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こ・あ・く・ま♪

セレ「小悪魔と言っても、デビルチとかミニデモの事じゃないヨ?
    さて、日曜日の夜に凪さんと遊んだヨ!」

エル『部屋の片づけは?』

「母様の襲来は来週に延期になったので、余裕ぶっこいてスルーしました…。
 洗濯はもうしたけども、たこ焼き焼きマシーン、正式名称タコーンの片づけがまだ手つかずですw」

『…いや、先にそっちやりなさいよ…。
 Gがわいても知らないわよ?』

「大丈夫、うちからなんか神聖なオーラ出てるから!」

『…えぇ、真性ペドのオーラが出てるわ…。』

「さて、日曜日の夜に仕事終わった凪さんからテレフォン。
 次の日はお昼からだし、行ってしまおうという訳で、待ち合わせして秋葉原にー。

 その際、西船橋→秋葉原だったにもかかわらず何故か津田沼に出ちゃったセレインさんって萌え?」


※駅の順番的には 秋葉原・・・・・・・・・・西船橋・・津田沼
 普段は西船橋→津田沼方面の乗り場にしか行かないから、いつもの癖で無意識にホーム行った


『あぁ、まぁあるあるネタになるくらいには経験ある人も多いんじゃない…?
 そんな事やらかした事無いって人が大多数なんだろうけど。』

「ま、集合したのです。

 で、凪さんが新しく発掘したお店に連れて行ってもらいましたよ、すごいね、名前だけでもなんだかマックスハートなお店!」

『どこ?』

このお店!」

『…小悪魔……居酒屋……?
 あ、ハヒルのコスプレしてるのがいる。』

「ハヒルじゃねぇ、ハルヒ!
 誰だハヒルってw」

『知ってる癖に。』

「まるで聞こえない振りをしてハッ!

 メニューを見てもらうと分かるんですけど、まぁよくあるメイド喫茶的なお店のお酒提供バージョンです。
 店員さんがちゃんと相槌を打ってくれる(?)のがまたイイネ!」


※普通の店(レストラン等)店員・・・せいぜいが苦笑いで誤魔化す程度。
 このお店(リトルBSD)店員・・・明日のうんちの時、頑張ってくださいね♪


『食料品を提供するお店の人間から出た発言とは思えないわね…。』

「まぁ、言われても仕方ないようなのをヒットしちゃったんだけどね…。」

『…どゆこと?』

「ま、流れに沿いますw

 えー、入店して最初のドリンクオーダー。
 うちは迷ってるとこに凪さんからの助言を貰って、無難にカルーアミルクを選択。」

『あんたカルーアミルクしか能が無いの?』

「で、凪さんはなんか1000円のやつ、商品名は忘れたw」

『セレのは?』

「600円だったかな?
 普通の飲み屋と比べてもそんなにめちゃたけぇってレベルじゃないからいいね、サイフ的に。」

『まぁ、それはそう…?
 いや、普通の居酒屋の値段も知らないけど。』

「まぁ一般的な値段の範疇で収まってる、って事ですw

 で、注文して届いたのは、なんの変哲も無い黄色っぽい飲み物が入ったグラス。
 強いて言うなら、グレープシャーベットみたいのが浮いてる位?」

『ふむ。』

「でも、なんか店員のお姉ちゃん、色々持ってきてるんですよ。
 よく見ると食べ物とかなんですけどね?

 要は、店員の小悪魔お姉さんが悪戯して盛りつけてくれる、ってな商品だったんですw

 ポッキーとかクッキーとか、あとなんか色々。
 味の実とか山椒とか。」

『……山椒?』

「最終的には、こうなりました。」


リトルBSD-01


「正面に映ってるスーツは凪さんのです。
 凪さんファンクラブの人は、凪さんのスーツが移りこんだこの画像を使ってウハウハしたらいいんじゃないかな、かな?」

『…さすがにスーツでどうこうってのはいないでしょ…。
 801板の猛者ならまだしも…。

 ていうか、でかいっていうか、高いわね物理的に…。』

「中にポッキーの柱が仕込んであるのでねw
 予想以上に建築的で驚いたんだぜー。

 しっかり基礎工事してるんだもんなー…。
 凪さんが前回来た時にやってもらった人のを写真で見せてもらったけども、これよりも高くてビックリしたw

 凪さんのお気に入りの店員さんがやってくれたみたいですよ。

 今回は別の人ー。
 残念ながらHPの小悪魔紹介欄を見ても、しっかり顔写真まであるにも関わらずどの人だったか分かりません…。
 …人の顔を覚えるのは…苦手です…orz=3」

『屁をこくな。
 まぁセレの、人の顔がどれも同じに見えるっていう脳の壊れ具合はどうでもいいとして。
 お気に入りが出来るくらいに来てるとは、さすが凪…。』

「まぁその人ともう一人しかまだ名前覚えてないって言ってましたし、少ししか来てないのかも…。

 さぁ食べ物の時間ですよ、という訳で頼みましたロシアンルーレット的な商品。
 あと、鳥皮の塩唐揚げ、とかそんな商品。」

『そういうの好きだもんねぇ。
 唐揚げも、ロリアンも。』

「HPのメニュー表には載ってないみたいですけどね、唐揚げw

 でさ?」

ロシアン肉球紹介

「こういう風に書いてある紹介文のって、大抵大したこと無いじゃないですか?
 ちょっと七味がたくさん入ってるとか、そんなのじゃないですか?」

『ま、そうでしょうねぇ。』

「凪さんはヤバイって言ってたんですけど、凪さんが辛いの苦手にしてる人だからたぶんちょっと大げさになっちゃうんだろうなー、と思ってたんですよ。」

『ん。』

「で。来たのがこれ。」

リトルBSD-02

「ま、見た目は大したこと無い、普通のです。」

『ミートボール…?』

「ちょっと固めのミートボール、って感じかな?
 二人で、一人一個のこれを掛け声付けて同時に食べるb」

『ふむ。』

「2回目まで普通のしかあたらず、狙ったかのような最終決戦!
 残る片方を選んだ私、口にIN!」

『うん…。』

「凪さんの表現は、決して誇張でもなんでもなく、事実でした…。
 普通さ、せいぜいが中身がワサビになってるとかそういうのじゃないですか?

 まさかさ?

 掛かってるのがハバネロソース
 だとは思わないヨ…。」

『……。』

「これね、宣伝の文章間違ってるヨ!
 これ、辛いんじゃないの。
 ひたすら痛い。

『まぁ、味覚の中に辛い物を判別する機能なんて無いしねぇ。』

「そうなの?」

『甘い→生きるのに必要な糖分の判別
 酸っぱい→腐った物を判別
 しょっぱい→生きるのに必要な塩分の判別
 苦い→毒物の判別。

 辛いってのは、別に生きる死ぬの問題には何もかかわらないから無いのかも、って言われてるわね。
 だから、辛いって感じてるのは、舌が痛みを感じてるだけで、正確には味じゃないらしいわね。』

「そうなのか…。

 ま、とりあえずこれが来る前に頼んだ小悪魔カクテルみたいなのをがぶ飲みして氷をモシャモシャしてなんとか耐える私w」


※小悪魔カクテルみたいなの
 小悪魔さんが、気分で適当にカクテルを作って提供してくれる。
 こういうのにして☆って頼んだらそうしてくれるかもしれないけど天の邪鬼がいるかもだから注意だぜ?


「で、見事にHITしたうちに対する店員さんの一言が、上の方に書いたやつでしたー。」

『あぁ…。』

「この後、ドリンクの追加オーダー(小悪魔カクテル)とか料理を注文。」


リトルBSD-04

『これは?』

「簡単に言えば、たこ焼きみたいなもんですw

 しかし、決して甘く見る事無かれ!
 なんと、中には悪魔の魚が入っている!」

『タコの事でしょ?
 デビルフィッシュだし。』

「………うん。
 でも、ほら、ちょっとは引っ張ってほしいカナー、なんて…ね?」

『次があったらなるべくそうするわ。』

「うわー、ちょー棒読みー…。

 あ、ちょっと問題!
 うちはこの商品を見て、まず最初に何をしたでしょう!」

『…小悪魔のパンツを脱がした?』

「なんでだよ…。
 手を出したら恐ろしい事になるよこのお店w

 ちなみに、ファンタジングした人は罰金5000円が降りかかってくるので、自分の限界をちゃんと見極めてない人は行っちゃだめだぜ!」


※ファンタジング
  口からファンタジーを出してしまう事。
  ファンタジーは分かると思うから説明無し。
  バスとかには乗り物酔い用にファンタジー袋が備え付けてあるのが小学校の遠足の常識。


『あー、なるほど…。

 ……ファンタジング……。』

「さて、答えは分かったかなー?」

『脱がしただけじゃなくて、脱がしたパンツを口に含んだとか?』

「パンツから離れろw」

『……舐めた?』

「どこをだよw
 いや、ある意味おしいけどもw」

『胸じゃないの?
 先っぽか谷間かは知らないけど。
 さすがのセレも、いきなり下を舐m』

「小悪魔さんの体から離れろw
 小悪魔さんには手とか出してないから!」

『…舐めたでおしいって事は…。

 ……え、舐めたで惜しいって、何それ?
 かじった?』

「ブブー!
 正解は、『上にのってる赤いタレを舐めて安全確認をした』でしたーw」

『…舐めたであってるし…。』

「どこを、って聞いたじゃんか!
 ちゃんと答えてれば正解だったのにw」

『いや、まぁ景品も何も無いクイズで不正階でも全く悔しくも何とも無いけど。』

「少しは悔しがって!

 で、これね。
 あの悪夢のハバネロ肉級の後じゃないですか?
 だからね、もしかしたら赤いのがハバネロなんじゃないかとね…?」

『んな訳無いじゃん…。』

「凪さんも、
 『大丈夫だよ、普通のケチャップだよw』
 って言ってたんですけどね?

 でも、あの時の私は自分以外の何も信じられない状況になってましたよ。
 口の中がファイヤーすぎてね!
 自分の吐息で口の中が激痛なんて経験、そうそう無いぜ…?」

『まぁ、そりゃそうでしょうね…。』

「ちなみに闇のスープは本格的に辛いのが大好きな人だけにしておいて下さいねー。
 どれくらい辛いかは言えないけどね、頼んでないから。

 あれだよ、聞いた話を総合した予想だけど。
 まぁ、感じ一文字で著わしたら
 『死』
 であってると思われるくらいの味みたいよ?」

『そんなにかぁ…。
 是非、セレに挑戦してもらいたいところねぇ…。』

「しねーよ!」


リトルBSD-03

「これがラスト写真、闇串。
 ま、大丈夫です。
 イナゴとかトカゲとかがめっちゃ刺さったりしてる訳じゃ無いので、普通に頼んで大丈夫b

 バームクーヘンとか見えるけど、気のせいです。」

『食べる前に軽くあぶるってのも間違った食べ方じゃないからいいんじゃないの、バームクーヘン。
 …ま、串に刺してあるのは正しい食べ方かどうかは疑問ではあるけど。』

「そんな感じで終了ー。
 アルコール分解の話してて凪さんから
 『やっぱセレさん人間の体じゃないよ』
 とか言われたけども全く問題ない。」

『周知の事実だしね?』

「さて、この後は電車で移動して、カラオケにー。
 日帰りにするか迷ったんですけど、せっかくもりあがたし、という事でw」

『オールかぁ…。』

「ま、普通なのばっかり歌いましたよ?
 なにせ、
 『VIPルーム』
 だったのでね!」

『こんなアホの為に貴重なVIP席が消費されるなんて…。』

「余計な出費もあったけど、他の部屋埋まってたから仕方ないw
 割引券ももらえたしねb

 で、まぁカラオケですよ。

 ゾイドのOPの『WildFlowers』って曲を本気で歌ったら、喉が大変な事になりましたw
 中盤から終盤の間のどこかで『英雄みたいに』って歌詞があって、そこの音がやたらと高いのがネックw
 でも、今までで一番ナイス発声が出来てクリアーしたんだぜー。
 その手前でミスしてるけど、まぁイイサ!

 あと、まもって守護月天のOPの『さぁ!』でもぶっ壊れました。
 あの人たち(Surface)、声高過ぎw」

『セレが歌うと、ギリギリだもんね…。
 頭の血管がはちきれそうな位に力入れて出さないと出ない音だから。』

「ま、それが楽しいのかもしれないですけどねー。

 とにかく久々のカラオケで楽しめました。
 一週間前くらいにも行ってますけど、2人で1時間な上に、相手はオタクじゃない普通の人だったのでねー。
 韓国好きな人だから韓国の歌歌うんだけども、単語すらも何も分からないw」

『災難だったわね…。』

「今回は楽しかったなー…。
 あれも歌ったぜ、PrincessPartyの青春禁止令!」

『……なんで入ってるのかしらね、それが…。』

「青春禁止令もそうですけど、夏はマシンガンとか歌わせると凪さんすげぇ…。
 特に滑舌の良さがヤバイ。」

『セレは、滑舌はよくないからねぇ…。』

「『ルリルリ』とか『ロリロリ』すばやくは言えないんだぜ!
 ラ行の音が何階も続く単語が苦手なのかも?
 舌の動きが追いつかないというかw」

『そんな感じかしらね?
 まぁいいんじゃない?
 声の仕事してるわけじゃないし。』

「だねー。
 うっし、凪さんがなんか音楽聴きたいっていってたので適当に色々詰め込んでみようと思いますヨ?
 残念な事にドラマCD関係はイラナイって言われたので、どうしようかなぁ…。」

『あんたのITUNEフォルダ、ほぼドラマCDだしねぇ。』

「せっかくくぎゅーが
 『にゃんにゃん♪ みゃんみゃーんみゃーーーーん♪』
 とかやってるのを入れてみようと思ってたのに…。」

『とりあえずSPICAが確定だっけ?』

「だねぇ。
 あとはMindAsJudgementとかかな?
 他は…あー、ディスコなんたら、英単語なんだけど読み方分からないの。

 ま、そんなのここで書かなくてもいいかw

 うっしゃ、久々に画像とかまで準備したから疲れた、今日はここまでっ!
 ノシ」




PS:精霊天翔、ミゥEASY一週目クリア。
   何このバッドエンドみたいな展開、で少し鬱モードー…orz


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No title

いやぁ,例によっての超ムチャ振りにお付き合いいただき感謝ですよ.
結局カラオケオールまでやっちゃったしね.
翌日仕事で声でなくて困ったよ,本気で困ったよ.
しかしまた機会があればあの店にセレさん漬込みます.
ただ飲むだけより楽しいと思うんだ~.

さてでは当日の補足をいくつか.
★最初のドリンク
『小悪魔の悪戯』という商品名.
内容はセレさんの文章&画像の通り.

★お気に入りの店員さんが~
これが2回目なのにお気に入りもなにもないような気が・・・
一応前回応対してくれた店員のうち二人だけは名前覚えた程度ですぜ.
ちなみに,『飲食店スタッフのお気に入り』の新規様は暫くお断りしたいです.
理由はアレで.

★ロシアン肉球&闇スープ
店員曰く『闇スープはロシアン肉球のアタリのに入ってるソースを10倍くらいに~(ry』

Re: No title

> いやぁ,例によっての超ムチャ振りにお付き合いいただき感謝ですよ.

楽しかったからOK!

> 結局カラオケオールまでやっちゃったしね.
> 翌日仕事で声でなくて困ったよ,本気で困ったよ.

うちもなんだぜ…。
喉っていうか、鼻の奥の上の方というか、そこが腫れてる感じにw
高い音で頑張りすぎた結果かw

> しかしまた機会があればあの店にセレさん漬込みます.
> ただ飲むだけより楽しいと思うんだ~.

またつれてっておくれー。
今度は他の誰かも連れて行くと面白そうだしねb

> さてでは当日の補足をいくつか.
> ★最初のドリンク
> 『小悪魔の悪戯』という商品名.
> 内容はセレさんの文章&画像の通り.

しょっぱなからあの量は、うちには厳しいんだぜ、たぶん…。

> ★お気に入りの店員さんが~
> これが2回目なのにお気に入りもなにもないような気が・・・
> 一応前回応対してくれた店員のうち二人だけは名前覚えた程度ですぜ.

カウンターの中にいたツインテールの人が、スタッフ紹介に見当たらないのよねー。
実在してたよね…?
うちが受信した電波とかで見えた幻覚じゃないよね…?

あ、スタッフ紹介見てたらりんって人がかわいいと思ったヨ!

> ちなみに,『飲食店スタッフのお気に入り』の新規様は暫くお断りしたいです.
> 理由はアレで.

了解だスネェク、とりあえず精霊天翔をやるんだ(ぁ

> ★ロシアン肉球&闇スープ
> 店員曰く『闇スープはロシアン肉球のアタリのに入ってるソースを10倍くらいに~(ry』

うん、頼む前に肉級やっといた方が良いって凪さんのアドバイスもらっといてよかったヨ。
あ、でも全然辛くないから、今度誰か連れて行って食べさせようぜ、全然辛くないから。
全然辛くないから!
セレインさんの個人情報(ぇ
セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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