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同窓会もどき(高校)とプチオフ会をやらかしたよ!

セレ「オフ会がありましたよ、相変わらずドキドキ感なんて何も無いオフ会でしたけどねw」

エル『まぁ、メンツが限りなく固定メンバーだしねぇ…。』

「ま、まずは先に行われた久々の同窓会の話でもしようかと思いますw

 えー、中学高校と同じだったK君が、北海道からこっちに出張で戻ってくるって事を聞きつけましてね?
 普段はなかなか会えないKがせっかく来るんだから、このタイミングで同窓会しようぜって事になりましたb

 懐かしいですね、K。
 あだ名は総書記でした。」

『何そのアダナ…。
 北の豚みたいな体型だったの?』

「いくらマイナーなこのブログでも、あそこを敵に回すのは少し怖いから発言には注意してください…。

 で、彼の体型ですけども、細身ですね。
 長身痩躯って感じで、うちと身長ほとんど変わらないけど彼の方が5kgくらい軽かったはず?」

『それでなんでそんなアダナに…。』

「正確に言うとアダナっていうか自称だったんですけどねw
 年賀状の送り主の処に『総書記』とだけ書いてあったんですよ。」

『あぁ、黒歴史か。』

「総書記の存在の何が彼の琴線に触れたのか分かりませんけど、お気に入りだったようですよ。

 さてそんな総書記Kと会うのも久々です、軽く5年振りくらいでしょうか?
 お互いもうオッサンです、良い歳したオッサンです。」

『他にはだれが来たの?』

「うちも含めて全部で4人。
 ・バイト志望に来た子の採用不採用を顔とスタイルで選ぶ、某有名コーヒーショップ店長のI。
 ・地球と共に生まれた、最近44歳の奥様とロマンスしたくなってきた理学療法士W。
 ・北海道のとある駅の日本最年少の助役、すすきのマスターK。
 ・決してロリコンでも無いし手も長くないセレインさん。
 この4人。」

『KはJRだっけ?
 助役ってどんなの?』

「なんかよく分からないけど、駅のナンバー2って言ってた。
 貨物系とかなんとか言ってたけど、良く分からないやw

 駅名は、まぁ北海道の人じゃなくても知ってるくらいに有名な駅ではあると思うけども、助役ってのが意味が分からない。
 ナンバー2って助役って言うのかねぇ。
 駅長がナンバー1で、副駅長みたいなのがいてそれがナンバー2じゃないのかねぇ。」

『ま、畑違いな業界だからそれくらいでいいんじゃないのKの話は。』

「Kの話は面白いんですけどねw

 駅構内で畑とか耕して、メロンとか栽培して食べてるらしいですよ、北海道ハンパねぇw」

『いいから、とっとと話を勧めなさい。』

「うぃすー。

 とりあえずセクハラ店長Iと助役Kの二人が婚約とかしてるらしいですガッデム!」

『セレの友達も、なんだかそんなの増えてきたわねぇ…。』

「ですねぇ…。
 そんな話が出たので、自然とそっち方向の話が盛り上がります。

 ちなみにIは『遅い』そうですよ。
 奥さんに『いい加減にしろ』と怒られるそうです。」

『どうでもいいわ…。』

「あとは自然と、
 『アイツは今頃どうしてんのかねーw』
 という話になります、同窓会では当たり前の光景かと思われます。」

『ん。』

「そんな話になると必ず出てくるSというのがいるんですけど、ここには書けませんね!」

『書けないわねぇ…。』

「リアルにタイーホだからなぁ…。
 なんでそんな事になったんだろうとか今でもたまに考えるわー。

 さて、それはともかく!
 ワイワイとそんな内輪トークをした後、そろそろお開きにって事で1次会終了。
 2次会は、そうです、カラオケです。

 ちなみに私とKの二人だけですw
 IとWは次の土曜日も仕事だったので断念です…。

 でもさー?
 Iはバイトの店員にセクハラするだけじゃん?
 Wは44歳の人妻に萌え萌えするだけじゃん?
 うちらのオールのカラオケの方が重要だと思うんですけど、どうですか?」

『世の中には、とりあえずそこに居ないといけない仕事ってのがあるのよ。
 実際に何もする事が無いとしてもね…。』

「面倒な国だぜ…。

 さて突撃しましたカラオケ館。
 Kが歌う曲は分かります。
 うちが知らないアニソンです。

 そうです、彼はプリキュアの歌を歌いまくるのです…!」

『あー…。』

「Kには様々な伝説があります。」


・彼女とのデートコースに、当たり前のようにレゴブロックコーナー。
・彼女とのデートにプリキュアの映画をチョイス。
・北の国が話題に上り始める前にニックネーム『総書記』を採用、卒業までその名で年賀状を出す。
・生徒会室の中に『冬目景専用ルーム』を作りだす、通称『姉さん部屋』。
 ちなみに掃除ロッカーの中です、数年前に行ってみたら無くなってました…。
・生徒会室の某物品に『刻むぜ○○のビート!!!』という謎の言葉を書き遺す。
 数年前に行ってみたら、○○が誰だかも分からないけども何故か語り継がれてた。
 ※ちなみに○○はセレインさんの名字だ、意味が分からない。


「あんたの名前が書かれた品があるのか…。
 呪われてるわね、その道具…。」

『馬鹿なっ!

 っと、まぁそれはいいとして。
 二人でオールなのでひたすら歌うんですけど、途中で一人追加になる事に!
 中学1年の時だけ同じクラスだったHとの、卒業以来初の再開です!

 ちなみにHにも様々な伝説があります。』


・背後に忍び寄り、『ねぇ、●●ってどう思う・・・?』と恐ろしく低い声でボソボソと話しかけてくる。
 ※●●はHの名字です。
・机に忍び寄り、『この消しゴム、拾ったから上げる・・・。』と、
 恐ろしく低い声でボソボソと言いながら消しゴム進呈
 誰のかと確認したら、『●●の!』
・笑い方が完全に野口さん、ちびまるこちゃんの。


「まさかこいつが、バンドでドラムをやっているとは……!
 驚きを隠せない。」

『へー。
 以外な方向に以外な子が行ってるもんねー。
 クラスで成績が上から1・2番で争ってた子はタイーh』

「おーっとエル姉、その話題は禁止だ!」

『ハイハイ…。

 で、合流してからどうしたのよ?』

「歌いまくりですよ。
 一応、アニメとか全く知らなそうなHの為にまともな曲も歌いました。
 winter,againとか、サウダージとか。
 割と最新の曲を歌いまくりですよ、もう世間から10年遅れてるとか言わせねぇ!」

『winter,again・・・発売日1999.02.03(約12年前)
 サウダージ・・・・発売日2000.09.13(約11年前)

 最新ねぇ…。
 割と的を射てるんじゃないの、10年遅れてるっていう評価?』

「その曲そんなに前の曲だったのかよ…。
 まぁ、10年くらいだったら割と最近の曲ではあるし、いいよねw

 あとは適当にボカロだったり懐かしい曲だったりを歌い続けました。
 で、早朝5時にお店を出て解散の流れ。」

『まぁ、お疲れ様。』

「帰宅してから寝ようかと思いきや、なぜか目がギンギラギンw
 仕方ないのでRO起動してギロチンでブラゴ行って南無を食らったw」

『あぁ…。』

「眠気は無いんだけども意識が朦朧とするんですよねー。
 あれ、なんか楽しくなってくるから困るw」

『ホントに困った性癖だこと…。』

「夜に備えて少し部屋の片づけをしまして、軽くお腹に食べ物とか入れたりして時間をつぶしまして。
 少しブラさんとしゃべってブラさんも来る事になりまして。

 なんだかんだで5時だか6時だかになったんだったかな、たぶん?
 眠気来たので少し眠りけり。

 そしたらブラさんにたたきこされたよ!
 まだ1時間ちょっとしか寝てなかったのに、たぶん!」

『あいまいねぇ、いつもの事だけど。』

「西船橋で落ち合って、晩御飯。
 晩御飯はすげーブルジョワなお弁当を購入!

 2リットルのお茶とお弁当二つと惣菜サラダ2つを購入!
 合計、921円!!!」

『……驚きの安さなんだけど……。』

「メンチカツ弁当ウマー。

 飯食い終わってからは、マスターがくるのを待つ間適当に時間潰し。
 ブラさんが持ってきたゲームをインストしてみて、セレインさんの改造PCで動くか実験!」

『あぁ、あの戦場みたいなゲームか、ブラムスがやりたがってた。
 どうだった?』

「動いたけど、なんかおかしかったw
 カクカクしたりはしないんだけど、主人公が上を向いたままw
 いわゆるFPSゲーム(?)なんですけど、ようはあれです。
 バイオハザードとかの、自分の視点を360度自由に見渡せるバージョン?」

『分かるような分からないような…。』

「でも、なんかうちでやったの動きがおかしくてねw
 普通ならマウスに連動して視点が動くんだけどね?

 何これすごい。
 主人公、遥か上空を見つめたままクルクル廻ってるw

『ゲーム出来ないわねそれじゃ…。
 ただでさえ視覚情報の重要度が高いFPSで…。』

「周囲では敵味方が重火器で戦闘を行っている中、上空に向けてナイフを構えてクルクル廻る主人公。
 フレンドリーファイアとかを故意に撃たれても全く文句を言えないw」

『シュールな…。
 原因は?』

「後日分かったんですけど、どうやらパソコン自体のアカウント名が半角じゃないとダメな可能性らしい。
 ログイン出来ないとかならまだ分かるけど、基本の動きでそんなエラーが起きるってどうなんだとw」

『この際、色々と再インストールしちゃうのもありなんじゃないの?
 64bitのOS買ってくるとか。』

「めんどくさい。
 あと、お金がヤヴァイ。
 ちょっとリアルにお金がヤヴァイ。
 やっぱす、一気にパソパーツを買いすぎたでごわす…。

 妹さんにたかろうかな、なんか普通にくれそうな気がする。」

『言い逃れ出来ないくらいにヒモじゃないのよ、それ…。』

「まぁそんなエターナルオータムウィンドなセレイン財布はともかく!

 他にも、ブラさんお勧めのソフトとか入れてもらったよ、確かに便利だったー。
 で、ちょいROとか起動してみたりしてたらマスターから連絡、バーへ。」

『またあそこ?』

「えぇ!

 ついでだから、宣伝みたいな感じでリンクとか貼っちゃおうw」



■Bar Dio


「専用ページが見当たらなかったので、なんか紹介してるとこのリンクだよ!

 お酒も美味しいけど、何より料理もおいしいのが特徴だと思う、他のバーとか逝った事無いけど。」

『無いのかよ…。』

「女性一人でも行ける、安心のバー。
 少なくともうちの妹さんはたまに出没するよ!」

『その情報は別にいらないわ。』

「ま、ここで3人で飲み食いしてました。
 この日の日替わりピザは、なんかチーズいっぱいのってるやつだった。」

『せめてチーズの種類くらいは…。』

「日替わりパスタは、トマトとマグロでわさびマヨネーズなやつでした。
 詳しくは分からん、マスターに聴け!」

『あんたが紹介した店なのに・・・?』

「まじで日替わりだから、全く分からんw
 前に食べた時にはたしかナポリタンだったしなぁ…。
 めんたいこだった気もするけど。」

『その二つ、全然違うんだけどなんでごっちゃになってるの…?』

「なんでだろう…。

 まぁ飲んだり食べたりしてバーを後にして、セレイン邸へー。

 あとはまぁダラダラっと何かしてたな。
 何してたんだったっけかなぁ…。」

『さぁ?』

「まぁ大した事はしてなかったなー。
 あ、うちが寝てる間にマスターとブラさんが合体とかしてたかもしれないけど、うちは見てないわー。」

『そんなのあったら、セレの体乗っ取ってガン見してた、わたし。』

「乗っ取られてたまるか!

 で、起きてからお出かけです。
 とりあえずマスターの新居に突撃、車を置きにねw

 そしたらすごいの。
 うちと間取り全く一緒なのw
 なのに、なんか床の面積が全然違うの、何これ地球七不思議の一つなの?」

『人間と人外の違いでしょ?
 今更騒ぐポイントなんて何も無いし。』

「この姉は本気で私を人間じゃないと思ってるみたいで困るわ…。

 お出かけしてブラさんの新PCの構想を練ります。
 まじめに色々見た、CPUとかマザボとか。
 マスターも本とかめっちゃ買ってた。
 うちはVividの新刊買った、特典付のやつ。」

『あぁ、これ?』

「うん、それ。
 3巻は特典版じゃなかったから、ヴィヴィオのフィギュア無いんだけどね…。
 まぁ、いいさ!」

『ペロペロ舐めてたわねー。
 あれ、人前ではしない方がいいわよ?』

「してねぇよそんな事!
 変な噂を広めないで!

 ほいで、足腰疲れたから休憩がてら喫茶店へ。
 そこで凪さんと合流ですよ。

 休憩してから、自作パソコンに対して深い知識を有する凪さんを引き連れ、再度パーツショップへ。」

『カオスなのになったんだろうなぁ…。』

「とりあえず決まったのは、マザボとCPU。」

『どんなの?』

「12コアのCPUを4個乗せる、ってのだけですね。
 ちなみにこのCPUとマザボだけで、大体80万円になります、テヘッw」

『何それ、どんな用途?』

「ほんと、何に使うんだろうねこれ。
 サーバーとかなのかなぁ…。」

『コアの数って、あれでしょ?
 阿修羅でしょ?』

「うん、たぶん阿修羅神像みたいに手が増えるって事が言いたいんだろうけど、うち以外には通じないと思う。」

『これだから学の無いやつらは…。』

「そういう問題じゃないw

 ブラさんの化け物パソコンの土台がこれで決定しましたけども、まぁ現実的じゃないw
 という訳で、一応現実的なのも見てみたよ!

 …詳しい内容は覚えてないよ!
 ちょっと疲れとか貯まってて、頭の中でしゃべってたんだ。」

『誰と。』

「クドのコスプレしたシャア大佐。」

『( д )゜゜』

「こんなの。」


               ___ _.. -──‐- 、
                ,ィ'´~) }       \
         __/斗//    -‐__‐ 、   \
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     /:::::/ /:/  ̄ , ´ ...:.:/l ll l V幵Nーf′            ヽ、人_人_人_人_人_人_人_人_人
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        /::::/j , ' _ィ'´ , i'l´ |トl! ヽ!ヽl_」ト、!l  i  ',、             _)  わふぅぅぅぅぅぅぅぅぅ━━━━━━━!
        /::::/ \_イ! ´ |lx く二>,.、 <二>`|  !  ゙,             )
        ノ'´      |l  l :{{---‐'ノ. `ー---- 、|  |:   '、::`::ー──- 、    ⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y
             从 '、:|ハ   _'__     /イ  l::.',  `、ー''" ̄`ヽ「`
           / jハ   |小、   ヽ_ソ  /l レ| |:.::.'、   '、
       ,...-''´:::ノ  |、 :|/   |>r-‐ ´|ケ| jノ|!_:.:.:..、   ヽ
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    〈イ/   /  //   / ∧∧/l´  l   |   \:..、
              クドリャフカ・アナトリエズム・ダイクン
                (AD1978-2153)



『逆でしょこれ…。
 シャアのコスプレしたクドでしょこれどう見ても…。
 …生きてた期間がキモい長さ!』

「ん、まぁどっちでもいいやw
 まぁそんなんだったから、あんまり覚えてないんだw

 ケースですげー解放感のやつがあったのは覚えてる。
 自分で作りたいとか思っちゃうレベルだった。」

『まぁ、気持ちは分かるけど…。』

「この後、なんか焼肉屋さん(?)に行ってご飯を食べて解散にー。
 焼肉うまかったー。
 名前なんだっけかな、さぼてんじゃなくて…。」

『さぼてんって、とんかつ屋か何かじゃなかった?』

「まぁ店の名前なんてなんでもいいよね!
 美味しかったから皆も行ってみたらいいよ!」

『このブログだけで店とか特定出来るんだったら、間違い無く超能力者の類ねぇ。』

「よし、やっとこのあたりの記事書き終わった!
 すでに記憶からとぎれとぎれになってるのに、割と頑張ったヨネw」

『まぁ…セレにしては…?
 一般人なら苦も無く出来る範囲だとは思うけど。』

「ほいじゃ、またー。
 ノシ」









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tag : BarDio オフ会

財布さんが年中無休で秋模様、恋騎士買えるかなぁ…。

セレ「恋騎士の新しいイベント画像が追加されてたんですよ。」

エル『見てみたけど、思いっきり近親相姦よねこれ?』

「・・・可能性はまだほかにも・・・。」

『考えられるのは、
 ・兄を誘惑しようとしてる妹
 ・兄か妹が寝てる時に見た夢or妄想
 ・妹の正面にいるのが兄以外の誰か
 ・やっぱり、実は血の繋がりは無かった』

「まぁ、最後だろうなぁ…。」

『セレ好みな展開よね?』

「えー、うちってどういう趣味の人間だと思われてるの…?
 別に近親相姦物とかが好きな訳じゃないぞ…。
 ていうか、そんなの一個もやったこと無いぞ…。」

『リアルでやれるもんね?』

「…うかつな発言はしないでよ…?
 どこで誰が見てるかわかったもんじゃないからね!

 さて、昨晩の事でも書いてみようかと思ったんですけど、考えてみたらニブル行ってから寝落ちして、
 スカイプでしゃべってAirRPGやって寝ただけだw
 何も書く事が無いw」

『わたしとしては、今更になってAirRPGとかはじめてるセレに驚きを隠せないんだけどね?』

「いやー、話題に上ったんですよ、こないだ。
 でもって、うちはクリアしてないんですよ、ゲーム内のどこかのダンジョンで迷子になって。

 という訳で、社会人としてもう10年近くもたつ今になって再挑戦!
 うちの方向感覚も鍛えられたんだと実証してみたくてね!」

『また迷子になるセレが浮かぶわ…。
 もしくは、結局別ゲームに浮気してこのゲームが止まるセレ。

 前回紹介したのはどうなったのよ?
 なんか、ねんどろいどがどーとか言ってたやつ。』

「3Dモデル、たぶんコンプリートした。
 ていうか、前の記事を書いた段階で全部集まってたっぽいw
 個人的には、ミクの周囲4マスに射撃系3人+レッドを配置するのがベストだと思ってる。

 マップにもよるけどね!」

『全部クリアしたの?』

「や、まだ踏破率は20%くらいw
 難しいマップがあってね…?
 タワーディフェンスというジャンルのゲームを初めてやる私にとっては、まだよく分からない部分も多々あるのですヨ。」

『まぁ無料だから投げてもいいとは思うけどね?』

「男なら妥協しない!

 さーて、今日はそろそろ帰るとするかー。
 仕事終わったから、もう帰るるるるー☆」

『×仕事が終わったから帰る。
 ○今日は仕事をしてないけど、仕事の時間が終わったから帰る。』

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tag : 恋騎士 ねんどろいど惑星

iPhoneアプリ『ねんどろいど惑星』が面白い

セレ「さぁ、さっき記事を更新したばっかりなのに新しい記事を書き始める、そんな好青年セレイン。
   さながら、戦時中に負傷した兵士の看護をするメイドロボのようです。」

エル『前半もあれだけど、後半のセリフの重苦しさが最後に出てきた単語で消し飛んだわ。』

「さて、前に『ゆけ!勇者』の紹介をしたんですけども、覚えてますかね?

 ・・・覚えてると言って?」

『覚えてる人、稀だと思うわ。』

「まぁ、ソウダヨネ…。
 まぁ、そっちに関してはそっちの記事を見てみたらいいんじゃないかな? かな?

 今回は新しいやつです。
 『ねんどろいど惑星
 の紹介です。
 パソコン改造の際に、りんたんから教えてもらいましたb

 紹介してもお金も何ももらえないのに紹介しちゃうとか、なんて健気な好青年!
 戦時中のメイドロボみたいだ。」

『・・・何、メイドロボに何か思うところでもあるの?』

「や、昨日久々にQOHとか起動したもんで…。
 セリオの目から出るビームうぜえええええええ!

 それはともかく!
 とりあえずこのアプリ、無料です。」

『セレがやるくらいだから、当然ね?』

「ソウダネ!
 有料のとかやっちゃうと、母さまのクレジットに請求行っちゃうのでねw

 しかし、無料と侮る事無かれ、なんと容量、驚きの180Mオーバー!
 すごいぜ、アイフォンさん単独じゃダウンロードもしてくれねーのw」

『てことは、パソコンのiTunesでダウンロードしてからパソコンに繋ぐ、って方法しかないの?』

「一応Wifi接続してるならイケルらしいんですけど、うちはパソコンでやったー。

 さて早速起動です。」

『ん。』

「このゲーム、いわゆる
 『タワーディフェンス』
 と呼ばれるゲームの一種になります。
 他のその手のゲームをやった事が無いのでよくわかりません、ねんどろいど惑星に関してだけ記載します。

 ・1つのマップに配置できるユニット数は、最大10体。
 ・配置するには、いわゆる『コスト』が掛かる。
 ・一度配置したら、移動は出来ない。
 ・配置したユニットを強化する事が出来る。
 ・特殊なマップを除き、一定数以上の敵の侵入を許したら敗北となる。
 ・物理攻撃属性と魔法攻撃属性の2種類がある。
 ・また、飛行ユニットに対しては、対飛行ユニットの能力を持つユニットでしか妨害が出来ない。

 これくらいかな?」

『あとは、配置出来るユニットの種類を増やす方法とか書いておいたら?』

「あ、それもそうかw
 とりあえず起動直後から配置出来るのは下の方に書いた一覧表のうちの、上から4種類のユニットだけになります。

『ふむ…。』

「さて配置です。
 税所に割り当てられてるのは☆40個。
 一人配置するのに8個必要なので、最初のターンでは最大で5人まで配置出来ます。

 ちなみに、明らかに量産型な『ねんどろん』は、1つのマップに配置出来るキャラの合計数、お寄り配置コストの問題を除けばいくらでも配置出来ます。
 ですが、個別に名前が付いているキャラ、この場合だと『セイバー』ですね。
 これは1マップに1人しか配置出来ません。」

『ふむ…。』

「でもって、配置コストが異なるキャラも多数います、主に支援スキル持ちです。
 例えば、鏡音レンは配置コストが30ですし、初音ミクに至ってはコスト60です。」

『60って、配置出来なくない?』

「へっへっへ、実はこのゲーム、連戦になるんです。
 どのマップを選択したかでも変わりますが、10試合から30試合くらいまでの連戦で続きます。

 で、出てきた敵を倒す事で☆を落とすわけです。
 極端な話、最初の試合で1人だけ配置した場合は残りの☆が32個です。
 という事は、1ターン目の敵を倒す事であと28個入手出来れば、2試合目でミクさんを配置出来ます。」

『ふむ…。』

「また、上で書いた通りにレベルアップさせる事も可能です。
 上がり幅もキャラによって異なりますが、ある程度のレベルになったら射程が伸びる便利な子もいます。
 最初から使えるセイバーさんも、射程は3まで延びます。」

『あぁ、剣の射程とは思えないわ…。』


「ですねw

 さて、とりあえず自分の整理も含めて、持ってるキャラを全部書いてみようかと思います。」

『バカじゃないの…?』

「誰かほかにやってる人がいたら、軽くデータベースみたいなの作ってみるのもいいかも?
 といっても、表を作る程度の知識しか無いけどもね…。」



キャラ名攻撃力攻撃種類射程速さ特殊能力配置コスト
ねんどろん物理・対飛行90
ねんどろん・レッド対飛行70敵の動きを遅くする
ねんどろん・ブルー魔法・対飛行83爆風で周囲の敵にもダメージ
セイバー
(スーパームーバブルエディション)
22魔法99
やさぐれ凛魔法・対飛行90宝石魔法で周囲の敵をまとめて攻撃
へたれ桜35魔法90
ちゃりんこライダー32物理90
両儀式20物理99
ネコアルク魔法・対飛行50敵を貫く神祖ビームを発射
ブラック★ロックシューター18物理・対飛行74爆風で周囲の敵をまとめて攻撃
デッドマスター12物理99デッドサイズで複数の敵を同時に攻撃
ジョイまっくす25魔法・対飛行80
オウカちゃん
(空中装備完了ver)
22物理・対飛行82
アル・アジフ対飛行敵速度15%ダウン
初音ミク味方速度アップ 100%60
鏡音リン味方攻撃力アップ 50%30
鏡音レン味方攻撃力アップ 50%30
巡音ルカ味方射程アップ 50%30
KAITO味方入手☆アップ 30%30


「基本的に、支援キャラは配置コストも高い上に、レベルアップのコストも高いです。
 しかし、それを補って余りある効果が!
 ○○○%アップ、の類のキャラの場合、その数値がレベルアップで増える事が多いです。
 射程が増える場合もありますので、その支援の恩恵を受けるキャラを増やす事も出来ますね?」

『てかこれ、全部で何種類いるのよ?』

「まだ始めてから二日でこの状態なので、たぶんこの数倍はいるでしょう…。」

『で、これはどうやって追加していくの?
 配置出来る新キャラ。』

「えーと、マップにある試合全部をクリアしたら、めでたくマップクリアになります。
 その際の、
 ・総クリア時間
 ・倒せた敵の数
 ・余っている☆の数
 なんかを加味して最終的なポイントが出ましてね。

 そのポイントに応じてメダルだかコインだか、そういう類のアイテムがもらえます。」

『ふむふむ…。』

「で、そのコインでガチャガチャをやればOK!
 運が良ければ、マップで使える3Dモデルが入手できますb

 運が無ければ、カタログが出ますね。」

『あぁ、なるほどね・・・。』

「ちなみに、持ってるのが出る事もあります、割と涙目です・・・。

 このメダル・コインは金銀銅の3種類がありまして、金の方が良い物が出やすいとの事。
 でも銅じゃ3Dモデルが出ないって訳じゃないので気長に頑張ってくださいなー。

 あ、しょっぱなに金持ってるっぽい、これは3Dが出るのかもしれない。
 うちのはブラック★ロックシューターが出ました。」

『ふむふむ・・・。』

「そんな訳で、しばらくは通勤中はこれやってるかもしれませんw
 いい暇つぶしになるー。

 可愛いしね!
 ねんどろいどを買ってしまおうかという考えが頭をよぎるぜ。」

『まぁ、それがこのアプリの狙いなんだろうけどね?』

「という訳で、久々にアイフォナプリの紹介でしたー。
 ノシ」

tag : ねんどろいど惑星 一覧

パソコン大改修、そして通報・・・

セレ「パソコン大改造をしました、セレインさんです。
   いやー、お金掛かった掛かったw」

エル『良くなった?
   それとも、悪化した?』

「あんなにお金掛けて悪化してたまるかw

 土曜日、予定通りにりんたんと合流しまして、アキハーバラへ行きました。
 知ってますかアキハーバラ、オタクの首都ですよ。」

『あんな場所が首都とか、国家規模で終わりの予感ね。』

「海外から日本に旅行に来る人としては、割と行ってみたい場所に入ってるんじゃないかと思いますけどねw

 とりあえずアキハーバラに到着して、まずはご飯です。
 和幸っていうとんかつ屋さん?に行って、たらふく食べました。
 ・・・ちょっと食べすぎた感もあります。」

『ごはん、おかわりとかしてたしね。』

「で、早速パーツ屋に突撃。
 そうです、TSUKUMOです。」

『ま、パーツならここが安いでしょうね。
 だいぶ昔から行ってたみたいだし、良く分からないジャンクも売ってるしね、セレは買わないけど。』

「使えるのかどうかすらサッパリだからね!
 掘り出し物とかもあるんだろうけど、価値が全く分からないw

 で、ここでマザボグラボを購入するつもりだったんだけども、店員さんと色々しゃべってたら、マザボとCPUだけ交換、グラボは見送りでいいんじゃないかという結論に達しました。

 選んだのはこれですね、CPUは。」


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GPUコアRadeon HD 6550Dコア数4
動作クロック2.9GHz対応形状Socket FM1
L2キャッシュ1MB×4対応メモリDDR3-1866 / 1600 / 1333
TDP(最大)100WCPUクーラー同梱
パッケージBOX
TSUKUMO 商品詳細バッジ で 2011-09-05 に生成しました




『マザーボードは?』

「記憶してません…。
 1万円を少し超える程度だったのは覚えてる。
 CPUが11800とかだったけど、それより安かったはず。

 覚えてるのは、ケースがそんなに大きくないからスリム型?とかそんなのだったのだけw」

『ふむ…。』

「あと、メモリも購入したヨ!
 32bitのOSだけど、いつか64bitにするかもって事で8Gb。
 まぁ、安かったからってのも理由の一つなんですけどねw

 すごいよね、4Gbx2で4000円ちょっとしかしなかったんだぜ・・・?

 一昔前までは1Mbで1万円だったのにね。」

『ねぇ、それってPC88とかの時代の話じゃない・・・?
 あんた、ほんとに歳ごまかしてない?』

「で、そろそろいっぱいになりそうだったのでHDDも増設です。
 安くなったなぁ、3Tbで1万円未満ですよ?
 うちが買った時には、1.5Tbので23000円くらいで、それでも安いと思ったのにw」

『すごい速さで進んで行く業界だしね。』

「そんな訳で買い物終了。

 あとは少しヨドバシに突撃してウィンドウショッピング、突然の雨に振られて立ち往生等のイベント。
 まぁ何事も無く帰宅です。

 さぁ、りんたんに丸投げする時間になりましたよ!」

『あぁ、やっぱり丸投げなんだ…。』

「下手に触って腐食とかしたらイヤですしねw」

『壊しちゃうとかじゃなくて腐食って辺りが、セレもある程度は自分の存在に関して自覚はしてるのか…。』

「考えてみたら、電源ユニットと内蔵HDD(400Gb+1.5Tb)以外は全部交換したみたいなもんだw

 あと内蔵HDD3Tbは外に配置する事に。
 ケースに入れて、外付けHDD扱いする事にしました。
 中に空きがあるか分からなかったのでねw
 新いマザボが干渉する可能性もありましたし…。

 パーツ交換作業を開始しまして、まぁ1時間くらいだったのかな?
 無事に交換も終了。」

『さすがに、手慣れてたわね?』

「うちは見てるだけだったけどねw
 メモリだけ片方は私が挿したよ!」

『だから何よ…?』

「で、あとはセッティング。
 これも丸投げ。

 まぁ付属ディスクさんが良い仕事してくれたのである程度は楽でしたw」

『ん。』

「ちなみにうちのパソコンさんのOSは32bitなので、メモリは半分以上が使用不能なんですけどね?
 その、使用出来ないメモリ領域を他の作業に使うっていうフリーソフトを入れてくれました。
 よく分かりません、説明もだいぶ適当に書いたしな!」

『うん、まぁそこまでセレには期待してないわ。
 たぶん細かく説明されても記憶しきれないだろうしね?』

「イェスオフコース。

 さて、そんなこんなでセッティング作業終了。
 お腹すいたし晩御飯食おうぜ、という流れに。」

『ん、人間らしい食事を取ってそうで何よりね。』

「で、この時にね。

 妹さんが、警察に通報してた。

『……いつかヤルと思ってたけど、ついにやらかしたのか……。』

「何もしてないっていうか、通報された時ってうちはりんたんとパソコンガチャガチャやってたよw」

『で、真相は?』

「うん、大した事無いんだ。
 原因は、妹の駐車場にりんたんの車を置いてた、って事w」




セレ妹君『ちょ・・・私の駐車場に知らない車止まってるオメガワロスwww
     レッツ110番!』

ケーサツ【はい警察です、殺人ですか、それとも殺しですか?】

セレ妹君『あちきの駐車場に車とめてるイカレタ野郎がいるんだ。
     運転手を探し出して消してもらいたい。』

ケーサツ【分かりました、グレネードで粉微塵にしてやりますよ。】




セレ妹君『…さて通報もしたけど、これもしかしたらお兄ちゃんのホモ達の車かもしれないなぁ。
     確認してみるかー。

     …ヘイ兄貴、こんばんは!』

セレイン「やっふー。
     そだ、お前んとこの駐車場に友達の車止めてっからw」

セレ妹君『やっぱりお兄ちゃんのだったの!?
     通報しちゃったよ!』

セレイン「おま・・・!
     いや連絡し忘れた俺が悪いんだけど、出来れば先にこっちに言ってくれ・・・。」

セレ妹君『まぁいいや、帰ってきたとこだから、車動かしてくれない?
     警察にはもっかい電話してみるからー。』

セレイン「ういお、丁度晩飯行こうって話してたとこだb」




セレ妹君『さて、警察に勘違いでしたテヘッ☆って電話しないと…。

     …もしもし、わたしだ、わたしだ。
     先ほどの依頼は無かった事にしてもらいたい、こちらの手違いだった。』

ケーサツ【申し訳ない、もうぶっ放してしまいました。
     我慢出来なかったんです。
     こらえ性が無くてごめんなさい。】

セレ妹君『…オーマイガッ!
     んーでもまぁ、お兄ちゃんはまだあと3機くらい残ってるからいっか、大丈夫だ。』




「とかそんな会話がされてたんだと思います、恐ろしい国と国民性・・・!
 家族も警察も信じられないっ!」

『あんた、シューティングゲームみたいな感じで生きてるのね…。
 3機って…。』

「まぁ、それはいいんですよw

 という訳で、りんたん、私、妹の3人で白卵さんのお店に晩御飯に行きました。」

『脈絡が…。
 いや、まぁ分かるけど。
 車止めて
 『どうせだから一緒に飯食おうぜ!』
 とか誘ったんだろうけど。』

「その通りです、よく分かりましたね!」

『チンパンジーでもわかるわ、アンタの思考くらい。』

「あれれー?
 もしかしてこれは、罵倒されてる…?」

『知らない方がいい事って、世の中にたくさんあるわよね。』

「…聞こえなかった事にしよう。

 で、まぁ晩御飯をむしゃむしゃ食べました。
 タンが美味しかったんだけども、すぐに品切れにw
 煮込みおいしかった、また行こう…ていうか、また連れて行ってもらおう場所が分からん。」

『方向音痴レベル99はすごいわね?』

「で、帰宅して、清算して終了ー。
 パソコンさんはパワーアップを果たしたぞ!

 ちなみに参考まで。

 改造前のスコアが4.1でした。(各個の詳細は不明)
 改造後は、最低が変更しなかったHDDで5.4、他は軒並み6.6から7.4くらいまで。

 すごいパワーアップだよねこれ。
 ガンダムで言うなら、ガンキャノンがガンダムMk-2になったくらいのパワーアップ。」

『分かるような分からないような例えが……。』

「なんにせよ、これでROもはかどる事でしょう。
 少しニブルとかやってみましたけど、良い感じです。

 今までとそこまで変わりません。」

『変わらないんだ…。』

「ニブルではねw
 ただ、Gvマップに行ってみたら変わるかもしれません。
 昨晩はあんまりGvにも参加出来なかったんですけど、来週ので実験してみようと思います。

 如実に差を感じたのは動画の再生です。」

『あぁ。』

「以前に後輩が保存してた動画をもらったんですけど、カクカクもいいとこな再生具合でしてね…?
 再生中にフリーズ、早送り(って言うのかなぁあれ)をしたらフリーズw」

『そういえばそんな事言ってたわねぇ。
 30分番組一本で1G超えだっけ?』

「です。
 これの再生も試してみましたけど、如実に違いましたね反応が!
 カクカクもしないですし、スムーズに流れます。

 いやぁ素晴らしいね!
 動画を再生しててもフリーズしないってのは、素晴らしい事ですb」

『今までのパソコンの状態が分かるわ…。』

「そんな訳で、パソコン大改造でしたー。

 ちなみに検証ですけども、色々やってみたいけどもめんどくせー!
 ていうか、一人で出来る検証がほとんど無いw」



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tag : パソコン改造 グラボ マザボ

検証頼まれたのに・・・。

セレ「おい見てくれエル姉。
   おそらく初めてな人からコメントをもらっちまったぞ!」

エル『またセレイン菌に侵される被害者が出るのね…。』

「保菌者じゃないよ!

 さーて、昨晩はうにさんとスカイプしながらテストサーバー行こうと思って掛けたんですよ通話を。
 受けてくれたんですよ。

 うちのパソコンが砂嵐でフリーズした。
 強制再起動しか手が無い。」

『迷惑な…。』

「それを2回繰り返しました。
 ちなみにこんな感じです。」


砂嵐



「信じられるか、これWin7なんだぜ…?
 PC起動からここまで5分です、ただの熱暴走じゃない気がします。

 という訳でスーパープログラマーりんたんに相談してみたら、マザボも変えた方がいいかもって話になりました。
 マザボもっていうか、グラボはオンボードなんですけどね?
 その辺りも関係してそうw」

『てことは、りんと二人で明日にでもお出かけ?』

「の予定でござる。
 用事が用事なだけに、イヴっちを呼ぶかどうか迷いまくり?
 呼ぶのはいいんだけども、主な作業がセレイン宅でのパソコン組み立て作業だからねー。

 …ってか、今夜は部屋の大掃除をしないといけないのか、おじさんピンチ!」

『まぁ、パソコンが強くなればテストサーバーでもまともに動けるようになるでしょ。』

「そう願ってますw

 さて、ROの話はこれくらいにしておきます。
 ここからは、久々に仕事の愚痴になります…。」

『うわぁ…。』






「新しい職場になった私ですが、今の環境が楽過ぎて怖い。」

『まぁ、前の職場と比べたら雲泥の差だからねぇ…。』

「まぁ、たぶん両極端なんだと思うんですけどね>
 前の会社は明らかに労働基準法違反過ぎてねー。
 今の職場は、労働基準法を完全厳守って感じです。

 いまどき、一般企業じゃありえないじゃないですか、基準法を守ってるとかw」

『まぁね。』

「そんな楽勝職場ですけど、ちょっと問題が露見してきて大変です…。」

『ほぅ!』

「…この、私が大変な目に遭うと瞳をキラキラさせる姉はどうにかならないもんだろうか…。

 まぁそれはいいとしてね?
 えーと、うちの今の仕事って、簡単に言えば大家さんみたいなもんなんですよ。」

『すごい割り切りっぷりね、その説明。』

「分かればいいかなってw

 で、そんな状態なんですけども、中の人がここ2・3年は毎年変わってるんです。

 まずWさんがいて、次の年の4月にHさんになって、その次の4月になってSさん。
 このSさんが入った年の6月に世紀末救世主セレインさんが送り込まれてきた訳です。」

『ん。』

「で、入れ替わりまくりだった弊害か、その辺りに更新作業やらがあったはずの企業で大変な事になってます。

 ・契約書が無い
 ・そもそも契約書を作る為に稟議書が無い
 ・保証金を預かった書類に本社の印鑑が無い
 ・そもそも保証金の預かり証が存在しない
      などなど…。

 この処理を、私とSさんの二人でやる訳です。
 正直に言います、地獄を見そうです…。」

『数多いもんねぇ…。』

「具体的に数とか書いたら場所ばれるかもしれないから書けませんけど、数十社は来てます。
 割と大き目の場所だと思います。

 で、そのすべての企業に対してこれを調べる訳です。
 しかも、残されてるデータがあらかた消されてたりとかムキー!
 数少ない残ったデータは、実際に存在してる紙資料と何故か内容が違うしムキャー!」

『それはまた…。』

「今日はまず、
 ・それぞれの企業がいつ卒業になるのか
 ・延長申請は出来るのか、もうしたのか
 ・保証金はいくら受け取ってるのか
 なんかを調べつくしました。
 もう、体力的にはヘロヘロです…。」

『それでも、そんなに大変だとは思えないんだけどねぇ…。』

「まぁ充実はしてますけどね?
 思った通りに出来るのって素晴らしい事デスヨネ!

 ま、とりあえず少し大変になりそうってな愚痴でした。
 これ契約切れた後に前の職場並の勤務時間の場所に行ったら、体力持つのかなぁ…。」

『そこは筋トレでもしてガンバレ。』

「うぃー。」

tag : 砂嵐 グラボ マザボ

3次職スキルの調整専用ワールドに行けるようになったね。

セレ「昨日より、3次スキルの調整に関するテストサーバーが始動しましたね。」

エル『参加出来るのは、
   ・一定期間の間に攻城戦で砦を確保していたギルド(各ギルドに30枠)
   ・応募した個人のうちから、抽選で当選した人
   だったっけ?』

「そんな感じだったと思います。

 セレインさんの場合は、上の方のギルド枠になります。
 昨晩がAliceギルドのマスターの課金最終日だったらしく、連絡がつきましてー。
 色々と実験を行いまして、それで思った所を色々と書いていこうかと思ってます。

 そこで、是非とも試してみて欲しい事等をコメントなりメールなりWISなりで言って欲しいw
 個人的には

 ・赤マーチ&影肩&地デリを装備してのノーグ2は、SPは持つのか
  また、テラーに対して2確到達した場合、地デリだけでSPは持つのか
 ・ギロチンの戦闘能力、及び各スキルの使い勝手の変更点
 ・RGの復活した各スキルの使い勝手

 は調べるつもりでいます。」

『ま、行きたい人全員が行ける訳でも無いらしいしね?
 頼まれたらやっておいて、恩を売っておくのは良い事よ。』

「まじこの姉には和の心とか何もねぇ…。
 見返り無くてもイイジャナイ!

 とにかく、何か試して欲しい事とかあったらドシドシ言って下さいな。
 ぶっちゃけると、何したらいいか分からないからね!」

『そういえば、うみも受かってるんだっけ?
 二人でやってみたら?』

「そのつもりでもありますけどねw

 とりあえず昨晩は、110歳のギロチンを作成した処まで進めました。
 その後でサバキャン食らって、それ以降全くログイン出来なくなったのであきらめましたけどもw

 うっし、今日はこれだけにしておこう。
 土日で多少は実験も出来るかと思いましたけど、パソコンさんが熱暴走でアウトしちゃうので、グラボとかを買ってきます。
 りんたんに付き合ってもらうんですけど、もしかしたらマザボも一緒に買う事になるかもしれませぬ。
 …出費がやべーぜ…。」

『ラグくじ買うから…。』

「必要経費だったんです!

 うし、ここまでー。
 ノシ」

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セレインさんの個人情報(ぇ
セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
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可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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