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モスコビア南無+ネカフェダンジョン行ってくる

セレ「琴吹さんの最近2回の記事の前文部分でちょっとイイナァこういうのとか考えてたら、VBAの勉強をしたいと思い始めましたセレインさんですw
   誰か、分かりやすくて敷居が低くてそれでいて易い解説本を知りませか?
   もしくは、私に無料で教えてくれる天使様。」


    ※VBA:Visual Basic for applicationsの略?
      なんか、マイクロソフトオフィスとかのマシン語?


エル『建築なのに?
   ていうか、琴のとこと全く関係なくない?』

「いやー、実は私が使ってるAutoCADってVBAでスクリプト?ってのを作っておくと色々な事が出来るらしいんですよねー。」

『例えばどんなこと?』

「………い…色々ですよ…?」

『オッケー、まだ何も分かって無いのね?』

「ザッツライト!」

『これから一から勉強かぁ…。』

「やる気はあるんですけど、仕事とROと読書の時間の他で時間を作れるかが問題だなぁ…。」

『そこは遊びを減らしなさいよ…。』

「それは無理ですよ?
 ROって、精神安定剤ですからねw」

『これだからゲーム馬鹿は…。』

「さーて、昨晩の話だよー。

 えー、南無りました。
 でも経験値は取り返しました。

 なんていうか、うちの子が避けきれないくらいに敵が沸きまくるのが困りますね!
 逃げればいいんでしょうけど、欲望には勝てず…。」

『欲望が目を曇らせるって話が身に染みるわね…。』

「ですねw

 さて、今週の土曜日はあややん邸に行こうという話になってますw
 イヴっちとの3人で、色々と計画します、主にコミケのことを。」

『ふむ…。
 それまでに、企業ブースの情報が全部できったらいいけど、難しいでしょうねぇ…。』

「ま、その時に揃ってるデータだけで組みますw
 ザウスは精霊天翔の情報の公開とかあるんじゃないかとワクワクしてますb

 あと、なのはブースは売るものがどこかで発表されたらしいですねー。
 イヴっちが、
 『やばい、なのはブース絶対行かなきゃいけなくなった』
 とかメールしてきてますからねw」

『はいはいセレもイヴも信者信者。』

「…やばい、書く事がもうない…。」

『うわぁ…。』

「あ、あれだ!

 新キャラ作成大会みたいになってました、俺Gの人たち。
 律Gでもおそらくそうなっているでしょう!

 最近はローグでしかログインしてないから、律G軍団と会ってない気がする…。
 マスター、元気カナー?
 ブログ見た感じ、ものすごい忙しそうだけども。」

『あんたは、忙しいのに遊びは欠かさないわねぇ…。』

「マスターもログインはしてるみたいですよ?

 ROは精神安定剤だそうです。
 上で私も書きましたけど、マスターが書いたのをパクりました!」

『ふーん。』

「さて、新キャラですね。

 考えてるのは、
 ・1垢:前衛アサシンorテコン
 ・2垢:ダンサーorハンター
 ・3垢:槍クルセ(名前は決まってるかもw)
 ・4垢:ゲームマスター(ぁ


「こんな感じかなーと思ってますw

 あ、4垢は冗談ですよ?
 真に受けないでNE★」

『受けないわよ誰も…。

 1垢は、前衛アサクロでも狙うの?』

「それもいいかなーと思いまして。
 最近は超威力の殴りをやてってないので、久々にやりたくてw

 ただ、ニンナさんみたいにテコンランカーになれたら面白そうってのもあるので、テコンもいいなーと…。」

『ランカーになるのにどれだけ大変なのか理解してないでしょあんた…。』

「んむw
 まぁまだ妄想の域を出ないので適当ですw

 アサに関しては武器はある程度揃ってるから楽かなーとは思ってますけどね?」

『ま、確かにね。

 でも、左手用のブースト武器は軒並み貸しっぱなしだからね?
 忘れてるかもしれないけど。』

「……あ゛!」

『やっぱり忘れてたかこのアホは…。』

「まぁ、とりあえずはいいですからね!

 とりあえず今動いてる2垢はローグ転生まで待ちます。
 なので、頑張って仮を続けます。

 現状はASPD万歳装備から秒間ダメ特化に変えてます。
 鉄球装備して、頭中段をイフ耳にしてSTRの桁を調整して…。」

『ていうか、それしかしてないでしょ?』

「んむw
 AGI料理をもっと購入しておくべきだったなぁ…。」

『これからでもいいんじゃないの?』

「コインが余ってたら考えようと思いますw
 で、今夜はもしかしたらネカフェに行くかもしれません。
 そして、料理を使って稼ぐんだ…。」

『ネカフェダンジョン狙い?』

「かなー。
 とりあえず全部いって見ようとは思いますw」

『それなら、行くまでもなく考察しない方がいい場所を言おうか?』

「おっ?」

『まずはボス部屋ね。
 これは分かってると思うけど…。

 理由も添えて、一覧にして書くわよ?
 分かりにくそうだから、分かりやすく行くともも書いて○△×で表示しましょうかね?』

「うぃ、お願いしまー。」


■火■
・火1
  ○ゼロム
  ○マグマリン
  ○フリルドラ
  ○天下大将軍
・火2
  ○マグマリン
  ○ハイオーク
  ○ミノタウロス
  ○グランペコ
・火3
  ○ハイオーク
  ○グラウンドデリーター
  ○スカイデリーター
  ×インプ(高威力メテオアサルト+高威力火魔法)
  △キャットナインテイル(メマー喰らったらドカーン)

■水■
・水1
  ○シロマ
  ○マリンスフィアー
  ○フェン
  ○タラフロッグ
  ○マルク
  ○河童
・水2
  ○シロマ
  ○オットー
  ○河童
  ○半漁人
  ○ストラウフ(HP高いから若干苦戦するかも)
・水3
  ×スノウアー(高HP+スタン攻撃+高DEF)
  ○アノリアン
  ×アイスタイタン(高HP+高DEF)
  ○フリーズタートル
  ×ジェミニ(高HP+高回避+高威力攻撃+高DEF)

■風■
・風1
  ○スチールチョンチョン
  ○クリーミー
  ○ロータージャイロ
  ○レグルロ
  ○ロウィーン
  ○ワイルドローズ
  ○ヒルウィンド(槍)
・風2
  ○ロウィーン
  ○ヒルウィンド(羽)
  ○フェアリーフ
  △ハーピー(高回避)
  △ウィンドゴースト(魔法怖い)
・風3
  ○パンツァーゴブリン
  ×彷徨う者(高命中+高回避)
  ○ドラゴンテイル(睡眠攻撃注意)
  ×シーカー(魔法怖い)
  ×グリフォン(高回避)

■地■
・地1
  ○ビタタ
  ○アンドレ
  ○スタボ
  ○土精
  ○リーフキャット
  ○ネレイド
  ○ピットマン
・地2
  ○地プティット
  ○クロック
  ○ピットマン
  ○人面桃木
  ○オブシディアン
  △ウドゥンゴーレム(高HP)
・地3
  ○クロック
  ×スティング(QM撃ってくるからAGI系との相性は最悪)
  ○スリーパー
  ○マヤパープル

■不死■
・不死1
  ○オークスケルトン
  ○スケルワーカー
  ○銃鬼兵
・不死2
  ○ゾンビプリズナー
  ○スケルプリズナー
  ○デュラハン
  ○リムーバ
・不死3
  ○ゾンビプリズナー
  ○デュラハン
  △カーリッツバーグ(高HP)
  △ラギッドゾンビ(高命中)
  △ゾンビスローター(高威力SB+高ASPD)
  ×アヌビス(高HP+頻繁にSB)
  △ダークイリュージョン(詠唱中段できるなら△、中断不可なら×)
  

『これで、×が書いてあるの以外を選ぶべきね。』

「確かに…。
 アヌビスは美味しいんでしょうけど、あれが美味しいのって
 『短時間で倒せる場合』
 に限るんですよねー。」

『セレのローグだと、まぁフルブーストしたとしても30秒か1分近くかかるんじゃない?』


※計算してみたら、20秒以内でした。
  火ダマ+鉄球+料理STR+料理DEX+ブレス+IA


『あ、案外早かった/・・。
 でも、まぁここまでブーストしてもこれだけかかるってんだから、やっぱり向かないんでしょうねぇ…。』

「ですねー。
 基本的にDEFがいくつだろうともHPが高い相手は苦手ですからね、ローグ…。

 となると、どこがいいかなぁ・・・。」

『たぶん、強い相手を狩るよりも弱いのを数多く狩るほうがいいとは思うけどね?

 そうそう、ネカフェのダンジョン行くんだったら、BSで行って消耗品買うのも忘れないようにね?
 確か、狂気とかも撃ってるでしょ?』

「あ、そっかw
 ナイスですエル姉、完全に忘却の彼方でしたb」

『そんな事だろうと思ったわ…。
 予想通り過ぎるわねぇ。
 たまには私の予想外な行動起こしてみなさいよ?』

「え、そんな事言われても困る…。」

『ま、今後に期待してるわ。』

「期待せんといてw

 さてさて、今日はこれくらいかな?
 とりあえずネカフェダンジョンには行ってみる予定ですが、どうなるかはまだ不明な部分も多いのであんまり期待しないでNE☆」

『ていうか、コミケ前なのに、お金は大丈夫なの?
 あと、コミケ直後にライブ無かったっけ?』

「なんとか大丈夫だと予想してますw
 ちなみにライブ直後に休みを取ろうと思ったらダメでした…。
 くっそう、なんでその頃に仕事が入る予定なんて入ってるんだ…orz」

『ま、社会人なんてそんなもんでしょ?』

「希望通りには行かないもんですねぇ…。」

『ん。』

「では、ここまでー。

 皆さん、素晴らしい週末を過ごしてくださいねー。
 ノシ」



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コミケ76情報その2…かと思ったらほとんどザウスだった

セレ「コミエk情報も、少しずつですが出始めてる模様?」

エル『まぁ、あと2週間ちょいってとこだしね。』

「という訳で、ザウスHPを見てきました!」

『またザウスか、あんた…。』

「いやー、好きなんですよね、ザウスb」

『…やどりぎロマンス買ってない癖に…。』

「だって、なんか陵辱なのがあるって聞いたから…。」

『別にいいじゃないのよ、ゲームなんだから。』

「そういう訳には行きません、私ってばすごい紳士だからね!」

『紳士って、エロゲーしないと思うんだけど…。』

「さて、ザウスから発売される商品に関してはもう決まったようですね、前回も書いたかもしれませんがw
 書いたかどうか確認すればいいんでしょうけど、面倒なのでしません。

 でも思い出しました、書きましたね!
 ヘリオンの歌がイイヨネって話書きましたね!」

『あぁ、花占い?』

「んむ!
 あの子も不憫な子なんです、『永遠のアセリア』では性能的に…。

 でもね?
 愛情を込めて進めていくとすごい子になりますb
 序盤はなかなか使いにくい子なんですよ、攻撃回数は多目だけど、威力が低くて…。

 彼女と同じブラックスピリットは、もう1人ファーレーンという娘がいるのですが、こっちは仲間になった時にすでに一線級の能力を有していますので、たぶんこっちを使ってる人が多い…?」

『……。』

「でもね、根気よくレベルを上げていくとね?
 ヘリオンは、全てのステータスにおいてファーレーンを凌駕します!
 HPなんて、ファーレーンの倍以上にw」


※HP量
 全てのクラスで超えますが、倍以上にはならない場合もあるヨ


「攻撃に関しても同じでして、両者共に最強の攻撃は『星日燎原の太刀Ⅳ』なのですが、
 ファーレーンは威力750で1ターンで4回きりつけるのに対し、
 ヘリオンのは威力1000で1ターンで4回きりつけますw」

『まぁ、ヘリオンが好きなのは分かったから、コミケの話に戻れー。』

「…はっ!
 やばいね、溢れんばかりの愛情が口から出ちゃったねw」

『ロリコンめ…。』

「いや、彼女の話を聞いたら絶対に好きになるって!
 あんなに健気な…!

 そして、可哀想な事に彼女、主人公に恋心を抱きつつも攻略対象になってない…!」

『それは確かに哀れではあるけど、今はコミケの話だから。』

「ウィッス…。

 で、発売になるのは
  ・ザウス ボーカルコレクション(新作、会場先行販売)
  ・聖なるかな レーメ&ナナシ書き下ろしテレカ(イベント限定販売)
 の2種類ですね。

 両方買いたいけど、お金が…!」

『買わなければいいんじゃないの?』

「でも、花占いと剣士軍歌は聞きたいのよね、またー。」

『コトコトおなべ(ニム)が消えた…。
 セレにはありえない痛恨のミスねぇ。』

「あ、そっちはもう聞かなくても頭の中で流せますからw」

『前言撤回、やっぱりセレは究極のアホだった。』

「さてさてー。
 次のサークル行くよー。」



■年齢制限ありあり注意■
うどんや
日目・東A61ab)

「えっちな物が嫌いな人は見ないほうがいいかもですw

 えー、巷で大人気になってる
 『メイド嫁』
 というえっちな本の作者さんのブースです。

 よく調べてないですけど、同人活動をしてた人が商業デビューして初の多幸本がメイド嫁?」

『あー、セレらしい、なんともエロい絵ねぇ…。

 …って何このマネキンにはかせてるパンツ?』

「あ、それね、パンツじゃなくて覆面らしいですよ?
 私にはパンツにしか見えないですけど、覆面。
 下着職人の手で作られた覆面だそうです。
 キリンって人のパンツなのかな?

 動物のキリンじゃないでしょうから、NPCかなぁ…。」

『これさ、これを覆面として着用って、変態仮面みたいな方法しか無くない?』

「ていうか、たぶんこれは買いませんw
 流石の私も、これを部屋で家族に発見されたら気まずいですw」

『妹から、

 『お兄ちゃん、パンツ好きなの?
  あたしのあげよっか?』

 とか言われるかもよ?』

「ノーサンキューなイベントだね!

 で、このぶーすさんから販売されるのは
  ・もんはんのえろほん 総集編(1から5が入ってる)¥1000
  ・キリンパンツ的ななにか(総集編と同伴¥2500)
  ・もんはんのえろほん7(価格不明、PSPケース同伴?)
    (鋭意製作中、完成しなかったら無しの方向)
 だそうです。
 ケースはちょっと期待してます、さすがにすごい絵が描いてあったらまずいですがw」

『だったら、普通のを買ったらいいじゃないのよ…。』

「いやー、ケースだけ買うってのも何か負けた気分になるのでね…?
 ほしい本とセットだったら、使ってもいいかなーってねw」

『分かるような、分からないような…。』

「ハイ、次!」


ハルトモ(春野友也さん)(2日目・東A18a)


「現在は商業誌で
 『ディーふらぐ!』
 を連載中ですね。」

『ギャグまんがだったっけ?』

「ですねー。

 簡単に言うと、水属性とか土属性とか胸属性とかの女の子が出てきます。
 主人公は、ゲーム製作部(仮)に入部する羽目になり、入部してから振り回されます。

 オススメキャラは、個人的には火の子(ゲーム製作部(仮)の部長)と胸の子(ゲーム製作部部長)です。

 地味に、巨漢の男の人も好感が持てますw」

『あぁ、あれは本当に高校生かどうか疑いたくなる好漢ねぇ…。
 いまどき、
 『いえ、非は自分にありますので…。』
 なんていわないわよね?』

「…ソウダヨネ…!」

『言うのかセレは…。』

「古き良き日本を愛する男、それがセレインさん!」

『まぁ、言い回しなんて、間違ってなければいいけど…。』

「さて、とりあえず今回はこの2つのブースかな?
 いのちのふるさとにも行きたいんですけど、現在作家さんが音信不通というか、ちょっと色々ありまして活動してるかすら分かりません…orz

 たぽさん、カムバーーーーック!」

『あぁ、あの人か…。』

「あたいはいつまででも待ってるんだぜ!

 さて、とりあえずコミケ情報はここまでになります。」

『んむ。』

「続きまして、ザウスの新作の話に行きたいと思います。」

『またか…!』

「聖なるかなで初登場を果たした子達がヒロインになりますね!
  ●クリスト・ミゥ
  ●クリスト・ルゥ
  ●クリスト・ワゥ
  ●クリスト・ポゥ
  ●クリスト・ゼゥ

 以上5人!」

『これほどまでに名前を覚えにくいキャラって、いたかしらね…。』

「似すぎですよねw
 ていうか、フルネームにして1文字しか違わない子のが5人とかw」

『各キャラの紹介でもしたら?
 どうせだから…。』

「あい!」



●クリスト・ミゥ●
 白の子。
 5人の中ではリーダー格で、自分に厳しく他人に優しくって感じの性格。
 武器は杖、たぶん自分の身長よりもだいぶ長い両手杖のタイプ。
 『永遠神剣第7位 皓白(こうはく)』
 関係無いけど、前から見たら足の付け根が見えそうでちょっとえっちなスカートですね。

●クリスト・ルゥ●
 青の子。
 知識とか統計で物事を判断しようとするけど、実は熱血タイプらしい。
 あと、ご飯が大好き、超大好き。
 武器は片手剣、どちらかというと西洋剣に近いかな?
 『永遠神剣第8位 夢氷(むひょう)』
 関係無いけど、片手挙げてる彼女のわきに、妙なセクシーさを感じました。

●クリスト・ワゥ●
 赤の子。
 いつも明るいムードメーカーで、一番若い子。
 怒らせたら危険、体から火が出るらしいです(文字通り)
 武器は巨大なピザカッターみたいなやつ、棒の先に円型で縁がノコギリみたいになってて回転するあれ。
 こんな武器持った幼女が私の前に来たら…、なにかに目覚めてしまうかもしれませんね?
 『永遠神剣第6位 剣花(けんか)』
 関係無いけど、おへそのセクシーさが随一で、股間がベルトでしか隠れてません、動いたら見えちゃいそうでとても心配です。

●クリスト・ポゥ●
 緑の子。
 本を読んで得た知識で色々な事を想像する文学少女。
 引っ込み思案で自分に自信が無いけど、いざとなったら肝が据わるタイプらしい。
 武器は槍、この子は他の子よりもでっかいっぽい、ていうか、身長の倍くらいあるような…?
 『永遠神剣第6位 嵐翠(らんすい)』
 関係無いけど、この子のスカートは前が前回すぎて下着(?)のフンドシっぽいのが丸見えですね。

●クリスト・ゼゥ●
 黒の子。
 ちょっとひねくれた性格をしてるけど、寂しがりや。
 他の子が可愛がられてると機嫌が悪くなる。
 武器は日本刀、すばやさを生かした鋭さで切り裂く。
 『永遠神剣第7位 夜魄(よはく)』
 関係無いけど、この子の服装はゴスロリを連想させますね、いいね、すごくいい。


『なんか、『関係無いけど』で始まる部分にセレの妄想が駄々漏れになってるんだけど…。』

「それよりもね、重大な事に気付いてしまいましたよ?」

『どうせろくな事じゃないんだろうけど…、何よ?』

「ミゥだけ、瞳の色と種族の色があってない!!!」

『そりゃあんた…。
 いくらなんでも、目を開けたら真っ白ってのは怖すぎるでしょ、ビジュアル的に…。』

「あー、それもそっか…。
 でも、もっとすごい事に気付いたんだぜ?」

『今度は何よ…。』

「色で、性格とかが似てるのが多いねって事!」


 赤組
  オルファリル=レッドスピリット(永遠のアセリア)
    ムードメーカー、幼女
  ヤツィータ(聖なるかな)
    ムードメーカー、大人
  クリスト・ワゥ(精錬天翔)
    ムードメーカー、幼女

 青組
  アセリア=ブルースピリット(永遠のアセリア)
    クール
  セリア=ブルースピリット(永遠のアセリア)
    クール
  タリア(聖なるかな)
    クール
  クリスト・ルゥ(精霊天翔)
    クール

 緑組
  エスペリア=グリーンスピリット(永遠のアセリア)
    きょぬー
  ハリオン=グリーンスピリット(永遠のアセリア)」
    きょぬー
  フィロメーラ(聖なるかな)
    きょぬー
  クリスト・ポゥ(精霊天翔)
    見た感じきょぬー


『まぁ、色で属性が決まってるんだから、仕方ないんじゃないの?
 大抵の漫画でもそうなんじゃない?

 だってなんか合わないでしょ、炎属性の子がものすごい冷たい反応しかしないとか、水属性な子が
 『やってやるぜファイヤーー!』
 とか常に叫んでるとか。』

「それはまぁ、そうか…。

 でも、なんとなく幼女率が高いのは気のせい?」

『そりゃ、セレがすきになる会社だし、当たり前じゃない?』

「違うよ!
 幼女が可愛いからこの会社がすきって訳じゃないよ!」

『理由のひとつではあるでしょ?』

「それは否定しません。

 ていうかね、人丸さんが書く幼女キャラの可愛らしさは異状。
 あと、人丸さんが書く釣り目な子の愛らしさも異状。

 今回の作品で釣り目レベルで並べると、
 ゼゥ>ルゥ>ワゥ>ミゥ=ポゥ
 ってとこですかね。

 色で書いたら
 黒>青>赤>白=緑」

『可愛さが異状っていうか、セレが異状よね。』

「ソンナコトナイヨ?

 やべー、早く発売にならないかなー…。
 コミケで体験版とか配られないかなー。

 …ていうか、うちのPCのスペックで動くかが心配だ…。」

『それは確かに…。』

「ま、そろそろ買い替え時かもしれませんしね、前向きに考えるとしますw

 ほいじゃ、ダラダラ書いたけど、ここまでー。
 コミケカテゴリだけどなんか雑記っぽくなっちゃったね!」

『ザウスカテゴリ作ってもいいんじゃないかって気がしてきたわ…。』

「それもいいかもw

 それじゃ、また明日か今夜ねっ!
 ノシ」




PS:昨晩のRO、仮の成果
  0.5%稼いだ所で隣接した物陰にウジャス横沸き。
  ハエも無く攻撃中断もうまく出来ずに水玉くらって即死、経験値が減った…。




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帰宅して20分で出社して、今ここにいます…。

セレ「眠いです…。」

エル『お疲れ様…。』

「うぅ、目がシバシバするおー…!
 でも、なんとかこなさないといけない急ぎのは終わったので、今日はきっと帰れますよね…?」

『一応帰ったでしょ、今日も。』

「帰ったって言うのかなこれ…?

 会社を06:40に出て、07:40に帰宅して、軽くシャワーを浴びて08:00に出発…。」

『まぁ、一応帰宅はしてるでしょ?』

「世間的には『完徹』って表現すると思いますけどねコレ!」

『何はともあれ、お疲れ様。』

「ありりれー。

 さて、今夜はきっと早く帰れるに違いないと思い込むようにして、眠気と戦いながらなんとか頑張ろうと思います。

 さて、狩りの話は無いけどもROの話をしばらくしてなかった気がするので、サクライJのテスター募集の話でもしようかと思いますw」

『あぁ、なんか実装されたらラグナロク終わるってな話も出てるアレ?
 全く別ゲームみたいな内容になるらしいじゃない?』

「韓国実装のだけだと、かなり厳しいみたいですねぇ…。
 メギンの補正の40ってのが、STRからATKに変更だれるとかいう話もありますねー。」


※メギン
  メギンギョルドという神器。
  Gvで砦を確保した週に毎晩出る宝箱にかなりの低確率で入っている材料を集めないと作成出来ない。
  また、その材料も一箇所では集まらず、少なくとも数箇所をで集める必要がある。
  既存の能力は『STR+40』なので、仮にSTRが100の人間が装備したらSTR140になる。
  この場合のATK上昇は、
  40+(14^2-10^2) =40+196-100 =136


「どれだけ弱体化したか分かる計算ですね!」

『それと、精錬の上限が20になるんだっけ?

 あ、今のうちに言っとくけど、これってそのまま実装されるとは限らないから注意なさい?
 もしかしたらほとんど実装しないかもしれないし、もしかしたらもっと度を越えた内容で実装されるかもしれないし。』


※度を越えた内容の例
  ・メギンギョルドの能力が、STR+40からSTR+400になりました。
  ・精錬に上限がなくなりました。
  ・ASPDの計算が面倒なので、AGIの数値がASPDになります。


『AGI=ASPDなんてされたら、世の中の前衛ステなシーフ系は軒並み全滅ね…。』

「ですね!

 まぁどんな感じなのか体験してみたいのもあるので、帰宅したら応募してみようかなーと思ったりしてますw
 そしたら、そのレビューとかもここで書けるかなーとか考えてますw」

『ま、いいんじゃない?』

「こういうテストの時って、キャラはどうなるんですかね?
 たとえば2垢期間の時に開始されたとしたら、その垢のキャラ全部使えるのかな?
 それとも、全垢のキャラのどれでもOK?
 もしくは、ガンホー側がキャラを準備して待ってる?」

『まぁ、いきなりレベル1からスタートしろって話にはならないとは思うけどね、テストにならないし。』

「まぁ、確かに…。

 とりあえずあれだ、考えても無駄だから、応募して当選してから色々考えますw
 案ずるより産むが安し、ってね!」

『セレが出産とかしたら、痛みでショック死するんだろうなぁ…。
 最後の言葉って、どっちかしらね?

 1:魂の故郷、ロリ帝國万歳っ! うぎゃー!
 2:世界中のロリは俺の物だ! うぎゃー!』

「大差無いしw

 まぁ、なんにせよ今日は早く帰る!
 そしてROを思う存分堪能して、そして日付変更してすぐに寝るくらいの勢いで頑張る!
 目指せローグ転生!」

『…まだ折り返し地点にも到達してないけどね…。』

「それを言わないでえええええええええええええ!」










「なんか、数分前には何もなかったのに、新情報出てる!」

『キャラクタースロット、6キャラ目が開放されるみたいね?』

「これは、なんというタイミング…!
 何を作ろうかなー…。」

『やった事無いキャラは?
 ・ガンスリンガー
 ・忍者

 だけだけど。』

「今更感がなぁ…。

 ていうか、やった事無い職がそれしかないのに驚愕です…。」

『まぁ、やったって言うには微妙なのも何人かいるけどねぇ。』


※やったっていえるか微妙な子
 1:クルセイダー
   STRあげ過ぎたGX型。
   予想付くかもしれないけど、INT不足すぎてどこにもいけない子になって、蒸発。
 2:蹴りテコン
   テコンランカーになりたくて作ったのはいいけど、登録されたモンスターが壊滅的な相手だった事でドカーンして放置。
    (たしか、時間沸きモンスター、狩る前だったら変えられるってのを知らず、一匹倒しちゃったドカーン)
 3:ダンサー
   腰をクネクネさせて喜んでたけど、ルドラ弓のグラフィックがダンサだと実装されてないのに絶望→蒸発。


「ダンサーは、ちょっと興味あるなぁ…。」

『2極ハンターってのもいいと思うけどね?』

「あー、ASFCをカウンターダガー前提で作るのも面白いかも…?」

『魂無かったら壊滅じゃないのよ、それ…。』

「あー、それもそっか…。」

『阿修羅モンクなんかがいたら、ボス狩りも楽しめるんじゃない?』

「武器にお金か借り過ぎwww」


※阿修羅モンクは武器が高い
  武器その物は安値で優秀なの(s3チェイン)があるけど、挿すカードが軒並み高い。
  優秀な汎用の深淵(1枚50M前後?)
  ボスには一番多いっぽい大型(1枚2Mくらい?)
  本気でやるなら最特化を揃えないといけないのに、これじゃいくらお金があっても足りない。


『Gvでは楽しそうだけどねぇ。』

「それはそうなんですけどねw
 速射型の阿修羅とか、すごい面白そうw

 まぁ、でも作らないんだろうなぁ…。」

『もしくは、サタンとかは?』


※サタン
  蹴りケンセイで『太陽と月と星の悪魔レベル10』を習得した人間を示す。
  狂気ポットを飲んだだけでASPD190ってのも夢じゃない。
  欠点は、自分の数セル周りしか見えない点。


「ま、適当に思いつきで作る事になるかと思いますw
 とりあえず、垢ハック対策を考えてキャラ作ってパス入れるとこまではやっちゃいますw」

『ま、それがいいでしょうね。』

「ほいじゃ、ここまででw
 新キャラどんなのがいいか、募集しよっかな?」

『エタノビ以外にしときなさいよ?』

「あ、それは大事だねb」




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両親がいない間に妹と…。

セレ「はい、ちょっとだけエロティカルな雰囲気が出るようなタイトルにしてみました、どうよこれ?」

エル『犯罪の匂いがするわねぇ。』

「さて、日曜日に両親が帰ってくる直前の土曜日の夜、妹と駅前の呑み屋に行って二人で飲み食いしてましたw」

『ホントに、仲の良い事で…。』

「実は知り合いに出くわしても全くおかしくないので、二人で戦々恐々だったんだぜw

 まぁ、今日はとりあえずその事を書こうかなーと…。」

『ふむ…。』

「まずは土曜日ね、本当なら休みなんですけども月曜日が祝日だったので出社でした。

 仕事進めて、夕方くらいに妹さんからメール着信。
 何か買って帰る物でもアルノカナーとか思って見て見たら、

 『一緒にご飯食べにいこう♪
  幕張でいい??』

 というメール。
 相変わらずの突発行動にセレインさんは涙が止まりません…。」

『でも、

 『よっしゃ行くか!
  場所は妹君の好きなとこでええよ、納豆専門店とかじゃなければな!』

 とかノリノリで返事してたでしょ?

 納豆専門店なんてあるのかどうか知らないけど・・・。』

「あったらその店、毒物劇物管理者資格を持ってる人が運営しないとだめでしょうね、と納豆は食べ物じゃないと思うセレインさんが言い切る!

 その後も少しのメールのやり取りがあって、会社を出るセレインさん。
 父&母はもうバスです。」


※バス
  どうやら今回の帰省には飛行機を使わなかったらしく、夜行バスみたいなのに延々乗ってたそうな。
 その時間帯だと、そろそろバスに乗ろうかってな時間だったらしい。


「で、妹さんより先に駅前に到着した私、スリーエフで立ち読み開始ですw
 しばらくマガジン読んでなかったので読んでみたりw

 はじめの一歩、知らない人と主人公のライバルっぽい人がスパーリングしてるんだけど、誰これ?」

『わたしが知るか。』

「そんなこんなして、妹さん合流。

 お酒大好きな妹さんのオススメのお店に突撃ー。
 液に近すぎて、知り合いいそうで怖いんだぜ…!」

『やましい事してるわけじゃないし、いいんじゃないの?』

「まぁそうなんですけどね?
 でもほら、世間的に見たらさ、妹と二人で呑み屋ってそうそう無い気がするのよですよ。」

『気にしすぎだと思うけどなぁ…。
 妹と二人でラブホ行ってる訳でも無いんだし、気にしなくていいんじゃないの?』

「妹とラブホ行くんだったとしたらそんな近場は選択肢に入らないでしょ、常識的に…。」

『…え、まさか、すでに…?』

「違うヨ!
 そんな事してないよ!
 仮に行くとしたらっていう想像だから、近親なんとかとか、無いからw」

『あったらバイオレンスなブログになったのにね?』

「バイオレンスっていうかだいぶ犯罪なブログになる…。

 はい、何はともあれ入店。
 お通しで出てきた揚げパスタ(?)をポリポリ食べつつ注文。

 『なまちゅーとカルーアミルク!』

 どっちがどっちを飲むのか、分かるかなー?」

『どう見ても、男らしい生中が妹で、女々しいカルーアミルクがセレでしょ…。』

「えぇ…。
 ビールとか、何が美味しいのか分からないんだぜ…。

 さて、唐突ですが、私は兄貴で、妹は妹さんです。」

『?』

「突然、親が居ない時に二人でのみに行こうとか言い出した妹さん、もしかしたら何か相談事でもあるのかなーと思ってそれとなく聞かないといけないなぁと心に決めたりしてました。
 何の話か分からないけど、言い出しにくいだろうなーと…。」

『…すごいプライベートな内容になりそうなんだけど、大丈夫なの…?』

「大丈夫です。」

『許可もらったの?』

「もらってませんけど、大丈夫ですb」

『オントに…?
 まぁ別にセレが刺されようが吊られようが構わないけど…。』

「してないから安心して下さいw

 さて、そんな私の想定もあったので妹の顔色を伺いながらの飲みです。

 今考えてみたら、これってあぶなくね?」

『妹の顔を見ながら飲み会してる兄貴ってのは、まぁ社会的に見て壊滅でしょうね、人権。』

「凝視してた訳じゃないですけどねw
 それとなくそういうのを見るのは得意ですからねー。
 手品やってる人間の観察眼をなめちゃダメダヨ!」

『パンツとか見られた日にはもう、中身まで丸見えだったと思った方がいいわね。』

「そこまでの超絶能力は無いw
 あったら違う仕事してますよきっと、探偵とかw」

『あんたは変態臭が竜巻みたいに出てるから探偵業には向かないでしょ…。
 ストーキングだけは上手だけどね?』

「それ、完全にストーカーじゃないですか…。

 えー、決してストーカーじゃないセレインさん、それとなく妹に聞き出しました、その日の飲み会の真相を!

 そして知る、驚愕の事実!」



妹君『お父さんとお母さんは前にここつれてきたけど、その時おにいちゃんいなかったから、一回来ようと思ってたんだよねー。』



「気を使われてました私!」

『こんな兄貴なのに、出来た妹さんね…。

 ほんと、なんでこんなアホになったんだ兄貴…。』

「不思議ダネー。

 ま、とりあえず深刻な話が無かったので良かったですw」

『どんなのを想定してたのよ…。』

「え、ホントにあったらリアルでどうしようってな類ですよ…?

 1:『ねぇお兄ちゃん、子供できちゃったんだけど、どうしよう?』
    セレイン、叔父になる。
 2:『ねぇお兄ちゃん、彼氏が浮気してるぽいんだけどどうしたらいい?』
    セレイン、探偵になる。
 3:『ねぇお兄ちゃん、彼氏じゃない人好きになっちゃったんだけど、どうしよう…?』
    セレイン、恋愛相談を受ける。

 この辺りを想定してましたw」

『セレとの子供?』

「そんな訳あるかw

 いや、やっちゃったかどうかは知らないけどね?
 まぁおかしくないかなーと思ってる程度w

 ぶっちゃけこんな相談されても困るけども、まぁ昔からちょっと大きい話なんかは親より先に相談されてましたからねー。」

『あー、どの学校に入ろうか迷ってるとか、相談されてたわねぇ…。』

「懐かしいね!

 さて、まぁとりあえずそういう深刻相談系じゃなくて一安心でしたw
 なので、とりあえず飲み食いを楽しんでましたw」



妹と飲み会w


「奥に見えるのが妹君です。
 顔は映らないようにしました、一応w」

『当然でしょうが…。』

「手前に見えるジャガイモが、ガーリックポテト…だったかな?
 なかなかのにんにくレベルでしたー。」

『好きねぇ、ニンニク…。』

「にんにくのホイル焼きとかは1個食べたらもうゴチソウサマですけどねw
 まぁラーメンとかギョウザとかに入ってるのは大好きですb

 妹君の前にある皿に入ってたのはシーザーサラダですね。
 まぁ、どの呑み屋でも内容は大差無いかと思いますw

 左に見えてる白い紙とタレは、軟骨のから揚げでした。
 甘辛いタレにつけて食べるやつだったんですけど、私も妹も机にたらしました…。
 なんかね、軟骨につけた時にはかなり粘性が高いから大丈夫っぽく見えるのに、いざ口にしようと思ったら思った以上の速度で下に向かいやがりましてw
 いいフェイントでした、見習おうと思います。」

『セレも粘着質になるて事?
 迷惑千万ね…。

 あーでも、実は粘着質じゃないのかぁ…。

 …粘着に見せかけて実はそうでもないって…何の意味が…?』

「勝手な想像で妄想せんといて!

 まーとにかく飲み会だった訳ですw
 兄妹で二人だけでのみとか、初めてですw

 そして改めて認識する、妹の酒の強さ…。」

『どれくらい飲んだの?』

「私はカルーア1杯だけでしたw
 話を聞いたりしゃべったり食べたりで忙しかったのでね!

 妹は、生中から梅酒に行って、焼酎に行ってました。
 少なくとも4杯は飲んでます。」

『…兄妹とは思えないくらいに強いわね…。』

「高校の部活の帰りに飲んで帰ったりしてましたしね、たまに…。」

『それはまた…。
 妹って、進学校よね?
 大丈夫なの?』

「学校からちょっと離れた所で飲んでたから大丈夫だそうですよ?
 ばれたら、まぁ停学か退学かでしょうけどね?」

『だろうね…。』

「で、帰宅しまして、我が家最大の発言力を誇るログ様のお出迎え!」


※ログ様
  セレイン邸に住んでいる猫さま。
ログ様


「この画像が、うちの会社のPCのデスクトップ画像ですw
 やべー、可愛すぎる…!」

『まぁ、否定しないけど…。』

「ログ様の為に妹と二人でえらんだごちそう(なんか魚っぽいエサ、カツオ味、99円)をあげて機嫌を取りました。
 グッジョブ私b」

『安っ!』

「そこがログ様の良い所ですw

 で、その後ログインしてみましたけど、時間は既に23:30頃、Gイベントは終わっちゃってました…。
 考えてみたら、さゆさんが担当してる会ってことごとく欠席してませんか私?」

『キライなの?』

「大好きですb
 ていうか、キライな人ってそんなにいないなぁ…。
 ほんと、中学高校と私の真後ろの席だったらM倉(嫌いレベル:中)と、同じクラスになった事無いけど何かが生理的に受け付けられないI田(嫌いレベル:MAX)の二人以外だといないなぁ…。

 ていうか、結果的にさゆさん避けてるみたいになってるのが困るw
 今度は…今度こそは…!

 で、こんなもんかな、飲み会の話。
 あぶり明太子てtのが美味しかったです。」

『で、その写真は無いと…。』

「取り忘れてましたw
 次回があったらちゃんと残すかなーと思ったりしましたけど、実際どうなるかは神のみぞ知るってヤツです。」

『そこは心に決めなさいよ…。』

「ほいじゃ、ここまでっ!

 あ、Gvは勝ちました、L4ゲットだったかな?
 WIZで行ったけど、めちゃくちゃ中盤で眠くなったのが印象的でした。

 ではではー。
 ノシ」

『印象に残ったのが眠気だけとか…。』



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妹爆裂発言録009

セレ「あー、今夜は二人だけなんだなぁ…。」

妹君『だねぇ。』


※両親は実家(四国)に帰省してます。
   (7/23-26)


セレ「今晩どうする?」

妹君『スパゲティでも作ろっか?』

セレ「お、いいねぇ。
   俺何してよっか?」

妹君『どのパスタにするかによるかなぁ…。』

セレ「そりゃもう、めんたいこだろ!」

妹君『お兄ちゃんめんたいこがいい?
    じゃ、それにしよっか。

    そしたらー、あー…食器の用意だけしてて。』

セレ「俺の仕事軽いなそれw
    まぁ、めんたいこだったらする事無いけど…。」

妹君『そしたら、なんか適当に作る?
    サラダとか。』

セレ「ほいじゃ、レタスでもちぎるかねー。」

妹君『あ、お願い。
   ドレッシングは青じそね!』

セレ「もちろんだな。

   ほーらログー、これが、お前の大好きなタマネギだぞぅ?
   食べたいか? 食べたいか?
   よし食べさせてやろう!」

妹君『あげんな!』


※猫にタマネギは、ダメ、絶対!


セレ「冗談冗談w
   さて、あとはシソの収穫でもしてくるかな。」

妹君『あ、いいねー。
   千八本にしといてー。』

セレ「おしい!
   千切りは、千八本じゃなくて千六本だw」

妹君『あれ、そうだっけ?
   まぁいいや、やっといて。』

セレ「アイヨ!」






セレ「パスタはやっぱ、めんたいこだなぁ…。」

妹君『お、いい湯で具合、我ながら良い出来。』

セレ「こういう、ちょっと芯を感じるくらいの絶妙の湯で具合をなんて言うか知ってるか?」

妹君『Good boilling?』

セレ「料理用語で!
   何その、今考えましたみたいな単語!」

妹君『え、適当に…。
   なんだっけ、カタカナのやつだよね?』

セレ「そそ、それそれ。」

妹君『あー、エスカルゴじゃなくて…ハーマイオニーじゃなくて…。』

セレ「『ア』で始まるぞ。」

妹君『ア…ア…?
   ダメだ、綾崎ハーマイオニーしか浮かばない…。』

セレ「お前、俺の部屋でハヤテ読んでただろw」

妹君『2文字目は何?』

セレ「『ル』だな。
    ア・ル・ん・ん・ん、だな。」

妹君『アル…アル…。』

セレ「アルアジフ、アルアジフ」(めっちゃ小声で)

妹君『いや、それは聞いた事無いから違うはず…?
   それ、なんかお兄ちゃんの好きなゲームとかでしょ。』

セレ「チッ!」

妹君『アル…アル…。
   …アルシンド?

セレ「サッカー選手じゃねぇか!
   アルシンドニーナッチャウヨーの人だろ?
   ちげぇよ!」

妹君『次! 次の文字!』

セレ「5文字の単語で3文字教えたらもう答えみたいなもんだろ…。
   アルデ・ん・ん、だ。
   もう分かるだろこれw」

妹君『あー、ここまで上ってきてるのに…!』

セレ「なんでこめかみ指差してんだよ…。
   喉元まで出掛かってるとかだろ?
   こめかみまで行ってたら、もう口とか通り過ぎてんじゃんか…。」

妹君『え、だって命令は脳から行くから、ここなら途中じゃん!』

セレ「その単語が出来た時は、脳からの命令とかそんな概念無かったんじゃね?
   いいから、そういうもんだって覚えとけ?

   で、アルデ○○は思い出せたか?」

妹君『え、無理。
   パスタの湯で加減ごときじゃ、
  アルシンドの髪型には勝てない。


セレ「うわ、妹の口から名言が生まれた…。
   ナツブラに投稿したくなる位の名言だ…。」

妹君『夏ブラ?』

セレ「あーたぶん夏の下着とかそんな風に取ったんだろうけど、ラジオの番組名だからな。
   ナツメブラザーズってやつ。
   聞いてみるなら貸すぜ?」

妹君『いらない。』

セレ「あっさりと…。」

妹君『それより、。答え教えて!
   喉元まで出てるから!』

セレ「アルデンテでしたー。
   食べる時にちょっと芯が残ってるくらいの感じにする湯で具合。」

妹君『あ、知らない単語だった。』

セレ「さっきお前のこめかみまで来てたのは何だったんだよ!?」





簡単な料理なら普通にこなせる妹が、なんでアルデンテなんていう料理知らない人間ですら知ってる単語を知らないのかが、不思議でなりません…。



※後で調べたら、
  『食べる直前に、余熱で芯に熱が通るような湯で具合』
  だそうです。
  食べる時に芯が残ってるのは、ゆでるのが足りないそうなw



両親不在でも、セレイン邸は平和です。
今夜は何を作ろうか(作らせようか)とか考えてますけど、考えてみたらこの日以外は晩御飯食べてません。
今夜も食べないかもしれないけど、大丈夫です。
私には、セレインジュースとカロリーメイト(フルーツ)がある!


★セレインジュース★
  作り方
   1:水を用意してください。
   2:塩をひとつまみ入れてください。(入れすぎ注意)
   3:完成♪

カロリーオフで塩分補給が簡単に出来る優れものダヨ!





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コミケ計画

セレ「ついにこの季節がやってまいりました…。」

エル『セレのオタクップリが遺憾なく発揮される期間ね…。
   で、サイフが軽くなる期間ね…。』

「とりあえず、行こうと思ってるブース・サイトでも書いていこうかなー。」



●ザウス
「どうやら今回は参加しないみたいです…。
 でも、商品の委託はするそうですので、顔を出しに行くかも?」

『どうせ通販で買えるしね、クラブザウス会員限定かもしれないけど。』

「発売になるのは、
 ・ザウス ボーカルコレクションVol4
 ・聖なるかな レーメ&ナナシ書き下ろしテレカ
 の2点かな?

 ボーカルコレクションには13曲が入ってます。
 中でもオススメなのは、ニムの『コトコトおなべ』と、ヘリオンの『花占い』の2曲!
 他のもいい曲なんですけど、この2曲をプッシュ!」

『ニムのは、
 『好きな相手に料理を作ってあげようとしてるんだけど、その相手の事を思い浮かべてぼーっとしちゃって、気付いたら料理が大惨事。
 チクショウ、これもあいつのせいだ!』
 って感じの歌詞ね。』

「ヘリオンのは、引っ込み思案な女の子の恋心って感じかな?

 ニコニコ動画にあったから貼ってみようと思ったんですけど、うまく再生できないっぽい…?

 『手と手の触れ合う恥ずかしさ
  知らずにうつむいて、だんまり…』

 の部分は、まさに乙女心って感じですよー。」

『ちょっと皆、今の聞いた?
 乙女心が分からない事で有名なセレが、乙女心を語ってるわよ?』

「ちょ…!
 否定しないけど、いいじゃないですかたまにはこういうピュアな感じのも!」

『ピュアって言っても、エロゲーだけどね?』

「むしろエロゲーだからこそピュアなんだと言いたい!

 あとこの声優さん、歌が上手ですねー。
 木琴みたいな声です。」

『…それは、人外のような声を出してるって意味…?』

「いや、違うよ!
 なんていうのかなぁ…。

 この歌に関してだけ言いますけども、ビブラートがこれでもかってくらいに皆無です。
 こういう風に歌うのって、逆に難しい気がするんですよねー。」


※ビブラート
  音楽用語。
  聞こえる音の高さを保ちつつ、微妙に高さを高速で変える感じ。
  声が震えて聞こえるのがそれ。
  演歌歌手なんかは特に顕著で、分かりやすいっぽい?
  難しい技術じゃないので、出来る人が多いはず(無意識でも)

  セレインさんが知ってるビブラートが上手な歌手は、Angelaと水樹奈々さん。


「スゴイヨ、同じ高さの声が全く揺れずに伸ばしてるの!
 キレイに聞こえていいねこれも!

 ちょっとやってみたんですけど、歌ってる間ずっと意識してないといけないから逆に難しいですこれ。
 私の喉は、意識してないと勝手にビブラートモードになる…!」

『ていうか、元の音楽と歌詞に息継ぎの仕方まで似せようとするからそうなるんじゃないの?』

「基本的に私の歌い方って真似ですからねー。
 なので、音楽だけを聴かされて覚えても、いざ歌えって言われたらたぶん酷いことになるw」

『でしょうねぇ…。』

「ま、とにかくいい曲だって事ですb

 他にも良い曲たくさんあるから、みんな要チェックだよ!」

『毎度毎度、ザウスの営業かって感じよね、これ…。』

「好きな物は広める、それが私のジャスティス。」



●TYPEMOON
「公式HPにはまだ情報がかかれてないですけど、今年は出るんじゃないかなーと予想。」

『買うの?』

「全くの未定ですw
 ただ、いい感じの商品が出てたら買おうかなーと…。

 資料集みたいなのが出るなら、買うんだぜ!」



2次元コスパ音泉ブース?
「エル姉には、私が狙ってる商品がばれてるだろうなぁ…。」

『ていうか、誰でも分かるでしょこれ…。

 阿部高和の全身生写真(等身大)でしょ?』

「全力でちげぇよ!
 ていうか、そんなの無いから!

 狙ってるのは、ミッションコンプリートセット(\10,000)です!」

『また…。
 ていうかこれ、全シリーズ買ってない?』

「かもしれません…。

 今回のには、緑川さん直筆(が印刷されてる)『非ロリから微ロリ扇子』があるので、イイネ!
 コスパの扇子はとても丁寧に作られてるので大好きですb」

『まぁ、作業工程からして中国とかの低賃金大量生産とは違うしね。』

「ナツブラ(21)のVol.2も注目ですね。
 何せ、ゲストが筋肉です!」

『あ、それは興味あるわね。』

「今からドキドキが止まらないんだぜ!」



●ニトロプラス
「出展は決定してるのですが、まだグッズの詳細が何もありませんw
 ハロワ(HelloWorld)の何かが出たら買うかもしれません!」

『出ないでしょ、何年前の作品だと思ってるのよ…?』

「出るとしたら、アニメのファントム関連かなーと思いますけど、実は見てないんですよね…。
 原作は大好きなんですけどね!
 純愛ラブストーリーです、だいぶ主人公とかヒロインが殺人しまくりですが。」

『まぁ、そういう舞台だし、仕方ないんじゃない?』




●なのはブース
「毎度毎度、スタッフを私が教育しようかと思うブースです…。
 正直、もうちょっと巧く回せるんじゃないかと思うわけですよ…。」

『ま、そういうのが得意じゃない人たちがやってるんでしょ?
 仕方ないと思って諦めなさいな。』

「ここもまだ情報が出てませんが、参加する事は決定してるみたいです。」
   ※情報源:コミケ公式

「グッズとしては映画関連商品かなーと思ってます。
 あとは、毎年作ってるから抱き枕カバーかな?」

『今年はザフィーラあたりが来ると思うのよね。
 こう、服がはだけてる感じの。』

「ありえねぇ!

 まぁ、ここで抱き枕カバーを購入する予定は全くありませんw
 現状ではね、完全にありません。」

『まぁ、なのはシリーズ大好きだけど、グッズが欲しくなる類の好きじゃないみたいだしね?』

「んむw」








「よし、とりあえずこれくらいかな?」

『まだ情報が出揃って無いとこが多いわねぇ…。』

「まんまん紙模型さんも大好きなんですけど、知らない作品のだからなぁ…。」

『ま、そんな事もあるでしょうよ。

 でも、今回は我慢するんだ?
 前、原作も全くしらない作品のドラマCD買ってなかったっけ?』

「あー、フォーチュンアテリアルと狂乱日記でしたっけ?
 結局まだ聞いてないなぁ…。

 ていうか、開封したっけ…?」

『フォーチュンは覚えてないけど、狂乱は一回開封して、MP3に取り込んでたはず。

 聞いてないけど、一度も聞いてないけど。』

「2回も言わなくても…。」

『無駄遣いするなって事よ…。』





「ま、とりあえずこれくらいかな?
 追加したら、以降の記事で
 『コミケ76情報追加ー』
 とか書きます。

 追加される可能性は、まぁ大目に見て10%ってとこでしょうかねw」

『『でしょうかねw』
 じゃなくて、もっと頑張る努力を見せなさいよ…。』

「や、新しいきじって感じで追加した方がいいかなーってねw」

『あ、そういう事か…。』

「ちなみにその可能性は20%弱ってとこです。」

『低い…。』

「ま、そんな感じですw

 ほいじゃ、これまでー。
 ノシ」



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アジトダンジョン(プロンテラ)突撃!

セレ「オカズさんが暇だ暇だとGチャットでおっしゃってたので、一緒にどこか行こうぜって話になりましたよ、昨晩。」

エル『ふむ。』

「話し合いの末、

 『せっかく砦確保したんだし、アジトダンジョンいってみね?』

 となり、突撃する事に。」

『それでこのタイトルか。

 プロのアジトダンジョンは初だったっけ?』

「だと思うんですけど、なんとも言えませんw
 なんか見たことあるメンツだったので、モンスター全部。」

『まぁ、蟲だったら前のアルデバランの砦だっけ?
 あそこのアジトダンジョンにもいたはずだしね。』

「ですかねぇ。

 さて、総勢6人くらいで突撃したんですよね、結局。
 ただ、今回はWIZがいませんw
 そして支援1人というピンチ仕様!

 支援さんからは
 『SPねぇ!』
 という悲鳴が割と頻繁に聞こえました。」

『まぁ、そうでしょうね…。

 ていうか、他のメンツにもよるんだろうけど、どうだったの?』

「ローグ2、アサクロ1、支援1、リンカー1、クラウン1

 ローグの片方はもちろん私ですb」

『盗人万歳娘ね。』

「うちは結局南無無しだった・・・はず?

 昨日のこのAD狩りと、その後に1人で行ったモスコビアで、昨日と一昨日のデスペナは取り戻せたかと思いますw
 このモチベーションを保ちつつ、なんとかレベルアップアまでこぎつけたい所です。」

『ま、お金の為と思えばいいんじゃない?』

「ですね!
 まぁ頑張ります、欲しい装備も色々増えてそうですしねb

 さてAD狩りですが、もちろん最大の狙いはマヤパープルカードです!」


※マヤパープルカード
  MVPモンスターの『マヤ』の男バージョン。
  マヤよりも数段劣る戦闘能力だけど、油断してると一撃で粉砕される事もある。
  能力は
   『ハイディングやクローキングを使っている相手を目視できる。』
  という物。
  主に対人戦で高い利用価値があるので、安くても700Mとかで取引される高額カード。


「30分毎に沸くとの事だったので、頑張って倒しました。」

『カードは出なかったでしょうけど、他のは出た?』

「そもそものドロップ率が低いんですよね、マヤパ…。」


※マヤパープルのドロップテーブル
  サイファー      44.14 %
  オリデオコン原石   3.01 %
  エルニウム原石    2.51 %
  オリデオコン      1.51 %
  黄金           1.01 %
  料理本レベル10    0.03 %
  女王の髪飾り      0.02 %
  マヤパープルカード   0.02 %


「ドロップ1.5倍にしても、サイファー以外は5%行かない…!

 結局、6回くらい倒したはずなんですけど、出たのはサイファーとエル原1個…?
 エル原とか、こいつから出たのかすら分からないですけども…。」

『ま、ボス狩りなんてそんなもんでしょ?
 長期間続けて、初めて成果が出てくる狩りなんだし。』

「そうなんですけどね…。

 でも、ある意味収入もありました。」

『何か拾ったの?』

「いあ、そうではなくw

 『支援無しの料理無し、狂気ポだけ飲んだ状態。
  それだけでも、うちのローグならマヤパ相手ならガチンコでも負けは無い。』

 って事が分かりましたb」

『分かってた事でしょ、それ。』

「いやー、実はやった事無くってねーw
 能力的にはいけると思ってたんですけど、実際やってみないと確証に至らなくて…。

 やってみてわかりました。
 5%の壁に当たらない限り、負けはありません。」


※5%の壁
  ラグナロクプレイヤーのうち、AGI系キャラを泣かせてきた恐るべき法則。
  どんなに回避能力を上げても、敵の攻撃は最低5%未満にはならない。
  極端に言えば、回避が400あって敵の命中が30だったとしても、5%の確率で喰らってしまう。


「この壁が無ければ、どれだけ楽か…!」

『なくなったら、セレのキャラは最上級狩場以外だったらダメージ皆無になっちゃうからつまんないんじゃない?』

「ま、そうなんですけどねw

 よっしゃ、ROの話はここまでー。
 あとは、そろそろコミケ関連の話もしないといけないので、明日はその記事になるかも?
 まぁ、まだ決定って訳じゃないんですけどねw」

『予定立てても、結局その通りにはならない人間だもんねぇ、セレ…。』

「へへへ…。

 夏休みの計画表とか、初日に作るけど結局一日も守れないままになりましたからね、学生時代!
 あれは、
 『こうなれたらイイナー』
 っていう妄想を書くものです。」

『違うわよ…。』

「ま、今日はここまでー。
 コミケ辺りでオフ会とかするなら会えるヨ!

 生セレインさんと会いたい人は、連絡を寄越すんだ!」

『いないでしょうねぇ…。
 わたしに会いたいって人ならいるんじゃない?』

「え、本体の私を差し置いて…?
 でも、普通にありそうで怖いw」

『ま、わたしは会えないけどね?
 目を凝らしたら、セレの背後とかにいるかも。

 気が向いたら、セレの耳あたりから顔出して挨拶してあげる。』

「何そのホラー…。
 映画のエイリアンとか目じゃない恐怖なんですけど…。」

『ちなみにその時、痛くないように出る事も可能だけど、最大限に痛みを感じさせながら出る。
 その方が、セレの反応が面白そうだから。』

「ひゃほー!
 サディスティックなエル姉KOEEEEE!!

 よし、ここまで!
 また明日、もしくは今日時間があったら追加記事書くヨ!
 ノシ」



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昨晩は経験値が減りました、考えてみたら一昨日もですね

セレ「エル姉、ドロップ1.5倍らしいですよ!」

エル『お金稼ぎにはもってこいじゃない?』

「ですね!

 というわけで、昨晩はブラさん&ニンナさんとのトリオで城に行ってきました。
 久々過ぎて、色々忘れました…。」

『何忘れたの?』

「まずは、盾。
 桃木はいらないかなーと思って倉庫に入れて、そしたらどれにするかなーとか迷ってるうちに他の事考え出しちゃいましてw
 ほら、ハゲって回避高いから、盗む為には☆短剣で殴った方がいいのかなぁ、とか。

 そしたら、盾の事すっかり忘れてましたw
 城の入り口について気付きました。」

『…まぁ、避けるからいい…いや良くないわね。』

「で、あと錐も忘れましたw
 いやー、ハゲとレイドとキメラの事は覚えてたんですけど、まさか深淵様まで出るとは思わず…。」

『メンツにもよるかしらねぇ…。
 キャラは何だったの、セレ以外の二人。』

「ニンナさんがMEで、ブラさんが魔法使い。」

『…深淵との相性最悪じゃないのよ…。』


※相性最悪
  深淵(正式名:深淵の騎士)はHPが高めのモンスター、馬に乗った騎士で全身真っ黒。
  属性が闇4の為、属性魔法との相性が悪い(ダメージ75%減少)上に、魔法防御も高め。
  物理防御も高い為、錐が無いとちょっと大変。


「ブラさんから、

 『ダメすぎるwww』

 って突っ込まれましたからね!
 でもまぁ、なんとかSG→割り→SG追撃→割りって繰り返して殲滅しました。
 数はそんなに多くないですからね、城ならー。」

『まぁ、騎士団と比べれば少ないでしょうけども…。』

「1時間くらい狩りして終了ー。
 最後は、深淵様のブランディッシュスピアで全員同時に転がるというギャグのような終わり方w」

『あぁ…。
 まぁセレはDEF低いから仕方ないにしても、他二人まで…。』

「うちの子はある程度回避してくれるはずだったんですけどねー。
 まぁ、5%の壁は厚いって事ですw」

『あ、アスムが無いと厳しいでしょうね、あのスキルを喰らうんだったら。』

「ですw

 さて、1.5倍です。
 そっちの話に移ります。」

『完全に寝耳に水だったわね?
 準備も考察も何もしてないし…。』

「というわけで、今日は急遽それをしたいと思います!

 まずは、ぶっちゃけどこが一番稼げるのかって事です。」

『微妙なとこね…。
 ただ、スリッパは重量がかさむから向かないかもね?
 戻る事が多くなりそうだから。』


※スリッパは向かない
   割と頻繁に出る収集品が、グレイドネイチャ(重量30)、オリデオコン原石(重量20)と割と重め。


「となると、やっぱりカビですかねー。」


※カビマップ
   ほとんど全ての収集品が重量1な場所。
   重いのもあるかもしれないけど、スリッパとは比べようも無いくらいに全体的に軽量。


『モスコビアって手もあるんだけどね。
 ただ、ババガヤの杵なんかが大量に出るだけな気がするのよね…。』


※モスコビア
   植物系のモンスターしかいない(?)割と最近増えた狩場。
   収集品の質のいい感じに高めなのが多いのが長所。
   ババガヤの杵は、重量1と軽いけど、売っても10z(OC10で12z)という安値。


「さて、どうしますかねぇ…。
 ま、とりあえず全部3時間くらいこもってみようかなーと想ってますけどもw」

『装備整えたら?
 今使ってるフォーマルスーツオブスローター(空デリc)だと、フレイセット崩れるからASPD下がるでしょ?
 手数増やすほうがいいんだから、作ってもいいんじゃないかと想うんだけど?』

「カードを売ってたら買う気はあるんですけど、なかなか売ってないんですよね…。
 これに関してはもう、魚を咥えてなんとか頑張るしかないかとw

 とりあえず帰宅したらモスコビア行ってみるかな。
 料理を使って!

 なんかSTR料理がかなりあるっぽいのでね!」

『まぁ、くじで出たのも結構在庫であるし、その上自分で買ったのもあるし…。』

「んむ。

 まぁ、そんな感じで適当に色々回って見ますw
 たぶん今日はソロでがんばる事になるかなー。」

『ま、頑張りなさいな?』

「うぃす!

 ほいじゃ、短めだけども今日はここまでー。
 また明日ね!
 ノシ」



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2垢復活で一苦労

セレ「普段だったら残り5日くらいになってから色々考えて準備するんですけど、今回はROしない日があったりしてたからか全く把握してませんでした、垢が切れる日を!」

エル『注意力散漫ねぇ。』

「というわけでアイテム受け渡し作業を行ってたんですけど、思いのほか時間かかりました…。
 実質、3時間くらいかかりました…。」

『なんでそんな長時間に…?』

「まずね、ノート起動したんですよ。
 で、RO起動ね。」

『うん。』

「そしたら、なんか起動しないんです、RO…。
 ノート起動した時にセキュリティソフト(ZoneAlarm)が見たことの無いエラー吐いてたのを無視したのが原因かなぁ…?」

『それでしょ間違いなく…。』

「というわけなんですけども、解決法なんて分かるわけも無いですので、セキュリティソフトのアンインストールです。

 しばらく放置してみてみたら、同じようなエラー吐いて失敗してる…!」

『うわぁ…。』

「なので、ノートは断念。
 親父様が居ないのを良い事に、親父様のデスクトップを起動しますw

 …パスワード設定されてるオワタ!!!!」

『セレにいじられるのを嫌がったのかしらねぇ…。
 父親の次にパソコンに詳しいでしょ、セレ。』

「ていうか、女二人が知らなさ過ぎるんですけどね?」


※セレイン一家のパソコン能力
 ・親父殿
   大手パソコンメーカー勤務(今は会社移ったらしい)だった実力を発揮する。
   ネットワーク関連に関してはかなり詳しいと思われる。
 ・母様
   最近、生協の注文をネットでする方法を覚えたらしい。
   『パスワードなんだっけ?』
   とかいきなり聞かれてもこっちに分かる訳が無い。
 ・セレインさん
   おそらく中級。
   人並みに色々使ったり、軽いカスタマイズ程度なら可能。
   マシン語でプログラムと会話する人は人類じゃないと思ってる。
 ・妹君
   ネットで腕がゴムみたいに伸びる金槌少年のアニメを見る程度の実力者。
   その保存方法等は知らない模様。
   『なんで木の実食べただけで体質変わるの?』
   とか、私に聞かないで原作者に聞きなさい。


「で、色々試しました。
 マンパワーでの総当り戦術なんていまどきする人いないでしょうねぇ…。」

『そういうのを解析する専用ツールみたいなのもあるしねぇ…。』

「めっちゃ時間食いました。
 親父殿の名前、他一家の名前、電話番号、住所、生年月日…。
 様々試した後に、光明が見えた!」

『おっ!』

「入力欄のちょっと下にね、

 『パスワードのヒント:苗字』

 って書いてあったw
 一発クリアですb」

『まさしく無駄な時間ねぇ…。』

「セレインさんの超絶能力でパスワードという関門を突破しまして、次の問題が、OSがVistaだという点。
 正直、自分でVistaを操作するのが初めてですw
 ドキドキ伝説よりもドキドキでしたよ。
 何かミスったら爆発するんじゃないか的に。」

『するわけ無いじゃん…。』

「いや、プログラム的に!
 子供時代に、ワープロのプログラム部分を知らない間にいじって破壊した事がありましてね…?」


※セレインさんのワープロ破壊工作
  結果的に、かな入力が不可能な状態になった。
  親父殿がめちゃくちゃ苦労して復旧したらしい、ゴメンヨ!


「という訳なので、慎重に行いました…。
 まずしたのは、ROのインストール作業!」

『時間かかるわねぇ…。』

「ここで、あーそういえばあったなーという訳で活躍したのが、ヘルモーズキャップとかが封入されてたパック!
 壁紙はかなりナイスな感じだったのでデスクトップを飾ってますが、他データは利用価値無いかもという訳で放置されてたやつですw」

『まぁ、実際そうでしょうねぇ…。』

「あ!
 ROのスキンは使ってますw
 このスキンいいんですよね、バトルモードにすると、チャットの窓(会話とかする時に打ち込むとこ)の縁が青から赤に変わるから分かりやすいのですb」

『あ、それは嬉しいわね。』

「で、そのDVDを使ってインストール。
 インスト終わったら、アトラクションセンターにログインしてパッチ作業ですw

 この時まで、何も問題なかったんです…。」

『…何かあったのか…。』

「実は、起動しなかったんです…。
 おかしいなーと思ってたら分かりました。
 パッチ当てたの、ウルドのでした!」

『うわぁ…。』

「というわけで、またもやパッチ作業開始…。
 えらい時間がかかるので、その間でスパロボKやってました。
 まだ一周もクリアしてません、最近のは2週目からが面白いのにw」

『そういえば遅いわね、進み具合。』

「PSPのスターオーシャン2え燃えてましたからねー。
 レナ(水樹奈々)とプリシス(釘宮理恵)の声聞いてるだけで元気出ますしねw」

『それ、燃えてたんじゃなくて萌えてたんでしょ?
 漢字は正しく使いなさい。』

「まぁ、否定はしませんけど…。

 さて、そんなこんなでストライクフリーダムでハイマットフルバースト(MAP兵器)でお金稼ぎしてたらパッチあて終了、さっそく起動!

 …あれ、なんで起動しないの…?」

『何かあったっけ、他に原因…。』

「ネットで調べて即発見!

 『管理者モードで起動してくd(ry』

 やり直しです。」

『あー、そういえばそんな話あったわね…。
 ていうか、つい最近にも凪でその問題あったのに…。』

「すっかり忘れてましたw
 というか、心のどこかで
 『自分には関係無いぜwww』
 とか思ってたのかもw
 手痛いしっぺ返しです…。

 で、管理者モードでROのアイコンダブルクリックしてログインしてみたら、またパッチ作業始まってるーーー!
 おそるべしガンホー!」

『3回も同じ作業してたのか…。』

「それで、時間食いました…。

 さて、それも無事に終わりまして、いざプロンテラ!

 やっと受け渡し作業に入る私。
 このまま普通に行ってくれればよかったのにね…?」

『まあ何かあったの…?』

「まぁ、順調に受け渡ししてたんですよ。
 1垢でしか使わないような物(カタール系とか砂漠セットとか)以外を移してたんですよ。

 そしたら、何故か突然の、VistaPCエラーで強制終了…。」

『うわ…。』

「こりずに再起動→ログイン→受け渡しを繰り返しました。
 エラー落ち、実に7回!
 ありえない頻度!

 しかしめげないセレインさん。
 やっとこさ終わった時には、実に3時間もの時が流れていました…。」

『…お疲れ様…。』

「これで受け渡し完了です。
 これから、2垢はお金稼ぎMAXハートになりますb」

『ん。』

「さて、時系列が崩れますが、考えてみたら土日月の話をしてない事に気付きましたw

 というわけで、土曜日の俺Gイベント!

 たちゃん(俺Gマスター)とカヤラさん(リアルやらないか)の二人が企画運営。

 一発目!
  カヤリング(セレインさん命名、セレインさんしか使ってない名手(ぁ)
   ルール
    全裸でPvフィールドを逃げ回るカヤラさんをぬっ殺せ!
    一撃即死系スキル(EDP、阿修羅、アシデモ)は使用不可。
    また、カヤラさんは全裸なので、凍結するスキルも使用不可。
    戦闘力の低い支援系の為に、支援キャラはカヤラさんに状態異常を掛けたら勝利、という形式。」

『あ、結構面白いかも…。』

「一回目は私が落としましたb

 『SBrまじいてぇ!』

 というリアルやらないかの声が聞けて大満足のセレインさんですw
 筋肉ブレイカーの名は伊達じゃありません。
 ちなみにこの時に決め技は『金的ブレイカー』という技でした。
 股間直撃っ!」

『ちょっと、女の子の前で金的とか股間とか言わないでよ、セクハラよ?』

「エル姉に言われたくないよそれ!
 普段の自分の言動を省みて!」

『いや、関係無いから。
 前にも言ったけど、

 『野郎が女の子に下ネタを使うのは、セクハラ。
  女の子が野郎に下ネタを使うのは、サービス。』

 男女平等なんてありえないのよ、女が上。』

「女尊男卑…!

 まぁスルーして、続いて2回戦3回戦と行いました。

 最終的には、アサクロ3人が勝利を収める結果にw
 やっぱりアサクロは暗殺に向いた職でしたー。」

『ていうか、スキルが恐ろしいのよね…。
 クローキングで姿を隠してるから見えないし、超絶威力のSBrがあるわけでしょ?
 そりゃ強いわよ…。』

「ま、そうなんですけどねw

 一回目で勝利を収めたので、紫箱を頂きました、ヤッタネ!」

『お、臨時収入。』

「その場であけて盛り上がりたかったのもあったんですけど、箱を一気にあけてみたくて貯めてるとこなので、我慢です…。」

『いつになるのよ、あけるの…。』

「分かりませんw

 さて続いて2回戦です。
 …何したんだったっけ…?」

『あんた……?』

「…や、ラストは覚えてるんです、ラストは…。
 間……、あ…間…?

 ていうかそもそも三本立てだったっけ、2本立て…?」

『知らないわよ…。』

「あーやばい、本気で思い出せない…!
 というわけで、ちょっと飛ばします、思い出したら書きます!

 えー、ラスト、かくれんぼ!」

『あ、律Gで前にやったわね。』

「その時と違って、今回はPvフィールドですけどねw

 ルール
  ハイドは当然ながら、全てのスキル使用禁止。
  鬼である二人(運営のたちゃん&カヤラさん)に攻撃されたら終了。
  見つかっても攻撃される前なら逃走は可。
  しかし、スキル使用不可なので、IAかかった運営からの逃走は実質不可能w」

『遠距離攻撃のHLもあるしね。』

「んむw

 さて、私はまず、律Gでやった時に白木さんが最後まで隠れとおした場所に隠れました。
 どこかは言いません、またこういうイベントするかもしれませんからね!」

『ま、賢明かもね?』

「でもカヤラさんに見つかりました…。
 どうしてくれるんですか白木さん!」

『いや、文句言うなそれは。』

「2回やったんですけど、どっちも私はあっさりと発見されてしまいました…。
 くそう、悔しいっ…!」

『セレイン:でも気持ちいいっ…!』

「捏造しない、発言を!」

『セレイン:ビクンビクンッ!』

「音も追加しないで!」

『わがままな…。』

「わがままじゃないよこれ…。

 で、あー、どこまで話したんだっけ?」

『受け渡し終了して、俺Gイベントが終わったとこ。』

「あ、そこか。

 ほいじゃ次だ、Gvね!

 ちょっと遅刻しましたけども、合流して頑張ってました。
 結果は、2砦確保ー。」

『おー。』

「2種類のアジトダンジョンにいけるっぽいですぜ!
 まぁ、行くかはわかりませけど!」

『2垢育成だしねぇ…。』

「ローグの転生を、本気で狙ってみようかと思いますw
 チェイサーにすごい魅力を感じてるのでねー。」

『チェイスウォーク、魂もらったら面白そうだもんねぇ。』

「あと、あれって確かSTRまで上がるじゃないですかw
 やる気出るね!」

『三段も固定できるしね?』

「んむ!
 なので、ローグ頑張る!」

『で、Gvの後は?』

「うちはログアウトしてFF8やってたんだったかなぁ…。
 初期レベルのままで、ディスク1でライオンハート作ろうと思ってたんですけど、色々調べてみたら不可能と判明w
 なので、もうレベルはとりあえずみんな100にしちゃって物語を堪能しようかと思いますw

 あと、カードを全部集めます、気合で。」

『うわ、大変そう…。』

「ふふふ、聞いて驚くなよー?
 既に、キスティス先生にサイファー、コモーグリまで集めてる!
 ぶっちゃけバラムガーデンなら誰にも負けないと思う!」


※キスティスカード
   キスティスのファンクラブNo.1~3のどれかが出してきた際に勝利して奪う。
   上下方向に無双の強さを誇る、レベル10カード。

※サイファーカード
   学園町にカード戦を吹っかけるという意味不明な行動に出て、出してきた際に勝利して奪い取る。
   ななめ方向に無双なレベル10カード。


『うわ、バカがいる!』

「結構はまると面白いですね、これ…。」

『昔から、カードゲーム好きだったもんねぇ…。』

「えぇw

 まぁそれは置いといてw
 今はROの話しなきゃw

 というわけで、昨晩の話になります。
 2垢復活して、夜ね。

 墓石さんがいたので、狩りにー。
 墓石さんのセージを吸わせるのが目的っぽい、非公平狩り!
 メンバーは、墓石さん(セージ)、ニンナさん(殴りプリ)、私(すご避ける肉壁)」

『あぁ、ローグで行ったんだ。』

「ていうか、2垢だと他の選択肢皆無ですw

 場所は騎士団、私はスナッチだったりスティールだったりでなんとかやってましたw」

『ま、ローグの仕事なんてそんなもんでしょうねぇ。』

「結局1時間くらいやって終了ー。
 属性攻撃を喰らったっぽくて、2南無w
 まぁこれから稼ぐからいいんですb」

『95のローグの1%くらいなら、高が知れてるしね?』

「んむ!

 そんな訳で、今日から2垢本格始動!
 前回はなんか中途半端に終わっちゃいましたけど、倉庫の上限が増えたので何も売らないでイキマス。
 目標は、2垢で10M稼ぐ事!」

『ま、頑張りなさいな?
 目標を立てるの自体は悪くないから。』

「うぃすw

 ほいじゃ、今日はここまでー。
 また明日っ!
 ノシ」



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検索ワードワロス(2009.06)と二次創作

セレ「とある悪魔な方によって、
   『ロリコン 妹 ヒモ 脳内』
   で検索したらうちがトップに来るようにいたずらされてしまいました…。

   これが噂の…サイバーテロ…?」

エル『昨日と一昨日の記事を見てみなさいな…。
   どう見ても脳内でロリコンだから。

   でもって爆発カテゴリ見たら、どう見ても妹でヒモだし。』

「恐るべしサイバーテロ!

 サイバーテロといえば、HelloWorldってゲームを思い出しますねー。
 ほのぼの学園ラブコメからいきなりの世界恐慌レベルのテロ…!

 あれは、すごく長かったけどかなり楽しめた作品でしたね!」

『セレはどの子が好きなの?

 ちなみに攻略キャラで幼女は1人だけだけど。』


※HelloWorld攻略キャラ
  ・愛原奈都美(天然娘)
  ・笹ヶ瀬薫(水泳少女)
  ・北城千絵梨(金持ち絵画少女)
  ・久我山深佳(メカ好き幼女)
  ・久我山若佳菜(女教師)
  ・ハルカ(義理の妹)


「かおるんが一番好きかなーとw
 幼女のは、いやいい子なんですけど一緒にいたら疲れそう…?

 あーでも、ハルカも捨て難い…。
 車椅子時代のハルカの可愛さはかなりの高レベル…!」


※かおるん
   笹ヶ瀬薫のあだ名。
   命名は、ジャーナリストの入間佐知美
    (マシンガントークで薫に迫る、共通シナリオで爆死させられそうになる人。
     でもそれもネタにしてしまう位に人間が大きい人。)

※ハルカの車椅子
   登場後、とある事故から足を故障してしまい、車椅子に。
   ただ、ある程度シナリオが進行すると、恐ろしい妹になり、その際、足は修理される。
   どれくらい恐ろしいかというと、刀で飛んでくる銃弾を弾いたり出来るようになっちゃう位。


『なんて事…!
 セレが…幼女以外を選んだですって…!?』

「はいそこ、驚きすぎです。

 さて昨晩の話行くヨ!

 えー、帰宅が遅くなったので、ROしてません、またしても。
 今日は早く帰れたらいいなーと妄想してます。」

『実際はには厳しいんだ…。』

「えぇ…。
 ま、なんとかしてみますw
 頑張れ私、天空率検討とマンションの面積表の作成を急ぐんだ!」

『うわ、量的に実質不可能…。』

「まぁ天空率はほとんど完成させてあるんですけどねw
 あとは計算だけですけど、計算なんてのはCADでピピピッってやってニューンってなってモヤーニュってなればいいだけですからね!
 一番面倒な作業はもう終わらせてありますのよ、オホホホ♪」

『擬音語なんだか擬態語なんだかよく分からない効果音を入れるな。
 あと、オホホホって言うな。』

「たまにお金持ちのマダムの振りとかしてみたくなるんですよー。

 『オホホホ、奥様のお子さんったらお勉学がとっても優秀で、うらやましいわぁ?
  うちの子ったら、まぁだボール遊びから卒業できないんですのよ?』
 『いやだわ奥様ったらぁ、お宅のお子さん、この前の試合ではゴール決めたらしいじゃないのよ?
  うちの子なんて年がら年中ずっとお家でゲームばっかりざますのよ?
  家庭教師の教え方が上手なだけで、うちの子は全然だめな子なんざますのよ?』
 『何をおっしゃいますのよ、オホホホホ…。』
 『オホホホ…。』

 こんな感じで。」

『あんたの中の金持ちマダム像は、なんか違う気がする…。』

「まぁ、実際に会った事は無いですしね…。
 ちなみに参考にしたのは
 『スネ夫のお母さん』
 『ちびまるこちゃん(原作)で、たまちゃんと二人でやってたマダムごっこ』
 この二つだけです。

 あと何かマダムっぽいのってありますかね?」

『さぁ…。』

「ま、それはいいやw

 さて、話は変わります。
 前々から書いてる通り、私は二次捜索の小説を読むのが大好きですb」

『色々読んでるしねぇ。

 途中で更新が止まっちゃってるのもかなりあるけど。』

「自分では途中で止めるようなら書きたくないなーとか思うので、書いてるヤツが簡潔したらどこかに出すかもしれませんw
 永久にお蔵入りの可能性が高いですがね!」

『書いてるのって、
 『あの作品のキャラがルイズに召還されました』
 のやつだっけ?

 誰を呼んじゃうんだっけ?』

「それはいえませんw
 でもまぁ、ハイテンションで明るい子ですヨ?

 ただ、ちょっとルイズがおかしいです。
 ある意味、革命を起こします、ルイズ。
 お決まりの仲間を組み込んで、原作では死んでしまう人も引きこんで。
 ただ、味方にだけ○○○ッ○がいると戦闘時のバランスが悪いので、敵にも○○○ッ○、もしくはミ○○ンを添えようかとか、色々考えてますw

 ちなみに今、呼び出した子を町に連れて行こうとしてる所です。

 デルフをどうしようかを考え中で、そこで止まってます…orz」

『あぁ、呼び出したその子、自前のものすごいの持ってるもんねぇ…。』

「ま、この話もとりあえずここまでー。
 まだまだ色々とおかしい場所が出てきてるので、その辺りを調整しながら少しずつ進めていきますw
 ある程度の形になったら、プロトタイプって感じでどこかにまる投げしてみようかとか思ってたり?」

『ふむ。
 このブログには入れないの?』

「入れてもいいんですけどね、カテゴリ作ってねw
 そういうのも楽しそうですよねー。

 ただ、文才の無さがね、キツイよね!
 会話形式の文章を書くのはだいぶ慣れてきたと思うんですけど、情景描写とかね、意味プーですよ。」

『それは、小説として最悪ね…。』

「ま、なるべくなら
 『内容はともかくとして、読みやすい。』
 『原作を知らなくても楽しめる。』
 『原作を知ってるとニヤリとするシーンを入れる。』
 『なるべく戦闘描写は細かく入れてみる(New)』

 って感じにします。

 とりあえず、
 『呼び出した子vsマリコヌル』
 『呼び出した子vsギーシュ』
 は終了しました。

 マリコヌル戦は実質1秒程度で終わってます。」

『詳細な描写はどこへ…?』

「や、これは特殊性を出す為に必要だったんです…。
 次のギーシュ戦では、もうちょい引っ張ってますよ?」

『ふむ…。』

「まぁそんな話はいいとして、本題に入ります。」

『…これ、全部前振りだったんだ…。』

「えー、二次創作を呼んでました、なのはの。」

『ふむ。』

「そしたら、こんなセリフが出てきました。

 『レディース&エリオくーん。
  メインイベントの時間が近づいてまいりました!』

 吹きました。」

『あぁ、男はエリオしかいなかったんだ、そこ…。』

「まぁなのはシリーズの男性陣って、少ないですしねぇ。
 とりあえず浮かんだのを書いてみると。」


女性陣
 なのは
 フェイト
 はやて
 ヴィヴィオ
 シグナム
 ヴィータ
 シャマル
 リイン
 ティアナ
 スバル
 キャロ
 ギンガ
 シスターズ12人
 ルーテシア
 アギト 


男性陣
 エリオ
 スカリエッティ
 ゼスト
 レジアス
 ユーノ
 中島三佐
 クロノ


「男性陣の少なさに涙が止まりません…。」

『まぁはしょりまくってるけどね、これだと…。
 まぁ、数からしあら女性の方が圧倒的に多いけど。
 シャーリーとかね。』

「ていうか、カリムとかシャッハも抜いてますしね…。
 男で抜いてるのって、監察官の彼とか、ストームレイダーの彼くらいじゃ…?」

『名前、忘れたんだ…。』

「ど忘れしました…。

 でも思い出しました!
 ストームレイダーの方は、

 すみません、また忘れました…。」

『あんた……。』

「あれー、今思い出してたのに…。
 ほんとですよ?
 で、書こうと思ったら、また飛んだ…。

 これは、冒頭のサーバーテロの影響に違いありませんね…。」

『100%関係無いから。
 そもそもそれ、サイバーテロじゃないから。』

「あ、思い出した!
 ヴァイス=グランセニック事務総長だ!」

『事務総長………?』

「や、なんかこの名前を呼んだら事務総長ってのが浮かんだ。
 語呂がいいから仕方ないよね。」

『……。』

「というわけで本題は、
 『レディース&エリオくーん』
 で噴いた、でしたー。」

『それだけ…?』

「んむ、そりだけw」

『………。』

「ほいじゃ、ここまでー。
 明日はきっと、ROの話も出来ると思うヨ!

 ではではー。
 ノシ」



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アッシュバキューム実装!(まだ行ってません)

セレ「マンションの図面のチェックをしていたら、
    『血流し』
    なんていうスプラッタな部分があってヒィィなセレインさんです、こんにちまー。」

エル『病院か何か?』

「いや、病院でもそんな部屋無いでしょ、詳しく知らないけど…。

 ていうか、マンションって言ってるじゃないですか!

 まぁ、これに関しては誤字だと思いますw
 『地流し』
 の事だろうなーと思いますw」


※地流し
   屋外に設ける水場。
   泥だらけになった足を洗ったり、様々な道具を洗ったりするのに利用する。
   一戸建てにも、ある家はあるよ!
   最近の家だと少ないかもだけど…。


「さて、昨晩のうちの記事を見てみました。
 普段は温厚で純粋な私の魅力溢れるブログなのに、昨晩のはなんか、変態が真面目に文章を書こうとしたんだけどあんまりうまくいってないけど本人は気付いてない、みたいな異様な雰囲気漂う記事になってましたね…。」

『割といつものことだけどね、変な雰囲気になるのは。』

「というわけで、今日は普段通りの健全記事!

 えー、昨日(09.07.14)のアップデートでアッシュ・バキュームが来たんですよね、ついに!
 私ってばドキドキしながら突撃しましたよ、スリッパにね!

『さすがセレイン…。
 『流行ってなに、おいしいの?』
 って毎日鏡に向かって言ってるだけあるわね…。』

「そんな病的じゃないですよ私!
 布団の中で言うだけで…。」

『布団の中で言ってるんだ…。
 ほんの冗談だったのに…。』

「冗談ですよw

 さてROは相変わらずのスリッパでしたけど、悲しいお知らせがあります…。」

『ん?』

「南無りました。」

『……え、それで何が悲しいの?
 日常茶飯事じゃないのよ?』

「まぁ、それはそうなんですが…。
 珍しく、寝落ち以外の南無でしたw」

『あ、それは珍しいわねぇ。』

「HPバーが赤かったけど、そもそもあんまり殴られないからダメージ気にする必要なかったんですよ。

 そしたら、なんか突然出現した何者か(デモパンorスリッパ)に睡眠攻撃?されて寝て、なんか知らないうちに囲まれてて一回ずつほぼ同時に殴られたら南無りました…。」

『あぁ、なるほど…。
 なんていうか、魚なんてそんなの高級品ってわけでも無いんだからさ、常にHPが半分以上はあるようにしときなさいよ?』

「次回からね!

 さて、いつも見させてもらってる『MOMもるひ』さんの所でワタクシ、ものすごく重要な情報をゲットしましたよ?」

『んー?』


以下コピペ
 のどかそうとはいえ知らない土地。ビクビクしながら草原を探索していると、幼女に出会いマシタ。
 異世界らしく「ピンギキュラ」という呼びにくい名前でゴザイマスので、「キュラちゃん」でいいんジャネ。
 コレが成長するとドリアードのようにナイスバディになるのでしょうか、将来に期待。
 遠くから触手を伸ばしてきマスが、たいして痛くない感じ。

  (wrote by もるひ様)

「アッシュバキュームに行けば、キュラちゃんに会える!!!」

『もうロリコンでいいでしょアンタ…。』

「私には見えます。

 生存競争の厳しい原っぱを生息地とするキュラちゃんがなんとか生き残る為に、見つけた人間に対して、自分の腕力があまり高くないのを理解しつつも、でもそれしか出来なくて、
 『えいっ! えいっ!』
 と必死に攻撃を繰り返す姿がっ!」

『もう病気よあんた…。』

「そしてちょっと冬の山っぴ場所に行くと、ネペンテス(そこにいるマンドラゴラの色違いみたいなの)の触手で……。
 あああああああああああ、ああああああああああああああああああああ!!!」

『もう存在が罪よあんた…。』

「何はともあれ、キュラちゃん。
 絵も見てみましたけど、これはロリルリ様とかチュンイーちゃんとかに匹敵する可愛らしさ…!
 RO史上で見てもトップ10には余裕で入るんじゃないかと思われます。」

『他にそんなにいたっけ、幼女キャラ。』

「え、いますよ結構w
 ・ムナック
 ・チュンイー
 ・レディータニー
 ・ロリルリ
 ・慰める者
 ・フェアリーフ
 ・リーフ(ホムンクルス)
 ほら、パッと浮かぶだけでも6種類!」

『幼女キラーの称号は伊達じゃないわね…。』

「あ、職位変わってましたw

 『すごく…ロリ好きです』

 とかに変えられてました。
 おのれ、たちゃん…!」

『当然の帰結だし。
 嘘でも無いし。

 好きでしょ?
 幼女。』

「そりゃ好きか嫌いかだったら好きですよ?
 ただね、幼女だけが好きって訳じゃないですからね?
 普通の女の子も好きですよ?」

『でもセレの普通の女の子って小学校低学年くらいまででしょ?
 セレのストライクゾーン、3歳から8歳までって話を聞いたんだけど。』

「ストライクゾーン低すぎるよそれ!
 ていうか誰だ言い出したの!」

『さぁ?
 ウルクか凪かブラムス辺りじゃない?』

「律Gメンバーの誰かですか…。
 や、まぁ話題にしてくれるのはウェルカムなんですけど、ロリコン疑惑がどんどん深まる…。」

『もう疑惑でもなんでもないけどね?』

「ロリコンやない…、ロリコンやないんや…!」

『はいはいわろすわろす。』

「エル姉が、なんか2ちゃんねるっぽい影響を受け始めた…!
 そんな姉に負けずに、セレインさんが頑張りますよ!

 とりあえず、今後の予定!
 まずはRO。
 機会を見て、キュラちゃんに会いに行って来ます。
 何も調べてないですけど、事前クエストがあるんだったら全力でクリアします。
 キュラちゃんの為なら…やれる…!」

『情熱が皮膚からにじみ出てるわね…。
 汗かきすぎ…。』

「いや、それは季節の関係ですから。
 常時パソコンが7台フル稼動してますからねこの部屋!
 エアコンつけてるけど、それだけじゃ補いきれない程の熱放射…!

 水冷式のパソコンってのが興味わきますよねw」

『あれってどうなのかしらね?』

「いいんじゃないですかね、静かそうですしw
 うちのパソコンはものすごい音を立てるので、あったらいいなーとか妄想しますw

 さて、とりあえずROはキュラちゃんに会いに行くのが目標、出来れば今週中に叶えたいと思います。

 続いてこのブログに関して。
 ちょっと最近画像皆無っぽいので、撮ってあったSSを張り付けまくってにぎやかな記事を一個作ってみたいなーと思います。
 出来れば、月1とかにでも定期的にそういう記事を作ってみたいと思いますb」

『あ、それはいいかもね?
 今は奇特にも見に来てくれてる人がいるからいいけど、そのうち、更新の為に接続するセレの足跡しかカウンターが増えなくなるからね。』

「アフィしてる訳でも無いから増えなくてもいいっちゃいいんですが、まぁ折角書いてるから見てもらいたいですしねー。

 …ていうか折角見に来てくれてる人に奇特とか言うなー!」

『だって昨日の記事と今日の記事見てみなさいよ?
 もうロリコン成分しか無いでしょここ。』

「そんな事無いそんな事無い。
 ためになる情報満載だよ。」

『セレイン:特に幼女に関する情報は満載を超えて特盛りだよ!』

「セリフを捏造しないで下さいw
 ロリコンブログじゃないんだから…。」

『あ、そういえばまた妹が何かやらかしてたんだっけ?』

「あー、ありましたねー。
 ただ、あんまりショッキングじゃなかったから記憶の片隅に…。

 思い出したら、爆発カテゴリに追加しますねー。

 うっし、ここまで!
 FF8ですけど、画面をちっちゃくしたら割とサクサク動いてくれるのが分かったので、それで行きます。
 目指すは、初期レベルのままでの全クリア!
 でも楽しむのが最優先なので、ディスク1でライオンハートを作るのは達成させようと思いますb

 ではではー。
 ノシ」



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ニムの子作りについて考察してみた

セレ「さぁてやってまいりましたセレインさんお日記帳2の時間!
   今週も、パーソナリティーはわたくしセレインさんがお送りしますよ!」

エル『……(また何か変な電波受信して、変な事おっぱじめたよセレが…)……。』

「ほら!
 エル姉も名乗りを上げて!」

『何の話をするのよ今日は?』

「いや、名乗りを…。」

『何の話をするの?』

「な…名乗り…。」

『何の 話を するの?』

「いいよいいですよ、分かりましたよ…。

 えーと、今日はね、夢の中で質問された事に答えてみようと思います!」

『うわぁ……。
 夢の内容によっては大惨事確定な記事ね…。

 まずはセーフかアウトはかの判断しないと…。』

「質問主は、セレインさんの中での萌えキャラナンバーワンのニムさんです!」

『はいアウト。』

「何故!?
 割と色々書こうと思って調べてたのに!」

『そんな事を調べてる暇があったら、もっと他にすることがあるでしょうが…。』

「はい、でも姉の言う事を無視しておっぱじめるのが私です!

 質問内容はこれです!」



ニム:しつもーん。
    ロティの子供産みたいんだけど、どうしたらいいのか教えて。
    …あ、そうそう。
    誰かにばらしたりしたら殺すから。



「いいですね、非常に良いですね。」

『アンタの脳の腐り具合は、もうゾンビとかの域を超えて骸骨ね…。
 肉部分っていうか脳部分は全部バクテリアに分解されちゃいました的な意味で。』

「ソンナコトナイヨ!

 でも、冷静に考えるとこれ、難しいですよねー。

 幼女に子供の作り方を教えるのってさ、難しくない?」

『さぁ?
 経験無いし。』

「たとえばさ?
 皆大好きな『魔法少女リリカルなのは』のヴィヴィオちゃんがいるじゃないですか?」

『皆大好きかどうかは知らないけど、まぁいるわね…。』


※ヴィヴィオちゃん
   第三期の途中で保護されたオッドアイの少女。
   最終的には主人公であるなのは嬢の養子になり、ザンクト・ヒルデ魔法学院初等科に入学。


「で、ヴィヴィオに聞かれたとするじゃないですか?」


ヴィヴィオ:子供ってどこから生まれてくるの?


「とかって!
 そしたら、返事に困る訳ですよ。
 やっべ、冷や汗かいてきた!」

『どんだけ妄想逞しいのよアンタ…。』

「エル姉だったらどうやって答えます?」

『おしべとめしべが』

「はいストップ!
 呑み屋にいる酔っ払い親父じゃないですか!」

『勃起した男性の陰茎を女性の』

「はい今度はめっちゃ保健体育!
 もっとこうさ、子供に説明する用の巧い言い方無いかなーって…。」

『コウノトリが』

「よくある話だけど、信じてる子はいるんだろうかコウノトリ…。」

『コウノトリが新生児を誘拐してくるのよ。』

「誘拐!?
 そして生まれ方の説明に全くなってない!」

『ちなみにコウノトリって分類がすごいのよ?
 
 鳥綱コウノトリ目コウノトリ亜目コウノトリ下目コウノトリ小目コウノトリ上科コウノトリ科コウノトリ亜科。』

「まさにコウノトリフェスティバル!」

『まぁ普通に、映画のあの名セリフを言えばいいんじゃないの?』

「?
 名台詞?
 私の中での名台詞って、
 『I'll be back(親指を立てて)』(映画ターミネーター2)
 『モト・ズラッガー!(ズラ刑事)』

 くらいしか知りませんよ?」

『ほら、アダムスファミリーの。
 なんかウェンズデーとパグズリーがキャンプに行く話。
 そこでウェンズデーが発したこのセリフ。

 『Do have sex.』

 あの、クワッと目を見開いた表情が個人的には大好きね。』

「すごい直接的な回答…。

 あーでも、アメリカとかだとそういう教育は普通にしてるらしいですし、そんなもんなのかも?」

『そもそも、コウノトリってアジア圏にしかいないしねぇ。』

「あ、そうなのん?」

『中国が一番多いんじゃないかしらね?
 たしか絶滅危惧種に指定されてたはずで、今だと2000匹くらいしかいないんじゃないかしら?』

「そうなのか…。
 アメリカとかだと、コウノトリって別の鳥になるのかな?
 コウモリとか。」

『キャベツになるとか、そんな話無かったっけ?
 うろ覚えだけど。

 調べてみたけど、見当たらないわね…。
 どこで見たんだったかしら…。』

「まぁいいんですけどねw

 さて、話を戻しまっしょい。

 小さい子に、子供の作り方を聞かれた時の対応…。
 小学校の教師なんかはそういった事が多々ありそうなので、何かマニュアルのような物がありそう?」

『まぁ、あるかもねぇ…。』

「よし、機会があったら聞いてみようw
 幸いにして、知り合いはいる!」


※セレインさんの顔の広さ
  小学校教師、中学校教師、中学受験学習塾などの教師・講師がいる。
  大学に勤めてる人もいるけど、教鞭をとっているわけじゃ無さそうなので除外。


『ま、聞くのが早いでしょうね。』

「しかし!
 答えを聞く前に答えないといけない事態に陥る可能性もあるわけなので、今のうちに考えておこうと思います。」

『アホの極み…。』

「まぁ無難なところだと、

 『結婚したら出来るんだよ。』

 といった所でしょうか?」

『ま、そうでしょうねぇ。
 結婚してないけど子供がいるって場合もあるけどね、主にバッドエンドな感じだけど。』

「死別してしまってる場合もあるでしょうしね、フルーツバスケットの本田透嬢みたいに。」

『後は、やり逃げとかね。』

「まぁ、無いとは言い切れませんね…。

 さて、まぁリアルちっちゃい子に聞かれたら
 『結婚したら出来るよ!』
 と答えておけば無難そうです。

 問題は、結婚という制度が存在しない場合です。
 つまり、ニムに聞かれた場合。

 ついに来ました、今日の本題です。」

『ていうか、ありえない事態なんだから考えないでいでしょそれ…?』

「いやリアルにありますよ!
 だって、聞かれたもん夢の中で!」

『夢の中はリアルじゃないでしょ、常識的に考えて…。』

「いや、リアルです!」

『リアルじゃないってば…。』

「ま、いいんですw
 明晰夢みたいな感じな時にこの夢を見たら、なんて答えるかなーと思っただけなのでねw

 さてニムに聞かれた場合。
 皆知ってると思いますが、ニムは人間とはちょっと違いますね?」

『大多数は知りもしないと思うけどね…。』


※ニム(ニムントール)
  セレインさんの『萌えキャラランキングでトップを走り続ける魅惑の少女。
  自分の身長よりも長い槍を使いこなすが、得意なのは防御。
  種族はスピリットなので、親子の概念が存在しない。


「そしてニムに頼まれた『ロティ』との子供ですが。
 まずこのロティも、純粋な人間とはちょい違います…。」

『ぶっちゃけ、異世界の人間とのハーフだしねぇ。』

「現実の地球人(向こうから見たら異世界人)と現地の人間とのハーフですからねー。
 でもまぁ、ロティが生まれたって事はたぶん人間として扱って大丈夫かと思われます。

 問題になるのは、
 『そもそもニムは妊娠できるのか』
 という点。」

『そもそも、
 『どこかで生み出されて各国に転送されてくる』
 っていう生まれ方からして普通じゃないしねぇ…。』

「なので、ここで毎度の出生方法判別法が登場!

 『おへそはあるかな?』

 を行います。」

『毎度って…。』

「でもってその結果、数人にはおへそを確認しました!
 大丈夫です、何か不思議な生まれ方をするという通説とかありましたが、何者かの胎内で生まれる事は確実ぽいです!」

『ていうか、いつも露出が少ないあのキャラ達のおへそ確認って、エロシーン?』

「ですね…。

 ちなみにオフィシャルHPにあったサンプルCGだけでなく、各ショップの書き下ろし特典テレカの画像まで調べました。
 間違いありません!」

『あんたのその情熱は気色悪いわ…。』

「ちなみにヘリオンさんが特典テレカのやつに、ものすごいえっちな空気を感じました。
 げっちゅ屋、ってとこの特典だそうです、画像検索で出てきましたw」

『聞いてないから。』

「ちなみに好きなキャラ順に並べると、
 ニム≧ヘリオン>>超えられない壁>>ファーレーン>ネリー>シアー>他
 ですね。
 他って部分には、ヒミカ・ハリオン・セリア・ナナルゥが居ます。」

『聞いてないってば…。』

「さて、何者かの胎内で生まれるであろう事が判明したスピリット。
 ここで最終関門!

 『スピリットと人間は、遺伝子的に交合が可能なのか?』

 になります。
 遺伝子、いいですね。
 アデニン・グアニン・シトシン・チミンの4種類が織り成す一大スペクタクルですよ。」

『有機化学好きだったからか、その4種類の名前は今でもちゃんと覚えてるのね…。』

「有機化学じゃなくて生物の授業で習ったんですけどねw
 一時期はヘモグロビンの構造式まで書けたんですけどね、今はもう忘れちゃいましたけど…。

 さて、遺伝子配偶の話になります。
 このゲーム内だと、スピリットと性行為を行う人間は『妖精趣味』と呼ばれ、最悪の趣味とされています。
 そもそもスピリット自体が人間に酷い扱いで支配されていますが、それでも国家の最大戦力。
 その為、スピリットは国の所有物とされています。

 なので、不当にスピリットに害する行為を行った者に対しては厳罰が課せられます。(死罪もある)」

『冷遇されてるんだかなんなんだか微妙なとこよね、実際。』

「まぁ国からしたら、
 『俺がいじめるのはいいけど、他人がいじめてるのを見たらムカつく。』
 といった感じかもしれません。

 さてそんな世界なので、そもそも妊娠させるつもりでスピリットとそういう事をした事例自体が極端に少ないと思われます。」

『まぁ、手を出したら厳罰+人間として最低なんて烙印を押されるんだし、普通は手を出さないでしょうね…。』

「何か無いかなー…、と思ってたらありました!
 ていうか、最重要な事例がありました!

 主人公とヒロインであるスピリットには、子供が出来ます!
 次の作品(聖なるかな)で出演してました!

 前作の主人公カップルの娘という情報が無くても愛らしい子なので、悲しくも失念してました…。」

『記憶喪失だしね、ユーフォリア。
 まぁ、そうでもしないとバランスブレイカーだけど…。』


※ユーフォリア
   『悠久のユーフォリア』
   上で書いた、主人公とヒロイン(永遠のアセリア)の間に生まれた子供。
   生まれつき神剣を持ったエターナルであるにも関わらず成長していくという前例の無い規格外。
   持ってる神剣は第三位・悠久。
   この子が登場する聖なるかなのその時点でこの神剣の位階は反則もいいとこのレベルの高さ。
   どれくらい反則かって言うと、ドラクエの世界にFFのキャラを最強装備で持ち込むくらいの反則。
   ドラクエでHP900って言ったらかなりの高HPだけど、FFで900だったら雑魚もいいとこ、そんなレベル。


「と、これで無事に子供を作れる事が判明した…と言いたいんですが、そうは問屋が卸してくれません。
 ケチくさい問屋ですねもう!」

『問屋って、たとえだから、それ…。』

「実はこの娘さん、両親である主人公&ヒロインが『エターナル』という存在に昇格してます。
 簡単に言うと、不老不死です。
 主人公と同じくらいの年に見えたエターナルの巫女さんがいるんですが、その子、生まれは平安時代です。」

『あぁ、obsnって書かれるあの人か…。
 あの人もまぁ、反則もいいとこのキャラよね…。
 何よ、『時間を止めて攻撃するから防御不可能』って…。』

「そういう剣ですし、仕方ありません…。

 さて戻します。
 要は、エターナルになった際に遺伝子の書き換えが行われているのかどうか、ってとこですね。」

『不老不死になるってのがまぁ魔法っぽい効果だったら完全にお手上げだし、そもそもそれじゃ何も結論も出せないでしょ?
 とりあえずは、魔法効果じゃなくて体が不老不死になる、って想定にしてみる?』

「ですかねぇ。

 でも、そしたら遺伝子書き換え必須なんですよね、テロメア的に。
 たしかあれって、細胞分裂する毎に短くなるんですよね?」

『まだ研究も最終段階に入ったって訳じゃないけど、それは間違いないぽいわね。
 で、一定以上に短くなったら、もう細胞分裂は出来なくなる、と。』

「分裂できなくなるって事は老化してくって事ですよね?
 そしたら不老って訳には行かないだろうなぁ…。」

『だから、とりあえずテロメアに関する遺伝子、もしくはテロメアが必要無いような細胞分裂方式になるってのが自然な考えかしらね?』

「もしくは、そもそも細胞が分裂しないで絶対に死なない感じに強くなってる、とかですかね?」

『それじゃ怪我した時に大変でしょうが…。
 テロメアも分裂して増えてく、ってな線が最有力じゃない?』

「ソレダ!
 よし、それにしましょう!」

『今更だけど、この考察に何の意味が…。』

「いいんですたまにはこういうのもw
 妄想100%記事!」

『いや、いつも妄想100%に見えるんだけど…?』

「それはエル姉の気のせいです。

 さてテロメアが自然回復していくという、生命として反則級の能力がエターナルになる時に付加されている事が判明(無理やり)しました。
 問題は、それによって子供が作れるのかどうかってとこです。

 ぶっちゃけ、分かりません。」

『ここまで長々と、ホントに長々と描いてきた事はなんだったのよ…。』

「なので、ニムに次に会った時には、こう返事をしたいと思います!

 『やりまくれ!』」

『ストレーとねぇ…。
 そしたらわたしからは追加ね。

 『最低でも中に2回、欲を言えばもっと出してもらいなさい。』

 ってとこね。
 最近の男はもう、子種が少ないらしいからねぇ。』

「やべー、軽く18禁な内容に…!
 あーでも、小学校で習う保険の授業だってこの程度は網羅してるし、大丈夫よね?」

『別に超えててもいいんじゃないの?』

「や、FC2のカテゴリので、アダルトって当ててないんですよ、うち…。
 あててるサイト見たらもう、風俗関係の記事しかないような感じだったから抜いてるんですけど…。

 ていうか、そういう記事を大量に書くつもりも全く無いですしね?」

『妄想日記はかなりあるけどね?』

「基本的に事実しか書いてないですけどね、ここw
 まぁ、多少の脚色をする事はありますけど、嘘になる程にはしませんしね。
 面白く読んでもらえる程度に押えてますw」

『ま、その辺りは別にいいんだろうけどね?
 セレの人間性をこのブログだけで判断しようなんて人間はいないでしょうし?』

「ていうか、ブログからじゃ何も分からないですしね?
 やっぱり、人間関係ってのは面と向かって色々しゃべってこそ分かるもんですぜb」

『ま、セレの持論はそれでいいけど…。

 で、ROの話は?』

「ありません!

 ていうかさ、昨晩ってスリッパ行って30分くらいで帰っちゃいましたからね?
 特に書くような事は何も…。

 強いて言うなら、余ってるアクセ1個にミミッククリップ装備してるのに青箱が出ないよムキーとかその程度w」

『出たんなら記事に書けるけど、出てないんじゃ確かに書くこと無いわね…。』

「でしょ?

 というわけで、今日はニムの子作り考察になりました!
 仕方なかったんです、都合よく質問されたから…。」

『…まぁいいけど…。
 明日はROの話なんでしょうね?』

「さぁ?

 明日は明日の風が吹く…ってね。」

『かっこよく言おうとしても、セレには無理だから。』

「クソー!」



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手伝いとGvと。

セレ「土曜日、久々にHiyokoさんに遭遇しましたよ。」

エル『どれくらい振りかしらね?』

「そこまでは覚えてないですけどもw
 で、なにやら新キャラ作ってるってな事だったので、不肖セレインさんがお手伝い!
 GD1でウィスパー相手にフルボッコされたり、シロマで壁したりー。
 でも、最終的にはやっぱりアヌビスで落ち着きました、全滅とか何度もしましたけど…。」

『セレが支援だったでしょ?
 なら、寝落ちしなかっただけ御の字でしょ。』

「ですね、うん、寝落ちしないで狩りするのって大事ですよねーw」

『人並みになりなさいよ、早く…。』

「あい…。

 さて、手伝いは特に問題もなく終了しまして、ちょっと別ゲームに浮気ですw」

『ヴァルキリーコンプレックスだっけ?』

「あい、そっちもやってましたw
 とりあえず、ミコト=ミュラー嬢はクリアー。
 この子の範囲魔法の威力、驚きを隠せません…!」

『ていうか、敵に攻撃を当てた時に増えるメーターがマンタンの時に飛び出る必殺技っぽいスキル、的が一撃粉砕するわよね…。』

「まぁ、条件が揃わないと使えないですし…。
 と、とりあえずそっちは置いといてw

 あと、久々にFF8をやり始めてみたり、PC版のやつをw」

『うわぁ、今更にもほどがある…。』

「目標は、ディスク1枚目でライオンハート(?)を作る事!
 問題なのは、対応OSが95/98って書いてる位に古いソフトだからか、画面が乱れる点…。
 とりあえず、バラムガーデン内の道を歩いてる時とか、花壇とか案内板とかいったオブジェクト関係の周囲が黒くなります、抜き部分指定されてる部分が黒く表示されちゃってるって感じに。

 気になりますけど、まぁそんなもんかなーと慣れてしまえば、どうという事もありませんw
 慣れって偉大ですねb」

『まぁ、セレは細かい事にこだわらないタイプだしねぇ…。』

「画質とかにもそんなにこだわらないですしね、動画とかでもw
 やかましい場所でも眠れるしw」

『まぁ、鈍感と図太いの割るいとこを合計したみたいな感じね。
 いいとこだったら良かったのにねぇ。』

「うちにもいいとこアルヨ!
 すぐには浮かばないけど!」

『まぁ、4人席に座って、対面に座った人の股間を触れるとかくらいかしらね、セレのいいとこって。』

「そんな事しねえええええええええ!」

『またまたーw』

「いや、なんでさも当然のように私の発言が冗談扱いになってるの!?」

『だって、前科が…。』

「無いですよ前科!
 捕まってないもん!」

『……え?』

「さて次の話デスヨ!

 えー、俺G恒例のGイベント!
 なかなか楽しいイベントでした、ていうか、なかなかってレベルじゃなかったですb
 授業に見立てたイベント進行、お見事でした!
 司会進行をしたお二人に盛大な拍手をっ!」

『ふむ。』

「ちなみに私、なんと第二位に食い込みましてw
 +10ナイフを作成したのが大きかった模様?

 で、京浜で青箱3個ももらっちゃいましたワショーイ!」

『そういえば、倉庫に箱を集めてるわね、いつの間にやら…。』

「ドカーンとあけてみたくてw
 まぁ、まだ大した数になってないからまだですけどねw

 さて、Gvです。
 勝ちました。」

『おっ。』

「初のゲフェンです、ブリタニア…だっけ?
 なんかそこです。
 数字は忘れましたテヘリw」

『可愛くないから、テヘリとか言うな。』

「うぃっす!

 で、今日当たりにそこに行って見たいなーと思ってますけど、なかなか難しいかもしれません、なにせ同盟を組んでますからね…。」

『あー、確かに…。』

「砦から出るアイテムとかで試算増えたら、ちょっとだけモラエナイカナーとか妄想してますけど、実質、毎回のGvとかで消耗品ドサドサ経費計上してるから無理だろうなぁ…。
 ま、その辺りは別にいいんですけどね、楽しめればw」

『ま、そうでしょうね。』

「というわけでここまでっ!
 今日はもう変えるヨ!
 ノシ」



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騎士団とソロスリッパに行ったよ!

セレ「はい、バッチリ更新したつもりだったんですけど、更新した記事が何故か消えてるセレインさんです!」

エル『待ちなさい…、書いてないから、しばらくは…。』

「…アレ…?
 え、でも、騎士団の話とか…。」

『書いてないから。
 結局眠くなってた話、書いてないから。
 ファーレーンの名前とか長期間一切出てないから。』

「アレー…?

 ま、いっか、今から書けば一緒ですしねw」

『火曜日の事だけどね、騎士団…。』

「えー、という訳で行ってきました騎士団!
 慧音さん(ハイプリ)、凪さん(アサクロ)、私(AGI騎士)
 のトリオっ!」

『ふむ。
 回避は得意な子ね、ファーレーン。
 深淵相手だとかなり厳しいけど…。』

「ていうか、アスムが無かったらブランディッシュスピアで一撃で即死ですw
 まぁ、これに関してはアサクロでも同じなんですけどね…。」

『ま、そうでしょうねぇ。』

「さて狩り開始!
 アスペルシオを掛けてもらった私が暴れまわります!
 支援を貰って、ククレコンチネンタル2個にヘルモーズでASPD190に達する子ですので、どんな敵でも一網打尽!

 …そう思っていた時期が、私にもありました…。」

『まぁ、一撃の威力を考えればそうはいかないのは自明の理でしょうけどね…。
 ダメダメだったでしょ?』

「ですね…。」

『一撃でどれくらいのダメージだった?』

「塩をもらってるにも関わらず、大体200くらい…?
 ASPD190だから秒間5回攻撃ですけど、合計しても1000ダメージしか!」

『ま、役割の問題でしょうねぇ。』

「なので、深淵とかがいた場合には、取り巻きのタゲを私にして、本体の深淵様に共闘で一回二回くらい殴りかかってから離れてましたw

 アサクロやってる私なので、取り巻きと一緒になってる時にSBrを深淵本体にあわせて撃つのが大変なのは知ってるのでねー。」

『あぁ、そういうのは大事ね。』

「ですね!

 考えてみたら、身内といえる位の知り合いの中でもしょっちゅう一緒に狩りに行く人にアサクロって居なかったんですよ。
 俺Gにはアサクロもp数多くいますけど、普段は一緒に狩りに行くって事も少ないですしね…。」

『ま、確かにね。』

「という訳なので、色々勉強になりましたー。
 凪さんも、SBr中心の狩り方をしてくれてたから、客観的に自分も見るような感じで良かったですb」

『そうやって、一歩一歩上達していきなさいな?』

「うぃっす!

 で、これが火曜日ね。
 一昨日の水曜日はソロでスリッパー。

 1南無しました、いつのまにか寝落ちしてて…。」

『アホがいる…。』

「ま、経験値はどっこいどっこいくらいなので、まぁいいです…。
 で、木曜日の夜である昨晩は、帰宅が遅くなったのもあってPCすら起動せずに就寝…。

 その分、今日帰ったらがんばるもんね!」

『早く帰れたらいいわねぇ…。』

「ガンバリマス…。
 ほいじゃ、短いけどこれくらいでー。
 ノシ」



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フレイヤ神殿に久々に行ってみました

セレ「疲れが抜けきれてません…。」

エル『みたいねぇ…。』

「なんか、ちょっと排気ガス系の毒ガス攻撃をされただけで咳が止まらなくなる自分に気付きました。
 何この、喉から響き渡る不協和音?
 音だけ聞くとめちゃくちゃ苦しそうなんですけど…?
 なんかヒューヒュー鳴ってて…。」

『あと、ちょっと走っただけでも同じ症状になるわねぇ。』

「くそう、もう更年期障害か!
 更年期障害ってよく効くけど具体的にどんなのか調べてないけど…。」

『調べてからいいなさいな?』

「まぁ、時間が出来たらねw

 さて、昨晩の話をしようかと思いますが、先に1個だけ。

 セレインさんはロリコンじゃありません!

 よし、OKなので昨晩の話に行きたいと思いますw」

『久々に狩りの話ね?』

「確かにw

 えー、マスター・白木さん・慧音さん・ウェルさん・筋肉の5人でフレイヤ神殿に行ってきましたー。
 久々でした、フレイヤ神殿。

 フレイヤ神殿って言ったらエル姉は何を浮かべます?」

『ヤリ○○女神。』

「…罰当たりな…。」


※女神フレイヤ・・・見目麗しく、欲望に忠実で性的に奔放だったとされる。
     ちなみに、フレイシューズの名前にもなってる女神フレイの双子の妹さんだよ!


『セレは何を浮かべるの?』

「ロリ教皇。」

『…ロリコン宣言をありがとう…。』

「や、サービスタイムですw
 決して私がロリコンな訳じゃなくて、私がロリ話をしたらオーディエンスがフィーバーだと思ったのでサービスサービスー♪」

『いいわよね、欲望の赴くままに発言しただけでサービスになるって。』

「赴くままに発言してないのに…。

 でもまぁ、イイヤ!

 まぁ突撃した訳ですよ。
 狩場は最上階!
 一度、間違って次のフロアに行こうとして入り口にワープさせられるというアクシデントもありましたが、まぁ無事に狩りも進みました。

 私は1南無しちゃいましたけどねw」

『ヒール来なかったの?』

「や、突っ込みすぎましたw
 メテオメテオーとかしてたらタゲが全部こっちに来て、アスムの切れ目に怒号の魔法乱舞が重なって南無w
 どうしようもないね!
 誰も悪くない。」

『いや明確にセレが悪いでしょそれ…。』

「でも経験値はプラスだったからOKですw
 あと60%稼いだら96歳、がんばりますよ!」

『ん。』

「さて、フレイヤで1南無した私ですが、何か原因不明の奇病としか思えない眠気に襲われましてね?」

『いつもの持病じゃないのよ…。
 原因不明でも何でも無いし、それ。』

「で、まぁ帰還デスヨ…。
 もうちょっとこうさ、眠気に対するリーサルウェポンを準備したいね。」

『セレの言いたい事はわたしにしっかり届いたから。
 今夜からは、まるでドラム担当になったかのようにセレの脳を叩くから安心なさいな?』

「これっぽっちも安心できない…!
 不安120%…!

 ま、眠くならなければいいんですしね、簡単ですよ。」

『それが出来ないから、こうなってるんでしょうが…。』

「フレイヤから帰ってから精算をして、眠気を覚ましに氷水を取りにリビングへ。
 氷水を無事にゲットしたものの眠気は治まらず…。
 というわけで、昨晩は割と早めの就寝ですw

 実はそれからなんかネットサーフィンを始めて90分も経ってたのは秘密です。」

『アホのきわみ…。』

「今日は早く帰れちゃいそうなので、早めにROをして早めに寝ようと思ってますw
 スリッパか、PT狩りか…。

 支援さんを拾えたら氷とか騎士団とか行くのもいいかもしれませんねー。」

『深淵一撃まではもうちょっとかかりそうだけどねぇ。』

「たぶんオーラ近くにならないと無理じゃないかと思うんですよねー。
 ま、それも目指してがんばりますw

 ほいじゃ、今日はここまでー。
 早く帰れると思ってたら新しい仕事着てドカーンなセレインさんでした!
 ノシ」



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水樹奈々ライブに行ってきたよ!

セレ「土日の二日を使って、行ってきましたー。」

エル『イヴに運転させたまま、助手席で眠りについてるセレ…。』

「助手席はだめです、絶対に眠くなります…。
 でもね、頑張ったんですよ?
 しゃべったり、歌ったりしてたんですよ?

 ただ、押し寄せる津波のような睡魔はまさにレベル99とか通り越して255だった訳でしてね?
 まだレベルで言うなら10くらいなセレインさんとしては太刀打ちできないわけですよ?」

『そこを気合でねじ伏せるのが、人間の人間たる所以なんじゃないの?』

「…ダヨネー。

 はい、ちゃんと眠るようにします、昨晩もROどころかPC起動すらしないで寝ました…。

 さて、早速行きます土曜日の話っ!」

『ん。』

「金曜日、仕事が終わってから帰宅ー。
 イヴっちが迎えに来てくれたので、その車に乗ってイヴっち宅へ突撃。」

『その時、助手席で寝てたわねぇ。』

「本当だったら自力で行くはずだったんですけど、予定よりも仕事の終わりが4時間も後になってしまって終電に届かず…。
 ゴメンヨ!

 で、深夜にイヴっち宅を出発、現地(西部ドーム)には土曜日の午前5時くらい?についたんだったかな…?」

『そしてその移動でも助手席で眠ってたセレイン。』

「最近の眠気の強さは異状です、もしかしたらナルコレプシーなのかもしれません!」

『無い無い。』

「到着してからは列に並んで、待ってましたw
 何してたのか記憶が飛んでますけど、ずっとしゃべってたんだと思いますヨ?」

『…ナルコレプシーじゃなくて、アルツハイマーなんじゃないの…?』

「列が動いて、無事に購入完了した私!
 イヴっちは、買ったポスターが付いてなかったり袋をもらえなかったりと言ったアクシデンツがあったので、それに対応ー。
 私はその間に、なのはStrikerSのドラマCD(サウンドステージ)を4種類購入!
 スバルとかティアナとか大好きなのでね、前から欲しかったので思い切って購入っ!」

『またお金を…。』

「スキな物にお金を掛けるのは良い事だと思うんですよねー。
 応援も込めてね、あとなんか、心とかそういうのも込めたりね?」

『そして散っていった諭吉の恨みとかも込めるわけね?』

「涙を呑んで我慢してください、諭吉さん…。

 あ、諭吉さん、石で口を漱ぐのはあんまり感心できないぞっ☆」

『名前のネタはいらないから、続きをさっさと書きなさいよ…。
 考えてみたら、金曜日も更新してないんだから…。』

「だね!

 はい、購入してから帰宅です。
 ちなみに私は、ライブのパンフレット+ポストカード2種類+光る棒(ライブで振るやつ)を購入。

 で、イヴっちの家の近くのサイゼリアに行って食事をして、解散。
 次の日の本番に向けて、英気を養います…。」

『ふむ…。』

「帰宅してまずやったのが、ドラマCDのMP3化作業。
 PSPに新たなドラマCDが加わりましたよ?

 現在、
 ・グリーングリーンドラマCD…4枚
 ・月陽炎ドラマCD…5枚
 ・なのはドラマCD・・・6枚(1枚4種類、2枚組1種類)
 ・RoutesドラマCD・・・1枚

 まだセリフを覚えきる位に聞ききってる作品は多くないので、がんばって覚えようと思います!」

『何その無駄な労力…?
 そこまでしなくても、数回聞いて楽しんだらいいんじゃないの?』

「もったいないじゃないですかw
 買ったCDとかDVDとかって、何も無い状態でも思い出すだけで楽しめるくらいになるまで記憶しないと勿体無いじゃないですかw」

『何その特殊性癖…。
 その無駄な労力を何か別の方向に向けなさいよ…。』

「無理無理ー♪

 さて、次の日です。
 決戦の日曜日です。

 バッチリ睡眠を取った私、イヴっちの所へと電車で向かいます。
 でもって、イヴっちの家から車で西部ドームへドーン!

 助手席で眠気に襲われたのは世界七不思議のひとつに数えていいと思います。」

『あんた…。』

「現地に到着し、イヴっちの友人と合流。
 野郎3人でいざ突撃!」

『女の子も呼べばいいんじゃないの?
 知り合いがいたらの話だけど。』

「し…知り合いならいるヨ…?
 お嬢とか、あとはー………?」

『…強く生きなさい…?』

「えぇ…。

 で、ライブね!
 やっと本題ね!

 一発目の歌がすでに分からない私、なんでライブに行ったんですかね!
 まぁ、中盤以降は割と分かる曲も多かったんですけどね?

 古い曲はほとんど全く分かりません…。」

『まぁ、時期が遅かったしね?』

「2曲目にして私は妙に最高潮を迎えちゃったんですけどねw」

『何?
 一番スキな曲でも出たの?』

「えーとね?」


ライブダンサー



「赤丸の所で鑑賞してたんですけどね?」

『うん?』

「緑の☆のとこで踊ってた女の子がむちゃむちゃ可愛かった!
 しかも、すっごい上手だった!

 あの子は、これから世界に羽ばたくと確信しましたね。
 ハリウッドとか余裕です絶対。」

『…セレらしい盛り上がり方で良いんじゃない…?』

「エヘッw

 ていうかね、ホントに上手だったんですよ。
 こう、本人も楽しんでるなーってのが分かる体の動かし方してるといいますかね?

 隣の子がちょっと上手じゃなかったのもあってか、際立ってましたねー。

 ちなみに全員チェックしましたよもちろん?」

『聞いてないわよ…。』

「でもあの子が一番上手でしたね!
 ずっと見ちゃいましたからね!

 踊れる人ってすごいなーと思います、年齢性別問わずw
 私の踊りとか、死者出ますからね。」

『幼稚園の演劇で踊ったのが最後だしね?
 しかもその踊り、全員でやるやつだし…。』

「一応、主役だったから真ん中だったんですけどね…。
 まぁ、実力で勝ち取った主役じゃないでしょうけどね、覚えてないけど。
 幼稚園なので、
 『一番元気のある子』
 とかそんな選定基準だったんだと思いますw」

『ま、そうでしょうね。』

「さて、そんな私がロリコンじゃない情報はいいとして、ライブ。
 好きな歌もあらかた出ましたので大満足でした!

 強いて言うなら
 『フリースタイル』
 っていう曲が無かったのが残念でしたけど、まぁ古い極なので仕方ないです…。」

『前回歌ったしね、その曲。』

「あと個人的に良いなーと思ったのは、アコースティック3曲。
 あの、なんかしんみりした感じのハープの音、大好きですb」

『セレって、なんか好きな曲の雰囲気に幅がありすぎるのよね…。
 電波系かと思いきやしんみりも聞くし、突然校歌だし…。』

「なんですかね、思いいれのある曲が好きなのかもしれませんねw
 まぁそんな事はどうでもいいので、続き書きますぜー。

 無事にライブも終わり、アンコールも終わってバズーカタイムも終了しました。」

『何その危ない名前の時間…。』

「やー、西部ドーム記念に、水樹奈々サインボールを用意してましてね?
 奈々にちなんで、77個。」

『…頑張ったわねぇ…。』

「で、それを客席に向かって投擲する訳ですよ。

 でね?

 『水樹の細腕じゃ近くにしか投げらんないからね、今日は、こんな物を準備してみましたー!』

 って言って出てきたのが、バズーカ風の形状をした武器。
 私の予想ではアレ、実弾が入ってます。」

『いや入ってるのはサインボールでしょ常識的に考えて…。
 沸いてんの頭?』

「そして観客席へ向けての砲撃乱舞!
 水樹さんは車(?)に乗ってグルグルと場内を回りながら、適時砲撃。

 私の予想ではアレ、死者が120人くらい出ました。」

『だから実弾じゃないと…。』

「ま、取れなかったのでこの話はおしまいですw
 私の自慢の腕前で取ろうかとも思ったんですけど、どこかの秘密組織に捕まって亀甲縛りにされるのが怖かったので辞めときましたw」


※セレインさんの自慢の腕前
  10mくらいまでなら伸びる。
  本気を出したらあと10cmくらいはいけるかもしれない。


『今度やってあげよっか?
 亀甲縛り。』

「全力で遠慮します!
 あれ、自力じゃそう簡単に抜けられないもの!」

『やられたんだ…。』

「いや見ただけで分かるヨ…。

 さて帰路。
 まぁ平穏な帰路でした。
 若干眠かったですけど、もう眠気は大丈夫です、眠かっただけですからね。」

『ていうか今も眠いでしょあんた?
 なんか、日本語がおかしいわよ?』

「んなこたぁないw

 で、帰宅したのが24時頃。
 残念ながら、Gv参戦できず…。

 次回は…次回こそは参加出来ます…。
 予定が入ってたのは時間がずれたので、17時くらいには自宅に居る筈b」

『やっと参戦か…。』

「えぇ、やっとです…。

 っと、これでおしまい!
 なんか色々他にも書きたい事とかあるんですけど、時間が無いから省きます!
 でも書きたくなったら書きますw

 ほいではっ!」

『ん。』

「あ、そうそう。
 あのダンサーの女の子の事を調べてみようと思ったんですけど、ネットで出てこない・・・。」

『どうやって・・・。』

「とりあえずあの子達のチーム名が
 『エイチキッズ』
 ってのは分かったんですけど、それ以上が…。
 英語表記かカタカナ表記だと思って検索したんですけど、それらしいのが出てこないヨ…。

 なんか変わった字で当て字みたいに作られてたらお手上げかもしれません…。」

『…時間があったら調べてあげるから、とりあえず仕事に力入れなさいよ…。』

「うぃさー…。

 ではではー。
 ノシ」



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妹爆裂発言録008

事務所の先輩が地元の消防団に入ってるって話をした時の事


セレ「消防団って、昔からあったらしいけど、どれくらい前からあったんだろうねぇ…。」

妹君『そうなの?』

セレ「そりゃお前、火事とか昔からあるからあるだろ、普通に…。」

妹君『あ、そか、消防車とか無いもんね。』

セレ「…えーと、まぁ、そうだな…。
   ちなみに昔の火消しって、どうやって名前付けてたか知ってる?」

妹君『あ、なんか高校の時に男子が漫画読んでた、なんか、消防隊員っぽいのが表紙のやつ。』

セレ「あー…、め組の大悟?」

妹君『あ、そんなのかもw』

セレ「いろは歌ってあんだろ?
   あれの順番に作られて、いくつか語呂が悪かったから別の名前にして…。
   『いろは48組』って、聞いた事あんだろ?」

妹君『え、無いよ?』

セレ「お前…、なんで同じ家で育って…。」

妹君『関係無いじゃん!
   お兄ちゃんだって、同じ家で育ってるのにオタクじゃん!』

セレ「…それもそっか…。
   まぁそれはいいとして!
   ほら、『いの一番』って慣用句、火消しのこれから来てるって話もあるんだぜ?」

妹君『…し…知ってるよ…?』

セレ「ほんとか…?
   じゃ、いの一番って単語使って文章作ってみ?」

妹君『あーーーーーー…、あ、あれ!
   『いの一番の賭けをする』
   って言うよね!』

セレ「言わねぇよ!
   知ってろそれくらいの日本語!」

妹君『え、言うよ絶対!
   おかーさーん!』

母様【ん?
   どうしたの?】

妹君『いの一番の賭けをする、って言うよね!?』

母様【昔は言わなかったわねー。
   今の若い子達がどうかは知らないけど…。】

妹君『ほら!』

セレ「なんで胸を張って偉そうにしてんだよ!
   どういう解釈したんだお前…。」

妹君『昔は言わなかったけど、今は言うって事じゃん!』

セレ「今も昔も言いませーん。
   いの一番ってのは、真っ先にとか、一番最初にとかって意味だよ…。」

妹君『じゃ、突然だけどお母さん、何か例文作ってみて!』

母様【いの一番で大根を抜く、とか?】

セレ「その例文もまた意味不明な…。
   いや、意味は間違いなくあってるんだけど、なんかおかしくね?
   普通にさ、いの一番で駆けつける、でいいじゃん?」

妹君『えー?
   でも絶対言うよ、いの一番の賭け…。』

セレ「どこで聞いたんだよお前…。」

母様【それさ、
   一世一代の勝負に出る
   とかと勘違いしてるんじゃない?】

セレ「それだ!」

妹君『それかも!
   でも似たようなもんだからニアピンでしょ?』

セレ「全然違ぇよ…。」



この後、
 『虎と狸の皮算用
という、正体不明なことわざが妹の手で生み出されました…。

トラと狸の皮算用?
 ■虎と狸の皮算用の図解


「ちなみに正しくは
 『取らぬ狸の皮算用』
 になります、まぁ皆分かってると思いますけどね?」

『意味合いとしては、
 『手に入れてない物をあてにてあれこれ妄想するのは意味無いからヤメロ』
 って意味ね。』

「んむ!

 ちなみに絵は結構な自信作ですよ?
 トラとタヌキにちゃんと見えるよね?」

『ノーコメント。』





皆さんコンニチハ。
 同じ家で育ったとは思えないマイシスターですが、
  こんな日本語能力で私の数倍の給料ってのが
   正 直 納 得 行 き ま せ ん … 。





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アビス3、魂EDPSBのススメ(やろうとしてる人必見?)

セレ「昔は、時給で1Mも出たら上等でした。」

エル『セレが転生前で、ソロ狩りしてた頃?』

「んむ。
 あの頃ってたしか、1.5倍期間とかで時給1.3Mとか出てるだけで
 『すっげー、流石1.5倍期間っ!』
 とか言ってた気がします…。」

『ま、普段は700Kか800Kか、まぁそんなもんだったしね?』

「で、今回の1.5倍期間。
 頭がおかしいとも言われる位のパワーアップを得られるスキル
 『エンチャントデッドリーポイズン』
 これを用いたEDPSB狩りに関しての驚きの記録をばー。」

『ちなみに正式な名前ってのは無いけどね。
 略称無しで書いたら

 『アサシンの魂付与エンチャントデッドリーポイズンソニックブロー(ソニックアクセラレーション付き)狩り』

 とかかしらね?
 長すぎて辟易するわね…。』

「ですねー。
 エンチャントデッドリーポイズンはEDP。
 ソニックブローはSB。

 なので、EDPSBって略すのが一般的ー。
 これをやる際には魂を付与するのが常識みたいなもんなので、魂って付けない場合もありますね!」

『ん。』

「さて、長々と前口上を書くのは得意じゃないので、結論から書きましょうかね。」

『そうなさいな?』

「えーとですね?

 大体3.5M出ました、効率。」

『…ま、セレが何をしたいのか分かった…。
 でも、引っ張らないで書いたら?』

「デスネ!

 えー、3.5Mがですね、

 5分で得た経験値になります。

 時給に換算しますと、

 時給42M

 という意味不明な数値になります。」

『ぬくもり狩りだと、教範使ってネカフェだったら50Mなんて話も聞くけどね?』

「さすがにそれには勝てませんけどねw
 でも、条件がこっちの方が厳しいからね!

 ・仲間の支援無し
 ・仲間の共闘無し
 ・ネカフェじゃない

 これで、完全ソロ狩りで時給42Mですから、これはそうそう勝てる職はいないんじゃないかと!

 ぬくもりはほら、
 ・支援しまくり
 ・共闘入れまくり

 ですからね!」

『ま、そうでしょうねぇ…。』

「ちなみに毒瓶1本での最高記録ね。

 1分で1.2M

 なんてのも出たりしました。

 昔の
 『すげーーー!』
 って言ってた経験値が、40秒とかそんな短時間で得られるこの状況…。」

『狂ってるわねぇ…。』

「ま、ラグナロクももう古株ですしね?
 仕方ないかなーとも思いますw

 さて、そんな毒瓶狩りですが、様々なコツがあります!
 本来ならそういうコツは自分で掴む物ですけど、ちょっと書いてみようかと思います。」

『ふむ…。』


■魂を賭ける場所■

「まず迷ったのが、これです。」

『3入ってすぐじゃダメだったの?』

「えぇ、私も最初はあそこにしてたんです。
 でもね、3の沸き方が尋常じゃなくなってるので、あそこだと魂賭けるだけの短時間でも結構リスキーなんです…。

 そこで、私は3に入る手前を推します!
 敵の涌きは3と同様に増えててカオスになってる場合がありますが、アビスでEDPSBするレベルのアサクロだったら大丈夫です。
 クローキングとハイディングを駆使して、あの広い場所の下の方に連れて行くのも難しくないはず!

 注意すべきなのは、Aミミックの高HIT高ASPDの攻撃!
 ハイドとかクロークとかの失敗でタコ殴りにされる可能性があります。」

『確かにね…。
 あれを回避するのは、Aカンストとかのアsカウロじゃないときついかも…。』


■突撃前の準備■

「ぶっちゃけ、HPよりもSPの方が大問題になります。
 欲を言えば地デリ忍者スーツが欲しい所です。

 ただこの為に作るのは勿体無いので、どちらかがあれば大丈夫かな?」

『ちなみにセレの場合に使ってたのは、エキストラ忍者スーツ。
 消費SPをなんとか抑えないといけないから、腰帯と忍者スーツのセットは優秀ね?』

「んむ!

 で、HPとSPを満タンにしたら、3に突撃!
 ただし、3の入り口に敵がいるのが分かってる場合には、EDPと闇水を使用してから突入して下さい。」

『入っても切れないしね?』

「ですb」


■狩りの前に、経験値を把握しようぜ■

「狩りを始める前に、それぞれの経験値を見てみたいと思います。
 経験値順に並べると、こうなります。

 ゴールドオシドス 28043/8023
 ブルーオシドス  14392/4203
 ペロス(赤)    8093/3952
 ペロス(緑)    6750/2230
 Aミミック      2950/2650

 あ、この一覧に無いのしか画面内にいない場合には即効で飛んでください、時間の無駄になります。」

『卵は一撃じゃ落とせないし、普通のミミックとノーバス2種類は経験値低いしねぇ。
 ボス系に至っては、属性相性でダメージゼロだしね?』

「ですw

 さて、経験値を見て分かる通り、ゴールドオシドス(以下、金オシ)の経験値がダントツでトップになります。
 実に28Kもの経験値を持ってるすごい子ですw
 次いで、ブルーオシドス(以下、青オシ)の14K。

 ペロス2種類は、まぁそれしか居なかったら相手してもいいかな、程度です。
 個人的には、倒した方がいいと思いますけどねw」

『ま、割と高めな経験値だしね。
 昔からある狩場のモンスターに比べたら、だけどね。』


■■最重要注意点■■

「まず第一に、座標ズレしたと思った時には飛ぶ、これです。
 今までは違ったんですけど、今の状態だとハエを使う毎にあたらしいオシドスに出会えるような状態になってます。
 なので、遠慮なく飛んでください。」

『ズレを直してる間にもガンガンダメージ食らうしね?』

「えぇw

 あとこれは本当にやったからわかった事なんですけどね?
 相手とほとんど離れてない時にSBうとうとすると、たまに撃たないで止まるんです…。」

『文章で説明しようと思っても難しいんじゃない?』

「ですねw
 というわけで、ちょっと図にします。」


○空きセル
●敵
☆自分

○○●○○○
○○○○○○
○○○○☆○
「ハエで飛んだらこういう状態だった場合に、SBを選択して●の敵をクリックした時に。」


○○●○○○
○○○☆○○
○○○○\○
「ここまで移動して、そのままSBを打たない場合があるんです。

 敵はガンガン殴ってくるので座標ズレは無いと思うんですけど、原因が不明です…。」

『私とセレで頭を捻ってみたんだけど、確定って言える考えは浮かばなかったのよね?』

「なので、

 ・相手を指定する単体スキル
 ・そのスキルの射程からギリギリ外れてる相手を選択する
 ・相手に向かって1歩から2歩の距離を移動する
 この全てが揃った場合、スキルが発動しない場合が高確率で発生する。

 と結論を出しましたw
 これはうちのPCだけなのかもしれないので、そんな事無いって場合には無視してくださいw」

『セレの場合にこういう配置だったら、ちゃんと相手に隣接するセルをクリックして移動して、その後で改めてSBで相手をクリック、ってやるようにしたわね。』

「そうしないと、南無りますからね!」

『実質、スタックみたいなもんだしねぇ…。』

「で、あとは敵の涌き具合と距離。
 画面内に一匹しかいない、なんて事はぶっちゃけほとんどありませんw
 一匹もいない・・・10%
 一匹だけいる・・・5%
 狩れる程度にいる(5匹まで)・・・50%
 動いたら南無確定くらいに沸いてる・・・20%
 数えるのも愚かな位に鬼涌き・・・10%
 うほっ、闇属性w(ボス)・・・5%

 こんな感じですw」

『あー、確かにそんな感じかも…。
 テレポアウト後の無敵時間が無かったら、一瞬で南無するのが分かる位に涌いてるのも見かけるしね、しかもしょっちゅう。』

「んむw

 で、ここでアサ系特有のスキル、クローキングを駆使します!

 あ、効率出すだけだったらハエを使ってくださいw
 ただ、多少はクローキングでの狩りをしないと、ハエが200個あっても5分以内で無くなります。
 下手したら3分です。」

『ほんと、すごい勢いで減って行ったわよね…。』

「持って行くアイテムに関しては後で書こうと思ってるので飛ばしますけど、とりあえずクローキングです。

 で、全てのモンスターが隣接してる事はあんまり無いので、5セル程度の余裕を持って孤立してる金オシを探します、いなかったら青オシ。」

『ふむ。』

「該当するのが居たら、クローキングしてSB選択!

 と、ここで注意!
 ドロップ拾おうなんて思ってたら苦し紛れの一撃で南無る可能性があります!
 もちろん生体程じゃありませんけどね?」


※苦し紛れの一撃in生体3
  たつさん『くっ、皆やられちまったか…。
        かく言う俺も、白羽取りで相手を捕まえたのはいいが、残りSPは少ない…!
        仕方ない、ここは俺がなんとかするしかない!』
  セイレン「クックック、白羽取りの効果が切れた時が、貴様の最後だわふー!」
  たつさん『両手ふさがってるけど構うもんか!
        なんだか良く分からないパワーでお餅をカバンから出して一気食いだ!』
  セイレン「ちょ、おま、超能力者かよ!」
  たつさん『みんな見ててくれ、俺の一撃を!
        阿 修 羅 覇 王 拳 !
  セイレン「グハッ…!
        く…くそ…たかが人間の分際で…!
        貴様も道連れだ…!
        スパイラルピアーース!
          ガスガスガスガスガスっ!
  たつさん『ぬわーーーーーーーーーーっ!

      ☆たつさん in the sky☆


『In the skyって…。
 永眠した訳じゃないんだから…。』

「まぁそうですが、とりあえず最後の一撃ってのは危険なんです!

 もちろん生体が一番そういう一撃に気をつけないといけないんですけど、アビスでも属性攻撃とかの無詠唱高威力攻撃があるので、注意しないと…。

 というわけで、
 『殺』
 って字が出たらハエです。
 そしたら、シュキーンとかいう音がして一撃目があたるくらいでハエが発動、ほぼ安全にその場を離れられますb」

『ドロップは絶対に拾えないけどね。』

「えぇ、拾えませんとも…。
 今回の狩りにしても、少なくともマグニキャップ1個は出たのに拾えてませんよ…。」

『…いや、まぁそれ一個くらいだったらさ、毒瓶代と比べたら誤差もいいとこなんだけどね…?』


※セレインさんの毒瓶代
  120Kで200本だから、24M
  マグニキャップ1個だと、どんなに吹っかけた高値でも1Mはしない…


「ま、とりあえずドロップは諦めるって話ですw

 ただね、倒す→ハエ→倒す→ハエの連発なのでね?
 自分が倒した後の場所に着地する事も割とありますw
 なので、そういう時に拾いましょう!

 地味にありがたいのが、イチゴ&オレンジのSP回復アイテムw」

『SPはいつでも厳しいからねぇ。
 ハエの個数がすごいから、重量なんて89%みたいなもんだし。

 …ていうか、なんでリンゴ丸ごと1個が1なのに、ハエの羽が5なのかしらね?』

「なんか凝縮されてるんですきっと、魂的な物とかが!

 まぁ、とりあえずこれだけ分かってたらいいんじゃないかと思われますw

 近距離移動でSB発動しないのは、なんでなんですかねぇ…。」

『ユーザー側からじゃ、なんともいえないけどね。
 なんか、ROのサーバーに送信してる信号? とかを解析できる人なら分かるかもしれないけどね。』

「私たちには無理な芸当ですね!
 たぶん、あすくさんとかあややんレベルでないと無理でしょう…。

 さて、持って行くアイテムとその個数について書こうと思います。」

『ていっても、そんなに変わった物はもって入ってないけどね。』

「ますは最重要アイテム。
 『ドラゴンの牙』
 『ドラゴンの鱗』
 『ドラゴンの尻尾』

 忘れずに持っていって下さい!
 アビス上部分に到着してから忘れてるのに気付いたら結構へこみます。
 経験しました…。」

『経験済みなんだ…。』

「しかも何度も。」

『何度もか…。』

「次、回復アイテム!

 これはね、軽くて回復力の高いものを準備したらいいです。
 私の場合はお魚(下段装備も魚にして回復力上昇)でしたけど、お金のある人はランカー白スリムがいいかもしれません。」

『ていうか今思い出したんだけど、モスコに篭ってた時にむやみに集まったヒナレとかアロエとか使えば良かったわね…。』

「あっ…!」

『で、SPは?』

「あ、はい…。

 えー、SPに関しては私は途中まではカボチャパイでしたー。
 ただ、個数の関係もあったので、途中からはPT狩りした時に出たのを貯めてたオレンジにしてましたw
 すごいね、実に500個以上集まってましたw」

『結構助かったわね、あれ。
 不良在庫になると思ってたけど予想外の大活躍。』

「でしたね!

 で、まぁSP回復アイテムは適当に準備してくださいw
 青ポが一番いいのかな?

 お金持ちはイグ実を使ってください、見つけたら没収しますけど。」

『セレにそんな権限は無いけどね?』

「さて、ハエ!
 重要ですねー。
 これが無いと、ぶっちゃけ狩りになりません。

 個数ですけど、最低200の上限300程度でしょうか?
 この狩りする人はどんなに低くてもSTR80か90くらいはあると思いますけど、うえでも書いた通り、ハエの羽は不条理なほどの重量を誇ってますw」

『元素番号がかなり大きいので出来てるんでしょうねぇ…。
 ウンニルエンニウムとかかしらね?』

「あ、エル姉、もうウンニル軍団は別の正式名称が決まってたらしいですよ?
 なんか、ウンニル軍団の後にもウンウン軍団とか出てますけどw

 授業で習った頃はまだ103だったはずなのに、いまや118ですよ…。」

『時代を感じるわね…。』

「ま、それは置いといてw

 とりあえずハエはかなり持っていってください。
 ぶっちゃけ、持って行き過ぎたって事はそうそうありませんw

 で、EDPの要、毒薬の瓶!
 これは20くらいでいいかと思われます。
 もしかしたら10でも足りるかもしれませんがw」

『同じく、闇水も持っていくこと。』

「そそw
 EDP使用→闇水ってのは固定でいいと思います。
 本当は闇水の効果時間はもっと長いですけど、途中で切れたのが全くダメ見ないと分かりませんからね、確実に行ってます私は。

 独自の手段(ストップウォッチ等)でじかんを管理する自身のある方は、それでも構いませぬー。

 で、最後の命綱、蝶の羽!
 できればショートカットに入れましょう。」

『ま、すぐに発動できるようにしといた方がいいわね。』

「そして最後に、私のショートカット公開っ!」


F01 おいしい魚
F02 ソニックブロー
F03 エンチャントデッドリーポイズン
F04 ハエの羽
F05 クローキング
F06 闇水
F07 ハイディング
F08 (未使用)
F09 蝶の羽

「これがセレインさんのショートカットだぁっ!」

『真似してもいいけど、有料だからね?』

「取らないですよw
 安心して色々やってみて下さいなー。

 ていうか、普通はこれやる時には竜特化のカタール作るんじゃないですかね?
 私、ハイブリッドダブルタイタンジュルですからねw」

『お金無いしねぇ。』

「よし、これで1.5倍期間の話はおしまいです!
 明日からは、また通常通りの記事になるかと思いますー。」

『今日の記事も、いつも通りだけどね、内容的には。』

「そうなんですけどねw
 一応の区切りとしてねw」

『ふむ…。
 まぁいいけど。』

「それじゃ、また明日っ!
 ノシ」



PS:慧音さんの一時期のマイブームに
   『セレイン ○○』
   で検索してブログに到達する、○○になるべく変なのを入れる、ていうのがあったそうなー。
   とりあえず、『セレイン 幼女』 の犯人が判明しました、意外でしたw

   ちなみに、ウェルカムで御座います(ぁ



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セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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