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コミケ話! きっと次回の記事は俺Gオフ!

※当初はコミケ記事と俺Gオフを一緒に書く予定でしたが、
         文章量が多かったので分ける事にしましたw



セレ「さぁ書きますよ!
   今年の夏コミの話を書くよ!」

エル『やっと?』

「えぇ、やっとです…。
 いつもは週の頭には週末の動きなんかを思い出しながら書いてるんですけど、今週の週末はねー。

  土曜日出社
 →終電に乗れない
 →ネカフェ行くも眠気MAX
 →翌昼くらいに帰宅
 →速効お出かけ
 →帰宅したら夜8時
 →ちょっと狩り、というかキャンプ場(?)で競歩大会

 だったので、あんまりRO関連で掛ける事が無いw
 強いて言うなら、しばらくはキャンプ場で生晶石(?)集めに奔走する予定になりました、ってとこ。」

『ふむ…。』

「さて!
 書きますよー?」

『前振りはいいから、早く始めなさいな?』

「うぃすw

 えー、魔境フジヤーマから帰宅したセレインさん。
 時刻は大体12日の22時だか23時だか、そんなだったはず?

 翌日の13日には、イヴっちから頼まれている商品を購入する為に突撃しなければなりません!
 しかし、その時間に出発して現地に向かうには、あまりにも体力面で限界でしてね…。
 始発で向かう事にして、しかも寝たら寝坊しそうだったので寝ないで向かう事にしましたw」

『…今思ったんだけどさ。
 寝ないで行くんだったら、結局夜のうちに向かってもよかったんじゃないの?』

「うん、うちも後になって気付いた…。
 でも、もうそんなのも考えられないレベルの疲労度だったのです…。

 で、寝ないで狩りとかマンガ読破とかクロノトリガー進めたりとか色々して、午前4時くらいに出発っ!
 なんだかギシギシ言ってる間接に鞭を打ち、現地到着が大体5時半くらい・・・だったかな・・・?」

『後で分かるけど、ギシギシなんてレベルじゃなかったわね…。』

「だねぇw

 で、列に並びまして。
 えらい時間かかりつつも開園時間になり、会場内に侵入。
 目的の列を即座に発見しつつ突撃。
 見事に並んでやりましたよ!」

『いや、そんな事で胸を張られても…。』

「ちなみに入場前に連絡を取り合ってまして、にょんさん(下水前カプラのジャパネットの人)にも同じサークルで頼まれ者をしましたw
 自分のも買っちゃおうとか考えつつ、列が進むままに流されます。

 前が50人くらいになった頃でしょうかね?
 なんか、前の方からすごい拍手が聞こえてきましたよ。

 もしかして、うちがここにいるのがバレたのかと思ったんだぜ!」

『いやアンタがいるのが分かってなんで拍手なのよ?
 みんなで110番に電話するんなら分かるけど。』

「110番通報禁止っ!

 で、まぁこの拍手の正体は、最悪の事態でしたよ…。
 頼まれてた商品が、完売した拍手でした…。

 チクショー!
 列の誘導をするスタッフがやたらめったらプッシュしやがってたせいで、うち(イヴっち)が買えなかったじゃないかっ!」

『開場から20分くらいで完売したみたいね、その商品。』

「やっぱそんな程度しか持たなかったか…。

 もう、あれだ。
 イヴっちや、りんたんの家で、俺らで作っちゃおうぜ?」

『そこまで出来るのか、あの家は…。』

「ぶっちゃけ、あの家に無い物なんて無いんじゃないかってくらいにハイテクルームだよ…。

 で、うちが買う順番になりました。
 にょんさんに頼まれてた物と一緒に、自分で読む用に本だけ購入ー。
 片方はフェイト本だから分かるんですけど、もう片方はひだまりすけっち(だったかな?)でした。
 こっちは再販らしいですけど、元ネタというか原作を全く知りません!

 内容を詳しくは書けないけども、女x女のお風呂?な感じだったかなー。
 一回読んだだけで本棚息だったのでね!」

『とりあえず、エロ本でしょ?』

「エロ本かどうかは分からないですけど、年齢制限はあるよ!」

『…あっそ。』

「よし、初日はこれにて終了ー。
 歩き回る体力も無かったんですけど、二日目は凪さんを見るのとオフ会の為に動く、というわけで他の場所は今日中に見てしまおうと思って企業ブースへ。

 今回はザウスも来てなかったのでねー。
 なのはブースとかTYPEMOONブースは見たかったんですけど、列のあまりの長さに断念せざるを得ませんでしたw」

『その二つは、コミケ企業ブースだとトップ2な位の行列作るからねぇ…。
 なのはは分からないけど、TYPEMOONは今回は魔法使いの夜関連の商品を出してただろうしね?』

「んむ、たぶんそれもあってのあの行列だと思うw

 で、ゲーマーズに並んでたにょんさんと合流して物品の受け渡しとお金の清算をして、うちは帰宅ー。
 もう体力限界すぎるw」

『ん。』

「さて帰宅ー。
 帰宅してから少しだけ仮眠を机で取って、お出かけ。
 いつもの、ボランティア警備任務っ!
 なんか、いつもいつもコミケ付近にこれが入り込むのは、何かの策略ですかと問いたい!」

『普段の行いの悪さでしょ。
 いっつもいっつも、ばれなきゃ犯罪じゃねぇよとかいいながらストーキングしてるんだから自業自得。』

「してないよそんな事!
 道端でちっちゃい子を見かけたらニヤニヤしてるだけだよ!」

『それだけで通報されるわ。』

「通報せんといてっ!」

『ていうか、通報した。』

「しないでって言ってるそばから!?

 …で、そのボランティーアーが終わったのが夜10時30分で、帰宅して準備して出発したのですよ二日目の為に。」

『買う物も無いのに?』

「イヴっちが寂しがってたからね!
 まぁ、良くのは全く問題ないんだけどもねw
 どうせ行くつもりでもあったし、凪さんの雌姿を見る為にもね!」

『…あぁ、雄姿じゃなくて雌姿なんだ…。
 まぁ、そういえばそうか、造語もいいとこだけど。』

「で、ここで大問題発生っ!
 乗り遅れました!!!
 終電に乗り遅れました!

 正確には、ビッグサイトに行く為に必要な最後の電車に乗り損ねました!」

『うわ…。』

「しかし、イヴっちとなやりとりを繰り返すうちに、木場まで出てからタクスィーに乗っていく方法を取る事にしましたw」

『タクシーねぇ…。』

「そしてまたもや大問題!
 木場に行くにはそのまま乗った電車で秋葉原まで行けばよかったのに、おじさん勘違いして電車降りちゃいました!」

『アホか…!』

「なんとか色々やりくしりましたよ…。
 分かる人には分かるだろう、すごい移動をみせましたよ…?」

『どんな?』

「調べてて分かったんですけど、東京駅に到着した総武・横須賀線のホームから、武蔵野線のホームに乗り換える必要があったんですよ。

 その猶予の時間、わずか3分!」

『…あの、ちょっと地下に潜ってる総武・横須賀線快速のホームから地上に出て、そこからさっきよりも更に深い部分にある武蔵野線のホームに、3分で…?
 無理でしょそれ…。』

「いやー、頑張ったね、うち。
 この頑張りだけで、ガンバリ・オブ・ジ・イヤーとか取れそうなくらいに走ったね!
 なんだかおかしな痛みを訴えてる左足首を無視して全力疾走したね!

 で、なんとか間に合いましたー。
 もうヘトヘトでベトベトですよ…。」

『濡れた?』

「汗でな!!
 せっかく着替えて家を出たのに、まるっきり意味が無かったくらいに汗ですごかったよ!

 興味ある人はやってみてください、たぶん、ギリギリ具合が分かるかと思いますw
 歩く歩道、エスカレーター、どれも休む事無く全力疾走でギリギリだと思うんだよ!
 でもお客さんがいる時間帯は危ないからやめて下さいw
 やるなら、日付変わった辺りの、終電間際でやってくださいw」

『ていうか、進めるな。
 凪がブチ切れるわよ?』

「人がいたらやらないでね!!!

 で、タクシーでビッグサイトに向かいまして、合流ー。

 もう、セレインさんの足、色々限界w
 さすがのうちも、
 『これ、傷み引かなくてヤバイと思ったら救護室行くわ…。』
 とかネガティブ発言しちゃうくらいにやばかったw」

『セレがその発言って事は、相当なレベルだったんでしょうね…。』

「ある程度の痛みなら、余裕でガマンだからね!」

『合流後に、お買いものー。
 コンビニにレッツラゴーです♪

 そしたら見つけたよ救世主!
 サ・ン・ダ・ル♪』

「ごく普通の、ビーチサンダルだったわね?」

『即座に購入ですよもう…。
 靴のサイズは余裕あるはずなんですけど、左足だけやたらと圧迫感を感じてたのでねー。」


※ちなみにセレインさんの靴のサイズは25.5か26.0くらい。
 身長180でこの足のサイズはちょっと小さめかも、って噂ダヨ。


「席に戻って、靴と靴下脱いで分かった。
 なんか、恐ろしいくらいに腫れてたw
 骨に何かあった時のような腫れ具合w」

『ていうか、たぶんヒビはいってるんでしょうけどね。
 しかも過去の話じゃなくて、これ書いてる今も、現在進行形で。』

「皆、霊峰富士をなめちゃダメだぜ、うちみたいに骨とかやられるぞ!

 あとは、イヴっちとガンダム勝負してましたw
 ザク改の強さをたたき込んでやりましたよ、過半数は返り討ちにあってたけどw

 イヴっちのPSPが不調だったのにこの結果とか、セレインさん弱いな!?」

『3次元のゲームのセレの弱さは異常。
 KOFならそこそこ強いのに、鉄拳とかは壊滅よね。』

「やった事無いけどねw
 見てるだけで頭が混乱するんですよね、何故かー…。」

『脳内が、もう完全に2次元対応なのね…。
 それで、ロリエロ本ばっかり集める今の状態になったのかぁ…。』

「そんな偏った収集はしてないよ!?
 色々な意味で、満遍なくだよ!」

『そんな告白はいらないんだけどね?』

「あー、まぁここからは寝たりDSやったり、色々してましたw
 ていうか調べてないから、二日目にどんなサークルが来てるのかも知らない状態だったんですよねー。」

『ほんと、何の為に行ったのアンタ?』

「なんでしょうねー…?

 でもって、そんな状況だったからこそ、ある意味優雅な事をする事にしましたw

 『コミケ開場と同時に、レストランの席を確保して優雅にティータイムを過ごす』

 というすごい事をっ!」

『馬鹿じゃないの?』

「でもコーヒーはあんまり得意じゃない、というか飲めるんだけどももっと好きな紅茶があったので、そっちをチョイス!
 いつもは入れませんけど、ガムシロップも入れましたよ。」

『馬鹿じゃないの、じゃなくて、アンタ馬鹿だ。』

「最近、馬鹿みたいにストレートじゃなくて、ガムシロップを入れた方がおいしい紅茶ってのもあるんだと気付きました。
 気付いたの、マサさんとのウホッデートの時ですけどねー。」

『そういえば、そっちの記事はまだなの?』

「…写真をなんとかしたら…。」

『ん。』

「さて開場になりました。
 イヴっちは目当てのコスプレイヤーさんの写真? があるみたいでそっちに。
 うちは、周りを眺めながら
 『オタクな人は必死だな、その必死さを別の方向に向けたまえよ?』
 とか考えて鼻で嗤いつつ、優雅に歩いてましたよ。

 優雅に歩いて、優雅に席が空いてるレストランに到着しました。
 『アイスティー、ストレートで。』
 優雅に頼みましたよ。」

『あれガムシロップは?』

「うん、頼み忘れてた。
 だから、
 『ミルクとレモンは』
 って聞かれたときに、
 『砂糖だけ』
 って答えましたよ。

 …ガムシロップって単語が、浮かばなかったよ…。
 くっそう、ちょっとカッコ悪い!」

『慣れない事をするから…。
 でもまぁ、
 『あなたのおっぱいを下さい』
 とか言わなかったのは評価してあげるわ。』

「それは確実に通報されるよ!
 もしくは恐ろしい平手打ちとかが飛んでくるよ!」

『で?』

「優雅に紅茶を楽しみつつ、紳士のたしなみであるニンテンドーDSをおもむろに取り出しました。
 無限のフロンティアの時間ですよ。」

『…優雅?』

「で、全滅したのでガッデムとかなりまして。
 おもむろにDSをしまいこんで、おもむろにPSPを取り出して起動。

 真冬ちゃん可愛いけど、エリスもいいなぁ。
 真冬ちゃんの
 『良かったぁ、履いてこなくって♪』
 のセリフで鼻血とかでそうになりつつもジェントルマンなセレインさんは上を向いて首筋をトントンして難を逃れましたよ。」

『それ、完全に鼻血出た時の対応じゃないのよ…。』

「ちなみにこれ、間違った処置なので気をつけてね!
 正しくは、鼻の中の血が外に出るような体制を取る事だよ!」

『鼻血トークはもういいから。』

「久々に医療っぽい話だったのに…。

 で、イヴっちもそんなに時間たたずに合流しました。
 優雅におしゃべりしてましたよ。

 セレ「最近の円高はやばいな、日本はどうなっていくんだろうな?」
 イヴ『輸入に頼るしかないからな、この国は。
    人的資源が外に流れるのを防ぐ為にも、もっと専門分野の人間の給与を増やすか何かしないと。』
 セレ「となると、やっぱり財源か。
    消費税とかタバコ税を上げるよりも、酒税を上げればいいのにな。」
 イヴ『いyそれはタバコでいいと思う、俺は吸わないからな。』

 とか話してましたよ。
 ジェントルマンっですからね。」

『本当はどんな話をしてたの?』

「まるっきり信じてないよこの姉!?
 まぁ、ウソだけどさ!?

 本当は、まぁ何の話したかは定かじゃないな。
 記憶が飛んだからね!」

『あぁ、やっぱり飛んでるんだ…。』

「んむ。
 もう最近は、この記憶の跳びっぷりと日常的に突然起きる眠気は病気なんじゃないかと考え始めてるレベルだよ…。」

『まぁ病院に行くのはいいかもしれないわね?』

「さて、優雅な時間を過ごして、何があったかサイゼリヤに行きました。
 なんで外に出たんだったっけかなぁ…。」

『お腹がすいたから、だけどね普通に。
 オフ会の合流まで時間あるしってなって、外に出たのよ。』

「あぁ、そうだったのかw
 いやー、忘れまくりすてぃーですよ。」

『寒っ!』

「渾身のギャグだったのに…。

 で、まぁサイゼリアにて食事を優雅に取りました。
 周りはもうオタクばっかりで、私は完全に浮いてましたね///」

『なじむにも程があるって位に違和感無かったわよ。』

「あとは、連絡を取り合って凪さんのサークル判明!
 しかし時間が合わなくて凪さんの雄姿…じゃなかった雌姿を拝めず!

 後日、凪さんからその時の画像をもらいましたけど。
 なんていうか、あんまり違和感が無い…?」

『まぁ、元が男男してる感じの顔じゃないからねぇ。
 いわゆる中世的な顔立ち?
 だからじゃないかしらね?』

「うちがやったら、なんていうか、ある意味では女装らしい女装になるでしょうねw」

『セレの女装とか、もうそれだけで通報。』

「なんでいちいち通報したがるのこの姉!

 っと、まぁここまでだね。
 コミケでの出来事は、これくらいだったね。

 ここからは、東京駅での猛ダッシュと日中の動きで汗まみれになったので帰宅。
 シャワー的な物をあび…たと思うけど記憶バーンw

 で、りんたんと合流して、俺Gオフに向かったってとこですw
 その記事は、明日か明後日にでも書きますよー。」

『一緒に書いたらいいのに。』

「いや仕事がすごいの入ってきたから無理w
 明日頑張る!

 ほいじゃ、今日はここまでだよ。
 セレインさんには、ROではキャンプ場に行けばきっと会えるよ!
 クルセイダーで、ペコペコに乗って走り回ってるよ!

 ではではー。
 ノシ」



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No title

当方は2日目のみ参戦。前日に最寄り駅まで移動して、りんかい線の始発電車で行きました。それにも関わらず、なぜにあんなに並んでいるのか…。まだ5時半位だったんだけんども…。
やはり始発より前に来てる人が多量にいるんだろうな。

にしても、東京駅にて総武快速線・横須賀線→京葉線・武蔵野線に乗り換えるの、3分の猶予でよく出来ましたね。ドアと階段の位置関係がよほど良かったのでしょうが、まず間に合わないと思うので、恐らく到着が早かったか出発が遅れていたかかと…。

Re: No title

> 当方は2日目のみ参戦。前日に最寄り駅まで移動して、りんかい線の始発電車で行きました。それにも関わらず、なぜにあんなに並んでいるのか…。まだ5時半位だったんだけんども…。
> やはり始発より前に来てる人が多量にいるんだろうな。

もう当日日深夜というか、日付変更辺りから並んでる人が多いんですよね。
運営側も禁止って名言はしてますけど、深夜から列整理のスタッフはいますから、もう暗黙の了解になっているのかも…?
別のイベントでは深夜からの列を始発組の後ろに並び替えたりしてたって話は聞きましたので、いつかコミケもそうなるんじゃないかと思います、良いか悪いかは色々と難しい所ではありますけど…。
コミケの場合は、海外から来てるお客さんもそこそこいるっぽいですしね。

> にしても、東京駅にて総武快速線・横須賀線→京葉線・武蔵野線に乗り換えるの、3分の猶予でよく出来ましたね。ドアと階段の位置関係がよほど良かったのでしょうが、まず間に合わないと思うので、恐らく到着が早かったか出発が遅れていたかかと…。

正確には3分よりも4分に近いかもしれませんw
到着は特に見ていないですけども、出発は定刻通りだったみたいです、アナウンスしてましたしねー。
いやぁ、もうめっちゃ全力疾走でしたよ…疲れ果てましたw
動く歩道の上もダッシュ、エスカレーターは登りも下りもダッシュ、何もない所も当然ダッシュ!
もうやりたくないですね、人がいたら危ないですし…。
この時は、同じ電車に乗ってきて同じホームにダッシュする若いサラリーマンの方がいらっしゃったので、迷わずに行けたのも成功の要因ですb
セレインさんの個人情報(ぇ
セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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