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精霊天翔届いた+仕事終わらない+くぎゅー

セレ「日曜日、ついに届いたぜ精霊天翔が!」

エル『えぇ、その日が妹の誕生日だって事も忘れてね…。』

「へへへ、何をあげたらいいのか悩んでるんだぜ、進行形で…。」

『あれでいいじゃない、鈴のスポーツブラ。』

「あげられるかw
 変態兄貴だと思われるじゃないですかw」

『サイズは合うの?』

「知らないよ!
 まぁ、たぶん合わないだろうけど・・・?」

『うわ、妹のバストサイズを把握してる兄貴…。』

「把握してねぇよ!
 なんとなくだよ!

 はい、えー現在インストール作業中です。(ここを書いてたのは日曜日)
 インスト中は暇だなーという人が多いと思いますが、なんと今回のこの作品、インスト中には
 『間違い探し』
 が楽しめますb

 ちょっと凪さんにやってみてもらったりして楽しんだりw」

『インスト画面だけで楽しめるとか、どんだけ安上がりなのよアンタ…。』

「初めてだったのでね、こういうのw

 さて、本編に関してはこれからって事になるので、あんまり書けないヨ!
 ちなみに、最初だからイージーモードで始めてみました。
 ゲーセンで
 『きめぇw』
 とか言われるくらいに避ける私ですけど、早速一個目のチュートリアルみたいなとこで食らってしまいました…。
 ブランクが長いからか、とっさに動かすのがうまくいきませんw」

『ふむ…。』

「ま、とりあえずはそんなもんでしたね、週末。
 精霊天翔が届いたのを除けば、とくにこれといってROも何も…。

 土曜日出社になって、昼過ぎまでかかってやっと終わり。
 終わった直後に用事があって実家の方に、で帰宅したのが夜11時くらい。
 なんとなくROでモスコに突撃して南無ってギャースで眠ってw

 で、朝起きたらすでに9時過ぎでギャースで。
 昼前に精霊天翔が届いたからヒャッホゥしようと思いつつもインスト作業はなんとなく遅れてw
 やっとインストし始めた頃に凪さんとレビさんとメッセでおしゃべりして、その流れで凪さんとペア狩り。
 名無しに行ったりGD3に行ったり騎士団に行ったりでワイワイw
 とりあえず、経験値は増えたっぽいからよしとします、凪さんのジョブがどうなったのか怖くて聞けないけどね!

 それが終わって、眠気MAXハートな午後4時頃?
 ちょっと昼寝するわーとか言ってログアウトしたのに、いざ寝ようと思ったら眠れない矛盾が…!
 で、うちよりも早くに船橋に引っ越してた人に呼び出されて、ありえない量の定食をごちそうになり。
 なんだかんだで帰宅したらいい時間で、結局はROしないで終わった・・・。

 Gv出れなかった…orz」

『これ見たらわかるけど、あんたホントに自堕落な生活送ってるわね…。』

「だねぇ…。

 あ、そうそう!
 今吸ってるタバコさんが最後の1箱なので、これが終わったら禁煙モードに入るよ!」

『おっ?
 何日持つかしらね?』

「気分的には、どれだけでもいけそうなんですけどね?」

『じゃ、禁煙失敗したらペナルティー、とかどう?』

「おっ?
 うちに対する挑戦状ですね?
 受けて立つぜ!」

『じゃあねぇ・・・。

 失敗したら、アサクロ削除。』

「厳しすぎるでしょどう考えても!?
 もうちょい、優しいのにしてくださいよ!」

『じゃあねぇ…。

 失敗したら、脱ぐ、そして撮る。』

「エル姉が?」

『もちろん…』

「エル姉のヌード写真の予感っ!」

『あんたが脱いで、わたしが撮る。』

「やっぱりかああああああああああああああ!
 脱がないよ!

 ほら、あれだよ。
 ブログ見てくれてる人の網膜が、うちの体からあふれ出るセクシービームで焼き切れたら困るからね☆」

『あんたから出てるのは、どどめ色した不快な気配だけよ…。』

「フローラルの匂いだよ!

 まぁそれはともかくとして、やたらと仕事g忙しくてどうにもいろいろ回らない…。
 なんで設計事務所なのに英語訳の仕事を延々やってんの私?」

『頼まれたからでしょ?』

「それはそうなんだけどもさー…。

 やべー、仕事変えたい気分が出てきたけども、いい仕事が無いからなぁ…。
 どっかに無いかな、何もしてなくてお金がもらえる仕事…。」

『ドモホルンリンクルの人になったら?』

「なんか、意外と高学歴が必要そうなのよねー。」

『まぁ冗談はともかくとして、そんな仕事ある訳無いでしょ?』

「わかってるけどもさー。

 まぁあれだ、からくり系の小物なんかの制作する仕事とか無いかなー。
 何か自分で作って、細々といろいろやるしかないかなー…。」

『やれるだけやってみたら?
 『やるだけやって、当たって砕けろ』
 でしょ?
 セレの家の家訓。』

「この若さで砕けたくないんだけd……って、勝手に家訓を作らないで!
 うちのご先祖様、どんだけバイオレンスな生活してたんですか!?」

『きっと、幼女を追いかける準備をして突撃してたんでしょうよ。
 この、ペド一族がっ!』

「云われ無き弾劾!?」

『セレには、その当たりのペド祖先の血がかなり色濃く出てるんでしょうねぇ…。
 まったく、なんて迷惑な・・・。』

「なんという妄言!
 忙しく働いてるセレインさんに、なんというひどい仕打ち!」

『じゃ、今なにしてるのよ?』

「PSPでRoutesをオートモードで流しながら翻訳、というか書き換え。」

『仕事ねー、えぇ、確かに仕事ねー…。』

「あ、なんですかその冷たい目?
 ちゃんと手は動かしてますよ?
 ちなみに今、5週目で文月ちゃんが登場するとこです!」


※文月
  最初に発売されたときのヒロイン『湯浅皐月』の妹、PS移植版で初登場。
  姉に勝るとも劣らないハイテンション娘、姉とは2歳離れくらい?
  姉曰く、『文月は一見抜けてるように見えて実は賢い、私は一見鋭そうに見えて実はバカ。』
  かわいらしい子だよ!(ヒャッホーーーゥ!)


『…セレがまたトリップしてる…。

 あー、あれね、帰れないから現実逃避してるのね…。』

「現在15枚目くらいで、残りが30枚くらいあるんだけど…。
 しかもこれ、明日いっぱいくらいで終わらせたいんだけど…。」

『一枚どれくらい時間かかるの?』

「1時間から2時間、図面によってバラバラー。」

『……明日いっぱいって、最大に見積もっても24時間よね?』


※現在時刻、2010年2月3日午前0時15分


「ですねー。」

『…で、一枚1時間くらいはかかるのよね、少なくとも。』

「ですねーー。」

『……で、残り30枚はあるのよね…?』

「だねーーー。」

『………物理的に無理な気がするんだけど…。』

「だよねええええええええええええええええ!
 だから寝ないで仕事してるんだよドチクショーーーーー!」

『ていうか、こんなの書いてる時間あるの?』

「無いけど、書かないとやってられません!
 あとさ、なんか最近更新が滞ってる気もしてね?」

『まぁ、その心がけは立派だけど…。
 でも、社会人としてそれはどうなのよ?』

「あ、大丈夫、自分で立てた予定だから、相手に渡す日はもっと先、なはず。」

『うわー、自分で立てた予定も守れない社会人…。』

「他の仕事入れられたんだもの、仕方ないじゃない!」

『それを見越して予定組むのが社会人だと思うんだけど…。』

「あ、文月出てきた!」

『…PSP切れ…。』

「無理無理ー、ぷっぷーだ!」

『(やばい、本格的に…。)』

「あ、くぎゅうううううううが、
 『もう10センチで、股間にニー!』
 とかおっしゃってる!
 さすが釘宮様!」

『うわ、もうどうしようも無いくらいに脳が…。』

「ま、。とりあえず本格的に時間も無いのでこれくらいでー。
 うへへへ、うちは頑張っちゃうんだぜ文月ボイス&くぎゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ


  ――――――通信が切断されました―――――――



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なんだか久々にROした気分、そしてピンチ

セレ「ついに発売になりました、ドラクエ6!
   早速購入してしまいましたよ、ドラクエ好きのセレインさんなのでw」

エル『どこまで行った?』

「レイドック城にコスプレして侵入して追い出されたとこですねー。
 これから、アモールに向かいますb」

『ふむ…。』

「ま、ドラクエはいいとしてROの話です!

 モスコビアツアーでしたー。
 余ってたステポイントはDEXに振っちゃいましたw
 AGIはカンストしてますし、これ以上STRあげちゃうと盗む前に倒しちゃう可能性が高いのでね!

 昨晩は全部で10個の鏡と3本のバラを入手かな、1時間で…。」

『多いか少ないから、分からないわね…。』

「そこは御容赦願いたいw
 平均値なんて取ってないのでね!

 ローグに飽きたらクルセに行きますけども、そろそろ中型一本でモスコローグが大変になってきました。
 やっぱり属性ダマで行くかなぁ、頭をヘルモにして。」

『どっちもいいとこはあるからねぇ…。
 ま、IAスクロール無いんだったら中型じゃなくてもいいんじゃない?
 属性短剣の方が、相手に与えるダメージは大きいんだし。』

「ふむー…。
 まぁ、やってみるかねw
 前までやってたけども、考えてみたら狂気飲めるようになってからはずっと中型グラ一本でしたしねー、たしかw
 帰宅したら属性ダマいってみっかなー。

 問題は、帰れるかどうかだ…。」

『またネカフェか。』

「いや、実はね?
 この休み中に、会社のパソコンのセッティングをしておきたいのですよw
 新しいのがきたのでねー。

 で、仕事も立て込んでましてね…。
 なんか知らないけど、英訳する仕事が入ってきてね…?」

『セレに英訳させるとか…。』

「やー、本物の翻訳家さんが文章自体は翻訳してくれてエクセルでデータもらってるんですけどね?
 それを図面に反映する仕事がねー。

 分かる人だけ分かってくれればいいけど、属性スタイルにされたブロック構成になってるので、うちの2005じゃいじれない部分があってね…?
 仕方なく、うちの最新の2008を入れたんだけども、もう動作が重いったら無いね!
 画面の拡大とか移動とかするだけで、ファンがフル回転する勢い!」

『あー、パソコンももう限界だったのか…。』

「だから新しいの買ってくれたんでしょうけどねw

 まぁそんなのもあって、なんか週末は時間が取れそうにありません…。」

『ふむ…。』

「ま、なんとかしますけどねw
 それ以外は、ちょっとお出かけする程度しか予定は無いのでねー。」

『ま、暇で暇で仕方ない、とかじゃないならいいんじゃない?
 少なくとも、何かしないといけない事があるのは良い事でしょうしね?』

「ですね!

 さーて、俺Gのワクワクな人もツンデレ相対性理論を見かけたらしいので、きっと全国のセブンで売ってるよ!
 皆で買おうぜ!
 そして相対性理論で熱く語って、
 『あのGのやつら意味分かんない会話しててキメェwww』
 って言われようぜ!」

『キモイって言われたい願望があるの?
 言ってくれたら、それくらい叶えてあげるのに…。』

「頼まなくても言ってるよねエル姉…?
 そもそもそんな願望も無いけどね?」

『そうなの?』

「無いよ!
 そんな変態さんじゃないよ!

 あ、問題点忘れてた。
 明日の昼過ぎに、母様がうちに来るって言ってたのよ。」

『…なんで…?』

「さぁ?
 ちゃんと生きてるかのチェックとか…?
 まぁ、午前中にうちの近くに用事があるとかで、そのついでっぽいけどもw」

『それまでに帰らないとね?』

「んむ!
 全力で間に合わせないと、大変な事になる!」

『なんでよ?』

「えーとね?
 まず、母様はうちのカギは持ってるんですよ、予備のを。」

『まぁ、そうでしょうね。』

「今夜は、帰れないかもしれないんですよ。」

『書いてあったわね、上に。』

「部屋が割と散らかってるんですよ。」

『まぁ、セレの部屋が生理整頓されてるなんて予想は誰もしないでしょうね、それが母親ならなおさら。』

「ダンボール箱が置いてあるんですよ、先日届いた。」

『あぁ、ナツメブラジャーズ……って、まさか…。』

「…えぇ、割と部屋のど真ん中に、ブラジャーが…!」

『うわぁ…。
 自分の息子の部屋に、彼女もいないのにブラジャー(新品)が置いてあったら何事かと思うわね…。』

「使用された形跡がるのだったら大問題ですけども、未使用でも問題ダヨネこれ…?」

『まぁ、問題かもね…?

 よし分かった。
 セレ、全力で遅れなさい。』

「なんでだよ!?
 間に合わないとヤバイって話したじゃんかたった今!」

『いや、だって見られた方がいいじゃない、ネタ的に。』

「そこまでネタに命捧げてないよ!
 芸人じゃないんだようちは!」

『生き方とか生態とかは、割と芸人だけどねー。』

「バカな…!」

『というわけで、ちょっと共はセレとおしゃべりしてあげるわ、仕事が遅れるようにね?』

「悪魔…!
 ここに悪魔がいる…!」



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皆あるよねこういう事 +共感覚ちょい話

セレ「最新巻が出てたので購入したのですよ、ハヤテのごとく22巻。」

エル『うん?』

「そしたら、なんか話が繋がらないんですよ、うちの記憶と…。」

『あー、間を買ってなかったのか…。』

「そうみたいw

 で、まぁ買おう買おうと思いつつも遅くなって本屋がしまってたり、ドラマCDに集中しすぎて本屋をスルーしたりしまくりで入手できてなかったんですよ…。」

『あー、分かる…。』

「で、昨晩本棚でゴソゴソしてたら、21巻あったヨ?
 どうやら、買ったけども読んだ内容を完全に忘れてたっぽいですw」

『……あんたらしいわね…。』

「あやうく無駄な出費をしちゃうとこだったぜ…。

 あ、本といえば、凪さんに言っておかないと!」

『ん?』

「ツンデレ相対性理論買ったよ!」

『何その名前からしてうさんくさいの…?』

「相対性理論を漫画にして、分かりやすく説明してる本?
 キャラ設定とかは、なんだか
 『別にこんなのにしなくてもよくね?』
 って思いましたけど、まぁいいかなーと。
 本筋の相対性理論を説明するにはいいアイデアだとは思いますけどね?

 ただ、ヒロインっぽい子と主人公以外の女の子お印象があまりにも少ないです…。
 ほぼ、空気です…。

 まぁ流して読んだだけなので、これから読み込みますけどね?」

『相対性理論のどこまで説明してるの、その本?』

「そもそも全部でどれくらいの内容を持った理論なのか知らないのでね…。
 とりあえず、
 ・光の速さはどんな時でも変わらない
 ・光速に近い速度では、時間の流れ方が遅くなる
 ・光速に近い速度では、質量が増加する
 ・E=mc^2の簡単な説明

 くらいの内容はありました。
 あとは、読み込んでいきますー。」

『その労力を、仕事に向ければ…。』

「仕事と趣味は別物っ!

 さて、今夜はROします、もうします。
 昨日の夜もしようと思ってたんですけど、PC起動したらついつい『CANAAN』を見てしまいましたw

 CANONじゃありませんよ?」

『あぁ、共感覚のやつ?』

「それそれー。
 なんかこのアニメ独自の資質みたいなのかなーと思ってたんだけども、Routesの主人公に近い物があるなぁと思って調べてみましたら、普通にありました共感覚w」


共感覚のWikipediaページ


「簡単に言うと、
 『ある刺激に対して通常の感覚だけでなく異なる種類の感覚をも生じさせる一部の人にみられる特殊な知覚現象』
 だそうです。」

『Wikiからの、思いっきりコピペね…。』

「見ない人も多いだろうと思いましてねw

 まぁ具体的に言ったら、
 『文字を見ると、そこに色が付いて見える』
  (『あ』が黄色、『い』がピンク、とかそんな感じらしい)
 『音を聞くと、目の前に色のついた三角柱等が見える』
  (たぶん、『ド』を聞いたら白い四角柱とか、そんなの…?)
 『人の声を聞くと、匂いを感じる』
  (高い女の人の声を聞くと消毒薬のにおいとか、そんな…?)

 まぁ、あれです。
 分からない人には全くわからない世界だね!
 ちなみに、うちにも分から無いよ!
 興味はありますけどね、どんな感じなのか…。」

『CANAANの主人公は、
 『人の感情が色で見える』
 って感じかしらね?』

「人の声なんかも、実際には耳で聞こえて無くても影響を及ぼすみたいですけどねー。」

『ま、分からないわね。
 そのうち研究も進むでしょ?』

「でしょうねw

 でもこれ、どのジャンルの研究なんだろうなぁ…。
 病気には指定されてないから、医者じゃないような…?」

『なんか研究者がいるんじゃないの?
 精神科とか、近いんじゃない?』

「音が色に見えるってのは、耳鼻科とか眼科とかも絡むのかなぁ…。
 やっべぇ、考えただけで複雑そうです…。」

『人間の体って、小さな宇宙ってな話もあるしね?』

「懐かしいなそれw

 ま、とりあえずうちはそんなとこー。

 あと、大事な事を!」



大事な事、その1
 本日、DS版ドラクエ6発売日!

 帰りに時間の余裕があったら購入しようかと思ってますw
 売り切れてなかったらだけどね!


大事な事、その2
 明日、精霊天翔発売日!

 ワゥかわいいよワゥ!
 他の皆も十分かわいいけどね!
 何はともあれ、リリィのあれがおっきすぎるんじゃないかと思います!


大事な事、その3
 誰か、鈴のスポーツブラいりませんか?
 使い道が全く無いんだけどw
 (現在、届いたダンボールに入ったまま状態w)

 い…妹に渡すしかないのか…?
 どうやら、
 『ブラジャー風に作ったんじゃなくて、本格的にブラを作った』(by民安さん)
 というコンセプトらしいので、実用にも十分に耐えられるそうですよ?

 ナイスなアイデア、待ってるぜ!
 ノシ




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THE 鍋パーティー in セレイン部屋

セレ「ついに決行されました、鍋パーティーです。
   考えてみたら、皆でわいわい鍋するってのは始めての経験ですねw」

エル『成功とは言いがたい出来だったけどね、色々な面で…。』

「いや、面白かったから大成功だと思うんだよネー☆
 次回があるなら、もうちょっと下準備しとくよ!

 という訳で、とりあえずどんな風に流れてたかを書いてみようと思いますb」


土曜日お昼過ぎ、白木さん西船橋駅到着
  ↓
白木さんと中古ゲーム屋に拠るも、冷蔵なナイスお土産もあったのでセレイン邸へ。
  ↓
白木さんが買ってきてくれたプラモを作る。
・白木さんは『ダブルオーライザー』
・セレインさんは『フェアリオン タイプS』


「知ってる人は知ってると思いますが、フェアリオンの可愛らしさは異常ですよねー。」

『ヴァルシオーネみたいに『巨大化した変な鎧着た女の子』ってな外見じゃなくて、しっかりとメカメカしたロボな体だけど、確かに可愛らしさを感じるわね…。』


※ヴァルシオーネ
  父親のヴァルシオンの能力を持った、女の子っぽい外見のユニット。
  元祖ヴァルシオンには無いMAP兵器も搭載しているので、使いやすい。
  でも、ちょっと燃費が悪い。


「フェアリオンは同型機が2機あるので当然パイロットも二人いるんですが、私はラトゥーニを全力で応援してます!
 スパロボでは一番好きなパイロットですb」


※ラトゥーニ
  ラトゥーニ=スゥボーダ。(かわいいぞ!)
  身長147cmの14歳の女の子。(ヒャッホゥ!)
  幼い頃から強制的に受けさせられていた訓練やら肉体強化処理もあり、起動兵器の扱いに長ける。(強いぞ!)
  見た目と違い、実は肉弾戦でも並のSP数人を相手にしても勝てる実力。(踏んで欲しいね!)
  序盤は搭乗機の性能不足で戦力になりにくいが、すでにステータス数値では他上位パイロットを上回る高性能な子。(オールマイティーだぞ!)
  フェアリオン(今回作ったプラモ)という専用機を入手した後は文句無しのトップパイロット。(すっごいぞ!)
  無改造なのに敵の攻撃を避けまくる、絶対に敵に回りたくない子。(当たらなければどうという事はないぞ!)

  序盤は、瞳が映らない程のグルグルメガネ(ツールらしい)を着用していたが、副艦長の命令によってゴスロリ服+メガネ禁止令が発令されてから化けた。(野郎キラーに変身だぞ!)
  スパロボオリジナルのパイロットで最強のロリ。(ハァハァだぞ!)
  14歳がロリかどうかは分からないけど、かわいいからもう何でもいいよね!(いいんだぞ!)


『セレの妄想がちょっと混ざってるけど、まぁ概ね合ってるわね…。』

「ま、とにかくそれを作ってましたw
 気になる人は、ニコニコ動画とかで
 『ロイヤルハートブレイカー』
 で検索したら彼女たちの素晴らしい合体攻撃が見られるよー。」

『ほら、フェアリオンはいいから、続きを書きなさいよ?
 なんか、いつの間にか数日経ってるんだし…。』

「ソウダネ!」


プラモ作成中、凪さんがセレイン宅に到着!
  ↓
セレインさん、お土産としてネコパーンチを頂く。
大事に使うんだぜ!
  ↓
プラモ作成続行するも、白木さんが憑かれ始める。
  ↓
セレインさん、フェアリオン完成!
  ↓
鍋の具材の買出しに行こうぜ、という訳で駅前のスーパーまで全員で突撃する。
  ↓
具材買出し完了、帰宅。
(ちなみにキムチ鍋ダヨ!)


「よし、とりあえずここまでだ!
 フェアリオンの写真は、そのうち貼り付けるよ!」

『準備してなかったのね…。』

「んむ!

 具材ですが、白菜、水菜、エリンギ、えのき、ニラ、豚肉、だったかな?
 あ、あと肉団子。」

『普通ね…。
 ていうか、ニラあったっけ?
 覚えてないんだけど…。』

「あぁ、うちも覚えてないヨ。
 ぶっちゃけ、調理は凪さんと白木さんに任せちゃったのでね!

 あと、色々不備がありましたね、微々たる物ですけどw
 ガスコンロが無いとかね!」

『何やってんだ家主…。
 少しは考えて準備しときなさいよ…。』

「色々あるんです…。
 忘れてただけだけど、それはヒミツさ!」


途中で中古ゲーム屋に寄ったりしつつ、買出しツアーから帰宅
  ↓
よし準備しようぜ、という所でマスター&レビさん到着、迎えに行く。
  ↓
マスター&レビさんと待ち合わせ場所(時間制駐車場)で合流。
  ↓
帰還中に凪さんからラブコール
『セレさん、お玉とか菜箸とかってどこにあるのー?』
「あ、無いよ?」
『ちょっと待てwww』
「箸はいっぱいあるから、それを使うんだ!」
『うおおやりにくそう…。
 で、どこにあるの箸?』
「あーいってこー行ったとこに、ごっそりあるよ!」
『あ、あったあったー…けど、3つくらいしか無いよ?』
「アルェー…?
 …あれ、え…3つだけ…?」
『うん。』
「…うん、割り箸買って行くわ…。」
『お玉的な物もお願いね!』
「がんばるよ!」


「なんていうステキな会話があったり?」

『お玉も菜箸も無いのに鍋パーティーとか…。
 ガスコンロも無いし…。』

「1人暮らしって、そんなものだよたぶんw」

『そんな事無いんじゃないかしらね…?』


途中で割り箸とかプラスチックのスプーン(お玉の替わり)を買ったりしながら3人で帰宅
  ↓
鍋はキッチンにてほぼ完成状態、凪さん&白木さんアリガトウ!
  ↓
調理してくれてる二人(この時は主に凪さんだったかな…?)に料理させっぱなしでおしゃべりしたり。
思い返してみたら、セレインさん酷いなこれw
  ↓
鍋完成、机も無いセレインさんの家なので、とりあえずアイロン台を利用。
  ↓
ご飯は焚けてたけども3合しか焚いてないw
(ていうか、3合がMAXだった)
  ↓
飲み物(ろくなの無いけどw)を準備しつついざ、イタダキマス!
  ↓
お玉が無いので、皆で箸を突っ込んで食べる食べる。
味はとてもウマー!
変な材料は何も入れてないし、料理人の腕も良かったからね!
  ↓
お玉が無いけどプラスチックスプーンとかで色々がんばる。
最終的には、残ったご飯と、割り箸と一緒に購入した卵を使って雑炊に。
白木さんの腕前に驚いたんだぜ!
  ↓
それも平らげて、ゴチソウサマでした!


「途中でも色々ありましたー。

『セレさん、鍋ってこれ? マジで?』
「マジさ!」
【説明書あるんだけど、思いっきり
 『パスタポット』
 って書いてあるぞこれw】
『深すぎるw
 お玉も無いし、どうなんだこれw』
「食べれば一緒だよ、うん。」
【救えない鍋だね…。】
『凪さんがうまい事いった!』
「ていうか、鍋っぽいのでやったらなんでも鍋料理じゃね?」
【アホかw】



『セレさん、卵まぜといてー。』
「あー、うん、鍋の中で混ぜればいっかね?」
『ガスコンロも無いのに机で入れてどうするのかとw』
【先に混ぜておく意味を考えるんだセレさんw】
「アルェー?」

 なんていう心温まる会話もありましたね。」


※鍵括弧の「 」はセレインさんの発言ですが、他のは誰が言ったか分かりません。
 ていうか、会話は内容はそんな感じだけども適当に作ってますb
 さすがに、そこまで細かく全部は覚えてないからね!


『セレもさ、基本的な料理の事くらいは覚えなさいな…?』

「エル姉よりは知ってるよ!」


※エル姉の得意料理
 1:新鮮な心臓を用意します。
 2:かぶりつく。


「食事も終わり、お楽しみのゲームの時間です…。」

『あぁ、最初の買出しで行ったお店で買ったゲーム?
 何買ったの?』

「1個目は、SAMURAIとかそんな名前のゲーム。
 簡単に言ったら、侍になるゲーム。」

『まとめすぎでしょそれ…。』

「もう一個は、フルボイスのアクションゲーム。」

『…フルボイスでアクション…。
 格闘ゲームとかシミュレーションゲームなら分かるけど…。』

「ちなみに声は全部広東語です。
 でも安心してください、字幕は日本語ですb」

『…海外からの輸入作品なの…?』

「どうなんだろうね…?
 THE・カンフー
 ってゲームでした。」

『うわぁ、THEシリーズなんだ…。

 あ、面白かったのもいくつかあったわよね?
 色んなタイプの幼女と変な遊びだったりエッチなイタズラをしまくる『THE・幼女』とか、
 『THE・引越し』っていう、『さっさと引越し!』とか叫びながら騒音を立てる人を路上から延々見つめるのとか、
 リアル妹に手を出す兄貴の心境に迫った『THE・近親相姦』とか。

 ことごとく主人公の名前がセレだったのが笑えたわねー。』

「変な話を捏造しないでw
 最後のとか、プレステじゃダメだろ年齢制限的にw

 最初のやつの『Hなイタズラ』もやばいだろw」

『さぁ?』

「まぁ、とにかくゲームしました、とりあえず先に広東語から。」

『どうだった?』

「三国無双みたいな人気ゲームにしたかったんだけど、色々な面でガッカリな作品でした。
 さすが800円!」


※1000円商品で2割引きだった


『800円なら、まぁいいんじゃない?』

「ゲームとしては、三国無双に近いみたいです。
 ただ、セレインさんは三国無双をした事が無いのでなんともいえませんw

 で、スーパーモンキーモードってのがありましてね?
 それになると、
 ・移動速度増加
 ・攻撃威力上昇
 ・敵からの攻撃無効化
 になります。」

『無茶苦茶ね…。』

「とりあえず言えるのは、
 ・ラスボスが、最初に倒したやつと同じじゃね?(正直、シナリオの意味が分からない(眠かったから?))
 ・スーパーモンキーモードになって棒振り回してれば勝てる。(棒拾ったら勝ちです)
 ・鉄扇持った時の主人公の歩き方きめぇwww(内股歩きやめろw)
 ・なんか、どこにでもありそうなシナリオだなぁ…。(驚きはほぼ皆無)
 ・主人公がダメ人間すぎるw(特に序盤)

 といった所ですかね?」

『…素敵なゲームだったみたいね…。』

「武器は色々あるんですけど、とりあえず記憶にあるのはこれだけ。
 ・素手(最初からとってるやつ)
   1段階:正拳突き
   2段階:飛び回し蹴り
   3段階:掌底?
 ・刀(敵から奪う)
   1段階:突き(切れと言いたい)
   2段階:なんか手元でクルッと回す
   3段階:背筋をめっちゃピーンと伸ばしつつ、両手を横にまっすぐ伸ばしつつ突き(切れと叫びたい)
 ・イス(道端に落ちてる)
   1段階:元気に振り下ろす
   2段階:元気に振り回す
   3段階:元気に突き出す
 ・棒(敵から奪う総合面で最強の兵器)
   1段階:右から左に振る
   2段階:左から右に振って、何故か振りかぶって止まる(謎動作)」
   3段階:振りかぶったとこから、一気に落とす
 ・鉄扇(敵から奪う、威力だけなら最高の武器)
   1段階:振る?
   2段階:振り返す?
   3段階:突き? の後に、何故か自分の顔をパタパタ仰ぐ、青い出る間は完全無防備、殴られる。


「まぁ、とりあえずそんなゲームでした。
 初めてのプレイだったのに、誰も南無る事無く全クリでぇい!」

『難易度低っ…。』

「おそるべき低さでした…。
 ぶっちゃけ、通常の敵を完全スルーしてボスまで言って、モンキーになって殴るってのを繰り返すだけで余裕です…。」

『うわー…。』

「ちなみにこのゲームの最中にマスターが倒れました。
 ある程度予想されてた事なので、特に誰も驚かずw」

『ROでの狩り中にセレが寝落ちするのと同じ位に、誰も驚きはしてなかったわねぇ…。』

「あ、カンフー中に白木さんが持ってきてくれたすごいのを皆で食べました!
 狙ってた商品は売り切れだったらしかったのですが、これはすごかった。
 ウマーってレベルじゃなかったですよ!」

『そういえば、お仲すいたわね…。』

「帰宅したらドーナツあるので、それでガマンしましょうb」

『また体に悪そうな物を…。』




「で、カンフーをクリアした後はもう一個の方、SAMURAIをプレイ開始です!

 レビさんがいきなり、記者に轢かれて帰らぬ人になったりといったイベントもありましたが、カンフーよりも面白い!
 今でいうヤンキーみたいな893風の男がやたらと強いですw」

『序盤の中ボスって感じだったの?』

「そんな感じかな?

 で、これをしばらく続けた所でセレインさんノックアウトです…。
 眠気に勝てず、ユーフィの元へ…。」

『抱きしめてる所、激写されてたわよ?』

「まじかよ!?
 止めてよエル姉!」

『いやー、薦めたのわたしだしね?9

「ちょ…、鬼姉なの!?」

『さぁ?』

「……まぁ、イイヤ…。

 で、うちが就寝した後にはメタルスラッグやったり人生ゲームしたりしてたらしいよ!
 うちもやりたかった人生ゲーム!」

『凪が、
 『苗字:エロ
  名前:イン』
 ってキャラでプレイしてたらしいわね?』

「らしいねー。
 なんか知性だけ溢れんばかりに発達してて、灯台合格率90%の化物だったらしいですよw」

『でもって、なぜかマッスル大学を受験して不合格。
 一浪して入って卒業してからこれまた何故か『冒険家』なんて職業に…。』

「割と波乱万丈な人生を送ったみたいですw」

『ふむ。』

「で、おきてから片付けです。
 ちなみに皆が本格的に稀少したのはお昼でしたー。」

『セレは壊れた人間みたいに眠ってたらしいわよ?』

「壊れた人形みたい、の間違いだと信じてます…。

 レビさんに洗い物をさせた(自分からやってくれた、ありりー!)セレインさん、結局それからしばらくおしゃべりしたりしてワイワイ。
 で、白木さんが帰宅する事になって駅まで送迎ー。」

『ふむ。』

「白木さんから貰ったあのケーキ軍団、めっちゃうまかったー…。
 ああいうのを発掘するのも面白いかもしれないと思いつつ、結局わたしはやらないんだろうなぁ…。」

『基本的に面倒臭がりやだからねぇ…。』

「誰に似たんだろうね!」

『あんたから始まったんじゃないの?
 その性癖、ロリコンとかも。』

「ロリコンじゃないよ!
 このオフ会(?)でも、うちがロリコンみたいってな話は出なかったよ、たしか…。」

『聞こえなかっただけでしょ?』

「マジカヨ…。

 ま、何はともあれ終了ー。
 後片付けは皆がやってくれたので、うちは特にするkォとも無くw

 ただ、鍋のなかに残った物体(言っておくけど、味は良いんだよ?)を生ゴミとして袋に入れたときがすごかったー…。
 もうね、三田だけだとね、完全にファンタジー。」


※ファンタジー
  主に車に弱い子が修学旅行かなんかのバス内で口から発する爆弾。


「でも楽しかったからOK!」

『まぁ、確かにね…。』

「うっし、ここまでだーい!
 なんかやたらと日が開いたっていうか、考えて見たら忙しすぎて昨日と一昨日の記事が無いけど、きっと気のせいダヨ!

 おれじゃ、今週もがんばって生きて以降ぜ!
 ではまたっ!
 ノシ」




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ログインしたけど、終始まったりしてた

セレ「アイテムコードでの検索が、すさまじい数になってます…。」

エル『自分で買えばいいのにね?』

「ま、そうなんですけどねー。

 さて、昨晩のROの話をしますよ!
 インフル中の話は、画像も付けて後日公開って事で…。」

『ホントにちゃんと書くの?』

「あくまでも『つもり』はあります!
 本当にやれるかは、なんともいえませんけどねw

 さて、まずはローグでログインしてモスコビア!
 なんか属性攻撃みたいなでかいのを2連発かそこらもらったらしく、あっけなく沈みました…。」

『あー…。』

「で、溜まり場に行ってみましたらうにさん発見。
 話を聞いてみると、新人発掘の為にプロ南でチャット出してる、との事。

 もちろん、すぐさま突撃です!

 皆でワイワイやってるのかと思ったら、白木さんが1人でした。
 寂しそうでした…。」

『ま、ほぼ孤独との戦いだしね、あそこ。』

「入室して色々おしゃべり。

 そして、無限のフロンティアという商品について知りました。
 話を聞くだけでドキが胸胸してくるようなステキな作品でしたb」

『ふむ。』

「スパロボOGの流れを汲んだゲームらしく、声優もしゃべるしストーリーもなかなかなレベルとの事。
 発売されてから結構経つらしいので、今なら格安で買えるんじゃないかって事だったので、明日にでも見に行ってみようかと思います。

 で!
 人気も出たらしく、今度の2月25日に続編が出るそうな?

 テーマソングを水樹奈々さんが担当し、キャラの声もあててるらしく、期待しまくりなんだぜ!
 ちなみに、皆大好きなアルフィミィとかアクセルとかも出るみたいダヨ!

 アクセルは、記憶喪失になるのがデフォルトなんだなぁ…。」

『ま、そのゲームはいいとして…。
 ドラクエ6はどうするの?
 結局、買うの?』

「安くなるのを待つのもいいかなーと思い始めてますけども、どうなるかねぇ…。
 ま、おいおい考えて生きますw

 まったりとしたおしゃべりは他にもありまして、
 『オフ会とかヤッテミタイヨネ』
 『ソウダヨネ』
 とかいう会話もしてました。」

『あー、オフ会ね…。』

「もう、うちと白木さんとマスターとブラさんと、みたいな集まりはオフ会じゃないんですよ、やりすぎてて…。
 オフ会の新鮮さとか皆無よもうw」

『ま、そうね…。』

「という訳で、新しい風が欲しいねーって話をしたり?

 で、日付も変わりそうだったので、あたいはログアウトー。
 まだ本調子じゃないのかなーと心配してる訳ではなく、なんか目が痛くなってねw

 で、ベッドに移動してドラクエ5。」

『寝ろ。
 目が痛い時くらい、寝ろ。』

「もったいないw

 で、ビアンカさんと結婚しましたよ。
 最初にやった時は新キャラのデボラさんを奥さんにしちゃうましたのでね、王道に戻りました!」

『まぁ、魔法は強いわよねビアンカ。
 デボラは、魔人の金槌装備してメタルキングに襲い掛かるのが秀逸だし…。』

「フローラだけは、結婚しようと思わないんだよなー…。
 いや、良い子だとは思うんだけども、やっぱりビアンカに軍配は上がるのですよw」

『ふむ…。
 ま、ビアンカが一番人気だろうしね?』

「とりあえずカジノでメタルキングの剣2本とグリンガムの鞭はゲットしてあるので、主人公とピエールに装備させてます。
 鞭の方はビアンカでしたら、モンスターに誘拐されたとこなのでイエッタが装備してますw
 イエッタの雄叫びがナイスで使ってるんですけど、自律行動させると力を貯めるのが困り物…。
 貯めてないで殴れとw」

『まぁ、貯めるわね何故か…。』

「ま、進め方とかは覚えてるからなんとでもなりますけどねw

 ほいじゃ、今日はここまでだー。
 明日は休み、何人かの律Gメンバーをうちに突撃してくるので、今日は帰ったらお方片付けですw

 ではまたっ!
 ノシ」



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キディ・ガーランド見てます

セレ「最新の流行のインフル様に体をさいなまれてる間暇だったので、色々なアニメを見てました。
    もちろんROもしましたけどね、折角の1.5倍でしたし。」

エル『律Gやら俺Gやらの人達に
   『大人しく寝てろエロさんwww』
   とか言われてたのにね。』

「大手を振って仕事をさぼれる機会なのに、大人しく寝てる訳無いしw

 で、見てたアニメも色々です。
 ・ロスト・ユニバース(今更すぎる)
 ・宇宙のステルヴィア(未だにこれを超える作品には会えてないかもしれない)
 ・瀬戸の花嫁(主にシュワちゃんの話を見てた)
 ・仮面のメイドガイ(リズもかわいいけど、やっぱりフブキさんがすごいなぁ…)

 そして、
 ・キディ・ガーランド
 です。」

『前作も見てたわね?』

「んむ!
 前作である『キディ・グレイド』も全部見てましたb

 で、キディ・グレイドを知らない人の為におさらいー。」


キディ・グレイド
  GOTT(銀河通商関税機構)という組織内の特殊能力者集団であるESメンバーであるエクレールとリュミエールの二人を主人公とした作品。
  子供っぽい思考回路をしたパワーファイターっぽいスタイルのエクレール(体は大人)と、大人らしい思考回路をした頭脳戦が本業なリュミエール(体は子供)のペアが秀逸。
  専用ガードロボットや戦艦といったメカ面でもかっこよくて、セレインさんは好きです。
  序盤はコミカルな話が多いが、中盤以降はシリアスな面が多々現れる。
  他ESメンバーとの絡みも良く描かれ、それぞれの特殊能力もかなりユニークで個性もある。
  序盤はGOTTvs犯罪者、終盤はGOTTvsノーブルズといった感じ(かなり無理やりな説明)

  ちなみにリュミエール役の声優を務めるのは涼宮ハルヒで一躍有名になった平野綾嬢、当時12歳。
  アフレコ現場では『一番年下なのに、一番セクシーな声を出す』と話題だった。


「すごい、この説明じゃ何も分からないw」

『まぁ、分からないわね…。
 ま、詳しくは本編を見てみなさいってとこでしょ。
 もしくはWikiか。』

「だねw
 ちなみに物理学を専攻してた人なんかは、各ESメンバーの能力を見ると理解しやすいかもしれませんw」

『ケージ粒子の操作とか言われても、普通分からないしね、これはそんなに難しくないけど…。
 でも、4つの力っていわれても分からない人多いだろうしね。』

「うちも齧った程度に知ってるだけだしん!

 さて、このキディ・ガーランド、前作から50年後の世界を時代設定にしてます。
 前作からの登場人物も何人かいるので、そこも面白いかもしれませn。」

『セレの好きなキャラもいるしねぇ。』

「トゥイードゥルディーさんですねb」


※トゥイードゥルディー
  弟のトゥイードゥルダムとのペアを組んでいるESメンバー。
  白いチャイナ服を着こなす、黒い長い髪を持った美少女、大人しい性格をしているが、茶目っ気もある。
  電子を操る能力を使い、各種端末等の操作にも長ける。
  磁界を操る弟との合体攻撃(って言っていいのかな)も超重力状態を引き起こす強力な能力。


「他に前作から引き続き出てるキャラは、アンオウ&エイオウのペア(ESメンバー)
 あとは見た目が変わってますが、アームブラストも出てきてます。
 しゃべってる内容なんかから彼である事は前作を見てれば分かります、たぶんw」

「2話でドゥルディーが端末で侵入者迎撃システムを組んでたりしますし、彼女の本領はそういう面なのかも?」

『ま、直接殴りあうような先頭をする子じゃないわね。』

「弟も、殴るような戦い方じゃないですしねー。」

『でも、2話といえば…。』

「そう、2話といえば、パロディのオンパレード!

 『やらないか?』
 『いいのかい、ホイホイGTOに潜入なんかして?』
 『ハッハッハ、どこへ行くというのかね?』
 『3分だけ待ってやる。』
 『目が…、目がーー…っ!』

 すごかったです…。」

『ラストの、大佐には驚きだったわね…。』

「これ全部トゥイードゥルディーの手によるものだと思われますので、彼女の茶目っ気に特大の好印象ですね。」

『ちなみにこれを見たニコニコ動画の兄貴こと『いさじ』氏が、なんとこのやらないかマシンにアフレコしてたわよ?』

「マジカヨ!
 後で見てくるわ!」

『大丈夫、保存したからtxtで。』

「だから、テキスト形式で保存するなとw
 他の拡張子にも対応して!」

『永遠に未実装ね。』

「くそう…。

 あ、現在12話まで見ました。
 シリアスになって来てるのでかなり白熱です!」

『あ、この作品で言うなら、CMに入るときとCMから明ける時の画面が面白いわね。』

「あ、そうだった!

 前作の時は、ゲストイラストだったんですけど、今回のは本編のシリアス路線を無視してコミカルになってます。」


例)
  『ボク、カボチャプリンマン!ボクの脳をお食べ!』→CM→『まずいだろそのネタは…。』
  『――様は○○○事故で到着が遅れています』→CM→『――様は駅でタクシーが捕まらない為遅れています』
  『――の科学力で、お婆ちゃんを改造中!』→CM→『発進! ドリルババァ大暴れ!』
  『○○と○○の二人死去で、空で光る二人の顔に敬礼』→CM→『重症の二人も空で光る顔、『勝手に殺すな』』


「本編のシリアスな雰囲気ぶち壊しw
 だが、そこがいい!
 アニメってのはこういう事が出来るのが素晴らしいと思うのですよ!」

『ま、良い意味で自由にやってるわね。』

「んむ!

 さて、とりあえずこんなとこかなー。
 昨日は大事を取ってROしませんでしたしねw

 今後の予定としては、ROではクルセとローグで転生を目指す感じ。
 ちなみに現在、ローグ89歳のクルセ94歳ですb」

『クルセは、だいぶ育ってきたわね?』

「んむ!
 ペアでアヌビスとか行くと結構楽しいですよクルセ、こないだ白木さんと行って結構稼げた気もしますしw
 最初に行った別の場所では二人仲良く地熱測ったけど…。」

『何してんのよ、当時93歳…。』

「ほいじゃ、ここまでー。
 みんな明日は金曜日だ!

 いや、だからといって特に何も無いんですけどねw
 ノシ」



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久々の更新だ、ROの話は今日はなしだゴメンヨ!

セレ「えー、お久しぶりですね!
  旅行とか以外でこんな長期間更新しなかったのは初めてじゃないかと思う訳ですよw」

エル『ま、更新だけはちゃんとしてるわね…。
   内容なんて無いも同然の記事だけど。』

「さて、何をしてたかといいますと、最近の流行に乗っかっちゃってましたw
 いやー、いつでも最先端なセレインさんなのでね、ついつい乗っかっちゃいましたよー。

 すごいですね、体調不良。

 たまにしか体を壊さない人間であるセレインさんは、たまに体調不良を起こすと大変な事になるよ!」

『爆発したりは?』

「しねーよ!」

『まぁ、今回のは特に酷かったみたいね?
 風呂場で死ぬとこだったし…。』

「事の起こりは前回更新の次の日、木曜日の昼過ぎになります。
 ハァハァ言ってるセレインさんを心配して、所長が早退を進めてくれましたよ。」

『そりゃ事務所にハァハァ言いながらニヤニヤしてる変態が居たらイヤでしょうよ。』

「ニヤニヤしてないよ!

 で、帰宅する途中で体温計を購入、実は持ってなかったのよw
 ほいで帰宅してから、私にしては不思議な事にROもせずにベッドインですよ…。
 さすがにヤバイと考えたのかもしれません、今となっては分かりませんが!」

『ふむ。』

「で、一回眼が覚めて。
 体温を測ってみたわけですね、買ってきたばかりのニュー体温計で。
 そしたら体温計が割とワイルドな体温を表示しだした。

 39.7℃

 OK、これたぶん噂のI・N・HU・RUってヤツだ。」

『ふむ。』

「というわけで、次の日の午前中に病院に行く事を決意。
 病院が怖いというちょっとオチャメな面も併せ持つセレインさんですが、さすがにINHURUともなれば話は別です。
 足の震えは武者震いだよ、よか自分を説得しつつ向かいました。
 結果!

 『A型に陽性反応が出てますので、有名なタミフルを処方しますね。』

 どうやら確定のようです。」

『人生の初インフルエンザね。』

「えぇw
 実は家族内で妹しか掛かった事なかったので、私で二人目のインフルさんですb」

『妹から移されたの?
 口移しとかで。』

「無い無いw

 ていうか、妹さんが掛かったのは2年か3年前だねー。
 妹さんが最近やられたのは、ノロウイルスですね。」

『何してんだ妹…。』

「さて、そこからはパラダイスみたいな生活だと思ってたので、とりあえず病院帰りに食料の調達です。
 咳が出そうになるのを、特技の肉体操作で無理やり押さえ込む私って健気ダヨネー。

 ま、マスクもしてたのでお店には迷惑は掛かってないはず…。」

『まぁ当然でしょうね、マスクは。』

「帰宅して早速RO起動する私がすごいね!
 ちなみに午前中に行く予定だったのが、なんか起きてから狩りしてただけなのに時間オーバーしてたのはヒミツです。
 世の中には不思議な事がありますよね。」

『その話には、何も不思議な所は無いけどね…。』

「で、それから闘病生活の開始です。
 買い込んだ食料(パンとかコンビニ弁当系とか)なんかを食しつつ、色々と足りないと判断したらビタミン剤とカルシウム剤にアクエリアスと野菜ジュースの出番だぜー。

 そして数日後、運命の入浴…。」

『セレが危うく三途の川を渡るとこだった日ね。』

「汗とかでベタベタして気持ち悪くてねー。
 熱も微熱程度にまで下がってたから大丈夫と判断して入浴したのですよ。

 そしたらもう、大変!
 心臓がバックンバックン言い出してものすごい鼓動をたたき出すわ、ちょっと油断すると目の前が真っ白になるわ!

 おいちゃんあやうく風呂場で気絶→転倒→溺死のコンボしちゃうとこだった…。

 みんな、熱が少しでもあったら風呂はやめておくんだ…。
 油断したら大変な事になりかねないぜ?」

『まぁ、普通はしないだろうから心配無用だろうけどね?』

「で、まぁそんな訳でやっとこさ今日から仕事に復帰です!
 社会の犬としてがんばるヨ!」

『で、長期間休んでたのに早速会社でブログ更新か…。』

「んむ。
 まぁこれが私n日常なのでねー。」

『…今更何も言わないけどさ…。』

「ほいじゃ、とりあえずは取り急ぎでここまでだー。
 あ、23日に暇な人は白木さんとかマスターとか凪さんとか連絡すると、もしかしたら面白い事を聞けるかもしれないぜ…?」



PS:ナツメブラジャーズが届きそうです、日曜日に届くそうです(14時から16時の間だそうな)


やらなきゃいけないことメモ
1:ザウスにお金振り込む(精霊天翔の代金)
2:いい加減、電気代を自動引き落としにしようぜ!
  そして、先月文の電気代を払おうぜ早く!(忘れてた)
3:部屋を片付けるんだ、とりあえず床に散らばったアレとかソレとかを処理するんだ。
4:そろそろPSPo2の新しいアイテムコードが公開されるから、そっちの準備をするんだ。



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週末、高校時代のやつと飲んでました+RO

セレ「まずはROの話から行きますよ、たいした量も無いのでw」

エル『ふむ。』

「ここ数日、入園試験を控えたヴァルさんをよく見かけますw
 勉強は大丈夫かなーとか思いつつ、まぁ大丈夫じゃないのに遊んじゃうのが若さだなーと思うんですよねー。」

『あんたを基準に考えるな…。
 バッチリ状態で、もう勉強とかするとこ無くね? って状態なのかもよ?』

「まじかよ、ヴァルさんすげぇな…。」

『あんたも勉強しなさいよ?』

「あsて、クォーリンがレベル上がりまして、やっとこさ93歳です。
 あと二つ上がれば、生体に入れる…。
 ジョブはだいぶ前にカンストしてるので、ベースだけがんばるよ!」

『……勉強……。』

「あと、ローグは81歳です。
 あと4つ上がれば、狂気が飲める…。
 ジョブもやっとカンストしたので、ベースだけがんばるよ!」

『……。』

「あと、昨晩は凪さんに三段をもらいました。
 どれくらいの期間を上書きされずに持たせる事が出来るのかが見ものですが、たぶん一週間以内に水しぶきに上書きされてしまうでしょう…。」

『……それくらい?』

「んむ!

 さて、飲み会の話だよ!

 えー高校時代にクラスメートだった2人と一緒に池袋っていう恐ろしい町に行ってきましたー。
 あそこは恐ろしいぜ…、何せアニメとかエロゲーとかのポスターを町に張ってない!」

『その判断基準はどうなのよ…。』

「あと、なんか廻りが皆ファッショナブルですよ。
 うちの最先端すぎるファッションとは違うね!」

『ていうか、新しい服くらい買いなさいよ…。』

「そんなの買う余裕はありませんw
 買っても、着る機会がそんなに無いし…。」

『まぁ社会人だしね、一応は。』

「一応って言うなw

 で、お店も何も決まってなかったらしいので、フィーリングで決定。
 なんか地下にある、ごった返した店でした。」


このお店の池袋東口店でした。


『あ、セレにしては、なんか良い雰囲気の店じゃない?』

「選んだの私じゃないからねw
 うちが選ぶと、どこにでもあるチェーン店になるよw

 さて、まぁ入店してめっちゃしゃべりながらお酒飲みましたよ。
 この日は、カルーアミルクを飲みませんでしたよ珍しく…。」

『ほんとに珍しいわね…。
 なんかあったの?』

「折角こういうおしゃれなお店だったのでね、どこでも飲めるお酒はやめとこうと思ってね!
 色々頼みましたよ、主に私以外の二人が頼む時に同じのを頼んでみただけですが!

 名前は覚えてません、あんな銘柄なんて覚えてられませんよw」

『ややこしい上に、似た名前も多いしねぇ…。』

「ウィスキーとかラム酒とか飲みましたけど、最後に頼んだヤツは私には強すぎてぶっ倒れると判断して、押し付けましたw
 口に入れた途端に、脳が危険信号出したからね!
 あれ飲んでたら、たぶんもう私は人間じゃいられなかったね。」

『何者よ…。』

「おしゃべりもひと段落してお開きに。
 にしても、S野の口からハルヒの名前が出たのには驚いたなぁ…。」

『Y山は全く分かってなかったけどね。』

「意外ですよねー。
 通学当時は、Y山はサクラ大戦めっちゃ大好きなオタッキー少年で、S野はアニメとかドラゴンボールしか知らないんじゃねって感じだったのにw」

『ま、もう何年も経ってるから変わるでしょ。
 あんたみたいに、当時から全く何の変化もしてないのもいるけどね。
 進化とか成長とか忘れたんじゃないの?』

「否定出来ないんだぜ…!

 という感じで週末終了でしたー。
 この飲みがあったので、Gv出席できませんでしたゴメンヨ!」

『まぁセレがいたからってどうにかなるってモンでもないだろうけどね。
 オーラアサクロがいるってだけで警戒はされるらしいわよ?』

「まさかこんなにも筋肉ブレイカーだとは夢にも思うまい…。」

『でしょうね…。』

「でも、筋肉だからこそ、混戦時のEDPが敵からしたら怖いでしょうねぇ。」

『でも、メテオアサルトには乗らない、と…。』

「不思議で仕方が無いよあれ!
 SBrはね、まぁ分かりますよ?
 遠距離攻撃だから、なんか気合とか乗せてぶっぱなs区から筋力関係無いって言われればそんな気もします。
 でもさ、メテオアサルト、あれは思いっきり筋力関係あるじゃん?
 なんでEDPの効果が乗らないのかとw」

『まぁ、乗ったら強すぎるからじゃないかと思うけど…。
 スタンに暗闇を起こすディレイ短目マグナムブレイクみたいなもんだしね?』

「それはまぁ、そうなんですが…。
 ま、諦めましたけどねw

 それじゃ、今日は短いけどここまででw
 帰宅したら、今日こそは御洗濯をしなければ…!

 ノシ」



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精霊天翔体験版をやってみたよ!

セレ「最初に誰を選んだか分かるかなー?」

エル『ワゥじゃないの?』

「……読者に対する質問だったのに……。
 もー、空気呼んでくださいよ!
 いきなり正解しちゃうとか、もうね!」

『…いや、まだ正解はどれって言ってなかったんだからそのまま
 『さぁ、あってるかな?』
 とか繋げばいいんじゃないの?』

「………あ。」

『…っとに、いつまで立っても甘いわね…。』

「くそぅ…!

 ま、ワゥですよ…。

 で、まぁいわゆる『契約』みたいなのをするんですけど、そのシーンも入ってました。
 あと、主人公以外は完全にフルボイスでした。
 体験版でしっかり全部フルボイスって、すごいと思うんだw」

『それはいいから、肝心の物語はどうだったのよ?』

「あい!

 えー、そんなに長い前口上は無いので、各々プレイしてみてくださいw
 で、皆が気にしてるであろうシューティグパートに関して!

 難易度は決して高くないですけども、総合的な難易度は序盤は高いです。」

『意味が分からない。
 普通、序盤は簡単だけど後半になると弾幕とかで難しくなるんじゃないの?』

「そうなんですけどね?
 ただこのゲームに関しては、
 『一回攻撃を喰らったらアウト』
 なよくある物ではなく、
 『HPがなくなったらアウト』
 な、より実践的(?)なタイプです!

 で、序盤の彼女たちのHPは100しかありません。
 ぶっちゃけ、属性相性によっては雑魚敵の出したちっちゃい玉の一撃で即死です!」

『貧弱な…。』

「さて、エロゲー的な契約をした相手のワゥですが、そのシーンでも色々楽しませてもらいましたw」

『抜きどころ満載?』

「そういう意味じゃねぇよ!
 羞恥心を覚えるんだエル姉!

 どう見ても幼女なワゥ相手に、主人公が割と紳士的です。
 最初はくすぐりあいから始まり、上手に自分のペースに持ち込んでましたねー。

 笑ってしまう展開は、まぁやってもらえたら分かるんだけどね?
 『ジョン』
 『ワゥからの一撃』
 ってとこです。

 Hなシーンで幼女にふっとばされる主人公って、史上初じゃないかと思うんだw」

『あー、そうなってるんだ…。』

「さてシューティング。
 とりあえずミゥとゼゥ以外は昨晩使ってみましたけど、ワゥが使いやすい気がします。」


○クリスト・ワゥ(赤)
 ノーマルショット:正面+上45度程度+下45度程度の3方向攻撃
 マテリアルアタック:近接攻撃。コンボのラストで自分を中心とした円状に神剣一周。
 フォースアタック:高威力だけど、射程が画面の3割から3割程度。


「かわいいしねっ!」

『それは否定しないけど。』

「あと、主人公がなんか親近感が沸くんだ。
 こうね、突っ込みたい所に見事に突っ込んでくれるw」

『前のと後ろのどっちに突っ込むかの気分が主人公の嗜好と被るの?』

「全力でちげぇよ!

 上で書いたジョンとかその辺りでですよw
 あとは、なんか会話の流れとか。
 やってみたらわかるけど、どこぞの世界とか言葉とかが出てくる作品の主人公と違って、こっちの主人公は男らしさと繊細さを兼ね備えてそうですb」

『繊細さとか、セレには無いでしょ?』

「会話の流れがなんか近いと思ったんです!
 もういいですよその話は…。」

『で、あんたのパソコンでちゃんと動いたの?』

「あ、問題なかったですb
 たぶん聖なるかなで長くし過ぎたと判断したんでしょう、オプション画面とか出す時のタイムラグがだいぶ短くなりました。
 あと、基本的に3D描写は少なめだったからたぶんうちのPCよりも少し前くらいだったら余裕で動くよー。

 ただし、
 『うちの98で動きますか?』
 とか聞かれたら、
 『ガッツをこめりゃ動くよ!』
 って答えるくらいしか出来ません…。」

『98って、PC98?』

「さすがにウィンドウズ98にしといてください…。
 PS98じゃ堂考えても動かないお・・・。

 ていうか、PC98ってDVD読めるの?」

『さぁ?
 ドライブ外付けしたらいいんじゃないの?
 出来るか知らないけど。』

「USB端子とかも無いんじゃないかって気がするんだ。
 まぁ、そんな人いないだろうから別にいいけどw

 ほいじゃ、今日はこれくらいかなー。
 帰りに
 『プリズマ・イリヤZwei!』
 の一巻を買わないといけなくなったので、今日は本屋が閉まる前に本屋に到達できるように会社を出るよ!」

『本屋閉まるのは何時よ?』

「24時。」

『……終電コースか、ネカフェコースね…。』

「うぅ、お金が…。

 皆、がんばって生きていくんだよー。
 ノシ」



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レールガンと生徒会の一存、あと精霊天翔体験版のお知らせ

セレやー、参った参った、寝坊するとこだたー…。」

エル『2度寝をするからよ…。』

「だってさ、7:30に起きる予定だったのが6:20だったら、もうちょい寝るかーってなるじゃないですか?
 目が覚めて8:10だったのを見た時にはビックリを通り越して背筋が凍ったね、2秒で解凍だけど。」

『復帰早っ!』

「この復旧の早さがセレインさんの売りですw

 さて、何事もなかった昨晩です。
 ROしてません、したかったのに…。」

『さっさと仕事を終わらせるのね。
 それ以外の道なんて無いんだし。』

「ですねー。

 うし、前に出来なかったアニメの話でもするか!
 色んなレビューサイトがあるのに、今更ね!」

『ま、いいんじゃない?』


■とある科学の超電磁砲■

「簡単に紹介すると、
 『超能力者育成を行う学校を多数有し、その他の最新技術実験も行う通称『学園都市』での物語。
  人口約230万人のうちの約8割を学生が占め、その学生の中で能力レベルが5の学生は7人。
  そのうちの『第三位 超電磁砲』と称される御坂美琴が中心。
  レズ疑惑が浮上しっぱなしのルームメイトの黒子。
  黒子の治安組織でのパートナーである初春(ういはる)。
  初春の友人である佐天。
  主にこの4人を中心人物とするアニメ作品。』

 どうよこれ!
 すごい真面目に書いてみたよ!」

『もっとはっちゃけちゃえばいいのに…。
 『アイ ラヴ ラストオーダーひゃっほーーーぅ!』
 とかさ。』

「言わないよw
 ていうか、出るのかね?」

『どうかしらねぇ…。
 少なくとも今の所は出てないっぽいけど。』

「でも、美琴を語るにはレディオノイズの面々(?)の話も必要だと思うんですよ。
 ただ、そっちは元の
 『とある魔術の禁書目録』
 の方でやったかと思うし、全く読めない…。」

『OP見た感じ、なんか風斬の頭の中のが粉砕したみたいな画像もあったけどね?』

「説明だけ聞いて原作しらなかったら、恐ろしくグロテスクだねそれ…。
 ネタバレになったら困るから言わないけど…。」

『セレはインデックスの方は見てないんだっけ?』

「んむ。
 原作はほとんど全部読みましたけど、アニメは見てないんですよねー…。
 いや、見ようと思ってたんですけども、基本的にテレビは見ない生活なもんでw
 今は、笑っていいとも! くらいしか見てないという状態ですw」

『ま、見てないわね。』

「で、マンガの方のレールガンを見た所、大きな事件はもうアニメも進んだんですよねー…。
 グラビトン事件とか、レベルアッパー関連の話とか。
 なので、これ以降となると、マンガ版でも出てきたのは最強のレベル5のあの人との戦闘…?

 ぶっちゃけ単行本になってからのしか知らないのでこの戦闘の結果とか知らないんですけど、美琴に勝ち目って無いと思うのよねー…。」

『相手が油断してたら、勝ち目はあるんだけどね美琴なら。』

「ま…マジで…?
 だって、相手はあの一方通行よ?」


※一方通行
  このシリーズで恐らく最強であろう存在。
  自分の皮膚に当たった物のベクトルを変換する能力を持つ。
  ライフル狙撃どころか、周辺一体に無差別に施された魔術も跳ね返す反則能力な上、寝てる間も常時展開。
  今はちょっとハンデを負ったが、それでも能力発動時に彼を妥当出来るのは上條くらい?


『だって、あれだって人間でしょ?
 しかも、運動とかはほとんどしてない人間でしょ?

 美琴って、空気中に散らばった蹉跌を元気操作で動かしたりしてたでしょ?
 だから、一方通行に当たらないように電気を発生させて、彼の周辺の酸素をオゾンに変えるのよ。
 さすがに呼吸はしてるはずだから、吸ったら南無。』

「それ、やったけどダメじゃなかったっけ?」

『美琴がやったんじゃないでしょたしか?
 シスターズがやっただけのはず…。
 美琴がやったら一瞬で絶命するような気がするんだけどねー。』

「完全犯罪の匂いがする!」

『あの学園のやつらなんて、完全犯罪し放題じゃないのよ…。
 黒子とか、密室殺人なんて当たり前に出来るじゃないのよ…。』


※黒子
  本名『白井黒子』、御坂美琴のルームメイトで、彼女をお姉様と呼んで慕っている。
  慕うだけでなく、下心を持って襲い掛かったりもする。
  媚薬混入は当たり前、盗撮も当たり前。
  能力レベルは4のテレポーター(瞬間移動)である。


『あ、これ思ったんだけどさ、結標淡希ってホントに強い能力者なのよね…。』

「そうなん?
 黒子に反撃されて痛い目あってたけど?」

『よく考えたら、能力微妙に違うのよ、作中でも説明してたけど。
 黒子は、『自身が触れた物を特定の場所に強制的に転移させる。
      その際にその場に何かがあった場合でも、転移させた物が上位になって復元される。』
 結標は、『指定した物を特定の場所に強制的に転移させる。』

 結標のは転移したのと転移前にあったののどっちが上位になるかは分からないけど、たぶん黒子と一緒なはず。

 利便性では黒子が上だけど、汎用性で言ったら結標が上。
 黒子の指定範囲は、黒子の意識で色々操作できるみたいなんだけどね、触ってるのが前提だけど。』

「そうなの?」

『だって、ビルのガラスを柱に転移させて全ての柱をぶったぎって倒壊させたのあったでしょ?
 あれだけ見たら単体転移に見えるんだけど、それだと手を繋いだ相手を転移した時ってば相手は素っ裸で転移させられちゃうでしょ?
 だから、黒子の脳内で色々設定をしてるはずなのよ。』

「そこまで考えなかったなぁ…。
 見て判断って感じですかね?」

『や、基本的には見えてなくても判別はしてるはずなのよね…。』

「…そうなの?」

『美琴とのプール掃除の時、美琴の胸元とスカートの中に手を突っ込んで下着だけテレポートさせてたでしょ?
 1人で複数の能力を持つのは不可能って事らしいから、黒子が透視を使えたとは思えないし。

 でも人間の五感はほとんどを目からの情報に頼ってるから、目で見える範囲ってのもあながち間違いじゃないのよね…。
 ってな訳で、
 『自身が触れている単体』(見えてなくても問題無し)
 『自身が触れている単体とその付属物』(ある程度見える範囲or認識できる範囲)
 のどっちかを選択してるっぽい。

 で、結標の方。
 こっちは空間から空間のテレポートって感じ?
 対象が物じゃなくてもたぶんいけるよ彼女なら。』

「ふむ…。」

『この場合は、転移させたい物の形をした転送空間を作って、その座標通りに指定範囲にしてから転送先の座標も計算。
 これでいけるはず、黒子と違って手に触れてなくてもいいし、ちょい調べてみたら転送重量も黒子よりもだいぶ多いみたいだし?』

「どれくらい?」

『4.52トンだってさ。』

「…すごいね…。」

『気になるのは、単一の物の上半分だけを転移とかさせられるかどうか。
 これが出来るなら、戦略の幅は一気に広がるのよ。』

「そうなんか?」

『たとえばセレ、上半身だけ別の場所に行ったらどうする?』

「……どうにかできる余裕があるとは思えないネ!」

『ね、座標指定できるだけの距離まで近づけば多少の戦術とか技術なんて必要ないのよ彼女は。
 黒子だったら出来ないでしょ、これ?』

「まぁインファイト能力なら黒子が圧倒的に上な気もしますけどねー。
 でもま、確かにそうかも?

 ・・・って、能力考察になっちまったじゃねーですか…。」

『あ、ごめんごめん。』

「仕方ない、それぞれのキャラに対する私の印象を書いてみようかな!」

○御坂美琴(みさか みこと)
 良くも悪くも一本気気質で、個人的には大好きな子b
 カミジョーさんとうまくいってほしいね!

○白井黒子(しらい くろこ)
 美琴に対する愛情表現が異状だけど、この子も面白くていいねb
 美琴とのチョメチョメな同人誌が多いね!(感想じゃないなこれ

○初春飾利(ういはる かざり)
 猪突猛進タイプの黒子のベストパートナー!
 実は初春のパソコン関係の知識ってすごくね?

○佐天涙子(さてん るいこ)
 無能力者なのを気にしてないようで、実は気にしてるってのがよく現れてていい感じ。
 スカートめくりは自重しろw

○木山春生(きやま はるみ)
 人前で脱ぐのは自重してください。
 あと、そんなに貧相な体してないよ、割と魅力的な体だよ先生!


■生徒会の一存■

「碧陽学園ってとこの生徒会を中心とした…ていうか他のキャラいたっけ?」

『一応、教師と新聞部部長は出てきてるわね…。
 あとは…、新聞部部長の妹、主人公の中学時代のクラスメート、知弦をいじめてた子、が出たかしらね?』

「あぁ、いたなぁそんなのも…。

 こちらは、主人公が最初から変わらないアニメ作品になりますね!
 今では珍しいですb」

『ガンxソードの主人公と同じねぇ…。』


※生徒会の一存の主人公
  生徒会を俺のハーレムに!
  (結構真面目な理由もある)

※ガンxソードの主人公
  カギ爪の男を殺す!
  (理由を知ると応援したくなる)


「さて、この作品は色々な作品あkらのパロディ成分が多いです。
 しかしセレインさん、あんまり分かりませんでした!

 セリフから、
 『あ、今のってひぐらしのパロなのかな?』(ひぐらし見てない)
 とか把握した程度w

 あとあったのは、ハルヒとからき☆すたとかかな?
 せい☆ぞん、には驚いたw」

『ていうか出版社も違ったと思うんだけどいいのかしらね…?』

「いいんじゃないですか?
 ほら、サンデー連載のハヤテのごとく!でも美水かがみさんが出てきたりしたし、許可は取ったみたいだけど。」

『ふむ…。』

「で、内容に関して!
 これはね、ハルヒに似てます雰囲気はね!
 キャラはハルヒとは被らないかなー…。」

『まぁね。
 対応してるっぽいキャラは…。

 キョン(ハルヒ):達観してる、ツッコミ役にしかならない。
 キー君(生徒会):美少女に一途、ボケも突っ込みもこなす、成績優秀な漢。

 ハルヒ(ハルヒ):思いつきで行動を起こす事が多々ある、成績優秀、運動優秀、歌も歌えりゃ踊れもする。
 くりむ(生徒会):色んな意味で子供。成績悪し。

 長門(ハルヒ):万能無敵超人。小柄(チョイーンペターン)
 知弦(生徒会):万能無敵超人。大柄(ていうかモデル体型っていうのかな)』

 みくる(ハルヒ):胸が大きいコスプレイヤー、大抵はおどおどしてる。
 真冬(生徒会) :おどおどしてる事が多いが、割と毒舌。あと、ゲームしてる時は別人格。

 古泉(ハルヒ):神人と戦う、通称『赤いスーパーボール』
 深夏(生徒会):数学が得意で運動神経バツグンの熱血好き、戦隊物ではレッドに憧れる。

 あれ、けっこう被ってね?」

『これくらいなら偶然じゃない?
 人数的に5人ってのは、まぁ昔からあるやりやすい人数でもあるしね?』


※例
 各種戦隊物、ドラえもん、キテレツ大百科、クレヨンしんちゃん等など


「そういえば5人って作品は多いね。」

『カップル二つできても1人余るから、その余った人と自分を重ねて見る事も出来るからじゃないの?
 4人だったら、もてない男が共感できないし。』

「そんな悲しい理由で5人が多いのこの国!?
 夢が無さ過ぎるよそれw」

『ま、いいとして…。』

「はい、生徒会の一存のキャラの魅力でも語ろうか!」


○杉崎鍵(すぎさき けん)
 学年最下位からトップにまで上り詰めた努力はすごいぜ!
 やたらとハーレムにこだわるけども、たぶんいざ全員に告白でもされた日にはたぶんあわてるんだろうなぁ…。

○桜野くりむ(さくらの くりむ)
 子供っぽいのを気にしてるみたいですけども、それも魅力なんだぜ!
 子供っぽい体型も、嫌いじゃないんだぜ?

○紅葉知弦(あかば ちづる)
 黒い、この人は表面がかなり黒い。
 生徒会室で小麦とか小豆とかの相場をいじるのやめろw
 でも、こんな姉が欲しかった!

○椎名深夏(しいな みなつ)
 こんな友達がいたらいいなぁ、と思うくらいに魅力的だね。
 でも、なんか中二病みたいなのがたまに見えるのが欠点なのかも・・・?
 でも、それがイイ!

○椎名真冬(しいな まふゆ)
 これがいわゆるゲーム脳か…。
 こんな妹が欲しかったなぁ、少なくとも、多少はオタク業界に理解のある妹が欲しかった…。
 関係無いけど、うちの夢に出てくる率が現在トップですこの子。

○藤堂リリシア(とうどう りりしあ)
 作中で出てきてないけど、この子って日本人のお父さんと海外のお母さんで、海外生まれとかなのかね、名前で。
 新聞部、興味深いけどもうちには出来ないだろうなぁ…。
 話をでっちあげて文章を書くのはチョットダケ得意なんだけどね!
 ほら、聞こえる声をそのまま書けばいいっていうか、そんな感じで。

○藤堂エリス(とうどう えりす)
 第8話で初登場フォーーーーーーーーーーーーッ!
 おっと変な叫び声が混線しましたね、不可解な…。
 上の変な声とは関係無いけど、うちの夢に出てくる率が真冬に続いて2位だね。
 ちなみに3位は、オードリー春日です何故か。


「よし、こんなもんか。」

『エリスの貞操のピンチね…。』

「ソンナコトナイヨ!
 遠くから見守るだけです…。

 でも、エリスとなら、藤堂家流のおままごととかお医者さんごっこだってやれるんだぜ!
 一番魅力的なんじゃないかってくらいに可愛らしい子だね!

 さて、アニメはこれくらいかな?
 どっちも面白い作品なので、見る機会があれば見るといいよー。」

『じゃ、今日はここまで?』

「あ、あと一個だけ宣伝してからでw

 えー、ついに精霊天翔の体験版が出ました!
 いやー、楽しみですb
 帰宅したら早速インストールして楽しんでみるよ!
 問題は、うちのPCのスペックでちゃんと動いてくれるかどうかだw」

『そこは、まぁ祈るしかないわね…。』

「んむw

 それじゃ、ここまでっ!
 ノシ」



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妹画の年賀状とか…?

セレ「やっべ、今日はいてきた靴下、孔開いてる…!」

エル『ブログのしょっぱなから…。』

「くっそう、まさかカカトとは…。
 つま先だったら履く時に気付くけど、カカトは盲点だったぜ…。

 あぁ、そろそろ靴下を確保に走らないといけないなぁ。」

『ルーズソックスとかどうよ?』

「なんで今更!?
 しかも、私って野郎なのに!?」

『男女差別って良くないと思うのよね。』

「それは差別じゃない、たぶん区別だw
 たぶん女性の権利をなんたらの会の人だって、
 『男子と女子でトイレが別れてるのは差別だ、一緒にしろ。』
 なんて要求は出して庫内と思うヨ!」

『あぁ、それは男側から出されるだろう案件だしね?』

「さすがに出さないかと…。

 さて、今日は特に書く事が無いので、生存とかレールガンの話でもしようかな!」

『生存…。』

「や、第一話でそんな略し方をしたのがなんとなく気に入ってw
 ま、普段は使ってないけど、知らない人には全く通じないし。」

『まぁ、あの作品はセレ的にはだいぶ面白かったみたいね?
 ていうか、最後の主人公の
 『ヒモ王』
 って辺りは、もう製作陣がセレの事知ってるんじゃないかと思ったわよ…。』

「アクセスワードの
 『ヒモ王に俺はなる!』
 ってのは、もしかしたらキー君の事を調べてたのかもしれませんねぇ。」

『いや、無いから。
 その検索ワード、正確に書いたら
 『セレイン「ヒモ王に俺はなる!」』
 だから。
 ばっちりセレの名前入ってるから。』

「が・・・がっでむ・・・!

 あ、ガッデムで思い出した!
 リトバスのファンディスクっぽいのが出るみたいですねー。
 その名も、
 『クドわふたー』
 すごいネーミングセンスです…。」

『作品もすごいけどね?
 『リキと一緒にすごせると思ったら、同じ部屋になってしまいました』
 みたいな流れらしいし?

 同衾かぁ…。』

「そんな単語出さなくても…。
 知らない人とかいるかもしれないし?」

『そんな特殊な単語でも無いでしょこれ…。
 昔はよく言ったのよ?
 『男女七歳にして同衾せず』
 って。

 ちなみに、読みは『どうきん』ね。
 普通に変換で出るくらいな単語。
 意味は一緒に寝るって事。』

「ま、男子も女子も、7歳になったら一緒に寝ないで1人で寝なさいって事ですねー。

 ……あれ、なんでこんな話に……?」

『さぁ?』

「あ、そうだ!
 年末年始で実家に帰ってた話もしてなかったので、アニメの話はまた今度な!
 でも、面白いアニメだから見るといいと思うよ!

 ちらほらとインストゥルメンタルだっけ、そんなのもあって面白いですぜb」

『インスパイア、ね。』

「さて、何回か言いましたけども、これが最後だ!」


2010今年は寅年!
あけまして、おめでとうございます!


『この年賀状は、あの時の?』

「んむ、紅白終わった後に妹様が書いてた年賀状をパシャリですw」

『セレとは大違いね、色々と…。』

「妹さん、こういうの得意だから…。
 ちなみにこれ、真っ白のはがきに妹さんが一発書きした字と絵になりますw

 ホントね、こういうのパッとできるのhすごいと思うわー…。
 うちは、字も下手だし絵心も…いや、絵心は何世紀か人類を先取りしちゃってるから…。」

『全部でガキだから、絵が微妙に違うのとかあって面白いわよね。
 これは表情がいまいちな感じかしら?』

「んー、どうかなぁ…。
 うちからみたら、どれもまぁまぁってとこカナ?」

『何その上から目線…。
 アンタが書いたトラの絵、出してあげよっか?』


トラと狸の皮算用?


『ホント、人類を何年も先取りしてるわね…。
 明らかに動物は退化してるけど。』

「イワントイテ!

 てういかね、うちに絵を描かせるのが間違いなんだよ・・・!
 美術の授業とか、評価めっちゃ上下してたし!」

『あぁ、いわゆる
 『絵画』
 系の提出だと壊滅だったわねぇ…。』

「これが、
 『工作』
 計のになったらいきなり化ける私w
 お裁縫とか得意だったんだぜ、最近はしてないから下手になってるかもだけどもw」

『しなさいよ?
 コートのボタンが吹っ飛んだでしょ?』

「残念、針もなければ糸もないw」

『買え、それくらい。』

「えー…。
 だって一回しか使わないし…。」

『まぁそうだけどさぁ…。』

「それはともかく!

 とりあえず、妹さんに許可ももらったので年賀状を掲載してみた訳ですb
 ちなみにうちは一枚も書いてません、親父様と一緒です。」

『一枚も書いてないとか…。』

「ま、気にしないで下さい…。

 さて、アニメの事書こうと思ったけど時間が無くなったので今日はここまでっ!
 皆さん、今年お良い年になるといいですね?
 うちはね、そろそろロンリーを卒業したいと思いますけども、まぁロンリーなんでしょうねー…。

 ほいでは、またっ!
 今夜はきっとROできるヨ!
 ノシ」



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夢を操るセレインさん

セレ「初夢を見ましたよ!」

エル『タイトルにしてるって事は、他人から見たらろくでもない夢だったって事よね?
   何、幼女をダルマにして弄ぶ夢?
   もしくは、辱める夢?』

「エル姉って、うちの事そんな夢見たがる人間だと思ってたの!?」

『少なくとも、人間だと思って見た事は無いわ。』

「そっちもそうだけど、性癖的な…。」

『あれ、もっと酷いんだっけ?』

「違うよ!
 そんな夢見たくないよ!

 前に凪さんの発案でやった、
 『心にズキューンと来る発言が来たら『エロイーーーーーーーン!』と叫ぶ』
 ってゲームあったじゃないですか、あんな感じの夢なんですよ。」

『そんなゲームの夢見て何が楽しいのよ…。
 ていうか、そんなゲームしてたんだアンタ…。』

「いや、なんかその場のノリで…。

 でね、ゲームしてる夢じゃなくて、そのズキューンと来るような言動を見たいのですよ。
 ちっちゃい子が上目遣いでこっちを見て、『もう帰っちゃうの…?』とかね、その時に出た案ですが。
 これはヤバイでしょ!
 破壊力で言うなら、たぶんゴクウの元気玉よりもヤバイでしょ!」

『分からなくも無いけど…ペド野郎めが。』

「何故!?」

『そんなだから、エリスちゃんおめが萌えすwwwとか言ってんのよ…。』

「言って無いw

 まぁ、可愛らしさでは色々な追随をものともしないとは思いますけどね?」


※エリスちゃん
  アニメ『生徒会の一存』第8話で登場した、新聞部部長である藤堂リリシアの妹。
  主人公を『にーさま』と呼んで慕う。


「にーさまって、呼ばれてみたいもんだねぇ…。」

『妹からのメールが
 『にーさま、きょうはなんじにかえるの?
  いっしょにごはんたべようよ?』
 とか来たらどうよ?』

「何があったのかと思うね!
 なので、うちは『にーさま』って呼ばれてみたいって夢は叶えられないね!」

『呼んであげよっか?
 ほれ、にーさま、にーさま。
 どーよ?』

「ウワー、欠片もウレシクネー…。

 あ、ROの話もしないと!
 えー、ローグがやっとこさ80歳になりまして、ついにコンチ解禁です!
 ヘルモード帽子をやめてノーブルハットにして、アドレナリンラッシュを堪能してますw
 現段階で、AR発動するとASPD186!」

『あ、結構な速さね?』

「んむ!
 一撃が弱い分をこれで補ってるんですけど、なんとも厳しいですまだw
 やはり、狂気を早く飲みたい…。」

『ベース85まで上げてAGIを95まであげて、今の装備の中段をペコ耳に変えたら、AR発動時には190いけるわね…。』

「…ま、まじで…?」

『ブレスIAは必要だけどね?
 まぁ、料理なしでいけるからそんなに大変じゃないと思うけど。』

「よし、AGI95!

 あ、でも逆に考えたらさ、ブレスIAに今のステのままでもさ、AGI料理を使えば190いけるのよね、85にさえなれば…。」

『計算上はね?』

「なら、それでもいい気もしてきた…。」

『ま、それでもいいけどね?
 190たって、ほとんど自己満足の世界だし。』

「マァネ!
 でもROで自己満足がなくなったらあんまり面白くないしね?

 ほいじゃ、今日はここまでかな?」

『……タイトルの夢を操る云々の話が皆無なんだけど、いいの?』

「!?」

『いや、このまま終わるのが平和ではあるんだけどね?』

「へっへっへ…。

 いやね、まぁそんなに深い意味は無いんですよ?
 寝る直前まで生徒会の一存を見てたせいか、夢に真冬ちゃんとエリスちゃんが出てきただけで…。」

『(うわぁ…)………。』

「ちなみに内容は、
 『真冬ちゃんがBL好きな女の子役でエリスちゃんがお医者さん役のお医者さんごっこ』
 って感じでした。
 しかも、何故か和室。

 これだけでどれくらいカオスな夢だったか分かるかと思いますが、会話はもっとカオスだった気がします、ハッキリとは覚えてませんが!」

『和室はあれじゃないの?
 『芳乃さくら』
 が混ざったんじゃないの?』

「あー、可能性はあるかも…?
 どっちも金髪だし…。」

『ていうか、全部金髪貧乳ロリだし?』

「……偶然って怖いNE☆」

『偶然じゃないでしょどう考えたって…。
 セレのゆがんだ欲望が形になってるわよ確実に…。』

「ゆがんでないよ!
 私は全くゆがんでないよ!
 むしろ、エル姉の方がゆがんでるよ!」

『…あぁ?』

「嘘ですごめんなさい!

 ……なんか最近、謝ってばっかな気がしてきた…。」


PS:凪さんが、本人は元気いっぱいなのにインフル陽性反応を喰らって泣く泣く自宅監禁されてるそうです。
   アドレス知ってる人はさ、励ましの迷惑メール送ろうぜ!
   うちは仕事終わったら送る、予定!
   覚えていられるかが最大の問題だぜ…。
   最近記憶とかよく飛ぶのでね。
   真冬ちゃんとエリスちゃんがとてもとてもかわいいから仕方ないんだけどね?



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アサクロ発光、今までの軌跡と今後?

セレ「一応前回のアクセス解析記事で書きましたけども、皆様あけましておめでとうございます!
   今年もセレインさんとエル姉と、あとついでにこのブログなんかもよろしくお願いいたしますですよ?」

エル『アクセス解析、考えてみたら初めてMVPが誰か分かったのよねー…。』

「今までのは誰だか全く分かりませんからねぇ…。
 いや、まぁ景品とか何も無いからどうでもいいのかも?

 さて!
 私の一番利用頻度の高い筋肉ブレイカーことセレイン=メネス!
 ついに、発光いたしました!
 画像はありませんごめんなさいw
 家には…家にはあるんだ…!」

『準備してきなさいよ…。
 ていうか、自宅で更新しなさいよ…。』

「自宅での更新は、疲れるのです…。

 さて、思えば長い長い道のりでした…。」


■ここから、記憶にある限りのアサクロオーラまでの道のり紹介■

「高校時代の後輩に進められて始めたRO。
 最初は、そもそも発言の仕方すわら分からなかったなぁ…。」

『なんか、見たことある名前(某『ゴールしても…いいよね?』キャラ)のプリが色々教えてくれたんだっけ?』

「あい、基本操作はその方に色々教えてもらいました!
 装備ももらいましたよ、木の実とかの初心者にはありがたいのを!
 後輩からは、戦いの仕方なんかを簡単に教わりましてね。
 で、G募集広場を教えてもらって、そこでマスターとの電撃の出会いですb」

『あぁ、その時にセレを拾ったお陰で、あのギルドのカオス度が一気に急上昇したのね…。』

「私いなくてもカオスダヨ!
 で、最初に作ったアコはあえなく作り直しへ…。
 で、近接攻撃が強いと聞いたアサシンを作るべく、シーフを作成!
 色々な話を聞いたり、自分で調べたりしてみてお金が色々必要な事も判明w」

『まぁ、そうでしょうね…。
 二刀アサとか、武器にかかる金額は全キャラ通して一番高いかもしれないしね…。』

「色々行きましたねー。
 溜まり場からのアクセスのよさから、プロ下水。
 ポリン島で空き瓶を集めて知り合いに買い取ってもらったりでお金を稼いで、初めて買ったダマスカス…。
 初めて出したカード、初めて出したs装備…、色々ありましたー…。」

『ちなみにその装備ってsガードだったんだけどね。
 間違えてNPCに売ったのよね?』

「間違えたっていうか、価値を知らなかったw
 スロットってナニ? な認識でしたしね…。」

『あー、まぁそっか…。
 今みたいに初心者修練場とか整備されてなかったしね。
 アカデミーなんて存在すらなかったし。』

「えぇ、あの頃から比べれば今はえらく簡単になりましたね!

 で、色んな場所に連れて行ってもらったりして、アサシンに転職。
 これでちょーつえー!とか思って両手に短剣持って、あまりの攻撃速度の遅さと威力の低さに酷いガッカリ感があったのを覚えてます…。」

『右手修練も左手修練も持ってない状態で特化どころか精錬すらしてないダマとかを両手に持っても…ね?』

「そしてカードの有用性と必要性、そしてそれにかかるであろう金額を再認識w

 『属性武器が高い、なら自分で作ればよくね?』

 と、材料費の事もほぼ何も考えないままに作成した製造BS、アサの名前の=を半角にしただけどというw」

『この辺りの短絡的な考えが、色んな事の原因になってるんだけどね…。』

「でも知り合いに売ってもらったり、時には無償で頂いたりしつつ自分で作りましたよー。
 懐かしいですね!

 この頃は、武器研究が精錬成功率に関係してたので、これでかなりの儲けを出しました。
 当時は未精錬でも1Mくらいしたマント、1M弱くらいだったsマフラーとかsシューズ。
 これらを+7に精錬して転売ってのをだいぶやりました。
 この頃は、律GのHPの日記コーナーに日記書いてたなぁ…。」

『ほぼあんたの独壇場みたいになってたけどね…。』

「そんな事もあって、あるばさんから色々教えてもらってブログ誕生ですb
 ここからもリンクは張ってますけど、
 『セレインさんの日記帳』
 ですね、こっちが元祖ですb
 そこの一番古い記事を見たら分かりますけど、酷いです、内容はとりあえず置いておくにしても、とにかく読みにくい!」

『ま、今のブログも数年後に見たら酷いって思うんでしょうけどね。
 成長って、そんなもんでしょ、黒歴史的に。』

「さて、この頃はBOTの最盛期でもありました。
 青箱が200Kちょい、紫箱に到っては2Mくらいしてた当時なので、私も当然箱集めに色々歩きました。
 SD2(レクイエム)とか。
 おもちゃ集積所(ミストケース)とか。
 修道院(ミミック)とか。

 SD2は、もう完全にBOTの巣窟と化してましたあの頃は…。」

『画面内にBOTが見えない事が稀ってくらいに大繁殖してたもんねぇ…。』

「今となっては懐かしい記憶です…。
 当時はいろんなBOTが居ました。

 SD2でレクイエムを倒してはハエ飛びするローグBOT。
 ニブルの渓谷でひたすらスティールを繰り返して盗んだら飛んでいくプリDOP。
 騎士団でカリツを見つけてはTUで倒して飛んでいくプリDOP…。

 数は恐らく、ローグ>>>プリ>その他、ってとこでしょうか?
 私の知る限り、最終的には夫婦スキルを駆使してコモド北洞窟でハッケイ狩りを行うモンク&プリのセットBOTなんてのもいたと思います。」

『あー、いたわねぇ…。』

「で、レアを出したりホルグレン精錬転売などでお金を稼いで装備を整えていった私。
 今もそうですが、
 『敵の攻撃なんて、喰らわなければDEFなんて関係無いし?w』
 という基本があったので、防具にはほとんど何もなかったですw

 ただ、当時は最高クラスの難敵だった深淵様の属性攻撃対策に闇メイルだけは作りましたね。
 当時、騎士のお金稼ぎの最高峰が時計地価4だったのもあって、バースリーカードは200Kか300Kもあれば買えたのですw
 露店に30枚並んでるバースリーカードとか、ざらでしたしw」

『確かにね…。』

「装備も、まずは色んな場所で使える4色ダマスカスを作成。

 そこから先は、アサWikiにも書いてある
 『装備で狩場を選ぶんじゃない、狩場で装備を選ぶんだ』
 に従って随時作ったり買ったりしてました。

 時計3にこもろうと思って、中型グラに無形特化マインを作成。
 時計地下2(ハイオークいるとこ)に篭ろうと思って、対人マインと対蟲マインを。
 時計地下2での狩りで右手変更が非常に面倒なのもあって、対大型黒蛇ジュルに対中型黒蛇ジュルも作成。

 ミストケースカードが実装されてP箱、及びサンタポリンカードが大暴落した事もあってタイ闇マインも作成。
 この頃には80台も後半、そんなレベルだったかと思います。」

『あの頃は、色々試行錯誤するのが楽しそうだったわねー。』

「そして、今でも現役の高額兵装、錐を購入!
 当時は300M近い金額でしたけど、色んな装備を売ったり転売の分を出したり、あとは月光剣を売ったりとか色々して無理して購入。
 最近まではアニバパックなんかも欠かさず買ってましたし、クジも色々やってたのでそれも売ってw
 しかし、二刀アサにとっては狩場を広げるのに最高の貢献をしてくれる装備でしたb

 それまでは敵の硬さから苦手だったニブルや騎士団、コモド北なんかにも進出。
 エルニウム採掘、黒猫ぬいぐるみ強奪、そんな感じで色々稼ぎ。
 錐+対闇マインに塩をもらってのペアニブルなんかも楽しかったですねー。」

『ダメが5Kとか出てたもんね、殴りなのに。』

「5Kは、LAもらってたかもしれませんけどねw

 終盤は対動物マインも揃えての亀地下篭りでした。
 これもまた、いい思い出です…。」

『火と忍者以外の亀カードは、全部出たわね。』

「えぇ、使い道も無いのにね…。

 で、その頃には生体も実装されて、多くのプレイヤーが凶悪な転生2次DOPの餌食になってましたw
 それぞれの属性やAIの特徴なんかも調べられ、Wiki等の情報が日に日に集まってた頃です。
 うちは何も貢献してないけどね!
 入れなかったからね!」

『ま、95以上だしね…。』

「で、きみさんの知り合いの方にQAバリアスを拝借して、生体グリムでレベル上げを始めました。
 当時、97でした。
 97まではお金稼ぎも兼ねての亀地下に延々子持ってましたw」

『ま、収集品の金額は悪くは無いからね、亀地下も。』

「生体に篭ってレベルを上げ、調整もして、律Gメンバーに見守られながらの発光式。
 その頃には身内でも転生をしてましたのでそれに続く感じでw」

『ん。』

「そして転生へ。
 転生直後は全く覚えてませんけど、たぶん知り合いに壁してもらってレベル上げたんじゃないかな?
 最初はINT型のSBrになろうと思ってたのでINT42まで振って、物理が弱すぎたのもあってSTRにも振ってな中途半端ステw
 そこから、INT型があまりにも多くてやる気無くなったのと、EDPSBもやってみたいってのがあってSTRに古方向に変更。

 こうして、STR>INT=AGI>DEXという、あんまり居ないアサクロが誕生w」

『ホントに、行き当たりばったりの育成だったわよね…。』

「二刀装備もあって、レベルはすぐに上がりました。
 といっても、70くらいまでですがw

 そこからは自分のSBrの物理部分の強さを生かして、窓手の一確狩り。
 ここで、一確狩りに必要な『SBr逃げ撃ち』の練習を積みました、今は苦手になりましたけどねまたw」

『タイミング、結構シビアだしねぇ…。
 それでも、一回出来るようになったのがまた出来なくなるってあたりは限りなくセレらしいと思うけど。』

「狩場も広げて行き、火武器を持ってスリッパ、風武器を持って伊豆下層にも突撃。
 コモド北も行きましたけど、属性が無いのもあって敷居が高く、断念…。」

『ふむ…。』

「この辺りからは、皆も覚えてるであろうセレインさんですw
 更に筋トレを繰り返し、もう前衛に立つ事は諦めて賢さをあげるために勉強もし、現在のアサクロに。
 そう、まさに筋肉ブレイカーへと変貌を遂げました…。」

『よくブラムスあたりから、
 『セレさん筋トレしすぎwww』
 とか言われるしね。』

「筋肉に物を言わせた攻撃をしますからねー…。
 まぁ、珍しい型だとは思いますけども、ソロ性能では優秀なんですぜ!
 物理当たらないくらいに回避高いの相手にはINT型には遅れをとりますけどw」

『適材適所でいいんじゃない?』

「んむw

 で、この子はしばらくは活動控えめになるかと思います。
 主に聖地アリ地獄でのアイス量産キャラになる予定w

 が、お入用の際には声を掛けてもらえたらどこにでもいきますよー?」

『その間はローグ?』

「ですね!
 KAYARAさんから空デリオデンを借りましたので、これで大暴れしてやりますよ!」

『って事は、鉄球は外し?』

「ですかえぇ。
 ちょっとコンチ2個にフレイセットで突撃してみますよモスコビア。」


※フレイセット
  オーディンの祝福・ファルコンローブ・フレイシューズのセット。
  効果はAGI上昇とかそんなの。(適当すぎるけど、覚えてないんです…)


「あとは、クルセもたまには使ってレベル上げしようと思ってますb
 まぁ、こっちはもうある程度完成に近いので特に問題は無いかなーと…。」

『まぁねぇ。』

「あ、あと+7sトライデントをやっとこさ入手できましたので、さっそくぶっさしマシタ!
 最後一枚をどうするか悩んでる真っ最中!」

『まぁ、実用性で言うならアンドレとかがいいんだろうけど…。』

「そんなの面白くないし派手じゃない!」

『だろうと思った…。』

「派手さなら、やっぱりMS出てくる血騎士なんだけど、お値段の方がなかなかの物でしてね…。
 次点で考えたのはミュータントドラゴン。
 でも、これもまたお値段がね…。」

『ま、リミットあるわけじゃないし、適当に考えときなさいな?』

「うぃー。
 ほいじゃ、今日はここまでっ!
 生徒会の一存の8話でエリスちゃんを見てニヤニヤしてるセレインさんでした!
 ノシ」

『このロリコン野郎が…。』



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アクセス解析(2009.12)

セレ「新年、あけましておめでとうございます♪」

エル『何がおめでたいのかしらね?
   人類が終わりに向かってるのにね、着実に。』

「はい、変な姉は置いといて、さっそく行きたいと思いますよアクセスワードランキング!
 なんとか頑張りました、年内は無理ですけども元旦更新です!

 今回のワード種類、実に519種類!
 ワーオ!
 うちに何かうらみでもあるのかお前さん方…!」

『前回は……、457種類みたいね。』

「日に日に増えていく検索ワードの数々…。
 何が起きてるんだうちのブログでw」

『ロリコンが近親相姦をリアルでするようになったんでしょ?』

「してないってば!

 ほいじゃ、ジャンジャンいくよ!
 でもってね、あまりにも多いから、数を大幅に縮小しますb
 でも安心して下さい、ピンポイント爆撃系のワードは消してないつもりですw
 あくまでも、『一般的な検索で来た』って感じのを削除してお送りします。」

『まぁ、ブログサイトの検索ワードのまとめとしての方向性はかなりアレな流れよね。』

「…うちのオリジナルって事にして下さい…。
 まぁ、うちが初めてやった事じゃないですけどね!

 さて、まずは『なんでうちにこれたw』ってヤツ達を紹介しようと思いますヨ。」

『読者から見たら、おかしくもなんとも無いんだけどね?』

「あ、最初に言っておきます。
 うちに画像検索で来た人は、期待通りの画像は無いと思ってください。

 触手にニュルニュルされてる金色のヤミとか!
 ワンピースのナミのエロ画像とか!
 あまつさえ、RODSのリーシルが巨乳になって搾乳されてる画像とか!
 そんなの、無いんだからねっ!

 というわけで、画像検索系は除外してますw」





20 えっち 4 0.4%
「やろうはみんなエッチですよ!」

21 おっぱいブログ 4 0.4%
「うちはそんなブログじゃないよ!」

33 近親相姦 3 0.3%
「してねぇよ!」
『まだ、してないわね。』
「永遠にしないよ!?」

45 気を失う男性恐怖症のアニメキャラ 3 0.3%
「この検索ワードでどこかが表示されただけで奇跡だと思うんだ。
 月陽炎ってゲームやるといいですよ、もしくはドラマCD聞くか。」

50 えろ 2 0.2%
「このワードで、なんでうちに来れたし!!!」

52 エッチ 2 0.2%
「このワードで、なんでうちに来れ(ry」

100 喋る鉄球 アニメ 2 0.2%
「うちが知る限りだと、『MAR(メル)』ってマンガは、主人公の相棒の鉄球がしゃべるよ!」

103 椿 ロリ 2 0.2%
「椿先生みたいな先生だったら、うちはマジメに勉強したかもしれませんw」
『いや、あの見た目だと、セレなら襲ってるわね。』
「ロリコンじゃねーよ!」

104 18k禁画像 1 0.1%
「だから、その『k』はなんなのかと。」

115 SMAP 1 0.1%
「また来たw
 ちなみに小文字バージョンとか頭だけ大文字バージョンとかありました。」

121 hp pc 1 0.1%
「ヒューレット=パッカードって会社ですよ。
 まぁ、ぶっちゃけ何を調べたかったのか全く読めないワードだけどもね?」

132 えっちな 1 0.1%
「えっちな…なんだw」

133 おっぱい 1 0.1%
「おっぱいは、野郎なら全員大好きだ、自分には無いからね!」

144 オフ会 脱ぐ 1 0.1%
「このワードで、なんでうt(ry」

148 クロロホルム 1 0.1%
「うちの高校時代の友人のとこが引っかかったなコレw」

149 コスプレ 1 0.1%
「した事ありません。
 女装は・・・いや、記憶にございません。」

151 サンダーストロンガー姫 1 0.1%
「最強の執事であるキースの口から出た古代の姫様の名前ですね。
 なんでうちにこれたしw」

154 スバル DEX 1 0.1%
「スバルって、スバル=ナカジマさんですかね?
 DEXって・・・?」

159 デリへル 1 0.1%
「行ったこと無いよ!」
『そもそも行くもんじゃないしね?
 まぁ、ある意味イクけどね。』
「黙れエロ姉!」

170 ベックスコーヒー 1 0.1%
「泡コーヒーの名前が覚えられません。」

171 ホワイトロリータ 1 0.1%
「美味しいのに、なかなか近場のスーパーには入荷されない幻の商品!
 ナツブラ収録時にコレが出されると、ほとんどヤコちゃんのお腹に消えていきます。」

185 ロリータブログ 1 0.1%
「そんなブログじゃないから、うち!」

186 ロリコンブログ 1 0.1%
「そんなブログでもないから、うち!」

189 下着 1 0.1%
「もう、このワードだけでこれるのが不思議で仕方が無い…。」

190 鬼月あるちゅ メイド嫁 1 0.1%
「これはね、絶対にうちよりも上に表示されるであろう琴さんのブログに色々書いてあるヨ?」

191 亀甲縛り ゲイ 1 0.1%
「興味ないよ!」
『わたしは割と興味あるけどね?』
「マジカヨ!
 うわぁ、姉のイヤな性癖が…。」

192 巨乳 1 0.1%
「野郎なら巨乳は大好きだろ、常識的に考えて。」

199 高校 同窓会 1 0.1%
「何を調べたかったw」

209 乳 揉む 1 0.1%
「男らしい検索ワードの貴方に、乾杯。」

212 貧乳 av 1 0.1%
「野郎なら貧乳も大好きだろ、常識的に考えて。」

386 エロゲ 1 0.1%
「このワードで、なんd(ry」

437 バトン 1 0.1%
「何を調べたかったんだろうね?
 ちなみにバトン回しはクラスで一番上手でしたよ、幼稚園の頃の話だけどね!」

440 パスタ アルシンド 1 0.1%
「パスタとアルシンドの関係についてkwsk」
この記事の事じゃないの?』
「また妹君かw」

470 ラグナロク ロリコン 1 0.1%
「ラグナロクのロリコンって、微妙に意味が分かりませんw」
『ラグナロクをやってるロリコン、て事でしょ?
 アンタにぴったりじゃないのよ。』

514 ???<?潟?帥?激?若?鴻?帥?若???若?帥???? ???若?????若%8 1 0.1%
「なんか、UNIコード(?)とかいうのがちがってる…んでしたっけ?
 直し方分かりませんw」

519 少女マンガ エロ 1 0.1%
「エッチなシーンがある少女漫画となると…。
 あー、神風怪盗ジャンヌなんかは、終盤で主人公と彼氏がやっちゃいます。」
『挿入シーンとかの描写は無いけどね。』
「あったらそれ、少女漫画じゃないw」





「はい、とりあえずコレくらいかな?」

『割とあるわね、今回も…。』

「でもまぁこんなの可愛いもんです、ここから始まる恐るべき魔手に比べれば…!
 でも、すぐにそっちに行ったらさすがのうちでも疲れちゃうので、簡単なのからイクよー。

 まずは、RO関連で多かった内容!

 鉄球は、物理攻撃に主眼を置いてるキャラが使うのは良い装備ですけど、アクセ一個と靴を選挙しちゃうのに注意。
 あと、めちゃくちゃ重い。

 カードのドロップ率は全部0.02%だったはず。
 ひたすら倒せばいつか出る。

 たれモロクの使い道なんてのは知りません。
 ぶっちゃけ、そんなに無いと思うよ効果的には!

 スノウアカードは、2枚装備するなら他の回復アイテムが馬鹿に見えるくらいの優秀装備。
 アクセ療法埋まるのには注意してね!

 アリスをSBr一撃で落とすのは難しいけども不可能じゃない。
 筋肉と賢さを鍛え上げるんだ!

 EDPSBを楽しみたいなら、とりあえずSTRカンストしとけ、困る事は無い。

 アサクロのステで最適なんて存在しません!

 濃縮エルオリは夢見るアイテムだけど、見すぎたら死ねるから気をつけるんだ。」

『あー、だいぶはしょってるわねぇ…。』

「仕方ないです、これくらいでいいっしょRO関連の一般は。」

『ん。』

「次、PSPo2関連!

 各種装備のドロップモンスターはWikiか攻略本で調べるんだ。
 うちには何も書いてないぞ。

 アイテムコードの話だったら、とりあえずここ見とけ。
 割と最新状態が書いてあるから。

 タイプに関してもうちには何も書いてないから、調べてみるんだ。

 はい、これだけ。」

『ていうか、ほとんどがアイテムコードを調べる検索ね。』

「しかもしれ、一位でしたしねw」


※1 pspo2 アイテムコード 92 9.7%
 2位に大差を付けての1位でした


「さて、行くよ、なぜかスナイパーに付けねらわれるうちの悲しい検索ワード達を…!」

『悲しくは無いけどね、全く。』

「まずは妹関連からー。
 なんか、いきなり増えたヨ!」





2 セレイン妹の下僕になる方法 63 6.7%
「頭いかれてんのかと言いたいw
 しかもこれ、たぶん一人でやってるんだぜ!?」

15 セレイン お楽しみ中 背後にいる 妹君に %E 5 0.5%
「妹に何をしたんだわたしw」

29 セレインお兄さん、今度君の妹と結婚します 4 0.4%
「え…妹からそんな報告は受けてない…。
 妹をもらいたくば、私を倒してからにするがいい!(違う」

41 セレイン ついに 妹を やった 3 0.3%
「してねーよ!
 何もしてねーよ!」

42 セレイン 妹の胸みた 鼻血必至 3 0.3%
「妹の裸なんて見たって、鼻血なんて出ないぜきっとw
 いや、見たこと無いけど、最近はね。」

87 エロイン クリスマス 近親相姦日記帳 2 0.2%
「一緒には居たけど、そんな雰囲気皆無w
 酔ってフラフラしてる妹がワイン零してアワアワしてるのとか、そんなだったんだぞw
 しなだれかかってきたりもしてたけども…。」

101 変態 妹 ロリコン 血 エロイン 2 0.2%
「血って…、うちは殴られたのかw」
『妹の処j(ピーーー)が破れた血じゃないの?』
「だから何もしてないとw」

213 幼女 妹 ブラムス 大好き 日記帳 死んで 1 0.1%
「妹とブラさんと幼女が登場、そして何故か死を望まれてる私w
 何このカオスwww」

214 幼女 妹 ブラムス 大好き 日記帳 1 0.1%
「上から『死んで』が消えましたw
 いや、別にだからどうしたって言われても困るけど…。」

215 幼女 妹 大好き 日記帳 1 0.1%
「幼女は大好きだけど、別に幼女だけが好きなんじゃなくて、ちっちゃい子が好きなだけの健全ボーイなんだけどなぁ…。
 あれ、なんか妹まぎれこんでね?」

409 セレイン エロ ロリ 妹 あん・・ 1 0.1%
410 セレイン エロイン  妹 もっと 1 0.1%
「この二つ、絶対さy…いや、ヤスさんwだろ!
 何感じちゃってんだw
 あと、もっと何をして欲しいんだw
 うちと妹のどっちが発言してんのか知らないけどw」

415 セレイン 危険 変態 妹 ロリ エル姉 1 0.1%
「うちが危険で変態なのも異を唱えたいとこだけども…。
 とりあえず、うちの妹はロリじゃねぇw」

416 セレイン 危険 変態 妹 ロリ 生きてる? 1 0.1%
「上と似てるからたぶん同じ人の検索。
 生きてる? って、誰が生きてるかを確認したかったんだろ…?」

417 セレイン 近親相姦 妹 1 0.1%
「もう…!」
『さっきから言ってるじゃないのよねぇ?』
「エル姉…ついに私の言う事を…!」
『まだしてない、って。』
「そうじゃねぇよ!」

418 セレイン 妹 塩水はセレインジュース 1 0.1%
「セレインジュースは塩水じゃないよ!
 偶然、塩水と材料と作り方が一緒になってるだけdの別のジュースだよ!」

425 セレインさんの触手 妹と合体 1 0.1%
「うちの触手が…妹と合体…?」
『中で出したの?』
「何をだよ!?」
『z(ピーーーー)とか。』
「出してないし、そもそも合体もしてないよ!」

427 セレインさんの妹君合体日記帳 1 0.1%
「何そのカオス日記!
 合体してないから、とりあえずうちと妹君は合体してないから!」

505 変態 妹 ロリコン 胸 エロイン 1 0.1%
「たぶんクリスマスのいざこざの単語で引っかかってきたんだろうけども、何事も無かったよ…?」

506 変態 妹大好き ロリコン 近親相姦 エロイ% 1 0.1%
「近親相姦から離れろとw
 あと、うちはエロくないから。
 ちょっとばかしスケベなだけだから!」

507 変態セレイン 妹君 犯罪日記帳 1 0.1%
「そんな日記帳になってたまるかw」





「はい、先々月あたりからいきなり増えた、妹関連の検索ワードでしたー…。」

『ブログって、出来る限り読者の希望に沿った記事を書くのが義務よね?』

「…まぁ、そうですねー。」

『だったら、後は分かるわよね?』

「……妹と合体しろと…!?
 無茶言うなwww

 で、最後が、うちを狙い撃ちしたっぽいヤツラね。
 数多すぎ、まぁ今回はRO関係の一般のも200種類くらいあったから大幅にバサーッとやったけどもw」




27 セレイン ロリコン だめ オフ会 企画 お% 4 0.4%
「最後のが気になるけども、うちがロリコンであると困る人がいるみたいで、ダメって言われたね。
 安心して下さい、ロリコンじゃありませんb」

28 セレイン「ヒモ王に俺はなる!」 4 0.4%
「海賊王かよ!」

43 セレインが教える ヒモになる方法 3 0.3%
「こんなの、仕事しないで妹に
 『ごめん、ちょっとでいいんだ、死ぬまで養ってくれ』
 でOK。」

44 セレインさんの日記帳 3 0.3%
「どこが間違ってるのか探しちゃったじゃないですか!
 これが正しいですよ!
 最後の『2』が抜けてるけどいいよそれくらいならw」

46 血塗られたエロイン ロリコン 3 0.3%
「出たよ、血塗られたセレイン…!
 でも、これくらいで私を倒せるとは思わない事だ!」

88 エロインさんの病的ロリコン日記帳 2 0.2%
「病的でもなければロリコンでもないよ!」

90 セレイン お楽しみ中 背後にいる%8 2 0.2%
「上の方で、妹が混入された同じようなワードあったなぁ…。」

91 セレイン死亡 エル姉は俺の嫁 2 0.2%
「勝手に殺すなしw
 エル姉を嫁にしたいなら、早く持って行くんだ!」
『あ゛ぁ・・・?』
「嘘です、もっていったらだめです、ゆるしませんよ!」

142 エロイーン 1 0.1%
「挨拶ですかこれ…?」

143 エロイン 変態 死ね 1 0.1%
155 セレイン 死ね 1 0.1%
「死ねとか簡単に言っちゃだめなんだぞー?
 メッ、てしちゃうぞ☆」
『きめぇwwwwwwwwwwwwww』
「ダブリュー連打しすぎw」

350 ありそうでなかったセレイン 1 0.1%
「何これ…?」
『ありそうでなかったセレインだから…。
 あれでしょ、ロリコンじゃないセレとか、妹を襲ってないセレとか?』
「どっちも無いよ!」

378 エル姉 1 0.1%
「ついにエル姉だけで来れるようになったか…。」

380 エル姉が教える亀甲縛りのあれこれ 1 0.1%
「エル姉に教わるのはやめたほうがいい…。
 エル姉、吊るすから…。」
『セレが段々と気持ち良さそうになっていく表情の変化、DVDに撮ったんだけどどうしよっか?』
「捨ててしまえw
 ていうかそんな事去れた事ねぇw」
『あ、ニコニコにあげよっか。』
「それは絶対にやめろおおおおおお!」

382 エロイン エル姉さん結婚してくれ 1 0.1%
「エル姉、また球根されてんぞー。」
『球根…あぁ、求婚ね。
 応じるのはいいけど、セレの体もついてくるって言ったら全員ゴメンナサイって言って死ぬのよね。』
「あきらめるんじゃなくて、死ぬの!?
 どんだけ嫌われてんの私!?」

383 エロイン オフ会しようよ ミルク  1 0.1%
「オフ会しようよ、は分かった。
 最後のミルクはどういう意味だw」
『カルーアミルクじゃない?』
「……あ、なるほど。」

384 エロイン 危険 変態 ロリコン 1 0.1%
「変態でもなければ危険でもない、ロリコンでもない!
 安全設計のセレインさんですb」

385 エロインさん 俺はエル姉の嫁 1 0.1%
「求婚を通り越して、もう結婚した事になってるよ?
 まさか彼も…?」
『あぁ、このヒトは爆発した。』
「爆発!?
 ていうか、エル姉の嫁って自称してますよこれw」
『さすがに、夫になるつもりは無いわ…。』

406 セレイン 穴拡張 1 0.1%
「せんせー、いみがわかりませーん!」
『穴拡張っていうのは、お尻をケツm(ピーーーー)にしていく作業で、最初は(ピーーーーーー)で慣らして(ピーーー)とか(ピーーー)に大きくして、最終的にはp(ピーーーーーー)まで受け入れられるようにしていく作業の事よ。
 なれてきたら指なんて余裕になるわよ。』
「説明すんなw」

407 セレイン 抱き枕 ユーフィ 1 0.1%
「あれですか?
 うちがどうやって抱き枕使おうかって話をしてた時の記事を探してたんですか?」

408 セレイン? そして伝説へ 1 0.1%
「ドラクエ3かよ!」

411 セレイン デスペナ 1 0.1%
「デスペナと私は、切っても切れない不快関係です、文字通り。」

412 セレイン ブログ 1 0.1%
413 セレイン メネス RO 1 0.1%
419 セレイン・メネス 1 0.1%
「普通だね、こういう普通ワードで来る人が最近めっきり減ったね、悲しい事にね…。」

414 セレイン ロリ 1 0.1%
「ロリコン呼ばわりされてしまってる私ですが、私自身は全くもってロリとは正反対な存在なんだぜ!」

420 セレインさん PSPo2 隠し 1 0.1%
「貴方がお探しなのは、これ…ですかな?」

422 セレインさんの お尻に 血塗られた鉄球 ツンツン 1 0.1%
「やめて!
 イスに座るのが苦痛になっちゃうから!」
『でも、段々と気持ちよくなって…、そして最後に果てるセレ。』
「ねーよ!」

423 セレインさんの『残念な』日記帳2 1 0.1%
「カッコまで付けて強調されても困るw
 しかも、うちのブログはぜんぜん残念じゃないよ!
 わりとモリモリ元気出るよ!」

426 セレインさんの日記帳2 1 0.1%
「また探しちゃったじゃないですか、間違いを!
 これが正しいブログ名ですよ!
 でもって、なんで正しいので検索してるのが一人しかいないのこれ!?」

428 セレイン病 1 0.1%
「ついに病気にw
 どんな症状出るんだこれw」

480 ロリコンフェニックス セレイン 1 0.1%
「あ、なんか懐かしい…と思った私は、もう色々だめなのかもしれない…。」

512 幼女ハンター エロイン 1 0.1%
513 幼女ハンターセレイン 1 0.1%
「狩ってないよ!
 遠くから見つめてるだけの大人しいジェントルマンです…。」






「さて、最後になりました、今回のMVP…。
 今回のは、一番意表を付かれたのをチョイスしましたw」

『でもって、これってたぶん同じヒトの検索よね?』

「んむ。
 で、MVPって、たしかなんたらなんたらプレーヤーだったと思うので、3つでMVPって事にしました、それは…これだあああああああああ!」














379 エル姉 紅白出場 1 0.1%
421 セレインさん 紅白落選  1 0.1%
424 セレインさんの紅白落選理由 「ロリコン」 1 0.1%





「一曲も歌ったこと無いのに、エル姉が何故か紅白出場ですよw
 何が起こったw」

『で、なんかセレは落選してるのよね。』

「なんでうち落選してんだよw
 とか思って少し下行ったら、わざわざ理由まで書いてあるしw
 これは、やられた!

 ていうか、これだとロリコンには人権はねぇみたいな雰囲気に見えるw」






「というわけで、今回のMVPは、何故かエル姉を紅白に出場させた人になりました!
 以上、2009年最後のアクセス解析でしたー。

 ノシ」



PS ■発光式の件■
 1/2(土)決行になります!
 夜9時に律G溜まり場までお越しくだされー。
 場所は、プロ下水入り口から1画面分くらい左に行った川沿いになります。
 枝は多少用意してますので、体だけで来たらOK!
 あまったら、どっかで枝祭りですb



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セレインさんの個人情報(ぇ
セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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