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色々とハイレベル過ぎた披露宴二次会

セレ「うおぉ、脳が…脳が水を求めている…!」

エル『その言い方で通じるヒトってかなり希少じゃない?
   普通に『二日酔い』って言えばいいのに…。』

「かっこつけたい年頃なんですw

 さて、カテゴリが微妙だったのでなんとなくオフ会になってますけど、内容は高校時代の友人の披露宴の二次会ですw」

『披露宴には参加させてもらえなかったんだ?』

「だねーw
 ていうか、内輪でやった感じだったのかも?
 めっちゃ親しい友人なんかは披露宴から参加だったみたいだけどもー。

 さて、待ち合わせして突撃です。
 場所は、江戸川橋駅から歩いて10分くらいの、椿山荘って場所。」

『セレは知らなかったみたいだけど、これ『ちんざんそう』って読むのよ?
 つばきさんそう、じゃないから注意しなさいな?』

「そこのフロアを1個貸し切りにして立食パーティーみたいな感じにー。
 だいぶお金かかってるんだろうなぁ…なんて事を考えつつ色々してましたw

 いやー、それにしても
 『お前、また腕伸びた?』
 なんて聞かれたのは生まれて初めてなんだぜ!」

『まぁ、普通は背とかそういうのよね、そこは。
 そこで腕って辺りが、さすがセレって感じ。』

「伸びてないよ腕は!
 測って無いけど、背も伸びてないのに腕だけ伸びるかw」

『それでもセレなら…セレならリアルダルシムになれるはず…!』

「いやだよあんな手足伸びるのw
 重い物持ったら、肩が外れるだけじゃなくて伸びちゃうとか不便過ぎるw」

『…え、重い物持ったら肩が外れるの…?』

「え、普通でしょ?」

『…いや、どうなのかしらね…?』

「まぁいいやw

 さて披露宴の続きね。
 まぁビール飲んだり新郎に絡んだりしてましたw
 うちと同じ名字のKY野郎が、新婦もいるってのに
 『●●の次にいい結婚式だわwww』
 とか発言しやがりまして、空気を読めと大ブーイングw」

『あー、あのデブか…。』

「当時に比べてかなりスリムになりましたけどねw
 まぁそいつのそういった発言とか行動は慣れてるんですけどねー。
 まぁでも祝福してるのは分かるというか、照れ隠しなんだろうか…?

 ま、野郎の事なんてどうでもいいよね!」

『まぁね。』

「新婦さんは美人さんでしたー。
 ドレスが背中見えるやつだったんですけど、骨が見えるというか、なんだろ、やせてる?
 肩甲骨とか丸見えというか?」

『肩甲骨が見えないヒトなんていないと思うんだけど…。
 あんなでっかい骨が見えないとか、どんだけファットマンなのよ?』

「だー!
 とにかくやせてたの!

 ちなみに新郎の方は、私の身長で筋肉を追加したスポーツマンタイプです。
 丸刈りでした髪(?)型。」

『何、坊主なの?』

「うん、副住職。」

『…あぁ、ホントにお坊さんなんだ…。』

「新婦の方もお寺の子らしいですw
 宗派とかの違う場合は問題ありそうですけど、一緒だったから結婚になったのかなぁ…。」

『聞いてないの?』

「聞いてないw

 で、新郎からのスピーチとかあるじゃないですか。
 お忙しい中お越しいただき、みたいな。」

『あるの?
 参加した事無いからねぇ。』

「それもそっか…。
 ま、あるんですよ。

 そこで新郎、噛みまくり!
 緊張してたのかねー。

 で、目配せで新婦に助けを求める新郎w
 そして新婦からの愛あふれるセリフ!

 『自分で考えてよ。』

 愛があふれてる!」

『早くも尻に敷かれてるのか…。』

「まぁ新郎は亭主関白な感じじゃないので予想通りといえばそうなんですけどね?
 まさか、披露宴でそんな様子が見られるとは思わずw」

『まぁ、それくらい新婦はいつも通りでそこに居たって事でしょ?
 いいじゃない、アタフタする主人を冷静に収める奥さん。
 理想的じゃない?』

「まぁあこがれるねw

 さて、新郎と新婦がそれぞれの友人にあいさつというか、会場を歩きまわって旧友を温めるみたいな時間になりました。
 いやー、新郎、飲まされる飲まされるw
 体育会系なのでね、バリバリのw」

『そうなんだ?』

「えぇ、中学高校の6年間をずっとハンドボールで過ごしてた、はずですから。
 中学時代はクラス違ったから詳しくないですけどもねw」

『高校時代だけの知り合い?』

「ま、そうだねー。
 何故か新郎は中学時代の私も知ってたみたいだけどもね?
 なんだろう、なんで有名になってるんだろう…。」

『『オイ見ロヨ、アイツ地元デ幼女拉致監禁シタンダッテヨ!』
 とかで有名なんじゃないの?』

「してねぇよ!

 で、まぁ飲まされる飲まされるでねー。
 だいぶ飲まされた新郎、気持ち悪そうw
 笑いごとだと思ってたら、それから見かける彼は、バケツみたいなのを抱えてました。
 どうやらファンタジー袋の変わりのようです…。」

『…どんだけ飲まされたのよ…。』

「で、新郎のお母様からの手紙朗読の時間。
 新郎、バケツ抱えてしかめっ面www
 たぶん、母親からの手紙の内容が全く頭に入って無いw」

『うわぁ…。』

「そして新婦のお母様からのビデオレター(?)、DVDを流す奴。
 そこでいい話聞いて、会場が拍手に包まれます!

 …その場面で新郎、どうなってたと思います…?」

『ファンタジー・リバース?』
強調文
「ある意味おしいw」

『じゃ、気絶?』

「離れた!

 正解は、会場内から姿を消してる、でした。」

『おい新郎…!』

「戻ってきた新郎、新婦にめっちゃ睨まれてました…。
 たぶん、帰宅した後に土下座してます。」

『式じゃないにしても、2次会とは言え披露宴で新郎…。』

「まぁそんな中、セレインさんはマイペースに飲んでましたw
 ビールとワインがありましたけど、まぁビールにしましたw」

『あんたの大好きなカルーアミルクは無いでしょうね…。』

「無かったねw

 さて時間も進みまして、ゲスト登場です!

 ナメック星人がきましたよ?」

『…神様呼んだのか…。』

「こないだのブログ読んだらわかると思いますけど、ドラゴンボール読んだばっかりだったのですよw
 何この偶然、とか思いながらゲスト(ピッコロ様)の話を聞きます。

 どうやら、ナメック星から宇宙船でこっちに来て、電車に乗ってきたそうですよ。
 よく通報、もしくは救急車手配されなかったなあんな真緑の顔で!」

『そういう人種もあるんだと思われたんじゃないの?』

「ここで写真を出せたらよかったのに、残念、デジカメ置きっぱなしだったんだ会社に…。」

『うわ最悪…。』

「で、ピッコロ様主導によるビンゴ大会が始まりましたよ?

 しょっぱなで、
 『なんだか今日はクリリンがやたら多いですが、クリリン祭りですか?』
 とか発言が出て笑ったw」

『あぁ…。』


※新郎新婦共にお寺関係なので、当然そっち方面のお客さん大量。


「で、人数が多いので2列揃った人から景品ですb」

『セレは運が悪いからなぁ…。』

「景品ですが、色々あったみたいです。
 最終的に分かったのでは、
 ・PS3(120GB)
 ・室内用プラネタリウム
 ・ディズニーランドペアチケット
 等など豪華すぎる商品。

 あ、あと
 ・変な顔のハエ叩き
 とかもあったみたいです。

 全部で12人までです。」

『ほほぅ…。
 参加人数は?』

「100人くらい…?
 やたらとクリリンが多かったですけど、クリリンでも体が違ったら別人扱い、にしたそうです。」

『当たり前ね。』

「さぁ開始!

 一番手であがったのは、ハンドボール部時代の先輩さん!
 そして驚愕の事実!」

『ん?』

「ピッコロ様から、
 『新郎から、ハンドボール部員には大きいのと小さいのを選ぶ権利を与えるように、と言われている。』
 との事。
 大きいつづら小さいつづらの話があるので、その人は小さいのをチョイス!」

『うん。』

「そしたらピッコロ様、
 『ではこちら、小さい方。
  テーピングになります、はいおめでとうございます、拍手っ!』」

『テーピング…。』

「さすがハンドボール部ですねw」

『まぁ、体育会系のノリって、そんなもんかもね?』

「続いて数がどんどん言い渡されますw
 次に上がったのは、またもはハンドボール部員w」

『やらせ?』

「単純に多いw
 ハンド関係が、たぶん全体の3分の1くらいいたw」

『あー、なるほど…。』

「そしてまたもは大小の選択!
 テーピングなんていらねぇと、大きい方を選択しましたその部員さん。」

『ま、当然でしょ。』

「そしてピッコロ様、
 『はい、ではこちら大きい方の、『幅広のテーピング』になりますおめでとうございます、拍手っ!』

 すげぇ、さすが神様、地球人の上を歩きまくり!」

『たしかに、その流れは参考にすべきかもね…。』

「はい次ね、次は新婦の友人の女の子です!」

『あぁ、やっとまともそうな景品が出そうね?』

「そしてピッコロ様の背後から出てくる箱。
 どうやら、ここから引いたボールに書かれた数字の景品をもらえるシステムのようです。」

『ふむ…。』

「彼女は5番を引いて、そのまま終了。
 景品は最後にならないと分からないそうですw」

『…ドキドキが止まらないシステムね…?』

「で、まぁ続々玉ひかれて、来ましたハンドボール部。」

『テーピング祭り?』

「ピッコロ様曰く、
 『新郎に言われた通りに動くだけじゃ大魔王の名が廃ると思ったから、ちょっと違うのも用意した。
  さぁ、大・中・テーピングじゃない物、どれがいい?』」

『そりゃ…。』

「うん、その人もテーピングじゃない物をチョイス!

 『はいおめでとうございますハンド部に必須な、『マツヤニ』になります、拍手っ!』

 すっげぇ、弟子入りしたい!」

『マツヤニ…。』

「ちなみにハンド部の景品は問答無用でその3種類だそうです。」

『うっわぁ…。』

「さてセレインさんは7番の玉を引いた訳です。」

『あれ、あんたビンゴしたんだ?』

「はいw
 いやー、普段の行いが良くてね、やっぱり神様(ピッコロ大魔王)は見てたみたいですよ私をw」

『昨晩のセレの痴態も見られてたわけね…。
 起きたら廊下で倒れてるという痴態を…。』

「自室内で良かったね!
 意識無くても帰宅する、それが帰巣本能!

 ま、それはともかく、うちにあたったのはチケットでした。
 友人にはハエ叩きがあたったのがいました、本当に変な顔でしたw」

『何のチケット?』

「ディズニーじゃないですけど、いわゆるデートスポット…?
 一人で行くにはちょっと厳しいですし、男二人で行ったらあらぬ勘違いを受けそう、そんな場所…。」

『ヒントくらい書かないの?』

「えーと、ロマンティックな場所、だと思いますよ行った事ありませんけどw
 まぁ、そこの『食事券』と『入場(?)券』ですねー。
 ヒントはこれで精いっぱいだ!」

『誰と行くの?
 女の子誘うの?』

「そんなのいると…?」

『なんとか誘って、挿しちゃいなさいよ。』

「酷い誤字自重w

 マサさんを誘おうかと思ったんですけど、これはどうすべきか悩み所…。
 とりあえず、お伺いを立てて見るヨ!」

『ま、日程もあるだろうしね?』

「いっつもお金出してもらいまくりなのでね、たまにはね?

 マサさん無理だったら、あとは律G軍団。
 誰を誘うかが大問題だ!」

『妹と行ったら?』

「…最悪、そうなる可能性も…!」

『…冗談だったんだけどね…?』

「…え?」

『あぁ、いいわもう…。

 あ、そうだ、相手誘うのがあれだったら、兄さんになってみたら?』

「はい?
 兄さんって?」

『これ、兄さん。』


兄さんのブログ


「うおおおおおおおお!?
 す……すごいこの人……!

 でも、うちにはこんな度胸は無い…!
 デートスポットにユーフィの抱き枕抱えて突撃する度胸は、うちには無い…!

 ていうかここ、そんな事したら普通に追い出されるんじゃないかと思う…。」

『…別にユーフォリアって限定したつもりはなかったんだけどね…?
 セレの中では、もう抱き枕はイコールでユーフォリアに繋がってるのか…。』

「いや、だって現在進行形でうちの家主ですしね?
 あと、新しいのが出ますしね?」

『は?』

「ほら、これー。」


永遠のアセリアSpecialEdition発売記念 ユーフォリア抱き枕 予約受付開始


「ユーフィはやっぱり可愛いなぁ!
 こう、頬とかをツンツンしたいね、寝てるユーフィに。」

『うわぁ…………。』

「そんな心底キモイって表情しないでw
 思うだけで、しないよw」

『出来ないからでしょ、それ…。』

「いや、しないよw

 さてとー、ここまでかな?」

『てことは、この抱き枕を抱えてそこに行くセレの写真を掲載する可能性があるってことよね?
 たぶん期待してるヒト多いわよ?』

「ないよ全く!
 変な期待するなw

 で、この後居酒屋に突入してハシゴです。
 ここで、セレインさんの記憶はぶった切れてます…。
 やべぇ、何したんだろ私…。」

『さぁ?
 とりえあず、忘れものはしてなかったみたいだし、良かったんじゃない?』

「うし、あとは少しROの話ー。」

『ん。』

「久々にさゆさんが土曜日にログインしてましたので、おしゃべりしましたよ?
 なんか、主にラブ話を聞かされましたよ!
 チクショウw」

『嫌いじゃないでしょ?』

「まぁね?」

『セレは…精神攻撃が…大好き…っと。』

「そうじゃないw
 いや、まぁいいさ幸せならな!

 夏あたりにオフ会したいねって話になってるので、俺G関連の人は告知画面とかに注目しとくんだヨ!
 あと、なんかやろうと思って忘れてたけども、ギルドもらわないとピンクアサにw
 これは、空鐘Gがいいなー、席あいてるかなー…。」

『相手無かったら、アサクロなりなんなりで頑張って増やしたらいいんじゃないの?』

「…それもありかな…。
 いや、無理だ、アサクロほとんど活躍してないよ最近!」

『ま、そうだけどね?』

「よいさー今日はここまでだよっ!
 でゅわっ!
 ノシ」


PS:よく見たら、抱き枕の予約期間が今日までだった…!
   セレインさんは、今回もお金無くて見送り…orz



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No title

ユーフィを予約しないとは,あんたニセモノだなっ!?
ふふふ,化けるならもっと上手く化けないとダメだぜ?

椿山荘とはまた立派なところでやったなぁ・・・お寺はお金持ちなんだろうか.
江戸川橋から歩いて10分,ほぼ全部上り坂という東京の癖に心臓破りな立地.
それよか披露宴が楽しそうで普通に羨ましいわ.
あたしゃそんな機会一生なさそうだが.

デートスポットの件.
1:抱き枕(等身大パネル可)を連れて行く
2:妹君を誘う
3:BLもといアーッッッ!!!に目覚める
4:自分が女装するまたは相手に女装させる
5:幼女を拉致する
のどれかでいいと思うよ.
チケット使わないのはもったいないしねっ!!

No title

そろそろ、奥さん探すんだ。嫁じゃないよ?奥さんだよ?
もういい歳でしょ?あぁ・・・妹いるからいいのか・・・・しゃーない!

携帯変えたおかげで着せ替え機能が使えるようになってね?
そこでうちの携帯はカティマ仕様になりました。
とても満足。ぜひおすすめしたい!

Re: No title

なんか返信するとスパム扱いになる罠が発動する…!

> ユーフィを予約しないとは,あんたニセモノだなっ!?
> ふふふ,化けるならもっと上手く化けないとダメだぜ?

へっへっへ、うちだって欲しかったさ…。
何せ、学園祭のコスプレユーフィだしね!?

> 椿山荘とはまた立派なところでやったなぁ・・・お寺はお金持ちなんだろうか.
> 江戸川橋から歩いて10分,ほぼ全部上り坂という東京の癖に心臓破りな立地.

すごい坂だったね、スケボーなんかで降りようものならそのまま天国にまで行けそうな位の坂道があったね!

> それよか披露宴が楽しそうで普通に羨ましいわ.
> あたしゃそんな機会一生なさそうだが.

うちにも縁は無さそうだけど、凪さんには縁はあると思うんだけどなぁ…。
職場の女性比率なら、たぶん凪さんの方が高い…はず…。

> デートスポットの件.
> 1:抱き枕(等身大パネル可)を連れて行く
> 2:妹君を誘う
> 3:BLもといアーッッッ!!!に目覚める
> 4:自分が女装するまたは相手に女装させる
> 5:幼女を拉致する
> のどれかでいいと思うよ.
> チケット使わないのはもったいないしねっ!!

もったいないのは同意っ!
まぁ、たぶん3だろうなぁ…。
いや、アッー!にはならないよ☆

ていうかどう考えても1・4・5は無いよw

Re: No title

> そろそろ、奥さん探すんだ。嫁じゃないよ?奥さんだよ?
> もういい歳でしょ?あぁ・・・妹いるからいいのか・・・・しゃーない!

え、それどういう解決…?
奥さん欲しいよ!

> 携帯変えたおかげで着せ替え機能が使えるようになってね?
> そこでうちの携帯はカティマ仕様になりました。
> とても満足。ぜひおすすめしたい!

おっ、カティマ!
…あれ、ウェルさん聖なるかなやってるんだったっけ…?
積んでるとかだったようなw

ちなみに、うちの携帯待ち受けは、普段ははユーフィーだ!
仕事関連の場所に行く時には標準のに戻してるけどね☆

ゆるめのユーフィってやつ、和むぜー、ちょー和むぜー。
セレインさんの個人情報(ぇ
セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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