血塗られた鉄球セットで氷D3!
セレ「私の持っている数多くのキャラのうち、最も先頭乗るよくが高いのは誰でしょう!」
エル『いや、間違いなくアサクロでしょ?』
「正解!
さすがですね、エル姉…。」
『いや、他に強い子はないし。
マジカル(WIZ)も高いといえば高いでしょうけど、回復とか詠唱速度とかに難があるでしょ?
ニム(槍騎士)とかジュニア(ローグ)もセレのキャラの中だったら強い方だけど、短所が大きいし。
遠くから一瞬で一撃離脱の狩りが出来るから、やっぱりアサクロでしょうねぇ。』
「ですねー。
STRカンストしてるという物理特化なSBr使い、セレイン=メネス嬢。
彼女のそんなパワフルな攻撃を更に強力にするため、血塗られた鉄球のセットを集めてみましたw」
『久々に、大きな買い物だったわねぇ…』
「というわけで、週末にやったその辺りの話、行きます!」
「まずは、血塗られた鉄球セットを知らない人の為に説明。」
・血塗られた鉄球
DEF0、スロット0、重量400
『足鎖』と同時に装備した場合、ATK+50
・足鎖
DEF3、スロット0、重量300
「とまぁ、超絶的な重さを誇る装備になりますw」
『重いわねぇ…。
今までで『重い』って言われてた装備の『オーディンの祝福』でも重量200。
一番重い『フルプレート(DEF11)』でも重量550。
セットで700もl重量あるこのセット、文句なしで重すぎね…。』
「それでも、ATK+50というのはすごい能力なのですw
ATKボーナスを考えてみても、50って大きいんですよねw」
『STR120だったらATKボーナスは144だけど、110の時でも121あるから、実質的には23しかないのよねー。
そう考えると、50の大きさも分かるかしらね?』
「ナイス解説ありです♪
さて、高STR型SBr娘アサクロ、これを駆使し、行ってきました氷D3!」
『誰と行ったの?』
「んー、寝落ちする可能性を考えてソロで行こうと思ったんですけどね?
どう考えても南無フラグだと思ったので支援さんを募集しましたw
割とすぐに、98素プリさんがいらっしゃいましてラッキー!
やっぱり、効率が高くても生体臨時とかそういう『高レベル狩場』に行けない人とか行きたくない人とかいらっしゃる模様。」
『ま、ああいう効率優先の空気が苦手な人もいるでしょうしねぇ。』
「そして突撃!
装備書いておこう、ノート代わりに…。」
右手:錐
左手:クワドロブルハードワーキングナイフ
頭上:ミストレスの王冠
頭中:赤いメガネ
頭下:ギャングスカーフ
洋服:アンフローズンエベシ嵐のうねり
肩 :ファルコンローブ
靴 :足鎖
アクセ:血塗られた鉄球
アクセ:グローブオブパワー
「これで、支援さんとのペア狩り開始っ!」
『どうだった?』
「一回ミスって南無してしまいまして…。
まぁ、それはいいんですよ。
問題なのは、98の支援さんを南無させてしまった事…!」
『うわぁ…。』
「支援さんで1Mの経験値を稼ぐのがどれくらい大変かは、一応支援も持ってる私としては多少は分かるつもりですので、これは『やっちまった…!』といった感じです。」
『…でしょうね…。』
「幸いにもあまり気にしていないようでしたので良かったですが、そこから私は頑張りました!
一発殴ってからLAを入れてくれる支援さんのタイミングを計り、LAを入れる順番の癖を見抜き、タイミングを合わせてなるべく攻撃されないようにし…。
そしたら、終盤で眠くなりました…。」
『…やっぱり、臨時には行かない方がいいんじゃないのセレ…。』
「でも、新しい出会いも欲しいですしね?
それでも、いつだかの『完全寝落ち』ほどに酷くは無いですよ?
ちょっと遅れたりとか、そんな感じです。
しかし、公平で私に約2~3Mくらいは経験値は言ったはずなので、支援さんもマイナスは十分に取り戻せた…はず?」
『どうかしらねぇ…。』
「まぁ、きっと大丈夫デス!
で、肝心の狩り方。
といっても、LAが入った敵にソウルブレイカーを叩き込むだけですw
あ、スクロールで付与してないとダメなので、そこは注意です!」
『あそこは、属性そろえて錐で攻撃したら面白いダメージ出る狩場だしね。』
「もう、ここでのこの狩りの為だけに鉄球買ったようなものですしねw
よし、これだけ!
他には、足鎖買取したりした程度なので、特筆する事ありませんw
それでは、皆今週も元気にいきまっしょい!
ノシ」
『…いつにも増して駆け足進行ね、今日…。
そんなに忙しいのかしらねぇ?』
エル『いや、間違いなくアサクロでしょ?』
「正解!
さすがですね、エル姉…。」
『いや、他に強い子はないし。
マジカル(WIZ)も高いといえば高いでしょうけど、回復とか詠唱速度とかに難があるでしょ?
ニム(槍騎士)とかジュニア(ローグ)もセレのキャラの中だったら強い方だけど、短所が大きいし。
遠くから一瞬で一撃離脱の狩りが出来るから、やっぱりアサクロでしょうねぇ。』
「ですねー。
STRカンストしてるという物理特化なSBr使い、セレイン=メネス嬢。
彼女のそんなパワフルな攻撃を更に強力にするため、血塗られた鉄球のセットを集めてみましたw」
『久々に、大きな買い物だったわねぇ…』
「というわけで、週末にやったその辺りの話、行きます!」
「まずは、血塗られた鉄球セットを知らない人の為に説明。」
・血塗られた鉄球
DEF0、スロット0、重量400
『足鎖』と同時に装備した場合、ATK+50
・足鎖
DEF3、スロット0、重量300
「とまぁ、超絶的な重さを誇る装備になりますw」
『重いわねぇ…。
今までで『重い』って言われてた装備の『オーディンの祝福』でも重量200。
一番重い『フルプレート(DEF11)』でも重量550。
セットで700もl重量あるこのセット、文句なしで重すぎね…。』
「それでも、ATK+50というのはすごい能力なのですw
ATKボーナスを考えてみても、50って大きいんですよねw」
『STR120だったらATKボーナスは144だけど、110の時でも121あるから、実質的には23しかないのよねー。
そう考えると、50の大きさも分かるかしらね?』
「ナイス解説ありです♪
さて、高STR型SBr娘アサクロ、これを駆使し、行ってきました氷D3!」
『誰と行ったの?』
「んー、寝落ちする可能性を考えてソロで行こうと思ったんですけどね?
どう考えても南無フラグだと思ったので支援さんを募集しましたw
割とすぐに、98素プリさんがいらっしゃいましてラッキー!
やっぱり、効率が高くても生体臨時とかそういう『高レベル狩場』に行けない人とか行きたくない人とかいらっしゃる模様。」
『ま、ああいう効率優先の空気が苦手な人もいるでしょうしねぇ。』
「そして突撃!
装備書いておこう、ノート代わりに…。」
右手:錐
左手:クワドロブルハードワーキングナイフ
頭上:ミストレスの王冠
頭中:赤いメガネ
頭下:ギャングスカーフ
洋服:アンフローズンエベシ嵐のうねり
肩 :ファルコンローブ
靴 :足鎖
アクセ:血塗られた鉄球
アクセ:グローブオブパワー
「これで、支援さんとのペア狩り開始っ!」
『どうだった?』
「一回ミスって南無してしまいまして…。
まぁ、それはいいんですよ。
問題なのは、98の支援さんを南無させてしまった事…!」
『うわぁ…。』
「支援さんで1Mの経験値を稼ぐのがどれくらい大変かは、一応支援も持ってる私としては多少は分かるつもりですので、これは『やっちまった…!』といった感じです。」
『…でしょうね…。』
「幸いにもあまり気にしていないようでしたので良かったですが、そこから私は頑張りました!
一発殴ってからLAを入れてくれる支援さんのタイミングを計り、LAを入れる順番の癖を見抜き、タイミングを合わせてなるべく攻撃されないようにし…。
そしたら、終盤で眠くなりました…。」
『…やっぱり、臨時には行かない方がいいんじゃないのセレ…。』
「でも、新しい出会いも欲しいですしね?
それでも、いつだかの『完全寝落ち』ほどに酷くは無いですよ?
ちょっと遅れたりとか、そんな感じです。
しかし、公平で私に約2~3Mくらいは経験値は言ったはずなので、支援さんもマイナスは十分に取り戻せた…はず?」
『どうかしらねぇ…。』
「まぁ、きっと大丈夫デス!
で、肝心の狩り方。
といっても、LAが入った敵にソウルブレイカーを叩き込むだけですw
あ、スクロールで付与してないとダメなので、そこは注意です!」
『あそこは、属性そろえて錐で攻撃したら面白いダメージ出る狩場だしね。』
「もう、ここでのこの狩りの為だけに鉄球買ったようなものですしねw
よし、これだけ!
他には、足鎖買取したりした程度なので、特筆する事ありませんw
それでは、皆今週も元気にいきまっしょい!
ノシ」
『…いつにも増して駆け足進行ね、今日…。
そんなに忙しいのかしらねぇ?』