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ポリンに一撃で殺される自分に絶望する

セレ「アップデートが来まして、経験値1.5倍期間は終了となりました。」

エル『経験値、最後の日は稼げたの?』

「ばっちりです!
 なんと150Mも稼ぎました!
 103歳なったばっかりの状態から、すでに35%くらいまで上昇なんだぜー?

 さぁ、ほめるがいい!」

『ゲームのレベル上げしてただけで褒めてもらえる訳ないでしょ…。』

「ソレモソウダヨネ…。

 っと、とりあえずアップデートというか、またイベント的な物が実装されてます。
 昔、異次元に飲み込まれた土地が発見されたとかなんとか?
 で、そこのクエスト(○○を120匹倒してこい)とかのを進めます。」

『なんか、えらく強いポリンらしいわね?』

「ですね!
 バカじゃないの? ってくらいの強いです。
 くわしくはここを見るんだ。」


DimensionDiver(@RO公式)


「モンスターの情報も公式のそのページに載ってるんですけど、おかしいよね?
 何がおかしいって、ATK数値がおかしいw」

『下手なMVPよりも一撃が重い…。』

「あたったら即死です。
 イミュン着てても生き残れる可能性がほとんどない為、終盤は南無っても回復しないで突撃してましたw」

『まぁ、HPなんていらないもんね、あのキャラじゃ…。』

「MHPが8300なのに、一撃で10k以上食らいますからね…。
 でもまぁ、5分間だけ効果のある生命保険があるので、デスペナは最初の一回だけですけどね!

 そんな訳で頑張ってみて、ジュラルリンを180匹狩りました。
 今日帰宅したら、報酬経験値の20Mをもらって、アイテムを交換してそれで今回のイベントは終了かなー。」

『あれだけ相手のATKが高いと、反射狩りなんかも出来そうじゃない?』

「確実に回復が間に合わないw
 イミュンにプラ盾装備でも6Kとか7Kとか食らうでしょ?
 魚じゃどう考えてもアウトw」

『ま、そうでしょうね。』

「ちなみにこのクエストの報酬経験値は20Mという膨大な物です。
 よくよく考えてみたら20Mの経験値って普通にブラゴで30分から1時間で得られるんじゃね、とか考えたら駄目です。」

『手遅れじゃん…。』

「ま、せっかくなのでやってみたい次第w
 ちなみに装備とかそういうのを書いておこう。」


頭上ノーブルハット
頭中     ホークアイ
頭下ギャングスカーフ
スイフトドラゴンベスト
右手
左手対水特化マインゴーシュ
ローレベルドラゴンのマント
足鎖
アクセ1血ぬられた鉄球
アクセ2クリップオブフラッシュ


「いつも固定な『くわえた魚』すらも外している徹底ぶりw」

『まぁ、大量虐殺が出来る場所でも無いっぽしねぇ…。』

「ちなみにこの装備に加えて、
 ・風スクロールによる属性付与
 ・シュバルツバルトお菓子によるHITとFLEEの向上
 ・EDPによる攻撃力激増
 までやってました。

 これだけあると、ほぼ安定です。
 ハンマーフォールも怖くありません。
 なにせ、詠唱開始から発動してスタンしたとしても、スタンするまでのタイムラグだけで殴り倒せますからね!
 右手単独でも9Kのダメージを与える筋力を見せつけてやるんだぜ!」

『…散在狩りもいいとこなんだけど…。』

「…それはまぁ、そうなんですけどね…。」

『ま、大人しくブラゴでいいんじゃないの?』

「んー、まぁしばらくはお金稼ぎの予定にしてるんですけどね?
 BSを…光らせたいんだ…。」

『…本気だったの、あれ…?』

「えぇ!
 アックストルネードで大暴れしてやりますよ!
 サイズ特化バルディッシュもあるしね☆」

『完全に不良在庫じゃん、あれ…。』

「言うな…。
 いいんですよ、作るよりもはるかに安く買ったんだから!」

『ま、そうなんだろうけど、でもねぇ。』

「いいんです、もうバルディッシュの事は忘れてください、私は忘れました。
 もはや、私の頭にあるバルディッシュは、フェイトさんの持ってるインテリジェントデバイス、それだけです。」

『あの子、同人誌だと大抵大変な目にあってるわよね。
 調教されてたり。』

「知らない知らない!
 ヴィヴィオがおっきくなってピーーとか、全く知らないよ!

 という訳だ、今日はここまでだ。
 しばらくは
  ・お金稼ぎ(コンロン、コモド←、モスコ)
  ・経験値稼ぎ(ブラゴ、ピンギ、エルディカスティス↓)
  ・その他(RGでPTのHPタンク等)
 で行くと思われます。
 ポリンは、えらい大変でね…。

 よし、ここまでー。
 だんだんと更新頻度も前に戻ってきた気がするんだぜ!」

『読者からしたら、今日だけで3個も更新したように見える訳ね?』

「ハイハイ、ゴメンヨ!」



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実質今日まで、経験値1.5倍期間!



※この記事も数日前に書かれました。
 そうです、下書き保存のままです。

セレ「土日でしっかり稼ごうと思ってたんですけど、いやー、我ながら結構頑張った!」

エル『自画自賛?
   そんな傾向のあるヤツだけどさ、あんた。』

「頑張ったんですよ、眠い目をこすりながら!」

『もいっと他にも頑張らないといけない事もあるでしょうに…。』

「とりあえず、
 ギロチンクロス:103歳
 ロイヤルガード:100歳
 になりました。」

『RGはVITに振る事にしたんだっけね?
 ギロチンはどうしたの?』

「保留にしてますw」

『さすが優柔不断…。』

「まぁだいぶブラゴで美味しい事は分かったので万歳ですb

 ただ、身内でのオデンとかが無かったのが少し残念w
 何度も行ってたから、金土日の全部が行かなかったんだったかどうだか記憶が定かじゃありませんけどね!

 さて、重大な発表がありますよ?」

『なに?
 逮捕状が出たの?』

「何もしてないのに!?
 誤認逮捕もいいとこだよ!

 違います、BSを育てる事にしたんです!」

『……あの、70代にもなってゼノーク相手に戦うのがやっとな、あのキャラを…?』

「アックストルネード強くてよさそうなんだもの…。
 グリードもあって、アイテム集めは楽そうだし。」

『まぁ、確かに楽だろうけど…。』

「というわけで、全力で座らせる為にお金を稼ぎます!!!」

『結局は、世の中はお金がすべてよね…。』

「ほんとですよね…。
 ラブアンドピースで行こうぜ、お金なんかじゃなくて!

 という訳で、うちからはなんか心温まる言葉とかなんかそういうの送るので、お金を下さい。
 ギブミーマネー、ギブミーマネーです!」

『うわぁ…、プライドも何もない…。』

「ま、お金稼ぎをする為に作ったローグが影葱になってますしね?
 また蛇髪集めたりコンロンに監禁したりしようと思います。
 エルダーの枝が、なぜか分からないけども高騰してますしね!」

『そういえばそうね?』

「で、今日いっぱいが経験値1.5倍期間です。
 正確には明日の朝くらいまでですけど、社会人にとってはあんまり意味がありません。

 今夜は、稼ぐぜー?
 ちょー稼ぐぜー?」

『ほんとに稼ぐか、見ものね?』



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今夜は少し、ブラゴに行きたい。



※この記事は数日前に書かれたものです。
 そうです、下書きのままになってました。

セレ「毎朝30分の狩りをしようと心に決めたら、二日目にして寝坊したセレインさんだよー。」

エル『自称三日坊主のウェルよりも酷い有様ね…。』

「ま、帰宅したらブラゴってみる予定にしてますb

 昨晩もオデンに行きました、効率はいいけども魚代がやべーとか思ってたんですよ。
 そしたら、昨晩のはうちの魚代にとお金全部もらっちまいましたぜ!
 ありがたやー!」

『それは確かにありがたいわ。』

「ここしばらくの狩りの清算分をRGで受け取りまくりだったおかげで、RGの初期人が昨晩で1M超えたw
 そろそろBSに移さないといけないかもしれません、魚の買い出しはBSで行いますからねー。」

『安く買えるからねえ。』

「あとは、やっぱり目標を持って狩りをしようと考えましてね?
 とりあえず目下の目標は
  ソロ狩り:決して南無らない、蝶の羽を忘れない
  PT狩り:味方に死者を出さない」

『程度が低すぎる…。
 PT狩りの方は割と難易度も高いけども、ソロ狩りがアンタ…。』

「忘れるんですよ、蝶の羽!
 おかげで、歩いて奥深い森から何度モスコビアまで帰る事になったか…。

 カプラ利用券はどうなったーーー!?」

『完全に『無かった事』にされたんだと思うわよ?
 重大な欠陥が見つかってしばらく実装見送り、から何の情報も出てないし。』

「ですけど、これは是非とも欲しいアイテム…。
 私みたいに忘れ物しまくりな人には必須ですよ、えぇ!」

『普段から気をつけなさいよ。』

「あいよ!

 さて、今日は早めに帰りたいなー。
 定時は17時なのに、なんか伸びるのよね…。」

『…やっぱり定時には帰れないのか…。』

「不思議ですよねー。
 ちょっとおしゃべりしてたら18時とかになってるんですよ。
 なんで定時に帰れないんでしょうかね?」

『待て、そこの馬鹿。』



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1.5倍だ、オーディン神殿だ!

セレ「1.5倍が来ましたね!」

エル『いつもはほとんど狩りとかしないままに過ぎるけど、今回は狩りしたのね?』

「えぇ、それもオデンにね!
 うちはあれだ、HPタンクだb」

『ロイヤルガードでディボーション?』

「ですねー。
 我ながら、あそこまでVITを振ったキャラを作ったのは初めてですよw」

『肉壁ギロチンがいるでしょ?』

「あれはVITキャラというか、どうしようもなくなってVITに振ってみた、の方が近いかもw
 あれはあれで、ちょっとGV型にしてみるのもありかなーと思い始めてます。
 毒とかばらまく、嫌がらせギロチンにね…。

 エンペ殴りに来た相手に、マジックマッシュルームとか飲ませてやんヨ!」

『リーチエンドとか、そういうのにした方がいいんじゃないの?』

「マジックマッシュルームしか持ってないのさ…。」

『あぁ…。』

「ま、それはいいとして、昨晩のオデンの話をしますよ!」

『ん。』

「前々から、経験値増加期間でレベルあげちゃいたいねーってな話はしてたんですよ、主に回りが。
 うちは、ちょっと錬金術をしてたので上の空でしたが。」

『あぁ、昨日書いたあのエロゲか。』

「そして昨晩、早速行ってみました。
 あんまり人もいなかったという紫苑さんの言葉でもって、ウキウキワクワクで突撃ですb

 すげぇ。
 めっちゃ人いるやんけ。」

『紫苑のサプライズか、もしくは普通に増えたか。』

「まぁ増えたんだと思います、ちょうど社会人が帰ってくる感じの時間帯だったのでねー。

 メンツとしてはほぼいつも通り。
 今回は白木さんやリッドさんといった普段の人が数人いませんでしたけど、凪さんが久々に来たー。

 何やら仕事がきつそうで、お疲れ様でござむ。」

『なんか、人が足りないって感じらしいわね?』

「うちで良ければ手伝うよ!
 ガンくじのお金が経費で落とせるなら!」

『落とせるとしても、たぶんセレは雇われないでしょうね、能力的に…。』

「まぁな……。
 でもあれだぜ?
 エロゲは少し知ってるぜ?」

『就職に役立つ情報とは思えないわ。』

「ゴモットモダネ!

 っとー、まぁ人とすれ違いまくりつつ進軍。
 たまに…というか割と頻繁にランドグリスゴースト嬢に謁見する機会に恵まれてしまった以外は平穏です。

 南無ったけどな、何度も!」

『自分の責任でしょ…。』

「アイスアクセだったら耐えられたかもしれない、それは事実だ…。
 しかし、私は魚を裏切れませんw
 アイスに浮気なんて、そんな…。」

『アイスアクセ何度も借りてたでしょうが。』

「あれは、違うんだ。
 アイスとか仕事上の付き合いだけで、浮気じゃないんだ。」

『あー、はいはい…。』

「で、オデンの死因を色々と検討してみた。
 一番多いというか、死因のほぼすべてが
 『ランドグリスゴーストとの遭遇』
 です。

 彼女、なんていうかメルブラのアクトカデンツァ初期の秋葉さんを思い出す…。」


※メルティーブラッド・アクトカデンツァ Ver.Aの秋葉
 TypeMoonの『月姫』登場キャラクターを中心とした各党ゲーム。
 同人ゲームとして登場し、人気を博してアーケードにも移植されたつわもの。
 秋葉とは、月姫に出てくる主人公の妹の名前。
 なんと公式(TypeMoon監修のドラマCD内)から
 「あらゆる技が強すぎる。
  いくらなんでも硬すぎる。
  無い胸だから硬いんだよ!」
 とされ、弱体化パッチがあてられた。
 弱体化してもAランクな強キャラダヨ!


『ラングリは巨乳の類じゃない?
 まぁ、剥いてみないと分かんないけど。』

「いや、別にそこに着目してるんじゃないw
 技が強いってのと硬いってのに注目してくださいよw」

『ま、確かに強いわね。』

「で、ラングリを相手にした時の死因もある程度絞れてきました。」

『どんなんだったの?』


「いくつかあるんですけど、一番は意外にも自分のあれじゃないんだよね。
 一番多いのは、

 『ディボーションしている相手が特大ダメージを受け、それを引き受けて即死』

 です。
 まぁ、これはいいのさ、ある意味、これこそがクルセイダー系の本懐ですからね。」

『そういう攻撃を受ける範囲に入るなって言いたいけどね、倒すつもりならともかく、飛ばす方式でやってるんでしょ?』

「まぁそうですけど、わざとじゃないだろうしね?
 わざとだったら脱がすぜ、男女問わず!」

『ついに男まで…。』

「冗談だよw

 で、継いで多いのが、

 『たこ殴りにあってる相手のダメージを、ヒールと魚で補いきれない』

 という場合。」

『ふむ…。』

「アイスアクセを使ってればなんとかなるかもしれないと思ってたんですけど、なんかショートカット押しっぱなしの時の連射速度が遅いんですよ、アイス。
 その時だけだったのかもしれませんけど、
  ・アイス:ピロンピロンピロン・・・
  ・さかな:ピロロロロロロロロ・・・
 って感じなんですよ、音が。」

『まぁネットの回線速度とかも関係しそうだし、どうなのかしらねぇ。
 長期的に考えるなら圧倒的にアイスがいいだろうけど。』

「ま、今一番欲しいイミュンDマントを入手出来たら考えますw

 さて、とりあえずそんなわけで99歳になりましたクォーリン。
 そして、余ってたステポイントをすべてVITへ!

 装備にもよりますが、HPが安定して20Kを超えるようになりました。
 肉壁としての性能は、だいぶ高くなってきたんじゃないかと思いますよ、キャラは。」

『後は、中の人の性能か…。』

「ですねー。
 とりあえず、オデンのどのあたりで崖を上下出来るのかは代替分かるようになったよ!」

『まぁ、その調子で覚えていきなさいな。』

「うぃす!」

『あとなんかあったっけ、書く事。』

「へっへっへ、実は1.5倍期間は毎朝30分の狩りをする事にしました。
 今日もやりましたよ、モスコで!」

『…経験値が増える期間なのに、なぜモスコビア…。』

「……鉄球を、貸したままだったのさ……。」

『あー…。』

「今夜もオデン行くでしょうから、その後返してもらう予定にしてます。
 覚えてられたらいいね☆」

『ほんとにね…。』

「ほいじゃ、ここまでー。
 この調子で、更新ガンバルヨ。
 ノシ」




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セレインさんのRO最新情報+アルケミーマイスター!

セレ「サボテンと言えば? という質問が来たら即答で
  『若葉!』
  と答えるセレインさんです。」
  命知らずの皆さんよ、今夜も命は知らないかい?」

エル「ネタ分かる人、何人いるのかしら…。」


※サボテン=若葉
  グリーングリーンというゲームより。
  若葉の持つサボテンが、主人公の友人の顔をめっちゃぶっ刺した。
  理由は『サボテンの悪口を言ったから』だが、完全に勘違い。

※命知らずの皆さんよ、今夜も命は知らないかい?
  訛り実況シリーズのキリンさん。
  この動画を見て、TrialsHDをやってみたくなった(Xbox360持ってないけどw)


さーて、最後のRO系の記事を読んでみましたけど、時間が飛んでますねー…。」

『反省しなさいな。』

「うぃw」



■『竣雷』のクォーリン(パラディン)

「最後に書いた記事だと、まぁジョブ30台のパラだったようですね。」

『一か月ってのが結構長い時間だってのを認識できるくらいに上がってるわね…。』

「えぇ、何せすでにロイヤルガードになっちゃってますからねw

 お座りをしまくりな不健康なやり方で上がりまして…。
 現在、ベース98のジョブ35なロイヤルガードさんですb」

『どんな型かは?』

「なんだろう、あの型は…。

 素ステが」
  STR 70
  AGI 70
  VIT 60
  INT 01
  DEX 60
  LUK 01

 です。
 まぁ、槍でツンツンも出来れば、回復アイテムを持って釣りとかも出来るタイプを目指しました。
 ぶっちゃけると、ブラさんのRGと全くと言っていい程にステが似てるんですけどもw

『そうけば、クルセだかパラだかの時にいろいろ聞きだしてたわねぇ。』

「んむ。
 イミューンディアボロスマントが今現在のほしい物リストに入ってます。

 あとは、いい加減にウアアクセにしろとか言われてるんですけど、これ悩みどころなんですよ…。」

『まぁ、そうね。』

「お金もかかりますし、オデンくらいなら魚でなんとかなりますしね?
 現状の狩り方なら、ですけど…。」


※現在の狩り方
 殲滅役のぬくもり(斬さんorブラさん)と、前を務めるリッドさんに対してディボーションを掛ける。
 だいぶ安定するようになったと思うんだけども、道覚えて一人でもやれるようにならないとなぁ…。


「悩みどころなのが、服なんですよ。

 基本的にタゲられてる、というかタゲられてる人間にディボしてるので、常時殴られっぱなし状態です。
 なので、詠唱中断を予防する必要があるんですけど、これが限られててねー。
 うちが用意できるのは2種類。
 ・フェンカード挿しのアクセサリー
 ・オルレアンの制服
 このどちらか。」

『あぁ、確かにそれは迷うわ。
 フェンクリ使うんだったら、アイスアクセなんかは片方のみになるから効果減るけど既存の魚で行ける。
 オルレアンにするなら、アイスアクセを新調する上にスプリントメイルの回復アイテムでの回復量増加効果も消えると…。』

「オルレアンで魚って手もある事はあるんですけど、魚でも大丈夫な気もするし…。」

『それもそうだけど、降らないで放置状態になってるステータスポイントを振るのも考えたら?』

「何に振るか、まだ決めかねてるんですよ…。
 まぁおもにPT狩りしか行かないような気もするから大人しくVIT一本かなーとは考えてますけどねw」




■セレイン=メネス+エロイン=メネス(ギロチンクロス)

「タナトスタワーのぬくもり狩りに2回行きました。
 一回目はお座り枠購入で。
 二回目は釣り担当として。

 この2回だけで、あっさりと102歳になりました!」

『その後は行ってないわねぇ。』

「行ってませんねー…。
 あえて肉壁で行くのもありかなーとは思い始めてます。
 というのも、お金にはなるのでね、あそこw」

『装備はどんな感じの予定なの?』

「考えてるのはこれです。」

1案2案
頭上モリガンヘルムたれリーフキャット
頭中いたずら妖精の耳いたずら妖精の耳
頭下くわえた魚くわえた魚
スプリントメイルオブアーレススプリントメイルオブアーレス
右手フォーチュンソードアサシンダガー
左手フォーチュンソードプラチナシールド
モリガンのマントイミューンマフラー
フレジッドディアボロスブーツフレジッドディアボロスブーツ
アクセ1モリガンのベルトクリップオブフラッシュ
アクセ2モリガンのペンダントクリップオブフラッシュ

「この2通り。」

『完全回避でよけるのが1案で、なんとか耐え凌ごうってのが2案ね?』

「えぇ。

 ちなみに完全回避の方で釣り役はさせてもらいました。
 バックステップでね!」

『どうだった?』

「いやー、南無った南無ったw
 まだまだ頭が混乱しますね、どっちに回転したらいいのかでw
 そこはまぁ、慣れとマウスに頑張ってもらうしかありませんねー。」

『今後は?』

「なにやら今日のメンテナンスから経験値1.5倍とかいう話を聞いたので、これを機にブラゴ監禁でもしようかと画策してますb
 ただ、人も増えるだろうからどうなるかは…。」

『ふむ…。』

「それ以外だと、この子はモスコビアでのお金稼ぎを頑張ってもらう予定にしてます。
 まだまだお金無いのでね!」



■・・・やばい名前忘れた!(プリースト)

「プリーストを名乗る事に罪悪感を覚えるキャラ。
 どこかにだれかの手伝いで行ったら、レベルがあがりましたよ?
 いくつになったのかは覚えてませんけどね!(キリッ」

『86じゃなかったっけ?
 ってかレベルくらい覚えてなさい、『キリッ』じゃないわよ…。
 …キャラの名前も忘れてるみたいだし?』

「だってほとんど動かないから…。」




■セレイン=エロス(シャドウチェイサー)

「あまり育ってませんw
 たぶん前回の更新から変動無い!」

『胸を張って言う事じゃないわね…。』

「現在はコモドセーブで、蛇髪集めの最終兵器になってます。
 今から罠型にしちゃいたいとか思い始めてるのは内緒ですw」

『…最初の罠型のままで狩りしたら良かったのに…。』

「ほんとにね…ora」




■セレイン=メネス(ブラックスミス)

「なんか、ベースが1だけ上がりました。
 白木さんをODでスパルタする時に便乗しちゃいましたw」

『何年ぶりかしらね…。』

「ほんとにねー…。」




■リアルなセレインさん

「毎日がエブリデイ!
 とか言ってたセレインさんですが、仕事を始めましたヨ?」

『契約だけどね?』

「あわよくば、弱みを握って社長になってやりますよ!」

『はいはい…。
 場所は?』

「お台場ですねー。
 コミケ行くのに、電車賃がかからなくなったぞ!」

『ほほぅ。
 オタクまっしぐらなセレにはぴったりなんじゃない?』

「ですね、これも何かの縁だと思ってます。

 いわゆる出向社員みたいな感じなんですけど、親元というかなんというか、まぁそういった会社の名前がw
 すごい親しみを覚えるわー。」

『どこよ?』

「株式会社ビッグサイト。」

『………あそこって、株式会社だったんだ……。』

「で、お給料増えるよ!」

『おー。
 ちゃんと食事とるようにしなさいよ?』

「今までだってちゃんととってたし、みたいなーw」

『取ってないわよ、まともには…。』

「ま、少しは余裕も出るかと思いますw

 もしかしたら、あれが買えるかもしれません…。
 あの、スーパーセクシーな曲線美を…。」

『あぁ、リアルダッチワイフ?』

「ちげーよw
 日本刀の摸造刀だよ!
 当たり前じゃないですかw」

『普通はそんなものをほしがったりはしないと思うけど…。』




■その他

「最近、斬さんとウェルさんに感化されて
 『神採りアルケミーマイスター
 というゲームを始めました。」

『どんなゲーム?
 って、またエロゲーか…。』

「またとか言うな!
 こちとら
 『初音ミクのなんたらDIVA2』とか『みんなのゴルフ』とかも大好きだ!
 最近は電車の中で
 『いただきストリート』のDQとFFのキャラ出てくるやつもやってるよ!
 セフィロス強すぎワロタw」

『いや、それは別にいいけど…。』

「で、このゲーム。
 簡単に言えば、
 『親の跡を継いで、立派な工匠になろうぜ!』
 というゲームですが、割とシビアですw

 仲間が増えるデメリットなんて普通のゲームにはほぼ無いと思いますが、これにはあります。
 『生活費』がかかります毎日!」

『斬新ね…。』

「トルネコの大冒険の時の『満腹度』の時にもリアルな感じがしましたけど、こっちもなかなか…。」

『まぁ、あんまり生活費がかかるゲームって無いわね…。』

「だよねw

 全部で何章まであるのか分かりませんが、主人公の工匠としてのランクは10まであるらしいです。
 上がると同時に次の章に進む感じなので、おそらく10章構成でしょう。」

『慢心した主人公が堕落していく様を描いた11章とかあるかもしれないわよ?』

「やだよそんな話!
 勤勉な主人公なのに、あんまりだw

 っと、とりあえず一人目のヒロインを毒牙に掛けました。」

『毒牙…。』

「ツンデレ大好きセレインさんとしては最後まで取っておきたいと思うようなナイスガールなんですがねー。

 まぁぶっちゃけ、普通にプレイしたらその子のルートに行っちゃっただけなんですけどね?」

『ふむ…。
 キャラの説明とかしないの?
 あんた、好きなゲームだと頼みもしないのによくやるじゃない?』

「あー、じゃーやっとくか!」



主人公:両親の死去によって一人で頑張る新米工匠。(ゲーム開始時はまだ工匠未満)
    平均的なエロゲ主人公にまじめさと勤勉さを加味した感じだと思えば代替あってる。

ユエラ:黒髪無口なツンデレ剣士。
    あれだ、ファーレーンに似てるな、うん。
    もしくは、少し人間味が入ったアセリア。

エミリッタ:ピンクで元気なロリ魔法使い。
    オルファリルにそっくりだ。

セラヴァルウィ:金髪ツインテな巨乳エルフ。
    物語後半のエスペリアみたいなもんだ。



「わっかりっやすーい☆」

『アセリアやってない人には全く分からない紹介だし…。
 見方によっては、なんかパクリとか言ってるようにも見えるわ。』

「いや、パクリはしゃーないと思うんだ。
 オリジナルキャラ作ったって、どこかしらに絶対同じようなキャラいるし…。」

『ま、それもそうね。

 …で、キャラ説明をまじめにする気はないの?』

「んー、まぁしとくかー。

 ユエラは、最初に主人公の護衛になってくれる、異国から来た女剣士。
 魔法攻撃はほぼ無理で、魔法にも弱い。
 でも、それをあまりある接近戦能力で帳消しにした上でおつりがくる高性能キャラ。
 必要最低限しかしゃべらないようにしつつ、自分を押し殺してるような描写が多いように感じた。

 エミリッタは元気ハツラツ、でも何かに悩んでる魔法使い。
 序盤から中盤は彼女以外では範囲攻撃が使えないから諜報するb
 ユエラとは真っ向から反対な戦闘スタイル、相手の攻撃の届かない場所から魔法で狙い撃ち。
 主人公カップルを、ニヤニヤしながらからかう様がなんだか楽しめる。

 セラヴァルウィはこれら三人娘のお姉さん役、こんな姉がほしかったです…。
 エルフの知識で主人公をサポートしつつ、恋愛相談にもお姉さん視点で喜びつつ応援する感じ。
 主に弓を使っての攻撃をするが、味方に対する回復スキルも扱う為、重要キャラ。」

『まともになったわね。』

「一番上のツンデレ剣士が、セレインさんが今攻略中のキャラになります。

 で、このゲームの面白いところが、衣装を替えられる点だと思います。
 さまざまな材料を集めて、ヒロインの衣装を作って着替えさせる事が可能です。
 またこれらの衣装にはそれぞれ能力やステータスを変動させる作用もあるので、狩り場で着替えるのも!」

『変な鎧ばっかりじゃないの?
 金属でできた水着みたいな。』

「うん、そんなのもある。
 エミリッタの水の衣装ね。

 羽が生えてゴージャスになった白スク水。」

『……さすがエロゲー……。』

「まぁ、露出激しい戦闘服は野郎のロマンなんですよ、許してくださいw

 さーて、今日はこれくらいにしとくかなー。
 最近はROの方では身内でオデンとかタナとかに行く事が多いので、この機会に全員レベルあげちゃおうぜ!

 というわけで、またー。
 ノシ」

オフ旅行? いいえ筋肉祭りです。(後編)

セレ「やたらと間をあけてしまったので、全編の次であるこの後篇はさっさと書く事にしますb」

エル『ま、いい心がけじゃない?』

「えーと、旅館に到着してからの話ですよね?

 とりあえず到着してから部屋まで行くまでの廊下での
 『まじケツいてーわー。』
 『筋肉祭り楽しみだな!』
 なーんていう会話が聞こえてしまった旅館のボーイさん(?)が、こっちを見ながら高速瞬きしてましたね!
 絶対勘違いされたよあれ!」

『男5人が、お尻が痛いとか筋肉祭りとかねぇ…。
 美男子軍団の会話だったら、腐女子(ショタ系)が盛大に鼻血吹くわね。
 全員がマッスルなら、腐女子(ガチムチ系)が盛大に鼻血。
 全員がおっさんだったら、腐女子(中年好き)が豪快に。

 …恐ろしい生物、それが腐女子。』

「腐女子KOEEEE…。

 で、部屋に通してもらってから、部屋の中ではまったり…というかぐったりモードです。
 ナマケモノも驚きのグッタリ具合でしたよ、特に私は!」

『ほか4人はそうでもなかったんだ?』

「マスターと白木さんは、この旅行の数週間後に行くカンボジアに持ち込む
 『リアルアサルトライフル』
 を組み立ててましたね。」

『リアルアサルトライフルって…。』

「発射すると、ちゃんと薬きょうも飛び出すんですよこれ!

 ……あ、おもちゃのアサルトライフルですよ?
 本物だと思ったんですか、エル姉ってバカだなw」

『アンタに言われたくないわ…。
 ていうか、本物のライフルだと思うような人間は一人もいないわよ。』

「で、まぁ晩御飯ですよ。
 写真とかもアイフォンさんで撮ってたんですけど、ミスって消し去ってしまいましてね…。
 いやー、参った参ったw
 パソコンと同期するのを利用して少しまきもどしたら、これって撮った写真とかまで消えるんですね!」

『…厄介ね、それは確かに…。』

「なので、ソバ相手に苦戦してる写真なんかも消し去られてしまいました…。

 さて、まぁ晩御飯っも堪能しましたb
 焼き魚を食べてると飲み込めなくなるというセレインさんの喉も、まぁなんとかうまく稼働してくれてましたb
 普通に美味しかったですので、また機会があったら行くのもいいかもしれませんねー。」

『そして始まる、ボーイを含めた男達の狂宴…。』

「そんなの始まらないからw

 さて、晩御飯を食べて割と満腹な私たちですが、まずは風呂です。

 しかしここでセレインさん、体力の限界を感じて布団にダーーーーイブ!
 ブラさんも少し休憩モードー。

 残る3人は、風呂へ。
 うちらはタバコ吸ってみたりまったりしてました。」

『まぁ、基本的によるよりも朝風呂に入るタイプだしね、セレ。』

「そんなの関係無いんだ。
 普通に体力の限界だったんだ…。」

『貧弱な…。』

「で、3人も戻ってきまして、ブラさんが風呂に。
 うちはもうちょい休みたかったんですけど、
 『せっかくなんだから堪能してこいやー!』
 という言葉に心とか動かされて風呂へ。

 気持ちよかったぜ、ぬるさが丁度いい。」

『熱いの苦手だしね。』

「猫舌で猫肌(?)なのがセレインクオリティィ!」

『はいはい…。』

「さて、全員風呂にも入りました。
 おわかりですね?
 そうです、『きん☆ふぇす』の時間です。」

『きんたま?』

「そんなフェスティバルはノーサンキューだよ!
 筋肉祭りだよ!」

『分かってて言ってみた。
 女には、たまにきんt(ピーーー)って言いたくなる時があるのよ。』

「まじかよ…。
 腐女子だけじゃなくて、女自体も怖いのかよ…。」

『読者にちょっとした情報。
 セレは女子に襲われて首から出血した事があるのよ。』

「懐かしいなw
 でもまぁ、それはそのうちな!
 今は、ロマンあふれる筋肉祭りの話をしないといけないんだ…。」

『ん。』





■筋肉祭り■

目的
   お昼御飯と晩御飯で確実にカロリーをとりすぎてしまったオフ会メンバー。
   その余分なエネルギーを排除すべく行った催し。
   このイベントは、昼食時のブラさんの
   『食いすぎたから腹筋パーティーしようぜ!』
   という発言から始まった。


ルール
   凪さんが持参した『ちるのい』という同人ゲームで勝負を行う。
   敗者はセレイン持参のトランプを一枚引く。
   トランプに書かれた数字分の回数を、腹筋運動。
   (後半にメニューが追加された後は、先に何をするか言ってからカードを引く)
   ちなみにジョーカーは20換算。


『ちるのい』って?
   『ノイ』という昔からあるカードゲームを元にした東方系同人カードゲーム。
   簡単に説明すると、
     1:一人3枚のカードを持ち、一人1枚ずつカードを置いていく。
     2:その際、合計値を言いながら置く。
       (一人目が4、二人目が9、三人目が6と置いたなら、
        一人目は『4』、二人目は『13』、三人目は『19』といった感じ)
     3:置いたら枚数と同じだけの枚数を山札から引く。
       (この為、手札が無くなる事は絶対にありえない)
     4:最終的には、100を超える合計値になるカードを置いた人の負け。
   こんな感じ。

   カードの種類も多々ある。
     ・数字 1から10、及び50、マイナス数値もある
        そのまんま、書かれた数字を追加・減少する。
     ・数字 99
        それまでの合計値に関係なく、強制的に99にする。
     ・スキップ
        ウノと一緒、一人飛ばして次の人間のターンになる。
     ・ターン
        ウノと一緒、手番の巡りが逆回転になる。
     ・ショット
        これを出した人間は、次にカードを出す相手を指定できる。
     ・ダブル
        これを出した人間の次の手番の人間は、カードを2枚出さなければならない。
     ・ダブル&ショット
        ダブルとショットの両方の効果を持った、最強の嫌がらせカード。        


「基本的な部分はこれだけで分かってもらえるかと思います。
 マイナスカードの割合等もあり、一回の勝負がせいぜい5分で終わります。
 場合によっては数秒な事もw」

『数秒…。』

「では、簡単にどんな事が起きたのかをダイジェストで…。」




『普通の戦い』

セレ「えーと、89・・・だよな?」
全裸「っし、おらー、10で99! しねウルク!」
珀夢「させるか、マイナス2で97!」
白木「マイナス10で87ー。」
星凪「強制99! 死ねエロインめ!」
セレ「俺は死なないっ! マイナス1で98!」
全裸「死ねエロインさん、ターーーン!」
セレ「ぎゃああああ死んだあああああ!」

腹筋6回



『瞬☆殺』

全裸「しょっぱなから99!」
星凪「うわぁぁぁ、いきなり終わったーーーー!」
珀夢「…華麗な1ターンキルだなw」
白木「一瞬w」
セレ「リアルな一確を初めて見たわw」

腹筋13回



『言いだしたら』

全裸「なぁ、ちょうど全員一回ずつ負けてっから、次からトランプ2枚にしね?」
白木「ん、いいんですか? 負けないですよ…?」
珀夢「たいてい、言いだしっぺが死ぬんだよなーこういうのw」
セレ「ばっちこいやー!」
星凪「エロス殺そう…。」
白木「あれ、そういえばセレインさんだけ回数少なくない?」
全裸「そーだよ、なんかセレインさんだけ少ねーんだよ!」
珀夢「カードに何か仕込んであるんじゃねw」
セレ「なんも仕組んでねーよw」
全裸「まーやろうぜ、トランプ2枚な!」

…………

全裸「……し……ち、……は……ち、……きゅ……う、……じゅっ……っと!」
珀夢「やっぱ言いだしっぺだしw」
白木「さすがアトラスさんw」
星凪「言いだした人間は負けるなー」
セレ「やっぱブラさんだなw」
全裸「……まじゆるさねーからな?」
珀夢「誰をだよw」



『最多記録』

全裸「ダブルショットとか、ねえええよおおお……。」
セレ「ほれ、サクサクと引くがいい、ほれほれ。」
全裸「まじエロインうぜー……っと、これにきめt……って、はああああああ!?」
珀夢「32回とかw」
白木「ジョーカーさん、ちょりーっすw」
星凪「腹筋割っちゃえ!」




『最多記録(更新)』

セレ「俺を狙い撃ちにするのやめろ! なんか恨みでもあるのかw」
星凪「恨みはないけど、セレインさんがのたうち回るの見るの好きなんだよねw」
珀夢「いじられ上手w」
全裸「ジョーカー2枚引け、ジョーカー2枚引け、苦しめ…。」
白木「でもバランスよく負けますよね、全員。」
セレ「白木さん全然負けてねーじゃねーか!」
珀夢「ほら、セレインさんのトランプが呼んでるよw」
セレ「ぜってーブラさん狙い撃ちすr…………まじかよこれええええええええ!?」
全裸「33回www」
白木「アトラスさんの最多記録更新w」
星凪「ってか絵柄のカードとか出すぎじゃねw」
珀夢「あー、確かに割と出てるねぇw」

※計算してみた
 33回(20+13)になる確率は
 2/54 x 4/53 = 8/2862 ≒ 0.28%
 無いわーー…orz



『別の部分も鍛えようぜ』

全裸「ちょっとさ、腹筋以外も入れね…? まじ、ちょーきっついんだけどw」
珀夢「そだな、何にするかー」
星凪「スクワットとかw」
白木「筋トレったら、腕立てでしょう!」
セレ「腕立てとか、うち厳しすぎるんだけど…!」
全裸「じゃ、腕立てとスクワットどっちも追加しちまうかw」
セレ「背筋! 背筋も追加!」
珀夢「背筋はまだじゃね?」
セレ「全力ダッシュでスクワット無理で腕立て無理とか、うちだけ延々腹筋じゃねーかw」
星凪「オフで旅行に行ったら、腹筋が割れたでGOZARU、とかやればいいんじゃねw」
セレ「てか、あれだ、負けなければいいんだw」
全裸「ぜってー狙い撃ちすっからw」
セレ「てめぇ・・・!」



『狙撃手』

全裸「ショット、全然筋トレしてない白木くんに!」
白木「えー、じゃーこれ、ターン!」
星凪「エロイン死ねええええ! 98!」
セレ「ふぅはははダブル! ブラさんの腹筋割るのに協力してやんよw」
全裸「エロてめぇ……っと、99にしてスキップ、白木くん!」
珀夢「俺置いてけぼりなんだけどw」
白木「えー、じゃーこれ、ダブル&ショットでパーソンさん。」
全裸「ええええええええええええ、どんだけだよ!」
星凪「スナイパー過ぎるw」



『伝説は繰り返される』

全裸「またしても最初っから99っ!」
星凪「またかよおおおおおおお!」
珀夢「鮮やかな即死w」
セレ「俺がやったら、間違いなく返り討ちにあうんだろうなぁ…。」
白木「セレインさんにやられたら、間違いなく狙撃しかえすわー。」
セレ「あれ、なんか俺だけ対応が……あれー?」



『追加メニュー』

星凪「ショット、ロリさん!」
セレ「あああぁぁぁ、数字しかねええぇぇぇぇ・・・。」
全裸「はい、メニューの方はいかがいたしましょかw」
白木「そろそろ、上半身を鍛えるべきじゃないですかw」
珀夢「腕立ていっちゃえよw」
セレ「い…いっちゃうか…?」
全裸「いっちゃえいっちゃえw」

……………………

セレ「っし、いくか!
   いーーー………………ち、………にーーー…………………………い……、はぁ…はぁ…。」
全裸「セレさん、腕プルプルしすぎだろw」
白木「相当きつそうってのが、ツタワッテクルワー」
セレ「まじきっつい……ぜ……!」
珀夢「あ、セレさん携帯に電話きてんぞ、どーする?」
セレ「だれからー?」
珀夢「○○○って人からー。」 ※イヴっちの本名
セレ「ほう! 出るしかないね! いや決して休憩したわけじゃなく!」
星凪「いいから出てやれよw」

……………………

ハァハァ言いながらの電話終了、そして平然と戻ろうとする私

……………………

全裸「あれあれ、セレインさん、まだ腕立て伏せが残ってるよね?」
セレ「ナンノコトカナ?」
珀夢「あと5回だ、がんばれw」
白木「みんなでカウントしてあげるからw」
星凪「逃がすわけないw」
セレ「くっそ!」







「ま、こんな感じでした。
 これを、延々と3時間も続けました。
 もうね、全員が次の日の朝は筋肉痛ですよw」

『体の老いを無視して、脳だけが若さを発揮しちゃってるわねー。』

「今度エル姉もやろうぜ、うちのテクニックを見せてやんヨ!」

『…テクニックって…。
 カードゲームでセレに負ける気がしないんだけど。』

「セレインテクニック、それはまさに不可思議!
 適当に混ぜているはずなのに、配られたカードは圧倒的にセレが有利になる不思議現象!
 混ぜる時に手つきがあやしいのは気のせいですので気にしないでください。」

『不正じゃないのよ…。』

「ま、それはいいとしてw
 最終日の話も軽くしますわー。

 まずワイン工場の見学です。
 赤ワインの渋みが、皮じゃなくて種から出てるんだってのは初めて知りましたw
 こういう、今まで知らなかった事を知れるのが楽しいですよね、施設見学b」

『そういうの大好きだもんね、セレ。』

「いろんなワインを試飲して楽しみましたさー。

 で、この後はさくらんぼ狩り。
 人間って昔はサルだったんだろ、だったらこれくらいなんともなくねw
 とか思いつつ登ってましたけど、どうなんだろうなー。
 バランス感覚なんかは鈍ってる気がするぜ…。」

『鍛えてないしね?』

「知ってるか皆、目を瞑って両足でつま先立ちよりも、目をつぶって片足で普通に立つ方が難しいんだぜ?
 ソースは俺。」

『ソースの信ぴょう性が皆無過ぎる…。』

「さくらんぼも終わり、軽く食事もとってから家に帰還です。

 いやー、楽しかった、でも筋肉痛がやばいw
 誰だよ筋肉祭りとか言い出したの!」

『最初に提案したのはブラムスだけど、やたらとプッシュしてたのはアンタじゃないのよ…。』

「いやー、筋トレって聞いたら、やっぱりリトバスのミスター筋肉が浮かぶじゃないですかw
 もう仕方がないんですよ、こればっかりはw」

『…そっか…。』

「うっし、ここまでー!
 あとは、このまったく更新できてなかった頃にROがどれだけ動いたかを書かないといけませんねw
 それに関しては、また後日ー。

 でゅわっ!
 ノシ」



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オフ旅行? いいえ筋肉祭りです。(前編)

セレ「筋肉、それは野郎どもの象徴!
   こんにちは、まだヒモにはなっていませんセレインさんです。
   『おいトップに広告が出てるぞエロ!』
   という声をもらってましたけども、実はPC変えてログインできなくなってました!」

エル『馬鹿か…。』

「パスワードは焼きつくしちゃう星の名前とかそんなのか、もしくはもう片方かのどっちかなので大丈夫だと思ってたら、ログインできず…。
 仕方なしに前のPCをつなぎなおして調べてみたら、なんとアドレス間違ってた!

『馬鹿野郎が…。』

「へへ、言い訳もできねぇぜ…。」

『でも、こんなに間が空いたのは、それだけが原因じゃないでしょ?』

「ですねー…。

 いや、バイトはじめてみたけども、これ忙しくなったらヘルプに行くって感じだから、お金ほとんど入らなくてね…?
 知ってるかエル姉、人間って、食事をほとんど取らない生活するとやる気がドンドン無くなっていくんだぜ?
 目から鱗っしょw」

『やる気っていうか、普通に生きる気力が減退してそうだけどね、それ。
 生きてる意味が分からないようなセレでも、そういう風になるのは確かに目から鱗ね。』

「しかも、バイト先に入金あってからこっちにお金って感じだから、最初の給料すらいつ出るか全く分からないんです!
 ちなみにいまだにもらってないヨ!
 働いてたのは前回の更新のちょい前か後から5月いっぱいまで!」

『…労働条件としてどうなのよ、それは…。
 いくら人に怒りをぶつける事があんまりないアンタでも、よく納得したわね…。』

「やー、その仕事をバイト先に出してる企業の事は知ってるのでね?
 あそこの会社は入金がすごく遅いんです、まぁバイト先のせいじゃないからしゃーないですw

 さて、今日は旅行…もとい筋肉祭りの話を書きますよ!」

『ん。』




「4月30日→5月1日で、一泊二日の旅行に行ってきました。
 メンツは
 ・マスター(ウルク・ティグレー)
 ・ブラさん(アトラスパーソン)
 ・凪さん(星凪)
 ・白木さん(白木衛生兵)
 ・私(毎日がエヴリデー!)
 以上の5人。
 まだメンバーを覚え切れてない人とかもここ見てるかもなので、代表的なキャラの名前も括弧書きで入れてみました。」

『あんたのキャラは…いやそれキャラじゃないけど…。
 まぁ、分かりやすいっちゃ分かりやすいか…。』

「朝に新宿で集合して、後で合流する二人とは立川で合流、という流れでした。」

『ちなみに、最初に集合する3人が
 ・ブラムス
 ・星凪
 ・次世代型ロリコン
 の3人ね。

 後から合流が残りの
 ・ウルク
 ・白木
 の二人。』

「次世代型ロリコンってなんだよ…。

 っと、まぁ特に問題なく合流したんですがね?
 なんかブラムスが先走って特急の指定席のチケットとか買ってたらしくてね?
 他メンバーも合流前に購入してしまおうという事になりました。

 うちは西船橋から出発だったので、そこで購入ー。
 特急券と普通の券の2枚です。

 すごい、あのひと廻りもふたまわりも大きいチケットを手に持ったのは何年振りなのかw」

『だいぶ前の、祖父母の家に新幹線で帰る事になったあたりが最後?
 軽く10年以上は経ってるわね…。』

「下手したら20年以上経ってる可能性も…。
 まぁ、合間に何か別件で持った事あったかもだけどもw

 うちとブラさんは問題なく購入出来たんですけど、凪さんが…。」

『…電車関係で凪がミスするとは思えないんだけど?』

「うちもそう思ってたんですけどね?
 どうやら途中で買おうと思ってたんだけども、途中に全く緑の窓口的な物が無くて、新宿に到着してから購入することになったらしいですよ。
 そしたら、指定席完売済みだったらしく…。
 仕方なく、凪さん一人だけ自由席です。」

『あぁ…。
 でもまぁ、結局バラバラに指定席買ったんだったら一か所にはまとまってないんでしょう?』

「乗る時になって、どうやら自由席が割と余裕で空いてるって事が判明しまして、凪さんが座った席の場所までブラさんとうちの二人が移動、そのまま向かう事になりましたー。」

『あぁ、そんな事出来るんだ?』

「らしいですw
 あんまり長距離な電車に乗った経験が無いのでドキドキでしたけどね!
 途中でばれたら、ダブルラリアット的な技で電車から落とされるかとドキドキでした!」

『ふむ…。』

「まぁ立川に到着した時には割と込み合ってまして、マスターと白木さんはそれぞれが購入した指定席で向かったそうなー。」

『ま、そうでしょうね。』

「甲府到着!
 甲府すごい、駅前に足湯がある!」

『泳いだ?』

「泳がねーよ!
 水深とか10cmとか20cmとかですよ、泳げませんよ!」

『深かったら泳いだって事か…。』

「そういう意味じゃねぇw
 どっちにしても泳ぎません!
 うちが泳ぐのは、泳ぐための空間(プールとか海とか)か、なんか緊急時に必要な時くらいですよ?
 子供が川でおぼれてる、とかそういう。」

『子供が溺れてたら助ける、大人が溺れてたら見なかったことにする。
 それがロリコンの正義。』

「リアルに大人が溺れてたら助けない可能性はあるけどね…。
 助けないっていうか、助けられない…?
 泳ぎが得意な訳じゃないのでね!
 泳げないといっても過言じゃないレベル。
 沈まないで浮かんでは居られるから、カナヅチではないと主張したい!」

『両親はバリバリ泳げるのに…。』

「育った環境がw
 うちの父様と母様、どっちも海が近すぎるからなぁ…。」

『徒歩1分で余裕で海よね、どっちも。』

「えぇ…。
 遊ぶ=泳ぐ、そんな子供時代を過ごしてたんじゃないかと考えられるw

 まぁそれは置いておいて。
 甲府に到着してからレンタカーを借用。
 白木さん達3人に書類やら何やらを任せて、うちとブラさんは煙の出る棒をスパーとかしに行ってましたw」

『ダメ人間が…。』

「で、ちょっと買い物もして3人の所に戻ったら、誰もいないし!
 店員すらいないミステリー。

 白木さんからの電話で、どうやら白木さん以外の4人はそこから消えてたらしいですよ。
 全く、ヒドイ連中ですね!」

『お前が言うな。』

「まぁ電話で合流し、最初の目的地である場所へー。
 ここでお昼をいただくべく予約を取っててくれました、マスターが。」

『旅行とかオフ会とかの度に思うけどさ。
 白木とウルクに任せ過ぎにも程があるでしょ毎回…。』

「…ごもっともです…。
 いつもありがとうございます…。

 さて、向かった先は、蕎麦打ち体験が出来る場所!
 しかも、その打った蕎麦を自分で食べる事が出来てしまうスペシャル!」

『うまくできたの?』

「まぁね!

 まずは2チームに分かれました。
 ・Aチーム:すぐ全裸になる、決してエロくない調理師チーム
 ・Bチーム:コスプレに目覚めた、妹と同居してるチーム
 の2チームです。」

『誰がチームになってるか分かるわー…。』

「それぞれのチームから一人を選出し、その人間が作業を行います。
 机そんなに大きくないのでねw

 Aチームからは決してエロくない人、Bチームからは妹と同居してる人が選出されました。
 厳正な審査の結果でね!
 ジャンケン、ともいうけど。」

『厳正でもなんでもないわね。
 ていうかそれ、セレと白木でしょ?
 セレがエロくないとか、全くの虚偽だけど。』

「最初の作業は、粉に水を入れてかき混ぜて塊にするまでです!
 大変な作業でした、翌日か翌日以降の筋肉痛の予感をヒシヒシを感じるくらいに重労働でした。
 たぶん、この作業を普通にやった事ありそうなのってマスターだけだと思います!」

『まぁ蕎麦かどうかは別にしても、職業柄、近い事は色々してるでしょうね。』

「えぇ。

 まぁ、うちと白木さん頑張りましたよ…。
 店主(?)のおっちゃんに
 『そうじゃないって!』
 とか言われながら頑張ってみましたb」

『塊になった?』

「なんとかw
 たぶんこの作業自体は、肉体的には一番きつそうだけども、最終的に出来上がる蕎麦に対する重要度の比率は高くないかもって気がします。
 誰がやっても、よっぽどでなければ失敗もない、だろうなーな作業。

 疲れたけどね?

 疲れたけどね!?」

『はいはい貧弱貧弱。』

「さて次の作業は、Aチームからはすぐに全裸になる男、Bチームからはコスプレに目覚めた男。
 作業内容としては、塊状態になってる蕎麦を平たくしていくといった所。」

『ふむ…。
 まぁセレが作業するんじゃなかったら安心できるわね?』

「うちだって、こんな時におかしなオリジナリティーを入れたりしませんよ!
 で、まぁうまくこなしました二人とも。

 そしてアンカー、Aチームからは調理師、Bチームは二人で交代交代だったかな?」

『ふむ。
 Aチームは安心のウルクね。』

「えぇ。
 手つきがやばかった、うちとブラさんがやってたのとか、マジでおままごとだったわー。」

『そりゃそうでしょうよ…。』

「で、ラストの切る作業!
 これは全員がやりましたb

 いやー、簡単に見えて難しい!
 ごん☆ぶと、イボノイトとか目じゃねぇってくらいに細いの、色々出来ました。」

『安定しないか、やっぱり。
 テレビとかで見た感じだと簡単そうなのにね?』

「なんかね、包丁の形が独特すぎて難しかったw
 マスターもちょっと苦戦してた、たぶん皆よりも苦戦してた。」

『なんで?』

「や、マスターだけはもう、普通の包丁の形を体が覚えちゃってるんですよね。
 だから、余計にその特殊な形した包丁が使いにくかったのかも?
 使いにくいというか、普通なら刃が無い場所に刃があるもんだから、感覚がずれる?」

『まぁ、使い慣れた道具と少しだけ違うってのは、確かに戸惑うかも…。』

「そんなこんなで完成、野郎どもの汗と涙の蕎麦!

 さっしょく移動し、待ってから食すことに。」

『味はどうだった?』

「味は良かったですb
 ただ、やっぱり食感というか…。
 太さがすごいね、そうめん・蕎麦・うどんと全部入ってる感じ。」

『ま、素人だしねぇ。』

「でも、やっぱり自分達で作ったのだから美味しかったですねb

 …問題は、量です…。」

『少なかったの?』

「逆、想定よりも多かったw
 普通の一人前って少ないじゃないですか?
 それを踏まえて、10人分を頼んでたみたいなんですよ。
 それはグッジョブ判断だったんですけど、蕎麦以外についてくる物がえらい量でしてw
 おかげで、全員がもろに満腹状態でござる!」

『あんたも、まぁ小食な方だしね確か。
 小食というか、あんまり食べなくても活動出来るから普段あんまり食べないというか…。』

「今はリアルに食べ物を買うお金が、とかだけどね!
 まぁたしかに、たまに大量に食べる事があるけど、普段一人の時はそんなに食べないなぁ。

 で、まぁ蕎麦屋を後にして、次に向かったのは八雲神社…であってたっけ?」

『知らないわよ…。』

「まぁ、なんか山を登ってロープウェーに乗って上まで行きました。
 そのロープウェーまでの間にも色々とナイスな物ありましたよ。
 景色がいいね、やっぱりいいね自然は!
 ネイチャーーーーー!」

『うるさいバカ。』

「緑に囲まれるとあれですね。

 自分がどれだけ汚れてしまってるかを認識するね…。」

『…気づけたんなら良かったんじゃないの?』

「まぁ、もう気にしてませんけどね。」

『わたしのフォローを返せ…。』

「岩肌に一円玉が大量に突き刺さってるのを見つつ、滝も見て。
 神社ではおみくじ打って無くてガッカリしたりして堪能。
 あ、アイス美味しかった!
 巨峰&バニラ!
 凪さんは巨峰&ストロベリーだったかな?」

『どこで食べても同じなんじゃ…。』

「シャーラーップ!
 雰囲気を楽しむんです、それが旅行の醍醐味でしょう!」

『まぁ、それもそうね。』

「お昼に食べすぎたのもあったので、とりあえず消化しようぜという流れに。
 そして何を考えたか、全力疾走で山を駆け下りることにw

 へへへ、年甲斐もなく下半身にすごいダメージを与えちまったぜ…。」

『全力で走るとか、何年ぶりよ?』

「何年振りなんでしょうねー…。

 みなさん想像しているでしょうが、全員が、走り終わった後はヒザとかガクガクです。
 今思い出したけど、うちってヒザ壊してたんだった…。
 よく持ってくれたわw」

『あぁ、ショッカーになる時に…。』

「そんな怪人になった覚えは無いけどね!

 あ、帰りには美術館にも立ち寄りました。
 光と影の美術館、みたいな感じ。
 影絵の美術館。」

『どうだった?』

「なんか、すごい気に入った絵が一枚あってね?
 お金ないのに思わずハンカチーーーフとか買っちゃったぜw」

『計画性って言葉を学ばせたいわー。』

「これが終わった後もまたダッシュ…だったかな?
 歩いたんだったっけかな…。

 まぁ、とにかく下半身を酷使しました、この山だけで。」

『運動不足が祟って、ひどい状態だったわね…。』

「みんな揃って、膝とかガクガクですよw

 で、車に戻って、レッツ旅館。

 すごい、良く言えば年月を感じる古びた旅館!」

『普通に言ったら?』

「…そこはノーコメントでお願いします…。
 でも、値段を考えたら相応というか、割と当たりなんじゃないかと思いますb」

『ふむ…。』

「…っと、もうえらい量になったので、次の記事でマッスルフェスティバルの話を書く事にしますw
 早く広告を消さないと…。」

『ん。
 まぁ、早めにね?』

「うぃっす!」



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