スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

『初音ミク -Project DIVA-』プレイ中

セレ「全くROしてねええええええええええ!」

エル『そろそろセレの記憶がみんなの脳から消えるんじゃない?』

「不吉な事言わんといて!

 とりあえず、ROしてないからROの話ができません…。」

『してても、

 『今日はモスコビア!
  南無ったけどお金にはなったからOKw』
 『チュンイーたん見つけたから家までついていった。
  今は、うちの隣で寝てるよ?』
 『レディタニーたんの等身大フィギュアとか出たら、うち絶対購入するよ!』

 とかそんな話題しかない癖に…。』

「なんという偏見!
 でもって、最初の以外は狩りじゃないし!」

『ある意味狩りでしょ?』

「…まぁ、ある意味狩りではあるんでしょうけども…。」

『ならいいじゃん。』

「…良くないけど、言っても話が続かないからとりあえずスルーで行くよ!

 現在、イヴっちから借りたPSPのソフトで遊び倒してるんですよ。」

『なんてゲーム?』

「初音ミクの音ゲーのやつです。
 名前は覚えてないけども、調べてみたら
 『初音ミク -Project DIVA-』
 みたいですb

 公式ページに飛んでみても、なんかまっ白い四角が上のドドーンなだけなんで意味分からないんですけどね?
 まぁ、何かこれ関連の何かの発売日が延期になったって話が出てたので、なんかこのページのフラッシュのアドレスか何かが変更になったのかも…。」

『もしくは、セレのパソコンがクラッシュしたかね…。』

「一番ありえそうで怖いw

 さてこのゲーム、簡単に言ったら
 『曲や歌の流れている中で、表示される○×△□の記号を、
  タイミング良く押していく』
 って感じになります。

 ゲームセンターで一時期からよく見かけるようになったビートマニアとか、その類だと思ってれば問題ありませんw」

『現れる場所が、だいぶ広いから慣れないとやりにくいけどね…。』

「あと、このゲームでの売りは
 『プロモーションムービーみたいにミクが動き回る』
 事にあると思うのですよ。
 かわいいぜ、かわいいぜ!」

『あんたミクくらいの熟女にも興味があるの?』

「熟女!?
 ミクの年齢で熟女扱い!?」

『あれ?
 セレ、だいぶ前に
 『12歳以上は年増だろJK』
 とか言ってなかったっけ?』

「言ってないよ!
 12歳だったら十分に若者だよ!

 まぁそれはともかくとして!
 とにかく動き回ります、興味があったら買ってみよう!」

『今度はセガの廻し者か…。』

「まだ全部の曲を出した訳じゃないですけども、
 『恋は戦争』
 『その一秒 スローモーション』
 『メルト』
 あたりはかなりのお気に入りですb

 ミク関連の歌で知ってたのって、ワールドイズマインだけですw
 これも、いさじ兄貴が歌ってるのを聞いて知ってただけだし…。
 『せーかーーーーーーいでぇ…いちぃばん、い・い・オ・ト・コ♪』
 ってヤツ。

 ただ残念なのは、どの曲もだいぶ短くされてる感じだする事かな…?」

『あれは?
 どっかの国の歌の、なんか呪文みたいなやつ。』

「『Ievan Polkka』です?
 あの、
 『ヤッツァッツァーラリビラビリンラル』
 って感じの。」

『それ。』

「あれのハードモードの難しさは異常…。
 連打がひつようなとこは、冷え性な人間には難しすぎるんだぜ?
 でもノリがいい曲なのでやりまくりw

 そしたら、巡音ルカの衣装ゲットしたんだぜー。」

『ゲット?』

「あー、簡単に言ったら、着替えられるんですよw」

『更衣室にカメラとか仕掛けてるんじゃないでしょうね…。』

「そういうゲームじゃねぇよ!

 で、まだ手に入れてない衣装とかめがっさあるのでね、攻略サイトを全く見ないで全部ゲットしてみようてのが今の目標b」

『また面倒な…。
 やりかけの事が大量にあるのに、なんでこうも色々とやりたい事を増やすのかしらね、あんたは…。』

「瞳が少年なんですよね☆」

『キモい事言うな。』

「……。」

『で、他には?』

「あとやってるのは、ドラクエ6かなぁ。
 魔術師の塔で、延々『くちぶえ』→『殲滅』の繰り返しで熟練度を稼いでますw
 目指せ、全員全職マスター!」

『これまためんどくさそうな…。』

「スライム闘技場でチャンプを下すのもがんばりますぜ!
 ま、これに関しては急がなくてもいつかいけそうですけどねw
 ピエール優秀すぎw」

『魔法耐性あるし、炎耐性もあるんだっけ?』

「たぶんそんな感じー。
 あと、装備も優秀なのをかなり装備できますからね!
 オーガシールド落とす相手が誰だったか忘れちゃったので、仕方なく熟練度揚げに移行したんですよ…。」

『……オーガシールド?』

「んむ。」

『…あれ、売って無かったっけ?』

「……は?」

『欲望の町か絶望の町、どっちかで売ってた気がするんだけど…。』

「マジカヨ…。
 帰りに電車の中で確認してみるんだヨ…。
 お金はあるからね!」

『まぁドラクエってお金はそんなに必要無いゲームだしね、とくに終盤は。』

「他のゲームでもそうでしょうけどねw
 ROくらいですよ、いくつになってもお金が必要なのって…。」

『MMOの宿命でしょうねぇ。』

「よし、今日はこれくらいにしとくヨ!
 リアルマネーに余裕が出来たら、初音ミク関連のCDを買い漁ろうかと思ってるセレインさねしたー。
 ノシ」



にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ
スポンサーサイト

アクセス解析、ちょこちょこ進行中ー…

セレ「本当に、少しずつ進めてます…。」

エル『ジャンル分けだけで一苦労よね…。』

「カオスなのだけにしようかと思ったりしますよね…。
 でね、ちょっと困ってる人がいるっぽいので、それに関して書いてみようと思うんですよ。

 AutoCAD2008での、kiseki2の使用方法。」

『…仕事絡みか。』

「んむw
 うちも同じ感じで使えなかったのでねー。

 たぶんですけども、
 kiseki2関連のファイルを
 C:\Documents and Settings\名前\Application Data\Autodesk\AutoCAD 2008\R17.1\jpn\Support
 に保存しておけばいけるはずですぜ!

 APPLOADコマンドで読み込みをしないと動かないのは、まぁ大丈夫だと思うけどもw

 あと、毎回読み込ませるのがメンドクセーと思うようなら、スタートアップ登録ってのがAutoCAD上で出来るので、それをしたらいいですよー。
 APPLOADで得てくる窓の右下辺りにあるので、是非どうぞb」

『それだけ?』

「んむ、これだけー。

 さて、昨晩のROだよ!

 久々にストックから連絡がきまして、二人で氷2・3のペア狩り!」

『職は?』

「クリアサ89と、槍クルセ94。」

『…支援は無いのね…。』

「まぁ大丈夫だろうってな感じでねw

 とりあえず、自分たちの命は自分で守る、という方向性で突撃。
 最初は2で狩ってたんですけど、あまりの人の多さに3に退避する事に。

 結果、うちは南無無し、ストックが2南無。」

『また殺したのか。』

「あれはもうね、アンフロ着ろとか、ハンマー避けろとしかいえないw
 フロストダイバーで凍ったとこにアイスタイタンのストレートパンチ直撃とか。
 殴ってる最中のスノウアからハンマーフォールされてピヨピヨで殴られて昇天、とか…。」

『あー…。』

「ま、この二つがこの狩り場での南無理由のトップ2だと思いますけどねw
 とりあえずまだ89なのもあってか経験値は増えたでしょう、聞いてないけどもw」

『確認してないんだ…。』

「うちが3%くらい増えてるからまぁ増えてるはず、と。

 今、ストックは狩り場をどこにしようか迷ってるとこみたいです。
 お金貯めて錐が欲しいみたいですけど、どこで稼げばいいかなーとか。

 とりあえず、
 『クエさえやればもらえる死のブローチとコンチネンタルガードの印章が強いよ』
 って進めておきましたb」

『あぁ。』

「お金もかからないしね!

 で、その後はたまり場へー。
 そしたら、なんかマスターの周辺に蛍が飛びまわってるんですよ。
 フワフワと…。」

『あ、オーラ吹いたんだ?』

「と思ってたんですけど、

 セレイン「マスターの周りに、何かがフワフワ見える…!」
 マスター『目の錯覚だよそれ。』
 セレイン「あぁ、そっかぁ…。」

 って感じに返事来たので、どうやら錯覚だったようです。」

『あんた、目悪いっけ?』

「視力はたぶん1はまだある!」

『問題があるのは脳か…。』

「問題無いよ!

 さぁて、今日はもうあと2時間もしたら会社を出られるでしょうから、帰宅したらあれしなきゃ。」

『あれ?』

「洗濯。」

『…いや、そんな報告をここでする必要は…。』

「いや、書いたら忘れないでいられるかなーってねw
 ほいじゃ、今日はここまで!
 なんとか記事書けたけど、内容はやばいなw」

『いつも通りじゃない?』

「そうね、悲しい事にね…。

 ではではー。
 ノシ」



にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ

久々のROの話だよ!ランキングは待っててくれ!

セレ「人間の目ってすっげぇ、と思った事象をば…。」

エル『ん?』

「まずはこれを見てください。」


_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/


「この線!
 全角アンダーバーと半角スラッシュを連続で書いてるだけなのに、少し段差がある正方形を斜め下から見てるように!」

『あぁ、錯視の事かぁ…。
 だまし絵とか、好きだもんね?』

「えぇ!
 ただ、絵じゃなくて文字(記号)とかでもあるんだなーとw」

『まぁ原理は違わないしねぇ。』

「さて、とりあえず掴みはOKだと思いますので、久々な気がするROの話でもしてみようと思いますw」

『ん。』

「モスコ行きました。
 真横に湧いた変なのに水しぶきこうげき食らって南無りました…。」

『ハイディングはどうした。』

「サプライズアタックでこうげきキャンセルするのを忘れてました…。
 ASPD高いから、なかなかハイドしてくれないのよねー。」

『まぁ分かるけども。』

「さて、昨晩の事はこんなとこです。
 休み中に凪さんをやたらと殺して回ったという悪夢が発生しましたけど、その分は成長してから色々返そうと思います…。」

『結局、何回くらい南無らせたの?』

「……二日で10回以上…?」

『…うん、わたしだったら刺してる。』

「ダヨネ!

 名無しはね、本格的に慣れが必要だと思い知ったさー…。
 あの、画面を回せないのと遠くが見えないのが物凄いやりにくい…。」

『トールでもだいぶ苦戦してたしねぇ。』

「あっちも全く慣れてないけどねw
 でも、まぁあそこは吊り役(おもにブラさん)が吊ってきて固定したとこに筋肉ブレイカーを叩き込む狩りしかした事無いから苦労も無いのですよ。
 それでもタイミングミスったりして迷惑は掛けまくったけどね!」

『どこに行ってもダメダメじゃないのよ…。』

「アリ地獄でなら…!」

『あんなとこに狩りに行くのは、ソロ以外じゃほぼありえないでしょ、ボス狩りもしないんだから…。』

「で、名無し。
 凪さんのハイプリにうちのクルセ。
 ローグでもいいっちゃいいけども、あの子じゃSBあたったらアスムありでも即死の危険性があるのでね!
 火力も恐ろしく低いし…。」

『STRなんて、補正込みでも60か70だしねぇ。』

「という訳でクルセですb

 いやー、立ち回りが難しい難しい…。
 敵をクリックしたつもりが歩く、歩いてる最中に敵をクリックして殴ってる、骨投げで座標ずれして立ち往生…。」

『常時インデュアとかにしたら?』

「さすがにSP持たないと思うんだw
 まぁ、でも選択肢の一つな気はしないでもないんだぜー。」

『あとは、もうVIT高くして硬くなるとかしかないんじゃないかしらね?』

「それは色気が無いからやりたくないのよねー…。

 現状で考えてるクルセのステ候補は、
 ・STRで殲滅UP
 ・AGIで回避&ASPDUP
 ・DEXで命中UP
 ・LUKでクリUP

 関係無いけど、書いてみて気付いたけど『リ』と『U』って似てるね?」

『どうでもいいし…。

 INTとVITは上げるつもり無いの?』

「名無しに行く機会が多いならVITはありなんですけどねー。
 ただ、大半を結局ソロで過ごすであろうあのクルセは、VITよりも殲滅かなーって気もねぇ。」

『それなら、VIT上げてソロでもAB狩りするとかは?
 現状でもHPは装備によっては10K超えるでしょ?』

「でもAB発動条件って25%未満とかじゃないですか?
 2500だと、属性攻撃で吹っ飛ぶのよ…。」

『…属性服着てて…?』

「んむ。」

『…ちなみに何を着てるの?』

「+7オーディンの祝福オブゼピュロス」

『……なんで風……?』

「水属性服って、メイルしかないw」

『メイルでいいじゃない?』

「オデンじゃないと、フレイヤセットが!」

『…なら、もう未精錬とかで構わないから水くらい買いなさい。
 もしくは、伊豆に籠って取って着なさいな?』

「メンドクサスwww」

『お金無い人間はね、需要を待つんじゃなくて供給側に回らないといけないのよ。
 供給側に回るだけの力が無いなら、とりあえず自給自足にはならないと。』

「…正論過ぎる…!」

『ちょうといいじゃない、AGI騎士のファーレーン辺りなら伊豆でもまだおいしいんじゃないの?』

「武器が…。」

『んなもん、風クレイモア一本でいいでしょ?』

「……それもそっか…。

 と、納得したように見せかけて、たぶん帰宅したらまたしてもローグを続行するであろうセレインさん!
 昨日で、ひとくちケーキが400個になりましたヨ?」

『そろそろ香ばしい臭いが漂ってくる頃合い?』

「何故か腐らないから安心だね!

 まぁ、クルセもレベル上げてどうにかしてみたいとも思いますよ?
 なので、どこか行くのに
 『セレも呼んでやるか?』
 みたいな奇特な人がいたら呼んで下さいな、奴隷の様に頑張るよ!」

『そんなセレにナイス情報あげよっか?』

「下さい!」

『NoCtrl機能を切った状態で、仲間をシフト押しながら右クリック。』

「それ普通の追尾モードじゃないですか!
 何ですか、うちは追尾してろとーっ!?」

『あー、でもセレが画面に映ってるだけで邪魔だから…。
 あれね、セレ。
 MVPアサクロのカード入手しなさい?』

「無理すぎるだろw
 あと、どうせ取るならLKの方がいい!

 面白そうだよね、バーサークEDP…。」

『攻撃する前にセレだと蒸発しそうだけどね…。』

「あれって、表示ATKが増えるのかな?
 だとしたら、うちの筋肉ブレイカーの威力が面白そうな事に…。」

『バーサーク中は通常攻撃と移動以外は出来ないんじゃなかったっけ?
 回復アイテムも使えないし、たしか装備の付け替えなんかも出来なかったような?』

「…アイテムも使えないの…?」

『調べた訳じゃないけど、そんな話聞いた気はるすわね。』

「なんで相手をものすごい速度で切りまくる動きが出来るのに、ポーションとかを飲むのも無理なんだろうね?」

『怒り狂ってる状態だからじゃないの?
 とりあえず目の前は殴ってみるけど、道具使うのは無理、みたいな。』

「そもそも、城ポとかはまぁ飲むんだろうなぁって予想出来ますけども…。

 ハエの羽って、どうやって使うの?」

『……千切るとか?』

「ちぎれるのかなぁ…。
 だって、リンゴ5個分の重さがあるんですよあれ?
 サイズ的にはそんなに大したもんでも無いっぽいので、かなり重い元素で構成されてるはず…。」

『あんあんとか?』

「エル姉、それアンアンやない、ウンウンや…。
 うちらが学生の頃には103番のローレンシウムまでしかなかったのに、いつの間にやら118番まで…。」

『あと1個で消防車ねぇ…。』

「まぁそれはどうでもw
 たぶんうちらの生活にはかかわりない元素軍団だしw」

『200番台あたりに、安定元素があるはずってな仮説は立ってたわね、ずいぶん前の話だから、今はどうなってるのか分からないけど…。』

「ていうか、もう今の元素って
 『発見された』
 じゃなくて、
 『精製した』
 って感じだしね?
 自然にあるのって、94のプルトニウムだけでしたっけね?」

『ものすごい少量だけどね、野良プルトニウム。』

「……あ、自然に出来たのって、野良プルトニウムって言うんだ…。」

『IUPACでもきっと採用されてるわよ?』

「ねーよ!」


※IUPAC
  国際純正・応用化学連合、新発見された元素やら化学物質やらの名前の最終決定を行う機関。
  似た名前の機関でIUPAPなんてのもあるけども別物だから注意だよ。


「っとー、明日も仕事なくらいに忙しいから、今日はこれくらいで簡便してやる!
 明日仕事無かったら、凪さんと喉のベンチマークが出来たのに…。

 Mind as judgement歌ってみたかったのに…。」

『カナンか。』

「そそー。」

『という訳で、まじかる・カナンが大好きなセレでした。
 ノシ』
  
「ちょ…!
 そっちのカナンじゃねぇよ!」


エル姉が言ってるカナン

セレインさんが言ってるカナン




にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ

たこ焼きパーチーやったよ!

セレ「たこ焼きパーティーしましたよ!」

エル『おっ?
   ガスコンロ大活躍?』

「箱からも出てませんね!」

『うわぁ、無用の長物…。』

「あ、カテゴリはオフ会になってますけど、ぶっちゃけ同窓会に近いかも?
 中学高校の生徒会役員軍団+友人関係、っ感じなのでねw

 さてー、まずは土曜日、朝10時に新宿駅で待ち合わせb
 めちゃくちゃ久々にイヴっちよりも駅には早く到着ですよ?」

『珍しいわね…。』

「でも駅の中で迷子になって、結局合流する時にはイヴっちは到着してたよ?」

『…それでこそセレだわ…。』

「さて、その後にお嬢とも合流し、れっつ映画!

 あ、入場特典みたいなのでポスターを貰いました!
 フェイトさんを選びましたb」

『あー、まぁ分かるわ…。
 あの主人公二人って、
 なのは→スーパー系
 フェイト→リアル系
 って感じだもんね?』

「あー、まぁそうかも…?
 なのはさんは
 『多少食らったって、私の装甲は厚めだぜ!』
 フェイトさんは
 『当たらなければどうという事も無い!』
 って感じですねー。

 怒られるよこんなの書いたら!」

『大丈夫じゃない?』

「まぁ怒られてもいいけど…。

 さて、映画を見てハッスルマッスル!
 元気が出たとこでイヴっちの友人のみっちゃんと合流、映画館前のうどん屋さんでご飯です。
 ちくわ揚げが90円だったからトッピング頼んだんですけど、皿に入れるとかしないでまんまうどんの器にイン!

 めっちゃ混ぜにくかった!
 みんな、注意しろ!」

『あんたくらいよ、そんなアホしでかすの…。』

「で、食事も終わってドンキホーテへー。
 知ってますかドンキホーテ?

 『ド・ド・ドンキ・ドーンキー・ドンキ…ドンキー♪』

 ってテーマソングで有名なお店ですよ?」

『……そうね……。』

「で、そこで色々購入!

 まずはたこ焼き焼きマシーン!
 ここからは省略してタコーンって呼びます。」

『どこのモンスターよ…。』

「タコーンと、前々から欲しかった
 『しゃもじ』
 を購入!

 すくえない鍋の時の同志諸君!
 しゃもじが入荷されたぞ!」

『ていうか、100均とかの方が安いんじゃないの?』

「いやー、黒光りするマッスルボディに一目ぼれしちゃってねぇ…。」

『口でくわえたくなったの?
 フェラーリな気分で。』

「こっちから多少は振りましたけども、もうちょっと女性らしい恥じらいみたいな物を持って下さいね!!

 で、他にコップやら大皿的な物も買って4人で電車。
 シュッシュッポッポと西船橋駅へー。」

『その音は汽車でしょどう考えても…。』

「でも電車の音って難しいじゃないですか?」

『モザッモザッ……モザッモザッ……
 って言い続けてみなさいよ?
 割と電車に近く聞こえるわよ?』

「まじかよ……。
 モザッモザッ……モザッモザッ……。」

『ププッ……、バカじゃないの?』

「この姉……!」

『ほら、西船付いてどうしたのよ?』

「いつかぶっ叩いてやる…。

 えー西船橋駅の近くのスーパーで材料購入!
 たこ焼きの素、卵、ネギ、キャベツ、あと何だっけ?」

『あんた記憶をつかさどってる脳の一部は、壊滅的に破綻してそうね…。
 お茶、水、ソース、マヨネーズ、揚げ玉、青のり。
 あと、タコ。
 これくらいじゃなかったっけ?』

「それだ!
 そうだよ、タコ焼きだもんな、タコ忘れたらタコ焼きじゃなくて、丸いお好み焼きだもんなぁ…。」

『それは少し違うと思うけど、まぁ似たようなもんか。』

「買い物も終わって帰宅!

 うちに到着して、何したんだったかなぁ…。」

『おしゃべりじゃないの?』

「いや、おしゃべりも当然したけど…。

 あ、PSPでガンダムの3Dゲームで4人対戦やったんだ!」

『ほほぅ。
 どうだった?』

「順位を平均したら、うちはまぁ大体3から4ってどこですかね?」

『3人とも強かったんだ…。』

「でも楽しかったからOK!
 個人的には、キュベレイとかも使いたかったんだけど、ランダムにしたら当たらなかったヨ…。

 あとはまぁ、おしゃべりしまくりだったかなー。

 さて、日も暮れてきたので、たこ焼きの時間だぞお前たち!」

『おっ、メインイベントね?』

「今回の調理係は、イヴっちとお嬢です!」

『おい家主。』

「料理の基本も知らないうちがやるよりもね?
 たぶんお嬢とかイヴっちが作った方が圧倒的に上手なのよ。

 まぁ、毎度毎度こういうイベントある毎に私だけ何もしてないってのもかなーり気が引けるのは確かなんだけどね…。
 それもあったので、ちょっとパスタゆでたりとかから自分でするようになったんだぜ!

 ゆでたパスタにしょうゆかけたのうめぇ!」

『なんて安上がりな舌…。』

「たこ焼き第一陣が焼きあがった頃に、あややん到着!
 あややんはお土産にバースの等身大人形で有名なフライドチキン屋さんでバケツサイズのを買ってきてくれたよ!」

『それバースじゃない、カーネルさん。』

「わいわいやりながら食べて飲んでして、完食っ!
 最初に焼いたのだけ少しこげちゃってましたけど、初回以外はなかなかのレベルで安定してました。
 調理担当の二人に敬礼ですねー。」

『あんたはホントに何もしなかったのねぇ…。』

「ソースかけたり青のりかけたりはしたよ?」

『それはしたって言えるレベルの行動じゃないのよ…。』

「ケンタッキーもたこ焼きもうまうましながら頂きましたよ!

 でもって、この日はバレンタインでもありましたねー。
 なんと、お嬢とあややんが、チョコケーキ作って来てくれた!

 ラジオで好きなDJのピストン西沢さんが、
 『みなさん! バレンタインは死にました!』
 って言ってたんで心配してたんですけど、どうやら臨終かと思ったら仮病だったようですw」

『味は?』

「デリシャスでしたね!
 お嬢のはシットリ感重視で、あややんのはサクッとする外側としっとりな中身とのギャップ萌え狙い。」

『…別にケーキで萌えは狙ってないでしょ、たぶんだけど。』

「おいしく頂きました!
 ホワイトデーのお返とかを考えておかないといけないね!

 今年はお嬢とあややんだけからしかもらってないから、楽勝ダネ☆」

『あげよっか?
 10倍返しね。』

「だからそれは私のお金だと…!

 さて、まぁとりあえず土曜日はこんな感じー。
 この後も泊まりで何かしようかなーとか思ってましたけども、
 お嬢+あややん→その日に帰る
 イブっち→謎の腹痛

 になっちゃいましたので、みっちゃんも一緒になってみんなでセレイン邸から退避する事にw
 くっそう、カラオケとか行きたかったのに…。」

『一応お嬢も女なんだろうし、野郎数人の中に紛れ込むってのが怖かったんじゃないの?』

「何もしないよ!
 いや、しないから一緒でいいかっていったら、そういう問題じゃない気もするけどもw

 とりあえずあれだ。
 『妹見てみたいw』
 という願いをかなえられなくてゴメンヨ!」

『見せる気だったの?』

「見せられる状況にもならなかったけどね、家にもいなかったから妹…。」

『調べはしたんだ?』

「いや、車が戻ってなかったからまだ戻って無いって判断w
 まぁ間違ってないはずー、あの車、動かせるの妹だけだから(カギ的に)」

『ふむ…。』

「ま、とりあえずガスコンロは日の目を見る事無く、今でもダンボールの中で絵版を待ってますよ、って事で!

 よっしゃやっと書き終わった!
 なんか前回の記事から軽く数日経ってる気がしますけども、きっと気のせいです!

 ほいじゃ、また明日ねっ!
 明日記事書けるか分からないけどね☆
 ノシ」



にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ

妹さんとスポブラ

セレ「決めました、もう会社でしか更新作業はしねぇよ、なんて言ってられません!
   帰ったら、アクセス解析!」

エル『ていうかいい加減に会社で更新するのやめたら?
   画像の準備とかもほぼ無理なんだし…。』

「帰宅したらさ、遊びたいじゃないですか?」

『…続行か…。』

「さて、例のごとくRO出来てません!
 久々にローグやる気まんまんになって昨日つないだんですけど、何度もサバキャンくらって
 『ムキーーーー!』
 ってなったので、それからはアニメ見たりお出かけしたりしてましたw

 で、夜になって妹さんに部屋を襲撃w」

『犯ったの?』

「うぉいw

 まぁ渡す物があったのでねw」


※ビール


『セレの部屋にあっても、まぁ飲まないしね…。』

「ですw

 さて、まぁとくにこれといった話も無かったんですけどねー。
 ブラはいらないそうですよ?」

『…え?
 あんた、聞いたの!?』

「んむ、聞いた!
 こんな感じに話を進めて、そして聞いたヨ!」



セレ「はいおじゃましますよー、カッチョイイと近所のおばさま軍団から大人気のお兄ちゃんがおじゃましますよー。」

妹君『隣に聞こえたら恥ずかしいから早くドア閉めて!』

セレ「…はい…。

   ま、なにはともあれ、そーらビールだよー?
   お前のあれだろこれ、命の水。」

妹君『そんな飲んでないよ?
   最近は控えるようにしてるしねー。』

セレ「そうなの?
   週に何回飲むの?」

妹君『いや、毎日飲むけど一本までにしてるー。』

セレ「……そっか……。」



妹君『ところでさ、お母さんが…』

■以下、母様やら親父殿の会話なので省略(面白くもなんともないしね!)■




妹さんがほどよく酔いが回ってるのを確認して、セレインさんが攻撃に出る!




セレ「lところでさー。
   俺がやってたゲームでさ、リトルバスターズってのあったの知ってる?」

妹君『知ってる訳無いじゃんw』

セレ「まぁ、そっか…。
   感動的なゲームだから、パソコン買ったら是非やってみるんだ。

   でね、これの声優さんがラジオやってんのよ。」

妹君『ふーん。』

セレ『これがまた面白くってな?
   ゲームやったらkろえも渡すから聞きなさい。』

妹君『聞いたらお兄ちゃんみたくオタクになりそうだなー…。』

セレ「俺は病原菌カヨ!

   でな、これのCDでな、女の声優さんがやたらと『おっぱいネタ』に走る訳だ。
   で、それがまた面白いから好評な訳だ。」

妹君『男ってなんで胸好きなんだろうねぇ?』

セレ「自分に無いもんに憧れるもんなんだよ…。
   お前だって、女子プロボクサーとかのパンチ力とか見てほしいと思うだろ?」

妹君『いや…全くいらないけど。』

セレ「…夢を忘れた仕事人間めが!

   …でな、そのコーナーがまた人気あって、もうこのコーナーだけでCD作っちゃおうぜってなったのよ。」

妹君『オタクきもいね…。』

セレ「それは誤解だぜ?
   オタクがキモイんじゃなくて、キモイオタクがいるだけだ、そして俺はキモク無い社交的なオタク!」

妹君『キモイ人って、自分がキモイって気付いてないらしいよ?』

セレ「はた迷惑なアホもいるんだな…。
   俺みたいに人畜無害な社交的なオタクになればいいのにな?」

妹君『…お兄ちゃんは幸せだねぇ…。』

セレ「あたぼーよぉ!

   で、そのCDな。
   当然俺はその作品が大好きだから、買う訳だよ。」

妹君『あ、お兄ちゃんの部屋にあったフィギュア、邪魔だから持っていけってお父さん言ってたよ?』

セレ「それはまた今度な!

   で、そのCDを予約して買った訳だよ。」

妹君『ふむ。』

セレ「そしたら、購入特典が付いてきたんだ。
   ぶっちゃけ、俺には全く必要無い物なんだ。
   いる?」

妹君『物による。』

セレ「いや、何かを知る前に返事をするんだ…。」

妹君『じゃあいらない。』

セレ「即答!?」

妹君『だって何か教えてくれないのに選べって事は、完全に置くだけで邪魔になるような物なんでしょ?
   そんなのいらないよ。』

セレ「…いや、そんなにかさばらないと思う…。」

妹君『まぁかさばらなくてもろくな物じゃないだろうし、いらないんだけどね?』

セレ「くそう…!」

妹君『で?』

セレ「ん?」

妹君『結局何だったの?』

セレ「あ、スポブラ。」

妹君『………は?』

セレ「だから、スポブラだってスポブラ。
   スポーツブラ、知らない?」

妹君『知ってるよ!
   ただ、なんでそんなのを…。』

セレ「まぁCDの名前が
   『ナツメブラジャーズ 民安ともえのおっぱいGOGO』
   だからだろうなぁ…。」

妹君『うわぁ…。』

セレ「あ、欲しくなった?」

妹君『ていうか、スポブラって小学校までじゃん?』

セレ「……え、そうなの……?
   スポーツする人はみんなスポブラなんじゃないの?
   ほら、オリンピック選手とか駅伝の選手とか…?」

妹君『あ、そういう人はそうかも…?』

セレ「名前だって、
   『すぽ☆ぶら』
   なんだし、スポーツ系の人はみんな使ってるんじゃないのかねぇ…。
   知り合いにスポーツ選手いないの?」

妹君『さすがに居ないなぁ…。
   お兄ちゃんはいないの?』

セレ「そもそも女の知り合いの数が…。」

妹君『紹介してあげよっか?』

セレ「なんという上から目線…!

   ま、それはともかくとして…いる?」

妹君『ていうかそれ、まともに使えるの?』

セレ「あ、ブラジャーっぽい物を作ったんじゃなくて、完全にブラを作ったらしいよ?
   だから、実用にも耐えられるそうなー。」

妹君『何その変なこだわり…。』

セレ「こだわりを持たなくなったら、もう人間として終わりじゃね?」

妹君『方向が…。』

セレ「で、いる?」

妹君『いらないってば!
   デザインとかにもよるだろうけど…。』

セレ「ちなみにサイズは77だそうな。」

妹君『どこが?』

セレ「え、普通こういうのってバストなんじゃねぇの?」

妹君『アンダーかなぁ…。』

セレ「アンダー?」

妹君『彼女作って、その人に聞け!』

セレ「それは何だ、節分の次の行事は雛祭りだと思い込む事にしてる俺への挑戦か?
   受けて立つぞコノヤロウ?」

妹君『ハイハイ。
   とりあえず、いらないから。
   部屋に置いておけば?』

セレ「それしかないかぁ…。
   部屋に突撃してきた母様に発見されるのが微妙に怖いぜ…。」

妹君『未来の娘の為に買っておいた、とか言えば?』

セレ「どんだけ先走ってんだよ俺w」




「まぁこんな感じでした…。
 誰か…いるかい…?」

『もう誰もいらないだろうから、自分で使ったら?』

「使わねーよ!

 っとー、仕事はひと段落した気がするけど、なんだか新しいのがたんまりありそうで困るんだぜ…。
 しかも、お金にあんまりならない癖に、やたらと手間のかかる仕事!
 ムキー!」

『週末はまったり過ごすの?』

「あ、映画見ます!
 イヴっち達と待ち合わせて新宿行って、その足でみんなでうちに来て遊ぶヨ!
 何して遊ぶんだろうねw」

『あんたの部屋、ほんとに遊ぶ道具無いしね…。』

「ま、適当に色々やってると思いますw

 …あぁ、最近めっきりまともにROしてないなぁ…。
 こんなだから、ローグもオーラに近づかないんだろうなぁ…orz」



にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ

今日こそは…今日こそは早く帰宅を…!

セレ「アクセス解析を…編集する時間がありません…。」

エル『でも、やるんでしょ?』

「まぁね!
 期待もされてるみたいですし、何より楽しいのでねw
 ただ、やっぱり時間が作れないのがかなり痛いですねー。」

『そこは腕の見せ所でしょ?
 見せる腕があるかどうかは別問題だけど…。』

「多少はブログ関係の技術は上がった…と思う事にしてるヨ…?

 あぁ、そろそろあれだ、精霊天翔の発売前のだった右上のも下げないとなぁ…。
 もうちょい残しとくけどもね、宣伝の心をこめてね!」

『まわし者が…。』

「廻し者でいいもんね!」

『で、昨日はROは出来たの?』

「全くできません!
 パソコンは軌道したけど、一回だけ精霊天翔のシューティングパートやっただけ!
 遊びたい!」

『…仕事がんばれ…。』

「うぃさぁ…。

 さて話は変わりまして、電車の中とかでドラクエ6を進めてますb
 現在、デスタムーア戦に向けてのレベル上げをしてるとこ!

 一回挑戦したんですけど、ラスト(3段階目)で全滅です…。
 職業変えるの忘れてた…。」

『どんなメンツよ?』

「ドランゴ(ドラゴン)
 主人公(ドラゴン)
 テリー(盗賊)
 チャモロ(剣士)」

『どう見てもチャモロが全滅の原因ね…。』

「メラゾーマ覚えさせたくて魔法剣士にしようとしてる途中で…。
 ちなみにMPは60でしたw
 ま、チャモロを賢者にして行けば勝てるかなーと思います。

 あと、あれです、攻略サイト見てみたら
 『ザオリク使うから左手から倒すんだ』
 って出てたんで頑張って左手倒したんですよ。
 そしたら、普通に右手がザオリクしてきた…。

 みんな、注意するんだ。
 画面向かって左のヤツがザオリクしてくるぞ!」

『変わったのか、セレが勘違いしたのか…。』

「両手共に使うようになったんだとしたら最悪ですね!」

『さすがにそれは無いだろうけど…。
 倒せないでしょ、マダンテ連続とかしないと…。』

「両手にギリギリのダメを与えてからイオナズンとかして同時に倒すしかないですねー。
 まぁ、これやるには相手のHPを把握してないといけないんですけどね!
 ドラクエには、ROのモンスター情報とかFFのライブラみたいな呪文が無いんですけどね…。」

『攻略サイトで把握しろって事でしょ、そういうとこ見ないと倒すの無理なボスとか、ある意味クソゲーだし。
 ってな訳だから、きっと両手はつかってこないでしょ。
 セレの見間違いじゃない?』

「かなぁ・・・。
 ま、クリアはするからいいんですけどねw

 とりあえず今は、デスタムーアの城の中の回復ポイントの目の前で口笛吹きまくってるとこですw
 盗賊なテリーがメタルキングヘルムとか山彦帽子とかを盗んでくれる事を願ってます!」

『山彦あると、賢者は化け物になるからね。』

「えぇ、メラゾーマ2回とか、ベホマラー2回とか、かなりすごいヨネ!」

『マダンテってどういう扱いになるのかしらね?
 やっぱり、呪文じゃなくて特技扱いだから一回しか発動しないのかしらね?』

「ダメージは下方修正来てるっぽいですけどねw
 まぁ、ラスボスを完全ノーダメージで倒せるようになっちゃう反則威力でしたしねぇ…。」

『まぁね。』

「とりあえずはメタルキングヘルムを人数分集めるのが目標!
 全員盗賊にしてやろうかとか思いますけど、まぁ今やってる職業をマスターしたら順に行こうと思いますw

 ていうか、DS版でも落とすのかが心配なんですよね、実は…。」

『アイテムドロップは変わってないんじゃない?
 モンスター仲間に出来ない(戦闘で、の意味)って点以外にもそんな劣化があったら、困るでしょ?』

「だね!
 ランプの魔王を仲間にしたかったのに…。」

『エミュかスーファミかで頑張りなさいな?
 まぁ、やらないだろうけど…。』

「エミュなら、カジノコイン量産は楽なんですけどねぇ…。
 ま、色々やる事あるからしないだろうなw」

『ん。』

「さて、なんか忙しいとか言ってる間に節分が過ぎちゃいましたけど、みんなちゃんと豆蒔きましたかー?
 うちは、蒔いてない!
 そsちえ、もう少ししたら楽しい楽しい雛祭りだね☆」

『バレn』

「カップルなんて滅んでしまえ!」

『うわぁ…。
 あ、また今年もチョコあげよっか?』

「それって結局自腹じゃん!」

『あ?
 お金がどうこうじゃなくて、女の子にチョコもらいたいんじゃないの?』

「いや、正直そんなに求めてる訳じゃ無いんだけどね…?
 ラブラブ話をされたら笑顔を浮かべた表情と裏腹に、心では般若、それだけ。」

『まさかの般若…。
 じゃ、あたしがラブラブ話をしてあげよっか。

 耳元で囁いて、あ・げ・る♪』

「怖っ!」

『失礼な…。』

「想像してみてくださいよ、いつも
 『あら○○さん、あなたの家では、これで掃除をしたって言うのかしら? 全く…。』
 とか言ってくる姑が突然、
 『今日は家事は全部私がしますから、ゆっくり休んでて下さいな?』
 とか満面の笑み(心からいたわってる感じのね)を浮かべてたらどう思います?」

『嵐の前の静けさね。』

「でしょ?」

『それは分かるけど、今のとどうつながるのよ?』

「……え?」

『まさかあんた、いつも口うるさいエル姉めっちゃうぜぇ、とか思ってるんじゃないわよね?』

「マサカw
 ソンナコトw
 カンガエタコトハw

 アレダヨネ!」

『あるのね…。
 よし分かった、バレンタインを楽しみにしてなさい…。
 血を吐くような甘ったるい記事に改ざんしてあげるから…。』

「ヒィ…!
 恐怖ブログに変貌してしまうっ…!」



にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ

土曜日は狩りしたけど短時間だったそんな話

セレ「ブログに久しぶりにセレインさん登場っ!
   なんだか私がいない間の記事がカオスになってるんですけど、その件についてエル姉には猛省をして欲しいところですね!」

エル『反省するとこなんて無くない?』

「うちと妹の話とか!
 捏造もいいとこじゃんかヨ!」

『だから最後にちゃんと注釈みたいなのも入れたでしょ?
 あれ入れたんだからノーカウントでいいじゃない?』

「…そういう問題ななろうか…。」

『気にしあい気にしない。』

「それはうちが言うセリフ!
 エル姉はちょっとは気にしなさいw

 はい、えーとりあえず復活ですよー。
 めちゃくちゃ忙しかった英訳の仕事も終わったのでね、翻訳できない部分とかあったからまだ打ち合わせしないといけないけども…。」

『完全に終了、って訳じゃないのね・・・。』

「ま、あとは直し程度でしょうし、なんとかなるでしょうw

 さて、一昨日はマスターと二人で狩りに行きましたクォーリンで!
 ピラミッド最下層に潜り込みまして、アモンラーを倒そうとねw

 まぁ居なかったから普通の狩りになりましたけどねー。」

『あれは、倒しやすいボスだからねぇ…。』

「対抗にWIZがいると、もう近接キャラじゃ無理ですw
 取り巻き多すぎですw」

『ま、そうよね…。』

「まぁ今回は会えなかったから関係無いんですけどね!

 狩り方としては、アモンラー湧くのを願って真ん中あたりでグリグリ回りながらせん滅って感じでした。
 マスター曰く、
 『土曜日の夜にしては人が少ない』
 との事で、序盤はともかく、終盤は殴ってる時間よりも歩いてる時間の方が長かった…。」

『てことは、セレのアヌビス相手には貧弱な威力と命中率で殴ってたのかぁ…。
 かなり時間掛かりそうね・・・。』

「そこはほら、マスターのTUも唸るのでねw
 うちの狩り方としては、
 ・とりあえず全ての相手に共闘は入れる。
 ・アヌビス&Aマミ相手場合は、Aマミ優先(アヌビスはTUに任せる)
 ・ミミック&アクラウス混成の場合は、そっち最優先(TU効かないから)

 これです!
 ミミック相手がきついですけど、クリティカルな装備でなんとかやれる感じでした。」

『ふむ…。』

「もうちょいDEXかLUKを上げたいとこですけど、まぁレベル上がるまでも遠いのでね?
 まったりと、ローグに飽きた時の息抜きにでもやるとしますw

 さて、唐突に話は変わりますが、やっと念願の無線LANアクセスポイント?みたいなのを購入、2280円!
 高いのか安いのか分かりませんけど、まぁ金額的にはそんなに大きな物でも無いですしね?
 へへへ、これでドラクエ9でアイテムを購入したり、PSPで課金アイテムの装備で色々なコスチュームをそろえたりできるんだぜ…!」

『そうやって、また無駄な出費をするわけね・・・。』

「設定が簡単かどうかが分かりませんけど、USBのそのパーツをぶっさすだけでいいよねw
 とか安易に考えてるセレインさんですb」

『なんか色々な処理がいると思うんだけどねぇ…。
 ま、ダメだったとしてもネットで調べれば答えはどこかに書いてあるんだろうけどね?』

「んむ、便利な世の中万歳!

 で、また話は変わりまして、精霊天翔!
 今更になって、各キャラの自己紹介音声を聞いたりしてましたw
 (ゼウの自己紹介は公式で見れるけど、他キャラはクラブザウス会員限定かも?)」

『白幼女→青貧乳幼女→赤無乳幼女→緑巨乳少女→黒貧乳幼女→赤髪巨乳→金髪巨乳
 の順ね。』

「エル姉!
 キャラ名!」

『公式のキャラ紹介見てみなさいよ?
 一目瞭然だから。』

「そうかもしれないけど…!」


『ちなみにセレは一週目で白幼女を選択ね。

 なに、一番幼女レベル高そうなワゥはメインディッシュっていうかデザート扱いでラストなの?』

「いや、単に連射してたらミゥになっただけです…。
 確かにワゥは最後にするつもりですけどね!

 うっし、今夜はきっと早く帰れる、10時位には家につく、信じてる!」

『ん、まぁがんばりなさいな。』

「ほいさー。
 では、またっ!
 ノシ」




にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ

今日もエル姉が一人でしゃべる!

『なんだかセレの口の白濁液が勝手に動き回っててかなりキモイんだけど、そんな事はまったくお構い無しに更新を続けるのがわたしらしさってもんよね?

 ちなみにこの白濁液、
 『新しい革靴にしたら、靴ズレで痛いおー…』
 とか言ってるわねぇ。
 足が痛いんだったら、足を取っちゃえばいいのにね?


 さて、とりあえず今日は凪からの要望で
 『妹の誕生日に鈴のスポーツブラをプレゼントした時の話』
 をする事になったから。

 で、ついでだからちょっとだけエロ小説みたいに近づけてみようかと思う訳よ。
 入れちゃってるとこなんかは書けないけどね、何せ一般カテゴリだからね、ここ。
 エロゲの話とか当たり前に出てくるけど、実は年齢制限無いからね、ここ…。

 ていうか、どこまでOKなのかしらね?
 キスくらいはOKだと思うんだけど、胸をもむとかはOKなの?
 息子さんを咥えてるのはアウトな気もするけど、どうなのかしらねこの辺…?
 今度、政府に質問しに行ってみるかしらね、空から…。

 まぁ、小学生の保険の授業の教科書でばっちり挿入してる絵があったりするから何も問題無い気もするんだけどね、さすがに写真は無いみたいだけど。

 それじゃ、とりあえず行ってみよっか、セレの妹の誕生日にセレの妹の部屋で行われた情事公開を…。』




セレ「妹ー、誕生日オメデ…トゥッス!」

妹君『あ、覚えててくれたんだ?
   ありがとー♪
   …でも、春日のまねしならが言うのをやめて!』

セレ「春日、面白いと思うんだけどなぁ…。
   ま、あれだ。
   相手が全くこっちの誕生日に何もくれなくても、ちゃんと覚えてるのが兄貴ってもんだ!」

妹君『全然あげてないね私、そういえばw
   あ、今度の誕生日には良い物あげるよ!』

セレ「はいはい、期待しないで待ってるわー。
   と、いうわけで、ほいプレゼント!
   ありがたく受け取るがいいわぁ!」

妹君『何かな何かなー……って……っ!?
   お兄ちゃん何これ!?』

セレ「え、スポブラ。」

妹君『どこで買ってきたのこんなの!?
   え、ちょっと、どういう事これ!?』

セレ「あ、つけてみたら?」

妹君『何普通に着けるの進めてるの!?』

セレ「え、だってテレビとかでさ、付けるじゃん?
   で、彼女さんが
   『どう?』
   とか聞いて、野郎が
   『似合ってるよ』
   とか言うじゃんか畜生めが幸せなカップルに死を!」

妹君『それ、絶対イヤリングとかのアクセサリーでしょ…。
   まぁ、いいや、付けるからあっち向いてて!』

セレ「カメラは仕掛けていいの?」

妹君『寝てる間に石油飲ませるよ…?』

セレ「ハイ、ちょっと後ろ向いてます!」

妹君『まったくもー…。』


妹さん着用開始!


妹君『む……?』

セレ「着け終わったかー? そっち向いていいかー?」

妹君『ダメまだ裸!
   今こっち見たら石油500ミリリットル!』

セレ「うん、こっち向いとくわ。」

妹君『ていうかお兄ちゃん、サイズとかどうやって選んだのこれ、全然サイズ合わないんだけど…?
   そもそも、サイズ知ってるの…?』

セレ「え、サイズとかあんの?」

妹君『おい…!』

セレ「だって野郎のシャツなんて、身長だけで決まるようなもんだし…。
   あとは、太いか細いかくらいなもんだし…。」

妹君『おっぱい舐めんなバカ兄貴!
   男と違ってデリケートなの!』

セレ「知らないよそんなの…。
   ていうか、逆に考えるんだ妹よ。」

妹君『…逆って?』

セレ「お前的には、
   『自分の胸のサイズを完全に把握してる兄貴』
   と
   『そういう情報は全くわからない兄貴』
   のどっちがいい?」

妹君『全部知られてるとか、お兄ちゃん殺すね。』

セレ「ならいいじゃん、知らないんだからw」

妹君『そもそも妹の誕生日にブラジャー渡すってのはどうなのよ?
   彼女へのプレゼントに下着を選ぶ彼氏の気持ちってのも分からないんだけど!』

セレ「あー、こんな下着が好きだーみたいな主張なんじゃね?
   俺も知らねぇけどw」

妹君『って事は何、お兄ちゃんはスポブラが好きなの?
   おっきいのよりも小ぶりなのが好きなの?』

セレ「そうじゃねぇよ!
   ちっちゃいのが好きとかおっきいのが好きとかは関係無くてね?
   野郎ってのはもうね、胸ならなんでもいいんだよ!」

妹君『変態じゃん!』

セレ「そりゃお前の兄貴だもんなぁ…。」

妹君『なにそれ…。

   っと、とりあえず着てみた…けど、これはなんだろう、すごいきついんだけど…!』

セレ「見ていいのん?」

妹君『別にいいけど?』

セレ「ほいじゃ、見てみよー。」


  セレ振り返る


セレ「……ピチピチ…ていうか…はみでそうだねぇ……。
   ていうか、なんだろう…。
   …なんていうんだろうこういうの…。」

妹君『普通にきついんだけど…。
   これ、サイズ75くらいじゃないの?』

セレ「えーとー…、77…だったかな?」

妹君『…カップは?』

セレ「AかBじゃね?
   よく分かんねえ!」

妹君『全然合わないじゃん!
   うち結構あるんだよ…?
   77じゃ、そりゃきついよ!』

セレ「いくつあんの?」

妹君『それは教えてあげなーい!』

セレ「…じゃ、直接触って確かめるしかないかぁ…。」

妹君『え…、お兄ちゃっ…やっ、…だ……あっ…ん…っ!』








『ふー…。
 なんかこういうの考えながら書くのって疲れるわねぇ、エロ小説家ってすごいわ。

 あ、セレの社会的なアレがどうなってもわたしは構わないんだけど、一応書いておこうかしらね?
 セレ、まだブラ渡してないみたい。
 土日にでも妹さんへのプレゼントって事で、こないだの鍋の時のあまりのビールを持っていくつもりみたい。
 ブラは、まぁセレは意気地がないから家の置きっぱなしになるんでしょうねぇ…。

 …にしても、妹の誕生日プレゼントでビールってなんかおかしいと思うんだけど、まぁ妹さんはお酒大好きみだいたし、いっか。


 さてと、セレが妹にブラジャーあげた話も飽きてきたから、もうこれ以上はいらないわよね?
 というわけで今日はここまでー。

 来週は、アクセス解析の記事書けるかもね?
 それじゃ、アデュー。』







「み…見える…!
 今、今うちの隣ではニムとユーフィーとワゥがいる!
 そして…なんとうちを取り合ってる!
 イイイイイィィィィィィヤッホオオオオォォォォォ!」



にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ

エル姉が一人でしゃべる日

『なんかセレが眠気ですごい事になってるから、今日はわたし一人ね。
 考えてみたら、完全に最初から最後まで一人きりって初めてかも?
 柄じゃないって思うかもしれないけど、さすがにちょっとドキドキするわね…。
 ま、心臓なんて無いんだけどね?

 さて、とりあえずセレの状況ね?
 えーと、まぁ大したこと無いわね、白目剥いてるけど。
 口から白いたんぱく質的な物が出てるけどね、ドロッと、割と大量に。

 はい、セレの近況報告おしまいね、だってセレの死相とか誰も求めてないだろうし…。

 さて、とくに何も書く事もないから困るんだけど、とりあえずしばらくはこんな感じだろうから、ちょっとアンケートでもしてみようかしらね?
 わたしの出来る限りで要望通りの記事にするけど、はてさて、どうなる事やら…。

 あ、言っとくけどわたしは脱がないからね?

 それじゃ、最後にももう一回言うつもりだけど、コメントで書いてほしい内容なんかを書いといてね?

 さてと、セレの突っ込みが無いからなんだか微妙に寒々しいわね…。
 まぁ文句言っても何にもならないからこれくらいにしとくけど、アイツもぶっ倒れてるくらいなら相手しなさいってのよね…。

 あ、え?
 セレの今後の予定?

 まぁなのはの映画見に行くんじゃないのかしらね?
 なんかイヴと電話でごそごそしゃべってたみたいだし、いつ行くのかは知らないけど。
 ま、たぶん来週の土日かしらね?
 今週は、セレはまた実家の方に行かないといけないって言ってたし。

 あとは、まぁ適当にやるんじゃない?
 予定は組んでるかもしれないけど、そもそもその通りに動く事も無いだろうしね、所詮はセレだから…。
 あれよ、よく小学生なんかでいる、
 『予定表を作ったら満足しちゃって、結局予定をまったく守らないヤツ』
 なのよ。

 さて、あんまり長々とセレの口から白濁液を出させてるとそろそろエクソシストとかモロクの現神(人型)とかが来るかもしれないから、そろそろ引っ込むわ。

 それじゃみんな、気が向いて暇で、それでもって何か聞きたい話があったらコメントに書いておきなさいな?
 それじゃ、アデュー。』



にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ
セレインさんの個人情報(ぇ
セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

FC2カウンター
カテゴリー
月別アーカイブ
最近の記事
最近のコメント
全力で応援中!
RO簡易時給計算機5.10 10.11.25 3次職追加Ver (by Shisen様)

狩り開始時Lv
Base % Job %
狩り終了時Lv
Base % Job %
時間

【世界最新】新左一軸ゴルフ上達プログラム
リンク
RSSフィード
ブログ内検索
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。