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大量にお金が減った、不思議な事に。

セレ「さーて、昨晩とその前日は祭りでしたよ、まさにそう、名前をつけるなら
   『破産祭 ~みんな居なくなってしまえ~』
   です。」

エル『ほんとにね…。』

「仕事を普通に終えて帰宅、そのままROへ。
 ちょっとおしゃべりとかして、ノーグ2に挑戦してみようとなりましてね?
 思い立ったが吉日、行ってみました。」

『どうだった?
 逝った?』

「赤マーチ無かったので、ニブル様に買ったままほぼ使わずに放置されてたアスペルシオスクロール。
 この付与関連以外はニブル行く時と全く変わらない装備で行きました。

 無理でした。」

『南無った?
 南無った?』

「南無る前に帰りましたw
 というのも、テラーさんのSPドレインでもってゼロにされましてね…?
 あいつSP吸いとりすぎですよ、一回で半分以上持って行かれるw」

『そりゃきついわ…。』

「入って数分の出来ごとでした…。

 で、なおもおしゃべりしてて、クリスの話になりました。
 クリスって言ってもあれですよ?
 短剣のクリスですよ?
 『炎の運命のクリス
 じゃないですよ?」

『KOFネタが最近やたら多いわね…。』

「や、家でやるんで意識に残ってるというか?

 で、やりましたよクリスをガンガンぶったたく作業を。」

『いくら使ったのよ?』

「20Mくらい。」

『………………。』

「いやー、参った参ったw
 でも壊れない、私が作ったクリスは決して砕けない。

 …砕けてくれたら、そこで終わってたのに全く壊れる気配無し…。」

『それで20Mか…。』

「で、昨晩はカード帳を2個買ってきてあけました。」

『おい馬鹿。』

「ゾンビスローターカードとラフレシアカードが出ました。
 ポリンとかに比べたら高いカードだし、勝ちだと思いますがどうですかねー?」

『勝ちだと思いたいなら思ってればいいんじゃない…?
 実際は完全敗北だけど。』

「お金稼いでおかないといけないのにね…。

 っと、今思い出した。
 にょんさんに本帽子返さないといけないんだった!」

『メールしておいたら?』

「ですねー。
 出来ればもうしばらく貸しておいてくれるとありがたいけども、そこは真摯にお願いしてみよう。」

『『おいにょん、本帽子はまだ借りたままでいいだろ?
  あ、返せってのか? 掘るぞこの野郎!』
 とかお願いするの?』

「そっちの趣味は無いし、それお願いじゃなくて脅迫w

 ま、お昼休みにでもメールしてみよう。」

『ん。』

「うっし、これだけー。
 あんまり書く事も無いのよね、お金が大量に消え去ったショックで…。」

『完全に自己責任なんだけどね、それ。』

「まぁ、ソウナンダケドネ!

 ほいじゃ、またー。
 ノシ」

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tag : クリス 破産

カーニバルファンタズムの話だよ

セレ「ものすごく久々に、『アニメ』カテゴリの記事なんだぜ…。

   ちょっととあるオタク宅に行く機会がありまして、TypeMoonのお祭りOVA(?)を見ました。」

エル『この
   『TYPE-MOON10周年記念アニメーション
    「カーニバル・ファンタズム」 1st Season

   ってやつかしらね?』

「ん、それですね。
 いやー、オープニングムービーいいわー、なんか好きですよこういうノリノリなやつ。
 曲も動きもいいですねー。
 イェイイェイ♪」

『ヒロインはかわいらしく動いてたわね?』

「えぇ!
 動く月姫のキャラを見たのって、格闘ゲームを除けば初めてですしねー。」

『…あれ?
 月姫ってアニメ化してなかったっけ?』

「スパゲティ食べてるシエル先輩とか知らないよ!

 いやー、そんな事もあってか妙に感動しました。
 OP・EDはどっちもCD発売決定らしいですし、もしかしたらこれも購入かもしれません。
 あぁ、どこかにお金落ちてないかなぁ1億円くらい。」

『たしか今発売されてるのってまだVol.1だけよね?
 4話構成だったと思うけど、本編はどうだったの?』

「いいね、お祭りだね!
 もう次回予告から何から、すべてに詰め込めるだけのネタを詰め込んだ感じがして大好きです!
 前回の記事で購入予定商品を色々書いたのに、これはこれで購入するかもしれぬ…。

 特に好きなのは、第4話の志貴&士郎のドキドキデート大作戦ですw
 これはいい、すごい。」

『あー、これは笑えたわ。
 すごいデートプランだったわね?』

「気になる人は見てみてね☆
 ただ、全体を通して、原作を知らないと分からないネタもいくつかあったなぁ…。
 とりあえず、どれも原作を知ってる事は最低条件になるのかな。
 キャラ分からないと、お話にならないし?」

『やってみたら?
 たしかイヴとかは月姫とかやってないでしょ?』

「よし、やってみるか!
 どこまでネタにするか分からないから、通り一遍な事でも書いておく事にしよう。」


月姫

・遠野志貴
 見た目普通な黒髪メガネ。
 月姫の主人公、絶倫超人なので1晩で3回とか余裕。
 どこでも切れちゃう不思議な線とか見えちゃう。

・アルクェイド=ブリュンスタッド
 吸血鬼のお姫様、金髪ボイーン。
 子供っぽい性格をしてるけども、一応常識は『知って』はいるらしい。
 すごい力持ちで、思った事を現実化とかも出来ちゃうすごい子、すごいチートな子。

・シエル
 青髪メガネ、カレー大好き。
 教会所属の、化け物専門の凄腕ヒットマンだと思えば大体あってる。

・遠野秋葉
 黒髪ロングヘア、主人公の妹、ブラコン、洗濯板。
 名実共に遠野家の当主、お嬢様学校に通っている。
 対象の熱を強制的に奪い去る特殊能力があり、その時は髪が赤くなる。

・琥珀
 割烹着の方の赤髪、遠野家所属。
 マッドサイエンティスト、隙あらば遠野家を乗っ取ろうと考えてる腹黒家政婦。
 掃除をするとポルターガイストが発生する。
 感情豊かに、表情もコロコロ変わる。
 女版のキース=ロイヤルだと思えばほぼ間違いないと思う。

・翡翠
 メイド服の方の赤髪、遠野家所属。
 琥珀とは双子。
 ケミカルクッキング、何にでも梅干しを混入させようとする。
 あまり感情を表に出さず、無表情でおかしな事をする場合がある。

・有馬都古
 月姫ロリ要員その1、茶髪ロングの元気っ娘。
 中国拳法を駆使して、年上の人外に張り合う。
 有馬家に志貴が居候?していた時に知り合い、お兄ちゃんと慕うようになった。

・レン
 月姫ロリ要員その2、水色長髪の無表情無口娘。
 何もない時は本来の姿である黒猫、必要に応じて人型に。
 元々はアルクェイドの使い魔だったが、とある事情で志貴の使い魔になった…んだったっけ…?
 人に淫夢を見せる特殊能力がある。

・弓塚さつき
 主人公のクラスメイトだったが、吸血鬼に血を吸われて吸血鬼化した。
 月姫で一番不幸な娘、変に才能があった為に吸血鬼になって短期間で一人前に成長。
 主人公に恋心を抱きつつも、不幸だから色々無理。

・セブン
 シエルが使う武器に宿っている精霊、金髪ショートな月姫ロリ要員その3。
 馬の精霊だったのでニンジン大好き、生で丸ごと食べるレベル。
 馬なので人間ほど自由に動く指は無いが、カレー食べるからスプーンとかは持てるんだぜ。


Fate/stay night■

・衛宮士郎
 赤に近い茶髪の短髪主人公。
 正義の味方に憧れたまま成長し、修行を続ける半人前魔術師。
 あれだ、剣限定の具現化能力者(HxH)だと思えば大体あってる。
 そこらの主婦では相手にならない程に家事スキルが高い。
 料理全般が得意だが、特に和食に強い。

・セイバー
 主人公が呼び出した英霊。
 剣の腕は超一流な金髪美少女。
 家事スキルは限りなく低いが、やった事が無かっただけと思われる。
 胃袋が四次元だと思われるほどによく食べる、ちなみに食べる専門。
 実は洗濯板と称される秋葉嬢とバスト数値同じなんだぜ?

・遠坂凛
 士郎の同級生、歴史ある魔術師の家の娘。
 黒髪ツーサイドアップ、ツインテールじゃないから注意しろ、別の髪型だ。
 典型的ツンデレ、機械音痴のレベルはカンストどころかオーバーフローしてる。
 宝石を使う魔術なので、割と金欠気味。
 料理も出来る、得意ジャンルは中華。
 実は中国拳法も扱う。

・アーチャー
 凛が呼び出した英霊。
 長身に銀短髪の筋肉質な男。
 弓兵なだけあって視力抜群、現代日本にも違和感無く溶け込める対応力を見せる。
 凛の八つ当たりの被害う受けたりする。

・間桐桜
 紫髪の巨乳娘。
 毎朝のように士郎の家に行き、朝食を士郎と交代で作っている模様。
 黒桜に変身したら要注意、兄貴関白な兄が青ざめるレベル。
 士郎に習って料理の腕も上達中、すでに洋食では士郎を超えたとの噂も。

・イリヤスフィール=フォン=アインツベルン
 遠坂家よりも歴史が古いかもしれないアインツベルン家の娘さん。
 銀髪ロングな、この作品の唯一とも言えるロリ要員。
 原作だとバーサーカーとコンビですさまじい戦闘能力を発揮。
 素敵な笑顔で主人公の上半身と下半身を離婚させたりする。

・バーサーカー
 理性を無くす代わりにパワーアップした英霊。
 黒い筋肉巨人、その肘には何が植え込まれてるんですか。
 速さと威力を筋肉だけで補う化け物。
 あと、回数制限があるけど、死んでも勝手に生き返ったりしちゃうチートキャラ。

・間桐慎二
 士郎のクラスメイト。
 頭に青いワカメを乗せてるナルシスト、自分勝手でわがまま。
 桜の兄。

・ライダー
 紫ロングヘアーの長身目隠しグラマー美女。
 元は桜が呼び出した英霊だが、とある事情で慎二に従う。
 従うけど、全く敬意を払ってない。まぁ、相手は所詮はワカメだしなぁ…。
 乗り物大好き、自転車で爆走とか余裕。

・葛木宗一郎
 士郎の通う学校の教師、仮面かと思うほどの無表情。
 帯剣したセイバーと素手で互角に戦える猛者。(拳に保護魔法は必要)

・キャスター
 魔法新妻リリカルメディア。
 かわいい服好き、最近は料理の勉強も始めた。

・藤村大河
 通称、藤ねぇ。士郎の学校で教員を勤めている。
 士郎の姉代わりを務める猛獣。
 タイガーと呼ぶと吠える。

・言峰綺礼
 黒神父、何より心が黒い。
 魔術・拳法における凛の兄弟子・師匠でもある。

・ランサー
 犬って言われると怒りだす、槍が得意な全身青タイツ男。


■メルティ・ブラッド■

・シオン=エルトナム=アトラシア
 アトラス院の若き代表。
 エーテライトという門外不出の繊維状の物体を使っての人に対するハッキングも行う。
 なんでも計算してから行い、その計算に狂いは無い。

・リーズバイフェ=ストリンドヴァリ
 よく知らないけど、たぶんすごい騎士。
 たしか、盾の騎士とかだったと思う。
 スタイルいいよね、この子。



「よしこんなとこか!
 いやー、人数多いのなんのってw」

『もうあからさまにFate勢の後半くらいからぞんざいだけどね…。
 メルブラのリーズバイフェの説明とか、何あれってレベルなんだけど?』

「実際、良く知らないし…。
 適当な事書くくらいならこれくらいでイッカナーとかw」

『まぁいいけど。

 それにしても、放課後☆路地裏同盟が動くとは夢にも思わなかったわ…。』

「ビーチバレーで見せた都古の鉄山靠は見事でしたね!
 いやー、お兄ちゃんうれしよ!」

『まじきもい。』

「あんな妹が欲しかった…。
 うちの妹とは、何かが違う…。
 なんだろ、うちの妹とは何が違うんだ…?」

『うん、まず次元が違うわね。』

「そこかー…。

 …でも待って、たぶんうちの妹が2次元になっても、うちは萌えないと思う。」

『『2次元になったリアル妹テラ萌えすwww』
 とか言い出したら、もうあんたの脳を全部耳から押し出すわ、トコロテンの様に。』

「安心してください、その心配はありませぬw

 っと、今日はファンタズムーンの紹介だけになっちゃったけど、たまにはそんなのもイイヨネ!
 ノシ」

tag : カーニバル・ファンタズム 月姫 Fate

恋騎士が面白そうで体験版やってみた

■執筆開始自体は相当前なので、情報が古いです、特に序盤■


セレ「ついに終わってしまいましたね、魔粘土を集める作業が。」

エル『セレはあんまりやってなかったと思うけど、凪とかウェルとかは相当走ったっぽいわね?
   通産したら、塊だけでも3万超えてるんじゃない?』

「超えてそうだよねぇ…。
 おかげで、凪さんってばメインアカウントのキャラ全員が3次職になったらしいですよ?
 頭おかしいんじゃねーのかって言いたくなるね!」

『はいこれ、鏡。』

「おっ、いつも通りに真人間らしい素敵な顔…、目とか口の数が人類に近い。

 …え、なんで鏡渡されたの?」

『分からないのかよ…。
 ていうか、同じじゃなくて近いのかよ、少し違うのかよ数が…。』

「…あ、もしかして、ご飯粒とかついてた?」

『もう死んじゃいなさいよ…。』

「ええええ無茶苦茶過ぎるw

 っと、昨晩の話だ。

 マスターからスカイプ来たんだけども、部屋の片づけとか来客の予定とかあったから数分で終了。
 用事があらかた終わった所で、おもむろにグラップラー刃牙を読みだす私!
 クスリ決まったジャックさん顔怖いよジャックさん…!」

『あぁ、おにいちゃん?』

「そしたら今度は数人からスカイプ入電。
 取った途端に
 『よしエロ、HP装備でブラジリスに来るんだ。』
 『ディボしろディボ!』
 というような内容の言葉をもらいましたよ。

 そうです、血枝です。
 ブブ様降臨です。」

『HPタンク大暴れね。』

「いや、ディボ係が大暴れしちゃダメでしょ常識的に考えて…。」

『まぁ軽いジョークよ、スルーしなさい。』

「結果として、討伐出来ませんでしたテヘッ☆
 ブラジリスに行く人は気をつけてねっ!」

『迷惑極まりないわね、しかもメンテ終わった日にか…。』

「仕方なかったのです、たぶん…。」

『その他は?』

「おしゃべりが中心でしたね。
 あとはまぁ、適当にやってましたw

 という訳で、久々にえっちなゲームの話でもしてみようかと思います。」

『久々でもなんでもない気がするわ。』

「昨晩、とあるゲームをダウンロードしました。
 違法性はありませんよ、何せ、体験版ですからね!」

『ふむ。
 製品版とか早くダウンロードしなさいよ、即座に通報してあげるから。』

「わーお…。
 まだ発売すらされてないんだけどね、これ。

 さて、ダウンロードしてきたのは恋騎士 Purely☆Kissです。
 すごいね、この名前を店頭で言うのにすごい度胸を必要としそう。」

『セレって恋とか無縁だけど、そういうシチュエーション好きよね。』

「なんかイチャイチャしてるのを見てるのが好きなのかも。
 主人公に感情移入した事は無いなぁ…。

 簡単に説明するとこのゲームは
 『少年時代に、騎士に命を助けてもらった主人公。
  助けてくれた騎士に弟子入りし、修行の日々。
  少年から青年へと成長した主人公、騎士育成の名門校に合格。
  よっしゃ、立派な騎士になってやんよ!』

 といった感じかと思います。」

『いつもと違って、少し分かりやすい説明かも。』

「いつもはそんなに分かりにくいですか…?」

『ていうか、知って無いと説明聴いても分からないレベル。』

「下手ってレベルじゃないね、精進します…。」

『で、キャラ紹介は?』

「まだあんまり進んでないんですよね。
 ヒロイン軍団のバスタオル姿を見ただけです。」

『普通に考えたら、それだけですでに異常事態なんだけどね…?』

「まぁそういうゲームだしw」


■エルシア=ハーヴェンス
 金髪娘。
 祖国で騎士称号を一個GETしてるので、見習い扱いな1年生でも帯剣を許されてる稀有な娘。
 剣の腕前はかなりの物、人並の羞恥心はある。
 セレインさん的には、これってあの子だよねーとか思ってる。

■獅堂 真奈
 黒髪お嬢様。
 旧家の一人娘だけども、その事で自分自身を見てくれないのが嫌で騎士への道に。
 料理の腕前はかなりの物だけども、いわゆる『一般的な常識』を知らないお嬢様。

■風間 明莉
 ピンク髪のハイテンション娘。
 自由奔放な雰囲気の娘さんで、足の速さには相当な自信があるらしい。
 リアルセレインと同じく、金銭面で悪戦苦闘。

■藤守 由宇
 主人公の妹、義理とかじゃなくてしっかりと妹らしい。
 兄に対するLOVEが溢れすぎ、飛び級してまで兄の入学に付いてきた完璧超人。
 こんな妹が・・・欲しかった・・・。
 …いや、ここまで酷いブラコンの妹はちょっと困るけどw

■国中 香織
 主人公が所属する事になる試験部隊の部隊長を務める3年生。
 在学中の現段階で既に正式な騎士としての資格を持っている優等生。
 おっとり系だけどもすさまじい身体能力の持ち主。
 器用貧乏な為に趣味が特にないらしい。



「よし、こんな感じだ。
 まだ先輩のキャラがつかみにくいけど、考えてみたら先輩のバスタオル姿は見てないわ。」

『どうでもいいわ。』

「あと、妹さんのバストの戦闘能力では鎧を着てもこんなに谷間のラインはくっきりとは見えないと思うんだ。
 ほら、立体造形的に。」

『それもどうでもいいわ。』

「あと妹さんが隣に座ってるみたいなCGでさ、妹さんの胸がおかしな位置にある気がするんだ。
 あれだとさ、ふくらみの範囲がお腹よりちょっと上みたいになってない?
 立ち絵だと普通に見えるから、アングル的にはもうちょっと首から胸までのパーツの縦長さを抑えないと違和感を感じる。」

『そんな事もどうでもいいから、いい加減に本題に移れ。』

「とりあえず体験版を始めた所なんですけど、これいいね。
 主人公に好感が持てるね!
 ヒロイン軍団もいいね、魅力的だ!

 にしても、妹かわいいなこれ…。
 まじでこんな妹欲しかったわ、あと少しだけ控えてくれると特に最高だ…。」

『リアルに妹いるんだから、我慢しなさいよ…。
 シスコン・ブラコンレベルだったら、あんたらも相当なもんだと思うわよ?』

「馬鹿な…!?

 そういえばさ、シスコンって正確にどんな意味なのか知らないから調べてみたんですよ。」



■概要(Wikipediaより)
 もともとはフェティシズムの俗語であったが、分析心理学ではフェティシズムとコンプレックスの概念が関連したものであるため、コンプレックスという用語で一般化した。
 ただし、正式に認められた心理学用語ではない。相手が兄弟の場合、ブラザーコンプレックスと言う。
 シスターコンプレックスは、特に「姉妹に対する恋愛的感情」や「自分のものにしたい独占欲」のある兄弟、と言う図式で捉えられマイナスイメージをともなうことが一般的になっている。異性間に使われることが多いが、同性(姉妹に執着する姉や妹)にも使われることがある。
 この場合は、「姉を慕う妹」「妹思いの姉」としてむしろ肯定的に見られることが多い。



「これ見た感じ、ムラムラはしないのかな。
 ロリコンって、ロリにムラムラする人種の事だったと思ったけど。」

『コンプレックスって単語にも、いろんな意味があるんじゃないの?
 てか、独占欲か…。』

「うちは妹に対してLOVEとかは無いですし、妹は俺の物だーとかいった気も無いので、シスコンじゃないな。
 妹さんも、うちにLOVEとか無いだろうし、お兄ちゃんは私の物とかいった気も無い、ブラコンじゃないな。」

『わたしは知っている、セレ妹が親父さんに対して啖呵を切った話を。』

「…いや、それは違うだろ常識的に考えて…。」

『じゃ、その時の妹さんの発言をここに書いてみようか?』

「ヤメテ、恥ずかしくて死んじゃう!

 ほら、そんな事はどうでもいいんですよ!
 由宇みたいな妹が欲しいなーと思ったってだけです。
 妹の頭とか、この年になったら撫でる事もそうそう無いですしね?」

『昔はよく撫でてたわねぇ。』

「どんな理由だったかも覚えてないですけども、なんか撫でてたのは覚えてるなぁ…。
 なんだろ、両親がそうしてるのを見て、大人ぶって撫でてたとかだったのかなー。

 まぁいいや、それは!
 このゲームは久々に楽しそうなので、購入計画を立ててます。
 しかし、金銭的に厳しいのも事実です。
 現状での購入予定だけでも

 ・ラグナロクオンライン RJC2011 -Process to the HERO Vol.1,2  ¥10,000前後
  (頭下段で詠唱中断防止するのがつくやつ)
 ・恋騎士 ¥9,240
 ・グラフィックボード ¥20,000~30,000程度?

 これだけで、まぁ5万弱くらいになりそう。
 やばいこれ、まじやばい。
 まぁ一気に買う必要はないんだろうけど。
 ていうか恋騎士の発売日自体が来月末だけど。」

『一か月しか猶予無いんだ…。
 ていうか、ホントに買うの?
 まだ色々終わって無いゲームあるんだけど…。』

「聖なるかな、聖なるかなFD、大帝国、神採りアルケミーマイスター、くらいかなPCゲーは。
 あとは小説が十数冊か数十冊かくらいじゃない?」

『既にセレの許容量を超えてる気がするんだけど…。』

「なんとかなるさ!
 やりたいと思ったら進める、それが私のジャスティス!」

『はいはい…。
 まぁ計画的にね?
 いつまでもヒモじゃいられないんだから。』

「ヒモじゃないし!
 最近はお金とかもらってないし!」

『一度でも妹にお小遣いをもらってるってだけで、既にアウトよ…。』


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tag : 恋騎士 体験版

夢の中でホラー実演と、オフ会もどき。

■内容と違ってたので、タイトル修正シタヨ(2011.08.25)■


セレ「お金って、あるじゃないですか?」

エル『うん?
   あんたの財布には無いけど、世間的にはそうね?』

「お金って、いいよねー…。」

『…(朝っぱらから変な薬でもキメてるのかしらコイツ)。』

「という訳で、昨晩は夢を見た訳ですよ。
 普段は全くといっていい程に夢を見ないセレインさんが夢を見たわけです。

 夢ってすごいですよね、たしか化学のベンゼン環か何かの発想が浮かんだのも夢だって聴いてますし。」

『そういう天才系のヒトとあんたを比べるのは、例え相手が犯罪者だったとしても不敬罪でセレが即時死刑になってもおかしくないくらい失礼な話じゃない?』

「そこまで罪深いのかよ!?
 や、まぁとにかく夢を見たんですよ。」

『どうせしょーもない話なんだろうけど、どんな夢よ?』

「縁側で、女の子とお茶してました、緑茶。
 ちなみに明治時代でした。」

『よりによって現代じゃなくて明治時代とか…。
 どこで判断したのよ?』

「いやー、お茶してた女の子が有馬さんちの柚鈴ちゃんでしたからねー。
 一緒に芋かりんとをポリポリ食べてましたよ。」

『ここでエロゲーキャラかよ…。
 あんたの頭の中には脳じゃなくてロリでも詰まってんの?』

「そしたら幸野さんとこの双葉ちゃん登場。
 なぜか怪談を聞きたがるんですよ、私ホラーとかダメなのに。」

『女はホラーに強いからじゃない?
 ほら、女自体が割とホラー率高いし。』

「…姉の口から、とんでも発言が出たぜ…。
 まぁそれはいいとしてね?

 何を思ったかセレインさん、着信アリの某シーンを実演しちゃってるんですよ。
 我ながら意味が分からねぇ…。」

『どのシーン?』

「首がゴキゴキいいながら一周廻って、頭が床に落ちるシーン。」

『……実演……?』

「正確には廻っただけで首は落ちなかった。
 視界としては普通に一回転したのと同じだった。」

『それ、見てた双葉とか悲鳴あげるレベルでしょ。
 柚鈴なら心臓止まる。』

「いや、割と
 『スゴーイ!』
 とかで盛り上がってた。
 考えてみたら、双葉は好奇心旺盛な子ですし、柚鈴もお化けとか妖怪とかは全く怖がらない子でした。」

『いや、そういう問題じゃないと思うんだけど…。』

「で、なんか双葉ちゃんがお金くれました。
 すごい芸(?)を見せてもらったお礼だそうです。

 ここで、冒頭のお金っていいよねーの話になる訳です。

 こんな夢を見た原因は、分かるんですよ。
 昨晩、月陽炎をだいぶプッシュしたんでね、サイフやばいと思ったりしてたしw

 という訳で、昨晩のぷちオフ会の話をしますよー!」

『長い前振り…。
 しかも、無くても全く問題無いくらいに意味が無い前振り…。』

「仕事そろそろ終わりだなーとか思ってたら、マスターからテレフォンですよ。
 どうやら、凪さんと二人でご飯を食べる事になったから、一緒に食わないかというお誘い。」

『お金無いんだから、断ればいいのに。』

「いや、お金ヤバイトークでマスターと盛り上がっちまったんだw
 お給料日も近いし、なんとかなるだろうってな予測もあったしねー。」

『ふむ…。』

「場所は新松戸になりました。
 新松戸、友人のMが住んでる場所です。

 友人M…、弱葵花x3を出そうとして、弱Px2→八稚女とかやらかす友人M…。」

『いきなりKOFの話を混ぜるのやめなさい、ややこしいから。』

「駅に到着して合流、どこで食べるかって話になって、まぁ適当なお店に入店。
 普通に美味しかった、でも串焼き一本で170円は高すぎるんじゃないかと思う貧乏性セレイン。」

『貧乏性じゃないわよ、貧乏なのよ。』

「考えないようにしてたのに、やっぱりそうなのか…!
 やっぱり、お金さんに嫌われてるんだろうか…。」

『いや、バカなだけ。』

「ハッキリ言い過ぎだろ常識的に考えて…。

 色々と、主にROの事でおしゃべりしたりしてだいぶ時間も過ぎて、解散ー。
 途中でイヴっちから連絡があって、バカテスのキャンペーンをミニストップでやっているという情報をGET。
 しかしお金が無いセレインさん、華麗にスルー!

 対象商品8個と特典のクリアファイル4枚を持ったセレインさんが西船橋で目撃されたって噂もあるけど、あくまでも噂だ、気にするな。」

『スーツ姿で、あんな恥ずかしいパッケージしてるカップ麺を4個も買ったバカは、あんたくらいでしょうよ…。
 あと買ったのは、たけのこの里2個と、なんかお茶を2本だっけね?』

「帰宅して着替えてる間に無くなる恐れがあったんだ、だから急いだですよ…。」

『今朝通った時、全く減って無かったのに?』

「………。」

『…まぁいいけどね。』

「で、帰宅してからPC起動、少しRO。
 2周走って力尽きたセレインさん、凪さんとマスターはどうだったんだろうかw」

『元気に走り回ってたんじゃないの?
 ウルク、まだ仕事始ってないらしいし。』

「オープニングスタッフって言ってたなー。
 バイト時代を思い出すw」


※セレインさんの初バイトは、地元サンクス。オープニングスタッフだった。
 ちなみにその店舗はもう無い、潰れた。


「凪さんは、たぶん帰宅してノックアウトだったんじゃないかなーと思ってる。
 相当眠そうだったからね!」

『で、今日のメンテで配置変更がくるとか話あったけど、どうなのその辺り?』

「そこは帰宅して調べてみないとなんとも…。
 関係ある場所なのかどうかにもよりますしね?

 ひとまず、一連の3次キャラ要請イベント群はこれで終了かと思われます。
 あと残ってるのは、ポイントラリーくらいなのかな?

 ……あぁ、チケットを交換するの忘れてた……。」

『…内部処理の数字だろうから、それは来年に持ち越せる事でも祈っておきなさい…。

 とりあえず、メカニック育成一本なの?』

「ですかねー。
 目標はノーグソロですしね、気長にやってても近づけない気がするんですけどまぁ程良く頑張りたいと思います。」

『今日はメカって感じかしらね?』

「かなぁ。
 でも部屋の片付けもしないといけないのでね?
 そっち優先かなーと…。

 …いい加減、床がチクチクするのをなんとかしたいw」

プラモ合宿の名残か…。』

「掃除機かけないと、あれはどうにもならないっぽいですw
 もしくは、粘着質なコロコロするやつ。」

『あぁ、商品名は知らないけど、分かるわ。』

「たぶんその想像であってるー。

 しゃー、今日の更新はここまでだ。
 デジカメ充電して部屋の片づけとか終わったら、エピオンさんとか撮影する予定ダヨ!

 デュワッ!
 ノシ」

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tag : プラモ合宿 ガンダムエピオン 新松戸 オフ会

モンスターが結成したギルドと戦ってきました。

セレ「完全に標準な人類規格、セレインさんですよー。」

エル『あんたが標準だとしたら、人類は突然変異の妖怪だらけじゃないのよ…。』

「さて、暑さもなかなかの物になってきましたけども、皆さん健康的な生活を送ってますかなー?
 セレインさんはもう……ダメかもしれません……テヘッ☆」

『何があったのよ?』

「いやー、普通に過ごしてるんだけどもね、なんかね。

 『あれ、なんでこんなに暑いのに汗全くかいてないんだろ、俺…?』

 という事がありました、具体的には昨日の朝です。
 どことなく頭がボーッとしてる感じもしたし、少し視界もぼやけてたかもしれません。

 原因が分からんでござる!」

『普通に脱水症状じゃないかと思うんだけど、それ…。
 ちゃんと水分とか取ってた?』

「取りまくりなはず…。
 さすがにこの季節ですしね、水分補給には余念ありませんよ。
 それでもそんな事に…。

 でもって、今朝。
 普段から電車降りる頃には汁だく……汗だくなんですけど、今朝はすごい。
 ビショ濡れ。
 背中ビショ濡れで、トランクスまでだいぶ濡れてた。
 不快感MAX!」

『ふむ…。』

「職場でトランクス一枚になっちまおうかって考えてる所なんですけど、どうしましょうかね?」

『いいんじゃないの?
 誰も来ないんだったら。
 今日もあんた一人なんでしょ?』

「んむ、うち一人です。
 ただ、いつ誰が来てもおかしくない状態ではありますw」

『なら脱ぐな。
 もう刑務所には行きたくないでしょ?』

「もうって……、一度も行った事ねぇよ!

 っと、書き忘れてた。
 コミケやらプラモ合宿やらの記事は書いてる最中です。
 完成したらUPするヨ!
 久々だから、少しは画像も入れたい所ー。」

『全く汗かかない日と、いつも以上に汗をかく日か…。
 まぁ普通に考えて、医者に行くべきだと思うんだけどね?』

「まぁ今朝に関しては特に暑かったんだと思うんですけどねー。
 昨日のは、気付かなかっただけで汗も普通にかいてたかも?
 不調を訴えるようになってきたら医者に行ってみよう…。」

『ん。』

「よし、記事はこれくらいにしておこうかな?

 あー写真の用意するのが面倒だなぁ…。
 部屋片づけないと、撮影も出来ないし…。」

『ていうか、普段から片付けておきなさいよ…?』

「分かってはいるんだけども…。

 あ、そうそう。
 アックストルネード狩りなんですけど、ハリケーンフューリーにスケルワーカーカード(中型モンスターに15%追加ダメージ)を挿したら、デュラハンも2発で落とせる事が判明しましたよ!」

『ってか、その装備だったら、レベル上がって聖付与したらナイトメアテラーも2発で落とせるんだけどね。』

「ベースいくつだよって話ですよw
 まぁそれくらいにまで育てたいとは思ってますけどもね…?
 でも、まぁ難しいだろうなぁ…。」

『千里の道も一歩からって言うし、とりあえずニブルで完全に安定するのを目的にやってみたら?』

「ですねー。

 っと、あと昨晩はモンスターが結成したギルドを壊滅させに行くっていうイベントをやってみました。
 カオス過ぎるw
 もうしっちゃかめっちゃかですよw

 特にやばかったのが、エンペルームとその後。
 ERのポタ防衛もいいとこですよ…。
 セシル+タナトスの憎悪が総勢50くらいに、ダークイリュージョンとカトリがいてね…。
 ついでにランドグリスゴーストさんもいらっしゃいまして、阿鼻叫喚でしたw」

『入る人間が片っ端から殺されてたらしいわね?』

「ですねぇ。
 うちも即座にやられたけどな!

 ていうか、あれおかしかったもんよw
 入った途端に、何の冗談かと思ったわー。」

『そんなにセシルやら憎悪やらいたんじゃ、まともに動けなかったでしょうしね。
 その二人、どっちも爆裂状態になるし…。』

「恐ろしい程に高性能なポタ防衛でした。
 述べ人数でなら、数百人が犠牲になったと思われますw

 しかしまぁ、そこはGv大手な人達だとか、文字通りに一騎当千な人なんかが頑張ってそこを通過。

 そしたら、かわいらしいセシル=ディモン女史とカトリーヌ=ケイロン女史の会話がw」

『これは、可愛かったわね。
 胸が小さいのなんて気にしなくてもいいのにねぇ。』

「貧乳はステータスだ、っていう諺もあるのにね?」

『うん、そんな言葉が諺になってる国があったら滅んでいいと思う。』

「まぁなんだかんだで倒してクリアしました。
 ターボトラックポイント?か何かを150もらいました。
 1000貯めたらカード帳がもらえるらしいんですけど、全くそこまで到達出来る気がしません!」

『このイベントは開催される日数もかなり制限があるから、普通にターボトラックして850ポイント貯めたら150追加でカード帳も交換できるって事なんでしょうねぇ。』

「ターボトラックとか、一度もやった事無いw

 っと、こんなとこかな?
 ほいじゃ、水分をしっかりとるんだよみんなー。
 ノシ」

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コミケ前日だからこそ斧を振り回す、トイレを我慢してるセレインさん。

セレ「トイレを我慢してるセレインさんです、そろそろ漏れそう。
   漏れたらやばい、周辺が放射能汚染、半径300km。」

エル『鉄腕アトムかよ…。
   いいから行きなさい、トイレへ。

   ってか範囲広っ…。』

「退社する時に出してから帰るからそれまでは…!
 あとちょいだしね?」

『膀胱炎にならないようにしなさいよ?
 剃られるなんて目じゃない位に恥ずかしい思いをする羽目になるわよ?』

「へへへ、もう何も怖くねぇよ…。

 昨晩、うにさんからゾンビスローターカードを売ってもらいましたb
 自力入手する為に凪さんとペアで名無しに行った後にね!
 出る気配無し、さすが未実装。」

『セレとウルクだけでしょ、カードとか装備とかのドロップが未実装なのは…。』

「馬鹿な…!?
 でも、ゴミ装備は出るんだぜ…?

 それはともかく。
 ブラさんに一時的にアイスアクセを借りて、ニブル村にも行ってみました再度。
 今度は
 ・ウェポンパーフェクション
 ・オーバートラスト
 ・マキシマイズパワー
 の3つを常時にしてみてね。

 アイスは増えるよりも減る方が早い感じですけど、敵の数をきちんと調整さえすればなんとかなりそうな気配は感じ取れました。」

『ふむ…。
 まず購入すべきなのは、やっぱりウアーアクセか…。』

「んむ。
 呪い手かDリングのどちらかで作る予定にしてます。
 どっちも欲しいけど、両方をそろえるような資産は無いw」

『一個ずつ、とかでもいいかもしれないわね?』

「さすがエル姉、うちと同じ事考えてるw

 あと、久々にオデンとか行きましたよ身内PT。
 安定しまくりでワロタw

 『ぬくもりは課金切れてるんだけどな?』
 『あれ、支援いなくね?』
 『おい誰が罠置くんだよ?』

 こんな発言が出るくらいに安定。」

『相変わらずねあいつら…。』

「さて、まぁ記事はこれくらい。

 皆さん、夏の聖戦が始まりますよ!
 準備は出来たか!」

『セレは出来てないけどね。
 お金下ろしなさいよ…。』

「ダネー…。

 凪さんに頼まれたのを、どれだけ迅速に買えるかだなー。
 まぁ、頑張ってみるb

 ほいじゃ、またー。
 ノシ」

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アックストルネード狩り挑戦してみたー。

セレ「アックストルネード狩りをしてみたよ!」

エル『どうだった?』

「やばすぎる。
 色々おかしい、計算が。」

『・・・?』

「計算ではディスガイズ以外には2確くらいだったのに、どれも4発くらいブチ込む羽目になりましたよ?

 …オーバートラストとウェポンパーフェクションとマキシマイズパワーを使わなかっただけなのに…。」

『全部使わなかったんだったら、そりゃ何発も撃つ事になるでしょうね…。』

「ただ、暴力靴とアイスアクセ2個があればなんとかなりそうな空気は感じ取れました。
 談数が必要なので、まだ地デリは外せませんけどねw」

『ゾンビスローターカードか…。
 自力ゲットを狙ってるの?』

「それも考えましたけど、値段からみるとたぶん買い取った方が安上がりですw
 なので、露店で探すー。
 見つかったら、余ってるディアボロスブーツに刺すんだぜ!」

『あぁ、確かにあれは不良在庫だしねぇ。』

「てかね、なんかセフィロトシューズにスロットとか、そんなのがまた実装されてるらしいんですよ。
 ヴィダルのブーツとか、あれヴィダルのシューズだっけ、まぁそんなのですw

 すごい効果になるんですよねー…。
 これスロット付く事になったから、フレイシューズなんかも割とナイスな装備になるんじゃないかと思うんですよ。」

『剣士セットと両立できるわね?』

「ですw
 もしかしたら、うちが持ってる3種類の亀カードが高騰するんじゃ…!」

『無い無い。』

「くそ…!

 まぁ、暴力シューズを探す旅を続けますヨ。
 ちなみにギガントアックスは未精錬を見つけたので購入しておきました。
 +4で十分かと思ってるので、オリ集めたら精錬しようと思います、自力で!」

『あぁ、メカニックになったしね?』

「んむb
 メカニックの武器精錬って、ホワイトスミスのジョブ70よりも成功率補正高いとか聞いたけどもさ。
 やっぱり、メカニックのジョブレベルも高い方が効果も大きいのかなー。
 それとも、メカニックになってるならもう関係ないのかなー。」

『さぁ?
 まぁセレなら成功率が強制99%になったとしても残りの1%を引くから関係ないじゃん?』

「何それ、うちって不幸の権化か何かなのか…?
 いや、そんな訳無い、幸せの坩堝セレインさん!

 と、メカニックはとりあえずこれくらいにしとくかー。
 もうメカニック育てるのが楽しくなってきて他キャラ育成が止まりまくりw

 ロイヤルガードとか、数日の間に経験値30%くらい下がってるしね☆」

『…何があったの?』

「マラソン中の不幸な事故が2割くらい?
 残りは、昨晩の血枝。」

『あー…。』

「ブブ様とかも大変だけど、一般フィールドで戦うとなるとラングリさんもかなりの強敵でしたw
 イグノアランスが決まった後は案外アッサリと…。」

『スキル攻撃が無ければ、そんなに怖くないしねあいつ。
 魔王モロクとかと比べたら、って程度だけどね。
 ソロで相対出来るキャラなんて、そうそう居ないでしょうねぇ。』

「まず無理ダネ!
 でも、フレイシューズ・スプリントメイルなんかの『回復アイテム効果増強』装備で固めたら、白スリムとかで結構頑張れそうなきもする。
 もちろんイグノアは絶対必要だけどw」

『スキル攻撃で即死だしね、あの子。』

「まぁ妄想程度にしときますw
 どちらにしても、武器(忍者亀c)とアクセ(火亀c)が無いですしねw

 ほいじゃ、今日はこの辺りでー。
 ノシ」

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tag : フレイ メカニック アックストルネード

(:q)フ乙 =3 <メカニックってかっこいいよね名前の響きが。

セレ「我ながらなかなかな絵文字をタイトルに降臨させちまったぜw
   やっほーみんな、何故かロリコンの称号を欲しいままにしているセレインさんですよー。
   まじ、どうしてこうなった!」

エル『オーラがロリコンなのよ。』

「驚天動地の報告…!

 さて、昨晩は仕事が初めて長引きました。
 会社を出たのが19時です。

 …すごい、長引いたのにこんな早い時間に退社出来るとか、どんだけ天国なの!?」

『前のとこだったら、仕事が長引くってのは朝帰りみたいな感じだったしねぇ。』

「一日15時間労働が基本でしたからね、前…。

 お座りやら軽く殴りかかるわと色々やって、無事にホワイトスミスがメカニックに転職しました。
 ジョブは65だか66だかで止めましたよw
 ターミネーション取らないからそんなにいらないと判断した結果、最終的にはこうしようとまとまった次第b」

『…HFとか2で止めてもいいんじゃないあれ?』

「止めて製造スキルに持って行くのもありかなー…。
 まぁ、いざとなったらオーバートラストマックスとか切っちゃうからいいけど。」

『転生した意味って…。』

「で、現状のままで色々計算してみたんですよ、アックストルネード狩りについて。」

『ん。』

「あぁ、アックストルネード狩り…。
 なんか3次職になったぞーってな感じがして、気分イイネ!」

『いいから、話を勧めなさい。』

「とりあえず、ニブル村に行ってみようかと思います。
 昨晩、転職祝いに自分で購入した+7達人斧を持って突撃の予定!
 だけども、まぁマラソンでベースを上げるのもありかなーという気もしてますw

 計算結果だけ見るなら、塩さえ掛ければ現状でもディスガイズ以外は2確で行けそうなのでね?
 SPが持つか分からないけども…。」

『悪魔系のSP吸収カードでも武器に刺したらいいんじゃないの?
 ちなみにディアボリックカードね。
 1Mあったら2枚買えそうな位の値段ね。』

「購入しようかしら…。
 いや、まぁ売ってたらなんだけどね?」

『もう座る予定は無いの?』

「出来ればこれ以上はお金は使いたくないかなー…。
 それより、肉壁を消して何か作ろうかとか妄想しだしたよ。」

『…まぁ、たしかにあれはもうねぇ…。
 使い道が皆無だもんね?』

「クルセが献身としてPTに行けるようになるまでのつなぎの予定だったんですけど…。
 もう、完全にGv特化型にしてみるのもありかもしれないw」

『毒?』

「んむ。」

『それしたらエンペ割が出来なくなるから、アリスの人に相談してみたら?
 いちいちccするのもめんどくさそうだし。』

「ですねぇ…。
 まぁ妄想してるレベルなので、まぁ適当にー。」

『作り直すとしたらどんなのにする?
 ていうか職を何にする?』

「ブラギとか作ってみたいけど、性別の垣根がねー。
 あとは、やった事の無いキャラに挑戦かな?
 ガンスリか忍者くらいしかないけど。」

『ケンセイは?
 今はぬくもりお座り狩りで結構お金も稼げるんじゃないの?』

「他の職とか集められないから却下!
 中の人も、すぐ飽きそうだw」

『あり得すぎる…。』

「メカのレベル上げを優先しつつ、プリもどうにかしたい所。
 でもギロチンも上げないといけないし、RGももっと硬くしたい。
 …やっぱり影葱の稼働率が激減だなぁ…。」

『あの子、お金稼ぎが本業だったのにね?
 メカが本格的に動けるようになったらいらない子まっしぐらよね。』

「ですね…。
 まぁそうならないように、罠なり何なりで色々楽しめる子にはしたいと思ってますb

 罠で狩りをするには色々足りないですけどねw
 まぁあんなのでも名無し1ソロなら前は出来てたんですよ?
 今はネクロさんが少し増えたから厳しいけども…。」

『ネクロいなくても、バンシーでだいぶ大変でしょうに…。』

「マァネ!

 よし、書く事ももう無いから今日はここまでー。

 最近は最新のアニメなんかも見るようになってきて生活が充実してきてるセレインさん。
 12日は、朝からコミケだよ!
 そして13日は、待望のプラモ合宿ダヨ!」


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tag : メカニック (:q)

日立と三菱が合併するんですってよ奥様!?

■■この記事は数日にわたって書いているので、
         『昨日』『一昨日』といった日付の整合性が
                 取れていない可能性がモリモリ有ります■■


セレ「タイトルの件には全く触れず突撃する、それがセレインさんのセレインらしさ!

   昨晩、V鎧と青白ハーブを並べて就寝したんですよ。」

エル『…え?
   あぁ、うん。』

「起きたら売れてて欲しいなー、と思いながら眠りに就いたんですよ。」

『うん。』

「サバキャンしてました…。」

『あぁ……。
 まぁ、よくある事じゃない?』

「そして、それだけじゃないんですよ…。
 サバキャンに気づいてから、またログインして露店出したんですよ。
 帰宅するまでに売れてたらいいなー、とか妄想してたんですよ。」

『うん。』

「トイレ行ってる間に売れてた。
 一晩中パソコンつけてた電気代を返せーーー!」

『あ、値段間違えたとかじゃないの?
 わたしはモチロンだけど、読者もそれを期待してたんじゃないかと思うんだけど。』

「そんな間違いしてたまるかw

 さて、昨晩はオフ会でした、世間的には。
 私たちとしてはもう、ただの飲み会ですよ…。
 新しい風カモーン!」

『ってか、急な話ね?』

「おとといの夕方に白木さんとスカイプしてて、
 『腹減ったー。』
 『うん、腹減ったな。』
 『よっしゃ、今からどっか一緒に食いに行こうぜw』
 『まじでw いや、明日明後日休みだからいいけどw』
 『あ、まじか? だったら明日食いに行こうぜ。』
 『よし、そうすっか。』
 みたいな感じで、急に決まったんだよねー。」

『ほぅ、まさに行き当たりばったり、その場の空気に流された訳ね。』

「で、昨日ですね。
 白木さんと合流して、どうやらマスターとブラさんも遅れて来るという事でそれまでの時間を串焼き屋でつぶし。
 合流してからセレインさんお勧めのBarに行き、4人でダラダラしてたw」

『何頼んだの?』

「フランジェリコミルクと、なんか創作物。
 カルーアミルクにキャラメル足して、グラスに胡椒まぶしてあった。
 美味しかったわー。」

『また女が飲みそうなのを…。』

「いいじゃないですか、甘いの大好きなんですよ!」

『さすが、晩御飯に羊羹をチョイスする人外は、センスが違うわね…。』

「キラリと輝くセンスの欠片、セレインさんをヨロシク☆

 …なんか言ってて悲しくなってきた、いいじゃん晩御飯羊羹…。」

『そもそも羊羹を晩御飯にしようっていう発想がすでに人外。』

「まじかよ、晩御飯のチョイスミスだけで人類から排除されちまうのかよ、嫌な時代になったもんだぜ…。」

『いや、だから羊羹をご飯として扱うなと……いや、もういいわ。
 羊羹はご飯よ、うん。』

「やっと認められた!

 で、あとはきまぐれピザと、ガーリックトースト。
 それと、日替わりパスタ?みたいなの。

 どれもおいしかったわー。
 3人は気に行ってくれたんだろうか、気に行ってもこっち来る事なんざそんなに無いだろうけどもw」

『まぁ、住んでる場所がねぇ…。
 特に白木。』

「距離離れすぎだね!
 いや、まぁ電車でこれない距離では無いけど、まぁ飲む為だけで来るかって言うと疑問な距離だw

 さて、今夜はお座りでもするかもしれませんが、マスターと時間が合うようだったらアシデモブラゴに連れて行ってもらおうかと思ってますb
 うちが、プリでLAして、アシデモ一撃、みたいなw」

『効率は良さそうだけど、ジョブがかなり少なそうね…。』

「それはまぁ、そうなるでしょうねぇ…。
 でも、棚とかそういうのにSWで行けるようになれば…!」

『寝落ちした上に何かやらかして晒されるセレの絵が浮かぶわ。』

「…多少は練習とかしてから…。
 練習ってか、あれだな。
 ショートカットを覚えきれるかが一番のネック。
 マウスの挙動になれるのも大事だけどもw」

『ま、支援は複数人いるだろうから、自分で出来る範囲だけするようになさいな。
 最初にその辺りの相談は他支援としなさいよ?』

「ダネ!

 さて、あとは昨晩の妹さんとのデート話くらいか?」

『どうせ、また飲んだだけなんでしょ?』

「セレインさんの歌声が聴きたかったのか、またカラオケ行きたいって言い出したから行きましたよ。
 まぁお互い次の日(今日)は仕事だから1時間30分だけですけどねw」

『何うたったの?』

「バカ・ゴーホームとか頑張ってみたけど、フルバージョンしらないから分からないわ中盤w
 あとは、TSUNAMIとか歌ってみた。」

『ヤラナイカとか歌わなかったの?』

「妹さん、いさじさん知らないからなぁ…。
 『何そのオペラ…っていうかラジオDJの声みたいな歌い方w』
 とか言われた、まだ一般人に対する浸透が出来てないぞいさじさん!」

『別に彼もそれをする為に動画作ってる訳じゃないでしょ、たぶん…。』

「どうなんですかねー…。

 うっし、ここまで!
 これから日報を数日分一気に書かないといけなくて大変だ!
 昨日とおとといと、その前のだ…。

 ちなみに今日やったのは
 ・ファイルの背ラベル作成(10分)
 です。

 ……え、何これ?」

『こっちのセリフよ…。』

「…まぁ、あれです。
 まじめにやる時はやるんだけど、期限ある仕事が全部終わっちゃって特に何もする事が…。

 まぁうちの仕事って、書類整理と、何かあった時の管理人みたいなもんだからなー。
 特に何もなかったら何もする事がw

 昨日は女の子2人とおしゃべりとかしてたヨ、長時間じゃないけどw」

『ついにセレの職種が3次元のメスを襲う日が来たって事ね…。』

「二次元相手だって襲った事は無いよ!

 二次元に生まれたかったよ、四次元でもいいけど。

 って話を昨晩妹さんにしてみたら、あきらめるの早すぎるって言われたヨ。」

『妹の頭も真っ白になったろうに、不憫な…。』

「まぁ色々と愚痴りたい事とかもあったので、お互いにしゃべりまくりましたとも…。
 妹の恋愛無双話とか聞いたよ、ホントに兄妹なのか疑問が残るw」

『あんた聞いてないの?
 血とか繋がってる訳ないじゃないのよ。』

「驚愕の発表!?」

『あれよ、あんたの両親が結婚してすぐのころに、
 なんか、落下してきたらしいわよ、空から。

 ってか宇宙から。』

「セレインさんの宇宙人説が出ただとw」

『まぁ冗談はともかくとして、やっぱり出会いの少なさからくる
 『女慣れの無さ』
 はかなり影響あると思うわよ?』

「妹にも言われたよ、それ…。
 『たぶんお兄ちゃん、男友達とかじゃなくて、友達の性別が男だっただけ、みたいな感じで見られてるよ。』
 とか言われた。

 どないせーっちゅーんじゃーーーい!」

『独身貴族なんじゃないの?』

「独身貴族だけども!
 こう、なんかイチャイチャするのとかにあこがれもある訳ですよ。
 『やる夫がセクロスに挑戦するようです』
 というシリーズのSS?に出てくるやらない夫というキャラが、自分にだいぶ被る…。
 ・子供に好かれる
 って点が特に…。

 まぁ、彼のような超絶筋肉は持ってないけどな!」

『あんだけの筋肉つけたら、きっと彼女出来るわよ。
 彼女の性別、男だけど。』

「それ彼女じゃねえええええええええええ!

 っと、まぁそんなこんなで、ここ数日は自分で分かるレベルに精神不安定状態だった訳ですよ。
 原因…じゃないな、理由はあるんだけども、まぁそれは分かる人だけ分かればイイヨ!

 でもって、理由は知らないだろうけども、おととい辺りに凪さんに愚痴っぽい事聞かせちまったんだぜ…。
 あんまりそういう事は出さないようにしてるつもりだけども、なんか出てたワー。

 まぁ、たぶんこれで耐性付いた、今後は今まで以上に…!」

『今まで以上にストライクゾーンが下がるのか。』

「…エル姉が想定してるストライクゾーンがどのあたりか気になるけど、まぁそれでもいいや…。

 っしゃー、日報書いてまたお出かけだだだー。
 でゅわっ!
 ノシ」



PS:バカテスの2期が面白い、ムッツリーニの女装とか割と好みだったわー。
   見た目の好みは完全に翔子だけど。
   翔子と葉月の二人がツートップだわー完全に!

   ってか、原作読んでないのもあるかもしれないけどさ。
   声優の合いっぷりが完璧すぎると思うんだ。
   今まで違和感感じた事とか、あんまり無いけど。
   ドラエモンとかサザエさんとかの声優変更で違和感は感じたけど、これとは意味違うしなー。

   ……PS長っ!?


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ものすごく久々に、ラグくじを購入してみた。

セレ「しかも、6回もひいちゃったんですよラグくじ!」

エル『馬鹿南無。』

「見た事の無い四字熟語が飛び出たよ姉の口から…。
 まぁ、確かに結果は南無だったけどね?
 グリフォン帽子の2個目とか、どうしろってんだw
 でもV鎧が出てくれたからまぁまぁな結果だと思う事にしておきますb」

『あ、セレにしては大当たりじゃない?』

「ダヨネー。

 さて、昨晩はETに久々に登ってみました。
 序盤はいけるかなーと思ってたんですけど、氷MVPコンビにやられましたw」

『あぁ、ハティ&ストームナイト?』

「です。
 ハティは即効で倒せたんですけど、ストームナイトさんが…。
 雑魚殲滅のブラさんがまずやられ、マスターは範囲凍結で凍りっぱなし。
 アシデモ担当のリッドさんもやられ、教授のくらげさんも…。」

『あんたは、ディボしなかったの?』

「アイスアクセ借りてたもんで、掛けなおし無理過ぎでした。
 やっぱり必要かもしれません、頭下段のフェン。」

『前に少し考察して、結局必要無いってしてたのにね…。』

「まぁ、そんな事もありますw

 さて、うにさんが集めまくった血枝ですが、どうやらドロップ率やら何やらに変更があった様子。
 ガム噛みながら2時間やっても1本も出ない、400個破壊したけど1本も出ないという情報がw

 おかげで、月曜日の夜に1.2Mで購入した血枝なのに、火曜日になってメンテ終わってからだと2M買い取りとか出てる始末w
 これは、もう少し熟成させるべきですな!」

『でも、結局は売らないで使っちゃうんでしょうね…。』

「かもしれませんw

 あと、昨晩はお座りとかした関係でホワイトスミスが70代後半まで育ちました。
 スキルもそろそろ本格的に考えないといけないかもしれません。」

『まぁそれも大事だけど、マラソンの分の経験値を受け取るのを忘れるんじゃないわよ?』

「うぃっす!」

『あと、ルーンに殴られて気持ちよくなるイベントも忘れないようにね?
 あんまり経験値としてはおいしくなさそうだけど。』

「気持ち良くなるかどうかは別問題ですけど、まぁやるつもりではありますぜ?
 でも、殴られる前にチケット3万枚を使って蚊取り線香とかも入手しておきたいですねぇ。

 そういえば、リアルでも蚊取り線香的なのを購入しないといけないんだったw
 あの、液体のやつ。」

『あぁ、あれか…。
 あんたの毒霧とかを虫にやったら、毒蜘蛛だって一撃じゃないの?』

「どういう…!」

『あ、毒蜘蛛って聞いてタランチュラ浮かべた人いると思うけど、あれってそんなに毒性は強くないから安心して噛まれるといいわ。』

「いきなり何か言い出したよこの姉!?」

『ちょっとした豆知識よ。』

「うん、まぁ日本にはほとんどいないだろうしね、タランチュラ。
 ていうか、毒蜘蛛自体もそんなに居ない気がするけど。」

『田舎にはいるかもよ?
 あんたの祖父のとこはどうよ?』

「まぁ蚊とかを除けば、一番多いのは『フナムシ』でしょうね…。
 すごいぜ、夏場にテトラポットに爆竹投げ込んだ時の恐怖映像が脳裏に…!」

『……さすがにそれは見たくないわね…。』

「うっし、今日はここまでっ!
 ほいじゃ、また明日ー。
 ノシ」


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tag : ラグくじ V鎧 蚊取り線香

明るくなってから眠りについて普段通りに起きたのにあんまり眠くない肉体の限界を超えたセレインフィーバー

セレ「マラソンしました、いやー飽きる飽きるw」

エル『あんた、何でもすぐに飽きちゃうしねぇ…。』

「まぁ、一日で40周くらいが限界です。
 10周で大体塊が500個くらいなので、4倍の2000個、これくらいが限度。」

『ま、他の時間を有意義に使うんだったらいいんじゃないの?』

「昨晩は寝たのは4時位でしたw
 エヘッ☆」

『誰かセレの余命とか調べてくれないかしらね?
 短かったらもっと短く、長かったら短くするわ。』

「うちに対する殺意だけで生きてるのかって疑いたくなるような発言ですね…?
 もう、ログイン直後の
 『ロリコン死ね』
 という挨拶が多すぎて、慣れてしまった自分が怖いんだぜ…。

 っと、まぁ昨晩はあれです。
 凪さんを吸わせてました。」

『ブラゴ?』

「ですねー。
 転生済のキャラならいざ知らず、未転生だったのでね?
 未転生の95歳とか、ブラゴに連れて行けといってるようなもんですよw
 久々にボコボコに殴りたいってのもあったので、連れて行きましたー。
 特に問題らしい問題も無かったヨ!

 …異世界クエ終わって無いとかテレクリ行方不明とか教範確保しに行くとかあったけどw」

『問題ありまくりじゃないのよ…。』

「これくらいは問題にならねぇ。
 問題になるって言ったら、
 『棚温してたら拳が寝落ちした』
 『ET登り始めたらブラギ担当がエアギター』
 『MVP狩りに行ったら対抗がマサコ』
 とかそんなんですよ。」

『あんたはどれだけマサコに苦手意識を持ってるのよ…。』

「…アモンラー狩ってた時にスピアブーメランで妨害してきた人を、未だに忘れません…。
 Gvで出会ったら、採算度外視で『滅☆殺』です。」

『どんだけ…。』

「まぁ、大抵返り討ちに遭うんですけどねw

 と、まぁ凪さんを吸わせてから蝶で戻ったら、コモドだった訳ですよ。
 意味分からないけども、思い返してみたらたぶんこれ、スイカ割りだなぁ原因w」

『あー…。』

「で、いきなり話しかけられましたよ?
 『もしかしてブブ討伐の方ですか?』
 どう考えても勘違いです、本当にありがとうござむ。」

『無理もいいとこよね…。』

「んむ、絶対無理w
 でも色々楽しみながらやってみたよ!

 棒立ちのまま殴り倒されるバード。
 金剛して耐えつつも、結局押し潰された修羅。
 リザレクションをしに行ってパルスで吹っ飛ばされて南無るハイプリースト。

 ソウルブレイカーしたつもりが実は使ってたのはクローキングで、ブブ様に向かって歩いて行って殴り殺されたギロチンクロスとか!
 あのギロチン野郎、イベントのDDで110歳まで無理やり上げたゆとり野郎に間違い無いぜ!」

『すごいバカがいる…。』

「まぁそんな状態だったので、大人しく寝る事にしました。
 そしてスカイプ終了、時間見たら27:30くらい。」

『もうそれ、午前3:30って書いた方が分かりやすくない?』

「そして眠ろうと思って布団に入りましたが、全く眠くならない!
 仕方ないので、セレイン式強制就寝術を駆使して無理やり就寝。

 よい子のみんなはマネしちゃダメだぞ☆」

『するわけないし、あんなセルフ裸絞め。』

「最後に時計を見たのが朝の4時、少し外が明るくなってた気もするけど、きっと気のせい。

 よし、ここまでーっ!
 今夜はマラソンするぞ、マラソンするぞ!
 目指すのは、そう、塊1万!」




PS:よく出来てるバカテスSS見つけた、普通に面白い上に短いから読んでみるといいと思うよ!
   ジックリ読んでも、まぁ10分~15分で終わるくらいだと思う。

明久「姉さんと? 一緒に寝てるけど」



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tag : バカテス SS

プラモ合宿用プラモ+アルファを買った

セレ「全然マラソンしてませんが、少しだけ血枝が増えました。
   全部で5本になったんだったかなぁ…。」

エル『うにの1割程度ね?』

「あの人は出しすぎw
 おとといあたりの段階で50本にかなり迫ってたので、今頃は60本とかになっててもおかしくないw

 ま、血枝に関してはこれくらいにしておこうかと思います。
 何よりも大事なのは、レベル上げ。
 この上げやすい期間になんとか座りに入れるくらいのベースレベルにまで達しておきたい所ですb」

『ま、そうね?』

「さて、ROはあんまり出来てないのでこれだけー。

 実は金曜日の夜からデートしてました。
 そうです、相手はいつも通りのイヴっちです。」

『あぁ、あのホモダチ?』

「ちっげーよw
 普通に友達だよ!
 どっちもホモじゃないw

 えーとね、ずいぶん前にこのブログでも出てきてるアフロ氏とかりんたんとかべーやんとかと、またプラモ合宿をしようぜって事になりましてねー。
 その、作る物を購入しに行きましたよアキハバラまで!」

『ほほぅ。』

「ちなみにうちは、ガンダムエピオンを買ったよ!」

『あぁ、子安のキャラのやつか。』

「中の人で呼ぶなw
 ミリアルド=ピースクラフトさんだ。
 この人、作中で名前がいくつかあるような感じだから、ややこしいけどな…。
 まぁ、ゼクスさんだ。

 格闘用の武装しか持ってないというすさまじい機体なんだぜ?
 あの格闘専用みたいなゴッドガンダムとかでもバルカンくらい積んでただろうに、それすら無いという徹底っぷり!
 でも、そこがカッコイイ!」

『問答無用で核でもブチ込んじゃえばいいのにね?』

「ダメだこの姉、人間ドラマとか戦闘の機微とかまるで気にしてねぇ…。」

『戦いなんて、所詮は物量でしょ?』

「フィクションだとそうじゃないんだよたぶん…。

 でね、せっかくのアキハーバラだったんで色々買い込みました。
 こんなヘッドセットも買ったし、マウスも新調したよ!」

『ほぅ。
 って、前から思ってたけどアンタってどんだけロジクール大好きなの?』

「んー、別にどこかってこだわりがある訳じゃないんですけどね?
 ただ、最初に使った多ボタンマウスがロジクールで、その調子が良かったからかなー。
 マウス買う時はロジクール見て、それでいいの無かったら他のメーカー見る感じ。」

『あと、ヘッドセットってあんた大丈夫なの?
 すぐ頭痛くなるんじゃなかったっけ?』

「多少は剣道部時代に鍛えられてる分だけ強いんですけど、なんでしょうねー…。
 まぁ、ネカフェとかだと我慢するしかないので気合で乗り切ってますw

 で、今回買ったのは、うちが苦手な
 『上で繋がってて、板バネみたいな感じで頭を挟み込むタイプ』
 じゃなくて、
 『後頭部で繋がってて、左右の耳に掛ける事で落下を防ぐタイプ』
 なのでなんとかなると踏みました。

 まぁこないだは少し頭痛くなりましたけども、慣れれば大丈夫だと思います。」

『ふむ…。』

「うっし、これくらいかなー?
 もう全くGvに出られない日が続いてしまってどうしようかって感じですが、まぁ今日は帰宅したらマラソンモードで御座る!

 っとそうだ、忘れないように書いておこう。」

『ん?
 …あぁ、サンクスのとか?』

「YES!

 今サークルK・サンクスでROと提携キャンペーン中。
 ベベ様の小型バージョンのウルフ様が当たるのをやってる、てか今日から開始した。
 30日課金かショップポイントの購入でいけるらしいから、お金ある人はやttめいるとイイカモヨ!
 そんなに、こんなの必要な程強い小型って居ないような気もするけどねw

 ただ、このキャンペーンで1割の人には追加でベベ様ももらえるらしいから、まぁそれ狙いでもいいんじゃないかなー。」

『これ、そのうち●●様シリーズで中型も出そうね?』

「出そうですねぇ…。
 テイムアイテム系を集めておくと、後で高騰するかもしれませんねぇ。」

『傾向をみる感じだと、動物系のキューペットかしらね?』

「あー、今のところはどっちも動物か…。
 デザートウルフはカードの効果も小型ダメ増加だから分かるけど、なんでベベだったんだろ大型…。」

『中型は何になるかしらね?
 スモーキーあたりがあやしそうだけど。』

「ま、出てこないと分からないですねw
 テイムアイテムをため込むのも現実的じゃないです、倉庫に入れられるアイテムの種類数的な問題で…。」

『むやみやたらと満杯近いからねぇ…。』

「うし、今日はここまで!
 帰宅したらひたすらマラソンの予定だ、気軽に話しかけてオクレ!
 ノシ」



PS:この記事から『ユーザータグ』のシステムを利用開始。
   …意味あるのかは全く不明だw
   まぁ、検索する時なんかにきっと役に立つ…はず?



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tag : ヘッドセット マウス サークルK ベベ様 ウルフ様

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セレイン=メネス

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Author:セレイン=メネス
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可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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