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妹さんの部屋でサッカー観戦!

セレ「オデンで座ってる時、たぶん製とかもしくは拳で来たと思われる2人と遭遇したんだぜ!
    書くのすっかり忘れてたので、追記みたいな感じになっちゃうけどここに書く!」

エル『誰と会ったの?』

「団長と、きみさん!」

『あぁ、久々ねぇ…。
 団長と狩りいった事なんてほとんど無いけど、焼き肉の時だけはセレ参加してたわね。
 まぁ、ここ数回はなんか行けてないけど、主にセレの財布と時間的に。

 きみは…、ブログにコメント書けなくなって久しいわねー。
 ま、記事見た感じだとエンジョイしてるみたいでいいけどね。』

「きみさんとこの人たちとも狩り行きたいですねーまたw
 最後に行ったのって、たぶん生体トリオだw」

『あぁ、あの、こっつぃがアサクロのケツを掘ろうとしたらソウルブレイカーで真っ二つにされた?』

「そうそれw
 最近はスリリングな狩りしてないから、たまにはああいうのもいいなーとw」

『セレとPT狩りした人間は、いつもスリリングだけどね?
 『セレが暴走したらどうしよう』
 『セレが養子キャラをストーキングし始めたらどうしよう』
 『セレが眠り出したらどうしよう』
 『セレが爆発したらどうしよう』

 こんあスリルをいつも味わってるわよ。』

「1個だけかなり現実味があるけど、補完のは無いよ!」

『いや二つでしょうが…。
 律Gに、ノビ時代にセレにストーキングされたのがきっかけで入団したヒトいるでしょ…。』

「なぜそれをっ!?

 あ、いやいや、記憶にございません。」

『はいはい…。』

「さて昨晩は帰宅してすぐに妹さんに部屋へー。」

『脱がしたの?』

「とりあえず近親相姦ネタから離れろエロ姉…。
 えーと、妹さんから都合よく一緒に試合みて日本の応援しようぜ、ってなメール来ましたので便乗してねー。

 …クックック、凪さんからのセクハラ寸前の質問があるとも知らずにうちの妹さんは…。
 イーッヒッヒッヒ!」

『凪の質問がセクハラ寸前だとしても、あんたはもう存在がセクハラなんだからあんま変わらないんじゃない?』

「ちょ…、どういう事w
 いや言わなくていい、心にダメージが来るのは困る未来ある青年として!」

『セレって存在がもう犯罪なのよ。』

「言わなくていいって言ってるのに…!
 誰かこの姉の弱みを教えて!」

『ほらいいから、妹の胸のさわり心地とか書きなさいよ?』

「だから触ってないとw

 えー、まぁ突入ですよ。
 雨降ってる中を傘もささずに帰って来たから濡れてる私ですが、気にせずそのままー。」

『せめて拭いてから行きなさいよ…。』

「あまりの暑さに、

 セレ「妹よ、冷房は付けておるか?」
 妹君『暑いからね、もちろん!』
 セレ「さすがマイシスター、よくやった、感動した!」

 なんて会話をしつつ部屋に入ります。
 相変わらずの、机には酒瓶な部屋に驚きつつ、私は叫んだね。

 セレ「冷房付いてねええええええええええ!?」

『付いてなかったんだ…。』

「おそるべしマイシスター、兄貴に対しての精神攻撃を行ってくるとは…。
 部屋に入って冷たい空気を浴びて『涼しー♪』ってやろうと思ってた私の期待を、根っこからぶち抜くこの妹!」

『たぶんあれよ。
 わたしと一緒で、セレが苦しむ顔を見るのが大好きなのよ。』

「やだよそんな妹…。

 で、テレビです。
 部屋到着が大体前半20分くらいのとこだったかな?
 で、買っておいた商品をコンビジ袋から取り出しまして、二人でむしゃむしゃw」


セレ「あ、このサラダ結構イケルな。」

妹君『だねー。
   お兄ちゃん、普段は何食べてるの?』

セレ「牛乳とカップメンと、あとパスタ。」

妹君『死んじゃうじゃんそれじゃw』

セレ「だから、ここぞという栄養足りなくてヤバイってなタイミングで、野菜ジュースを飲む訳さ!」

妹君『絶対長生き出来ないよねお兄ちゃん、あと100年以内くらいじゃない?』

セレ「それ、十分に長生きだよな…?」


「なんておしゃべりしながら見てましたよ。
 内容に関しては特に言う事はありません、惜しかった!
 4年後にはまた雄姿を見せて下さいb」

『PK外したのは残念だけど、ま、次は外さないように練習なさいな?
 ちなみにセレはサッカーだとキーパーが得意ポジション。

 担任からも、
 『お前どこでも届くんだなぁ! キーパーは任せたっ!』

 とか言われるくらいに守備範囲が広い、簡単にいえば手長猿型エイリアン。』

「宇宙人にするなw」

『似たようなもんでしょ?
 『≒』なのか『=』なのかは言及しないであげるけど。』

「誰かこの姉を洗脳する方法を見つけてっ!

 で、まぁ飲み食いです、話をしながら。
 さて、そして会話が始まる…。」



セレ「そういやさ、ちょっと聞きたいんだけどさ?」

妹君『ふぁ?』(サラダを食べようとして口をあけたとこだった)

セレ「あのさ、
   友達が女装するんだけど、胸に何を詰めたらいい?

妹君『は!? 
   …え、お兄ちゃん女装するの……?』

セレ「ちゃんと聞け、俺じゃない友達だ。
   俺は女装できる顔してないw」

妹君『あー、確かに。
   や、でもお兄ちゃんオカマとかはうまそうだよ?』

セレ「何それ、俺ここで喜ぶポイント…?」

妹君『で、胸?
   あれ、厚いブラ付ければいいんじゃん?
   パットが何枚も入ってるヤツ。』

セレ「あ、そんなんあんの?」

妹君『あるよ。』

セレ「いくらくらい?」

妹君『…ほんとに友達?
   お兄ちゃんがするんじゃないの…?』

セレ「5万くらいもらえるならやるよ?」

妹君『安っ!
   でもその安さがお兄ちゃん嘘ついて無さそうw

   ピンキリだけど、可愛いのとか選ぶんじゃなければ3000円とかで買えるんじゃないかなぁ。
   見せるわけじゃないならワゴンとかでもいいし。』

セレ「ほほぅ…。
   売ってるとこは、やっぱ女性用下着売り場?」

妹君『そそ。』

セレ「やっぱ野郎が一人で突撃してブラ買うってのはヤバイ?
   通報?」

妹君『彼女にプレゼント、とかで買うヒトいるから大丈夫じゃん?
   うちはプレゼントで下着なんてもらったら全力で引くけど。』

セレ「だよな!
   彼女に下着プレゼントとか、何考えてんだって感じだよな!」

妹君『ね!』

セレ「あああああああああああああああああああああ!?」

妹君『おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!?』

セレ・妹【あっちゃーーーーーー……。】
    (ホンダがシュートして←に外れたシーン)

妹君『ここがダメなんだよ日本、もっとさ、狙いをさ!』

セレ「今のはパスがもうちょい前だったら入った気がするな!
   そこにパス通せるのかとか見てないけど!」

妹君『そういえばiPad買おうか迷ってるんだよねー。
   どうなのあれ?』

セレ「待て、とりあえずその話は後でじっくり聞いてやるから、まずはブラの事聞かせろ。」

妹君『はいなー。
   何が聞きたいの?』

セレ「えーと、そのパットがたくさんのやつ、野郎が付けてもこう、違和感みたいなの無いの見た目?」

妹君『さぁ?
   男の人がブラしてんのなんて見た事無いしw』

セレ「それもそっか…。」

妹君『でもダブルエーの人が付けたり出来るんだから、大丈夫じゃん?
   男の人って、胸の筋肉すごいじゃん、鳥胸。』

セレ「……あぁ、ハト胸の事か…。」

妹君『あれ、ハトだっけ?』

セレ「鳥胸って、たぶんたたの鳥の胸肉だと思われるぞw」

妹君『なんでハトなの、もう、めんどくさい…。』

セレ「そういうもんだ、覚えとけw
   さて、ちょっと戻って、ダブルエーって何?」

妹君『カップのサイズ。
   エーよりもちっちゃいの。』

セレ「へー…。
   エーが一番小さいんだと思ってたわ。」

妹君『男の感覚じゃ、そんなもんじゃないの?

   ていうか、バストのカップにやたら詳しい男とかドン引きだし。』

セレ「あー、それは確かにイヤだなぁ…。
   っと、とりあえず付けても違和感は見た目じゃ無さそう、って事でOK?」

妹君『たぶんねw』

セレ「さて、購入出来るかだなぁ最大の問題は…。」

妹君『プレゼントって言って買うのはさっきも言ったけど、それだとワゴンは無理だよ。
   女友達に頼むとかがいいんじゃないかなぁ…。』

セレ「あ、その人たしかお姉ちゃんいるわ。」

妹君『ちょうどいいじゃん、頼めば?』

セレ「それだなw」

妹君『でもわたし、お兄ちゃんから
   『今度俺女装すんだ、だから俺の為にパット大目のブラ買って来てくれ!』
   なんて言われたら、もうわたしは一人っ子になるなー。』

セレ「居なかった事にされるのか…!
   まぁ、俺もさすがに妹に頼む気にはならないな…。」

妹君『あと何か聞く事ある?
   わたしだいぶお酒回ってて眠くなってきたから、あとちょっとしたらたぶんまともに質問に答えないよ!』

セレ「何それ大暴れ予告?
   試合はめっちゃ延長戦になりそうなんだけどw」

妹君『試合はちゃんと見れるんだけど、質問には答えなくなるというか?』

セレ「また記憶飛ぶのかよお前…。」

妹君『大丈夫、今日はそんなに飲んでない!』

セレ「頼むぜ…?
   あ、いや、忘れてくれてもいいけど…。」

セレ・妹君【延長戦だあああああああ!】

セレ「やっべードキドキしてきた!」

妹君『汗握る展開だね!』

セレ「手に汗握る、な。手に、を忘れるな。」

妹君『大丈夫大丈夫。』

セレ「何が大丈夫なんだよ…。

   …っと、ちょっと荷物持っていくわ部屋に。」
   (母様から妹に託されたセレインYシャツ(半袖)等)

妹君『んー。』





セレ「負けちまったかぁ……。」

妹君『でもあれだね、キーパー止めたじゃん、良かった!』

セレ「止めたの相手じゃねぇかよ…。」

妹君『え? どっちでもいいじゃん?』

セレ「お前はどこを応援してたのかとw」

妹君『まーいいや…。

   あ、そーだ!
   お兄ちゃんiPad教えて!』

セレ「意味が分からんw
   使い勝手なら知らねーぞ、持ってねーから。」

妹君『あれ買ったらワンピース見れるの?』

セレ「…見れるんじゃない?
   でも月額取られるんじゃなかったっけ。」

妹君『でもさ、十何万出してパソコン買わなくてもこれでいいならさ、これで良いじゃん?』

セレ「かもなー。
   ま、買うなとは言えないな、いいもんだと思うよ?」

妹君『DVDはプレーヤーで見るし、ワンピースはそれで見たら、わたし完ぺきじゃん?』

セレ「……そうだな、うん…。」

妹君『そういえばさ、なんかあれ値段違うの何種類もあるけど、あれってどう違うの?
   ダイヤとか埋まってんの?』

セレ「あれはな、容量とかが……」










セレ「………はっ!」

妹君『スー………スー………。』

セレ「あれー………?」

妹君『スー………スー………。』

セレ「………あぁ、寝ちゃったのか………。
   あっつー……、エアコン付けよう…。」

妹君『んーー………。』

セレ「…朝7時とか……。
   ヴァー、だるー、首いてー……!」

妹君『んー、暑いー……。』

セレ「エアコン付けたからちょい我慢してろー…。」

妹君『(ゴソゴソゴソゴソ…)』

セレ「おい脱ぐな脱ぐな、俺居るぞ!」

脱妹『暑い暑い…………、ぷはーっ!』

セレ「あー、俺が居ると言っておろう…。」
   (セレインさんは紳士なので視線をそらします、当然ですジェントルセレインですから!)

脱妹『せんぷーき……。』

セレ「はいはい……。」

脱妹『あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーー。』

セレ「子供か!
   ほら妹、起きろー。
   俺会社だから戻るわー。
   お前も今日予定あんならきちっと起きろー。」

脱妹『眠い、暑い、涼しい、暑い、寝るー……。
   寝る、ちゃんと寝る……から……。』

セレ「ウェイクアーーーーーップ!
   俺出た後お前がカギ閉めないといけねーだろー!
   おーきーろー!」
   (ガクガクガクガク)

脱妹『お゛お゛お゛お゛お゛ーーー?
   ……あれ、お兄ちゃんだ……?』

セレ「はいはいおはようさん。
   サッカー見てからしゃべってたらそのまま寝ちゃったみたいだぞ二人ともw」

脱妹『……あぁ。
   ……ってか、何これ暑っ!?』

セレ「エアコン付けたから。
   …あと、自分の服装を見ろ、隠せ色々。」

脱妹『………!?
   ちょ、何!?』

セレ「言っっとくけど、お前が勝手にだからな?
   俺じゃねーぞ…?」

妹君『…………。』

セレ「俺じゃねーよw
   妹脱がしたりしねーよw」

妹君『ん、まぁそっか……。
   うん……まぁいいや。

   …って、今何時!?』

セレ「もうちょいで7時10分。
   俺会社だから部屋戻ってシャワー浴びるわー。
   お前もシャワー浴びとけよ、汗でベトベトだろ…。」

妹君『んー。
   ……あぁ、カギか!』

セレ「やっとさっきおれが言った事が脳に届いたか…。」

妹君『お兄ちゃんパンツのままで戻るの…?』

セレ「……なんで俺トランクス一丁……?」
   (上は着てたけど、ズボンだけ脱げてた)

妹君『暑くて脱いだんじゃん?
   あー、涼しくなってきたー…。』

セレ「俺は部屋に戻ったらサウナが待ってるぜ…。
   俺の部屋のカギ渡すからs、部屋行ってエアコン付けてきてー?」

妹君『めんどい!』

セレ「ダヨネー。
   じゃ、大人しく帰るわー…。

   ほいじゃ、またなー。
   ノシ」

妹君『行ってらっしゃーい。』





部屋に戻ったセレインさん、お風呂にお湯為てる間にガリガリくん食べて元気20倍!
いちゃいちゃレールガン読んで元気50倍!






「で、現在に至る。」

『何この、なんか微妙に新婚生活みたいな朝の状況…?』

「ちなみに最後数行はフィクションですヨ!
 どこからフィクションかは、想像してみよう☆」

『見たんでしょ?
 ていうか、ホントは脱がしたんでしょ?』

「少なくとも、うちが脱がした事実は無いな!

 んじゃ、今日はココマデダヨー。
 今日は帰れないよきっとー…。」

『…がんばれ…。』

「はいなー…。」



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ローグ発光でレベル32になったよ!

セレ「ローグ娘がピカリンコ!」

エル『…あぁ、光ったのか…。
   セレがはげ上がったのかと思ったわ。』

「不吉すぎる…!
 私はまだ大丈夫ですb」

『父親は?』

「前髪前線は停滞してますけど、頭頂部は台風一過みたいな感じ…?」

『アルシンド型か。
 セレはどうなるのか、今から楽しみね。』

「何その輝く笑顔…!

 ま、それはいいとして…。
 土日の事とか書くよ!

 えー、金曜日は予定通りに遅くなったのでネカフェへー…。」

『わざと遅くした感もあったけどね…?』

「いつも行ってるお気に入りのネカフェ行ったら、なんとハイスペック席全部埋まってるとかwww
 みんなROだろこれw」

『それはどうかしらね…。』

「で、仕方なく足を延ばす事にー。
 とりあえず西船橋まで出て、でも西船橋はお店どこにあるのか分からずw
 仕方なく津田沼へー。
 こっちは実家に住んでた頃に何度か行ったお店、サービスとかがいいので少し会社近くのとこよりも高いですけど、まぁ普通の値段?」

『むしろ会社近くのが安すぎる気もするけどね?
 23:00から07:00まで居座って1500円とか都会じゃありえない安さなんじゃない?
 まぁ、他の店の事なんてほとんど知らないけど。』

「その分席は狭いんですけどね左右がw

 さてさっそくログインしまして、お座り探したりアサでカビマップ行ったりローグでニブルとかスリッパとか行ったり色々してモスコクエアイテム集めたりと大暴れー。

 なんか見つかりましたので早速!
 途中、律Gメンバのピラミッド狩りをしたりもしてガッツリ頑張った!」

『満喫してたのね、漫画喫茶だけに?』

「エル姉がうまい事言ったw

 ピラミッド終わった後にも色々歩きまわりー。
 でも途中で休憩してる間に疲れ果てて意識が吹っ飛んだ30分w
 鋼の錬金術師面白いね!」

『エドワードxアルフォンス
 アルフォンスxエドワード
 どっちが好き?』

「どっちもねーよ!」

『つまりこの二つの違いは分かる、って事よね?』

「……はっ!?
 これは、なんという酷い罠…!

 でもエル姉に付き合ってたらまるで時間が足りなくなるからハッ!
 えーと、ハガレンとか読みながら休憩したり、ちょっとジュースを飲んでみたり、そんなこんなで朝になって帰宅ー。
 土曜日になりました。」

『あ、ここからが本当の『キモイ男の恐怖の土日』だから読者は気をつけるのよ?』

「何覚悟させてんだw
 そんなにひどくないよ!

 えーと、土曜日はお昼くらいからイヴっちとデートだたのでね、行ってきましたよアキハバーラに!」

『秋葉は久々だっけ?
 なんかこないだ行ってたような気もするけど。』

「一番近い記憶でも、たぶん1カ月はたってるはず…?
 ただ、全く記憶にないんだけどね?
 今年に入ってから行ったっけかなぁ、な感じもするんですよねーw」

『記憶飛びすぎでしょいくらなんでも…。』

「で、集合してお買いものー。
 セレインさんの目的は、そう、クドわふたー!

 詳しく知りたい人は、このブログの一番右上あたりに絵付きのでっかいバナーがあるから、そこをクリッククリックゥ♪」

『エロゲよね。
 『わふー!』が口癖の幼女に対して己の欲望をたたきつけるゲーム。』

「なんかすっげぇ最悪なゲームに聞こえちゃうなそれ…。
 いや、もっとこう、ラブがあふれるゲームですよ?

 まぁ、まだ始めてから間もないので全部把握してる訳じゃないけどもね?」

『欲望をたたきつけるまであとどれくらい?』

「ねぇよw
 お互い同意の上だよ、この二人なら間違いなくw

 で、まぁ購入も無事終了ー。
 次に、メッセサンオーの地下にある同人誌売り場に行こうとしたんですけども、なんと閉店してるじゃないですか!
 何これ、政府の陰謀!?
 これが事業仕訳ってヤツか…!」

『単純に移転とかじゃないの…?』

「ま、どっちにしてもあきらめましたw
 で、替わりにメロンブックスへー。
 欲しい本を見つけましたけども、イヴっちが欲しがってる本(R・O・D関連)が見当たらず、他の店へ。

 さぁやってまいりましたゲーマーズさんです!
 すごいね、ここ。
 でじこが見当たらねぇ!」

『クドわふたー一色だったわねぇ。』

「もう購入した後だったので華麗にスルーですw
 道端で見かけたカオスヘッドの抽選でテレカが当たるってのはかなり心惹かれましたけどねw

 さてゲーマーズにもイヴっちのは見つからず、もう仕方なくここで購入する事にしましたよ他の本をw

 セレインさんが購入したのは、
 ・マンガ家さんとアシスタントさんと 4巻
 ・とある科学の超電磁砲 5巻」
 ・TYPE MOON エース
 の3冊。」

『あぁ、魔法使いの夜の情報集めかぁ。』

「で、最後にやってきましたK-BOOKs。
 途中、『ディーふらぐ』、という漫画の作者の説明をするのに、

 セレ「ほら、この絵柄なんか記憶にあるだろ?」
 イヴ『あれだっけ、コミケでセレが並んでたとこだっけ?』
 セレ「いのふるさんのとこの本によく、友達だよ。」
 イヴ『よく友達ってなんだよ、意味わかんねぇよw』

 という会話がされましたけど、通じるでしょこれ?」

『いや、普通は通じないんじゃないかしらね…?
 あんた、ほんとに着実に人外への道を進んでるわよねー…。
 どこまで行くつもりなの?』

「分からないかなぁ…。
 つまり、
 『いのふるさんのとこの本によく出てくる名前で同人仲間繋がりの友人だけど、その人が原稿を書いたページがあるとかじゃなくて、いのふるのたぽさんの日記に稀に出てくる、そうまさに友人。』
 って事ですよ?」

『最初からそう言いなさいよ。』

「とっさに脳が動かなかったんですよー…。
 ほら、久々に使うソフトって動きが悪かったりするじゃないですかw」

『あんたの頭はどうなってんのよ…?』

「ちなみにディーふらぐ面白いよ!
 なんとドラマCD化決定してるんだぜ!
 詳しくはこっちミテミロ!」

 http://www.toranoana.jp/info/media/100401_dfrag/
 (リンク貼る構文が吹っ飛んだw)

「さてK-BOOKsにも見当たらず、断念…。
 そのまま徒歩にてお茶の水へー。

 イヴっちの職場にお邪魔して荷物を置かせてもらいまして、突撃カラオケ!」

『あんたほとんど寝てないのに…。
 体力持つの?』

「ここで持たせるのが私の私たるゆえん!
 大丈夫です、終盤で少し眠っただけです!」

『それはダメって言うのよ。』

「でも今回はおとなしかったんですよねー。
 けいおんの2期のOPとEDを初めて聞いたんですけど、やばいねあれw」

『セレの好きそうな、なんか早口言葉の歌だったわね?
 凪がきっと上手に歌ってくれるわよ。』

「うちもガンバルヨ。
 まだマシンガンまともに歌えないけど、頑張ってみるよ!」

『別にそんなの頑張らなくてもいいんだけど…。』

「で、カラオケ終わってお開きにー。
 最後にイヴっちの職場近くの本屋を物色、無事に発見ですよ狙いの本w
 でも購入を見送るイヴっち。」

『あんたと違って、後の事も考えてるんでしょ?』

「…うちだって少しは考えて………るかな?」

『そこで自信を持って答えられないからダメだってのよ。』

「誰かこの毒舌姉貴の正しい扱い方を教えて…?

 えー、カラオケ終わって本屋物色も終わって、事務所に戻りー。
 で、お金の清算をしようと思ってたのにお互いにすっかり忘れ去ってお開きしちまった…。

 姉さん事件です!」

『…またメッセのとことかに書いて、忘れないようにしときなさい…。』

「うぃー…。

 で、帰り道、というか帰りの電車の中。
 疲れ果ててたセレインさんは眠りにつきました。

 起きたら津田沼でした、どう見ても寝過ごしです、本当にありがとうござむ。」

『いい加減ゴザムやめなさいよ、はやらないから…。』

「かの有名な田村さんも、下積み時代が長かった、て言ってますし!」

『誰? やわらちゃんの事?
 それとも、般若?』

「おいイヴっちにそんな事言ったらヤラレルぞ!
 声優さんの方です、星空のSpica大好きですb」

『あー、はいはい…。』

「さて津田沼に降り立ったセレインさん。
 これはもう決まりですね、そう、ネカフェお泊り(2夜連続)です。」

『うわぁ末期がいるよここに…。』

「で、またお座りしてみたりアサでパンクに殴りかかってみたり、たまに露店をブラブラして特化カタール探したり、そんなこんなしてたら寝落ちしたw」

『アホか…。

 成果は?』

「ローグが、シーフハイの32歳になったヨ!」

『転生したんだ?
 一応、転生しないで直接3次になるって可能性もあったのに…。』

「それも考えてたんですけどねー。
 でも、やっぱりブリザーブ欲しいし…。
 あと、チェイスウォークも面白そうだしw

 あと、チュンイーとかにフルストリップしたいし…。」

『最後のが間違いなくセレの本音ね。』

「で、ネカフェから帰宅ー。
 ワイシャツやら何やらをめっちゃ洗濯機ゴウンゴウンさせて洗ってたw
 一日2回廻したのはもしかしたら初めてかもw」

『ブラもちゃんとあらった?
 ネットに入れて洗わないと形崩れるわよ?』

「おまかせあr……無いよ!
 うちにブラジャーなんてないよ!?
 男性用ブラとか売ってるらしいけど、少なくともうちは必要としてないよ!」

『妹のをついでに選択しちゃうとかは?』

「そんなの兄貴に頼む妹はカオス過ぎるだろ…。

 兄「おーい妹、今から選択するけど一緒になんか洗うかー?」
 妹『あ、ちょうどいいや、ブラ洗っといてー。』
 兄「まかせとけー。」

 これは近親相姦実行にまで達してそうな危険な兄妹だな…!」

『でも妹はあんたのパンツ洗ってたでしょ?』

「実家にいる時の話だろw
 両親がじいちゃんとこ行った時限定じゃんかw
 ていうか妹が言い出したの、うちは関係ないヨ!」

『…え、妹が、

 妹『お兄ちゃんのパンツ、わたしが洗ってもいい…?』

 って上目遣いで聞いてきたの?
 …それなんてエロゲー?』

「そんな萌えイベントねぇよw
 なんか仕草まで捏造されてるしw

 普通に、

 妹君『お兄ちゃん帰り遅いだろうから、洗濯とかログ(ネコ様)のう○ちの処理とかの家事はうちやるからー。』
 セレ「ヒャッホーゥ助かるぜー!
    …して、ご飯の方は…?」
 妹君『不肖ながらわたくしめの自慢の一品にございます。』
 セレ「…おっ、メニューは?」
 妹君『母様直伝の、栄・養・汁!
    プラスめんたいこスパゲッティーーーー!』
 セレ「両親居ないのにおふくろの味だヒャッハーーー!」

 とか、こんな感じ、ごく普通。」

『…セレ兄妹って、この会話が普通なんだ…。』

「多少は脚色あるけどね、語尾とか。
 まぁ流れはいつもこんな感じ?」

『あー、妹欲しいっていうヒトの気持ちが分からなくもないわ…。』

「さて、転生したローグですが、むなんだか育てるのが面倒になってきましたよ?」

『おい32歳…。』

「とりあえず今夜はアサでモスコいけるようにクエしようかと考え中ー。
 モスコ武器揃ってないけど、とりあえずは
 ・中型グラ固定
 ・左手を対人間(ウジャス&ババガヤ)
     月光剣とか(マヴカ)
 で言ってみようかとー。」

『あぁ、マヴカ相手にスティするからSP対策?』

「んむw
 まぁ正直なとこ、まだ安全にかれる状態になってないからどうするか微妙なんだけどねー。
 爆炎カタールは無駄に+6のがあるから、これに穴あけようかなぁ。」

『そして爆発するのね。』

「…きっとそうなるんだろうなぁ…。」

『凪に武器貸してもらったら?
 ひよこは凪も使うだろうから自分で購入で。』

「お金がw
 まぁ収集品をうっぱらエバそれくらいのお金にはなるんだろうけども…。

 そだ、凪さんと言えばちょい相談事受けてるんだった…。
 明日の夜にでも飲もうゼって言って妹さんに聞かないとw」

『スリーサイズ?』

「聞かないよ!?
 妹さんのおっぱい寸法に興味は無い!」

『本当は知りたいくせに…。』

「…まぁ雑学の一種としてなら…?
 でも聞く事は無いなw

 ……っと、話めっちゃ脱線した!
 えーと寝ないでネカフェ行って寝落ちして帰宅して洗濯したとこまでだったっけ?」

『たぶん。』

「その後はまぁダラダラしてましたw
 夜にはピラミッド行ったりしましたけど、まだ75のアサだと戦力としては低いですねー…。」

『仕方ないんじゃない?』

「だねw
 あとはR化の話色々聞いて、筋肉ブレイカーの時代キターって思ったw」

『そうなの?』

「まだどうなるか分からないですけど、サクライ状態のまま来ちゃうとしたら、
 ・物理必中
 ・物理部分には%カード効果が乗る
 ・物理部分にEDPが乗る
 ・INTダメ減少」

『…まさに筋肉いぇいいぇいの状態ね…。』

「ていうかカード効果乗るとなると、アイスタイタン一撃で落とすアサクロごろごろ出てくるよきっとw
 うちだって、たぶん計算したらいけちゃうぞ付与無しで…。」

『いや付与はいると思うわよ?
 鉄球は不要になるかもしれないけど。』

「それもでっかいな!
 でも、このままは来ないだろうなー…。
 まぁ他の部分も色々と変わりまくりっぽいから、どうなるかは本当にその時にならないと分からないなw」

『ん。』

「じゃ、今日はここまででー。
 ちょっと急がないといけないのに相談事の件まったく進められなかったのが心残り…。
 夜中に連絡、ってのも迷惑だろうしなぁ。」

『ま、そうね。』

「ほいじゃみんなー、あんまりネカフェとか行きすぎてお金使い果たすんじゃないゾ☆
 ノシ」



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ローグレベル上がったヨ!

セレ「なんか、知らない間に1.5倍期間が来てたらしいですね?」

エル『告知とか、ほぼ見てないからねぇ…。』

「この期間で、なんとかローグをオーラか、もしくはそれに近いくらいまで強くしてやりたい!
 でも、アサも育てたいw」

『二兎追うものは、って諺あるわよ?』

「大丈夫、片方ずつしか追わないから。
 その諺、同時に2匹を追いかけたらって意味でしょ?」

『……ちょっと違うと思うんだけど…、まぁいいわ…。』

「ネカフェにでもいってみるかなぁ…。
 でも、クドワフターあるしなぁ…。」

『まぁ、その辺りのリアル財布事情は知らないけども…。』

「なんだかんだとお金がかかるなぁ…。

 さて、今夜はネカフェになった訳ですが、お座りを買うだけの財力があるかどうか微妙なとこです…。」

『買い物してないのにね?』

「お菓子買いすぎたかなぁ…。
 ちょっとやばい量かもしれないから、自重しよう2週間くらい!」

『…できるの…?』

「ガンバル!
 で、ローグ育成とアサ育成、とっちを優先するかですけどもね?」

『ん。』

「お座りが買えたら、お座りローグ。
 無かったら、アサでひたすらカビ。」

『ん、まぁそれがいいんじゃない?
 あんまりお座り育成はお勧めできないんだけどね、辺り外れがあるし…。』

「早くチェイサーになりたいのです…。
 そして、三段を維持したままで狩りがしたいのです…!」

『チェイスウォークも、魂もらったら面白いしねぇ。』

「んむ!
 あの速さは憧れるw

 さぁて、そうなれるように仕事終わらせるよ!
 全部は無理だから、ある程度終わらせるよ!」

『やたらあるからねぇ…。』

「保育園の分際で展開図17枚もありやがるので、修正がえらい手間かかる…!
 RC造だから、梁とかもごついの入ってて出てくるし!
 ムキョーッ!」

『ま、がんばれ。』

「うぃさー。

 ほいじゃ、またねっ!
 ノシ」



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すっげぇ事忘れてたっ!

セレ「すっごい重大な事をすっかり忘れた事に気づいた!」

エル『どうせ大した事じゃないんだろうけど…何?』

「なんか、嫌いな食材を使った料理を相手にばれないように我慢して食べる番組に奈々ねぇが出るの!」

『あぁ、なんかあったわねそんな番組。』

「くっそぅ、水樹の姉御、勝ったのかなぁ…。
 なんか忙しかったか何かですっかり忘れてたぜ!」

『勝ったみたいよ?
 でもって、罰ゲームはやらされたみたいよ?』

「罰ゲーム?
 え、なにそれ、まさか納豆を口に入れられるとか…?
 奈々ねぇ逃げてぇぇぇぇ!」

『いやあの人たしか納豆大好きだから…。
 なんかね、プリキュアの振り付け付きで歌ったんだかしゃべったんだかしたみたいよ?』

「プリキュア全く知らないからなぁ…。
 最初が3色で、なんか続編で5色に増えて、今はまた3に戻った、とかそんなんだっけ?
 消えた二人は2階級特進?」

『殺してやるな、わたしも真相は知らないけど…。』

「ま、プリッキュアプリッキュア、はいいや、知らないから…。

 にしても、何を食べさせられたんだろうなぁ…。
 ていうか、相手誰だったの?」

『外国人だって。』

「ふーん…。
 外国人で興味あるのなんて、カッパーフィールドさん家のデビッドくらいだからなー。」

『あの宇宙人?
 最近日本では名前を見かけないわねぇ。』

「あとは海外の人はもうどうでもいい、とは言わないけど、まぁ奈々ねぇに比べればっ!」

『ふむ…。』

「イヴっちあたり、録画撮って無いかなぁ…。
 撮ってたら、仕事終わってめっちゃ遅い時間でも頑張って狩りに行くくらいの気合みせるぜ!」

『その心意気はキモイわー…。』

「ま、見れなかったのは仕方が無い!

 そして今日の本台だよ!

 クドわふたー、発売日決まってたね、いつだったかすっかり忘れてましたけど、明日だ!」

『うわぁ…。
 お金のない時に限って…。』

「披露宴が案外ダメージでかかった…。
 ま、お祝いの席の事だから文句は無いけどもw
 もっと高くても行ったけどもw

 とりあえずあれだ、やこちゃんに期待しつつクドわふたー買いに行くかなぁ…。」

『秋葉にでも行く?』

「だなぁ。
 あぁ、無駄遣いしそうな自分が怖いっ!」

『NtyPeのバカテス本とか購入しそうだしねぇ…。
 そんなに心配だったら通販したら?』

「いや、たまには出歩く休みの日を作らないと完全にダメ人間になりそうでねw
 誰か誘ってみるかなぁ。」

『イヴ誘って、録画してたらついてに持ってきてもらうとかは?』

「ナイスアイデアだよエル姉!
 今夜辺りにでも夜中にメールしてみる!」

『夜中じゃなくて、普通の時間にしたらいいんじゃ…?』

「どうせ仕事終わって帰宅したら夜中だろうから…。」

『…なんか、ゴメン…。』

「いや、いいんです…。
 ま、夜中にならないように頑張ってみるヨ!

 ほいじゃ、今日はここまででぇい!
 ノシ」



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モスコのレベル制限が70だと思い込んでた理由判明!

セレ「前からやってみたかった『ランプの魔王を仲間にする』ってのをやりたくて、ドラクエ6に手を出しているセレインさんです…。」

エル『って事は、DSじゃなくて、スーファミの方よね?』

「ですねー。

 で、現在主人公が戦士→武道家→バトルマスターの途中ですw」

『先は遠いわね…。』

「今の仲間の状況は、
 ・主人公
 ・バーバラ
 ・ハッサン
 ・ミレーユ
 ・チャモロ
 ・カダブウ
 ・ダブリン
 ・フタミン

 ・テリー(ルイーダの店で待機)」

『おいカダブウからフタミンの3匹ちょっと待ちなさい…。
 それランプの魔王でしょ…。』

「なんかね、ファーラットが起き上がろうとしてるとこで数字をチョメチョメしたりしてたら、ランプの魔王が起き上がってきたんですよねー。」

『思いっきりチートじゃないのよ…。』

「チートって何ですかー?
 私、9Dなんて数字聞いた事無いですw」


※9D
 ドラクエ6における『ランプの魔王』のIDっぽい数値


『で、強かった?』

「これやばいね…。
 ランプ3匹だけで戦闘してるんだけども、ほぼ1ターンで全滅させちゃうよ…。」

『2回行動だっけ?』

「ですねー。
 せいけんづき6回とか、悪夢だね敵にとってはw
 おかげで、主人公ががんせきおとしも覚えてない状態なのにデスタムーア撃破余裕でしたw

 せいけんづき一発で500ダメ(バイキルト掛かってるヨ)を2回で3人同時とか…!」

『バランスブレイカーねぇ…。
 ま、その段階で仲間にできる訳が無い相手だけどね?
 イベントで一回戦う以外は、隠しダンジョン行かないと会えないし…。』

「だねw
 ま、これでダークドレアムをどれくらいで撃破できるかに挑戦してみますw

 さてRO。
 ドラクエやってたら出来ませんでしたー…。」

『うわぁ…。』

「だって帰宅時間が…。
 遅くなってからログインしちゃうと、寝るのがえらい遅くなっちゃうのでね!
 自制したのですよー。」

『へぇ…。
 今日はROするの?』

「日付が変わる前に帰れたらROしますぜ!

 んー、ログインできたらローグかなー。
 あと3%くらいで95になれるのでね!」

『あと一息で、生体に入れるようになるのか…。』

「行かないよ生体!
 経験値減るじゃん!」

『南無っても、それ以上に稼げばいいんじゃないの?』

「あぁ、やっぱり南無るのは前提なんだ…。」

『で、どこでローグは95にするの?』

「アサがカビマップで頑張ってるんですけど、そこはヒトがほとんどいなくて快適なんですよー。
 なのでそこを考えてますw
 結構収入も美味しいですしね!
 レアは無いけど、安定して収入がある狩り場ですb」

『あの子なら、まぁ筋力が無いから倒すまでに盗みそうだし、いいんじゃない?
 モスコビアにはもう行かないの?』

「アサが70になったら行こうと思ってたんですけど、クエスト案内見てたら、あれってレベル制限無いんですかね?」

『…ほんとだ、レベル制限は特に書いてないわね…。

 あ、分かった70だと思った理由。』

「おっ!?」

『取得経験値1.2Mで、教範使うと1.8M。
 これをオーバーフローせずにちゃんと全部有効にもらおうと思ったら、レベルが70の0%でもらうのがいい。

 レベル69→70が 740,988
 レベル70→71が、925,400
 レベル71→72が、1,473,746

 だから、69の0%でもらったら135Kくらいオーバーフローで電子の海に消えるけど、
 70の0%でもらえば、71の60%弱になって、オーバーフロー無し。

 だから、70で行くのが一番いいってとこね。
 どっかの誰かがそんな計算をしてて、その記事か何かを読んだんじゃない?』

「あー、そうだったかもw」

『ま、とりあえずそのレベルになるまでカビなりなんなりで稼いで、それから行ってみたら?』

「でも武器が無いw
 ダマと中型特化はあるけども、それでなんとかなりますかね?」

『無理して3に行かなくてもいいんじゃないの?
 大人しく1とか2とかにしとけば大丈夫でしょ。
 1なら右手火ダマの左手中型グラで固定できるし。』

「でも、行くならやっぱり3がねー。
 マヴカたんからバラとか貰いたいからねw」

『南無ったら元の木阿弥でしょうが…。』

「それもそうだなぁ…。
 ま、とりあえずアサはしばらくはカビです、せっかく小型特化作ったんですしねw
 ローグハ、錐と地ダマでカビで95まで。
 それ以降は考えてないですけど、まぁモスコビアだろうなぁ…。」

『ん。』

「さてとー、そしたら今日は早く帰れるようにしないとね!
 マサさんのとこで、何やらサクライ体験出来るって話を(今更ながら)知ったのでね、ちょっと行ってみたいと思いますよ?

 でも、ギロチンクロスだけはならないでいようかと思ってますw
 まぁシステム全く知らないんですけどねw」

『転職とかはNPCがやってくれるんじゃないの?
 お金はかかるのかもしれないけど。』

「まぁそれくらいならどうとでもw
 いや、そういう実験サーバー行った事無いけど、
 『転職には100Mz必要です』
 なんて無茶は無いだろうしね?」

『ま、実験サーバーだし、無料なんじゃないかしらね?
 むしろお金もらいたい位だけどね、実験に参加してるって意味では。』

「まぁそのサーバーでお金もらえてもねぇ…。
 もらえても一回10Kとかそんな程度だろうし、そもそもすぐ消えるサーバーだしね?」

『そうね。』

「よっしゃ、今日はこの辺でw
 なんだかお腹が痛いけど、元気に死後おするよ!
 ノシ」



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よし、やとうと思った事が何も出来てないぞ!

セレ「もうグダグダです!」

エル『今までだってグダグダだったじゃないのよ?
   そもそも、あんた予定立ててその通りに動いた事あるの?』

「仕事のはある程度守ってるよ?」

『いや、そこは完ぺきにしなさいよ…。』

「いやこっちの都合じゃなくて相手の問題だからこっちからは何とも…。」

『そうなの?』

「例えばね?」



 相手『○○型で図面を描いてくださーい。』
 セレ「ほいきた!」
 相手『明日いっぱいで納めてくださーい。』
 セレ「任せとけー!」
    (これなら明日の午前中には送れるから、明後日は別物件の図面修正できるなー)

翌日午前
 セレ「図面出来たんで送りました、見てね☆」
 相手『どうもでしたー』
 セレ「さて図面修正図面修正…。あぁ、ギロチンまで残り2週間かぁワクワクが止まらない!」

翌々日朝
 セレ「さーて図面修正の続き続き、そしてトキメキが止まらないギロチンに期待しまくりわっふー」
 相手『すんません型番変わったんで、今日中に図面治してまた送ってくださいw』
 セレ「うちの予定が…またもや狂った…!」


「ね?
 もううちじゃどうしようもないw」

『まぁ相手の会社ってよりも、お客さんの心変わりかもしれないから誰が悪いとは言えないんだろうけど…。』

「まぁねw
 ま、そこは文句は言いませんよ、社会人なんてそんなもんサ!

 さてと、アセリアスペシャルの発売記念壁紙でユーフィの可愛いのがあったので、早速ダウンロードしてやろうと思いますよ?」

『そして会社のデスクトップの壁紙か…。』

「しないよさすがにw
 あ、でも10分毎に壁紙代わるようにはしてるw
 そのフォルダに入れたら、ユーフィ降臨だだだー。」

『するの?』

「しないよw
 うちのヒミツのフォルダに入れておくw」

『…なんて仕事で使ってる会社のパソコンに、あんたのヒミツフォルダがあるのよ…。』

「いや、だってさ、ネットの世界って広大じゃないですか?
 だから、仕方ないのですよ。」

『いや、理由になってない。』

「まぁ容量大して無いよw
 1G無いよw」

『単位もおかしいし…。』

「ま、冗談半分ですw
 家に帰ったらダウンロードして、今のゼゥから乗り換えになるんだぜー。」

『あぁ、あの貧乳…。』

「可愛いならなんでもいいんですb
 あれこそツンデレ、ってな子で可愛いね!

 ユーフィは、純真無垢な可愛らしさがあっていいね、少女、って感じ。」

『まぁ色々と子供だしね、本番も無ければ脱ぎもしないし。』

「…まぁ、そうだね…。

 さて、タイトルに書いてるやろうと思ってた事!

 実はちょっと相談を受けてましてね?
 その件で連絡を取ろうと思ってたんですけども、何やらごたごたして結局出来ず仕舞…。」

『今日するの?』

「出来れば、といった所ですねー…。
 それにしても、ちょっと難しい話なのでね、ちょいちょい進めて見ようと思ってますー。」

『ふむ…。
 まぁ、そういうのはある意味慣れてるだろうけどね、あんた…。』

「なんかラブ話のもつれとかの相談を受けて間に立ったりとかね、なんで私にそういう話をするんだろうね…?」

『話しやすいんじゃないの?
 ほら、やる夫がセクロスに…のやる夫みたいに。』

「あんな恩恵というかフラグ立タネェヨ!」

『期待はしてるの?』

「ないなw

 さてー、今日は、きっと、早く帰れる…。
 そう信じてます…。

 さーて、帰宅したらその件と、あと色々なメールを描かないといけないぞ…?
 …考えて見たら山ほどあるぞ…?」

『ま、がんばれ。
 最近ずっと練習してるタックのタイムトライアルに挑戦しながら頑張れ。』

「してないよそんな事!?」



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色々とハイレベル過ぎた披露宴二次会

セレ「うおぉ、脳が…脳が水を求めている…!」

エル『その言い方で通じるヒトってかなり希少じゃない?
   普通に『二日酔い』って言えばいいのに…。』

「かっこつけたい年頃なんですw

 さて、カテゴリが微妙だったのでなんとなくオフ会になってますけど、内容は高校時代の友人の披露宴の二次会ですw」

『披露宴には参加させてもらえなかったんだ?』

「だねーw
 ていうか、内輪でやった感じだったのかも?
 めっちゃ親しい友人なんかは披露宴から参加だったみたいだけどもー。

 さて、待ち合わせして突撃です。
 場所は、江戸川橋駅から歩いて10分くらいの、椿山荘って場所。」

『セレは知らなかったみたいだけど、これ『ちんざんそう』って読むのよ?
 つばきさんそう、じゃないから注意しなさいな?』

「そこのフロアを1個貸し切りにして立食パーティーみたいな感じにー。
 だいぶお金かかってるんだろうなぁ…なんて事を考えつつ色々してましたw

 いやー、それにしても
 『お前、また腕伸びた?』
 なんて聞かれたのは生まれて初めてなんだぜ!」

『まぁ、普通は背とかそういうのよね、そこは。
 そこで腕って辺りが、さすがセレって感じ。』

「伸びてないよ腕は!
 測って無いけど、背も伸びてないのに腕だけ伸びるかw」

『それでもセレなら…セレならリアルダルシムになれるはず…!』

「いやだよあんな手足伸びるのw
 重い物持ったら、肩が外れるだけじゃなくて伸びちゃうとか不便過ぎるw」

『…え、重い物持ったら肩が外れるの…?』

「え、普通でしょ?」

『…いや、どうなのかしらね…?』

「まぁいいやw

 さて披露宴の続きね。
 まぁビール飲んだり新郎に絡んだりしてましたw
 うちと同じ名字のKY野郎が、新婦もいるってのに
 『●●の次にいい結婚式だわwww』
 とか発言しやがりまして、空気を読めと大ブーイングw」

『あー、あのデブか…。』

「当時に比べてかなりスリムになりましたけどねw
 まぁそいつのそういった発言とか行動は慣れてるんですけどねー。
 まぁでも祝福してるのは分かるというか、照れ隠しなんだろうか…?

 ま、野郎の事なんてどうでもいいよね!」

『まぁね。』

「新婦さんは美人さんでしたー。
 ドレスが背中見えるやつだったんですけど、骨が見えるというか、なんだろ、やせてる?
 肩甲骨とか丸見えというか?」

『肩甲骨が見えないヒトなんていないと思うんだけど…。
 あんなでっかい骨が見えないとか、どんだけファットマンなのよ?』

「だー!
 とにかくやせてたの!

 ちなみに新郎の方は、私の身長で筋肉を追加したスポーツマンタイプです。
 丸刈りでした髪(?)型。」

『何、坊主なの?』

「うん、副住職。」

『…あぁ、ホントにお坊さんなんだ…。』

「新婦の方もお寺の子らしいですw
 宗派とかの違う場合は問題ありそうですけど、一緒だったから結婚になったのかなぁ…。」

『聞いてないの?』

「聞いてないw

 で、新郎からのスピーチとかあるじゃないですか。
 お忙しい中お越しいただき、みたいな。」

『あるの?
 参加した事無いからねぇ。』

「それもそっか…。
 ま、あるんですよ。

 そこで新郎、噛みまくり!
 緊張してたのかねー。

 で、目配せで新婦に助けを求める新郎w
 そして新婦からの愛あふれるセリフ!

 『自分で考えてよ。』

 愛があふれてる!」

『早くも尻に敷かれてるのか…。』

「まぁ新郎は亭主関白な感じじゃないので予想通りといえばそうなんですけどね?
 まさか、披露宴でそんな様子が見られるとは思わずw」

『まぁ、それくらい新婦はいつも通りでそこに居たって事でしょ?
 いいじゃない、アタフタする主人を冷静に収める奥さん。
 理想的じゃない?』

「まぁあこがれるねw

 さて、新郎と新婦がそれぞれの友人にあいさつというか、会場を歩きまわって旧友を温めるみたいな時間になりました。
 いやー、新郎、飲まされる飲まされるw
 体育会系なのでね、バリバリのw」

『そうなんだ?』

「えぇ、中学高校の6年間をずっとハンドボールで過ごしてた、はずですから。
 中学時代はクラス違ったから詳しくないですけどもねw」

『高校時代だけの知り合い?』

「ま、そうだねー。
 何故か新郎は中学時代の私も知ってたみたいだけどもね?
 なんだろう、なんで有名になってるんだろう…。」

『『オイ見ロヨ、アイツ地元デ幼女拉致監禁シタンダッテヨ!』
 とかで有名なんじゃないの?』

「してねぇよ!

 で、まぁ飲まされる飲まされるでねー。
 だいぶ飲まされた新郎、気持ち悪そうw
 笑いごとだと思ってたら、それから見かける彼は、バケツみたいなのを抱えてました。
 どうやらファンタジー袋の変わりのようです…。」

『…どんだけ飲まされたのよ…。』

「で、新郎のお母様からの手紙朗読の時間。
 新郎、バケツ抱えてしかめっ面www
 たぶん、母親からの手紙の内容が全く頭に入って無いw」

『うわぁ…。』

「そして新婦のお母様からのビデオレター(?)、DVDを流す奴。
 そこでいい話聞いて、会場が拍手に包まれます!

 …その場面で新郎、どうなってたと思います…?」

『ファンタジー・リバース?』
強調文
「ある意味おしいw」

『じゃ、気絶?』

「離れた!

 正解は、会場内から姿を消してる、でした。」

『おい新郎…!』

「戻ってきた新郎、新婦にめっちゃ睨まれてました…。
 たぶん、帰宅した後に土下座してます。」

『式じゃないにしても、2次会とは言え披露宴で新郎…。』

「まぁそんな中、セレインさんはマイペースに飲んでましたw
 ビールとワインがありましたけど、まぁビールにしましたw」

『あんたの大好きなカルーアミルクは無いでしょうね…。』

「無かったねw

 さて時間も進みまして、ゲスト登場です!

 ナメック星人がきましたよ?」

『…神様呼んだのか…。』

「こないだのブログ読んだらわかると思いますけど、ドラゴンボール読んだばっかりだったのですよw
 何この偶然、とか思いながらゲスト(ピッコロ様)の話を聞きます。

 どうやら、ナメック星から宇宙船でこっちに来て、電車に乗ってきたそうですよ。
 よく通報、もしくは救急車手配されなかったなあんな真緑の顔で!」

『そういう人種もあるんだと思われたんじゃないの?』

「ここで写真を出せたらよかったのに、残念、デジカメ置きっぱなしだったんだ会社に…。」

『うわ最悪…。』

「で、ピッコロ様主導によるビンゴ大会が始まりましたよ?

 しょっぱなで、
 『なんだか今日はクリリンがやたら多いですが、クリリン祭りですか?』
 とか発言が出て笑ったw」

『あぁ…。』


※新郎新婦共にお寺関係なので、当然そっち方面のお客さん大量。


「で、人数が多いので2列揃った人から景品ですb」

『セレは運が悪いからなぁ…。』

「景品ですが、色々あったみたいです。
 最終的に分かったのでは、
 ・PS3(120GB)
 ・室内用プラネタリウム
 ・ディズニーランドペアチケット
 等など豪華すぎる商品。

 あ、あと
 ・変な顔のハエ叩き
 とかもあったみたいです。

 全部で12人までです。」

『ほほぅ…。
 参加人数は?』

「100人くらい…?
 やたらとクリリンが多かったですけど、クリリンでも体が違ったら別人扱い、にしたそうです。」

『当たり前ね。』

「さぁ開始!

 一番手であがったのは、ハンドボール部時代の先輩さん!
 そして驚愕の事実!」

『ん?』

「ピッコロ様から、
 『新郎から、ハンドボール部員には大きいのと小さいのを選ぶ権利を与えるように、と言われている。』
 との事。
 大きいつづら小さいつづらの話があるので、その人は小さいのをチョイス!」

『うん。』

「そしたらピッコロ様、
 『ではこちら、小さい方。
  テーピングになります、はいおめでとうございます、拍手っ!』」

『テーピング…。』

「さすがハンドボール部ですねw」

『まぁ、体育会系のノリって、そんなもんかもね?』

「続いて数がどんどん言い渡されますw
 次に上がったのは、またもはハンドボール部員w」

『やらせ?』

「単純に多いw
 ハンド関係が、たぶん全体の3分の1くらいいたw」

『あー、なるほど…。』

「そしてまたもは大小の選択!
 テーピングなんていらねぇと、大きい方を選択しましたその部員さん。」

『ま、当然でしょ。』

「そしてピッコロ様、
 『はい、ではこちら大きい方の、『幅広のテーピング』になりますおめでとうございます、拍手っ!』

 すげぇ、さすが神様、地球人の上を歩きまくり!」

『たしかに、その流れは参考にすべきかもね…。』

「はい次ね、次は新婦の友人の女の子です!」

『あぁ、やっとまともそうな景品が出そうね?』

「そしてピッコロ様の背後から出てくる箱。
 どうやら、ここから引いたボールに書かれた数字の景品をもらえるシステムのようです。」

『ふむ…。』

「彼女は5番を引いて、そのまま終了。
 景品は最後にならないと分からないそうですw」

『…ドキドキが止まらないシステムね…?』

「で、まぁ続々玉ひかれて、来ましたハンドボール部。」

『テーピング祭り?』

「ピッコロ様曰く、
 『新郎に言われた通りに動くだけじゃ大魔王の名が廃ると思ったから、ちょっと違うのも用意した。
  さぁ、大・中・テーピングじゃない物、どれがいい?』」

『そりゃ…。』

「うん、その人もテーピングじゃない物をチョイス!

 『はいおめでとうございますハンド部に必須な、『マツヤニ』になります、拍手っ!』

 すっげぇ、弟子入りしたい!」

『マツヤニ…。』

「ちなみにハンド部の景品は問答無用でその3種類だそうです。」

『うっわぁ…。』

「さてセレインさんは7番の玉を引いた訳です。」

『あれ、あんたビンゴしたんだ?』

「はいw
 いやー、普段の行いが良くてね、やっぱり神様(ピッコロ大魔王)は見てたみたいですよ私をw」

『昨晩のセレの痴態も見られてたわけね…。
 起きたら廊下で倒れてるという痴態を…。』

「自室内で良かったね!
 意識無くても帰宅する、それが帰巣本能!

 ま、それはともかく、うちにあたったのはチケットでした。
 友人にはハエ叩きがあたったのがいました、本当に変な顔でしたw」

『何のチケット?』

「ディズニーじゃないですけど、いわゆるデートスポット…?
 一人で行くにはちょっと厳しいですし、男二人で行ったらあらぬ勘違いを受けそう、そんな場所…。」

『ヒントくらい書かないの?』

「えーと、ロマンティックな場所、だと思いますよ行った事ありませんけどw
 まぁ、そこの『食事券』と『入場(?)券』ですねー。
 ヒントはこれで精いっぱいだ!」

『誰と行くの?
 女の子誘うの?』

「そんなのいると…?」

『なんとか誘って、挿しちゃいなさいよ。』

「酷い誤字自重w

 マサさんを誘おうかと思ったんですけど、これはどうすべきか悩み所…。
 とりあえず、お伺いを立てて見るヨ!」

『ま、日程もあるだろうしね?』

「いっつもお金出してもらいまくりなのでね、たまにはね?

 マサさん無理だったら、あとは律G軍団。
 誰を誘うかが大問題だ!」

『妹と行ったら?』

「…最悪、そうなる可能性も…!」

『…冗談だったんだけどね…?』

「…え?」

『あぁ、いいわもう…。

 あ、そうだ、相手誘うのがあれだったら、兄さんになってみたら?』

「はい?
 兄さんって?」

『これ、兄さん。』


兄さんのブログ


「うおおおおおおおお!?
 す……すごいこの人……!

 でも、うちにはこんな度胸は無い…!
 デートスポットにユーフィの抱き枕抱えて突撃する度胸は、うちには無い…!

 ていうかここ、そんな事したら普通に追い出されるんじゃないかと思う…。」

『…別にユーフォリアって限定したつもりはなかったんだけどね…?
 セレの中では、もう抱き枕はイコールでユーフォリアに繋がってるのか…。』

「いや、だって現在進行形でうちの家主ですしね?
 あと、新しいのが出ますしね?」

『は?』

「ほら、これー。」


永遠のアセリアSpecialEdition発売記念 ユーフォリア抱き枕 予約受付開始


「ユーフィはやっぱり可愛いなぁ!
 こう、頬とかをツンツンしたいね、寝てるユーフィに。」

『うわぁ…………。』

「そんな心底キモイって表情しないでw
 思うだけで、しないよw」

『出来ないからでしょ、それ…。』

「いや、しないよw

 さてとー、ここまでかな?」

『てことは、この抱き枕を抱えてそこに行くセレの写真を掲載する可能性があるってことよね?
 たぶん期待してるヒト多いわよ?』

「ないよ全く!
 変な期待するなw

 で、この後居酒屋に突入してハシゴです。
 ここで、セレインさんの記憶はぶった切れてます…。
 やべぇ、何したんだろ私…。」

『さぁ?
 とりえあず、忘れものはしてなかったみたいだし、良かったんじゃない?』

「うし、あとは少しROの話ー。」

『ん。』

「久々にさゆさんが土曜日にログインしてましたので、おしゃべりしましたよ?
 なんか、主にラブ話を聞かされましたよ!
 チクショウw」

『嫌いじゃないでしょ?』

「まぁね?」

『セレは…精神攻撃が…大好き…っと。』

「そうじゃないw
 いや、まぁいいさ幸せならな!

 夏あたりにオフ会したいねって話になってるので、俺G関連の人は告知画面とかに注目しとくんだヨ!
 あと、なんかやろうと思って忘れてたけども、ギルドもらわないとピンクアサにw
 これは、空鐘Gがいいなー、席あいてるかなー…。」

『相手無かったら、アサクロなりなんなりで頑張って増やしたらいいんじゃないの?』

「…それもありかな…。
 いや、無理だ、アサクロほとんど活躍してないよ最近!」

『ま、そうだけどね?』

「よいさー今日はここまでだよっ!
 でゅわっ!
 ノシ」


PS:よく見たら、抱き枕の予約期間が今日までだった…!
   セレインさんは、今回もお金無くて見送り…orz



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伝説の勇者の伝説アニメ化決まってたの!?

セレ「祝・アニメ化!」

エル『どこまでやるのかが大問題よね…。』

「すごい中途半端で終わらせられそうで、それが怖い…。
 内容的に、最初2話終了くらいでライナ&フェリスがネルファに向けて出発、くらいになるかなーと予想。

 となると、3話終了くらいでミラン戦開始かな?
 4話前半でミラン戦終了、4話終了で次の国へ。
 スィとクーはこの辺りだっけ、登場?

 次は…どこに行くんだったっけ…?」

『イエットかどっかじゃない?
 あの、なんか高飛車な黒髪女が出てくるとこ。』

「あぁ、そこかー。

 …だめだ、はっきり思い出せない…。
 伝勇伝ももっかい読みなおさないといけない…!」

『時間あるの?
 ていうか、ROする時間を割けばいいんだと思うんだけどね?』

「それはそれで問題が…!」

『お座りしてる時とか。』

「ソレダ!
 いや、まぁお座り先が見つかるかどうか大問題ではあるんですけどね…?」

『今夜とか明日の夜ならあるんじゃない?
 絶対とは言いきれないけど。』

「ふむ…。
 ま、探してみますかねー。

 仕事の終了時間によっては、今夜はネカフェだよ!」

『また無駄遣いを…。』

「予定としては、

 今夜ネカフェで一晩過ごす。
 →朝方帰宅、シャワー浴びる。
 →ちょっと睡眠(昼くらいまで)
 →実家に向けて出発
 →夕方に実家を出て帰宅
 →ちょいRO
 →晩御飯、青リンゴアイス
 →寝ないで色々(ROとか洗濯とか?」
 →昼くらいまで睡眠
 →RO
 →友人の披露宴に出発
 →帰宅後、即座に就寝。

 どうよこの綿密な予定!」

『…まさに、ダメ人間の具体例ね…。』

「まじで!?」

『もっとさ、こう、社会人らしい時間の使い方は無いの?
 仕事の勉強してみるとか…。』

「さすがに上の予定はちょっと冗談入ってますけどねw
 さすがの私も、こんなすさまじい休日の過ごし方はしないヨ!

 ちゃんと睡眠だってとるよ!」

『…え、勉強は……?』

「勉強なんざぁプップクプーだ!

 さて、アニメ化の事が書きたかっただけだから、もう書く事無いやw
 とりあえず、まだ仕事中です、現在午後9時、終わるのはたぶん11時頃!」

『あと2時間で終わるの?』

「大丈夫、11時って言ってもあれだから。
 あと14時間もあるから!」

『徹夜…。』

「ま、そんな事にならないように、頑張ってきまー。
 ノシ」



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ピンク63歳になったヨ

セレ「ピンクが63歳になったんだぜ!」

エル『99までに必要な経験値の何%なのか教えてあげようか?』

「ノーサンキューですよ!

 さて、小型特化が猛威をふるっていますが、やっぱり被弾が痛いですw
 ヒュッケ耳固定の方が安定するかもしれないなぁ…。」

『今はノーブルハット?』


※ノーブルハット
 攻撃時、低確率でアドレナリンラッシュ1発動。
 簡単に言ったら、
 殴ってたらいきなり火事場の馬鹿力みたいな感じで速度あがる、短時間限定。

「ですw
 パンクは小型特化で簡単に倒せるようにはなりましたけども、デーモンパンクがやっぱり時間かかるんですよね…。
 何せ、特化何も持ってないからw」

『まぁ、当てる為のTAグラに、錐だしねぇ…。』

「やっぱり鳥人間とかの方がいいのかなぁ…。
 魚かなり必要になっちゃうけど、効率としてはカビマップの方がいいんですよねー…。」

『ふむ…。
 ま、稼げるんだったらいいんじゃないの?
 魚なんて、他のに比べたら安いもんだし。
 白ポ1個で魚5匹くらいは買えるでしょ?』

「たぶん買えますねー。
 白ポなんてずっと買ってないから、いくらだったか覚えてないですけどねw
 魚は、DC10なら192zだったあ196zだったかで買えるヨ!」

『また買いこんでおいたら?』

「そのつもりですw
 もう在庫が皆無なのでね…。」

『使いきったのね、5000匹の魚を…。』

「アサのカビとか、4匹来たらもう、ほぼ連打状態ですよ…。
 ローグも囲まれたら魚必要ですし、Gvにはアサクロは魚くわえて突撃ですしねぇ…。」

『Gvで魚って、たぶん少数派よね…。』

「いいんですw
 だって魔法地帯に入っちゃったら、もうどうしようもないからね!
 ルアフとかサイトとか無くならないかなー?」

『なるわけないし…。』

「ま、今日はこんなとこかな?
 明日の予定が全く立たない仕事の忙しさに辟易しつつ、ここまでっ!
 でゅわー。
 ノシ」



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小型特化完成っ! あと幼女の妊娠話とか。

セレ「小型特化マインを作りましたー。」

エル『結局、過剰したの?』

「しまくりです、+7にしましたw」

『過剰してないじゃん全くもって…。
 安全圏じゃないのよ?』

「私の美しすぎるガラスのハートが砕けてしまうかもしれないと思ったのでね、もう+7でいいやって妥協しましたw

 で、早速カビマップ行ってみましたよ?
 すっごい、2南無した!」

『馬鹿?』

「いや、でも十分に狩りにはなるんですよ。
 ただあの狩り場、ちょっと危ないのよね。

 あそこ、寝落ちしたら南無る。」

『…死因がバカ丸出し過ぎる…。』

「まぁ収集品も高めだし、交通の便も悪くは無いのでね、しばらくここに籠りますw
 魔女砂とか黄ジェムとか集めるぜー!」

『ローグはどうするの?』

「もうね、お座り見つかったら座る、みたいな感じで考えてる…。
 とりあえずは、アサでみんなで狩りに行く時に付いていけるように育てるのが目下の目標!」

『そっか。
 まぁ反対はしないから頑張ってみなさいな?』

「うぃーっす!」




「さて唐突に話は変わりますが、昨晩は久々に夢を見ましたw」

『何、幼女を妊娠させる夢とか?』

「………ヘヘヘッ。」

『……え、まさかホントにそんな夢を……?
 …鉄格子っていくらかしら…。』

「見てないですよw
 見たのはもっと普通の夢ですプップクプー!

 飛行機から落っこちて、なんか一緒に濡れたパンツが隣を落下してる夢。」

『…(え、普通って…?)…』

「幼女妊娠させちゃうとか完全に犯罪ですけど、飛行機からパンツと一緒に自由落下って犯罪じゃないですよね?」

『…まぁ、たぶん……。
 ていうか、パラシュートとか無しで、自由落下だったんだ…。』

「そもそも、幼女が妊娠とかする訳ないしw

 …あれ、でも卵子は生まれた時にはもうあって増えないんだったっけ…?
 精子は思春期とかその辺りから作られる、みたいなのを保険の授業か何かで聞いたような?」

『まぁその辺りは自分で調べてもらうとして…。

 とりあえず、幼女でも妊娠は可能みたいよ?』

「マジデ!?」

『今は削除されてるらしいけど、昔はギネスブックに載ってたらしいわよ。
 『世界最年少で子供を出産した人』
 って項目。

 セレ、何歳だと思う?』

「いわゆるお赤飯な日が小学校中学年から高学年くらいでしょ…?
 (調べて見たら、12歳前後らしい(日本人平均))
 たしか保険体育でその辺りの勉強したの4年生頃だったはずだし…。

 世界最年少なんだから、低学年として…。
 小学校入学が6歳だか7歳だかだから…、8歳くらい?」

『答え、5歳7か月21日。』

「……4歳9か月くらいでチョメチョm…って、妊娠出来るのかその年齢で!
 小学校に入学してないじゃないですかその年だと…。

 お赤飯はどこいった!」

『初花は生後8カ月、だったみたいよ?』

「早っ!?
 ていうかエル姉の言いまわし古っ!?」

『…初花で男のアンタに通じたのが少し驚きなんだけど…。
 あ、乳房は4歳くらいから大きくなってきてたらしいわね。』

「なんだろう、人間ってなんていうか、幅が広いんだなぁ…。」

『ちなみにまだ生きてるらしいわよ?
 残念ながら、生まれた子供は40台で亡くなったらしいけど。』

「まだ若いのに…。」

『母親が幼くて何か遺伝子的に問題があったのか、そうじゃないのか。
 結局医学的には分からないまま、だったみたいね?
 まぁ昔だから医療とか遺伝子なんとかってのも発達してなかったでしょうしねぇ。』

「ていうか、父親誰だ…!
 幼女にそんな事をするとか、許せないね!」

『…なんかロリコンっぷりが染み出てる発言だけど、まぁ同意かしらねぇ。
 この人、結局『父親が誰なのか』ってのは明かしてないらしいわよ?

 父親が近親相姦の容疑で捕まったけど、証拠不十分で釈放だったみたいだし。』

「なんだろ、道端とかで無理やり、とかだったのかな…。」

『当時の治安は悪くなかったはずよ、この国はその頃はアメリカの植民地になってた頃らしいし。
 争ってる最中ならそういうのも起こりやすそうだけど、落ち着いてた頃みたい。
 実際どうだったかは知らないけどね?』

「なんだろ、まぁこの子が幸せに暮らしてるならいい…のかなぁ…?」

『まぁ、父親いない可能性もあるらしいけどね?』

「…え、分裂幼女…?
 何その新ジャンル?」

『いや男の子だから。
 そもそもアンタと違って人間って分裂しないし。』

「うちだって分裂しないよ!?」

『父親いないかもってのは、一卵性双生児みたいな感じで、この子(お母さん)がお腹の中に居る時に受精卵が分裂してたんだけど、なんらかの理由で片方の成長が止まった状態で出産。
 で、生まれたこの子が成長して子供が作れる状態になってから、またなんらかの理由で成長止まってた受精卵のかたわれが成長再開、で出産。

 まぁ仮設みたいだけど、そんな話も出てるらしいわ。』

「人体って、すげぇなぁ…。」

『セレはそういう生命の神秘とはかかわりあいの無い人生になりそうだけどね?』

「不幸のズンドコに突き落とすの禁止!」

『…どん底じゃなくてズンドコ…。』

「まぁなんにせよ、すごい人もいるんだなぁって事でこの話終わりねっ!」

『じゃ、最後にこのヒトのwikiあったから貼っとくわ。』


リナ・メディナ


 さーて、すっかり忘れてたけども、今週土曜日は実家に一回戻らないとw
 でもって、リトバスのディスクを発掘しないといけないw
 ディスクが無いから、アンインストール出来ないw」

『あー…。』

「ま、なんとかなるでしょこれはw
 無理やり消す方法も、たぶんあるでしょうしねw

 あとh、日曜日は夕方からお出かけ!
 高校時代の友人の、結婚披露宴の2次会だ!」

『できちゃった結婚?』

「…じゃない、と思うけども…。
 でも、夜はハッスルしそうなやつだからなぁ…。」

『どんなやつなの?』

「サクラ大戦にめっちゃはまってた。」

『アンタの友人にまともなのはホントに皆無ね…。』

「なんでサクラ大戦にはまってただけで変人扱いにw」

『なんていうか、ゲームとほぼ無関係で生きてたやついないの?』

「いるよ!

 休み時間に英字新聞読んでるのとか。」

『…それも別の意味で変わり者だけどね?』

「ま、何はともあれ週末忙しそう!

 ていうか、集合場所がいまいち分からない、メールで聞いておこうw」

『遅刻すんじゃないわよ?』

「この時間なら大丈夫b
 ほいじゃ、今日はここまでねー。

 ウェルさんとこのブログでフィギュアいいなーと思ったりして、でも買うのも財布がなーとか悩みまくりなセレインさんでしたっ!
 ノシ」



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ドラゴンボール読んだりしつつ小型特化作る事を決めた

セレ「魂と見切りを掛けたアレディの全体特殊攻撃強すぎわろた、とか言いたくなる今日この頃ですよ?」

エル『無限のフロンティアの続編のやつ?』

「んむ!
 本編はレイジが仲間になった所で止めて、延々覇龍の塔攻略にいそしんでますw
 現在、なんとか4階のボスを倒せるようになった所!」

『…30階以上まであるのに…。』

「婚約鼻輪がもう1個欲しいんですけど、なかなか落としてくれないんですよねー…。
 数こなすしかないか、ROと一緒でw

 さてリッドさんからs4マインを頂きましたよー?」

『おっ。』

「早速ぶっ刺そうかと思ったんですけど、ほらR化ってあるじゃないですか?」

『あるわね、ゲームのシステム面から色々組み替える超大型パッチ。
 これだけ大規模なのって、たぶん転生実装とかその頃含めても初めてじゃない?
 有料化の時も大きいパッチ来たんだろうけど、セレはその頃の事は知らないしねぇ。』

「だねー。

 で、このパッチでレベル1武器が弱体化、というかレベル4武器が高性能化?
 とにかく1は弱くなるって話がw」

『あー、あるわね…。
 でも、ぶっちゃけアサシンの左手に持ってる武器ってブースト系でしょ?
 刺してるカードがメインであって、左手の武器性能はほとんど関係ないでしょ?』

「…言われてみればそうだな…。
 昨日、色々調べたりしながら考えてたのに、完全に時間が無駄にw」

『調べてなかったでしょ何も。
 めちゃくちゃニヤニヤしながらエロ本読んでたでしょ。』

「読んでないよ!?
 うちの私生活を捏造しないでw

 でもニヤニヤしてたのは否定しない!
 ていうか、いちゃいちゃレールガン読んでると、顔がニヤニヤになるの仕方ないじゃんかー。」

『彼女作っていちゃついたら?』

「さて話を変えましょうかね、えぇ…。

 …あれ、何か書こうと思ってたんだけども、なんだったっけ…?」

『知らないわよ…。』

「…あ、アサシンWikiのリンクアドレスがまた変わってたので、それは直したヨ!
 毎日確認してる訳じゃない、というか自分が見たい時にたまにここから飛んで行くだけなのでね?
 変わったのを知らない場合が結構ありますw

 なので、リンク先マチガッテンゾとか気付いたらコメントなりなんなりで教えて下さいませー。
 直すよ!」

『本来なら自分で全部確認するのが筋なんだけどねぇ…。』

「まぁ大目に見て下さいw

 で、思い出しました書こうと思ってた事!」

『ん?』

「昨日の夜、調べ物しつつ嗜好を巡らせながら狩りをしてる時にドラゴンボール読んでたんですよ、久々にw」

『…それどれにも集中出来てなかったでしょ…。』

「集中しまくりですよ、南無ったけど…。

 でね、ドラゴンボールで老ピッコロ神様が生き返るとこなんですけどね?
 なんかやたら巨大なんですよ…。」

『へー。』

「なんかね、ミスターポポの軽く数倍ありそうな感じ。
 5倍くらい…?」

『あぁ、まぁパース狂う事もあるでしょ。』

「…………。」

『…………。』

「…………。」

『…………?
 で?』

「え、いや、それだけ。」

『…くだらな過ぎる…。』

「よし書きたかった事も書けたので、今日はここまでダヨ!
 帰宅したら小型特化を作って、パンクに殴り込みだよ!

 でゅわっ!
 ノシ」



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デザウルカード4枚揃った!

セレ「アサが62か63になったよ!
   あとちょっとで、オーディンの祝福とか着られるよ!」

『あぁ、あのくそ重い服…。』

「きっと放射能対策に鉛の板でも入ってるんですよw

 さて、毎晩プロンテラ十字路を徘徊してた成果が出て、なんとかデザートウルフカードが4枚揃いました。

 ……が!
 s4マイン誰も売ってない!
 在庫も無い!

 くっそぅ、買い取りチャット立てて買うしかないかねぇ…。」

『知り合いが誰か持ってるんじゃないの?
 ていうか、中型グラあるんだから小型グラにすればいいんじゃ…。』

「まぁカビ専用って考えてるのでねー。
 右手はTAグラ固定で、左手を錐と小型で持ち替えるのサ。」

『まぁ、考えてあるなら構わないけどね?

 マインにするの?』

「まぁそうなるだろうなぁ。
 ナイフとかカッターに刺すのはなんかもったいないしね?

 さて狩りの話だ!

 昨晩はミノタウロス狩りに行ったヨ!
 ハンマーフォールの事を忘却の彼方においてきちゃっててね…?
 ハイディングなんてショートカットに入れてないw

 で、ボコーン→ピヨピヨ→バチコーン→セーブポイント」

『あぁ、まぁセレならありえるわ…。』

「ちゃんとピラミッドでセーブしてたので再突入!
 カード出たらいいなーと思ってたけど、そういう事考えてたら出ないんですよね、カードって…。
 結局出たのなんて、花の指輪とオリデオコン原石だけですw」

『あんまり必要無いカードは出るのにね、メタリンとか…。』

「ほんとですよ…。

 ま、小型特化が完成したらパンク一直線してきまー。
 誰か何も刺してないsマイン売ってー。
 今なら100zくらい高く買うよ!」

『中途半端な…。』

「じゃ、今日はここまでね。
 旅行の話は、いつか各ヨ!
 ノシ」



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旅行から帰って来たよ、無事にな!

セレ「帰宅したよ無事に一昨日!」

エル『お帰り。』

「あい、ただいまー。

 旅行の事とか色々書こうと思ったけども、写真が…!
 デジカメは持ってきてるけど、読み込むカードリーダー(?)を忘れてきた!
 なので、今日か帰宅してからの事を書くよ!」

『ん。』

「えーと、まずは新入りさんが二人入りました!
 空鐘Gですねー。」

『あぁ、またセレの変態っぷりを知ってしまうヒトが二人も…。』

「うちは変態じゃないから、うちの変態性なんて誰にも知られる危険は無いねw

 シグルトさんと、星海さんの二人だね!
 シグルドさん、だったかもしれないけど、名前は覚えにくいね☆」

『カタカナ4文字程度、覚えなさいよすぐに…。』

「いや、なんか似た名前とか文字とかって覚えにくくないですか?」

『長かったらそれもあるかもしれないけど、4文字程度じゃ苦労はしないでしょ常識的に考えて。』

「常識に縛られない、それがセレインさんですb

 さてお二人ともどうやらヘビーユーザー。
 加入時点でクリエイター98歳ってドンダケー?
 星海さんも、アコハイだったみたいですしね?
 うちはアコハイとアコの区別がつかないですけど、なんかハイだったみたいです。」

『まぁ、色違いなだけだしねぇ…。』

「しかも最近は、うちのアサがピンクになった通りに新色が追加されてますしねぇ…。
 既存の未転生2色に転生2色の4色だったのに、追加で1づつ増えたから合計6色ですか…。
 覚えていられないねっ!」

『…まぁ自分で持ってないキャラだから仕方ないのかしらね…?』

「えぇ、これはしょうがないねw」

『うわー、自分に甘い…。』

「で、もう98であとちょいってとこだったので、みんなで狩りに行きましたよ?
 氷Dで共闘入れてアシデモ、な感じ。

 でもそれだけじゃ足りなくて、その後にアヌビスとか行ってました。
 でもって南無する事無く発光、おめでとうシグさん!

 で、あとはアサとかローグとか育成ー。
 ローグは初めてお座りさせたよ…。
 お金あんまり使いたくないけども、裏でやりたい作業もあったからやってみたさー。」

『またか…。』

「ちなみに裏でやってた作業ってのは洗濯とかですw
 えっちな事なんて…してないんだからねっ!」

『した事無い、とは言わないのね?』

「そこはノーコメントにしとこう☆
 謎が多い、それもセレインさんです。」

『あまりにも赤裸々な部分が多すぎる気はするけどね?』

「大半はエル姉がぶっちゃけたんだよ!?

 で、お座りね。
 2セットの予定だったんだけども、拳さんの都合が悪くなって1セットで終わる事にー。
 でも、まさか1セットでも75%くらいも増えるとは…。」

『教範は?』

「もちろん使いましたともb
 しかしまー、色々と大変でしたー…。
 お土産色々買ったけども、これは渡せるんだろうか…?」

『自分から動かないとダメでしょうね…。』

「とりあえず親父様には日本酒を2本買ったんだけども、片方を妹さんにあげた方がいいかなぁ…。」

『何を買ったの?』

「久保田の紅寿と、緑川。」

『…セレにしてはいいとこ狙ったわね…。
 香りなら翠寿の方がいいみたいだけどね?』

「そこはめちゃくちゃ安く買えるんですけども、萬寿は無くてねー…。
 翠寿はあったけども、すごく飲み口が軽いらしいから親父さんには不向きかなーと思って、紅寿。」

『ふむ…。』

「緑川は、お酒好きなんだったら久保田よりも喜ばれるよってな話を所長から教えてもらいましてね?
 ならこれも買うかーって感じ。」

『なるほどねぇ。』

「あとは無難なやつ、言ってみれば、どこの土産にもありそうなのばっかりを…。
 スティック状のバームクーヘンなんてのもあったからそれも買ってみたりw」

『あー…。
 まぁ、それならとりあえず失敗は無いわね?』

「ですですw

 さぁて成長状況ー。
 アサは61歳、あと8%くらいで62歳。
 ローグは93の75%くらい。
 ただ、ウェルさん+あすくさんとのトリオで名無しに行ったので78%くらいまで増えてた、はず。」

『ふむ…。』

「この調子なら、名無しに寄生して連れて行ってもらえば94にはすぐになれるかも!?」

『寄生……。』

「ま、モスコ監禁も続けますけどね?
 バラをほとんど盗んでくれないんですよねー…。
 もういらないですよ、歌う草!」


※歌う草
 モンスター『ロッカー』をペットにするのに必要なテイミングアイテム。
 レアではあるけど、需要はほぼ皆無な品。


「輝く草も、そんなに数はいらないですしね…。
 青ハーブとか出てくれた方がまだうれしいですw」

『まぁ、金額にしたら数十倍で売れるからねぇ…。』


※数十倍
 青ハーブ:1000z以上
 歌う草  :14zくらい…?


「圧倒的っ!」

『まぁ用途がね…。』

「あとは、ちょっと手品とかもがんばって覚えてるヨ!
 新しいのをちょっと覚えたよ、まだ練習不足でおっかなびっくりな動きだけどもw」

『カード?』

「んむw
 昔から出来たけど、まさか手品になるとは思ってなかったのがあってびっくりだー。
 スリーカードモンテってヤツの派生。
 お金掛けさせるよ!」

『友達無くすわよ?
 最初からいないだろうけど。』

「…い…いるよ…?
 何この姉怖い…。」

『わたしの
 しゅみは
 セレが
 くるしむ
 かおを
 みること
 です。』

「何その和訳みたいなしゃべり方w
 マギル先生か!」

『生徒会の一存、面白かったわねぇアニメ。
 お金と時間に余裕出来たら小説も買ったら?』

「考えたはいますw

 アニメといえば、AngelBeatsも面白い事になってきたね?
 あれって1クールなのか、2クールなのか?」

『さぁ?
 あと3回くらいで終わるなら1クールじゃない?』

「…当たり前だしそれ…。」

『それ以外の情報なんて知らないわよ?
 甘ったれてんじゃないわよ!』

「…あれ、なんでうち怒られてんの…?
 いや、まぁ理不尽な姉に関してはもう慣れたから華麗なスルーをみせるセレインさん!

 あと何があったか…、あー…。」

『思春期な妹にムラムラしてるセレのリアル物語?』

「思春期とかw

 うちの2個下が妹さん。
 なので、うちが今2歳だから妹は0歳だね!」

『ぶっとばすわよ?』

「ゴメンナサイ、ちょっとサバ読みました。
 ほんの2周りくらいなので、大目に見て下さい…。」

『2周りのサバ読みとか、アイドルでもやらないでしょ…。』

「で、思い出したよ。
 最近呼んでるマンガ、妹は思春期。」

『あぁ、あれ…。
 強弱で言うと、

 妹は思春期の主人公兄妹>セレのとこの兄妹>>>>越えられない壁>>>>一般的な兄妹

 って感じかしらねぇ?』

「待って、それは何の強弱なの…?」

『兄妹で繰り広げられるエロ話の強弱。』

「妹相手にエロ話なんてしないよ!?
 思春期兄妹みたいに色々しゃべれたら面白そうではあるけども、あんなに弩ストレートな妹は逆に困るだろw」

『いや、割とエロ話もしてるでしょアンタ…?
 普通は、妹と二人で妊娠の話とかしないでしょ…。』

「誤解を招くw
 不妊症の治療とかの話してただけ!」

『いや、それも普通はしないと思うんだけど…。』

「医療の話だから、エロ話じゃないんだよ?」

『どんな内容よ?』

「あれっと思ったら病院行け。
 それがイヤなら、とりあえず中出し2回させろ。
 とか?」

『……エロ話じゃないのそれ?』

「え、違うでしょ…?
 強いて言うなら、保健体育でしょw」

『…まぁ今に始まった訳じゃないからいいけど…。』

「そういえば妹さんとしゃべってたけどもさ。
 あいつ、肉便器は知ってるのに鍋奉行知らなかったんですよ。
 大丈夫かなぁ、日本語の語彙力的に…。」

『(そもそもこんな兄と育ってきて妹が心配になるわ…)』

「っとー、話ずれた!

 あと、ホムのAIの話をシグさんとしてましたw
 適当に助言してみたけど、結局どうなったかなー?
 今夜辺りに会えたら聞いてみようw」

『まぁ考えたのはわたしだけどね?』

「エル姉の功績は私の物っ!」

『そしてセレのお金は私の物。』

「まじ困るんですけどこの姉!
 まぁ、あとは書く事浮かばないから今日はここまでねー。

 無限のフロンティアExceedで隠しダンジョンの敵が強すぎて3階だか4階だかのボスのヘンネとエルザ(?)が倒せないセレインさんでした!

 ほいではっ!
 ノシ」


PS:婚約鼻輪ってすごいアイテムの名前だと感心したヨ!




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ちょっと旅に行ってくるヨ

セレ「明日から、ドキドキの社員研修旅行です!
   行き先は、湯沢です!
   楽しい思い出の日々が蘇りますね!」


 楽しい思い出の日々
  自転車での旅路(初日編)
  自転車での旅路(2日目編)
  自転車での旅路(3日目編)


エル『完全に忘れてて、今になってやっと書き込みするとか…。
   ていうかこの記事、割と見てる人多いわね…。
   何回かブログ内でリンク貼ってるからかしらね?

   まぁ、適当に言っただけだけど。』

「適当にそんな思わせぶりな発言をするんじゃないよw

 それにしてもいやー、参ったね!
 皆も記憶が吹っ飛ぶのには気をつけるんですよ?

 さて、とりあえずROの話からー。
 昨晩は出来ませんでしたw
 たまには中華食いたいとか思ってバーミヤンに入って一人で注文して待ってたら、なんか知り合いが入店してきたw

 で、うち+知り合い+知り合いの友人3人の5人で夕食にw」

『セレだけ蚊帳の外ね…。』

「セレインさんは人見知りが激しいのでねー。
 バリバリしゃべりまくってたヨ?」

『あんた、人見知りって単語の意味を調べなさい…。』

「で、しゃべってたらビックリ!
 知り合いの友人のうちの一人が、うちと同じ高校だったw
 どこか書いたらうちの正体がばれる可能性があるから掛けないけども、
 『校歌の1番から3番まで、歌詞どころか曲自体が違う』
 というナンデソウナッタな高校だよ!」

『あれ、覚えるの大変だったでしょ…。』

「歌うのは嫌いじゃないからすんなりだったんだぜ?
 まぁ当時12歳とか13歳だったからだろうけどもw

 で、その子(同い年だった)とは携帯番号とかアドレスとかも交換。
 番号が4子あってびびった!

 どうやらソフトバンクのなんたらっていうサービスで、画像を取り込めるとかなんとか…。
 よく分からなかったけど、一番上が電話番号って覚えたb」

『調べて見たらいいのに。』

「だってどうせ使わないだろうから…。

 で、お開きになって、帰宅。
 25時になってるし…。
 予定では23時には帰宅できるはずだったのに!
 おのれ、キングオブ破天荒め…!」

『ふむ…。

 その時間からでもROなら出来るでしょ?
 わたしとしては寝てほしいけど、普段26時くらいにベッドに入るでしょあんた?』

「実は今日は朝が少し早かったのでね、早めに寝たんですw」

『あー、なるほど…。』

「で、行って帰ってきて、今事務所ってとこ。
 今夜はROするぞーな気分だったんだけどもさ、明日から旅行だったとは…!
 朝0630時に事務所集合ってドウイウコトダヨ!!!」

『5時半に出ないといけないわね…。』

「起きられるか心配で仕方ないんだけど…。
 でも、今夜は早く変えるからROします!
 でも、日付変更前には就寝の予定です!

 あぁ、起きられなかったらどうしよう…。」

『寝ないって手もあるけど?』

「…それで行くのがいいかもしれないなぁ…。
 日中眠いのは、なんとか気合でカバーするか!」

『ま、それがいいんじゃない?』

「よし方針も決まった事だし、そろそろ仕事に戻るかw
 展開図書くのが面白くなってきたアハハハハ!」

『まぁ、そんなに気にする場所も無いだろうしね?』

「ところがどっこい!
 梁の下端が結構低い場所だからねこの物件、色々考えないといけないのですよー。
 天井よりも端が低い位置にまで来ちゃうから、垂壁作らないといけなかったりw

 まぁ、もう帰りたいんですけどね?」

『帰っちゃえば?
 もう事務所にも誰も残って無いんでしょ?』

「まぁもうあと2面で終わるのでね、頑張りますよ!」

『ん。』

「ほいじゃ、うちが居ない間は枕を色んな液体で濡らしながら待っててね☆」

『セレの頭からお小水をぶっかけたらセレ大歓喜!』

「そんな趣味は無いよ!」

『わたしは毎日してあげてるのに…。』

「ねーよw
 どんだけ変態だよw」



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列の揃え方書いてあった!


セレ「今日のパッチが楽しみだなー。
    3次職、来るかな?
    来るかな!?」

エル『来ないんじゃない?
    特にアナウンスもされてないし。』

「まぁそんなに期待してないですけどねー。
  期待してて来なかったら、余計へこむからw」

『セレなりの処世術ってとこかしらね?
  そんなのは人それぞれだから、別にどうでもいいけど。

  で、全身ピンクのあのアホはどうなった?』

「全職で一番内容が充実していると噂のアサシンWikiで色々調べてみました。
  どうやら経験値ならカビマップがかなり美味しそう!」

『あぁ、パンクとデーモンパンクが湧きまくるあそこか…。
  ジュノーの←↑だったっけ?』

「ですw
  右手にTAグラ固定で、相手によって装備を持ちかえる方向で考えてますb
  なんか値段見たら安くなってるみたいなので、小型特化を作ってもいいかなー…。」

『一枚300Kの露店があったみたいね?
  それなら、特化作ってもいいかもね?』

「マインを買い漁らないといけないなー。
 どうせなら+10で作りたい!」

『ダメ大して変わらないんだし、+7とかでいいんじゃないの?
 ちょっと過剰して+8とか。』

「まぁそこは満足感だけですw
 店で見かけた商品で適当に作るかなー。」

『お金は多少は余裕もあるし、まぁその値段の装備なら作ってもいっか…。』

「よし許可が下りたぞ財務省からっ!」

『なるべく安くしなさいよ?
  何するにしても、お金は掛かるんだから…。』

「ガッテン承知!


  さて話は変わりまして。
  ブログ書いてるといつも思ってたんですけど、空白部分がうまく合わないんですよ…。」

『あー…。』

「たとえば装備を書く時とか、

 ・頭上…ミストレスの王冠
 ・ 服 …忍者スーツ(ピッキ刺し)

 これ、書いてる時にはバッチリ揃ってるんですよ。」

『揃ってるわね?』

「でもアップロードしてみて見ると、ずれてるんですよね…。」

『ずれるわねぇ。』

「そこで、こんな情報を見つけた!
 2ちゃんねるとかの面白い記事とかをまとめてるブログで見つけた!」


65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[]:2010/02/24(水) 02:21:05.01 ID:/3fIi1hW0
漢字や、「─」「│」こういう記号は全て16ドット
で、全角スペースは11ドット、半角スペースは5ドットなので
この2つをワンセットで入力してやるとちょうど16ドットになってずれない

■■■■■■
■  筑波  ■
■■■■■■

こういう感じ
「筑波」の左の空白も、
右の空白もどちらも「全角スペース1個+半角スペース1個」



「今回の記事は、これを踏まえて書いてみたよ!
  あんまり違い分からないだろうけど、私の発言の2行目とか、頭にカギカッコが付かない場所はいつも全角スペース一個だったのを、全角1個+半角1個にしてみたよ!」

『誰も気にしてないと思うんだけど…。』

「部屋とかは汚いですけど、実はセレインさん、そういう細かい部分には割とこだわりのある人なんですヨ?
  まだ慣れてないから、もしかしたら従来通りに全角一個になってる部分もあるかもだけどw

  これでうまくいってれば、これからも続けるんだぜ!」

『その方法で装備を書いてみると、

 ・頭上…セレの頭(脳未実装)
 ・ 服 …セレの皮膚(はいだ)

 これでどうかしらね?』

「内容自重して!
  何そのスプラッタ!
  いいじゃんうちが書いたままの装備で!」

『セレと一緒とか、人格崩壊レベルだし…。』

「うちどんだけおかしいと思われてんですか!
  ノーマル過ぎて過剰ノーマルなのに…。

  近所じゃきっと、『いたって普通なセレインさん』って呼ばれてるくらいに普通ですよ!」

『その呼ばれ方は明らかに普通じゃないけどね?』

「まぁ、いいですもう、そんな事は…。
  とにかく、うまく列が合うようになったはずなので、今後表とかを作る時にうまく利用していくよ、って話!

  あとは、アサ頑張る。
  で、ギロチンクロスめっちゃ楽しみ。」

『ん。』

「じゃ、今日はここまでねー。
  でゅわっ!
 ノシ」



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全身ピンクのアサシン

セレ「アサがある程度育ってきました。
   現在58歳、鳥人間も安定するような感じになってきましたよ?

   でもって、エクストラカラーの2番にしてみましたw
   すっごいの、全身ピンク!!!」

エル『その時間でローグやってれば、上がったでしょうに…。』

「あ、ローグもがんばって吸ってますw」

『吸ってるんだ…。』

「頑張れるとこでは頑張るけどね?
 なんか最近は大丈夫だった狩り中の眠気がまた復活してきててどうしようかといった所?

 ローグは名無しで吸いまくった結果、93歳に。
 もう転生まで座らせようかとか思っちゃいますよ…。」

『お金はあるしね?』

「スノウアーアクセ売りましたからねー。
 買った時は1枚13Mだったので、一枚につき3Mの儲けですb」

『ま、使って無かったしね?』

「アクセ両方埋まるって考えると、魚でも十分だと気付きましたw
 一撃が重い場所行く時は魚じゃきついですけど、そういう場所にソロで行く事無いし?
 PTでそういう場所に行く時も、うちが前をやる事はそうそう無いし?」

『あんたが前やったら、決壊フラグだしね?』

「否定できない自分が憎い…!

 さてアサ、ていうかシーフ時代からだな。
 にょんさんにおもちゃに連れていってもらったり、ムルちーにシロマに付き合ってもらったり、世界の果てさんとペアでおもちゃに行ったり、他にも色んな人に色々手伝ってもらいましてね?
 現在、ベース58のジョブ26くらい!」

『おー。』

「やっぱり二刀は攻撃に関しては強い!
 シロマ相手に、風ダマ+無形特化マインで、ダブルヒット発生したらダメが1000超える!
 ブレス無いと超えないけど、でもでかい!」

『70になったら即座にモスコビア?』

「だねー。
 自分の武器で聖属性が欲しい今日この頃ですが、良く見たらインバーススケイルがあるじゃないかと気づいてうれしい限り!」

『あ、それアサクロ専用。』

「マジカヨ…!
 だから安いのか!」

『まぁそれもあるでしょうけど、産出量が多いからね。
 そもそも、ソロで聖属性が必要な場所に行く事もアサは少ないだろうし、どうしても必要ならアスペルシオスクロールあるし。
 闇特化に聖付与の方がダメージ圧倒的に高いし。』

「不遇な…。」

『モスコ用のカタール買うの?』

「買う予定ですけど、今考えてるんですよねー。
 サイドワインダーを差すが差さないか…。」

『あぁ、ひよこ無いからね、セレ…。』

「売っちゃいましたからねw
 なので、二刀もありかなーと思ってます。

 右手は中型特化、左手にそれぞれの属性特化。
 対水はサハリックマインがあるからいいですけど、さすがに対土(カホカード4枚)は持ってないw」

『あの頃は、カホのカードがカード帳からしか出なかったんだったかしらね?
 一枚で軽く5Mとかしてたわね、カホ…。』

「マンドラゴラとかも無かったですしねー…。
 なので、色々考え中!

 軽快さとか手軽さを考えたら属性カタールなんでしょうけどねw」

『二刀の方が一撃一撃のダメは高い、ってとこかしらね?』

「ですw
 ま、この辺りの計算は後回しにしますw
 まだ育成段階で、STRとかも定まって無いのでねー。


 さて話は変わりまして。
 無限のフロンティアの続編、クリアしましたぜ!」

『あぁ、終わったんだあの胸揺れゲー。』

「…たしかに揺れますけどね…?
 1はおっぱいのみで、2はお尻にも着眼点を置いた感じになってますヨ?」

『男の欲望に一直線なゲームねぇ…。
 PTAとかが見たら、どう思うのかしらね?』

「今更ですw
 あーだこーだ言うなら、最近の少女マンガでも見て見ろってんですよ!」

『逆レイプ漫画とか普通にあるらしいしねぇ…。』

「…まじかよ、そこまでのレベルになってるのか少女マンガ…。
 妹が買ってたのをちらっと見た時には、そんなの無かったのになぁ…。」

『いつの話よ?』

「たしか、ちびまる小ちゃんの連載がまだ続いてた。
 うちも妹も小学校の頃じゃないかなぁ…。

 連載終わったって話はどっかで聞いた気がしますけど、いつ頃なんだろ?」

『WIKI見てみたけど、なんか不定期での連載はまだ続いてるみたいよ?』

「すごいなぁ、長期連載だー…。」

『エロも無いのによく続くわねぇ。』

「…いや、エロは求められてないんじゃないかと…。
 いやですよ、あのキャラでエロって…。」

『誰と誰の絡みが見たいの?
 永沢と藤木?』

「なんでそこでタマネギと卑怯のペアなんだよ!?
 まるちゃんとか、たまちゃんとか、あとなんか可愛い子名前忘れたけど、そっちにしてよ!」

『じゃあ、まるちゃんxたまちゃん?
 あの絵柄でレズビアン希望とは…、セレの趣味が分からないわ…。』

「全力でちげぇよ!
 そもそも求めてないよ!
 もしも求めるなら、って話でしょ…。

 そういえばさ、あのマンガにまともな男キャラいたっけ?」

『いないわ。』

「…いや覚えてないだけで、きっといるはず…。」

『まるちゃんの家族関連はほぼアウトでしょ?』

「ごめんよ、ひろし&友蔵、否定出来ない…!」

『あとは、花輪、丸尾、藤木、永沢、山田、浜崎、富田…。』

「ゴメンヨオマエラ、否定しきれない…!
 花輪だけはまともな気もするけど、でも普通とは言えない…!

 ……ていうか浜崎とか富田って、誰…?」

『浜崎は、ハマジ。
 富田は、ブー太郎。』

「あいつら名前あったのかw
 ハルヒシリーズのキョンみたいに、もう本名不詳であだ名だけかと思ってた!」

『ま、見ての通り。
 まともな男キャラはいないわね。』

「……いや、いた!
 花輪くんの執事!
 あれはまともだろうw」

『…え、あんた、あの老執事の絡みが見たいの…?
 セレのストライクゾーンが、ついに老人(男)にまで…。』

「ねぇよ!
 まともな男キャラを探してただけ!
 絡みは関係ありません!

 ほら、もういいよ、とりあえずちびまる子ちゃんにはエロはいらないって事だよ!


 ……なんでこんな話になってるのさ!?」

『さぁ?』

「よし戻す!

 えー、無限のフロンティア2週目開始しましたー。
 2週目は、やり込みプレイみたいな感じで覇龍の塔に登れるので、頑張って登頂するよ!

 レベル25で突撃してみたけど、運がよくなかったら余裕で全滅!
 SPD優先だけど、HPもかなり大事だw
 攻撃される毎に一人もっていかれたら戦闘にならないw」

『大人しくもっとレベル高くなってからにすればいいのに…。』

「まぁ楽しむの最優先って事でw
 とりあえず4階にいたボスっぽいのには歯が立たなかったので、レベル上げてがんばるヨ!」

『そうなさいな。』

「ROはしばらくはアサシンロード突撃モードの予感ですw
 でも、明日のメンテで3次職が実装されたとしたら…。
 後は分かりますね?」

『キャラデリ?』

「ナンダダヨ!
 ギロチンクロス楽しみにしてんだ!」

『チンクロ、って呼び方になるのかしらね結局?』

「その呼び名はベリッシモ不本意!
 ギロクロにしようぜ?」

『チンクロって、ある意味18禁よね。
 そういえば、なんで黒くなるのかしらね?』

「はい、今日はココマデー。
 みなさん、不思議に思う事は大事ですが、この姉のようになんでも口に出すのはヤバイから気をつけようね☆

 ノシ」



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ローグで吸った後、シーフが壁してもらった!

セレ「また名無しに行ったよ!」

エル『懲りもせずに、また吸ったのか…。』

「いや、でも今回はちゃんと戦ったんですよ?
 1Fだったのでねb」

『あ、1ならセレのローグでもなんとかなるか…。』

「えぇ!
 もうめっちゃ殴ってたよ。
 アドレナリンがラッシュしたらすごいね、ASPD190到達ですよ?」

『まぁずいぶん前から分かってた事だし。』

「……そうですね。

 さて、名無しが終わってからたまりばでおしゃべり。
 何やらたまり場で『kzkz』という呪文が流行のようですが、私には無縁ですね?」

『クズクズ、の略みたいだから、セレの事なんじゃないの?』

「ヒィィィ!?」

『ログインと同時にクズ呼ばわりされるセレ。
 いいわね、わたしの期待した通りのセレよ?』

「何恐ろしい事願ってんだ、この姉…。

 で、廻りが続々とログアウトしていく中、くらげさんが壁してくれるって事に!
 喜び勇んで準備する私!

 キャラチェンジしようと思ったらクライアント再起動食らってちょっと待たせたりしましたけども、無事にチェンジ。
 行き先は、シロマ!
 昔はポポリンとかミストケースとかでしたけど、今はシロマとか畳のカエルとか、あとはメタリンとかが主流なねすかね?」

『シロマとメタリンはともかく、カエルは交通の便が悪いから行かないんじゃない?』

「クルセの剣士時代にはお世話になったんだけどねー…。

 さて、うちのシーフは現在のステでは貧弱ですw
 回避はレベルにしては高いかと思いますけど、威力の面では酷い状態w
 何せ、素STRは9のままなのでねw」

『AGI50に、DEX30だったっけ?』

「ですねー。
 ここからは、STRとかにも振ろうと思います。」

『カンストさせるの?』

「AGIカンストにするかもしれませんけどもねw
 どっちにするかは、まぁ気分次第?」

『一発系のスキルはアサには無いから、AGI増やすのがオススメではあるけどね?』

「ふむ…。
 じゃ、そうしようかな?」

『…軽いわね…。』

「や、まぁ早いの好きですしね?
 今決めても、結局終盤には考えも変わるでしょうしw」

『それもそっか。』

「という訳で、めっちゃ育ててもらいましたb
 現在、ベースが45くらい、ジョブが34くらい、だったはずです。
 すごいね、こんなに上がるなんて思ってもみなかったw」

『壁してもらうと、やっぱり早いわねー。』

「お礼にこっちも壁しないといけないなー。
 クルセでの壁だなぁ、他は壁性能が低いからw」

『低いっていうか、皆無よね?』

「まぁ、そうとも言うw

 さてジョブ40転職で十分なので、もうちょっとでアサシンですb
 今週中で、なんとかめど付けられるかなぁ…。」

『頑張りなさいな?』

「うぃー。
 ほいじゃ、またねー。
 ノシ」



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セレイン=エロス、フェイヨンの南辺りを爆走

セレ「昨日の記事見直してみたら、名前公開してないしw」

エル『まぁしなくてもいいんじゃないか、って気もするけどね?
   しかも、読み返したんじゃなくて、琴からの突っ込みで気づいたんでしょうが…。』

「さて新シーフがウルフ狩りを初めてみましたよ。」

『ていうか、装備は何にしてるの?』

「ウェッヘッヘ、ファーレーンの遺品をね。
 のろわれないセットの、あれをねw」


・右手:属性ダマor特化グラ
・左手:バックラーオブシューティングマスター
・頭上:兎耳帽子
    (AGI+3、被弾時、低確率で速度増加Lv5発動)
・頭中:目隠し
・頭下:草の葉
・服 :ブリーフ【遺品その1】
・肩 :呪われたランニングシャツ【遺品その2】
    (ブリーフとセットで、AGI+5、FLEE+10)
・靴 :足鎖
・アクセ1:血塗られた鉄球
    (靴とセットで、ATK+50)
・アクセ2:アカデミーバッジ
    (HP+400、SP+200だったっけ?)


「肩にさされたカード(チュンイー)のLUK-5等で自分のLUKが±0になるようにすると、なんとのろわれなくなる!

 まぁこの子には関係無いんですけどね?
 でも、ランニングシャツとブリーフのセット効果がすばらしいので装備ー。
 そして鉄球セットで攻撃力が急上昇っ!」

『ノビの中に限れば、まぁ最高峰の攻撃力ではあるでしょうねぇ。』

「ウルフ狩りは余裕だったので、ちょっと遠出してメタリンいってみようかと思いますw
 初心者ポーションで大丈夫かねぇ…。」

『…微妙なラインね…。』

「ま、なんとかなるでしょw

 あ、今回のこの子は、アカデミー関連のクエはする予定無し!
 クイールもらえるクエだけはいつかやるかもしれないですけども、とりあえずはしない方向で。

 早くアサになりたい…!」

『どんなステにするの?』

「Sカンスト、A90、D残り、って感じかなーと。
 ま、細かい調整は90が見えてからでもいいかとw」

『それもそうね…。』

「ほいじゃ、今日はこの辺でw

 実は名無しに行ったけども完全に吸っただけだった黒歴史でした!
 ノシ」



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セレインさんの個人情報(ぇ
セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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