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あすくさんと会ってきた!

セレ「行って来ました土曜日!」

エル『ふむ。』

「なかなか都合が付かなくて、私と団長しか時間が作れず…orz
 ただ、あすくさんがマッキーさんを呼び出してまして、合流後は4人に!
 割と大所帯?」


※マッキーさん:扇江蒔絵(漢字が激しく違う気がする)っていうプリさん、最近ROしてないそうな。


『いつものメンツがいたら、その数倍になったのにね…。』

「数倍って言う程には増えないですけどねw
 まぁ、倍にはなるかも・・・。

 さて、遅刻は少しだけしちゃいましたけど、まぁヨシとします。
 休日ダイアだって事をすっかり失念してたんだぜ・・・。」

『・・・』

「さて、合流してからまずはヨドバシへー。
 ちょっとパソコン選びに協力してもらいましたw
 流石あすくさん、すごい詳しいっ!」

『いや、セレと比べたら一般的な人よりは上でしょうよ?』

「ソウナンダケドネ!

 で、それも終わってフラフラと歩き回りました。
 メロンとかサンオーとか。」

『オタクまっしぐらなルートじゃないのよ…。』

「ちなみに私は何も買って無いヨ!
 UFOキャッチャーでお金を使ってしまって戦果ゼロという悲劇は起きましたけどね・・・。」

『あれって、取れないように出来てるんじゃないの?
 アームのパワーが弱すぎるでしょ。

 もっとさ、商品がRAR圧縮並に小さくなるくらいのパワーが欲しいわよね。』

「それはそれで困るw
 せっかく取れても、なんかつぶれたフィギュアとかだったらいやですよ…。

 で、ゲーセンにいる間に団長とマッキーさん合流ー。
 あすくさん+団長+私が朝食を食べてない事が判明したので、団長オススメのお店にGO!

 美味しかったです。
 非常に美味しかったです。」

『御飯のおかわりしたら、予想外な山盛りが来たわねぇ。』

「団長が、受け取った瞬間にちょっと絶句してましたからね!
 私はお米大好きな人なので、同じように大盛りをチョイスb

 お米をおなか一杯とハバネロをおなか一杯だったら、迷わずお米を選ぶ位にお米大好きですよw」

『ハバネロおなか一杯って、普通に致死量だと思うんだけど…。』

「ほい、食事も終わり、メッセサンオーに突撃。
 あれです。
 PCゲーム売ってるとこじゃなくて、その左にある、地下の同人誌売り場です。」

『別にそんな情報を詳しく書く必要は無いんだけどね?

 エロ同人誌買ったの?』

「いやw
 TYPEMOOMから、今までのイラストをまとめたみたいな冊子が出てたので、まずはそれを購入。
 次に、たぽさんの
 『ジャンプコミックスみたいな本作ってみてぇ!』
 という野望を実現した
 『DEAD END』
 で、私が持ってない4巻を発見したので、同じく購入。

 ここではそれだけでしたねー。」

『ふむ…。』

「で、なにやらマッキーがメッセサンオー(PCゲーム)でなにやら購入してました、エロいですねあの人!」

『エロゲーだったのは確認したの?』

「モチのロンです!

 ちなみに私はヴァルキリーコンプレックスを購入しました。
 どう見ても衝動買いです、本当にありがとうございました。」

『いや、前からちょっと欲しそうにしてたじゃないのよ?

 『戦乙女を組み敷けるとは、なんと興奮冷め止まぬ事かな! かなぁ!?』

 とか言いながら。』

「言ってねええええええええ!
 『組み敷く』 とか、あんまり現代では使わない気がしますしね!

 でもまぁ、いいんです。
 ていうか仕方ないんです。
 だって、民安さんが出てたんだもの…。」


※民安さん:リトルバスターズ!において、直衛理樹、棗鈴、笹瀬川佐々美の3役を演じた女性声優。
       ラジオ番組『民安ともえのおっぱいGOGO! 棗ブラジャーズ!』はあまりにも有名。


『声優で最終判断を下すようになったのね、アンタも…。
 もう、紛う事無く、トップオタクね…。』

「まだまだ大丈夫です。
 まだまあ一般人で通りますb」

『通らないわよ…。』

「で、それも終わってからちょっとだけ団長希望のばしょに行って、私も欲しくなったりw」

『何?』

「BOSEのヘッドホン!
 私はヘッドホンは嫌いなのでイヤホンなんですけどねw」

『あぁ、なんか頭に乗っかってるって感覚がイヤだって、いつだったか言ってたわねぇ。』

「んむ!
 なので、イヤホンw

 音楽は好きなので、ちょっといい物を買ってもいいかなーとw」

『ま、いい趣味なんじゃない?』

「そしてその後、カラオケ4時間!

 私はいつも通りに、普通な歌しか歌いませんでした。」

『…普通かどうかはともかくとして、まぁ普段通りのセレだったんじゃない…?』



・ハナマル☆センセイション
・スキ?キライ!?スキ!!!
・ふれふれっぽんぽん
・バラライカ(いさじver)
 他色々



「ていうか、ちょっとレパートリーの少なさがヤバイと思い始めた今日この頃です…。」

『他の人ヒトは何を歌ってたの?』

「団長が、凪さんからリクエストされてた
 『朝起きたー、寝坊したー、急いで着替えて出かけなきゃー♪』
 っていう、なんとか行進曲だか協奏曲だかを歌ってました。
 早口言葉の部分がすさまじいですよね、あれも…。」

『まぁまぁじゃない?
 夏はマシンガンとかに比べたらやさしいもんでしょ?』

「まぁ、そうかもしれませんけどね?
 でも、一般的に歌われるのよりは数段キツイですw

 ちなみに私が考えてる一般的な歌の中で最速の歌は、
 『サバイバル』(GLAY)
 です。」

『あぁ、あのアニソンかぁ。』

「アニソンって言っても、あんまりアニメは人気無かったのかもしれないですけどね…。
 少なくとも私は見てなかったヨ。」

『あすくと蒔絵は?』

「割と普通なのが多かったかな?」

『セレ1人がぶっ飛んでたのか…。』

「私も飛んでなかったので、これはまともな人しか居なかったって事ですね!

 あ、そうそう、カラオケ店内で、団長が購入したクッキーを食べたんですよ。」

『クッキー?
 なんか、普通じゃない?
 わざわざ書く必要も無いと思うんだけど…。』

「ちなみにこの商品になります。」


カラオケ店で店員に隠れながら食べたクッキー


『……ツンデレ…逆ロシアンクッキー……。

 …アキバって感じな商品ね…。』

「んむ!
 パッケージにも書いてあるんですけど、なかなかの辛さですw
 まぁ、わさび鉄火と比べれば可愛いもんですがw」

『いつもいつも、比べる物が極端すぎるのよアンタは…。』

「12個中、辛いのが10個、辛くない普通のは2個です。
 辛いのがツン部分なんでしょうから、デレ成分は12分の2です。
 デレは四捨五入で17%って計算になりますね。」

『そんな計算いらないから…。』

「当然、12個で4人なので、1人3個です。

 まずあすくさんが3個引きました。
 次に、マッキーが3個。
 次に私が3個。
 残った3個が団長に。

 いざ、イーティング!


 全員ツンツンでした!」

『ま、確率的にはそうなる可能性が一番高いしねぇ。』

「で、あとは歌いながらムシャムシャ食べますw
 続々と
 『またハズレだよこれwwww』
 という声がする中、空気読めないアホが、
 『あ、これ辛くない、デレだ!』
 とか言い出しました。

 どう見ても私です、本当にありがとうごいました。」

『空気読めないわねぇ…。』

「私のKY度はこんなもんじゃないんだぜw

 というわけで、ツンデレ逆ロシアンクッキーのツンデレ度を4人で並べてみました。」


団長さん:ツン成分100%
あすくさん:ツン成分100%
マッキーさん:ツン成分100%
セレインさん:ツン成分33%、デレ成分67%


「というわけで、私が2個とも引いてしまいました、ごめんよ!
 デレ成分は私が頂きーっ♪」

『超KYね。』

「こればっかりはもう、運ですからねぇ…。

 あとそうそう、団長と行ったカラオケでは高確率でやるのが、
 『SHOW劇クリップ』
 とかいうヤツですw

 簡単に言えば、歌詞の字幕が普通に出るんじゃなくて面白い感じに出るって感じです。」

『あぁ、あるわねぇ…。
 ムーンライト伝説とか、何故か寿司をプッシュしてくるしね。』

「もちろん歌いました、団長が。
 しかもしっかり覚えてて、寿司プッシュしてました。」

『あぁ、歌ったんだ…。』

「で、私も歌いました。

 曲は、
 『Winter,again」(GLAY)
 です。

 電波ソングしか歌わないんじゃないんだからね、という訳で頑張りましたw
 無理でしたw
 途中で吹き出しそうになりました。」

『どんな風に出たのよ?
 歌詞。』

「まず、意味不明なドラマから始まりました。

 スキー場で女同士3人で滑ってて、全員が転んで倒れてる所にイケメンが颯爽と登場、そんな感じ。
 そして前奏が始まり、歌詞出ました!


 画面の一番上に、

 ■■■■津波警報■■■■
 無口な群衆(ひと)息は白く 歴史の深い手に引かれて


 とか出ました!」

『うわぁ…。』

「予想外もいいとこです…。
 歌うのも忘れて、
 『警報かよ!』
 とか突っ込んでしまいました…。」

『まぁ、気持ちは分かるわ…。』

「ちなみに警報の種類もいくつか変わりまして、最後に至っては

 ;">■■■■ナンパ速報■■■■

 とか出てきました。」

『ニュースで出てくる速報じゃないわね…。』

「んむw

 しかも最後に、
 『冬の三部作』
 とか出てくるし!

 最初のと2個目を飛ばしていきなり最終回を見てしまいました…。」

『あんまり面白くないんじゃない?
 所詮はカラオケ店でしょ?』

「クオリティ高いのもあるんでしょうど、見た記憶無いですしねえ…。
 ま、機会があったら見たいと思います。」

『ふむ。』

「で、カラオケは4時間の予定だったのですが、急遽
 『じゃんがららーめん』
 に行ってみようという話に。

 お昼に大盛り御飯を御代わりしてる団長&私に死亡フラグが立ちます
 でもまぁ、行った事無いけど美味しいって話を聞いた事はあったので、行ってきました!

 普段はものすごい行列らしいですが、思うより空いててすぐに着席。
 ま、離れた席で2人+2人って感じでしたけどねw」

『ま、しょうがないでしょうねぇ…。』

「でも、隣の席の人がいなくなった時に店員さんが樹を利かせてくれまして、こっちに移動してきました。

 あ、あすくさん+私の隣に、団長+マッキーさんが移動してきたのです。

 さて、ラーメンですが!」

『どうだった?』

「ものすごい脂っこさです…。
 特にやばかったのが、角肉。
 たぶんお腹が空いてても私にはキツイです…。」

『あれ?
 セレって脂っこいの苦手だったっけ?』

「好きなほうなんですけどね…。
 なんか、だめでした…。

 や、美味しいんですよ、確かに。
 美味しいんですけど、もうちょっと油の塊系の物が無いほうがいいなーと・・・。」

『あぁ、げんこつラーメンの油みたいなちっちゃいのじゃなくて、割とダイナミックなアブラだったんだ?』

「です…。

 ちょっとね、きつかったです…。」

『ふむ…。』

「ちなみにあすくさん&マッキーは替え玉注文してました。
 底なし胃袋です。」

『セレも食べる時には食べるんだけどねぇ。』

「あそこは無理でしたw

 さて、あすくさんとの邂逅に関してはここまでー。
 この後は、18時頃になってまして、飛行機の時間があるので解散にー。

 色々やらかしましたけど、楽しめたかなーと。」

『まぁ、割と大暴れしてたのね…。』

「忙しい中駆けつけてくれた団長さんも、ありがとうございましたー!
 おかげで、美味しいお昼をいただけましたb

 マッキーさんもサンクスー。
 たまにログインしたらWISとかくれたら遊びに行ける、かもしれません!」

『そこは『駆けつけます』とかにしときなさいよ…。』

「や、いけるとは限らないので…。」

『こんなとこで慎重になっても…。』

「よし、ここまでっ!

 ほいでは、また明日か、もしかしたら今日この後にかけるかも?

 次回は土日の狩りか、神に会った話になるかと思います。
 この神すげぇ、慎重と体重の差が予想以上に大きかった!」

『…あぁ、神って彼のことか…。』

「んむ!

 ほいじゃ、またねー。
 ノシ」



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