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ファン感謝祭とか色々な話

セレ「土曜日はファン感謝祭でしたねー。」

エル『あれって、ファンが感謝してるって意味なのかしらね?
 それとも、ファンに感謝してるって意味なの?』

「どっちですかねぇ…。
 まぁ、どっちだとしても大差無いですけどね?」

『いや、意味が全然違うでしょ…。』

「いあー、意味が違っても、やる事変わらないじゃないですかw
 だから、結局大差無いんだなーと…。」

『あぁ、なるほど…。』

「さて、金曜日は割と早く帰る事に成功したセレインさん。
 ログインしてしゃべったり狩りしたりして、土曜日のファン感謝祭に備えましたw

 そして話し合いの結果、6時に現地に到着するような感じで始発で出発するという話にー。」

『元気ねぇ…。
 これが若さってやつ?』

「え、実年齢だったらエル姉の方が若いんだけど…。
 ていうかエル姉以上に若い実年齢って、ぶっちゃけ物心付く前っていう年代なんだけど…。」

『まぁ、そうなんだけど…。
 いつもいつも子供のお守りをしてるせいか、どうも老獪しちゃってね…?』

「あ、エル姉そんな事してたんだw」

『ちなみにアンタの事よ。』

「私ってお守りされてたの!?」

『いつもいつもアクセルしか踏まないでしょ?

 まぁそれはいいから、土曜日の話したら?
 また時間無いんでしょ、今日も。』

「ですねw

 えーとりあえずアレですね。
 6時に到着する予定で、ふと気付いたら6時過ぎてたんですよね、家で。」

『うわ…。』

「寝ないで行こうと思ってたのですよー。
 で、4:42の幕張発の始発にのって行く予定を組んでたんですよ。

 3時過ぎまで白木さんとしゃべったりブラさんとしゃべったりしてて、目を休める為にパソコンを落としまして。
 横になったら確実に寝ると思って、ベランダで煙を出す棒を銜えて空を眺めたりしてたんですよ。」

『なんでそんな、微妙にメルヘンな事を…。』

「で、何故かそのまま睡眠状態に入ったらしくw
 気付いたら6時過ぎてるという…。」

『うわ…。』

「まさか、ベランダで熟睡するとは思いませんでした…。
 どうやったら直るのコレ?」

『ここまで来ると、ただの睡眠不足っていうよりもあれね、眠り病に近いわね。』

「あ、ナルコレプシーですね!」

『あれ、よく横文字の名前知ってたわね?』

「いあー、リトバスの主人公の持病ですからねー。
 何度か名前が出てくるので、覚えちゃったのですよ。」

『まぁ、そんな事だろうとは思ったけどね…。』

「ハッハッハ、セレインさんの知識の半分くらいはゲームやらラノベから仕入れてますw

 で、ベランダで起床してすぐに準備して、いざ出発。
 途中途中で白木さんにラブコールして道を聞いたりしつつも無事に到着しまして、会場の列に並びました。

 と、ここで事件が。」

『事件?』

「えーとね、私は2列目になったんですけどね?
 一列目の中盤にね、なにやら見慣れない人物がいるんですよ。」

『どんなのよ?
 下半身がタイツで、上半身裸とか?』

「それ江頭じゃないですか…。
 いあ、そこまで奇抜じゃないですけども、なんていうか、場所とのギャップが激しかったといいますかw」

『ふむ…。』

「えーとね?
 タキシード着て赤い蝶ネクタイを付けてシルクハットを被ってる人物がいたんですよ。」

『……は?
 ゴメン、もっかいいって?
 たぶん、聞き間違ったと思うから…。』

「タキシード着て赤い蝶ネクタイを付けてシルクハットを被ってる人物です。」

『…なにその紳士風の人物…。』

「正直何事かと思ったんですけどねw
 でも、世の中にはコスプレが大好きな人もいるじゃないですか?
 あと、身長とスリーサイズのひとつが同じ数字になりそうな体系でゴスロリ既婚出る人とか…。

 なので、まぁそういう人もいるんだなー、ハハハ、とね?
 とりあえず私とは関係無いなーとね。

 ……思ってたんですよ…。」

『うわ、なに、関係者だったの?』

「律する言葉の息吹Gが誇る最強の盗賊(プリのコスプレしてる)のダディでした。」

『……』

「そういえば、夜中にそんな話をした事があったなーと…。
 ていうか、
 『紳士っぽい服装ってどんなのですかね?』
 とかいう会話になって、
 『タキシードじゃないですかねw』
 とか返した気もしたり…。」

『発端はアンタなのか…。』

「でもまぁ、そんなに目立ってはいなかったですよ?
 まぁ、白木さんは私よりもちょっと身長が高いので、それプラスシルクハットでの高さは目立ちますけど…。

 さて、そんな感じである意味合流したんですが、始発でバッチリ到着してる白木さん軍団と始発時間から一時間以上送れて出発した私とでは位置にかなりの差が…!

 というわけで、私は一人で孤独に、ぱにぽにのアニメを見たりスパロボAをやったりPSPoをやったりして時間つぶしー。」

『進んでるの?』

「まぁまぁですかねw
 PSPoに関してはレベルが99になちゃったりしてますしねw
 それでも、ソロ限定のマップだと死んだりします。
 あそこって、どうやってクリアするんだよぅ…。」

『まぁ、中の人の腕が悪いんでしょ?』

「で、スパロボはやっとガンダムWの方々が仲間に。
 ヒイロ&デュオはお気に入りのキャラなので、鍛え上げます!

 ていうかドモンのパイロットボーナスが尋常じゃないです。
 『気力上限が200になる』
 とかね、あの天驚拳が熱血も何もなしでダメージ2万オーバーですよ?」

『うわぁ…。』

「魂掛かった主人公のファントムフェニックスに援護攻撃の石破天驚拳が今のところ最強かな?
 魂覚えるキャラが少ない印章gああるなぁ…。」

『ま、それはとりあえず詳しく話さなくていいわよ?』

「ですねw

 さて、開演しまして、アナウンスが始りました。
 ラクナロ娘っていう2人が登場してましたけど、あれは何ですか?」

『…本人が聞いたらショックを受けそうなセリフね…。

 簡単に言うと、ラグナロクのイメージガールでしょ。
 ほら、不二家のペコちゃんとか。』

「ペコちゃんはイメージキャラクターじゃ?」

『一緒一緒。
 イメージガールって二次元だから。』

「二次元なんだ!?
 やべー、イメージガールって三次元だと思ってた…。」

『正確に言うと2.5次元ね。』

「そっか、そうだったのか…。
 また賢くなっちゃったぜw」

『うわ、信じちゃった…。』

「さて、ここに来て初めて購入しちゃいました。
 『ラグくじ』
 のオフラインのやつ!」

『うわー、買っちゃたのかぁ…。
 いくつ買ったの?』

「2箱。」

『……え、5万円分も…?』

「んむw」

『あんた、ばかぁ?』

「うわ、懐かしい台詞だw
 言われたのは初めてですけどw

 で、まぁ購入したのにも訳がありましてね?
 ほら、ちょっとミスって損害出しちゃってたじゃないですか?
 あれのお金の補填も兼ねてるのですよー。」

『ふむ・・・。
 ま、仕方ないか。』

「で、開封してみたんですよ、1箱。」

『両方じゃないんだ?』

「1箱は凪さんに売却ですのでw
 まぁ、売るっていうか、欲しがってたのは知ってたのでね。」

『あー、なるほどね。
 セレがあけた分にはあたりはあった?』

「金額的にあたりだったのは、
 『ギロチン』 (20M相当)
 『ドラゴンブレス』 (9M相当)
 『ヴァルキリーシューズ』 (5M相当)
 が大きいのかな?
 あとは、
 『Dexサバイバルロッド』2本(2M弱)
 『ストーンバックラー』2個(2M弱)
 が大きいかな?」

『ふむふむ…。
 まぁまぁだったのかしらね?』

「ですねー。
 確実に不良在庫になりそうなのが、
 バックラー、ガード、シューズ、マフラー、マジックコート
 ですねー。」

『ふむふむ。』

「ま、これはウルドに入れちゃってもいいかなーと思ってます。
 ただウルドだとカードが無いのがネックですけどねw」

『買えばいいんじゃないの?』

「お金ナッシングw
 最高のレベルなのがシーフのベース40程度なので、お察し下さい…。」

『あー、そんなに低いのか…。』

「ですw

 で、とりあえずギロチンは14Mで、V靴は5Mで売却。
 これで、青オシ分は取り戻したので、順次渡していきまして。

 あと渡してないのはうにさんだけですねー。
 ここ見てたら、うにさん、ログインした時にメッセか何かで読んでくれたら渡しに行きますよ!」

『ま、なんとかなったって訳ね?』

「んむw

 でもって、これで損害補填できなかったら2箱目もあける予定だったのですよw
 補填できたから、安心して凪さんに。」

『いくらにしたの?』

「値段に関しては曖昧なままですw
 とりあえず、原価割れしない値段で輸送代を入れてNE、とだけw」

『ふむふむ…。』

「住所とか名前の個人情報は聞いたので、あとは送るだけ。
 何で送るのが安いんですかね?」

『難しいわね…。』

「前のフラさんの時なんかは割と大きい荷物だったから宅急便にしましたけど、今回のって、結構小さいんですよね。
 カードゲームで使うデッキケースくらいの大きさ。
 なので、少し大きめの封筒か何かに入れるべきかと悩んだり。」

『でもやっぱり普通に送った方がいいんじゃないの、宅急便で。
 封筒とかだと、途中で濡れたりだとかでダメになるかもしれないし。』

「中身、というか箱はビニールに包まってるからその心配は無いですけども…。
 ま、宅急便が無難ですかねw」

『わたしはそう思うけど、ま、好きになさいな?』

「んむ、考えておきますー。

 さて、次はRO内部の話。

 といっても、様々な場所に行ってましたねー。
 アビスも行ったし、ボス狩りもしたし、氷Dにも行ったし…。

 昨晩のラストは、くらげさんの壁もしました。
 すさまじいスパルタ狩りでしたw」

『どんな感じ?』

「ホルンを、石投げなりプロボなりでひたすら集めてきて星3マインで殴ってレベル上げー。
 LB10を取得したあたりでシロマに変更。
 石投げでタゲを取って、支援二人で殴って共闘を入れて、サフラで詠唱早くしてLAで一確。」

『…壁要員が3人もいたんだ…。』

「途中で、調子にのって集めすぎて殴り倒されたのは私だけだったので、良かったですねw」

『馬鹿じゃないの?』

「大丈夫!
 その前にやってたボス狩り(ファラオ)で何度も南無してたのでね!
 なんていうか、1%くらいたいしたことないよ、みたいな?」

『転生93で南無祭りか…。』

「転生前の98での金ゴキ10南無の時と比べたらたいしたことないですよw
 でも、また94から遠のいたのは事実ですねー。
 どうしようかw」

『どうしようも無いわね…。
 まぁ、色々頑張りなさいな?』

「うぃw

 よし、メインのファン感謝祭の話も終わったし、狩りも終わったし。
 今日はこれくらいかな?」

『え、感謝祭の話って、タキシード白木とくじを買った話だけなんだけど…。』

「あ、そか!

 えー、初の邂逅を果たしました、3人と!
 紫苑さん、Troyさん、斬さん(前まで風さんって呼んでたけどややこしいからこっちでw)

 いやー、楽しかったですねー。
 『もう死んじゃえよw』
 とかブラさんに言われたけどね!」

『アホな事言ったんじゃないの?』

「いやー、トンカツ屋さんでヒレ肉ってのを見てね?
 『ヒレってさー、ヒレ?』
 って聞いただけなのに…。」

『死んじゃいなさいよ…。』

「同じ反応!?

 だってさ、聞いてくださいよ?
 ヒレって、背びれとか尾びれとかじゃないですか。
 それが、なんて牛とか豚とかにアルノ?」

『あぁ、そういう事か…。

 それ、日本語のひれとは無関係よ?
 正確にはフィレ。
 英語とかフランス語の単語なのよ。

 だから、セレの言ってる魚のヒレとは無関係ね。』

「あ、そうなんだ…。
 ややこしいね!」

『ていうか陸上でしか生活してない動物にひれがあるわけ無いでしょ、常識的に考えて…。』

「ん、だから不思議だったのですw
 へへへ、また賢くなっちゃったぜ…。」

『…それは良かったわね…。』

「あい!

 で、お金が少し余ってるので、もう少し貯めてモリガンマントを買おうかと思いますw
 あといくらくらいですかね?」

『んー、あと10Mもあったら買えるんじゃないかしらね?
 相場って、今は25M~30Mくらいでしょ?』

「ですかー。
 一息ですけど、地味に長いな…。」

『買ったら使うんでしょ?
 AGI騎士とローグかしらね?』

「ですかねー。
 でも、考えてみたら微妙な気もしてきた…。」

『安く売ってたら買う、って程度でいいんじゃないの?』

「ですねw

 おっしゃー、ここまでで!
 狩りの話とかもっとしたいんですけど、時間が限られてるのではしょります…。

 それじゃ、今週も頑張りましょうね!
 ノシ」


この頃、私のベッドにログ(猫)が来てくれません…。
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No title

感謝祭おつかれさまでした.
軽めにお願いしたつもりだったのに本当に確保していただいてありがとうございます.
その分オマケつけて振り込むよっ.

にしても93でデスペナは痛いですね.
うちはまだ91なのでらくちん♪
もうずいぶん20%台フラフラしてますけど.
・・・なんでかなぁ?

なんでですかねぇ…

お金は元手に輸送代で結構ですよー。
送ったらまた連絡しますね!
セレインさんの個人情報(ぇ
セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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