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ボーカロイドと、100までの道も1歩から。

セレ「初音ミクの歌声も好きですけど、
   巡音ルカの歌声での『メルト』がかなりやばい…。」

エル『そういう違いって分かるタイプなの?』

「どこがいいとかじゃないんですけどねw
 なんとなく、なんかいいなーと…。

 にしても、ミク・リンレン・ルカの3種類の歌声を聴いてて思うんですよ。
 リンレンの完成度だけなんとなく低くないか…? と。」

『なんでそう思うのよ?』

「いや、なんとなくなんだけどね?
 高音になったりすると、リンレン(特にリン)は、もう何を言ってるのか分からない問う音波攻撃みたいに感じるのですよ。
 耳が慣れてないからなのかなぁ…。」

『ふむ…。』

「ミクは、初代ボーカロイドとして高い性能を持ってるじゃないですか?」


※正確には初代じゃないけど、キャラが与えられてるのでは初代って意味ね!


「とりあえず、性能表みたいなのを見て見ようと思います!
 どう違うのかって事を、数値で見て見よう!」



●初音ミク
・年齢
  16歳
・身長
  158cm
・体重
  42kg
・得意ジャンル
  アイドルポップス/ダンス系ポップス
・得意な曲のテンポ
  70~150BPM
・得意な音域
  A3~E5


「分かりました。」

『何が?』

「上3つの項目しか分からないという事が。
 アイドルポップスってなんだよ!」

『アイドルのポップスでしょ?』

「ポップスって…?」

『ポップコーンの親戚みたいなもんよ、根拠無いけど。』

「嘘くせーーーーーーー!

 あと、リンレンの
 『演歌系ポップス』
 ってのもよくわからない。」

『それは、水樹奈々みたいなのじゃないの?』

「……ありえるな……。
 あの鬼ビブラートを、マシーンの力で再現したか…!

 という訳で、ROの話に行くよ☆」

『脈絡が無いけど、とりあえず
 『ルカのメルトが良い感じだった』
 って事が言いたかっただけなのね?』

「んむ…。

 で、RO。
 騎士団ソロでの南無で多いに心が折れたセレインさんですが、めげずに100歳に向かってます。
 お金にならないと理解しつつも、ブラゴに1時間。
 あと25%くらいの所まで行きましたよb」

『ふむ。』

「これは、もしかしたら土日でレベルが上がるかもしれません!

 南無って心が折れる可能性も高いですけどね…。」

『ありそうね…。』

「よし、ここまで!
 短めな記事が続いてますけど、時間の余裕の無さがちょー余裕なだけでーす。
 ノシ」



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お金稼ぎに行ったら、経験値が減ったでござる!

セレ「昨日の記事を読み返してみたら、私らしくないエロ表現が少し見えてやべーとか思ったセレインさんですよー。
   怖いですね、疲れてる時の執筆作業!」

エル『あの程度で何を…。
   普段の方がよっぽど変態なのに。』

「さて、先日に続き今度はソロで騎士団に突撃してみたんですよ。」

『で、南無ったんだ?
 タイトルに書いてあるし。』

「しかも2回もですよ…?
 もう人間が信じられません。」

『今の話で、なんでセレが人間不信任になるのよ…。』

「まず1南無目ね。

 騎士団に侵入したら深遠様がいらっしゃいまして、殴りかかりつつHSPを使いました。
 ARも発動したので余裕っちゃ! とか思ってたら、まさかのピヨピヨタイム突入でフルボッコです。

 騎士団でも予約テレポが必要なのか、しかし予約テレポするとカウンタースラッシュが使えないというジレンマ!」

『あれ、ダメージは大きいけど範囲がねぇ…。
 自分の周囲のみなのよね?』

「ですね、自分中心の3x3の9セル。
 知ってる人も多いと思いますけど、ROってギリギリで殴りかかると射程1の場合でも隣接しないで殴れたりとかします。
 PC性能の低さでの座標ズレなのか、サーバーがてんてこ舞いでラグってるのか…。

 プレイヤーとモンスターで違うかもしれませんが、とりあえずプレイヤーはだいぶ変わりますね。
 短剣の場合、なんと2セル空けて殴る事も可能です。(ちょっとした準備が必要ですが)」

『モンスターなんかは射程が長いのも多いしねぇ。』

「カウンタースラッシュはそういう『射程1じゃないモンスター』にはほんとに弱いっ!
 メテオアサルトくらいの射程があってもいいのに…。」


※メテオアサルト
 自分を中心にした5x5の25セルが対象になる範囲攻撃スキル。
 状態異常(暗闇・スタン・出血)のどれかを、レベル10なら55%の確率で仕掛ける。


「ま、カウンタースラッシュの射程が長くても微妙に使いにくいスキルなんですけどね、これ…
 タイプとしては、テコン系の蹴りスキルに近いです。

 テコン系で蹴りスキルを使うのに必要なのは『○○○○の構え』ってスキルで、
 この状態には効果時間なんかは無かったはず。
 対してギロチンクロスのカウンタースラッシュに必要なのは『ウエポンブロッキング』という物。
 こちら、効果時間3分と短めな上に、5秒で3という微妙に大きいSPを消費します。」

『素INT低いしねぇ…。』

「10か20くらいは振ってもいいかもしれませんね、もちろんAGIカンストを達成してからの話ですが!」

『遠い未来ね…。』

「で、テコン系の場合は自分の通常攻撃に反応して構え体勢になるのに対し、
 ギロチンは、相手からの攻撃に反応して構え体勢を取ります、まぁブロッキングだししゃーないかー。」

『ん。』

「という訳で、2回目はこのスキルを使いながらの狩りにしてみましたよ。
 SP満タンの時は別ですけど、そうじゃない時には月光剣を装備する事でSP不足をカバー。

 ……スピアスタブ→BDSのコンボはねーよ…。
 何この連携プレイ?」

『押してはじかれた所で、BDS食らって南無ったの?
 臓物系ピンボールね。』

「気色悪い…!
 まぁ、そんな訳でやる気をごっそりと持って行かれたのでしたー…。

 あ、それでもお金はブラゴよりも美味しいですb
 エルとかも割と出ますしねb
 ブリガンなんかも、収集品の中では高めですしねー。」

『1個で400くらいにはなるんだっけ?
 ドロップ率も悪くないし、まぁブラゴよりお金になるでしょうね。

 逆に、それくらいの難易度の狩り場でブラゴよりもお金にならないマップがあるかどうかが怪しいけど。』

「それも、そうかも…。
 レアが出ないと赤字って場所はあるらしいですけど(罠狩りでのスカラバ?)、ブラゴとか違いますもんね?
 『レアが出ても赤字』
 ですからね、ブラゴ。
 どうにかなりませんか、ブラゴさん?」

『まぁ、どこかで
 『ブラゴはお金で経験値を買う場所だと思った方がいい』
 って書いてあったし、お金貯めるなら別の場所になさいな?
 金食い虫な狩り場だし。』

「ですねw
 火コンバータ、大量の魚、シュッツバルトお菓子に…。
 お金係過ぎですよねー。

 まぁ、いいんです、早くレベル上げたいから!
 という訳で、今夜もたぶんブラゴオンラインです。

 …あと28%だったのに、あと30%になったんだよなぁ……。
 くそう、へこむw」

『ま、長く楽しめるようになったと考えなさいな?
 あんたの得意分野でしょ、なんでもプラス思考。』

「得意だけど、へこむもんはへこむのですよ…。

 っし、今日はここまでー。
 早く帰れると思ってたら、なんか仕事舞い込んできたヒャッハー!
 誰か、うちにAutoLispの使い方を講義してくれ、お金とか払うから!!!
 希望があるならゼニーでもいいから!!!」

『AutoCADの、まぁ専門のプログラム言語みたいなのだっけ?
 利用してる人少ないでしょうね知り合いには…。』

「そもそもCADを遣ってる人が少ないw
 ま、本とか探して頑張ってみるつもりですけどね…。

 教えてくれる人いたらめっちゃ助かるんだぜ!
 ほいでは、またっ!
 ノシ」



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最近のお気に入りの同人誌と、狩りの話

セレ「昨晩のROの事は最後に書く予定ですので、そっちにしか興味が無いってヒトは下に送るといいよ!」

エル『いや、面白くも無いけどね狩りの話。
   盛り上がりもなにも無いから…。』

「まぁ、そうなんだけどね…。
 そこはそれ、ただの日記帳なので諦めて下さいw

 さて、最近
 『となりのトロル』
 という同人誌を何度も読んでます。
 すごい、表紙だけみたら可愛らしいムーンブルクの王女なのに!
 ちょっとケダモノ系だけど!」

『なんかあれよね、薬やっちゃったヒトみたいよね。』

「むしろ、ライオンに育てられた人間の子、とかの方が近いかもしれません…。」

『で、どんな内容なのよ?』

「簡単に言うと、イケメンとトロルと狂犬病の話です。」

『その説明で分かるのは、あんたの脳の性能の低さだけよ…。』

「キャラ紹介すると…。

 ローレシアの王子
  名前は『チャッピー』
  最初のページだけはイケメンなのに、ラーの鏡でトロル化。
  倒したモンスターを食べて血糖値が上がって死んだりする。
  腐った幼女に『ニフアムー、ニフアムー』と言われた。

 サマルトリアの王子
  名前は『駛夫さん』
  イケメン、無精ひげもかっこいいに入るくらいイケメン。
  即死魔法をよく使うけどMP消費は無いと思われる、理由は読めばわかる。

 ムーンブルクの王女
  名前は『ゲレゲレ』
  最近になってやっと駛夫さんによって捕獲され、保健所に連れて行かれた。」

『…カオスね…?』

「こういうカオスなの大好き!

 でも、表紙の王女はほんとにすごく可愛いんですよ。
 なんていうんだろ、体勢としてはなんか、えっちなビデオなんかではよく見かけるんじゃないかなーって気もしますが…。
 こう、絵で書くと…。
 あ、絵よりもあれですね、ヨダレーとかで覚えたAA技術を駆使して書いてみますと。」


  _|\o


「って感じ。
 分かると思いますけど、左が足で、右が頭ですよ。」

『バックの体勢かしらね?
 少し崩れてるけど。』

「ですかね?

 ……ちなみに今のにピー音を入れるか迷いましたけど、これくらいはいいかーとなりました。」

『ていうか、表紙の画像をUPすればいいんじゃ……?』

「……あ。」

『アホか…。』


という訳で、『となりのトロル』の表紙ですよー。



「画像の直リンクって、やっぱりまずいのかな…。
 リンクフリーとは書いてあるけど、絶対トップにリンクしてねって書いてなかったからやっちゃったけど…。
 一般的にはやっちゃダメなんだろうなぁ、問題あったらすぐ直します。

 いやぁ何度みても、目の吊りあがり具合がすごくいい!
 これは買ってしまったのも仕方が無い、そう思うでしょう皆!」

『胸よりも、少しだけ見えてるフトモモがエロいわね。』

「分かってるなエル姉は!
 さすがお姉ちゃん!」

『そんな事で褒められても…。』











「よし、ROの話行くよ!

 ドラゴンのマントを無事に2着(回避優先のカヴァク用・耐久優先のレイドリック用)入手しましたので、あとはそれぞれのカードを入手するだけになりました。
 しかし、露店でみてたら、レイド1枚7M超…。
 そんなの買ってられません、RMCの売れないし!

 という訳で、自力ゲットを考えました。
 丁度マスターがいらっしゃったので、騎士団に誘拐しました。
 うちはギロチン(2人目)で、マスターが殴りアクビ。

 そうです、つまり前衛二人のペアチームです。」

『まぁ、ウルクは支援とは言い切れないわね…。』

「ブレスIAにキリエまであるから、支援って言ってもいいかと思いますけどね?
 やっぱり世間的には、深淵様に殴りかかるのは支援じゃないそうな?

 で、とりあえず30分の狩りで終了しました。
 カードは出ませんでした…。」

『ま、そうでしょうね?』

「しかし、エル6個とか出たので山分けですb
 アリスも倒したけど、カードくれたらいいのになー…。」

『そう簡単に出ちゃってたら大暴落でしょ?
 それくらいがちょうどいいのよ。』

「悔しいぜ…。

 で、マスターに写真の事とかも伝えたので、たぶん今週の土日か明け月曜日くらいに色々出来そうです。
 裸の人とか、パンツマンとか。」

『あぁ、あれか…。
 セレのリアル恥ずかしい写真が出回る訳ね?』

「あれくらいは恥ずかしいに入らないよ!
 出回ったら困る写真は、厳重に保管してある!」

『どんなの?』

「ここじゃ言えないね!

 さぁ今日はこれでおしまいですよ?
 狩りとか連れて行ってくれる人、声をかけてくれたらニヤニヤしながら駆けつけますよ!」

『通報した。』

「せんといて!」






PS:
 調べて見たら、この作者さんってば商業デビューしてたw
 どうりで絵もうまいはずだー。

 
 で、その作品の公式ページらしきもののキャラ紹介みてたら、読みたくなった。

 『絶対不発アトミックガール』

 有栖川よしえ
  国民の血税を使って作られた人型ミサイル。
  バレーのボールが無いとき、頭部を外してボールの代わりにすることができるので超便利。

 有栖川総理
  完全無欠・傍若無人・唯我独尊な総理大臣。
  少年院をみんながワクワクできる素敵な場所だと言いきる、教養も常識も欠けている人。

 市川官房長官
  総理の側で日本の行く末を見守る男。
  総理を沖縄に飛ばしておいて、自分だけ本物のアメリカ大統領と会談する策士。

 藍
  パンダの国の方からやってきたアル中。
  男の急所をなんのためらいもなく叩き潰せるほどの、強靭な精神力と冷酷さを持つ。

 マヤ
  有栖川総理とは幼馴染みの変態メイド。
  最近は何だか百合キャラ属性が薄れてすっかりツッコミ役に徹してしまっている感がある。

 夜青龍
  モンゴルから嫁とおっぱいを求めて来日した。
  念願の新しい顔とボディを手に入れた直後に逃走するも、よしえたちに見つかってしまう。


何これすごい面白そう!

紹介みたいなのがニコニコとかyoutubeにあるみたいだから、帰ったら見てみよう。
そして、面白かったら買ってしまおう、うん。



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ROしてないから雑記ダヨ。


セレ「仕事で今、保育園の面積計算やってたんですよ。」

エル『また保育園か…。』

「なんか、やたら遠回りしてるんだよなぁこれ…。

 こっちの市の入札物件なんだけども、九州の会社が落札、設計。
 でもこっちで管理は出来ないからってなわけで、うちの事務所が現場管理になってるのかなぁ。

 で、その保育園も3分の1くらいを市に売却とかになってて、そこの部分の面積計算とかしてる。
 図面最初に書いたの誰だ、なんでこんな意味不明な少数が出てくるんだ…。
 まっすぐに線を引く事も出来ないのか、直行モードもあるのに…!」

『あー、細かいとこは気になるタイプなのよね、あんた。
 もっと他に大事なとこはあるだろうに…。』

「まぁ、性分なんですよ。

 さて、まぁそんな仕事をしてたら、なんか頭の中に単語が浮かびましたよ。」

『へー。
 なんて単語よ?』

「リボルテックパンツ。」

『……おまわりさん、お探しの犯人はここです。』

「何もしてないよw

 さて、特に落ちも何も無いからここまでダヨ!
 なんだろう、最近になって電波の受信感度が良すぎて困るぜ…。」




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あと一息でベース100!+タユタマ見始めました

セレ「現在、ベース99(81%)、ジョブ38(88%)。」

エル『てことは、89回南無ったらデスペナが全く怖くなくなるのね?』

「鬼…ここに鬼がいる…!

 と、まぁ今後の事でも書いてみようかと思いますー。
 全キャラ書くよ!」


1:セレイン=メネス(初代ギロチンクロス)
  もう、どうしようなこの子…。
  ステリセットは残ってるから、何か画期的な案が浮かぶか仕様変更が来るまでは、
  なんだかんだでこのまま維持する事になるかもしれません…。

2:撲殺天使☆せれいんたん
  せめて転生はさせてやりたいと思いつつ、したとしてもソロ上等なやり方しか出来ないw
  中の人、支援キャラ使ってると眠りにつくからな、何故か!
  レベル上げする気になったら名無2かアヌビス。
  TU9が火を吹くぜ!

3:セレイン=メネス
  完全にサイフ係。
  異世界クエをやって、精製ブラディウムを経験値に変える作業でレベル上げしようかと思索中。
  精製ブラディウム、実は700個近く溜まってるんだ…。
  ジョブだけでもカンストさせたいような、出来れば転生もさせたいような?
  転生したら強くなれるだろうけど、このステ(完全製造)でそこまで育てる気力が…。

4:セレイン=エロス
  決してエロくない影葱。
  罠型(といってもINT1だったけど)からASS型にステリセットで変更した。
  でも計算してみたら今の方が罠の威力が高そう、そんな子。
  現在は凪さんにもらったデュプレライト+盗作メテオストーム。
  STRもINTも60から70程度と半端な為、いわゆる器用貧乏になってる。
  狩り場に困る95歳、火ボルトもらってアヌビスとかがいいんだろうか…?

5:エロイン=メネス
  決してエロくないギロチン2号、あと少しで到達するASPD解禁に胸躍る99歳。
  主な狩り場はブラゴさん、30分で魚400個が胃に消える。
  気分転換でモスコに行ったらシグさんにバラ&鏡で惨敗したので開き直ってまた異世界に引きこもった。
  現在の最終目標は、ASPD193を維持しつつ狩りをする事。
  その為、ベース120(AGIカンスト)を目指す。
  

6:『駿雷』のクォーリン
  A>S>I>Dな槍クルセ。
  主な狩り場は氷2。
  95歳からだいぶ長い間放置状態、この子もいつかは転生させたいなぁ。
  カードを夢見て、また氷行くかなぁ…。


「こんな感じ。」

『放置続行なキャラが多いわね、ていうか育てる気まんまんなのって2人だけじゃないの?』

「否定できないぜw

 さて、アニメの時間ですよー。
 タユタマを見始めました。
 凪さんのプッシュしてる
 『Lump of Sugar』
 というブランドの作品がアニメ化した物になります。」

『凪はLump of Sugarが好きなのか…。
 アンタと違って、宣伝みたいなのはしてないのね?
 もちろん、セレがおかしいんだろうけど…。』

「楽しい物は進める、それが私のジャスティス!

 さて、見る前の私の予想を書いてみるよ。」


セレインさん、タユタマ観賞前の想像
 ・ネコミミがいるから、なんか動物萌えとかを押しだした作品なんだろうなー。
 ・ほのぼのした学園物なんだろうな、ダカーポみたいな。


「以上、
 『キャラ紹介も何も見てない、バナーか何かで見た画像のみで判断した予想』
 でしたー。」

『まぁ、エロゲーの内容とかコンセプトを表紙絵だけで判断てのは難しいでしょうねぇ…。
 凌辱物なら、一発で分かるけど。』

「それ、名前だけで分かるのがぱっと浮かぶだけでいくつもあるよね?
 普通の単語の『院』が『淫』に変えられてたりとかw

 さて、とりあえず昨晩で5話まで見終わりました。
 どことなく
 『おまもりひまり』
 に近い物を感じますが、ところどころ違うなー。」

『そりゃそうでしょうよ…。』

「一番違うのは、主人公の性格なのかな…?
 まぁどっちも最後まで見た訳じゃないから終盤でどうなるのかは知らないですけどね?

 ただ、タユタマ主人公の方が大きい気がしますね、人間性とか。
 まぁ、ひまりの方は
 『ヒロインに守ってもらう主人公』
 な期間がだいぶ長いですけど、タユタマの方だと序盤でも
 『ヒロインと一緒になって戦う主人公』
 な面が出てきますから、その辺りかもね?」

『ひまりの方の主人公、なんか優柔不断っぽいしねぇ。』

「ていうか、あれ中学生とかの設定だったような気もするな…。
 だからかも?」

『あぁ、実年齢に開きがあるのか…。』

「次、ヒロイン。

 これはある意味極端かも?
 どっちも人間じゃないけども、性格に多少の差が…。
 どっちも主人公大好きなんだろうけどもね。

 ひまり→基本的に自由奔放、猫っぽいからなぁ。 ていうか猫だったっけ?
 ましろ→大和撫子。

 あ、ましろってのがタユタマのメインヒロインと思われる子ね。」

『こっちは神様なのねぇ…。』

「みたいですねー。

 さて、とりあえず1話を見て見まして、予想(上記)とだいぶ違って、なんだか平安時代とかの妖怪退治風の始まり方でビックリでしたよ?」

『始まり方は、ひまりと似てたかもね?
 もう覚えてないけど、現代じゃなくて過去の話だった気はするわ。』

「だったかなー。
 ま、とりあえず面白そうなので続きも見ようかと思います、時間を見つけてね…。」

『ん。』

「考えて見たら、おまもりひまりも最後までは見てなくねーか…?
 と思いつつ、帰宅したらROしたりしてます。
 南無ってセーブポイントに吹っ飛ばされたら、座り込んでます。
 HP回復するまでの間は、フィッシングか裏アニメです。」

『……裏アニメねぇ……。』

「もちろん、裏作業でアニメを見る、という事デスヨ?
 決して裏ビデオ、とかそういう意味不明な言葉とは無関係デスヨ?

 2次元があればいい、それが2011年の私のゴールです。」

『既に到達してるような気がするんだけど、もっと進むつもりなんだ?
 それ以上進んだら、こんな事になるわよ?』

「そこまで進化するつもりは無いw」

『もう首まで入り込んでるけどね。』

「エル姉は冗談もうまくなったなw

 さて、とりあえずこんなとこー。
 下書き状態になってる記事も、早くどうにかしないと…。
 マスターに写真もらわなきゃw」

『……あの写真をUPするの…?
 さすがのわたしも、それはあんまりオススメ出来ないわ。』

「大丈夫、うちの顔にはちゃんと目線に黒いのとか塗って分からないようにするよ!
 ブラさんは無修正です。」

『大問題じゃん…。

 …ていうか、あの写真ってあんたの顔ほとんど見えてなくない…?』

「顔周辺の肌色は全て黒く塗る。
 個人の特定マジ怖い。
 職場でまで『エロさん』とか呼ばれたら、生きていけない。」

『完全にオタクである事はばれてるのに…。』

「ま、それはそれですw

 さーて、今日は早く帰れるはずなので、ばっちり寝るよ!
 明日は少し朝早く出ないといけないのでねー。」




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好きなボーカロイド曲+これって18禁にしか思えなくね…?

セレ「ボーカロイド系の曲を色々聞いてたんですよ。」

エル『ていうかさ、前回の最後辺りで、今回の記事はROの事書くって言ってなかった?』

「あぁ、あっちはまだ途中。
 画像入れないといけなくてねw」

『あー…。』

「さて、早速ですが、見つけた曲の中から好きなの色々張っていくよ!
 重くなるかもしれませんけど、知った事か!」

『(なんか、荒れてるなぁ…。)』




「凪さんのコメントで、紫苑さんの事斬さんって書いてた事を知ったヨ!
 中の人がもう完全に間違った状態で覚えちゃってるよ…。

 これからもごっちゃになるかもしれないけど、ユルシテネ☆」

『何度も会ってる相手の名前を間違えるとか…。
 まぁ、リアルでもかなりやらかしてるから仕方ないか、ダメ人間だけど。』

「同じクラスになった人間とかでも、毎日会話する状態になっても一か月くらいかからないと名前と顔を一致させられないんです…。
 何これ、もしかして病気なの?」

『ヒトの顔の認識が出来なくなる病気ってのはあるみたいだけど、あんたのは完全にボケ。』

「なんてこった…。

 で、その紫苑さんが2日に行いましたオフ会で歌っていた曲になります。
 なんていうか、MADで見て聞いた事はあったんですけど、この時に曲名を覚えましたよ。

 ルカの歌だったんだねぇ、これ…。」

『らしいわね?』




「たぶんミクのPSPのゲームで2番目にすきな曲!
 手描きアニメみたいなのを作ってるのがあったので、そっちにしましたよー。」

『これは、確かにいいアニメだわ。
 タグの『電気代涙目』ってのも理解できる出来。』

「だよねぇ。

 この曲は初めて聞いた時は
 『なんか東方で出てきそうな曲だなー』
 と思いました。
 なんででしょうかね?」

『楽器の種類が似てるんじゃない?
 わたし、楽器とか詳しくないけど。』

「うちもだw
 ベースとギターが違う楽器だってのをここ1年以内に知った、それくらい楽器に疎いですw

 でも音楽の授業の実技系は強かったんだよ!
 歌とかリコーダーとか、指揮するのとか。」

『まぁ、リズム感だけは人並みにあるしね。』

「でも楽譜とか読めませんw
 なんだよ、あの音符の横線の左の方にいっぱいある記号…。
 全部標準ののままで書けよ!」

『はいはい授業を真面目に受けてないから分からない分からない。』





「こちらはリンの曲ですね。
 なんだろ、こういう、なんか少し変わった曲が好きなんですかね?」

『曲の好みなんて、多種多様だからねぇ…。
 あんたこういうアニソンというか、まぁ一般人はあんまり効かない曲とか好きだけど、実は
 『翼をください』
 とかの、小学校の頃に歌った歌もかなり好きでしょ。』

「だねぇ…。
 あの頃の私は、綺麗な瞳を持っていたってのに…。」

『まぁ、その頃が純粋な少年だった事は否定しないで上げるけど…。
 今はもう、純黒(ジュングロ)よね、心とか。
 もしくはエログロとかだけど。』

「エロは認めたとしても、グロいのはそんなに好みな訳じゃないヨ?
 なんだろ、一時期『内蔵』とかに興味があった事があるから、そっちもある程度は耐性あるよ。

 そんなのより、オバケの方がよっぽど怖いだろ常識的に考えて…。

 あ、今年の正月には居なかったですよ、うちの廊下を歩くパズルおじさん。
 どっかに引っ越したのかもしれませんね!」

『へー……。』




「ミクのPSPのゲームで一番のお気に入りと思われる曲っ!

 何故かボーカロイドの歌詞置場さんの所では存在が消し去られているという…。」

『動画も、pリジナルはニコニコには無いみたいだしねぇ…。

 ちなみに作者はryo。
 動画制作中って話があるから、これから投稿されるかもしれないわよ?』

「楽しみにしてようb
 なんか、青春って感じでね、この歌好きだなー。」





「これも好きな曲ですねー。
 こっちはオリジナルがあったよ!」

『明るい曲が好きみたいなのかと思ったら、羅刹と躯とかも聞くし、あんたの脳は意味が分からないわ…。』

「なんだろ、元気になれそうな曲が好きなのかも?
 だから、基本的にアホな歌は大好き。

 ただ、それだけだと考え方が偏るから暗めというか、反対な曲も聴くのかも…。」

『面倒な…。』

「さて、タイトルに関する動画の登場ですよ…?
 サムネ画面からして『釣り』かと思われるでしょうが、聞いて見て下さい。
 出来ればコメント表示状態でね!

 ていうか、ブログに張った動画って、コメントの表示非表示とかの設定出来ないですよね、たぶん…。」

『なんかショートカットキーとかあるのかもしれないけどね。
 もしくは、セレのIE環境だけ出来ないとか。』

「ありえるから困るw」






「さぁ、来ました…。」

『来たわねー。
 『ミクはメスブタですーーーー』
 が来たわねー。』

「よく消されないもんだと、ちょっと関心しますよこれ…。
 歌詞が飛んでも無いw

 しょっぱなの
 『ラーラランランランランラーン』
 が、
 『アーンアアンアンアンアンアーン』
 になってますしね…。」

『この作者は飛んでもない才能を無駄遣いしてるわねぇ。
 まさに才能の無駄遣いの代表格。』

「どうだろうなぁ…。

 個人的には、『画像をぷるぷるにするソフト作ってみた』の辺りの人達が、最高に才能を無駄遣いしてると思うんだ。
 まぁ、たぶんこの人達は立派にそういう仕事をこなしてるんだろうけどもねー。」

『あー、これは確かに…。
 まずアイテアを考えたのがすごいわ。

 『動画にしよう』
 じゃなくて、
 『画像の一部分だけを揺らそう』
 って考えたのは確かにすごいわ。』

「でしょ?

 よし、今日はこれだけ!
 記事自体はやたら書いてるけど、完成してないからUP出来ないんだ。
 帰宅したら(出来たら)完成させる予定だよ、覚えたらだけどね!

 ていうか、これ土日も出社になるんじゃないかってペースだぜw」

『…だったら、こんなの書いてないで仕事進めりゃいいのに…。』



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やっとROの話だよ、ROブログなのに…。

セレ「やぁ!
   出先でお昼ご飯買おうと思ってたら、財布を忘れってレジのお姉さんに
   『すみません、財布を忘れてきてました…』
   と謝罪したセレインさんだよ!」

エル『普通なら、出先に行く時に気付くのにね?』

「これが、suicaとかpasmoの弊害ですきっと…。

 さて、年末年始のROだよ!
 とりあえず最後あたりの記事を見て見ますと……。

 …うん、アサクロがベース92、そんなとこみたいだ。」

『あー、そんなだったかぁ…。』

「ここから怒号の快進撃を見せますセレインさん!
 年末年始、ブラゴに突撃したりモスコビアに行ってみたり。
 あと、狭間お座りとか買っちゃったり…。

 そんなこんなしてましたら、ジョブ68を見事に達成しましてね?
 念願の、前衛型ギロチンクロスに転職しましたよ!

 これで、2人目のギロチンです。
 この子はEXカラー2の子なので、ちょっとゴールドクロスに近い色合いになってます。」

『まぁ、とりあえずオメデトさん。』

「ありがとぅー!

 で、その後も座ってみたり殴ってみたりと動き回りまして…。

 結果、現在はベース99のジョブ38、だったと思います!」

『すでに初代ギロチンを抜いてるわね…。』

「だねw
 気軽に出かけてサクサク狩れる、そんな感じの手軽さを目指してますからねー。
 最終目標は、支援もらって料理使えばASPD193って状態になる事なんですけどねw
 悪鬼仮面とかステ+20料理を使わず、しかも鉄球装備したままで…!」

『難しい所ね…。
 それだと、ARも使わないって事よね?』

「モチロンサ!」

『となると………、こんな感じかしらね?』

「計算、やっぱはえぇなこの姉!」


エル姉による、もっとも現実的な最高ASPD案


「届かないか…!」

『ククレコンチを水牛に変えられたら届くけど、現状じゃかなり厳しいわねぇ…。
 属性服とか考えたいだろうから、服には何もさせないし…。
 肩でAGI増やす手もあるけど、これはもうローレベルとかイミュンとかでしょ?』

「ですねー…。」

『水牛入手か、もしくは鉄球を諦めるかってとこかしらね?
 一応、鉄球を諦めるなら実現できるわよ?
 ククレコンチ2個にして、靴をフレイシューズにしたら193。』

「ぬー…。」

『わたしとしては192なこの案でもいいんじゃないかと思うけどね?
 今の、AR出た状態よりも早い攻撃で維持出来る訳だし。

 193にした所で、鉄球無くなったらたぶん総合攻撃力では下がるだろうしね?』

「やっぱ水牛か…。」

『もしくは悪鬼の仮面ね。

 水牛は500M即決で買ってるヒトいたみたいだから手が出せないでしょ?』

「あれそんなに高かったの!?」

『高いのよ。
 でも悪鬼なら、安ものとは言えないけど、余裕で露店に並べられる程度の金額だし。

 ……調べて見たら思ってた以上に安いのねこれ…。
 2Mくらいで買えそう。』

「わーお…。」

『で、悪鬼の仮面を装備するんだったら余裕で193いけるわね。
 SPがすごい速さで減るのと、頭装備が完全に固定になるのがデメリットだけど、これでもいいんじゃない?』

「悩み所ですね…。」

『ちなみに、インキュ角にしてからヒドゥンスロットなんたらでAGI+1以上のステ補正が出れば、アクセも自由になるみたいよ?』


エル姉による、悪鬼仮面を使った193への挑戦


「凪さんに売っちゃったよ!」

『あーあ。』

「いや、まぁ使うか分からないですけどね?
 凪さんのキャラならなんとかなるかもだけど、巣INT2のギロチンだとSP確実に無くなるしw
 普段のテレポ狩りだけでもSP減り続けるのにw」


※もちろんテレポ以外でSP使ってなくてもです。


『そもそも、ここまでレベルあげられるのかってのが一番の問題じゃないの?
 ベース120よ?』

「そこはほら、気合で…。」

『あ、カウンタースラッシュで生体2ってのも、けっこうおいしいらしいわよ?』

「魔法使いのお兄ちゃん殺されるw
 あの一人マクロスはどうにかならないのかなぁ…。」

『先に倒すか、クロークで魔法使いだけ捨てる、とかしかないんじゃない?』

「…まぁ、しばらくはモスコかブラゴで稼ぐ事にしますw
 お金稼ぎもしないといけませんしね!」

『ん。』

「ほいじゃ、今日はここまでにしとこう。
 セレインさんの所持金が増えた話は明日するよ、たぶん!

 ノシ」



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正月の続き+モンハン話(1:9くらいの割合ですw)

セレ「タイトルに本音が飛び出す2011年のセレインさんです。
   皆さん、呼吸とかしてますかー!」

エル『無呼吸で生きてられるのって、あんたくらいじゃない?
   普段から、『死んでない』だけってなもんだけど…。』

「さて1月3日の話ですよー。

 この日は朝から昼過ぎまで用事があったのでお出かけしてましたw
 そこからどうしたんだったか、記憶が定かではありません…。
 帰宅してROだったか、もしくは何か別の事をしていたか…。

 ま、そんな感じですw
 4日は一日ぼーっとしてました。

 よっしゃー、正月休みの事全部書けた!」

『急ぎ足にも程があるでしょ、これ…。』

「なので、モンハンの事とか書いてみますb

 えー、1月3日から始めましたよモンハン3!
 実は2Gもちょろっとやったんですけどもね、何がなんだかわからなくて挫折しましたw」

『もっとアニメチックなのが好きだしね、セレ。
 胸とかぶるんぶるん揺れてるのとか、かぼちゃパンツ見えてるのとか。』

「そういうアニメは実はあんまり好きじゃないんだぜ…?
 キャラが可愛いければ問題無いんですよ、パンチラとかいらないんだよ!

 最近だと、イカ娘が大好きですb
 ちょっと抜けてる所がいいなーとw」

『そんなもんか…。』

「そんなもんです。

 さてモンハン。
 とりあえずは2Gをやってた時にやりやすかった弓をチョイス。
 採取系のクエストは特に問題無くクリア出来たんですけど、音楽変わる系のボスがいるとこがきつすぎるw
 猛スピードで突進してくるの禁止!!!」

『そこはまぁ、上達したら回避出来るようになるんじゃないの?』

「しかし、上達するまでに飽きると判断しましたw
 で、ブラさんとメッセでしゃべってたら、

 『セレさんシーフ系好きみたいだから、双刀とかやりやすいんじゃね?』

 との意見をゲットしました。
 そして、それからずっと双刀でやってますb」

『ふむ。』

「モンハン知らない人にも分かりやすく書いてみると…。」


※弓
 貯め撃ちが出来る為に威力はそこそこにある。
 放射線状に矢が飛ぶため、場所によっては障害物越しでの攻撃が可能な遠距離武器。
 また、密着された場合にも弓自体をぶん廻しての攻撃が可能。
 矢には毒瓶などを装着しての属性攻撃も出来る、んじゃないかと思うけどやり方分からなかったヨ…。
 また、遠距離武器ではほぼ共通と思われるように
 『武器の切れ味が鈍る』
 というデメリットが皆無。
 また、他の遠距離武器(ボウガン等)と違い、矢の本数に制限が無い。

※双刀
 文字通り、両手に武器を持って攻める。
 一撃の威力は低めだけども手数で攻めるのが良い所。
 この武器独自の能力として『鬼人化』という物があり、これを遣うと攻撃能力が一定時間増加する。
 この状態になると全力ダッシュ以上の速さで体力が減っていき、ゼロになると強制解除される。
 強制解除まで持続してしまうと緊急回避をする事も出来ないので、自分で停止するのがコツかも…?
 尚、手数で攻める為に武器の切れ味がすぐに鈍ってしまうのが最大のデメリットになる。


『あー、確かにセレには使いやすそうだわこれ。
 とりあえず連打してればコンボになるタイプでしょ?』

「ソウダネ!
 うちは格闘ゲームとか、KOF以外は苦手だからねぇ。
 あの、なんか空高く蹴り上げてからボコボコ殴るタイプのやつとか、無理…。
 タイミング測って○と△を使い分けるなんて芸当は無理…。」

『まぁ、手先はあれだけど、脳は不器用この上無いしねぇ…。』

「てれちゃうぜw

 とりあえず、修練場は華麗にスルーしました。
 ただ、南無余裕でしたの世界になってしまったのでやっぱり行く事にw」

『そりゃそうなるでしょうよ…。』

「結果、双刀の扱いはほぼマスターです!
 まぁ、連携とかそういうのは知りませんけどねw

 そして、今は尊重クエストを網羅してやろうと躍起になって頑張ってます!
 現在上から2段目のが残り1個(熟成キノコ集めろってやつ)で、3段目も受注出来るようになりました。

 拡張しまくりなんだぜ!」

『え、お尻を…?
 あんたそこまで…。』

「エル姉、話の流れ、話の流れを読んで!
 あれですよ、農場だか牧場だか、なんかそんなのですよ。」

『2の最後の1個は、クリアしないの?』

「したくても出来ねぇ…。

 あれさ、熟成キノコって虫が落とす奴なんですよ。
 それで、2個は拾ったんですよ。
 倒したら、なんか光ってて音がしたんで調べたら落ちてたんですよ…。

 だから虫をサーチ&デストロイしてるんですけど、全く落とさない…!
 何これ、レアなの?
 これ5個集めるとか、何このマゾクエスト…。」

『まぁ、自分のリアルラックとの戦いに勝てって事じゃないの?』

「なんて深いゲームなんだ…。

 ま、とりあえずモンハンはこんなとこでー。
 次回の更新は、たぶんROの年末年始の動きだよ!

 ノシ」



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2011年、年始数日のセレインの行動(1/1→1/2)。

セレ「やぁ!
   何かを検索してたら
   『ダイエット魔法少女 ローファットカプチーノ』
   とかいうページにぶちあたって衝撃を受けたセレインさんだよ☆」

エル『会社のパソコンで何を検索してるんだアンタは…。』

「いや、たしかエクセルの拡張子ってなんだったっけかなぁ、と…。
 なんで出てきたんだろうなぁ、あれ…。」


※気になって調べてみたら、どうやら
 『魔法のチャーシューカツ!』
 という検索をしていた模様 Σ(∵)


「さて、新年の動きですよ?
 たぶん今日のも長いですよ?」

『姫始めの記事を書けって凪が言ってるみたいよ?』

「そもそもそんな事実が無い!

 えー、元旦から行きますよー。
 朝10時くらいに実家に向かいまして、まぁ所用をこなしました。
 その後、すぐさま一人暮らしの自宅に妹の車で戻りけりー。

 その後は、またちょこちょこ片付けをしたりROをしたり…。
 そんな感じでまったりと過ごしました、たぶん。」

『もうあやふやなのか、たかが半月かそこら前の事なのに…。』

「いや半月前の事とか、記憶から消え去るのが普通だとうちは思ってる!

 さて1月2日。
 この日はあれです、オフ会でした。
 2時にマスター軍団(マスター・ブラさん・ポコさん)と秋葉で待ち合わせー。
 珍しく、申し訳ない事に珍しく時間通りにちゃんと到着したセレインさん、どこにいるのかなーとか電話してみましたよ。」


セレイン「あけおめー、秋葉着いたけど、どこにいるのん?」
マスター『到着しちゃったかー…。
     えーとね、これから出発します…。』
セレイン「わーおw」
マスター『起きたとこなんだ…。』
セレイン「了解さー。
     そしたら、ゲーセンあたりで時間つぶしてるとするよ、KOF練習しとく!」
マスター『ごめんよ…。』


「どうやら前日に机で突っ伏して眠ってしまって、そのままその時間まで起きなかったらしくw
 向こうで待ち合わせてたブラさんとポコさんからの電話で起きたそうなw」

『いつもならセレが遅刻するのにねぇ…。』

「今年は待ち合わせ関係には絶対送れないようにしようと心に決めたのですよ!

 さて、まぁKOFやってました。
 といっても、最新のは見当たらなかったので2002を選択w
 でも、なんだろこれリニューアル版とかなのかな?
 ラスボスがクリザリッドで、選べるキャラクターがえらい数になってたw」


※クリザリッド
 KOF99のラスボス。
 TMレボリューションみたいな服着てる白短髪。
 『トルネードォ!』とか言いながら足で出す竜巻みたいなのが恐ろしい。
 飛び道具相殺どころか、反射してくる…。


『へー。』

「で、京・庵の二人に、スタートボタンの接触が悪かったのか、途中でランダム切れてマチュアにw」

『マチュア…。』


※京
 草薙 京。
 KOFの主人公的存在。
 主に炎(赤)を使った技を駆使する、いつまで高校生をやってるのか分からないやつ。
 毒咬みや荒咬みからの派生コンボ、REDキックによる奇襲、その辺りを主流に戦う感じ?
 超必殺技に繋げるのは庵程に融通は利かないけども優秀な技が多い。


※庵
 八神 庵。
 京のライバル的存在。
 主に炎(青)を使った技を駆使する、大人気キャラ。
 百合折りによるめくり攻撃からのコンボを軸に戦う感じ?
 各種コンボから容易に超必殺技(八稚女)につなげられるのが強み。


※マチュア
 オロチ八傑衆の一人、だった気がする。
 簡単に言えば、セクシーお姉さん。
 戦闘中の声が『アハハハハハハ!』とか、そんなのばっかりな美人さん。
 一皮むけばヤンデレに違い無いと思ってる。
 戦い方はよく知らない、とりあえず削りに行けばいいんじゃね?


『マチュアの説明が適当過ぎる…。』

「だって、詳しく知らないし…。
 使ってるキャラ以外なんて、そんなもんっしょw」

『で?』

「まぁ時間つぶしました。
 ここに記事読みに来てくれる人にはKOF話通じる人が少ないっぽいのでこれくらいにしとくよゲーセンw
 とりあえず、100円x2回やって、1回目は全クリ、2回目は全員ルーレットにしてみたら負けた。
 コンピュータが使うキャラって、なんであんなにうざいんだw
 防御方向に貯めとかないと発動しない技を、ダッシュしながら使ってくるのやめろw」

『あー…。』

「時間つぶして合流ー。
 みんな食事を取ってないとの事でしたので、まずは食事です。
 行き先は、以前に凪さんと行った事もあるメイドカフェ(カレー屋さん?)です。」

『別にカレー専門店って訳じゃないと思うけど、まぁ確かにカレーが売りっぽいお店ね。』

「お正月限定メニューとかもあったんですが、まぁ新年会で色々食べる予定だったのでそれはパスしました。
 で、各々がカレーとかオムライスとかをオーダー。」

『……それ、カレーやめて正月メニュー頼めば良かったんじゃないの…?』

「…まぁそうなんだけどね?
 たあ、限定メニューで美味しかった経験ってほとんど無くてね?
 だって、美味しいんだったらいつも出すようにしてるはずだし…。」

『さすがに鏡餅の形したデザートなんて、正月に出せないでしょ?』

「ま、それはそうだけど…。

 まぁ待たされることなく入店して食事して店を跡にしたんですけど、出る時には3組位まってましてね?
 こりゃ、うちの普段の良い行いのお陰だなーとか恩を着せようとして失敗したりしてました、たぶん。」

『そこも断定出来ないんだ…。』

「さて、この後は秋葉名物の同人誌巡りですよ?」

『…まぁ、ある意味間違ってないか。』

「とりあえずマスターが買いたい物があったらしいのでそれを目指します。
 ブラさんとうちはあれですよ、同人誌とか全然分からないので適当にフラフラしてましたよ?」

『セレの部屋にあるエロ同人誌の名前をここにガンガン書いて行こうかと思うんだけど、どう思う?』

「ごめんなさい嘘付きました!
 同人誌大好きです!

 あ、俺Gの一人がボーカロイド系の同人誌書いてるらしいので探してみたんですけど、見当たりませんでした…。
 くそう、次回は!

 さて、次に電気屋さんというかゲームを売っているお店に向かいました。
 ポコさんがPSPを購入するっていうんでね!」

『どんどんと、たまり場のPSP・・・というモンハン率が高まっていくわね・・・。』

「まずはソフマップ。
 PSP売り切れ!

 次、ヨドバシ!
 売り切れ!

 ラストドンキホーテ!
 売り切れ!」

『あー…。』

「モンハン3が大々的にCMとかやってますし、やっぱりそれと一緒に買う人が多かったんですかねー…。」

『かもね?』

「あ、この途中で凪さんが合流しましたb
 マスターの予定というか予想よりもだいぶ早い合流でしたが、まぁ特に問題はありませんでした。

 さて、PSP購入計画は失敗に終わりましたが、この日のメインイベントはオフ会!
 会った事無い人が一人もいないという、ドキドキ皆無なオフ会!」

『まぁ、いつものメンツだしね。』

「マスターが予約したのは、ルイーダの酒場というお店です。
 池袋とかいう、ナウなヤングが大量に闊歩してる危険地域に店舗を構えるすごい店です!
 エニックス公認なんでしょうかね?」

『公認でしょ?
 堀井が見つけたドラクエ9の地図とか配信してるみたいだし。』

「とりあえず店舗内でかっこよかったので、天空の剣をデジカメで納めたよ!」


DSC01225(小)


「どうこの光り具合!
 なかなかよく撮れてると思いませんか!」

『偶然の産物でしょ?
 狙って撮ったんだったらいばっていいんじゃない?』

「フラッシュ炊き忘れたんだったか炊いちゃったんだか、まぁそんな感じで取れたナイスフォトグラフでござるb

 さて、食事です。
 どうやら、えーと、エリミネーターのこんぼう…だったかな?
 なんかそんなのが品切れ……もとい、ハンティングに失敗したらしくて食べられませんでしたw

 まーうちは初めて来た訳ですしね、どれもこれも知らない商品ばっかりでウッハウハですよ!
 外には、凶悪なナウなヤングどもがひしめいてるという緊張感も忘れてニヤニヤしてましたよ。」

『110番て覚えやすくていいわよねー。』

「通報すんなし!

 さて、まずはお酒を注文です。
 うちが頼んだのは…『セクシービーム』というお酒!
 いやー、ビームって聞いたら頼むしかないだろうレーザー的に考えてw」

『意味が分からない。』

「お酒の色がピンクだからセクシーなのかと思ってたんですけど、それだけじゃなかったよ!」


DSC01225(小)


「マドラーがセクシーでしたb
 味も良かったので、また行ったら頼もうかと思いまーす。」

『このマドラーの胸だと、円錐型かと思ったけどよく見たら三角型ね?』

「知らないよw
 とりあえずセクシーってだけでいいじゃんw

 ここも堪能しましたー。
 料理も、想像してたのより美味しかったb
 うちの想像って、あれだけどね。
 クリスマスシーズンのケーキの上に乗っかってる砂糖のサンタみたいなのばっかりって予想だけどね。」

『それじゃ、飲み屋じゃなくて砂糖バイキングじゃん…。』

「ルイーダさんでやたらとマスターが食べ物を落下させまくってましたが、些細な事です。
 マスターは料理人なのに食べ物を落下させまくってましたが、全くもって些細な事です。
 70秒ルールがあるのでね、ちゃんと食べてましたよ。
 落としたの、豆とかだったしねw」

『70秒は長すぎるって何度も…。』

「この後は、そうです。
 オタク道まっただ中の凪さんとかマスターとか白木さんに加え、斬さんまでいる。
 そして、まぁちょーーーっとだけオタクっぽいかも?なセレインさんまでいます。

 そうです、カラオケの時間です。
 うちは次の日に予定があったのでオールは出来ない形だったので決めてましたが、どうやら全員オールはしない事になったようで良かったですw」

『オタク度で言うなら

 凪>セレ>ウルク=白木

 ってとこだろうけど、人外度っていうか手遅れ度だったら

 セレ>>>越えられない壁>>>その他

 って感じよね。』

「馬鹿な…!
 オタク度は一位じゃないのに、一番手遅れだと…!?」

『いつも言ってるじゃん…。』

「でも気にしない私!

 とりあえずワンドリンクオーダー。
 あとはケーキを一人一斤食べようとか言い合いしてましたw」

『あー、食パンケーキ…。
 てことh、パセラ?』

「ですb

 結局2斤頼んで全員でムシャムシャしてましたよ。」

『ていうか、一応ケーキなんだから、一斤二斤って数え方はどうなのよ?
 分かるヒトには分かるだろうけど…。』

「身内ネタ万歳!

 さて歌です。
 ボーカロイドだったり、他にも色々歌いましたさー。
 ワールズエンドダンスホール、っていう曲がなんか楽しかった!
 覚えようと思いますb」

『ふむ。』

「あとは、何やらポコさんが懐かしい歌をやたらといれるw
 ゴクウが少年時代の頃のテーマソングとかー。」

『あんたは何を選んだの?』

「ぶっちゃけ覚えてないんだ…。
 ただ、たぶん青春禁止は唱った。
 椿先生のトーク部分というか、ゲーム内のヒロインのセリフ持ってきてつないだであろう部分なんて覚えちゃいないよ!
 さすがにそんなとこまでは覚えてないw」

『そりゃ、まぁそっか…。』

「っと、これで終了です。
 オフ会がこれで終わった!

 疲れたからここで記事終了しちゃおう…。
 3日4日は大したことしてないけど、まぁ気にしない、明日書きます…。

 でゅわっ!
 ノシ」



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2010年、ラスト数日のセレインの行動。


セレ「ゆったりまったり、そんな言葉が似合いそうなお正月を過ごしてましたセレインさんです。
   あけました、皆さんおめでとうござーい!」

エル『前にも言ったけど、何がめでたいのかしらね?』

「さぁ…?
 生きてる事が素晴らしいとかじゃないの?」

『あんた生きててうれしい?』

「はい、こんな毒舌お姉さんと二人で進めていくセレインさんの日記帳2でございますよ。
 相変わらずの出だしですよ。

 あ、うちは初夢はモンハンでした。
 ひたすら岩の割れ目にツルハシをふるってましたw
 すごい勢いで『石ころ』が集まりました。
 夢の中でくらい、もっとレアな物が欲しいです…。
 レアったって、一番最初のとこでも採掘できるようなのしか知らないけどw」

『あぁ、モンハン3始めたんだったわね…。』

「それについては別記事で書きますb

 (この段落のみ追記しました)
  やたらと遅くなってゴメンヨ!
  書いてみたらえらい分量になって、どうしようか少し考えたりそもそも記事書く時間が無かったりでw
  やっととりあえず去年の動きだけ書けたので更新ですー。

 さて、まぁこの記事では主にリアルの方での動きを書こうと思います。
 今日書けるか分かりま…というかぶっちゃけ無理ですが、あとROでの動きとモンハンでの動きの2個も書く予定でーす。」

『ん。』


※書き始めたのは1/5です。
 そうです、満足に1個を書きあげる事すらできませんでしたヒィィ!


「まずは28日夜ね。
 この日は仕事を定時で終わらせてから忘年会でした。
 幹事だったんだけども、まぁあれだ。

 ……鍋がやばかった……!」

『良い意味で?
 悪い意味で?』

「悪い意味で…。」

『…どんな鍋だったのよ?
 鍋で悪い意味でヤバい事になんて、そうそうならないでしょうに…。』

「いや、もしかしたらそういう鍋だったのかもしれないけども、ちょっと不評だったんですよ…。

 まぁ店の名前とか料理の名前とかは控えておきます一応w
 その店自体は好きなんですけどね、その鍋だけヤバかったー。」

『だからどんな鍋よ?』

「いわゆるモツ鍋だったんですけどね?
 出汁が…、いや出汁というか汁というか。
 甘口だったんですよ。
 みりんとかの甘さじゃなくて、砂糖の甘さ。
 モツに合わない事この上ない、という不評がw」

『そうなの?』

「うちは嫌いじゃないですけどね?
 机の関係で5・4・4に人数分かれてたんですけど、うちがいた5のテーブルは皆がw

 で、締めにその鍋でうどんだったんですけど、追加で来た汁もその甘いので…。
 言ってみれば、磯辺焼きとかで使うような、しょうゆ+砂糖のスープ。
 もう、みたらし団子のタレを水で薄めてるとしか思えないー。」

『それでうどんは、たしかにちょっと合わないか…。』

「うどんには卵も付いてきたんですけどね?
 もう、親子丼の味でしたよ。
 うちは美味しいと思ったけど、もしかしてうちの味覚はおかしいんだろうか…?」

『あんたの体でおかしいのって、味覚だけじゃないけどね?』

「…まぁ否定はしないけど…。
 ま、味の好みの問題だし、そんな事もあるかな?

 一次会が終わった後は、そうです二次会です。
 キャバクラ?に行きました皆で。
 隣に女の子(子、とはいえない歳な人もいたけど)が座って、タバコに火をつけたりお酒を入れてくれたり、
 自分の飲むお酒を注文したりする、そんなお店です。」

『あー、まぁ忘年会ではいつもの事ね?』

「ですねー。
 うちはもう硬直ですよ。
 ほら、うちって、シャイだから…。」

『馬鹿じゃないの?』

「一刀両断かよ…。

 まぁそんな訳で行ったんです。
 今年の忘年会には、今まで来てなかった方が2人いらっしゃいまして。
 というのも、今年(今からいうと去年)から付き合いが出来た方なので当たり前なんですけどね?
 若い方と、おじさんです。

 で、そのおじさんの方がなんだか常連だったのかな?
 もうね、触る触る!」

『胸とか?』

「お尻から太ももからもう…。
 胸とか触るじゃなかった、揉んでた。」

『…OKなのかしらねそれって?』

「まぁ、あまりにもしつこかったりしなければ暗黙の了解なんでしょうかね?
 会社での忘年会でしかこんなお店来ないから分からないけども、とりあえずうちには出来ないな!
 『触っちゃえ触っちゃえ!』
 とかおじさんに言われたけども、まぁ気にしない方向で上手にスルーしたよ!」

『妹以外の体には触りたくない、とか思ってんの?』

「重度のシスコンかよw
 そんなことは無いけどもねw

 で、それが終わったらまさかの三次会ですよ…。
 忘年会で三次会まで行ったのって、初めてじゃないかな?
 場所は普通の飲み屋さんでした、あれは串焼きやだったのかな?
 そこは短時間、1時間弱くらいで撤退、そして解散。
 終電まで残り少ない、そんな時間でした。

 お陰で、まぁ予想通りではありますけどもコミケ初日は参加出来ずー。」

『ふむ…。』

「29日。
 起きたら何時だったんだったかな、まぁいい時間でした。
 部屋の片づけしたりROしたりロマサガ3やったり大忙し!」

『それは忙しいって言わないわね。』

「まぁこの日は特にのんびりと過ごしました。
 すごい寝た、すごすぎる睡眠時間を取ったと思う。
 最低でも10時間以上は寝てる気がする。」

『よくもまぁ、そんなに寝たわね…。』

「次、30日。
 この日の夜と次の日の大みそかは実家で就寝予定だったので、午前は寝てたけど午後には少し動いてました。
 まぁ、部屋の片づけの続きだけどもw」

『ふむ。』

「それが終わってから妹君の車に乗せてもらって実家で出発!
 少し道が混んでましたけども、それでも30分くらいで到着ー。」

『あんたが運転しなかったのは、まぁ良い事だったんでしょうね。』

「年明け前に兄妹が南無するかもしれなかtt……事故った事無いよ!
 金色の免許だよ!」

『ほぼペーパードライバーの癖に…。』

「それは否定しないけど…。

 さて到着、妹と二人で我が家の真のボスである猫様ににゃんにゃん挨拶です。
 これをしておかないといけません、セレイン一家のルールです。」

『まぁ、ペット飼ってる家ならそういうのもあるかもね?』

「今考えたんだけどね。」

『てめぇ……。』

「はいあそこで目を吊り上げてる姉はほっときまして。
 まぁ、すぐにまたお出かけです。
 晩御飯の調達にね!
 子供二人が帰って来たので、御馳走だそうですひゃっほぅ!

 固体を食べられるぞ!」

『アンタ…。』

「まぁセレインさんの食事関係の話は置いとくとしてw
 そんなに変った食事は取って無い、ただ圧倒的に液体が多いな、うん。」

『夜な夜な、水を求めて幼女の股間に舌を這わせるセレの絵を想像したヒトいるでしょうねぇ。
 その予想は、まさに正解。』

「ねーよ!
 夜な夜なって、そんな時間に幼女とか居る訳無いじゃんw」

『あぁ否定するのそっちなんだ…。』

「で、買い物ね。
 特に何も書く事無いから飛ばして…。

 帰宅しまして、レッツ晩御飯!
 親父様がネット通販でカニを購入していたらしく、それを使ってのカニしゃぶとやらですよ。
 人生初のカニしゃぶとやらです。

 カニうめぇ!
 ちょっとゆで過ぎたくらいが、うちには合ってるかもw」

『普段のすさんだ食生活とは比べ物にならない豪華さね。
 分かりやすく例えるなら、仙台の給食と刑務所のの給食(昼食)を比べるみたいな感じ。』

「比べるな、仙台が可哀想過ぎる…。

 親父殿、かなり大量にカニを買ってたらしく、半分残して次の日の夜に食べる事にしましたw

 …そして悪夢が始まる…!
 涙と目のかゆみ発動っ!」

『あぁ、やっぱり来たか…。』

「えぇ、ある程度予想はしてましたけどね、やっぱり来てしまいました…。
 ま、寝ればきっと大丈夫だろうという訳で、炎症を抑える目薬と塗り薬を目に処方して寝る事に。
 
 妹君は母様と一緒にベッドで。
 親父殿は親父殿のベッドで。
 うちはベッドというかマット?
 なんかそれをリビングに敷いて寝る事にしました。

 さて次の日です。」


妹君『お兄ちゃん、目が真っ赤!』


「寝ても駄目だったようです…。
 目のかゆみが半端ねぇ!
 花粉症の人が春に言ってる

 『目玉を取り出して、たわしで洗いたい』

 という言葉の意味を改めて実感!
 たしかにこれは、ゴシゴシと洗いたくなる!」

『あーあ…。』

「またも目薬と塗り薬を処方し、お昼くらいにお出かけー。
 毎年恒例の、セレイン一家のボーリング大会でござる!

 去年は妹君に敗退したような気がするので、今年は兄貴としての威厳を取り戻したいところですw」

『どうだった?』

「無事に威厳を取り戻しましたb

 1ゲーム目はセレインさん全力!
 なんとか200オーバーを取れたので余裕の勝利。
 妹君は
 『最初くらいは華を持たせてあげたんだよ!』
 とか言ってました、ヘヘッ、負け犬の遠吠えが心地よいぜ…。」

『両親は?』

「親父殿は安定して140くらいをいつでも出すんですが、このゲームではピンに泣かされてましたねぇ。
 親父殿は一家で唯一のカーブボール使いなんですが、1ピンだけ残るのを連発してしまいましてね。
 結果、100にわずかに届かないという失態!

 驚きだったのが、母様。
 いつも50から80くらいだったんですが、このゲームなんと120オーバー!
 すげぇ、あんな玉でなんでストライクが出るんだw
 ていうか、なんでバックスピン掛かってんだw」

『投げ方なんでしょうねぇ…。
 普通、ストレートを投げる場合の手を離す時の穴の位置って、後ろから見たら
 
 だと思うんだけど、あのヒトって
 ・:
 なのよね、しかも筋力無いからなんとか前に転がしてる感じで…。

 だから、おかしなスピンがかかるんでしょ。』

「あの投げ方で、よくもまぁ120点も…。」

『…いや、あんたもストレートオンリーなくせに5回連続ストライクが何故取れるのかって思うけどね…?』

「2ゲーム目、3ゲーム目と続き、結果うちが優勝!
 2位に妹さん、3位が親父殿、ビリが母様。
 親父殿は3ゲームとも右奥の1ピンに泣かされましたw」

『ピンアクションは、運も大きいからねぇ。』

「さてボーリング終わった後に昼食です。
 起きたのが遅かったので、朝食は食べてませんw

 昼食は自宅付近にある武石インターで取りました。
 外からも入れる形になってまして、主に地元の人が利用してるそうな?
 母様も、たまに近所の奥さん集団と自転車で利用してるらしく、美味しい店知ってたw

 食べたのは、あさりラーメンとやらです。
 すげぇ、あさりめっちゃ入ってる!
 たぶん1杯のラーメンに20以上入ってた、殻付きのあさりがw
 なんか検索したら出てくるっぽいので、隠れた名店とかなのかも?

 そして帰宅。
 しばらくして、せっかく治まってたアレルギー再発!
 KIAIで耐えてましたけど、涙と鼻水に関してはKIAIではどうしようもありませんw
 なので、晩御飯の手伝いもせずに眠りにつく事にw

 猫様は、そんなセレインさんに気を使ったのか、ほとんどリビングには来ないで母様ベッドでぬくぬくとお眠りになられてました…。」

『優しい猫で良かったわね?』

「猫より可愛い動物なんて存在しない、それがうちの持論b

 たぶん3時間くらい眠ってましたw」


妹君『お兄ちゃん、紅白始まるよ、起きなくていいの?
   ていうか邪魔だから早く起きろ、ほらほら!』


「紅白開始あたりで妹君が起こしてくれました。
 よくやった妹よ!」

『1行目から2行目の数秒で、いきなり不機嫌になってるわね?』

「うちの幸せそうな寝顔を見てにこやかになるはずなのに、おかしいね?」

『あんたの寝顔見て和やかになる訳無いし…。』

「でも、
 『セレの寝てる時の姿見ると笑える』
 っていう意見ももらいますよ?」

『それ、意味違うでしょ…?』

「ま、起きました。
 紅白みながら夕食でござる。

 奈々ねぇキター!
 プリキュアの歌歌ってる!
 奈々ねぇ以外の3人を知らないからかもしれないけど、奈々ねぇ一番歌うまいと思った。」

『まぁ、確かに意味身内贔屓もあるかもしれないけど…。
 ただ、あの4人の中だったら水樹が一番上手だったんじゃない?
 他3人はよく分からないけど、AKBの誰かだろうし…。』


※AKBファンには怒られるかもしれませんが…。
 アイドルでグループ組んでる歌手はレベル高くないという先入観があるセレインさんです。


「あとは、水樹さんのソロを見て、今年の紅白は終了です。
 ていうか、毎年同じ歌を歌う人って紅白に出れるの不思議で仕方が無い…。

 紅白以外で全く見ない人とかいるしね?」

『古株は外しにくいんじゃないの?
 視聴者には年寄りが多いから、演歌は消せないみたいな。』

「まぁ、あるんだろうなぁ…。
 アニソンだけで紅白とかやったらいいのにね?
 赤組すげー人数になりそうだけどw」

『あー…。』

「で、うちは帰宅することになりましたw
 あまりにも目が真っ赤になったら鼻水止まらなかったりで、大みそかを自宅で過ごすのを断念する事に…。

 妹さんにまた送ってもらい、妹さんはまた実家に戻りました。
 うちはパソコン前であけおめですヨ!」

『白木にメッセもらって年越しを知った癖に…。』

「なのは映画見ててねー…。
 フェイトさんの変身シーンでした、ローアングルの破壊力がやばいと改めて思ったよ。」

『なのはの変身だと、胸元に桜色も描かれてたし大興奮だったでしょ。
 これだからペド野郎が…。』

「興奮とかしないよ…。

 っと、これで去年の話はおしまい!
 結構な分量になってしまったので、年越し後の事は次の記事で書く事にしますw

 ほいじゃ、またっ!
 ノシ」









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セレイン=メネス

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Author:セレイン=メネス
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可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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