スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

オススメの映画を私に教えるがよい!

セレ「この女優、いいなぁ…。」

エル『……セレが……。
   ……完全に二次元の住人になってるセレが、あろう事か3次元に手を出そうとしてる…。』

「待て、別に二次元の住人になった覚えは無いw

 いや、昨晩帰宅したら23:30とかでね?
 30分だけ時間つぶして、日付変わってから課金しようと思ったんですよ。」

『まぁ、分からないでも無いわねその考えは。』

「で、借りてきた映画見てましたb
 アイアンマンはもう見たので、踊る大捜査線TheMovieを見ました。

 で、まぁとある女性が満面の笑みを浮かべるシーンがあるんですけど、そこの笑顔が強烈に頭に…。
 笑顔っていうか、なんだろあれ…。
 狂気の笑みっていうか、嘲笑っていうか…。」

『あー、あいつかー。』

「あの顔が、すごい印象に残りました。

 で、結局最後まで見ちゃいましてね?
 時計を見たら、26時過ぎです。

 ROは断念して、寝る事にしましたw」

『ホントはもっと早く寝てほしいんだけどね…。』

「へっへっへ…。

 さて、明日か明後日に返さないと延滞料金がかかってしまうので、今夜か明日にでもホームズを見ようかと思います。
 で、返しに行って、次に借りるのは大捜査線の映画の次のやつ。
 2がレインボーブリッジでしたっけね?」

『あぁ、あれね。
 CMでも使われてたわよね。
 『レインボーブリッジ・・・・・・爆破出来ません!』
 って。』

「おかしいのはエル姉の情報源か、それとも記憶能力か…。
 うちの中では、警察がレインボーブリッジを爆破するような事は何も無かったんじゃないかと…。
 閉鎖か封鎖か、そんなんじゃなかったっけ?」

『爆破の方が派手でいいじゃない?』

「そりゃ派手だけども…。

 っと、ROしてないから今日はここまで!
 何かオススメの映画とかあったら教えて下しー。

 ノシ」








「言っとくけど、アダムスファミリー以上のホラーはダメだからな?」

『だからアレはホラーじゃないと何度も…。』



にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ
スポンサーサイト

【計画】今日はうちは無いみたいだ、やった!【停電】

セレ「うぅ、気持ち悪い…。」

エル『乗り物酔いには強くなったはずなのにね?』

「やっぱり、こうも頻繁に揺れると、気持ち悪くなるねぇ…。
 という訳で、また揺れてます。
 もうね、慣れちゃったヨ…?」

『慣れって怖いわねぇ…。
 …あぁ、頭では慣れたんだけど三半規管はまだ対応し切れて無くて酔ってるの?』

「だと思う…。
 なんかこう、乗り物酔いの感じが…!

 でもめげない、男の子だもん!」

『こいつきめぇ!』

「きもくねぇ!
 男の子ですよ、オトコノコ。
 世の中の野郎は、年齢に関わらず男の子ナノサ…。

 っと、昨晩は停電食らいました。
 なのでじむしょを早めに出たんですけど、事務所が停電食らってるって事は、家も食らってるって事なのよねー。
 曇ってたからお月さまも見えない、完全真っ暗状態!
 そろそろ目玉をアップデートする時期かもしれませぬ、こう、暗くても見えるように…。」

『で、お化け屋敷とかに乱入して床の排水溝に潜伏して、入ってきた女の子(6歳未満)のスカートの中をのぞく訳ね?
 このペド野郎、誰か人体実験に使ってくれないかしらね?』

「しねぇよそんな事!
 有事の際に使いたいだけだよ!

 ていうか、冗談でアップデートとか言ってるのに、なんで素で返ってくるんだw」

『いやー、セレなら部品交換くらいなら簡単に出来るんじゃないかなーって…。』

「わーお、この姉ひでぇ…。
 生身なので、それはダメです。
 メカ松尾の中身みたいに、生身なので交換は出来ません。」

『メカ松尾…。』


※メカ松尾(ギャグまんが日和)
 松尾芭蕉が弟子の曽良くんに捨てられた際に使った変装。
 簡単に言うと、ダンボールにマジックで模様等を書いて作った鎧。
 1号機には腕が無く、2号機が一番立派、3号機は資金難から前掛けみたいになってた。


「停電は割と早くに終わったみたいで、我が家のガリガリくんは溶けずに生き残りました。
 あぶねぇ、すっかり忘れてたぜ停電の事を…。」

『忘れるな、それくらい…。』

「停電終わったからROしようと思ったら、課金切れてました。
 くそう、無料期間中には課金日数が減らないようにしてくれないだろうかw」

『前々から思ってる事だけどね、それ…。
 まぁ、ならないんじゃない?』

「でしょうねー…。

 さて、課金チケットは買っておいたので今夜は繋げます!
 何するかなー、そろそろお金稼ぎもしたいけど、蛇髪の売れ行きはそんなに良くないって事も分かったしなぁ…。」

『一気に売れる事もあるみたいだけどね?』

「大体100個まとめて買うって人が多いのかな?
 ただ、一回の露店で1人しか買わないような状態なのがね…。
 これじゃ、回転悪くてお金にならないw

 という訳で、少しハチ蜜集めの方に移動してみるのも手かなーと。」

『いや、意味無いし…。

 蛇髪が売れないのって、そんなに大量消費する訳じゃないからでしょ?
 1セットの材料でも複数個出来るとか聞いた事ある気がするし。
 だったら、同じルーンの材料を集めたって売れ行き良くはならないでしょ、安さで勝負するとかならまだしも。』

「ふむー…。
 そしたら、大人しくブラゴかなー。
 マヌク豪気もまだ残ってるから、火コンバだけ購入しておけば狩りは続行出来るのよね。」

『それなら、りんのキャラ引っ張ったら?
 ギロチンが組める85まで上げて、そっから公平にすれば上げるの手伝うのも楽でしょ。』

「あぁ、その手もあるかー。
 ま、それは時間が合ったらって感じかな?
 ただ、今週末はりんたん家に突撃してみようかと画策中!
 ほんとに行くかは分からないけどね!

 TRIALS HDとか、ちょっとやってみたいけど持ってたりするかな?」

『あぁ、訛り実況の?』

「えぇ、イヴっちに教えてもらってみてるんですけど、これやべぇすごい面白そう。

 ていうか、実況の人がめっちゃいい声!
 あと、脳の言語野が面白い事になってそうw

 『頭がソーンってなったね』
 『お尻がショリーンってなったね』

 独特の音声表現が、個人的にはすごく好きだ。」

『あんたの言語野も、だいぶ大変な事になってるけどね…。
 脳とか覗いてみたいって言われた事あるでしょ?』

「あるねぇ…。
 いや、うちは普通だと思うんだけどね?
 たまーーーーーーに、何かおかしな事を口走る事があるだけで…。」

『たまにじゃない、あれは頻繁って言って良いレベルよ…。』

「マジデ…。
 いや、きっとエル姉の気のせいだw

 とりあえずROはレベル上げかお金稼ぎかクエストやるかのどれかだと思います!」

『それ以外の何があるのよ、ROに…。』

「RO以外だと、りんたん家に突入予定。
 どうやらサーバーがぶっ飛んだとの事なので、どうなってるのか分からない。
 でも、たぶんゲームやる。
 もしかしたらROで狩りとかするかもしれない、ペアで。

 スカイプ以上に意思疎通の出来てるペアってのを見せつけてやるぜ!」

『そりゃ目の前にいるんだから、意思疎通に問題は無いでしょうよ。
 ジェスチャーでも伝わる……セレのジェスチャーだと分からないか…。』

「失礼な…。

 ま、特に書く事も浮かばないから、今日はここまでー。
 停電は無さそうだけど、これ昨日の分の仕事も残ってて…。
 今日、帰れるのかな……。」



にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ

【うちって】セレインさんの果てしない挑戦【変態なの?】

セレ「皆さんこんにちは!
   RO内では完全に
   『ロリコン』
   『ストライクゾーンが胎児から幼稚園児まで』
   『路上で幼女ハンティングしてる』
   といった感じに変態ロリ☆コンのレッテルを貼られてしまってるセレインさんだよ!」

エル『まだ認めないつもりなの?』

「と、姉までもがうちに対して厳しい反応しかしてくれません…。

 なので、今日は思いっきり企画だ。

 『思う存分に、変態の振りをしてみる!』」

『普通にしゃべってるだけで大丈夫じゃないの?』

「そんな馬鹿な…。
 しかしめげない、それがセレインクオリティィィィィ!

 さて、まずはコテ調べ。
 生まれたての頃は女子の方が男子よりも体格が良いという話をよく聞きますが、男子と女子の平均身長の差が10cm以上に開くのが15歳になってからというのは周知の事かと思います。」

『…コテ調べの段階ですでに横綱級変態の貫録を感じるんだけど…。』

「ここでうちは考えた!
 『なんでそうなるんだろうか、女子より男子が体力必要だっただろうに…。』
 と!」

『まぁ、女子は木の実とか拾って、野郎が狩猟ってのが定説になってるわね、原始時代。』

「でしょ?
 なのに、野郎の方が生まれた時には小さいんですよ。
 不思議じゃないですか?」

『別に気にしなくてもいいんじゃ…。』

「考える事をやめた人間なんて、ただの肉の塊だよ!

 で、うちは考えたんですよ。
 『もしかして、ほんとは女子の方が肉体的にも強いんじゃないの?』
 と!」

『根拠は?』

「色々ありますけど、うちは野郎よりも女子から受けた肉体的ダメージの方が圧倒的に多い!
 背後から襲われて首を引っ掻かれる、背後から襲われてぶん廻されて腰を強打、廊下にて謎のタックルを受けて転倒、そんなの日常茶飯事な小学校生活を送ってたんですよ…。
 平和主義なセレインさんなので、喧嘩とかした事無いし?
 兄妹喧嘩はしたけど、ダメージを受けた事はあっても、与えた事は(数えるくらいしか)無いはず。

 …遊んでた時に、妹さんの前歯(乳歯)をグラグラにしちゃた事あるけど…、正直すまんかった。
 違うんです、どっちが悪いって訳でも無いんです。
 タイミングが重なった、不幸な事故だったんです…。

 あぁ、妹さんの髪にガムくっつけて母親に叩かれた事あったなぁ、ちっちゃい頃だけどもw

 …まぁ、生まれた時の体格から見ても女子が強いじゃないですか微々たるもんだろうけど。
 ただ、成長していくにつれて、女子には子供を作って育てるって役目が出来る訳です。
 野郎じゃ、ろくに想像妊娠だって出来ませんからね?」

『いや、女子でも想像妊娠しちゃうヒトはそうはいないだろうけど…。』

「関係無いけど、想像妊娠っておっぱい出るらしいよ?」

『…あんたの変態知識はどこまで突き進むの…?』

「や、なんか不妊症の事とか調べてたら余計な知識が…。
 うちだけ知っててもアレだから、ここに書いておこう!
 皆、知り合いとか身近な人にネタとして話してみるんだ。
 ドン引き間違いなしなんだぜb」

『そんなの奨めるな。』

「えーと、まずはおっぱいが出る原理ね。
 これには二つのホルモンが関係してます。
 妊娠したら女性ホルモンが増量するのは皆さんご存知かと思います。
 おっぱいが張ってくるのなんかはこれが原因。
 乳腺が刺激されて、母乳が作られます。」

『(なんか妊娠講座が…)』

「でも、妊娠中にはおっぱいは出ませんね?
 出ても、まぁ少量なはず。
 ドバドバ出ちゃうなら病院へGOだぞ、お兄s…おじさんとの約束だ!

 なんで出ないかというと、胎盤から別のホルモンが出ててそれがおっぱい出るのを抑制してるから。
 ホルモンの名前なんて覚えてないから、気になるなら自力で調べるんだ!

 で、出産したら胎盤も剥がれるからそのホルモンが出なくなって、結果としておっぱいビームが出る訳です。
 分かったかな、良い子のみんな!
 おっぱいビーーーム☆」

『どーでもいいわー…。』

「さて、話は戻りまして女子の方が強いんじゃないかって話ね。

 誤差程度であろう事はともかく、平均値では女子が上!」

『ていうか調べてみたけど…。
 男子新生児:44.9~52.0cm
 女子新生児:45.0~52.0cm

 …思いっきり誤差にしか見えないんだけど…。
 1mmって…。』

「…え、そんなに小さいの差…?
 じゃ、この話は終わりだ。」

『今までに書いた文章が完全に無駄に…。
 母乳の知識だけばらまいて終わりなの?』

「うちが知ってる事を教えて、うちが知らない事を教えてもらう。
 それがあれだよ、魂の会話!」

『違う、魂の会話ってのは違う。』


※魂の会話(問答法)
 古代ギリシャの哲学者ソクラテスが行っていたと言われる。
 ぶっちゃけて言えば、思った事を言い合っちゃえYO! という事。


「さて、あと何か無いかな、変態っぽい話題。」

『女性下着に関してとかは?』

「やー、振りをするのも難しいなそれ…。
 そんなに詳しくないし。」

『昨晩は盛り上がってたのに?』

「あぁw

 えーと昨晩、テコンとしゃべってました。
 うちの記憶が正しければ、あれはくらげさんのキャラだったはず…。

 と思ってたら、会話してて分かった。
 間違いなくくらげさんだ、あの変態っぷりわ!」

『あんたには言われたくないでしょうね…。』

「まとめて言えば、くらげさんが
 『いやがる男子高校生に無理やりネコ耳を付けさせる時の羞恥心に満ちた表情』
 を見て、何かに目覚めそうになってるって事です。」

『あんたの部分が何も書かれてないのは意図的なものなの?』

「そもそも、うち昨日は大人しかったし…。
 ていうか、いつも大人しいし…。」

『はぁ?』

「さて、そんな黒いベビードールとセクシーランジェリーで夜の生活にバリエーションとかそんな話した事は置いといて。

 あと何か変態っぽい話とかある?
 ていうか、全くもって変態チックな話が全く出来てないあたり、うちは変態じゃないって証明にならないかな。
 逆説的にさ。」

『さぁ?』

「ま、これくらいにしとくかー。

 こっちはやっとこさカップ麺が入荷し始めたようなので、セレインさんの食生活にもバリエーションが!
 ありがたいねー。
 カロリーメイトとセレインジュースとビタミン剤しか口にしなかった数日からおさらばだヒャッホゥ!」

『…さすがにそれはまずそうね…。』

「お陰で、3連休のうち一日はお祝いにローリングSUSHIとか食べちゃったんだぜ…。

 ほいでは、またー。
 皆は、ちゃんと規則正しい生活をするんだぞ、お兄s…おじさんとの約束だ!
 ノシ」



にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ

【ブラムス】機械工場に見学会に行って来たよ!【大暴れ】

セレ「現在、14:10です。」

エル『市役所から直接聞いたって事で、ボスから
   『事務所一帯、14:30から停電みたいだにゃん』
   って電話が来たわね?』

「あの所長が『にゃん』とか語尾に付けるの想像できねぇ…。
 うちがやる分には、何も問題無いにゃん☆」

『プリンターのトナーって、ちょっとだけ胡椒に似てるわよね。
 今度あんたのラーメンに混ぜて見るわ大量に。』

「…うちに食わせる気か!
 やめて、うちの体は磁性鉄粉とか消化できるような構造してないから!」

『ちなみにサラダ油とトナーませるだけで、磁石に反応して面白い事になる物体作れるわよ。
 震災の時に言うのもあれだけど…。』

「んー、
 『津波でプリンターは全滅だけど、トナーだけはちょーあるんだぜ!』
 とか、
 『サラダ油だけは飲料用に取っておいたんだぜ!』
 ってな人がいるかもしれませんし?
 そういう人は、子供にこれ作って見せてあげて少しでもストレス発散に役立てて下さい。」

『いくらなんでも飲料は無いわ…。
 明久くらいなもんでしょ、そんなの。』


※明久
 『バカとテストと召喚獣』の主人公、吉井明久。
 ゲーム等にお金を使った上に様々な事が重なってしまい、金欠になった際に取っていた食事。
 日々の食事が『塩・水・砂糖・油』になる。
 そんな彼には、ぜひともセレインジュースをお勧めしたい。


「彼と比べれば、うちの食生活は健全そのものですねb」

『二次元だけの存在と比べても…。』












「現在17:20です。
 ようやく、停電から回復しました。

 …来るのは構わないけど、せめて時間通りに来てほしい…。」

『数分のズレなら許容なさいな。』

「数分ならいいさ。
 でも10分も差があるのは困る。」

『あー…。』

「14:30の少し前にデータ保護の為にPCを切りましてね?
 それから10分くらい経って、
 『あぁ、またこの地域は停電無しで大丈夫なのか、良かったですね!』
 (けっ、停電になってりゃまったりした時間を過ごせた物を…、ガンガン停電にしろよ仕事時間は!)」

『心の声が、まさに見えるかのように理解出来るわ…。』

「で、しゃーないので仕事に戻ろうと電源ボタンをポチッとな。

 ……14:40、起動中に停電が…!」

『大丈夫だった?』

「えぇ、なんとか…。
 これでデータ吹っ飛んでたらどうしようかと思いましたとも…。
 無事でよかったぜ…。

 さて、まぁ地震から一週間が経過しました。
 直後の混乱も大変でしたが、今はもう原発一色になっちゃってますねぇ。
 正直、今回の事が無かったら放射線とか原発の事とか調べる人とかいなかったんだろうなぁ…。」

『それでも、『黒鉛減速』、って聞いただけで『チェルノブイリ』って浮かぶ人間はそんなにいないと思うわ…。』


※黒鉛減速
 チェルノブイリ原発で使用されていた原子炉の種類。
 正式名称、『黒鉛減速沸騰軽水圧力管型原子炉』だそうな。
 こういうのをwikiで読むのが大好きなんだけども、
 『乱暴なたとえ方をするならば、
  練炭を立てて蓮根状に開いた穴に金属管を挿入し、
  管の中に核燃料を装荷して冷却用の水を流し込むと考えればよい。』
 とか、こんな風に分かりやすく説明してる箇所を見たのは初めてだったから覚えてた、黒鉛減速。


「まぁ、これに関しては関係機関の人に頑張ってもらうしかないね。
 東電さん、色々言われてるけどもがんばれ。
 うちとしては、よく頑張ってると思うんだよな、想定外もいいとこだっただろうに…。」

『まぁ、何でもかんでも完全に予測出来る訳無いしねぇ。』

「んむ。
 津波対策してたって、この規模じゃどうにもならないだろうしねー。
 最大限の想定はしてただろうけども、それ以上が来ちゃったんだからしゃーないわなー。

 まぁこれだけ叩かれてるって事は、何かダメな事やったんだろうけどもね?
 とりあえず頑張って下さい!



 よーし、RO行くよ!
 タイトル通り、全裸の人が大暴れです。
 うちは、だいぶ眠かったよ!」

『PT狩りをすると即座に眠くなるって、なんかやっぱりおかしいわよね頭とか脳とか…。』

「原因が分からないんだぜ…。

 で、カードも出ないで終了。
 うちの眠気がなんとかなるかもと思い始めた頃にマスターが眠気に襲われたよ!」

『感染したか…。
 距離あっても感染するとか、コンピュータウイルスみたいにウザイのがセレイン菌の特徴ね。
 みんな注意しなさいな、移ったら、間違い無くロリコンになる。』

「移らないし、うちはロリコンじゃないよ!」

『カーーッ、ぺっ!』

「ツバを……!

 まぁ、しばらくはこんな感じでPT狩りしたいなーといったところ。


 っと、こんな事書いてたら、今日も停電確定だと…?」

『あー…。』

「……帰るか…。」

『そうね。』

「では~。
 ノシ」



にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ

こっちの記事は真面目な記事…のはず

セレ「今日は地震の記事を書こうと思います!」

エル『あんまり出来る事とか無いんだけどね…。』

「ま、日記ですからねー。

 さて、金曜日に地震がありました。
 2011.03.11。
 あんまりニュースとかをテレビで見ないセレインさんが、自分で自宅のテレビを付けるという行動に走るくらいに色々大変な事態みたいですよ?」

『常にそれくらいはしといて欲しいんだけどね?』

「さて、まぁこっちの事を書いておこうかと思います。
 震源地近くの事に関しては、ここで書かなくてもニュースなどでバンバン放送してますからね!
 各自で、そちらをご覧くださいませ。

 えー、昼過ぎくらいに揺れがありまして、
 『おー揺れてる揺れてる…。
  最近地震多いっすねー?』
 とか言ってたら、揺れが大きくなりまして…。」

『事務所、本が落下とか棚が傾くとか色々あったわねぇ。』

「うちはPC本体は横に寝かせておいてあるので大丈夫でしたが、立てて置いてる人のは全部倒れましたね。
 壊れてはいなかったようで、良かったです…。」

『パソコン壊れると、ほぼ仕事が何も出来ないしね?』

「えぇ…。

 で、まぁ揺れが大きかったのもあったので外に出て様子を見る事に。
 この時はまだ、震源地の事とか何も分かってませんでしたー。
 『大きい揺れだったねぇ。』
 程度です。」

『後で見たら、震度5強だったっけ?』

「ですねー。
 うちの人生で一番大きい揺れでしたよ。

 見た感じは倒壊してる建物なんかも無さそうなので一安心です。
 ただ、うちの事務所で持ってる物件がどうなってるかの確認をしようと電話してみるも、なかなか繋がらず…。」

『すでに安否確認の電話でパンク状態か…。』

「かなぁ…。
 で、ラジオで
 『震源地は東北のどこどこで、マグニチュードいくつ』
 みたいな放送が流れてきました。
 正直、この時はまだ、こんなに被害が出てるとは思ってもみませんでした…。」

『この時の発表だと、M8弱だったわよね?』

「ですね。
 再検討だか再計算だか知らないですけど、現在はM9.0になってるかな?
 日本史上最大だそうで、まさか多少とはいえ被害を受けるとは思ってもみませんでした…。」

『ふむ…。』

「ちなみに余震続いてます。
 昨晩(2011.03.14)も揺れてました。

 このまま、軽い余震程度で済んでくれればいいけど…。」

『ん。』

「さて、現在のこちらの状況です。

 ・電車はある程度動いているものの、やっぱり通常運行とまでは行ってません。
  昨晩ですが、1時間に1本程度しか動いてない線もあった模様です。
 ・ガソリンを購入する為、スタンドに長蛇の列が出来てます。
  数百メートルの大行列になっている場所もあるとの情報が…。
  その上、10リットル上限との事。
  (10リットルでどれくらい走れるのかとかは、車持ってないからよく知りませんが…)
 ・コンビニ商品はほぼ全滅状態?
  セブンイレブンは『工場が動かないので、商品を作れません』という状態との事。(店内張り紙より)
  カップ麺・栄養補助食品の類も皆無、残ってるのはカップ味噌汁とかのみ?
 ・セレインさん家に近い『すきや』、カレーのみ販売で営業再開。」

『めぼしいのはこんなとこかしらね?
 何か知りたい情報とかあったら、コメントなりに界といてくれれば調べてみるわ。』

「んむ。

 あ、あとあれだ。
 スカイプさんで『セレイン』で検索したらうちが出てくるヨ!
 その際、場合によっては数人が出てくるらしいので、その中から
 『千葉県 千葉市』
 になってるセレインを探し出すんだ、それがたぶん、このセレインさんだ!

 特に何があるってわけじゃないですけど、登録しときてーなぁって人はやってみるとイイヨ。
 その際、出来ればチャットで名乗っておいてもらえるとw
 さすがに、全く誰だかわからない相手を登録する事はしないのでー。」

『ま、緊急時の為に登録しとくのはいいかもね?』

「えぇ。

 さて、地震で心配になるのが、やっぱり建物です。
 『避難場所になってるあの建物は、地震が来ても大丈夫なんだろうか?』
 『同じ規模の地震が来たら、うちは耐えられるのかしら?』
 『この間の地震には耐えたけど、どこか弱くなってるんじゃないだろうか?』
 こんな心配は、誰もがしてるかと思います。」

『まぁ、家具を止める系統の道具は色々と出てるけど、建物がどうにかなったら何も意味が無いしね。』

「という訳で、建築の話だよ!
 地震に限った話をしますぜ!」

『ん。』

「建物の強さに関しての法規として、
 『耐震補強促進法』
 という物があります。
 これは1995年に施行された決まりでして、要は
 『今建ってる特定建築物は、地震に対して弱いんだったら強くする努力しねーとダメだかんな?』
 という物です。」

『特定建築物って?』

「不特定多数の人が利用する一定以上の規模の建物、という事になってます。
 まぁ、でかいデパートとか公民館とか、そういうのだと思ってればとりあえずOK。」

『ふむ。』

「で、これが阪神大震災の時に出来た決まりです。
 これをしてれば安全…とまでは言いませんが、とりあえず被害は少なく出来るという事で施行。

 で、2006年になって、この決まりはある具体的な方針を掲げました。
 『こっから10年で、今建ってる建物の9割の耐震を完了させる!』
 という物です。

 お陰で、仕事が増えて大変だったよ当初…。」

『ふむ。』

「ちなみに、違反建築や偽装に対しても改善を促す物になってます。
 違反建築の是正はもうやりたくないです…。」

『Sさんの家、大変だったみたいね?』

「えぇ、ほんとに…。

 さて、まぁこの決まりに関してはこれくらいで…。

 さて、ここで言われている『耐震』って、どの程度を想定してると思います?」

『さぁ?
 震度がいくつでも大丈夫なようにしてるんじゃないの?』

「実はこれ、

 震度5くらいの地震
  ┗建物に損傷が発生しないようにする。
 震度6・7程度
  ┗建物に部分的な損傷は生じるものの、倒壊などの大きな損傷を防ぎ、
   人命が失われないようにする

 という物になります。
 震度7と言えば、通常考えうる最大級の地震になります。
 なので、これをクリアしていれば地震が来ても大丈夫、なはずでした…。」

『今回は…ダメだったのかしらね…?
 被害者数がすごいんだけど。』

「これなー…。

 まず考えないといけないのは、
 『この決まりを守ってれば地震に対しては大丈夫です。
  ……計算上は。
 って事なんです。」

『ん?』

「耐震に関して計算をする時って、
 『ここには90x45の筋交いがあるから…』
 『ここには窓があるけど下半分は壁として使えるから…』
 『小屋(屋根)に金物が入ってないから…』
 『この地域は地盤が悪いから、全体を…』
 『建物のバランスが悪いから…』
 といった、本当に様々な箇所を計算に含みます。
 これを総合的に見て、どこの壁を補強するとか、どこの窓を撤去して壁にするとか計算を行います。」

『ややこしそうね…。』

「ややこしいですとも…。
 まぁ、だからこそ専門の会社があるんですしねw

 で、他にも重さに関する計算もします。
 建物自体の重さはもちろんの事、部屋の単位面積あたりの重量も。」

『単位あたり?』

「建築基準法等で定められた数値でしてね?
 『住戸の居室(人が日常的に長時間いる居間とか寝室とか)なら、1㎡あたり○○キロ。』
 『事務所として使うなら…』
 『倉庫として使うなら…』
 と決まってます。
 これも計算に入れます。」

『ふむ。』

「続いて、風圧計算や積雪計算、地震による力の計算。

 風圧は、高い建物なんかは特に強く受けます。
 普通の2階建住宅でも、台風がわんさか来るような国ですので計算します。
 風圧や地震は全国どこでも計算してるはずですが、積雪計算は入れない地域もあります。」

『まぁ、沖縄の家で屋根に雪が積もる場合の検討なんていらないだろうしね…。』

「そういう事ですね。

 で、計算された結果で大丈夫となって初めて工事が始まります。」


※正確にはこの後に役所の確認とか色々ありますが、省いてます。


「こうやって色々考慮して計算された結果ですが、
 『実際に震度6とかの地震が来ても耐えられるのか?』
 ときかれれば、
 『計算上では耐えられます。』
 としか言えないのが現実です。

 何せ、家のどこかにある柱と、その隣にある柱が同じ強度を持っているとは限らないからです。
 自然の材料である以上、様々に変化がありますし、最初の状態でも全く同じというのはあり得ません。
 年輪や節目の位置などでも微妙に強度は違うでしょうし、含水量によっても強度は大きく変化します。
 S(鉄骨)造やRC(鉄筋コンクリート)造ならまだ違うでしょうが、木造に関してはね。
 さすがに全ての建材を一本一本検査するのは現実的じゃありませんし、建てる時に大丈夫でも、それから数年・数十年たった時にどれくらいその木材が痛むのかも一本一本異なる訳です。」

『まぁ、それはそうね…。』



「さて今回の地震。
 まだ全貌というか、全てが解明された訳ではありませんが、
 『津波』
 による被害が最も大きいかと思われますよね?
 原発の事も大問題ですけども、うちは専門じゃないから分からないw
 という訳で、ここではふれません。
 とりあえず、津波。」

『でしょうねぇ…。』

「上で色々書いた構造計算には、津波は含まれてないんです…。」

『…あちゃー…。』

「建物って、
 『通常考えうる物に対して備える』
 ってのが前提だと思ってるので、津波は…。
 雨・風、地震なんかは日本だと日常的に受けるので、もちろん計算します。
 北国の方なら雪が積もるのが当たり前なので、床下の基礎部分からして東京とか千葉の家とかとは少し違います。

 でも、津波は…。」

『まぁ確かに、日常的に津波が来るなんて事は無いわね…。』

「もちろん備えてる建物もあるとは思います。
 今回危機を迎えてる原発なんかも、最大級に配慮してるかと思われます。

 が、一般住宅に関してはそうもいきません。
 何せ、備える事は出来ますけども、津波に耐えるような家となると木造では無理ですたぶん。
 計算してみないと何とも言えませんが、まぁ無理だと思います。

 普通の規模の一戸建ての住宅を作るのに億単位のお金が必要になるかもしれません。
 さすがにやってられないでしょ…?」

『まぁ、無理な話でしょうね?』

「そんな訳で、今回の被害です。
 私が考えるに、押し寄せてくる波に対してはある程度は壁も耐えたと思うんです。
 引く時に持って行かれたんだと思うんですよね、海側の壁が…。」

『あぁ、水圧?』

「んむ。

 先に言っておきますが、うちは波とかの専門家じゃないですからね?
 なんとなく、直観的にそうなったかなーってな意見を書くだけです。

 押し寄せてくる時って、海側の壁だけが波の力を受けるだけ…だと思うんですよ。
 ただ、引く時って、海と反対側の壁は押す力を受けて、海側の壁は水圧が負で掛かって引っ張られたと思うんです。

 竜巻が通った後の家で、壁はあるのに屋根だけ吹っ飛んでる画像とか動画とか、ニュース等で見た事があるかと思います。
 海外は知りませんが、日本に限っては
 『引っ張られる力には、そんなに強くない』
 と言えるかと思います。
 雨とか雪とかが屋根に当たるのは大丈夫だけど、上に持ち上げるような力がかかると弱いんです。

 今まで考えてなかったですけど、壁にも同じ事が言えるのかもしれません。」

『竜巻被害とか、尋常じゃないもんね?』

「えぇ。

 まぁ、こればっかりはどうしようもありません。
 建築士が言うのもあれですけど、
 『丈夫な家でも壊れる時は壊れる!
  各種警報が出たら、即座に必要な物持って逃げて下さい!』
 としか言えません…。」

『今回の被害は、どれくらいまで行っちゃうのかしらね…。』

「考えたくないですけど、1万人に達してしまうのかも…。

 関東大震災では、死者・行方不明者が14万2800人(10万5000人?)だそうです(wikipedia)
 この時はお昼時という事もあって、二次災害の火事での犠牲者がすごく多かったと聞いてます。
 地震・台風・火事と揃った事で火災旋風も発生し、被害が拡大したと…。

 阪神大震災では、死者6434人、行方不明3人。
 建築士としてはいたたまれない事に、約5000人は建物の倒壊に巻き込まれての即死との報告。
 これを踏まえて、建築業界の耐震に対する様々な事が起きました。

 で、今回の震災。
 まだ正式に『震災』としての名前は付いていない気がしますけど、まぁ震災。
 建物はまぁ、これ以上無いくらいに対策はしてたんですけど、津波で起訴から根こそぎ持って行かれたとの事…。
 こればっかりは、どうしようもありません…。
 これに対応しようと思ったら、それこそ高層ビルみたいに地盤深くまで杭を打つくらいしかうちには浮かびません。」

『お金、かかるわねぇ…。』

「規模にもよるでしょうけど、まぁすごい金額であろうことは確かかと思います。

 …さて、うちが書けるのはこれくらいかな…?
 避難所に移動してらっしゃる方は、うちには想像出来ないくらい大変でしょうが、頑張って下さい。
 気合と根性でなんとか乗り切って頂きたい。

 小さな子供が特に問題になってるみたいな話はニュースで数日前に見ました。
 ミルクをあげようにも、お湯を沸かせない状態との事で…。
 それは解決したのか、心配です。」

『また幼女か…。』

「いや、間違い無く一番生物的に弱いのって小さな子供じゃないですか?
 その次に年配の方々ですよね。
 復旧というか復興まで、皆で力を合わせて頑張って下さい!

 よし、ここまでー。
 いつもと違って、少し真面目な話してみようと挑戦してみたセレインさんでした!
 ノシ」



いつもお世話になってる『無題のドキュメント』様が、今回の震災についてのリンクまとめ(?)をしてらっしゃったので、リンクぺたり。
無題のドキュメント様『【大量追記3】東北地方太平洋沖地震に関する記事のリンクまとめ』

※アドレス変わったりしたら、『無題のドキュメント』で検索してみて下さい。




にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ

こっちの記事はいつも通りのアホ記事

セレ「地震に関する話は次の記事で書きます、書く時間が足りるか不明ですけどね…。」

エル『強制的に停電になるらしいしね。』

「なので、先にアホな記事をさっさと書くよ!
 地震関連の記事は、色々調べながら書く予定ー。」

『ん。』

「まぁ、地震当日は電車止まって帰宅できませんでした。
 朝方に帰宅して、とりあえず情報収集。

 聞いてくれエル姉。
 うち、一人暮らし始めてから初めてテレビを自分で付けた!」

『それは普段がおかしいわ…。』

「さすがにこんな事態だとね…。

 ま、細かい事は省いて。
 テレビの声をBGMに、狩りしてました。
 キルハイルクエもやったよ!
 これで、エロスが機械工場に入れる様になりましたb
 グローアルさんのとこで機械工場に行くって話を貰った事があったんですけど、うちいけなかったからねぇ。」

『クエしてるの、初代ギロチンだけだっけ?』

「ですねー。
 ちょっとキャラが多くてどのキャラが何をこなしてるのか分からなくなってきてますw
 記憶に残ってるのだけ書いてみよう、今回やったのを含めて…。」


キル・ハイル(機械工場)
 セレイン=メネス(ギロチン1)
 セレイン=エロス(ギロチン2)

生体研究所 ※友人クエをしてないので、貧民街に行くのに運が絡む
 セレイン=メネス(ギロチン1)
 セレイン=エロス(ギロチン2)
 エロイン=メネス(影葱)
 『峻雷』のクォーリン(クルセ) 

名無し島修道院
 セレイン=メネス(ギロチン1)
 エロイン=メネス(影葱)
 『峻雷』のクォーリン(クルセ)
 撲殺天使☆せれいんたん(プリ)

魔王モロク
 セレイン=メネス(ギロチン1)
 エロイン=メネス(影葱)
 セレイン=メネス(BS)

異世界
 セレイン=メネス(ギロチン1)
 エロイン=メネス(ギロチン2)
 セレイン=エロス(影葱)
 撲殺天使☆せれいんたん(プリ)


「めぼしいのはこれくらいしか浮かばないぜ…。」

『モロクって、エロスはやってなかったっけ?』

「やったような気もするんですけど、ダメだったような記憶も…。
 どうなったか分からないんだぜ。」

『あー…。』

「ま、頑張ってクリアしましたキルハイル。
 時間が時間だったので、誰も手伝いをお願いできませんでしたねー…。

 お菓子ドーピング+ハルシ+EDPでの短期決戦を狙いまして、無事撃破。
 カード帳、ゲットだぜぇ!」

『何が出たの?
 どうせあけちゃったんでしょ?』

「や、あけてませんw
 どうするか悩んでてね…。」

『売るべき。』

「…やっぱり?」

『自分の運の事は、誰よりも自分が分かってるでしょ?』

「それでも夢を見る、それが男ってもんさ…。」

『ま、最近は安くなってきてるみたいだし、別にいいけどね?』

「まぁ倉庫に入れておきますヨ。

 で、経験値なんかの動きね。
 ギロチンがやっとこさ17%まで経験値を取り戻しました。
 マヌクの豪気(マヌクフィールドのモンスターに10%追加ダメージ10分間)まで使っての必死過ぎる狩りの結果ですw」

『必死すぎるわね…。』

「クルセで生体2もまた行ってみました。
 やっぱり、ラウレルさんがネックですねw

 あぁそうそう、キルハイルクエ終わった時がリヒセーブだったので、その時に生体2のキューブクエをしましてね?
 ついでとばかりに生体2にエロス単体で突入してみました。
 中型グラ+対人マインの固定、付与無し。
 ラウレルだけは殴ったら返り討ちだと思ったのでスルーしましたけど、他のは安定して狩れますb
 ただ、やっぱりジェミニは硬いw」

『あれは錐が欲しいわね…。』

「あと機械工場もソロしてみました。
 やっぱりHP高いですねぇあいつらw
 まぁ経験値はそこそこ美味しいのでいいかもしれません。
 単体での経験値なら、ブラゴ並にありますからねー。

 ただ、やっぱり数の問題が…。
 まぁ機械工場で囲まれたりしたら余裕で南無りそうだからあれくらいでもいいんですがw
 ま、本気で経験値を稼ぐのが目的だったらブラゴ以上は今のところは見つかってません。

 っと、なんかそろそろ停電時間っぽいので、一旦保存しておくことにしますw
 後で追記するとは約束しないけどね!

 ではー。
 この記事の追記以外での次の記事は、きっと地震に関する事ダヨ。
 そっちは少しだけ真面目な文章書いてみるヨ!
 ノシ」



にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ

オリ集めしてたら、思わぬ収入が!

セレ「前回の記事を見てみたら、クルセの装備紹介で何も着てねぇ…。」

エル『キャラは中の人と違って、服着てるもんね。』

「中の人だって着てるさ!
 着てないのはブラさんだ。

 さて、一昨日はそんなブラさんに誘われまして城に行ってきました。
 古城ですよ、古城。

 古城といえば、グリーングリーンのドラマCDですね?
 そうです、
 『放課後、体育館裏に来て下さい、増やす。
  古城では、コウモリ等に気をつけよう、古いし。』
 というラブレターの事です。
 真っ先に浮かびますね!」

『病気じゃないの?

 アンタもそうだけど、このCDの脚本してたヒトって、なにかクスリでもキメてたのかしらね…?』

「早苗ちゃんと総長の、修学旅行時のタクシーの中での会話が秀逸すぎるw」





早苗「先輩の好きな物は何ですか?」
総長『アンパン!』
早苗「あ、私も好きでs」
総長『まーじでー!?
   南もアンパン!? (南→早苗の名字)
   マジやっべぇ、うへぇ!』
早苗「前は毎にt」
総長『まーいーにーちー!?
   やっべぇ、さすがにそれやべぇよー!
   さすがに毎日は体にわりーべーなー!』
早苗「アンパンって、そんなに悪いのかな…?」
総長『じゃ、次は俺の番な!
   えーと、南さんは、なーやーみーとーかー、あるんですか!?』
早苗「悩み…ですか?」
総長『おうおう、あるんなら何でも相談に乗ってやんぞ、あ゛ぁ!?』
早苗「……あ、お薬のことd」
総長『まーーーーーじーーーーーーでーーーーーーー!?』



「こんな感じで進む。
 総長…はんぱねぇ!」

『ヤンキーよね。
 可愛い所もあるヤンキーだけど。』

「…可愛いとこなんてあったっけ…。」

『あれよ。

 『お前アレか、ナメてんのか!?
  実は俺のピアスがマグネットピアスだからってナメてんのか!?
  あぁ? あ゛ぁ!?』

 不良の総長が、ピアス穴開けるの怖いってマグネットピアスしてるのって、可愛くない?』

「あー、まぁ分からないでも無い…。
 まぁ、それはいいんですよw

 とにかく、城に行きました。
 狙いは、オリデオコン。」

『なんか精錬したいのでもあったの?
 まぁ、普通に売るだけでも結構な収入だとは思うけど。』

「いや、なんか今度のメンテでナイスな装備が実装されるとからしいです。
 それがクエでもらえる物で、オリが10個と何か他にも要求される、らしいです。」

『らしい、ばっかりね…。』

「調べてないからね!
 効果としては、まぁマリシャス短剣みたいなもんみたいです。
 発動率がどれくらいかにもよりますが、もしかしたらギロチンの狩場滞在能力が向上するかもしれませんねー。」

『中の人が寝落ちしたりするから、まぁ装備はあんまり関係無いんだろうけどね?』

「それは、言わない約束なんだぜ…。

 まぁそんあのが出るって事で、数人で城に突撃。
 ハゲ狩りを開始します。

 R化で回避が下がったのか、命中短剣を持たなくてもほぼ必中で当たりますねぇ。
 素DEX60と、R前と比べたらだいぶ高いHITを誇ってはいますが、予想外ですw」

『武器は何で行ったの?』

「無形グラ+小型マイン。」

『…ハゲ狩りに行ったのよね…?』

「やー、ハゲはRKのドラゴンブレスとかで余裕って話だったので、邪魔な本を破るのにねw」

『あぁ、そういう事か。』

「んむ。
 で、ドロップ考えたら
 『これノーグ行った方がいいんじゃね?』
 って話になって、ノーグへ。

 入ってアイテム落ちてたから拾いまくりです。
 皆知ってるだろうけど、セレインさんは、基本的に落ちてるアイテムは全て拾うタイプです。
 名無しに行けば、スケルボーンだろうとべと液だろうとのがさず拾います。
 騎士団でも、鋭い矢とかガンガン拾うw

 そしたら、なんかチャットで
 『ちょ、カードwww』
 とか聞こえてね?
 見て見たらカホさんの名刺ですよw」

『もっと早くに出てれば、買い取りしなくて済んだのにね?』

「ホントです…。

 いやー、それにしてもぬるい、あまりにもぬるい。
 回復アイテム無しで空デリも無い私がソロで歩き回っても無事でいられるくらいにぬるい!」

『ま、そりゃそうでしょうよ。
 3次職がピンチになるような狩場じゃないわよあそこ。
 2なら別だけど、1でしょ?』

「えぇw

 で、うちはオリ原とかエル原とかポロポロゲットしてるんですけど、皆出ない出ないって言っててねー。
 ハハハ、皆は普段の行いが悪いから出ないのだよ!」

『はいはい。』

「これもひと段落して、次にどこかに行ったんです。
 どこに行ったんですかね?」

『あんたは行かなかったの?』

「行ったんですよねー。
 …行ったよね?
 ていうか、どうだったっけ…。
 ノーグで終わったんだったっけ…?」

『知らないわよ…。』

「あ、思い出した!
 そうだ、トール行ったんだ。」

『記憶が消えるの、早すぎでしょ…。』

「前からですけど、
 『昨日・一昨日・先一昨日にやった事が、それぞれどの日にやった事か分からない』
 みたいな状態になるんですよね…。
 昨日やった事なのに、
 『あれ、これって3日前にやったんだっけ?』
 とかなる…。

 脳が…やばいんじゃないかと…疑いたくなる…!」

『普通にヤバイと思うんだけど…。』

「ま、とりあえず大丈夫だと思いこむ事にしますw

 トールでは、完全回避装備で釣りをする事にしました。
 完全回避楽しい!
 でも、一撃あたるだけでHPが3割と化当たり前のように減るから、連続で食らうとあっという間にヘヴン。」

『あー…。』

「ま、特に何事も無く終了ー。
 侵入してすぐに全滅しそうになってうちだけ生き残ったり。
 生き残ってから葉っぱで支援起こして立て直ししてる間に捨てた剣Gが迫ってきて支援全滅したり。
 スカイプでサラ2匹行くよーって言ったはずが、SW無くて普通に殴り倒されたりw
 釣りに行ったらビョルグ遭遇→弓ガディに吹っ飛ばされてサラとカーサ追加→ハルシするもMSでスタン南無。

 と、色々ありましたけど、まぁ特に珍しい事じゃないね?」

『波乱万丈なギルドよね…。』

「律G式の生体の狩り方とか、色んなサーバーに広めたいね!」

『無理やりすぎるけどね、あれ…。』

「さて、一昨日はこれで終了!

 カホカードに関しては、うちがとりあえず預ってます。
 売れたら分け前を渡すって感じで行きますb」

『売るの?
 いつか使うかもしれないから、普通に買いとっといたら?』

「ま、それでもいいんですけどねw

 さて、日も明けて昨晩。
 昨晩はマジックマッシュルームでラリってました。」

『あの挙動は、まさしく麻薬中毒者よね…。』

「楽しいですけど、Gvでやられたらめんどくさそうw」

『でしょうねぇ…。』

「って、おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!?」



























「…治まったか…。」

『すごい揺れたわね?
 巨乳物のAVのくらい揺れた。』

「ちょっと空気を読んでくれ…。

 えーとー、震度5強…?
 たぶん、うちの人生で最大の揺れだな…。

 妹さんに電話してみたら

 『江戸川区役所、鉄塔みたいなの倒れてるんだけど!』

 と、何やらハイテンションな妹さんが教えてくれました。
 地震が来てテンション上がるとか、ガキかw」

『とか言いつつ、
 『ブログのネタが出来た、ヒャッハァ!』
 とか、妹よりもテンションが上がってるセレインでした。』

「テンション上がるのはしょうが無いヨ!
 元々テンションが上がるのって、体を完全稼働状態に持って行く為だし。」

『ま、生物学的にはそうね?』

「だから仕方が無いんです。

 あ、でも建築士なのでね?
 いつもアホな事言ってるけど実は建築士なのでね?

 強い地震だなーと思ったと同時に出入口全開ですよ。
 閉じ込められたら怖いからね!
 まぁ、2階だから飛び下りればいいんだけど。」

『たぶんだけど、あんたの左ヒザはその衝撃には耐えられないと思うわ。』

「否定出来ないぜ…。

 ま、みんな防災意識を持って行こうぜ!

 という訳で話戻ってRO。
 えー、グローアラル…jなくてグローアルさんのとこの方とトリオでブラゴ行ってきましたー。
 やっぱり強いぜ、特化装備!
 まぁ、タイマン時の殲滅力だけが取り柄なギロチンですからね、うちのエロス。
 こんな時くらいは活躍しないと面目が立たない!」

『ベース上がった?
 こないだのETで南無ツアーだったみたいだけど。』

「20%前後をフラフラしてたはずが、いつの間にか3%まで減ってましたからね…。
 まぁなんとか5%までは上がりました。
 ブレスとIAすごい。
 これだけで、ククレコンチ1個でもASPD192に行くw」

『あの威力でその速度で殴るのは、爽快でしょうねぇ。』

「えぇ!
 DAで4Kくらいのダメで、ASPD192だと秒間で6回ちょい。
 右手短髪は大体1500とかそんなんだったと思うから、
 1500x3+4000x3=16500
 秒間ダメで、大体16500。
 ブラゴのHPは45000ちょい。

 まぁ、大体3秒くらいで沈められる計算になりますね。
 なんだこの殲滅力w
 我ながらすげぇ。」

『EDPしたら1秒かからないわね?』

「安くなったとはいえ、ネカフェでもなければ通常狩りでEDPするつもりは無いですけどねw
 まぁサクサク狩れるのは楽しいからいつかやってみよう。

 よし、今日はここまでー。

 …地震で被害に遭った人が少なければいいなぁ…。
 多かったら仕事は増えるんだろうけど、あんまりうれしくないしね、そういう増え方…。」



にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ

【監禁】久々のリヒクエとクルセ出勤【脱出】

セレ「昨晩、さっそくクルセで生体に突入してみました。」

エル『どうだった?』

「まぁ、追って話して行きますw

 とりあえず、装備とか持ち物を書いておきます。

 頭上:ヘルモーズキャップ
 頭中:いたずら妖精の耳
 頭下:くわえた魚
 ふく:
 武器:クリティカルクレセントサイダー←→ブリューナク(ラウレル用)
 かた:ファルコンローブ
 くつ:足鎖
 アクセ1:血塗られた鉄球
 アクセ2:死のブローチオブカウンター←→テレポートクリップ

 シュバルツバルトお菓子(HIT+10、FLEE+20)
 アルナベルツお菓子(クリティカル+7か9)
 バーサークポーション
 魚50
 ハエ30
 蝶の羽2」

『装備を固定するのは死ブロにしたんだ?
 いつもだったら鉄球+テレクリ固定なのに。』

「クリが出ないと、びっくりするくらいに攻撃当たりませんからね!
 まぁ生体クエなんてやってなかったのもあったので、倉庫に貯め込んだゼロピー20個を持ってリヒ入り。
 久々のキューブルームクエストだったので、どこも見ないで楽しみましたb

 このクエ好きだなー。
 ほら、監禁されているのを逃げ出すゲームあるじゃないですか?
 あんな感じ。」

『あー、なんかネットでたまに見かけるわね?
 アイフォンにも似たようなのあったけど。』

「ありましたねー。
 クリア出来ないです、詰まってます。
 金庫の暗証番号が分からん…。
 ヒントっぽいの出てるけど、それが解読できん…。

 ま、それはいいとして。

 えー、クエも終わらせて早速入りました。
 記念すべき一匹目は、シーフ。
 3次実装前、うちの筋肉ブレイカーが実は一番苦手にしていた子になります。」

『回避が高いからねぇ…。』

「ま、必中になった今ならなんとかなりそうですけどw

 さてクルセvsシーフDOP。
 まぁ何も怖くないですね。
 インベでの毒化がうざい程度です。」

『ふむ。』

「適当に狩りを続けましたけど、怖いのはいませんねー。

 …そう、ラウレル=ヴィンダーさんを除けば…。」

『やっぱアイツがネック?』

「えぇ…。
 ぶっちゃけ、あの魔法乱打で倒すまでにHPを5割強減らされます。
 正直きついw」

『そんなになんだ…。
 魔法防御高くする装備の方が安定するのかしらね?』

「ホリークロス連打で倒すのが早くていいらしいですけど、うち取って無いからなぁ…。
 スキル振り直ししかないかもしれませんw」

『ヒール覚えるの、大変だしねぇ…。』

「ま、クジか何かで手に入るまではこのままかなー。
 急いでる訳でもないしねb」

『ふむ。』

「よし、今日はこの程度だだだー。

 ちょいリアルが忙しくなりそうなんだけども、逆に時間が出来るかもしれないみたいな微妙な感じだw
 どうなる事やらw」

『まぁ、がんばれ良く分からないけど。』

「うぃす。

 ほいではー。
 ノシ」



にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ

【デスペナは苦じゃない】久々のエンドレスタワー【自分に言い聞かせる】

セレ「タイトルだけじゃ、昨晩何をしていたか分からないかな?
   かな?」

エル『デスペナ量産ツアーだった事くらいしか判断できないわね。』

「まぁ、ぶっちゃけそれだけなんだけどね…。

 さて、帰宅して溜まり場行ったら誰も居ません。
 仕方ないのでまたソロかなーと思ってたらシグさん登場。
 どっか行こうぜーって誘ってみたけど、これから固定PTの庭って事で無理だそうな…。」

『あのヒト、今レベルいくつなのかしらね?』

「そろそろ130くらいになってそうですよね…。

 …と、シグさんから
 『ウルクさん達がET行くメンバー集めてたよ!』
 との事。
 久々でしたし、ハルシとEDPの実験もしたかったので一緒に行きたくなりましてね!

 マスターにメッセ送ってみたら、スカイプに連絡がきたー。
 初の、スカイプETなんだぜ!」

『どうだった?』

「いやー、参った参ったー。
 もうちょっとこう、大人しくしてた方がいいんだろうなぁ…。

 とりあえずハルシしてもMVP相手だとどうしようもないって事は分かった。
 アトロスとか色々殴りかかってみたけど、どうしようもないわあれw」

『爆裂してたんじゃないの?』

「してたけど、なんとかなるかなーと思ってたんですよねー。」

『楽観視し過ぎでしょ…。』

「まぁ、無理な事は分かりましたw
 さて、ここからどうするかねー。
 ギロチンはデスペナ食らいまくりで、ベース7%まで戻っちゃったしw」

『21%まで上がってたのに…。』

「ま、ブラゴ行けばそんなに大変でも無いから気にしない事にします。
 機械工場が美味しいって話も聞いたので、クエ進めてソロで行くのもいいかもしれません。」

『まぁ、ありかもね?
 AGI系の強みって、狩り場の広さだろうしね。』

「当たらなければどうという事はない!

 まぁ、しばらくは毒瓶とか火コンバとかナイスお菓子とかを買う為にお金稼ぎにするかもしれませんけどねw
 鞭がたまってきた、ある程度たまったら、人が多い時に地面に大量にぶん投げてみるさ。」

『また無駄な事を…。』

「あとこないだ知ったんですけど、メテオストームでも月光剣での回復って発動するのねw
 メデューサと蛇2種類の混成チームにメテオ落としまくってたら、半分以下まで減ってたSPがMAXの800まで回復しきってたw
 ビックリだわー。」

『相手が何匹だか知らないけど、

 相手の数x3

 のSPが回復するからねぇ、隕石一発で。
 隕石中心に7x7の49セルに敵が居れば当たるし。』

「優秀すぎて笑えるんだぜ!
 敵が5匹だとしたら、一発で15回復、4発落ちるから60回復!
 これに、自然回復+殴ってる分も回復。
 やろうと思えば、89%まで篭れますb」

『問題は、メテオがあまりにも振ってくるせいで、空デリカードの効果がなかなか発揮出来ないとこね。』

「まぁそこは、出来るだけダメージを食らわないように立ちまわる事でどうにかw

 といっても、囲まれないようにする程度ですけどねw
 あそこなら、囲まれてもある程度ならなんとかなっちゃうし、そうそうなむらないでいけるでよう。
 ボスにさえ出会わなければね…。」

『でも、あのボスはそんなに怖くないでしょ。
 出会い頭に即死級の攻撃してくる訳じゃないし。』

「まぁそうですねー。
 あとは、寝落ちが怖いですね!
 こないだやらかしました、参ったぜ…。」

『それは、普段から健康的な生活をしてたらきっとなんとかなるわよ。』

「あ、昨晩のETですけど、スカイプしてたのにマスターが寝落ちしました!
 どうやらイヤホンとかヘッドセットとかそういうのじゃないらしいんですけど、ある意味すごいなぁ…。」

『あんたもやらかした事あるでしょ?
 しかも、目の前の相手と『しりとり』しながら寝落ち。』

「……もしかして、生徒時代の修学旅行の事…?
 あれは寝るよ!
 体力限界だった上に、3時間以上しりとりしてたんですよ布団の中で!
 そりゃ寝るさ!」

『男三人でふとんに入ってしりとりって…。
 修学旅行の夜に男子がする事なんて、夜這いしか無いでしょうに。』

「ねーよw」

『なんで?
 …まさか、ガチホモなの?』

「なんでだよw
 ガチホモだったら、同じ部屋にいる男子襲うんじゃないのかw」

『じゃぁなんでよ?
 ・女子風呂覗いて、裸の女子に点数を付ける。
 ・ゆかたの女子の胸元を高い所から凝視する。
 ・夜這い。
 これ以外に修学旅行って何するのよ?』

「エル姉、『修学』って意味を考えてくれ…。
 まぁ、どっちも無いよ、無かったよ。

 うちな。

 男子校なんだ。」

『…あぁ、修学旅行って、高校とか中学とかの頃だったんだ…。
 専門かと思ってた。』

「あぁ、専門の友達と出かけたりはしたなぁ、ネズミーランドとかー。
 案の定、ロマンスとか皆無だったけど。」

『野郎があんた一人だったのにね。』

「それは家に行った時だろw
 ネズミーの日は野郎3の女子だw
 へへへ、うちのヘタレっぷりを遺憾なく発揮したんだぜ?」

『発揮するなそんなの、捨ててしまえ。』

「くそう、なんで女子ってのはホラー映画が大好きなんだ…。
 ネズミーランドでワイワイキャッキャした後に時間あるからって
 『着信アリ』
 は無いだろ…?」

『あぁ、あの首もげ映画…。』

「あれ見て、うちほぼ固まってたよ。
 隣にいた子が
 『○○っち、大丈夫?』
 とか聞いてくるくらいに顔面蒼白だったそうだよ。

 もうね、買ったでっかいジュースの減りが早い早い。
 開始1時間しないうちに飲みきってた。
 ファンタオレンジ、見る見る無くなってった。
 後半とか、氷ガリガリ食べてた。」

『何かしてないと恐怖に耐えられなかったのね…。』

「それくらホラーは苦手なのに!
 『大丈夫だよー、だってフィクションじゃんw』
 とか言って、無理やり…。

 女子怖い。
 ホラーより女子怖い。」

『まぁ、一般的に女の方がホラーは好きって聞くわね。
 真相はどうだか知らないけど。』

「セレインファミリー的には当てはまってるかも。
 親父様も好んでは見ようとはしないんですよ。
 母様は、夏休みあたりにやってる『おもいっきりテレビ』のホラーのやつ毎回見てた。」

『あんたの母、なんか変なの見える人だから怖くないんじゃないの?』

「台所でご飯作ってる時に、うちが歩いて帰ってくるのが見えたとか言って玄関で待ってた時はびびったw
 台所からリビング通して外を見ても、マンションの5階だから地面なんて全く見えないのにw」

『ん。』

「まぁ、いいんです。
 そのメンツの時には、もうホラー映画を見る事は無くなりましたよ。
 ありがてぇ、ありがてぇ!」

『あの日、
 『俺、今日帰っても怖くて絶対寝れないから、オールでカラオケしようぜ!』
 とかヘタレ全開な発言してたからね…。』

「ホラー映画はダメだ、存在する意味が分からない…。
 バイオハザードみたいな映画だったら全然大丈夫だけど、おばけはダメだ…。」

『まぁ、少しは慣れなさい。』

「…がんばる。

 でも実戦経験は積みたくない。
 心霊スポットとか、何が起きるか分からないから行きたくない…。」

『肝試しは?』

「……やだ。」

『あんた…。』

「暗いのは大丈夫なんですけど、それに『広い』が加わるとダメです。
 暗い場所も広い場所も好きですけど、合体したらダメです。
 てんぷらとスイカみたいなもんです。」

『例えが食べ合わせって…。
 いや、分かりやすいけど。』

「まぁ、いいじゃんそんなの!
 ほら、脱線した話がえらい長さになっちゃったじゃないですか!
 書いたの消すのもったいないからこのままにするけど…。」

『まぁ、たまにはいいんじゃない?
 全くとりとめも無い過去話ってのも。

 あんたの過去を気にするヒトがいるとは思えないけど。

 …あんたの生態は気になるヒトいるかもしれないけど、未知に対する知的好奇心的な意味で。』

「普通の人類の生態ダヨ!

 あー、まぁ話を戻しますヨ!
 とにかく、マスターが寝落ちしちゃいましたって事でしたー。

 うちはこの後ログアウトして湯浴みタイム。
 湯浴みって、なんか無駄に高級感が出るから好きだな、単語。」

『星界を初めて読んだ時、
 『湯浴み……、これ何て読むんだ?
  ゆ……よくみ……?』
 とかアホ全開だったけど、覚えたんだ。』

「ハハハ、覚えたさ!
 普段使わないから、こんな単語は小説で読まなかったら分からないよ!
 『東風平』
 とかも、普通読めないだろこれw」

『沖縄の名字かしらね?
 沖縄は、変わった名字多いらしいし…。』

「漢字3文字の人が多い印象がありますよね、具志堅とか。」

『あぁ、具志堅バンドの?』

「そこは普通は具志堅用高とかが出てくるべきだと思うんだけどもw
 なんだ、具志堅バンドってw」

『民族音楽の新たな可能性を追求するバンド。
 新人アナのナターリアが紹介してるやつ。』

「GoldenEggsかよ…。
 分かる人いるのかそれw」

『知名度はあるんじゃない?
 一時期は人気だったし、あれ。

 『ブラジャナイヨ、大胸筋矯正サポーターダヨ!
  ブラジャナイ!
  ブラジャナインダヨ!』

 とか。』

「個人的には、やっぱりトリ蔵が好き。」

『あぁ、あれね。』

「まぁそれはいいとしようw
 興味があったら、ニコニコとかで検索してみるとイイヨ。

 さて、今後の予定。
 ・ギロチン育成。
 ・影葱で蛇髪集め
 を主軸にするつもりでしたけど、クルセを転生させるってのもありかなーと思い始めました。
 なにやら、生体で槍ツンツンでもなんとか転生までいけるって話を聞いたのでねw」

『行くなら、ラウレルをどうするかが問題になりそうね…。』

「飛ぶくらいしか浮かばないんですよね…。
 まぁ、様子見でブリューナクで殴ってみようかと思います。
 INTもそこそこあるので、まぁSS出れば多少のダメージは期待できますしねー。

 でも、回復が大問題です…。
 ヒールじゃ全く足りないんじゃないかって気がw」

『ウアーアクセ買うしかないのかしらね?
 鉄球装備出来なくなるけど。』

「ま、その辺りは実験してみてからですねw
 全くどうしようも無さそうだったら、ウアー購入も視野に入れる事にします。」

『ん。』

「…あー、ドラゴンセットが使えないのか…!
 ファルコンセットで頑張るしかないかと思ったら、鉄球だからそれも無理かw
 しゃーない、ゴキオデンでも着ていくか。」

『よりによってゴキ…。』

「下手に属性服なんて来て行ったら、マクロスミサイルで撃墜されちゃいますからね!

 うっし、こんなとこかな。
 スカイプでわいわいやりながら狩りするの楽しい、支援とかの頭使う職の人は大変そうだけどもw」

『あんたは馬鹿みたいに殴りかかるだけだから、楽ね。』

「んむ。

 うし、キルハイルクエも考えつつ、頑張ってみよう。
 ノシ」



にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ

イヴっちデート+メデューサは自分で使う事になった

セレ「すごい、めっちゃ雪振ってる!」

エル『雪国のヒトからしたら、たいしたもんでもないんでしょうけどねぇ。
   こっちだと、珍しいわねこんなに頻繁に雪が降るの。』

「北海道とか新潟とか長野とか、冬には雨降らないんですかね?
 液体の水なんて存在しねぇよ、みたいな?」

『さすがにそこまで寒くは無いと思うけど…。』

「さて、金曜日と土曜日のモンハンパーティーの話だよ!

 えー、金曜日の仕事終了してから帰宅してシャワーを浴びて、イヴっちの家に突撃しました。
 モンハンの進み具合が同じ程度だったので、狩りしようぜって事になりましてねー。」

『どうだった?』

「ほとんど出来てないw
 というのも、お互い疲れ果ててね…?
 リオレイア・リオレウス・ジンオウガを一回ずつくらいで終わったw

 後日、イヴっちからナイスな装備教えてもらったので、早速作ったよ!」



■女/剣士■ --- 頑シミュMHP3 ver.0.9.3 ---
 防御力 [140→300]/空きスロ [0]/武器スロ[0]
 頭装備:ユクモノカサ・天 [2]
 胴装備:ユクモノドウギ・天 [2]
 腕装備:ユクモノコテ・天 [2]
 腰装備:ユクモノオビ・天 [2]
 足装備:ユクモノハカマ・天 [2]
 お守り:兵士の護石(採取+7) [0]
 装飾品:祝福珠【1】、採取珠【1】×4、速集珠【1】×5
 耐性値:火[0] 水[0] 氷[0] 雷[15] 龍[0] 計[15]

 砥石使用高速化
 精霊の加護
 体力回復量UP
 採取+2
 高速収集
 神の気まぐれ


「なかなかすごくない?
 スキル6個も発動したよ!」

『あぁ、まぁバランスはいいんじゃない?
 採掘とか収集にも向いてるだろうし。

 …採取+7の御守りが出てて良かったわね?』

「へへへ、今まであんまり日の目を見なかったんだぜ、これ…。

 さて、モンハンはこんな感じでした。
 時間で言うと、夜2時くらいにイヴっちの家に到着。
 それから4時だか5時だか、それくらいまでモンハン。
 (この時はリオレイアとリオレウスのクエのみ)
 それから就寝、起きたら朝の9時30分くらい。
 ここから、DVDを見たりモンハン(ジンオウガ)をしたりして過ごしました、昼くらいまで。」

『ふむ。』

「くそう、イヴっちはネギま装備作りやがった!
 うちはまだ無理だ、チケットが全く足りないw」

『あぁ、ギギネブラ2匹か…。』

「んむ…。
 まぁ、装備も整ったからある程度は前よりも楽になってるはず…。

 あ、上位クエにソロで突撃するようになりました。
 といっても、採取クエですがw

 でも採取クエしてても割と高確率でボスと遭遇するので、なんとか倒してますw
 2回は南無るけどな!」

『なんでよ…。
 ドスジャギィとか、そのあたりでしょ?』

「はっはっは。

 ・温泉に入って無い。
 ・回復アイテムを持ってきてない。
 ・肉系を持ってきてない。
 ・研石を持ってきてない。
 ・ペイントボールも持ってきてない。

 こんな状態だからね!
 逃げられたらどこにいるのか分からないし、ダメくらったら回復は出来ないしw
 でも、上達したらきっとこれでもいけるんだ…。」

『…まぁ、装備としてはそんなに弱弱しいってもんじゃないだろうけど…。』

「まぁ慣れるさ。
 そして、ナイスな御守りを発掘すべくガンガンツルハシを振るうよ!」

『ん。』

「昨晩は1回のクエで4個も御守り出たんですよw
 …鑑定結果はまぁ、アレでしたけど。」

『そんなもんじゃない?』

「まぁ、いつかは良いのが出ると夢見ます…。





 さて、ROね!

 土日で前回の記事を読み返してみたら、どうやらオーディンの祝福の重量は200じゃなくて250だったようですw
 200だと思ってた…。」

『そういう記憶違い、多いわねぇ。』

「そもそも鉄球の重さがでかいから、他のとか重量とか覚えてないw
 まぁ重いってのはあってるからいっかー。

 さて、こないだ出したメデューサカードですが、自分で使う事にしましたよー。
 倉庫見てたら石盾もあったので、それに刺しましたb
 で、ギロチンじゃなくて影葱でメデューサ行ってみました。

 すごい、ギロチンよりも5割増しくらいで稼げる!」

『スナッチもあるしね?
 どれくらい?』

「30分1セットで…。
 ギロ☆チン→ 80個前後
 かげ☆ねぎ→120個前後

 すごい、我が影葱は圧倒的ではないか!」

『まぁ、スナッチは偉大って事じゃない?』

「ですねー。

 で、土日は色々しましたよー?
 まずは、ソロメデューサ。
 もう、お金稼ぎの為に飽きもせずに殴りかかる!

 途中でタオクンガさん発見したので、襲いかかってみました。

 返り討ち余裕でした、本当にありがとうござむ。」

『また、ござむ…。』

「まさかスタン攻撃があるとは…。
 でもあれ、うちのVIT初期値な子でもなんとか耐えられるので、がんばればいけそうです。

 ただ、攻撃が当たりません。
 あいつ、見た目に反して回避高い…?」

『必中HIT、440くらいみたい。』

「たけえええええ!?
 あんな岩の塊みたいな見た目して、なんだその回避性能!
 TA装備でもミス連発だった理由が分かるよ…。」

『昔のMVPよりも圧倒的に高いでしょうね、回避。』

「ま、返り討ちにあって3南無しました。

 さて次!
 凪さんと斬さんと、トリオで騎士団!
 レイドカード出してうっはうっはしてやるぜ。」

『南無。』

「……えぇ、出ませんでしたよ…。

 まぁ、うちのキャラはガチンコ殴りですよ。
 何も考える必要はありません、ヤバイと思ったらハルシ、それだけ。」

『ホーリーダガー、買って良かったわね?
 最近は割と登場回数も多いじゃない?』

「ですね!
 自前で聖属性の短剣を使えるメリットは大きいですねb

 課金アイテムとか、真っ赤なマーチングとかで聖付与は出来ますけど、どれも高いからねぇ。
 課金アスペはそんなに高くは無いけども、課金は教範関係しか使わないようにしてるしね!」

『前はステ補強料理なんかも使ってたのにね?』

「中毒性が高いのでね、自重してるわけですw

 トリオの後は、斬さんが就寝(お昼寝?)

 残ったうちと凪さんの二人でペア狩り!
 行き先は…オーディン神殿2。
 黒い悪魔みたいなのがわんさかいらっしゃる場所でござるー。」

『あそこか…。』

「必要HITが割と高いですけど、DEXが素で60あるセレインさんにとっては無理は数字じゃありません!

 武器で悩みましたけど、まぁ塩するのも面倒というか切れる度にエモ出したりといったのが面倒なので、ホーリーダガー固定。
 左手には対闇マインを。」

『ま、妥当ね?』

「錐も有効なんですけどね、ほんとはw
 エキサーサイズもいいだろうし…。

 ただ、やっぱりダメ80%アップの特化マインをブーストにして、ダメが50%だか100だか75%だか増えるであろうホーリーダガーを固定にした方が安定するだろうって事でw
 まぁ、予備と対羊羹を兼ねて、錐とアサシンダガーも持って行ってましたけどねw」

『ふむ。』

「さて、狩り開始。

 実はスカイプでおしゃべりしながら狩りしてみようぜってな事になったんですけど、思わぬ不具合発生っ!

 『あれ?
  声が
  遅れて
  くるヨ?』

 みたいな感じでした。
 タイムラグ一分!
 海外にレポーターが行っての、衛星生中継みたいな気分w

 合流してめっちゃ狩ってる時に
 『あれー、凪さんどこにいるのー?』
 とか聞こえてたらしいw」

『うわぁ…。』

「原因が分からん!
 凪さんは、前に団長とやった頃は問題無かったみたいですし、
 うちも、こないだブラさんとかマスターとかとやった時問題無かったし…

 なんだろ、回線速度とかその辺りなのかなぁ…。
 うちが携帯だったのが問題なのかねぇ、相性とかだと全くお手上げw」

『まぁ、知らないうちに回復したりするんじゃない?』

「そう願います…。

 で、あとは夜に騎士団に30分だけ行きました。
 カード狙ったけど、出なかったヨ!」

『まぁ、そうでしょうね…。』

「それにしても、えらい火力のPTだったなぁ…。」

『ほぼ全員が前衛だったしね、凪含め。』

「あのキャラはきっと前衛。

 っとー、今日はここまで!
 帰ったらROするつもりだけども、何時になるかなー…。」

『…ファイト。』



にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ

ジントxラマージュ陛下だと…! あとメデューサカード出た。

セレ「RO話の前に、突発的に始まったSS捜索の話をば。」

『あんたほんとに二次創作大好きね…。』

「えぇ!
 まぁ短めにいきますw

 えー、最近になって、また星界シリーズのドラマCDを聞いてます。
 回を追う毎にラフィールの
 『ばか』
 というセリフに籠っている愛情度数が上がっていくのが、なんかほほえましいね?
 思わずニヤニヤしてしまう。」

『あんたのニヤニヤ顔とか、UPしてみたいわね。』

「すんなし!

 さて、SS探してたら、なんとエロもあるらしく…!
 ちょっと興味本位で読んでみようと思いました。」

『エロイン。』

「……男なんて皆エッチなのさ…。

 さて、読み始めて、今序盤なんですが。

 ……まさかの『ジントx陛下』でした。
 ラフィールとジントのあまあまえろえろを期待してたら、まさかの陛下。」

『…殿下じゃなくて、陛下だったんだ…。』

「えぇ…。

 あ、星界シリーズ知らない人の為に簡単に説明。」


・星界シリーズ
 星界の紋章、星界の戦記Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ・Ⅳ、星界の断章で構成される小説。

 多くの星系を支配(?)している『アーヴによる人類帝国』のラフィール殿下と、地上出身ながらも伯爵位を持っているジントとが中心になる。
 主人公ジントは2回くらい監禁(フェブダーシュ男爵領+ロブナス星系)され、
 同じく2回くらい真空を体験(フェブダーシュ男爵領+突撃艦バースロイル爆散時)した。
 種族の差もそうだけど、そもそも寿命に数倍の開きがあるこの二人、最後にはどうなるのかなー…。



「これで分かるかな。」

『…これで何が分かるってのよ…。
 説明不足にも程があるでしょ。』

「ま、読んでみるんだ。

 さて、殿下と陛下についても書いておこう。」


・殿下
 ヒロインであるラフィールの事。
 アブリアル・ネイ=ドゥブレスク・パリューニュ子爵・ラフィール
 アーヴの皇帝の孫娘。

・陛下
 ラフィールの祖母、アーブの皇帝を務める女性。
 アブリアル・ネイ=ドゥブレスク・アブリアル伯爵・ラマージュ
 敵連合との会談で
 『よろしい、では戦おう。』
 と、大変アーヴらしい発言を行ったのはあまりにも有名。


『…で、読み始めたエロSSが、殿下であるラフィールじゃなくて、陛下であるラマージュだったんだ…。』

「びっくりでしょ…?

 ちなみにアーヴの人たちってば平均寿命は300年弱と長生き。
 まだ成人してないラフィールを考えても、少なくともラマージュは50代から60代。
 子供を何歳頃に作るのか不明だけども、それによっては100歳や200歳である可能性もある。」

『でも、大人になったら容姿はほとんど変化しないらしいし、胸とかも垂れたりしてなそうね。
 まぁ、あれは年齢以外にも原因はあるんだけどね。』

「そうなん?」

『胸が垂れるのは、胸を支えてる腱みたいなのが切れるから。
 そんなに太さが無いから衝撃とかに弱いのよ。
 だから、激しい上下運動なんかをよくしてる人はまぁ十中八九垂れる。』

「へー…。」

『大きい方が垂れるってのも、これが原因じゃない?
 大きい方が当然質量もあるから、激しい動きした時の慣性も大きいし。』

「ふむ…。
 …いや、別にそんなおっぱい談義はいいんですw

 まぁ、とりあえず読んでみようかと思いますw」

『ていうかシチュエーションが分からない。
 なんでそんな事になってるのそのSS?
 二次創作だからなんでもありっちゃありだけど…。』

「なんか、ラフィールを地上で助けた時のお礼+皇帝やってると疲れるからその息抜き、らしいヨ。

 っと、まぁSS関連はこんなとこで…。





 ROにいくよ!

 えー、久々にカードが出ましたよ?」

『こないだヒルスリオン出さなかったっけ?』

「あ、ソロでって意味でですw
 あの時のは白木さんとのペアだったからなー。」

『で、何のカードが出たの?』

「メデューサ。
 昔はそれこそ10Mくらいした高級品ですが、今は値下がりしましたねー…。
 大体2M弱ってとこみたいです。」

『ま、それでも臨時収入にはなるでしょ。
 魚買い込んだり、HSPとか狂気とか買い込んだり…。

 あとは、精錬してない武器を安全圏まで強化ってのもいいんじゃない?
 ホーリーダガーとか、エキサーサイズとか…。』

「それもありかなぁ…。
 ま、売れたら考えますw
 そんなに需要のある物でも無いでしょうしねー。」

『自分で使うのも手かもよ?
 空デリ装備した影葱の盾に。
 それでメデューサ行けば、回復アイテムもほとんどいらないキャラになるんじゃない?』

「あぁ、そんな手もあるか…。
 でもろくな盾が手元にないw
 余ってるのって、
 ・ブラディウムシールド
 ・ラウンドバックラー?
 ・ローザシールド
 くらいです。

 …どれがいいと思います?」

『正直、これに刺すんだったらバックラーとかガードとかでいい気がする。
 もしくは、石盾とか。

 あぁ、でも難しい所ね。
 転生限定装備にしちゃったら未転生が装備出来ないのよね…。
 かと言って、転生してないキャラって
 ・殴りME84歳
 ・槍クルセ95歳
 ・製造BS72歳
 だけよね?

 盾装備するのて、プリだけなのよね…。』

「ですねー。
 槍クルセはスピアクイッケンが片手槍でも出来るようになったらしいですけど、そもそも片手槍なんて持ってないしw
 製造BSは、そもそも狩り場に行く予定が皆無ですしねー。」

『……って、調べて知ったけど。
 これ、悪魔耐性15%とか付いてるの?』

「え、まじで…?
 カリツ盾すら持ってないセレインさんとしては、それなら自分で使うのも全然ありだ!」

『石盾あたりに刺しておけばいいんじゃない?
 セット効果も優秀だし、未転生でも装備出来るし、大型耐性が最初から少しついてるし。
 …若干重いのが欠点だけど。』

「重いったって、『オーディンの祝福』に比べたら…。」


※オーディンの祝福
 汎用性の高い様々なセットの基本になる服。
 服の中では随一の200という重量を誇る。
 何で出来てるんだこの服。


「さて、メデューサカード出たあたりでお気づきでしょうが、まぁ髪を集めてウッハウッハしようと思ってまたコモド←行ってましたw
 30分で大体100個前後といった感じなので、単純計算で30分で300Kzくらいの収入になりそうです。」

『消費アイテムを考えても、かなり美味しいわね。』

「消費、そんなに無いですしねw
 シュバルツバルドお菓子が3個、サラマインが5個くらい?
 あとは魚20くらいに、HSPと蝶1個ずつ。
 まぁだいぶ多めに考えたとしても100K行かないです。」

『レアはそんなにねらえないけどね、あそこ。
 カードくらいなもんでしょ?』

「必要も無いのに鞭がやたら出ますw
 一昨日のPT狩りと昨日のソロだけで、合計14本出てます。
 時間だって、通算でも2時間ちょいですよw」

『ドロップ率が高いのかしらねぇ…。』

「次からは拾いません、重いし…。
 ブラさんとかマスターとかが
 『どうせゴミだから捨てちゃえよw』
 って言ってたんですけど、なんかねー。

 ほら、うちって、貧乏性じゃないですか?」

『全く自慢出来ない事にね。』

「だから、持ち物を捨てるっていうのに抵抗がね…。
 確実にいらないものなら別ですよ?」


※2010年『確実にいらない物ランキング』第一位、『石』(3連覇)
 重量がかなりある上に、NPCに売却しても0z
 クエストでも使うけど、使うクエストはNPC本人が石を渡してくる(コンロン闘技場クエ)
 『石投げ』で使うが、このスキルを持っているなら『石拾い』も取得している。


「使い道が全く見当たらないので露店で売るのは現実的じゃないですし、鞭は諦めるのがやっぱり正解みたいです…。
 ま、10個持って帰っても120zなんていうゴミみたいな金額だからいいっちゃいいんだけどねw

 とまぁ、そんな感じでしばらくはルーン材料の蛇髪集めに奔走しようかと思ってます。

 …が、いつものごとく気分が変わる可能性も割と高いですw
 どうなるかは、今は誰にも分かりませんw」

『ま、なんにせよ頑張れ色々。』

「うぃー。

 ほいじゃ、土日しっかり遊び倒すよ!
 今夜はイヴっちの家に行って、モンハンオンパレードの予定だだだー。
 ノシ」



にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ

セレインさんが、ハンズフリーでスカイプ出来るようになったヨ!

セレ「PCには入れてあったんですけど、エラーがど真ん中に出たせいでデスペナ食らった事がありまして…。
   その為、使えないツールとしてアンインストールされましたw」

エル『あったわねぇ、そんな事も…。』

「でも、登録してあれば無料で電話が出来るよいうのはなかなか便利なのでね?
 イヴっちとの連絡専用機みたいな扱いで、アイフォンさんに入れてあるんです。」

『ふむ…。』

「で、昨晩帰宅しましたら、ブラさんと白木さんがスカイプでしゃべろうて感じで盛り上がってましてね。
 うちも誘われた訳でござるー。」

『マイクが無いわね?』

「ところがどっこい!
 なんと、アイフォンさんにくっついてたイヤホンには、マイクが内蔵されていたらしいw
 ブラさんに聞いて知ったw」

『そうだったんだ…。
 説明書とか読まないからねぇ…。』

「ま、知りましたのでアイフォンさんを使ってスカイプっ!

 ちなみに白木さんはアカウントを作る所から頑張っていたようです。」

『あぁいう作業って、面倒よねー。』

「で、うちは早速ブラさんとスカイプ会話に挑戦!

 まぁ特に何も問題無く出来ました。
 うっかりブラさんの本名を知ってしまいましたけど、まぁここに書いちゃおう。

 『全裸』ってリアルネームに入ってるよ☆」

『嘘付くな。』

「で、アイフォンについてたイヤホンですが、性能なかなかいいみたいですよ。
 なんかね、うちがキーボード売ってる音までブラさんに聞こえたそうな?
 まぁ、うちも聞こえたけど。」

『感度いいのね?
 開発された女みたい。』

「おい表現自重してくれ…。」

『ちなみに化学で出てくる『官能基』って、『官能小説』の官能から来てるのよ?
 ビ・ン・カ・ンって部分が同じって理由で。』

「まじで!?
 大丈夫かよ日本の化学分野!

 いや、まぁそれはいいとして…。
 とにかく、アイフォンイヤホンの性能はなかなかの物でしたー。

 ただ、うちの耳には形かサイズかが合わないようでして、たぶん右耳を床に向けるような傾きがあると、右のイヤホンは落下します。
 サイズ調整するシリコン(?)だかゴム(?)だかはあるらしいですけど、まぁ室内でしか使わないから買う予定はありませぬー。」

『ま、いいんじゃない?』

「さて。
 これを使ったままで狩りに行く事になりました。
 当初はブラさん・白木さん・うちのトリオでしたが、準備したりしてたらウェルさん登場。
 一緒に行く事に。

 で、ウェルさんが準備してたら紫苑さん登場。
 紫苑さんも一緒に行く事に。」

『どこに?』

「白木さんをハイプリにしちゃおうぜ、ってな感じだったので、ブラゴにしてました。
 トリオの時には
 『うちが完全回避装備で釣り、白木さんは支援、ブラさんがクリムゾンで殲滅』
 だったんですけどねー。
 ウェルさんと紫苑さん来たから、まぁ基本は変わらずに適当にまったりとw

 まぁ、合流前に白木さんが南無ったんだけどね。
 ネペンテスにやられたそうな…。」

『あー…。』

「さて、合流して侵入。
 うちは予定通りにひたすら釣り。

 ちなみに装備。

 頭上:モリガンのヘルム
 頭中:いたずら妖精の耳
 頭下:くわえた魚
 ふく:ドラゴンベスト
 右手:フォーチュンソード
 左手:フォーチュンソード
 外套:モリガンのマント
 くつ:グリーンシューズ
 アクセ1:モリガンのペンダント
 アクセ2:モリガンのベルト

 まぁ、運剣2本+モリガンセットです。
 うはっ、脅威の完全回避66!」

『あそこだと、まぁスキル攻撃は何も怖くないからねぇ…。』

「んむ。
 注意すべきはハンマーフォールくらいですからね!

 で、ひたすら吊る訳ですが、まぁ人の多い事多い事w
 お陰で、たまに恐ろしい数が溜まってる場所がw

 美味しく頂きました。
 頭の上で
 『Lucky!』
 って出まくりでしたよ、中の人はこれっぽっちもラッキーじゃないにも関わらず。」

『中の人の運勢は関係無いからね、ドロップ以外は。』

「ドロップには中の人の運勢が関係あるんだ!?
 まったく、困った仕様だぜ…。

 さて、無事に終わりました。
 誰かがレベル上がったっぽいんですけど、うちは釣りしてた関係で見てませんw
 誰が上がったのかなぁ…。」

『あんたは上がらなかったの?
 ジョブ、98%だったはずなんだけど。』

「上がってません…。
 参った参った、ほんとになかなか上がりませんw」

『まぁ、取るスキルって毒作成を上げるくらいなんだろうけどね。』

「で、実はウェルさんが準備してる最中に
 『ウルズルーンの材料の蛇の髪が高値で売れる』
 って話を聞きまして、その後で狩りに行く事になりました。

 調べて分かりました、あいつ予想以上に堅いw」

『昔から少し固めではあったけどね、メデューサ。』

「という訳で、錐+中型特化グラで突入しました。
 ペストとネレイドが堅くない気がしますけど、HP自体が高くは無いのでサクサク行けますb

 問題なのは、やたらとしかけてくる石化。
 詠唱妨害不可な上に、頻度も高め。
 その上で、あいつHPが20Kもあるので殲滅にそこそこ時間がかかりますw
 お陰で、石化する石化するー…。

 しかも石化って、睡眠と違って回避下がったりといった物が無いんですよね。
 石化のデメリットって、
 ・移動不可
 ・攻撃不可
 ・アイテム使用不可
 ・スキル使用不可
 ・強制土属性(火魔法くらったら即死の恐れが!」
 でね。
 回避が高いキャラは、時間切れるまでぼーっとしてるしかないという困った状態異常ですw」

『不死服着るとかしか、対抗策も無いしね。
 あとはメデューサカードの盾って手もあるけど、二刀だしねぇ…。』

「なので、途中から不死服に着替えましたよ。
 ただ、これだと空デリが消えてるので回復が魚頼りにw

 ま、そんなに大量には必要無いからいいんですがねー。」

『ん。』

「で、後半になって、MVPさんを発見したらしく、殲滅する事に!

 結果としては成功、うちは何も出来なかったけどw」

『なんでよ?
 二刀アサって言えば、まぁ戦闘力としてはそんなに低くないでしょうに…。』

「いやー、毒瓶取りに行ったりとかしてましてねw
 それだけじゃ命中足りなかったのでTAをまた取りに行ったりしましたしw」

『あぁ…。』

「次に会う事があれば、ぬっころしてやりますよ!

 っと、まぁアポカリ行くのもいいと思ってたんですけど、それよりもよっぽどお金になりそうなのでこっちに籠るかもしれませんw
 アクセスもいいですしね、カプラから。

 まぁ、そのカプラ自体がコモドなんていう辺境にある訳ですけどねw」

『まぁ、そうね。』

「うっし今日はここまで!
 久々にROの日記をまともに書いた気がするんだぜ、ROブログなのにw

 それじゃ、あと一日頑張って土日はハッスルハッスルー♪
 ノシ」



にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ

【ウホッ】裸にされた、うちの何が悪い!【いい腹筋】

セレ「ROブログらしく、今日はRO中心に行きたいと思います。
   なので、先に軽くモンハン話をばー。」

エル『それより、なんかタイトルがおかしいんだけど…?

「ん、まぁそれは後でね?
 といっても、昨日の事じゃなくてもう少し前の事だけどw」

『…ん。』

「えー、尻尾の先がコブみたいになってるやつを撃破しました!
 お陰で、村クエのが一段階進みましたb

 あと、リオレイア3連発もクリア出来ましたよ。
 なんと南無無し!
 防具を限界まで精錬した甲斐があったってもんですb」


※限界までといっても、上武具玉で出来るとこまでで止めてますw
 堅武具玉はまだ数が少ないので、もったいなくてw


「あと、リオレウスも撃破しました。
 でも、立ち止まってる状態から少し後ろに飛んでから火を吐いてくるのが参ったw
 切り終わったディレイの時に来るから、もろの食らって痛いのなんのってw」

『切り終わったら回避が必須じゃないの?』

「いやー、鬼人して殴ってたから、ゲージがねw」

『ゲージ管理をしなさい、少しでもいいから…。』

「ま、モンハンはそんなとこです。

 さてROだ!

 武器を新調してからの初ブラゴに行ってきました。
 グローラルの方々と一緒にね!

 支援とか無い状態の時でもナイスダメが出ますね、右手一発で1500くらい。
 DA出ると、左込みの黄文字で4000くらいのダメが出ます!」


※昨日ソロした時に測定しました


『高い金出して武器作っただけはあるわね?』

「ここからASPDもどんどん増えるでしょうから、狩りも快調に!

 ちなみに各種支援ももらった状態だと、DAで6000くらいになります。
 ウェポンパーフェクションとかエンチャントソードとかIMとかもらいましたからねー。」

『ふむ…。』

「で、ニアにも行ったんですよ。
 うちはニア好きなんですよね、一人ではいけないから特にw」

『キャラ性能的に?』

「いや、クエ進行的に。」


※ゲフェニアに侵入するには、クエストを進める事で得られるアイテムが必要。
 誰かが扉を開けば、クエストを全く行っていないキャラでも入れるが、自分で開けられない為に不便。


『どうだった?
 ていうか、装備は?』

「あそこは堅いのが多いですからね…。
 右手に錐を固定、左手には対闇特化マインと対中型グラの二本を持ち替え。」

『まぁ、持ってる装備だとそれが妥当か…。』

「TAは無くても、まぁ大丈夫だろうと思ったのでTAは倉庫ですw

 支援ももらってるのに、南無ったヨ!」

『またか…。』

「取り巻き連れた深遠様2人相手だと、無理ですね流石に…。
 ヒットストップで離れられないし!

 ハルシ使いましたけど、押し切られて南無ー。
 この時に、どさくさにまぎれて脱がされてしまいましたw
 エッチなのは、いけないと思います!」

『別に胸くらい見られてもよくない?』

「一般的にはそうじゃないらしいですよ…?
 そんなおっぴろげーな人は、原始時代とかに行かないといないんじゃないかなぁ。」

『あんたの家の目の前の建物の中には、おっぴろげーな人しか泊らないわよ?』

「そりゃ…そういう宿泊施設だからなぁ…。
 入った事無いけど。
 一人で入る度胸は無い!」

『男友達と入ってみたら?』

「遠い場所とかなら選択肢に入るのかもしれないけどね…?
 うちの目の前だぜ、噂になったら流石にいやですよw」

『…遠かったら入るんだ…。』

「そうじゃねぇw
 野郎と入る気も無いよ、ただ何かがあって(入ったら100万ヤルヨ、とか)入るにしても、明日がに自宅からは離れた場所にするって事w」

『ふーん…。
 一緒に入ってあげようか。』

「見た目一人じゃねーか!
 受付(?)の人に何て言うんだよw

 あ、ちょっと思ったんですけど、ビジネスホテルとか泊るよりこっちの方が安くない?
 詳しい値段覚えてないですけど、新潟自転車の時には一晩で5000とか取られた気が…。
 うちの前のラブホさん、もっと安かった気がするんだ。」

『それにしたって、結局入らないでしょ?』

「相手が出来てからにするヨ。」

『あ、良い事思いついた。
 妹と入ればいいじゃん。』

「…どこが良い事なんだ…?
 え、うちが妹さんに
 『おい、一緒にラブホ行こうぜ?』
 とか言うの?

 いやだよそんな、掲示板か何かの安価みたいなのw」

『チキン野郎が。』

「ひどい言いがかりw

 …なんでこんな話になったんだ…。
 えーとー…、あぁ、服を破られて裸にされた話からか。」

『セレの裸とか、小学校の近くで張ってれば見れるのにね?』

「見れないよ!
 うちの裸体を見たいなら、一緒に温泉とか銭湯とかに行くしかないな!

 へへへ、うちの
 『お前、ミイラみたいだよな』
 と言われた見事な骨格を見て心臓とかトビデバインするがいい!」

『意味が分からない。』

「さて、まぁ裸でも戦闘力にはそんなに差はありません。
 闇オデンだったからドラゴンセットでもないし。」

『…ま、そうでしょうね。』

「その後も狩りを続けまして、お開きに。

 経験値は増えましたけど、デスペナが痛い…。
 早くレベル上げないといけませんね!」

『上がるといいわね?』

「んむ!

 で、名無しにも行きました。
 こっちは律Gの面々。
 斬さん+ブラさんのウォーリック二人の鬼火力がすさまじいw

 うちのギロチンはクエしてない関係で入れなかったので、隕石落としな影葱で参戦。」

『ふむ。』

「クリムゾンにLA入れたりとかあるっぽいので、うちは隕石落とし封印してデュプレで殴ってましたb
 …実はPCスペック的に隕石が厳しかったのも大きいんですけどね?

 いやぁクリムゾンで味方がスタンしなくなったので、そんなに南無らなかったヨ。」

『…しっかり南無ったんだ…。』

「でも経験値は増えたヨ!」

『いや、迷惑だから南無るな。』

「分かってはいますとも…。
 ただ、やっぱりスタンは怖い。
 ネクロのMSと、スローターのSB。
 SBに関しては持ち前の回避であらかた避けますけど、MSはどうしようもないw
 通路だったりQMだったり、なかなか思うようには距離も取れませんし…。」

『VIT上げたら?』

「そんな事は、うちのちっちゃいプライドが許さない!
 VITは初期値、これはおそらく揺るぎません。
 もしかしたら揺るぐかもしれませんが、揺るぎません!

 支援がベッドに入った後、リッドさん・ブラさん・ウェルさん・うちの4人で狩りに。」

『どこ?』

「ジュピロスダンジョン。
 自動車も無いのにやたらとメカニカルな場所です。

 メンツは書いた4人だったんですけど、
 ・リッドさん(LK)
 ・ブラさん(RK)
 ・ウェルさん(RK)
 ・美しい魔闘家セレイン(ギロチン)」

『何その前衛軍団。
 支援皆無?』

「んむ。
 なので、魚を多めに持って行きましたよ、400くらい。」

『絶対必要になりそうだしね。』

「さて、侵入して徒歩で2階に向かう事になったんですが。

 …早速リッドさんが倒れました。」

『待て。
 なんとなく一番頑丈そうなんだけどあのヒト。』

「それはたぶんクルセ系のキャラだと思うw
 のパラディンだかロイヤルガードだかはMVPの壁を出来るくらいに頑丈ですからねー。

 ただ、LKはまだそんなに育ってないというか、育ててる最中みたいな感じでした。

 それでも、うちよりよっぽど堅いんだけどね!」

『そりゃVIT1の100歳程度には負けないでしょうよ。
 装備はあるんだろうし。』

「ま、なんとか殲滅して起こして、いざ2階。

 …最初は無形グラ+無形マインで殴ってたんですけど、アポカリプスKATEEEE!?
 予想以上だ!」

『見ただけで分かりそうなもんじゃない?』

「いやー、スリッパがやらかくなったりとかあったので、一応持って行ったので殴ってみたんですw
 どうやら、アポカリさんは対して変わって無い様子。

 という訳で、錐+無形マインに持ち替え、殴ります。

 …ダメ低っ!?」

『いくつくらい?』

「右手一発500くらい。」

『…STRがまだ未完成ってのもあるだろうけど、やっぱりサイズ補正が大きいんでしょうねぇ…。』

「おのれR化…!

 ま、これはドレイクカードを夢見てる事にします。
 諦めとも言う。」

『昔は安かったのにね?』

「くそうあの頃に買っておけば…!」

『そういうの多いわよね、MMOの常なんでしょうけど。』

「ま、夢だけ見とくー。

 さてここですが、メインのアポカリプスがノンアクティブ、邪魔になるアークダムがアクティブ。
 …おのれアークダム、あいつ人間だったのかよ…!」

『武器か…。』

「えぇ、次回からは右手錐は固定ですが、左手は対人と対無形を持ち替えて対処します。
 AR切れちゃうのが難点ですけど、まぁそれはそれで諦めますw」

『ん。
 …あ、次回はって事は、また行くつもりなの?』

「収集品の値段がなかなか高いのでねー。
 ドロップ率も悪くは無いし。
 アポカリカードは使い道が無いですけど、アークダムはたしか、クルセセットのですしね。」


※アポカリプスカード
 鎧に刺すカードで、いわゆるハイレベルカード。
 『精錬値が9以上の時、MAXHP+800、Vit+2』


「当たらなければどうという事も無いので、防具なんて安全圏で十分です。」

『あんたのドラゴンベスト、+1とかいう半端にも程がある精錬値だしね…。』

「さて、今度はここに少し通ってみようかと思いますw
 まぁ、さすがにブラゴ程の効率は出ないでしょうけどねw
 ただ、人は全く居ないような場所なので、やばくなったらテレポなんて事が余裕で出来るんですよねー。」

『ま、ほどほどにね。』

「了解っ!

 それじゃ、今日はここまでー。
 今日はもう疲れたから帰宅っ!
 でも、晩御飯を食べて帰ろう。

 あと、カップ麺を買い込んで帰ろう。」

『……栄養には気をつけなさいよ?』

「うぃー。」



にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ
セレインさんの個人情報(ぇ
セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

FC2カウンター
カテゴリー
月別アーカイブ
最近の記事
最近のコメント
全力で応援中!
RO簡易時給計算機5.10 10.11.25 3次職追加Ver (by Shisen様)

狩り開始時Lv
Base % Job %
狩り終了時Lv
Base % Job %
時間

【世界最新】新左一軸ゴルフ上達プログラム
リンク
RSSフィード
ブログ内検索
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。