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ミントな僕ら、面白いなぁ(連載してたのは10年以上前)

セレ「さて、漫画の話でもしますよ!
   月姫の8巻が出てたのでヒャッホゥしながら購入、私的にはまだ7も出たばっかりだったのにね!」

エル『ま、しばらく本屋には行って無かったしねぇ…。』

「あ、Working!!の7巻も出てましたねー。
 まひるちゃん可愛いけども、佐藤さんの動向も気になるなぁ…。
 あとは、『スーパー俺様ラブストーリー』だね。」

『……ごめん、マンガの話してたと思ったんだけど、なんか変なのが聞こえた気がしたわ。
 もっかい言ってくれる…?』

「エル姉、もう耳が遠くなるような歳?
 ハハハ!」

『黙って言う事を聞け、このうすらハゲめ…。』

「イェス・マム!
 スーパー俺様ラブストーリーです!」

『…すごいタイトルね…。』

「ちなみに作者は、ヒロユキさんですb」

『納得したわ。』


※ヒロユキさん
 同人業界から成長した漫画家さん、同人時代からよく本を買ってて知ってる人。
 たまにだけど、本のタイトルがぶっ飛んでる、でもそこが良い。
 ・メルティーブラジャー
 ・萌え萌えレンちゃんと危うい年増たち☆
 ・レン絵日記
 ・だから俺はレンを襲う
 ・アキライジリ
 ・レンソロジー
 ・ミヤコロジー

 みんな、信じられるか…?
 これ、全部エロ無し(全年齢対象)の同人誌なんだぜ…?(マジ)


『あの作者かぁ…。』

「ドージンワークで商業デビューして、今は新しいのを連載中、現在3巻が発売されてますねー。

 …あ、3巻買ったわ!
 それ先に書こうw」

『忘れてたんだ?』

「簡単に言ったら、マンガ家さんとアシスタントさんの日常を書いた感じ?
 ちなみにタイトルは
 『マンガ家さんとアシスタントさんと』
 ですb」

『まんまも、ここまでまんまだとまんまでもいい感じするわねー。』

「読みにくいよエル姉のセリフ!
 読みやすさにも気を配って!」

『まずあんたが先に誤爆をどうにかしなさいな?』

「ゴモットモデスネ!

 えー、まぁあれですよ。
 彼の作品にしてはロリ分がちょっと足りてないなーとは思ってたんですよ。」

『…え、ヒロユキもロリコンだったの…?』

「別に本人に聞いた訳じゃないけどもw
 でも、ほら?
 レンとミヤコを扱った作品が妙に多い気とかしません?」

『…あー…。
 そういえば、セレと同じ臭いがするわね、この男も…。』

「そういう判定の仕方をするなしw

 で、まぁロリいねーなーと思ってたら、やっぱり出てきました2巻!
 プロマンガ家の数倍の精度とスピードと安定性を誇るハイパーアシスタント、黒井せな!」

『またロリか…。』

「でもこの子、めちゃくちゃロリな体型してて、くまさんプリントのパンツを履いてたりするんだけどね?
 19歳らしいよ?

 これ、この子がエローンなシーンに及んだとしたら、非実在なんたらにはひっかかるんだろうか?」

『19歳以上なんだからいいんじゃないの?
 …とは、いかないのか…。』

「見た目は、完全にロリですからね、この子…。
 どんな子か知りたいなら、マンガ家さんとアシスタントさんとの3巻の表紙を見るんだ、その金髪が黒井さんだ!」

『あ、なんかエヴァンジェリンに似てるわね?』

「服装と髪はねw
 ただ、エヴァンジェリンさんは、インクのフタを開けられないのが恥ずかしくて機嫌を損ねた振りして帰るなんて事はしねぇ!」

『黒井…なんて狭量な…。』

「で、スーパー俺様ラブストーリーの方。
 こっちは、高校生くらいの年齢で、自分で作ったお金が1000億ちょいある男の子が主人公。
 超絶大金持ちで、その使い方も心得てて、でも庶民の感覚を忘れてない感が気に言ってるんだぜb

 で、ヒロイン登場のコマ、やばいぜ?
 見開きでこんな………やばいぜ!?」

『どれどれ……。
 ……あー、セレ好みな吊り気味な目をした女の子ねー…。

 残念ね、あと10歳くらい若かったらストライクゾーンだったのに…。』

「今のままでいいよ!?
 ここから10歳若いって、完全に小学校低学年じゃないですか!」

『だって、セレのストイクゾーンだし…。』

「そこまで低くないよ!
 あれですよ?
 10台から30くらいまでならOKですよ…?」

『10歳でOKサインが出る時点で、もうロリコン以外の何物でもないのよ。』

「ま…まじで…?
 いや、だって、そんな……。

 あ、まぁいいや。
 とりあえず、話を進めまっしょい!

 あとは狼と香辛料の漫画の新刊(4巻だったかな)も出てましたー。
 ロレンス大ピンチになって終わりましたけど、ここからどうするんだろう…?
 小説は1巻しか買って無い上にまだ読み終わって無いので、この先どうなるのかが気になりますね!」

『なんとか解決するんじゃない?
  ほら、自分をはめた相手をホロが食べるとか?』

「スプラッタ!?
 ホロはそんな事しないよ!
 漫画版のホロ見てみなさい、可愛さがやばいから。
 小説版の絵のタッチも好きですけども、漫画版のも大好きb」

『そもそも動物好きだしねぇ…。』

「動物、可愛いしねー。
 猫か幼女かって言ったら、迷っちゃうよねw」

『…誰もそこまで聞いてないし。』

「『聖☆おにいさん』も買っちゃおうか迷いましたけどね?
 まぁそのお金でプチチケットを購入してROをしようという結論に達しました。
 なので、今日にでも時間を作って買いに行くよ!」

『覚えていられたらいいわね?
 3歩で忘れる鳥頭だから…。』

「そだ、久々に懐かしい漫画読んだんですよー。」

『何を?』

「ミントな僕ら」

『…………りぼんコミックス………。』

「少女漫画って面白いんですよねw

 さてこの作品、簡単に言ったら、

 『双子の姉が俺に黙って別の学校に行きやがった、しかも理由が好きな男が出来たかららしい!
  全力で阻止しようと思って俺も行こうと思ったら、女子枠しか空いてないだと!?
  けっ、俺をなめんな、女装してでも行ってやんよ!!!

  突入したはいいものの、やっべぇ女子の振りすんのやっべぇ…。
  しかも同室になった女の子が気になって仕方ねぇ!
  …とか思ってたら、なんか中年のオッサンとその子が歩いてんぞ、どういう事!?』

 こんな作品です。」

『うん、まぁ分かるわね、大筋は…。』

「流し読みみたいになってたせいか、もうキャラをほとんど忘れてたw
 読んでみて、
 『あぁ、そういえばこんなのいたっけかなぁ…。』
 なんてのもかなりw
 超絶ナルシストなクリスとか。
 重要キャラかと思ったら、なんかいつのまにか居なくなってた長髪ツン女とか…。
 ツン女は、割と重要な役割はこなしたけどね、読んだばっかりなのに名前忘れたけど。」

『あれは、まぁ忘れててもいいんじゃないかと思うけどね?』

「それにしても、やっぱり双子の話ってのはおもしろくていいなぁ…。
 なんていうかさ?
 『きょうだいで入れ替わってその場をごまかす』
 っていうシチュエーションが、読むの好きかもw

 ほら、ミラクル・ガールズとか!」

『ことごとく少女漫画なのはどうなのかと思うけどね…?』

「でも、そこまでそっくりな双子って、いるんですかね?
 まなかなも、入れ替わったら友人とかは気づくんじゃないかと思うんですよ。
 うちは分からないけど。

 ていうか、おすぎとピーコもどっちがどっちか判断できないけど。」

『おすぎとピーコくらいは判別付くようにしなさいよ…。』

「エル姉、判別できるの?」

『すごくキモイのがピーコで、より一層キモイのがおすぎ。』

「エル姉の好みの問題じゃねぇか!
 なに、エル姉はおすぎが嫌いなの?」

『むしろ、
 『おすぎLove…』
 とか言ってるやつがいたら会ってみたいわ…。
 十中八九変態だと思うのよね。

 干物で801、とかやっちゃう婦女子だって、おすぎとピーコをネタにしたのは作れないでしょうしね?』

「まぁ、あれでやおいは、いやだなぁ…。
 いや、本人達もバッチリ嫌がるだろうけどもw」

『本当にやってたりして…。』

「イヤな想像させないで!
 お昼にいいとも見てるのに…!」

『ま、それはともかくとして…。
 ミントな僕ら、面白かった?』

「んむ!
 なんか、あぁ青春してるなぁ、って感じがいいね!
 みんなも読むといいよー。
 ちなみに作者さんは、ママレードボーイを書いた人ですぜ。
 そっちは読んでないけどもw」

『双子ものが好きなんだったら、
 『少女素数
 なんてのもあるわよ?
 こういうのも好きなんじゃない?
 ちょっと読んでみたいし。』

「ふむー…。
 あぁ、でも、興味は湧きまくりだなぁ…。」

『セレよりもアフロ好みな顔つきかしらね?
 セレのだーい好きなニムみたいな吊り目っぽいのは、サンプルページには見当たらないわ。』

「可愛ければなんでもいいし、買ってみるかなー。
 まだ1巻しか出てないみたいですしねb

 問題は、どこで買うかだ…。」

『本屋でいいじゃない?』

「さすがの私も、スーツ姿で少女漫画を購入する度胸はw」

『ていうかこれ、少女漫画なの?』

「…違うの?」

『まんがタイムだから、別に性別制限みたいなのは無いと思うけどね?

 だから、学生服で『イ・オ・ン』を買うよりは恥ずかしくないじゃない?』

!?

 ……へ…へぇ?

 いや買った事無いから分からないけどね少女漫画とか…。
 うちが買った事ある少女漫画って、ちびまる子ちゃんの1巻だけだし、古本屋で100円で…。」

『へえぇぇぇぇぇぇぇ?』

「はい、とりあえず少女素数面白そうだね、って事でおしまいっ!

 えー、家では精霊天翔やりまくり状態でゴザル。
 ルゥもすごいんですけど、ゼゥの恐ろしさに正直びっくりしてます…。
 何あの子、いくらなんでもあれは無いだろw
 チートってレベルじゃねぇぞw」

『あぁ、あれ…。』

「ま、クリア終わったら全部まとめて色々書くお!

 でゅわー。
 ノシ」



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相変わらず精霊天翔(アクセスカイセキワスレテタ…)

セレ「精霊天翔おもしれえええ!
   でも、使い道の分からないアイテムがっ!」

エル『なに?』

「一週目のラスボスを倒した時にもらったアイテム
 『時果の漏刻』
 なんですけど、なんだろこれ…?
 『ユーラのお店で開放すると……!?』
 みたいな事書いてあるんですけど、何もおきやしねぇ…。」

『ふむ…。』

「あと、天使の弓だったかな、あれも効果不明w
 好感度を上げるっぽい説明文なんですけども、最初にヒロイン選んでるし、そもそも好感度のパラメータあるのかなこのゲーム?
 選択肢すらも無かったような気がするんですけども…。」

『ま、あるんじゃないの?
 何かしらの使い道がさ?』

「誰かがきっと解明してくれるでしょう…。

 さて、精霊天翔はハードのままに進行中ー。
 現在、各坤天宮を廻ってるとこですw
 あの面のクリアがめがっさ難しいと思ってたら、意外といけたのが
 『アラクネを倒さない』
 がボーナス条件の面!

 初めてはった時には邪魔な相手だけをショットでつぶす為に、HPだけ少し強化したポゥでの正面攻撃を繰り出しつつ、敵の攻撃を気合で避けるってやってました…。
 でも、気づきました!

 『これ、マテリアル攻撃(いわゆる物理攻撃)で敵弾を消しながら進んだらいけるわw』
 と!」

『なるほど…。
 マテリアル攻撃って、敵の球も消せるんだ?』

「んむ。
 消せないのって、たぶんビームみたいな攻撃とか、ラスボスの空中に入る断層みたいな攻撃くらいだと思うんだ。

 というわけで、やたら打たれ強いミゥでクリア!
 報酬で剣強化アイテムを貰ったので、ルゥにー。
 ミゥのトゥルーエンドを見たら、次はルゥのノーマルエンドを見る為に動きますからb」

『ふむ…。』

「…ってのを土曜日に書いて、日曜日はめっちゃ寝てから延々精霊天翔してたよ!
 で、ミゥのトゥルーエンド無事クリアー!

 続いてルゥに突入しまして、難易度はノーマルにw
 ハードのラスボスの強さが異常すぎて、ミゥのボムを全部使い切った上に回復アイテムまで使ってギリギリとかw」


※キャラ毎のボム性能に関しては後述


「まぁ、ミゥのボムは攻撃と回復を同時に行うナイス爆弾なのですよ。
 で、これが3回打てるんですよ、ミゥって。」


※精霊天翔のボムの数は、HPの強化具合で決まる。
 初期で1回、セレインさんの補強具合だと3回だった。


「全て使い切った上に、HP全回復のアイテムを2個も使ってやっと撃破!
 クリア後に見てみたら、コンティニュー回数が1800とか恐ろしい事にw
 まぁ、前回のもプラスして、の数字だとは思いますけどね?」

『どんだけやってたのよ…。』

「で、今は3週目、ルゥルートのシナリオですb
 難易度はノーマル、ハードのスールードはもうイヤですw
 ていうか、回復ボムが使えないとか、勝てる気がしないw」

『なるほど…。』

「でもこのゲーム、シューティング開発が初とは思えないくらいによく出来てると思うんですよねー。
 キャラ毎の性能とかも色々違ってて面白いし。
 移動速度、攻撃方法、ボムの仕様、近接攻撃の範囲、こういうのが見事に全部違う!」

『ふむ。』

「あと、HIT数で通常攻撃が強力になるのもいいですねー。
 というわけで、現状で分かった事を色々書いてみるよ!」


全キャラ共通事項
・マテリアル攻撃・フォース攻撃共に、6段階までと7段階からで性能が異なる。
・HIT数で通常攻撃が変化するのは、1-50、51-100、101-200、201-で合計4段階
・被弾するとHIT数が50減少する。
・被弾すると攻撃性能がHIT数にかかわらず1段階減る。
・マテリアル攻撃、フォース攻撃でもHIT数は増える
※ここから下はキャラ毎の特徴列記。
 分からないとこは空欄で表示、分かる毎に追記or全部分かった時に記事新規。
 マテリアル攻撃の1段階目ってのは、強化6段階までの状態で、2段階は強化7段階以降の状態。

・移動速度は、ゼゥ>ルゥ>ミゥ>ポゥ(ワゥの位置だけ後で追加する、今は分からないw)

■ミゥ(白)■
・通常攻撃:ダンシングレイ
  1段階:右に向かっての白い短いビームの連射みたいな攻撃、。(1方向攻撃)
  2段階:右下に向かってのビーム追加。(2方向攻撃)
  3段階:右上と左への攻撃追加。(4方向攻撃)
  4段階:右上と右下の攻撃が、地面と天井で反射するようになる。(4方向攻撃+α)
       ここまでくると、ほぼ無双状態。
・マテリアル攻撃
  1段階:神炎一閃ノ型
       1発目:
       2発目:
  2段階:飛燕旋回ノ型
       1発目:自キャラの前方180°に強い振り下ろし。
           後ろ方向にはあんかり期待しないほうがいいけど、無いわけじゃないから適度に利用しよう。
       2発目:下方からの切り上げを複数回(連続入力で出る、6回くらい?)
           感覚的には、自キャラの上から右下にかけての135°がえらく強い。
           後ろ方向にも少しはあるけど、これで敵を攻撃しようとすると被弾する可能性大。
       3発目:最後の一発、力を込めて槍状になった神剣からのマナバースト。
           付きだした槍を中心にした円状が効果範囲、かなり広い。
           でも1・2発目と違って、さすがに自キャラより後ろには届かない、注意。
・フォース攻撃
  1段階:フォトントーピード
       半画面ほど直線移動した後に爆発し、しばらくその場で停滞する。
       停滞している間は、そこに入った敵にダメージを与え続ける。
       動かない相手に対して効果が特に高い。
  2段階:ホーリーブラスト
       半画面ほど直線移動した後に爆発し、しばらくその場で停滞するのは同様。
       ただし、こちらは球が3つな上に範囲も広くなっている。
       画面中央から放つと、右端の真ん中半分は爆発停滞範囲に。
       チャージも早いので、常時右側完全封印も可能、強すぎるよミゥ!
・ボム攻撃:スカイピュリファー
       画面全体に白属性の攻撃、追加で回復とブーストもかける万能すぎる技。
       もちろん弾数には限りがあるので、御利用は計画的に。
       回復量は大体50%くらい、ブーストは攻撃量一定時間増加、防御はたぶん上がらない。

■ルゥ(青)■
・通常攻撃:フリーズアキューター
  1段階:前方に2連装の短いビームみたいな攻撃。(1方向攻撃)
  2段階:前方のが2連装から3連装に増えるが、あんまり変わらない。(1方向攻撃)
  3段階:右上と右下から、敵を追尾する氷柱を出しまくるようになる。
       この時点で、ほぼ無双状態。(3方向攻撃)
  4段階:氷柱がそれぞれ2連装になり、HIT数の上昇がすごい事に!(実質5方向攻撃)
   ※3段階・4段階の氷柱の追尾機能は低め、ゆるやかにしか曲がれないせいで当たらない場合もあるから注意。
・マテリアル攻撃
  1段階:七ツ胴
       1発目:
       2発目:
  2段階:木枯
       1発目:左上から前を通って左下に行く範囲の270°くらいが強い感じの切り上げ。
           ミゥと比べると若干射程が短い感がある、というか剣の通過範囲が見えない(見にくい?)
       2発目:1発目と変わらない…?
           (よく覚えてない、まだルゥ入ったばっかりなのでw)
       3発目:伸身前方宙返りをしつつ切り下ろし、結果的に自分を中心にした円状範囲切り下ろし。
           範囲は広めだけども発動までのタイムラグが少しあるので、そこに注意!
           
・フォース攻撃
  1段階:コールドチェイサー
       前方に敵も壁も貫通する氷柱を発射し、それに触れた相手を一定時間氷漬けにする。
       弾速は低いので、上下に動く相手に充てるには先読みが必要。
       敵が凍結している間はチャージも発射も不可能状態になる。
       一応書いておくと、ラスボスでも例外なく凍りつく。
  2段階:デュアルチェイサー
       前、後ろ、上、下、右上、右下の計6方向に凍結氷柱を発射する。
       上、下、右上、右下の4本は敵に向かって飛ぶ追尾性能付き、ぶっちゃけ凶悪すぎる。
       このスキルのおかげで、ステージによっては敵ボスに何もさせない事も可能。       

■ワゥ(赤)■
・通常攻撃:
  1段階:2時3時4時の方向に火の球を連続射出する。(3方向攻撃)
  2段階:1時と5時方向追加(5方向攻撃)
  3段階:1時と2時の間、4時と5時の間にも追加される。(7方向攻撃)
  4段階:12時と6時方向にも追加される。(9方向攻撃)
       真横には3次の一個しか無いから弱いが、斜め上と斜め下に対してはルゥよりも高いかもしれない。
・マテリアル攻撃
  1段階:
       1発目:
       2発目:
  2段階:
       1発目:。
           
       2発目:
           
           
       3発目:
           
           
・フォース攻撃
  1段階:
       
       
       
  2段階:
       
       
       
       

■ポゥ(緑)■
・通常攻撃:
  1段階:
  2段階:
  3段階:
  4段階:
       
・マテリアル攻撃
  1段階:
       1発目:
       2発目:
  2段階:
       1発目:。
           
       2発目:
           
           
       3発目:
           
           
・フォース攻撃
  1段階:
       
       
       
  2段階:
       
       
       
       

■ゼゥ(黒)■
・通常攻撃:
  1段階:右に向かって灰色の球体を連続で飛ばす。
  2段階:
  3段階:
  4段階:
       
・マテリアル攻撃
  1段階:
       1発目:
       2発目:
  2段階:
       1発目:
           
       2発目:
           
           
       3発目:
           
           
・フォース攻撃
  1段階:
       
       
       
  2段階:
       
       
       
       


「よし、とりあえず欄はこんなもんでいいかな?」

『また、無駄に時間かけたわね…。』

「後日まとめをするぞ、っていう心意気ですb

 さて、ルゥシナリオですが、なんとなくルゥと私が近い物があるあぁと思ったりw
 初めてかもしれないですよ、似てる考え方してるヒロイン。」

『…幼女大好きなヒロインって、確かに新しいわね…。』

「そっちじゃねーよ!
 ていうか、そもそもうちはそっちじゃねーよ!!

 あれですよ、すぐに理屈っぽく考えるんですよ、どうでもいい事を…。
 という訳で、ルゥも色々考える描写があります、とりあえず初めてホニャラララなシーンでもありました。

 ていうか、このゲーム、初めてのホニャラララで面白い部分があるのがデフォルトなんですかね?
 ミゥも面白かったし…。」


※ミゥのホニャラララシーンを断片的に。
 ・チューだけして睡眠状態に入るヒロイン
 ・主人公のこめかみを襲う肘
 ・主人公の喉を襲う親指
 ・マウントを取られたヒロイン、いつでも攻撃にも防御にも対処できる体制を執って構える
 ・押し倒そうと思ったら、倒れかける途中で上下を入れ替えられ、組み敷かれる主人公

※ルゥのホニャラララシーン、彼女のセリフを断片的に。
 ・何故こんなに長くなる必要があったんだ? ●●を届けるだけならば…
 ・●●が大きいのは分かる、それだけ●●の生産量が多くなる
 ・ま、待て、単純な算数の問題だ、……半径が…違いすぎる…!


「彼女の口からは放送禁止用語が当たり前のようにボンボコ出てきますが、なんかエッチな雰囲気というよりも、保健体育の授業風景を思い出したセレインさんでしたー…。

 どうでもいい事ですが、ミゥは『がんばれば挟める』、ルゥは『物理的に不可能』です。」

『ちん○を?』

「はい!
 以上、精霊天翔でした!

 …さて、精霊天翔の話ばっかりで辟易してる人がいるかもしれないので、少し話題を変えますよ?」

『あ、気づいてたんだ?』

「えぇ、ROの話全くしてないのが心苦しくてねぇ…。

 という訳で、これだ。」


永遠のアセリア Special Edition


『セレー?
 変わって無い、変わって無い。
 確かに精霊天翔の話じゃなくなったけどさ、ザウスのままだからね話の内容が?』

「しかし、お金が無い…!
 ROも出来ないくらいの貧困レベルに達しているセレインさんとしては、ここで数千円の出費は痛いってレベルじゃなくて実質無理!
 さぁ、どうする私!?」

『いや、そこまで困るんなら買うな…。
 この、ザウスの廻し者が…。』

「…まぁ、そうなるよね…。
 ゲームをやりたいじゃなくて、コンプリート精神だしね完全にね?」

『そうよね?
 日本人ってそういうの好きらしいし…。』

「くっそう、なんか余計な出費が多い…。」

『こあくまとか?』

「いえ、あれは全然大丈夫。
 いやサイフの事だけ考えたらダメージはありますけども、楽しかったからいいんですよ。

 あ、凪さーん。
 秀吉マグカップちゃんと使ってるんだぜb」

『うわ、その場のノリで購入した、女装少年マグカップ…。』

「ちなみに昨晩初めての、お・し・ご・と、でした♪
 変なのは入れてないよ?
 秀吉は未成年ですからね、アルコールを入れるなんて厳禁ですよねー。」

『………え?』

「このマグカップで飲むのは、
 ・水
 ・日本茶系
 ・紅茶系(ハーブティーも含む)
 ・牛乳系(飲むヨーグルト含む)
 ・ジュース系(ノンアルコールに限る、カクテルも)禁止
 ・お酒の類は禁止(紅茶にブランデーをたらす場合のみ可)

 と決めたんですよ。」

『(なにこのキモイこだわり)』

「さて、それはともかくとして出費の話の続き、まぁ手短にw

 ぶっちゃけあれですよ。

 3カ月忘れ去ってた電気代がきっついんですよ。」

『…ただの自業自得じゃん…。』

「や、そうなんだけども…。
 いやー、母様襲来に備えて部屋の掃除しててビックリしたのなんのってw
 3ツモ出テキチャッターですよw」

『余裕で1万超えたわね…。』

「超えましたねー…。
 くっそう、なんか余計に払ったような気分ですヨ…。
 ま、結局総額は一緒だろうからいいんだけどもねw

 さてー、次はラノベかな?
 えーと、ゼロの使い魔の18が出てたから購入しましたけども、実は15を読んだ記憶がありません…。
 全部買ってあるのは確認したので、近いうちに凪さん達が『幼女用の寝室』と名付けたあの部屋で読みふけろうかと思ったりしてます。
 …まぁ、ROできるようになるまでの間だけでしょうけどねw

 よし、ここまでにしとこう!
 次の記事も一緒に書いちゃったから、それは別湧くにしてUPしよう、これで、あら不思議!
 1日で2子もUPしちゃった☆」

『キモイとか通り越して、もうクモイ。』

「ほいじゃー、みんな今週もがんばれー。
 ノシ」




「……と昨日UPしたつもりが、ステータスが『下書き』になってたという罠…orz
 へへへ、マイッチングだぜ…。」



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非実在青少年都条例案についての考えとか書いてみる試み

セレ「たまには真面目な内容に関しても書いてみようという試みです。」

エル『わたしも真面目にしゃべった方がいい?』

「どっちでもw
 まぁ真面目にっていっても、いつものノリで進める感じですけどねー。

 さて最初に言っておきますよ?
 条例案本文はざーっと流し読みした程度なので、もしかしたら間違って認識してる部分があるかもしれません
 なので、何かの参考にしようってな人はここを根拠にしないようにNE☆」

『最初から逃げ道作ってるし…。』

「さて、この条例案。
 簡単に言えば、今まで
 『エロ本とか自殺を肯定するような本とかビデオとか、そういうのが未成年に見られないようにしようぜ』
 ってな決まりがあったのを更に強化して、いわゆる二次元キャラも含めちゃおうぜ、な決まりです。
 そうだと思ってます。

 なんか児童ポルノ禁止法の児童ポルノの定義があんまりはっきりしてなかったはずなのに、その曖昧なままなの解釈を使ってるのが気になるのよねー。」

『ふむ…。』

「この話題は色んなとこで色んな事が書かれてるので、全く知らないって人はいないかと思いますw
 なので私が気になっている点を主に…。

 私が一番気になってるのは、
 『どういう基準で18歳以下という判断を下すのか』
 って点になります。

 これ、難しいと思うんですよね。
 今現在のリアルな年齢の定義って、生まれてからの経過年数が年齢じゃないですか?
  (イギリスみたいに数えで何歳かを数える、とか微妙に違う地域はありますが、そこはとりあえず置いといてw)」


※年齢の数え方
 ・日本など→生まれた日から何年間が経過したか
 ・欧州など→生まれた日を含めて、誕生日を何階迎えたか
「でもさ、これってゲームとかやってたらリアルと色々違う設定が多いじゃないですか?

 一番多いのが、
 『そもそもヒロインが人間じゃない』
 というパターン。

 有名どころだと、ネギま!に登場するエヴァンジェリン嬢。」

『元人間だけど、今は違うってタイプだっけあの子?』

「だねー。

 あの子だって、普段の姿は完全に幼女ですよ。
 小学生くらいにか見えませんものw

 でも、年齢で言うなら学園長の爺さんよりも年上です。
 軽く数百歳の高齢ですよ。

 さぁ、エヴァンジェリン嬢がエッチなシーンに登場したら、これは規制対象になるのか?」

『まぁなるんじゃない?
 実年齢は数百歳でも、見た目は18歳以下だから。』

「だよねぇ。

 で、ここが一番の肝。
 『何をもって18歳以下に見えると判断するか』
 が問題に…。」

『なるでしょうねぇ…。』

「たとえば未発達な体をしている、という場合。
 具体的に言うと、プリンセス・パーティーの椿先生。

 教師をしている事実や彼女の発言から、間違い無く成人はしてます。
 が、見た目は小学生にしか見えません、主に身長や体型で。

 さて、椿先生が18歳以下と認定されたとして仮に話を進めます。

 この場合、体型が子供っぽいという理由で18歳以下という認定をしないといけない事になりますよね?

 その場合は具体的に、
 ・何cm以下の身長だったら18歳以下
 ・バストサイズが何cm以下だったら18歳以下
 ・体重が何kg以下だったら18歳以下
 という指定をしないといけないと思うのですよ。

 『18歳以下に見えるかどうかは、判定する人間によって異なります』
 とはいかないはずですしね、仮にも役所側が動く訳ですし。」

『150cm以下のキャラクターは18歳以下である、とかされたら、150cmに届かないリアルな人から顰蹙買うわよね?
 『都知事が条例内で私の身長が18歳以下だと認定した、ひどい侮辱だ!』
 ってなるわよね、きっと。
 リアルとキャラの分別が出来る人ならいいけども…。』

「確かにリアルと二次元の差はありますけど、それでも
 『東京都は身長150cm以下の人間を大人とは見なさないという判断をしている』
 という認識は違いないですし。』

『ま、そうね。』

「次、身長じゃなくて体型な場合。
 分かりやすく言おう、おっぱいサイズでの判断です。」

『わっかりやすーい…。』

「日本人は基本的に胸は小さい民族です。
 最近は欧米文化の流れとかで巨乳さんも増えてきたらしいですけども、潜在的には貧乳民族。
 きものとか、胸が大きい人が着るのは例外みたいな形にしてて、基本的には胸がそんなに大きくないのを前提に作られてますしね?」

『あぁ、胸が大きいと、着物着る時には当て布しないといけないしねぇ…。』

「ですが、アニメキャラを見ると、もう巨乳のオンパレード状態ですw
 一番分かりやすいのは誰だろ…。

 あれか、不知火舞(格闘ゲーム、KOFの女性キャラクター)」

『はみでそうな位にでかいわね、あれは…。』

「一般的な巨乳がどれくらいの数値からなのかは知りませんが、仮に90cm以上のバストを持つキャラクターってだけでもかなりの数になるかと思われますしね?
 そんなキャラが横行してる二次元世界に規制を持ってくるとなると、厳しいです…。
 必然的に、高め設定にしないといけなくなります。
 仮に、80としましょう。

 まぁ、バスト80ってのがどれくらいなのか、全く分からないんだけどねw」

『妹のバストはいくつなのよ?』

「…たしか八十…いや、知らないよw
 まぁグラビアアイドルみたいなボンキュッボーンな人でも80台くらいだから、まぁちょっと大きい方…なのかな
 まぁ適当に決めてるだけなんで深く考えなくてOK。

 で、80になると、さっきと同じように、
 『東京都は、バスト80以下の人間を18歳以下と認定した』
 ってなるわけですよね?

 女性からクーデターが起きますよね…。」

『さぁ?

 とりあえず巨乳キャラは生き残るみたいだから、普通のアニオタとかは影響そんなに無いかもしれないけど、セレみたいなロリコンは大変な事になるわねぇ。』

「ていうか、この決まりって明らかにロリコンを標的にしてないかなーって気もするんですよね。
 要は、子供っぽいキャラのエッチなシーンを消そうぜ、みたいな決まりだし。

 なんか、そういうゲームが昨今子供を狙った犯罪を助長してるとかいう話ですけどもw
 根拠は何なのかなーって気が…。

 そういう犯罪者の家からそういうゲームが見つかったから、とか言ってるんでしょうけど、おかしな話ですよねぇ?
 これだったらさ、飲酒運転で交通事故起こした人間は100%お酒を飲んでるんだから、お酒を禁止にしようぜってな決まりを作ってもいいじゃない?
 お酒禁止とかの方が、明らかに死者数とか減るんだけどw」

『まぁねぇ。
 ただ、国とかで禁酒を決めるとアメリカの二の舞になるかもしれないからしないんじゃない?』

「それは分かるんですけどねw
 ただ、明らかに特定の嗜好の人を狙った決まりには断固反対と言わざるを得ないね!
 ちっちゃい子が出てくるゲームしたっていいじゃないね?

 もうさ、ちっちゃい子狙った犯罪を犯したら問答無用で死刑とかにしちゃえばいいじゃん?」

『アホが減って、良い国になるわねー。

 まず最初の死刑囚は、セレか…。』

「犯してないよ罪!?」

『まだ、ね…。』

「未来永劫だよw

 ま、とりあえずうちは反対意見ですよーとだけw
 そういうゲームが好きだってのも当然あるから完全に客観的に見る事は出来ないけれども、境界線をどうするのかって問題は絶対にあると思うのですよ。

 身長とか体型とか、リアルにそれで悩んでる人も多いですしね?」

『まぁね。』

「で、最後に余談ですが…。」

『…ん?』

「『青少年の健全な育成に関する条例』
 って名前なんだけどもさ?」

『うん。』

「政治家の方がよっぽど青少年の健全な育成に悪影響じゃない?
 政治家関連の話って、良い話よりも悪い話の方が多いし。
 マスコミの体質かもしれないけども。」

『…それは、言わないでおいてあげなさいな…。』

「以前(なんとか還元水とかで騒がれてた頃)に近所の子(幼稚園児)としゃべってた時の事なんですけどね?」


男子『しょーらいはせーじかになの!』
セレ「おー、すごいねー。
   そしたら、お兄ちゃんが運転手になってあげるからお給料たくさん頂戴ね?」
男子『うん! いっかいでひゃくえんくらいあげるよ!』
セレ「(恐るべき低賃金!)そんなにもらっちゃったら、お兄ちゃんすぐにお金持ちになっちゃうね!
   偉い人になっても、悪い事しちゃだめだぞー?」
男子『悪い事しても、知らないって言えばいいんでしょ!』
セレ「……え?」
男子『だって、知らないって言ったらいいじゃん、言ってるもん。
   そしたらつかまらないんでしょ?』
セレ「あー……。
   でも、悪い事は、したらダメなんだからな?
   そんな事してると、ママにお尻ペンペンされちゃうぞ?」


「なんて会話しました。
 将来の夢が、なんかもう…ね?」

『記憶にございません、ねぇ。
 確かに、そんな政治家の話がちらほら出てた頃ね?』

「エロゲーとかより、こっちの方が絶対に悪影響ありそうだよね、という話でしたw

 よし、急いで書いたから確認とか何もしてないけどそのままUPしちゃうぜ!
 いつも確認なんてしてないけどね!」

『それもどうなのよ毎度毎度…。』



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精霊天翔2週目!

セレ「RO出来なくなって数日、みなさんいかがおすごしですか?」

エル『たった二日くらいで…。』

「さて、タイトル通りに精霊天翔の2週目を本格的に開始!
 実は前回一週目はクリアしたって書いてますたけども、あれからもういっかい最後のセーブに戻って色々してました。

 というのも、まぁあれです、簡単に言えば強くてニューゲーム制度を最大限に利用しよう、みたいなもんですw
 このゲーム、上げたレベル(HP、マテリアル攻撃、フォース攻撃)のみ引き継ぎで、稼いだマナとかアイテムとかは引き継がない(例外がごくわずかにある)
 なので、たまってたマナを使いきったり、ミゥ以外の子の強化に使う等して消費させてみたり。
 ちょっと足りなかったりもしたので、そこはあれですよ、クエストを追加でこなして稼いでみたいなw

 そんなこんなして、2週目に突入。
 いきなりEASYからHARDに難易度をあげてみました。

 うはw
 敵が落とすマナの大きさが、くそやばすw」

『へー。』

「と、二週目もミゥにして、なんとかハードモードのままにトゥルーエンドに行きたいと思ってるセレインさんでした。」

『5キャラ全部で、使い勝手の比較とかするの?』

「するつもりではありますけど、時間かかりそうですねー…。
 何せ、レベルアップできる回数に限りもあるのでね、アイテム的に。」


※HP以外のレベルアップにはマナだけでなく特定のアイテムが必要になる。
 このアイテムはクエストのクリア報酬等で入手するか、稀にユーラが作っているのを購入するしかない。
 クエスト入手の場合には最初の一回(大抵は追加ボーナスみたいな扱いだから)しか入手できない。
 一週目で、それぞれ13個ずつくらいだったので、最低でも4周くらいしないと全員がMAXにはなれない。


「ま、5週くらいはするつもりですけどねー?」

『ロリコンめ…。
 3次元でもロリっぽいのが好みなのが把握された直後だってのに、やっぱり二次元がいいのかこのペド野郎…。』

「…え、待って?
 3次元でもって…?」

『さっき書いたコメント返しに出てきたヒト、自分をロリっぽいってブログに書いてるわよ。』

「ま……マジカヨ……?
 いや、まぁ確かに童顔かもしれないけど、ロリっぽい…かなぁ…。

 ……ロリっぽいなぁ……。」

『セレは、どの次元に行ってもロリがいい、把握したわ。』

「そんな事を把握せんといて!

 あ、せんといて、で思い出した。

 リトルBSDね、カウンター内に『せんとくん』の顔面座布団がいらっしゃいます。
 店内で一位か二位かを争うくらいに小悪魔だと思います。」

『あぁ…、あのキャラクターは仏陀には見にくいわね…。
 悪魔に見える訳じゃないけど。

 強いて言うなら、そう、変な生き物に見えるわね。』

「エル姉の、フォローするかと思ったら全くフォローになってない発言でしたー。

 では、今日はここまでにしといてやんよ!
 ノシ」


PS
 明日はこれについて色々考えてみようかな、たまには真面目に…。



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業務連絡とクドと精霊天翔

セレ「まずは業務連絡からー。」


●リンクにウェルさんのブログ
  『龍奈瀬さんの3日坊主大全集』
 を追加!

●全力で応援中! の項目に
  『くどわふたー』
 を追加!
 ※画像ランダム表示の同じリンク先へのバシルーラ。
  プリパからずっと同じのの使いまわしです、本当にありがとうございますでした。


エル『あ、ウェルもブログ始めたんだ?』

「あやうく三日坊主になるとこだったみたいだけども、とりあえずまだ続いてるよ!
 へへへ、いつか…バトンとかいうのを正しいやり方でやってみたいんだぜ…。」


※ブログバトンの正しい方法(一般)
 1:バトンの記事を書いた人が
   『じゃ、○○と××と△△にバトン渡すぜ!』
 2:その記事を読んだ人が
   『ちょwwwwおれwwwwメンドクサスwww』
   でもちゃんとバトンをこなして次に回す。

  (こんな感じだと思ってるんだけど、違うんだろうか…。)

※ブログバトンの間違った方法(セレイン方式)
 1:バトンの記事を書いた人が
   『じゃ、○○と××と△△にバトン渡すぜ!』
 2:○○でも××でも△△でもないセレインさん、その記事を見て、
   『面白そう、よし、勝手にやっちまうんだぜwww』


『なんか盗人みたいよね…。』

「だから、いつかはうちの名前をかいてもらえるようになりたいのさ。

 さて、アカウントの期限が完全に切れてるのでログインができませんw」

『チケットを買えばいいんじゃないの?』

「やー、しばらく帰宅時間自体も遅くなりそうなのでね?
 ある程度落ち着くまでは課金しててもログイン出来ないなんて状況になりそうなのよねー。

 という訳で、少しうちに会えない日が続くかもしれません。
 泣いたらダメだよ、誰かさん!」

『そこで個人名が出ないのが、さすがセレって感じだわねぇ…。』

「さて、これだけだとあっけないので、くどわふたーの話でもしてみようかと思いますb」

『ん。』

「さて、とりあえずクドを知らない人の為の復習コーナー開設!」


※クド
 本名、クドリャフカ・アナトリエヴナ・ストルガツカヤ。
 正式表記、Кудрявка Анатолиевна Стругацкая
   (その場の乗りで書いてみたけど、ロシア語部分が文字化けしてたら謝る…とでも思ったかばーかっ!)
 日本では、能美クドリャフカと名乗っている。
 テヴア共和国という南国出身。
 公用語がロシア語だったため、日本語>ロシア語>>越えられない壁>>英語
 背が低く胸も……、いや、クドはこれくらいが一番かわいい。


「こんなもんですかね?」

『OK、海外の幼女だって事くらいしか分からないわ。』

「バカな…!
 いや、まぁいいや。
 くどわふたーに興味が湧くって事は、クドの事知ってるでしょ?
 クドの事、大好きでしょ?

 でも残念、クドは誰にもあげない!」

『(何言ってるのこのアホ……?)』

「さてクドワフターに戻ります。
 簡単にエル姉に説明してもらいましょう!」

『二人きりなのを良い事に、色んなプレイを理樹とクドが楽しむ話。』

「……まじかよ……。
 そんなエロエロソフトなのかよ…。」

『んー、まぁそうじゃない?
 適当に考えただけだけど。』

「エル姉の創造かよw」

『でも、
 ・リキとクドがルームメイト
 ・二人きりの夏がはじまる
 ・クドがリキが大好き(告知動画ですでに言ってる)
 ・18禁

 これの他にどんな展開があるのよ?』

「ハイ!
 発売がとーっても、楽しみですね♪」

『あ、逃げた。

 でもあれよね。
 内容としては、きっと夜の男女のベッドの上の戦闘がありえないくらいに濃いんじゃないかと思うのよねー。
 猿轡とか鞭とかでひたすら、とか。』

「クドにそんな事するリキなんて、ありえないw」

『『じょおうさまとおよび、なのですー!』
 とか。』

「逆だった!
 なにそれサディスティック・ロリータ!?

 もっと普通に、ごく普通にラブラブさせてあげて!」

『でもハーフ&ハーフのクドは…。』

「忘れさせてあげて!
 あんな、忠犬クド公(エロ)なんて、なんか違うよ!

 全部読んでないけど!
 なんか途中で断念したけど!

 しかも1巻で断念したもんだから、同時購入してた5巻まで全部手つかずだよw
 クド…魔性の女…。」

『魔性の幼女クドリャフカかぁ。』

「ま、くどわふたーに関してはまだ基本ストーリーも発表されてないのでね?
 楽しみに待ちましょう!」


※公式ページ以外の雑誌等での発表は全く知りません、公式ページに乗って無い=未発表がせれいんじゃすてぃす!


「さて、精霊天翔の話もしないといけないね?」

『いや、別にしなくてもいいとは思うけども…。』

「えー、一周クリアしたのになんか足りないなぁと思ったんですよ。
 エンディングで鬱になる話は前回したんだっけ?」

『したわね。

 まぁ仕方ないんじゃない?
 聖なるかなに繋ぐには、こうしないとおかしいし…。』

「ねー…。
 でも、ハッピーエンド好きなセレインさんとしてはね、なんかラブラブしてるエンディングがみたいわけですよ。
 1個のでっかいグラスに2本のストローとか。
 1個のカップ麺を二人で食べたりとか。
 クラス内で周囲を気にせずいちゃついてみたりとか。」

『Routesまだやってるんだ…?』

「なぜばれたし!!

 まぁそれはともかくとしてw

 まぁ軽く調べたんですよ、深く調べたらイベント詳細とかも載ってそうで怖かったのでw
 結果、ノーマルエンド・トゥルーエンド・バッドエンドの3種類でそれぞれのキャラ。
 合計15種類のエンディングである事が判明。

 すごい、何週したらいいのこれw」

『10周じゃないの?
 バッドエンドってどうせラスボス戦で負けるとかそんなんでしょ?
 セーブしてラスボス行ってバッドエンド行って、ロードしてクリアで一周。
 次でトゥルーエンド。
 これを5回だから、10周じゃない?

 バッドエンドの条件が分からないとなんともいえないけど。』

「まぁその通りなんですけどね?
 その、一瞬で正解をたたき出す脳っていうか直感が欲しいんだヨ…。」

『ハッw』

「鼻で笑われた…!
 鼻で嗤われた…!

 まぁいいや、とりあえずバッドエンドだけ見てみたんですよ、ミゥの。」

『ん。』

「二度と見ない!
 鬱ってレベルじゃないね、あれはね、生きる気力がなくなるレベルだね。」

『そんなにひどい扱いなんだ?』

「虫が…、虫が…。
 改造されたエロ虫が…ミゥを…!
 ていうかラスボスの悪辣さがすごいんだけど!?」

『OK、凌辱エンドだったのね…。』

「あと4人分も…。
 ワゥの凌辱とか、完全に犯罪じゃんか…。」

『そもそもどんなのが相手でも合法な訳も無いし、それが。』

「それはそうだけどもね…。

 まぁ、ラブラブするエンディングもあると思うから、頑張ろうと思います。
 あまーいのとか、あむぁーいのとかを求めて、進めるよ!

 それにしても、サブキャラのえっちなシーンを出すのがめちゃくちゃ難易度高そうなんだけども…。
 いや、条件は調べてないけどw

 うちの経験だと、何回か話しかけたらイベント発生とかそういうのだと思ってたんだけど、何も起きないねぇ…。

 プレイするゲームはどんなイベントだろうと全て見ないと気が済まないセレインさんとしては、これは少し悔しいw
 まぁ、たぶん5人全員クリアしたらオマケみたいな感じで出るんだろうなーと勝手に想像、とりあえずクリアに向けて頑張る!」

『ん。』

「よし、これでおしまい!
 すげー、もう夜の11時過ぎじゃないですか…orz
 さっさと帰るよピュー。
 ノシ」



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こ・あ・く・ま♪

セレ「小悪魔と言っても、デビルチとかミニデモの事じゃないヨ?
    さて、日曜日の夜に凪さんと遊んだヨ!」

エル『部屋の片づけは?』

「母様の襲来は来週に延期になったので、余裕ぶっこいてスルーしました…。
 洗濯はもうしたけども、たこ焼き焼きマシーン、正式名称タコーンの片づけがまだ手つかずですw」

『…いや、先にそっちやりなさいよ…。
 Gがわいても知らないわよ?』

「大丈夫、うちからなんか神聖なオーラ出てるから!」

『…えぇ、真性ペドのオーラが出てるわ…。』

「さて、日曜日の夜に仕事終わった凪さんからテレフォン。
 次の日はお昼からだし、行ってしまおうという訳で、待ち合わせして秋葉原にー。

 その際、西船橋→秋葉原だったにもかかわらず何故か津田沼に出ちゃったセレインさんって萌え?」


※駅の順番的には 秋葉原・・・・・・・・・・西船橋・・津田沼
 普段は西船橋→津田沼方面の乗り場にしか行かないから、いつもの癖で無意識にホーム行った


『あぁ、まぁあるあるネタになるくらいには経験ある人も多いんじゃない…?
 そんな事やらかした事無いって人が大多数なんだろうけど。』

「ま、集合したのです。

 で、凪さんが新しく発掘したお店に連れて行ってもらいましたよ、すごいね、名前だけでもなんだかマックスハートなお店!」

『どこ?』

このお店!」

『…小悪魔……居酒屋……?
 あ、ハヒルのコスプレしてるのがいる。』

「ハヒルじゃねぇ、ハルヒ!
 誰だハヒルってw」

『知ってる癖に。』

「まるで聞こえない振りをしてハッ!

 メニューを見てもらうと分かるんですけど、まぁよくあるメイド喫茶的なお店のお酒提供バージョンです。
 店員さんがちゃんと相槌を打ってくれる(?)のがまたイイネ!」


※普通の店(レストラン等)店員・・・せいぜいが苦笑いで誤魔化す程度。
 このお店(リトルBSD)店員・・・明日のうんちの時、頑張ってくださいね♪


『食料品を提供するお店の人間から出た発言とは思えないわね…。』

「まぁ、言われても仕方ないようなのをヒットしちゃったんだけどね…。」

『…どゆこと?』

「ま、流れに沿いますw

 えー、入店して最初のドリンクオーダー。
 うちは迷ってるとこに凪さんからの助言を貰って、無難にカルーアミルクを選択。」

『あんたカルーアミルクしか能が無いの?』

「で、凪さんはなんか1000円のやつ、商品名は忘れたw」

『セレのは?』

「600円だったかな?
 普通の飲み屋と比べてもそんなにめちゃたけぇってレベルじゃないからいいね、サイフ的に。」

『まぁ、それはそう…?
 いや、普通の居酒屋の値段も知らないけど。』

「まぁ一般的な値段の範疇で収まってる、って事ですw

 で、注文して届いたのは、なんの変哲も無い黄色っぽい飲み物が入ったグラス。
 強いて言うなら、グレープシャーベットみたいのが浮いてる位?」

『ふむ。』

「でも、なんか店員のお姉ちゃん、色々持ってきてるんですよ。
 よく見ると食べ物とかなんですけどね?

 要は、店員の小悪魔お姉さんが悪戯して盛りつけてくれる、ってな商品だったんですw

 ポッキーとかクッキーとか、あとなんか色々。
 味の実とか山椒とか。」

『……山椒?』

「最終的には、こうなりました。」


リトルBSD-01


「正面に映ってるスーツは凪さんのです。
 凪さんファンクラブの人は、凪さんのスーツが移りこんだこの画像を使ってウハウハしたらいいんじゃないかな、かな?」

『…さすがにスーツでどうこうってのはいないでしょ…。
 801板の猛者ならまだしも…。

 ていうか、でかいっていうか、高いわね物理的に…。』

「中にポッキーの柱が仕込んであるのでねw
 予想以上に建築的で驚いたんだぜー。

 しっかり基礎工事してるんだもんなー…。
 凪さんが前回来た時にやってもらった人のを写真で見せてもらったけども、これよりも高くてビックリしたw

 凪さんのお気に入りの店員さんがやってくれたみたいですよ。

 今回は別の人ー。
 残念ながらHPの小悪魔紹介欄を見ても、しっかり顔写真まであるにも関わらずどの人だったか分かりません…。
 …人の顔を覚えるのは…苦手です…orz=3」

『屁をこくな。
 まぁセレの、人の顔がどれも同じに見えるっていう脳の壊れ具合はどうでもいいとして。
 お気に入りが出来るくらいに来てるとは、さすが凪…。』

「まぁその人ともう一人しかまだ名前覚えてないって言ってましたし、少ししか来てないのかも…。

 さぁ食べ物の時間ですよ、という訳で頼みましたロシアンルーレット的な商品。
 あと、鳥皮の塩唐揚げ、とかそんな商品。」

『そういうの好きだもんねぇ。
 唐揚げも、ロリアンも。』

「HPのメニュー表には載ってないみたいですけどね、唐揚げw

 でさ?」

ロシアン肉球紹介

「こういう風に書いてある紹介文のって、大抵大したこと無いじゃないですか?
 ちょっと七味がたくさん入ってるとか、そんなのじゃないですか?」

『ま、そうでしょうねぇ。』

「凪さんはヤバイって言ってたんですけど、凪さんが辛いの苦手にしてる人だからたぶんちょっと大げさになっちゃうんだろうなー、と思ってたんですよ。」

『ん。』

「で。来たのがこれ。」

リトルBSD-02

「ま、見た目は大したこと無い、普通のです。」

『ミートボール…?』

「ちょっと固めのミートボール、って感じかな?
 二人で、一人一個のこれを掛け声付けて同時に食べるb」

『ふむ。』

「2回目まで普通のしかあたらず、狙ったかのような最終決戦!
 残る片方を選んだ私、口にIN!」

『うん…。』

「凪さんの表現は、決して誇張でもなんでもなく、事実でした…。
 普通さ、せいぜいが中身がワサビになってるとかそういうのじゃないですか?

 まさかさ?

 掛かってるのがハバネロソース
 だとは思わないヨ…。」

『……。』

「これね、宣伝の文章間違ってるヨ!
 これ、辛いんじゃないの。
 ひたすら痛い。

『まぁ、味覚の中に辛い物を判別する機能なんて無いしねぇ。』

「そうなの?」

『甘い→生きるのに必要な糖分の判別
 酸っぱい→腐った物を判別
 しょっぱい→生きるのに必要な塩分の判別
 苦い→毒物の判別。

 辛いってのは、別に生きる死ぬの問題には何もかかわらないから無いのかも、って言われてるわね。
 だから、辛いって感じてるのは、舌が痛みを感じてるだけで、正確には味じゃないらしいわね。』

「そうなのか…。

 ま、とりあえずこれが来る前に頼んだ小悪魔カクテルみたいなのをがぶ飲みして氷をモシャモシャしてなんとか耐える私w」


※小悪魔カクテルみたいなの
 小悪魔さんが、気分で適当にカクテルを作って提供してくれる。
 こういうのにして☆って頼んだらそうしてくれるかもしれないけど天の邪鬼がいるかもだから注意だぜ?


「で、見事にHITしたうちに対する店員さんの一言が、上の方に書いたやつでしたー。」

『あぁ…。』

「この後、ドリンクの追加オーダー(小悪魔カクテル)とか料理を注文。」


リトルBSD-04

『これは?』

「簡単に言えば、たこ焼きみたいなもんですw

 しかし、決して甘く見る事無かれ!
 なんと、中には悪魔の魚が入っている!」

『タコの事でしょ?
 デビルフィッシュだし。』

「………うん。
 でも、ほら、ちょっとは引っ張ってほしいカナー、なんて…ね?」

『次があったらなるべくそうするわ。』

「うわー、ちょー棒読みー…。

 あ、ちょっと問題!
 うちはこの商品を見て、まず最初に何をしたでしょう!」

『…小悪魔のパンツを脱がした?』

「なんでだよ…。
 手を出したら恐ろしい事になるよこのお店w

 ちなみに、ファンタジングした人は罰金5000円が降りかかってくるので、自分の限界をちゃんと見極めてない人は行っちゃだめだぜ!」


※ファンタジング
  口からファンタジーを出してしまう事。
  ファンタジーは分かると思うから説明無し。
  バスとかには乗り物酔い用にファンタジー袋が備え付けてあるのが小学校の遠足の常識。


『あー、なるほど…。

 ……ファンタジング……。』

「さて、答えは分かったかなー?」

『脱がしただけじゃなくて、脱がしたパンツを口に含んだとか?』

「パンツから離れろw」

『……舐めた?』

「どこをだよw
 いや、ある意味おしいけどもw」

『胸じゃないの?
 先っぽか谷間かは知らないけど。
 さすがのセレも、いきなり下を舐m』

「小悪魔さんの体から離れろw
 小悪魔さんには手とか出してないから!」

『…舐めたでおしいって事は…。

 ……え、舐めたで惜しいって、何それ?
 かじった?』

「ブブー!
 正解は、『上にのってる赤いタレを舐めて安全確認をした』でしたーw」

『…舐めたであってるし…。』

「どこを、って聞いたじゃんか!
 ちゃんと答えてれば正解だったのにw」

『いや、まぁ景品も何も無いクイズで不正階でも全く悔しくも何とも無いけど。』

「少しは悔しがって!

 で、これね。
 あの悪夢のハバネロ肉級の後じゃないですか?
 だからね、もしかしたら赤いのがハバネロなんじゃないかとね…?」

『んな訳無いじゃん…。』

「凪さんも、
 『大丈夫だよ、普通のケチャップだよw』
 って言ってたんですけどね?

 でも、あの時の私は自分以外の何も信じられない状況になってましたよ。
 口の中がファイヤーすぎてね!
 自分の吐息で口の中が激痛なんて経験、そうそう無いぜ…?」

『まぁ、そりゃそうでしょうね…。』

「ちなみに闇のスープは本格的に辛いのが大好きな人だけにしておいて下さいねー。
 どれくらい辛いかは言えないけどね、頼んでないから。

 あれだよ、聞いた話を総合した予想だけど。
 まぁ、感じ一文字で著わしたら
 『死』
 であってると思われるくらいの味みたいよ?」

『そんなにかぁ…。
 是非、セレに挑戦してもらいたいところねぇ…。』

「しねーよ!」


リトルBSD-03

「これがラスト写真、闇串。
 ま、大丈夫です。
 イナゴとかトカゲとかがめっちゃ刺さったりしてる訳じゃ無いので、普通に頼んで大丈夫b

 バームクーヘンとか見えるけど、気のせいです。」

『食べる前に軽くあぶるってのも間違った食べ方じゃないからいいんじゃないの、バームクーヘン。
 …ま、串に刺してあるのは正しい食べ方かどうかは疑問ではあるけど。』

「そんな感じで終了ー。
 アルコール分解の話してて凪さんから
 『やっぱセレさん人間の体じゃないよ』
 とか言われたけども全く問題ない。」

『周知の事実だしね?』

「さて、この後は電車で移動して、カラオケにー。
 日帰りにするか迷ったんですけど、せっかくもりあがたし、という事でw」

『オールかぁ…。』

「ま、普通なのばっかり歌いましたよ?
 なにせ、
 『VIPルーム』
 だったのでね!」

『こんなアホの為に貴重なVIP席が消費されるなんて…。』

「余計な出費もあったけど、他の部屋埋まってたから仕方ないw
 割引券ももらえたしねb

 で、まぁカラオケですよ。

 ゾイドのOPの『WildFlowers』って曲を本気で歌ったら、喉が大変な事になりましたw
 中盤から終盤の間のどこかで『英雄みたいに』って歌詞があって、そこの音がやたらと高いのがネックw
 でも、今までで一番ナイス発声が出来てクリアーしたんだぜー。
 その手前でミスしてるけど、まぁイイサ!

 あと、まもって守護月天のOPの『さぁ!』でもぶっ壊れました。
 あの人たち(Surface)、声高過ぎw」

『セレが歌うと、ギリギリだもんね…。
 頭の血管がはちきれそうな位に力入れて出さないと出ない音だから。』

「ま、それが楽しいのかもしれないですけどねー。

 とにかく久々のカラオケで楽しめました。
 一週間前くらいにも行ってますけど、2人で1時間な上に、相手はオタクじゃない普通の人だったのでねー。
 韓国好きな人だから韓国の歌歌うんだけども、単語すらも何も分からないw」

『災難だったわね…。』

「今回は楽しかったなー…。
 あれも歌ったぜ、PrincessPartyの青春禁止令!」

『……なんで入ってるのかしらね、それが…。』

「青春禁止令もそうですけど、夏はマシンガンとか歌わせると凪さんすげぇ…。
 特に滑舌の良さがヤバイ。」

『セレは、滑舌はよくないからねぇ…。』

「『ルリルリ』とか『ロリロリ』すばやくは言えないんだぜ!
 ラ行の音が何階も続く単語が苦手なのかも?
 舌の動きが追いつかないというかw」

『そんな感じかしらね?
 まぁいいんじゃない?
 声の仕事してるわけじゃないし。』

「だねー。
 うっし、凪さんがなんか音楽聴きたいっていってたので適当に色々詰め込んでみようと思いますヨ?
 残念な事にドラマCD関係はイラナイって言われたので、どうしようかなぁ…。」

『あんたのITUNEフォルダ、ほぼドラマCDだしねぇ。』

「せっかくくぎゅーが
 『にゃんにゃん♪ みゃんみゃーんみゃーーーーん♪』
 とかやってるのを入れてみようと思ってたのに…。」

『とりあえずSPICAが確定だっけ?』

「だねぇ。
 あとはMindAsJudgementとかかな?
 他は…あー、ディスコなんたら、英単語なんだけど読み方分からないの。

 ま、そんなのここで書かなくてもいいかw

 うっしゃ、久々に画像とかまで準備したから疲れた、今日はここまでっ!
 ノシ」




PS:精霊天翔、ミゥEASY一週目クリア。
   何このバッドエンドみたいな展開、で少し鬱モードー…orz


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やばい、強襲予告が!


送信者:母様
件 名:決めた
本 文:日曜日にセレの部屋に行くから、予定をあけておいて。


セレ「母様から恐ろしいメールが来てしまいました…!」

エル『何やらかしたのよ?
   妹に襲いかかったのがばれたとか?』

「そんな理由だったとしたら、母様より先に警察の人が来ちゃうw

 原因はきっとあれです。
 妹の告げ口です…!」

『やっぱ襲ったんじゃん。』

「違うw

 たぶん、うちの部屋の惨状を報告したんだろうと…。」

『あぁ、幼女拉致監禁の方か。』

「そんな事してねーよ!
 ちっちゃい子は好きだけど、連れて帰ろうとは思わない。

 食費とかもかかるし…。」

『…問題点がそこしか浮かんでないってのは、どう考えても人間としてアウトなんだけど…。』

「とりあえず、夜12時位に妹がうちんとこ来たんですよ。
 で、開口一番で

 『うわ……。』

 ですよ?」

『そりゃ…言われても仕方ない現状だとは思うんだけど…。』

「ゴミは一カ所にまとめてるのにね?」

『いや、一杯になってるゴミ袋を室内に置いてるのは、普通はおかしいんじゃないかと思うわよ?
 あと、洗濯物脱ぎ散らかしすぎだから。』

「洗濯する前のだからよくない?
 洗濯したやつはハンガーにかけたり畳んでおいたりしてるよ?」

『いや、せめてまとめろ…。』

「ま、そんなこんなで母様がうちに突撃してくる模様?
 部屋の大掃除をする気まんまんかもしれません…。

 なので、へそ曲がりなうちとしてはね。
 『母様が何もする必要が無いくらいに部屋を片付けて出迎えてやんよ計画』
 を発動したいと思います。

 まずやるのは、あれだね。
 たこ焼き焼き機の片づけだね☆」

『まだしてないの!?
 あれやったの、先月前半じゃないの!?』

「そろそろ、かるく拭うだけできれいになる位に水分は消し飛んだと思いますb」

『うわぁ…。

 黒光りする最強昆虫の召喚は、もう間近ね…。』

「怖い事言わないで!

 ま、洗濯しつつ部屋の片づけだねぇ、今日っていうか今夜。
 で、洗濯物を干しつつあれだ、粘着テープのコロコロするやつで部屋中コロコロしてやんよ!」

『あー、まぁ頑張れ。

 ところで、ROはどうするの?』

「どうするかねぇ…。

 課金するお金がどうなるかが微妙なラインなのよねー。
 今は全然大丈夫ですけども、それで課金しちゃうと次の給料日前に赤貧に喘ぐ事になる恐れが…!」

『ホワイトロリータ食べなければいいんじゃないの?』

「うちに死ねと!?」

『…死が絡むんだ…。』

「あのサクサク感はね、他のお菓子じゃだめないですよ…。

 ま、なんだかんだで課金するんでしょうけどね?
 まぁ日曜日になっちゃうだろうなぁ…。」

『…とか言いつつ、ガンホープチチケット買う気まんまんなセレでした。』

「まぁね!
 ほいじゃ、今日あここまででー。
 こ…今度の日曜日と月曜日で、今度こそアクセスを…。

 ノシ」



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あのゲーム、なんて言うんだっけ

セレ「最近、全くもってROのブログじゃない流れになってますねぇ…。」

エル『そろそろROのアカウントも切れるし、どうすんのよ?』

「とりあえずは保留です…。
 ぶっちゃけ、課金するお金があるかどうかの勝負になります…。」

『うわ…、そこまで…。』

「という訳で、昔小学校でやったゲームについて話そうと思うんです。
 なぜなら、前にROした時にそんな話で盛り上がったから!」

『スカートめくりとか?』

「女子のパンツを見て喜ぶような嗜好は無かったので…。」

『じゃ、パンツめくり?』

「女子の、パンツに隠された部分に特別な興味があった訳でもないですよw」

『…って事は、男子のパンツ、もしくは男子のパンツの下で大喜びしてたの…?
 さすがのわたしも、それは引くわ…。』

「男子のだって見ネェヨ!
 そっちから離れろw」

『……ブラジャー……めくり……?
 それは、さすがのわたしも電話で110って押してから通話ボタンを押さざるを得ないわ…。』

「ブラしてる女子なんて少数だったよ!
 ……たしか!」

『…何人かは確認済みなんだ?』

「確実にしてるのが4人いるのは覚えてる、顔も名前も覚えてる…。
 ていうか、一緒に鉄棒で遊んでた女子軍団だったからw

 今やったら落下するんじゃないかなぁ、プロペラ回り…。」

『プロペラ回り?
 こんなの?』

プロペラ廻り


「どこから持ってきたのコレ!?

 ていうか鉄棒って言ってるじゃん、これのどこが鉄棒なのかとw

 しかも、なんかちょっとエッチだよこれ!」

『この程度でエッチなんて言えるほど初心じゃないでしょうに…。』

「それはまぁ、そうだけど…。
 プロペラ廻りってのはこれだよ!」

プロペラ廻り02

『デッサン力が足りないとか、そんな次元じゃないもんねこの画力…。』

「そんなに褒めなくてもいいですよ?」

『あぁ、褒め言葉に聞こえたんだ…。
 まぁ、いいけど、それならそれで…。』

「で、このプロペラ廻りを……あれ?
 何の話してたんだっけ?」

『次にプロペラ廻りしたら、首が飛んで行きそうって話。』

プロペラ廻り3


「そんな話してたのか、覚えてn……あれ、これってうち死んじゃうよね?
 人間って、こうなっちゃうと生きていけないよね?」

『は?
 
 外れたならはめればいいだけでしょ?
 なんで死なんて単語が出るのよ?』

「…え、うちが間違ってるの…?」

『外れたら、はめる。
 簡単な話じゃない?』

「うちのは着脱式じゃないから、試したりしたらダメだかんね?

 さて、久々に絵を描いたけど、もうこれ以上の進化は望めないくらいに完成された絵だねw」

『……そうね。』

「その汚物を見るような目つきをやめてw
 っと、大幅に話がずれたw

 おしゃべりでは他にも、
 『どろけー』(けーどろ派と半々くらいだった)
 『ドッジボール』
 『氷鬼』
 『あてっこ』(セレインさんのみ…?)
 『色鬼』
 なんかが出ました。

 懐かしいね!
 昭和の小学校の遊び万歳!」

『昭和ねぇ…。

 ……あれ、ちょっと待って?』

「ん?」

『セレって昭和の頃は小学校に行ってn』

「でね、気になってる名前の分からないのがね、これなんですよ。
 ゲームっていうか、授業時間の遊びみたいな感じでやったのは覚えてるんだけども…。

 ていうか、そもそも名前があったのかもわからないw」

『…どんなの?』

「えーとね。
 『誰が何処で誰と何をした』
 っていうのを、それぞれパーツだけで書いて箱とかに入れて、ランダムに引いて読む、みたいなの。」

『……いまいち分からないわね…。』

「じゃ、たとえばね。
 クラスの人数を4で割って、ABCDグループにします。
 Aグループは『誰が』
 Bグループは『何処で』
 Cグループは『誰と』
 Dグループは『何をした』
 これだけをかく。」

『あー、なんとなくわかった。』

「で、書いたのを集めて、ランダムに引いて読むと、かなりカオスな文章の出来上がりー。」


エル姉が
サハラ砂漠で
ゴルゴ13と
泳いだ


「とかなったりしますb」

『砂漠で泳ぐとか…。』

「これは適当に作った文章だから面白くないですけど、当時のは面白かったなーとw
 どんな名前だったのかもそうですけど、どんな内容のが飛び出たか思い出せないですがw

 とりあえず、
 『うんこした』
 ってのが多かったのは覚えてるw」

『あぁ、小学生の男子はうんこ大好きだからねぇ…。』

「あれは全国共通みたいだぜ、日本だとw
 さすがに海外はどうなのか知らないけどねー。

 なんでだろうねぇ…。」

『ま、そういうのは人類進化学とか精神学とかの人が知ってるんだろうから、いいんじゃない?
 知らなくても困るもんじゃないし…。』

「まぁね!
 全く困らないね!

 で、この遊びの名前を知りたいなーと思いましてね、ブログで質問ですよ。
 誰か、お・し・え・て☆」

『いときもし。』

「ちょ…。
 骨壺帝…!

 くそやばすw

 2回目のくそやばすの時の表情が、大好きですb」

『あの漫画も、なんか急ピッチで進んでるわねぇ…。』

「ま、漫画は単行本に読破率が追いついてるのでね、小説も追いつかせますよ昨日も書いた気がするけど。」

『あ、そういえばホワイトd』

「それじゃ、今日はここまでねっ!
 あの遊びの名前知ってる人いたら教えてくださー!」

『3月14日、まだお返しの物をもらってないんだけど…。』

「ハッ!

 3月14日は尊敬するアインシュタイン博士の誕生日っ!
 ハッピバースデー、ドク!」

『いや、ホワイトd』

「あと、あれですね。
 ほしのあきさんの誕生日ですね!

 ハッピーバースデー、あきちゃーん!

 ところでこの人って女優さん?」

『グラビアアイドルよ…。
 それより、ホワイt』

「そして!
 みんな知ってるであろう、これ!

 『バカヤロー解散』

 が発生したのも、この3月14日!
 バカヤローって言った日じゃないですよ、解散したのがこの日ですからね?」

『なんでそんな興味の薄いだろう事象を…。』

「真面目な振りとかね、たまにはねw」

『ま、それはいいわ、もう。
 で、ホワイトデーは?』

「エル姉もなかなかしつこいですね…。
 そう、これはまるで蛇……!」

『あ?』

「蛇みたいにとってもキュート☆

 で、あー、ホワイトデー?」

『ん。』

「バレンタインに何ももらってない人って、ホワイトデーって何するの?」

『……うわ……。』

「そんな引かんといて!
 だって、一人暮らしだから妹さんとか母様とかもくれないしー?
 曜日が休日だったから、職場のパートさんもくれないしー。」


※パートさんは毎年、バレンタインの日にはケーキ系のものを買ってきてくれる。
 ただし、生ものだからその日が休みだと無しになる


『あぁ、なるほど…。』

「……あ!?
 りんたんとお嬢はケーキくれたの忘れてた!
 やべええええええええええええええ!」

『あんた・・・!』

「お嬢に後でメールとかしとくは!
 家も知らなければ、そもそも会う事もほとんど無いお嬢、ゴメンヨ!」

『りんたんには、メッセとかでお礼しておこう…。
 まぁ、りんたんとは会う事もあるだろうからその時に何かを御馳走とかする、って手も…。』

「ていうか、バレンタインにもらえなくたって、あげたらいいじゃない?
 妹とか妹とか、あとは妹とか。」

『妹限定!?
 うち、どんだけシスコンなんだよw

 や、あげてもいいんだけどね?
 時間が全く合わないからねぇ…。』


※セレイン休日→妹仕事
 妹休日→セレイン仕事

 セレイン仕事から帰宅時刻→妹就寝済みor自宅不在(休日)
 妹仕事から帰宅時刻→セレイン仕事中orセレイン就寝という名の寝落ち(休日)


『寝落ちしなければ会えるでしょ?』

「妹さんはかなり気分屋さんなので、仕事で疲れてる時に話しかけるのが怖いのです…。
 さ…刺されるかも…?」

『刺すのはあんたでしょ?
 その触手を…。』

「やめろw

 ま、とりあえず何もしてませんでした!
 お嬢とりんたんは、いつかお返しするよ!

 ほいじゃ、あの遊びの名前を誰かが教えてくれるのを祈りつつ、ノシ」



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夜な夜な更新作業をする残業セレイン

セレ「余裕で構えてたら、今度の日曜日でチケットが切れちゃうっぽいです!」

エル『手帳で管理したら?』

「めんどくさい…。」

『その程度の労力を…。』

「さて、今日は書く事がありませんので、とりあえずドラクエ4の話でもしましょうかね?」

『なんで今更4を…。
 6ならまだしも…。』

「やー、6は今すぎじゃないですか?
 きっと他のブログとかでもそんな話してると思うんですよねー。

 なので、ここは裏をかいて4!」

『…まぁ、好きにしたら?』

「よしゃ!

 えー、現在5章に突入したばっかりですw
 カジノコインは5000枚弱あります、トルネコが荒稼ぎしました。」

『トルネコがっていうか、妻のネネがよね。』

「驚きですよね、あの夫婦…。
 夫が仕入れてきたアイテムを、最低でも仕入れ値の150%で売却する妻…。
 しかも、99本仕入れてきた破邪の剣を、一日で70本くらい売却しますよ、この妻…。

 ネネ『はいあなた、今朝までの売上よ』
 トルネコは400000ゴールド手にいれた!

 ドラクエで10万単位のお金を使う事って、ほとんど無いのにね…。」

『この章くらいでしょ、そんな大金を扱うの。』

「だねw

 ま、3章で一番頑張りました。
 破邪の剣99、正義のそろばん99等、高級装備品をありったけ99個そろえて袋に入れておきまして。
 追加で、その状態でお金もカンスト状態に!
 それで、残ったお金でカジノコイン買いまくりw」


※999,999G-60,000G(トンネル貫通代)=939,999G
 939,999÷200G(コイン1枚の値段)≒4,670枚


「ミネアとマーニャは仲間にしましたので、ここからしばらくはカジノで稼いでナイス装備を入手する事に専念しようと思います!
 狙うのは、65000枚でもらえるはやぶさの剣!

 今主人公が装備してる銅の剣よりも数段強いです!」

『数段って…、そんなもんじゃないでしょ?
 銅の剣なんて、ほぼ最初の町の武器屋で売ってるんだから…。』

「とりあえず強いので入手を狙うのですb

 あとは、スパンコールドレスなる服があったので着せたかったんですけど、主人公は装備出来ませんでした…。
 残念w」

『光のドレスみたいな感じで、魔法とかを反射しそうな名前ね?』

「そんな効果は全く無いみたいですけどねw
 さー、ミックミクも忙しいしドラクエも忙しいし、読んでない小説も早く読まないといけないし…。

 何からしようかしらねw」

『ま、アレでしょうね…。』

「…ですね、アレからですね…。
 もう今月も中場を過ぎましたしね?
 あっという間に、もう一月分増える恐れが…!」

『ちなみに、最後に更新したのは去年の年末のやつだからね?』

「まるごと2月分はもうあって、あと2週間もしたらもう1月分増えるって事か…。

 しかし、もう色々怖くない!
 まとめるコツも分かったからね!

 問題は、事務所で時間がほとんど取れなくなった状況!」

『そもそも仕事中に更新してるのがおかしいんだけどね…?』

「マァネ!

 っとー、今日はこれでおしまいにするよ!
 明日からはまた、鬼のような展開図作成作業が待ってるんだお…。
 同じようなプランの癖にAからQまであるとか、ふざけてるのかと…。」

『ま、がんばんなさいな?』

「うぃー…。

 ではではー。
 ノシ」



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おしゃべりしたりしてたけど、色々してた週末

セレ「ウェッヘッヘ…、やっと色々な事に終止符を打つ日が来ました…。」

エル『人生?』

「人生に終止符うつのはもっと後だよ!
 あと100年は生きるよ!」

『うわぁ、迷惑な…。』

「まずは色んな人から
 『早くアクセス解析やれよ!』
 『アクセス解析以外面白くないよ!』
 『解析しないセレさんなんて死んじゃえっ!』

 等と色んな応援をもらいましてね…。
 無理やり良い訳をしてみると、毎月毎月どうやるのが一番いいかって考えてやってたけども、色んな会議(脳内会議)で出た結論に従って今後の解析は進める事にしたよ!

 よし、良い訳っぽいセリフできたw」

『完全に良い訳だしね…。』

「とりあえず、自分でも忘れないように書いておく事にスルヨ!」


0:まずは大前提、スペースの種類違いや半角全角違い等の検索ワードは削除する。

 「これをしないと、同じようなのが乱立することにw
  『RO 鉄球セット』
  『RO 鉄球セット』
  とか、
  『RO 鉄球セット』
  『RO 鉄球セット』
  みたいなのは、全部まとめて一個にしちゃいます。

  この時、本来なら後ろに書いてあるパーセンテージとか人数も変動しちゃうんですけど、とりあえずその辺りは無視です。」

 『そこまで直すとなると、めちゃくちゃ面倒だしね?』

 「えぇ、面倒は人類の敵!」


1:あまりにも普通なアクセスワードは問答無用で消し去る。

 「簡単だね、
  『鉄球セット RO』
  『クリスタルブルー ドロップする カード ドロップ率』
  なんて検索ワードを見たって、面白くないもんね?」

 『ていうか、未だにドロップ率なんて検索で来るんだ。
  ポリんだろうがMVPボスだろうが、カードは0.02%でしょ?
  …やたらポリンとかの弱い敵は落としやすいから、違うのもいるかもしれないけど…。』

 「だねぇ。
  ま、ドロップ率なんて調べても調べなくても変わらないんだから、とりあえず倒しまくれとw」


2:切実な物は、普通単語な検索でも消さない。

 「本気で悩んでるっぽいのに対しては助言をするのがセレイン流!
  『不妊症 原因』
  『胎児の成長 遅れている』
  といった『疾病関連』とかかな、これで多いのは。」

 『もうこのブログ、扱ってるジャンルが多岐にわたりすぎなのよね。』

 「うちもエル姉も、脱線しまくりだしねw」

 『一緒にするな。』


3:セレインさんに対する狙撃系は可能な限り残す。

 「アクセスワードのMVP狙ってるヤツラは何人いるんだw
  もう半分くらいが狙撃じゃねぇかよ!」

 『狙撃じゃない感じのワードもちらほら見えるけどね?
  『おっぱい』
  『搾乳 エロ』

  胸関連が多いわね…。』

 「漢の浪漫ですからね!
  やっぱり、人間ってのは自分に無い物を求めるんですよ…。」

 『人間性とか?』

 「だね、エル姉にはそれを求めてほしいね!」

 『ぁあ゛…?』

 「冗談ダヨ!」




「…さてこの4つの法則に従ってまとめるる事にしましたけども、
 『放送禁止用語』
 の扱いにかなり困ってます…。

 治療系の話をしてる時ならばんばん出して問題無いと思うんですけども、ただの下ネタの場合の扱いがねぇ…。」

『別にいいんじゃないの?
 いまどき、セレが知ってるエロ単語の1割くらいは小学生でも知ってるでしょうし…。』

「…今時の小学生ってやt…待て?
 それだとうちがエロ単語かなり知ってるみたいに聞こえるじゃないか…。」

『知ってるでしょ?
 BL系な単語まで抑えてるし。』

「押さえてない、押さえてない。
 そんなん網羅してないヨ?
 こないだAVが何の略なのか知ったくらいに無知だよ☆」

『嘘ばっか…。』

「さて、これに従ってアクセスワードの編集作業続行!
 もうそろそろだ…。
 何回も言ってる気がするけど、今度こそもうすぐ更新できるはずだ…。」

『…とか言いながら、昨日はだいぶまったりと二次創作を読み耽ってたわね…。』

「……バラサントイテ……。」

『ちなみにタイトルは、

 『ある日、森の中』『あなたのいないアサ』『ルイズとシエスタ』以下延々エロSS…。

 このエロ大魔王が…。』

「読んでねぇよ!
 …昨日は読んでねぇよ…?」

『あ、白状した。』

「昨日は、自作のの見直し(すっげー矛盾見つけて最初から練り直し必須状態のまま放置されてる)とか、あとはあれだよ。
 32番とかだよ…?」

『あぁ、あの…。
 金髪ロリ吸血鬼の従者もどきになって女の子になっちゃった吸血鬼衛宮嬢の話ね…。』

「…まぁ、間違ってはいないけども…。
 続き読みたいなー、どこかに投稿してないかなー…。」

『前の風雅亭が無くなった後には投稿図書に移動してたみたいだけども、もうここ数カ月っていうか年単位で新しい記事は投稿されてないわね…。』

「気に行ったとこがどんどん音信不通になっていく!
 何この理不尽!」

『世の中なんて、そんなもんでしょ。』

「エル姉の冷めた視線が…。

 ま、仕方ないネ!
 自分はそうならないように、なんとかブログ続けるよ。
 書いてるやつは、気が向いたらUPする事もあるかもねw

 ほいじゃ、またっ!
 ノシ」



PS:最近、なのは関連の再構成物で面白いのをいくつか見つけてウヒョヒョヒョなんだぜー。
   天然エロなフェイトちゃん自重しろと。
   割とシリアスな展開になって驚いたけど…、でも自重しろw




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受け? 攻め? どっち?

セレ「ちょっとやってみたヨ!」

エル『何勝手にわたしまで含めてんのよ…。』

「ちなみに、やってみたのはここダヨ!」


受け攻め度チェック


『…日本は大丈夫なのかしらね…?』

「やー、個人的にはこういうラブラブジャンルには興味は薄いんだけどもね、悲しい事に関係が無いからね…。
 韓国から801板に攻撃がなんたらとかの記事のリンクとかたどってたら出てきて気になってw

 こういう簡単な占いみたいなのは大好きなのでね、やってみたのですよー。
 そしたら、こんな結果になったヨ?」



セレインさんは鬼畜攻です!

● 鬼畜攻の貴方は
★性格★
考えるより先に体が動いてしまう天性の行動派。
仕事だろうと恋愛だろうと、成せば成るという信念のもと、強烈な押しの強さで必ず成功させます。
協調性にカリスマ性が加わって貴方の周りには力のある人が集まりやすいです。

★夜の性格★
相手を泣かせるぐらい虐め抜いて、怯えさせ、そのあとに優しくしてあげるなど「飴と鞭」を計算して使う鬼のような極Sです。
玩具とかで散々焦らしてイかせないなんてことも多々あるハズ。
独占欲がとても強いので、キスマークや傷などを大量に付けたりしてませんか?
虐めすぎるのも程々にしましょう。

★相性★
強気受・天然受

● セレインさんファンクラブの会員数は、現在5人です!


「うちが、鬼畜で攻め…?」

『サディスティックなロリコンって、最悪の組み合わせよね…。』

「それは最悪ですけど、うちはそうじゃないからね…?

 あ、でもね、SかMかならSっぽいってのは言われた事あるなぁ。」

『サディロリ…。』

「そうじゃなくてw
 なんかね、
 『彼女(彼氏)に何かしてほしい』
 って考えるのはマゾ寄り。
 『彼女(彼氏)に何かしてあげたい』
 って考えるのはサド寄り、なんだそうなー。

 何かってのも別にSMなエロエロ行為じゃなくて、
 『どこかに連れて行ってあげたい』
 『何かプレゼントを上げたい』
 みたいなのも含まれるそうな?」

『へー…。
 精神鑑定の一貫みたいなもんかしらね?』

「かも?

 それよりも、勝手にファンクラブを作られてました!
 アイドルはファンクラブ持ってますけど、会員ってNPCだからなぁ…。」

『ちなみにわたしはこうなったわね。』



エル姉さんは鬼畜攻です!

● 鬼畜攻の貴方は
★性格★
考えるより先に体が動いてしまう天性の行動派。
仕事だろうと恋愛だろうと、成せば成るという信念のもと、強烈な押しの強さで必ず成功させます。
協調性にカリスマ性が加わって貴方の周りには力のある人が集まりやすいです。

★夜の性格★
相手を泣かせるぐらい虐め抜いて、怯えさせ、そのあとに優しくしてあげるなど「飴と鞭」を計算して使う鬼のような極Sです。
玩具とかで散々焦らしてイかせないなんてことも多々あるハズ。
独占欲がとても強いので、キスマークや傷などを大量に付けたりしてませんか?
虐めすぎるのも程々にしましょう。

★相性★
強気受・天然受

● エル姉さんファンクラブの会員数は、現在9人です!


『セレと全く同じ扱いってのがすごく気に入らないわね…。』

「全く同じ文面なのに何故かファンの数が倍くらいいるエル姉…。」

『魅力の差ってやつでしょ。』

「むやみに悔しい…!
 …ま、いいさ、こんなのじゃうちの価値は測れないんだからね!

 さて、今日はお出かけ(出向)があるので、ここまででぇい。
 ヂュワッ!
 ノシ」





番外編

セレ妹さんは自己中攻 です!

● 自己中攻の貴方は
★性格★
実直で義理人情に厚いタイプでとても円満な人格者。
他人と争うことが嫌いで、自分が傷つくことはもちろん、相手が痛手を受けることも苦手。
人との調和をとったり、お互いに楽しく気分良く過ごせることが何より大切だと考えてます。
どんな環境にも順応できる、たくましさと適応力を持っている人です。

★夜の性格★
ヤリたいと思ったら相手の都合を考えずに盛ります。
自分が満足する為に快楽を追い求める、まさに自己中心。
相手を支配したい欲求が強いのでバックの体勢が一番のお気に入り。
自分ひとりがスッキリしてしまうことも多々あります。
もう少し相手のコトも考えてみましょう。

★相性★
天然受・誘い受

● セレ妹さんファンクラブの会員数は、現在5人です!


「あぶねぇ、ファン数で妹に負けるかと思った!
 これなら、威厳はまだ保たれてるな…。」

『もう威厳とかマイナスになってるのに…。』




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眠ーい!

セレ「ねむーーーーい!
   眠いのねん☆」

エル『だったら、はんにゃのコントをニコニコ動画で見てるんじゃないわよ…。』

「やー、この本能寺の変は面白いねー。
 金田、いいキャラしてるなぁ…。
 はんにゃ大好き!」

『もう片方のヒトの名前は?』

「………。」

『はんにゃ大好きなのに、覚えてないんだ…。』

「…や、違うよ…?
 ちょっと度忘れしただけで…。」

『中島よ。』

「あ、そうそう中島!
 やー、ちょっと度忘れしてたわーw」

『…川島よ…。』

「は…謀ったなエル姉!?」

『謀られる隙を見せるからよ…。』

「くそぅ…。

 ま、とりあえず仕事もしつつ、プルシェンコの演技も見たりなんかしようかな?」

『あぁ、筋肉襦袢の…。』

「あ、筋肉と肉襦袢をくっつけたらそんな単語になるんだ…。
 言ってる事は分かるけども、初めて聞く単語でちょっとビックリしちゃったぜ…。」

『で、アクセスの方は?』

「聞いて驚けエル姉…。

 今日は全く進んでねぇよ!」

『……ま、そうでしょうね…。』

「日影制限とかめんどくせーってんだよー!
 天空率もさ、もう天空率検討しなくてもさ、普通に斜線制限クリア出来る設計にしてよ!
 そかも今回のこの物件、用途地域が2個あるやつだからめんどくせー!」

『仕事だから、あきらめてがんばりなさいよ…。』

「まぁ頑張るけどもね…?

 それにしても、プルシェンコはかっちょいいなぁ…。
 こういうの見てると、あれだね。
 一芸を持ってる人ってのは憧れますね!」

『あぁ、プルシェンコは世界一スケートが上手な芸人、って呼ばれてるしね…。
 ニコニコのタグとか、『宇宙人』ってなってるしね?

 そういう意味では、セレ一緒ね?』

「一緒じゃねーよ!
 うち、人間だから!」

『人外でしょ?
 あれじゃん、そろそろアクセスワードに宇宙人とか妖怪とか魑魅魍魎とか入ってもおかしくないでしょ?』

「おかしいよ、入らないようちそんなの!
 もっとさ、明るいとか、ちょっとスケベとか、そういうのだよ!」

『あー、いきなりスケベってのが自分から入れられるって事は、もうかなり自分でもしっかりと把握してるって事よね?
 セレの成長を見られて、わたしもうれしいわー。』

「それは成長じゃないよ!
 エル姉の完全な勘違いだよ!

 うちはほら、神々しいまでに後光が差してるさ、一般人じゃん?」

『後光が差してたら一般人じゃないんじゃ…。』

「まぁ、とりあえず一般人です!
 ロリコンでもなければペドでもないし、近親相姦だって知らないよ!」

『知らないけど、やっちゃっただけだもんね?』

「してねぇよ!
 あ、でも今夜は妹さんの部屋行かないといけないんだよね。」

『やっちゃうの?』

「しねぇよ!
 やー、母様が何かを妹に預けたらしいので、それを受け取りにw
 何やら、たくさん入るポットとかそんなのらしい、母様のメールだけじゃなんとも物品の判別がつかないけどもw」

『あー、紅茶飲みたいとか言ってたから、ティーポットじゃない?』

「だったらいいなー…。
 茶葉は何も用意してないけどもw

 アールグレイとダージリンに、あとはアッサムとジャスミンあたりは必須だなぁ…。」

『せっかくだし、カモミールとかローズとかも試してみたら?』

「あとは、ネトルなんかも試してみたいですねー、ネトルは紅茶じゃなくてハーブティーだけども。」

『ネトルは、専門店でないと扱って無いんじゃないかしらねぇ…。』

「最終目標は、セレインティーの作成!
 セレインジュースは誰でも作れておいしいジュースを目標にして完成させたスペシャルドリンクですので、今度は味を重要視した最高の紅茶をオリジナルブレンドで…!」

『アンタあれよね。
 いつでもそうだけど、目標だけは高いわよね…。』

「いいじゃないですか縞パン!」

『………え?』

「おっとちょっと電波が…。
 レールガンの2話を見てるからだなw」

『電波のしにしちゃって…。
 自分の脳からダダ漏れになってる妄想なのに…。』

「そんな事言ってると、エル姉のパンツを縞パンにするぞ…?」

『別にいいわよ?
 嫌いじゃないし?

 今はノーパンだし?』


※エル姉は基本的に下着が必要ありません。
 顔もまだ無いしね!
 顔が無いから、『エル姉 画像』って検索したって画像は出てこないよ!


「よっしゃ、そろそろ帰宅するヨー。
 帰宅したら、明日の準備をしないといけないのでROはあんまり出来ないかもしれませぬー…。」

『でも、するんでしょ?』

「たぶんねw
 ウンゴリの相談とかもしないとですしねー。

 ほいじゃ、今日はここまででぇい。
 ノシ」



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日曜日はアクセス解析をなんとか仕上げるはずだった

セレ「なんとか土曜日の休みだけは消えないように頑張りました…。
   おかげさまで、なんとか休めましたー。」

エル『そんなに立て込んでたんだ?』

「年度末ってのは、色々大変なのです…。

 さて、土曜日は軽く帰宅時間が悪夢だったりしましたけども、まぁ特にでっかいイベントも無く。
 でも細かい作業はたんまりあったので、仕事は休みなのに動きは取れなかったり…。

 そして日曜日、先週に引き続きGv参戦、サクラサポートサービスさんとか8thなんちゃらりとか音速とか、なんかそんな集団の中に紛れ込んでましたw
 ぶっちゃけ、特に何もしてません!
 でも低威力SGの中をパイとかバクバク食べながら通過して、ビックリスタンセットで殴ってたりしてましたよ?」


※ビックリスタンセット
 右手:ソリッドスターン砂漠の夕暮れ(壊れない+攻撃時相手スタン5%)
 左手:クワドロプルスターン砂漠の風(攻撃時相手スタン20%)


『どこを守ってたの?』

「あれですよ、追加砦のとこ、名前忘れたw
 位置口入ったとこでみんなが防衛陣を敷いて、うちは勝手に歩いてバリケ前にー。」

『勝手に動くな…。』

「だってあそこじゃ何も出来ないし?
 敵が来ても、SG+メテオ+剣ガディ4人の猛攻撃で沈むし…。」

『あぁ、そりゃセレいらない子だわ。』

「いらない子って言うなー!

 で、まぁ何か出来ないかと思って、バリケード前でスネーク。
 もしかしたら抜けてくる人がいるかもしれないからね、そしたらここでEMCとかするだろうしね?
 それされたら、内部崩壊の可能性あるしね?

 …まぁ結局、終盤まで何も無かった訳ですが…。」

『ま、そうでしょ…。
 あの防衛網を抜けてくるって、金ゴキアンフロにスタン耐性100くらいなもんでしょ?
 そんなのがそうそういてたまるもんですか。』

「でも、なんか集団が猛攻撃を仕掛けてくる場面とかありましてね?
 大半は入り口の鬼の様な布陣に散っていくんですけど、たまに抜けてくる猛者がw

 そんな相手(何故かLKが入り口で死ぬのにWIZが抜けてきたりしてた)には、ビックリスタンセットでのメテオアサルト超連射をお見舞いしたよ☆

 あとは、剣Gから必死に歩いて逃げてる相手にSbrぶっ放してみたりw
 ヒットストップで剣Gの餌食ですb
 涙を流しつつ
 『お前は、俺の強敵(とも)だった…』
 とか思ってみたり。

 …そして直後に阿修羅でセーブポイントに強制送還されるミステリー。」

『立ち止まってるから…。』

「まぁねw

 終盤は防衛してたSE砦を維持したままで、追加砦を狙う事にー。
 行き先はブリタニア・・・だっけ、なんかそんなとこ。

 みんなで突撃、突き進め!」

『そこからの説明は、たまにはわたしがしようかしらね?

 まぁ何度かセレは蒸発して戻るんだけど、すぐさま復帰する様はまさに不死身。
 この生命力は、良く言えばゾンビ、悪く言えばゴキブリね。

 そして夏場にうざったい蚊とかハエみたいな身のこなしで突き進むセレ、コミケの人ゴミで鍛えた足腰が唸ってたわねぇ。
 でもって女キャラを見かけるや揉んでは脱がし、揉んでは脱がしのセクハラどころか迷惑防止条例にめちゃくちゃな勢いで違反を繰り返して突き進むセレ。
 この時の、
 『この駄乳メス豚ども…、貧乳幼女様の慎ましさを学ぶがいい!』
 ってセリフはさすがのわたしもゾッとしたわねー。

 で、ラスト1分切った辺りでEMC発動、合流してビックリ、エンペ目の前。
 もう時間が無いって事でゴックンしてからエンペに殴りかかるセレ。
 でも目線は養子キャラをギョロギョロ探すセレ。

 気づいたら砦取ってGv終わってた。

 ……こんな感じかしらね。』

「…ところどころにエル姉の悪意を感じるんだぜ…?
 まぁ大体はあってるけどもw
 とりあえず、揉んだり脱がしたりはしてないよ!
 フルストリップは一回くらったけどもw

 でも、これが大手たるゆえんなのか、敵に脱衣がいるって分かったからか、なんかフルコートクリエが出てきてコートしてくれましたよ?
 何ここ、何でも用意できるの?」

『それくらの規模じゃないと、サーバー内トップクラスの同盟軍にはならないって事でしょ?』

「すごい世界でした…。

 あ、来週は俺Gで参戦しますですよー。
 2週連続で俺Gから離れてたのでね、来週はね、筋肉をねw」

『ふむ。』

「で、次、この後に行ったET。
 久々のET登頂ですb

 メンバーは
 ・リッドさん(めちゃくちゃ硬いパラディン)
 ・白木さん(SP足りなくなって悲鳴を上げるクラウン)
 ・凪さん(殴りME)
 ・ブラさん(魔法少女(男))
 ・ウェルさん(支援)
 ・わたし(きん☆にく)
 この6人。」

『壁のパラディンに、殲滅がブラの魔法とセレの物理か。
 凪とウェルで手分けして支援ってとこ?
 凪は遊撃で殴りこみもいけるか…。』

「ですねー。
 そして、間接的に一番殲滅に関係するのが白木さん。
 終盤、白木さんいなくなってかなりやばかったw」

『あー、ブラギ無しはきついでしょうね…。』

「序盤は特に何も問題無かったんですよ。
 ていうかね、エドガーとフリオニ、うち全く見てないし?
 アイテム拾ってから合流してみたら、もうすでにボスは狩られてたし?」

『あー…。』

「ま、今回は教授だけいないくらいで、その他の必須メンバーはそろってた感じですし。
 難しい事も無く付いて行ってました。

 途中、SGで吹っ飛んだ相手を自動追尾で追いかけて凪さんにタゲ移ってドカーンとかさせてうわああああ、な事件が発生してしまいましたが、それ以外にはミスはしてないはず、たぶん…。」

『SGは、適のノックバックがめんどくさいわねぇ。
 しかも、大幅に吹っ飛ぶし。』

「です…。

 中盤を超えた辺りで、白木さんが次の日に備えて就寝モード。
 この時点で、ぶらぎが消えた5人PTです。
 壁・支援2・魔・筋肉
 どう見ても筋肉がアレです、本当にありがとうゴザム。

 終盤に差し掛かり、うちはその瞬間を知らない(やっぱりアイテム拾ってた)んだけども、凪さんがプロたまり場に出現する大事故発生!
 もしかしたら、またルーターかハブがツン期に入ってしまったのかもしれません…。」

『ツンデレルーターねぇ…。
 売れるかもね、ツン期になるとつながらなくなるルーター。
 ツンとデレの割合は自分で設定出来る感じで。』

「どんな需要がw」

『パソコンでエロ画像ばっかり集めてるヒキコモリ息子に困ってる親御さんとかが買うでしょ?』

「あ、そういう意味でなら需要あるかも…。
 ていうか、めちゃくちゃあるかも…。」

『さすがの引きこもりだって、リビングに置いてある機器本体に細工されたら何も出来ないでしょ?
 設定するパネルとかにはこう、超強化ガラスを採用したりして…。』

「あの、マシンガンで打っても穴があかないあれか!
 高くなりそうだなw」

『まぁ妄想商品だから、採算なんて度外視だし?

 さて、結局何階で全滅して帰還したの?
 凪いなくなった辺りで、もう積んでると思うんだけど。』

「実は今回、全滅じゃなくてちゃんとポタで帰ったんですよw
 階数は覚えてないけども、ヴェスバー&RSX0083(?)とかそんなのの階をクリアした!」

『…壁+支援1+魔+筋肉の4人で…?
 相当頑張ったのね…。』

「主にリッドさんが頑張ってくれましたw
 全滅→ジークで復活→敵を連れ去る→置き去りにして戻ってくる→イグ葉→釣りに行く。

 詠唱見えたら地震くるから逃げようって話したんですけど、結局逃げられないし…。
 詠唱バー見えないよ!」

『目か脳のどっちかがおかしいんじゃないの?
 両方、かもしれないけど。』

「どっちも正常だよ、たぶん!

 ラストでかなり時間食いましたけど、まぁ帰還しまして清算です。
 今回は、かなりウハウハな予感ですぜ旦那!」

『ほう?』

「色々出ましたよー?
 ・ウンゴリアントカード
 ・フォーチュンソード
 ・アルギオペカード
 ・s3グラディウス
 ・高級エプロン

 うちが見てなかったフリオニ戦で出たのかな、運剣。」

『まぁ、シーフDOPが落としたって考えるよりは現実的ね、そっちの方が…。』

「とりあえず売りに出してお金にして分配しようって事になりまして、ウンゴリ以外は売れましたb
 ちなみに運剣はうちが買い取りー。

 …が、ウンゴリが売れる気がしません、ていうか値段設定が難しいです…。
 もうドーンとやすめにして売りさばいてしまう方がいいのか、それとも時間かかってでもなるべく高値で売るか…。」

『休めに即売がいいんじゃない?』

「うちが一人で出したのならそうするんですけどね?
 でも、PTで出した物なのでね、相談したい訳ですよ。」

『ふむ…。』

「まぁログインしてみてウンゴリの相談してみますよー。
 あと、お金も渡さないといけないですしね!」

『ん、まぁ任せるわ。』

「あいさー!

 さて、話は変わりまして…。
 りんたんにナイスなページを教えてもらいましてね?
 一ページだけ乗っけようかと思ったんですけど、よく見たら
 『無断転載はしちゃいやん』
 って書いてあったので断念…。」

『まぁ、そうでしょうね…。』

「でもリンクフリーなのでリンク貼るよ!」

『…なんでリンクフリーなのに一ページだけ貼ろうと…。』


ドラえも


「タイトルだけじゃ分からないかもしれないですけど、ドラえもんのパロディみたいな作品です。」

『いや、それ以外の何に見えるのか逆に聞いてみたいわ…。』

「簡単に序盤のキャラを書いてみよう!」


のび太  :クール、割と頻繁に出木杉を撃ったり縛ったりする、神技を使える
      『油断しすぎだね! もし僕が殺し屋ならいまごろ』
ドラえもん:粗大ゴミ、埋められたりする、基本的に顔がきもい。
      『のび太よ…、もう少し出番を増やしてほしいのだが…無理か?』
ジャイアン:萌え萌え、これはやばい、惚れてしまう。
      『オマエは オレのモノ』
しずか  :二重人格、どこかに似た設定のキャラがいた気がする、違う気もするけど。
      『や…やぁのび太さんか、恥ずかしいところを見られたね』
スネ夫  :カエル、ていうか行方不明
出木杉  :変態。しかも弩級の変態。
      『うん…ていうかボク、スカートなんだけど?』


「今現在で、559枚もの一枚漫画がっ!
 読みふけるといいよ、そして応援しようぜ?

 あ、『初夢』シリーズはえっちな絵が出るのがいくつかあるので、背後に母様とか妹様とかがいないのを確認してから見るようにしましょうね!
 嫁さんなんか居た日には、いきなり離婚の危機に直面する可能性も…!」

『対抗心燃やしてくるかもよ?』

「そんなのエロ本くらいでしか無いシチュエーションだと思うんだよね、知らないけど。
 体験した事無いからね、そんな事態!!!」

『…あー…。

 うん、こういう単発なギャグは好ましいわね?
 何も考えなくても理解できるってのが素晴らしい。』

「…ダヨネー。

 さてまぁ今日はここまでー。
 更新頻度がだいぶ落ちてきて大変だけども、がんばるヨ!
 ノシ」


PS:ウンゴリアントカード買い取りたい人いたら言ってNE☆



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さて、3月ですね

セレ「やぁエル姉、桜もそろそろ咲き始めるかもしれないくらいに命あふれる春がもうそろそろな三月に突入ですよ?」

エル『えぇ、あんたがアクセス解析をしないままでも時間は過ぎてって、ついに1月分のまとめをしてないのに3月になったわね?』

「………。
 パスワード、分からないってのも面倒だねぇ…。」

『家からじゃログイン出来なかったんだっけ?』

「んむー。
 会社からなら入れるから、パスワードをメモして帰ろうと思ったら、出来ないしw
 『*******』
 みたいに表示されるだけだし!」

『まぁ、そうでしょうね…。』

「さて、そんなこんなで3月2日。
 明日は雛祭りですね!

 妹さんに甘酒でも買っていこうかしらね?
 あー、でも甘酒って好きじゃないから、雛あられにしましょかね?」

『子供かよ…。』

「あ、でも雛あられって、ある意味でさ、あれじゃん?
 ホワイトロリータの和風じゃない?」

『………?』

「雛って英語にしたらロリータじゃない?」

『違うんじゃないかしらね…。
 ロリータって、幼女でしょ…。』

「まぁ幼女も雛も子供って意味では一緒だし?」

『うわぁ、ひどいこじつけ…。』

「あられとホワイトだって、似てるっちゃ似てるしね!」

『ホワイトはもう、どう考えたって白以外の意味は無いでしょ…。』

「あられって、和菓子じゃないですか?」

『まぁ、そうね…。
 米餅を切ってあぶって食べるのが普通ね。』

「お餅って、白いじゃないですか?」

『まぁ、普通は白いわね…。』

「ほら、あられ=ホワイト。」

『何このこじつけフェスティバル…。』

「と、ホワイトロリータ=雛あられが証明された事ですしね、ホワロリ持って妹の部屋に行ってみようかと思いますよw」

『あ、でも雛祭りって女の子だけで集まってパーティーみたいなのするんじゃないの?』

「どこからの情報だそれw」

『セレの部屋にあったエロまんが。』

「そんなの置いてないよね!?
 まぁ、そんときはそんときで考えますw
 一緒にわいわいするのも楽しそうですしねー。

 へへへ…、妹の小学校時代のあだ名とかを暴露してやるんだぜ…。」

『あー、前にあったわね、妹+妹の友達2人+セレでわいわい…。

 …妹たしかその日…。』

「あーあー。
 あの日の記憶はございませんデスヨー?」

『苦労したしね…。』

「あれはね、対応に困るね…。
 無駄に友達二人と急接近ですよ…。」


セレ「兄貴としてはどうしたらいいんだろうね、こういう時は…。」
友A『お兄さんがしっかりしないと、ほら、こう、優しい言葉とか…?』
友B【変に意識すんのも気遣ってるみたいで、なんかやじゃない?】
セレ「…気を遣わないようにして普通に過ごしつつ、優しい言葉を…?
   だめだ、そんな器用な事はできねぇ…。」
友A『ていうか、これが普通に出来たら俳優になれますよきっとw』
友B【言えてる!】
セレ「まぁ、あれだ。
   ……手品でも見るかい?」
友A友B『見ます、ていうか何かしてないとだめ、無理。』


「あの時は焦った…。」

『30分か1時間くらい、妹の友達と色々してたしね?』

「手品終わって、トランプゲームも色々しましたねぇ。
 3人だと、婆抜きの進むスピードがえらい早いw」

『測りっことかもしてたしね?』

「してないよ!?
 ていうか、何を測るんだよ!」

『トップとアンダーの差。』

「カップ測定かよ!」


※どうやらバストのアンダーとトップの差の数値でカップが決まるらしいヨ?
 俺Gのゴッド・ロリ、略してゴロリさん達から教えてもらったヨ!
 俺Gは変な人しかいないね! 律Gと同じだね!
 私以外はみんな変態だよ全くもうw


『セレ、自分で言ってて
 『無理があるなぁ』
 って思わない?』

「……ちょっとだけw
 まぁとりあえずは仕事を落ち着けないと、おちおちブログ更新も出来ませんよ…。」

『まぁ、仕事中にしてるのがどうかって話なんだけどね…?』

「でも、これがあったからライピングは恐ろしくスピーディーになりましたよ?
 仕事じゃ必要無いですけどね!」

『だめじゃん…。』

「あと、TH2のデスクトップアクセサリーに入ってたタイピングゲームの速度で、凪さんに大幅に負けてるけどね!」

『まぁ、ブラインドタッチ出来ない人間に太刀打ちできる勝負じゃないでしょうね…。』

「よし、今日はここまで!
 アクセス解析作業頑張ろうと思うんだ、出来れば今週中に片方!

 そして、やっと帰宅準備に入る24次過ぎ…orz」

『こんなの書いてるから…。』

「ダヨネー…。」



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Author:セレイン=メネス
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可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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