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バカテス見た、リッドさんにお金渡さなきゃ

セレ「土曜日は割とまったりしてたけども、日曜日は割と忙しかった、そんな割とって連発しすぎなウィークエンドでした。」

エル『久々に人間らしい食事してたわね?
   幼女にめんたいこぶっかけプレイとか強要してたけど…。』

「してないよそんな事!
 少女素数にメンタイコパスタのソースがかかった、というかめんたいこソースの上に少女素数が飛び込みしたんだよ!

 幸いにも大きなケガには繋がらなかったので、一安心でした…。」

『…あぁ、もう汚れとかじゃなくて怪我って扱いになるんだそれ…。』

「可愛い子が出てくる作品だからね!

 さて、話はROに。
 といっても大した事してません、ローグは70%くらいになったんだったかなぁ、91だか92の。

 昨晩は少し狭間に行きまして、うちは外PTで共闘SBr。
 ハイパー共闘野郎になってましたよ、最後の全滅はそれが原因だったけど。」

『またやらかしたのか。』

「敵が近くにいてこっち走ってきたのをうちがタゲとって逃走、ここまではたぶん正しい判断だったと思うのよ。
 でもその逃げた先にまた敵が居て、増えて、ラグで止まって死んで流れた…。」

『…離れたとこで仁王立ちで良かったんじゃないの?』

「んむ、うちも後で思ったわ…。
 まぁあんまりPT狩りに行く事も無いかもなので、少しづつでも学習するよ!」

『ん。』

「さて話はまた変わりまして。
 AngelBeatsのOP曲がお気に入りですb」

『あぁ、あれかぁ。
 ピアノの音がキレイで、わたしも好きね。』

「発売日が決まってたみたいでね、いつの間にやらw
 5月の26日だそうなー。」

『あ、結構遠いのね?』

「まぁそうですけど、きっと気づいたら6月くらいになってますよ。
 梅雨になったrア発売日、って覚えておいてもいいかも?」

『覚え方っていうか、そんなたかが1個の日付くらい覚えなさいよ普通に…。』

「別に発売日に買わないといけない訳でもないですからねぇ。

 よし、短いけど今日はここまででー。
 でゅわっ!
 ノシ」


※リッドさんに会う事があったら、
 『えろい人がウンゴリ出た時のお金渡したがってるぜ?』
 とか伝えておいてもらえるとー。
 いや、普通にセレインって名前でいいけどね?




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ショッキングな事実を知ってしまった…。

セレ「本屋で知って、びっくりした…。
    亡くなっていたとは…。」

エル『誰が?』

「風の聖痕(スティグマ)の作者様…。

 なかなか新刊が出ないなーとか、連載が不定期だなーとは思っていましたけども、まさか闘病生活の果てに亡くなっていたとは露とも知らず!
 きっと本業が別にあって、そっちで忙しいんだろうなぁと思ってたのに…。」

『あぁ。
 富士見の作家は、医者が本業なヒトが数人いるって話はずいぶん前に聞いたわねぇ。』

「誰かは分からないですけど、その一人だと思ってたのに…。

 悲しい事に、未完のままで終わってしまいました。

 本屋で新刊を見つけて、『遺稿』という文字を見た時にはわが目を疑いましたよ…。」

『セレ、あの小説好きだったしねぇ。
 数冊買って無いけど。』

「大好きな作家の作品も、読めてない状態ですからねー…。

 ちょいと、ミクシィ関係の新プロジェクトが立ち上がるって話をチラリと耳にしまして、その作品の下調べというか読もうかと思って本屋に行って、まさかの精神ダメージですよ…。
 自分でもびっくりだけども、考えてた事が吹っ飛んで、下調べ何もしないで戻ってきちまったんだぜ?」

『妹に
 『お兄ちゃん感情とか無いんじゃないの?』
 とか真顔で言われた事があるセレにしては珍しいわね…。』

「エル姉も知ってるだろうけども、基本的にめっちゃ強い主人公が大暴れみたいなのが好きなんですよ私って。」

『買ってる本のラインナップ見たら、まぁそんな感じね?』

「というか、フィクション要素がある作品は大体こういう要素があると思うんですけどね?
 言ってみれば、暴れん坊将軍とかだってこの類ですし。」

『ま、それもそうか…。』

「風の聖痕の主人公、もろにこういうタイプだったんですよねー。
 でもって、ツンデレ風味なヒロインがいて、ヒロインの友人もいて、主人公の弟がいて…。
 他にも魅力的なキャラもたくさんいて。

 うちが最後に読んだ巻だと、風の神器『虚空閃』を持った子が出てきた辺りです。
 ここからどうなるのかなーとか楽しみにしてたのに!

 誰のせいでも無いけど、すごく残念でやるせないんだぜ…。」

『…ま、いつかは死ぬもんだし。
 仕方ないんじゃないの?』

「そりゃそうなんだけどもね…。
 全く予想外の所から致命傷を受けた気分…。

 久々でもあるし、また読み返すかなぁ…。」

『先にアッチをどうにかしなさいよ、読むって約束なんだから。』

「分かっておりますとも!」

『なら良し。』







「さて話題を変えましょう!
 今週の土日はゆっくりできるかと思うんですけども、実家に一回帰らないといけないかもな予感がひしひしとー。
 おじいちゃん家に行く服とかの準備がね?」

『めんどくさいからスーツでいいんじゃないの?』

「病気で入院してるじいちゃんとこにスーツってのは、なんか嫌がらせというか…!」

『あー、葬式衣装みたいに見えちゃうか…。』

「まぁ普通の格好で行こうと思いますよ?」

『シルクハットは?』

「被らないよー。

 …ていうか持ってないよ!」

『借りたら?』

「なんでそこまでしてネタに走らないといけないんだw」

『記事のネタになるから。』

「ネタの為に生きてるんじゃないよ!

 お土産とかどうするかが大問題…。
 主にサイフの面で!」

『あぁ…。』

「お土産代、妹に借りようかな…。」

『あ。
 『新ジャンル『ヒモ兄貴』』
 の発動の時が来た?』

「おかしなジャンル作るなw」

『いや、だって……ねぇ?』

「ヒモじゃないしー。
 断じてヒモじゃないしー。
 兄貴としての威厳とかあふれてるんだもんね!

 ま、今日はここまでですよ。
 家帰ったらアクセス解析したいけど、エコポイント制度の事を色々調べて書類作らないといけないという雑用が…!
 メンドクセー!

 ただ、国交省のHPでその講義をした時の動画があったから、それを見ながら色々頑張るヨ!」

『結局やらないに3万円賭ける。』

「それ、うちが勝っても意味無い勝負だよね…?」

『負けた時に損する勝負なんてする訳無いじゃない?』

「…な…何を言ってるんだか意味が分からないんだぜ…。
 負けたら損するのは当たり前なはずだと思うんだけども…!

 ま、エル姉に関しては今更なので、スルーーー。
 ほいじゃ、エキサイティングでエキセントリックでエレガントな週末を皆過ごせー。
 ノシ」



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精霊天翔話はこれで終わりかも?

セレ「書き忘れましたけど、精霊天翔やっとこさクリアしましたー。」

エル『いや、誰もそんな話は求めてないと思うわよ?』

「いやぁ苦労しました!
 ラスボスの●●さんの攻撃がえげつなすぎるんですよw
 避けるの無理じゃねってな速さで落下してくるなんか線みたいなのとか。
 空間断裂みたいな感じでしばらく残ってる部分、まさか連続ダメージ受けるとは思ってなかったとかw」

『それはあんたがアホなだけよ…。』

「いやぁシューティングの常識っていうか、ビームっぽいのだったら連続ダメーjいだろうなーとは思うんですけど…。

 ていうか、ゲーセンでやるシューティングって、一発食らったらアウトなのばっかりじゃないですか?
 だから、食らってからの反応が、やっぱりちょっと苦手かもw
 そういう面で見ても、このゲームは面白かったなー。」

『セレが期待しまくりだった、幼女とのエロはどうだったのよ?』

「あー…。
 基本的にあれです、BADエンドはトラウマレベルです…。
 触手あり、蟲あり、改造獣あり…。

 いちゃいちゃ度が高かったのは、ゼゥの2かなぁ…。
 どのキャラも特徴が活きてて良かった!

 サブキャラは、ユーラとリリィと、あと一人が一回ずつ。
 (ネタバレになりそうだから三人目は一応隠しとく)」

『もうばれてもいいんじゃないの、って思うけどね?』

「まぁそこは隠しときましょうw

 彼女達とのシーンは条件があるっぽいです。
 ユーラ:お店でのアイテム生成を数十回行ってから話しかける。
     (何かのアイテムが99個になるまで生成?)
 リリィ:2週目に自動発生?
 あの子:アクティブクエストを全てクリアした次の週で発生?

 攻略サイトも色々あるみたいですが、正しくはどれなのか、全く分かりませんw」

『ふむ…。』

「クリアも終わった事だし、バナー外すかなぁ…。
 でもお勧め商品ではあるから、残しとくかなぁ…。」

『どっちでもいいんじゃない?
 戻そうと思えばすぐ戻せるんだし。』

「確かに…。」

『もしくは、あれじゃない?
 構文を混ぜて、クドわふたーも含めてランダムにするとか。』

「リンク先は、このブログだね!」

『やめなさいそんな無限ループ…。』

「まぁ、他にオススメのが見つかるまでというかバナーが見つかるまでは現状維持かなぁ…。」

『いいんじゃない?』

「んむ!

 さて、今日はお仕事もえらいので、今日はここまでっ!
 みんな、ロッテリアの新・エbバーガー美味しいぞ!
 ノシ」

『頭が悪い人間は海老を食べたがるって俗説あったわね、根拠は微妙だけど。』

「なんでこのタイミングで!?」



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ROとか日本の首都アキハーバラとか。

セレ「はーい。
   市販されてる大豆の遺伝子を組み替えるのが得意なセレインさんですよ?」

エル『農業法人ニトロプラス…。』

「みなさん、ナイスなウィークエンドをエンジョイしましたか?
 うちはね、ファンタシティックでエキサイティングでエレガントな夜を過ごしてましたよ!」

『中目黒くんと?』

「いや、まぁROしてただけなんですけどね…。

 えー、まずは金曜日の夜。
 早く帰れたのもあって、久々に騎士団に行ってきましたよトリオで。
 うちは槍クルセ、まぁ他の子じゃどうにも色々と問題がねー…。」

『ローグでも良かったんじゃないの?』

「攻撃で即死するんでね、あの子…。
 何せMHPでも5000未満w」

『まぁそうだけど、避けるでしょ?』

「確かにね!
 まぁモスコだけで稼ごうって意気込みです、いつまで続くか分かりませんが。」

『自分で言っちゃったし…。』

「で、まぁ特に南無も無く終了。
 途中危なかったけども、なんとか無事にー。

 収入は一人当たり現金100Kくらい(だたっけ?)とエル5個。
 エルは一人1個で、端数はダイス勝負!

 うちは心優しいと地球全体で有名な人なので、一回目1、二回目2ってわざと出して負けてあげました。

 …わざとですよ?」

『はいはい負け惜しみ負け惜しみ。』

「…次は負けてあげないんだからねっ!

 さてこの日はこれで就寝。

 明けて土曜日朝、待ち合わせして好鈴宅に突入。
 色んな話をしながらワイワイしてました、二人でw」

『カラーコピーがなんたらってのは?』

「ん、カラーレーザープリンターを導入したらしく、色々印刷してましたぜ?
 すごい、家庭用のでもあんなに高精度なのが出てるんだねぇ…。」

『セレの実家にあるプリンターじゃ考えられない速度だったんでしょうねぇ…。
 あれ、何せOSがWin98の頃のプリンターだし…。』

「家庭用でA3なんてありえなかった頃のプリンターですねー。
 しかもあれだぜ?
 レーザーとかじゃないぜ、たぶん。
 何だったか覚えてないけど。
 ていうかうちが使った事なんて1・2回くらいしかないけど。」

『まぁ、使う必要も無かったしねぇ…。』

「で、おしゃべりとお願いしてた事なんかを中心に色々こなしまして。

 話してる最中に、もううちの新居の無線LAN(?)を整えようって話に。
 前に買ったやつは、どうにもこうにもつながりが悪くてねぇ…。」

『ふむ。』

「で、お揃いのを購入すべく二人でアキハバーラへ。
 日本の首都、アキハバーラです!」

『…首都ねぇ…。
 あれが首都だと、もう国が心配になるわね…。』

「変な人はいるけど、犯罪者はそんなにいないんだぜ、きっと。
 悲惨な事件もあったけど…。」

『あったわねぇ…。』

「ま、とにかく突撃な訳ですよ。

 お互い行きたいとこもあったのでね、閉店時間を考えて廻りました。
 まず行ったのは、メロンブックス。」

『…絶対セレが行きたかったんだ。
 絶対セレが行きたがったんだ…。』

「エヘッw

 で、やっぱり気になって仕方が無かったのでゲットです、いちゃいちゃレールガン!
 読みましたよ、すごい、あれならお金出しても惜しくは無いっ!」

『そこまでのいちゃいちゃレベルなんだ…。
 今夜読んでみよっと。』

「で、あと出てたハヤテのごとくの新刊と、やっと見つけた少女素数もゲットですb」

『このペド野郎が…。』

「あの子達12歳らしいんだけども、それくらいの子って兄貴と風呂は行ったりするもんなの?
 うちの妹さん、小3くらいからはうちとは入らなくなったよ?
 うちが一人で入りたいって言いだしたのかもしれないけどw」

『まぁ、どっちかしらねぇ…。
 二次性徴が始まる辺りからじゃないかしらね?
 あんたが小5って事は11歳の設定でしょ?』

「設定ってなんぞやw
 まぁうちの場合はそんな感じで一緒には入らなくなったなーと、ふと思い出してみたりw
 それでも、妹さんは母様とは二人で中学くらいまでは一緒に入ってたから、野郎と入るのだけいやだったのかも?」

『ま、そうじゃない?
 セレ単独で嫌いだった可能性もあるけど。』

「喧嘩はよくしたなぁ…。
 いやまぁ、今考えたらつまらない事なんだけど、当時は譲れなかったみたいな?

 さてそんなこたぁどうでもいい!
 とにかく買いました、でもまだ読み終わってませんw

 ちなみにメロンブックスで購入したら、クリアファイルくれましたよ、これから購入を考えてる人は参考にどうぞー。」

『ん。』

「で、次に向かったのがソフマップ。
 うちの無線LANのメカを買ったりするのと、好鈴が興味あるのがあるそうで突入ー。

 無事にゲットしつつ、うちはちょっと誘惑に負けそうになる一場面もw」

『何を買おうとしちゃったのよ…。』

「えーとね、
 ・御坂美琴のクッションカバー
 ・ギャルゲーのキャラを使ったカード方式の麻雀(PCソフトじゃないよ)
 ・クドのマグカップ
 ・なんかのグラス(忘れた…!)
 ですね。」

『はぁ、麻雀ねぇ…。
 わたしも分からないから教えられないしねぇ。』

「ま、いつか覚えようって程度ですしw
 値段も高かったのでね、値引きされてるのに7800円ですよw」

『高っ!?』

「ま、しゃーないですw

 さて買い物も終わりまして、レッツセレインルームです。
 来る事を想定してなかったので、全く片付けてません!」

『もう玄関の扉を開けただけで
 『The 男の一人暮らし』
 って感じだもんね。

 ていうかさ、いつ誰が来てもいいようにしときなさいよ?』

「しとこうとは思ってるんだけど、結局は
 『誰も見ないんだからいいんじゃね?w』
 ってなるのが私らしさ!」

『そこを改善しろと。』

「で、好鈴に無線LAN(?)の設定的な物を全部丸投げにしていちゃいちゃレールガンを読んでニヤニヤする私w

 さて作業も終わりまして、好鈴帰宅です。
 うちはカッターマットをあげたんですけど、その変わりに値段的には全く勝負にならないナイス商品をもらってしまってたり。
 すごいですよエル姉?
 うちの部屋に、フォトパネルが実装されましたよ?」

『分不相応な物を…。』

「これでめくるめく素敵空間への一歩が!」

『ま、電気代には気をつけなさいよ?』

「うぃうぃー。

 で、それからちょっとログインしてROタイム。
 でも結局眠気が激しくて特に何もしないままに終了ー。

 ベッドに入って、白木さんに借りた無限のフロンティアをしようと思った所で、予想外のアクシデントが…!」

『セレが死んだとか?』

「予想外過ぎるだろw
 この記事書いてるの誰だよw

 あのね、DSがソフトを認識しないの。」

『……寿命?』

「ですかね…?
 前々から少し怪しかったのはあるんですけど、ドラクエ4は普通に認識するんですよ。
 でも、無限のフロンティアは全く読み込まない…。
 なんだろ、刺し具合がだめなのかな…?」

『そんな余地も無いくらいにしっかりはまるロムなんだけどね、DSって。』

「だよねぇ…。

 まぁ色々やってみます、DS本体からロムを抜いてフーフーとかね。
 ファミコン世代ナメンナヨ!」

『あー、ファミコンは息で埃飛ばすのが必須だったらしいわね?』

「ドラクエ3とか、それを怠るだけで冒険の書が消し飛んだりしますからね!

 で、日曜日。
 起きてからボーとしてたらいつの間にか昼過ぎになってました。」

『あんた、時は金なりって諺について真剣に考えた方がいいわよ…?』

「まぁそれからもまったりモード?
 モスコ行ってみたりしてました。

 で、Gv。
 途中途中回線ヤバスとか、ブリトーをレジでチンとかしてて動いてなくてゴメンヨ!
 砦は取らないであげましたよ、俺Gは謙虚なのでね!」

『なんか毎回毎回

 『今日は砦いくつ取とっか?』
 『5つくらいでいいんじゃね?』
 『5つかー、でも5つ取っちゃったら他の弱小ギルド可哀想じゃん?
  だから4つにしようぜ、SE2個と、普通の2個。』
 『そーすっかー。』
 『『謙虚にね!!!』』

 とかアホな会話してるわねぇ…。
 本気でやっても取れない癖に…。』

「本気出したら可哀想です///

 はいGv話終わり。

 ラスト、律Gで、ハイパーパワープレイなETですよー。」

『あのギルドさ、力押し以外の戦術は無いの?』

「あるけど使わないんだろう。
 そう思っていた時期が、私にもありました…。」

『無いのか…。』

「無いっていうか、大抵メンツの問題で何かが足りないんですよね…。

 例えば、前衛が居ないから阿修羅が白羽で全員でフルボッコなんて狩りになるんですw
 かの有名な、律G式生態狩りの真相は、人員不足!

 さて今回の狩り。
 前衛が居ません。
 剣士系職いません、前衛はブラさんです。
 『外出時には、上半身だけは服を着る』
 と世界で有名なブラさんです。
 彼の金剛で無理やり耐える作戦です。」

『力押しもいいとこね…。』

「でもすごい進んだんだぜ!
 今までは78階の剣軍団で全滅ってのが、うちの最高記録だったんですよ。」


※剣軍団の階
 ソードガーディアン、ブラッディナイト、深遠の騎士といった高ATKを誇る剣士で構成された階。
 記録になった日は、4匹程度の剣Gにタコ殴りにされた前衛が即死して決壊した不慮の事故だった。


「今回は慎重に進みましたからね、その階。
 でもまぁ、結局85階のイフリートがどうしようも無かったですがw」

『あー…。』

「今回のET登頂も、前回同様に色々あったなぁ…。」

『前回どんだんだっけ?』

「前回はこれ。」




 50階だかそれくらいまで登った辺りでPTチャット

白木さん『みなさんに、悲しいお知らせがあります。』

セレイン「どうしたw」
他メンバ【眠気?】
    【どうした?】等など


 そして白木さんの口から…


白木さん『楽器が壊れました』


 そして仲間からの熱い声…


他メンバ【エアギターでいけばいいんじゃね?】

白木さん『そうか、了解した』




「素晴らしいチームワークですね?

 でも、やっぱりエアギターがガンホーに認められなかった為、他キャラで物資の補給となりました…。
 で、今回はこれよりもすごいイベントがあったんですよw」

『へぇ?』



 1階に侵入してマスターリングを倒した辺りでPTチャット

白木さん『皆さんに、悲しいお知らせがあります。』


他メンバ【また武器壊されたのかw】
    {早速エアギターかw}
    ≪脱衣とかされたのかねー?≫
    {眠気?}

 そして白木さんからの悲しいお知らせ



白木さん『楽器を忘れました。』



 そして仲間からの熱い声援


他メンバ【途中で拾えばいいよ!】

白木さん『そうか、把握した。』





「なんと美しい友情…!

 その後どうやったのか知らないですけど、白木さんはブラギをちゃんと演奏してました。
 誰か持ってたのかね?」

『さぁ?』

「ETは特に高額レアも無く。
 でもそこそこいい値段の収集品なんかもありまして、一人頭200Kのお金になりました。

 っと、ETで思い出した。
 ウンゴリカード売れましたので、ウンゴリの時のメンバーにお金を順次渡してます。
 あと渡してないのは凪さんとリッドさんの二人!
 ログインしたら教えてくだせぇ、もしくはメッセなりリアル携帯なりを鳴らしてくだせぇ。」

『リッドはあんたのリアルな番号知ってるの?』

「きっと知らない。
 ていうかまぁ携帯アドレスとか知ってる人は少ないんだけどねw
 マスター、白木さん、ブラさん、凪さん、あすくさん、マサさん、さゆさん、くらいかな?
 好鈴も知ってるけど、これはリアルが先だからなー。」

『ふむ。
 ま、セレが勝手に使いこむ前に受け取りに来なさいな?』

「使いこまないよw

 はい、ここまでね今日の記事はここまでね。
 PSPの伝説の勇者の伝説のシステムが面白くてちょっとはまってるけど、無限のフロンティアも早くプレイしたいセレインさんでしたー。

 ノシ」



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ローグの調子がすごく良かった夜

セレ「うちのローグで、30分の間にバラを3本もゲット出来るってすごい事だと思うんですよ。」

エル『まぁ、そうねぇ。』

「現在、91歳の29%ってとこなうちのローグ。
 もう収集品全部売ってオデンお座りとかで上げてさっさと転生させようかってな考えが浮かびます…。」

『…お金稼ぎが目的なのに…?』

「確かにそうなんですよねー…。
 でも、チェイサーになってブリザーブも早く取りたいんです。
 上書きされない三段で大暴れしたいんですよ、早くw

 あと、凍らない&スタンしないなチェイサーになってGvで暴れてみたいってのもありますw
 目指せ、
 『あのチェイサーめっちゃうぜぇ!!』
 って言われるチェイサー!」

『…魔法で一発で落ちるのに…?
 ていうか、とりあえずまだやめときなさいな?
 もっと貯まってからにしなさい。

 どうしてもって思うなら、露店で売るのだけにしなさい。
 空き瓶とか青ハーブとか、あとはカルボーディルとか。』

「あぁ、そういえば、カルボーディル落とす頭装備が出るんでしたっけ?」

『うん、これね。』


リムーバの帽子
【系列】兜
【装備位置】上段
【DEF】2
【MDEF】1
【精錬】不可
【破損】する
【スロット】0
【装備レベル制限】30
【重量】80
【特殊効果】無形モンスターを倒した時、一定確率で「空きビン」、「ディトリミン」、「カルボーディル」をドロップ。
【装備】全ての職業


「まさしく私向けな装備っ!
 これの為にもゼニーを残しておけって事ですね?」

『これの為っていうか、まぁこれは普通に購入してもいいんじゃないかと思うけどね?』

「アニバセットでしたっけ?」

『いや、RJC2010のDVDについてくるみたいよ?』

「あー、あっちかぁ…。
 まぁ、こっちならなんとかお金出して買うのもいいかな…?

 これ実装されたら、カルボは多少の値下がりするだろうけども、他材料が値上がりしそうだなぁ…。」

『まぁ、カルボの集めの大変さがあるから今まで手を出してなかったヒトが多いだろうからね。
 カルボが入手しやすくなったら、安くしなくても他材料欲しがるヒトは出そうだもんね?』

「んむ。

 でも、まぁ独便は安くなるだろうなー。
 今は一本100Kから120Kくらいだったと思いますけど、70Kとか80Kとかまで下がるかも?」

『狩りステでも、そんなに悪い成功率じゃないしね、あれ。』

「うちの毒瓶作成なんて何も考えてない筋肉ブレイカーでも半分くらいは成功するしねw

 しかし、これはどうすべきか…。
 ぶっちゃけ、先行発売の日にはイベントに行けないのよね、おじいちゃん家にいるから…。」

『あー、そうだったわね…。』

「誰か行く人いたらお願いしちゃおうかねぇ…。
 マスターとか白木さんは行くかもしれないなー。
 あとは、マサさんとにょんさんも行きそうだ。

 お金を渡したりが簡単なのは、やっぱりマスターか白木さんだなぁ、頻度的に。」

『ウルクなら、距離も近いしね?』

「だねb

 さて大幅に脱線しましたけど、やっとしおれないバラが50になりました。
 えらい時間掛かってますw

 1時間やって1本も出ないなんて事もあったし!」

『普段の行いが悪いからよ…。』

「さて、明日明後日の二日は友人宅!
 両方行くのか片方だけにするのか、全くの未定!
 これから予定を色々組むー。」

『相手さん、今日から三日間は暇らしいわよ?
 予定表見た。』

「どこで!?」

『……フフッ』

「KOEEEE!
 気にしたら気になるから気にしないようにするw

 さて、出来れば休みの間にローグを92歳にしたいけども、あの子30分モスコ狩りしても4%くらいしか上がらないんですよね…。」

『殲滅力に乏しいからねぇ、あの子…。』

「やっぱこう、
 『必殺技』
 みたいなのが欲しいですよねー…。
 まぁ、ローグでそれをするのは無理なんですけどね、特にうちの子じゃ…。」

『STRさえあれば、地デリ着て盗作BB狩りなんてのも出来るんだけどね。
 確かに、あの子じゃ無理だわ…。』


※うちのローグ
 ASPD万歳なAGIカンストローグ。
 STRは補正込みでも60か70。


「転生したら、ちょっとAGIを押さえてSTR上げるかもしれません…。

 ていうか、思った。
 大抵あの子の死因って、
 『ちょっと囲まれてアイス食べて凍結、直後の全員からの必中攻撃で即死』
 って感じじゃないですか?
 だから、もう魚にしようと思うんです。」

『そもそも囲まれるなって話なんだけどね?』

「マブカ見つけて殴りに行ったら、ちょい先にウジャス4匹とかなんだものw
 マブカを置いて飛ぶなんて、言語道断なんだぜ!」

『それでデスペナ貰ってりゃ世話無いわよ…。』

「ま、アイスから魚にすれば解決します、きっとw
 連打しても凍結とかの悪影響は皆無ですしね!」

『ま、魚にするのは賛成だけどね?
 実質もうあの子しか使わないのに、4000以上倉庫に冷蔵してあるでしょ?』

「あ、カプラ倉庫って冷蔵だったんだ…。」

『冷やさないと腐るでしょ?
 あんた馬鹿?』

「そんなリアル事情をゲームに持ち込まれても困るw
 あー、でも正月イオベントで作ったお餅が腐るってな話が韓国ROで出てたとかどっかで聞いたなぁ…。」

『お餅が腐るなら、生魚も腐るでしょ?』

「ていうか、あの美味しい魚って、生だったの?」

『見た目は生っぽいじゃない?
 焦げ跡とか無いし、刺身にされてる訳でもないし。』

「ま、どうでもいいですね!

 おいしゃ今日はここまでー。
 今夜は時間によってはネカフェだだー。
 そして、明日も遅刻せずに行くんだぜ!
 色んな話してくるんだぜ!」

『ま、勉強してきなさいな?』

「うぃー。

 では、また来週!
 ノシ」

『土日、時間出来たらちゃんとアクセス解析もしなさいよ?』

「…覚えていられるように努力します…。」

『期待は薄いわね…。』



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最後の最後で詰まったかもしれない精霊天翔

セレ「ささーっと精霊天翔クリアしてROモードに入ろうと思ってたんですけど、アクシデント発生ですよ…。」

エル『ラスボスが倒せないのね…。』

「えぇ…。
 ワゥって、一撃必殺系の攻撃手段が皆無なんですよね…。

 ミゥも一撃必殺な威力攻撃は無いですけど、彼女には座標固定で長時間攻撃を与える空間を作るフォースアタックと、攻撃と回復と自己ブーストを同時に行うボムが3つもありますし。
 ゼゥは分身2体追加で実質攻撃力3倍ですし。
 ポゥは超レーザー攻撃に、威力が高い上に誘導性能が異様に高いミサイル4発もぶっ放します。
 ルゥに至っては、ラスボスでも容赦なく凍らせて斬る斬る斬る斬る!

 しかしワゥ…、彼女の売りは、その自分の右側180°全体を射程にしてしまうような広範囲攻撃。
 威力はそんなに高くないです…!」

『まぁ、あの攻撃範囲で威力まで高かったらバランスブレイカーだし?』

「他4人はここぞって時の高性能攻撃手段があるのに、ワゥだけ無い…。
 末っ子だからか!」

『いや、まぁそういうキャラなんだと思いなさいな?』

「ですねぇ…。

 はい、今日書くのはこれだけっ!
 短いけど、イイヨネ日記だし!
 ノシ」

『なんか精霊天翔プレイ日記みたいだけどね…。
 ていうか、まんまだけどね…。』



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精霊天翔、全ヒロインクリアまであとちょっと!

セレ「ROしないで精霊天翔する時間がえらい増えてます…。」

エル『まぁ、最後の一人なんでしょ?』

「んむ!

 あとはワゥのトゥルーエンドを見て、その後はミゥ以外の4人のノーマルエンドを、気合があれば見ようかなーといって感じ。」

『その情熱を、別方向にむけられればね…。』

「だねぇ。

 ちまにみ現在はワゥ攻略中!
 まさか、公式の精霊天翔ページのキャラCGサンプルの
 『ボクに、お仕置き……してください。』
 が、BADエンドのシーンだったとは…!
 あと、なんかこの子、後ろからが多くないかー?」

『そこはほら。
 ジョンくんの教えなんでしょうよ?』

「さすがジョン…!

 あ、ワゥルートに出てくるジョンくんに関しては、本編をプレイしてみよう☆
 さて、あとワゥはエッチなシーンを一個残すのみ!
 他キャラのは全部頑張って出したので、あとはワゥの1個だけ!」

『こういうゲームって、無駄にCG100%にしたくなるのよね、何故か。』

「日本人はコレクター魂が強い民族、ってな話を聞いたことあるので、そういうのかもね?

 そういえば、たぶん全キャラですけど、エッチなシーンのCGが2枚ずつ入手出来てない状態だなぁ…。
 なんだろ、何か見損ねたかな…?」

『中で出す、外に出す、とかじゃないの?』

「いや、そんな選択肢はこのゲームには無かったからなぁ…。
 好感度とかなのかな…?
 ま、そのうち調べてみるかなw」

『いや、別に調べなくてもいいけど…。』

「だって、なんか悔しいじゃんw
 易くは無いお金払って買ってるんだしw」

『分かるような、分からないような…。』

「さて、もう全キャラ使用したのでね、キャラの特徴について近いうちに書くよ!
 じいちゃん家行くまでに書くよ!

 もちろんアクセス解析もやるよ、忘れてないから安心してくだし!!!」

『言った事をきちんと実行出来るかどうかが、ヒトの価値の見どころよね。
 さぁ、セレはヒト以下なのか、それともヒト未満なのか!?』

「うちって、どっちにしても人並み以上にはなれないかw
 いやまぁ、自分の事だから分かるけどもw

 まぁ今週中くらいには精霊天翔は(ノーマルエンド以外は)終了する予定!
 永遠のアセリアやりなおしたいと思ってましたけど、これに関しては新しいのが出てからじっくりしようかと思ってますw」

『合体だっけ?』

「みたいですね。
 ・永遠のアセリア
 ・永遠のアセリア-EXPANTION-
 ・永遠のアセリア-この大地の果てで-
 の3つが合体!
 1個目は元祖永遠のアセリア、エッチなゲームですw
 2個目は続編というか、間の話を少し拡張して、元祖でヒロインになれなかった2人をヒロインにしたゲーム。
  巷で『キモウト』や『住職』や『頭蓋骨』とあだ名される佳織(主人公の妹)が戦闘に参加したり、同じ人物が何故か3人に分裂してユニット組んでたりする破天荒なめちゃくちゃ広いマップが売りです、たぶん。
 3個目は元祖をPSに移植したやつで、CGやらシナリオやらの追加、更にサブスピリットにも少しスポットがあたってるナイス作品。

 この3つが合体ですよ?
 つまり…、
 追加ヒロイン2人がいて破天荒なマップが含まれてる、サブスピリットにもスポットがあたった永遠のアセリア。
 という訳ですね!」

『破天荒マップはさすがに無いと思うけど…。
 神剣2位の秩序のテムオリンが3人とか、悪夢以外の何物でもないじゃないのよ…。
 精霊天翔のラスボスでさえ4位なのに…。』

「トリプル幼女だね。
 しかも性格が最高に悪い、ヒトの不幸は蜜の味みたいな根性したロウ側の幼女がトリプルだねぇ…。

 まぁ仲間にはそんなにきつくは無かった…気がするけどどうだったかなw」

『だいぶ前だしね、テムオリンの活躍を見たの。』

「彼女の活躍をまたちょい見たいなーとw
 あと、今日子の強さもまたプレイしたいw」


※今日子(岬 今日子)
 永遠のアセリア主人公の親友で、ヒロインにはなれなかったけどエキスパンションでヒロイン化した少女。
 永遠神剣シリーズ随一のハリセンツッコミ女。(この子以外はハリセンは無いかもしれない)
 説明文には『威力が低い』と書かれているにも関わらず、敵ユニット(3人編成)を一撃で葬り去るサポート攻撃を行う。
  (2週目以降でないと仲間に出来ずに死亡してしまう)
 物理攻撃をさせれば、敵のHPが高ければ高い程高いダメージを与える万能娘。
 サポートの弾数が非常に少ないのだけが玉にキズ。


『エターナル今日子は、すごかったわね…。』

「大暴れでしたからねー…。
 1ターンで敵に5回も攻撃仕掛けるとかw
 でも、妹さん(というか妹さんの帽子)の方がよっぽど…!
 何せ永遠神剣シリーズWikiにも
 『なぽりたん【名詞】
   高嶺佳織の被っている兎の顔を模したようなデザインの帽子の名前。
   悠人からもらった佳織のお気に入りだが、無機質な瞳と口のように見えるロゴのせいで
   かなり不気味な外見である。
   無印の頃からプレイヤーたちから気味悪がられていたが、
   EXPANSIONの佳織戦闘ユニット化によって正真正銘のクリーチャーであることが判明した。
   戦闘モーションで明らかに佳織を操っている、アタックスキルが異常なまでに高性能であり、
   その上スキル説明文では全然本気でない事が仄めかされているといったバケモノ振りである。
   プレイヤー達の間ではこいつこそエターナルを超えた最大最凶の邪悪だとか、
   悠人や瞬が過剰に佳織にこだわるのはこいつに洗脳されているからだとかその手の噂が絶えない。
   悠人がエターナルになった影響で聖なるかなに登場しなかったことは重畳としか言いようが無い。
   だが、こいつ程の邪悪が、エターナル化の影響程度で消滅したと考えるには疑問が残る。
希望的観測に囚われず、今後も定期的な警戒は必至といえよう。』

 なんて書かれてしまう位の恐ろしいキャラ!

 …まぁそれはイイヤ!」

『ん。』

「あとはー…。
 あ、今日パソコンを一台入手に成功ですよ?
 無料でゲットですよ?」

『…どういう事よ?
 盗んだの?』

「盗まないよw

 会社のセレインPCが新調されたんですよ、今年の頭頃に。
 で、今まで使ってたPCをどうしようかって話になって、もらえるなら貰いたいなーって聞いてみたらOK出た!
 HDDが40GBのパソコンゲットだぜー!」

『…今のPCだとしたら恐るべき低スペックだけど、まぁ買った時を考えればそんなもんか…。』

「買った当時だと、ハイスペックなPCでもHDDが200とかだったはずですしねぇ。
 ま、これで2PCも不可能じゃなくなった訳ですb

 でも今更別垢を鍛えるのもなぁ、とか考えちゃうセレインさんですw」

『ま、魂を自力で用意できるって考えれば重宝するんじゃない?』

「ですねw

 さて、両方繋ぐとなるとハブだかなんだか、そんなのが必要だなぁ…。
 そっちは気分が向いたらかなw」

『お金も必要だしね?』

「んむw

 で、土曜日はとある家に突撃する予定ー。
 時間なんかはまだ決まって無いですけど、泊まり込みになるかもな予感です。
 ていうか、泊まり込みにしないと用事が終わらない可能性があるw」

『うわ、迷惑な…。』

「ほいじゃ、今日はここまで。
 今夜は、早く帰れる気がする!
 昨日もしてたけど帰れなかったけどw

 ではではー。
 ノシ」



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眠気MAXハーーート!

セレ「昨晩はペアで名無しに行ってみましたよ?」

エル『凪と?』

「いやー、無理だった!
 もう二度と、肉壁ローグと槍クルセのペアでは名無しなんて行かない!」

『いや、そのペアで狩りが出来るのってレベルが低い狩り場くらいでしょ…。』

「大人しくGD2とかにしとくべきだったかあぁ…。
 3だと無理な気がするから、特にテラーな馬。
 二人とも一撃必殺系が無いから、あんなHP高いのは苦手w」

『ま、確かに苦手な部類かもね?』

「当然のように南無って、リベンジしてもっかい南無ったw
 で、そこから建築相談みたいな話になったw

 何やら海面よりも低い土地とかそんな話にねー。
 久々に、ネットで真面目な話した気分b」

『いつもぶっ飛んでるからねぇ…。』

「さて、昨日の狩りは大した事は何も無く。
 クルセの経験値がゼロになっただけなので変化無しー。

 という訳で、今日も雑記だー。」

『なら、昨日の夜の4コマは何事?
 また変な電波でも受信したの?』

「いやー、レールガンの2話3話を続けて見たら、なんか突発的に絵が浮かんで…。
 うちのちゃんとした画力があったら、見えた映像そのままをここに書いたのにっ!」

『そんな幻覚見てるヒトが画力あったr、大変ね…。』

「まぁ、また何か浮かんだら描くかもしれませんw

 さて、まずはクドわふたー。
 どうやら画像のアドレスが変更されてたらしく、長らくうちのブログでは画像が表示されてませんでした…。
 リンク修正かけたから治ってるはず!」

『誰も見てないだろうけどね?』

「ウルセーw

 次、精霊天翔の話。
 ゼゥクリア!
 やばいよ、ゼゥのトゥルーエンドやばいよ…。
 ゼゥと主人公の子供がいるよ、ゼゥがすごい、良いお母さんしてるよ…!

 これは、ゼゥメインでファンディスク作ってほしいレベル!」

『あんた、主人公とヒロインの子供ってシチュエーションも好きねぇ…。
 何、その子供を犯したい願望でもあるの?』

「全力で違うよ!
 なんかさ、ほら。
 めっちゃ戦争して、その後日談みたいな感じで幸せなのが分かると、なんかいいじゃん?
 ハッピーエンド大好き!」

『まぁ、分からないでも無いけどね?

 他のゲームで主人公とヒロインの子供出てくるのって、何かあったっけ?』

「永遠のアセリア、アセリアエンド。
 ユーーーーーフィーーーーー!」

『あいはい信者信者…。』

「次、アニメ!
 まだ見てないのばっかりだけどね!

 期待してる第一弾は、なんといってもAngel Beats
 話の概要も知らないけども、とりあえず絵が好き!」

『ま、それでもいいんじゃない?
 この作品に関しては、最初から最後まで一人のシナリオライターが担当してるみたいだしね?』

「そうなんですよ!
 シナリオ担当は、あの麻枝准!
 ・KANON(謎ジャム)
 ・AIR(らーめんセット)
 ・CLANAD(未プレイだけど、とりあえずパン)
 ・リトルバスターズ!(筋肉いぇいいぇーい!)
 等の作品を手掛けてきたシナリオライターさん!

 クラナドだけはプレイしてないんですけど、たぶん良い作品が多いですよ!」

『いや、たぶんって…?』

「やー、当時のうちにはね、KANONとAirのシナリオは難しくてね…?
 正直、うまく良さが分からなかったのです…。
 キャラは可愛いと思ったけども、何でこれで泣ける人がいるの、みたいな…。

 リトバスは良いゲームです、あれは色んな意味で直球なので分かり易い!
 世界の秘密が恭介から語られるシーンでは、妹さんから
 『お兄ちゃんには感情ってあるの?』
 とか言われた事のあるセレインさんでもグッと来る威力を誇ってた。」

『妹に何でそんな事言われる事態に…。』

「忘れたw
 なんか映画見てた時だった気がするけど…。」

『二人で映画館?』

「いや、家族で食卓、日曜ロードショーみたいなの。」

『特定は難しいわね…。』

「で、そんな麻枝さんが完全監修っぽいこの作品!
 原画にもNa-Gaさん!
 あ、これ、『ナーガ』さんじゃなくて、『なが』さんなのでね、読み方には注意ダヨ☆」

『知らなくても支障は全くないけどね…。』

「Na-Gaさんが原画を務めてたので最近のだと、やっぱりリトバスかね?
 他を知らないから、まぁそういうことに。
 ・最初からいるリトルバスターズメンバー全員
 ・能美クドリャフカ
 ・西園美魚
 ・笹瀬川佐々美
 ・朱鷺戸沙耶
 ・古式みゆき
 を担当。」

『Wikipediaからのコピペ乙。』

「さすがに覚えてないよw

 うちは鈴には胸キュンなお気に入り感を抱いてしまうくらいにこの雰囲気が大好きなのでね、もちろん今回のアニメに関しても胸キュンなわけでしてw」

『でも一番興奮したのはクド相手でしょ?』

「それはそれ、これはこれ!」

『はいはい。』

「とまぁ、基本的にKeyが中心で動いてる作品ですかね?
 アニプレックスさんも動いてるみたいなので、しっかりとしたアニメになると思うヨ!

 問題は、全くテレビを見る習慣が無い私だ…。
 まだ一話も見てない…。

 …DVD買うかな…?」

『やめときなさい、もったいない…。』

「まぁレンタルになるんだろうなぁ…。

 でも、某所でオープニングは見ました!
 曲がすごい、いい曲!
 Liaさんもすごいなぁ…。
 Ritaさんもすごいけど。
 どっちもスゴイね!」

『そりゃ歌手だし…。
 誰と比べてすごいのか知らないけど。』

「比較対象は適当でw

 はい次のアニメ!
 Working!

 こっちはまだかけらも見てません!
 でも、山田葵(仮)もアニメに登場出来て良かったネ☆」

『どうでもいいと思ってた癖に…。』

「まひるちゃんと宗太君の動向が非常に気になりますね!
 もちろん、佐藤さんと八千代が化学反応を起こして佐藤八千代になるのも期待してるけどね?」

『店長は八千代居なくなっても、とりあえずご飯あげてりゃ認めそうだしね?』

「いや多少は執着もあると思うけど…。
 それよりも、なずなが可愛いな!」

『…あの作品に出てくる唯一の小学生キャラに、セレの魔の手が…。』

「だって、あんな妹欲しいじゃないですか?
 ・家族想い
 ・家事出来る。
 ・仕事出来る。
 ・空気を読める。
 ・そして可愛い!
 ほら、5点セットですよ?
 欲しくなるって。」

『あんたの妹もいいじゃん?
 ・家事出来る。
 ・仕事出来る。
 ・お酒に強い
 ・寝起きが悪い
 ・母国語に弱い
 ほら、こっちも5店セット。』

「それ、いくつか欠点が紛れ込んでない…?
 いや、まぁ比べた処でチェンジは出来ないからいいけども…。

 で、最後、レールガン!
 何故かMP4形式に変換したやつでラスト3話がPSPで見れない不具合が発生しましたけど、そこは得意のセレイン念力でもって解決したのでOK。」

 みんなもやろうぜ、セレイン念力。


※セレイン念力のやり方
 1:目を閉じて、かなえたい願いを思い浮かべて下さい。
   ↓
 2:ゆっくりと目を開きます。
   ↓
 3:願いがかなっていますね?


『説明が不十分過ぎる…。
 もっと、ほら、あるじゃん説明の仕方ってさ?
 これで分かるのって、あんたの知能指数くらいよ?』

「うちの知能指数は52万です、フリーザよりもちょーっと低いw」

『はいはいドラゴンボールドラゴンボール。』

「まぁいいや、レールガン。
 アニメオリジナルな展開だったのは最終戦かな?
 まさか木山春生先生が再登場するとは!

 あと、今回のこの敵キャラの性格の悪さは異常、あまりの悪人っぷりに好感度はマイナスを示したよ!」

『嫌いじゃないけどね、わたしとしては。
 あれだけ好き勝手出来るヒトって、なかなかいないわよ?』

「そりゃそうだろうけどもw

 カッコイイイイイイ! って思ったのは、美琴と黒子の合体攻撃(?)ですね!
 見てない人もいるかもだから詳しく書かないけども、美琴の弱点である『超電磁砲の射程』って問題を黒子が解決するナイスアイデアですねb」

『あー、まぁ解決…解決…?
 解決っていうか、なんとか対処したって感じだけどね。』

「オッケーィ!

 アニメはもう思い浮かばないから次ね、本ね。

 少女素数はまだ買えてないから話しませんよー。
 ほんとに売ってるんですかこれー?」

『売ってるはず、としか言えないわね…。』

「見当たらないなぁ…。
 ま、これは急ぎでも無いからね、本屋に行く機会があったら探すってなスタンスで行こうと思います。

 とりあえず、本に関して。
 やたら新刊が出てたから買わないといけないと思った物を書き殴り!

 ・かみのみっ
  悪魔と俺、で一躍有名になったあの方の新作第一巻。
  相変わらずなエロさらしいヨ?
 ・エクセル・サーガ24巻
  もう前巻の内容を覚えてない上に、実家に置きっぱなし状態。
  回収して、買わないと!
 ・伝説の勇者の伝説
  もう何巻まで読んだのかすらあやふやに…。
  そろそろ読み返さないと内容思い出せないや。
 ・ロウきゅーぶ
  全く読んでないな、1巻の途中でキャラの名前を覚えられなくて挫折したままだな…。
  こっちも読まないとなぁ…。

 こんなとこかな?」

『ん。

 今日は早く帰れそうなの?』

「出来ればねw
 まぁガンバルヨ!

 ではまたっ!
 ノシ」



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突発4コマ漫画。

セレ「レールガン見てたら、なんか浮かんだんですよー。」

エル『これまた、ひどい絵ね…。』

「人を書くの苦手だか…、あ、いや得意過ぎるので除外ですよ。」

『はいはい…。』


4コマ


「なんか楽しいけど、ペイントでやるのめちゃくちゃ面倒だな、文字の縦書きとか出来ないし…。

 でゅわー、ノシ」



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お花見と、カラオケの怪

セレ「遅刻しないで現地に行って白木さんに電話したら、
   『お、セレさん珍しいじゃないですか遅刻しないの?』
   と、我ながら毎回遅刻してるのを再認識したセレインさんですよー。」

エル『まぁ、毎回遅刻はしてたしねぇ。
   しかも、寝坊とかで…。』

「寝過ごした時もあったかも…。
 そもそも方向を間違えてたりね?」

『ダメ人間め…。』

「さて、上野駅で集合、というか上野駅に到着したセレインさん。
 電話で誘導してもらって白木さん&ポコさんと合流!

 桜はちょっと散っちゃってましたけど、散り際がキレイだよねとか考えつつ移動ー。
 白木さんと斬さんが朝から取ってくれた場所まで移動ー。」

『女の子の散るとこが好きなの?
 散るっていうと、やっぱりしょj』

「いやー、もうね!
 桜の花びらですごかったよねあそこ!

 去年は満開の中でやったから上が桜色でしたけども、今回は下が桜色って感じですねー。
 上か下かだから、来年はきっと真ん中が桜色な花見だろうなぁ…。
 …・・・どうやったら真ん中が桜色になるかなぁ……。
 ちくしょ、目に桜色のコンタクトくらいしか浮かばない!」

『血色良くなった裸の女の子でも目の前に置いたらいいんじゃないの・』

「…誰かこの馬鹿なお姉さんをどこかに…!

 えー、葉桜なんかも大好きなセレインさんなので、すがすがしかったですね!
 日本人で良かったと思う瞬間のトップ3には入ると思うのですよ。」

『…トップはエロゲーの存在だけどね…。』

「ジャパニメーションは最高!

 という訳で、持って行きましたよ?」

『…え、まさかクドPCを…?』

「欲しいけど買ってないよw
 RO動くなら買うかもしれないけどw」

『ROなら動くんじゃないの?
 Gvとかするなら別だろうけど…。』

「まぁそれはともかくw

 持って行ったのはね、扇子。」

『…・・・はぁ?』

「いや、暑くなるだろうなーと思って、扇子をねw」

『馬鹿じゃないの?
 花見に持っていく物の優先度で、扇子はそんなの高くないでしょ?』

「白木さんとか斬さんにも言われたけどね、それw

 あ、ちなみに今回のメンバーは
 ・白木さん(朝から)
 ・斬さん(朝から)
 ・ポコさん(合流第一弾)
 ・フェンリル一番の人気者セレインさん(合流第二弾)
 ・ブラさん(もちろん上半身にだけは服を着ての合流第三段)
 ・紫苑さん(合流第四段)
 ・ブッチさん(合流第四段)」

『ブラムスは、やっぱり下半身はフリーダムだったか…。』

「ブラさんには、下半身に何かを履くっていう概念が無いんですよ、きっと。

 で、みんなでジャンケンをして、負けた二人(斬さん&紫苑さん)が買い出し部隊になって人ごみに。
 そこで、誰かが言いました。

 『暑いなぁ。』

 待ってましたとばかりに扇子を出すセレインさん!
 しかし何故か、皆の視線が汚物を見るようなw」

『汚物じゃん、セレって。』

「もうちょっとキレイなものだよw

 という訳で、全員に配りました扇子を。」

『…何本持って行ったのよ…。』

「え、7本。」

『……馬鹿でしょ?』

「え、でも普通のだったよ?
 6本が普通で、残り一本が異端だった。」

『どんなの?
 異端ってのは、わふーってやつ?』

「扇子の内訳はー…。

・普通の扇子
 ・能美クドリャフカ『わふーっ!
 ・能美クドリャフカ 目を閉じてる横顔みたいなの
 ・棗恭介『非ロリから微ロリ』
 ・櫛枝実乃梨『盛るぜー? ちょー盛るぜー?』
 ・ToHeart2 このみ&たま姉のツーショット
 ・ToHeart2 まーりゃん&ささらのツーショット
・異端な扇子
 ・箱根で購入した寄木細工柄のやつ

 異端だけ浮いてた、正直。
 まぁ異端だから仕方ないね☆」

『…そりゃその『普通』の扇子6本と比べたら浮くでしょうよ…。』

「家に帰ってから、アルケミの扇子があったのを思い出したんだぜw
 そっち持っていけばよかった!」

『まぁあれよ。
 今の一連のセレの発言から分かるのは、セレの頭の悪さくらいね。』

「なぜ!?

 あ、でね。
 配った扇子を皆で使いましたよ?
 野郎5人が普通の扇子を使って風を巻き起こす!
 海外から着てる人がだいぶいたので、ジャパニメーションの威力を存分に発揮してくれたでしょう!」

『馬鹿だ。』

「…馬鹿じゃないの、から、馬鹿だ、にレベルアップした…。」

『そりゃレベルもあgるわよ、そんな行動繰り返してりゃ…。』

「で、買い出し部隊が帰ってきてからカンパイ!
 紫苑さんがまだ注いでる最中なのにカンパイw

  斬『それじゃカンパイ、えーと、何にカンパイだ? あー…』
 全裸『はいカンパーイ!』
 セレ『待っててやれよ、紫苑さんまだ注いでるとこじゃんかw』
 紫苑『まだコップ何もねーよ!』

 和気藹々な空気の中にも、どこかしらおかしな要素がある。
 まさしく、律Gのオフ会!」

『まぁ、楽しめればいいんじゃない?』

「ですね!

 さて飲み食いしておしゃべりしたり、シート下のアスファルトのでこぼこ具合にうちの足が限界を超えたり。
 お酒が無くなった辺りでいったんお開きー。
 仕事がある紫苑さんは時間の制限があったので、お開きー。」

『ふむ。』

「そして帰り際、ブラさんが言いだします。

 『ラーメンくいてぇ!』

 新競技、エクストリーム・ラーメン店探しの開幕です。」

『エクストリームって…。
 個人的には、エクストリーム・エロ本隠しが好きね。
 よく捜索者側に回って、セレ妹に教えたもんよ。』

「教えるなー!
 いや、隠してなかった気もするけども!」

『隠してなかったわね…。
 堂々と置いてあったわね…。

 あれでしょ、妹が興味を示して中を見てる現場を押さえて無理やり肉体関係を持つつもりだったんでしょ?』

「どんだけゴミ人間だと思われてるんだ…。
 そんな事しないよ!
 隠してもどうせいつかは発見されるだろうって思ってただけw」

『ふーん…。』

「さてラーメン。
 建築士なセレインさんとしてはラーメンが浮かぶけども。」

『ウソばっか…。』

「で、話し合いの結果、秋葉原に行くことに。」

『ふむ。』

「ヨドバシの上にある食事店軍団の中から『ちゃぶ屋』をチョイス。
 座席の空きの関係で3+3に湧かれちゃいましたけど、おいしく頂きましたー。」

『あぁ、紫苑は来れなかったんだ。』

「仕方ないですw

 で、この後はカラオケ!
 裸の人はオタク文化にあまり関わりが無いんですけど、気にせずにカラオケ!」

『普通の曲だけ選べばいいんじゃないの?
 まぁ、セレには不可能な芸当だろうけど…。』

「お店はパサラ(だったかそんな名前)です。
 あの、食パン一斤まるごと使ったデザートがあって、店頭でファミコンのスーパーマリオを無料でプレイ出来るあのお店です。」

『あぁ、場所分かった。』

「入店して座って、斬さん→ブッチさん→裸→セレ→ポコさん→白木さんの順に。
 さて、皆気にしてるだろううちの一発目!

 高校三年生をチョイス!」

『…なんでそうなった…。』

「そこから皆で好きに歌いまして。

 さて、アクシデント発生です…。」

『ん?』

「誰かがチョイスした『ライオン』という曲。
 予約とかを受け付けたら局名とかが出る場所に、こんな表示が!

 『本日はこの曲は演奏できません』

 みたいな文が!」

『…斬新ねぇ…。』

「仕方なく別の歌に…。

 そして、セレインさんにも降りかかる不幸!」

『ん?』

「普通の曲を選んだんですよ、青春禁止令ね。」

『あぁ、セレ的には普通なのよね、その歌が…。』

「練習しようと思って選んだんですけど、なかなか始まりませんw
 なんか検索して出にくいやつだと後回しにされるシステムらしくw
 ま、それはいいんですけどね。」

『ふむ。』

「あまりにも後回し連発で、斬さんが気を利かせてくれましてね?
 他の曲を一回全部キャンセルしてうちのを優先してくれたんですよー。」

『やるわね、斬…。
 でも、セレに気を使う必要は全く無いんだけどねぇ。』

「うん、まぁそうなんだけどね?
 それ、本人が言う事だよねw

 さて、はじまりました青春禁止令!

 さぁ、アクシデントの発生でございます!」

『ん?』

「字幕が!
 めちゃくちゃ!
 遅れて出る!」

『…あぁ。』

「たとえば序盤の歌詞ね?

 『青春禁止 ラブラブ禁止 恋愛禁止 いちゃいちゃ禁止
  青春禁止 さわやか禁止 告白禁止 大好き禁止
  青春禁止 抜け駆け禁止 偶然禁止 絶対禁止
  青春禁止 やっぱり禁止 何が何でも禁止ー!』

 なんですけどね?」

『何度見ても、頭のおかしな歌詞ね…。』

「メイドさんロックンロールに比べればこれくらいw」

『クラベル対象のレベルが高すぎるだけよ…。』

「で、この歌の
 ・一行目を歌ってる最中→画面フリーズ状態
 ・二行目を歌ってる最中→思い出したかのように一行目を表示
 ・三行目を歌ってる最中→上の状態でフリーズ
 ・四行目を歌ってる最中→フリーズから解けたと思ったら高速で三行目を流す

 って感じで…。
 この曲、完全に歌詞なんて記憶出来てませんw」

『あー、しばらく聞いてなかったしねぇ…。』

「んむ…。

 なんとか思い出して、
 『ブルマは脱がして燃やせばいいの』
 『猫耳禁止で犬いらず、巨乳でロリならいざ知らず』
 とか歌いましたけど、あれさ。
 曲調が全く同じだから、今どこなのかを判断するのが不可能なのよw」

『画面はフリーズだしねぇ…。』

「という訳で、困った事になるのでした…。

 で、二度ある事は三度ある。
 誰かが入れた曲をキャンセルしようとしたら、

 『この曲はキャンセル出来ません。』

 何か、呪いでも発生したんですか?
 ドラクエの呪い系の装備を思い出すんですけどw」

『セレから何か変な電波が出てたんじゃないの?』

「押さえてたから出てないはずw

 ま、ひとしきり歌って楽しんで、カラオケ終了ー。
 で、解散です。

 しかしせっかくの秋葉原、うちはショッピングですb」

『…オタク魂が叫んだのね…。』

「探してた少女素数を買い求める為にね、地元じゃ発見できなかったからw

 そして、結局見つからず…orz」

『あー…。

 ま、琴が色々情報くれてるから、それで探すしかないんじゃない?』

「ですねぇ…。
 で、仕方なくメロンブックスの同人誌コーナーに足を延ばす私。」

『…・・・え、どこが仕方なくなのその流れ?』

「で、すごい、なんかいいのを発見!
 このサークルさんの、いちゃいちゃレールガンシリーーーーーーーズ!」


※エッチなシーンは全く無い、一般向け作品ダヨ!


『あんた、変態な割にはいちゃいちゃするシチュエーション大好きよね…。』

「なんか、幸せそうなのを見るのが好きw

 …って、うち変態じゃないよ!?」

『変なヒトって、自分を変って理解出来てないのが大半なんだっ。』

「迷惑だねぇ、そういう人w」

『…鏡を見てほしいわね…。』

「でもお金もそんなに無いのでね、我慢したんですよ。

 でも、欲しくて仕方がねぇ!
 買っちゃおうか考えまくり!」

『ふむ。
 まぁこれくらいなら買ってもいいんじゃない?
 こないだの買い物の方がよっぽど高いし。』

「いや、あっちは生活必需品だから…。
 無くてもいいけども、あった方が良い物だったからw

 ま、結局何も買わずに帰宅ー。
 …よし、オフ会の話終了っ!

 さて、ROの話も少しするかな。
 えー、ウォーターボール上書きされました。

 以上っ!」

『短っ…!』

「ほいじゃ、皆頑張って今週も生き抜こうぜ!
 ノシ」



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帰宅時間が26時だとPC付ける気力が…!

セレ「生徒会の一存を見ながらラーメン屋さんで食事して帰宅したら、そんな時間にw」

エル『まぁ、事務所を出る時間もすごかったからねぇ…。』

「ギリギリで終電に乗った感じでしたからね…。
 最寄駅に到着したのがすでに1時ちょっと前くらいw

 こんな時間になると、次の日の事を考えてPC付けられないんだぜ!

 ママレードボーイ読みたかったのに…。」

『また少女漫画…。』

「あ、少女素数見つかりません…。
 明日明後日でアニメイトでも行って探すかなーと思いますw

 日曜日は、お花見!
 うへへ、久々に律G軍団とのオフ会なんだぜー。」

『白木とはもう、オフ会じゃないんだけどね。』

「かなり頻繁に会ってる感がありますからねぇ…。
 まぁ最近は全く会えなかったから、気分的にはオフ会だけどもねー。

 マスターいないのが残念だぜw」

『あぁ、ウルクは今月30日にこっちに戻ってくるみたいよ?』

「うおわぁすれ違い!?」

『あんたは30日からいなくなるからねぇ…。』

「んむ。」


※セレインさんは4月30日の夜から5月4日の昼くらいまで音信不通になります。
 50代中盤の男性とデートをしてきます。(ぁ


「まぁ親父様と二人で祖父の家に行くだけなんですけどもねw」

『準備とかしてるの?』

「いやー、何も・・・。
 ていうか、服とかってそんなに新居に持ってきてないのでね?
 準備するとなると、実家に戻らないといけませんw

 まぁ戻ってもそんなに無い訳ですが!」

『服買うお金があるならエロゲ買うぜ、ってな生き方してるからねぇ…。
 このダメ人間が!』

「それまでになんとかアクセス解析たまってる分は全部こなしたい処。
 でもゴールデンな週を全部休みにするために仕事も面白い量になってるので、どれだけできるか…。」

『やるならまとめて一気にたまってる分を全部消化しちゃいなさいよ?』

「うぃっす、悪夢のようにたまってますしね!
 1月から3月だから、丸々3カ月分かぁ…。
 気が遠くなる作業量になりそうなんだぜ…orz」

『あ、悪夢で思い出した。
 なのはのPSPのソフトって買うの?』

「悪夢でなのは思い出したのかよ…。
 可哀想ななのはさん…。

 ちなみにセレインさんがフェイトが好きです。
 あと、スバル。」

『でも、一番好きなのはヴィヴィオでしょ?』

「一番かどうかは別にして、まぁ好きなのは否定しないw

 ていうかあの作品、嫌いなキャラそんなにいないからなぁ…。」

『あ、そんなにいないって事は、少なくとも数人はいるんだ?』

「うん、ドゥーエとか。」


※ドゥーエ
 ナンバーズの一人。
 スカリエッティに作られた12人のうちで、唯一死亡した可哀想なキャラ。
 ルパンもビックリな変装(?)の名人。


『…活躍があんまりなかったからねぇ…。』


※ドゥーエの活躍
 ・脳だけになって裏から管理局に色々してた3人をメメタァ!
 ・レジアス中将をグサッとやって、直後にゼストにやられた。


「姉妹で会話してるシーンがあったかどうかすら記憶にないくらいに出番少なかったですしねぇ。
 好きになる要素が出る前に死亡したというか?」

『ライドインパルスの人は?
 ラストでフェイトのフルスイングでホームランされた子。』

「嫌いじゃないけど、好きとは言い難いなぁ…。
 良いとこ何も無かったし…。

 いや、妹想いなんだなぁってのは知ってるんだけどもね?
 でもドラマCDで全くといっていい程に出番が無かったのが痛い…。」

『Xでは出てきたでしょ?』


※魔法少女リリカルなのはStrikerS SoundStageX
 アニメ終了後数年(3年かな)経過して発生した『マリアージュ事件』を中心としたドラマCD。
 ティアナとスバルを中心に、N2Rや教会の面々、虜囚の身になったスカリエッティ達との話もある。
 あ、ヴィヴィオは9歳になってますよ!
 9歳だって、もう! かわいいさかりですね!
 漫画のヴィヴィオ出てくるやつにチラッと出てくる『冥王イクスベリア』についてはここでしか分からないはず。


「それだって、マリアージュの正体とかを説明する会話だけじゃんw
 これから聞くって人もいるかもしれないから詳細は書かないけども、スカリエッティとクアットロの色が強すぎてw

 虜囚軍団がギンガにある取引を持ちかけるんですけど、その時にクアットロが真面目な声色で
 『いかが?』
 って聞くシーンありましてね?
 このシーンがあったから、クアットロもちょっと好きになったんだぜー。
 アニメ見てるだけだと違うけど、ドラマCDだけ聞いたなら、
 『姉妹の誰かが死亡したら、人知れず泣いたりしてそうな人』
 って印象が残りそうな程のパワーがあるセリフだった!」

『知って驚いたけど、クアットロってスバルと声優同じなのよね…。』

「声優ってすごいですよね…。

 『声優さんって、詐欺師ですね!』
 (by Greenriver=Light氏、裏声での発言@ナツメブラザーズ第)

 って名台詞もありますしねー。」

『あの人は、なんか好感が湧くヒトねぇ。
 あれ相手なら、ある程度の狼藉は許してあげなくもないわね。』

「どんだけ上から目線なんだこの姉w
 何様だw」

『そこらのヒトには負けないくらいに高貴な感じ?
 少なくともセレよりは3桁くらい上。』

「…良く分からないけど、まぁいいや…。

 さて、日曜日のオフ会が目前の一番大きい行事かな?
 遅刻しないようにしたいと思います。」

『…・・・アレ持っていくの?』

「雨が降るならねw
 でも、雨が降ったらお花見ってのもなぁ…。」

『まぁ、ねぇ…。』

「ほいじゃ、今日はここまでダヨ!
 ローグの狩りは順調に進んでます、こないだから2%くらい増えました。」

『微々たる成長ね…。』

「まぁねw
 でも三段維持出来てるから、それだけでもうれしい感じでOK!

 じゃ、また来週ねー。
 ノシ」



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とある風画像を作れるとこがあって、気づいたら2時間経ってた

セレ「昨晩のROは、モスコ行っただけでした。
   上書きされてないヨ!」

エル『うわ、何も面白くない報告日記ね…。』

「で、さすがにコレじゃまずいだろうという訳で、面白いサイト、というか変換用のページを見つけましたよ!」

『へぇ?』


とある櫻花の画像生成(ジェネレータ)


「ここではなんと!
 こんなのが簡単に作れちゃうのですよw」


科学色の姉弟縦


『へー…。
 あ、でも結構面白いかも?』

「でしょ?
 うちのブログっぽいのって何を入れたらいいかなーって色々考えたんですけど、これなかなかの出来じゃないですか?

 姉弟が、もちろんうちとエル姉ね。
 デリュージョンってのは、妄想って意味の英語ですb

 色は、
 レールガン風
 インデックス風
 その他
 の3種類から選べるんだぜ!」


魔術色の姉弟縦


『あ、横書きも出来るんだ?』

魔術色の姉弟横


「あ、書き忘れてた。
 その他って、こんな風に変えられるんだぜー。」


赤青色な姉弟縦

赤青色な姉弟横


『こういうページを作れるヒトってのは、尊敬に値するわねぇ。
 セレも、この人の鼻毛の一本くらいの価値でもあればいいのに…。』

「なんで髪の毛じゃなくてあえて鼻毛にしたのかw」

『セレに近いじゃん、なんか。
 うねり方とか。』

「うねうねしてないよ私!」

『というわけで、セレらしさが出るのを作ってみたわよ?』

「ほほぅ…。
 見せてもらいましょー。」


いんせすとぅす


「待って待って?
 何このフランス書院から出版されてそうな本のタイトルみたいなの?

 ていうか、まさかうちの事かこれ!」

『当たり前でしょ…?
 それよりどうよこの出来栄え?
 あえてひらがなにした辺りに匠を感じないかしら?』

「だめだめ!
 認められナイ!」

『はいはい自分を把握し切れてない、もしくは把握してるけど出来てない振りをしてるヒト風の生物(なまもの)はほっといて。
 最後にふと思い出した、だいぶ前に誰かに頼まれてたんだけどすっかりセレが忘却の彼方だったある画像を張り付けてお別れね。』

「…忘れてたんじゃないんです、ただちょっと記憶喪失だったから不可抗力なんです…。

 あ、別窓で開きますからね、この画像w
 サムネも貼らないんだぜ!

 ではー。
 ノシ」


頼まれた画像
タイトル:『さぁ笑えwww』
撮影者 :ヴァルカネル氏(俺TUEEE@新世紀)





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三段を貰ってから上書きされるまでの速さで新記録達成!

セレ「三段を貰ったとたんに、なんか敵の湧き方に作為を感じるように…!」

エル『ん?』

「たまり場にログインしましてね?
 おしゃべりして、三段をもらえる手筈になったんですよ。

 最近はWB打たれる事も無いから維持するのは大丈夫だろうってな目算もあったんですよ。」

『うん。』

「そしたら、やられたよ…。」

『まぁ普段の行いが悪いのが原因じゃないの?』

「精錬潔白な人だよ私!?
 道を歩いてる子供とかいたら思わずその子の前方の安全を目で確認しちゃうくらいに精錬潔白!」

『…いい事してるように聞こえてほしいんだろうけど、それ立派に変態だからね?』

「子供の未来を守るのが、私のライフワークなんですよw

 まぁそれはさておき!
 モスコ3に到着して、狩りしてたねすよ。
 いつも通りに、歩きまわって敵を見つけて、最適武器(属性ダマだけどw)に持ち替えて頭もヘルモに変えて倒しきるまで殴る。

 で、敵を倒してアイテム拾って、8セルくらい離れた所に白い草が生えてましてね?
 うちのローグはアイスアクセとアイスも重要ですけど、空デリフォーマルもHP回復の要でしてw
 草ってのは安全に確実にHPを回復できる上にハーブとかまでもらえちゃうナイスな相手な訳ですよ。
 当然殴りに行くわけです。」

『ん、まぁそうね。』

「で、白い草クリックして歩き出すうちのローグ。
 そして、歩きだすと同時に横湧きしやがるババガヤ…!

 突然の事に少し混乱する私!
 敵は詠唱してないからまだ大丈夫、ハイドして近づいて殴るべき、ハエするべき。
 悩んだのが失敗の元、悪夢のような衣装速度で飛んでくるWB1を見事に上書きされました…。」

『…南無。』

「たぶん、三段もらってからWB1上書きまで1分か2分ですよ…。

 次からはハエしようと思いますけど、近くで狩りしてる人がいる場合が多いので、甘んじて受けるしかないのかもしれません。
 くっそう…!」

『って事は、三段はまた消えたのか…。』

「いやー、もっかいもらえたので大丈夫でしたw
 今度はなんとか死守してみせます…。」

『ん。』

「さて、昨晩のROはこれくらいだった訳ですが、漫画をまた読んでましたw
 久々に、ToLoveるを1巻から読んでましたw
 9までしか持ってないですけど、何やら18が本屋の新刊コーナーに並んでましてね、いつの間にそんなに進んだのやら…。」

『何年も買って無かったしねぇ…。
 あと、コナンもやたら進んでるんじゃない?』

「あっちはもう、話が進む予感が全くしないからあきらめたw
 もう実家のダンボール箱にしまわれてしまってます…。」

『…まぁ、ねぇ…。』

「長寿連載の宿命というか、なんというか…。」

 で、精霊天翔。
 久々に昨日はあんまりしなかったなぁ…。
 ゼゥでアクティブクエスト2個やったくらいかな?

 分身をうまく使うと、圧倒的破壊力でもってボスでも瞬殺しちゃうゼゥ最高!
 ワゥも好きですけど、もしかしたらワゥを超えてしまうかもしれない!

『ま、あどうでもいいけど。』

「エル姉の興味がうちに向かって無さ過ぎて悲しくなってきたw」

『いや、もうセレの生態研究に飽きたっていうか…。
 もうロリだけ与えてればいいじゃん、セレってさ?』

「馬鹿な…。」

『昨日だって、なんかウェルから送られてきたアドレスでヒャッホーゥとか言ってたじゃないのよ?

 えーと…、あった、これ。』


■別窓で開きたい人用
 【同志よ】『ロリが好きだと叫びたい』を歌ってみた【叫べ!】

■ここで見たい人用
 


「ウェルさんとブラさんが、
 『これはセレさんの応援歌、まじでピッタリ過ぎじゃねwww』
 とかほざいてやがりましたよ?」

『そういうのをね、
 『的を射たセリフ』
 って言うのよ。』

「的あたってないよ!
 かすってもいないよ!」

『はいはい。
 じゃ、今日はここまでね?
 皆、なんか気温の高低差が激しい毎日だけど、体は壊しても脳を壊さないようになさいな?
 ノシ』

「ちょ…、なんでこっち見ながらその発言を…!」



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ゼゥのかわいらしさが異常

セレ「昨晩のRO・・・たまり場でおしゃべり、以上。」

エル『モスコいってくまー、とか言いながらたまり場からいなくなって、でもなんかキャラセレクト画面見てたら精霊天翔やりたくなったんだったわね…。』

「それもあるんですけど、やっぱりお腹が痛くてね…。
 食べ過ぎたんだぜ…!」


※昨晩のご飯・・・くるまやラーメンの生姜焼き定食(ご飯1回おかわりした)


「ご飯おかわり無料だからって2杯食べたら、あまりのお腹いっぱい具合でビックリなんだぜ!」

『貧乏性よね…。』

「へっ、この不景気はそうでもしないと乗り切れないんですよ!

 さて、精霊天翔の話デスヨー。

 ミゥ、ルゥ、ポゥをクリアしたので、今はゼゥをプレイ中。
 現在第2章の終盤くらい、だったはずw」

『覚えてないのか…。』

「だってもう立て続けにやってるからw

 あ、ゼゥの2回目のホニャララなシーンの直後でセーブしてそのままかも。」

『あぁ、なんかニムと同じ匂いがする、とか言ってたわね?』

「んむ。
 ゼゥはニムの発展型じゃないかという気がしますね、色とかは違うけどもw」


※ニム
 第八位『曙光』所有、緑の可愛い子。
 負けず嫌いな可愛い子。
 永遠のアセリアでは攻略不可だけど、スピたん!で念願の攻略対象になった可愛い子。
 姉と慕うファーレーン以外にはツンツンした態度しかとらないが、主人公とラブ状態になるとデレデレしちゃう可愛い子。
 ツンデレ業界でも一二を争うツンデレキャラだと思う。
 あ、私の娘です、絶対に嫁にはやらんぞ。

※ゼゥ
 第七位『夜魄』所有、黒の子。
 負けず嫌い、どうでもいい事でついつい意地を張ってしまう可愛い子。
 基本的にミゥとルゥ以外には心を許さないけど、気分が高揚すると寂しがりで甘えん坊な本性が出てくる可愛い子。
 そんな時でも、絶対に屈しないように張り合おうとする可愛い子。
 あ、私の娘です、嫁に欲しくば私を倒して見るがいい!


『あんたの病的なロリコン話はいいとして。
 各キャラの使い勝手みたいなのはどうするの?』

「んー、まだワゥ使ってないからなぁ…。
 ワゥ以外のは、ある程度は把握できたと思うけども。」

『とりあえず、マナ回収クエストとか色々あるけども、報酬アップする条件をクリアできないクエストは無いみたいね?
 一番難しいのは終盤のあれしら、名前忘れたけど、魚をボコボコ生み出すイソギンチャクみたいなのを倒しちゃだめってクエスト。
 回復アイテム散在ならいいけど、そうじゃないならポゥ以外だとクリア難しいんじゃないかしらね?』

「大量の魚+飛んでくる球ですからね…。
 ミゥは回復も込めたボムあるけど、使うとイソギンチャクも倒しちゃうしw

 全キャラ、売りにしてる部分が違うから、ホントに使う人によってお気に入りのキャラは違うんだろうなぁ…。」

『その辺りを踏まえると、このゲームはバランス良く作られてるわね?』

「ですねー。
 キャラ性能が全然違いますからねb
 飛んでる姿も可愛いし!」

『まぁ美少女ゲームだから、そこは力入れてるでしょうね…。』

「3Dだしねこの絵!

 という訳で、これですよ。」


『精霊天翔抱き枕カバー販売予約受付開始!』


『…ここまで来たらもう、回し者って言うよりも、社員よね。
 何、営業部なの?』

「外部組織のザウス布教委員会に所ぞk…そんな組織ねぇよw
 好きな作品は広める、それが私のジャスティス!」

『セレはトリプルを注文?』

「迷う処です…。
 いや、欲しいはほしいんですけどね?

 …ゼゥが居ない…orz
 ミゥも、一番お姉ちゃんなのにいない…orz」

『ロリコン男爵が…。』

「いや、皆いい子なんですよホント…。
 責任と義務に苛まれつつも自分のスタイルとか気にしちゃったりもする長女ミゥも。
 ホニャララシーンでも生物学とか気にしちゃう論理的なルゥも。
 M気質な妄想おっぱい戦士ポゥも。
 ケンカ友達みたいな相手(ワゥ)に対しても、酔っぱらうと『いなくなっちゃヤダよ?』とか言っちゃうゼゥも。
 ジョンに色々仕込まれてるワゥも。(ぁ

 どれも良い子ばっかりだー。
 ていうか、なんで3人だけなんだw」

『さぁ…。
 3つまでなら安く作れるとか、そういう採算の問題なんじゃないの?
 キャラ人気投票の結果かもしれないけど…。』

「5人セットとかあったら、ちょっと無理してでも買っちゃうのに!」

『…まぁ、買うんでしょうねぇ…。

 今度のコミケとかで、今回いらない子になったゼゥとミゥも出るだろうけど、全く新しいのも出るんじゃない?
 ユーラ&リリィの巨乳セットとか。
 エド&長老の親父セットとか。』

「前者はいいけど、後者は存在が悪だな…。

 いや、いいキャラだから好きだけど、抱き枕カバーになるのはどう考えても間違ってると思うんだw
 ていうか、そんなの売れないだろ常識的に考えてw」

『まぁ冗談だけどね。』

「やっぱりかw

 さ、今日の更新はこれだけダヨー。

 あとね、今月の30の夜から5月4日の昼くらいまでは完全に音信不通になると思います。
 その間はね、無事にセレインさんが日本に帰ってこれるようにね、祈っててつかぁさい…。」

『律Gメンバーの海外逃亡第二弾ね。
 第一弾はウルクで、現在進行中。
 第二段はセレで、ついに宇宙に進出。』

「ガンバッテクルヨ!
 ノシ」



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スポ☆ブラがセレイン部屋から旅立ちました

セレ「みなさんコンニチハ!
   元気はつらつの『ハツラツ』ってなにの事なのか気になりすぎて、
   思わずピンポンダッシュしそうになったセレインさんだよー。」

エル『意味不明な原因で意味不明な行動に走るんじゃないわよ?』

「しそうになっただけだから、問題無いねw」

『…十分に脳がアレなんだけど…。』

「さて、なんだか久々にROした気分でございますよー。
 うちのローグが、やっとこさ91歳を迎えましてw

 ステは、とりあえずSTRを2上げて、他は放置状態。
 ステをもう一段階上げる為にSTRに振るか、盗む成功率の為にDEXに振るか。
 もしくは、可能性低いけども生存率を上げる為にVITか…。」

『他の可能性は?』

「皆無ですねー。
 AGIはカンストしちゃってるから無理でしょ?
 短剣スナッチローグにINTとかLUKとかって全く無意味ですしね?」

『まぁ、確かに…。』

「ま、狩りに関しては相変わらずのモスコビアです。
 特に変わった事も無かったので、ローグに関してはこれでおしまい!

 それより、久々に稼働しましたよヌクモリティが!」

『…あの子で、狩りしたの?
 年単位で久しぶりね…。』

「実は奇跡とかの条件さえそろえばアサクロを超える戦闘力を発揮するんですよねw」

『まぁ、属性付与は思いのままだし、奇跡発動してるんだったら壁に追い詰めるだけで赤い滝が流れるしね。

 まぁ、セレも血達磨だけど。』

「防御性能なんて完全に捨て去ってますからねぇ…。

 さて、行き先決まりました、モロクの○○シリーズがいる、次元の狭間3です!」

『あの、装備が出たらサイフが喜ぶって噂の?』

「そんな噂、初めて聞いたわ…w
 まぁ、あってると思うけどもねー。

 少人数でのぬくもり狩り、まぁまぁ安定してた気がしますけども。
 闇服必須だなあれw」

『…作ってあるのに、持っていかなかったの?』

「いやー、ブラギ無しだったから、教授の手間を少しでも軽減しようと思って商人セットにねw」

『あぁ、なるほど…。』

「でも、色々学んだぜ!

 ・天使型 壁してるキャラにとび蹴りで近づく
 ・物質型   〃
 ・精霊型 敵に向かってとび蹴り
 ・人間型   〃
   (精霊型のみ念属性になる方がいいかもしれない)

 ・天使型の少し長め(2秒くらい?)の詠唱の後にはGXが来る!
  離れた場所にいる仲間にとび蹴りして逃げろ!
 ・物質型は鬼威力のマグナムブレイクを撃ってくる、壁プリのSWに重なれ!

 ってな感じでw」

『ふむ…。』

「経験値は、ベースがあと6%くらいで上がりますね。
 ジョブは上がったから、あと一個で50かな?」

『レベル上がってきてるわねぇ…。』

「んむb

 で、日曜日はGvです。
 久々すぎるんだぜ!

 めっちゃ少人数だったからどうなるかと思いましたけども、なんとか色々頑張ったよ!
 (うちじゃなくて、他の人たちが)」

『で、この結果かぁ…。』

「んむ!

 エンペ破壊回数、サーバー内で一位!
 俺Gで初だそうです!」


※中の人は俺Gだけど、Gv参加してたGは『Chocobo Land』です。
 ブラさんとウェルさんの職位が『存在が18禁』です、ピッタリですね。


「砦は取れませんでしたけど、楽しめた方OK!」

『ROはそれくらい?

 だったら、タイトツの話しなさいな?
 何かあったんでしょ?』

「んむw

 ま、皆が予想してる通りじゃないかと思うんですけどね?
 妹さんの手に渡りましたw

 昨晩妹さんがうちに来ましてね?」

『何、前に強姦された復習?』

「してねぇよ!

 母様から預かってた物を渡すためだよw」

『何預かってたの?』

「ん、郵便物とか、妹さんが通販で買った商品とか?」

『何、豊胸グッズとか?』

「いやw
 電子タバコだったw

 電子タバコ初めて見たけど、思ってたよりもなんか、メカメカしてたw」

『ふむ…。
 まぁ、電子って名前だしねぇ。』

「とりあず、妹さんとの会話でも書いてみるかなー。」



妹君(電話)『あ、お兄ちゃん?
       今からそっち行っていい?』
セレ(電波)「いいけど、何、どうしたの?」
妹君(電話)『お母さんから預かってるのあるでしょ、取りに行くー。』
セレ(電波)「あーーー………、うん、忘れてなかった覚えてた。
       よし取りに来い!」
妹君(電話)『じゃ、着替えて行くから待ってて。』
セレ(電波)「ほいさっさー」


(ピンポーン)


セレ(インターホンを取って、なるべくお爺さんっぽい声で)「はいはい、こんな夜更けにどちらさまですかな…?」
妹君『うっさい早くあけて寒いんだから!』
セレ「おぉ怖い…。」


妹君『あ、部屋きれいになってんじゃん!』

セレ「それよりお前に聞きたい、なんだその格好は…。」

妹君『え? なんか変?』

セレ「…いや、お前がいいなら別にいいけど…。」


 (妹さん、パジャマの上にジャンパー羽織っただけだった
  妹さん、女の自覚は無いかもしれません、どうしたらいいですか?)


妹君『それより、お母さんのやつ、忘れそうだから先に!』

セレ「はいはい、これこれ。」

妹君『何このでっかい封筒?』

セレ「知るかよw」

妹君『ま、家帰ったら見るか…。
   それよりお兄ちゃん、女の子が来たのにお茶も出さないの!?
   あったかいのがいい!』

セレ「…コーヒーでいい?
   砂糖無いけど。」

妹君『塩は?』

セレ「あー? 塩はあるけど、なんだ、入れるのか…?」

妹君『んーん、聞いただけ。』

セレ「お前の会話には、脈絡って物が……!」


(ごちゃごちゃ言いつつコーヒーを入れる優しいお兄ちゃんセレインさん)


妹君『あ、これ結構美味しいかも…。』

セレ「まぁ、良い物らしいからなぁ…。」

妹君『お兄ちゃん紅茶好きなんじゃなかったっけ?
   コーヒーも好きなの?』

セレ「ん、これは会社に来たお中元の分け前。
   ていうかお前、紅茶とコーヒーとか比べ物にならないだろw
   紅茶がめちゃかっこいいスバルのフィギュアだとしたら、、コーヒーなんて中国産のセイバーみt」

妹君『あ、そういえばさー。』

セレ「聞けよ兄貴の話を!」

妹君『いいじゃん、大した話じゃないだろうし。』

セレ「なんてひどい妹さん…。」

妹君『最近夜遅くなっちゃうから大変なんだよねー。
   今日は久々に早く帰れたから電話した!』

セレ「やっと渡せたよ、ホントに…。」

妹君『朝いつも通りでさ、夜は2時とかまでやってんだよ、ほとんど毎日!
   しかたまに4時とかになるし!
   家に着いたら、もうちょっと明るいのw
   休みの日も全部仕事入ってて、3月10日からずっと出っぱなし!』

セレ「ワーォ…。
   バイオレンスな日々を送ってんだなぁ…。
   お前も、生物学的にはメスなんだから、ちょっとは考えろよ…?」

妹君『言い方がなんか気に食わないけど…。
   ま、無理はしないよー。』

セレ「ん、それがいい。

   さてー、後何かあったようなー…。」

妹君『漫画読んでいい?』

セレ「オススメは、ウルティモかWorkingだな。」

妹君『へー。
   じゃ、これ読んでみよーっと。』

セレ「せっかくオススメ教えたのに、なんでそこでこどものじかんをチョイス…。」

妹君『え、なんか絵が可愛かったから。』

セレ「いや、もうなんでもいいけどさ…。」


(なんかチョロチョロしゃべりながら読書タイム兄妹)


セレ「あ、思いだしたっ!」

妹君『ナニを?』

セレ「あれだよお前と相談しようと思ってたの。
   母の日のやつだ!」

妹君『あぁ、そういえばそんな話してたねぇ。
   何にする?』

セレ「待って、カタログ出すから…。」

妹君『………………無いの?』

セレ「あるぇー…、どこいったぁぁぁぁ?
   どっか歩いて行っちゃったかな…。」

妹君『いっつもいっつも…、ちょっとは成長しなさい!』

セレ「ウィーッシュ!」

妹君『じゃ、カタログは今度また貰ってきて、それで選ぼ?』

セレ「だぬー。
   ……さて、用事も終わったところで、俺的な本題だ。」

妹君『なんかあったっけ?』

セレ「スポブラいらないか、かわいらしいなお嬢さん?」


 (あふれんばかりのサワヤカ(なはず)の表情を浮かべつつ)


妹君『は?
   あー、前に言ってたやつ?
   何、ホントに持ってたの!?』

セレ「ばっかやろ、お前、俺はウソは10回に1回くらいしかつかないって近所でも評判のナイスガイなんだぞ?
   そうそう嘘なんてつくかよw」

妹君『どんなやつ?』

セレ「ん、これ。」


 (本棚の上の方に無造作に置かれてる(風に見える)ダンボール箱から取り出すセレインさん)


妹君『大事に保管してるし…。』

セレ「バカッ!
   お母さんが突然俺が居ない時に突入してきて発見されたら困るからこんなとこに隠してんだろうがw」

妹君『それもそっかw

   って、うわぁ、ほんと小学生のみたい…。』

セレ「そうなの?」

妹君『クラスの女子のブラくらい見たこと無かったの? 小学生の時。』

セレ「見るかよw
   男女で着替えとか別だったし。」

妹君『ふーん…。
   まぁ、いいけど。
   とりあえず、これはなんか、子供っぽい感じするなーって事!』

セレ「へぇー、そうなんかぁ…。
   まぁ、いいや。
   よし、お前持って帰れこれw」

妹君『売ったらいい値段になるんじゃないの?
   なんか限定商品とかなんでしょ?』

セレ「限定っちゃ限定だろうけど、売るつもりはないからなぁ、そんなに高くないだろうしw」

妹君『まぁお兄ちゃん持っててもいらないだろうから、もらってもいいけど…。
   ジム行こうかと思ってるから、その時に下に着けるくらいならいいかな?』

セレ「あ、サイズとかってどうなん?
   俺そういうの全然わかんねーけど。」

妹君『布だから伸びるよ、だいじょぶだいじょぶー。
   んじゃ、そろそろ1時だし、お暇するよ。』


 (手提げ袋に母様からの預かり物+スポ☆ブラをしまう妹君)


セレ「ふーん。
   あ、代金は格安にしよくヨ♪」


妹君『すっごい助かるね、安いと!』


 (とか言いつつ、手提げ袋からスポ☆ブラを取り出して机に置く妹君)

 
セレ「ごめん完全無料持って帰って下さい…。」

妹様『わかりゃいいけど…。
   今度二人で飲みに行って、そんときの代金はお兄ちゃん持ち!
   それでチャラ、OK?』

セレ「……アルコールは脳細胞を破壊する、その仕事を長く続けたかtt」

妹様『O・K?』

セレ「……オールコレクトでございます……。」

妹様『ん、宜しい。
   んじゃ、またね!
   ちゃんとカギ掛けろよっ!』

セレ「ヘイヘイホー。」

妹様『おじゃましましたー。 ノシ』

セレ「おやすみー。 ノシ」


「どこにでもある、日常的な兄弟の風景ですね?」

『仲良し、なんだろうけど、一般的なのはどんな感じなのかしらね?』

「うちも、自分しか知らないからなぁ…。
 兄が包丁持って追いかけてきた、って言ってた同級生の女子はいたけども。」

『…それ、仲良しとか仲が悪いとかのレベルじゃないんじゃ…?』

「ま、それはともかく!

 無事にスポブラを手放すことができましたよ!
 ほめたたえるが良い!」

『いや、まぁある意味すごいんじゃないかしらね…。
 妹とはいえ、女の子相手にブラ進呈はスゴイと思うわよ…?』

「…冷静に考えたら、何かがまちがってる気がするけど、気にしないんだぜ!

 っと、とりあえずこれくらいかな?
 ほいじゃー、今週もがんばっちゃいましょう!
 ノシ」



精霊天翔について
 ミゥ(白)、ルゥ(青)、ポゥ(乳)をクリア。
 どのキャラも個性豊かで使いやすいんだぜ!
 ただいまゼゥ(黒)ルート進行中、序盤からデレ要素が見え隠れするツンデレの予感…!

 あ、メインディッシュはワゥ(赤)ですヨ!




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琴さんのが一番面白かった2010年の4月馬鹿。

セレ「帰れなくなってネカフェで寝てたら、懐かしい歌が聞こえてきて思わず歌っちゃいそうになったけど、歌わなくて良かったぜーなセレインさんだよ!」

エル『なんかテンション高いわね…。
   何、好きなアニソンでも聞こえたの?』

「ちなみに聞こえてきたのは、
 『魔王』
 です。」

『…それは、心理状態としてはどうなのかしらね…?』

「それはそれとして、エル姉しつもーん。」

エル『ん?』

「うちの真似って簡単にできる?」

『簡単よ?
 やって見せてあげるわ、コホン…。

 『幼女以外の人間には興味ありません。
  新生児、乳幼児、幼稚園児、小学生低学年の女の子がいたら、私のところに来なさい。
  以上!』

 どう?
 そっくりでしょ?』

「さすがにそれはねぇよ!」

『ソックリっていうか、もはや本人じゃないかってくらいに似てない?』

「絶対認めないw

 っと、なんでこんな話をしたかと言いますとね?
 昨日のエイプリル…あれ、一昨日だっけ?」

『昨日よ…。
 せめて24時間分くらいの記憶は保存しときなさい…。』

「えー、昨日のエイプリルフールで、すごい楽しい事やってくれましたよ琴さんが!」


皆よく見るんだ、これが健全なエイプリルフールってもんだ!
  一応貼っちゃう、該当記事の直リンク


『あ、これは素直にすごいわ…。
 よくもまぁ、ここまで似せてきたわねー…。』

「エル姉もソックリですねー。
 三点リーダーの具合とかw

 うちの部分は、ちょっとキーボード的な打ち間違いが多すぎるけどねw」

『いや、あんたいつもあんなもんよ?
 そんなとこまで似せてくるとは…、琴吹…、末恐ろしい子…!』

「マジカヨ…。
 そんなに誤字とかしてないはずなんだけどなぁ…。」

『あと面白かったとこってどっかある?』

「実はほとんど時間取れませんでした…。
 何せ仕事終わったやっと、って思って時計見たら26時だったんでね?
 個人的に面白かったのだと、普段はビキニ着用の可愛い女の子が店員をしてるネットショップがあって、
 そこが昨日だけ、どんな事件が発生したのか、ビキニ着用の男だらけになってましたね。

 圧倒的迫力でした、ある意味では超巨乳とかが揺れてるとかよりも迫力ありました…。
 ホラー以外の動画で冷や汗流れたのは初めてかもしれません…!」

『ていうか、それってある意味ホラーじゃない…?』

「……言われて見れば、そうかも…?
 ま、それはいいやw

 ネタにしてくれた琴さん、アリガトー!
 近いうちに、うちかエル姉が体でお礼をしにいくかもしれないヨ!」

『セレのお礼ってのは、触りっことか?』

「やめろw
 琴さんの性別とか知らないけど、やめろw

 琴さんが女の子だったら、うち手錠で牢獄だし。
 琴さんが男の子だったら、うちにはそんな趣味は無いし!」

『またまたーw』

「なにその対応!?
 うちはノーマルだー!」

『まぁそれはいいけどさ。

 そういえば、少女素数は買えたの?』

「にゃ、まだ。
 出版社とか全く思い出せなくて探せなかったのですよ。」

『なんの為の店員だと思ってるのよ?』

「さすがに、店員さんにスーツ姿で
 『少女素数っていう漫画ってどこにあります?』
 とか聞くのはためらわれたの!
 新刊コーナーには見当たらなかったし…。」

『ま、今日も本屋には行くんでしょ?』

「その予定ではありますねー。」

『ま、気長に探しなさいな?
 前も言ったけど、わたしもちょっと興味あるし。』

「うぃさー。」

 さて、プチチケットをやっとこさ購入しましたb
 5000円分買ったので、残りの3500をどうするか悩み中…。」


 1:無理に使う必要は無い、置いておけ。
 2:バブルガム(アイテムドロップ率上昇の消耗品)優秀そうだから、己を信じてくじをひく。
 3:課金装備を無駄に買ってみる。(new!)


「まぁ1か2のどっちかなんですけどねぇ。」

『パソコン慎重したら、2垢と同時課金なんかも出来るのにねぇ…。』

「無い物ねだりはしない主義っ!
 まぁ、たぶん残しますw

 前にマスター(海外逃亡中)とメッセでしゃべったんですけど、そろそろRJCくじとかも出るだろうから、それまで待つのがいいってな話になりましてねー。」

『あ、そういう考え方もあるわね?』

「ま、たぶんこのまま何も買わないで置いておくと思いますw
 気分とかノリとかでくじを引く可能性はゼロじゃないですけどもねw」

『あぁ、それはもう読者は分かってると思うわよ?
 アンタ、完全にその場のノリで生きてるって事は周知の事実だし。』

「いつの間にばれた…。

 あ、今夜からRO再開予定なので、明日のGvはきっと出られるはずですb
 へへへ、久々だからみんなで狩りとかも行きたいんだぜー。」

『早く帰れるようにがんばりなさいな?』

「うぃw

 ほいじゃ、またー。
 ノシ」



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エイプリルフールネタ、何かしたかったなぁ

セレ「気づいたら、3月が終わってました…。」

エル『…何の準備も出来なかったのね?』

「です…。
 というわけですので、みなさん、今日はエイプリルフールです…。
 楽しく、いろんなサイトを見て回りましょうね…?

 ちなみに今(朝9時過ぎ)現在は、去年
 『父母付き物件』
 とかやらかしてたアパマンショップは何もしてませんでしたー。」

『とりあえずやらかしてるのは、まずはメイリッシュね…。

 去年は『警察喫茶メイリッ署』とかやってたけど、今年は…。』

「詳しくはページを見るんだw
 まぁ、仕事で見られないよ!
 な人の為にも、出来る限りはページ保存しますけどもねー。

 あと、ガンホもなんかやらかしてますねー。
 去年は、新世代型(…?)の家電を発売してたガンホー、今年はイベントみたいですよ?」

『未成年お断りなイベントよね、これ…。』

「だね、主に英語部分がね!

 あと、今年はザウスもちょっとやらかしてるね!」

『去年も、どうやらスタッフ日記か何かでやらかしてたらしいけど、知らないままに終わったからねぇ…。』

「なんか、こないだ宣伝(?)したアセリアの特設ページのキャラクターにね?
 ちょっとだけ変なヤツが紛れ込んでるね?

 『闘気を纏いし己の肉体そのものが神剣という異形の存在』
 とかカッチョイイ事書いてあるのに、直後に
 『手始めに、魔龍サードガラハムの貞操が危ない。』
 とか書いてあって、色々とぶち壊しw

 ちなみに、りんたんが大好きな彼ですよ!
 2代目の彼ですよ!」

『こいつ、神剣の階位1位なんだ…?
 1位ってすごい階位なのにねぇ?
 『星を物理的に割る』とかが現実的な連中なのにねぇ。』

「星どころか、世界単位で何でも出来る連中なのにね!

 時間移動とかまでしちゃう『obsn』こと時深さんが逆立ちしても勝てないような相手と同じですからねー。
 最も、その神剣の名前が何よりもすごいですがね!
 詳しくは自分で見るんだb」

『ストレート過ぎて、まぁ好きに生きなさいって感じよね…。』

「さて、そんなこんなと書いてる間に、タイプムーンも何かやらかしてるなぁ…。
 …ツイッター(?)なんですかねこれ?
 ツイッター全然分からないので、サッパリパリなんだぜ!
 とりあえず、CTRL+Sで出来るやつだけ保存していってるヨ!」

『あぁ、農業法人だったニトロプラスが今度は子会社作ってるみたいよ?』

「まじかよ…。
 4月1日に生まれた会社どんだけあんだ…。」

『で、Googleは今年はしりとり機能みたいね。』

「うまく動かなかったけどね、うちじゃw

 ほいじゃ、まぁ残り1時間くらいしかないけども、素敵なエイプリルフール巡りをして下さいなー?
 ノシ」





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セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
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可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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