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パソコン治った後とかそんな話

セレ「はい、本日2回目の更新~。」

エル『なんていうか、以外にもちゃんと分ける努力はしてるのねぇ。』

「フフフ、せめて夏休みとかのでかいとこに行くまでは続けようかと思いましてね!
 キャラ別にするのは諦めましたけどw」

『まぁ、あれはねぇ…。』

「さて、ここで書くのはゴールデンウィークの私の動き!

 まずは休み初日の3日。
 この日は一日家で何かやってた気がします。
 おそらくはアサクロ育成…?」

『いきなり記憶飛んでるのかアンタ…。』

「次、4日。
 この日は覚えてますよちゃんと!
 午前中は、いつもの警備の仕事(ボラティア…)
 そこで一緒になった後輩が、どうやら壊れたパソをどうにかできるかもという話になり、
 警備終了後にその子の家に、壊れたデスクトップ本体を持って行きましたw」

『ふむ…。』

「そして分かったのは、
 『パーテーション分けたCとDのうち、Cが臨終、Dはなんとか読めるかもしれない』
 という事でした…。

 ……はい、聖なるかなのセーブデータ、死亡です…。
 うわああああああああああああああああああああああ!」

『…ご愁傷様…。』

「…みんな、あたい、ガンバルヨ…?

 さて、気を取り直してその後の話。
 後輩から型番の合う内蔵HDDを購入し、セットアーップ!
 なんとか起動するも、何故かネットに繋がらないよマイスイートハート…。」

『…スイートハートって誰よ…?』

「そんなこんなでこの日は終了。
 後輩よ、助かったぜ!

 そして次の日。
 親父殿と二人で、突然ゴルフの打ちっぱなしにw
 いや~、飛ぶ飛ぶ♪
 100ヤードは飛びますねー。
 さすがは4番アイアン…、恐ろしい子っ!」

『さすがセレねぇ?
 一般男性の6~7割しか飛距離出ないあたりが…。』

「…あんなの、ジャストミートさせるの無理ですよ…。
 プロゴルファーなんてね、みんな宇宙人か超能力者なんですよ。」

『…それだと滅茶苦茶多いわね、宇宙人とか超能力者…。』

「ちなみに、私の周囲にいる方々の声をここで公開!

 母様「この手品の人、ほら、デビット河童フィールドさん?
     この人、絶対宇宙人よ。」

 警備の先輩s山さん
    「テレビとかでさ、よく手品とか奇術とかの番組あるじゃん?
     あれ見るたびにいっつも思ってんだけどさ。
     『あんな風に堂々と出てたら魔女狩りに遭うから、ちょっと自粛しないと…。』
     って。
     …あ? 魔女だよ魔女、手品できる人は魔女だよ。
     え、お前も出来んの?
     お前だったらあれだよ、イカサマ師。」

 素晴らしい、手品ができる人は、もれなく宇宙人か魔女だそうですよ。」

『s山さんが、的確にアンタを見抜いてるわねぇ…。』

「え、イカサマなんてしないよ?
 ばれなければ、それはイカサマじゃないのですよ!」

『何、その俺ルール万歳…。
 『ばれなきゃ殺しじゃねぇよ』
 みたいな、ある意味尊敬に値する考え方ね…?』

「まぁ、とにかくゴルファーと手品師を見たら宇宙人か魔女だと思えってヤツです。
 100年くらいしたら諺になってますよ。
 『他人を見たら泥棒と思え、ゴルファーを見たら宇宙人と思え、手品師はみんな魔女である。』
 みたいな?」

『ありえない…。』

「で、ゴルフ終了してから、帰り道にあるヤマダ電器でもってOS購入っ!
 予想外の出費…!」

『あー、結局見当たらなかったんだ…。』

「えぇ…。

 で、帰宅中にテレフォン。
 イヴっちからでした。
 『おーセレ、今日暇ー?』
 「ん、暇ではないけど暇と言えば暇というか今からパソコンのあれこれをうわらばー。」
 『これからこっちこねぇ?』
 「え、今から!?」
 『お前の好きなもんあるぜ…?』
 「(えっ、なんだろ、ニムの等身大のぬいぐるみとかかな…)」
 『俺だと説明できないから電話変わるわw』
 「え、あ、うん…。」
 『もしもし手長~?』
 「この声は…ピ-----さん、ピ-----さんじゃないですかお久し~。」
 『○○○○立てちゃったよ、うちのサーバーに。』
 「ちょw」

 そんなこんなで、それから部屋の片付けをし、うちに私を受け取りに来た先輩にパソコン不具合を治してもらい、そして出発!」

『あ、原因は何だったの?』

「なんかね、ドライバーが乗ってなかったから走らないとかそんなのだったみたいですよ。」

『…あぁ、完全に最初からだからドライバが無かったのか…。』

「らしいですw
 それを、私のノートで鬼のような速度でガツガツダウンロードし、デスクに移植して次々にインストールしていくピ-----さん。
 すごい人と知り合いになっちまったぜ…!」

『…どうでもいいけど、なんでピ-----さんなんて伏字というか偽名というか効果音にしたのよ?』

「いや、なんとなく…?」

『…気分だけでそうしたんだ…。』

「で、それも終わっていざピ-----さん宅に出発!
 そして到着!

 そして開始される、○○○○調整作業…。」

『どうだったの?』

「とりあえず分かったのは、
 『一般人にはマシン語は読めない』
 って事ですね!
 正直、何をどうしてるのかがサッパリ分かりませんw」

『まぁ、そうでしょうねぇ…。』

「私の担当は簡単です。
 実際にプレイしてみて、何かおかしい部分がある時にどうして欲しいかを言う、それだけ!」

『つまり、クレームを付ける担当か…。
 ま、デバッグ作業は必要でしょうしね?』

「んむ。

 で、何やら独自仕様で、ペットにエサあげなくていいんですよ。
 新密度を上げる方法は、普通に狩りするだけw
 狩りをして得た経験値の中から一定の割合が新密度に加算されて、それで親しくなっていきます。」

『ふむ…。
 そういう○○○○だと色々なモンスターをペットにできるのが通例みたいだけど、そこはどうなの?』

「え、全部。」

『…なんですって…?』

「だから、全部。
 スライムみたいなのから黒い騎士、はたまた人造人間のボスだろうが、なんでもいけますw」

『うわぁ…。』

「で、とりあえず実験開始!

 まずは私の大好きな黄色いネコ娘たんをペットにしようと洞窟最下層まで飛びます!
 そして、レッツペット化!

 …うは、捕まえる前に即死したw」

『そりゃそうでしょ…。』

「で、なんとか出来たんですけど、失敗に…。
 これが、管理人の目に留まりました!
 『あれ、ペット化確率は100%にしてたはずなのに、なんでならんの?』」

『どこかミスしてるのかしらね?』

「そこから、本職プログラマーの本領発揮です!
 色々なファイルを何やらソフトで起動して、照らし合わせたりコピペしたり削除したり手打ちしたりと意味不明な動作を!

 そして解決!
 後で管理者権限のチートキャラみたいなのでペット化を試した所、弱らせればいける事が判明。
 よし、夢が広がリング♪」

『ふむ…。』

「で、ここ。
 新密度がある程度まで上がると、ペットも一緒に戦ってくれたりしちゃいますw
 ただ、これには確率があるので、場合に拠っては何もしてくれませんw

 で、ここで管理者のこの一言!
 『なぁ手長、これさ、ペットがスキル攻撃したら面白いよな?w』」

『…そんな事までできるんだ、あの人…。』

「そして実装し、実験開始!
 先ほど管理者権限キャラでペットにしたネコ娘さんを起用!
 いざ、戦闘開始っ!」

『どうだった?
 ちゃんと動いた?』

「その時の反応。
 管理者『…あー、あーーーーーーー…?』
 セ レ 『なにこれ、マシンガンかなにかですか…?』
 イ ヴ 『目がチカチカするね、これw』

 簡単に言うと、高橋名人の16連打みたいな速度でスキルを繰り出すネコ娘さんです…。
 そのスキル、画面内の敵全てを気絶させるスキルなんですけどね?
 もうね、画面内全部気絶www」

『うわぁ…。』

「あれじゃ困るので、ちょっと修正w
 なんとかなったかな? という所で再度実験w

 そしたら、会いも変わらず気絶させまくりなマシンガンネコ娘がいました…。」

『治ってなかったんだ…。』

「確率とかその辺りをいじって、後で解決したっぽいですw
 まぁ、そんな事もできるようになった、という事で…。

 次のバグっぽい物。
 このゲーム、とあるアイテムを使用すると完全ランダムで何かが出るという物があります。
 それを200個とかやった時の私の反応。
 『ピ-----さんーん?
  なんかね、同じアイテムがやたらと出まくりなんですけど…?』

 …管理者困惑…。」

『むー…。』

「で、プログラムに書いてあるマシン語を読んで理解した管理者によると、

 このアイテム、出現するアイテムそれぞれに出現確率が決めてあって、それをくじ引きみたいにするんじゃないらしいです。

 かなり具体的に言うと、
 Aアイテム・・・出現率0.3%
  1000本中3本があたるクジを引く→ハズレ
 次、Bアイテム・・・出現率1%
  100本中1本だけがあたるくじを引く→ハズレ
 次、Cアイテム……

 という流れを出現アイテム全てに行い、しかもそれを、あたりが出るまで1000回ループするという仕組み。
 で、1000回終了時点で何もあたりが無かった場合には、設定された特定アイテムが出現するという物…らしいです。」

『あ、そういう仕組み…。』

「んむw
 で、これがちょっと問題だったらしくw
 それぞれの確率が低すぎて、1000回終わってもあたりが出てない事が多かったみたいなのですw

 というわけで、急遽、その場合に出るアイテムを使用したそのアイテムに変更。
 これで、とりあえずは事なきを得ましたw

 あと、少しいじってそうなる確率はかなり下がった模様~。」

『ふむ…。』

「あとは…。
 あ、面白いからいいんですけどね?
 モンスターの数が倍増してるんですよ、ここ。
 で、気になって見に行ってみたら…!

 や っ ぱ り ボ ス も 増 え て る ! 」

『うわー…。』

「とまぁ、これからも色々といじらないといけないっぽいですw
 が、まぁ私にはROがあるのでそんなにこっちには来れませんw
 たまーに、ここで気分転換…くらいかな?」

『まぁ、セレは二束の草鞋は出来ないでしょうしね、要領悪いから。』

「くっ…、なんとかしたいですけどね…。

 さて、これでゴールデンなウィークは終わりかな?
 このままピ-----宅に泊まって、次の日(昨晩)帰宅。
 そしてセキュリティなりスレイプニルなりをインストして終了。
 今日に到る、と…。

 明日からはまた忙しくなりますが、きっと更新だけはちゃんと出来ます、キット…。」

『まぁ、更新はした方がいいでしょうけども…。』

「まぁ、勉強もやりますよちゃんと?
 まぁ、未だに進んでないから流石にあせってきたってのはありますが…。
 追い込まれないと何事も行動に移せない、自分が憎い…!

 まぁ、色々とがんばります。
 勉強も、ROも、デバッグも、よしこⅡも…。

 ノシ」
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セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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