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【ウホッ】裸にされた、うちの何が悪い!【いい腹筋】

セレ「ROブログらしく、今日はRO中心に行きたいと思います。
   なので、先に軽くモンハン話をばー。」

エル『それより、なんかタイトルがおかしいんだけど…?

「ん、まぁそれは後でね?
 といっても、昨日の事じゃなくてもう少し前の事だけどw」

『…ん。』

「えー、尻尾の先がコブみたいになってるやつを撃破しました!
 お陰で、村クエのが一段階進みましたb

 あと、リオレイア3連発もクリア出来ましたよ。
 なんと南無無し!
 防具を限界まで精錬した甲斐があったってもんですb」


※限界までといっても、上武具玉で出来るとこまでで止めてますw
 堅武具玉はまだ数が少ないので、もったいなくてw


「あと、リオレウスも撃破しました。
 でも、立ち止まってる状態から少し後ろに飛んでから火を吐いてくるのが参ったw
 切り終わったディレイの時に来るから、もろの食らって痛いのなんのってw」

『切り終わったら回避が必須じゃないの?』

「いやー、鬼人して殴ってたから、ゲージがねw」

『ゲージ管理をしなさい、少しでもいいから…。』

「ま、モンハンはそんなとこです。

 さてROだ!

 武器を新調してからの初ブラゴに行ってきました。
 グローラルの方々と一緒にね!

 支援とか無い状態の時でもナイスダメが出ますね、右手一発で1500くらい。
 DA出ると、左込みの黄文字で4000くらいのダメが出ます!」


※昨日ソロした時に測定しました


『高い金出して武器作っただけはあるわね?』

「ここからASPDもどんどん増えるでしょうから、狩りも快調に!

 ちなみに各種支援ももらった状態だと、DAで6000くらいになります。
 ウェポンパーフェクションとかエンチャントソードとかIMとかもらいましたからねー。」

『ふむ…。』

「で、ニアにも行ったんですよ。
 うちはニア好きなんですよね、一人ではいけないから特にw」

『キャラ性能的に?』

「いや、クエ進行的に。」


※ゲフェニアに侵入するには、クエストを進める事で得られるアイテムが必要。
 誰かが扉を開けば、クエストを全く行っていないキャラでも入れるが、自分で開けられない為に不便。


『どうだった?
 ていうか、装備は?』

「あそこは堅いのが多いですからね…。
 右手に錐を固定、左手には対闇特化マインと対中型グラの二本を持ち替え。」

『まぁ、持ってる装備だとそれが妥当か…。』

「TAは無くても、まぁ大丈夫だろうと思ったのでTAは倉庫ですw

 支援ももらってるのに、南無ったヨ!」

『またか…。』

「取り巻き連れた深遠様2人相手だと、無理ですね流石に…。
 ヒットストップで離れられないし!

 ハルシ使いましたけど、押し切られて南無ー。
 この時に、どさくさにまぎれて脱がされてしまいましたw
 エッチなのは、いけないと思います!」

『別に胸くらい見られてもよくない?』

「一般的にはそうじゃないらしいですよ…?
 そんなおっぴろげーな人は、原始時代とかに行かないといないんじゃないかなぁ。」

『あんたの家の目の前の建物の中には、おっぴろげーな人しか泊らないわよ?』

「そりゃ…そういう宿泊施設だからなぁ…。
 入った事無いけど。
 一人で入る度胸は無い!」

『男友達と入ってみたら?』

「遠い場所とかなら選択肢に入るのかもしれないけどね…?
 うちの目の前だぜ、噂になったら流石にいやですよw」

『…遠かったら入るんだ…。』

「そうじゃねぇw
 野郎と入る気も無いよ、ただ何かがあって(入ったら100万ヤルヨ、とか)入るにしても、明日がに自宅からは離れた場所にするって事w」

『ふーん…。
 一緒に入ってあげようか。』

「見た目一人じゃねーか!
 受付(?)の人に何て言うんだよw

 あ、ちょっと思ったんですけど、ビジネスホテルとか泊るよりこっちの方が安くない?
 詳しい値段覚えてないですけど、新潟自転車の時には一晩で5000とか取られた気が…。
 うちの前のラブホさん、もっと安かった気がするんだ。」

『それにしたって、結局入らないでしょ?』

「相手が出来てからにするヨ。」

『あ、良い事思いついた。
 妹と入ればいいじゃん。』

「…どこが良い事なんだ…?
 え、うちが妹さんに
 『おい、一緒にラブホ行こうぜ?』
 とか言うの?

 いやだよそんな、掲示板か何かの安価みたいなのw」

『チキン野郎が。』

「ひどい言いがかりw

 …なんでこんな話になったんだ…。
 えーとー…、あぁ、服を破られて裸にされた話からか。」

『セレの裸とか、小学校の近くで張ってれば見れるのにね?』

「見れないよ!
 うちの裸体を見たいなら、一緒に温泉とか銭湯とかに行くしかないな!

 へへへ、うちの
 『お前、ミイラみたいだよな』
 と言われた見事な骨格を見て心臓とかトビデバインするがいい!」

『意味が分からない。』

「さて、まぁ裸でも戦闘力にはそんなに差はありません。
 闇オデンだったからドラゴンセットでもないし。」

『…ま、そうでしょうね。』

「その後も狩りを続けまして、お開きに。

 経験値は増えましたけど、デスペナが痛い…。
 早くレベル上げないといけませんね!」

『上がるといいわね?』

「んむ!

 で、名無しにも行きました。
 こっちは律Gの面々。
 斬さん+ブラさんのウォーリック二人の鬼火力がすさまじいw

 うちのギロチンはクエしてない関係で入れなかったので、隕石落としな影葱で参戦。」

『ふむ。』

「クリムゾンにLA入れたりとかあるっぽいので、うちは隕石落とし封印してデュプレで殴ってましたb
 …実はPCスペック的に隕石が厳しかったのも大きいんですけどね?

 いやぁクリムゾンで味方がスタンしなくなったので、そんなに南無らなかったヨ。」

『…しっかり南無ったんだ…。』

「でも経験値は増えたヨ!」

『いや、迷惑だから南無るな。』

「分かってはいますとも…。
 ただ、やっぱりスタンは怖い。
 ネクロのMSと、スローターのSB。
 SBに関しては持ち前の回避であらかた避けますけど、MSはどうしようもないw
 通路だったりQMだったり、なかなか思うようには距離も取れませんし…。」

『VIT上げたら?』

「そんな事は、うちのちっちゃいプライドが許さない!
 VITは初期値、これはおそらく揺るぎません。
 もしかしたら揺るぐかもしれませんが、揺るぎません!

 支援がベッドに入った後、リッドさん・ブラさん・ウェルさん・うちの4人で狩りに。」

『どこ?』

「ジュピロスダンジョン。
 自動車も無いのにやたらとメカニカルな場所です。

 メンツは書いた4人だったんですけど、
 ・リッドさん(LK)
 ・ブラさん(RK)
 ・ウェルさん(RK)
 ・美しい魔闘家セレイン(ギロチン)」

『何その前衛軍団。
 支援皆無?』

「んむ。
 なので、魚を多めに持って行きましたよ、400くらい。」

『絶対必要になりそうだしね。』

「さて、侵入して徒歩で2階に向かう事になったんですが。

 …早速リッドさんが倒れました。」

『待て。
 なんとなく一番頑丈そうなんだけどあのヒト。』

「それはたぶんクルセ系のキャラだと思うw
 のパラディンだかロイヤルガードだかはMVPの壁を出来るくらいに頑丈ですからねー。

 ただ、LKはまだそんなに育ってないというか、育ててる最中みたいな感じでした。

 それでも、うちよりよっぽど堅いんだけどね!」

『そりゃVIT1の100歳程度には負けないでしょうよ。
 装備はあるんだろうし。』

「ま、なんとか殲滅して起こして、いざ2階。

 …最初は無形グラ+無形マインで殴ってたんですけど、アポカリプスKATEEEE!?
 予想以上だ!」

『見ただけで分かりそうなもんじゃない?』

「いやー、スリッパがやらかくなったりとかあったので、一応持って行ったので殴ってみたんですw
 どうやら、アポカリさんは対して変わって無い様子。

 という訳で、錐+無形マインに持ち替え、殴ります。

 …ダメ低っ!?」

『いくつくらい?』

「右手一発500くらい。」

『…STRがまだ未完成ってのもあるだろうけど、やっぱりサイズ補正が大きいんでしょうねぇ…。』

「おのれR化…!

 ま、これはドレイクカードを夢見てる事にします。
 諦めとも言う。」

『昔は安かったのにね?』

「くそうあの頃に買っておけば…!」

『そういうの多いわよね、MMOの常なんでしょうけど。』

「ま、夢だけ見とくー。

 さてここですが、メインのアポカリプスがノンアクティブ、邪魔になるアークダムがアクティブ。
 …おのれアークダム、あいつ人間だったのかよ…!」

『武器か…。』

「えぇ、次回からは右手錐は固定ですが、左手は対人と対無形を持ち替えて対処します。
 AR切れちゃうのが難点ですけど、まぁそれはそれで諦めますw」

『ん。
 …あ、次回はって事は、また行くつもりなの?』

「収集品の値段がなかなか高いのでねー。
 ドロップ率も悪くは無いし。
 アポカリカードは使い道が無いですけど、アークダムはたしか、クルセセットのですしね。」


※アポカリプスカード
 鎧に刺すカードで、いわゆるハイレベルカード。
 『精錬値が9以上の時、MAXHP+800、Vit+2』


「当たらなければどうという事も無いので、防具なんて安全圏で十分です。」

『あんたのドラゴンベスト、+1とかいう半端にも程がある精錬値だしね…。』

「さて、今度はここに少し通ってみようかと思いますw
 まぁ、さすがにブラゴ程の効率は出ないでしょうけどねw
 ただ、人は全く居ないような場所なので、やばくなったらテレポなんて事が余裕で出来るんですよねー。」

『ま、ほどほどにね。』

「了解っ!

 それじゃ、今日はここまでー。
 今日はもう疲れたから帰宅っ!
 でも、晩御飯を食べて帰ろう。

 あと、カップ麺を買い込んで帰ろう。」

『……栄養には気をつけなさいよ?』

「うぃー。」



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Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
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可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
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