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スポ☆ブラがセレイン部屋から旅立ちました

セレ「みなさんコンニチハ!
   元気はつらつの『ハツラツ』ってなにの事なのか気になりすぎて、
   思わずピンポンダッシュしそうになったセレインさんだよー。」

エル『意味不明な原因で意味不明な行動に走るんじゃないわよ?』

「しそうになっただけだから、問題無いねw」

『…十分に脳がアレなんだけど…。』

「さて、なんだか久々にROした気分でございますよー。
 うちのローグが、やっとこさ91歳を迎えましてw

 ステは、とりあえずSTRを2上げて、他は放置状態。
 ステをもう一段階上げる為にSTRに振るか、盗む成功率の為にDEXに振るか。
 もしくは、可能性低いけども生存率を上げる為にVITか…。」

『他の可能性は?』

「皆無ですねー。
 AGIはカンストしちゃってるから無理でしょ?
 短剣スナッチローグにINTとかLUKとかって全く無意味ですしね?」

『まぁ、確かに…。』

「ま、狩りに関しては相変わらずのモスコビアです。
 特に変わった事も無かったので、ローグに関してはこれでおしまい!

 それより、久々に稼働しましたよヌクモリティが!」

『…あの子で、狩りしたの?
 年単位で久しぶりね…。』

「実は奇跡とかの条件さえそろえばアサクロを超える戦闘力を発揮するんですよねw」

『まぁ、属性付与は思いのままだし、奇跡発動してるんだったら壁に追い詰めるだけで赤い滝が流れるしね。

 まぁ、セレも血達磨だけど。』

「防御性能なんて完全に捨て去ってますからねぇ…。

 さて、行き先決まりました、モロクの○○シリーズがいる、次元の狭間3です!」

『あの、装備が出たらサイフが喜ぶって噂の?』

「そんな噂、初めて聞いたわ…w
 まぁ、あってると思うけどもねー。

 少人数でのぬくもり狩り、まぁまぁ安定してた気がしますけども。
 闇服必須だなあれw」

『…作ってあるのに、持っていかなかったの?』

「いやー、ブラギ無しだったから、教授の手間を少しでも軽減しようと思って商人セットにねw」

『あぁ、なるほど…。』

「でも、色々学んだぜ!

 ・天使型 壁してるキャラにとび蹴りで近づく
 ・物質型   〃
 ・精霊型 敵に向かってとび蹴り
 ・人間型   〃
   (精霊型のみ念属性になる方がいいかもしれない)

 ・天使型の少し長め(2秒くらい?)の詠唱の後にはGXが来る!
  離れた場所にいる仲間にとび蹴りして逃げろ!
 ・物質型は鬼威力のマグナムブレイクを撃ってくる、壁プリのSWに重なれ!

 ってな感じでw」

『ふむ…。』

「経験値は、ベースがあと6%くらいで上がりますね。
 ジョブは上がったから、あと一個で50かな?」

『レベル上がってきてるわねぇ…。』

「んむb

 で、日曜日はGvです。
 久々すぎるんだぜ!

 めっちゃ少人数だったからどうなるかと思いましたけども、なんとか色々頑張ったよ!
 (うちじゃなくて、他の人たちが)」

『で、この結果かぁ…。』

「んむ!

 エンペ破壊回数、サーバー内で一位!
 俺Gで初だそうです!」


※中の人は俺Gだけど、Gv参加してたGは『Chocobo Land』です。
 ブラさんとウェルさんの職位が『存在が18禁』です、ピッタリですね。


「砦は取れませんでしたけど、楽しめた方OK!」

『ROはそれくらい?

 だったら、タイトツの話しなさいな?
 何かあったんでしょ?』

「んむw

 ま、皆が予想してる通りじゃないかと思うんですけどね?
 妹さんの手に渡りましたw

 昨晩妹さんがうちに来ましてね?」

『何、前に強姦された復習?』

「してねぇよ!

 母様から預かってた物を渡すためだよw」

『何預かってたの?』

「ん、郵便物とか、妹さんが通販で買った商品とか?」

『何、豊胸グッズとか?』

「いやw
 電子タバコだったw

 電子タバコ初めて見たけど、思ってたよりもなんか、メカメカしてたw」

『ふむ…。
 まぁ、電子って名前だしねぇ。』

「とりあず、妹さんとの会話でも書いてみるかなー。」



妹君(電話)『あ、お兄ちゃん?
       今からそっち行っていい?』
セレ(電波)「いいけど、何、どうしたの?」
妹君(電話)『お母さんから預かってるのあるでしょ、取りに行くー。』
セレ(電波)「あーーー………、うん、忘れてなかった覚えてた。
       よし取りに来い!」
妹君(電話)『じゃ、着替えて行くから待ってて。』
セレ(電波)「ほいさっさー」


(ピンポーン)


セレ(インターホンを取って、なるべくお爺さんっぽい声で)「はいはい、こんな夜更けにどちらさまですかな…?」
妹君『うっさい早くあけて寒いんだから!』
セレ「おぉ怖い…。」


妹君『あ、部屋きれいになってんじゃん!』

セレ「それよりお前に聞きたい、なんだその格好は…。」

妹君『え? なんか変?』

セレ「…いや、お前がいいなら別にいいけど…。」


 (妹さん、パジャマの上にジャンパー羽織っただけだった
  妹さん、女の自覚は無いかもしれません、どうしたらいいですか?)


妹君『それより、お母さんのやつ、忘れそうだから先に!』

セレ「はいはい、これこれ。」

妹君『何このでっかい封筒?』

セレ「知るかよw」

妹君『ま、家帰ったら見るか…。
   それよりお兄ちゃん、女の子が来たのにお茶も出さないの!?
   あったかいのがいい!』

セレ「…コーヒーでいい?
   砂糖無いけど。」

妹君『塩は?』

セレ「あー? 塩はあるけど、なんだ、入れるのか…?」

妹君『んーん、聞いただけ。』

セレ「お前の会話には、脈絡って物が……!」


(ごちゃごちゃ言いつつコーヒーを入れる優しいお兄ちゃんセレインさん)


妹君『あ、これ結構美味しいかも…。』

セレ「まぁ、良い物らしいからなぁ…。」

妹君『お兄ちゃん紅茶好きなんじゃなかったっけ?
   コーヒーも好きなの?』

セレ「ん、これは会社に来たお中元の分け前。
   ていうかお前、紅茶とコーヒーとか比べ物にならないだろw
   紅茶がめちゃかっこいいスバルのフィギュアだとしたら、、コーヒーなんて中国産のセイバーみt」

妹君『あ、そういえばさー。』

セレ「聞けよ兄貴の話を!」

妹君『いいじゃん、大した話じゃないだろうし。』

セレ「なんてひどい妹さん…。」

妹君『最近夜遅くなっちゃうから大変なんだよねー。
   今日は久々に早く帰れたから電話した!』

セレ「やっと渡せたよ、ホントに…。」

妹君『朝いつも通りでさ、夜は2時とかまでやってんだよ、ほとんど毎日!
   しかたまに4時とかになるし!
   家に着いたら、もうちょっと明るいのw
   休みの日も全部仕事入ってて、3月10日からずっと出っぱなし!』

セレ「ワーォ…。
   バイオレンスな日々を送ってんだなぁ…。
   お前も、生物学的にはメスなんだから、ちょっとは考えろよ…?」

妹君『言い方がなんか気に食わないけど…。
   ま、無理はしないよー。』

セレ「ん、それがいい。

   さてー、後何かあったようなー…。」

妹君『漫画読んでいい?』

セレ「オススメは、ウルティモかWorkingだな。」

妹君『へー。
   じゃ、これ読んでみよーっと。』

セレ「せっかくオススメ教えたのに、なんでそこでこどものじかんをチョイス…。」

妹君『え、なんか絵が可愛かったから。』

セレ「いや、もうなんでもいいけどさ…。」


(なんかチョロチョロしゃべりながら読書タイム兄妹)


セレ「あ、思いだしたっ!」

妹君『ナニを?』

セレ「あれだよお前と相談しようと思ってたの。
   母の日のやつだ!」

妹君『あぁ、そういえばそんな話してたねぇ。
   何にする?』

セレ「待って、カタログ出すから…。」

妹君『………………無いの?』

セレ「あるぇー…、どこいったぁぁぁぁ?
   どっか歩いて行っちゃったかな…。」

妹君『いっつもいっつも…、ちょっとは成長しなさい!』

セレ「ウィーッシュ!」

妹君『じゃ、カタログは今度また貰ってきて、それで選ぼ?』

セレ「だぬー。
   ……さて、用事も終わったところで、俺的な本題だ。」

妹君『なんかあったっけ?』

セレ「スポブラいらないか、かわいらしいなお嬢さん?」


 (あふれんばかりのサワヤカ(なはず)の表情を浮かべつつ)


妹君『は?
   あー、前に言ってたやつ?
   何、ホントに持ってたの!?』

セレ「ばっかやろ、お前、俺はウソは10回に1回くらいしかつかないって近所でも評判のナイスガイなんだぞ?
   そうそう嘘なんてつくかよw」

妹君『どんなやつ?』

セレ「ん、これ。」


 (本棚の上の方に無造作に置かれてる(風に見える)ダンボール箱から取り出すセレインさん)


妹君『大事に保管してるし…。』

セレ「バカッ!
   お母さんが突然俺が居ない時に突入してきて発見されたら困るからこんなとこに隠してんだろうがw」

妹君『それもそっかw

   って、うわぁ、ほんと小学生のみたい…。』

セレ「そうなの?」

妹君『クラスの女子のブラくらい見たこと無かったの? 小学生の時。』

セレ「見るかよw
   男女で着替えとか別だったし。」

妹君『ふーん…。
   まぁ、いいけど。
   とりあえず、これはなんか、子供っぽい感じするなーって事!』

セレ「へぇー、そうなんかぁ…。
   まぁ、いいや。
   よし、お前持って帰れこれw」

妹君『売ったらいい値段になるんじゃないの?
   なんか限定商品とかなんでしょ?』

セレ「限定っちゃ限定だろうけど、売るつもりはないからなぁ、そんなに高くないだろうしw」

妹君『まぁお兄ちゃん持っててもいらないだろうから、もらってもいいけど…。
   ジム行こうかと思ってるから、その時に下に着けるくらいならいいかな?』

セレ「あ、サイズとかってどうなん?
   俺そういうの全然わかんねーけど。」

妹君『布だから伸びるよ、だいじょぶだいじょぶー。
   んじゃ、そろそろ1時だし、お暇するよ。』


 (手提げ袋に母様からの預かり物+スポ☆ブラをしまう妹君)


セレ「ふーん。
   あ、代金は格安にしよくヨ♪」


妹君『すっごい助かるね、安いと!』


 (とか言いつつ、手提げ袋からスポ☆ブラを取り出して机に置く妹君)

 
セレ「ごめん完全無料持って帰って下さい…。」

妹様『わかりゃいいけど…。
   今度二人で飲みに行って、そんときの代金はお兄ちゃん持ち!
   それでチャラ、OK?』

セレ「……アルコールは脳細胞を破壊する、その仕事を長く続けたかtt」

妹様『O・K?』

セレ「……オールコレクトでございます……。」

妹様『ん、宜しい。
   んじゃ、またね!
   ちゃんとカギ掛けろよっ!』

セレ「ヘイヘイホー。」

妹様『おじゃましましたー。 ノシ』

セレ「おやすみー。 ノシ」


「どこにでもある、日常的な兄弟の風景ですね?」

『仲良し、なんだろうけど、一般的なのはどんな感じなのかしらね?』

「うちも、自分しか知らないからなぁ…。
 兄が包丁持って追いかけてきた、って言ってた同級生の女子はいたけども。」

『…それ、仲良しとか仲が悪いとかのレベルじゃないんじゃ…?』

「ま、それはともかく!

 無事にスポブラを手放すことができましたよ!
 ほめたたえるが良い!」

『いや、まぁある意味すごいんじゃないかしらね…。
 妹とはいえ、女の子相手にブラ進呈はスゴイと思うわよ…?』

「…冷静に考えたら、何かがまちがってる気がするけど、気にしないんだぜ!

 っと、とりあえずこれくらいかな?
 ほいじゃー、今週もがんばっちゃいましょう!
 ノシ」



精霊天翔について
 ミゥ(白)、ルゥ(青)、ポゥ(乳)をクリア。
 どのキャラも個性豊かで使いやすいんだぜ!
 ただいまゼゥ(黒)ルート進行中、序盤からデレ要素が見え隠れするツンデレの予感…!

 あ、メインディッシュはワゥ(赤)ですヨ!




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No title

あ…れ?
休日明けはアクセス解析だと思ってたのに…思ってたのにっ!

ま、いいか。
妹くんが素敵だから許します。妹くんに感謝するように。

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Re: No title

> あ…れ?
> 休日明けはアクセス解析だと思ってたのに…思ってたのにっ!

あ、はい、そうなんですけどねー…。
なんか、めんどくs(ry

> ま、いいか。
> 妹くんが素敵だから許します。妹くんに感謝するように。

妹君にはお酒を御馳走しないといけなくなっちゃったしNE!

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セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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