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『クリスマス』といえば?

セレ「クリスマスといえば、なんだと思いますか?」

エル『サンタの正体が、なんとマイダディだった…!

   って驚いて心臓が止まるゆとり世代。』

「いくらなんでも、サンタを本気で信じてる人間なんて小学校低学年くらいまでだろ…。
 ここを見てる人の中には、そんな年代の人はいないはず!」

 さて皆さん、去年のセレインさんのクリスマスを覚えていらっしゃるでしょうか?
 そう、(生物学的には)女の子とお酒を飲みながらおしゃべりをしてたクリスマスです。
 ここの読者がエロを割と求めてる事が判明した、あのクリスマスです…。」


セレインさんのクリスマス(2009年)


「お前ら反応しすぎもじゃーーーーー!」

『あぁ、この記事か…。

 『妹君『お兄ちゃん、拭いて?』
    セレ「…やばいだろそれ…。」
    妹君『いいからいいからー。』
     そういって、妹君は兄の手をとって自らの
      └続きを読みたい場合には『エロイムエッサイム、エロ犬めっさ居る』とコメントして下さい』

 懐かしいわねー。』

「続きを書けとか言われたけども、全年齢向けの文章すらも公開した事無いのにいきなり18禁(しかも身内ネタ)とか、難易度高すぎるだろw

 書いてないし、書く気も無いんだからね!」

『で、去年のクリスマスと今年のクリスマスの違いは?』

「妹さんが、泥酔しませんでした。」

『おいまた妹と二人のクリスマスイヴだったのかアンタ…。
 もうさ、それ誘ってんだよ、ブチ込んじゃいなさいよ?』

「ねーよw
 今年も妹さんからのメールだったけども、それは無いわw

 さて、今年のメールでは、うちの呼び方が『お兄ちゃん』でした。
 良かった、何やら重大すぎるような問題は何もなかったようです。
 (兄さん、とか呼ばれた去年も特に何もなかったけど)」

『ちなみにセレの考える重大すぎる事って?』

「色々あるんだけどねー。

 1:お兄ちゃん、わたし魔法少女になっちゃった
    └セレイン妹、まさかのリリカルマジカル。
 2:お兄ちゃん、わたしもう二次元だけでいい
    └セレイン妹、兄よりも先に平面世界にダイブ。
 3:お兄ちゃん、お父さんが仕事辞めて魔法中年になるって言いだした
    └セレイン&セレイン妹の頭がパーーーン!

 この辺りかなぁ。」

『現実味が皆無すぎる…。』

「今は彼氏とかもいないみたいですし、まぁ子供が出来ちゃったテヘッの可能性は低いでしょう!

 という訳で、メール受け取ったお兄ちゃんことセレインさんは、帰りにセブンイレブンに寄って買い出しです。
 妹さんと連絡繋がらなかった(帰宅の為に運転中だったらしい)のですが、そこはほら。
 長年一緒に済んできた兄妹の勘というかねw

 妹はおそらく酒の事しか頭に無いだろう、という訳で、今年はケーキを買ってみたよ!
 セブンイレブンの店の外でサンタの服を着てケーキ売りをしてた女の子と、目があっちゃったんだよ!
 あれはもう、逃げられない…。」

『そこで
 『ケーキなんかいいから、お前の体を食わせろ!』
 とか言えば、もしかしたら彼女が出来たかもしれないのに…。』

「それやったら留置所が待ってるよw

 で、帰宅して妹さんと連絡取り合って妹の部屋で合流ー。
 BGM代わりにあれやってた、ダウンタウンがぞっとする話みたいなのを百物語みたいにやってた。」

『ああいう番組、セレも妹も全く見ないわねぇ…。』

「テレビ付けたらやってたけど、別にみたい番組有る訳でもないからそのまま放置、ですねw
 とりあえずセレイン予想は的中しまして、妹さんはお酒がっつり準備してたw
 食べ物もあったけどねw」

『手作り?』

「冷凍のエビチリと、冷凍の照り焼きチキンと、チルドの生ハムと、あとピスタチオ。」

『おっさんの酒のつまみかよ…。』

「うちの妹サンノオッサンレベルなめちゃいけないぜ?
 ワンカップのビンが部屋に転がってるレベルなんだぜ…?」

※しかもこれは20歳になりたてくらいの頃の話です。


「まぁ妹さんのオッサンレベルの高さもどうでもいいとして、まぁ適当にまた会話とか書きつつだらだら行くよ!」



■ケーキとかけまして、現金とときます

セレ「今年は兄様がケーーーーキを買って来てやったぞ!」
妹君『甘い物好きだねぇ…。』
セレ「お礼とか言えない人には、ケーキをあげません。」
妹君『ケーキの種類によっては、お礼を言ってあげよう!』
セレ「妹君の好物の、イチゴが乗っかったやつですよ?」
妹君『甘いもの最高、ありがとー!』
セレ「ハハハ現金なヤツめ!」
妹君『現金だけに…って?』
セレ「だなー。」
妹君『Σd(^▽^)』
セレ「Σd(∵)」
妹君『……………?
   どうしたの?
   なんか不思議そうな顔してるけど。』
セレ「いや、意味が分からない。
   ケーキと現金って、何がどう掛かって…?」
妹君『いや適当に言ってみただけ。』
セレ「そっか……。」




■強がる兄貴、強がってるのを分かってる妹

セレ「かんぱーーーい!」
妹君『…ん、これちょっと強いかも…。
   お兄ちゃん明日仕事だからやめといた方がいいかも。』
セレ「お兄ちゃんってのはすげーもんだ、お酒なんかにゃ負けたりしねぇ…。
   シャンメリー程度で俺をどうにか出来ると思ってんのか…?」
妹君『いやお兄ちゃん、そのグラスに入れたのの10倍くらいは残ってるんだからね?
   お兄ちゃんここで寝ちゃったら、掃除する時邪魔だから困るよ。』
セレ「起こすって選択肢は無いの?
   いきなり邪魔者扱いになるのか?」
妹君『だってお兄ちゃん寝起き悪いし…。』
セレ「それはオレじゃねぇ、お前の事だ!」
妹君『まぁ、とりあえず無茶しないでよー。
   お兄ちゃんには強いと思うよー。』




■お兄ちゃん専用の…

セレ「やば酒廻ってきた、何これやばい、強いんじゃね…?」
妹君『だから強いって言ったのに…。
   お兄ちゃんにはまだ早いんだよ。
   そんなお兄ちゃんの為に、今日はこんなものを用意してきました!』
セレ「んー?」
妹君『コロナエキストラ!
   これならたぶん、お兄ちゃんが苦手なビールの臭いとかも薄いし、ライム果汁も付いてるから大丈夫!
   ほら、飲んでみて飲んでみてー。
   お兄ちゃん専用で前に買っといた!』
セレ「専用と言われたら飲むしかねぇ…。
   ………あ、これ普通にいける…。」
妹君『いけるっしょ!?
   試飲してお兄ちゃん行けそうだから買っといたんだー。』
セレ「サンキュー!」
妹君『あ、一口ちょーだい。
   ……やっぱ味が薄いなぁ……。』
セレ「俺にはこれくらいがちょうどいい…。
   シャンメリーとか、あんな強いの飲むやつぁあ舌がおかしいんだ…。」
妹君『お兄ちゃんの味覚がまだまだお子様仕様なんだよ、あははは!』
セレ「うるせーばか、ピスタチオ鼻に詰め込むぞ!
   薄味がいいんだよ薄味が、体にも薄味がいいって言うだろ?」
妹君『それって塩分の事じゃ……。』
セレ「うるせーばか、ピスタチオ鼻に詰め込むぞ!」




■やっぱり記憶が飛んでる妹

セレ「顔がめっちゃ熱い…。」
妹君『お兄ちゃん顔赤くなりすぎ。
   大して飲んでないのに…。』
セレ「ていうか、お前の酒の強さにお兄ちゃんビックリですよ…。
   去年はぶっ倒れたのに…。」
妹君『去年は……あれだよ、ちょっと油断してただけ!
   大丈夫、今年は明日も仕事だから油断しない、ほどほどにする!』

※去年の記事を読んでみたら、妹さんもバッチリ去年は次の日も仕事だった模様。
 記憶から完全に消し飛んでたようです。




■妹の発言は、割と頻繁に矛盾する

セレ「これやべぇ、てりやきうめぇ…。」
妹君『いけるっしょ!
   絶対美味しいって言うと思ったー。
   今日初めて買ったんだけどね!』
セレ「……あれ、なんかおかしくね…?」




■レオパレスの有料サービスでANIMAXに入ってた妹
 (ていうか、全部まとめての契約になるのかも?)

セレ「あ、ハガレンだ…。」
妹君『ハガレン?』
セレ「鋼の錬金術師ってアニメ、今テレビ映ってるやつ。」
妹君『へー、有名なの?』
セレ「どうだろ…。
   同人誌の数なら、たぶんワンピースにも負けてないんじゃねーかなー。」
妹君『へーー。
   今度見て見ようかな、youtubeで。』
セレ(ハガレンは割とBLが豊富っぽいってのは、言わないでおこう
   そっちにはまったら、困る)




■ブラとパンツと黒兄妹(クロキョウダイ)

セレ(酔ってる)
  「そろそろケーキ食おうぜー。」
妹君『ん、取ってくるー。』
セレ(酔ってる)
  「あー下着とか普通に干しっぱなしだけども、これは兄貴に見られても構わないんだろうなぁ…。
   …まさか友達呼ぶ時とかもこのままじゃあるまいな……?
   ………いや、女同士だとこれが普通………?
   よく分からん……。」
妹君(ケーキ置いてキッチンに戻ってった)
  『お兄ちゃん、ケーキだからコーヒー入れようかと思うんだけど、飲む?
   紅茶がいい?』
セレ(酔ってる)
  「同じのでええよー。」
妹君(キッチン)
  『じゃ、コーヒーでいいよね?
   入れて行くから先食べてていいよー。』
セレ(酔ってる)
  「んや、待ってるわー。」
妹君(キッチン)
  『あーい。』
セレ(酔ってる)
  「……女同士だと下着干しっぱなし……?
   俺だったらさすがにトランクスは片付けそうだなぁ、シャツはそのままにしそうだけど。
   出しっぱなしだった事もあるけど…。
   …どうだろう、パンツとトランクスはイコールだとして。
   シャツとブラは同じ扱いなんだろうか……。
   パンツは見られたくないけどブラは見られても構わない…のか…?
   全く分からん……。」
妹君『はいお兄ちゃんコーヒー。
   ……どうしたの、さっきからなんかブツブツと…。
   考え事?』
セレ「友達来る時とかも下着干しっぱなしにしてんのかなーとか考えてた。」
妹君『……あ、片付けてなかった。』
セレ「あぁ忘れてただけか、よし解決した、おめでとう俺!」
妹君『…よくわかんないけどおめでとう。
   はいコーヒー。
   お兄ちゃんブラックでいいんだよね?』
セレ「んむ、コーヒーはブラックかMAXコーヒーのどっちかだけだ。」
妹君『MAX甘すぎるでしょ…。
   わたしはブラックかなーやっぱり。』
セレ「ブラック兄貴!」(サッ)
妹君『ブラック妹!』(サッ)
セレ&妹君
  「『かんぱーい!』」

セレ「ちょっとこぼした」
妹君『もうワインで染まってるから今更コーヒー程度…。』




■お開き

セレ「そろそろ帰るわー。」
妹君『もう12時過ぎかー…。
   楽しいと早いねぇ。』
セレ「だなー。
   気とか使わないしなー。」
妹君『だねー。
   …お兄ちゃん顔真っ赤だけど、ちゃんと帰れるの?』
セレ「大丈夫大丈夫、もうほとんど分解し終わった気配がする、肝臓から声が聞こえる。」
妹君『なら安心だね。
   気をつけて帰れよー?』
セレ「おーう。
   おやすみー。
   ノシ」
妹君『うん、お休みー。
   ノシ』




「で、帰宅して就寝ー。
 次の日(土曜日の今日)g明日腰早くに言えを出る予定だったので、すぐに寝たヨ!」

『仲が良いわね、相変わらず。』

「悪くは無い、はず?
 あんまり他の兄弟の話とか聞かないからなぁ…。」

『反抗期を迎えた頃から、一切口を訊いてくれなくなった妹の話とか、ネット探したらよく見かけるんだけどね。
 アンタは救いようの無いオタクな割には、妹からは嫌われてないわね?』

「まぁ、そうだねぇ…。
 なんでだろうねぇ…。
 ま、いいさ仲良し兄妹で!」

『ま、兄妹のクリスマスはもういいわ。
 ROは?
 朝早く起きてやってたみたいだけど。』

「あぁ、少しブラゴをソロで殴ってた。
 30分1セットだねぇ。
 ジョブ上がって58になったー。」

『ふむ。』

「ジョブ68になったら転職で良さそうだけども、SBrを切っちゃおうかとも考えてる状態です…。
 もしくはメテオアサルト。
 ローリングカッターでいいかもしれない、って思い始めててねw」

『ま、取り換え時の付かないミスするよりも、まぁ60ちょいくらいまでは上げてみたら?』

「ん、そうするー。
 ほいじゃ、ここまでぅ!
 ノシ」



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めっきり書いてなかったけど、アサクロ急成長なんですよ。

セレ「具体的なレベル書いてなかったっ!」

エル『あぁ、あれわざとじゃなかったんだ?』

「んむ、普通に書き忘れだ。

 という訳で。
 92歳になりましたよ?」

『転生81が一晩で92とか、馬鹿もいいとこよね…。』

「時給がすごい事になってましたしねぇ…。
 その分、南無も多かったけどもw」

『たかが知れてるでしょ?
 ネカフェだから半分なんだし、教範使ってるからブラゴ一匹でベース100K以上入るんだし。』

「まぁそうなんだけどもねw
 ただ、所持金的に厳しかったー…。」

『ネカフェダンジョン、入るだけでもお金とる上に、進むのにもお金取るからねぇ…。』

「それでも経験値の増えっぷりを考えたら十分にお釣りが来る計算なんですけどねw
 この日で、どれくらいの経験値を稼いだんだろうか…」

『大体ベースで204Mくらい、らしいわよ?
 あんたが→に入れた時給計算機によると。』

「あぁ→のやつ、いいですよねー。
 ずいぶん前に誰かのブログで見かけて、これいいなーと思ってたら構文作ってる人のサイトにネカフェでぶちあたったよ!
 計算したいなーと思っていたところでしたしね、考えるよりも先に、右手はコピペ作業を開始ですよ。」

『で、昨日の休みは?』

「んむ!
 まぁまったりしてましたw
 水曜日はゆっくりと晩御飯なんかを食べつつ帰宅し、なのはの映画を見てました。
 なのはさん、この頃でもすでに魔導師ランクはStSのスバル達よりも上なんだよなぁって考えると、どんだけ強いんだって気分になりますねw」

『まぁ、管理局の不屈のエースとか魔王とか呼ばれてるくらいの実力者だしねぇ…。
 生まれつきの天才が、すさまじい努力もしちゃったようなもんでしょ?』

「ですねぇ…。
 でもて、やっぱりフェイトさんが可愛いなもう!
 さらいたくなるね!」

『守ってあげたいとかじゃなくて誘拐したいってあたりが、さすがセレね?
 この真性ペド野郎が…。』

「でもあれだね。
 フェイトさんがプレシア女史に折檻されるシーンは、映画化では少し緩くなった…?
 直接的に鞭で叩くシーンは無かったね。

 映像化しなければいいのか?
 って気がしなくもないけど…。」

『まぁそこはそれ、映像化したら余計に影響が大きいって事でしょ?
 ベストじゃなくてベターみたいな。』

「ま、そうなんだろうけどもねw

 さて一回見終わってから少しROログイン。
 案の定誰もいませんw
 まぁ27時とかだったからなぁ…。」

『あんたも早く寝ておきなさいよ…。』

「まぁ30分も経たずに眠くなったので寝ましたけどねw
 モスコ狩りしてました、サクサク狩れる!」

『そりゃブラディウムゴーレムを料理も支援も無しでも狩ろうと思えば狩れる子なんだし、モスコ程度は楽勝でしょうよ。』

「サクサクいける、けどもDEX上げたせいか、バラをあんまり盗んでくれなくなりました…。
 まぁ、前よりも盗む速さも殲滅速度も上がってるから効率はいいんですけどね?」

『ん。』

「で、起きたら14時でした。
 普段の寝不足を補うこの睡眠時間!」

『太陽が真上を通りすぎてから起きるとか、なんて不健康な…。』

「起きてからもまったりー。
 なのは2回目をみようかと思いつつパソコンのデータを色々見てましたw
 結局、なのは映画初回版についてたスペシャルなディスクを見る事にー。

 座談会が面白かったw
 でも、皆仲良くやってるみたいで、なんか嬉しかったw
 ドロドロしてたらどうしようかと思ってたんだぜ…。」

『あ、女はうわべでの付き合いが男よりも数段上手らしいわよ?』

「…このタイミングでこんな事を言いだすこの姉を、誰かどうにかしてくれ…。
 もう何してもいいから、肉奴隷とかにしていいから…。

 あとは部屋の片づけもしないとなーと思いつつ、結局手つかずなダメダメセレインさんですw」

『分かってて改善しないあたりが一番ダメダメなとこなんだけどね、自覚してる…?』

「安心しろ、自覚はしてるけど改善はしない!」

『最悪じゃん…。』

「さて、そんなこんなで1時間か2時間が経過しました。
 そろそろ頃合いだな…、という訳で映画本編2回目っ!

 実はこのDVD、面白い事が出来ましてね?」

『ん?』

「なんと、StSの登場人物(ネタバレしちゃうから、誰かは書かないヨ)が、映画を見ながらおしゃべりしたりしてる感じで同時音声が流れる!
 なにこれすごい斬新!

 特に白熱なのが、なのは嬢vsフェイト嬢の最終戦!
 まさに実況中継!

 『フェイトさん、これは耐えられるのか……!?
  …ダメだったああああああああああ!』

 とか叫んでます。」

『この叫び方のStSメンバーって、かなり限られると思うんだけど…。
 あれでしょ、私の拳が廻って唸る、の子でしょ?』

「うん、まぁあってるんじゃないかな?
 ていうか、もう4人は確定で分かると思うんだけどね?」

『あの4人が主役だしねぇ、たぶん。』

「で、見てる最中に凪さんからメッセンジャー。
 ハイプリを育てたいそうな?」


セレin「凪さんのハイプリいくつだっけ、下手したら組めないんだ。」
凪さん『74』
セレin「アサクロ92ダ」
凪さん『ぇ? 上がりすぎじゃね?』
セレin「むっちゃ頑張った!」
凪さん『これだからロリコンは!』


「何か不当な暴言を受けた気がしますが、きっと気のせいですね?」

『暴言でもなんでもない事実だしね?』

「ロリコンじゃない、子供が好き、そう子供が好きなだけなんだ。

 関係無いけど、なんで『少女』って書くんだろうね?
 『小さい』『女』で『小女』の方が意味が通るよね?
 『少ない』『女』で『少女』って、意味わかんなくない?
 何が少ないの?」

『バストサイズとかじゃないの?』

「ええええ?
 でも、胸だって大きい小さいって分け方じゃん?」

『じゃあもう母乳とか愛液でいいわよ。』

「…くっそぅ、ピーーー入れ損ねたよチクショウ!
 まぁ気になっただけで別に深い意味は無いんだけども…。

 で、まぁ凪さんがアヌビスで公平組める77まで頑張る事に。
 うちはとりあえずログインして、斬さんとしゃべってたw」

『何の話してたの?』

「スーファミの名作を教えろ、って言われたから
 『ドラクエ3・5・6』『FF6』『桃鉄』
 あたりを応えてたら、もっとメジャーじゃないやつを教えろって言われたんだ。

 でも、エル姉なら知ってるだろうか?
 うちは子供の頃は、ほとんど遊んだ事の無い変な子だったんだw」

『いや知らないけどね?
 忘れてるかもしれないけど、わたしってば稼働してからまだ10年ちょいってとこよ?』

「あぁ、そっか…。
 まぁそんな子だったんですよ。

 なので、持ってたスーファミソフトって
 『ドラクエ6』と………あれ。
 うちドラクエ6しか持ってなくね…?」

『……ドラクエ6専用機……。』

「他のゲームはほとんど友達に借りてたなぁ…。
 シムシティとか、セーラームーンのファイナルファイトみたいなのとか。 
 スト2の豪鬼が出るやつ(ダッシュとかターボとかそんなの)とか。

 まぁ、語れる程に数はこなしてませんw」

『エロゲならそこそこやってるのにね?』

「あ、オススメの最近のエロゲ教えろ、ってのは夜に聞かれた。」

『会話済みなんだ…。』

「とりあえずそんな話をしつつ、でも飽きてきまして。
 草狩りにでも行こうぜ、という流れになりましたw

 斬さんに聞いてガラス製ション○ン小僧みたいな頭装備を貰い、それを装備してレッツ草刈り!
 場所はもちろんイグ幹ですb」

『どうだった?』

「まぁまったりしながら狩ってたので、飽きるまでは結構時間もかかりましたw
 緑100くらい、青20くらい、白10くらい、黄がちょっと、そんな感じ。
 装備の効果のドロップで、ブッシュドノエル2個、クリスマス箱1個、レジポ2個。

 …さて、イグ幹で飽きてしまった人間がどうするか、分かりますね?」

『…ニブル村?』

「YES!

 斬さんのならず者と、うちの殺し屋。
 AGI系全開のPTですよw

 二人とも素っ裸ですよw」

『まぁ草刈りから戻らずに直交ならそうでしょうね…。』

「武器もすごい。
 ゼニーナイフと月光剣w
 威力低いw」

『まぁ、それでもなんとかなるでしょ。
 囲まれなければ全滅もしないだろうし。』

「ま、そうなんだけどねw

 結局全滅はしましたけど、楽しかったから良いって事にしましょう。」

『なんで全滅…。』

「ちょっと大量になすられてね…。
 あんなん、回復アイテムも持ってない状態は無理ですよw」

『ま、しっかりネカフェで稼いだ後だし、問題無いでしょ。』

「んむー。

 で、凪さんが自力3セットでアサクロと組めるようになりましたので、二人でブラゴ狩り。
 うちがテレポで飛びまわって殲滅、凪さんは安全な場所で予約テレポ出して待機。
 79までは上がったみたいだよ、良かったんだぜ!」

『おー。』

「狩りに行く前に食べた夕食のグリーンカレーなる物が執拗にうちの内臓を攻撃してましたが、うちの体をなめちゃいけねーぜ…?
 麻酔も効きにくいこの体、緑いろしたカレーごときがどうにか出来るとは思わない事だ!」

『セレはグリーンカレーは駄目だったか。』

「青唐辛子とかの青でグリーンカレーって名前だと思ってたら、まさかのいんげん豆でした…。
 いんげん嫌いじゃないですけど、さすがにこれはきつかったー。
 やっぱり普通のカレーが一番だね☆」

『シンプルイズベストって言うしねぇ。』

「話は戻りまして、ブラゴ狩り。
 今回は余ってたブレスIAスクロールだけを持って行ってました。
 あと、少しのウィンドウォークスクロール。
 いまいち使い方が分からない、ウィングウォーク。」

『まぁ、IAで十分な気はするわね…。』

「魚が切れて終了し、一旦戻るかなーってな訳で戻ってみたら、なんか話が盛り上がっちゃってそのままお開きになりましたw

 ここで盛り上がってたのが、

 斬『最近のオススメエロゲ教えろ!』

 です。」

『セレは何をすすめたの?』

「あんまり新しい野知らないのでね?
 まぁ、好きなゲームを奨めましたw

 月陽炎、HelloWorld、他色々…。」

『古いにも程がある…。』

「良作は何年経っても良作なんですb
 ブラックジャックとか、名作は今でも名作ですからね!」

『手塚作品とエロゲーを並べるのはどうなのかしらね…?』

「ま、凪さんに聞いた何かを買う事にしたみたいですw

 よし、今日はここまでー。
 皆、年末までもうちょいだ、頑張ろうぜ!
 そして頑張った後に寝込もうぜ!
 ノシ」




※前回更新分のエクセルの件に関しては事故解決出来ましたヨ。
 くっそ、SUMIF関数とか、なんだこのハイパー便利な関数…。
 もっと前に知ってれば…!



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雑多雑多。

セレ「24日までと思われる仕事が、ここにあります。」

エル『ん?』

「昨日の夜、この仕事が入ってきたんです。」

『うん。』

「で、昨日そのメールを受け取った時に、電話をしてみたんです。
 内容を詳しく聞こうと思ってね?
 メールには詳しい内容が無くて、添付ファイル(現場写真+参考のカタログPDF)があるだけでしてね。」

『ふむ。』

「電話してみたら、その人はもう帰っちゃったらしくてね?
 まぁメールに気付いたのは受信から2時間くらい経ってたからしゃーないですねw

 でもって、改めて今日電話してみたんですよ。」

『うん。』

「出張に行っちゃってるんだけど、どうしろってのこれwww」

『あー…。』

「まぁ初めての相手じゃないからなんとなくはわかるんですけどね?
 たぶん、どういう工事をするのかって図面と、その工事をするのに必要な足場の図面を書いてほしいんだろうなってのは分かるんですけどね?
 工事の種類が全く分からんw」

『笑うしかないわね…。』

「これ、全然違うのよねー…。
 中身を入れ替える工事だとすると、
 『遊星減速機 新規交換』とか
 『エリアセンサーの80と80Eを既存流用で80Cと51が新規交換で、追加でエリアセンサー新規設置』
 とか出てくるんですよ。
 こんなの、うちじゃ全く分からない訳ですよ、全部写真移ってるわけじゃないし。

 ていうか映ってても分からないし!」

『まぁ、そりゃそうでしょうよ。』

「なので、苦肉の策だ。
 とりあえず絶対に必要になるであろう
 『平面図』と『立面図』を作成。

 これだけだと24日になってからだとちょっと怖いから、外壁交換工事の図面を作っておくヨ!
 これでなんとかなるはず…。」

『中身だったらどうするの?』

「24日に頑張って作成する…。
 幸い、色んなデータはある。
 うちの事務所ナメンナヨムキー!」

『なんで切れてるのよ…。』

「いや、もう足場図ってめんどくさいから…。
 簡単っちゃ簡単なんだけどもね?
 これ、送られてきてる平面の絵に描かれた敷地が鬼畜すぎるwww
 何この斜めな境界線とむやみに狭いとこwww」

『がんばれ。』

「ういおー…。

 …って思ってたら、軽く先輩が話聞いてたらしいw
 良かった!」

『ま、相手会社もそんな状態で出張には行かないでしょ。
 引き継ぎなり連絡なりするでしょ普通に考えて?』

「そうなんだけどもねw

 でもって話聞いてみたら、どうやら先輩も具体的にはあんまり聞いてないらしい。」

『ちょっ…?』

「でも、どうやら年内に終わらせなくてもいいくらいの仕事だったみたいですb
 良かった、安心して休めるよ明日!」

『惰眠をむさぼりなさい。
 もしくは妹をむさぼりなさい。』

「妹はねーよ!
 妹さん、明日は普通に仕事だよw」

『仕事じゃなかったら、パックンチョ?
 それともクp(ピーーーーー)?』

「ねーよw
 パックンチョなつかしいなw

 まぁこれは普通に終わらせますb

 次、二次創作!
 スコールさんが大活躍なSSが、また更新再開したみたいだよ!
 コメントもらってヒャッホゥしてたから、うれしさもひとしおなんだぜb」

『ていうか、よくもまぁこんな変態ブログにたどり着いちゃったわね。
 お気の毒に…。』

「気の毒じゃないよきっと…。

 今のところ最新まで読んだー。
 少し気になったのが、

 『収入についてはサイファーとスコールを通じて依存している立場上、そう強くは出られないわけだ。』

 っていう部分。
 あれサイファーってお金稼いでたっけ、ってなったけどもしかしたら何かの伏線かもしれないんだぜ!」

『普通に間違えてるんじゃないの?
 お金稼いでるのって、スコールとアニエスで、もしかしたらマチルダもだけどサイファーはお金稼ぎとか無縁っぽくない?
 どっちかっていうと、追剥みたいな事してそうなんだけど。』

「エンディング辺りでサイファーがどうなったのか知らないからなぁ…。
 FF8、結局クリアしてないし…。

 FFで飛行船って、セッツァー(FF6)の印象が深すぎるw
 単純に、一番やりこんだのがFF6なだけかもしれないけどもねw
 イカサマのダイスやべー、筋肉戦士になったエドガーの方がやばいけどw」

『まぁ、それはいいから。
 とりあえず、更新再開でうれしかったのね?』

「んむ。
 あとは高町一等空尉がルイズに召喚された『ゼロと魔砲使い』の更新も始まれば、うちが注目してるトップ2が揃う!
 ドキがムネムネするぜ…。」

『あんたの書いてるのはどうなってるのよ?』

「書きなおそうかと思ってるw
 風邪っぴきの丸いやつの使い道が無い、仲間に入れるべきじゃなかった!

 普通にギーシュイベントで蹴散らす事にする、ていうかそこらまでは原作に忠実に行くかなぁ。
 呼び出した子、序盤のサイトじゃ相手にもならないくらいに強い娘さんだけど。
 ていうか、開始時点でもワルドさんを一撃で倒せそうな娘さんだけど。

 でもいいよね、可愛いし。」

『誰を呼び出したかは、言わないの?』

「分かる人少ないだろうしね…。
 あと、もしも投稿とかした時にばれたら困る、恥ずかしい文才的に。」

『あー…。』

「とりあえず
 『ハイテンション』
 『自分専用の剣を持っている』
 『精神的にはまだまだ子供だけど、都合により18歳以上』
 『相手の魔法を封じたり出来る』
 そんな娘さんです。」

『分かる人には分かるわね、答えを聞いたら分かるの方が正しいかもしれないけど。』

「ん。

 さて次、エクセルについて!
 ちょっと知恵を貸してくれーい。」

『ふむ。』

「まずはこの画像を見てほしい。」


エクセル質問01



『あぁ、耐震改修箇所の一覧表か。』

「仕事で使ってる、ていうかまぁうちが作ったエクセルだね。
 映ってる構文はまぁ、もっと簡略化出来るかもだけどもうちの能力じゃこれが限界だw

 要は、
 『補強種類』の部分に数字を打ちこんだら、『改修の種類』と『使用材料』の欄に自動で文字が出るようにしてるんです、いちいち同じ事を打つのが面倒でね!
 右の方にあるリストのを、番号に応じてLOOKUP関数で呼び出して。

 でね、聞きたいのはね?」

『ん?』

「この『箇所数』の文字の色を、補強種類の数値が1か5の場合には赤で表示、補強種類の数値が3の場合には青で表示、みたいにしたいんです。」

『あー…。』

「これ、部屋毎に補強する種類とかが変わるから、確認計算のとこのやつは毎回手動で計算しなくちゃいけなくてね…?
 さすがに、IF関数をすさまじい数打ち込んでいくのはイヤなんですよw
 どう考えてもすごい事になりそうで…。

 しかし、合計数を計算して確認してみないと、図面との食い違いがありそうで怖いのですよよよ…。
 で、その時に、箇所数が自動で色を分けてくれたら、手作業で数えるのも楽なんじゃないかなーと。

 ちなみに現状の赤い文字のとこ(構造用合板の合計数)には
 『=G8+G10+G15+G17+……』
 と手作業で加算をしてますw」

『面倒ね…。』

「まぁ、たかが知れてるっちゃそうなんだけども、出来ればもっと楽に…。
 もしくは、
 『補強種類セルの数値が1の物だけ合計』
 とかが出来る構文なんかがあったら、それでもいい!
 ていうか、むしろそっちの方がいい!」

『ふむ。』

「これまたIF関数でやろうと思ったら
 『=IF(OR(J5=1,J5=5),G5,0)+IF(OR(J6=1,J6=5),G6,0)+……』
 って全セル分やらないといけないですよね?

 という訳で、何か簡単な方法を知ってる人いたら教えて!
 教えてエロい人!」

『ま、こういう仕事で役立ちそうな事を聞くのは良い事かもね?』

「だよね☆」

『☆がうざい。』

「ひど…。」

『という訳で、今日は雑記のみでしたー。
 ノシ』



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凪さんの○○○○みるく

セレ「徹夜2連発!」

エル『ばかじゃないの?』

「金曜日は、せっかくの機会だったのでネカフェで稼ぎ稼ぎー。
 そのまま朝までネカフェw

 まぁ徹夜って言っても途中で少し睡眠はとりましたけどねw」

『ふむ…。』

「で、買える途中で凪さんから連絡が来ましてね?
 ちょうど欲しい商品(なのは映画DVD)もあったので、合流する事にー。」

『買ったの?』

「風呂入って向かって、お昼に合流。
 まずはヨドバシで物色を少ししてからアニメイトへー。

 くそう、反則だぜアニメイト限定セットみたいなのあるなんて!」

『狩っちゃたのか、お金も無いのに…。』

「まぁうちがこういう映像作品を買う事なんてそうそう無いですしね?
 奮発しましたよ1万円くらい!」

『けっこうするわね…。
 セットって、何が付いてたの?』

「えーと、まずメーカー特典とかいうので、クリアファイルか何かにポストカードみたいなのが付きました。
 アニメイト限定、というのには
 『卓上カレンター』
 『USBメモリ(2G)』
 『フォトスタンド』
 が付いてました。

 フォトスタンド舐めてた、どうせ厚紙を折り曲げて作るのだろうと思ってたら、ぱっちりアクリル的な物で
 成型された、思ってた以上に立派な物だったb」

『ほほぅ…。

 …あれ?
 あんた、飾るような写真なんてあったっけ?』

「そこは安心して下さい!
 私のようなロンリーウルフの為に、最初からなのは嬢&フェイト嬢のツーショット写真が入ってます。
 やったね!
 このDVDを買うのはロンリーウルフ限定だという制作部の予想を見事に的中する為にうちが犠牲になるよ!」

『いや、それ普通に入ってるもんでしょ…。
 同じ会社の別商品の宣伝のチラシだったりなんだったりで、フレームには何かしら入れてあるでしょ普通に…。』

「で、お買いものも終わりましたのでお昼ご飯。
 カレーといえば、そうココイチ!
 凪さんは『復刻まかないカレー』に『ウイルスに感染して食べられなくなった豆』を掛けるという苦行を実施してた。
 うちは、ミニマムなエビを揚げたのとチーズをトッピングして、御飯大盛りにしたよ!」

『納豆の表現に憎しみがこもってるわねー。』

「そして、ネカフェ。
 ベースが40ちょいだった凪さんを、気合でもってハイプリにするために頑張ったよ!
 寝落ちしなかったb」

『ペアシートだしね?』

「最初は、うちが使ってたPCが何やらエラーでログインできねーとかありましたけどもねw
 まぁなんとか解決したので、頑張って狩りしてたよ。
 デザウルを集めて死にそうになったり、アヌビスの壁をして死にそうになったり。
 ……死んだり。」

『南無ったのか…。』

「何されたんだったかな…。
 しゃべってて何かしてたら、バトルモードが暴発したのか…?
 まぁ、とりあえずアサと公平組めるようになったのでね、ネカフェダンジョンお座りに移行しましたb

 ピンギ虐殺ツアーーーーー!」

『幼女に手を掛けるセレ。』

「変な言い方すんなw

 さて、これで時間を3時間ちょい過ごして、次のお店。」

『どこ?』

「前回も行ったあれです。
 こくまろです。

 みさく○語の発症元であるある方の絵が印象深いお店です。
 ○○○○ミルク出ちゃう!!!」

『おちn(ピーーーー)』

「こくまろ、です。
 良い子の皆には分かり切った事だね☆

 ここでおしゃべりしつつ食事です。
 ココイチのカレーもあったので、そんなに食べなかったかなぁ…。」

『ま、そりゃそうでしょ。』

「店内では、オフ会らしき姿も。
 なのは&フェイトのぬいぐるみを机に乗せてニヤニヤしてる野郎どもです。

 プププ、なのはさんは知りませんが、フェイト嬢が私の娘だとも知らずに…。」

『…そこらの変質者に親権を持って行かれた方がましねー。』

「なんでだよ!?
 すごい真面目に育ててるのに!」

『(…やばいマジで育ててるつもりになってる…)』

「たまーに店内の曲に合わせて
 『フェイト! フェイト! フェイト! ワーーー(パチパチパチ)』
 とか豪快に叫んでましたけど、勝手に人の娘の名前を連呼しないでほしいところですね!」

『……そうね。』

「でもって、お店を出てからカラオケしようかどうしようか、な話に。
 とりあえず裏声アワーしようって事で、誰か呼び出そうぜという展開に。

 そして白羽の矢が立ったのが、団長!
 距離的な問題もあるしねw

 そして、団長からのOKレスポンス。」

『カラオケ、久々じゃない?』

「いつ以来だったかねぇ…。
 まぁ、たしかに久々ですw

 そして緊急事態、お店の部屋が空いてない!」

『あー、土曜日夜はねぇ…。』

「合流後、団長のテレフォンによって店を確保しまして、その後夕食(団長は食べてなかった)に。

 すげぇ、やばい美味しさのステーキ屋さんだ!」

『セレって、美味しい物好きよね?
 そして、食べられない物以外は大抵が美味しいの範疇に入るわよね?』

「ですねw
 でもこのお店はホント美味しかった!
 霜降りやばい!」

『…なんか豪勢だったみたいね。』

「んむ!

 で、確保した部屋の時間になったのでそちらに移動ー。
 色々歌ったよ!
 裏声アワーらしく、Liaさんの歌を上で歌ったりしたヨ!

 喉が大変な事になったけど、割とすぐ回復出来た。
 体調とかも関係あるんですかね?」

『じゃない?』

「思う存分歌って、カラオケを出まして。
 そして向かう先は…、そうお分かりですね?
 ネカフェです。」

『ちょっと待ちなさい。』

「実は○○○○みるくの前に行ってたネカフェでは、ハイアコのジョブ49とちょっとまでしか上げられませんでしたのでね?
 あと少しだから、ラストスパートしちゃおうぜ、となりましたb」

『あぁ…。』

「ちなみに同じネカフェです。
 『和み』、って言うんですけど知ってます?」

『あぁ、あの矢絣模様の着物が店員の制服なお店でしょ?
 ペアシートに畳があったりするお店。』

「そこですb

 まぁ順調に伸びまして、後はハイプリになった凪さんをある程度まで育てる事に専念してましたw
 と言っても、する事は全く変わらないんですけどね?
 ピンギキュラをひたすらテレポで探して倒す、だけー。」

『ま、十分な稼ぎにはなるでしょうね。』

「結果、TUを取らせるとこまでは育ちましたb
 きっと来週にはオーラ噴いてますよ。」

『いやどんだけスパルタする気なのよそれ…。』

「結局、うちのアサクロは81歳まで育ちました。
 プラゴ狩りは、まだまだきついですw
 異世界行きは、まだ先になりそうです…。」

『避けられない?』

「避けるのはなんとかなりそうなんですけど、当たらない当たらないw
 こればっかりはどうしようもw」

『あー…。』

「ま、地道に育てていきますヨ。

 ほいじゃ、ここまでっ!
 少し寝不足しつつも、帰宅したらなのはDVD見る気まんまんなセレインさんでしたー。
 ノシ」



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久々に知り合い(だよね?)のブログを覗いたら…

セレ「以前に、ケイオス鯖のオフ会に参加させてもらった事がありましてね?」

エル『ほんと、RO内で会った事無いのによくもまぁ突撃したもんよね…。』

「その際に、Gマスターの絶さん達と出会いました。
 もちろんブログでは色々お世話にもなってましたけどね?

 絶さんのとこを見て、それぞれの記事をスクロールで管理する方法なんかを学びましたしねー。
 実は構文もここから引用させてもらって、自分でごちゃごちゃと改変してみたりしてます。

 このブログ、横幅を変えてもちゃんと中のブログ本体部分は左右に合わせて変わるようになってるんだぜ?
 知ってたかい?
 苦労したんだぜコレ……?」

『あぁ、知らなかった。』

「え、こっちサイドのエル姉も知らなかったの!?

 …いや、まぁいいけどね?
 さて、その絶様の奥方でいらっしゃる、キクラゲさんのブログにおじゃましました、たった今。」

『んむ。』

「チャオズかわいいよチャオズ!」


※チャオズ
 本名不明、絶氏とキクラゲ嬢の愛とかの結晶。
 泣きだすとキクラゲ嬢のキャラの動きが止まる。
 ちなみに『水餃子の時間』といったら、そう、チャオズをお風呂に入れるって事らしいぞ。


『まだ一人で歩いたりも出来ない子にまで欲情するとか、あんたって…。』

「欲情じゃねーよw

 で、最近記事見てなかったなーと思いつつ記事を読んでましたらね?
 『見抜き』
 という初耳な単語を聞いた訳ですよ。」

『ふむ。』

「めんどくさがりながらも実は好奇心旺盛なセレインさん、早速調べようと思った訳です。」

『思ったって事は、結局は調べなかったって事?』

「や、記事の続きに意味が書いてあった。

 ……世の中には、色んな人がいるんだなぁ……と、思い知りましたよまた…。」

『え、どういう意味だったの?』

「『おなかすいた』で検索したら出てくる、そこがキクラゲさんのブログだ。」

『ん、後で見て見る。』

「さて、絶さんのところも見に行きました。

 思い知った、二人とも記事が面白い事この上無い…!
 ブログ読んでて、デフォルトで噴き出しそうになるってすさまじいレベルですよね!?」

『まぁ、セレが巡回してるブログの中で『笑い』に絞ったら、この二つがトップでしょうね…。』

「そして、相変わらず絶さんの絵のレベルたけぇ…。
 うちも負けてないと思ってたけど、絶さんには勝てないわー…。

 キクラゲさんは普通に絵がうまいし!
 うちに迫る勢いだなこれ!」

『1ミリでもあんたの絵と近かったら、それはもう上手じゃないけどね。』

「さて、まぁ何が言いたかったかというと!


 






 ……あぁ、別に何も無かったw」

『あんた…。』

「というわけで!

 なんか前回の記事と今回の記事を連続で読むとやたらと結婚したがってるように見えるけど偶然なんだぜ、と言い訳しつつデュワッ!
 ノシ」


考えてみたら、これって絶さんとキクラゲさんのブログの宣伝になってるな?
でも見に行ってみるんだ、どこぞのロリコン疑惑野郎のブログとは雲泥の差だぞまじで。

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SBrを先に取る事にしましたよ!+買う予定のDVD

セレ「結局買ってしまった、リリカルなのはTYPE…。
   新たな目覚めを示した断空のあの女の子に吹き出しそうになったりしましたが、
   ひろやまひろし氏のマンガは、表情といい動きといい、いいなぁ…。
   あの人が書く、苦笑いの表情なんかは、プロのマンガ家の頂点から数えても片手に入ると思う。

   …という訳で、SBrを取る事にしましたのでガンガンとジョブを稼ぎますb」

エル『前談と後談の関係が意味不明だけど…、まぁそれは置いといて。

   前提でソニックブローいると思ってたけども、いらなかったわね?』

「ですねぇ…。
 メテオアサルトに必要なんだったかな?

 で、ジョブポイント余ってたのを使って、SBrが5になりました。
 使った事ある人は知ってるかと思いますが、SBrは5か10が推奨なんですよ!
 これを5で止めるって人はあんまり居ないだろうけども、使うなら5か10がオススメ。」


※SBrの仕様
 レベル1からレベル5までは消費SP20固定。
 詠唱時間もディレイも変わらない。
 ダメージだけが上がっていく。
 レベル6からレベル10までは消費SP30固定。
 詠唱時間もディレイも、レベル1からレベル5までよりも長いけども変わらない。
 ダメージだけが上がっていく。


「簡単にいえば、レベル10じゃなくてレベル7でも一撃だなーって時でも10撃てばいいって事。
 レベルを7にした所で、詠唱も消費もディレイも10と変わらないって事ね。

 まぁ、うちは10まで取りますけどもね。
 唯一と言ってもいいくらいの遠距離攻撃スキルですからね!」

『一応グリムもあるけど、ハイドしないと使えないとか、実は飛距離もそんなに長くないとかある 死ね?』

「とっさの時に使えないんですよね、グリムって…。
 まぁ、とっさの時にSBrを打つのかって聞かれたら、そんな事は無いんだけどもw」

『囲まれてる時にSBrってのは、まぁ死が待ってる 死ねー。』

「…帰宅したらモスコオンパレードの予定ですけど、モロクの時間を教えてもらえたら行くかもしれませんw
 どうなるかねー。」

『自分で調べて見たら?』

「ブラウザがなぁ…。
 なんか、インストールするのが怖い…。」

『分からないでもないけど…、チキン野郎め。
 でもまぁ、垢ハックとかされてからじゃ遅い 死ね?』

「…ねぇさっきからエル姉の発言のところどころに、誤字に見せかけた恐ろしい文字が紛れ込んでる気がするんだけど気のせい?」

『気のせいじゃないわよ?』

「そこは普通、
 『気のせいじゃないの?』
 とか言うとこじゃないのかw
 この姉すごい、反省の色が何も見えない!」

『反省するような事してないから当たり前でしょ?』

「うわぁ…、もうエル姉の頭に角とか植えるしかない…。
 般若仮面みたいにするしかない…。」

『あ、声優の悪口言った。
 またうぇるが大暴れするわよ?』

「悪口言ってないよ!
 声優関係無いよ、今普通に仮面の話を例えに出しただけじゃん!?」

『そういえば、なのはの映画のDVDってまだ出ないのかしらね?』

「…あ、え?
 あぁ、そろそろなんじゃない?

 …と思ったら、余裕で出てた。
 先月発売してた。」

『あぁ…。
 買うしかないわね?』

「ですね!

 あぁやばい、コミケ前だってのに…。
 あと、なのはDVDってこれ、初回特典付きのしか存在しないんだろうか…?」

『じゃない?
 売れ行きが良くなかったのかしらね?』

「人気の高さを考えたら、そんな事は無いと思うんだけどなぁ…。」

『じゃ、作りすぎたか。』

「そんなポカ、やらかすかなぁ…。
 まぁ、それしかないならそれ買うけどね?

 あー、UBWのDVDも買わないといけないのに!」

『あぁ、Fate?
 アニメではセイバー編、映画では凛編。
 あの赤黒パジャマの巨乳に日の光があたる日は来るのかしらね?』


※赤黒パジャマの巨乳
 間桐さん家の桜の事。
 主人公に朝食を作りに来たりする最強の後輩。
 桜ルートでは他2つのルートでは恐るべき敵として登場してた王様があっさり死ぬ。
 恐るべき巨乳の持ち主、実は居る姉はその点でかなり嫉妬している。


「名前を呼んであげてw
 すごい良い子なんだから!
 あの作品の中で、彼女にしたい個ナンバー1から3を争う子ですよ!」

『あと二人が気になる所ね…。
 たぶん凛じゃないわね…。』

「楽しそうですけど、順位はそんなに高くないんだ。」

『セイバー?』

「あの娘のお腹を満たす事の出来る人なら、きっといいんでしょうけど…ね?
 うちの食生活に、セイバーが耐えられるか!?」

『絶対無理ね。』


※セイバー
 主人公が呼び出した英霊。
 正体は4次元胃袋。
 彼女が満腹になるまで食べるとなると、サイヤ人の食事並の量が必要になる。


『あと誰か居たっけ…。』

「いや、いっぱいいるよ!?」

『……あ、分かった。
 一成だ。』


※一成
 近くのお寺の住職の子。(住職ってもう兄貴になってるんだったっけ?)
 品行方正、成績優秀な生徒会長。
 本人にBLの気は無いだろうが、同人誌ではやたらと主人公ラヴなキャラにされている。


「なんで男キャラなんだよ!
 彼女って言ってるじゃん!?」

『……葛木?』


※葛木
 主人公が通う学校の、長身痩躯にメガネの寡黙な教師。


「それもおとこ!
 か・の・じょ!」

『あー……あ、イリヤだ。』


※イリヤ
 ドイツが産んだロリの最終兵器、イリヤスフィール・フォン・アインツベルンの事。
 ちなみにロシアが産んだロリの最終兵器は能見クドリャフカ。
 主人公の首から下を死なない用に処置してから消し飛ばして部屋に飾ったりする幼女。
 母親譲りの銀髪を伸ばし、独特な赤い瞳が可愛らしい、純真無垢な幼女。


「うん、入ってる。」

『やっぱりか……。
 あと一人…。』

「いや、なんかクイズ形式みたいになってるけど、そんなに変った選択肢じゃないと思うんだけどなぁ…。」

『3人娘の誰か?』

「残念、一番高い黒豹が4位だ。」


※黒豹
 本名、蒔寺 楓。
 自称、冬木の黒豹。
 他二人と同じく陸上部で、彼女は短距離走の選手。
 褐色の肌にショートカット、口調も男勝りなボーイッシュな少女。
 常にテンションが高い、スパロボなら出撃時で気力120、もしくは130だと思われる。
 そして、たぶん下がらない。


『あれが4位で他二人が入って無いとか、あんた変人なの…?』

「いやそこは変人とかって説は出ないだろ…。
 せめて変わった趣味って事にしといてくれ。

 でもいいじゃん黒豹!
 テンション高くて楽しいし、和服美人(らしい)だし!」

『あぁ、あんた和服好きだしね…。』

「矢絣な着物最強!」

『…趣味がもう、おっさんくさいとかじゃなくて、老人の域ね…。』

「ほら、あと一人を当ててみろーいw」

『三枝よりも氷室よりも蒔寺を選ぶような変な生き物だし…。
 …ライダー?』


※ライダー
 主人公の友人が呼び出す英霊。
 ギリシャが産んだロリの最終兵器である双子の姉を恐れる大柄な女性。(太い、ではなく、背が高いだけ)
 可愛い服に憧れつつも、自分には似合わないとガッカリする可愛らしい女性。
 乗り物(最近は自転車)で移動するのが大好き。
 頭文字○の車にも、たぶん自転車で勝てる。(自転車が壊れなければ)


「ライダーもいいね?
 でも順位は5位だ。」

『ライダーで5位…。

 あと女キャラっていたっけ?』

「いるよ、敵にも味方にもw」

『………あ、タイガー?』


※タイガー。
 よく吠える虎。


「残念タイガーはトップ10から外れてる。」

『……え、他に誰かいた?
 キャスター?』


※キャスター
 魔法熟女。


「キャスターはタイガーより下だ。」

『……………え、他に何かいたっけ……?』

「ヒント。

 ハルバード。」

『………リズとか、選択肢に上るだけでもかなり少数派だと思うんだけど……。』


※リズ
 本名、リーズリット。
 イリヤ付きのメイド2人組のかたわれ。
 戦闘能力優先だったせいか、言動の端々におかしな所が見られる。
 片手で自身よりも巨大なハルバードを振りまわし、主人に対して敬語も使わない、そんな生粋のメイド。
 彼女の水着姿は、桜を含む女性キャラクターほとんどすべての心に絶望を叩き込んだ。


『なんでまた、こんな…。』

「ちなみに1位です。」

『トップが、まさかの無表情メイド…。』

「いいじゃん、なんか可愛いじゃん!
 見た目じゃない、見た目じゃないんだ!
 こう、体は大きいんだけども、でも精神的にはひよこ並だからトコトコ付いてきそうとか!
 そんなのがいいんですよ!」

『精神的な幼女が好きなの?』

「なんか誤解を招きそうだけど、まぁそんな感じだなぁたぶん…。
 手間のかかる子ほどかわいいというか、バカな子ほどかわいいというか?」

『まぁ、分かるような…。
 でも、順位を付けるとして、

 1:リーズリッド(無表情メイド)
 2:桜(胸)
 3:イリヤ(幼女)
 4:蒔寺(黒豹)
 5:ライダー(自転車)

 って、普通じゃないと思うんだけど。』

「そんなの、人それぞれだし…?
 いいじゃん、楽しめればb」

『楽しめればったって、エロシーンあったっけ、リズ。』

「そういう意味じゃねーよ!

 …ほら、またROから話が逸れたし!
 どっから逸れてこうなったw」

『DVD!
  DVD!』

「ネットでよく見かけるフレーズw
 意味は分からないw」

『弟のディスク系のゲームソフトを自重で破壊した姉に肉体関係を迫る弟の掛け声。』

「ま…まじかよ…。
 ネットの世界は恐ろしいぜ…。

 あぁ、まーここまでで!
 おいちゃんは、今日も昨日みたいに早く帰れる様に頑張るヨ!
 ノシ」



ブログ書いててカオスにならない人ってすごいと思う今日この頃w

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ネット復活して、久々にROした気分

セレ「アサクロ育成計画、進行中!」

エル『久しぶりって程に間はあいてないんだけどね…。
   まさに中毒。』

「やっぱりレベルがまだ70にもなってないお陰か、モスコビアでもウマウマウーですよ!
 昨日の1時間で、ベースが120%にジョブが190%くらい増えたんだぜー。

 スキル振りで悩んでます…。」

『ステは悩まなかったの?』

「ステは、悩んだけども解決したからもう悩んでませんw
 素DEXを高めに50にして、あとはSTRの桁を合わせて、残りを全部AGIに振りました。
 モスコならこれで十分ですb
 あとは、70台後半くらいから行く予定にしてるプラゴ用に、もっとAGIを上げる!」

『ふむ…。

 スキルで悩んでるってのはなんで?
 SBrを切るかどうか?』

「さすがに切りませんけどねw
 まぁあれです。
 カタール研究をMAXにするか、SBrの前提(SB)を取りに行くか。
 どっちを優先すべきかでねw」

『カタールでいいんじゃないの?
 どうせまだまだ時間は掛かるんだし、SBr取ったって、プラゴ行ったら利用価値低いでしょ。
 錐が適用されないSBrなんて、プラゴ相手にはほんとに利用価値が低いわよ?』

「そうなんですけどねー。
 ただ、モスコ時代に取れれば、利用価値もかなり高いと思うんですよねー…。」

『まぁ、それはあるかもね?
 SPなんて、実質無尽蔵だし。』

「んむ。

 ま、昨晩の事を書くとしますよ。
 といっても、モスコでテレポ作敵して敵がいたら殴りかかるってだけなんですけどねw

 ただ、昨晩は運が良かったみたいでしてね?
 1時間で、バラが9本も出た!」

『おぉ、こんな所に、来年分の運も使い切った猛者がいる…。』

「うちの運ってそんなに底が浅いの!?」

『浅いっていうかね、もう平原。
 ゼロの領域。』

「まじかよ…。
 そういえば斬さんも、
 『モロククエの時間が分かる時にはセレがいねーんだよなー』
 とか言ってた…。

 うちって、薄幸キャラだったのか…。」

『だから薄いんじゃなくて、無いんだってば。
 無幸キャラよ。』

「せめて薄いくらいにしといてw

 っとー、まぁ書く事も無いのにだらだらやるのもなんだし、ここまでー。
 仕事やべぇ、すさまじいのが入ってきたんだけど…!」



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ネット復活したよ!

セレ「インターネッツ先生が機嫌を直してくれましたよ?」

エル『昨日、メッセンジャーだけはログインしてたわね?』

「帰宅自体も遅めだった上に、今日はちょっと早めだったからねぇ。
 課金もしないで聖なるかなやって就寝ー。」

『なるかな久々の起動ね?』

「ですねー。

 今はナーヤ狙いですよ。
 正真正銘の魔法少女ですよ。
 一人称が『わらわ』な、大統領系スク水猫耳四次元胃袋魔法少女ですよ。

 …技に寄っては、持ってる武器をモーニングスターのようにぶん廻して敵の頭に直撃とかかますけどね!」

『あのゲームだったらアリでしょうね。』

「さて、今日は忙しくはならないはずなので、RO出来るはず!
 モロククエの時間が合うといいなー。」

『あぁ、なんかソフト入れないと見れないんだっけ?』

「んむ。
 LiveROってとこに載ってるとこがあるらしいんですけど、うちじゃ見れないw」

『専用ブラウザ導入したら?』

「なんとなく、そういうのって設定とかが滅茶苦茶難しそうで手を出せないんですよねー…。」

『まぁ、分かるけど…。』

「まぁモロクの時間が合ってなかったら、プラゴ爆破かなー。
 久々に殴りMEでアヌビス様撲殺ってのもありだけど。」

『クルセが完全に空気ね?』

「あー…。
 あの子はあの子で強いんだけどねぇ。

 よし、次の話題だ。
 といっても単発だ。
 最近気付いた事を書いておこう!」


1:一時期話題になった、
  『Googleストリートビューで、サムライと騎士が戦ってるw』
  というやつ。
  今日久しぶりに見てみたら、戦闘中の彼らにモザイクが掛かってて笑った。


2:精霊天翔のヒロインの一人である『クリスト・ゼゥ』、分かりやすく言うと黒のツンデレ娘だ。
  彼女の胸は、まぁいわゆる『微乳』さんなのだが、聖なるかなの時点では5人中最高の巨乳、とある。
  精霊天翔→聖なるかなにどれだけの時間が流れるのか不明だけども、どうやらこれから急成長を遂げるらしいぞ?
  ひんぬー信者めざまーみろー!
  ちなみにうちは、ロリならなんでもいい。


「……エル姉によって、最後に一行だけ変な文章が混入されました。
 スルーしてください、ていうかスルーしろよ?」

『あんたの心の声を代弁してあげただけじゃないのよ。』

「おーまいがっ!
 全く、うちをロリコン扱いするのをやめようとしない…。

 まぁこんなやり取りはもう飽きてるから、イイヤ。
 今日はここまでにしておくー。
 結局仕事が増えまくりで、帰宅時間が不明なんだぜ…。

 ほいじゃまたー。
 リリカルなのはTYPEを買うべきかどうか悩んでるセレインさんでしたー。
 ノシ」



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ネット不通再発2+幼女にタイトスカート

セレ「未だに繋がりませんが、もしかしたら…という案が浮かびましたよ?」

エル『どんなの?』

「え、ハブとルーターの再起動だけど。」

『……あれ、もうやったんじゃなかったっけ?』

「あぁあれね!
 ちょっと勘違いしてたw

 ハブの電源OFFにしたと思ってたんだけども、どうやらモードの切り替えらしく…。

 という訳で、今朝気付いて電源引っこ抜いてきたよ!」

『壊れて無けりゃいいけど…。』

「さて、そろそろコミケシーズンの到来です。
 皆さん、予定を立てたりしてますかー?
 ワクワクですよね!」

『でもって、サークル側の人は、原稿に追われてるわけね?
 セレみたいに、先を全く考えないでいるからそんな事になるのよ?』

「この姉の心の黒さはどこから来てるんだろう…。

 さて、うちの今年のコミケ予定とか書いてみようかと思ったんですが、実は全く予定が組めてませんw
 というのも、サイフがギャースなのと、お気に入りのサークルさんがだいぶ休場でしてね…。」

まんまん紙模型は?』

「デモンベインは分かるんだけどね、マブラヴは知らないんだ…。
 だから新作関連が軒並み分からない!
 やっぱり原作を知らないと楽しめないから、今回も見送り…。」


※見た事無い人はページに行ってみるんだ。
 ペーパークラフトってここまでのレベルに達してるのかと驚く事請け合いだぜ!
 もったいなくて、まだ作って無いんだぜ……orz


『あとアンタが行ってたとこだと……。
 あれか、TINY TREASUREとか?』

「今をキラメク、プリズマ☆イリヤ作者さんのとこですね?
 イヴっち辺りには『その少女、危険につき』のとこって言えばきっと通じる!」

『通じるかしらね……?』

「コミケ関連は参加出来ないみたいなんですよね、版権とかじゃなくて、物理的にというか時間的に…?
 まぁ楽しめるサークルさんだから、いつまでも待ってるんだぜ!!!」

『あとどっかあったっけ?』

「今の時期でもその辺りの情報が出ないって事は、今年もザウスは不参加かなぁ…。」

『かもねぇ。
 ドラマCD作成って、大変なのかしらね?』

「音響関係の人が物凄い忙しいんだろうなぁ…。
 ゲームを作る程じゃないかもしれないけどねー。

 さて他に行くべき場所は…。」

『ROは、またクジを売るんじゃないの?』

「そこはあえて調べないっ!
 高すぎるんだよ!!!」

『まぁねぇ…。』

「あとあれだ、音泉部屋見て見たらさ。
 なんか知らないうちに、ナツブラ(21)がVol8まで出てるんだけどw
 何これ、うちタイムスリップして未来に来ちゃった?」

『そうね。』

「うわぁ適当すぎる…。
 まぁ、おいおい買っていくしかないかねぇ…。

 うし、ここまでー。
 今日も不通状態が続くようだったら、うちの召喚魔法でりんたんを呼び出すしかない!
 浦安から!」

『MPとかじゃなくて、ガソリンとか電車代とかがかかる召喚魔法ね?
 もはやどこにも魔法らしさは残って無いけど。』

「気にしないw

 ほいではー。
 ノシ」



ひろやまさんのサイトで、
『幼女にタイトスカートを履かせると水爆の200倍に相当するエネルギーが発生することは
皆さんご存じの通りかと思いますが、』
 と書いてあって、うちの知らない常識がまだまだあるんだなぁとわくわくしましたまる


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ネット不通再発+アサクロになった

セレ「セレインPCで稀に発生する事態が、また発生しましたよ?」

エル『わたしらじゃ手の打ちようが無いのよね…。』

「使えるけども詳しくは知らない、の典型みたいなもんだからねぇ…。
 うちはPC本体に関しては多少は分かるけども、いわゆるネットワーク関係に本当に弱い!
 はっとルーターとハブの違いを理解した、その程度だw」

『とりあえず現状でも書いてみたら?』

「だね!
 誰か助けてくだしあwww

 簡単に言うと、PCには問題無さそうなのにネットに繋がらない、そんな状態。
 普段だったらIEを起動するとパスとかを入れる窓が出るんですよ。
 これがレオネット(レオパレスの回線みたいなの?)を遣うのに必要なやつなんだけども、それ入力する事で利用可能になるんですよ。」

『ん。』

「さて、ROでうちを最後に見た人としては
 『モロククエで中に入れるくらいまでちょっと寝るね☆』
 って言ったまま時間になっても戻らないから
 『あぁセレ起きられなかったんだなw』
 とか思ってるでしょう。」

『あぁ、あれ永眠したと思われてるらしいわよ?』

「…寝坊じゃなくて、永眠なのか…。
 まぁいつもの扱いだからいいけどな!!

 で、まぁ中の人としては、実はちゃんと起きたんですよ。
 でもって、いつも通りにPCを付けてネット繋ごうと思ったら、繋がらないと…。」

『なんかエラーとか出てないの?』

「右下に
 『接続状況:限定、もしくは接続されていません』
 みたいに出てるんですよねー。
 自己診断させても治らないし、再起動してもダメ。
 ネットワーク管理者に連絡して下さい、みたいな事しか言わないw」

『レオパレスに電話するしかないんじゃない?』

「かもしれない…。

 あ、ルーターとハブの再起動(OFFにしてから軽く10分以上放置→ON)してもダメでした…。
 やっぱり電話しかないんだろうかw」

『ま、してみるだけしてみたらいいんじゃない?
 時間を選ばないと、請求が来るけど。』

「あぁそれも気をつけないとw」

『で、それまでのROの進歩状況は?』

「アサクロになったよ♪
 シーフは結局ジョブ45まで上げました。
 ハイド3いらないんだね、凪さんのコメント見て自分でスキルの見て気付いたよ…。」

『なんで3にしたんでしょうね…?』

「なんでだろうねぇ…。
 前提で3いると思ってたんだけども、あれかな。
 クロキン3必要なのがあるから、それと混同したのかもなー…。

 で、現在はベース67のジョブ31といったところ。
 SBr無視で、カタール修練とカタール研究、左右修練を最優先で取りました。
 現在、カタ研3!
 取った途端にダメがすごい上がったw」

『あ、どこで狩りしてるの?
 やっぱりモスコ3?』

「ですねー。
 現状であそこよりも美味しい狩り場はありませんb

 囲まれたら蒸発しますけど、タイマンだったら空デリ服だけで十分間に合います。

 草も殴るしね!」

『あぁ、無抵抗な草を切り刻む行為でもHP回復するんだっけ。』

「ですb
 狩りの合間の、かなり有効な回復です♪
 モスコ狩りしてる人って、基本的に草は完全スルーしてますからね!
 こっちからすれば、輝く草をスルーとか何してんだって話ですよ、助かるけど。」

『ま、効率を求めてるんでしょうねぇ。』

「そんな訳なので、モスコ監禁に入りました。
 ただ、何かあれば呼んで下さい、掛けつけますよ!」

『…繋がらないけどね…。』

「うぅ……。

 あ、ちなみに課金も切れてます。」

『おい。』

「モロク行くのでギリギリだなーとか思ってたので、一昨日→昨日の日付変更で切れたはず。
 買って帰らないと…。」

『まぁ、ちゃんと切れたのを把握してるだけでも上出来かぁ…。』

「うし、ここまでー。
 早くネット復旧させないと、色々支障が出そうですねー、まぁ色々ったってROとメッセだけだけど。」

『でしょうね。』

「ほいではっ!
 ノシ」



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あとちょっとでアサクロだけど、ジョブいくつにすっかな

セレ「あとちょっとでアサクロだと思ってたんですけど、スキルを間違えて取っちまったのでジョブ41になるまでおあずけですw」

エル『スティール6にしちゃったんだっけ?』

「ですねぇ…。

 でも、考えて見たらこれもありなんですよね。
 モスコに篭る事もあるんだろうから、スティは10にすべきかもしれない、と…。」

『そしたら、アサクロになるのがだいぶ遠くなるわね?』

「ま、仕方ないかなーとw
 どっちにしてもジョブ70までアサクロでいないといけない訳ですし、その間にベースを99にあげちゃうのも手だと思ってますb」

『ま、考えてるならいいけどね?』

「さて、昨晩の話ー。

 とりあえずモスコビア1の一人旅です。
 マスターはリッドさんのマジに吸わせてもらったみたいです、うらやましいw」

『あんたは転生前に散々吸わせてもらったでしょうが…。』

「まぁ、そうなんだけどね…。

 で、ウッドゴブリンとレスをひたすら叩いて廻る狩りをしてました。
 すごい、放置ケミ以外全く誰も居ない、何これすごい解放感!
 そして同時に遅い来る孤独感!」

『まぁ、そんな状態じゃねぇ…。
 レアも無いから何も期待は出来ないし、スリルも無いからドキドキも無いし。
 だから余計に、孤独感が強調されてるんでしょうねー。』

「わいわいやるのが大好きなのに…。
 …PT狩りとか得意じゃないけど。」

『それ、ただ五月蠅いだけの最悪なやつじゃないのよ…。』

「ま、それはイイサ!

 さて、現状で考えてるスキル振りなんかを書いてみるよ!」


セレインさんの新アサスキル予定


『…イロチンクロスの表を使うなんて、まぁ気の早い事で…。』

「まぁ前提とかもあるからねぇ…。

 ちなみにこれが欲しいスキル。
 クロスリッパースラッシャーとかは完全にネタの領域ですが、せっかくだから見て見たいしねw

 期待してるのがカウンタースラッシュ。
 どれくらい増えるのかはまだまだ検証中かな?」

『一応の式は書いてあるけどね。
 レベル5だと、
 『(800+AGIx2)%』
 らしいわよ?』

「AGIが100なら、1000%になるって事か…。

 ……クロスインパクト強すぎだな。」

『そうね…。』

「ま、使ってみてどうなるかは分かるでしょう!
 とりあえずは、早くアサクロになろうと思いますb
 ベース57(58?)のジョブ38まで育ったので、あとジョブ7でアサクロっ!」

『どこで狩るの?』

「まぁ今のモスコ1が一番安定するのかなぁ…。
 鳥人間も美味しそうだけど、移動が面倒だし回復アイテム尽きて戻りとか多そうだし。
 レス湧き待ちとかの位置じゃなくて徒歩作敵だから経験値はそんなに美味しい方じゃない場所ですけど、それでもこのレベル帯で考えるなら十分な経験値ですし。

 ジョブ、現状でもウッドゴブリン1匹で1%前後増えてるっぽいし。」

『あとは、シグルドが進めてきてたカビがいいのかしらね?
 どこだか知らないけど。』

「うちが知ってるカビマップって、ジュノ↓←↑だったんですけどね。
 R化でマップが電子の藻屑になったような話聞きましたからねぇ…。
 どっか別の場所になったのかなー。」

『ま、シグは知ってるんじゃない?
 あとは、R後に転生した面子。』

「聞いてみるか!

 うし、今日はここまでー。
 土日でアサクロになれたらいいなぁ…。」



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メタルセレインって強そうじゃね?

セレ「メタルスライムじゃなくて、メタルクウラ(フリーザ兄)的な意味で。」

エル『意味が分からない…。
   また虫が脳に湧いたの?』

「一回も湧いた事なんて無いよw

 ……さぁて、なんで書く事が無い時に限って手が空くんだ……!」

『日頃の行いが悪いんじゃないの?』

「くっそ…。

 えーと、とりあえず何か書こう。
 エル姉、何かネタをくれ。」

『最近何かした事とか無いの?』

「……あ、ドラクエ5を再開した。」

『……今更過ぎる…。』

「最初にデボラを奥さんにしたので、今回はビアンカさんですよ?
 未だにフローラをお嫁さんにもらった事がありませんw

 ていうかあのシナリオでビアンカ以外の選択肢って、あって無いようなもんだよね?」

『まぁ人情で行くならそうでしょうね…。
 ビアンカ選ばなかったら、そのまま病弱な父親を一人で世話する将来しか残って無い訳だしね?』

「だよねー…。
 フローラにはアンドレ(?)だったか、そんな吟遊詩人グラフィックの男がいますしね。
 デボラは、主人公が選んであげなかったらそのまま独身貴族なんだろうなぁ。」

『なんか、突然起業して大成功とかしそうな感じもするけどね。』

「言えてる…。

 で、まぁデボラので主人公が99になったのに全くヘルバトラーを仲間に出来ないのにムシャクシャしてビアンカを奥さんにする為に動いてたセーブはあるので、それの続きをしましたよ。
 カジノで儲けてた為か、だいぶ進んでますレベルそんなに高くないのにw
 現在レベル31、魔界にいます…。」

『しばりプレイとかしてみてもいいんじゃないの?』

「そんなのは色々と余裕のある人とか、奇抜な人がやればいいさー。
 うちは、ごく普通に、純粋に楽しむ…。

 という訳で、カジノでフィーバーーーーーー、ヒャッホォォォゥ!
 増えたらセーブして、減ったらリセット。」

『普通って……。』

「お陰様で、グリンガムの鞭2本にメタキン剣1本。
 残り16万枚くらいあるのでメタキン剣はあと3本までならすぐもらえるb」

『……普通って……。』

「今はさすがにミルドラースさんに挑めるレベルじゃないので、ジャハンナ周辺でレベル上げー。
 ロボと竜を仲間にしようとしてたら、ゴーレム(2匹目)が仲間になっちゃったんだぜ…。」

『あそこって、ゴーレム出たっけ?』

「竜に呼び出されてた。

 ちなみに一匹目は封印の洞窟(王者のマントがあるとこ)で呼び出されたやつが仲間になった、ような気がするけど場所違うかも…。
 マドハンドに呼び出されたやつだったかな?」

『どっちにしても、助けを求められて助けに行った先で主人公に懐柔されたんだ…。
 モンスターの友情って、脆いのねぇ。』

「モンスターだしね!
 あとゴーレムって石だから、そんなに頭は良さそうじゃないしね!」

『あー。』

「そんな訳で、ドラクエ5やってるよーと。

 あとは何かありますかね、ネタ…。」

『無限のフロンティアは?』

「あ、3週目に突入した。」

『………。』

「ニコニコ動画で、覇龍の塔をネージュ姫と二人で登頂するのがあって、やってみたくなったw
 敵強すぎワロタw」

『そりゃいくら装備が強く経ってどうしようも無いでしょうよ…。』

「99%回付する装備付けてるから避けるんだけども、避けたダメージでも即死するw」


※避けたダメージ
 ROと違って、回避しても10%のダメージは受ける。
 ……10%だったよね……?


『10%でも即死できるんだ…。』

「まぁ、レベル20とか30とかでも
 『1ターン目で全滅余裕でしたw』
 な場所だからなぁ…。

 でも、分かっているけどもレベル1で突撃しちゃうのが男心なのさb」

『まぁ、気持ちは分かるけどね。』

「しばりプレイみたいなもんなんで、キュオンを仲間にもしないで雑魚でレベル上げですb」


※キュオン
 『見ーえそっで見ーえなーい♪』の掛け声と共にホウキに乗って現れ、魔法攻撃を行う幼女系魔女。
 起伏に乏しいロリボディ登載の幼女系魔女。
 魔法少女じゃなくて、幼女系魔女。
 プレイヤーのハートを鷲掴みにして放さない最強の幼女系魔女。
 また、毒舌キャラでもあり、初対面の主人公に対して『爆発チョンマゲ』、
 ヒロインに対しても『無駄出し』と呼ぶすさまじい幼女系魔女。
 自前のロリボディを少しでも成長させるべく、『乳牛』と呼ばれる前作ヒロインに牛乳について質問するも、きと願いは叶わないであろう幼女系魔女。

 前作では変なオブジェを破壊したら埋まってて、今作では通行の邪魔になる障害物を破壊したら埋まってる。
 どちらもセーブポイントの手前という最悪の位置な上に不意打ちに尽き、何人ものプレイヤーが逆襲された。


「キュオンいなくても2週目の塔でゲットした各キャラの最強装備があるので、雑魚弱すぎるw
 1個目の技が当たれば倒せるw」

『そりゃそうでしょうよ…。』

「まぁレベル10くらいまで上げたらまた突撃してみようかと思います。
 一人の攻撃を凌ぐ事さえできれば、なんとか一戦くらいは出来ると思うんですよ。

 …お菓子を使わないといけないけど…。」


※お菓子
 2週目から購入が可能になる超絶能力を秘めた消費アイテム。
 ここで使おうとしてるのは『電瞬チョコ』という物。
 次のターン、使ったキャラが最初に行動できるようになるという優れ物。
 (複数キャラが使った場合は、素早さの高いキャラからの行動になる)
 様々あるお菓子の中でも『不思議な水飴』の効果が鬼。
 味方全員を完全回復させた上でフロンティアゲージMAX、他の有用な精神コマンドも付く、正直やりすぎ。


『まぁ、やってみる程度だったらいいんじゃないの?
 どうせ挫折するんだし。』

「酷いw
 ありえそうだけども断定するのはヒドイw

 ま、これもちょこちょこ進めていきまさー。
 ちなみに2週目で、覇龍の塔は3回攻略しました。

 オススメのゲームですよー。
 スパロボ好きには特にね!」

『まぁ、スパロボやってるとニヤリとするシーンは多いわね?』

「あと、シナリオ面での面白さもありますが、それに加えてキャラ同士の絡みが面白いw
 特にやばいのが呼び名w
 『赤ワカメ』『エロスワカメ』なんて呼ばれるワカメもいれば、
 『ブラックブーメラン』『生足リトルガール』なんて呼ばれる黒パンツもいるし。
 『暴乳姫』『乱乳姫様』『プルンセス』と、やたら胸に関する呼ばれ方する巨乳もいるし。」

『まぁ確かにあの掛けあいは面白いかもしれないわね?
 続編が出て残念な結果に終わる事も多い業界にしては、かなり力入れて頑張ったと評価出来るわ。』

「何その上から目線…。
 まぁ楽しいから、DS持ってる人はやってみてね☆」

『ん。』

「よし今日はここまでっ!
 明日は、土日を有意義に使う為にも早く帰宅出来るように頑張るんだよ!
 ノシ」



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あの人も光ったぞ!!!

セレ「まずはうちのハイシーフからー。」

エル『ん。』

「どこに行くのがいいか、色々と検討中ですw
 まずはおもちゃに行ってみて、余裕すぎて南無戻りしました。」

『余裕ってどんな意味だっけ……。』

「いやぁ、ベベ相手に殴りかかったら無理だったw
 ベベいなければ全く問題ないですねー。
 銃持ってるおもちゃみたいなの3匹に囲まれつつミストケース殴ってても大して被弾も無し。

 続いて、モスコビアに行っていました。」

『ふむ。』

「ま、もちろん1ですけどもねw

 そして軽すぎると判断。
 そんな事もあろうかと風ダマも持って行ってましたので、それ装備してモスコ3へ!」

『無理すぎるでしょ…。』

「時間はかかるけども倒せますb
 たーだーしー、一撃でHPの2割から3割持っていかれるので厳しいw」

『でしょうね…。』

「そしてマブカたん!
 普段だったら高額ドロップを複数持ったボーナスキャラなんですが、このシーフには強敵w
 一撃が重い、硬い、避ける…!」

『あー…。』

「ま、とうぜん南無る訳でしてw」

『次はどこ行ったの?』

「や、倒れた所でシグさんが来てくれましたb」

『…転生前から、お世話になりすぎでしょ…。』

「だね!
 もう体中をピッカピカに磨き上げるだけじゃなく、すごい事してお返しするしかないな!
 エル姉進呈とかどうだろう。」

『喜んで。』

「…え、そんなにうちと離れたいの…?」

『物凄い勢いで工程の頷きをしたいけど、心優しいわたしだから
 『ソンナコトナイワヨ?』
 て棒読みで答えてあげる。』

「………ソッカ………。

 まぁそれはいいとして、また壁してもらっての育成ですb
 しかも、武器借りた!
 フロストの剣、とかそんなの。
 しかもトリプルボーーーンド!
 火コンバータまでもらったので、シーフとは思えない威力でぶん殴ってやりましたよ。」

『あれ、ATKが170とかあるしねぇ…。』

「ダメの誤差が激しかったけどねw
 250とかもあれば、800とかもあるというバラバラっぷりw
 STRもDEXも低かったからなんでしょうねー。

 で、レベル上がりまくりでフィーバーしましたb」

『いくつまで上がった?』

「覚えてないんだなこれがw
 たしか54のジョブ34くらいだったと思いますけど…。」

『あんたは記憶がすぐ飛ぶっていうか、そもそも記憶してないわね何もかも…。』

「否定できないんだぜ…。

 で、そろそろ戻るかーって話になりまして、それから彼のターンです!」

『彼って?』

「すごい勢いで急成長を遂げたあの人が、ついに光ったよ!」

『いや、だれよ?』

「秘密にしてるかもしれないから書かないけど。」

『そんなくだらない事考えるのはアンタくらいなもんよ…。』

「んなこたぁないw

 さて、装備をちょろっと貸したんだけども…。
 クレイモアトラップって、本帽子発動しないんだってね…?」

『そうなの?』

「らしい…。
 なんだろ、罠って全部近距離物理攻撃扱いだと思ってたんだけども、そうじゃないのもあるって事なんですかね?」

『じゃない?』

「面倒な…。
 という訳で、月光剣だけ貸したのを使ったのかな?
 でも、本帽子が発動しないとなると月光剣もそうなんだろうか…。」

『どうかしらねぇ…。』

「さて、発光目前になった状態でたまり場に戻ってきてもらいまして、発光式みたいなのをする事になりました。
 式を迎えるあの人、ベネさん、シグさん、うちの4人。

 恒例の枝祭りになり、発光させたモンスターを出した人に彼から景品が出される事になりましたb」

『セレ、こういう時の引きは弱いわよね特に…。』

「だね…。
 たまにとんでもないのを引き当てるけども、大抵がポポリンとかそのあたりよねw

 さて、ダイス勝負の結果、
 シグさん→ベネさん→うち
 という順番で折る事になりました。」

『あぁ最後…。』

「さて、一人目ー。

 シグさんがポキッ!
 何が出たか忘れたw」

『昨日の今日で…。』

「そして光る彼。」

『一人目で……。』

「いやー、一匹100Kの経験値※を誇るプラゴ相手に、よくもまぁここまでギリギリに調節してきたね彼!

 で、余った枝をポキポキ折るー。
 あたり皆無w」

『いいの出そうと思ってる時に限って、ろくでもないゴミみたいなのしか出ないわよね…。』

「うち、昨日はスチールチョンチョン2回も出したしね…。」

『あー…。』

「ま、そんな訳で、昨晩は割とわいわいやりましたって事で今日の更新終了っ!
 でゅわっ!
 ノシ」



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アサが光って、ベースもだいぶ上がったヨ!

セレ「久しぶりにブログを書いてる気分だぜ・・・。」

エル『投稿自体はしてるけどね、昨日。』

「えぇ、書いたのがだいぶ前だったりしますけどね…。」

『だいぶ動いたわね?』

「んむ!
 なので順を追って……覚えてる順に書いていきますよー。」

『あぁやっぱり順番に自信が無いのか…。』

「まずは金曜日夜。
 仕事遅くなったのでネカフェにー。
 深夜1時から10時間パック!
 これで1500円という『サマーナイトパック』を利用しました。

 もう12月になったというのに、未だにサマーです。」

『あぁ、あれ好評につき期間延長って感じで続いてるみたいよ?』

「どんだけ延長してんだw
 まぁ利用者としてはものすっごいありがたいけど!

 で、影葱の爆破やらアサでプラゴ乱獲やらと動き回りまして、レベルアーーーップ!
 アサは97歳まで育ち、影葱も95まで育ちましたb」

『転生間近になったわね。』

「で、帰宅してからもRO!
 ダメ人間め、って声が聞こえてきますが、いつもの幻聴だと思うので華麗なスルーを見せようと思いますw

 まぁコンバータを利用したプラゴ狩りですよ。

 30分1セットで、持っていく装備やらアイテムやらは

 頭上:ノーブルハット
 頭中:いたずら妖精の耳
 頭下:くわえた魚
 右手:錐
 左手:無形特化マインゴーシュ
  服 :フォーマルスーツオブスローター
  靴 :足鎖
 アクセ1:血塗られた鉄球
 アクセ2:テレポートクリップ

 おいしい魚 400匹
 蝶の羽  1個
 火属性コンバータ 10個
 シュッツバルト産お菓子 3個
 ハイスピードポーション 1個
 濃縮サラマインジュース 4個

 以上!」

『サラマインにまで手を出したか…。』

「それくらいの贅沢はいいかなーってw
 これで、ASPD184です。
 アドレナリンラッシュが発動すると190になります。

 すごいんですぜ?
 右手だけで1400のダメの秒間5回の二刀攻撃、すごいぜヒャッハァァァ!」

『まぁ、たしかにあれは壮観ではあるわね?』

「これだからAGI職はやめられないw
 という訳で98歳に。

 その後、シグさんが吸わせてくれるって事でタタチョ大量発生な雪原(異世界)に行ってお座り。
 実際はお座りというか徘徊なんですけどねw

 何度か南無って、大人しくしてて横湧きしたら倒すって行動に変えました。」

『スタン攻撃にハンマーフォールまであるしね…。』

「ていうかマンモスが闊歩してましたw
 危なすぎるw」

『あぁ…。』

「そこでなんとも30M近くも吸わせてもらっちゃいましたよ?
 助かりまくり!」

『ふむ…。』

「その後はソロ狩りなんかもして順調に育ててました。
 この時になって時給を測りましてねw
 98アサシン、1時間で17Mも経験値増えましたよ!
 教範使ってたから、教範無しだと大体11Mちょいってとこでしょうか?」

『ギロチンのアサ時代とか、ソロ時給1.3Mとかで喜んでたのにね…。』

「時代を感じますよね…。

 さて、残り20%だかそこらになった所で、ベネさんが非公平支援してくれましたb
 ベネさん集め過ぎワロタw」

『爆破が魅力的に思える量を連れてたわね…。』

「まぁ迷惑にはなっていないはず…。
 殲滅は早いしね、AR発動してないとそんなでもないけど、発動したら数秒でなぎ倒すよ!

 と、そんな訳でピカーン、発光おめでとう私!」

『後半は、もうなんか流れ作業みたいな経験値稼ぎだったわね?』

「ぶっちゃけもうROは半分が作業みたいになってる感はある…。
 でも、やっぱり楽しいからねー。

 さて、転生する前にモロククエを終わらせて狭間に行けるようにしておきたかったんですが、
 不幸なめぐり合わせでもって無理でした…。
 我慢できなかったので、そのまま転生したヨ!
 やっぱりユミルの心臓に行くのに迷ったよ!

 …なんであんな、迷路になってんだよ…。
 リアルだけじゃなくゲーム内でもハイパー方向音痴な人の身にもなってみろってんだーー!」

『まぁセレに合わせたらゲームにならないしね…?』

「ROならまぁ迷子にはならないですけど、PSPoを友達とやってた時にはしょっちゅう行方不明になってたヨ…。

 さて、転生してすぐにお手伝いをしてもらいまして。
 凪さんと紫苑さんがホルンを連れて来てくれたヨ!

 凪さんの吊りっぷりパネェ!
 マップの下橋の手前ほぼ全域(右はちょっとスルーもしたらしいけど)のホルン。
 凪さんが画面内に入った途端、ホルンの音がすごかったw
 そして、倒しても倒してもいなくならないエンドレスホルン…。」

『いくつまで上がったの?』

「27・・・だったかな?
 ジョブは17まで上がったよ!
 回避優先で、回避向上10に、残りを全部ダブルアタックに。」

『ま、無難ね。
 そのどっちを先に10にするかくらいしか迷う事も無いしね。』

「で、なんか枝を拾った紫苑さん。
 枝折って雑魚出して、うちが倒してレベル上げヒャッハーしようとしたそうな。

 そして、イラッシャイマセ。
 モロク在住の天使様…。」

『うわぁ…。』

「ぶっ倒れる紫苑さん!
 見た瞬間に逃げたセレインさん!

 そして、殴りかかる凪さん…!」

『あー、まぁあの子ならそうでしょうね?
 効率よりも面白さというか、やりがいみたいなのを優先しそうな印象あるし。』

「で、グランドクロスくらって殉職なされました…。
 結構ダメージ与えてたようなので、その後のリベンジは安定だったのかな、見てないんだ。」

『ふむ…。』

「その後、シグさんから
 『棚報酬でレベル上げが楽だよ!』
 という話を聞きまして。
 こんな時の為に貯め込んでいた棚報酬が火を吹いた!

 総数、なんと300に迫る勢い!」

『おー…。』

「しかもシグさんが100枚も青い羽根くれたよ!
 その上、護衛までしてくれたよ!

 近いうちに体で返す事になっていますので、全裸で背中とか流してあげようかと思ってますよ?」

『え、なにそれテロ?
 殺人事件?』

「…いや背中流すのは冗談だけどさ、テロ扱いは無いでしょいくらなんでも…。
 ま、何かでお返しするヨ!
 新キャラ作ったら言ってくだされ、手伝うヨ!」

『まぁ、一応職業がプリーストなキャラはいるわね。
 最近は全く出番も無いけど…。』

「まぁブレスとIAくらいは掛けるさ。
 切れてから掛け直すんだけどな!

 切れる前に掛け直す人とか、絶対超能力とか使ってるよね。
 今は→にメーターが表示されるようになったからたまに切れる前に掛け直すけど、昔からそれを出来れた人まじすごい。」

『昔完璧だったヒトは確かにすごいとは思うけど、残り時間が表示される今でもまともに出来ないってアンタ…。』

「あれだね、うちは複雑な操作は無理だね!
 SCとか、常時使うのではF1~F5くらいまでが限界だよ!」

『…どんな単細胞よ…。』

「さて、凪さんに何度もポタを出してもらい、なんとか侵入成功b
 持っていった報酬を全てシグさんに持ってもらい、必要数だけ落としてもらうというめっちゃ面倒な作業をさせるセレインさん!
 もう背中を流すだけじゃ済まないね、全身くまなくピカピカに磨き上げるしかないね!」

『……吐きそう。』

「…ヒドスギル…。

 さて、これでベース50まで育ちましたb
 ジョブはもらえないので、17のままですw

 今日からはウルフ狩りかなーと思いつつ、このレベルだともしかしたら美味しくないんじゃ、とか考えたりしてます。
 どこがいいかは、まぁアサシンwikiとか見て色々調べようかと思いますb」

『ん。』

「さて、今日はこれくらい!

 あ、前に好きな二次創作のとこで出した
 『SEED戦記』(ルイズ嬢がFF8のスコール呼び出したけど使い魔にならずに傭兵になった話)
 の作者様からコメントを頂いたよ!
 ヒャッホゥ!」

『今は何を読んでるんだっけ?』

「前に読んだのを最初から読み返したりもしてますねぇ…。
 ただやっぱり、知らない作品のは読んでもいまいちな感じがあるね。
 なので、知ってる作品のやつ限定になるー。」

『二次創作なんてそんなもんでしょ。』

「今だと、ドラクエ5の主人公読んじゃう『日替わり使い魔』ってのがいいかな?
 だいぶ間があいてたけども、ちょっと前に新作と思われる15が投稿されたみたいだしねー。

 二次創作はやめられないぜ、もちろん生産者じゃなくて消費者サイドだけど。」

『書いてたやつはどうなったの?』

「永久にお蔵入りでござる!
 まぁ、機会があったら続きを書くかも…?」

『あぁ、機会があったら投稿するじゃなくて、続きを書くなんだ誰も読んでないのに…。』

「完成してから投稿すべきかなーとw
 いや書きながら投稿してる人はそれはそれでいいと思うんだけども、うちの場合にはそれをすると途中で心が折れそうでね!」

『あー、ありそう、ていうかある。
 絶対そうなる。
 命賭ける。』

「懐かしいフレーズw
 でもそこまで心が折れる事を確実だと思ってるこの姉め、いつか見てろ…!」

『死ぬまでにそんな日が来たらいいわね?』

「……うん、まぁガンバルヨ…。

 うっし、書ききった!
 記事にしてない色々があるから、それもなんとか年内に…!
 アクセス解析とか今更思い出したしね!

 ほいでは、またー。
 ノシ」



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いいタイトルタイトルなんて、そうそう受信出来ないんだよ?

セレ「どうもこんにちは、巷では『世界の兄貴』と呼ばれてるセレインさんでーす☆」

エル『ウホッ?』

「そっちじゃねぇw

 さて、たぶん今夜辺りには影葱のレベルが上がるかと思われますb
 プラゴレ狩りはもうだいぶ慣れました。
 5匹までなら安定して狩れます。
 9引き相手だと、ほぼ確実にスタンさせられてタコ殴りです。」

『集め過ぎでしょ…。』

「テレポアウトしてすごい数いて、半分くらいがアクティブで寄ってくるんだろうなーと思って動いたら全員来たという…。

 あぁっ!
 生来のモテモテな雰囲気が憎い☆」

『変なのには大人気よねセレって。
 虫とか。』

「うれしくねぇ…。

 あぁ、異世界のバイトクエやらせてみましたw
 銀の毛皮30枚も持って行かれたけど、経験値80Kもらえたからヨシとしときますb」

『プラゴレ2匹倒したらお釣りが来るけどね…。』

「……言わないで……。
 銀の毛皮って、一番いいお菓子と交換してもらえるアイテムなのにw」


※銀の毛皮
 5枚で、1個のシュッツバルト産のお菓子と交換してもらえる。
 お菓子の効果は、『10分間、HIT+10 & FLEE+20』


『他のお菓子がかすむような性能差があるのよね。
 ATK+5とか、そんな微妙な性能だった気がする。』

「ぶっちゃけ使わないですね!
 まぁお菓子はシュッツバルト最強って事にしときましょー。

 さて、毎回言ってる気がするお金稼ぎですが、ちょっと切実になってきましたヨ?」

『あぁ、罠代?』

「です…。
 地味に響くんですよね、あれも…。

 プラゴレ狩りだと、一匹倒すのに9発の爆破が必要になります。
 燃焼ダメを最大限に使うなら半分くらいで済むのかもしれませんけど、燃焼分の経験値が消え去るので爆破します。
 一発150zちょいくらいなので、まぁガードされて10発いるとして大体15Kのお金が必要って事になります。

 これがまぁ、痛いのなんのってw」

『所持金、もう雀の涙だしね…。』

「プラゴレはレアが無いからなぁ…。
 あるんだけど安いって意味で。」

『騎士団とか行ってみるのもいいんじゃない?
 古城とか。』

「カードとレア狙いか…。
 それもいいかもしれないなー。
 13Mくらいでホーリーダガー売ってたし、あれ買ったら錐との二刀でアサが頑張れるかも?」

『それもいいけど、まぁモスコビア監禁が無難じゃないの?
 装備は全部そろってるんだし。』

「やっぱそれが一番かー…。
 経験値効率があんまり良くないんですよね、あそこ。
 まぁプラゴレと比べてるからしょうがないんだろうけどもねw」

『実装された時期の違いを考えても、まぁ大違いでしょうね。
 でも、安定性で考えたら圧倒的にモスコビアが上でしょ?
 アイテムだって、HSP以外は全く不要だし。』

「ですねー。
 空デリフォーマル着用だけで回復が間に合う、そんなステキ狩り場ですw

 プラゴでそれで行ったら、たぶん5匹くらい倒した所で強制送還が待ってます…。
 あいつら、一撃が重すぎるよ!」

『一匹で経験値50Kも持ってる連中だし、仕方ないでしょうね…。』

「さて、今日はもう疲れっぷりが激しいので、今日はもう帰る!
 晩御飯を食べて帰る!
 ちょっと昨日からの食生活がヤバイのでね!」

『昨日の朝は何食べたっけ?』

「水とビタミン剤。」

『昼は?』

「カップラーメン。」

『…夜は?』

「断食でござる!」

『……今日の朝は?』

「一日のビタミンが一本で取れるステキなジュース。」

『………昼は?』

「レーズンヨーグルトチョコ。
 これウマー。」

『OK、ちゃんとした物を食べて帰りなさい…。』

「ういおー。」




以上、11月30日に執筆したけども、
下書き設定になっててアップされてなかった記事でした!




……そして、再度追記をしてアップしたつもりが、
またしても下書き状態になってたのに今更気付いたセレインさんでした…orz


※次の記事は明日ちゃんと書くよ、ROも大きく動いたのでね!
 今日は時間が無いんだ…。



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セレインさんの個人情報(ぇ
セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
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可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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