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ハイパーまったりタイムinたまり場

セレ「やっふー!
    寝坊して遅刻しそうになってるのに雨が降ってて余計に時間食って、でも遅刻はしなかったセレインさんだよー!
    テレビの前のみんな、元気かなー?」

エル『あんたのそのテンションの高さは何なのよ…。』

「さて、行くよー。

 久々に殴りプリからチェイサーに方向転換して狩りしましたb
 相変わらずの殲滅力の低さで困った子ですが、経験値の%の進み具合で見るとまぁこのレベルなら許せる範囲かなーとおいった所。

 お金もたくさんいりそうなので、どこに籠らせるか検討中ですw」

『まぁアンタのチェイサの現状を見て、長所短所と一緒に候補地を描いてみましょうか?』


■1:スリッパマップ
 ○長所
  ・経験値も美味しく、グレイドネイチャや各種砂での収入もそこそこ大きい。
  ・拠点になる町(ジュノー)から割と短時間で行ける。
 ○短所
  ・収入の主な物になるグレイドネイチャが非常に重く、鉄球持ちには不向き。
  ・HITがスリッパに対しても8割程度、カビは6割程度っぽい。
  ・囲まれたら飛ばないと即死の勢いでダメージを食らう。
  ・ネイチャ砕くのに時間がかかる。

■2:モスコビア1F
 ○長所
  ・経験値も殲滅の容易さの割には美味しく、収集品の鋭い葉っぱは高値で売れる。
  ・出血状態になる事が多いが、おおむね空デリと桃木盾で何とかなる。
  ・カマキリ以外にアクティブがいないので、囲まれる事が無い。

 ○短所
  ・鋭い葉っぱが高めとは言え、他の場所に比べて収入は少ない。
  ・ひたすら眠くなる。

■3:モスコビア3F
 ○長所
  ・経験値も美味しく、プチレアを含めた収入はかなりの額になる。

 ○短所
  ・高HPな為、殲滅までに時間がかかる。
  ・時間が掛かる為、追加オーダーで敵と被ダメがガンガン増える。

■4:鳥人間マップ
 ○長所
  ・経験値美味しい、収集品高い。
 ○短所
  ・敵を見つけるのに時間が結構かかる…。
  ・拠点の町(リヒとかラヘルとか)から少し遠い為、移動に時間がかかる。



「このどれかだろうなーと思ってますけど、どれもなんとも一長一短…。
 どっかさ、弱くて経験値も美味しくて収入もかなりある場所無いですかね?」

『あったら人気狩り場になってるでしょうよ、そんなとこ…。
 ていうか、モスコビアはそれに当てはまると思うんだけど?
 セレの殲滅が低すぎるだけでしょ。』

「やっぱそこが問題かー…。
 威力はローグ時代に並んでると思うんですけど、盾装備したらASPD下がるのがね?
 思い切って盾無しで行くのもありかもしれないと思ったりw」

『ありかもね?
 どうせ3減盾じゃないから、ASヒールが出なくなるだけでしょ?
 DEFなんて、現状の装備じゃぁあっても無くても大した差にならないだろうし…。』

「DEFが40とか変わっても、それで具体的にダメがどうなるのかとか分からないしねー。
 そもそもが回避型だから、当たらないように動く訳だけどもw

 ASヒール便利で使ってたけど、ぶっちゃけ今のチェイサはヒール1って回復量66とかだし…!
 雀の涙もいいとこw」

『盾持つ分の重量を魚とかにした方がいいわね…。』

「ま、そんな訳でとりあえずモスコ1行ってみて、刺激が足りないと思って火ダマオンリーのままで3Fに行きましたよ。
 まぁ、そうですね、南無りましたw

 でも73歳は目前だよ!」

『ふむ…。』

「で、たまり場戻ってウェルちーとおしゃべりしてましたw
 すごいぜ、まったりしつつ盛り上がったヨ。

 まとめると、オフ会したいねって話でしたー。」

『まとめたらすごい短いのに、だいぶ長時間しゃべってたわね?』

「26時になってましたからねw
 たぶん90分くらいしゃべってた!

 途中、田舎っぷりを披露しあう展開になりましたけど、予想以上にウェルさんとこがすごいレベルでした。
 うちのじいちゃんとこ並だとは思っても居なかった!」

『さすがに、あそこまで若者がいない町じゃないでしょうけどね…。』

「ういさー、ここまでー。

 魅惑のセレイン丼に関する記事は書いたけども、早くマサさんのとか凪さんとのこくまろの話を書かないといけないなー…。

 ていうか、マサさんの写真、ちゃんと残ってるんだろうな…?」

『さぁ?』

「ま、消した記憶も無いから大丈夫なはずだけどもねー。

 ほいじゃ、ここまで!
 母様から預かってるムシューダとかその類を妹に私忘れてるのを思い出したので、今度玄関から郵便受けに放り込んでおこうかと思いますb

 ではではー。
 ノシ」



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2か月も経ってるけど、セレイン丼by凪さん命名

セレ「やぁ!
    首とかエロスな所とかを伸ばしたりしてた人、ごめんよ!」

エル『ちなみにセレのはもう硬くならないのよ。』

「何の事か分からないけどスルー!

 さて、今日の記事は、だいぶ前に行われた凪さんとのデートだよ!
 写真の保存日で見た感じ、7月22日みたいだね。

 2カ月以上経ってるとかw」

『まぁ、別に待ってるヒトもいないだろうし…。』

「ところがどっこい、シクローンさんに催促されたんだよ!
 『おいエロ、早くセレイン丼の事とか書けや、練りゴマみたいにすんぞ?』
 って言われたんだよ!」

『練りゴマみたいなセレって、見てみたいわね…。』

「断固反対!

 さて、記憶を掘り返しつつ書いてみるよー。

 たしかこの時は、凪さんからのメールで実施が決まったんですよ。
 うちが日を間違えたりするアクシデントはあったけども、特に問題無くb」

『時間ミスならまだしも、日をミスるってアンタ…。』

「行き先は、前にも紹介したリトルBSDです。
 小悪魔居酒屋です。」


※ちなみにこの記事だよ


「いやー、やっぱりこのお店の料理はいいなーと思ったりw
 べらぼうに高い訳でもないしw」

『まぁ、そうかもね?
 世の中、1時間で1万円とかもあるみたいだし。』

「え、それ何のお店…?

 まぁそれはともかく、お店にッ到着でござるよ。
 うちは2回目、凪さんは何度めだろ、とにかくすごい回数。」

『常連よね。』

「もう頼んだ順番とか覚えてないけど、とりあえず小悪魔の悪戯は二人とも頼みましたw
 うちが先で、後から凪さんだったかな机のスペース的にw」

『ふむ。』

「うちのはこんな感じー。」


悪戯(セレイン)


「で、凪さんのはこんな感じー。」

セレイン丼03


『まぁ、この店ならこんな感じがデフォなんでしょうねぇ…。』

「あと、なんかフェスタやってました。
 かき氷フェスタ、だったかな?」


かき氷フェスタ?

「たぶん、上二つは頼んだ。
 スパイシー唐揚げは普通に美味しかったけども、上のバクダンはうちは食べてないw
 だって、世界の敵である納豆が混入されてるから…。
 納豆って、食品衛生法的には存在自体がアウトじゃないの?」

『いつか納豆業者に拉致られるわよ?』

「ちなみに凪さん一人で食べたそのバクダンは、こんなのだったよー。」


ねばねばー


『ふむ…。』

「見た目はおいしそうですけど、皆だまされるな、これには納豆ウイルスに侵された豆が…!」

『はいはい、分かったから…。』

「さて、いよいよ、なんかシクローンさんがドキをむねむねしながら待ってたセレイン丼の正体ですが、まずは説明だ。

 この商品、ようは闇丼です。
 具材となる商品3種類、調味料になる商品3種類の計6種類。
 小悪魔なウェイトレスさんとじゃんけんをして、勝った回数だけこっちが選べます。
 つまり、負けたら小悪魔が悪魔的な選択をしてくる、という寸法ですb」

『あぁ、完全に闇丼ね…。』

「さて、じゃんけんの結果がどうなったのかは忘れました!
 とにかく、小悪魔が悪魔的な選択をしてきたのは確か!」

『ふむ。』

「注文からしばらくして、小悪魔がやってまいりました。
 この時は、まだ私も凪さんも、心温まるほんのり風味な小悪魔を予想して
 『どんなのくんだろうなーw』
 とか言ってました。
 知らないってのは幸せですね…?」

『知らぬが仏、ってことわざもあるしね。』

「ウェイトレスさんは、お盆に載せて材料を持ってきました。
 まずは、丼ですね。
 中身は、安心してください、ご飯のみですb」

『ふむ。』

「他にも色々乗ってて、あぁ他のお客さんにも何か注文届けるんだろうなーとか思ってました。
 そう、この時までは小悪魔が実は小なんかじゃない事を知らなかったんです…。」



凪さん『え、何ですかこの●●ー●!?』
セレ淫「うおわぁ、それ、そんなに入れるんですか!?」
小悪魔【うん、もう全部入れちゃう☆】
凪さん『●●●とか、予想してた量じゃないんだけどw』
セレ淫「もうこれ、調味料じゃなくてメインになってねw」
小悪魔【で、よく混ぜ混ぜしてーっと…、はい召し上がれ☆】
凪&淫「『うおわぁぁぁぁ!?』」



「こんなハートフルな雰囲気漂うコスプレ居酒屋、リトルBSD。」

『ハートフル…?』

「さて、見ていただきましょう、これで完成した恐るべき丼ものを!
 凪さんによって、『セレイン丼』と名付けられた恐怖の一品を!」



セレイン丼01


「画像でおわかりでしょうか、禍々しさが…。
 お店で中身が見えない状態で購入して、帰宅してフタあけたらこれが出てきたとしますよ?
 そしたらもう、即効クレームの電話っていうか、もしくは保健所とか警察に通報しますよ!」

『まぁ、そうでしょうね…。

 ていうかこれ、何が混ざってるの?
 魚っぽいのは分かるんだけど。』

「えーとね、まずはご飯でしょ?」

『うん、それは分かる。』

「乗っかってるのそれが、ししゃもでしょ?」

『あぁ、これししゃもかぁ。
 ご飯と食べる事はあっても、ご飯に乗っかってくるのは初めて見たわ…。』

「で、禍々しさを一気にアピールしてるのが、青のり。」

『…どんだけ混ぜたらこうなるの…?』

「まぁ、これだけだったらね、青のりの香り漂うししゃも丼、って感じでいけるかなーとか思うんですよ。
 最後に混入されたのがヤバイ。」

『……何?』

ジンジャーエール

『( ゚o゚)<……』

「おい見てくれ、あまりの衝撃に、エ姉が口をポカンと開けてるぞ!」

『いや、ジンジャエールって…。
 合うの…?』

「合ってたら、凪さんは『セレイン丼』なんて名前付けてないだろうね?

 いや、美味しいですよ?
 だからやってみろ。
 そして苦しめ。」

『苦しめって…。
 閲覧者を苦しめるんじゃないわよ…。』

「ぬ、エルあねらしからぬ発言!」

『あんたわたしをナンダト思ってるのよ?
 わたしは、ヒトが苦しむのを見るのが好きなんじゃないの。
 アンタが苦しむのを見るのが大好きなのよ。』

「最悪だ…!
 まぁ、セレイン丼はこんなのでしたーと。

 ちなみに、セレインさんは口に一口(といってもかなり少量)入れただけでむせました。
 思いっきりせき込みました!

 でも凪さんはちゃんと食べきったよ!
 食べきった画像は無かったけど、途中経過はあったよ!」


セレイン丼02


『…思わず、凪の事をこれからは『凪さん』って呼びたくなるほどの感動を覚えるわ…。』

「読んであげて下しあ、ていうかね、身内でも年言う絵でも関係なしで呼び捨てなエル姉の態度にビックリだったよ当初は…。
 もう慣れたけど。」

『いつだったか言ったけど、経緯を払うべきだなと思う相手にはちゃんと敬称だって付けるわよ。
 人を超えたな、っていう認定みたいなもんよ。』

「うれしいんだかうれしくないんだか…。

 ま、こんなとこー。
 やっと書けたよ、8月には書こうと思ってたけどなかなか機会も無くてねーw
 さて、これにて更新終了っ!
 あとは、マサさんとの会食記事更新も早くやらないと…!

 でゅわっ!
 ノシ」



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名無しデビュー殴りプリ、TUってすごいね!

セレ「えらい苦労を重ね、とても親切な人に緑ハーブとか大量にもらいながらなんとかクリアしました、名無し島の修道院侵入クエスト!」

エル『厳密にいえば、侵入は出来るようになったってだけでクリアはしてないでしょ?』

「まぁ、それはそうなんですけどね…。

 クエストでの色んな困難は、まぁ適当にー。」



・緑ハーブもゼロピーも足りないっ!

『実装直後に比べたら、今はそんなに大量には必要無いみたいだけどね。』

「あの頃は、緑ハーブ2000枚とか必要だったみたいですしねぇ…。」

『ま、セレは280枚で行けたみたいだし、だいぶ緩和されててよかったわね?』

「ですね!
 緑ハーブはもとより、当然のごとくゼロピも足りなくなってね…。
 ウンバラで肉をゼロピとかに交換してもらえるってのを教えてもらいまして、やってきたよ!
 手伝ってもらって頑張ったよ!

 ちなみにウンバラ語を理解できるようにするクエストをやってなくても交換してくれます。
 ウンバラ族の少年ヒャッホィ♪」



・ケイニーちゃん救出作戦

『セレがトール火山の秘密基地で、ロリが欲しいと叫ぶ。』

「叫んでないよ、オープンチャットじゃないからね!」

『ていうかさ、口封じなんだったらその場で○しちゃえばいいのにね?』

「救出任務が無くなる!?
 ていうか、ゲームだからそんな黒い展開にはなりませんw」

『まぁ、それもそっか…。
 幼女が死ぬイベントとかあったら、セレみたいな人間がテロとか起こしそうだもんね?』

「さすがにそれは無いw

 さて、トール火山を通過して監禁場所に合計3回行く事になるわけです。
 知ってるヒトは知ってるでしょうけど、これものすごく大変です…!
 一撃食らえば即終了な超絶攻撃力のボス属性モンスターがひしめく中、なんとか終了しましたよ…。
 ちなみに、南無は10回です。
 転生前の81だから、まぁそんなに大騒ぎする程の痛手ではありませんw」

『ま、それはそうだけどね。』

「そして、ついにケイニーちゃん救出完了っ!

 『お兄ちゃん感情とか無いんじゃないの?』

 とかリアルに妹に言われてしまう程に涙腺が緩まないセレインさんにも、思わず少し湿り気が…!」

『あぁ、でもやっぱり落涙には届かないんだ…。』

「うちの涙腺を完全に壊した展開なんて、ほとんど無いよw
 ゲーム『月陽炎』(あああああああ柚鈴が……柚鈴がああああああ……!)
 ゲーム『スピたん!』(ニムが…あのニムが死にそうになってる主人公に必死になって……!)」

『まじキモイ。』

「キモくねーよ!
 やってみろって、絶対いい話だから!

 スピたんは面白いです、戦闘部分が恐ろしく難しいですけど、楽しいですb」

『まぁ、救出出来て良かったわね。
 …その後、セレの毒牙にかかって色々と散らされたけど…。』

「何もしてねーよw」


・やってきたぜ、名無し突入(いきなり装備不十分状態での突撃)

「やー、大量の緑ハーブとか持つしトール通過あるしって事でね?
 火服装着。
 鉄球無し。
 スピポ無し。
 ネメシス

 これで名無し突入w」

『自殺願望でもあるの?
 自殺なんてしなくても、言ってくれればいつでもどこでも…。』

「ヤメテ!
 そんなワクワクした目でこっちを見ないで!

 いや、重い物をなんとかどけておかないとなって訳で、装備なんて貧弱状態のままだったのですよ。
 幸いにして、名無しクエでは戦闘はほとんど無いと思ってましたから。」

『あれ?
 名無しクエストでカラスの死体調べて背後からアッー!されて、その後に戦闘無かったっけ?』

「うん、とりあえず『アッー!』じゃないね?

 その戦闘ね、無くなったみたいですよ?
 うちもその時になって始めて知ったけどもw」


※セレイン記憶によると、背後からガッ! の後に自動で室内に移動。
 ラルヒスと少しおしゃべりをして、部屋の中に入り込んでる怪しい人物(ゾンビスローター)と
 戦闘になったと思ってたんですけど、この時は
 ラルヒス『急いで部屋の外まで走り抜けるんだ!』
 とかなって、戦闘になりませんでした。


「部屋出た後に特に何も敵がいなかったので余裕で船着き場まで到着。
 しかし、ここでベネさん登場!

 そのまま、狩りをしてみような流れにw」

『うっわぁ装備…。』

「まぁ、ほぼまかせっきりな感じでしたけど色々楽しめたヨ!
 バンシーの強さが異常だと思ったw」

『凪も言ってたじゃないのよ。』

「そうなんだけど、体で感じないと分からない事ってあるじゃないですかw」

『あら、もしかしてこれは大胆発言?
 わたしに女王様をやらせたいっていうセレの欲望からの言葉?』

「全力でちげーよ…。

 で、後になってソロ狩りもしてみました。
 まずは1階で狩り。

 普通に無理。
 バンシー来たら無理、闇ブレスしたらなんとか回避は出来るんだけど、それでも8割から9割程度な感じ。
 一撃は重めだし…。

 バンシーと比べると、メインのゾンビ2種類は余裕ですね!」

『そう?』

「自分の中で、もうルーティンが出来ましたからねw

 ・対ゾンビスローター
   闇ブレスレベル3(相手のHITを結構下げる)
    ↓
   レックスディビーナレベル5(相手のスキル使用を禁止する)
    ↓
   3回殴る(ディレイを無駄にしない!)
    ↓
   闇リカバリー(って言うのかな、対象の不死を暗闇状態にする)
    ↓
   3回殴る(ディレイ中は殴るのが礼儀!)
    ↓
   ターンアンデッド!
    ↓
   5回殴る(ディレイちょっと長いよねw)
         (この時にASのTUが出た場合には、出てから数え直しで5回)」


 ・対ラギットゾンビ
   自分の居る場所にニューマ
    ↓
   ラギットの居る場所にニューマして、歩いて近づく
    ↓
   闇ブレスレベル3
    ↓
   闇リカバリー
    ↓
   ここから先はゾンスロと同じ。


 共通事項として、
 ・リカバリーが切れたらすぐかけ直す。
 ・闇ブレスは切れてもちょっと分かりにくいので、かけ直しはしない。(ミスったら痛いしw)
 ・ネクロマンサーがいたら場所を覚えてから逃走テレポ。
 ・バンシーがいたらとにかくテレポ。(MVPのおじさまがいる)
 ・複数の相手に囲まれた場合、追加が来る可能性が低ければ逃げ回りつつリカバリで暗闇にしてタゲ外し。
  (この時、闇ブレスはしない方がいい、殴る段階になってから掛けるから。)
 ・基本的に真ん中を左右に通ってる太めの通路で狩りをおこなう。

 こんなとこかな?」

『効率としてはどう?』

「もっとAGIとか上げるべきかなーと思いますけど、バンシーを考えるとDEXを振るべきかも…。

 ちなみに武器はネメシスから、無事に買いとれたs無し+4グランドクロスですb

 防具は
 ・ノーブルハット(アドレナリンラッシュ出ると面白い)
 ・いたずら妖精の耳(完全回避を稼ぐ)
 ・ヒーリングバックラー(殴ってるとたまにヒール10が出て回復出来るb)
 ・イービルオーディンの祝福(闇属性攻撃回避)
 ・ファルコンローブ(FLEEも完全回避も上がる優れ物)
 ・足鎖&血塗られた鉄球(殴り倒せ! 殴り倒せ!)
 ・アスレチッククリップ(完全回避を稼ぐ)

 どうよこれ、うちの持ってるのだとこれMAXだよね!」

『…まぁ名無し行くのに桃木盾なのはどうかってのは思うけど、まぁアンタが納得してるならいいのかもね…。』

「死因で一番多いのは、やっぱりソニックブローw
 こればっかりはどうしようもありませんw
 LD切れた直後にSB→闇ブレスしてるけど5%の壁ってすごく厚ごふぅぅ…!」

『セレのプリだと、SB当たると何割持っていかれるの?』

「まぁ、大体……12割から13割……ってとこでしょうかね?」

『……あぁ、即死?』

「見事にね…。
 だからスロータ相手には細心の注意を払う必要があります。

 ラギッドはニュマさえあれば通常こうげきは何の危険もありません…が!
 たまに飛んでくるアローシャワーっぽいのには要注ですよ?
 ニュマからたたき出される上に、ダメが1500くらいだったりしますw」

『一応、自分がニュマ張った位置から西に2セルあけた場所にもう一個ニュマ置いて送って方法もあるんだけど。
 こうしておくと、飛ばされてもニュマの中にはいられる。
 もちろん最初の自分の位置によっては外れるけど、そこは自分で考えなさいな。』

「とにかく、複数を相手にしないのが大事ですb
 タイマン勝負限定なら、5%の壁にぶちあたったSB直撃を食らわない限りは南無はありませんb

 でもって、スローターが大体18K、ラギットが12Kくらいのベース経験値を貰えますb
 闇ブレス→LD→殴る→ASのTU発動で倒す→幸せ気分☆」

『闇ブレスとかのSPが無駄になってるわね。』

「ほっときゃ溜まりますw

 あとは、おしゃべりしたり狩りに行ったり色々でしたね。
 GD3に連れて行ってもらって吸ったり、ニブルに連れて行ってもらって吸ったりり。

 素アサは主に緑ハーブ収集の為にウンバラセーブになってますw
 せっかくなので、400枚くらい集まるまでこのままにしとく予定ですw」

『あぁ、アサも名無しクエやらないといけないからねぇ…。
 ていうか、優先順位としては、名無しクエだったらアサが先じゃないの?』

「早く名無し行ってみたくてねw
 凪さんとスパルタしたかったしね!」

『あー…。』

「昨日のソロ合計1時間くらいで、たぶん闇ブレスよりもリカバリが重要なんだろうと思い始めた今日この頃でしたw

 うっし今日はここまでっ!
 昨晩は妹さんと晩御飯食べたんですけど、その辺りは爆発カテゴリにでも書きますw
 まぁ、そんなにすごい爆発じゃなかったんですけども、小爆発を起こしてたのでねー。
 多少は面白いかもしれないけど、うまくまとまらなかったら記事にはならないですw」

『まぁ、至って普通だったわね、あんたらにとっては…。』

「うちは普通ダヨ?

 さて、仕事に戻るおー。
 休日をしっかり休みに出来るように、がんばるんだおー。
 ノシ」


PS:Working!のネト版のも話しが盛り上がってきたぁっ!
   本気告白キターーーーーΣ(∵)
   負債者の息子と借金取立業者の娘の仲はどうなるんだろうね!?



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ニブル吸い吸いと、アヌビス怖い

セレ「昨晩はROしたよ!
   殴りプリのジョブ上がりまくりっ!」

エル『あれだけ吸えばね…。』

「さて、狩り風景。

 まずはニブルです、メンバーはトリオ。
 ・斬さん(3次騎士、ルーンナイトでいいんだっけ)
 ・ベネさん(MEハイプリ)
 ・セレイン(ぼっこぼこにしてやんよ!)」

『完全にいらない子じゃないのよ、あんた…。』

「しかもレベル組めなかったからね公平w
 斬さんが94歳で、うちが78だったから…。

 という訳で、最初は斬さんだけ外で孤独な戦い。
 主にブラッディマーダー殲滅担当。
 
 ベネさんはひたすら耐えつつのME展開。
 うちは公平組んで、闇ブレスと自分の支援とか、あとたまに殴ってた。

 どう見ても完全に吸い取りですね?」

『最初から言ってるじゃないのよ。』

「でも、実は裏では色々試してましたヨ?
 南無りまくったけども…!」

『うわぁ迷惑なヤツ。』

「ただ、やっぱりあそこは鬼門だねぇ。
 湧きがすごいから、重なってロリルリが襲いかかってくる事もかなりあるんですよ。
 ROの仕様上、同じ座標にいる相手は先にその座標に出現した相手が優先になりますよね?
 なので、重なってしまった場合にはどう頑張ってもそのままじゃ後からそこに来た相手を選べませぬ。

 なんとか片方を殴って移動してうまく分離出来ればいいんですけど、ミスると痛い一撃がっ!
 ロリルリはロリなんですけどね、保育園の時のカンチョー幼女と違ってかなり筋力もある子です…。
 一撃で、うちのHPを3割から4割も奪うんだよ…。」

『そもそも、あんたの防具が大問題よね…。
 どこに行くにも桃木バックラーって、かなりヤバイと思うのよ。』

「今更買うのもね…。
 お金かかるし!

 でもまぁ、汎用としてホドレムリンの盾を準備するのはありかなーとは思ってますよ?
 GD3で、もしかしたら出るかも♪ なんて期待もしてますよ?

 でも、考えないようにしてるんですよ。
 ROって、
 『 期 待 し た ら 出 な い の が 仕 様 』
 じゃないですか。」

『あー…。
 そうね、確かにそれが仕様だわ。』

「でしょ?
 なので、出来るだけ考えないですw
 でもまぁ、なんかsタイツらしき物は出ましたよGD2通過中に。
 モンスター界1位の紳士であるジャックの落し物なので、きっと来たら紳士になれます。」

『あんたに是非来てもらいたい所ね?』

「むしろエル姉に着せたいわ…。

 さて、がっつり殴って吸ってしてレベルが79になりました。
 教範75ばんざーいw

 で、上がったので斬さんも加えてやっとの公平トリオに!

 斬さんは鳥を育てたいみたいだけども、77だったかな…?
 ベネさんのハイプリが93だからギリギリだめだったんだよねー。」

『公平圏が15になっても、やっぱりそういう事はあるわね。』

「さて帰宅しましたよ?
 大体120Kくらいの収入に、他収集品。
 エル4子、オリ2個、黄粉110、黒猫50くらい。
 仲良く分けたんだよ!

 そして、その後は、くらげさんとペア狩り。
 マルデュークカードがえらい高くなってるとの事で、SDに突入っ!」

『どうだった?』

「事前に、
 『AGI1の王の速さを見せてやるっ!』
 って掛け声を貰ってたのでね、出来る限りタゲはこっちに、複数来たらくらげさんにはタイマンをしてもらうように配慮したんだよ?
 相手からのクリティカル攻撃やら火魔法に備えてのLDも掛けたよ!

 我ながら、なかなか良い感じだったと思うのですよ!
 …ただ一点を除いてね…。」

『あぁ、やっぱり何かやらかしたか…。』

「あやうく南無るとこだったw

 話をすると、ちょっと下に行ってみようって話になって、ミノとかぶん殴ってたんですよ。
 もちろんハンマー怖いからLDは掛けてね☆

 そしたら来ましたよ、『犬』こと『アヌビス』さんです。
 エジプトの壁画ではアハトの羽とかそんなので出てくるんでしたっけね?」

『ていうか、アヌビス自身の知名度ってROしてないヒトには低いだろうけど、すごいのよ?
 あの子、太陽神ラーの子供であるオシリス(長男)とネフティス(次女)の間に出来た子なのよ?

 つまり、すごい神様の子供たちが近親相姦して出来た子。』

「…神話ってなんだろう…。」

『しかも、ネフティスが夫…あ、この夫ってセトね、太陽神ラーの二男。
 そのセトに対して
 『子・づ・く・り・しまっしょっ♪』
 って言ったら
 『だが断る』
 って返されて、だったら仕方ないよね子供欲しいんだもん って事で

  兄 で あ る オ シ リ ス を 酔 い つ ぶ し て 逆 レ イ プ

 して出来た子。』

「……知りたくなかったよ、そんな情報……。」

『ちなみにラーの子供たちの関係を書くと、
 ・長男 オシリス
 ・長女 イシス
 ・次女 ネフティス
 ・二男 セト
 ネフティスとセトが夫婦ってのは上で書いたけど、
  実 は オ シ リ ス と イ シ ス も 夫 婦
 なのよね。』

「…なんで夫婦とか子作り相手が兄妹とかが標準仕様なんだよ神話…orz

 まぁ、そんな生まれだからなのか彼、大暴れでしたよw
 その生まれを聞くと、なんか大暴れな彼に同情もしたくなってくるね?」



セレ「うるさい、少しは静かにしなさい!」(レックスディビーナ!)

アヌ【うるせぇ、俺に指図すんな!】(ダークストライク!)

セレ「えぇい、いい加減に黙りなさい!」(ディレイ キレルマデ ナグル!)

アヌ【痛くもかゆくもねぇんだよ、俺は神だぞ!】(サンダーストーム!)

セレ「今はただのモンスターって設定になってんの、黙ってなさい!」(レックスディビーナ!)

アヌ【そんなんで俺が黙る訳ねぇだろ、脳とか溶けてんじゃねぇかてめぇ!】(ソニックブロー!)

セレ「今本気でやったわね!? あたし怒らせたら承知しないよ!」(ヒール! ヒール!)

アヌ【ぷぷぷ、これくらいの攻撃で回復がいるとか、ぷぷぷw】(ユピテルサンダー!)

セレ「あったまきた!」(ハシリコンデ ドンキデ コカンヲ シュウチュウホウカ!)

アヌ【いてぇって、そこは反則だろ!?】(ソニックブロー!)

セレ「ていうかいい加減に黙りなさいよ!」(レックスディビーナ!)

アヌ【だから黙る訳ねーだろってんだよロリコン野郎が!」(ダークストライク!)



「こんな感じでした。」

『ついにそんな幻聴まで…。
 今気付いたけど、アヌビスってビを抜いたr』

「まぁ何が言いたかったかっていうと、
 結局TU成功までLDが効かなかったって事です…。
 少なくとも10回弱くらいは挑戦してたはず!」

『あんたの説得が効かなかったのね、当たり前だけど。』

「くっそ…。
 ミノとかは一発だったのに、アヌビスめがぁ…。

 でも、なんとか生き伸びました…。
 ソニックブロー痛すぎるw
 ダークストライクだったらラッキー、闇服には効かない!

 闇ブレスしそうで危なかったぜw
 あいつ、属性は不死だけども種族は人間だったはずだから、ブレスしたら強くなっちゃうよね?」

『かもね?
 あんま詳しく覚えてないけど、種族とか。』

「タラ盾が装備で必需品に指定されてる位だし、間違いないはず…。

 さて今夜もきっとプリダヨ。
 81になったら凪さんと組めるよ。

 そうそう、ジョブ上がったからME10になったよ!
 威力はお察し下さいだけどw」

『ここからスキルどうするの?』

「考えてるんですけどね?
 グロ取る予定だったんですけども全体がだいぶきついんですよ…。

 今現在はこうなんですけど、ここからどうしようかなーとw
 メイス修練10でちょうどいいなぁとか思ったり、それならサンク上げたりキリエ取ったりの方がいいなぁとか、キリエ取るんだったらグロもとっちゃえばいいなぁって思ったりw」

『適当でいいんじゃないの?
 まぁ、殴りに重きを置くんだったらメイスでいいと思うけど。

 サンク7にして、あまりをメイスに振るとかでどう?
 それで…あ、サンク7、メイス5で、キュアー取ったら?
 暗闇って結構死活問題でしょ?』

「あ、それは一理ある…。
 ジョブ上げ途中でやめて転職しちゃったからなー。
 未転生だったしw

 まぁ適当に振るかね、どうしても変えたくなったらスキルリセットって最終手段も取ろうと思えば取れるし…。」

『ん。』

「よしここまで!
 保育園の書類のまとめ作業がだいぶ難航してるけど、頑張るヨ!
 ノシ」



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RO出来なかったのが悔しいのは久々かもしれない

セレ「ここ数カ月は、あーROしなかったなー、程度だったんですけどねー。」

エル『それでもパソコン付けなかった日はほとんど皆無だけどね…。』

「殴りプリの面白さに、メロメロですよw
 考えて見たら、あれくらいにレベル上がるのが楽しみなキャラは初かもしれないw
 AR出ると楽しいしね!」

『ARの面白さは、まぁアサでも一緒だけどね?
 素アサ、AR出たら189か190行くでしょ?』

「コンチ2個なら190だったかな?
 コンチ1個と鉄球だと189だったはず。
 あれはあれで楽しいんだけど、元からなかなかの速さだからねー。
 プリは元が遅いから、AR出た時の爽快感がやばいw」

『ふむ…。』

「でもって、切れた時のガッカリ感は相当ヤバイッ!」

『分かるわ…。』

「さて、DEX上げるかどうするかを考えなくては…。
 闇ブレスじゃこっちからの攻撃に関しては何も変化無さそうだしねー。

 あげて困るもんじゃないけど、やっぱりできるだけ低く抑えてAGIにつぎ込みたいのが高ASPD好きの心意気!
 何かうまい手は無いだろうか…。」

『ドッペルゲンガーカードたくさん集めたら?』

「お金が無いよw
 1枚いくらか分からないけど、軽く見積もっても数百Mはいるでしょ1枚あたりw」

『使わなければ減らないのよ?
 ほら、ウルクだっていつの間にかお金貯めてイフリング買ったみたいだし、アンタもがんばりなさいな。』

「…まぁ、気が向いたらね…。
 でも、やっぱイフリングセットで狩りしてる姿見ると、AGI前衛アサクロで大暴れを満喫してみたくはなるw
 こういう目標があれば、きっとうちは頑張れる!

 という訳で、プリひと段落したらお金稼ぐよ。
 チェイサ育てて、モスコ行くよ。
 もしくは、久々に聖地アリ地獄に行くよ!」

『もうあの場所じゃそんなに稼げないと思うんだけど…。
 まぁ、好きな場所で狩りなさいな。』

「うぃっす!

 よし今日はここまでだよ!
 今日は早く帰れたらいいなーと願ってるよ!
 ノシ」



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殴りプリの殴りっぷりが少しずつ進化した、気がする

セレ「主に器用さが足りない感がありますけど、なんとか強くなってきたヨ!」

エル『あれで…?』

「最初に比べたらだいぶ良くなったよ!
 囲まれたらやばいけど、GD3で普通に狩りとか出来るよ!」

『あ、それはセレにしてはだいぶがんばってるかも…。』

「最初のGD3の狩りはすごかったからねw

   敵発見!
  →何も考えず、敵をクリックで殴りかかる。
  →タイマンなのにタコ殴りにされて南無。

 だったからねー…。
 でも、昨晩の狩りは色々頑張ってみたのよ?
 NC設定だったのを解除して頑張ったよ!
 指が疲れるんだよw

   敵発見!
  →闇ブレスうぉりゃぁ!
  →まじ脱がされるの困るからレックスディビーナーーー!
  →撲殺天使の名前通りの大活躍。

 ですよ。」

『あぁついにブログ上にセレのプリの名前の一部が出てきたわね?
 あの、痛々しいキャラ名の一部が…。』

「別にばらしてもいいんだけどね、なんとなくねw

 今後の中の人の練習としては、
 ・不死相手にはリカバリ掛けて暗闇にする。
 ・クリップの持ち替え。(フェンクリ←→何かのクリップ)
 ・常時イムポシティオマヌス掛かった状態にする。
 ・常時マグニフィカート掛かった状態にする。
 ・あえて敵を集めて、バックサンクで耐えつつMEを打つ練習とか?

 この辺りを想定してまさー。」

『囲まれたら死ぬでしょうね…。
 ま、晒されない程度に頑張りなさいな?』

「うぃー。

 凪さんとウェルさんとうちのトリオでニブル殴りこみした時に、1Kくらいのダメをえらい速度で連発するハイプリ見かけたのでねw
 あんな感じを目指して頑張ってみる!

 さて、武器は現在は+5のネメシスを使ってます。
 聖属性でレベル4の鈍器で、そこそこATK数値も高いので重宝してますb」

『グランドクロスは?』

「スロット付を4Mで買い取りチャット出してたんですけど、なかなか売り手が来てくれませんねー…。

 買い取りチャット出した状態でガンダムvsガンダムNext'をやってたんですけどね?
 あまりにも人が来なくて、Nextモードの機体前部購入済みだよ!
 フル強化済み状態の機体も10機くらいあるよ!」

『どんだけ進んでんのよ…。』

「どうしてもクリア出来ない面があります…。
 誰か、テツダッタッテ!

 あと、無限のフロンティアEXCEED、覇龍の塔は33階までのボスは撃破しました。
 あと残るは、34階の階段踊り場のボスと、ラスト最上階のボスのみ!
 『1ターン目全滅余裕でした』
 の意見を参考に、アイテムフル活用で行くんだよ!
 魂掛けて必中掛けて、頑張るんだよ!」

『まぁ、それはいいけど。』

「あと、久しぶりに聖なるかなを進める事にしました。

 前までの状態と昨晩ので、
   希美ルートクリア
  →カティマルートクリア
  →沙月ルート途中

 となってますw
 昨晩は、沙月先輩のえっちなシーンまで進めたよ!
 シナリオ的にはかなりきっつい状態だね?」

『まぁ、そうでしょうねぇ。
 『体が浸食されていきます、治療法はありません。』
 な状態だからねぇ。』

「セーブデータ吹っ飛ぶ前にこのシナリオはクリアしたんですけど、ここからどうやって回復するんだったか…。
 沙月先輩の神名と主人公の神名で何やらあるんだったか…。

 あと残るのは、
 ・幼女大統領 ナーヤ
 ・足癖の悪さ世界一 ルプトナ
 ・天上天下唯我独尊 ナルカナ様
 の3人!」

『幼女大統領ってのが、なんかすごいわね何度考えても。』

「自分の事を『わらわ』って呼んで、『○○なのじゃ!』ってしゃべるしねw
 個性的でいいと思うヨ!

 まぁなるかなは寝る前30分とかでちょこちょこ進めていきます。
 ファンディスクも買ってあるのに、未だに未開封状態だし…!」

『あら…。』

「さ、ROの話に戻るよー。

 グランドクロス買い取りが進まないので、とりあえずネメシス一本で頑張ってみようと思います。
 鋼鉄をウェルさんから安く売ってもらえたので、とりあえずスタナ1本分の鋼鉄は揃いました。
 問題は、勇者バッジです。」

『売ってくれたのはウェルであってるの?
 くらげじゃないの?』

「……ウェルさんで…あってる…はず…?」

『あぁ、やっぱり曖昧なんだ…。』

「あとカドリールも一緒に探してるんですけど、これまた見当たりません…。
 誰か、倉庫で眠ってるぜーな人いないか!?」

『話によると、生体3のハイプリMVPドロップらしいし、そんなに居ないでしょうねぇ…。』

「…RMCで買い取りしてみるかなー…。
 売ってくれる人いたらいいけど、いないような気がw

 あとネメシスの説明文なんですけど、
 『悪魔系、闇属性モンスターに10% の追加ダメージ。』
 ってさ?
 『悪魔系に10%、闇属性に10%、悪魔で闇なら20%になるんだぜ!』
 『悪魔系の闇属性に10%、悪魔でも他属性ならゼロダヨ!』
 のどっちだろ…?」

『常識的に考えたら上だろうけど、なんとも言えないわね…。
 内部処理とか、どうなってるか不明だしね?』

「まぁ難しいこたぁ考えなくいいかw
 同じくらいのATKの同じレベルの鈍器を入手できたら調べて見よう、気が向いたら!」

『明日にはその考えが脳からキレイサッパリに、5万かける。』

「だから賭けるなw
 うちのお金だよそれ!」

『いいじゃん、減るもんじゃないし。』

「…それもそうか…。
 …でも負けるのも悔しいしw

 …どーでもいいわー!
 ROの今後の話ダヨ!

 えーとね、今迷ってるのがDEXなんですよ。
 現状、素で30。
 正直、GD3で殴るには少し厳しいですw」

『闇ブレス入れても?』

「や、闇ブレスで相手のFLEEって下がるんだっけ…?
 ま、どっちにしても、闇ブレスは入れてますw
 それでもミスが頻発するのが現状ですー。
 ミス4連発とか余裕、昨晩の最大は8連続ミスです。」

『数えてたんだ…。
 暇なの?』

「そうでもしないと、孤独なソロ狩りには耐えられません…。
 まぁ、アサ時代にもDA連続何回出るかって数えてましたしねw
 ちなみにアサでのDA連続発動最高は5回でした。」

『0.5の5乗だから…3%ちょいってとこか…。
 まぁ、これくらいならありえるのかしらね?』

「カード出る確率の15倍もあるしね!」

『そうね?
 (本当は150倍だけど、もうこのアホいいや…。)』

「さて、次はPT狩りの話だだだ。

 まずはペアニブルに行ってみました。
 凪さんアサで、うちプリね。」

『どうだった?』

「闇ブレスきっついw
 相手が一匹とかならなんとか出来たけどミスもする、複数来たらもうアウトw」

『あー…。』

「そもそもAGIが通常状態でも8割回避くらいは出来る状態でのシーフ系しかしてなかったからいまいち効果を理解してないw
 後で夜にGD3行った時に闇ブレス禁止してみたけど、あれやばいね、すごい効果だね闇ブレス!」

『まぁ、殴りプリにとっては必須スキルでしょうね。』

「支援プリもまともにやった事無かったからねぇ…。
 へへへ、これはなかなかやりがいありそうだぜー。」

『精進しなさいな。』

「んむ。

 で、その後だったと思うんですけど、ウェルさんを加えてトリオニブル。
 凪さんハイプリ、ウェルさん騎士、うち素アサ。
 うちはもう、ひたすら殴りまくり!
 騎士が苦手な小型を優先して狙ったけども、あんまり関係無いなーと思って後は特に考えずw」

『凪の動き見て学んだ?』

「正直、難しいっていうかもうね、すさまじいヨ?
 なんていうかね、自分が抱えられる数を完全に把握してるね!」

『……それって、プリに関わらず普通は把握してるもんだと思うんだけど…。』

「イワナイデ…。
 いやうちだってアサで囲まれたらマズイってのは分かってるんだけども、具体的に何匹くらいイケルのかは分かって無いんだけどね?」

『そこがまず問題ね。』

「最終的には、うちが提案した場所に凪さんが偵察しに行って南無ってしまうという…!
 来る時にもアホやらかして南無させてしまったというのに…!」

『うわぁ…。』

「あれだね、うちは何も考えずに突撃した方が良さそうだ。
 何か考えようとすると、確実に裏目に出る!」

『まぁアサに関しては思うようにやればいいんじゃないの?
 プリは、ソロで完ぺきだって思えるくらいになってからPT行くようにしたらいいと思うわよ?』

「ソウスルヨ…。
 とりあえずGD3はもう大丈夫っぽいから、名無し1で一体づつ倒すのに挑戦しえtみようかねー。
 クエストこなすの大変だけど、まぁ多少はFLEEもあるし、IAもあるから他キャラよりはスムーズに行きそうだしねー。

 ほいじゃ、そんなとこっ!
 さーて、ちょっと書かないといけない記事も溜まってる事だし、そっちも出来るだけ早いうちに頑張るヨ!
 マイクロSDを入手しないと、凪さんとのデートの記事が書けないw

 ノシ」



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幼女にカンチョーされたのは初めてダヨ…

エル『もうタイトルだけでセレの変態性があふれてるわね…。』

セレ「いやw

   まぁ最初から話しますと、仕事で保育園行ったんですよまた。
   今回のは9件なんですけど、これで8件目。」

『ふむ。』

「今の子って、両極端なんですよ。
 こっちを興味深そうに見るだけの子と、やたらとボディタッチを繰り返す子w
 来年からは小学校って子達かな、行動に移る子が多いのはー。
 ちっちゃい子は、見てるだけで特に何もしてきませんw」

『まぁ、他の事に興味が移っていくのはある程度成長したヒトだろうしね。』

「で、今日行った保育園。
 排煙窓、非常用誘導灯、自動火災報知機、高輝度放電灯、避難階段などなど…。
 検査する部分はかなりありますが、そこは適当です。」

『おい。』

「いやちゃんとやってますけど、もう慣れてるから自動操縦というかねw
 何も考えてなくても体が勝手に調査を行って図面に箇所毎の問題点を記入していってますb

 で、ある部屋に入った時ね。
 なんか、やたらとうちのお尻めがけて抱きついてくる女の子がいたんですよ。」

『可愛らしじゃない?
 蹴り飛ばしたりしたらどれくらい飛ぶかしらね?』

「この姉、考える事がKOEEE!?
 そんな事は間違ってもしませんw
 泣かれる事はあるんだけどね、特に0歳児保育室はw
 こっちを凝視してるから、軽く手を振ってあげたら泣きだすとか…。
 子供相手に遊ぶ事は色々ありましたけど、子育ての経験は流石に無いのでね?
 乳児レベルの子にどういう行動をしたらいいのかなんて分からないんだよ!」

『まぁ、それはそっか。
 その年齢だと、知らない人が何かの動きをしてるってだけで恐怖の対象かもしれないわね。』

「まぁそれは置いておくとしてー。
 その抱きついてくる子、すごい笑顔で突撃してくるんですよ…。
 でも、うちは長い棒を持ってるのでね、危ないんですよw」

『え、セレの股間の触手の事?
 長くないでしょ?』

「それは出してないよ!
 あと、長さは知らないよ、比べた事無いもの!
 でも、内の触手は108mまで伸びる事になったので注意ね☆」

『突き破るわね…。』

「んなこたぁどーでもいいんです!
 まぁ、その1mくらいの棒は天井にある非常用誘導灯やら高輝度放電灯を点検する為に必要なんですけどもね。
 それを持ってるから、危ないんですよ…。
 ちっちゃい子ばっかりなのは分かってるので十分に注意は払ってますけど、やっぱり危ないのでねw

 で、なんか
 『たっち! たっち!』
 って言ってくる男の子とかいてね?
 まぁ、ハイタッチをしたがってたみたいなので応えましたよ。
 まぁその子のハイタッチって、うちの胸まで届かないので、犬に『お手!』ってする形になったけどw」

『保育園児でセレ並の身長あったら面白いのにね?』

「お母さん、産む時マジで死ぬ思いするなそれ…!

 で、まぁ一人そういう事をする子がいると、わらわらと寄ってくるんですよw
 で、なんか知らないけどハイタッチ大会になる訳ですよ。
 次々に襲いかかってくるので、当然そっちに注意が言っちゃうわけですよ。

 そして、タイトルになります。」

『抱きついてきた子?』

「ですw
 うちらが小学校の時にはやたらと流行った(?)と思います、分かる人多いよね!?
 ほら、人差し指だけ伸ばして手を組んで、カンチョーってw」

『まぁ、男どもはやってた人も多いんじゃない?
 少なくとも、見た事も聞いた事も無いってヒトはいないでしょ。』

「で、女の子にやられましたよ…。
 うちもね、男どもにやられたりやったりって経験はあったけどもね?
 さすがに女の子にやられたのは初めてだw
 痛くもなんともないんですけどねー。」

『気持ち良いだけだもんね?』

「そっちじゃねぇw
 作業用のズボンだからちょっと厚手だし、この歳の子だと筋力もそんなに無いしねー。
 だから、
 『あぁ、カンチョーしてるんだなぁ』
 って程度でw」

『そして、気持ちよくなって膨張した、と?』

「しねぇよw

 まぁ、その女の子は叱られてましたヨ。
 『お仕事で来てるお兄さんにそんな事したらダメでしょっ』
 って感じで。

 まぁ、それだけです。」

『セレが気持ちよかった話だけ?
 ROは?』

「昨晩はおしゃべりして、それからBSで露店巡りしただけなのでねー。
 カドリールもグランドクロスもネメシスもみつからねーーー!

 あー、下水でゴキ倒したら出たりとかしないかなぁ…。」

『金ゴキ倒したら、ゴールデンメイス出るわよ?
 絶対じゃないけど、割と高確率。
 10%位だったかしら…?』

「タオセナイヨ!

 ま、今日はもう帰ろうかなー。
 カンチョーされて疲れたからねw」

『え、何度も絶頂を…?』

「ねーよw
 普通に歩きまわったから疲れただけっ!」



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SPとお金が必要だと思い知ったニブリング。

セレ「ニブルにペア狩りに行ったんですよ。」

エル『昨日も?
   一昨日辺りも行ってなかったっけ?』

「それで味をしめましてねw
 いやー、参った参った。
 もうね、あそこ無理ですよ70台くらいじゃw」

『そんなにヤバかったの?』

「ウンバラまで飛んで、歩いてニブルに侵入したんですけどね?
 入口が『湧いてるってレベルじゃねーぞ!』な状態で、側溝南無りました…。」

『回避性能もまだ低いのにねぇ…。』

「いや、あの数だとたぶん転生前のチェイサー(ローグ時代)でも無理w
 軽く見積もっても10匹以上いたw」

『あぁそれは無理ね、少なくとも現状じゃね…。』

「打たれ弱いのもありますけど、何より支援をするのが困難っ!
 ヒールを5回くらい連射したらもうアップアップ状態です…。
 ブレスIAをペアに掛けるだけでも半分くらい持っていかれる感がある上に、マニピは1しかないから回復も遅いw
 仕方ないので、マニピだけ3にしたヨ!
 これで、多少はましになるはず…。」

『ふむ…。』

「さて、今夜からはアサでモスコ監禁を再開しようかと思ってますよ?
 凪さんに借りたままの装備でね!」

『昨日の今日で早速なんだ…。
 そういえば、いつまで借りてるつもりなの?』

「返してって言われるか、うちの子が転生するまで…?」

『…いっそ買い取ったらいいんじゃないかって気になるわね…。』

「それもありかとは思いますけどねw
 そんな事もあってのアサモスコっ!
 パンだってババガヤの杵だって、残さず拾っちゃうんだぜw
 落ちてる魚だって拾って食べちゃうんだぜヒャッハー!」

『リアルと一緒ね?』

「いや、さすがにリアルではしないよ…?
 うちの事なめちゃいかんぜよ?」

『いや、もう落ちてる物でも平気で口にするセレにはある種の尊敬すら…。』

「だからしてないってばw
 さすがの私だって、場所は選ぶよ!
 じぶんちでポテチ床に落としたとかだったら食べるけど!」

『地面は?』

「うちの床に地面は無いな…。
 ていうか、屋外だったら普通にあきらめますよw

 っとー、まぁアサ育成とお金稼ぎを一緒にやっちゃいます。
 買いたい装備は
 ・グランドクロス or ネメシス
 ・カドリール
 過剰品が手に入るならそれに越した事は無いけど、難しいだろうなー。
 あと、ある程度育ったらね。

 ナ ッ ク ル 装 備 で
  騎 士 団 に 殴 り こ み に 行 っ て み た い 」

『自殺願望…?』

「いや、どれくらい攻撃が遅いのかなーってw
 たしかASPD40とかそんなのになったはずだから、すごい攻撃階数になると思うんだ!」

『計算式見て見ると、AGIカンストでもAGI1でも、ナックル装備のプリならどれも同じ速度になりそう。
 何秒かに1回の攻撃とか、たぶんそんなのよ?』

「面白そうだ…。
 帰ったらやってみようかな、ファルコンローブとかプリが装備したまんまだしw」

『…まぁ、やってみたらいいんじゃない?』

「んむ!

 よっしゃ今日はここまでー。
 ウェルさんとくらげさんを勘違いする事がやたらと多いので、気をつけるんだよ!
 きょうはどっちも出てきてないよ!
 一緒にニブルに行ったのが誰だか分からなくなってるダケダヨ!
 ノシ」

『…たかが昨日の事で、アンタ…。』



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萌え萌えスティーブ交通事故

セレ「さっき、すごい事に気付いた!」

エル『何よ?』

「羊羹食べた直後にMAXコーヒー飲んだら苦みを感じた!
 なので、甘さ具合なら MAXコーヒー<羊羹 みたいだ!」

『……え、それがすごい事…?』

「んむ!
 ほれ、ほめたたえるが良いぞ?」

『セレってなんで生きてるのかしらねー…。』

「予想以上に手ひどい扱いに、さすがの私もビックリダヨ…。

 さて、久々にペア狩りとかしてみたよ!」

『それより、あの痛々しいプリの名前はここには書かないの?』

「痛々しくなんてないよ!
 ただちょっとだけイタイだけだよ!」

『いや、意味一緒だし…。』

「名前はまぁ、そのうち?

 狩りですが、ウェルさんのアクビとうちのアサで、久々にニブルに行ってみたよ!
 眠気がまた現れたよ!」

『もうアンタは、なんでそう他人と狩りに行くと眠くなるのか…。』

「なんでだろうね…?

 あ、渓谷に行ったんですけども、人があんまりいなくて快適に進みましてね?
 で、めっちゃ溜まってるとこに突撃しちゃって南無りました…。

 ウェルさんが南無しなかったのがせめてもの救いw」

『あぁ、まぁそれは良かったんじゃない?
 危なかったんだろうけど…。』

「いやー、ロリルリ3か4だけなら、ヒールとかキリエとかを貰いながらならなんとかなるんだけどもね。
 追加でルードとかキューブとかが湧いてFLEE減るのがつらいw
 マーダーのSBは、食らったら即南無な威力もあるし…。」

『昔は難易度の高い方だったのにね、あそこも…。』

「だねぇ。」

『で、プリは?』

「ニブルにちょっと行ってみましたけど、駄目ですね全くw
 ルードとか相手でもかなり殴って無いと倒せないっ!
 ここに来るのは、もっとレベルが上がってからだなーと再認識ですw」

『ふむ…。』

「さて、倉庫を確認してみたんですけども、属性スタナ作るには材料が足りません!
 鋼鉄は90個くらいで足りず、勇者バッジも1個も無かったw」

『買い取りしかないわね…。
 ま、集まってるヒトも多いだろうし、すぐでしょ。』

「ですねー。
 自作って手もあるけどねw
 鉄は2000個くらい、石炭も200個近くあったみたいだしw

 …スキル取ってないのが問題だけど…。」

『ま、振り直しでもいいんじゃない?』

「んむ。

 さて、武器に関して色々。
 大型相手にした時の本のサイズ補正が今までよりも結果的にキツイ物になったらしく、鈍器を中心にする事にしますよ?
 とはいえ、何も持ってないのが現状!

 とりあえず、モルボル鈍器ともいえる『スパナ』をマスターから買い取ろうかと思ってますw
 PT狩りで稼いだお金で、なんかBSは6Mくらい持ってるっぽいのでねー。」

『案外持ってるわね…。
 前の水ツインエッジ購入で消し飛んだのに。』

「まぁね!
 ハザマ行った時にベントス出た事があったので、それの3Mとかもだいぶ大きかったー。

 あと色々調べて見たんですけど、鈍器のグランドクロスがなかなか良さそうに感じました。
 素で聖属性だし、TUも出るみたいだしw」

『成功率20%程度だろうけどね、今のステータスじゃ…。』

「現在は、素ステが
 STR 50
 AGI 70
 VIT  1
 INT 45くらい
 DEX 30
 LUK  1

 になってます。
 これからINTとAGIを上げていくよ!」

『VITは初期値のままで行くの?』

「もちろんでござる!」

『まぁ、分かってたけどね…。』

「あと、凪さんからカドリールオススメって話を聞いたので、それも調べて見るよ!
 性能は昨日凪さんから聞きましたので、値段をエル姉が調べるよ!」

『また他人任せな…。

 えーと…。
 グランドクロスが3Mくらいで、スロット付のだと4から5Mの間くらい?
 カドリールはちょっと日があくけど、まぁ3Mあれば買えそう。』

「両方でちょうど6Mくらいか…。」

『ちなみに、聖属性のレベル4鈍器でネメシスってのがあるんだけどね?
 そっちは300Kくらいで買えそう。
 たまにATK+50なんて効果も飛び出すらしいし。』

「あ、それも面白そう…。

 やっぱり色々見て回らないとだめだねぇ。
 支援プリが消えた辺りから、アコ系武器ってほとんど何も把握してないのでねw
 新規で実装された装備なんて情報皆無!」

『ていうか、他の職に関してもあんまり情報収集してないでしょ?』

「…それもそっか…。
 ま、
 ・プリの武器集め
 ・BSのジョブレベル上げ
 ・チェイサーのレベル上げ
 ・アサとクルセの転生
 この辺りを主に動こうかなーと思いますヨ。
 いつまでこの考えを保持出来るのかが見ものだねw」

『自分で言っちゃったよついに…。』

「ほいじゃ、今日はここまでだよー。
 何やら物すっごい雨が降ってますけど、車とか使ってる人は事故らないように。
 うっかり道を歩いてるセガールなんかにあたったら、それだけでセガールに殴り倒されるよ!」

『スティーブン=セガール…。

 あれね。
 交差点で飛び出してきたセガールとぶつかっちゃうとか想像したらさ?
 もう、転校生との激突イベントとかじゃなくて、明確な交通事故よね。』

「交通事故扱いとかw

 あぁ、なんか脱線したー。
 書く事も書いたし、もう帰るー。
 皆、うちのプリ見て萌え萌えしちゃえYO!
 ノシ」



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良い物ここから東京インフェルノ♪って聞こえない?

セレ「やっと出先から帰社ー。
   よーし、ブログ書くぞ☆」

エル『いいのかそれで、社会人…。』

「昨晩は予定通りに早く退社とはいきませんでしたが、なんとかネカフェに突入して交換ツアーをこなしましたb
 今日のメンテでキャンプ場が消えるのでね、おじさんちょっとがんばっちゃったんだぜw」

『…まぁ、お陰であの頭おかしい名前のアコが育ったわね?』

「んむ!

 昨日の記事の発言部分だけをタテ読みしたら書いてあるんだけど、実はすでにイヴっちとネカフェに行った時にぬくもりはデリートされてしまっていました…!

 で、昨晩たまり場に遅くに居た人には見せましたけど、プリになったヨ!
 今はまだジョブ全然低いよ!
 あと、INTと間違えてAGIを70にしちゃったよ!
 まぁ、これくらいは無いと狩り出来ないから構わないっちゃ構わないんですけどもねw

 さて、武器をどうするか…。」

『他の防具とかはどうなってた?
 うっぱらったりしてなかったっけ色々。』

「とりあえず、服に関しては、
 闇・火・風がオーディンの祝福であるので、これでいけるかなーと思ってます。
 必要な属性服が出てきたら、それもオデンで作るつもりですb」

『ふむ。』

「頭装備は、まぁたぶんヘルモーズ帽かノーブルハットが主体になるかと思うので、とりあえず大丈夫。
 盾に関してはちょっと問題ありますけど、まぁ最強の桃木バックラーがあるからいけるでしょう!
 昨晩ちょっと殴ってて、ヒール10で800回復だったー。」

『やっぱり下がってる?』

「まぁその時はアコで、最大HPも1600程度だったので特に不便さは感じませんでしたけどねw
 支援する時になった場合は、この回復量は困るw
 なので、アヌビスさんが落とす杖を拾ったら過剰とかして整えようかと思います。」

『ふむ…。』

「靴はまぁ、ぶっちゃけ足鎖固定だろうからなーとw
 支援もするようなペア狩りに行く時なんかは、エギラが刺さったシューズに履き替えー。」

『あとは肩か…。
 肩はファルコンローブとイミューンマフラーでなんとかなるか。』

「えぇ!

 アクセも、アコセットのクッキーとか詠唱妨害阻止のフェンクリとかも売り払ってなくてよかったw
 パワクリとかもあるので、なんとでもなるでしょうb

 問題は、武器なんです…。
 属性武器が全くないw」

『あぁ、火ソドメはあげちゃったしねぇ。』

「なので、ちょっと鋼鉄を集めてスタナーを作成しようかと思います。
 オーク勇者のバッジなんて、持ってるけど倉庫で埃被ってるって人いっぱいだろうしね!」

『セレの倉庫にもいくつかあったような…。』

「無いよたぶんw
 狩れないよあんなの!」

『いや、箱か何かから出たりしなかったっけ?』

「あー、それはあるかも…。
 まぁ、作りますb
 ソドメよりも、スタンが起きて優秀なスタナーを作成します!

 さて、ここで問題になるのが、うちの製造BSのステータスとジョブレベル…。
 ジョブ50まで上げたいけど、誰かどこかツレテッテー?」

『あー…。
 あれじゃない、好鈴にどこか連れて行ってもらったら?』

「あ、それいいかも…。
 しかし、うちのBSのステータスが壊滅状態すぎるw
 DEXとLUK以外には全く振ってないから、避けない耐えないw」

『そこはまぁ、アドレナリンラッシュでなんとかしなさい。』

「それっきゃないねぇ。
 一回ステ変えられるみたいなので、もう完全に製造特化のステータスに直すよ!
 マリオネットコントロールをもらうのを前提にしたステータスに変更するよ!」

『ふむ…。

 セレのBSは、ジョブいくつだったっけ?』

「40…いってたかなぁ…。
 ベース72くらいだったはずだから、ジョブはまだ30ちょいとかかも?」

『まぁ、一応最大限で見とくか…。

 BSのDEXジョブ補正はジョブカンスト時で12。
 装備に関してはマリオネットコントロール貰ってから装備すればいいから除外。

 マリコンは、相手の素ステ+相手の補正+分け与えるステ数値の合計値が99までしかいかないから…。

 セレの素ステを●とすると、
 ●+12+マリコン最大値49=99
 ●=99-49-12
 ●=38

 はい、セレのBSの素DEXは38にするのが一番いい。』

「あれ、武器研究でもDEX増えませんでしたっけ?」

『あれはHITが純粋に増えるだけで、DEXに補正は掛かって無いはず。
 スキルでDEXが増えるのは、アーチャーのスキル。』

「あぁ、ごっちゃにw

 てことは、DEX38まで振って、残りをLUKに振るのが一番いいのかー。」

『マリコンもらえるの前提だったらね?』

「ふむ…。」

『でも注意ね。
 この計算はジョブ補正が最大の時、BSのジョブが48の時を想定してる。
 あと、マリオネットコントロールをするヒトの素DEXが98以上を想定してる。
 マリコンを頼む相手に聞いたりしたら確実だけど、まぁ45くらいまでなら振っても大丈夫じゃない?』

「じゃ、それくらいにしとこうかなー。
 ついでにちょっと狩りもできるように、ベースを80までなんとか上げたいところw」

『…あぁ、達人の斧?
 製造BSの救世主みたいな装備よね、あれ。
 製造BSである時点で、狩りが出来るのかって疑問はあるけども。』

「半製造みたいな人にはすごく優秀な装備だとは思いますよ?
 完全製造なうちに使いこなせるかは不明w

 まぁ、趣味みたいなもんですw
 値段が高かったら買わないよ!」

『ちなみに、未清廉で3Mくらい。』

「うん、買わないね。
 ちょっと殴ってみたいって程度の気持ちにそんな大金は出せないね!
 それだけあったら、鋼鉄たくさん買えるしねb」

『まぁ、それはそうね…。』

「とまぁ今後の話はさておき、昨晩の話っ!

 アコをプリに転職するのに地味に四苦八苦しましたw
 『おいマチルダさんどこにいるんだよー?』
 ってなって、モロクの上のマップを歩き回ってましたよ…。

 池の近くにいた記憶があったんですけど、それは別NPCだったようでしてw
 場所も、モロク上じゃないみたいだし!」

『まぁ、プリ転職なんて何年も前の事だし、それを覚えてないのは仕方ないかもね?』

「おぉ、てっきりまた
 『この若年性痴ほう症が!』
 とか言われるかとおもってゾクゾ…ビクビクしてたのにw」

『期待してたんだ…。
 いや、何年も経ってて忘れてる事を非難したりしないわよわたし?
 あくまでも、『前日の記憶が無い』とかそういう時にだけ突っ込む。

 そう、ここぞという時に突っ込むのよ。』

「なるほど…。

 で、まぁなんとか転職しましたb
 ちなみにアコジョブ47での転職でござぁい。」

『鉄板ね。』

「48にしてキュアだけ取るか迷いましたけど、もうイイヤって思ってねw
 でもって、それからまたダッシュして少し生晶石集めして全部プリにつぎ込みました。

 現在、彼女はベース76のジョブ18とかになってます。
 ME最優先な感じでスキル振ってます。
 今、リザ1取ったあたりかな?
 マニピだけは先に取っておいた方がいいのかな?」

『回避ができるんならマニピなくてもいいんじゃない?
 素INTもそこそこにはあるんでしょ?』

「素で20ちょいだったかな、今…。」

『低いわね…。』

「まぁ、殴ってれば勝手にヒール出て回復しますし、なんとかなるなる♪
 今日は帰宅したらプリ頑張る予定!
 でも、マリコン出来るマスターとか白木さんとかがいたら、現状のステのままで製造もしてみるつもりですb

 属性☆2混ぜスタナーをね!」

『うわぁ、失敗しそう…。』

「ま、失敗しても痛手にはならないですしね?
 『いつか使おうと思ってた』
 って理由で倉庫に入ってる収集品の数々をつぎ込むだけなのでねー。

 スタナーの材料覚えてないけどねw
 まぁ、たぶんあるでしょ。」

『製造系のアイテムはやたら持ってるのよね…。
 使える装備なんかは少ないくせに…。』

「製造する気まんまんだったからね!
 製造BSの育成の難しさに挫折して、財務省になっちゃったけどねw
 でも、心の中には鍛冶場があるんだぜ…?」

『ついでに好鈴の武器も作ってあげたら?』

「あぁ、それもいいかも。

 …いや待て、鋼鉄さすがにそんなには持ってないぞ…?
 ていうか、スタナーの140個があるかすらあやしい。
 というか、たぶんスタナー1個分の鋼鉄も倉庫にはないw

 集めに行こう、ハイオーク狩りだ!
 チェイサーの出番キタ!」

『ハイオークで集めるのはさすがに効率が悪いような…。
 それだったら、石炭だけ買い集めてタタミで鉄集めて、自分で鋼鉄作った方が早くない?』

「(鋼鉄製造取って無いとか言えない)
 まぁ後で考えるよ!

 とりあえずは、早く帰れるように頑張る。

 ほいじゃ、ここまででぇい!
 プリの名前は会って確かめるんだ!
 ノシ」



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前半すごい書きにくかったよ、うん。

セレ「じつは数日前に右上に設置していた電撃文庫の時計が、
   ついに正常稼働を開始しましたね!」

エル『はぁ…、こんなの付ける暇があるなら他の…って言いたいけど無駄なんでしょうね?
   もうこれじゃセレだけ見れなかったのか、誰も見れなかったのか判断着かないわね?』

「うちの自宅PCで見て見たらよかったんですけど、帰宅したら記憶からサッパリパリパリだったからね!」

『けっ、やっぱりこのアホの記憶力はどうにかしないと…。
 ん○こみたいなセレの記憶力は全く頼りにしてないけど、少しはヒトに近づけないと…。』

「せいぜい言っているがいいわ、うちにはそんな微妙に誤爆した暴言は効かないっ!
 いや、でも待てよ…?
 はわわぁ、とかここでうちが慌てふためく様をみせたら、ファンが増える?」

『消されるわよ?
 シンジャエヨ、とか言われながら。』

「て…天誅が下るぞ私に手を出したら!」

『あぁ、心配いらないわセレに何してもそんなの起きないから。』

「コロサレル、エル姉の発言が発端になって、セレインさんがコロサレテシマウヨ!」

『煮えたセレって、どこに捨てたらいいのかしらね?』

「なにそれうちの死にざまって、釜ゆでなの!?
 って、やめろそのすごい笑顔!」

『ていうか、あんたって死ぬのかしらね?』

「まぁ死んだ事無いから分からないけど、まぁでも、確実に死ぬだろうね釜ゆでされたら…。」

『すでにもう死んだような人生なのにね?』

「よ…余生はきっと幸福な人生を送るんだから、いいんだよ…。」





「はい、もうやりにくいからやめっ!」

『途中途中で無理やりすぎたわね、色々。』

「もう面倒だからやらない!
 さて、今日は仕事を早めに切り上げてネカフェ行くよ!
 そして、交換するよ!

 どのキャラに使うかなー。」

『決まってるくせに…。』

「えへっw

 さて殴りプリを作ろう計画ですが、殴りMEになる可能性が出てきましたよ?
 SOM団の仲間に入れてもらえるかどうか分からないけども、その可能性が高くなってきたヨ!」

『また、なんでそんないばらの道を…。』

「いや、だって賢者の日記持ってるからそれを最大限に利用しないともったいないじゃないですか?
 あれのボーナスの条件が、STR50(攻撃速度上昇)にINT70(MATK上昇)。
 INT70もあったらMEでもそこそこダメージは出るんじゃないか、と思いましてねw」

『…まぁ、ME1枚で敵を焼き切るような狩りじゃなければなんとかなるかもしれないけどねぇ…。』

「一番の問題は、スキル取りなんですよ…。
 現状では、こんな感じを想定してます。」


http://uniuni.dfz.jp/skill4/pri.html?10gXdnsXdAhFbdkOqxqBe1X


『ふむ…。
 まぁ、スキルだったら振り直しも出来るから、そんなに真剣に考えなくてもいいんじゃないの?』

「いや、それでもやっぱりねーw
 まぁ、今考えてもどうせ後で色々変わるだろうから、育てながら色々考えますw」

『ていうか、そもそもプリになれるまで育てられるの?』

「支援アコだったら途中で挫折しそうですけど、少なくとも前衛っぽい感じの子だからきっと続けられます…。
 AS装備集めたら面白いってのは凪さん見てて分かるんですけど、いかんせんお金が無いのでねー。
 とりあえず持ってるのだけでエンジョイしてみますw
 将軍クリップとかそういうのでw」

『スキルはいいとして、ステとか決めたの?
 あと名前も。』

「んむ、名前はもう決めてある!
 MEといえば、悪魔を焼き切る対魔物火力。
 魔物の相手をするのは天使って相場は決まってるからね!
 だから、天使にしたよ!

 セレインさんの新キャラは、天使だっ!」

『…うわ、今覗いたけど、その名前は無いわー…。』

「ある意味目立つでしょ?」

『中二病的では無いけど、なんていうか、パクリすぎよね…。
 ていうか、ぶっちゃけアイドルと似てるんだけど名前の雰囲気が。』

「大丈夫、そのキャラ使う時は、アイドルの時みたいな口調にはしませんw」


※アイドル
   セレインさんの3垢にいるスーパーノービス。
   『微熱少女せれいんたん』の事。
   しゃべる時には
    『いやだにゃん、そんなカビの生えたモンブランはごめんこうむるにゃん♪』
    『それはあたしのおいなりさんだにゃん♪』
    『空気読むにゃん、そこの馬鹿剣士めがーーーにゃん♪』
   とかしゃべる。
   このキャラでしゃべっていると、中の人の脳にダメージが蓄積する。


『完全に自業自得なんだけどね…。』

「でもアイドルらしさを出すには必要だったんですよねw」

『いらないわよ、そんならしさ。』

「まぁ最近は使ってないから、ちょっとやってみるのもありかなーとは思いますけどねw」

『公害だからやめなさい。』

「…公害レベルなのか…。
 まぁ、やってると疲れるからやらないだろうけどもw

 うしゃー、今日はこれだけっ!
 ほいじゃ、またー。
 ノシ」



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アニメロサマーライブ 2010 EVOLUTION!

※注意書き
  この記事はすごく投げっぱなしジャーマンです。
  投げっぱなしジャーマンを食らいたくなかったら、すぐ下の記事とか過去記事を読んで
  ニヤニヤするのが、いいんだなぁ      せれいん


セレ「今日は、いつだったかやったように箇条書きだよ!」

エル『あれ、ライブじゃないの?』

「……今日は、こないだのアニメロサマーライブ2010の話だよ♪」

『完全に忘れてるし…。』

「えー、まぁ初日はセレインさんは会社の同僚の披露宴に突撃してたので行けませんでしたw
 まぁ、これは仕方ないですよねー。」

『同じ時間に別の場所に存在出来るのがセレの強みなんじゃないの?』

「何その設定!?
 そんな体だったらどれだけ良かったかと…!」

『ね。
 分身の方を女子風呂に潜入させて、主に幼女の裸を満喫した後に消して。
 後日、顔写真とかを元にして本人の所も警察とか被害者の母親とかが来るんだけど、本人の方には完ぺきなアリバイがある、と。
 で、慰謝料替わりにとかいって母親と幼女を美味しく頂くと…。

 この鬼畜野郎が…。』

「勝手な妄想でうちを鬼畜にしないでw
 違うよ、普通に二人で勉強とかしたら2倍賢くなるじゃんって話だよ!
 うちが数学やってる間に、分身が毒の事勉強したりとか!」

『…そこはせめて、分身の方も国数英理社のどれかにしときなさいよ…。
 毒の勉強なんて必要ないでしょ、わたしがいるんだし?』

「その姉がわたしにいつ何を盛るか分からないもんでしてね!

 さて、二日目の話行くよー!

 うちだけ朝一…といっても現地到着が0830時だからそんなに早くないかw
 まぁ突撃しまして、イヴっちとイヴっち友人(ここでは仮に、あー…『吐血』とします、意味はありません、今なんとなく単語が浮かんだだけです)の二人の到着をグッズ販売の列に並んで待つー。」

『ふむ。』

「ちなみにうちが欲しかったアイフォンさんの鎧は、前日にイヴっちと吐血が買ってくれてたよ!
 ありがっとぅー!」


アイフォンさんのアニメロサマーライブ2010鎧

「かっちょいいだけでなく、なんか手触りも抜群なんだよ!」

『なんか替わった肌触りよね…。
 ハムスターとかをスキンヘッドにして1日経過したみたいな感じ。』

「…分かるような分からないような…。

 さて、わたし一人で並ぶ事になった訳ですが、セレインさんめっちゃ眠かったのです。
 なので、すごい寝方しましたw
 あれです。
 セレインさんの得意技です、
 『セルフ腕枕』
 です。」

『あぁ、あのキモさが3倍になるっていう…。』

「キモクネェヨ!
 ちょっと絵を描くから、それ見て判断しやがれってんでぇい!」


セルフ腕枕


「なにこれキメェw
 絵の上手な人が書いたら決してキモくないはずなんですけど…。
 私の、時代を先取りしすぎたセンスだとこれが限界です!」

『いや、この寝方はリアルでも普通にキモイ。』

「馬鹿な…。
 そしたら、うちの寝方の4分の1はキモイって事に…!」

『って事は、セレの寝方って4種類?
 どんなの?』

「・セルフ腕枕。
 ・横向いて寝る。
 ・顔を床に向けてうつ伏せ。
 ・The ファラオ
 の4種類。」

『うん、あんたの寝方でまともなのは2個目だけ。』

「なん…ですと…!」

『まぁいいから。
 セレがキモイのはもう皆知ってるから。
 ほら、次々。』

「うぃっさぁ…。

 えー、とりあえずグッズ購入前にイヴっちと合流、その後イヴっちは喫茶店の席取りに行きまして、うちは並び続けー。
 無事に購入し、喫茶店で再度合流。
 その後で吐血とも合流。」

『…今更だけど、その呼び方は…。
 わたしも『○○さん』とか付けないけど、さすがに吐血って呼び名はどうなのよ?』

「たぶん啓示か何かです。
 神の声に違いありません。
 名前何にしようかなーとか考えてたら、
 『し…ぬ…、……吐血……マジ、吐血……。』
 って声が頭に響きましたよ。」

『…それが神の声だったとしたら、神の断末魔を聞いた事になるわね、セレ…。』

「まぁいいですw
 ここでは彼は吐血です!

 で、私・イヴっち・吐血のトリオで座席へー。
 もったいないですが、チケットが1枚余った状態になってまして…。
 そこは荷物置き場として利用することに!」

『うわ、もったいな!』

「しかしダフ屋に売る訳にもいかないですしね?」

『きれいごと言いやがって。』

「…なんという姉…!
 ダフ屋には売らない、ダフ屋からは買わない!
 これはセンター試験にも出るくらいの国際常識ですよ!
 テロリストには容赦しない、と同じくらいの国際常識です!」

『それ、容赦じゃない、譲歩。
 テロリストには譲歩しない。』

「あれ……?」

『まぁ、セレの脳にしては断片だけでも覚えてたのは良いんじゃない?』

「ホメラレタ!

 さて、合流してからしばらくおしゃべりー。
 そしてお昼くらいになって、隣の大宮駅に行きまして、レッツネカフェです!

 イヴっちはアイオーンっていうゲームをプレイ。
 セレインはROでダーッシュダーッシュと交換!
 吐血は吐血。

 3人でエンジョイしてましたw」

『一人だけ大惨事なんだけど…。』

「いや何してたのか聞いてなかったので…。」

『聞いてたわよ、またアンタが忘れてるだけ。
 …ベルセルク読んでたって言ってたでしょうが…。』

「あぁ、それだw
 さすが吐血、吐血する漫画読んでたb」

『…まぁ確かに吐血するシーンもあるでしょうねあの漫画なら…。』

「イヴっちのは見てました。
 名前忘れたけど、なんか似た感じのゲームを少しやったんですよ。
 ほら、レベル10になったら幼女を連れ廻せるやつ。」

『あぁ、プリウスオンラインね。』

「それだあああああああああ!
 いやー、うちのパソコンじゃ人がほとんどいなくてもカクカクとしか動かないから、ほとんど忘れててw
 思い出せてよかったb

 で、そんな見た目のゲームやってた。
 うちはちょっと見てた。」

『どんなゲーム?』

「レベル10になったら人間を辞めるゲーム。」

『……は?』

「えーとね、なんか元々神様(?)だった主人公が、敵との戦いで地上に落されて記憶喪失(?)になったみたいな。
 で、レエル10になったら色々思い出して、羽が生えて空とか飛べるようになる。

 空飛んでる時にガンダムvsガンダムで言うブーストゲージみたいなのが切れたら当然落下。
 高度によっては即死だそうな。

 ちなみにそれで即死したプレイヤーがいたら、そのマップに
 『プレイヤー○○が墜落死しました。』
 みたいなアナウンスが流れるらしいヨ。」

『………シュールなゲームね?』

「いや、他にもモンスターと闘ったりとか色々あるんですけども、あんまり覚えてなくてw

 で、イヴっちは『セレイン』ってキャラを育ててました。
 きっとメインキャラですよ!」

『その場で言ってたじゃないのよ。
 『俺、こいつ育ったら倉庫にするんだwww』
 って。』

「ソウデスヨネー…。

 でもレベル10を達成して無事に飛翔!
 いやー、良かったよかったw」

『セレのROは?』

「ダッシュしまくりでしたw
 でもってめっちゃ交換。

 さて、何を育てたでしょう!」

『言っていいの?』

「エル姉は知ってるからダメだよ!?」

『つまんないわね…。』

「で、ネカフェから15時に撤退。
 途中で飲み物を購入し、いざ埼玉アリーナ!」

『いろはすのみかんか。』

「あれ最高、美味しいし安いし、自然にも優しい…んだよねあのペットボトル?」

『原理は知らないけど、そうなんじゃないの?
 ちなみに、ペットボトルのペットって部分の正式名称は何でしょう?』

「ポリエチレンテレフラタート。」

『……なんでこういうのだけは忘れないで覚えてるの?』

「なんでですかねー…。

 さて、入場しました。
 中には
 『ブラックロックシューター』
 のアニメのDVDが入ってました!
 今朝見ましたけど、なんと52分もあります!」

『楽しめた?』

「んむ!
 なんていうか、中学に入学した頃の新鮮さがなんか心地よいといいますかw
 物語が進んで、ちょっとマトとヨミの仲が心配になったりしましたけど、うまくいったようで良かったなぁと。
 …最後の最後でユウがどうしたのって事になってましたけど!」

『次回への伏線かしらね?』

「でしょうねー。
 続きとかどうやって見るのか分からないですけど、楽しみに待ってますb

 で、ついにライブ開始っ!
 一番手は、みのりんこと『茅原実里』さんと、あと誰か!」

『おいしょっぱなから…!』

「だって、なんか記憶が…。
 誰だっけ、Mind Of Judgement歌ってた人だっけ?」

『いや、わたしも知らない。
 で、調べて見た。
 May'nって人みたいよ?』

「何歌った人だったか……、まぁ、その二人!
 歌は、創生のアクエリオン!

 いちまんねんとにせんねんまえから あーいーしーてーる♪」

『歌うな、喧しい。
 あんたの頭の中身は物理的にスッカスカだから、音が反響して余計に響くのよ…。』

「アッペラポーって事ですか!」

『その単語は知らないけど、パッパラパーと同じ意味だったらその通りよ。』

「…こんなにハッキリ言われると、なんか逆にすがすがしいです…。

 で、進みます。
 知ってる歌は少ないですが、なんか座ってました。」

『廻りがノリノリなのに?』

「特に前の人がやばかったね!
 ノリノリっていうか、もうあれはクスリやってるんじゃないかってくらいにハッスルしてましたw
 いや、たぶんああいう場所ではあれが正しい反応なんでしょうけど、うちはそこまで行けないw」

『まぁ、なんかあんたも変な感性してるからねぇ…。』

「でもかっこいい歌いっぱいだったよ!

 そして、今年も面白かった、アリプロのアリカ姉様!」

『あぁ、前回セレが行った時には、
 『妖怪大戦争の続編のポスターかと思ってよく見たら、ワタクシでした』
 とか言ってたわね…。』

「『いかんせん、カツラが重すぎる……。』
 とか言ってましたけど、今年は宣伝とかもしてましたヨ!

 『普段は暗い闇の奥底にいるので現の事など興味無いのですが、
  世間には『オリコン』という物がございまして…。』

 めっちゃ笑った!
 いいなぁ、おしゃべりしてみたいなー。」

『可能性は皆無ね…。
 まぁ、夢を見るのはいいんじゃない?
 人の夢、いいわね。
 特に人ってのを部首にしてその右側に夢って付けた感じの漢字とか、まさにセレっぽくていいいわね。』

「この姉…!

 とまぁバカ姉は無視してー。」

『あ゛ぁ?』

「む・・・無視してー・・・。

 …でぇい!
 いつまでもチキン野郎だなんて思わない事でず!」

『あ、噛んだ。』

「えーライブも進みまして。
 他の方々も色々歌いまして。

 なのはさんの声の田村ゆかりさん登場っ!」

『あぁ般若?』

「おいその発言をやめろ…!
 イヴっちと、あとウェルさんがブチ切れるだろ!?」

『わたしに被害とか無いし。』

「うちに来るんだよ馬鹿姉がぁっ!

 で、田村さんは、なんかサングラスした兄ちゃんと歌いました。
 声と、あのすごい早口で分かりました。
 これ、M.o.v.e.のmotsuさんだ!」

『あぁ…。』

「すごい久々に聞いたけど、すごい早口言葉だなぁ…。
 なんでこれ、噛まないの?」

『練習してるからじゃないの?
 努力の成果だと思うんだけど。』

「うちも、もうちょっとカツゼツよくしないと…。
 裏表ラバーズ、練習しても歌える気がしないw」

『特に早口がすごいからね、これ…。
 でもまぁ、人間に不可能って程でも無いから精進なさい。』

「うぃす!

 そしてこの後も続き、ラストで奈々ねーーーーーーー!」

『ふむ。』

「知らない歌だったよ!」

『あぁ…。』

「でも、ラストで歌ってたのは、無限のフロンティアExceedのテーマソングだったよ!
 やったね!
 ムゲフロプレイヤーの大勝利っ!」

『覚えてるの?』

「…いつもAボタン連打でキャンセル余裕です…。」

『まぁ、そうだろうと思ったけどね…。』

「ちょっとそれますけど、ムゲフロ覇龍の塔、ついにラストを残すだけになったよ!
 31階までクリアしたよ!
 でも31階にはセーブポイントが無いから、歩いて28階まで戻ってセーブするよ!
 なんか、最強状態にしたキャラ達でも、
 『1ターン目で全滅余裕でした!』
 という報告がされるくらいの強敵らしいのでね!」

『それはまた…。』

「実力だけでなく運まで必要になる、それが無限のフロンティア…。
 まさに開拓地!」

『ノリノリになってるのは分かるけど、意味が通らないわよ…?』

「気にしないw

 で、無事にライブも終了。
 お疲れ様でーしたー。

 この後、イヴっちと吐血の友人の二人とも合流し、軽くおしゃべりして帰還。
 無事に自宅に到着、お疲れさまでしたー。

 よし書いたぞアニメロサマー2010の事!」

『うん、まぁ、ライブ内容がこれでもかってくらいに不明瞭だけどね?』

「そんなの、DVD出るだろうからそれ見て下さい。」

『…すごい投げっぱなしジャーマンが来たわね…。』

「それじゃ、今日はここまでだよー。
 今夜は早く帰りたいんだよー。
 ノシ」



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惣流さんはなんで式波さんになったん?

セレ「次回作も出てるので、いい加減に精霊天翔のブログパーツを消しましたー。
   クドワフターも消したし、ファンタシースターポータブル2も消したよ!」

エル『放置もいいとこだったしね…。』

「さて昨晩のRO!
 キャンプダッシュ2回やって、ちょこちょこ動いて、それでおしまいw
 すぐさまベッドにダイブ…するつもりが、気づいたら26時になってましたよ?

 恐るべし、永遠のアセリア…!」

『うわぁ…。』

「ちなみに現在、まだまだ序盤ですw
 やっとナナルゥ&セリアが仲間になったとこですw

 現在の最強戦力は、
 ・アタッカー  ネリー
 ・ディフェンス ユート
 ・サポーター  アセリア
 ですb

 ユートは硬い肉壁として基本的に使用し、アタック能力がかなり高いネリーをアタッカーに。
 アセリアも十分な戦闘力を持ってるので、ネリーの攻撃階数が切れた時に入替ー。
 ネリーもアセリアもアイスバニッシャーⅡを覚えてるので、敵の赤サポをほぼ無力化できますしb

 それでもHPが減ってきたら、ユートのインスパイア等で回復!」

『ふむ。』

「あと、エーテルコンバータ5を建設したので、毎ターン4000(だったか)をマナからエーテルに変換!
 へっへっへ、レベル上げもしないといけないんだぜ…。

 にしてもヘリオンYOEEEE!
 前線に出せないっ!
 攻撃回数はそこそこ優秀なのに、あまりの撃たれ弱さと威力の低さに2軍行き…!」

『まぁ、あの娘はレベル60だか80を超えた辺りからいきなり強くなり始める大器晩成型だからね。
 スーパーハードにするまで我慢しかないんじゃない?』

「ですねー…。

 さて、そんなアセリア話は着いてこれない人が多いと思うので、ここまでにするよ!

 でも特に書く事が無いので、不思議に思ってた事を書いてみるよ!」

『何?』

「エヴァの映画やってるみたいじゃないですか?」

『今更過ぎるような…。』

「で、その関連でフィギュアのアマゾンアフィとかのをよく見かけるんですよ。」

『ん。』

「なんでアスカの名字(?)が『惣流』から『式波』に変化してるの…?
 綾波とちょっと被ってて、分かりにくくないですか?」

『見た目は似てないからいいんじゃないの?』

「いや、まぁ別にいいといえばいいんですけど…。
 でもわざわざ替えたって事は、何か理由があると思うんですよねー。

 シナリオ面で必要になったのか、それとも何か大人の事情的な事があったのか…。
 誰か知ってるヒトいるかな? かな?」

『知ってるヒトいたら、心に留めておいて。
 セレが知りたいのに誰も教えてくれないのとか見るの、実は好きなのよねわたし。』

「実はって、隠してるつもりだったの…?」

『ばれてもいいやって適当に考えるくらいに隠してた。』

「隠すつもりが皆無過ぎる…!」

『ま、なんか11月下旬に発売になるDSスパロボの新作にはエヴァ劇場版のキャラが出るみたいだし、そこで分かるんじゃない?
 劇場版ってのが、昔やってたのなのか最近のなのかは知らないけど。』

「あ、新しいスパロボ出るんだ?」

『えぇ。
 セレの大好きなマジンカイザーとかコンバトラーとかボルテスとかも出るみたいよ?』

「……わぁい……。」

『で、セレがカラオケで『あ、これキラッ☆のやつ?』とか聞いてたアニメのも出るみたいよ?』

「まじでー?
 ちょっと楽しみ…。

 斬魔大聖デモンベインは?」

『まず出ないでしょうね、緑川はやりたいって言ってるけど。』

「斬聖大魔エヴァンジェリンは?」

『語呂を合わせて変なシリーズ作るな。』

「いや、デモンベインとエヴァンジェリンって、何か似てるなーって…。」

『ロリってとこじゃない?
 さすがは生まれたてが大好きなセレ…。』

「そんなんじゃないよw

 さて、今日は短いけどここまでね!
 明日は書く、アニサマ書く。

 と思ってたけど、なんか明日も調査になりそうだだだだだだー。
 しかも保育園じゃないガッデム!

 お昼寝時間の保育園児を見られないなんてっ!」

『見るな、妊娠するわよ男女問わず。』

「男の子も…だと…。

 あ、なんかそんな映画あったね、シュワちゃんが妊娠するの。」

『あぁ、もう脱線しかしないだろうし、今日はここまでね。
 それじゃー皆、こんな存在が犯罪なヒト型の物体にならないようになさいな?
 ノシ』



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セレイン=メネス

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可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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