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上位に行けるようにしてもらったよ!

セレ「久々にコーラを飲んだんですけど、記憶以上に炭酸が強い…!」

エル『昔はたまに見かけてた『強炭酸』とか書いてあるジュースでも、コーラより炭酸が強いって感じた事は無いわね?』

「ま、それはいいとして…。

 えーROはグローラルさんのとこのギルドにエロスを入れましたよー。
 昨日抜けるの忘れてたけど、どうしたらいいんだろ?
 入れっぱなしがいいのか、律G(空鐘G)に戻すか。」

『どっちに居ても迷惑掛けるわね。』

「……さすがに加入してるだけで迷惑って事は無いと信じてる!」

 で、久々にGvしてみましたけど、エンペブレイクに時間がかかるようになりましたねー。
 昔みたいに、たった一人のアサクロの侵入を許しただけで数秒でエンペ壊される事態は無くなったみたいですw」


※金ゴキ、ゴス服、ダブルメギンなアサクロさん。
 魔法地帯を素通りし、阿修羅やシールドチェーン等のスキル攻撃を耐えきり…。
 そのままEDPしてエンペを数回殴るだけでぶち壊してたそうな、恐ろしや。


『二刀のASPD193のキャラでも、1分くらいかかるらしいわよ?』

「やっぱそれくらい掛かるのか…。
 うちのエロスでも、1分ちょい掛かってたしなー。」

『…あんたのキャラ、そんなに早かったっけ?』

「や、うち一人じゃなくてもう一人殴ってたんですw
 それでもそれくらいかかるなーと…。

 ちなみにうちの子は191か192です。
 アサダガにドラゴンセットにククレコンチ2個、HSPとサラマイン使った上でAR発動したらですけどw」

『あぁ、IAが切れてないかどうかで変わるのか…。』

「んむ。

 さてブラゴ特化マインを作る計画ですが、なんとか進んでます。
 現在、ラーヴァゴーレム3枚を確保しました。
 カホカード見当たらねぇ…!」

『取りに行ったら?』

「それしかないですかねぇ…。
 まぁ気長に考えてますw
 露店で見かけるまではピンギ狩りでお金稼ぎにもなりますしね?」

『ふむ…。』

「さて、本題のモンハンに行きます!

 えー、斬さん、白木さん、うにさんに手伝ってもらいまして、上位に侵入しましたよ?
 キークエだけをクリアして(もらって)の上位クエ進出です!

 すごい。
 体当たり一撃で即死する事があるw」

『あー…。』

「装備が貧弱なのが原因なんだろうなぁ…。
 とりあえずネギまのクエストの装備を作ってみたいので、ギギネブラを倒せる装備を探す事にします。」

『ていうか、村長をクリアした方がいいんじゃないの?』

「それも考えてますw
 上位に入れるようになった事で、作れる装備も増えましたからねー。

 毒を無効化しつつ、他にもナイスなスキルがとれるのを探さないと…。
 研ぐのが早くなるのと刃こぼれしにくくなるの、どっちがいいんだろw」

『さぁ?

 それよりアンタまだ下手で回復アイテム使いまくるんだから、それに対応したスキルがいいんじゃないの?
 回復量が増えるのとか、回復アイテムを使うのに必要な時間が短くなるのとか。』

「それもありだなぁ…。

 …これさ、このスキルが欲しいなーとかいうのが見つかってもさ?
 なんていうのかな、どんな組み合わせにするのがいいか考えるのがすごくめんどくさい!

 研ぐの早くするからこの頭装備にして…あぁこれしちゃうと毒に弱くなっちまうのか…。
 毒に弱くなるのは困るから毒に強くするために胴で補正して…あぁ今度はこっちがぁ…!

 みたいになって、もうごちゃごちゃ!
 これ、全部覚えてる人とかいるの?
 ROの装備だったらある程度は覚えてますけど、モンハンのは難しすぎるw

 そもそも数が多すぎる!
 いやがらせかって位に多い!」

『まぁ、やりがいがあるって事じゃないの?』

「そうかなぁ…。
 いや、まぁそうなのかもしれないな…。

 とりあえずね、お守り(?)の良いのが欲しいので、お守りが出るクエストとか頑張ってみようかと思ってますb
 具体的には、スロットが2個あるのとか、研ぐのが早くなるのとかが欲しい!」

『あるの?』

「あるらしいw
 あるらしいので欲しいのですb
 まぁ、たぶん厳しいクエストの報酬だったりとか、やたら強い敵がわんさかいる場所でツルハシとかなんだろうなぁ…。」

『そういえば、双剣以外は使わないの?
 ネギまのクエので材料手に入って作成出来るの、大剣でしょ?』

「ハマノツルギですかね?」

『軽く調べただけだけど、違ったような…。』

「ネギまででてくるでっかい剣だと、あとはラカンさんの斬艦刀みたいなのしかしらないw
 あれはなんだっけ、千の顔を持つ男だっけ?」

『少なくともラストの文字は『男』じゃないと思うわ。
 それ、武器の名前っぽくないし。』

「最近読んでないからなぁ…。
 新刊出たから新刊だけは読んだけどw

 ネギせんせいTUEEE!
 ていうか、リア充には効きにくい魔法ってw」

『セレには効きにくそうね?』

「うちのどこがリア充……?」

『己の欲望に忠実に誘拐とかしてるでしょ?
 充実した人生じゃないのよ。』

「してねーよ!
 うちが欲望の赴くままに行動なんてしたら、あれだよ?

 某将軍様をして『それはねーよ』って言われるような事もしちゃうよ?」

『…………。』

「え、何で距離を取った……?」

『いや、なんとなく……。
 はっきりと言えないけど、同じ空間に居るのが苦痛になった。』

「はっきり言ってる気がするけど、まぁいいか…。
 まぁあれですよ。
 妄想だけなら、誰にも迷惑はかからない!

 世の中にいる子供好きな同士よ。
 世の中には
 『ゴーロリータ・ノータッチ』
 なる言葉もあるらしいので、それを心に留めておこうぜ!

 ……断じてロリコンじゃないけどな、うちは!」

『はいはい、変態は自分が変態だって事を認識しない変態は自分が変態だって事を認識しない。』

「よし、ここまでー。

 すごい話代わりますけど、ゼロの使い魔でさ?
 カトレアの事をルイズは
 『ちぃ姉様』
 って呼ぶんですけど、なんでですかね?
 『ちぃ』って読む部分なんて無いよね?」

『さぁ?
 セレインって書いて『ロリコン』って読むようなもんじゃないの?
 音便みたいな。』

「うちのロリコン疑惑はいつになったら晴れるんだろ…。」



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ピンギたんがカードダスくれない。

セレ「平成生まれな人は、カードダスなんて知らないんだろうなぁ…。」

エル『セレの世代が一番流行ってたんじゃない?
   少し下になると、遊戯のが流行ってたみたいだけど。

   言っておくけど、遊戯って『遊戯王』の事であって『ふしぎ遊戯』じゃないからね?』

「分かるよそれくらいw
 主人公の名前もライバルっぽい娘の名前も忘れたけども、『ちちり』だけは覚えてる!
 でも、話の流れあんまり覚えてないな…。
 主人公の女の子がどっかに飛ばされたかして、ライバルの子とは敵国同士で戦争したんだっけ?
 そんな感じでしか覚えてないw

 さて、帰宅してログインして、ピンギに行ってみました!
 うちにしては珍しい装備で行ったので、書いてみるー。」


頭上:ひよこちゃん
頭中:ホークアイ
頭下:くわえた魚
右手:シーザースソード
左手:+4トリプルボーンドグラディウス
ふく:+1ドラゴンベストオブスローター(スカイデリーターカード)
外套:+4ローレベルドラゴンのマント(カヴァク=イカルスカード)
くつ:血塗られた鉄球
アクセ1:血塗られた鉄球
アクセ2:テレポートクリップ(クリーミーカード)


『右手が短剣じゃないってのは、たしかに珍しいわね?
 だからひよこか…。』

「んむ。
 中型グラ+命中グラだとダメが低くてねぇ…。
 サイズ補正もあるんでしょうけど、武器レベルとか武器自体のATK数値も問題かw

 という訳で、思い切って変えてみましたb
 ダメすごい上がった!
 右手のみで650から800くらいのダメになる!」

『おー。』

「あと、毒相手だと火付与したらダメ下がると思ってたんですよ。
 火相手に毒付与したらダメ上がるから…。

 でも、毒ピンギにはそんな事無かったと判明したのでコンバータの出番!
 火コンバは割とたくさん持ってますからね、主にブラゴの為に。」

『ま、そうでしょうね?

 ちなみにシーザーズソードの性能書いておくわよ?
 あんた何の説明もしてないから。』


シーザーズソード
 ATK数値:140
 武器の重量:70
 装備レベル:40
 スロット数:0
 武器レベル:4
 効果:植物モンスターに対して、防御無視した上で25%のダメージを追加する。



「ピンギたんマップではもってこいなんだぜ!
 そんなに堅くは無い子ですけど、無視するに越したこと無いですしねー。」

『あのマップ、昆虫なルシオラヴェスバなんかもいるけどね?
 数は少ないから、まぁいいけど。』

「カード出るまでこもろうかと思ってますけど、どうなるかは分かりませんw
 そろそろ収集品を売却しないといけませんからね、財布的にも倉庫が一杯ってな理由もあって…。

 うちは、なるべく倉庫に余裕を持たせておきたいタイプなのでね?
 一回売却したら、なるべく少ない種類のアイテムを数多く所持したいタイプ。」

『分からないでも無いけどね。』

「それにしても、やっぱりカード運をついこの前の白木さんとのペアで使いきっちゃったかなぁ…。
 書き忘れてたけど、ヒルスリオンカード拾ったんですよねー。
 使い道がなー…。」

『錐に穴あけて挿したら?』

「恐ろしすぎるw
 失敗したらどうするのかとw」

『でも、今って錐も値下がりしまくりで安いでしょ?
 昔の1割以下じゃない?』

「……まぁ、それはね……?

 でも穴開けは成功する可能性が低すぎるw
 これ成功率5%とかその程度でしょ?
 過剰精錬の9→10よりも低いんだぜ…?」

『これに挑戦してる、男らしいセレの姿とか見てみたいわー。』

「失敗を期待してる姉にそそのかされた所で、うちの貧乏性はそんなギャンブルは許しません!

 さーて、帰宅したらまたピンギかなー。
 ラーヴァゴーレムカードが入手できたらブラゴ行くかもしれないですけどねw」

『あと何枚?』

「3枚かな…?
 ま、2・3枚です。
 1枚は持ってますし、ラヴァゴ4枚よりも、3枚に押えてサイズなりを刺した方がダメ大きいし。」

『刺すならサイズじゃなくて属性になさいな?
 ブラゴがいる所にいるモンサウターって、

 ・ブラディウムゴーレム
   無形 地2 大型
 ・タタチョ
   動物 地1 中型
 ・ヒルスリオン
   動物 地1 小型

 対地のカホカードを刺しなさいな。』

「ほほぅ…。
 ヒルスリ小型は予想してたけど、タタチョは中型だったのかぁ…。
 スノウアーと同じだろうって事で大型だと思ってたー。」

『ま、気持ちは分かる。
 でも見た目のサイズでは全く読めない相手たくさんいるでしょ?
 ホドレムリンとグレムリンとか。』


※見た目のサイズは
 ホドレムリン>グレムリン
 にも関わらず、ホドレムリンが中型で、グレムリンが大型。


「あとは、どう見ても小型にしか見えない癖に、実は中型なミミックとかね。」

『そうそう。』

「ま、調べるようにするかなぁ多少は…。

 うっし、これくらいかねー。

 そうそう、モンハンの下位やってたら、クエ終わって温泉に戻った時に
 『ギルドカードがレベルアップした』
 とか、なんかそんな感じの吹き出し出たんですよ。

 …何が変わったのか全く分かりませんw
 HRは未だに1なままのセレインさんでしたー。
 ノシ」



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経験値が増えてるらしいですよ?

セレ「何やら、ROでは昨日から経験値1.5倍らしいんですよ。」

エル『ROの事、最近はほとんど調べてないわね?
   誰かに聞いたの?』

「Gチャットでくらげさんが
 『せっかくの1.5倍だから狩りしてくる』
 みたいな事言っててねー。
 それで知った!」

『なるほどね…。』

「あと、カードも色々と新実装されたみたいです。
 ダークピンギキュラが、
 『ATK+10、敵倒したら毒草落とす』
 みたいな効果らしいです、是非欲しいですね!

 リーチエンドの材料だったかな、なんか1個だけ倉庫に毒草が無いのがあるのよ…。
 落とす相手が相手なので、集めるのが面倒でねー…。」


※ドロップするのは老人参とかそんな名前のモンスター。
 コンロンにしかいないから、行くのが面倒w


『作っても、GVくらいでしか使い道無いしね…。』

「そうなんですよね…。
 ま、いつかするかもしれませんしね?
 俺G復活かもしれないし、律GのGv参戦もゼロって訳じゃない……かもしれない?」

『たまに突撃してエンペ殴るだけみたいだけどね…。』

「楽しければいいんですけど、どうせなら楽しんだ上でうまみも欲しいしw

 という訳なので、ソロピンギ行ってきました。
 カード狙いです。」

『出た?』

「カルボーディルが出ましたよ、2個。
 カードとか、たぶんまたうちだけ未実装ですよ…。

 マスターが自力でとあるカードを出そうとした時も全く出なかったらしいので、もしかしたら
 『千葉県ではカードドロップ未実装です』
 とかあるかもしれません、おのれ…。」

『はいはい言いがかり言いがかり。』

「で、30分弱やってた所で、白木さんのプリを引っ張っちゃおうぜって話になりまして、ペアブラゴです。
 考えて見たら久々です、ブラゴw」

『最近はまともにROしてなかったからねぇ…。
 帰宅しても、何故かドラクエ3とかやってたし。』

「女4人の百合百合パーティーだぜ!

 …まぁ知ってる人多いでしょうけど、ドラクエ3に関しては男にする利点が全くありませんしね?
 女性専用装備に優秀なのが多すぎるw
 光のドレスとか特に。」


※光のドレス
 すごろく場4だったかそこらのゴール商品。
 守備力も高い上に、呪文・炎・吹雪のダメージ軽減効果まである最高装備。
 神竜を倒した後にすごろく場を追加してもらうと、そのすごろく場のコース上のよろずやで購入も出来る。
 …これ、勇者専用装備『光の鎧』よりも硬いんだぜ、歩行時HP回復だけが取り柄になっちゃうとか…。


「問題は盾なんですよねー。
 ドラクエ6とかだと水鏡の盾には炎軽減があったと思ったんですけど、ドラクエ3にはそんなの無いらしくw
 現在、勇者+賢者3人ですが、勇者以外は魔法の盾ですw」

『なんか、賢者レベル99にした後に武闘家にして99に上げるつもりらしいわよ?
 バカだと思わない?』

「やってみたいんだもの!

 ちなみに、破壊の鉄球を人数分揃えました。」

『……ドラクエ3って、買えたっけそれ?』

「買えませんw」

『チートか…。』

「甘い、甘いぞエル姉!
 SFC版のドラクエ3では、第5すごろく場の地面から拾える事があるのだ!」

『…なんで落ちてるのかしらね…?』

「何度すごろくをした事かw
 まぁ、地味にレベル上げにもなるからいいんですけどね…。

 落とし穴だとへこむんだぜw」

『あー。』

「さてROに戻りまして。

 駐屯地に帰還して白木さんと合流して、出発っ!

 …おい白木さんが触手にやられて南無ったぞ!?」

『ネペンテスか…。
 あいつ、いつだかのパッチで攻撃能力がすごく上がったらしいしねぇ。
 クローキングも無いから、どうしようもないのかもね?』

「一応ニュマでなんとか出来ますけど、

 ・パソコンが今までと違う新しいの
 ・ブラゴマップだとニュマいらないからSC入れてなかったかも

 なんて不運が重なりまして、南無ったっぽいー。」

『ま、しょうがないでしょうね。』

「イグドラシルの葉を無理やり飲みこませて強制気付けですb
 で、突撃っ!

 …おい白木さんがまた南無っちまったぞ!?」

『背後からセレにヤラれたのね?
 これだから男色家は…。』

「ロリコン疑惑の次はホモ疑惑なの!?
 やめて!
 セレインさんの純粋なイメージを壊さないでっ!」

『これ以上壊れないだろうから、大丈夫でしょ。』

「ソレナラ安心ダネ…。

 っと、まぁブラゴのタゲ移りと、ヒルスリによる高ASPDによるヒットストップが原因ですねぇ。
 ヒールが追いつかなかったみたいだ。

 助けようにも、うちはうちで数匹抱えてたからね…。」

『て事は、アンタも南無ったか…。』

「ところがどっこい!
 流石の私もレベル100でそんなにバッタンバッタン南無ってられませんw

 という訳で、緊急用スキル『ハルシネーションウォーク』発動っ!」


※ハルシネーションウォーク
 使用時に割と大きめのSPと、HPも少し消費するスキル。
 FLEE+250。
 攻撃魔法を50%の確率で回避する。
 効果が切れた後に一定時間のデメリット(移動速度・攻撃速度・回避能力の減少)がある。
 再度使用する為には5分程度のクールタイムが必要(リログでも消えない)


「相変わらずの鬼性能です…。
 正確な数は分からないですけど、6・7匹くらいは抱えてたんじゃないかと…。

 ていうか、FLEE660とか、なんだこれw」

『お菓子無しでも、装備と素ステだけで400になるからねぇ…。』

「で、イグドラシルの葉っぱをすりおろして白木さんに鼻から飲ませての強制気付けをして、再開。
 分厚い教範を使ったとの事でしたんで、30分2セットですね。

 …ってまた白木さん南無ってるお!
 横湧きが全部白木さんに向かうってどんだけー?」

『セレが2匹抱えてて、白木が近くで支援してたら、なんかボコボコ横湧きして全部白木に向かってったわね…。』

「まぁ横湧きがそうなるのはしゃーないかもしれないんですけどね、運だし…。
 ただ、殴ってもタゲが移らないのはどうにかならないのかとw
 今まで体験した事の無いAIで、未だに完全には理解し切れてません…。

 道中、倒れた支援さんを発見しまして…。
 たぶん魔法使いとのペア、魔法使いさんめっちゃ頑張って敵処理してた。」

『助けたの?』

「白木さんが起こしてあげてましたねー。
 うちは、

 『お金はすでにいただいた!
  うちが本気になれば……相手に気付かれずに下着を脱がす!』

 とか言ってショックエモもらってニヤニヤしてました。
 ROではよくある光景だね!」

『ドラえも……。』

「実際に出来たとしたら、ブルセラショップとやらに売り込みとかして食べるのに困らない生活が出来そうw
 そういう店に需要がある意味が良く分からないけどね!

 下着が好きなら、盗まないで自分で買えばいいのにね、お店で。」

『美人が履いた、ってのが重要なんじゃないの?』

「そんなもん?」

『少なくとも、わたしよりはセレの方が男心は把握してると思うんだけど?』

「うちにはそういう趣味は無いからなぁ…。
 下着よりも中身だな、大事なのは。」

『そして、中身の中でも、特に年齢がいかに低いかが大事なのよね?』

「そうs……ちげーーよ!
 ほら、心の美しさ……そう、心の美しさが大事!
 ラブアンドピース。」

『まぁいいけど。
 これ以上犯罪行為をするんじゃないわよ?』

「した事ねーよ!
 信号無視くらいはした事あるけども…。
 …あ、車でじゃないよ!?
 徒歩の時だよ!」

『必死に言い訳してるのが怪しい…。』

「はいはい、この話おしまいっ!

 さて、狩りも終わりまして帰還。
 白木さんは教範パワーもあってか、86歳から89歳まで上がった模様。
 うちは、ログインからの通算で6%くらい増えて10.1%になりました。

 …皆、未転生の86→89の最低でもベース200%は、
 転生キャラのベース100の5%くらいしかないぞ!

 教範の事を考えたとしても、酷いテーブルだぜ…。」

『ざっと考えても、まぁ70倍くらいは必要っぽいわね…。
 まぁ、転生未転生の違いに、当初のレベルも開いてるから仕方ないかもしれないけど。』

「ま、カード狙いでピンギとか、経験値狙いでブラゴとか行こうかと思ってます。
 誰かと組んで行くか、ソロで行くか、どっちにするかはその日次第w

 あぁ、今調べて見たら、カルボーディルのドロップ率にテコ入れがあったみたいですね。
 これで毒瓶が安くなったらいいけど…。」

『そんなに何個も考え無しに消費は出来ないけどね。』

「それはそうですけどw

 空き瓶集めもしないといけませんね、アリ地獄のあそこが消え去ったとか聞いたのでw
 どこかなぁ、溜まり場からずっと←に行ったとこで、カエルさんでも殴るしかないかねぇ。」

『安全に行くなら、まぁあそこでしょうねぇ。』

「経験値は皆無だね☆」

『ま、割り切るしかないんじゃない?
 もしくは、足りない材料だけは買い取る事にるか。

 空き瓶と、あと何が足りないの?』

「ハチの針とサボテンの針に関しては、すごい量をノヴェラさんから頂いてるので大丈夫なはず…。
 カルボも、まぁ少し安かった時に購入してたのがあるからきっと大丈夫、まぁ100本も無いけどw
 狂気はNPCから買えるからOK。
 毒キノコは大量にある、一時期GD1でポイスポ大虐殺してたからw
 毒の牙はどうだろ、確認しないと分からないけども100や200はあったはず?
 空き瓶はやっぱりやばい、たぶん在庫10も無い。

 …やっぱネックになるのは空き瓶とカルボかなー。」

『ふむ…。』

「所持金も減ってきてますからね、無駄遣いしないようにしないとw」

『ならピンギがいいんじゃない?
 カードはそこそこで売れるだろうし、まぁ使ってもいいし。
 普通にドロップアイテムも鋭い葉っぱとかで割と高額だし。』

「やっぱそうなるかー。

 となると、しばらくはピンギがいいかな?
 だいぶ人増えてたけどw」

『新規カード実装されたすぐ後は仕方ないでしょうね…。
 まぁ人が増えても、レアは別だけども通常ドロップ商品の価値は変わらないし、いいんじゃない?』

「ですねw
 カードとか、狙ったら出ないってのが今までの経験で実証されてますからね!」

『ん。』

「ほいじゃ、ここまでー。
 モンハンも進めてますけど、進みはあんまり早くありませんw
 1日1個クリアしていく感じだから、HRが上がるのはいつになるのやら…。

 ノシ」



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永遠のアセリアのドラマCD聞いた! 年齢制限付きだった!



         ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
         (.___,,,... -ァァフ|          あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
          |i i|    }! }} //|
         |l、{   j} /,,ィ//|  『娘が長期間の外出中だったので妻とイチャイチャしてたら、
        i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ    何の連絡も無しに突然帰宅してきて二人とも裸を見られた。』
        |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ |
       /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人        な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
     /'   ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ        俺も何が起きたのか分からなかった
    ,゙  / )ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉
     |/_/  ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ  誤魔化す手段を考えるので頭がどうにかなりそうだった…
    // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ
   /'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐  \   ドッキリ番組だとかヤラセだとか
   / //   广¨´  /'   /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ   そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
  ノ ' /  ノ:::::`ー-、___/::::://       ヽ  }
_/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::...        イ  親子間におけるもっと恐ろしい物を味わったぜ…


セレ「皆さんコンニチハ!
   そうです、私です、ザウス宣伝要員と化しているセレインさんです。

   ↑のポルナレフさんは、アセリアドラマCDでの聖賢者ユウトの心の声を代筆してみたんだよ!」

エル『夜のプロレスを見られたのか…。
   でも、アセリアとユウトの絡みってどうなの?
   アセリアって、セクシーとかエロとかと割と遠いところにいる気がするんだけど。』

「大丈夫です、アセリア可愛いから大丈夫です。

 あーでも一応書いておくと、このCDは
 『対象年齢:18歳以上』
 です。
 公共の場で聞く時には音漏れに注意しろ!」

『え、完全にやっちゃってるの…?』

「それはうちの口からは言えないですけど、ヒロインのセリフに

 『ユートが……入ってく……んぁっ……!』

 とかあります。」

『あぁ、本番ありか。』

「にしても、初登場のローガス少年はすげーな!
 フレンドリーなやつだぜ!」

『とんでもなく強いらしいけどね…。』

「ドラクエの主人公一向が『敵味方合わせたエターナル一人ひとりの平均戦力』だとすると、なんかFF世界のキャラ紛れ込んじゃったみたいな性能してますからねw
 そもそも色々と桁が違う、みたいな?

 空間に溶けて相手の攻撃も防御も無効化してるなんていうトンデモ相手に致命傷与えるとか、何このチート少年どうやって攻撃するの?」

『運命の能力か何かじゃないの?』


※運命・・・ローガスが持つ剣の名前。永遠神剣第1位『運命』


「いやー、この時の彼ってば、運命じゃなくて適当な武器を持ってたらしいよ?
 それも、左利きなのに右手に持って。
 しかもそれで余裕綽々で、同時に他にも名の知れた強力なの2人相手にしてる。

 もう意味が分かんない。」

『あー…。』

「よし、この際だからROブログらしくROに例えてみよう、無理やり。

 『イフリートとベルゼブブと魔剣士タナトスを同時に相手する。
  使う武器は店売りダマスカス。
  回復アイテム、回復スキルの使用禁止。
  相手のうち一人は、金ゴキにゴス服で常時キリエ状態。』

 とかこんな状態なのに勝利しちゃう、そんな子なんですローガスくんは。」

『ここまで来ると、ROで例えた所で無意味なくらいね…。』

「ですねぇ…。

 さてドラマCDに戻りまして。
 いやー、楽しめましたね!
 ディスク1は大丈夫だったんですけど、ディスク2がITUNEさんが認識してくれないというか、登録されてない…?
 そんな訳で自分で名前付ける羽目になりましたけど気にならないくらいに楽しめましたb」

『エロシーンもあったしね?』

「声優さん変わってからの初仕事かな…?
 何にせよ、たぶんこの声優さんがアセリアを演じるのはこれが初だと思います。

 でもこの人はキャラを理解してる!
 うまくアセリアっぽさを出してる!」

『ほほぅ…。
 アセリアらしいあえぎ声か…。』

「もうエロから離れてくれw
 普通にしゃべったり相槌を打ったりする時の声が、すごくアセリアだったんですb

 にしてもビックリだぜ、アセリアが料理上手になっているとは…。」

『…アセリアが…?
 料理出来ないキャラを絵に描いたようなあの娘が…?』

「うん、サンドイッチ作ってた。」

『切ってはさむだけじゃん…。』

「甘い、甘いぞエル姉…。

 なんとこのパンは、アセリアが自分で焼いた物だっ!」

『…え、マジ?
 アセリアに一日中ずっと料理を教えてた指南役2人に対してユウトが
 『長い…戦いだったな…。』
 なんていう名言を吐いたという、あのアセリアが…。』

「マジマジ。
 しかもユウトとユーフィの話から予想するに、
 『料理どころか家事を立派にこなす奥さん』
 をしてる可能性が高いっ!

 まぁアセリアもユウトもエターナルになってるから、どれくらいの期間を費やしたのか知らないですけどねw」

『なんという大穴…。』

「とにかくいいドラマCDでした。
 ドラマCD大好きで色々聞いてきた私からしても、ナイスロリですねと言える作品でしたヨ。
 ユーフィ可愛いし、アセリアも可愛いし。
 ローガス面白いし、ゆーくんもいい味を出してます。
 ユウトも良い感じでしたよ!

 いいなぁ、ユウトみたいな家族を作りたいなー。
 予定とか皆無だけど。」

『家族はいいとして、ナイスロリってあんた…。』

「まぁ、そんなにロリロリしてるシーンは無いですけどねw
 ユーフィが全裸になるけど。」

『おい待てペド野郎。』

「いや、自分から脱ぐんですよ、両親の話から!」

『おい待てペド両親…。』

「まぁ流れを聞けば、
 『あー、なるほどー…。』
 てな感じなんですけどねw
 ユーフィの素直さがやべー。

 …いつか敵になってしまうのが確定してるのが…。」


※敵になってしまう。
 主人公が所属する『カオス・エターナル』と、敵対している『ロウ・エターナル』に2陣営の争い。
 ユーフィはロウのリーダーにされているミューギィという少女と何かしらの縁が起きてそちらに就く事になるらしい…。
 親子対決とかになっちゃうぞこのままじゃ!?


『そういえば、会員特典はもらえたの?』

「もらえましたよ!」





『おー、台本ってこんなしっかりしたのなのか…。
 コピー本みたいなホチキス止めだと思ってたのに…。』

「内部用のはそうなんじゃないかなーと勝手に思ってますw
 これは外にダルやつだから綺麗に仕上げてあるんじゃないかなーと…。」

『ま、内輪で使うだけならオチキス止めでもいいしね。

 …でも声優さん自体は別にザウス社員って訳でも無いから、綺麗に仕上げてるかもね?』

「あ、その可能性もある…ていうかむしろそうなるかー。
 自分たちで使うチェックくらいかな、ホチキス。」

『ていうか、なんでそんなにホチキスをプッシュしてんのあんた?』

「なんでだろ…。
 別にホチキスに恋してるわけじゃないんだけどね!

 で、今回PSPさんのデータを色々掃除しました!
 入れてた動画を色々削除し、色々入れました。」

『何入れたの?』

「えーとね…。

 棗ブラザーズの特典ディスク1~6(7以降はまだ買ってません…)
 ドラマCD『月陽炎』1~5
 ドラマCD『グリーングリーン』1~4
 ドラマCD『星界の紋章』
 ドラマCD『星界の戦記1』
 ドラマCD『星界の戦記2』
 ドラマCD『星界の戦記3』
 ドラマCD『星界の断章』

 くらいだったかな。」

『何このドラマCDの量…。』

「ちなみに入替前からも

 ドラマCD『魔法少女リリカルなのはStrikerS Soundstage』1、X
 ドラマCD『Routes』
 ドラマCD『ディーふらぐ』

 が入ってました。

 ……何このドラマCDフェチ、きめぇw」

『自分で言ってる…。』

「ま、楽しみますとも。
 寝る直前に『星界の戦記2』のとか聞いてた。
 星界シリーズはやっぱり面白いなぁ…。
 専門用語が、なんか独特な味を出しててイイネ!」

『ま、そういうの好きだしね?』

「読んだ事無い人は原作を読んでみるといいですよー。
 ジント(主人公)とラフィール(ヒロイン)も好きですが、実はビボース兄弟(ネレース&ネフェー)もお気に入りですw
 あの双子の掛け合いは、何か面白いw」

『男の双子のぶっ掛け合いが好きって、あんたそこまえストライクゾーンが……。』

「ちょ…、余計な2文字入れるなし!

 っと、思いだした。
 フォーチュンアテリアルとなんとか日記(名前忘れた)のドラマCDもあるんですよね、一度も聞いてないけど。
 ていうか原作知らないけど。」

『なんで買った…。』

「安かったのか、何かのセットだったのか…。
 たぶんコミケ。
 空気にやられて購入しちゃったんだと思いますw

 …誰かいるか、安く売るよ!
 たぶんマジ未開封ダヨ!」

『古本屋なんかの未開封は信用ならないけどね。』

「まわりのセロファンくらい、なんかどうとでも出来そうdえすからねぇ…。

 よし今日はここまで!
 ドラマCD一度も聞いた事無いって人は、何か聞いてみるとイイヨ!
 面白いよ!

 ノシ」



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うちの中で、シュバルツさんの印象が変わった…。

セレ「早めに帰れたからROしようと思ったら、課金が切れてました。
   がっでむ!」

エル『管理なんてしてないからねぇ…。
   切れたのに気づいたら買いに行くって感じだし。』

「仕方ないのでモンハンでもするかと思ったんですが、久々にガンダムやりました。
 NEXT PLUS。」

『新しいような、古いような…。』

「で、こっち一人で相手が4人のガンダムファイター。
 勝ち抜き戦みたいになるステージに行ったんですよ。

 ちなみに相手は
 ・ノーベルガンダム(アレンビー・ビアズリー)
 ・ガンダムシュピーゲル(シュバルツ・ブルーダー)
 ・マスターガンダム(東方不敗)
 ・ゴッドガンダム(ドモン・カッシュ)

 まぁ、強いですノーベル以外は。」

『ノーベル…。』

「あとはAIの関係なのか、射撃機をこっちが使ったら余裕で勝てると思います。
 何せ彼ら、遠距離武器がそんなに無いのでね…。
 まっすぐ一直線にダッシュしてくるから、弾速の早いのをパシューンしたら直撃です。
 Wゼロカスタムとか使ってたら、多分余裕もいいとこで勝てるw

 そんな訳で、射撃機体は封印です、楽しくないからね!」

『それは、上級者が言うセリフよ。』

「うちが選んだのは、ノーベル!

 初戦はノーベルvsノーベル。
 ぶっちゃけノーダメージで勝てるよこの相手なら!」

『あー…。
 まぁ初戦だからAIレベルも高くないんでしょうねぇ。』

「次のシュバルツ兄さん。

 うちの中でのシュバルツ兄さんは、すごいいい人なんですよ。
 相手を後ろからは絶対撃たないとか、そんな印象があるんですよ。」

『原作見てないのにね?』

「見てないねw
 まぁスパロボで出てきた描写しか知りません。

 で、始まりました第2回戦。

 ……おいなんだその技!
 なんか分身してきたんだけど!?」

『知らない技とか、なんか色々あるのよね…。
 攻略本も読まないし、ネットで調べたりもしてないし…。』

「普通のwikipediaはしょっちゅう見るんですけどね、うちってば好奇心の塊みたいな人なのでw」

『え、ヒトって……?』

「そこ!?
 そこは疑問形にしないで!

 で、まぁ分身食らった後にもいくらクナイみたいなのでダメージ食らいまして。

 お互いに殴り殴られ、ここだってタイミングでシャイニングフィンガーで突撃したんですよ。」

『うん。』

「なんかカウンター食らった…。
 しかも、それで倒れたノーベルに対して、ガスッガスッガスッとか何度も踏みつけ攻撃ですよ!
 それで倒されたよ!

 何あの極悪非道な攻撃!」

『倒れた相手に追撃できる技なのかしらね?』

「シュバルツ兄さんが、あんな人だったなんて…!
 いくらゲームとはいえ、ひどい!」

『あんたも相手の足を止めさせてからトドメを刺しに行ったりとか、非人道的だけどね。』

「ゲームだからいいじゃん!」

『…あんた一瞬前の発言と…、いや、もういいわ…。』

「さて、今日は仕事なのであれですが、今夜はROできると思います。
 モンハンですが、村長じゃないクエスト、あれなんだろ、温泉でカウンターにじいさん・ねえちゃん・ねえちゃんって並んでるやつの真ん中のねえちゃんのやつ。
 あれの一番上を全部クリアしました。
 今2段目を攻略中。

 どろをまきちらしてくる相手に少し苦戦したけど、なんとかなったよ!
 ハンターセットはなかなかいいなぁ、ボスの位置が逃げても丸見えってのは、いい…。

 そして、このセットだとペイントボールが全く必要ない事に今更気付いたw
 千里眼の玉?も1個挿してあるから常時表示されたままだし…。」

『いつもペイント玉は持って行ってるんだっけ?
 ていうか、普段は何を持って行ってるの?』

「竜骨結晶を10個集めろとかそういうクエだと前のクエのままで突撃しちゃいますけど…。

 でも、強いボス(ジンオウガとかリオレウスとか)を相手にする場合には

 ・ペイントボール50(ハンターセットなら不要だね!)
   クエ終わる度に補充するのも面倒なので大目に持って行ってる
 ・回復薬グレート10
   これが無いと強いボス相手とか無理w
 ・回復薬10
 ・ハチミツ10
   グレートが無くなったらこれで作る!
 ・研石20
   双剣の命綱
 ・力の護符1
   持ってるだけで攻撃力上がるって書いてあったから…。
   ほんとに上がってるのか知らないけどw
 ・守りの護符1
   持ってるだけで防御力が当たるって書いてあるから…。
   ほんとに上がってるのか疑問だけどw
 ・ピッケルグレート5
   ガンガン殴って発掘発掘!
 ・虫とり網グレート
   『アアアア!』とか叫びながら虫とり網を振りまわすハンターって……イイヨネ?
 ・こんがり肉(だっけ?)10
   場所によってクーラーミートかホットミートになる場合もあります。

 こんなとこかな?」

『かさばるわね…。』

「かさばります…。
 まぁ、拾えるアイテムも何十種類もある訳じゃないですし、必要そうなのだけ持って帰ります。
 カラの実とか草系はほとんど不要w
 でも、マンドラゴラは出たら確実に持って帰る!
 栽培出来ればいいのにっ!」

『あぁ、秘薬の材料だっけ?』

「だったかなー。
 もったいなくて使えないですけどね、体力とかHPとか上がるらしいけど。」

『温泉だけでも、結構増えるしね。』

「現状でも、HP130の体力125まで上がりますb
 なかなか強くなってきたよね!」

『リオレイア3匹倒すクエで、一匹も倒せずに3回倒れたくせに…。』

「あれはー、あー………プレイですよ?
 そういうプレイを楽しんでたんですよ?」

『ついにMに目覚めたんだ?
 安心してセレに色々出来るわー。』

「すみません嘘です、普通に下手だっただけです!

 でも、アオアシラとかドスジャギィとかには何の対策も無しで勝てるようになりましたよ。
 『こいつボスだったよな…?』
 って考えるくらいに余裕で勝てるようになりましたb」

『まぁ、多少は進歩もしてるのね?』

「んむ!
 足引きずって逃げようとしても、逃がさないっ!」

『リアルでやってる事と一緒ね。』

「そうs……追いかけてねーよ!
 なんだよ、幼女か!
 幼女を追いかけてるとでも思ってるんですか!
 した事無いよそんな事!」

『またまたー。』

「ジョークでもねーーー!

 っと、お昼休みにチケト購入したので、今夜はログイン出来るっ!
 モンハンは、移動時間かベッドの中、もしくはトイレででも進めますよ。

 トイレの中でする読書とか携帯ゲームの集中力の長持ちっぷりは異常。」

『分かるけど…。』

「親父様から受け継いだんだろうなぁ、これ。
 親父様もよく小説を持ちこんで読んでたからw

 親父様は、赤川二郎作品が好きみたいだ、三毛猫ホームズとか好きみたい。」

『読んだ事無いわねぇ…。』

「ラノベじゃないからなー…。

 ま、今日はさっさと仕事進めて帰宅します、出来る限り!
 とりあえず現状で3枚終了、あとやらないといけないのは……17枚。

 遠いっ……!
 届かないっ、目標まで……!
 圧倒的……距離っ……!」

『あんた最近カイジでも読んだ?』

「読んだw
 ジャンケン面白かった。
 皇帝と奴隷のカードのは、いつか妹さんと何か掛けてやってみようw」

『『俺が買ったら、胸揉ませろ。』とか
 『俺が買ったら全部脱げ。』とか?』

「ねーよw
 普通にあれだよ、
 『負けたら勝った方にガリガリくん、もしくはでっかい30円のレモンガム2個奢りな!』
 とかですよ。」

『なんてみみっちい……。』

「よし、ここまでー。
 皆日曜日ゆっくりしとけ!
 ノシ」



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たまには小説の話でもしてみようかな!

セレ「万能鑑定士Qの事件簿、結局一冊買っちゃったんですよ、少し前に。」

エル『何年振りかしらね、ラノベじゃない小説を購入したのは…。』

「……中学か高校の時の夏休みの宿題の時以来かもしれないw
 その時に買ったのは、火車っていう小説です。」

『火車は、もう内容も覚えてないでしょ?
 ていうか、10年以上前なのか普通の小説買ったのは…。』

「たしか、放火犯・戸籍の売買、なんかそんな話だった気がする…。
 あー、でもその後にもラノベでもマンガでも無い本は買ってるよ?
 毒の科学とか。」

『…まぁ、確かにラノベでもマンガでも無いけどさ?
 それ、小説ですらないわね…。』

「ま、それは置いておきましょうw

 とりあえず万能鑑定士Qの事件簿の事を簡単に説明しておきましょうかね?
 前にもなんか書いた気もするけど、読む前のネット情報しか知らない状態だったしね!」

『ん。』


『万能鑑定士Qの事件簿』
 主人公女性が自身の広く深い知識で事件を解決していく物語。
 名探偵コナンやシャーロック・ホームズと同じようなタイプの主人公だが、それらと大きく違うのが、
 『人が死なない』という点。
 既刊全てで殺人事件は無いらしいですよ?

 まず最初にこの主人公の非凡さが表れるのが、絵の真贋鑑定。
 描かれた人物や物の細かい部分を見て判断するんですけど、ここすごかったw
 依頼に来た人の態度が
 『こんな小娘に分かる訳無いっしょwww』
        ↓数分後
 『生意気言ってサーセンでした!!!』
 になるw」

『まぁ、なんでも即日鑑定しますよってな鑑定の事務所に行って、20歳かそこらの女が一人で経営してるって分かったら、そりゃ無理だろって判断するでしょうけどねぇ。』

「次の鑑定は、もう一人の主人公とも言えるのかな、男の人の鑑定。
 着ているスーツや腕時計、持ってきた物。
 それらを総合して、自分の事を何も話していない男性の勤務先がどこで、どれくらいの期間働いているかを命中させたりします。
 やばい、展開が大好きすぎる!」

『こういうの好きよねぇ。
 一時期は目指してたみたいだけどね、博覧強記。』

「色んな本読んでみたなぁ…。
 そんな訳で、武器辞典とかもうちにあるなw
 でも、その頃に買っただろう一冊目のシャーロックホームズも読み終わってませんw
 踊る人形は2回くらい読んだけど、こんなの解けるかってんですよw」

『暗号とか、考えてたわよねー。』

「疾患を抱えてた時の話ですね!
 昔は中二病っていう病気を抱えてましたからね、今も大して治って無いけど。」

『直せ。
 治せじゃなくて、直せ。』

「あの暗号に関しては、我ながらなかなかの出来だと思ったんですよ?
 公開する事も無いだろうけどね、そもそも書けるのも読めるのもうちだけだし。
 興味があるなら教えるヨ?
 それを使って小説とか書いても問題無いヨ?」

『そりゃねぇ…。
 でもまぁ、8の縦横の線を2進数で考えてひらがな全部書けるのはいいアイデアではあるかもね?

 …と、社交辞令の練習をしてみる。』

「最後の部分は、心のうちに留めておこうぜ…?
 ていうか、それだけで暗号の全てが分かるw

 ま、何にせよ。
 この主人公二人組がメインになって動き回るよ!

 で、いつも思うんだけども、こういう話を書ける作者さんの知識ってのはどうなってるのかとw
 コナンとか金田一とかもそうですけど、よくもまぁあんなペースで次々と書けるなーとw」

『週刊誌ではあるけど、1個の事件を何週間、場合によっては何カ月かで解決していくでしょ?
 その間に考えるんじゃないの?』

「そういえば、コナンは高校生に戻るの?」

『それは青山に聞け。』

「関係無いけど、金田一の実写ドラマは堂本剛が金田一を演じたのが好きでした。
 その後にやってた、ジャニーズ?の人がやってたのはなんか違和感を感じた。
 まぁ、最初に見たのが剛のだったからなのかもしれないけどもね!」

『役者が変わって違和感ってのは、まぁあるでしょうねぇ。

 魚介類一家のパンモロ娘の声優変わった時も違和感バリバリだったし。』

「……あ、サザエさんのワカメの事かw
 誰かと思ったよ!」

『いやー、名前出したら著作権とかで何か言われるかなぁと配慮をね?』

「今更過ぎる…!
 こういう場所に書くのは別に良いんじゃないの?
 けなしてる訳でもないし、これでお金稼いでる訳でもないし…。」

『まぁ、一番はセレが苦しむ顔が見たかっただけなんだけどね?』

「このクソ姉貴が…。」

『あ゛?』

「ゴメンナサイ!

 っと、脱線してた、小説に戻りますよー。

 物語の展開として、
 現在の話(主人公男女が出会ってからの話)を1・2・3・4、
 過去の話(主人公女が実家に居た頃の話)をA・B・C・D、
 としたら、
 1→A→2→B→3→C・・・・・・
 って感じで進みます。
 まぁ、小説ではよくある事かと思います。」

『そして判明する、主人公女の過去のアホっぷり…。』

「すごいですね、真面目なのに。

 担任教師『お前この成績……、頼むから、水商売だけはすんなよ?』
 主人公女「水商売って、お水を売る仕事ですか? それやりたいです!」
 担任教師『……お前、マジで言ってんのかそれ……?』
 主人公女「水を買って来て売るんですよね? 私でも出来そう。」
 担任教師『(だめだこいつ、はやくなんとかしないと…!)』

 こんな感じです。」

『記憶力が皆無な子だったみたいね?』

「その辺りが、コナンとかホームズとかと違うのかなーと思ってます。
 まぁ、彼らの子供の頃の話があるのかどうか知りませんが。」

『コナンは子供でしょ、小学校だし。』

「あんな子供がいてたまるかw
 どう見てもチート小学生じゃないかw
 どこの世界に拳銃の密輸ルートに詳しくて、ペロッただけで『これは…麻薬!』とか言っちゃう小学生がw」

『あと『バーローw』とかね。』

「いや、それは別にチート小学生じゃなくても言うんじゃ…。

 ともかく。
 彼らの子供時代がアホな訳ありません。
 ホームズが『見て見て、ほら、うんこ落ちてるうんこ落ちてる! 棒で突っついてみようぜ!』
 とか言ってるのとか、想像つきませんよ。」

『ゲン太なら言いそうよね。』

「言うでしょうね、あの子は元気いっぱいに小学生です。

 が、この作品の彼女は違います。
 天然っぷりが出てます。
 記憶力はかなり悪いです、そう、リアルセレイン並です。」

『あんたのはマジでヤバイレベルなんだけどね…。』

「未だにロサンゼルスとかワシントンとかの位置が分かりません…。
 福井・福岡・福島のどれがどこなんだかも分かりません…。
 あと、人の名前もかなりやばいです。
 1か月くらいほぼ毎日会ってやっと覚える、そんな感じです。

 ……書いてて思ったけど、よく今まで生きてこれたら私……。」

『ほんとよね…。』

「ま、それも置いておきましょう!

 で、そんな彼女がどうやって博覧強記になったのか、その辺りの話も出てきます。
 参考に出来ると思いますよ、うちも記憶にあるしw
 うちの場合は『音』と『音楽』だけどもね!」

『ま、詳しくは読んでみなさい。』

「さて、面白かったから2巻も買ってしまいました。
 お金無いのにやばい!」

『無駄遣いをやめたらいいのに…。
 お菓子買いすぎ、あとアイスも買いすぎ。』

「どっちも、命の源なんです…。

 よし、これくらいにしておく!
 今日はぶっ通しで書いたから、支離滅裂にはなってない…と思うよ!

 過去記事とか読むと、
 『それは後で書きます』
 とか書いてあるのに全く書かれてないのとかありまくりで驚くw
 時間あけるとダメねー。」



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やべー、ROの記事書いた記憶がほとんどねー…。

セレ「なんか、数日前にちょっと大規模なイベントがあったらしいですよ?」

エル『何のイベントよ?
   RO?』

「よく知らないんですよねー。
 なんかね、
 『バレンタイン』
 とかいうらしい。

 コンビニとかスーパーとかに、やたらとチョコが置いてあった。
 安かったから普通に買ったんだけどもね、不思議な事に悲しくなってきたヨ!」

『………。』

「さて、最近全くROが出来てません!
 ROのブログなのにROの事書かないとかw」

『ただのロリコンブログになってるしね?』

「そんなブログにはなってないし!」

『でも、琴が仕掛けた罠には見事に引っかかって召喚されてたじゃない?』

「あれは……違うんですよ。
 純粋に、あれですよ、あの、あれですよ。

 ……いいじゃん、表紙可愛いんだから!
 可愛いは正義、ひゃっほーーーーぅ!」

『開き直ったわね…。』

「さて、ROの話。
 えー、記憶にあるのはノヴェラさんに吸わせようとしてブラゴに行ったんだけども、寝落ち寸前というか、狩りながら意識混濁というか、そんな感じでまともに狩れなかった事くらいですね?
 人間の三大性欲の中に睡眠欲なんてのが入ってるのが意味わかんない!」

『あの時間って、そんなに遅くはなかったはずなんだけどねぇ…。
 ……三大性欲って……。』

「疲れが溜まってたんです、たぶんw

 あとは、モンハンか。
 現在、村長のクエに挑戦してます。
 リオレイア嬢を3人連続で押し倒したら勝ちなクエストです。

 一人相手でも南無るのに3人連続とかどんだけw
 かわいい見た目して、あの尻尾で『ペチッ☆』とやられただけで、三途の川見学とか余裕ですよ。
 余裕のよっちゃんですよ。」

『古っ!?』

「で、まぁモンハンはちょこちょこ進めてます。
 温泉の効能で、体力130のスタミナ125まで上がるようになったよ!
 でも3匹連続は厳しいよ!」

『武器は何の属性のがいいのかしらね?
 まぁ、雷と水と無属性しか持ってないけど…。』

「火の球とか飛ばしてくるから水かなーと思いますけど、なんか『氷』って属性もあるみたいですからねぇ。
 そっちなのかも?

 ちなみに3連続のこのクエは、一番おしかったのは
 1匹目→尻尾切ってから撃破
 2匹目→尻尾切れなかったけど撃破
 3匹目→足引きずって逃げてる間に時間切れ

 という、惜しい物でした!
 あと一息であったものをーっ!」

『やっぱり、ボスを見つけるのに時間がかかりすぎるのも原因の一つだと思うのよね。』

「それは否定できませんw
 ハンターセットでも装備して行こうかしら…。
 なんか、あと1ポイントだか2ポイントだか振ったら、ボスの居場所が丸見えになるスキル発動したしね、たしか!
 気配スキルだったか、千里眼スキルだったか、そんなの。」

『…試してみる分には、いいんじゃない?』

「帰りにでもやってみるかぁ…。

 でも研ぐのが早いのも欲しいっちゃ欲しいのよねー。
 研ぐ時だけなんとか離れてやるって手で行けばいいんだろうけどね?

 ただこないだ、離れた場所で回復飲んでたら火の玉飛んできて焼け死んだからなぁ…。」

『隣のマップ行きなさいよ…。』

「なんか、逃げられる気がしちゃってねー…。」

『分からないでも無いけど…。』

「まぁ地道に進めるよ、スパロボLも止まったままだしな!」

『あー。』

「ほいじゃ、皆頑張って生きろよ!
 うちはそろそろ二次元に向かってジャンプしたくなってきたけどな!

 ノシ」



※妹さんから手作りチョコをもらいましたヨ。
 どう見ても、何十個か大量生産した後の端数みたいなのだったけどもね!




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ノヴェラさんをスパルタ@ピラミッド

セレ「やってまいりましたセレインさんの日記帳!
   やたらと体がボロボロのセレインさんが、休みにも関わらず出社になった元気を振り絞ってお送りするよ!」

エル『2先週の月火と休んで、今週も木曜日休むとか…。』

「我ながら、なんか体やばいかもって思い始めてます…。
 もうね、お腹がギュルギュルと謎の異音を奏でまくりでトイレから離れられないという…!
 あともう頭ガンガンいう事もありゃー節々が痛い事も…。」

『あー…。
 インフルとかじゃないでしょうね?』

「熱は無いんですよね。

 ……そんなには。」

『何度くらい?』

「38度前後。
 まぁ何も問題ありません、たぶん誤差みたいなもんです。
 インフルだったらもっと出るでしょうしねw

 あ、咳も全く無いからってのもあります、インフルじゃないって判断したの。」

『あんたの平熱でその体温は、誤差じゃないと思うんだけど…。』


※セレインさんの平熱・・・35.8程度。


「風邪ひいたセレインさんと過ごす時には注意しろ…?
 なんとセレインさん、体温が39度中盤を超えると、まじで気絶するぜ!
 完全に意識が飛ぶ!

 それで、以前に死ぬとこだったんだぜ…。」


※風邪ひいて寝込む
    ↓
 夜中にトイレに行きたくなる。
    ↓
 トイレに到着。
    ↓
 スッキリソウカイ!
    ↓
 立ち上って、流して、トイレから出る。
    ↓
 熱+立ちくらみで脳がシャットダウン。
    ↓
 ぶっ倒れる。(玄関近くだから、床は段差付きの大理石)
    ↓
 両親が飛び起きてきた(らしい)
    ↓
 気付いたら朝で、ふとんに入ってた。


「当然ですが、妹さんはそんな音がしても全く起きてきません。
 玄関に防具(当時は剣道部だった)があってクッションになったから良かったものの、そうじゃなかったら危なかったぜ…。
 脳とか耳とかからニュルッと出ちゃう所だったぜ…。」

『シャットダウンが早すぎるでしょ…。
 もうちょっと頑張りなさいよ、トイレからあんたの部屋なんて、2・3mくらいしか離れてないじゃん?』

「それはうちに言われても困るw
 体質なんです、きっとw

 ・薬が効きにくい。

 という長所(短所?)の代償として熱に弱いんですw
 いいじゃないですかこれ、どことなくヒーロー物っぽい、主に時間制限付きの。」

『いや、まぁ薬とかうんぬんは別として、超短あるのはヒトならどれでもじゃないの?
 アンタはそもそも生まれた星が違うから関係ないけど…。』

「もう完全に異星人扱いかよ!」

『UMAじゃないからいいでしょ?
 異星人だったら、ヒトな可能性もあるしね、済んでる場所違うだけで。』

「あ、そっかw
 ならいっかぁ。」

『なんという馬鹿…。』

「さーて、とりあえずはちょっとリアルがごたごたしそうでござらー。
 くそう、狩りしてー、わいわいな狩りしてー。
 ソロ飽きたヨ!

 あ、こないだノヴェラさんをスパルタするので久々にPTやったけども、やっぱりいいね!
 ギロチン南無ったけど。」

『アホか…。』

「いや、ポタから出たとこにアヌビスさんいてね…?
 いきなりSBでスタンですよ…。
 どうしろってんだw」

『ハエ。』

「テレクリあったから持って行って無いよ!」

『…10個くらい持っときなさい、これからは。』

「ういす、覚えてたらそうします…。

 ほいじゃ、またー。
 ノシ」



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セレインさんの自宅にkaiが導入されたよ!

セレ「いやー、アイテム増えるなー。
   ジンオウガの落とす物が増える増えるw」

エル『一回も倒せてないのにね?』

「…アイルーが…盗んでくれるんです…。

 という訳で、あの野郎をどうにかしてやろうと思います!
 武器は氷が有効らしいんですけど、氷なんて無いよw
 という訳で、ダブルトマホークが叫ぶぜ全力で!」

『ダブルじゃなくてデュアル。
 ちゃんと名前くらい書きなさいな?』

「デュアルかぁ、もう何だか装備の名前が訳わかめダヨ!

 さて、日曜日とかジンオウガさんと何度も戦闘を行いました。
 何度も、で分かるかと思いますけども、一回も倒せませんでしたw
 なんだあいつ、でかい図体して素早すぎるだろ…!」

『でかいから遅いなんてのは思いこみもいいとこじゃない?

 セレだって、無音で幼女の後を歩き回るのが日常なんだから…。』

「そんな事しないよ!?
 友達にはよくやったけど…。

 授業のバスケの時とか、後ろから忍び寄って何度ボールを奪った事かw」

『授業中にストーキングの練習とか、無いわ。』

「そんな事したかったんじゃないよw

 さて、まぁそれはともかく。
 全く倒せないなぁとか思いながら昨晩にROログイン。
 狩りしないでたまり場行って、そしたら律G軍団の中のモンハンメンバーが多数!

 がんばるしかねぇ、という訳で、kai接続とやらを出来るようにしたよ!」

『やっと出来たんだ?』

「結局色々難しくってねー…。
 アメリカ語版のを入れましたw

 うろ覚えですけど、たしかサイトの語尾に付いてた『.uk』って、ウクライナだっけ?」

『知らないわよ。』

「まぁ、ちょっと気になっただけだから別にどこでもいいんですけどね…。

 白木さん、うにさん、ウェルさん、斬さんと。
 もう色々と聞きながらがんばりましたよ!
 『猫でも分かるkai接続の仕方』とかそんなような名前のページを見ながら頑張りましたよ…。

 えらい時間かかりましたが、なんとか成功!
 早速狩りをしてみましたよー。」

『どうだった?』

「皆強すぎw

 うちはハロウィンみたいな鎧(肩のとこがハロウィンなカボチャの形してる)装備してるんですけど、
 うち以外の人、皆かっこいいしw
 何かこう、ツンツンしたシャープな感じの鎧。

 うちも作りたいぜ、ああいうの…。」

『頑張りなさいな。』

「んむ。

 という訳で、kai接続できるようになりましたよーという報告でした!
 ノシ」






PS
 昨晩は3回のPT狩りを体験しました。
 ・ジンオウガ
 ・黄色い、でっかいトカゲみたいなの
 ・ジンオウガ 2匹


その後、ベッドでソロってみたらジンオウガ倒せましたよ!
これでやっと、村長クエも半分くらい終わった事になるよ!




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ドリフトウサギ2匹クエとリオレイアをがんばった!

セレ「リオレイア倒せた!
   しかも、頑張って狙ったから、尻尾と翼の破壊報酬もゲットだぜっ!」

エル『それで、何か良いの出た?』

「尻尾はもちろんガリガリと刃物で削り取りましたとも!
 火竜の尻尾(頭に雌って付いてたかも)とかいうのが入手出来ましたb

 羽を壊した分として、なんか爪をゲットしました。
 何かの材料に使うんだろうなぁ、双剣のだったらいいなぁ、1個しかないから使うか悩みそうだけど…。」

『ガンガン使ってさっさと強くなった方がいいんじゃないの?
 そしたら、もっといい材料が沢山取れるようになるでしょ、倒すのが楽になるんだし…。』

「ま、それもそっかw

 今、WIKIページを見てましてね?
 防具を何にするか悩み中。

 ジャギィセットが良いかもと考えてますけども、どうなんだろうなぁ…。

 欲しい能力はある程度分かってるけども、まぁ最初はそんなの無かったんだから適当でもいいかねぇ。」

『とりあえず欲しいのって何?』

「んー、やっぱり研ぐのが早くなるのは欲しいですかねー。
 刃こぼれしにくくなるスキルもあるみたいですけど、そっちは未体験だから分かりませんw」

『ふむ…。』

「まぁ適当にボスっぽいのを殴り倒しまくって素材集めしますw
 昨晩で、ドリフトウサギ2匹出てくるクエもなんとかクリアしましたしね!

 ドラゴン(♀)に比べれば、たいした事無い相手なんだぜ!
 2南無したけどな!」

『ダメじゃん…。』

「ま、そんな感じです。
 帰宅遅かったからROしてないので、今日はモンハン日記だけでーす。

 ではっ!
 ノシ」




PS:マスターから写真もらわないとなー、忘れてたぜ…。
   でも土日仕事になりそうだー、なんとか明日で終わらせたいところw



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妹さんの誕生日と、微モンハン

セレ「去年の記事を少し読み返してたんですよ。」

エル『自分のブログを読み返すって、普通にするもんなのかしらね?
   あんたってナルシストなの?』

「ナルシスト…ではないと思う…。
 あれって、少なくとも

 『俺ってかっこいいんじゃねー♪
  水も滴ってるし?』(CV緑川の兄貴 byナツメブラザーズ)

 って感じの人でしょ?
 うち、自分で自信持ってるとことかあれだぜ?

 『なかなか死なないだろう』

 って事くらいよ?」

『ヒトじゃないからなぁ…。』

「さて、まぁ読み返してたわけですよ。
 そしたらさ、去年のセレインさんは、妹さんの誕生日にビールを与えてたみたいなんですよ。」

『妹を酔わせて、何をやったんだか…。』

「スポブラいるか聞いて、いらないって返事もらってたみたいよ?」

『何を他人事のように…。』

「でも、後日無事に渡してます、渡したのっていつなんだろ…?
 まぁそれはいいや。
 とにかく、去年の私は、曲がりなりにもプレゼントをしてました。

 去年の私に出来て、今年の私がしない訳にはいかねぇ…。
 という訳で、誘い出しましたよ夜に…。」

『まぁ思わせぶりでもどっかの飲み屋じゃないの?』

「くっくっく、今年は飲み屋じゃないんだぜ…。」

『てことは、目の前のラブホ?』

「なんでだよ!
 極端すぎるだろw

 回転寿司ですよ。」

『色気も何も無いわね…。』

「そもそも『妹さんの誕生日祝い』と『色気』って単語に関連性があったらやばいと思うんだ。

 さて、平日だったので1皿90円(税込94円)です。
 安いね、カッパ寿司を超えたね!」

『安かろう悪かろう?』

「いえ、とりあえず美味しかったです。
 でも、まぁ回転寿司としては、って前提ではありますけどねw

 色々食べましたー。
 サーモン、あぶりサーモン、サーモンカルパッチョ、大トロサーモン…。」

『…え、サーモン縛りだったの?』

「好きなのほいほい取ってた。
 なんかノリで、カキフライがシャリに乗ってるのとかも取ってみた。

 ほか弁のカキフライ弁当の方が美味しいと思ったくらいに美味しかったです!」

『フォローしようも無いか…。』

「あ、しめサバがちょっとパサパサ気味だった。」

『ダメ出しか…。』

「サーモンはやっぱり美味しいね!
 うちも妹さんも、サーモンが大好物だ!」

『安上がりでいいわねぇ。

 ちなみにわたしはイクラとか数の子とかが好き。』

「イクラは食べられるけど、好んでは食べないなぁ…。
 数の子は、出されたら頑張って食べるけど、あんまり好きじゃないw

 なんでその2種類が好きなん?」

『だって、あれ卵でしょ?
 『こいつら、生まれる事も出来ずに消化されるとかwwwww』
 って優越感に浸れるじゃない?』

「誰か、どうにかしてくれこの精神崩壊系お姉ちゃん…。」

『で、その後は?』

「特に何も…。

 ビール1杯ずつ飲んで、食べて、帰りにセブンで買い物して終了ー。
 終了後は二人でうちの部屋でパソコンいじってた。」

『AV見て気分を盛り上げたり?』

「ねーよw

 ワンピース見たいとか言ってたから、その辺りの事をねー。
 ていうか、なんで室内なのに妹さんは無線で飛ばしてるんだ…。
 有線繋げるの難しいとか言いだすしね?

 普通逆じゃない?
 『有線は繋がるけど無線が繋がらない』
 ってのが普通の人じゃないの?」

『さすがセレの妹、普通じゃない!』

「いやいやw
 妹は普通じゃないけども、セレインさんってば普通の人ですよw」

『はいはい。』

「で、まぁインデックスさんとか持って行きました。
 他にも、
 『貧乏姉妹物語』
  中学生の姉と小学生の妹が、二人で頑張る話。
  ほんわかしてる雰囲気がいいね、全4巻。

 『ミントな僕ら』
  シスコン弟(双子)が姉(双子)のいる学校へ女装して突撃する話。
  少女漫画にしてはドロドロしてなくて読みやすい、全6巻。

 『よつばと!』
  子供ってこうだよなーという感じが和める作品。
  キャラ全員が魅力的でいいね、まだ連載中(だよね?)

 『こどものおもちゃ』
  チャイドル(って今でも通じるんだろうか?)やってる女の子が主人公。
  なんか、こう、流れがいいと思うんだ、全10巻…だったはず。

 『ママレードボーイ』
  両親の交換結婚に子供が巻き込まれたりする話。
  実はまともに読んでない、全8巻くらい?

 この辺りも持って行きました。」

『そもそもセレが少女漫画を読んでるのが不思議なんだけど…。』

「うちは面白ければそういう垣根は全く無いんだぜ!
 『イ・オ・ン』とかも好きだぜ、どっかいったけど。」

『へー…。』

「バレリーナの話の『昴』ってのは途中まで読んだけど、どうなったんだろうなぁ…。
 妹さんが部室から持ってきてたから、もう読めないw」

『漫画喫茶とかで読んだらいいんじゃないの?』

「そこまでしたいとも思わないんだよなー…。」

『…まぁ、読みたくなったら読んだらいいんじゃない?』

「だねw

 そうそう本といえば、最近ちょっと気になってる作品があるんですよ。」

『何?
 薔薇族?』

「ちげーーーーよ!
 ていうかそれ、廃刊になってなかったけ、一時的に復刊してて驚いた記憶はあるけど…。

 気になってるのは、
 『万能鑑定士Qの事件簿』
 っていうシリーズ。

 博覧強記な主人公の女性が色々頑張る、らしいよ。
 博覧強記な話は好きだ、色々覚えられるからね!」

『博覧強記って単語、あんまり普段は使わないけどね…。』

「まぁ『博識』と同じような単語ダヨ。
 余の中そういう主人公大量にいるけどね。

 知らない人は居ないだろう『シャーロック・ホームズ』なんかが最たる者かな。
 QEDの燈馬想もそうだし、有名どころだとバーローなんかもこの類だと思う。」

『まぁ、確かにそうね…。
 『バーロー』はキャラの名前じゃないけどね、誰の事かは分かるけど。』

「そんな訳で、ちょっと気になってるのです。
 とはいえ、読んでないのも大量に野鏝tる状態なので、まだ手は出してませんw
 でも、久々に『読みたい!』と思える作品になりそうなんですよねー。」

『一冊だけ買ってみたら?
 出版社もだいぶプッシュしてるみたいだし。』

「それがいいかなぁ…。」



ちなみに公式はこれダヨ!



「さて、あとはモンハンの事でも書いてみるかー。

 あの砂漠を泳ぐアンコウみたいなやつは、
 『爆弾を食わせて吊り上げるんだよ!
  そしたらしばらくやりたい放題出来るぜw』
 という情報をイヴっちからゲット。

 早速挑戦してみた。」

『どうだった?』

「…食わなくね?
 一気に食べさせようと思って持ってた爆弾Gとかいうのを2個置いたら、なんか砂で竜巻みたいなの吐いてきてね…。
 爆発に巻き込まれて即死だったんだけどw

 何、これすごいタイミングシビアだったりするの?
 あの、下から上に突き抜けるみたいな攻撃をギリギリでかわしつつ爆弾食わせるのこれ?
 なんて難易度の高いゲームなんだ!」

『口あけて突っ込んでくるのでやるんじゃないの?』

「そっちもやってみた、食べたっぽかったんだけど、自分が避け損ねて南無った。」

『…南無ってなかったらいけたんじゃないの?』

「かなぁ…。
 ま、またやってみます…。

 ほいじゃ今日はここまでー。
 皆、インフルとかに気をつけろよ!
 ノシ」



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モンハン話(今日2個目の更新)

セレ「アロイセットのままでリオレイアに突撃して、南無ったよ!
   ダメージでかすぎですよ、さすが陸の女王!」

エル『いきなりモンハン話か…。』

「この記事は、モンハン一色でござるー。

 さて、双剣使いなセレインさんな訳ですが、なんか使っても居ないのに強い武器っぽいのがあるみたいよ?」

『何?』

「なんか、どこだったか忘れたけども村長クエの3あたりのどれかだと思うんですけどもね?
 クエ終了後に『アイテム鑑定』みたいな画面が出たんですよ。
 うちそんなの初めてだったから、ナンダローとか思いながらドキワクしながら鑑定したんですよ。

 そしたら出てきた、なんかアクセサリみたいなの(防御だかガードだかが+10とかそんなの)と、鬼ヶ島とかいうボウガン?
 ヘビーだかライトだかよく分からないけど、弓じゃないからボウガン。

 強化は出来るけど、改造は材料が無くて出来ませんw」

『ふむ…。』

「これって強いんだろうか?
 一応ATK数値だけ見ると強そうだけども、うちボウガン系全くやった事無いからねぇ…。
 弾数に制限があるとか、ヤッテラレッカヨ!」

『考えるの苦手だしねぇ…。』

「だから双剣です、いいね、刃こぼれしやすいけどひたすら切って、やべーと思ったら回避ですよ。
 回避ミスりまくって突撃とかモロにくらって南無るけど。」

『まぁ慣れじゃない?
 相手のモーション見て判断出来るようになるでしょ、努力すれば。』

「そうかねぇ、何も考えないで殴りかかってるけど。
 そんなだから、なんか部分は回とかいうの一回しかやった事無いけど。」

『ダメかもね…。』

「なんか、殴ってたら尻尾が切れちゃった、落っこちてたから調べに行ったら、なんか取れた。
 リオレイアのやつ狙おうかと思ったら、無理だった。
 あいつの尻尾、キャラの頭より上にあるもんだからさ、どうしようも無いヨ…。
 たまーに下におろしてるから殴りかかりに行って、でもすぐ上にあげちゃうから無理ー。

 ていうか、あれって大きい剣以外で切れるの?
 そもそも切れるのか知らないけど。」

『何も調べてないしね…。』

「一回WIKI見て見たんだけども、何が書いてあるのかもわからないよ!
 なんだあれ、超上級者向けなのか!」

『まぁ、内容は難しいかもね、アンタには…。
 そこはまぁ、基本ページとかそういうのを読んで学ぶしかないんじゃないの?
 ROだってそうでしょ?』

「面倒だなぁ…。」

『で、今どこまで進んだの?』

「村長4を、出来そうなのからクリアしてってるとこですねー。
 村長3までは全部クリアしたよ!」

『おー、2Gの頃よりは長続きしてるのね?』

「なんとなく操作が分かってきたからねー。
 走りながらセットしてあるアイテムを変えるとかも出来るようになったよ!」

『なんという初心者っぷり…。』

「いつか知り合いとPT狩り(って言うの?)もしてみたい。
 さしあたっては、イヴっちとやってみるつもり、予定とか組んでる訳じゃないけど。

 さて、ちょっと防具をどうにかしようと画策してます。
 白木さんから、毒無効に出来るそうびのセットあるよって聞いたのでね?
 それ装備してったら、リオレイアさんを倒しやすくなる気がするんだ。」

『あー…。
 ギリギリ生きてるって状態だったんだけど毒食らってて、武器仕舞ってる間に毒ダメージで南無とか何度かあったわね…。』

「あれほどせつない事は無いw

 まぁ防具は色々作ってみようかと思います。
 現在持ってるのは、ハンターセットとアロイセット。
 アロイセットの、剣とか研ぎ直すのがめっちゃ早くなるのはありがたいw

 普通だったら
 『シャーッ、シャーッ、シャーッ、シャキーン!』
 なのに、
 『シャーッ、シャキーン!』
 ですからね!」

『小学生の説明かよ…。』

「分かればいいじゃん!

 で、武器は2本持ってます。
 ボーンシックルの水のやつ(ルドロスツインズ)と、
 なにかを改造して出来た無属性のやつ(たぶんデュアルトマホーク)
 の2本。

 デュアルトマホークつえー。
 切り払いから一回殴ったら、ちっちゃい竜みたいなのが倒せる。
 ジャギィかな、たぶんそんなの。」

『…さっきから思ってるけど、たぶんとかそういうのが多すぎる…。』

「いまいち判断できないんだものw
 ROはモンスターの名前がバッチリ表示されてるから分かるけど、モンハン全く出ないんだもの…。
 ボスだけはなんとなくわかるようになったよ!
 でも、名前分からない人にも分かりやすいように呼ぶよ!」

『リオレイアは?』

「ドラゴン(♀)で分かる、たぶん。」

『ウルクススは?』

「ドリフトウサギ。」

『あー……。』

「うし、モンハンここまで!

 グレートなツルハシを持たせてモンニャン隊4匹に採取させてマカライトを量産するのがブーム。
 でも、棒骨が少なくなってきてるからグレートなツルハシの量産が難しくなってきましたw

 持たせるの、普通のピッケルでいいのかなぁ…。」

『どうかしらね…。』

「あと、なんか
 『謎の武器の製作書』だっけ?
 道具屋っぽいあんちゃんにもらったんだけどもさ、使い道が全く分からないよ!
 何これ、そもそも本ってどうやって読むの?
 自宅の本棚かと思ったけど、それっぽい項目無かったし…。」

『いつか作れるようになるんじゃないの?
 そもそも、たぶん現状じゃ材料も揃ってないでしょ。』

「だろうけどね?
 なんか気になるんだよねー…。

 ま、とりあえず村長を全部クリアしようと思いますb
 現在全く太刀打ちできないのが、砂漠を魚みたいに泳いでくる竜!
 戦い方が全く分からんw
 青い箱に爆弾入ってたからとりあえず置いたりしてみたけど、相手を誘導して突撃させるとか無理だろw

 こっちに向かって来てる時においてみたら、爆発してダメージ与えたけどもこっちも瀕死になったしw」

『そこをうまくやるのが腕の見せ所なんじゃない?
 見せる程の腕があるのか知らないけど。』

「ないよ…。

 ま、地道に少しずつ進める事にします、スパロボLもあるしね!」

『ん。』

「じゃ、ここまでー。

 久々に2個更新したぜ…。
 ノシ」



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ついにきた、ギロチン娘100歳!

セレ「お久しぶりです、セレインさんです。
   月曜と火曜を会社休ませてもらったので、まさかの4連休でしたよ?」

エル『…なんで休んだのよ?』

「風邪をひいた、という訳でござる…。
 熱とか咳とかだけだったらさ、熱はKIAIで我慢、咳はなんとかスクラッチマスクでカバーしていけるんですけどね。」

『スクラッチマスクは無いわね…。』

「就職してからガンガン弱っていくセレインさん、なんか熱が出ると内蔵にダメージが来ます。
 具体的に言うと、あれだ。
 食事中の人はごめんなさい、あれです、『水』なんですよ…。」

『ていうかそれ、風邪じゃなくて食中毒じゃないの?』

「どっちか分かりません、病院行ってないからね!」

『行ってないんだ…。』

「だって、行ったってあれじゃないですか?

 金属の棒を無理やりに口の中に突っ込まれて、
 『んー、扁桃腺が腫れてますねー。
  お薬出しときますね、お大事にー。』

 とかで終わりじゃないですか診察。」

『まぁ、日本の訳が分からない所よね…。
 海外から日本に来たヒトは驚くらしいわよ?

 『何時間も待たされたのに、診察は5分くらいで終わる。
  そもそもなんで元気にしか見えない老人があんなに沢山いるんだ。』

 と。』

「じじばばはどうにかしてほしいですね…。
 いやね、病気とか具合が悪いとか、そういう理由がるなら病院に来るのは問題無いと思うんですよ。
 ただ、毎日のように、老人会の延長みたいな感じで病院来るのはやめてほしい…。

 うち膝が故障して手術して予後を見る為に月一くらいで通院してましたけど、すげー待たされた。
 めっちゃしゃべってるじじばばがいなければあんなに待たなくて良かったはずなのに…。」

『ま、そういう老人にならないように気を付けたら?』

「んむ…。

 さて。
 ROだよ!
 土日はみっちりROしてましたので、なんとか100歳に突入しましたよ!

 とはいえ、合間に久々の『故意にしか見えないMPK』なんてものを食らってしまってイカシンだった訳ですがね!
 あのギロチンめ、次に見かけたら髪の毛全部抜いて鼻毛に変化させてくれる…。

 ま、これで文句無しに2人目のギロチンがうちのキャラで最強になりました。

 99だと、実力は別としてもレベル的には初代と並んでるだけですからねw」

『初代の戦闘力は高くないけどね…。
 純粋に戦闘力で考えるなら、

 2代目ギロチン > 影葱 > クルセ > 殴りプリ > 初代ギロチン >>>> BS

 かしらね?』

「クルセから初代ギロチンまでの3人の順位は微妙ですけどねw
 そこらはほとんど同格かも。

 与ダメで考えるなら、その3人ならギロチンが一番高そうだけども、TA装備しないとそもそも全く当たらないしな…。
 たぶん、命中度外視でダメ考えた最特化装備(中型グラ+対人マイン)だと、殴りプリでも普通に避ける。
 DEX10とか何の冗談だよ…。」

『自分でやったのにね?』

「ま、そんなに深い意味も無いので適当で…。
 とりあえず、100歳になったって事でしたー。」

『ASPD解禁でどうなった?』

「料理もブレスもIAも無しですが…。

 とりあえず、
 ・ドラゴンのマント(カヴァク挿し)
 ・ドラゴンベスト(空デリ挿し)
 ・ノーブルハット
 ・HSP使用
 ・サラマイン使用

 これで、AR発動でASPD191になりましたよ!」

『どうだった?』

「ぶっちゃけ差が感じられないね!
 190との差が分からない!」

『結構違うって、凪が言ってたわよ?』

「ほら、うちのギロチンの狩り風景を考えて下さい?
 二刀で、鬼のように殴るじゃないですか。
 もう、1個1個のダメージなんて数値読めないくらいの速度でダメの数値が上がるんですよ。

 『数えきれない物』が、『数えきれない物PLUS』になった所で、うちの目玉はそんな物は判別できませんw
 殲滅時間は短くなってるのかもしれませんが、100になってからブラゴとか行ってないからねぇ…。」

『ふむ…。』

「ま、またそのうち行く事になるでしょう。
 とりあえず100にはなったとはいえ、最終目標は『AR無し&鉄球装備状態でのASPD193』ですからね!
 道は遠いぜ!」

『経験値が、あと何ギガ必要なのか計算したらすごく楽しそうね?』

「心が折れるからヤメテ!」

『10,081,983,895、だってさ。
 10ギガ超えね。』

「やめてって言ったのに…!」

『わたしの しゅみは いやがらせを することだ。』

「カタコトの日本語で、いやな趣味が暴露された…。」

『しかし わたしは それを せれいんにしか しないと ちかった。』

「なんて迷惑な誓いを!?」

『ま、それはともかくとして…。
 今後は?』

「んー、まぁひと段落したから、次は影葱を100にするのを目指してみようかなーとか妄想してますよ。
 現状は

 クローン『メテオストーム10』
 リプロ 『デュプレライト5』

 です。
 ダメージの数字がやばい、すごい楽しいw
 でも、ぶっちゃけメテオが発動してると、自分の殴りがダメージどれくらい与えてるのか判別するの不可能になります、それが欠点w
 だから、武器の持ち替えなんかが必要内場所に行くのです。」

『どこ?』

「今は楽なんですよねー。
 お金握らせたらダンジョン直通なポタ出してくれる修道女がいるのでね!
 その金銭欲系修道女に頼んで名無しに突撃してみたんですよ、もちろんソロで。」

『火を見るより明らかな結果が見えるわね…。』

「うん、まぁそうなんだけどね…。
 でも、経験値は赤字じゃないですよ?
 ばっちり黒字なんですよ。

 死因になるのは大きく分けて二つです。
 1:ゾンビスローターのソニックブローでピヨピヨ
 2:バンシーが真横に大量発生
 これ、このどっちか。」

『バンシーに魔法は通りにくいからねぇ…。』

「スタンもちょっとしにくいですしね、他のゾンビ2種類に比べて…。」

『あそこって3種類じゃなかった?
 グールいるでしょ?』

「あれはゴミみたいなもんだからいいんです。
 他のと闘ってても、なんか勝手に寄って来て、隕石に巻き込まれているの間にか死んでますからね…。」

『まぁそうだろうけど。』

「で、今考えてるのは異世界です。
 名無しもいいんですけど、これは移動が面倒ですからね!
 異世界でピンギ狩りにしたら、そんな面倒な移動時間ともおさらばさ!

 お金にもなりますしねb」

『まぁ、ブラボに比べアtらかなりお金になるわね?
 名無しもお金はいい方かと思うけど、ピンギの方が数狩れるからそっちがいっか?』

「ですb

 ほいじゃ、今日はここまでー。
 帰宅したらたぶんROだよ!
 ノシ」




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セレインさんの個人情報(ぇ
セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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