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変なメールと、素アサ89歳。

セレ「最近、やたらと会社のセレインアドレスにメールが来るんですよねー。」

エル『変なページにアクセスしたんじゃないの?』

「いや、そんな記憶は…。
 まぁ、自宅アドレスとは違って、会社のうちのは分かりやすいというか、ある意味予想出来るというか?
 『名字@ホニャラララ』
 なのでね、ほにゃらららも独自ドメインじゃないですしw
 だから、来るのはまぁ分かるんですよね。

 でも、内容がねー…。
 これ、引っかかる人いるのかな、な感じなのよねー。」

『どんなの?
 ちょっと文面さらしてみなさいよ。』

「行くよ?」


■受信:2010.08.29 12:18
『ゲストさんへ
 本条美紀 さんからです

 【ゲストさんへ】
 本条美紀と言います。謝礼に10万ほど用意してます、私の家に来ませんか?写真を載せますので見て下さい。
 続きはこちら(アドレス書いてあったけど省いた)』


■受信:2010.08.29 12:51
『ゲストさんへ
【秘書】秋本 さんからです

【ゲストさんへ】
【8月30日振込】予約番号→【4-579】となります。貴方様へ還付金39,000,000-のお振込が確定しており、
 最短10分でのご案内!
 続きはこちら(アドレス書いてあったけど省いた)』


■受信:2010.08.29 13:51
『ゲストさんへ
【秘書】秋本 さんからです

【ゲストさんへ】
【緊急連絡】ご確認下さい。只今、対象者5名のうち、3名様の指定口座に3900万のお振り込みが完了致しました。
 続きはこちら(アドレス省いた)』


■受信:2010.08.29 14:39
『ゲストさんへ
 本条美紀 さんからです

 【ゲストさんへ】
 写真はご覧になられましたか?謝礼の10万をご用意してますので、一度顔合せだけでも出来れば嬉しいです。
 ちなみにナンバーは
 続きはこちら(あど☆はぶ)』



「こんなのがガンガン届きます…。
 何が面倒って、これ一時間に2回とか来るのよ…。
 朝出勤してパソコン起動したら、未読メール20件とかになるのよ?
 心当たりあるの、3割くらいだよw」

『その3割はどんなのよ?』

「PC Onlineとか、コカコーラとかのメルマガ。
 読んでるのはPC Onlineだけだけど、解除してないから延々来てるのが割と多いw
 でもまぁ、別に困らないし、たまに記事読んだりもするからこれはいいんですよ。

 でも、最近来るこのメールがねー…。」

『まぁ、確かに数は多いわね…。』

「でもってこれ、段々とエロ路線に方向転換してきやがりましてね?」


■受信:2010.08.29 15:26
『ゲストさんへ
 真希マネージャー さんからです

 【ゲストさんへ】
 元M娘。真希の元担当マネージャー和田と申します。
 真希の…今だから言える本当の姿をお話ししてもいいですか?
 続きはこちら(あど☆はぶ)』


■受信:2010.08.29 17:05
『ゲストさんへ
 ゆん さんからです

 【ゲストさんへ】
 Fカップオッパイの写真送るよ~!コレ…谷間もバッチリ見えてるから、激ヤバかも
 続きはこちら』


■受信:2010.08.29 22:17
『ゲストさんへ
 管理職:浅海 [写真付き]さんからです

 【ゲストさんへ】
 出張で夜着いたばかりです。一週間滞在。肉体関係希望。期間限定で後腐れなく楽しみませんか?
 詳細、宿泊先も。
 続きはこちら』


■受信:2010.08.30 11:29
『ゲストさんへ
 姫香 [写真付き]さんからです

 【ゲストさんへ】
 姫香の写真見てね…でも、恥ずかしいから、あんまりじっくり見たらだめだぞ~!
 制限時間は今から5分だけにゅん
 続きはこちら』


■受信:2010.08.30 15:04
『ゲストさんへ
 姫香 [写真付き]さんからです

 【ゲストさんへ】
 さらにもう一枚私の写真送りゅ~ちなみに、3サイズは、上から90、58、88だよ最近太ったかも…!?
 続きはこちら』



「何やら、胸部装甲に自信のあるメールが多い?」

『あれよね、バストとウェストに10cm以上の差があったらもう射程外よね。』

「……ひんぬーさんか!?」

『いや、胸が大きくなる前。』

「そっちかよ!
 ロリコンじゃねーってばよ!」

『いや、もう無理だから否定とか…。』

「……まぁ、ね…。
 どういう訳か、ついにこんなのまで来始めましたしね…?」


■受信:2010.08.30 20:34
『ゲストさんへ
 辻姉妹 さんからです

 【ゲストさんへ】
 私達、身長139センチのチビ姉妹なんです!
 お風呂で撮ったレズプレイ写メ送りますミニモミファックだぴょん!(笑)
 続きはこちら(あど☆はぶ)』


「まさかの辻姉妹ですね。
 モーニング娘の人ですかね?
 姉妹かどうか知らないですけど、ていうか辻って人が居たって事しかしらないので、それが二人だったかどうかも知りませんがw」

『ていうか、もっと上に元モーニング娘を名乗る娘がいるんだけどね…。』

「そうなの?
 名前とか見てないしw
 文面だけ見て、面白いか面白くないかを判断するだけなのですb」

『まぁ、こういうメールの楽しみ方ってそういう感じでいいんじゃない?』

「それにしても危なかったぜ…。
 139センチか…。」

『セレのストライクまで、身長が1メートルくらい高すぎたわね?』

「胎児じゃんか!?
 それもうロリコンとかじゃないよ、異常な性癖を持った危ない人じゃないですかw」

『はい、鏡。』

「……なんで鏡を渡されたんだかまるで分からない。
 少なくとも、胎児にハァハァするような頭はしてない…。」

『生まれたてか…。』

「もう、ロリコンじゃないよそれきっとw
 いやうちがそうなんじゃなくて、それはもうロリコンでも無い何か別の病気の人ダヨ。

 っと、ROの話するよ!
 アニメロサマーライブ2010の話は明日になるよ!
 明日書く時間があるか分からないけどね!」

『あー…。
 調査か、保育園に。』

「うちが行くか分からないけどねw
 別物件の書類めっちゃ作らないといけないしねー…。

 あぁ、児童と戯れたい!」

『お医者さんごっこか。
 しかも泌尿器科か肛門科の。』

「そんな事しねぇよ!
 普通にあれだよ、ブランコを押してあげるとか、そういう健全な遊びだよ!

 へっへっへ、あの子達の両親も出来ないかもしれないけど、うちは出来るぜアレが。」

『男数人で集まって、
 『おい一番遠くまでザ(ピーーーー)飛ばなかったヤツが、全員の飯おごるんだぜ!』
 ってゲームでしょ?』

「それやってたの、うちの高校時代の英語の先生じゃねーかw
 分かる人だけ分かればいい、ミスター龍だ。
 授業1時間が、クラス全員にあだ名を付ける事で終わった先生だ。」

『…それはまた…。』

「あれだよ、ベーゴマ廻し!
 廻し方知らないんですよね、最近の若い世代の人ってー。」

『一般的に見たら、あんたもまだ若い世代なんだけどね一応。
 もう体力の限界を迎えてるけど。』

「体力の事はイワナイデw
 ベーゴマ廻せるから、古き良き、昭和の日本の遊びを色々教えてあげられるんだぜー。」

『あとは、はないちもんめとか、こっくりさんとかか。
 セレって妖怪系の遊び大好きよね、得意だし。』

「馬鹿な…。
 どこから流れたそんなおかしな設定…!」

『今作った。
 メイド・イン・わたし。』

「捏造禁止っ!

 ROは、ウェルさんのキャンプ反射狩りに付き合わせてもらいまして、素アサが89歳にっ!
 もっかい行ったらそれだけで91とかまで上がるんじゃないかって勢いで経験値が入るw」

『ていうか、なんで素アサ…。
 チェイサとか…は、レベルが合わなかったのか…。』

「組めるのがアサだけだったんですw
 ジョブ美味しいからもったいないちゃもったいないですけど、でもレベルめっちゃ上がったからヒャッホィ!」

『ま、いいんじゃない?』

「あとは特に動きも無いなー…。

 あとは、マチョさんだったかカヤラさんだったかがある装備を買い求めてました。
 ここ見てるかな?
 もしアレが売れたら、うちからアレを買うかい?」

『…あ、ヒミツにしてるんだ、あの話。』

「えぇ、今まで失敗しまくりだったので、たまにはねw

 さて、朝早くに起きてダッシュダッシュでまた塊とか集めるよ!
 どこまで集められるかが勝負どころっ!

 すでに交換しちゃった分もありますけど、通産すると塊が2000個くらい?
 うち、頑張ってるよねw」

『ん、まぁまぁじゃない?
 シーフがローグ83になったって猛者もいたし、俺G。』

「もうそこまで行くと変態ですね!!!
 この変態野郎が!!!!!」

『あんたにだけは言われたくないでしょうよ…。』

「ほいじゃ、今日はここまでー。
 アニメロサマーラなんたらでもらったDVDをまだ見てないので、少しドキワクしながら今日辺り見るよ!
 ほいではっ!
 ノシ」



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りんたんをブログに追加した話とかー

セレ「やろうやろうと思ってたのに、すっかり忘れてた事をしましたよ!」

エル『ついに完成、スナッフブック?』

「ねーよ!
 作る過程が完全に犯罪じゃんか!」

『ていうか、通じるアンタがちょっと怖いわ…。』

「そんな犯罪な物じゃなくて、リンク追加作業ですよ!

 最近のブログ登場率がだいぶ高いりんたん(好鈴(はおりん))さんのブログを追加だよ!
 コミケ辺りで存在を知って追加する気満々だったけど、すっかり忘れてたよ!」

『へー。』

「ブログ名は
 『浦安市在住+デジカメ
 です!

 ちょっとうちには分からない記事も多いですけど、あすくさんとかのパソコン関係に強い人なら面白い記事なのかも…?
 あと、抱き枕の人です。
 見かけたら『あ、抱き枕の人だ!』って言うと恥ずかしがってくれるらしいヨ!」

『個人的には、
 『簡易積層式乾酪甘味』
 の記事が良かったわね。
 作ってみたら?』

「うちの料理のレベルを知って言ってるのかい…?
 サラダ作るのなら得意だよ?
 レタスとか千切るだけのならね!!!」

『それ、サラダなんだろうけど調理じゃないわよね…。
 まぁ、知ってたからいいけども。』

「でも、これ作れるようになったらいいなー。
 ちょっとやってみよっかねー。

 ボウル買ってこないとなー…。
 あと、ヘラとかもか。」

『一人暮らし始めてからもう1年くらいになるけど、自炊らしい自炊はしてないからね…。』

「そもそも
 『今日の晩御飯? ガリガリくんだよ?』
 みたいな生活してますしねー。

 でも、最近は健康的!
 なんと昨晩はコーンフレークに牛乳かけて食べたよ!

 あの、最後に残る甘ったるくなった牛乳は少し苦手ですけど、まぁ大量に飲む訳じゃないから我慢ですw
 これも、足が治るまでの辛抱っ!」

『てことは、治ったら、その現状でも最低ラインな食生活がもっと人間離れするの…?』

「まぁ、お腹すいたら何か口にはしてるから大丈夫b
 ティラミスなー、美味しいから自作できるようになったら、いいなぁ…。
 ちょっとやってみっか!」

『まぁ、キッチンを爆破するのだけはやめてよね?』

「そんなの漫画とかアニメの中でしか起きないよw

 っとー、今日はこれだけっ!
 ROは、早寝早起きして走り回ってますヨ。
 現在、塊1500くらい。
 まだまだ増やすけども、土曜日は会社の人の披露宴、日曜日はアニメロサマーーーーー!
 ROする時間は、取れないっぽいですw」

『お金無いってのにねぇ…。』

「ガンバルヨ!
 ノシ」



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殴りプリに異様に興味を持ってる自分に気付いたw

セレ「きっかけは、キャンプでもらえる生晶石があればベース50くらいまでなら余裕で育てられると知った事ですねー。」

エル『また、あんたの悪い癖が出そうって事?
   感化されやすくて、冷めやすい…。』

「冷めてる訳じゃないんですけどねー…。
 ただ、絶望するというかw

 さて、消すとしたらどれか…。」

『1垢でしょ?

 ギロチンクロス(99) 最近はおとなしいけど、一応メインキャラ
 アサシン(87)    育成真っ最中、前衛アサクロ候補
 チェイサー(71)   3次を目指す新進気鋭
 ブラックスミス(71) 露店展開に消耗品購入、まさに財務省
 拳聖(92)      最後に狩りしたのって何カ月前…?
 クルセイダー(95)  転生まであとちょっと、槍で大暴れは楽しい

 消すとしたら、もう決まりじゃないのこれ?』

「ぬくもり拳聖…ですよねー…。

 なんかオデン終了とかいう話も聞きますしね?
 狩りに行くにしても、壁役に支援に教授にブラギと、これがいないと狩りにならないとかきついw」

『律Gメンバーで十分にそろえられるんだけどね、人員的には。』

「やっぱり時間がねー…。

 うちの時間が不定期過ぎて、ほぼソロ活動w
 そして、2PCの無いそろぬくもりなんて、狩り不可能ですよ。
 ペシッペシッって感じでおもちゃで仮をするのが精いっぱいですよw」

『ま、そりゃそうでしょうね?
 でも、今年いっぱいくらいにはテコン系の転生職が出てくるんじゃないの?』

「それなんですよね、ネックなの…。
 あと、ステ振り直しもあるから、今から蹴り型になるってのも、不可能じゃないんですよねー…。
 防具とか無いけどもねw」

『あー…。』

「そんなのもある中で、りんたんが殴りプリ作成でねー。
 高AGIでAR発動させて敵をボコボコ殴るのすっごい楽しそうでね…!」

『凪とかウルクもそういうキャラでしょ?
 AR発動はたまにしか使ってないだろうけど。』

「前々から興味はあったんだけどもね?
 でも、装備に掛けるお金が無くってねw

 で、露店見てて気付いたんですよ。
 『あれ、ぬくもり消したら本帽子いらないから、それ売ったらいいんじゃね?』
 と!」

『あぁ、あれか…。
 なんかすごい値段になってるわね?
 セレのはカード刺さってるからどんな値段になるのか知らないけど。』

「そこそこにはなるんじゃないかなーと…。
 それに、凪さんみたいにイフリングセットで撲殺が目標ではありますけど、いきなりそこは目指せませんしねw
 なので、一般的な装備だけでもそろえられればOK。
 主に武器ですけどねー。
 防具はそのまんまアコセット流用ですw

 へへへ、ライドワードが刺さったカブキマスクが唸りを上げる!」

『…あぁ、そんなの作ってたわねそういえば…。』

「問題は1垢に移したかどうかだなぁ…。
 3垢のMEが装備したままかもしれないw」

『ありえるわね。』

「まぁそんなのはいいんです、1Dayって手もありますし…。
 あー、どうするべきかー…。」

『とりあえず保留にすべきだと思うわよ?
 クルセの転生、アサの転生、チェイサーのシャドウチェイサー化。
 やる事たくさんあるでしょ?

 せめて、どれか一つでも片付いてから考えなさいな?』

「いや、作るならキャンプがまだあるうちにしたいのですよ。
 そしたら、序盤の育成吹っ飛ばしてキャラ作れるからw」

『あー、それは確かに…。』

「なので、悩みつつもレース頑張るよ!
 昨晩は早めに眠ったのです、朝早く起きてやった方がいいと思ってね!

 起きたら、割といつも通りの時間だったよ!」

『意味が無かった…いやでもしっかり睡眠で体には良い事ね?』

「くっそ、時間そすごい損した気分!」

『わたしのたった今のセリフを思い出しなさい…。』

「まぁ聞こえてましたけどね?
 でも、6時間も寝るとは…。」

『一般的には、6時間睡眠って必要最低限って言われてるみたいだけどね?
 もちろん、体質なんかにも寄るんだろうけど。』

「睡眠時間なんていらなければいいのに…。」

『睡眠よくが無くなったら、あんたの三大欲求が
 ・食欲
 ・性欲
 で、あとひとつは……。
 まぁ、ここの読者なら分かるわね?
 そう、そのカタカナ2文字。』

「ねーよw

 っと、ROの話に戻すよー。
 現在、かけらが2000来くらいで、塊が1000個くらい。
 って事で、石は1500くらいなのかな、覚えてないけど。」

『ふむ。』

「これだけあれば、なんとか新キャラを作ってもベース50か60くらいまではいける気がするんだ。
 これからもガンガン増やすつもりだしw」

『ん。』

「で、あまりにも人が多いので、生晶石を落とす草が生えるって場所にチェイサで行ってみようかと思ってますw
 青箱クリップとかゼニーナイフとかを装備してれば、そこそこ面白いんじゃないかと思ってねw
 ゼニーはあんまり期待できないかもだけど、カプラ転送代金くらいは稼げるでしょうしね?

 あと、人も少ないだろうしw」

『あんまり稼ぎにならないようだったら、大人しく走り回るのがいいと思うけどね。』

「反射狩りしてるヒトがたまに決壊するのが困るw
 でも、クルセはベース0%状態だから、南無っても全く痛くないw
 なので、走るのはクルセに任せるよ。
 足速いし、回避も高いし、ヒールもあるし、インデュアで殴られても止まらないしw」

『まぁ、ペコ職が有利なのは自明の理だけどね。』

「しゃー、今日はここまでー。

 コメント欄で判明したタバスコカルーアミルクの真犯人をどうやって粛清するかを妄想しながら締めっ!
 ノシ」



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今日こそは俺Gオフの話だよっ!

セレ「yっと俺Gオフの話です。」

エル『ていうか、他のヤツの画像もさっさと取り込みなさいよ…。
   時系列滅茶苦茶よ?』

「ガンバルヨ…?

 っと、まぁ軽くここまでの経緯をばー。

 コミケ2日目をイヴっちと行動しまして、凪さんに会いに行きました。
 残念ながら凪さんの雄姿…じゃなかった雌姿は拝めませんでしたけど、後で写真を貰ったから気にしませんw
 出来れば現場で見たかったってのはありますけどねー。」

『セレも来年はやるんでしょ?』

「しないよw

 さて、一度帰宅してシャワーを…浴びたかどうか定かじゃない状態のセレインさんは、りんたんと合流しました。
 りんたんの車に乗せてもらって、ブーンするんだよ!」

『また、他人任せね…。』

「まぁ、ちょっと足がやばくてね、なんていうか…。

 もうほぼ完治ですけどもね?
 あの時って、まっすぐに立つとね。
 左足の指が、全部地面に接しなかったんですよ。

 足の付け根腫れまくりで、指が地面に触れる事が出来ないw」

『…真面目に医者に行った方が…と思ったけど、もう完治したんだ?
 …今更だけど、その回復力は人類じゃないと思うのよね…。
 骨に異常があったかどうかは分からないけど、それにしたって治るの早すぎでしょ。』

「便利な体ですよねw」

『いや、そんなレベルじゃ…。』

「さて、現地近くになりましたけど、うちがちょい遅刻したり道が込んでたりで、少し遅れましたー…。
 そしたら、さゆちーから電話かかってきたよ!
 これが噂の、いつまで待たせんのよテレフォンですね?」

『そんな単語は初めて耳にしたわ。
 意味の分からない単語を作るな。』

「まぁ電話に出まして、ちょっと遅れるごめんなさいごめんなさいごめんなさいって平謝りですよ。
 さゆちー怒らせたら何が起きるか分からないからね!

 もしかしたら、うちの職位が飛んでも無いものにされる恐れが…!」

『別にいいじゃない?
 変態性があふれてる正気だったら、まず間違いなくセレを正確に捉えた職位なんだから。』

「いい加減、うちをイコールで変態と結び付けるのをやめてほしいねこの姉にはね!

 で、やっとお店に到着!
 連絡を入れましたよ。」



セレ「さゆちー!」

さゆ『おー、エロさん!
   着いた?』

セレ「店の前に着いたー。
   3階に上がればいいんでしょ?」

さゆ『え!? 地下一階だよ!?
   え、セレさんどこにいるの!?』

セレ「…りんたん、うちらは今どこにいるんだろうね?」
りん(あれー、ここじゃないの?)

セレ「あー、うん、あれだね。
   頑張って探し出すよ!
   お店のアドレスとか持ってる?」

さゆ『あ、あるあるー。
   じゃ、メールで送るよ!』

セレ「たのまー!」

さゆ『待ってるよーノシ』



「みたいな電話をしました。
 さぁ、アクシデント発生です!」

『店の場所を間違えたのか…。』

「ていうか、そっくりな名前のお店があって、そっちに行っちゃったw

 最終的にはりんたんの検索スキルが火を拭いて発見しましたよ。
 さゆさんから送られてきたアドレスは、何故か見れませんでした…。
 会員登録とかログインとかしてないと見えないページなのかも?」

『あー、あるわねそういうサイト。』

「さて、地下に乗込みました。
 さゆさんは一発で分かりましたよ?
 まぁ、名乗ってたしね、確か。
 記憶は定かじゃないけど。」

『また飛んでるよコイツ…。』

「で、私が誰なのかを聞かれましたよ?
 ここは、名前を明かさないで後で

 セレ『ふぅははは、実は私はセレインさんなだぜぇ!』

 な方が盛り上がると踏みました私。
 なので、名前じゃなくて、こう答えたんですよ。

 『カルーアミルクが大好きな人ダヨ!』

 …何故か一発でばれましたよ…?」

『そりゃばれるでしょうよ、あんだけカルーアミルクを毎度毎度プッシュしてれば…。』

「くっそう…!

 で、遅れてたメンバーも揃い、開始っ!
 ここからはカオスです。
 RO関連の話が多かったですねやっぱりー。

 あとは、うちと同い年な人が2人いたので、同い年トリオを結成しましたよ!
 ばれたら困る人いるかもだから、ここでは誰かは書かないけどねー。

 さて、飲み会といえば、うちはさゆさんに関する黒い話を聞きました、ずいぶん前に、とある人から…。」

『へぇ?
 ウリしてるとか?』

「それは聞いても困る黒い話だけど、そんな危ない事じゃないよ!
 まぁ、ある意味では危ないけどもね、この話も…。」

『へぇ?』

「それは、なんと!

 『さゆさんは、飲み会の席では、他人の飲み物に隠し味を混入するのが大好きな悪戯娘である。』

 という内容!」

『ほほぅ。』

「恐ろしいですね、しかしうちの目を盗んでそんな事をするなんてのは不可能でござるよ!」

『節穴が何を言ってるんだか…。』

「……まぁ、食らいましたけどね……。
 くっそ!
 神聖なるカルーアミルクにタバスコ混入とか、人の所業とは思えない卑劣な行動っ!
 まじ、カルーアミルクビームで狙い撃ちしようかと思ったネ!」

『何そのめちゃくちゃ弱そうな攻撃?』

「うちの口から、カルーアが飛び出す!!
 秒速5000ミリメートル!」

『それは、速度うんぬんじゃなくて、もうあんたの口からって辺りで生物兵器だわ…。』

「しかし、ただでやられる私じゃありませんよ?
 えぇ、やられたらやり返す、それが私の行動理念!

 機会を伺い、ついに来ました私のターン!

 さゆ『あ、ピーチウーロンこっちー!』

 私のターーーーーン!
 ドロー、タバスコ!
 こいつをこのピーチウーロンに…フヒヒヒヒ!」

『きもい。』

「そして、何も知らない振りをする為にさゆさん達の側から意識を外し、こっち側の人たちとおしゃべりタイム。
 そして、来ました運命の時!

 神聖なるカルーアミルク様にタバスコなんていう辛い汁を混入させた恨みを思い知るがいいわぁ!」

『どうなったの?』

「…まぁ、会話でお楽しみ下さい…。」



セレ(おっ、さゆさんサイドが騒がしくなってきたぞw
   ふぅははは、カルーアミルクさんの恨みを思い知るがいい!)

さゆ『ちょっと誰、ロナちゃんの飲み物に何か入れたのー?』

セレ「!?」

ロナ【ほんとに美味しくないんだけどこれ…!】

さゆ「セレさんか!」

セレ「え、いや、え?
   それさゆちーのじゃないの!?」

さゆ『ロナちゃんのだよw』

セレ「まじかよやっべぇ…。
   ごめんよ? さゆさんのだと思ったンダヨ…!」

ロナ【マジ、倍返しだから…。】

セレ「ヒィィィィィ!?」



「復讐は何も生まないんだぜ…?」

『なにカッコつけてまとめようとしてんのよ…。

 あれか、さゆに反撃しようとしたら、ロナに誤射したって事?』

「えぇ…。
 なんという誤爆…!
 ROで誤爆なんてした事無い事で有名な私が、なんというミスを…。」

『あんたって、ログインしてからログアウトするまでに一度も誤爆しなかった事ってあるの?』

「ありますよ!
 エル姉、うちの事なめすぎだよ!

 …うちだって、ログインしたら誰も居なかった時とかには誤爆なんてしないもんさ!」

『…そうね、えらいわね…?』

「褒められた久々に!

 で、うちはカルーアミルク連発、りんたんは車もある上にお酒は完全にアウトな人なので飲まず。
 他の皆はもう、ガンガンいってたね。
 すごいね、お酒あんなに飲めるとか、すごいね!」

『わたしも、飲むとすごいわよ?』

「うん、まぁそうだろうね?
 物理的な限界とか無いからね。
 一人でギール瓶500本とか開けられるだろうからね?」

『セレのお腹が破裂するけどね。

 そして、そこからは、数百匹のセレインジュニアが…!』

「破裂するまで飲むなw
 でも、セレインジュニアはいいね。
 世界がヘヴンになるね。」

『人類が全部昇天かぁ。
 確かに、ある意味ヘヴンね。』

「まぁ、そんな天国妄想はいいとして…。

 飲み会も中盤に差し掛かりました。
 おいちゃん、手品やったよ!」

『どれくらいミスった?』

「…1箇所…。
 ネタバレになるから詳しくは書かないけども、3枚のカードを水平に重ねて持たないと行けないのにね?
 なんか、妙に真ん中がふくらんだ状態になってしまいましたよ…。

 まぁ、とりあえず喜んではもらえたから良しとしときまっしょい!」

『ふむ…。
 まぁ、目的のカードが一番上に来たんだったら、まぁまぁ上出来なんじゃない?

 ちなみに言っとくと、ジョーカーをどこに入れてもセレの臨んだ2枚が選ばれるから。
 マジシャンズディレクションに要注意ね。』

「ネタバレスルナシ!

 手品も終わってまた飲んで、色々食べて。
 いやー、いいねぇオフ会!
 なんていうか、オフ会らしいオフ会が久々でね!」

『あー…。
 マサも凪も、あとは律するGメンバーのも、もう知らない人いないもんね?
 本名は(数人を除いて)知らないけど、もうキャラと中の人の顔が一致するくらいに会ってるしねぇ。』

「えぇw
 これはこれで悪くないんですけど、新鮮味は皆無だねw
 新しい風カモーン!」

『セレがいるから新しい風が吹かないのよ?』

「マジカヨ…。

 っとー、でもって終盤に、俺Gのママさんがいらっしゃいましたよ!
 キャラ名はね、ぶっちゃけ覚えてないんですよゴメンナサイ!」

『あーあ…。』

「最近はログインもしてないらしく、りんたんの事は存在も知らなかった模様w

 そんなこんなで終了し、2次会に突入!
 もちろん、カラオケでオールですb」

『あんたカルーア飲んでたでしょ?
 喉どうだった?』

「壊滅!
 牛乳とかのたんぱく質の多い物を飲んだり食べたりした後は、喉が絡むのを理解しつつ、カルーアミルクのセクシーダイナマイツなロリボディの誘惑には勝てず!」

『…セクシーダイナマイツなロリボディって…。』

「あ、牛乳とか飲んだら歌声に響くっていうのは本当ダヨ!
 現役のうたのおにいさんが言ってたヨ!

 メールアドレス変わったの教えてないのに今気付いた…。
 後で送っとこう。」

『セレの友人の中での、一番の出世頭よね…。』

「ビックリしたからね…。
 驚きすぎて、耳がでっかくなっちゃうところだったよw」

『ハイハイ。』

「さて、ここで恐ろしい交渉術を目の当たりにしました…。」



交渉前:ドリンク飲み放題、フリータイム 3500円
交渉前:ドリンク飲み放題、お菓子セット、からあげ追加、フリータイム 3000円



「な…何を言ってるか分からねーと思うが(ry
 な事態!」

『交渉役は誰?』

「さゆちーと、ゴロリさんが中心だったー。

 すごいぜ?
 さゆさんは、ただのタバスコ娘じゃなかったよ…。
 ゴロリさんも、さすがGodロリの名前は伊達じゃなかったぜ…!」

『ゴッドロリって…。
 あぁ、ナツブラか。』

「エレベーターちっちゃくて、うちは第二陣でしたー。
 入室してすぐ聞こえたのは、こんな歌でしたよ。」



 たーたーかーうのよー ハートを撃てー 手段なんて選んでられない♪



「みんな分かったね!?
 そう!
 初音ミク『恋は戦争』です!」

『そんなにメジャーじゃないと思うんだけど…?
 セレはだいぶお気に入りみたいだけど。』

「なんか、こういう不思議な雰囲気の曲って好きなんですよねー。

 ちなみにうちはサウダージ頑張った。
 さっき言った通りの牛乳ブレイカー食らってたからやばかったんだよ!」

『なんでしょっぱなからそんな…。』

「ほら、凪さんとカラオケした時とかに部が分かれるじゃないですかw
 『夜の部』と『深夜の部』に…。

 なので、最初は押えたのですよw」

『押えてそれなんだ…。
 もっと、歌いやすいのにしたらいいのに。』

「ミスる訳にはいかねぇと思って選んだんだけど、まさかの大爆発だったねw

 この後にも色々歌いましたよー。
 色んな歌も聴けたしねー。
 あ、知ってる歌少なかったよ!」

『いやめっちゃ一緒に歌ってたのあったわよ…?』

「んなこたぁないwww

 あ、牛乳ブレイカーのダメージから回復してからは、色々頑張ってみたよ?
 初音さんちのミクさんみたいな高い声を出してみようと挑戦してみたり。
 あと、いさじ兄貴みたいなしっぶーい声を出してみようと頑張ったり。

 青春禁止令とプリンセスブライドが無かったのが残念だよ!」



※青春禁止令
 ちょっとだけエッチゲームの主題歌で、なかなかの早口言葉ソング。
 セレインさんは、1番ならなんとかなるけど2番以降は日本語じゃなくなる。
 『スク水破いて穴から突撃ブルマは脱がして燃やせばいいの♪』



※プリンセスブライド
 知ってる人は知ってる、ことこさんの歌。
 似てる歌詞の別の単語のが多い、なんかそういうジャンル名があったはずだけど、なんかそんなの。
 『今から胸ドキドキ彼の部屋の前 宿題なんかセッセセッセやってる場合じゃないって♪』
 ちなみにいさじ兄貴も歌ってるよこれ、必聴ですよ!



「兄貴みたいな声出せたらいいんだけどねー。
 こんなにシブイいい声、どっから出すんだ!」

『オペラの練習でもしたらいいんじゃないの?』

「そこまでするのもね…。

 他にもいい歌目白押し!
 しかし、途中でさゆさんがアルコールでドーン!
 たちゃんに連れられて、部屋の外へー。」

『しっぽり?』

「ちょっと黙ってるんだエロ姉…。」

『…エ…エロ姉……。』

「で、エロ禁止令を敷いているたちゃんが居なくなった所で、マオさんとゴロリさんが本気出した!

 『ピエールとカトリーヌ』
 の登場です。」

『あー…。』

「ぼくまだこどもだから、いみわかんなかったほ☆」

『あんたが幼女に強要してる事を、屋外で合意でやってる歌よ。』

「こんな事してねぇよ!

 で、問題だったのはこれね、歌だけじゃないのよw
 流れてた背景の動画がね、もうそれだけで年齢制限。」

『おっぱい見えそう、みたいな?』

「いや、見えそう、じゃなくて、丸見え。」

『………AV?』

「そう取られても文句は言えないくらいに見えてた…。
 なんだろ、カラオケの動画って、あんなのもあるんだねぇ、と…。

 しかし、酒も入ってハイテンションな俺Gメンバー、全く動じません!
 うちは心臓がドキドキいってたんだよ☆」

『はいダウト。』

「……。

 ま、後も色々。
 やたら運ばれてくるウーロン茶やら、初音ミクに恐ろしく強いマオさん+ベネさん(だった…よね…?)

 あ、二人で歌ってたので、すごい気にいったのがあったので、今覚えてる所だよ!」



「りんたんは体力の限界を訴えて先に帰っちゃったけども、また皆でわいわいやりたいですねー。」

『その時は、なんか新しい手品覚えて行ったら?』

「机があれば出来る、ってのならあるんですけどねー。
 ある程度の広さが欲しかったから、この時は出来ずじまいw

 リセットが出来たらかっこいいんだけど、あんなの人間に出来るもんじゃないですね!」

『人間じゃないから出来るんじゃないの?
 口からカードとか出しなさいよ、召喚とかで。』

「うちはヒトだと何度もw

 で、カラオケ終盤では謎の勝負が…。
 寝たら、おでこに肉って書かれるという恐ろしい×ゲームを課せられた、なんか良く分からないけど寝たら負けなカラオケタイム。
 うちは寝なかったよー。
 途中途中で、右半分と左半分を交互に休ませてたからねb」

『ヒト……?』

「さて、これくらいだったかな?

 カラオケから出たら、タバスコウーロンの仕返しか、ロナさんにアイフォンさんを奪われて色々ゲームやられてたけど、みかん星人をあんなに楽しそうに出来る人がいるとは…!
 飽きるよあれ!」

『人それぞれじゃないの?
 セレも、今も飽きずに現在進行形え無限のフロンティアで覇龍の塔登ってるし。』

「だって、クリアしてないから…。」

『まぁ、分かるけど…。
 でも、飽きる飽きないで言うなら、もう一般的には飽きててもいいくらいにはやってるでしょ?』

「まぁ否定はしないw

 さて、俺Gオフの話はこれでおしまいだよ!
 サンダルだったセレインさんは、もうなんとか修復も終わってるので安心して下さいw」

『心配されてると思ってるなんて、アンタはなんて幸せ者なのかしらね…。』

「だ…誰か一人くらいはきっと…。

 ほいじゃ、今日はここまで!
 今日は、保育園行って憑かれたからもう帰るー。
 ノシ」



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コミケ話! きっと次回の記事は俺Gオフ!

※当初はコミケ記事と俺Gオフを一緒に書く予定でしたが、
         文章量が多かったので分ける事にしましたw



セレ「さぁ書きますよ!
   今年の夏コミの話を書くよ!」

エル『やっと?』

「えぇ、やっとです…。
 いつもは週の頭には週末の動きなんかを思い出しながら書いてるんですけど、今週の週末はねー。

  土曜日出社
 →終電に乗れない
 →ネカフェ行くも眠気MAX
 →翌昼くらいに帰宅
 →速効お出かけ
 →帰宅したら夜8時
 →ちょっと狩り、というかキャンプ場(?)で競歩大会

 だったので、あんまりRO関連で掛ける事が無いw
 強いて言うなら、しばらくはキャンプ場で生晶石(?)集めに奔走する予定になりました、ってとこ。」

『ふむ…。』

「さて!
 書きますよー?」

『前振りはいいから、早く始めなさいな?』

「うぃすw

 えー、魔境フジヤーマから帰宅したセレインさん。
 時刻は大体12日の22時だか23時だか、そんなだったはず?

 翌日の13日には、イヴっちから頼まれている商品を購入する為に突撃しなければなりません!
 しかし、その時間に出発して現地に向かうには、あまりにも体力面で限界でしてね…。
 始発で向かう事にして、しかも寝たら寝坊しそうだったので寝ないで向かう事にしましたw」

『…今思ったんだけどさ。
 寝ないで行くんだったら、結局夜のうちに向かってもよかったんじゃないの?』

「うん、うちも後になって気付いた…。
 でも、もうそんなのも考えられないレベルの疲労度だったのです…。

 で、寝ないで狩りとかマンガ読破とかクロノトリガー進めたりとか色々して、午前4時くらいに出発っ!
 なんだかギシギシ言ってる間接に鞭を打ち、現地到着が大体5時半くらい・・・だったかな・・・?」

『後で分かるけど、ギシギシなんてレベルじゃなかったわね…。』

「だねぇw

 で、列に並びまして。
 えらい時間かかりつつも開園時間になり、会場内に侵入。
 目的の列を即座に発見しつつ突撃。
 見事に並んでやりましたよ!」

『いや、そんな事で胸を張られても…。』

「ちなみに入場前に連絡を取り合ってまして、にょんさん(下水前カプラのジャパネットの人)にも同じサークルで頼まれ者をしましたw
 自分のも買っちゃおうとか考えつつ、列が進むままに流されます。

 前が50人くらいになった頃でしょうかね?
 なんか、前の方からすごい拍手が聞こえてきましたよ。

 もしかして、うちがここにいるのがバレたのかと思ったんだぜ!」

『いやアンタがいるのが分かってなんで拍手なのよ?
 みんなで110番に電話するんなら分かるけど。』

「110番通報禁止っ!

 で、まぁこの拍手の正体は、最悪の事態でしたよ…。
 頼まれてた商品が、完売した拍手でした…。

 チクショー!
 列の誘導をするスタッフがやたらめったらプッシュしやがってたせいで、うち(イヴっち)が買えなかったじゃないかっ!」

『開場から20分くらいで完売したみたいね、その商品。』

「やっぱそんな程度しか持たなかったか…。

 もう、あれだ。
 イヴっちや、りんたんの家で、俺らで作っちゃおうぜ?」

『そこまで出来るのか、あの家は…。』

「ぶっちゃけ、あの家に無い物なんて無いんじゃないかってくらいにハイテクルームだよ…。

 で、うちが買う順番になりました。
 にょんさんに頼まれてた物と一緒に、自分で読む用に本だけ購入ー。
 片方はフェイト本だから分かるんですけど、もう片方はひだまりすけっち(だったかな?)でした。
 こっちは再販らしいですけど、元ネタというか原作を全く知りません!

 内容を詳しくは書けないけども、女x女のお風呂?な感じだったかなー。
 一回読んだだけで本棚息だったのでね!」

『とりあえず、エロ本でしょ?』

「エロ本かどうかは分からないですけど、年齢制限はあるよ!」

『…あっそ。』

「よし、初日はこれにて終了ー。
 歩き回る体力も無かったんですけど、二日目は凪さんを見るのとオフ会の為に動く、というわけで他の場所は今日中に見てしまおうと思って企業ブースへ。

 今回はザウスも来てなかったのでねー。
 なのはブースとかTYPEMOONブースは見たかったんですけど、列のあまりの長さに断念せざるを得ませんでしたw」

『その二つは、コミケ企業ブースだとトップ2な位の行列作るからねぇ…。
 なのはは分からないけど、TYPEMOONは今回は魔法使いの夜関連の商品を出してただろうしね?』

「んむ、たぶんそれもあってのあの行列だと思うw

 で、ゲーマーズに並んでたにょんさんと合流して物品の受け渡しとお金の清算をして、うちは帰宅ー。
 もう体力限界すぎるw」

『ん。』

「さて帰宅ー。
 帰宅してから少しだけ仮眠を机で取って、お出かけ。
 いつもの、ボランティア警備任務っ!
 なんか、いつもいつもコミケ付近にこれが入り込むのは、何かの策略ですかと問いたい!」

『普段の行いの悪さでしょ。
 いっつもいっつも、ばれなきゃ犯罪じゃねぇよとかいいながらストーキングしてるんだから自業自得。』

「してないよそんな事!
 道端でちっちゃい子を見かけたらニヤニヤしてるだけだよ!」

『それだけで通報されるわ。』

「通報せんといてっ!」

『ていうか、通報した。』

「しないでって言ってるそばから!?

 …で、そのボランティーアーが終わったのが夜10時30分で、帰宅して準備して出発したのですよ二日目の為に。」

『買う物も無いのに?』

「イヴっちが寂しがってたからね!
 まぁ、良くのは全く問題ないんだけどもねw
 どうせ行くつもりでもあったし、凪さんの雌姿を見る為にもね!」

『…あぁ、雄姿じゃなくて雌姿なんだ…。
 まぁ、そういえばそうか、造語もいいとこだけど。』

「で、ここで大問題発生っ!
 乗り遅れました!!!
 終電に乗り遅れました!

 正確には、ビッグサイトに行く為に必要な最後の電車に乗り損ねました!」

『うわ…。』

「しかし、イヴっちとなやりとりを繰り返すうちに、木場まで出てからタクスィーに乗っていく方法を取る事にしましたw」

『タクシーねぇ…。』

「そしてまたもや大問題!
 木場に行くにはそのまま乗った電車で秋葉原まで行けばよかったのに、おじさん勘違いして電車降りちゃいました!」

『アホか…!』

「なんとか色々やりくしりましたよ…。
 分かる人には分かるだろう、すごい移動をみせましたよ…?」

『どんな?』

「調べてて分かったんですけど、東京駅に到着した総武・横須賀線のホームから、武蔵野線のホームに乗り換える必要があったんですよ。

 その猶予の時間、わずか3分!」

『…あの、ちょっと地下に潜ってる総武・横須賀線快速のホームから地上に出て、そこからさっきよりも更に深い部分にある武蔵野線のホームに、3分で…?
 無理でしょそれ…。』

「いやー、頑張ったね、うち。
 この頑張りだけで、ガンバリ・オブ・ジ・イヤーとか取れそうなくらいに走ったね!
 なんだかおかしな痛みを訴えてる左足首を無視して全力疾走したね!

 で、なんとか間に合いましたー。
 もうヘトヘトでベトベトですよ…。」

『濡れた?』

「汗でな!!
 せっかく着替えて家を出たのに、まるっきり意味が無かったくらいに汗ですごかったよ!

 興味ある人はやってみてください、たぶん、ギリギリ具合が分かるかと思いますw
 歩く歩道、エスカレーター、どれも休む事無く全力疾走でギリギリだと思うんだよ!
 でもお客さんがいる時間帯は危ないからやめて下さいw
 やるなら、日付変わった辺りの、終電間際でやってくださいw」

『ていうか、進めるな。
 凪がブチ切れるわよ?』

「人がいたらやらないでね!!!

 で、タクシーでビッグサイトに向かいまして、合流ー。

 もう、セレインさんの足、色々限界w
 さすがのうちも、
 『これ、傷み引かなくてヤバイと思ったら救護室行くわ…。』
 とかネガティブ発言しちゃうくらいにやばかったw」

『セレがその発言って事は、相当なレベルだったんでしょうね…。』

「ある程度の痛みなら、余裕でガマンだからね!」

『合流後に、お買いものー。
 コンビニにレッツラゴーです♪

 そしたら見つけたよ救世主!
 サ・ン・ダ・ル♪』

「ごく普通の、ビーチサンダルだったわね?」

『即座に購入ですよもう…。
 靴のサイズは余裕あるはずなんですけど、左足だけやたらと圧迫感を感じてたのでねー。」


※ちなみにセレインさんの靴のサイズは25.5か26.0くらい。
 身長180でこの足のサイズはちょっと小さめかも、って噂ダヨ。


「席に戻って、靴と靴下脱いで分かった。
 なんか、恐ろしいくらいに腫れてたw
 骨に何かあった時のような腫れ具合w」

『ていうか、たぶんヒビはいってるんでしょうけどね。
 しかも過去の話じゃなくて、これ書いてる今も、現在進行形で。』

「皆、霊峰富士をなめちゃダメだぜ、うちみたいに骨とかやられるぞ!

 あとは、イヴっちとガンダム勝負してましたw
 ザク改の強さをたたき込んでやりましたよ、過半数は返り討ちにあってたけどw

 イヴっちのPSPが不調だったのにこの結果とか、セレインさん弱いな!?」

『3次元のゲームのセレの弱さは異常。
 KOFならそこそこ強いのに、鉄拳とかは壊滅よね。』

「やった事無いけどねw
 見てるだけで頭が混乱するんですよね、何故かー…。」

『脳内が、もう完全に2次元対応なのね…。
 それで、ロリエロ本ばっかり集める今の状態になったのかぁ…。』

「そんな偏った収集はしてないよ!?
 色々な意味で、満遍なくだよ!」

『そんな告白はいらないんだけどね?』

「あー、まぁここからは寝たりDSやったり、色々してましたw
 ていうか調べてないから、二日目にどんなサークルが来てるのかも知らない状態だったんですよねー。」

『ほんと、何の為に行ったのアンタ?』

「なんでしょうねー…?

 でもって、そんな状況だったからこそ、ある意味優雅な事をする事にしましたw

 『コミケ開場と同時に、レストランの席を確保して優雅にティータイムを過ごす』

 というすごい事をっ!」

『馬鹿じゃないの?』

「でもコーヒーはあんまり得意じゃない、というか飲めるんだけどももっと好きな紅茶があったので、そっちをチョイス!
 いつもは入れませんけど、ガムシロップも入れましたよ。」

『馬鹿じゃないの、じゃなくて、アンタ馬鹿だ。』

「最近、馬鹿みたいにストレートじゃなくて、ガムシロップを入れた方がおいしい紅茶ってのもあるんだと気付きました。
 気付いたの、マサさんとのウホッデートの時ですけどねー。」

『そういえば、そっちの記事はまだなの?』

「…写真をなんとかしたら…。」

『ん。』

「さて開場になりました。
 イヴっちは目当てのコスプレイヤーさんの写真? があるみたいでそっちに。
 うちは、周りを眺めながら
 『オタクな人は必死だな、その必死さを別の方向に向けたまえよ?』
 とか考えて鼻で嗤いつつ、優雅に歩いてましたよ。

 優雅に歩いて、優雅に席が空いてるレストランに到着しました。
 『アイスティー、ストレートで。』
 優雅に頼みましたよ。」

『あれガムシロップは?』

「うん、頼み忘れてた。
 だから、
 『ミルクとレモンは』
 って聞かれたときに、
 『砂糖だけ』
 って答えましたよ。

 …ガムシロップって単語が、浮かばなかったよ…。
 くっそう、ちょっとカッコ悪い!」

『慣れない事をするから…。
 でもまぁ、
 『あなたのおっぱいを下さい』
 とか言わなかったのは評価してあげるわ。』

「それは確実に通報されるよ!
 もしくは恐ろしい平手打ちとかが飛んでくるよ!」

『で?』

「優雅に紅茶を楽しみつつ、紳士のたしなみであるニンテンドーDSをおもむろに取り出しました。
 無限のフロンティアの時間ですよ。」

『…優雅?』

「で、全滅したのでガッデムとかなりまして。
 おもむろにDSをしまいこんで、おもむろにPSPを取り出して起動。

 真冬ちゃん可愛いけど、エリスもいいなぁ。
 真冬ちゃんの
 『良かったぁ、履いてこなくって♪』
 のセリフで鼻血とかでそうになりつつもジェントルマンなセレインさんは上を向いて首筋をトントンして難を逃れましたよ。」

『それ、完全に鼻血出た時の対応じゃないのよ…。』

「ちなみにこれ、間違った処置なので気をつけてね!
 正しくは、鼻の中の血が外に出るような体制を取る事だよ!」

『鼻血トークはもういいから。』

「久々に医療っぽい話だったのに…。

 で、イヴっちもそんなに時間たたずに合流しました。
 優雅におしゃべりしてましたよ。

 セレ「最近の円高はやばいな、日本はどうなっていくんだろうな?」
 イヴ『輸入に頼るしかないからな、この国は。
    人的資源が外に流れるのを防ぐ為にも、もっと専門分野の人間の給与を増やすか何かしないと。』
 セレ「となると、やっぱり財源か。
    消費税とかタバコ税を上げるよりも、酒税を上げればいいのにな。」
 イヴ『いyそれはタバコでいいと思う、俺は吸わないからな。』

 とか話してましたよ。
 ジェントルマンっですからね。」

『本当はどんな話をしてたの?』

「まるっきり信じてないよこの姉!?
 まぁ、ウソだけどさ!?

 本当は、まぁ何の話したかは定かじゃないな。
 記憶が飛んだからね!」

『あぁ、やっぱり飛んでるんだ…。』

「んむ。
 もう最近は、この記憶の跳びっぷりと日常的に突然起きる眠気は病気なんじゃないかと考え始めてるレベルだよ…。」

『まぁ病院に行くのはいいかもしれないわね?』

「さて、優雅な時間を過ごして、何があったかサイゼリヤに行きました。
 なんで外に出たんだったっけかなぁ…。」

『お腹がすいたから、だけどね普通に。
 オフ会の合流まで時間あるしってなって、外に出たのよ。』

「あぁ、そうだったのかw
 いやー、忘れまくりすてぃーですよ。」

『寒っ!』

「渾身のギャグだったのに…。

 で、まぁサイゼリアにて食事を優雅に取りました。
 周りはもうオタクばっかりで、私は完全に浮いてましたね///」

『なじむにも程があるって位に違和感無かったわよ。』

「あとは、連絡を取り合って凪さんのサークル判明!
 しかし時間が合わなくて凪さんの雄姿…じゃなかった雌姿を拝めず!

 後日、凪さんからその時の画像をもらいましたけど。
 なんていうか、あんまり違和感が無い…?」

『まぁ、元が男男してる感じの顔じゃないからねぇ。
 いわゆる中世的な顔立ち?
 だからじゃないかしらね?』

「うちがやったら、なんていうか、ある意味では女装らしい女装になるでしょうねw」

『セレの女装とか、もうそれだけで通報。』

「なんでいちいち通報したがるのこの姉!

 っと、まぁここまでだね。
 コミケでの出来事は、これくらいだったね。

 ここからは、東京駅での猛ダッシュと日中の動きで汗まみれになったので帰宅。
 シャワー的な物をあび…たと思うけど記憶バーンw

 で、りんたんと合流して、俺Gオフに向かったってとこですw
 その記事は、明日か明後日にでも書きますよー。」

『一緒に書いたらいいのに。』

「いや仕事がすごいの入ってきたから無理w
 明日頑張る!

 ほいじゃ、今日はここまでだよ。
 セレインさんには、ROではキャンプ場に行けばきっと会えるよ!
 クルセイダーで、ペコペコに乗って走り回ってるよ!

 ではではー。
 ノシ」



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もう何かと時間が欲しくて仕方が無い!

セレ「ローグさんは、スリッパが割と安定しているかもしれないと思い始めましたセレインさんですわふーっ!」

エル『昨日南無って分際で、よくもそんな事が言えるわね…。』

「寝落ちしなければ、死にはしませんw
 ただ、複数いたらBBを撃つ狩り方なんですけど、ガーターの存在が…。」

『R化しても治らなかったのね、ガーターゾーン…。』

「位置なんて覚えてられっか!
 という訳で、三段10かTU10が欲しい今日この頃ですw」

『TUもらって、どこで何するのよ?』

「アヌビス一人狩り!
 TUぶっ放して、ディレイ中は延々殴り続けるのですb
 成功率が本家TUプリでも下がったって聞きましたけど、実際どうだか分からないから妄想してますw

 問題は、SB食らったら即死するってとこだけですねw」

『いやそれ、一番の大問題だし…。
 ていうか、攻撃当てられるの?』

「……気合?」

『無計画か…。』

「まぁ、しばらくはスリッパかなーと思ってますw
 ウェルさんがね、直通ポタとか付与セージとか持ってるって話を聞いたのでね!」

『風付与とかされたりして?』

「なんという意地悪w
 めちゃ硬い土属性のスリッパに風付与とか、ダメージどんだけ低くなるんだw」

『ゼロになるかもしれないしねぇ。』

「ウェルさんは、そんな意地悪をする人じゃないって信じてる…。
 ウェルさんは、こう、なんだろ…。
 とにかくそんな意地悪な子じゃないんだよ!」

『まぁ別にいいけど。
 どうせ寝落ちで南無するんだろうし?』

「寝ないよ、きっと!

 さて、盆休み記事がフジヤーマ攻略戦しか書かれてませんが、まぁのんびりと待っててください。
 のんびりと書きます。」

『そこは口から出まかせでも
 『なるべく早いうちに書きます!』
 とか言うべきなんじゃないの?』

「私は、出来ない事を出来るとは言わないようにする事にしたんですよ。」

『…今までは、出来ない事でも出来るって言い張ってたんだ…。』

「まぁ、程度によるけどねw
 ほら、うちにも色々と噂とかあるじゃん?
 『お酒を飲むと腕が伸びる』
 とか。

 伸びないんだからねっ!」

『いや、さすがにそれは信じてるヤツいないでしょ…。』

「いるかもしれないし…。

 っと、時間無さ過ぎわふーなので今日はこれだけっ!
 早く帰って休まないと、今日の調査で疲れ果てた体が大変な事になるっ!」

『保育園の調査で、たくさんの園児に囲まれてフヒヒヒとか言ってたのに、疲れたの?』

「そんなおかしな哂い声は上げてないですよ!
 もう、紳士なじぇんとるお兄ちゃんを演じ切りましたよ!」

『あぁ、演じてるって自覚はあったんだ…。』

「所長なんて、

 幼児『おじさんたちだれー?』
 所長「ミッキーだよ!」

 とか言ってたよ?」

『うわぁ…。』

「そしたら、その子の家がね?」

『ん?』

「ディズニーランドまで自転車で行けるような距離だったみたいで、まんまと見破られましたw」

『いや見破るも何もないでしょそれ…。』

「ていうか、ディズニーランドまで自転車とか、どんだけー!

 でも、よく考えてみたら新潟から幕張だって自転車で行ける距離なんですよね…。」

『んな事行ってたら、陸続きだったらどこにだって徒歩で行けちゃうじゃないのよ…。』

「よし、中途半端だけどここまでね!
 早くオフ会とか各種デートの話とか書きたいんだけど、なかなか書けないんだぜっ!

 凪さんの胃袋に物理攻撃を加えたセレイン丼(命名:凪さん)の話とかもしたいんだけどねぇ。
 ほいじゃ、明日も仕事だから更新はするつもりだけど、調査も入ってるからどうなるか分からないんだぜーなあいさつをしつつおしまいっ!
 ノシ」



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富士山に登った話だよ! 死とか見えたよ!

セレ「お盆休みのしょっぱなで富士山に登った話をするよ!」

エル『それより、小悪魔凪の話とかマサデートの話とかは?』

「そっちは画像の準備が必要なのでね…?
 こっちに関しては、後で書く通りに画像皆無なのでねー。

 さて、行ってきました富士山。
 英語で行ったら、フジヤーマ!」

『英語じゃないし…。』

「何やら最近は登山ブームとかが起きてるらしく、女の人とかでも気軽に登るって話を聞きましてね?
 『チョーウケルんですけどーwww』
 とか言ってるような女の人が気軽に登れるなら、うちみたいなジェントルマンなら余裕だろうと思ってなめてまいっしたよ?」

『なんか、あんたの中の一般女性にすごい偏見を感じるんだけど。』

「ま、何はともあれそれまでの動きねー。

 まぁ、それでも登山に関しては素人丸出しな私ですよ。
 ちゃんと事前に調べました、後輩君が。」

『自分で調べなさいよ…。』

「とうやら、何通りかのルートがあるらしく。
 経験者1の未経験3なうちらの4人PTなので、初心者でも登りやすいと思われるコースをチョイス!
 吉野ルートだか吉田ルートだか、なんかそんな名前のとこ。」

『吉田ルート、が正解。』

「色々な装備も購入しました。
 雨対策の、防雨服(?)に、ミルキー塩。」

『糖分と塩分を同時に取れるし、そのお菓子のチョイスは間違いじゃないかもね?』

「他にも色々と購入ー。
 まぁ、これは実際使った時の事を書くから省略!
 ちなみに全部で1万弱くらいかかりました。
 7000か8000くらい?」

『結構使ったわね、お金無い無いって言ってたのに…。』

「これで使う事になりそうだったからお金が無かったの!

 さて、出発日の11日です。

 夕方まで仕事ですw
 休みを取っていた人と合流し、事務所を1730時にしゅっぱーつ。」

『ん。』

「そしたら、なんか事故か何かでめっちゃ込んでるし…。
 予定時刻を完全にオーバーして到着…。

 本来だったら5合目に2100時くらいに到着する予定だったんですけど、実際に到着したのは2200時くらいという乱れっぷり!」

『あー…。』

「当然ながら、辺りは真っ暗ですw
 でも割と人は多いみたい?
 女の人はほとんどいませんけどね。
 まぁ女の人に特別興味があった訳でも無いから別に構わないけどw」

『女になる前の、少女もしくは幼女にしか興味無いもんね?』

「そういう意味じゃないよ!

 と、とりあえず現地に着いたら買おうって話あってたのがありましてね。
 まぁ、ぶっちゃけ棒ですw
 杖として使うらしく、これが無いとけっこうキツイって話を聞いてましたのでねー。」

『いくらで買ったの?』

「え、1円も払ってないよ?」

『え、ギッたの?』

「ギッたって…、エル姉いつの人間だよ…。」

『いやそれはアンタにだけは言われたくない。』

「盗んだんじゃないよ!

 ていうかね、お店しまってて買えなかったんです…。」

『うわぁ…。』

「2100時までしか店があいてないとか、完全に大誤算ですよ!
 杖が無いと、うちの左ひざが悲鳴を上げるかもしれないのに…!」


※セレインさんの左ヒザ
 数年前に改造手術を受けた。
 気温が一気に代わったりするとギチギチと傷む…。
 みんな、半月板が半分にさけたりするような事態には気をつけるんだよ!


「とりあえず、少し薄くなった空気に慣れる意味も込めて晩御飯を食べつつ小休止ー。
 2230時くらいに出発!

 装備は特に何も考えず、軽く長袖のジャケットを着こんで、頭に固定するタイプの電球を設置。
 すごいぜ、うちが買ったやつ、後頭部にもメカがくっついて、そこのは赤く光るんですよ!
 後ろから付いてくる人に対する対処も忘れない、それがセレインさんのだんでぃずむ!」

『なんとまぁ、よくもこんなヒョロヒョロなダンディがいたもんね…。』

「快調快調♪
 富士山大したことねーじゃんw とか思いつつサクサク登りますw

 既に太ももが疲労を訴えてましたけど、そこはやせ我慢ですよ?」

『どんだけ貧弱なのよ…。』

「いや山道を歩くのって疲れるんですって慣れてないから!

 さて、5合目から6合目はあっという間です、たぶん20分も歩けば到着です。
 この区間は何も無く超余裕でした、とセレインは胸を張りつつ主張します。」

『…いきなり御坂妹の口調を真似しだした…。』

「いや読んでた御坂妹x上条さんがなんか可愛くて…。
 胸キュンだね、青春だね!」

『関係無いけど、御坂シスターズ全員で売春とかしたらすごい稼ぎになりそうじゃない?』

「何言い出すのこの姉…!

 まぁ、そげぶさんの話はいいやw
 富士山ね!

 この区間は余裕だったのもあったので、景色とか眺めながら登ってましたよ。
 『すげぇ、下界が見えるちょー綺麗!』
 『星すげー見える! めがっさ星が見えるスター!』
 とか言いながら登る位に余裕でしたよ。
 思わず死兆星とか探しましたよ北斗の拳を思い出しつつ。」

『2個目の発言の後半が、意味不明だわね。
 あと、北斗七星は夏には日本からじゃ見えないでしょ常識的に考えて…。』

「細かい事はいいんですw

 さて、お次の6合目から新7合目。
 ここが、個人的には一番きつかったー。
 距離が、一気に長くなるのです!」

『ふむ。』

「で、なんか途中で曇ってきちゃってさ、星も空も、愛すべき下界のゴミのような人間どもも見えなくなるし…。」

『地上が好きなのか嫌いなのかよくわからなくなってるわよ。
 しかも何、その上から目線?』

「まぁ、疲れつつも新7合目到着。

 7合目だけは新旧あるので、それには気をつけてね☆」

『ん。』

「で、やっぱり雨とか降り出すし…。
 霧もめっちゃ出てきて、ライト付けても照らされてる部分以外は完全に真っ暗!

 この暗さを肌で感じて、
 『あぁ、最強の闇に襲われた風間君は、こんなにも目の前が暗かったんだなぁ…』
 とかしみじみ感じたりしてました。」

『ディーふらぐを知らないヒトには、何も伝わらないわね…。』

「軽く休憩を取って、旧7合目に向けて出発!
 雨は本格的な土砂降りになり、風も強くなってきました。
 やたらと腕を引っ張られてロープの向こうに吹っ飛ばされそうになったんですけど、気のせいだと考えて華麗にスルーをみせる私はまさに沈黙の要塞!」

『いや意味が分からない。』

「とまぁ、そんな調子でガンガン登って行きまして、日の出時刻0430時を過ぎた0500時に頂上に到着!
 晴れてれば悔しさもあったんでしょうけども、霧MAXに強風MAXに大雨MAXと、もう日の出なんて見れるわけがないな状況で、4人全員が悔しさなんて何も持ってなかったw」

『あー、台風着てたからねぇ…。』

「いいか皆、台風が来てる時に富士山に登るのはやめておくんだ…。
 ふとしたきっかけでアイキャンフラーイしたくなるし、油断したらほんとに空を飛ぶ事になるぞ!」

『あー…。』

「すごかったんだから…。
 人間の二足歩行がいかに不安定な物なのかを把握したいなら、是非台風直撃なフジヤーマに上るのをお勧めしたい。
 命の保証はしないけどね!」

『まぁ、確かにそんな時に上るんだったら命の保証は無いわ…。』

「あと、軍手は必須だと思った方がいい。
 絶対に地面の岩とかに手を付く事になるし、貼られてるロープで体を支えて登る必要もあるからね!
 出来れば、ゴムのツブツブの滑り止めが付いてる軍手がいいよ、安いしね!」

『ん。』

「さて0500時に頂上に到着した事務所の若手カルテット。
 頂上の休憩所でやたら高い物を買ってしばしの休息ー。

 ちなみにうちが食べたのは赤いきつね。
 その値段、なんと800円!
 定価の何倍か考えたら普通は買いませんけど、何か温かい物が欲しくなるんです…。」

『まぁ、夏場でも頂上付近は0度とかに近いみたいだしね?』

「んむ、くそ寒いぜ!
 寒いのは割と得意なセレインさんでも、ガタガタと震えてましたよ?

 で、そろそろ降りようかって事になって、須走ルートってのを通って帰る事になりました。
 ていうか、そういう予定を組んでました。」

『ふむ。』

「危ないね、あそこ行ってたら、たぶんカルテット全滅だったね!
 たぶん台風最接近の時だったんだろうと思いますけど、すごいの。
 先がね、道なのか崖なのかも分からないレベルの大雨+霧+目も開けられないくらいの大風!

 みんな、口元にあまりにも強い風が吹いてくると、人間って息を吸えないんだぜ!?
 改めて人間ってのは弱い生き物なんだなぁと思い知ったよ!」

『セレはもう人間じゃないけどね?
 人間やめてから20年くらいたってるし…。』

「そんなに経ってな…じゃないよ、やめてないよ!
 まだまだ十分にホモサピエンス・サピエンスの範疇だよ!」

『はいはい。』

「…で、まぁ今は降りるの不可能だろうってなわけで、また休憩所に逆戻りー。
 晴れてたら、ナイスな景色を堪能しつつ、優雅に降りられたんだろうに…。」

『まぁ、山の天気はねー…。』

「しばらく、というか割と長い休憩を取って、1000時に出発です。
 すごい、5時間も足止め食らったw
 しかもね、休憩所は暖房とか無いからね!」

『うわぁ…。』

「店員がいる側は当然焚いてると思いますけどね…!
 店員に変形して乗込もうかと何度思った事かっ!」

『(メタモルフォーゼまでするんだこいつ…)』

「降りるルートは、話し合いの結果来た道を戻る事にー。
 道が分かってるからある程度先が見えなくてもなんとかなるだろうってのがありましてねw

 つまり、そんな心配がひつよな程に先が見えないっ!」

『ん、まぁ安全牌でしょうね?』

「そして降りるのがきっつい!
 あまりのきつさに、
 『セレさん、歩き方がペンギンみたいっすよwww』
 とか言われる始末!」

『あぁ、ヒザが限界を迎えたんだ…。』

「えぇ、ついにね…。
 いやー、参った参った、左ヒザ曲がらないのねw
 どれだけきついかはね、膝を曲げないで普通の階段を上り下りしてみたら分かるよ!」

『セレは、まぁもう慣れてるだろうから大丈夫だろうけど。
 普通のヒトはあんまり真似しない方がいいあwよ?
 それ、セレ化への第一歩だから。』

「セレ化って…。

 ま、降りますよ。
 ちなみにこの間も大風大雨すごい風。
 たまに雨が固体になってましたよ。
 雪とかじゃないですよ?
 雹だよ!?」

『人生で数回しか見た事無いのにね、雹とか…。』

「降りるって事は、当然顔とかはふもとに向いてるじゃないですか?
 でもって、フジヤーマの雨とかって、下から上に向かって飛んでくるんですよ風の関係で。
 だからもう、顔面に雹とか当たりまくり!
 痛いとか通り越して、もう何が何だか分からない状態w」

『んー、まぁそこは面の皮が厚いセレならなんとでもなるでしょ?』

「意味が違ぇw」

『まぁいいからいいから。』

「休憩所につく毎に休憩を挟み、下山下山…。
 疲れた足を引きづり、感覚がマヒした顔を千変万化させ、全身をフルに使って下山下山ー。」

『…顔を変えるのに何の意味が…。』

「で、やっとこさ5合目に到着ー。
 もう、全員ヘトヘトです、後輩君だけはやたらとハイテンションでしたけどね!

 で、所長と先輩が迎えに来てくれてるのでその場所まではバスで移動。

 出発の時ので書き忘れてましたけど、マイカー規制とかいうやつで、5合目まではタクシーやバスでしか行けません!
 車で行こうと思ってるヒトは要注意ダヨ!」

『あぁ…。』

「これで、富士山ツアーはおしまいねー。
 画像が無いのも、理由は察してもらえたかと思います…。
 もうね、デジカメなんて、出した途端に壊れそうな程の豪雨だったんだよ…!

 この後、帰宅してから一睡もせずにコミケ初日に始発突撃をしたりして更に肉体を酷使する訳ですが、その話はまた明日かそこらにでもー。」

『しばらくは、この盆休みの記事でいっぱいいっぱいになりそうね?』

「んむw
 なので、少しRO記事を読みたいって人は我慢してて下さいなー。

 ちなみに今夜は、まだ連絡してないけども妹君の部屋に行く予定を入れてますb
 母様からもらった果物を、訳ないといけないのでね!」

『何もらったの?』

「メロン1玉と、梨6個!
 梨はまんま3個渡しますけど、メローンは半分にぶった切らないといけないのでねw」

『両親は食べないの?』

「親父様は食べる物に関しては無頓着というか…。
 いや、うちとは少し違うんだけどもね?

 親父様のスタンスは、『麺があればいい、麺以外なんて何も変わらない』
 うちのスタンスは、『食べ物じゃない物以外は特に気にしない、栄養になればOK』」

『もう、なんていうか、人間っていうか、生き物って感じよね…。
 変な所で野性的っていうか、死ななければいいみたいな…。』

「いや、おいしい物は好きですよ?
 お寿司とか、生の魚肉とか、焼いた陸上動物の肉とか。
 野菜とかキノコとかも好きですよ?

 でも、優先順位で行くなら、そんなに高い所に居ないってだけー。」

『料理人の存在を根底からぶち壊す存在ね…。
 これで、所属してるGのマスターはコックなんだから、なんていうかもう…。』

「テヘリ☆」

『インフィニティきもい。』

「きもさ無限大だと…!

 ま、とりあえずここまでにしておこうかw

 ここで、帰宅した後の参事について書いておこうか…!」


・はいて行った靴はびしょぬれ、撥水スプレーなんて何の意味も無い。
・雨対策のコートの存在なんて無かったかのように無視、パンツまでびしょぬれ。
・リュックの中もほぼ全滅、ミルキー塩が溶けてすごい事になってた。
 当然、替えに持っていってた着替えも全滅してる。


「どうやら世界さんもほとんど同じ時期(20時間くらい世界さんが先だったみたい)に富士山行ってたみたいでしてねw
 メッセで盛り上がってたんだぜ!
 お互いに、
 『さすが霊峰富士だな』
 『うち、霊峰富士舐めてたわ』
 なんて感じの会話をしたんだよw

 さて最後に、フジヤーマ攻略に関する注意点をまとめてみるよ!」


・霊峰富士を甘く見るな、特に樹海方向に気をつけろ。
 なんか聞こえても、華麗なスルーを見せろ!
・台風が近づいてる時の富士山は危険がいっぱい。
 よろけた女の子が倒れてきてとっさに支えて…なんてラブロマンスを求めてるならスキー場にでも行くんだ。
・必須じゃないかもだけど、軍手は是非持ってた方がいい。
 セレインさんは手の皮が厚めだから大丈夫だったけど、怪我予防にも持っていくべき。
・日の出を見たいなら当然夜に上る事になるけど、頭に固定するタイプの照明必須!
 両手が自由になる状態で登るのが大事!
・雨対策は万全に!
 でもって、携帯とかの濡れたら困る物を入れる為にジップロック的な物を持って行くんだ!
・お金は大目に持っていけ、富士山上り始めてからの全てにはお金がかかる!
 トイレ使用に200円、コーンスープ1杯450円など当たり前。


「それじゃー皆さん、良いフジヤーマライフを!
 ノシ」

『このブログだけ読んで、
 『是非行きたい!』
 と思うようなマゾは居ないでしょうねー…。』



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明日からが、本当の地獄だ…!

セレ「わーい、なんだか段々と更新頻度が落ちてきてるぞー?」

エル『マサのとこは、こないだの男二人のウホッデートの記事をもう書いたってのに…。』

「へっへっへ、うちのお金の無さっぷりが現れまくりなんだぜ!

 さて、とりあえず明日から始まる富士山踏破の事に触れつつ、雑記みたいに書くよ!
 色んな事を書くよ!」

『まぁ、そんなに長々と書ける事も無いしねぇ…。』

「まずはRO関連ね!」


・蒼炎のツインエッジ入手

「ハイオーク乱獲の為に、思い切って購入!
 思い切ったついでに、思い切って思い切りまして過剰しちゃったりしましたw
 まぁ+5なんですけどねー。」

『カードは結局何にするの?』

「対火特化にするとアホみたいにステ振らないと無理だったので、オーク特化で妥協しましたw
 これだと、装備出来るようになる75歳の時点でもBB一撃で一撃で落とせる事もあるみたいですしね?
 漏らしても、あと数回殴れば倒せそうですし…。

 という訳で、もう何も考えずにオークレディー3枚!
 既に2枚は購入しましたb」

『手が早いわね…。
 ま、頑張りなさい。
 そして、80後半くらいになってから絶望しなさい。』

「最悪の展開だなぁ、なりそうだし…。」


・俺Gオフ会

「詳細が決まりました、さゆちーからメール行ってると思いますけども、どうですかね?
 いってなかったらうちに言って下さいな、教えてあげるよ!
 でも、コメントするならコメント欄にメールアドレス書いておいてね!
 うちから連絡が出せないからね!」

『何人襲うの?』

「襲わないよ!

 あ、でも、カヤラさんに何人か襲われるかもしれないね☆
 うちは大丈夫、鉄骨とか入ってるからいろんな所に!」

『髪の毛にも入ってるわよね。
 入ってるっていうか、鉄製よね。』

「スチールウールかよw」


・クドわふたー

「たぶんクリアしました…?」

『なんで疑問形なのよ…。』

「いや、エッチシーンのとこで一個埋まって無くてね…。
 そもそもこのゲーム、分岐なんてあったっけ?」

『口でするか手でするかじゃないの?』

「や、そこは確かちゃんとどっちも通過したんですよね…。
 男の性ってやつですよ、だから決して私がエロいんじゃないですよ?」

『もっとまともな良い訳考えなさいよ…。
 どんなに上手な良い訳でも、信じる可能性はストップ安どころか完全にゼロだけど。』

「だったら意味無いじゃん!?

 で、まぁこれはおいおいやっていけばきっと埋まるでしょうw」


・スーパーファミコン

「セレインさんの実家にある、最新テレビゲームがこれです。」

『もう化石ってくらいに古いのよねー…。』

「ドラクエ6をやりまくったのは、忘れません!
 あと、妹が友達から借りてきたセーラームーンのゲーム。
 どんなのかっていうと、ファイナルファイトでキャラ変えただけだと思えば間違いなく正解。」

『あー…。』

「で、パソコンで久々にプレイを開始したのが、クロノトリガー!
 一度も達成した事の無い、原始人女(名前忘れた)のレベルを99にすると武器が『鉄拳』になる、ってのを見てみたくてねw」

『その時間を執筆に充てなさいよ。』

「思うままに生きる、それが私!」

『襲いたいと思った時に襲うって事ね…。
 このペド野郎が。』

「犯罪には走らないよ!」



「っと、とりあえずこれくらい。
 明日は、無事に生きて戻ってこれるかどうか分かりませんけど、なんとか無事に踏破して見せまさぁ!」

『ん。』

「じゃ、またっ!
 会える人はコミケやらオフ会で!
 会えない人は、RO内ででもお会いしましょう♪
 ノシ」



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二次創作が面白すぎる。

セレ「五和かわいいよ五和。」

エル『セレ「でも本命はラストオーダーです。
      ラストオーダーをチュッチュペロペロしたいお!」』

「うおおい、うちのセリフ捏造するんじゃねええええ!」

『でも、ぶっちゃけアンタの心の声を忠実に再現出来てると思わない?』

「思わないよ!
 うち、そんな変態的な事考えてないよ!」

『全く考えないって訳じゃないでしょ?
 どれくらいの頻度で考えてるの?』

「…か…考えた事無いよっ!

 はいこの話おしまいっ!

 さて、こないだレールガンのSS読んでたんですよ。
 まとめサイトさんに『ほのぼの』って書いてあったからドキドキワクワクしながら読み進めてたんですよ。

 すごく…ヤンデレでした…。」

『あー。』

「ちなみに今読んでるのは、
 『五和「しばらく泊まりこみで護衛します」上条「えっ?」』
 ってやつー。

 五和かわいいよ五和!」

『レールガンで好きなキャラって、誰?』

「美琴いいねー。
 素直になりたいのになれない、そんな不器用なとこが可愛らしいと思うのですよ。
 でも黒子もいいね?
 好きな相手の反応でへこんだり調子に乗ったりと、見てて飽きない!

 この二人は、やっぱりレールガンシリーズの主人公ペアとして安心して見ていられる!」

『ラストオーダーは?
 もしくは御坂妹。』

「どっちも好きですよ?
 ただ、ラストオーダーは連れて帰ったらうるさくなりそうだなーとか思いますねー。」

『(やばい、こいつ連れて帰るのがデフォルトになってる…)』

「それにしても、五和いいなぁ…。
 家事万能で、戦闘力もあって、気配り上手なんて…!
 なにこのパーフェクト女の子!?

 五和以上に色々出来る女の子キャラっていたっけ!?」

『いるんじゃないかしらね、。そういうパーフェクトガール…。
 パッとは思い浮かばないけど…。』

「いたらいいなぁ…。
 別に、いたからどうこうって事は無いんだけどもw
 なんか、見て見たいw」

『まぁ、あんたのそういう欲望は余所に迷惑掛からないからいいけど…。
 連れて帰ってくるんじゃないわよ?』

「キャラをどうやって連れて帰るのかとw」

『なんか、あんたならやらかしそうなのよね。』

「ねーよ!
 うちはちゃんと、人類の枠に収まってるよ!

 さて、まぁとりあえず二次創作の話はこれくらいで…。

 昨晩は、妹さんの部屋に突入してました。」

『食べた?』

「どういう意味で聞いたのか分からないけど、アイスを食べたよ!
 マスカット味の爽は、なかなかの味でした…。

 でもコストパフォーマンスを考えると、ガリガリくんに勝てるのはそうそう無いですねw」

『60円だしねぇ…。』

「で、愚痴を聞いたりしてました。
 でも、本命の話題はアイスを食べる事でも、愚痴を聞く事でもなかったんですよ。」

『愚痴はともかく、アイス食べる為に妹の部屋行くとかだったら、うち家出するわ…。』

「どこへ!?

 いや、まぁエル姉の家出先はこの際どうでもいいわ…。
 とりあえず、まぁここでは書けない内容なのでね、書かないですけどねw」

『性欲処理?』

「ねーよ!
 ある意味、もっとリアルな事だけどね…。

 ……出費かさみすぎ、というか…!
 富士山→コミケ初日→コミケ二日目→飲み会(たぶんオール)→寝ないで13回忌→飲み会って…。
 ハード過ぎるだろ…。」

『あー、金欠か…。
 妹からお金を奪う為に押し掛けたのか…。』

「奪ったんじゃないよ!
 ちょっと貸してもらったンダヨ…!

 富士山上るのって、こんなにお金掛かるんだね…。」

『まぁ、登る為っていうか、無事に上る為の装備にお金がかかるんだろうけどね?
 セレ。何も持ってないからねぇ…。』

「何をするにも、ほぼ体一つだからねb」

『水くらいは持っていきなさいよ?』

「んむ。
 常温で持っていく。」

『なんで常温…。』

「いや、だってさ?
 冷たいの持っていったら水滴で濡れちゃうじゃんか、リュックが。」

『まぁ、そうだろうけど…。
 水筒とか、あるでしょ?』

「はっ、これだーからおぼこちゃんは世界の深遠を分かってなぁい…。

 そんな重い物持っていきませんよ?
 グラム単位での軽量化の戦いですよ!

 今なら、クドわふたーのクドのロケット軽量化の話題もちょっと親近感が湧くってもんだぜw」

『まぁ、いいけど…。』

「俺Gオフ会、もしかしたら富士山の写真とか見せられるかもしれないから、お楽しみにね☆
 あと、たぶんう時がぎこちないだろうけど、気にしないでね☆」

『全身筋肉痛だろうからね。
 そして、筋肉痛を快感にして恍惚とした表情を浮かべて待ち合わせ場所でニタンチア嗤うセレ…。

 通報した。』

「すんな!?
 勝手な想像で通報すんな!」

『はい、今日はここまでねー。
 明日が終わればとりあえず土日。
 セレも、体を休めつつ、脳内でいたいけな幼女に狼藉を働く妄想とかするから回復するでしょ。』

「そんな妄想した事無いよ!」

『というわけで、おひらき。
 ノシ』

「すげぇ、なんか無茶苦茶な終わり方しちゃったよ…。
 ていうか段々とROブログじゃなくなってきてるのが困ったとこだぜ。」



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チェイサー(65)、ハイオーク一確狩りしてみたいから計算して、絶望した

セレ「ファイティングバゼットさん、っていうゲームを見つけました。」

エル『…ホロウやってない人にはなんのこっちゃね…。』

「このゲームはすごいですよ?

 すごいポイントを全部書こうと思います!」


■スゴイその1
 デモムービーは圧倒的高画質(と予想される)、なんと本体データサイズの4倍以上のサイズを誇る!

■スゴイその2
 なんと無料!
 ただよりうれしい物は無い、世界の常識ですね?

■スゴイその3
 ストーリーモードに加え、なんと100人抜きモードまで完備!

■スゴイその4
 これ以上のシンプルイズベストはあり得ない。
 なんと、ストーリーモードにはストーリーが実装されていない。

■スゴイその5
 これ以上のシンプルイズベストはあり得ない。
 なんと、使用キャラクターはバゼットさんのみ。

■スゴイその6
 技が斬新。すごく斬新。
 普通の神経してたら、ダッシュコマンドで『スライド正座』なんて物は浮かばない。
 (スライド正座→正座したままスライドする)


「素晴らしすぎる…。
 早速ダウンロードさせていただこう…。」

『わたしとしては、その真上にいる
 『TomitakePrincess』
 ってのが異様に気になるんだけど。
 怖い物見たさって言うか、かくれんぼでは鬼が見える位置が一番安心出来るというか。

 『ある日突然、あなたに12人もの富竹ができたらどうしますか?
  それも……とびっきりたくましくて
  とびっきり素直で
  とびっきり愛らしくて
  とびっきりの淋しがりや。
  しかも、そのうえ……
  富竹達はみんなみんな、とびっきり!
  お兄ちゃんのコトが大好きなんです……』

 って、正気の沙汰とは思えない事態だし…。
 これあれでしょ?
 ニコニコ動画とかで、作者は病気シリーズ、とかってタグ付けられる部類でしょ?』

「うちも気になったから、そっちもダウンロードしてみたw
 どこがって言われるとよく分からないけど、どことなくシスプリに似てるなぁ。」

『どことなくっていうか、まんまだけどね…?』

「しゃー、ROの話行くよ!

 昨晩、ついに収集品の数々を売却しました…。
 しおれないバラ107本
 水晶鏡442個
 一口ケーキ1200個等など…。

 杵とかハーブも売りさばき、現在の所持金はなんと24M!
 (うち10Mは預かってるお金ダヨ)」

『何か買いたい物でも出来たの?
 幼女とか買うの?』

「売ってたらね!

 でもまぁ人身売買をするつもりは無いので、普通に装備ですw
 チェイサーを育てるのに、ハイオークを一撃で落とす装備を整えたくてねー。」

『計算はしてみたの?』

「あんまりw
 でもまぁ、火特化蒼青エッジだったらSBrでも使えるからいいかなーと思うんですよb」

『すっごい一撃で落とす敷居高いんだけど、気づいてないんだ…。』

「そんなにきついの…?」

『具体的に言うと、

 ・+4蒼炎エッジにパドン3枚。
 ・鉄球セット
 ・料理とブレスを駆使して、STR110、DEX73達成させる

 これで、なんとか一撃で落とせる。』

「料理ブレス無しでSTR90必要って、きつすぎるんだぜ…?」

『ま、そういう事。』

「くっそー。
 ボーリングバッシュでウマーできるかと思ったのにっ!」

『ていうか、なんでハイオーク…。
 今のレベルだったらおいしいんでしょうけど、90台とかになってきたら絶対に後悔すると思うんだけど。』

「昨日行ってみて、おいしかったからw」

『安直な…。』

「だってカヤラさんも色々調べてくれてたしね?
 話聞いてたら、なんかシャドウチェイサーにもすぐなれそうな気分になったんだものw」

『なんて頭が軽いんだこの男は…。』

「大事なのは、その場の気持ちなのさーっ!
 考えるんじゃない、感じるんだ私…。」

『まぁ、いいけど。
 とりあえず、チェイサーで一確狙うのはやめときなさい、出来る相手なんてたいして効率高い相手じゃないから。』

「…てことは、せっかく売った収集品が無駄に…。」

『使わなければ減らないんだから、無駄にはならないでしょ?』

「バカですか!
 まったくこのバカ姉はもう!

 一気に売り払っていきなりお金持ちになる、そういう雰囲気が良いんじゃないですか!
 これだから、なんかメカニカルな脳の姉は…。
 そんなんだから、『やーいやーい、お前のかあちゃんマルチメディアー』とかいじめられるんですよ。」

『…なんかすごい剣幕で怒られた…。
 しかも最後は意味が分からない…。』

「ま、いいです。
 今日はここまでにしますよー。

 写真はなんとか携帯から移せましたので、これで秋葉原の魔王がいかにおぞましい物体を作り上げたかをお知らせ出来るてもんですよ…。
 ヒーッヒッヒッヒ! ヒーッヒッヒッヒ!

 あ、でもいつになるのか分からないので、そんなに期待しないで待っててくださいね?
 ノシ」



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忙し忙し!

セレ「さぁ、忙しい盛りのセレインさんが、やっとこさブログ更新する時間を作れたからめちゃくちゃ書きこむ時間が来ましたよー!」

エル『旅行でも無いのにこんなにあいたの、初めてかもね?』

「ですねー…。

 いやー、もう先週の後半くらいからの話が何も出来てないね!
 凪さんとのデートとかの話も全くしてないしね!」

『デート…、デートかぁ…。』

「デートです、なんかちょと違うとこもあるけどね?
 主に、二人ともが野郎な点とかね?」

『一番重要なとこだと思うんだけどね、そこって…。』

「さて、とりあえず色んな事を書こうと思いますっ!」


■あいほんさんの復活

「結論から言えば、購入から数日で故障になりましてねー…。
 ホームボタンの接触不良(?)とやらで、交換になりましたw
 へへへ、アドレス帳の入れ直しとかどんだけめんどくさいと思ってるんですかね、ぷんすか!」

『ぷんすかとか、キモイ。』

「前にやったデータは消えてるとか店員に言われてたからやり直そうと思ってて、でもダメ元でやってみたら無事にアドレス移行できましたw

 さて、まだアドレス変わったヨってメールをイヴっちやらあやちゃんやらに知らせてないのを思い出したぞ…。
 今日にでも、中学高校関係でまとめて送ってしまおう!」

『てことは、軽く数十人よね…?』

「一気に送るヨ…。

 クラスメートに、生徒会時代の後輩、先輩数人(ていうか一人?)、あとクラスは違ったけど仲良しだった人とかね!」

『まぁ、誰でもいいけど。』

「専門時代のにもまだ送って無いな…。
 そっちもがんばろう!」


■凪さんとのデート

「これに関しては個別の記事を書く予定なのであんまり書けませんけども…。
 とりあえず、
 『胃袋に対する直接攻撃』
 『小悪魔じゃなくて魔王だった店員』
 『セレイン丼』
 こんな感じでした。

 セレイン丼のレシピは、その個別記事で書くから楽しみにしててね☆」

『一撃必殺のケミカルクッキングが始まる訳ね…。』


■マサさんとのデート

「こっちも個別ページを書くつもりなので、ここでは深くは何も書きませんw
 ただ、
 『かわいすぎる猫』
 『顔の見えないスヌーピー』
 『食べ過ぎ注意』
 『人生3回目の船』

 ちなみに人生初の船は幼少時、香川にある祖父母の家へ大阪あたりから乗ったフェリー(だったはず?)

 2回目は、なんとマサさんとのダブル野郎デートの前日!
 会社の人と付き合いのある会社の人達、総勢19人で屋形船に乗ったのですよ。
 人生初の屋形船でござる!」

『その話も個別記事?』

「いや、凪さんのとマサさんのが控えてるので、これに関してはここで書いちゃいますw

 えー、まぁ会社を定時ちょっとくらいで皆で出発、電車に乗って移動。
 到着してから点呼とって、レッツ屋形船。

 …はい、予想されていた事ではあるんですけれども、乗り物酔いになりやすい後輩君が乗って10分くらいでノックアウト…。」

『うわぁ…。』

「だからあれほど、三半規管の機能を30%くらいに絞れって言ったのに…。」

『…アンタほんとに人間…?』

「それはともかく、出てきた料理ウマー!
 お刺身、てんぷら、あとなんか肉を焼いたの。
 あと、オクラとか、なんかそんなの。
 それと、なんか入ってる汁物。」

『…後半になるにつれて何の料理なんだかが分からない曖昧な表現になってるんだけど…。
 何、また記憶飛んでるの?』

「や、飛んでないですよ?
 ただ、よく分からなかったのでねー…。

 あと、歌わされました!」

『若者だから、まぁそれも仕方ないでしょ。』

「歌うのは好きですけども、このメンツだとうちが知ってる歌とか浮きまくるからw
 演歌とか、知らないですよ…。」

『まぁ、50歳とか60歳とかがゴロゴロいる年齢層だしね…。』

「とりあえずうちは、サウダージを歌ったよ!
 あの歌、歌いやすくていいよねー。」

『…後半のちょっと高くなる所とか、苦手な人多いんじゃないかしらね…?』

「うちの声域、なんかちょっと変だからね、いけるいける!
 なんかもう一曲歌えとか言われてたけど、うちの必殺の
 『聞こえない振りしてハッ!』
 を発動させて、めっちゃ後輩君の看護してましたよ。

 といっても、氷水作って行ったりしただけだけどね!
 何せ、船酔い発動からほとんど睡眠状態だったからね!」

『まぁ、氷水はいいかもね。』

「で、なんか料理は持って帰っていいって事だったので、めっちゃ持って帰ったよ!
 お刺身はダメって言われたよ!」

『生ものは駄目でしょ、季節的に…。』

「で、なんかの肉を串に挿して焼いたやつ、てんぷら、炊き込みご飯みたいなののおにぎりをお持ち帰り。
 てんぷらと焼いた肉はおいしく頂いたよ!

 おにぎりは、何故か冷蔵庫に入れ忘れてたよ!
 まだ食べてないけど、いけるかなぁ。」

『…セレならいけるんじゃない?
 一般人には絶対にお勧めしないけど。』

「一個試してみて、ダメそうだったら対食中毒の抗体っぽいのを出しまくるか…。」

『……あんたほんとに地球製?』

「まさかの異星人扱い!?
 バリバリの地球人だよ!」

『あぁそういう設定なんだ?』

「んむ!」

『(…ついに認めた…。)』

「ちなみにROはほとんど出来てません!
 今夜はやりたいなー。
 日に余裕はあるんだけども、なんか手間かかる仕事が入ってるからなんとも言えないけど…。」

『まぁ、そこは頑張りなさいな。』

「ガンバルヨ…。
 さて、今日は早めに切り上げないといけません、何せROしたいからね!」

『…欲望一直線で、人間らしいわね…。』

「ハッハッハ!

 さてー、今日はここまでダヨ!
 内容が皆無に近いけど、ちょっと待ってておくれ色々な意味でw
 デート関連とか、あと数カ月分がたまってるアレとかw」

『あぁ、忘れてはいなかったんだ?』

「出来る出来ないは別にしてねw

 ほいじゃ、残りの今週を生き抜こうぜ!
 ノシ」



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セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
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可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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