で走るとか、何年ぶりよ?』

「何年振りなんでしょうねー…。

 みなさん想像しているでしょうが、全員が、走り終わった後はヒザとかガクガクです。
 今思い出したけど、うちってヒザ壊してたんだった…。
 よく持ってくれたわw」

『あぁ、ショッカーになる時に…。』

「そんな怪人になった覚えは無いけどね!

 あ、帰りには美術館にも立ち寄りました。
 光と影の美術館、みたいな感じ。
 影絵の美術館。」

『どうだった?』

「なんか、すごい気に入った絵が一枚あってね?
 お金ないのに思わずハンカチーーーフとか買っちゃったぜw」

『計画性って言葉を学ばせたいわー。』

「これが終わった後もまたダッシュ…だったかな?
 歩いたんだったっけかな…。

 まぁ、とにかく下半身を酷使しました、この山だけで。」

『運動不足が祟って、ひどい状態だったわね…。』

「みんな揃って、膝とかガクガクですよw

 で、車に戻って、レッツ旅館。

 すごい、良く言えば年月を感じる古びた旅館!」

『普通に言ったら?』

「…そこはノーコメントでお願いします…。
 でも、値段を考えたら相応というか、割と当たりなんじゃないかと思いますb」

『ふむ…。』

「…っと、もうえらい量になったので、次の記事でマッスルフェスティバルの話を書く事にしますw
 早く広告を消さないと…。」

『ん。
 まぁ、早めにね?』

「うぃっす!」



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生きてて良かった~

楽しそうですね♪
マッスルフェスティバルの話楽しみにしています!

Re: 生きてて良かった~

> 楽しそうですね♪
> マッスルフェスティバルの話楽しみにしています!

ご心配おかけしましたー。
ふへへ、マッスルフェスティバルの記事、楽しんで読んでもらえますように…。

…ていうか、早く書けますように…orz
セレインさんの個人情報(ぇ
セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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