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アイホンさんが、ご機嫌ナナメ

セレ「アイホンさんがぶっ壊れたかもしれないんだ。」

エル『…物持ちの良さと幼女センサーの感度にだけは定評があるセレにしては、珍しく即効ね…。』


※セレインさんの物持ちの良さ
  中学校入学時に購入した体育館履きを、高校卒業まで使ってた。
  身長は20センチ伸びたのに靴のサイズは変わらないというみすてりぃ☆


「いや、特にどこかにぶつけたとか無いんですけどね…?
 今朝は普通に動いてたんですけど、お昼休みになったら、ボタンが無反応っ!

 メールの画面開いてたんですけど、そのせいで他の操作不能っ!
 メールを出す、メールを読むといった行動は出来ますけど、電話をかけられないというw」

『完全に故障じゃないのよ…。』

「アップルショップに持っていかないといけないんでしたっけね…?」

『じゃない?』

「めんどくせー…。
 ていうか、近場だととこだろ…?」

『渋谷か銀座。』

「くっそ、遠い上に人間がいっぱいいるとこじゃないですか…。
 周りがみんな、うちを捕まえに来たエイリアンに見える地域じゃないですか。」

『もう病気確定なレベルの被害妄想じゃないのよ。』

「まぁ、とりあえず帰宅したら入ってた箱とかからサポートセンターの番号を探し出してみます。
 さっさと直さないと…!」

『あと、そろそろ夏休みの予定を組んだら?』

「あー、それがね?
 なんか、コミケ直前にね?」

『うん?』

「富士山登頂する事になりそう。」

『……えっと……?』

「前は、新潟から自転車で帰ってくる苦行の後にコミケ。
 今回は、富士山を登り切って帰って来てからコミケ。

 なんだろ、なんか自殺願望でもあるのかって、他人だったら言ってあげるね?」

『何、修行僧にでもなりたいの?』

「馬鹿なっ!
 でも、なんかそんな事になりそうなのですよよよ…。」

『まぁ、それは頑張ってもらうとして…。
 他の予定は?』

「とりあえずは、俺Gのオフ会にはぜひ参加したいところー。
 あった事ある人誰もいないからね!」

『ブラムスは?』

「ブラさんは、俺Gより先に律Gの人間だから除外してるよ。
 へっへっへ、ブラさんからの返事はまだ突撃確定って訳じゃないみたいですけど、来れるようには頑張ってくれるはず…。

 あとは、あるばさん達も何かやるらしいですね。
 めちゃくちゃブッキングする可能性があるので、これはどうなるか…。

 さて、お金の問題が最大だぜ…。
 ぶっちゃけ、いけるんだろうか私は…?」

『ヒモ伝説を発動したらいいんじゃないの?』

「……最後の手段として、考えるべきなんだろうか…。」

(…可能性には登ってるんだ…)

「それじゃ、今日はここまでね!
 ノシ」


※ちなみにセレインさんは、身長180で、足のサイズは25.5ダヨ
 少し小さい? らしい?



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アドレス変更完了っ! ディーふらぐ!ドラマCDおもしれーー!

セレ「アサは、82歳の41%。
   先が長すぎるけど転生してからの事を考えたら実際はそんなでも無いんだろうなぁ…。」

エル『ていうか、他にしなきゃいけない事が大量にあるでしょ…。』

「どれも、ある程度時間がまとまって取れないと対応が…orz
 まぁとりあえずあれです、携帯アドレス。

 前おやつよく見たら、アドレスにアンダーバーなんて無かったというw
 アンダーバー入ってるのは、パソコンの方のHOTMAILだったw

 という訳で、とりあえずは『@docomo』を『@softbank』にするだけで大丈夫、なはず。
 うちからの一括送信とかが全く出来ないだけなので、とりあえずの連絡は可能ダヨ!」

『ま、必要も無いでしょうけどね…。
 早く設定しちゃいなさいよ?』

「今日のお昼にソフトバンクのお姉ちゃんに聞きに行ってくるよ!」


■■■■ここまでお昼前に執筆、ここから先はお昼後に執筆■■■■


「ひゃっほーーーーー!
 アドレス開通だぜーーーーー!」

『今夜は、必死にメールをうちまくるセレが見える訳ね?』

「ですね…。
 ていうか、どう考えても一日でどうにかなる人数じゃねぇ…!

 という訳で、ジャンル毎に分けて送信する事にします…。

 ・RO関係(文字通り。律G関係にまったりG、あとはマサさんとかの個人さんー)
 ・専門学校関係(専門時代の同級生、この頃に戻りたい…。)
 ・中学、高校関係(文字通り、この頃にも戻りたい…。)
 ・小学校関係(文字通り、この頃のクラスメートを今に持ってきたい…。)
 ・オッサン軍団関係(ぶっちゃけ送らなくてもよくね、とか思ったりw)
 ・仕事関係(一番少ないんだぜ、これが…)
 ・家族関係(うん、3人に送ればいいだけだな、簡単だな)
 ・チョメチョメ関係(そんなに数は居ないけど、教えとかないと電話掛けまくってきそうで面倒なやつら)

 これだけよね?
 もういないよね?」

『まぁ、アドレスを上から順番に見て行けばなんとかなるんじゃないの?』

「ていうか、この際だから一回整理する!
 連絡取れなくなってるヒトとか、消し去る!」

『それでいいんじゃない?
 連絡の切れ目がジュミョウの切れ目だっけ、なんかそんな格言あるし。』

「ねーよ、捏造すんなw

 っと、これだけだとあれなので、早速聞いた『ディーふらぐ! ドラマCD』の事でも話ますかねー。」

『あぁ、巨乳の話ね。』

「うん、あれだ、エル姉はどこか方向性が違うね…?

 えー、まぁ簡単に紹介するよ!」


■ディーふらぐ!
 主人公の青年が、なんか流れとかノリとか襲いかかってくる闇とかによってとある部活に入部する事になって。
 その部活、メンバーが尋常じゃなくて。
 その部活で部員に弄られてたら、別の部の部長が強襲を掛けてきて…!
 そんなドタバラコメディ。

■キャラ紹介
・主人公 風間堅次
  【公式】
   府上高校の二年生にして、学園一の不良集団と謳われる風間一派のリーダー。
   ツッコミ属性。
   学園をシメる事を目標としている……ハズなのだが、有無を言わさずゲーム制作部(仮)へ吸収されてしまう不憫の子。
   彼の明日はどっちだ!?

  【セレイン私評】
   風間一派、とか地元で言われるくらいの不良グループだったらしくケンカは強い。
  …が、残り2名に比べて少し特徴が無い為、『あれ、あいつ、風間一派の誰だっけ?』みたいになる事しばしば。
  入部してからは完全にツッコミキャラ化。
  この漫画で唯一まともな男性キャラだと思われる。


・柴崎芦花
  【公式】
   ゲーム制作部(仮)の部長。炎属性(を装っているが、実は………)。
   部内のトラブルメーカーも兼任しており、芦花の行動は良かれ悪しかれ周囲に多大な影響を及ぼす。
   得意技は炎属性(…?)の萌え萌えアタック。失敗すると鎮火する。

  【セレイン私評】
   大笑いしたりは全くしないある意味では無表情系の少女。
   でも大抵の事態の火種は彼女から発生する。
   炎属性の攻撃を堅次に仕掛けては自爆するが、本領発揮の○属性攻撃では堅次にトラウマを植え付けた。


・高尾部長
  【公式】
   (本物の)ゲーム制作部の部長。乳属性。
   テンパり易い上に素直になれない性格と、豊満な胸で数々の伝説を作り上げ(られ)る、不憫の子2号。
   肝心のゲーム制作に関しては至ってまとも。

  【セレイン私評】
   男性キャラのまとも人間1位が堅次なら、女性キャラの1位はこの高尾部長。
   突っ込み約をこなしつつ(主に胸関連で)いじられる子。
   本格的なツンデレの予感を彷彿とさせる発言が多々見られ、今後に期待させてくれる。
   どう見ても、堅次が気になってる…よねこれ?


・烏山千歳
  【公式】
   ゲーム制作部(仮)の部員にして現役生徒会長。土属性。
   類まれな行動力とカリスマ性をもって、学園を事実上支配している問題児。
   ただし部活においては、一歩引いたポジションで芦花を支える名……迷参謀。

  【セレイン私評】
   芦花が作った火種に対して油というかガソリンを注ぎ込むのがこの子。
   属性攻撃の威力が一番高い。
   ※彼女の属性攻撃→土がついた手で殴るor金属って土の中にあるから土属性という訳で金属製品で殴る。


・水上桜
  【公式】
   ゲーム制作部(仮)の部員、堅次達の後輩。水属性。
   余り目立った行動を取る事はないが、所々で底知れないポテンシャルを発揮する。
   常に水入りのペットボトルを持ち歩いている、一番水属性『らしい』人物。

  【セレイン私評】
   精神的には一番大人かと思ったら、子供としか思えないような事もある。
   なんとなく天才肌な感じがする子。
   堅次が出てくるのを、廊下でクラウチングスターとの体勢で待ってた辺り、もしかしたら天然かもしれない。

・大沢南
  【公式】
   ゲーム制作部(仮)の顧問。雷属性。
   大らかで面倒臭がりな性格で、芦花達の目的不明な行動を黙認する所か、一緒になって部活動に励んで(?)いる。
   雷属性だけにスタンガンを携行しており、時として生徒にさえその猛威を振るう事を辞さない危険人物。

  【セレイン私評】
   生徒会の一存の、マギル先生(漢字分からない)みたいな感じだと思ってればニュアンスは掴んでもらえるかもしれない。
   何も考えず、というか楽しそうだからという理由だけでGOサインを出す、そんなスタンス。
   こんな先生が担任とか顧問だったら、学生生活はとても面白そうだね!

・河原中
  【公式】
   風間の馴染みでもある生徒会副会長。変態属性。
   会長が会長の為、事実上府上高校の治安は彼の双肩に掛かって……大丈夫なのだろうか、この高校。

  【セレイン私評】
   マゾ。
   そして堅次に対してのホモ疑惑がセレインさんの中で浮上している。
   うちも生徒会にいたけど、ここまでおかしいのは………いたな。


「キャラ説明は、まぁこんなもんでいいよね?」

『個人的には、あんたが所属してた生徒会にも興味があるわ…。』

「さてドラマCDの内容!
 詳しく書く事はしないよ!

 ただ、電車の中で噴き出しそうになったのは否めない、これはいいCDだ!」

『まぁ、堅次のほぼ全セリフがツッコミってのには、中の人の演技風景を想像したら哂いもこみ上げるわね。』

「黒いよ、この姉…。

 さて、個人的には高尾先輩がかわいすぎてねー…。
 一番やばかったのは、
 『パオーンこわい、パオーンはやめてぇぇぇ……。』
 です。」

『うわぁ、もうなんか、セレが変態すぎて生きてるのがつらい。』

「ちなみにこのCD全体を通しての一番の名言は、
 堅次『早く逃げろ!
    ここにいたら……合法的に脱がされるぞっ!』
 です。」

『……なんか、どういう状況なのかが読めないわね…。
 同意での性行為?』

「そんなの全年齢のドラマCDで出来るかw

 まぁ、このパートでは、堅次がどれだけいじられてるかがよく分かるシチュエーションだったよ!」

『…まぁ、いっか。』

「さて、新刊である3巻も発売になったみたいなので、出来れば買って帰りたいところー。
 でも、所持金の問題がすさまじいので、我慢するしかないかもー。

 やべぇ、うち軽く話してるけどこれってリアルに生活の危機なんじゃね…?」

『だいぶ前からだけどね。
 1日の食事の内容が壊滅状態よね、今…。』

「セレインジュースがきつい季節ですね、一番。
 実は冬は飲みやすいんですよね、たくさん飲む必要も無いしw」

『休みの日のあんたの食事とか聞いたら、たぶん知り合いが御馳走してくれるわよ…。』

「気を使われそうだから、言わないけどな!
 ビタミン剤おいしいです(^q^)」

『はいはい。』

「ドラマCDはオススメなので、是非どうぞ!
 続編があったら、それも買うよ!」

『そして、非合法で欲しいヒトは、セレに連絡してみなさいな?
 わたしの秘密の回線を使って、アナタの脳内に直接インプットしてあげるわ。

 メリットは、目の前で声優がしゃべってるかのようなクリアな音声。
 デメリットは……知ったところで意味無いわね、そんな事考える機能は脳に残らないし。』

「KOEEEEEE!
 ショッカーとかよりも数段たち悪そう!

 っとー、まぁこれくらいです。
 昨晩の話もすると、俺Gのオフ会をこの辺りでしようって話になりまして、そこからなんか、お絵かき大会でした。
 うちは、ニャロメの絵だけは書けるよ!」

『ほんと、あれだけは人並みに書けるわね…。』

「まぁ、保存したから機会があったらここに公開するよw

 ほいじゃ、今日はここまでー。
 ノシ」



PS:RO関連の人には今夜辺りにでもアドレス変更のメールを送信します。
   明日になっても届いてねーという場合にはコメントとかで教えて下さい。
   完全手作業な上に慣れてない携帯なので、漏れる可能性があります。
    (しかも、実は高確率です)



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アイフォンでメールの設定って何これ何をしたらいいの?

セレ「初めての時って、なんでもドキドキするもんですよね?
   初めての骨折…。
   初めてのギックリ腰…。
   初めての…美少女ゲーム。」

エル『なんか一般人が想像する『初めての○○』とかかけ離れてるけど…。
   まぁ、そうでしょうね?
   ちなみにドキドキするあれ、体が臨戦態勢になってるだけだから。
   緊張するっていうのは、つまり運動する為の準備だから。』

「という事は…。
 うちは、携帯をいじりながら臨戦態勢になっていたのか…!」

『フッ…、滑稽ね!』

「エル姉の久々の『!』が、うちを罵倒するのに使われた…。

 ま、そんな訳で恐ろしい程に四苦八苦しておりまして。
 アドレスの移動は無事完了しましたので、
 『よっしゃこれでこれから200人近い数の人間にアドレス変わりましたメールを送りまくるんだぜ!
  ぃぃぃぃやっほごふぅっ肋骨の1番から14番までやられたぁっ…!』
 とか言ってたら、甘かった。

 メールの送り方が分からない…。」

『馬鹿じゃないの…?』

「いやだって、なんか名前とかパスワードとか入れろって出てくるんだけどさ、そんなのそもそも記憶にないよ?
 普通にフルネーム入れても駄目だったし…。
 でも、SMSだかSMMだかSSMだか、なんかそんなメールのやり方は分かったので、とりあえずの連絡手段としてとある方には連絡済み、かなり近いうちに待ち合わせとかがあるのでね!

 本当なら、もう皆に
 『アドレス変わったよ!
  でも中の人は別に代わって無いよ!』
 ってメールを送ってるはずだったのに…。」

『いやアドレス変更メールで中の人変形は想定しないでしょ普通…。』

「…いや、別に変形とは言ってないけどね?

 さて、書いてない間にも色々ありましたけど、それは落ち着いてから書こうと思うよ!
 特に、凪さんの胃腸の話とかね!」

『あぁ、あの…。』

「見てて涙流しそうになったんだぜ…。
 エル姉でも、あそこまで酷い事はしないってのに、むごい事を…!」

『わたしだったら、あれをペースト状にする。』

「……あれ以上にやばくなるとかありえねー…。
 悪魔、悪魔がいるよここに!

 エクソシスト、エクソシストどこだーっ!?」

『エクソシストの中身もわたしだと知らずに…。』

「いや、まぁ悪魔とかもう慣れたからいい。
 本当は慣れてないけど、でもオバケよりは大丈夫。」

『…普通、悪魔とおばけだったら、まぁおばけの方が楽なんじゃないの?』

「馬鹿っ!

 ウィスパーは素手で殴っても倒せないけど、ダークロードは素手でも倒せるんだぞ!
 触れないとか、おばけ怖すぎる…。」

『『ウィスパー>>>越えられない壁>>>ダークロード』
 って意見は、RO系のブログで初めて耳にするわ…。』

「ま、何はともあれメールアドレスね。
 一応書いておくよ、どう変更したらいいか。

 今までのアドレスの
 『_』(アンダーバー)を『-』(ハイフン)に。
 『docomoなんちゃらり』を『softbank.ne.jp』に。

 これで、SMとかそんなメールが使えるはず…。
 ただこれ、なんかうちのリアルネームが丸裸状態なメールが届く?
 とかなんかそんな話もあるのが怖いw

 まぁ、別にばれたからどうって事も無いんですがw」

『ま、そうね。
 日本だけで軽く数十人はいそうな名字と名前の組み合わせだしね。』

「さすがに同姓同名のクラスメートは居ませんでしたけど、同姓と同名はいましたしねー。
 ま、それはともかくとして、忙しい日々とさっさとおさらばしたい所っ!」

『ん、頑張れ。』

「とまぁ、書く事はこれくらいなんですけどねw
 あとは、アサが82歳になったとか地味な報告のみw

 誰かチェイサーに経験値を分けて下さい…。」

『頑張って狩りしなさい。
 鳥人間なら、まぁなんとかなるんじゃないの?』

「行ってみるかなぁ、前回もそんな事言ってた気がするけどw

 よしここまで!
 土曜日出社だったせいか、全く休んだ気がしない!

 あ、そだ。
 俺Gの誰か、ここ見てたらさ。
 さゆさんに、
 『オフ会いつ頃になるー?
  会社にお休み届けを出さないといけないノヨ…。』
 って伝えておいてくださいw」

『メッセで言っとけばいいじゃない?』

「見ないかもしれない、ってのもありますけど。
 ぶっちゃけ、うちが帰宅したら忘れてる可能性が高すぎてね!」

『うわぁダメ人間…。』

「ほいじゃ皆、何か学生が夏休みとかでウキウキワクワクして浮かれてるのを見てチクショーとか思いつつ、
 水着が入った袋をぶんぶん回してはしゃいでる女の子で心を落ち着かせながら頑張ろうぜ!
 ノシ」

『…ロリコンをこじらせ過ぎた酷い末期患者…。』



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【業務連絡風の記事】

セレ「ブログを書こうにも、なかなか時間が取れないセレインさんですよ!」

エル『なんか、数日あいてるわね…。』

「許して下さい、色々と立て込んでたんです…。

 さて今日も時間は無いのですが、書かないといけないから書いておくよ!

 えー、前にも書いたと思うけども、アイフォンに代わりまして、当然アドレスも変わります。」


※Docomo→SoftBankな為


「ですが、アドレス帳の移行作業が出来てないんです…。
 おのれソフトバンクショップめ、19時に閉まるとか、早すぎるヨ…。
 でもって、新しいアドレスもあの妙な文字列みたいなやつです!(初期のやつ)
 急いでアドレスを元に近い形にして、知り合いには全員に送信します!

 という訳でして、
 現在、セレイン携帯にメールが全く届かない状態になっています。

 予定では、今日の昼にアドレス移し結構、たぶん夜に新アドレス作成→送信になります。」

『まぁ、がんばれ。』

「昼に新アドレスも作れればいいんだけどねぇ…。」

『ま、そうもいかないんじゃない?』

「あとは、教えてもらった事に対して返事とかしてみる。

 イヴっち、俺、そのアーマー買うよ。
 その鎧をアイフォンに着せるよ!」

『自作はしないの?』

「ん、やろうかと思ったけど、色々面倒だからヤメタ。
 出来ても、なんかスキマとかあって中でガタガタ揺れるのになりそうだしねw」

『アクリル板だもんね…。』

「で、今日は仕事で、明日はROしたりするけど実は他の予定もあったりする、Gvには出られません…。
 帰宅したら23:30くらいになります…。」

『出ても出来る事無いしねぇ…。』

「まぁねw」

『アサで行った方がいいんじゃないの?』

「それもそうかもなんだけど、あの子じゃ魔法地帯を全く通過できないんだよね…。
 まぁ、他のキャラでも魔法地帯あったら無理だけどもw

 よし、時間無いからここまでね!
 今週の土日は書いた通り。
 来週の土日は、お出かけだよ!」

『まぁ、死なない程度にガンバレ。』

「ういおー。
 ノシ」



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なんかゴチャゴチャ書いたよ!

セレ「日があいちゃいましたけど、記事書きますよ!」

エル『相変わらず、なんか忙しいんだか暇なんだか分からない生活スタイルしてるわよねあんた?』

「えぇ…。
 一般的に人が起きてる時間には何か予定が入ってるから夜になって遊ぶ感じで…。

 なんか響き悪いけど、夜遊びってわけじゃないんだからねっ!」

『たまには女遊びでもしたら?』

「色んな意味でできないね!

 さてまずは連休の事でも書くとしますかー。
 例によって帰りが遅くなってました…。
 もうムキー!」

『もういっそ、会社に泊まったら?
 家賃かからないし。』

「死んでしまうw

 っと、まぁ週末ね。
 帰宅して遅くて、でもROする私!
 記憶が飛びかかってるけど、たぶんソロモスコ…だったはず…?

 3時位になって眠くなって落ちー。」

『夜行性の癖に、中途半端な時間に…。』

「明けて土曜日。
 お昼に人と会う約束があったので、そっちにー。」

『だれ?』

「それは、ヒ・ミ・ツ♪
 ほらー、プライベートの事だしぃ、相手にもわるいしぃ?」

『……あぁ、ソフトバンクの人か…。』

「もっと引っ張ろうと思ってたのに…!

 まぁ、そうですよ…。
 携帯変えようと思ってね、今度はアイフォーーーーンだよ!

 どことなく
 『アイオーン』
 に似てるよね、名前が。」

『ここを見てるヒトでも、さすがに
 『アイオーン』
 で分かるヒトは少ないと思うわ…。』

「白木さんなら確実に分かる!

 で、まぁその話とかもろもろ終わりました。
 変えるよ!

 アドレスは変わりますけど、まぁ十中八九『@』の後だけの変更になるかと思います。
 低確率ですけど、もしかしたら被ってる人がいるかもしれませんからね!」

『被らないでしょ、こんなマニアックで長ったらしいアドレス…。』

「でも検索したらネタ元の作品の名前とか分かっちゃうんですよ?
 覚えてる人は少ないだろうけど、うちみたいに
 『無駄な事を覚えるのに対してはむしろ全力投球っ!』
 みたいな人もいるでしょうしw」

『ホントに無駄な事に労力を割くのが好きよね…。
 円周率とか、ピカソの名前とか…。』

「あ、なんか小学校の時に教えてもらったピカソの名前、どうやら間違ってたみたいよ?」

『いや、別にどーでもいいから。』

「名前って大事だよ?
 うちだってよくまちがわれるし…。
 ほら、エロさんとかロリさんとか。」

『それは間違えてるんじゃなくえt、魂の名前で呼ばれてるのよ。』

「…え、まじで?
 うちの魂の名前って、エロとかロリとかそんなんなの?」

『EXACTRY。』

「何故英語!?」

『最近ジョジョ読んでるのよね。
 ディオしか名前覚えてないけど。

 ドラマCDとか、無いのかしらね?』

「…あ、ドラマCDで思い出した。

 『ディーふらぐ!』
 のドラマCDの発売日が目前だ!」

『あぁ、ハルトモのとこ?』

「んむ!

 …ていうか前から思ってたんですけども、エル姉って絶対に『さん』とか『様』とかって付けないですよね…。
 友達とか親しい仲ならいいかもだけど、せめて会った事も無いようなすごい人相手には付けてっ!」

『わたしが『あ、こいつすごい』って思った相手には付けてるわよ?
 今まで一人もいなかっただけで。』

「うわぁ…。

 ちなみに、どんな人がすごいと思うんだろ、基準みたいな感じで。」

『そうねぇ…。

 んー、その場の勘みたいなもんだからなー…。
 あれよ、車の運転しながら熟睡してる、とか。』

「この上ない傍迷惑!?」

『まぁ、ビックリするような何かを持ってる相手って事よ。
 人類でそいつだけ、みたいな位の希少価値で。』

「敷居めがっさたけー…。

 あぁ、まぁいいやそれはw
 で、ソフトバンクな書類をめちゃくちゃ書きまくって開放されて、やっと一時帰宅。
 しかし即効でまたお出かけしないといけなかった…気がするけどどうしたんだっけこの後?」

『知らないわよ…。』

「まぁ、ゴタゴタしてました!
 昼過ぎまで寝てる感じになってて、なんだか本末転倒だなぁと思ったり?」

『思うだけじゃなくて、改善しなさいよ?』

「直さないとなーとは思ってるんですけどね、なかなか…。

 そしてたった今、今日は昨日出たんだから定時に上がるぜーとか考えてたのに
 『20時にそちらに行きます(打ち合わせ)』
 という悪夢のような電話ががががが…。」

『…お疲れ。』

「ヴァーイ…。

 さて、ROの話なー。
 鬼のように敵が湧いてくるタナトスに行ってました。
 なんか、ベースも増えましたよなんと現在1.8%くらい!」

『レベル150どころか、100も遠いわね…。』

「デスペナ少し軽減して下さいってとこですよ…。

 ジョブは増えまして、ハルシ5を採れましたb
 後はもう、毒作成に関するスキルを採るだけ!
 うへへへ、モスコビアに籠ってるアサが、マブカさんだけでなく、地面に生えてる草を見つけるたびにスティールを繰り返す!」

『毒草は?』

「まぁそこそこ…。
 でもあんまり時間も無いし、そもそもそんなにドロップ立も高くないみたいなのでね。
 白、黄の2種類のが8本づつくらいだったかな…?」

『まだ作れる段階じゃないか…。』

「そもそも他の材料も集めてないんですけどね!
 めんどくさいんですよねー。
 カエルの皮とか、わざわざアマツ行かないと取れないじゃないですか!」

『ま、チェイサーで行ってきたら?
 狩りにはなるでしょ?』

「たぶん大丈夫ですけど、あの子アマツクエやってたかなぁ…。」

『やっちゃいなさいよ…。
 トンネルドライブはもう覚えてるんだから、なんとかなるでしょ。』

「まぁ、それもそっか…。」

『で、あとは?』

「R化きてから初のGvしましたよ!
 なんかお腹からギュルギュルとおかしな音が出まくりでね…。
 永遠の恋人に会いに何度も席を離れる事にw」

『便器と結婚すんの?』

「結婚は考えてません☆」

『まぁ、相手にも選ぶ自由はあるだろうしね。』

「…ソウダネ?

 で、まぁ早速エンペに突撃とかやってみましたけども…。
 分かりました。

 うちのギロチン全く役にたたねぇ!」

『ま、AGI低すぎるしね…。』

「お茶会のブレイカーさんがやばかったw
 たぶんあれ、ASPD193の二刀。
 『貴方、頭がどうかしちゃったの?』
 って聞きたくなるような動きで殴ってた。
 うちの子がああなるのは、あとベースどれだけ上げたらいいんだろ…。」

『まぁ、振り直さないと無理なんじゃない?』

「ダヨネー…。」

『まぁ、頑張って南無らないようにしなさいな。
 南無らなければ減らないんだから。』

「分かっちゃいるんですけどねぇ…。」

『あとは?』

「んー、狩りには行ってますけど、鳥止めてすごい事も無かったからなぁ…。
 よし、たまにはROじゃない話もチラチラしますかw」

『たまにじゃないしね…?』

「えー、ディーふらぐ! のドラマCDは着払いにしてたみたいですw
 ふぅ、事務所の机に置いておかないと…。」

『待て。
 事務所に届くようにしてんのかアンタ。』

「だって、家に届けられても誰も居ないし…。」

『そりゃそうだろうけど…。
 中身丸見え梱包だったらまずいんじゃないの?』

「とらのあなさんだから、たぶん大丈夫…。
 ていうか、オタクなのはもうカミングアウトしてるしね?」

『そういう問題じゃないと思うんだけど…。』

「あと、プリズマ☆イリヤツヴァイの新刊が来週あたりに出るみたいです。
 買いだね!」

『こうやって食費が無くなっていくんだろうなぁ…。
 一回エンゲル係数出してみたら?』

「そんなに高くならないですよ?」

『そうなの?』

「んむ。
 だって収入の6割から7割は家賃やら何やらのもろもろで消えるからね。」

『……あんた生活大丈夫なの……?
 たまに心配になるわ。』

「うん、クラス会とかでもよく言われる。
 『お前、俺らの知らないとこで死んだりしてそうだよな。』
 ってw」

『あー…。』

「あとは、えれっとさん(ちゅるやさんの人)のとこで見た水着(下着?)な絵で、パンツが見えてるんですけどもね?
 それが無性に可愛く見えた!

 『おりんりんくつろぎタイムにゃん』
 って書いてあるんですけど、『おりんりん』ってのがキャラ名なのかなー。

 思わず連れて帰りたくなる可愛さ!
 何これ、これが恋?」

『それは恋じゃなくて犯罪。』

「あとは、携帯変えるので、アドレス変わったら連絡するよ!
 うちが
 『アイフォン届いたじぇー!』
 とかブログに書いたにも関わらず、うちから新アドがメール来ないって人は言って下さい!」

『あぁ、仲良くない人いは送らないの?』

「そうじゃねぇw

 もうね、アドレス帳すごい事になっててね?
 300件か、もしくはもっと登録されてるっぽいのよ。
 中からRO関連の人は送るつもりなんですけど、カテゴリ分けられてない人がちらほらいるみたいでね…。
 それで、もしかしたら漏れるかもって事です…。」

『ちゃんと整理しないから…。』

「今回移行するアイフォンは、なんかパソコンでアドレス帳の管理とかも出来るらしいんですよ。
 なので、それにすごく期待してる!」

『まぁ、確かに携帯端末で色々修正するのは手間なのは分かるけど。』

「さぁて、近いうちにどこかの電気やに行ってみないと。
 アイフォンさんのカバーというかケースを買わないとw」

『ソフトバンクで売ってるんじゃないの?』

「いやー、うちの事務所の後輩曰く、
 『高い癖におしゃれじゃない。』
 との事なのでねw」

『アンタにおしゃれなアイテムなんて必要ないでしょうが…。』

「マァネ?
 でもま、最初だからね、なるべく傷とか付けたくないのですよー。
 無駄遣いって訳でもないですし、いいなじゃないかなーとw」

『ふむ…。

 あ、料金どれくらいになるの?』

「今までが5000弱くらいで、アイフォンさんになったら6000くらいかな?
 電話をどれだけするかで変わる!」

『まぁ、あんたそんなに電話しないからなんとかなるか…。』

「んむ!

 さて、今日はここまでだよー。
 今夜9時から水樹さんがテレビに出るよってウェルさんが教えてくれたけど、まず見れないな!
 帰宅が10時過ぎくらいになりそうだからねっ!

 ではっ!
 ノシ」



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やる事いっぱいあった、大変だ…。

セレ「ゴピニクめがあああああああああああああ!」

エル『…と、モスコビアに入って20秒で殺されたバカが申しております。』

「もう決めた、ハエ持っていく。」

『そもそも狩りに行くのにハエを持って行ってないのが驚きなんだけどね…。』

「さーて、あとか書く事はー…。
 特に無いかな?

 エル姉、なんかある?」

『クドわふたーが全く進んでないけど、いいの?
 あと、聖なるかなも実はほとんど進んでないままに放置プレイ、永遠のアセリアに至っては未だに地球にいるまんまでしょ。』

「…ソウダネ。
 これも手をつけないとなー。

 あぁ、読んでない小説も…。
 考えないようにしてたけど、貯まりまくってると色々と…!」


※ゲームで、
 ・聖なるかな
 ・永遠のアセリア
 ・クドわふたー。
 ・ドラクエ9

 小説で、
 ・伝説の勇者の伝説
 ・ロウきゅーぶ
 ・さくら荘のペットな彼女
 ・EMEシリーズ
 ・灼眼のシャナ
 ・ゼロの使い魔
 ・トゥインクル☆スターシップ
 ・いつか天馬の黒ウサギ

 その他で
 ・相談事(詳しくは言わないヨ!)
 ・(ヒ・ミ・ツ)な小説(エロくないよ、少ししか)
 ・(ひ・み・つ)な小説(こっちはエロくないよ、今のところ)
 ・パソコンデータの整理
 ・部屋の片づけ(なんか吊るす家具来るからそれに備えて)
 ・買い出し(なんか色々足りない、とりあえずフォークが無い)

 が、やろうと思ってる事。


『アンタの部屋にフォークなんて食器はいらないでしょ…。』

「いやパスタとか食べるからいるじゃない?」

『じゃ、今までどうしてたのよ?』

「代用品として箸使ってましたよ?」

『それで、何か不便さを感じた?』

「別に?」

『なら買わなくていいでしょ?』

「…それもそっか…。

 よく考えたら、そもそも食器今のだけで十分だなぁ…。」

『ちなみにね、今の冷蔵庫の中身を教えてあげたら、色々突っ込みもらえると思うわよ?』

「そうかなぁ、普通だと思うんだけど。

 まぁ間接的に言うと…。
 空の境界の式の部屋の冷蔵庫からペットボトルの水を無くした感じ、ですね!」

『分かるヒト少数派でしょそれじゃ…。

 という訳で言っちゃうけど。
 式の冷蔵庫、ペットボトルの水しか入って無いわ。

 あとは、幹也が買ってきたアイスが入ってる事があるだけ。』

「あ、でもうちの冷蔵庫には氷作ってあるわ、式に勝ったなこれw」

『どんぐりの背比べ、って諺知ってる?』

「ちっちゃな差でもでっかい差なんです!
 オリンピック陸上の0.1秒差みたいなもんです!

 さてとー、今日はここまでにしますよ、書く事がもうホントに無いのでね!
 それじゃ、またねっ!
 今夜こそは、まともに狩りで経験値とお金を稼ぐよ、きっと☆
 ノシ」



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【業務】リンク追加と、なんか独り言?【連絡】

セレ「ふぅははは、ついに見つけたぞ、という訳で弓チェイサーLOVEな方をブログリンクに追加っ!」

エル『勝手にやっていいの?』

「たぶん大丈夫です、きっと許してくれます。

 で、ちょっと疑問なのが一個あってね。」

『ん?』

「まぁ、うちをリンクに入れてる人を、電波的な手段で探してたんですよ。
 ぶっちゃければ、うちに来た時にどこから来たかを監視してる部分をチラチラと覗いたんですよ。」

『完全にピーピングじゃないのよ…。
 セレらしくていいと思うけど。』

「…ピーピングってなんだか分からないけど、なんか褒められたみたいだぜヒャッハー!」


※ピーピング
 覗きの事。
 盗撮とか、女湯を覗くとか、そういった行動を示す場合が多いらしい。


「で、その中にあった見慣れない、でもなんかブログっぽいのをひたすらクリックしてたわけです。」

『ん。』

「そしたらね、なんかね、いかがわいいページがね…。」

『へー、どれどれ?

 ……ははぁ、『凌辱系同人館』ねぇ…。』


※どこから見ても年齢制限な場所なので、見るなら自己責任でねっ!


「疑問なのがね、
 『ここから何故うちに来れた!?』
 ってとこなんです…。

 別にリンク貼ってある訳でもないみたいなんですけど…。」

『さぁ?
 忘れてるかもしれないけど、セレに分からないネットの知識なんて、わたしにも無いわよ?』

「ダウトっ!」

『いやトランプゲームしてないから。
 まぁわたしの方が知識面で優れてるって思われてるのは、あれよ。
 セレが知らない事を即効で調べてるからでしょ?』

「じゃ、今回のも調べてよ…。」

『やだ、面倒。』

「…とても簡潔なお返事な事で…。

 ま、とにかく分からないという事でw
 誰か賢い人教えてーっ!」

『でも来てくれるヒトがいるのはうれしいんでしょ?』

「そりゃもう、来るもの拒まず去る者追跡がモットーですからb」

『傍迷惑な…。』

「じゃ、ここまでー。
 すっげぇ久々に一日で2個の記事更新したぜw
 内容とか長さは別問題だけどもね☆」



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雑記からROの話へ

セレ「まずは雑記からー。」

エル『ん。』

「考えて見荒一回も書いて無い気がしたので書いておこう…。
 クドわふたー、絶賛進行中!」

『書いてたわよ?』

「…今、これを書く前に教えてよ…。」

『無駄な事して残念な顔してるセレを見るのって最高の気分よね。』

「最悪だ…!

 あとはー…、凪さんに教えてもらった競馬のカオスなやつがすごく面白かった?」

『これ?』


ジャパン・ワールド・カップ


「そそ、それそれ。
 ハリボテエレジーをすごい勢いで応援したくなるね!」

『これ8組出てるけど、4組だけよね、馬。』

「いや、全部馬です。
 詳しくは、実際に見て楽しんでください!
 すごい真面目な競馬ゲームです。

 CG担当が、あの『スキージャンプ・ペア』を作成した人たちって辺りに本気度が見えますね。」

『……そうね?』

「さて次、FF。
 魔大陸が空に行きました。
 セレインさんは、魔法を覚える為に、しかしレベルを上げない為に延々獣ヶ原に籠ってます。
 特に言う事もありませんが、とりあえずリムル可愛いとだけ…。」

『はいはい。』

「ドラクエ6は止まってますね、R化で楽しくなってるからねROがね!」

『楽しく…?
 錐が死亡したってのに?』

「いつか修正が来るはずw

 あとは、殺伐RAJIOを聞いてますw
 1個目の終わって、まぁまぁ楽しいなーと思って次のを聞いて、やばかった。
 4時間って……。」

『ラジオで4時間?』

「うん、ラジオで4時間。」

『一人で…?』

「や、麻枝さんの大学時代の友人と二人で。
 でも前半はカオスw
 麻枝さんしかしゃべらないw

 殺伐っぷりが出てましたb」

『へー…。』

「で、今聞いてるのが3回目、ゲストはLiaさん。」

『それ、誰だっけ?』

「鳥の詩とか歌ってた歌手さん。
 このラジオの時にはまだ妊婦さん、もう無事にご出産されたようで良かったですね!」

『抱きしめたいんでしょ、その子供を。』

「子供を抱きしめたいと思うのは正常だよね☆

 でもって妊娠中なLiaさんを気遣ってシャンメリー買っておく麻枝さんの優しさに萌え。」

『ついに男まで…。』

「まだ2個目なのでね、しかもまだ2個目の途中なのでね。
 ただこれまたえらい時間っぽいので、全部機器終わったらまた書くかも?

 あとはー…、あ、Yシャツ買った時の話しようかw」

『誰も求めてないと思うんだけど、そんな話…。』

「日記だからねw

 えー、まぁ購入しようと思った訳です。
 で、自分の寸法を測ろうって事になりましてね?
 測ってもらった訳です。」

『うん。』

「そしたら、そのサイズは無いって言われた!」

『あー、あんた長いからねぇ…。』

「ちなみに、一般的に販売されている物は、首の付け根から手首あたりまでの長さが最長で86cmなんだそうです。
 知らなかったねw」

『ふむ。』

「で、うちがね。
 首回りが38で、首から手首が、89cm」

『完全にアウトね…。』

「チクショー!
 なんでうちはこんなに腕が長いんだ…orz」

『人間じゃないからでしょ?』

「それはそうなんd……全力で人間だよ!
 宇宙人とかじゃないから!」

『……UMAか…。』

「未確認でもないよw

 っと、そろそろROの話しようかねー。

 凪さんにモスコ装備一式を借りました。
 ・ダブルアンダーニースクリティカル爆炎のカタール
 ・ダブルサハリッククリティカル疾風のカタール
 ・ひよこちゃん」

『もろにモスコビアね…。
 ソルスケが刺さってる辺り、凪らしさが見えるわ。』

「これ、最初は微妙かなーとか思ってたんですけど、狩りしてみて一転!
 この割と頻繁に出るクリティカルが、狩りの単調さを消し去ってくれる!
 これはすごい装備です、自作する時も混ぜるかもしれませぬ!」

『でも、ソルスケなかなか入手できないわよ?』

「…もしも作るなら、ってとこでw
 まぁいつまでも借りてる訳にもいきませんから、それまでにどれだけお金を稼げるかが勝負かな?」

『ん。』

「で、ギロチンクロス。
 ベースはついに0.0%になりましたよ!
 1南無で3.6Mのデスペナとかふざけんなとw」

『あー…。』

「ま、今はジョブだけ稼げればいいかなーといった所ですので気にしませんが…。

 ジョブは16か17。
 ハルシネーションクローク5をまずゲット。
 これすごいよ!
 移動速度がめっちゃ早い!」

『それが売りでもあるスキルなんだろうしね?』

「悪魔にも虫にも見つからず、2回までなら殴られてもクローク続行、移動速度が上がる。
 これだけなら恐ろしく優秀なスキルなんですけどねー…。

 消費SPが…大きい…。」


※ハルシネーションクローク
 発動時にSP45消費、以降1秒毎にSP(10-スキルレベル)消費。
 MAXの5を使用した場合、毎秒5の消費。


「けっこうキツイw
 通常のクローキングが発動時15消費って考えるとかなりキツイw

 でもまぁ、効果自体は雲泥の差なので、目をつぶります…。」

『あんたのこのキャラはSPもそこそこ高いんだから、なんとかなるでしょ?。』

「まぁ、そうなんですけどね?

 次、クロスインパクト。
 まぁ、武器の種類を選ばないソニックブローだと思ってれば間違いは無いですw
 ただしソニックブローがMAX10で消費34に対して、これは25固定。
 ダメージは、ソニックブロー10で800%に対して、クロスインパクトは初期の1でも1200%。
 圧倒的っ!」

『ソニックブローにはカタール強化スキルが乗る事を考えても、クロスインパクトに軍配は上がるわね。』

「微妙に射程も長いですしね♪
 見た目もちょっとカッコいいのでオススメですb

 ただし、おそらくHITに関してはソニックブローに軍配上がります。
 ソニックアクセラレーションを取得している場合には、ソニックブローにはHIT+50%の絶大な恩恵が付きますからねー。

 さて、クロスインパクトを3まで取った後は、ダークイリュージョンを取ります。
 これはまぁ、テコン系のとび蹴り(スキル名忘れた)に一番近いかな?
 敵への移動と攻撃を同時にする感じ。
 で、一定確率でクロスインパクトが発動する(らしい)のですが、狩りでは発動してませんでしたw

 というのも、怖い敵がいるとこしか行かなかったのでね、ほとんど使わなかったのでね!
 無謀と噂の私でも、セシル相手にこんなの使う気になれませんw」

『そりゃねぇ…。
 あの凶悪過ぎる威力のシャープシューティングなんか目の前でぶっ放されたら、さすがのセレでも頭が消し飛ぶしね?
 1分くらいは動けないのかしらねその状態だと。』

「リザしてもらうまで動けないですよw」

『いや、中の人の話。』

「あぁw
 それなら1分くr……頭吹っ飛んだら二度と動かないよ!
 うちを人外にしないで!」

『はいはい。』

「いつもだけど、なんとも適当な返事だなぁ…。

 で、これも5まで取りました、使う事はあんまりないかと思ったんですけど、前提だから仕方ないw
 それで取ったのが、ファトムメナス。
 クロークとかハイドとかで隠れてる相手をあぶり出すスキル。
 範囲は自分を中心にした3x3の9セル固定。
 ダメージは300%

 見た目と違って、これクロークとかハイドとかしてない相手には全くダメージが入りませんw
 なんでだよ…。」

『なんでかしらねぇ…。』

「そして、ついに前提が全部そろいましたので取りました!
 ハルシネーションウォーク!
 使用すると一定時間毎に残像みたいなのを残しつつ移動するステキなスキル!

 思わず使ってちょこまか歩き回ってみたら
 『変態がたくさんでキモイ』
 『猥褻物陳列罪で逮捕されろ』
 『ロリコン分身とか最悪』
 と大評判。

 後で覚えてろよオマエラ!」

『さすがセレね。』

「まだレベル3までしか取れてませんが、MAXの5まで取得すると
 ・FLEE+250
 ・魔法回避率50%
 ・効果時間50秒
 になります。

 完全にGv、もしくはボス狩りを視野にいれた仕様に見えますね!」

『ま、そうなんじゃない?』

「強力なんですけど、その分デメリットも結構あるんですよねー。
 ・効果が切れた後300秒のクールタイム、リログしてもリセットされないw
 ・消費SP100に加え、HPも10%消費する。
 ・効果が切れた後25秒間は移動速度&攻撃速度半減。

 まさに命取り…!」

『ま、回避+250なんでアホな数値なんだから、それくらのデメリットは甘んじて受けなさいな?』

「まぁ、受けますけどね…。

 さてこれMAXにしたら次は何を取るかなー。」

『新毒取るんじゃなかったの?』

「ネタにしかならない気がして…。」

『いいじゃないの、ネタで。』

「…確かにそれもアリだな…。

 主にGvで使うでしょうけど、うざそうなのはこれだなぁ。
 ・パラライズ
   攻撃速度 -10%
   回避   -10%
   移動速度 半減

 詳しい内容はまだ色んな人が調べてるんでしょうけど、これはうざそうw
 エンペが、HP高い草みたいになった(ダメが1固定になった)って話もありましたし、ASPDに特化したキャラが強くなる予感。
 一番強いのは、たぶん左手にアサシンダガー等を持ったギロチン。
 うちの素AGI70の素アサでも、R化来たらHSP+右手素手+左手月光剣で190ですしねw
 次は、たぶん悪魔拳聖、R化前から190到達してた人達なので、193良くんじゃないかと思います。

 あとはどれも同じかなぁ…。
 バーサークなLK・RKも強いかもしれませんが、2HQと重複しなくなったらしいのでたぶん低下してますよね?

 さてスキル、前衛型じゃないからウェポンブロッキング系は取らないつもりですし、やっぱ毒かねー…。」

『ていうか、他に無いでしょ?』

「マァネ?

 ちなみに新毒の材料になる毒草ですが、既存の草5種類から出るそうです。
 ・緑の草から『毒草マキュラータ』ドロップ。(マジックマッシュルームの材料)
 ・赤い草から『毒草ランタナ』ドロップ。(パイレクシアの材料)
 ・黄色い草から『毒草アモエナ』ドロップ。(パラライズの材料)
 ・白い草から『毒草セラタム』ドロップ。(デスハートの材料)
 ・青い草から『毒草ネリウム』ドロップ。(リーチエンド、トキシンの材料)

 あと足りない毒草がいくつかあるみたいですが、これはどこで手に入るのかなー。
 異世界とかだと、うちは行けないのよねー…。」

『今のベースゼロの状態で行ったら?
 今ならジョブだって全然痛くないしいいんじゃない?』

「確かに…。
 ちょっとクエスト案内見て見るかw
 クエにアイテム必要なんだったらまた面倒になりそうだけどもねw」

『そのめんどくさがる癖、どうにかしなさいな…。』

「分かっちゃいるけどやめられないw」

『……あと書く事は?』

「スパイラルピアースが鬼のような威力に変貌してました。
 モロク現神どもにLA込みだといっても100Kダメージって…。」

『あんたのSBrも、錐持って特化持って付与して鉄球持ったら、アイスタイタン相手なら600Kくらいダメージ出るでしょ?』

「総合計算機さんを見て下さい…。
 ソウルブレイカーが、完全に未調整状態にされてます…orz」

『……あちゃー……。』

「もう、そもそもの計算式すらも分からなくなってるって状態ですよねこれ!?
 どうなるソウルブレイカーっ!」

『ま、セレの時代はいつまでも来ないって事でしょ。』

「まじかよ…。
 仕方ない、凪さんに借りた武器で必死モスコして、前衛ギロチン作れるように頑張ってみますかw
 チェイサーも鍛えないといけないけど、あの子どこで狩りしたらいいのか分からなくなってきたw」

『鳥人間とかでいいんじゃないの?
 あそこなら、もう狩れるだろうし。』

「HITとFLEEの関係が未だにちょっと分からない感じですしね、まぁ行ってみるかなー…。
 とりあえずはアサ育成を急がせますけどね、いつまでも装備借りっぱなしじゃいられないからね!」

『ん。』

「よいさー、それじゃここまでー。
 仕事に戻るヨ!
 もう午後7時前くらいなのに、今日初めてCADを起動する私w
 なんで設計事務所の人間なのに定時までずっとエクセルとワードしかしてないんだよとw」

『まぁ、書類仕事もあるしねぇ…。』

「じゃ、みんなまたねっ!
 ノシ」


PS:ブログ見てるヨ、って言ってくれたシク○ーンさんのブログを探そうと頑張ってるけども、
   全く見つからない件…orz
   意地でも見つける、そしてリンクに追加する!



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唐突にFF6の目標設定とかw

セレ「帰宅したらROめっちゃやろうと思ってたんですけど、いやー、やり損ねましたw」

エル『なんでよ?
   あの時間に帰ったんだから、出来るでしょ?』

「起きたら知らない場所に居る事ってあるじゃないですか?
 それがね、昨晩おきましてね…。」

『……つまり?』

「めっちゃ寝過ごした。
 帰宅したの、2430時。
 FF6やって寝ましたw」

『うわぁ…。』

「ちなみに今、ティナ出生の秘密が判明したとこ。
 フフフ、ここから、エドガーの超絶パワーファイター伝説が始まるのですよ…。」

『でも、本当に最強を考えるんだったら、素で力を128まで上げたロックでしょ?』

「……そうなの?」

『MHP9999にして、5000くらいまで減らした状態でキープ。
 で、バリアントナイフ二刀流乱れ打ち。』

「ライトブリンガーじゃないの?
 HP9999のアルテマウエポンとライトブリンガーの乱れ打ちしようと思ってたんだけども…。」

『ダメージ受けたら弱くなるでしょ?
 あと、ライトブリンガーの方が攻撃力は高いんだけど、バメージはバリアントナイフが上。
 防御無視だしね?』

「あー、なるほど…。」

『ていうか、もうあんたらしい事してみなさいよ?
 リムル(幼女)一人でケフカ撃破とか。』

「あやつれたら面白いけど、さすがに一人じゃ厳しそうだw
 でも、やり甲斐はあるかも…。」

『ていうか、リムルって幼女かと思ったけど、かなりガタイの良い幼女よね。』

「……え?」

『だって、リムルの身長とかさ。』

「リムルの身長は153cmですよ?
 幼女でいいじゃない!」

『いや…。

 日本女子平均身長
 ・10歳・・・140.3
 ・11歳・・・146.8
 ・12歳・・・152.1
 ・13歳・・・155.1』

「えーと、リムルは確か・・・10歳・・・だ・・・ね・・・。」

『うん、無印なのはよりも1個年上。
 10歳で153cmっていったら、だいぶ大きい方。
 まぁ、日本人の平均と比べてもあんまり意味無いかもしれないけどね?』

「ま、いいじゃん。
 育ちの良い幼女って事でね」

『何あんた、ロリ巨乳が好みだったの?
 ロリならなんでもいいと思ってたら…。』

「そんな事言ってないよね!?
 おっぱいサイズの事なんて、言及してないよ!

 ま、リムル一人旅については、考えておきますw
 あぁ、アルテマウエポンとか装備出来たっけかな、あの子…。」

『普通に、ライトブリンガー+英雄の盾で行ってみたら?
 これだけで、物理も魔法も買い比率90%でしょ?』

「まぁそうなんですけど…。
 ライトブリンガー、装備出来たっけかなぁ…。
 無理っぽいなぁ、幼女だし…。」

『勲章付けたら?』

「そうなりますかねー。
 うわ、かなりイバラの道っぽいw

 実行するかどうかは分からないですけど、ちょっと面白いかもw
 縛りプレイ!」

『セレが言うと、リムルを縄で縛ってイロイロとしちゃうようにしか聞こえないわね…。』

「バカなっ!?」

『あと書く事とか無いの?』

「ん、特に無いね。
 ちょっと凪さんから呼び出し食らったから行ってくる予定だけども、仕事を抜けられるかがネックw」

『厳しそうではあるけど、どうなの実際?』

「まぁ、うちだけならなんとか…?
 ただ周りがねw
 すげー忙しそうにしてるから先に帰りにくい空気w」

『どれくらい忙しそうなの?』

「そろそろ先輩と後輩が発狂しそうな程度。」

『……。』

「ただね、手伝おうにも手を出しにくい物件というか、経過を全く知らないからなんともw
 ま、何か言われる前に帰る事にするよ!」

『まぁ、そうなさい。』

「ほいじゃ、今日はここまででー。
 ノシ」



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R化! ギロチンクロス!!!

セレ「R化、及び3次職、来ましたねー。」

エル『そうみたいね?
   なんか、ある意味で予想通りなログインゲームだったみたいだけどね?』

「ですね…。

 パソコン付けて課金処理をしてましたら、なんかメッセで呼び出しー。
 ログインゲーを楽しむ男たちの残念会場でしたw」

『誰がいたの?』

「うちが入った時には、白木さん、斬さん、うにさんの3人でしたね。
 後から紫苑さんを入場させましたが、

 『すんなり一回で入れなかったから知らなかったよ』

 という暴言っ!」

『日頃の行いじゃない?』

「ならなんで私が入れないのかね?」

『だから、日頃の行いでしょ?』

「…品行方正を地で行く事で有名なセレインさんなのに…。」

『馬鹿言って無いで。
 それで、続きは?』

「…んー、まぁ皆予想してると思うんですけどね?
 とりあえず、紫苑さんに対してレッツ丑の刻をする事になりました。」

『いや、予想通りっていうかかなりナナメ上なんだけど…。』

「とりあえず、
 『誰か紫苑さんの髪の毛持ってない?』
 って聞いてみましたよ。

 やっぱ、レッツ丑の刻には重要じゃないですか、髪の毛。」

『ていうか、相手の名前も知らないでしょうが…。
 名前とセトにしないと効果薄いんじゃないの?

 そもそも丑の刻参りって、元々は呪いをかけるものじゃないし。』

「…そうなの?」

『あれよ、流れ星消えるまでに3回願い事言えたらかなう、ってあるでしょ?』

「エル姉、案外メルヘンチックなんだね?」

『レッツ丑の刻とか万面の笑顔で言ってるヤツに言われたかないわよ…。
 まぁ、祈願成就の為の儀式ね。』

「へー。」

『ま、んなことはどうでもいいわね。
 ほら、それで質問したらどうなったのよ?』

「あ、白木さんが持ってるそうですよ?」

『白木、あんた…。』

「まぁ可哀想だったからやめにしましたけどねw
 変わりに、毎晩夢に出て、紫苑さんに納豆を投げつける事になりましたー。」

『ていうか、何このアホ集団?
 良い歳した野郎が集まって…。』

「みんな、もう幻覚幻聴当たり前な位に病んでましたからねー。
 うにさんとか、18時くらいからやってたらしくw

 ちなみにうちがこのカオストリオに招待されたのは2130時位です。」

『3時間も…。』

「程無くして斬さんがまさかの裏切りでログインに成功。
 ユルスマジ、ユルスマジ…。」

『セレって悪霊みたいよね、存在的に。』

「なにをバカなw

 で、まぁ紫苑さんに呪詛とか送りつつ、斬さんにもなんかこう負のオーラ的な物を送信。
 そしたら、斬さんがその悪寒を感じたのか、今回のパッチを圧縮して渡してくれる事に!」

『…思いが、物理的距離を超えて届いたのね…。
 そう、セレの呪い殺してやろうって思いが…。』

「ちょっとだけ手直ししたらなんか感動的なシーンっぽいセリフですけど、もう2行目で台無しですね!

 で、まぁおしゃべりしつつ白木さんとうにさんとうちが残されて。
 斬さんが用意してくれたファイルをダウンロードしてたんですけども、

 『ダウンロード速度 61Kb/s
  ダウンロード完了予測時間 残り4時間42分』

 悟りましたね、私は悟りの境地に至りましたね唐突にね。
 …神様なんて、いません…。」

『おい仏教徒。』

「さて、そんなこんなしてるうちに時間もたち。
 落そうとしてるファイルをもっかいダウンロード試みて見たら、なんか転送速度が数倍から十数倍になっていてそっちに切り替えたり。
 クドわふたー起動したものの、ROログインゲーム続行+メッセでの会話等で全く進まないので即効終了したり。」

『まぁ集中出来ないでしょうしねぇ…。
 クドの裸が移ってるとこでセーブしたんでしょ?』

「……え、なんで知って……!?
 あ、いや、セレインさんは紳士なのでね、クドが御飯を作ってイタダキマスしてる所でセーブですよ。」

『リキの触手を目の前にしていただきます?
 とんだ淫乱幼女ね…。』

「なんという無理やりな展開!
 誰かこの姉にお尻ペンペンとかしたってー!

 まぁ、もうそれはいいですよ。

 で、まず白木さんがログインに成功し、次にうにさん。
 最後にうちだったんですけどもね初期メンバー内では。

 途中でマスターも呼びこみましたので、マスターがファイナルですたぶん。
 …あ、違う、呼び込んだけども途中で音信不通になったブッチさんがいた!
 ブッチさんがアンカーだ!」

『まぁどーでもいいけどね。』

「さてログインしたらそんなに重くない、ヨカッタヨ!

 そして、お楽しみの転職…。
 ペコペコヘアバンドを装備し、他の装備はそのままにして転職をしてくれる場所へ突撃!
 ギロチンクロスの転職場所は、モロクのスフィンクスに行くポタから1画面くらい↓に行った辺りにある、
 やたらと室内に入ってから長い下り階段を歩かされる所。
 なんだか微妙に重くてうざーとか思ってたんですけど、ギロチンの為に頑張って歩きました。」

『ん。』

「持ち物全部置いてこいって言われました…。」

『あー、転職と同時にステリセットがかかるから、たぶんその影響でしょうね…。』

「面倒な…。

 そしてまた地上に戻ってまた潜る私w
 なんかすっごい無駄な時間を過ごさせられた気分…。」

『ぶっちゃけ、ログインゲームしてた時間が完全に無駄なんだけどね。』

「…マァネ!
 まぁ無事に転職出来たので良しとしますw

 グラフィックですけど、いいんじゃないかなーと思います。
 自分じゃ描けないからね、キャラのデザインとか!」

『描けるでしょ?
 一般的には描いたとは見なされないラクガキみたいなのだけど。』

「世間をなんかだいぶ先取りしてますからね、私!!!」

『はいはいそうね。』

「で、早速狩りに行ってきましたよ、名無しにね!」

『どうだった?』

「スキルがなんとも…。
 まず注目のSBrですが、物理もINTも必中になってるってのは間違いないですねー。」

『そうなの?』

「うん。
 だって、DEX1でもダメ入ってたからね!」

『…素ステどんなのよ?』

「えーと…。
 STR103
 AGI  1
 VIT  1
 INT 50
 DEX  1
 LUK  1
 だね、たしか。」

『……避けない耐えない…。』

「誰かが人柱になってくれるだろうと思ってるのでね、それを待とうかと思いますw

 今の段階だと何とも難しいんですよね…。
 SBr主体で戦うスタイルは崩したくないんですけど、性能が…。
 HIT不要ですし詠唱時間も対して長くないとなると、DEXに振る必要が全く無いw

 まぁ、他のスキルを当てるならDEX必要なんですけどねw」

『他のスキル、何か取った?』

「クロスインパクト1は取ってみましたよー。
 これ、なんかかっこいい!
 キャラを挟むような位置で、七色の線がスキルを放つ方向に向かって飛ぶみたいな…。
 ……我ながら、なんて稚拙で分かりにくい説明w

 あ、HIT補正ある感じだと思うー。
 名無し3の相手に、DEX1でも3・4回に1回は当たってたし?」

『ふむ…。』

「やばいのがSBr、錐の効果が乗らない。」

『……え?』

「右手に錐装備でアイスタイタンに打ってみたんですよ。
 ダメ、3000未満!」

『あら…。』

「バグなのか、これが仕様になるのか、大問題です!
 ま、錐の効果が正常に発揮されていない、みたいな報告はチラチラ見たので、修正されると思います。
 そう願ってます…。」

『そうね…。』

「あとインターフェースというか、基本システムもだいぶ変わったみたいでやりにくいw

 前まではESCキー押したらキャラチェンジとかの窓が出たんですけど、今は
 ・装備窓
 ・ステータス窓
 ・アイテム窓
 のどれかが出てると、ESC押す毎に一個ずつ消えていくw
 で、全部消えたら、やっとその窓が出る。」

『ふむ…。』

「あと、音の大きさとかを調整する、前まではALT+Oで出た窓。
 これもそのショートカットじゃ出ない!
 ESCで出る窓の中にある『Soundなんたら』ってとこをクリックしないと出ない!」

『不便な…。』

「まぁガンホーとかグラビティからすれば、これはそんなに頻繁に動かす部分じゃないからまとめた方が便利だと思ったんでしょうけど、うちにお限って言えば不便になった!

 あと、チャット窓に出る情報が色々増えた、もちろん選べるけども。
 取得経験値表示は、なんか見てて面白かったw
 あぁ、稼いでるなーって感じが出ててイイネ!」

『ふむ…。』

「この窓も、いくつも増やせる感じになってました、エクセルの下の方のタブを増やす感覚。
 そんなに必要かどうか分からないですけど、Gv用とか狩り用とか色々作って管理するのはいいかも?

 あとはー…。
 あ、カプラ倉庫が不便!」

『改悪?』

「いや慣れてないからかもだけどもw
 でも便利になったとは思うんですよ、慣れてないからちょっと不便だけどw
 えーと、ソート出来るようになったんですよ。
 あと、分け方が細かくなった。
 前までは
 ・消耗品
 ・装備品
 ・収集品
 の3種類だったんですけど、今回からは
 ・消耗品
 ・服等
 ・武器
 ・課金アイテム
 ・収集品
 ・カード
 ・その他
 ってなってた、後ろ3つが微妙に違うかもだけどw」

『それ以外でその他って、何かあったっけ?』

「とりあえず製造関連の属性塊とかが入ってた。」

『あー…。』

「あと検索できるようになったね!
 これは、
 『あれー、俺の+8ウェディングドレスどこいった?』
 なんて時に便利だね!」

『そんな奇特な装備持ってるヒト居ないでしょさすがに。』

「あとは、なんかFLEEが増えてた。
 素AGI1なのに、なんか248あった。

 白木さんのクラウン……じゃなくて3次、何だっけ、それは支援もらったら300超えたって言ってた。
 スノウアー2匹相手に、余裕で避けてた。
 しかも白木さん、なんか矢を20本も消費するスキルでスノウア倒してた。
 ちょーつえー!」

『あぁ、あの巨大化したせい(ピーーー)みたいなやつが降ってくるの?
 公開ぶっかけプレイね?』

「自重しろw
 3次職調べてる人多いんですから、ここに来ちゃう人いるかもしれないでしょ!

 さて、昨晩はギロチンしか使ってないので、他の子の使い勝手がどうなったかもこれから見てくるヨ。」

『他のスキルは取らなかったの?』

「特には…。
 取ったけど、既存のと見た目の差が皆無でね、クローキングのやつ。」

『あー…。』

「ほいじゃ、ここまでっ!
 今日はもう買えるヨ!
 ノシ」



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チケット切れだと…!?

セレ「R化前に筋肉ブレイカーの使い勝手を体で思い出そうと思いましてね?
   昨晩ログインを試みようとした訳ですよ。」

エル『結果は見えてるわね…。』

「えぇ、バッチリと
 『期限切れ』
 って表示されてました…。

 くっそ、思わずコンビニに走ろうかと思いましたよ!」

『走らなくて正解なんだけどね?』

「なにゆえ!?」

『昨日は、午前10時からメンテしてるから。』

「……あぁ、大型パッチだから長いのか!
 あぶねー、あやうくログイン出来ないのにチケット買ってくるとこだtt……。
 いや、知ってたよ、だから計算通りですよ。」

『はいはいはいはい…。』

「えーと、今夜はRO出来るかな?
 チケットは購入しますけども、なんかガンホーコインとかの制度も変わるとかなってるからいまいち分からないw」

『しばらく保留にしておいたら?
 なんか忙しくてけっきょくまともにプレイも出来ないんでしょ?』

「でもさ、大型パッチの直後だから遊びたいんですよねー…。」

『ま、気持ちは分かるけど。』

「3次職の転職クエストもさ、
 『いずれは実装します』
 みたいなことをカンファレンスで言ってたらしいですしね?
 実装前に、楽に転職しておきたい…。」

『うん、めんどくさがりなアンタの考えがよくわかるわ。』

「デメリット無しだったら楽な方に進むのが人間なのですb

 あれですよ?
 『メンドクセーーーー!』
 って気持ちがあったから色々進歩したんですよ?」

『あんたが言うと、進歩すらも良い訳に聞こえるから不思議だわ…。』

「ほっといてw」

『ま、あれよ。
 予定通りにメンテが終わる訳じゃないだろうしね?』

「まぁ、難しいかも…?
 よくわからないけどね!
 具体的にどんな作業をするのか知らないしw」

『あれじゃないの?
 ドット打ちでキャラグラフィック描画。』

「…いや、さすがにそれはもう準備してあるでしょ常識的に考えて…。」

『セレの常識を説かれるとか、屈辱なんだけど。』

「どういう目でうちの事見てんだw

 まぁR化関連は今考えてもどうにもなりませんしね?
 なってからのお楽しみ、って事にしときまっしょい!

 ほいじゃ、今日は短めだけどここまでー。
 でゅわっ!
 ノシ」



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――R化前夜、明日は早く帰りたいな――

セレ「さて、R化目前です…。」

『このタイミングで、セレは何をしてたのよ?』

「…実は週末はあんまりROしなかったような気がするんだぜ…?
 くっそ、FFⅥが面白いせいだ…。」

『しなきゃならない事大量にあるのに、他の用事が進んだ訳でも無いのよね?』

「基本的に、活動する時間がおかしかったね?
 土曜日は昼から仕事になるし、もう…!」

『お疲れ。』

「結局アサもチェイサーも進んでない…?」

『いや、最後に書いた記事だとチェイサーにはなってないから、進んだといえば進んでるわよ?
 土日だったかどうかは微妙だけど、セレの記憶がまた吹っ飛んでるから。』

「おぉぅ…。

 えーとですね。
 俺G&律Gの面々に手伝ってもらってですね、チェイサーになりましたよ♪
 現在64歳くらい、盗作は6にまで上がりましたb」

『もうちょい詳しく…。
 他に書く事無いんだから…。』

「あいさー。

 まずは32の頃ね。
 なんかマスターがポタ出してたから勝手に乗込んでみたら、生体セーブでよく使うリヒの宿屋でしてね…。
 でも、まぁこのレベルならメタリンウマーかも、とか考えてセーブしてメタリン突撃。

 倒せるんですけど、そんなにおいしくない…?」

『ていうか、美味しいには美味しいんだけど、倒すのにやっぱり時間がかかるから結局微妙、ってとこね。』

「んむ。

 で、日が変わって…、あ、手伝ってもらったの土曜日かも?
 カヤラさんに手伝ってもらって土星オンライン。
 付与までしてもらうという優遇っぷりで、御祖時の速さでレベル上げ!

 それもひと段落、というか土星でもあんまり上がらなくなってきてから、アヌビスの葉っぱ狩りに移行する事に。
 しかし、メンツが厳しい、もうちょい人が欲しいねって事にー。」

『ふむ…。』

「俺Gたまり場でちょっとしゃべったりしてたら、なんかすごい人数集まってきたー!
 という訳で、釣りに支援にブラギに共闘にとえらい人数による激烈スパルタ状態に…。

 せっかくなので75教範を使って強引なスピードレベル上げ!
 そして数分でジョブ40になって転職する私w」

『教範もったいないわね…。』

「ちょっぱやでチェイサーになってくるよ、という訳でスリッパマップに転送してもらうセレインさん。
 戻る最中に天使ポリンに出会う事も無くジュノー入り。

 で、ユミルの心臓に向けて歩く歩く…。
 なんか無限回廊みたいなさ、なんか迷路を抜けてやっとこさユミルの心臓に到着したものの、ヴァルハラに送られません…

 (うおお、ここでガンホーさん、バグですか!?)

 とか思ってたら、PTチャットきたー。

 『セレさんどこいんの?』
 「ユミルの心臓に到着でござる!」
 『ロリさん、そこ転生する時だけだよ行くのwww』
 『本読め!本読め!』
 「え、まじで…?」
 『テラ時間の無駄www』

 ガンホーの罠にかかりました。」

『ていうか、あんた転生キャラいるのに…。』

「覚えてないですよそんな事!
 アサクロ転生したのいつだと思ってるんですかw」


※2009年1月2日に発光式をした、みたい。
 さすがに日にちは忘れてたw


「で、まぁまた来た道を徒歩で戻り、ユミルの書の所に到着。
 無事にヴァルハラへと吹っ飛び、どう見てもローグにしか見えないチェイサーの姉御に話しかけて無事転職。
 急いで蝶で戻るも、セーブはプロンテラ…。

 カプラさんでモロクにとび、歩いてピラミッドへ。
 ドレインリアーの攻撃を完全に避けてるのを見て、あぁAGI系ってサイコーとか考えつつw」

『AGIじゃなくたって、ドレインリアーくらいは回避できるでしょ…。』

「いや、まぁ思っただけなのでそこはスルーして下さいw

 さて続行です。
 ひたすらイグ葉を使ってTUを繰り返す私!
 周りには頼もしすぎて涙が出そうなメンツ。
 正直、おんぶに抱っこ、ここに極まれるりな感じでしたb」

『まぁ、なんか『あと雷鳥セットあればなぁ』なんて発言もされてたわね?』


※雷鳥セット
 バード系とダンサー系のセットの事。
 ダンサー&バード
 →ダンサーバード
 →サンダーバード
 →雷(サンダー)鳥(バード)
 →雷鳥 となった略称。
 このセット、この場合はペアで行う合奏スキルの『ニヨルドの宴』を指す。
 効果は、取得経験値の増加。


「序盤とか、ニヨいるいらないというか、75教範も不要だったねってくらいの経験値が入ってましたけどね!」

『まぁベースが40程度なのに共闘入りまくりなアヌビスを相手にしたらそうでしょうよ…。』

「葉っぱ400枚持って行きまして、無くなるまでやり切りましたb
 結果、ベース60に!」

『スパルタねぇ。』

「で、次に律Gの方でも突撃ですb
 これで、ベース64、ジョブいくつか忘れたけど最短コースで盗作に振ってて、6になりました。」

『ふむ…。』

「さて、後は明日のR化でどうなるかです…。
 とりあえず、R化前に色々と準備もどきは出来たので、よしとしておきますw」

『アサクロオーラは、まぁ出来るとは思ってなかったけどもよくやったわねぇ…。

 …お金払って座ってただけだけどさ…。』

「…どんまいw
 ていうか自力無理!
 いわゆる時給高い場所だとお払い箱だもんよー。」


※生体・・・阿修羅 or ぬくもり
 棚上・・・弓 or Wiz or INT型SBr
 オデン・・・ぬくもり
 トール・・Wiz


「うぅ…。」

『ま、相手の回避が尋常じゃない相手とかだと、INTの必中ダメージが要求されるから仕方ないんじゃない?
 最近は、INT型でも結構厳しいかもしれないけど…。』

「相手が何かの属性4とかだったら、物理型SBrだって強いんですよ…?
 へっ、INT型のSBrじゃ、LAでアイスタイタン一撃なんて出来ないだろ、ケッ!」

『はいはい負け犬の遠吠え負け犬の遠吠え。』

「ま、この辺りもR化でどうなるかだねー。」

『果報は寝て待て。』

「下方になるか微妙なのが怖いんですけどねw
 まぁ、うちが色々と想定したりしても結果が変わるもんでもないですし、まったりと待ちます。
 どうせあと一日ですしね!」

『もう24時間無いわね。
 メンテ終了がいつもなら15時だか17時だから、今からだと20時間か22時間。

 今回のメンテは長引く、というか予定状態でも長いのかもしれないから分からないけど、まぁとにかく丸一日は無いわね。』

「ギロチンクロス、楽しみです!
 色違いって、どういう対処になるんですかねー。」

『あぁ、エキストラカラー?
 さすがにいきなり実装は無いんじゃない?
 R化に3次職実装して、バグやら何やらの修正とか対処がひと段落したら、ってとこだと思うわよ?』

「ふむー。

 っと、昨晩の話もしとかないと!

 えー、俺Gのボスであるたちゃんがめっちゃ久々にログインしてたので、あいさつに。

 『エロさんが葱になってる…。』

 との発言をもらいましたが、すみません、実はここ数日中の出来事なので普通に知らない人も多いですw」

『ま、そうね。』

「あとはさゆさんも登場し、そこからわらわらと他の方々も登場!
 うちには分からない人も数人いました、俺G一番の天然の人とかねw」

『あんたじゃないの?』

「うちは天然じゃないよw
 あれだよ、知的なキャラじゃない?」

『ハッ!!!!!!!!!!!』

「何そのすさまじい鼻で哂う表情!?
 いい加減、その私をあざ笑う趣味をなんとかしろw」

『趣味って、なかなか変わらないもんよね。』

「他人事のように…。

 えー、あー、なんだっけ…。

 あ、そうだ。
 さゆさんがやらかしたんですけどもね?

 『エロリータ』

 ってあだ名をうちに付けたんですよ。
 で、その呼び方で色々いじってたみたいなんですよ。
 そしたらね?

 赤エモくらってました!

『ついに、セレの名前が禁止ワードに…。』

「違うよw
 なんか分かんないけど、そうじゃないよきっと…。」

『ちなみに他のヒトも同じくエロリータで食らってたわね赤エモ。』

「という訳なので、うちをエロリータって呼ぶのはやめた方がイイゾ☆

 よし、ここまでだ!
 それじゃ、R化前に何かやり残してる事がある人は、残り約1日でなんとかこなそうぜ!
 ノシ」



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濡れ濡れセレイン

セレ「うぅ、びしょぬれです…。」

エル『おきゃくさんのとこに小学校入りたてくらいの子供がいたからって…。』

「そうじゃねぇw
 純粋に汗だく!

 もうね、この時期の床下はサウナなんです…orz」

『ま、お疲れ様。』

「ありりぃ…。
 いやー、疲れた…。

 もうね、シャツどころかトランクスもびしょぬれですよ!
 もはやシャツを貫通して、ワイシャツまでもが濡れ濡れですよ!」

『替えのシャツとか持っていけばいいのに…。』

「すっかり忘れてたんです…。

 ていうか、昨日帰宅した時間とか、朝6時ちょっと前だし…!
 それからちょっと寝ておこうと思ってイスに座って目を閉じて、気づいたら9時だよ!
 事務所まで1時間くらいかかるのに、起きたら9時だよ!

 ちなみに始業時間は9時です。」

『遅刻確定ね…。』

「です、申し訳ねぇ…。
 でもめっちゃほふく前進したよ!
 明日、もしくは明後日かその次の日、間違い無く筋肉痛。」

『貧弱な…。』

「さて、そんな訳です、眠いのですとても。
 なので、今日はひゃあく帰るよ!

 でゅわっ!
 ノシ」



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セレインさんの個人情報(ぇ
セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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