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土曜日、神と久々に会ってきました(ぁ

セレ「オフ会っていうか、中学高校の同級生と会った話だからオフ会っていうよりは同窓会に近いんですけどねw
    まぁ、便宜上このカテゴリで行こうと思います。」

エル『ま、一番近いのはこのカテゴリでしょうね。』

「さてさて、神さま。
 地球が出来た時には既に存在してたらしい彼と久々に会いましたよ。

 あすくさん、団長、マッキーとのオフ会が終わってすぐにイヴっちと合流して、仕事が終わった神様とも合流。
 さぁ、始まりました人と会って遊ぶイベント第二部!」

『一日で2件かぁ…。』

「まずは食事!
 今回のは久々に会って、食事をしようぜってのが最大の目的っ!

 というわけで、イブっちと神の両方が以前に行ったというお店に突撃。」

『どこ?』

「ヨドバシカメラの8階のレストランコーナーのひとつです。
 すごいの、ありえないくらいにすごかった。

 なんていうか、とある一品だけが尋常じゃなかったです。」

『どれ?』

「いや、いつか誰かを連れて行くときの驚きを見たいので、ここでは書きませんw
 団長とか、割と喜んでくれるかなーとw

 いつもいつも連れて行ってもらうだけですからね、たまにはねw

 あと、マサさんも連れて行きたいですねー。
 ただ、マサさんは知ってるかもしれません、職場が近かったから…。
 でも、ヨドバシ自体が割と出来たのは最近ですし、もしかしたらってのに賭けようと思いますb」

『ふむ…。
 ま、そういう事ならいっか。

 でも、わたしにだけ見せてくれてもいいんじゃない?
 記録映像とか、脳内に無いの?』

「短期記憶のとこにあるかも?
 最近整理整頓してないからなー、ゴッチャゴチャになってるかもw」

『…セレも、すくすくと人外に成長していってるわねぇ…。
 っと、どれどれ…?

 …この、
  『うほっ! いいオトコ達』
 っていうBL同人誌はなんで見たのよアンタ?』

「捏造しないで下さいよ!?
 見てないですよそんなの!

 恋愛は自由だと思いますしそういう人を全否定する事はしませんけど、私の趣味じゃないです!
 私としては、やっぱり野郎は女の人とそういう事をすべきじゃないかなーと…。」

『わたしとニムがいちゃついてんのを見かけたらどうするの?』

「混ざる。」

『…オーケー、この変態野郎が・・・。』

「ま、半分くらいは冗談ですよw

 で、見つかりましたか画像?」

『これかしらね…?

 …あー、なるほどねー…。
 インパクトはあるでしょうね…。』

「デショ?
 いつか誰かを連れて行こうと思います。」

『ん。』

「さて、この食事の際にも色々あったのです。
 まぁ、

 『そういえばさ、○○って今何してんのかねぇ?』
 「あ、あいつ今ダメ人間になってんぞw」
 【まじかよ!】

 とか、そんな会話でしたw
 ここに書いても分かる人はイヴっちくらいなので、書かないでおこうw」

『ま、そうでしょうね。』

「食事も終わりまして、カラオケに行く事にー。

 土曜日の夜という事でちょっと込んでたんですけど、神の神通力で部屋があきました。

 机が4個から5個ある、ぶっちゃけ30人くらい入れそうな部屋です。

 どう見ても団体客のパーティールームですw」

『さすが彼ね…。』

「彼の宇宙パワーは今でも健在でしたw

 さて、一発目から飛ばしたかったんですけど、喉のダメージがね…?
 やっぱり、歌手とは違って喉を鍛えてないので、すぐにダメになるのです…。」

『それでも、一般的に見たら強い方じゃない?』

「仕事で1人で残ってるときとか、1人で歌ってますからね、延々w
 ただ、上に人が住んでますから大声じゃないですけどね?
 せいぜい鼻歌程度なもんですw」

『何を歌ってるの?』

「最近は何かなぁ…。

 ・ハナマル☆センセイション(こどものじかん、OP)
 ・青春禁止令(PrincessPartyのテーマソング)
 ・あなたを想いたい(Routesのエンディングテーマ、すごい良い曲)
 ・中学時代の校歌(3番まである、おかしな事に、歌詞だけでなく曲も違う)」

『…校歌をチョイスするのは、割と変わり者だと思う…。』

「なんかスキなんですよねー。
 ノリというか、なんか盛り上がり方というかw

 で、今回のカラオケでは割と普通なのしか歌いませんでしたw」

『へー。』

「うっわ興味無さそうな相槌…。

 でもね、久々に
 『彼女の"Modern"』(GLAY)
 とか歌いましたよw

 予想以上に終盤の音の高さが厄介でしたけど、なんとかクリアー!
 でも、後で歌った
 『さぁ!』(Serface、まもって守護月天OP)
 に比べれば大したことありません…。」

『あれは、高いわねぇ…。』

「割と高音が得意っぽい私ですけど、サーフィスは無理w
 あと、B'zもアウトです。

 たぶんあの人たち、女です。」

『いや、それは無いでしょ、特にB'z。
 上半身脱いだりしてるじゃない?』

「脱いでも分からないくらいに胸が小さいという可能性も…。

 …さすがにそれは無いか…。
 腹筋とか、ばっちり割れてますもんねあの人達…。」

『でしょ?』

「じゃ、結論としては、
 『B'zは男性だった、Serfaceは女性だった』
 って事でOKですね。」

『え、サーフィスは女性で決定なの…?
 それも違うと思うんだけど…。

 まぁわたしは困らないからそのままでいいけど。』

「あとは、仮面ライダーフィーバーしてました、神とイヴっちがw
 残念ながら私は付いていけませんでした…。

 マスターとか白木さんだと、余裕で付いていけると思うヨ!

 なんか、電王?とか顎?とかファイズ?とからしいですよ。

 私の中の仮面ライダーは、ブラックRXで止まってます。」

『まぁ、その辺りまでしか見てなかったらしいしね…。』

「で、カラオケ途中でお嬢降臨!
 野郎軍団に紅一点が加わり、歌も幅が出ましたb

 木村カヤラ?とかの歌をお嬢が歌ってました、相変わらず歌うめえええ!
 あと、M.O.V.E.の歌も巧いですお嬢。
 全国ランキングのやつで980点台出したのは伊達じゃありませんでした!」

『セレは900も行かなかったわよねー。』

「いいんです、私は建築士だから、歌なんてそんなに上手じゃなくていいんです…。」

『横山に習ったら?』

「や、あいつ今はもう雲の上みたいになってるから…。
 連絡は取りますけどね?

 でも間違ってもここは見せられないNE☆」

『キモッって言われそうだもんね。』

「言われそうですねw

 考えてみたら年始しか会ってないなぁ…。
 今度連絡してみるかな!

 ていうか全く連絡してないヤツがどうなってるか気になってきた…!
 北海道に行った学生時代に真面目だった友人が、
 『すすきのは俺の庭』
 とか言い出してギャーと思ったりしましたしね、前に!」


※すすきの
  日本三大歓楽街のひとつ。
  残り二つは、東京の新宿歌舞伎町、福岡市中州。
  風俗店の密集地帯、らしいです。(どれも行ったことが無い)


「まぁ、彼女とのデートコースが独特なやつでしたしね、まぁこうなるのも必然だったのかもしれません…。
 背格好が私と似てますけど、間違えたらダメなんだからねっ!」

『セレ自体を知らないヒトも多いでしょうに…。
 ま、道端で変質者にあったら、十中八九セレだから。
 そういう風に認識してれば、たぶん間違いないから。』

「馬鹿なぁっ!
 それじゃ世界中に私が居る事に…!」

『…最悪ね…。

 ていうか突っ込むのそっちなんだ…。』

「え…?

 あ、違うよ!
 変質者じゃないですよ私!
 外にいる時は紳士ですよ。
 1人のときはどうだか分からないけどね☆」

『キモッ!』

「で、カラオケで思う様歌って、解散ー。
 お嬢がオールするって言ったらオールでお嬢+イヴっち+わたしかなーと思ってたんですけど、終電間に合うからかえるとの事ー。
 神は次の日も仕事があるので帰るのは決まってたんですけどねw」

『ふむ。』

「ま、帰宅です。

 これで、一日2回の連戦は終了ー。
 この後、狩りに突入しました。」

『ふむ…。
 そっちはまた別記事?』

「ですねー。
 オフ会じゃないですからね!

 というわけで、ここまで!
 なんか記憶を引っ張り出しながら書いたから疲れました…。」

『お疲れ様。』

「ありりれー。

 では、またっ!
 ノシ」


PS:リンクに琴吹さんを追加しました!
   家族の爆発を書く事もあるので、なんていうか、お互いばれないようにがんばりまっしょい!(ぁ

PS2:神の体重を聞いてみました。
   身長との差が、120じゃなくて128でした。
   痩せすぎにも程があると思いました。



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あすくさんと会ってきた!

セレ「行って来ました土曜日!」

エル『ふむ。』

「なかなか都合が付かなくて、私と団長しか時間が作れず…orz
 ただ、あすくさんがマッキーさんを呼び出してまして、合流後は4人に!
 割と大所帯?」


※マッキーさん:扇江蒔絵(漢字が激しく違う気がする)っていうプリさん、最近ROしてないそうな。


『いつものメンツがいたら、その数倍になったのにね…。』

「数倍って言う程には増えないですけどねw
 まぁ、倍にはなるかも・・・。

 さて、遅刻は少しだけしちゃいましたけど、まぁヨシとします。
 休日ダイアだって事をすっかり失念してたんだぜ・・・。」

『・・・』

「さて、合流してからまずはヨドバシへー。
 ちょっとパソコン選びに協力してもらいましたw
 流石あすくさん、すごい詳しいっ!」

『いや、セレと比べたら一般的な人よりは上でしょうよ?』

「ソウナンダケドネ!

 で、それも終わってフラフラと歩き回りました。
 メロンとかサンオーとか。」

『オタクまっしぐらなルートじゃないのよ…。』

「ちなみに私は何も買って無いヨ!
 UFOキャッチャーでお金を使ってしまって戦果ゼロという悲劇は起きましたけどね・・・。」

『あれって、取れないように出来てるんじゃないの?
 アームのパワーが弱すぎるでしょ。

 もっとさ、商品がRAR圧縮並に小さくなるくらいのパワーが欲しいわよね。』

「それはそれで困るw
 せっかく取れても、なんかつぶれたフィギュアとかだったらいやですよ…。

 で、ゲーセンにいる間に団長とマッキーさん合流ー。
 あすくさん+団長+私が朝食を食べてない事が判明したので、団長オススメのお店にGO!

 美味しかったです。
 非常に美味しかったです。」

『御飯のおかわりしたら、予想外な山盛りが来たわねぇ。』

「団長が、受け取った瞬間にちょっと絶句してましたからね!
 私はお米大好きな人なので、同じように大盛りをチョイスb

 お米をおなか一杯とハバネロをおなか一杯だったら、迷わずお米を選ぶ位にお米大好きですよw」

『ハバネロおなか一杯って、普通に致死量だと思うんだけど…。』

「ほい、食事も終わり、メッセサンオーに突撃。
 あれです。
 PCゲーム売ってるとこじゃなくて、その左にある、地下の同人誌売り場です。」

『別にそんな情報を詳しく書く必要は無いんだけどね?

 エロ同人誌買ったの?』

「いやw
 TYPEMOOMから、今までのイラストをまとめたみたいな冊子が出てたので、まずはそれを購入。
 次に、たぽさんの
 『ジャンプコミックスみたいな本作ってみてぇ!』
 という野望を実現した
 『DEAD END』
 で、私が持ってない4巻を発見したので、同じく購入。

 ここではそれだけでしたねー。」

『ふむ…。』

「で、なにやらマッキーがメッセサンオー(PCゲーム)でなにやら購入してました、エロいですねあの人!」

『エロゲーだったのは確認したの?』

「モチのロンです!

 ちなみに私はヴァルキリーコンプレックスを購入しました。
 どう見ても衝動買いです、本当にありがとうございました。」

『いや、前からちょっと欲しそうにしてたじゃないのよ?

 『戦乙女を組み敷けるとは、なんと興奮冷め止まぬ事かな! かなぁ!?』

 とか言いながら。』

「言ってねええええええええ!
 『組み敷く』 とか、あんまり現代では使わない気がしますしね!

 でもまぁ、いいんです。
 ていうか仕方ないんです。
 だって、民安さんが出てたんだもの…。」


※民安さん:リトルバスターズ!において、直衛理樹、棗鈴、笹瀬川佐々美の3役を演じた女性声優。
       ラジオ番組『民安ともえのおっぱいGOGO! 棗ブラジャーズ!』はあまりにも有名。


『声優で最終判断を下すようになったのね、アンタも…。
 もう、紛う事無く、トップオタクね…。』

「まだまだ大丈夫です。
 まだまあ一般人で通りますb」

『通らないわよ…。』

「で、それも終わってからちょっとだけ団長希望のばしょに行って、私も欲しくなったりw」

『何?』

「BOSEのヘッドホン!
 私はヘッドホンは嫌いなのでイヤホンなんですけどねw」

『あぁ、なんか頭に乗っかってるって感覚がイヤだって、いつだったか言ってたわねぇ。』

「んむ!
 なので、イヤホンw

 音楽は好きなので、ちょっといい物を買ってもいいかなーとw」

『ま、いい趣味なんじゃない?』

「そしてその後、カラオケ4時間!

 私はいつも通りに、普通な歌しか歌いませんでした。」

『…普通かどうかはともかくとして、まぁ普段通りのセレだったんじゃない…?』



・ハナマル☆センセイション
・スキ?キライ!?スキ!!!
・ふれふれっぽんぽん
・バラライカ(いさじver)
 他色々



「ていうか、ちょっとレパートリーの少なさがヤバイと思い始めた今日この頃です…。」

『他の人ヒトは何を歌ってたの?』

「団長が、凪さんからリクエストされてた
 『朝起きたー、寝坊したー、急いで着替えて出かけなきゃー♪』
 っていう、なんとか行進曲だか協奏曲だかを歌ってました。
 早口言葉の部分がすさまじいですよね、あれも…。」

『まぁまぁじゃない?
 夏はマシンガンとかに比べたらやさしいもんでしょ?』

「まぁ、そうかもしれませんけどね?
 でも、一般的に歌われるのよりは数段キツイですw

 ちなみに私が考えてる一般的な歌の中で最速の歌は、
 『サバイバル』(GLAY)
 です。」

『あぁ、あのアニソンかぁ。』

「アニソンって言っても、あんまりアニメは人気無かったのかもしれないですけどね…。
 少なくとも私は見てなかったヨ。」

『あすくと蒔絵は?』

「割と普通なのが多かったかな?」

『セレ1人がぶっ飛んでたのか…。』

「私も飛んでなかったので、これはまともな人しか居なかったって事ですね!

 あ、そうそう、カラオケ店内で、団長が購入したクッキーを食べたんですよ。」

『クッキー?
 なんか、普通じゃない?
 わざわざ書く必要も無いと思うんだけど…。』

「ちなみにこの商品になります。」


カラオケ店で店員に隠れながら食べたクッキー


『……ツンデレ…逆ロシアンクッキー……。

 …アキバって感じな商品ね…。』

「んむ!
 パッケージにも書いてあるんですけど、なかなかの辛さですw
 まぁ、わさび鉄火と比べれば可愛いもんですがw」

『いつもいつも、比べる物が極端すぎるのよアンタは…。』

「12個中、辛いのが10個、辛くない普通のは2個です。
 辛いのがツン部分なんでしょうから、デレ成分は12分の2です。
 デレは四捨五入で17%って計算になりますね。」

『そんな計算いらないから…。』

「当然、12個で4人なので、1人3個です。

 まずあすくさんが3個引きました。
 次に、マッキーが3個。
 次に私が3個。
 残った3個が団長に。

 いざ、イーティング!


 全員ツンツンでした!」

『ま、確率的にはそうなる可能性が一番高いしねぇ。』

「で、あとは歌いながらムシャムシャ食べますw
 続々と
 『またハズレだよこれwwww』
 という声がする中、空気読めないアホが、
 『あ、これ辛くない、デレだ!』
 とか言い出しました。

 どう見ても私です、本当にありがとうごいました。」

『空気読めないわねぇ…。』

「私のKY度はこんなもんじゃないんだぜw

 というわけで、ツンデレ逆ロシアンクッキーのツンデレ度を4人で並べてみました。」


団長さん:ツン成分100%
あすくさん:ツン成分100%
マッキーさん:ツン成分100%
セレインさん:ツン成分33%、デレ成分67%


「というわけで、私が2個とも引いてしまいました、ごめんよ!
 デレ成分は私が頂きーっ♪」

『超KYね。』

「こればっかりはもう、運ですからねぇ…。

 あとそうそう、団長と行ったカラオケでは高確率でやるのが、
 『SHOW劇クリップ』
 とかいうヤツですw

 簡単に言えば、歌詞の字幕が普通に出るんじゃなくて面白い感じに出るって感じです。」

『あぁ、あるわねぇ…。
 ムーンライト伝説とか、何故か寿司をプッシュしてくるしね。』

「もちろん歌いました、団長が。
 しかもしっかり覚えてて、寿司プッシュしてました。」

『あぁ、歌ったんだ…。』

「で、私も歌いました。

 曲は、
 『Winter,again」(GLAY)
 です。

 電波ソングしか歌わないんじゃないんだからね、という訳で頑張りましたw
 無理でしたw
 途中で吹き出しそうになりました。」

『どんな風に出たのよ?
 歌詞。』

「まず、意味不明なドラマから始まりました。

 スキー場で女同士3人で滑ってて、全員が転んで倒れてる所にイケメンが颯爽と登場、そんな感じ。
 そして前奏が始まり、歌詞出ました!


 画面の一番上に、

 ■■■■津波警報■■■■
 無口な群衆(ひと)息は白く 歴史の深い手に引かれて


 とか出ました!」

『うわぁ…。』

「予想外もいいとこです…。
 歌うのも忘れて、
 『警報かよ!』
 とか突っ込んでしまいました…。」

『まぁ、気持ちは分かるわ…。』

「ちなみに警報の種類もいくつか変わりまして、最後に至っては

 ;">■■■■ナンパ速報■■■■

 とか出てきました。」

『ニュースで出てくる速報じゃないわね…。』

「んむw

 しかも最後に、
 『冬の三部作』
 とか出てくるし!

 最初のと2個目を飛ばしていきなり最終回を見てしまいました…。」

『あんまり面白くないんじゃない?
 所詮はカラオケ店でしょ?』

「クオリティ高いのもあるんでしょうど、見た記憶無いですしねえ…。
 ま、機会があったら見たいと思います。」

『ふむ。』

「で、カラオケは4時間の予定だったのですが、急遽
 『じゃんがららーめん』
 に行ってみようという話に。

 お昼に大盛り御飯を御代わりしてる団長&私に死亡フラグが立ちます
 でもまぁ、行った事無いけど美味しいって話を聞いた事はあったので、行ってきました!

 普段はものすごい行列らしいですが、思うより空いててすぐに着席。
 ま、離れた席で2人+2人って感じでしたけどねw」

『ま、しょうがないでしょうねぇ…。』

「でも、隣の席の人がいなくなった時に店員さんが樹を利かせてくれまして、こっちに移動してきました。

 あ、あすくさん+私の隣に、団長+マッキーさんが移動してきたのです。

 さて、ラーメンですが!」

『どうだった?』

「ものすごい脂っこさです…。
 特にやばかったのが、角肉。
 たぶんお腹が空いてても私にはキツイです…。」

『あれ?
 セレって脂っこいの苦手だったっけ?』

「好きなほうなんですけどね…。
 なんか、だめでした…。

 や、美味しいんですよ、確かに。
 美味しいんですけど、もうちょっと油の塊系の物が無いほうがいいなーと・・・。」

『あぁ、げんこつラーメンの油みたいなちっちゃいのじゃなくて、割とダイナミックなアブラだったんだ?』

「です…。

 ちょっとね、きつかったです…。」

『ふむ…。』

「ちなみにあすくさん&マッキーは替え玉注文してました。
 底なし胃袋です。」

『セレも食べる時には食べるんだけどねぇ。』

「あそこは無理でしたw

 さて、あすくさんとの邂逅に関してはここまでー。
 この後は、18時頃になってまして、飛行機の時間があるので解散にー。

 色々やらかしましたけど、楽しめたかなーと。」

『まぁ、割と大暴れしてたのね…。』

「忙しい中駆けつけてくれた団長さんも、ありがとうございましたー!
 おかげで、美味しいお昼をいただけましたb

 マッキーさんもサンクスー。
 たまにログインしたらWISとかくれたら遊びに行ける、かもしれません!」

『そこは『駆けつけます』とかにしときなさいよ…。』

「や、いけるとは限らないので…。」

『こんなとこで慎重になっても…。』

「よし、ここまでっ!

 ほいでは、また明日か、もしかしたら今日この後にかけるかも?

 次回は土日の狩りか、神に会った話になるかと思います。
 この神すげぇ、慎重と体重の差が予想以上に大きかった!」

『…あぁ、神って彼のことか…。』

「んむ!

 ほいじゃ、またねー。
 ノシ」



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魂専用セレインの大冒険!(090626日分)

セレイン=メネス「あー、アビスソロしたいなー…。」

魂専用セレイン『あ、どしたのお姉ちゃん?
          何か悩み事?』

「あ、リンセレ!(リンカーセレインの略、今付けました)

 あのさ、アビスでEDPSB狩りしたいんだけど、一緒に来てもらってもいいかな?」

『別にいいよ?
 忙しくないしねー。』

「ありがとー♪

 ……ところでさ、流石に女の子なんだからさ、何も着てないってのはどうかと思うよ?」

『体を開放した方が自然が感じられるから、精神力が高まるんだよー。
 これはソウルリンカーの常識っ!』

「…へぇ…そうなんだ…?
 お姉ちゃんは暗殺しか習ってないから知らないけど、そうなんだソウルリンカー…。

 でも、女の子としての羞恥心というか、人として持つべき常識程度の恥じらいも持つべきじゃないかなーとお姉ちゃん思うのよ…。
 道端とか、男の人も歩いてるんだしね?
 恥ずかしくない?」

『え?
 だって私、スタイルいいし。
 キュッ! ボンッ! キュッ!

 …まぁ、お姉ちゃん程じゃないけど…。』

「いや、そういう事じゃなくて…。
 ていうか逆でしょ音が…。

 えーと、裸ってのは、結婚相手にしか見せちゃダメだとお姉ちゃんは思うのよ。」

『お姉ちゃんって前時代的だねー。
 いまどき、これくらい当たり前だよ?』

「…全裸で道端歩くのが現代的なんだったら、お姉ちゃんは一生前時代的でいいわ…。

 よし、私の準備は完了ー。

 リンセレも出発準備しちゃおっか!
 何か欲しい物ある?」

『んー、特に無いかなー。

 あ、白濁液だけちょーだい、20人分くらい!』

「はいはい…、20個ね?」

『うん!』

「…いい加減、白ポーションを白濁液って呼ぶのやめなさいっていつも言ってるでしょ?」

『なんかこの方が、私的にはシックリ来るかなーってね…。

 あとはー、特に無いかな?』

「よし!
 それじゃ、しゅっぱつ!」

『おー!』





フィゲルを出てすぐのマップにて

『お姉ちゃん、勝負しよう!』

「え?
 あぁ、どっちが先にこのマップの出口に着くか?」

『うん!』

「お姉ちゃんに勝てると思ってるの?
 お姉ちゃんの必勝スキルは磐石よ?」
   ※お姉ちゃんの必勝スキル→バックステップ超連打

『お姉ちゃんこそ、私のダッシュ力をなめてるなー?』
   ※リンセレのダッシュ力→タイリギLv10で駆け抜ける

「よし、それじゃ勝負しよっか!
 リンセレが勝ったら、高くない物だったら何でも買ってあげよっか!
 お姉ちゃんが勝ったら、何してくれる?」

『寝首をかいてあげる!』

「…え?」

『冗談だよー?

 んっとねー、まぁ負けた時に考えるよ、思い浮かばないから。』

「そう?
 まぁ、別にいいけど。」

『あ!
 テレポは禁止だからね!』

「はいはい、了解。」

『それじゃ、いちについてー。

 よーーーーーい・・・・・・ドーン!』

「バックステップ! バックステップ!」

『ハエの羽っ!』
  ドシューン

「ちょ・・・。」





「ハァ…ハァ…ハァ…。」

『あ、おねーちゃんおそーい!
 私の勝ちー♪』

「ハァ…ハァ…、テ…テレポ禁止じゃなかったの…?」

『テレポは禁止したけど、ハエの羽は禁止してないもーん♪
 勝負は勝負なんだもんね、ずるくても、勝たなきゃいけないんだよ!』

「…ハァ…ハァ…(殺し屋やってる私には、反論は無理すぎる…)」

『で、あたしが勝ったからー。
 えーと、お姉ちゃんに買って欲しい物なんだけどね?』

「ハァ…なに…?」

『えーとねー、おいしい魚!
 みんなでさ、たまにはみんなでさ、食事とかしたいしね?

 はい、けってーい!』

「はいはい、全員分のおいしい魚ね?

 …これを狙って勝負仕掛けてきたの?
 ったく、普通に、皆で食事しようって言えばいいのに…。」

『あははは、だって、なんか恥ずかしいし…ね?』

「ま、分からないでも無いけど…。

 っと、とりあえず、行こっか、アビスレイク!」

『うん!
 ゴーー!』





「やっと柱についたわね。」

『私、ノーバスって嫌い…。
 めちゃくちゃ足が速いんだもん…。』

「でも、リンセレの方が走るのは早いでしょ?」

『だって、私って本気で走ったら上手に止まれないんだもん…。
 曲がれないし…。』

「猪突猛進かぁ…。
 まぁ、性格もそんな感じだしねぇ。」

『う゛ーー…。』

「よし、入るわよ?」

『うん!

 それにしても、ここに来るの久々かもー。』

「前の時から半年くらいは経ってるしね?
 じゃ、先にお姉ちゃんが真ん中の島に行って敵を倒しておくから、念話を送ったらすぐ来るのよ?

 お姉ちゃんいない間は廻りに注意しとくようにね?
 ノーバスは割と騒がしいから分かるだろうけど、ウィレスなんかは音も無く忍び寄ってくるからね?」

『分かってる分かってる。
 心配しすぎ!』

「はいはい。

 じゃ、先に行くね。」
    シュイーン

『全くもー、心配性なんだから…。

 でも、敵も何もいないから暇だなぁ…。

 ………キーアイテムって、どんな味するんだろ……?』





「ソウルブレイカーーーー! っと…。

 よし、殲滅完了っと…。

 “リンセレ! カモーン!”」

『“ゴクンッ!? ケホケホッ・・・!”』

「“どうしたの!?”」

『“あああああああああ!?
  キーアイテム飲み込んじゃった!”』

「“何やってんのよ、あんた…。”」

『“だって、どんな味か気になったんだもん…。
  ちょっと口に入れて味見してたらいきなりお姉ちゃんが念話してくるうから、ビックリした拍子に…。
  お姉ちゃんのせい!”』

「“なんでよ…。

 ほら、もういいから。
 落ち着いたら予備ので来なさい?”」

『“え?
 予備なんて無いよ?”

「“アンタ…!

 …分かった、今から持っていくから…。”」

『“うん、待ってるねー。”』





「……で、なんで南無ってるの…?」

『…落ちてた緑ハーブを拾いに行ったら、緑のでっかいトカゲが走り込んできて体当たりになっちゃって、スイッチ入った緑のに殴られた…。
 一応相打ちにはした…。』

「…はぁ…。
 3000ゼニーくらいするイグドラシルの葉が、こんなおっちょこちょいの為に消費されるのね…。

 ほら、グイッと一気に食べなさい、グイッと。」

『これキラーイ!
 すっごい苦いんだもん!』

「ダーメ!」

『ヤダー!』

「仕方ない子ねー、もう…。

 …ほら、飲みやすいようにハチ蜜と混ぜてあげたから、我慢して飲みなさい?
 はい、あーんして。」

『…お…お姉ちゃん…?』

「なーに恥ずかしがってんのよ?
 はい、あーん。」

『いや違くて、それ、なんか紫色してるんだけど…?』

「ハチ蜜混ぜたら紫になるに決まってるじゃないのよ…。
 アサシン講習中級で習うわよ?
 イグドラシルの葉にハチ蜜を混ぜたら紫になるって。」

『そ…そうなんだ…?』

「はい、あーん。」

『あーん……う゛っ!?』

「ほら、早く飲み込んで!
 はいはい!」

『……っくん!
 っぷはぁっ!』

「はい、よくできましたー。」

『なにこれ辛い!
 青とうがらしをそのままボリボリ食べた時みたいに辛い!』

「アサシン講習中級で習うわよ。
 『イグドラシルの葉にハチ蜜を混ぜたら紫になる。
  特有の苦味が無くなる反面、かなりの辛味が発生する。
  辛い物が苦手な対象に対しては即死系の毒として利用できる。』
 ってね。」

『そんなのを私に!?』

「大丈夫だって、まだイグドラシルの葉には余裕があるから。」

『私の舌がバカになっちゃうじゃん!』

「命を落とすよりはましでしょ?」

『うううううぅぅぅぅぅ……。』

「はい、気を取り直して、入るわよ?」

『あーーい・・・。』





「よし、早速だけど、魂を呼び出してくれる?」

『おっけー。

 カモーン!
 伝説のアサシン『サンダーストロンガー姫』っ!』

「…ふぅ…。
 よし、いける。

 …ていうか、名前…。」

『え?
 サンダーストロンガー姫がどうしたの?』

「いや、すごい名前のアサシンがいたんだなーとってね…。
 しかも、お姫様…。」

『色々あったんだろうね、人生で。』

「でしょうね…。

 よし、いくわよ?
 お姉ちゃんよりも前に出ないようにして、ちゃんとついてくるのよ?」

『はーい。』

「ん、良い返事。
 よし、突入開始!」

『おー!』





『うううぅぅぅ……。
 まだ体がベタベタするぅ…。』

「あそこ、ペノメナ沸きすぎよね…。
 装備整えてないから、SBr一撃じゃ落とせないし…。」

『触手の分際で、私の胸とかを触りまくるとは…!』

「だから、服くらいは着なさいといつもいつも…。」

『や、それは断る。』

「なんで……。」





「アビス1階、踏破完了ね。」

『う゛う゛う゛う゛……。
 触手が…触手が…。

 ありえない位にあれにそっくりな形をした触手が…!』

「…忘れなさい…。」

『おねえちゃんはいいよ、武器で触手切れるから…。
 私、武器も無いんだもん。
 短剣か杖だけでも持ってきたら良かった…。』

「これにこりたら、次からはちゃんと服を着なさいよ?」

『や、それは断る。』

「だから、なんで……。」





「よし、2階進行開始ね。」

『ここにくると、すずしいねー。』

「確かにね。
 ちょっと肌寒いわね、この格好だと…。」

『もうちょっと、ばしょに応じて服装を変える努力しないとだめだよ、お姉ちゃん。』

「素っ裸のあんたには言われたくないわ…。」





「あちゃー、またリンセレがやられたかぁ…。」

『う゛う゛う゛……。
 雷は…雷はいやぁ…。』

「はいはい…。

 ほら、起こすわよ?
 ハチ蜜ハチ蜜…。」

『おおおおお姉ちゃん!
 ハチ蜜いらない!
 私ね、今は苦いのがいいの!
 葉っぱ、そのままちょーだい!』

「そう?
 はい、これ。」

『ん、あんがと。

 モシャモシャモシャモシャ…』

「あら、普通に食べられるじゃないのよ?」

『う…うん、まぁね…?
 いつまでも子供じゃないって事だよ!
 …(味が全く分からないのは、さっきのイグドラシルハチ蜜のせいかな)…。』

「じゃ、しゅっぱーつ!」

『あ、え、お・・・おおーーっ!』





「…またリンセレが…。」

『槍なんて…槍なんで持ってないのに…。
 なんであいつ、持ってないのにブランディッシュスピアを…。』

「ていうか、いくら離れないで歩けって言ったって、戦ってる最中にまでくっつく事無いのよ?
 ……あれ、どこいったんだろ…、あった。
 はい、葉っぱ。」

『アリガトゴザマース。

 ムシャムシャムシャ…。』






『はふーーー…、やっとついたねお姉ちゃん…。』

「ほんと、結構長かったわねぇ…。
 リンセレ、7会も倒れたしね?」

『ここは、レベルが70にもなってにあソウルリンカーが来る場所じゃないんだよ、きっと・・・。』

「ごめんね、無理言って…。」

『いや、これくらいは大丈夫だよ?
 ME姉ちゃんに比べたら100倍マシ!』



  ※ME姉ちゃん発言録
    『ねぇ、ちょっと生贄になってくれない?』
    『あ、いい所に…、ちょうど生き血が必要だったのよね、姉妹のが。』
    『あんた幽体離脱もできないの?』
    『タナトスタワー最上階に行くわよ、外側から壁をよじ上って。』




「よし、3階に入ってみよっか?」

『うん。
 ボスとかいたらいいなー。』

「いたら全力で逃げるしかないけどね?」

『ヨーシ突入ー!』





セレイン=メネス「・・・・・・・・・・・・。」

魂専用セレイン 『・・・・・・・・・・・・。』

データルザウルス【・・・・・・・・・・・。】






ざんねん!!
せれいん めねすの ぼうけんは これで おわってしまった!!




魂専用セレイン『ハエの羽っ!』

セレ「お前…!」





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生体狩りと、今後の予定?

セレ「どうもコンニチハ、昨晩だけで気合で7%くらい稼いだセレインさんでーす。」

エル『あれよね、もうセレって名前じゃなくて、ヒモ兄貴とか書いてもいいんじゃないかと思うのよ。』

「断固拒否っ!
 ヒモじゃないですしね!
 貸したお金が返ってきてるだけなんです!

 ちなみに、母様に借りたお金はまだ返してないそうですw
 妹よ、そっちを優先しなさい…。」

『実際には、ものすごく助かってるから妹にはいえないセレインでした。』

「くそう・・・、建築設計の給料の低さはなんなんですかね、もう!

 そんな日本の建築業界の現実に一石を投じるセレインさんの日記帳2、今日は生体狩りダヨ!
 ソロの後に、PTしたヨ!」

『どうだった?』

「一昨日よりは大分よくなりましたね!
 勘を取り戻しつつありますb

 でも、やっぱりアスム付きだったりで厳しいです…。
 相変わらずの超横涌きもきついですし…。」

『ま、そうだけどね。

 で、どうだったの?
 狩り風景としては?』

「えー、生体3の入り口前(生体2中央の十字路のポタ)で、なんとタツさん達俺Gメンバーと偶然の邂逅w
 なにやら阿修羅狩りするという事にー。

 私はとりあえずソロだだだー。
 南無も少なく、なんとか稼ぎまして、南無ったのを機会にたちゃん達と合流!
 うなります、EDPSB!

 残念ながら時間切れで、魂が無かったりしましたけどねw」

『倒せるの?』

「まぁ割と頑張ってましたヨ!

 たちゃんが釣りに行った時にLKとカトリが付いてきた時とかね、たちゃんの白羽はカトリにはキビシイので、私が颯爽と登場、EDPSB2発で落としますb
 たちゃんに
 『信じてた!』
 って言われた時は、嬉しかったですねー♪」

『それよりも、セレが寝落ちしなかったのが驚天動地の出来事なんだけど。』

「最近は健康的な生活を心がけてましたからね!
 日付が変わってから3時間以内には睡眠状態になってましたぜ!」

『…健康的…?』

「さて、なにはともあれ、生体はこれっきりにします、ソロではw

 次なる目標は、エル姉に色々考えてもらったアビスになりまーす。」

『即死の危険は、まぁ格段に低いはずね。』

「その代わり、回復アイテムは多目に持っていかないといけないっぽいですけどねw

 さて、とりあえず昨晩KAYARAさんにポタでリンカとアサクロをフィゲルに送ってもらったので、

 デスクで4垢起動
    ↓
 リンカをアビス3入り口へ
    ↓
 1垢にチャンジ
    ↓
 アサクロをアビス3入り口へ
    ↓
 ノートで4垢起動
    ↓
 魂掛けて、アサクロどかーん!

 で行こうと思ってます。」

『うまくいくかは、まぁ時の運かもしれないわね…。
 少なくとも、生体よりは死亡率は下がると思うけどね?』

「んむw

 さて、これだけかな?
 あと数日の1.5倍期間で、どれだけ稼げるか…!

 あと、ノートパソコンの新調を考えないといけません…。
 キーボードが死んでるってのが、なんとも絶望的!」

『あー、エンターまでもが死んでるんだっけ?』

「えぇ…。
 お陰で、ROだと発言が出来ません。
 カプラさんに話しかけて倉庫を開くようにするにも、項目をクリックしてからOKをクリックです…。
 メンドクサイ!」

『ふむふむ…。』

「なので、ノート購入を検討してるとw

 今日の帰りにでも、ヤマダ電機に行ってみようかと思います。
 お金無いから買えないけどね!!!」

『妹にもらったら?』

「そんな情けない兄貴にはなりたくありませんw

 っと、これで終了っ!
 あー、土曜日のオフ会に関してはまだまあ募集中なので、時間がある人カモーン!
 生セレインを見る良い機会ダヨー!」

『生のわたしもいるかもね?』

「ちょ……!
 大事件…!」



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セレインさんの輝かしい実績05

セレ部屋(The カオス)にて

セレ「やべー、給料やべー…。」

妹君『どしたの?』(トイレから出てきた妹)

セレ「いや、リアルに給料がヤバイのよ…。
   お前の会社はどんな感じ?」

妹様『んー、まぁなんとかなるんじゃない?
    あたしが頑張ってるし。』

セレ「お前どんだけ自信満々なんだよ…。」

妹様『だって、うちの営業所でうちがトップクラスに契約取ってるもん。
   このペースで行ったら来年は年収1000万近く行くかも?』

セレ「ちょ……!
   何それ!
   俺、営業になろうかな、職場変えて…。」

妹様『あー、お兄ちゃんならそっちもいけるかも?
   人と話すの上手だし、説明するの案外上手だし。』

セレ「ま、冗談半分だけどなww

   にしても、お金やべー…。
   あんまり遊んじゃまずいな、これ…。」

妹様『ふーん…。
   って、あ、忘れてた!
   お兄ちゃんちょっと待ってて?』

セレ「ん?」

妹様『いいから、待っててー。』


 (このシリーズを全部読んでる人には、展開が読めそうだなー。
  兄としてあるまじき事に、セレインさんもちょっとだけ期待してた…。
  ヤバイぜこの状況…!)


妹様『はいこれ、お兄ちゃんにお小遣いあげる!』(封筒を出してきた)

セレ「んー?」

妹様『とりあえずこれくらいで足りる?』

セレ「……え、いや、こんなに…?
   5万ってお前……。」(中身見て、ビビル)

妹様『まだもらった分に足りないけどねー。
   給料増えたし、ガンガン返すよ!』

セレ「ありがたいけど、別に返さなくていいんだぜ?
   ありがたいけど…。

   ……ほんと、ありがたいけど。

妹様『ま、大人しくもらっときなさい!』

セレ「んじゃ、ありがたく…。
   サンキュー妹ー。」

妹様『ユア・ウェルカーム♪』





どうもこんにちは、妹様から予想をかなり超えるお金をもらってしまいました。
 ヒモではありません、決して。

 大丈夫です、まだ妹に対して威厳は保たれてるに違いありません。

 決してヒモではありません。

 大事な事なので、2回書きました。




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土曜日にオフ会あるよ!

セレ「はい、オフ会のお誘い!」

エル『知らない人来たらどうするの?』

「染めます。」

『うわぁ、犯罪…。』

「さて、あすくさんとアドレス交換しましたー。
 土曜日に、会える!」

『あぁ、またリアルセレインを見て目に障害を負う被害者が出る訳かぁ…。』

「被害者って・・・!」

『そういえばさ、他の人とも会うの?
 あすくが1人でこっちに来てるのかどうかも知らないけど。』

「あ、私はその辺りは聞いてないですねー。
 まぁ、この辺りに住んでる人だったら割と会った事ありますけどね?」


セレインさんとリアルで会った事のある人一覧
 (たぶんこれだけのはず・・・?)

・マスター(数え切れないくらい)
・ポコさん(数え切れないくらい、お花見の時にお金借りたまままだ返してない…)
・レビさん(数え切れないくらい)
・ブラさん(数え切れないくらい)
・白木さん(間違いなく最多)
・凪さん(5回くらい?)
・斬さん(4回くらい?)
・紫苑さん(4回くらい?)
・ノドカさん(2~3回?)
・トロイさん(2回くらい?)
・マサさん(2回、一回目は全額おごってもらってる、2回目は7割くらいマサさんに…orz)
・うにさん(1回)
・きみさん(1回、本を売ってくれませんでした(ぁ))
・くさにょんさん(2回?)
・イヴっち(1500回くらい? ていうか中学高校6年間同じ学校だw 白木さんを超えた!)

「会った事あるのに名前無ぇ!?
 って方は、言って下さい…。

 あ、まったりGで会った事ある人もまだ7人くらいいらっしゃるんですけど、RO内での交流がほとんど無い状態なので、ゴメンナサイ…!
 ストレさんとかね!」

『まぁ、そうでしょうね…。』

「あと、ケイオス鯖の方のオフ会に突撃した事もありましたねー。
 ・絶さん
 ・化粧化猫さん(17)
 ・菊さん

 の3人は確実に覚えてるんですけど、あと何人かが…!
 めっちゃ、うる星やつらの歌がうまかったあの方は、マオさんだったかマナさんだったか…?
 あと、なんか友人だか後輩だかの愚痴をものすごい長時間聞いてあげてたあの方…。」

『1人だけ年齢が出てるっぽいんだけど、それはいいの?』

「あ、大丈夫です。
 許可はもらってませんけど。」

『それでなんで大丈夫って言えるのよ…。』

「あの方は、いつまで経っても17歳です…。
 永遠の、17歳です…。」

『…そっか…。』

「さて、土曜日!

 夜は用事(友人と会って食事)があるので無理ですけど、朝から動けます!
 寝坊しないように頑張ろうと思います!」

『ホントにね…。
 目覚まししてあげようか?
 起きなかったら、セレが
 『た…た……、たわらばっ!』
 とか言うような感じで。』

「死亡じゃないですかそれ!
 やですよ、そんな一子相伝の暗殺拳!」

『ちっ…。』

「で、あすくさん的には他の人にも会いたいなーって言ってます。
 携帯にメールが来ました。

 『ねぇセレインさん?
  あたしね?
  実はとっても皆にも会ってみたいの。
  どうかな…?』

 っていう、萌え萌えメールが来ました。」

『メールが来たのは事実で内容もまぁ全部間違ってるとは言わないけど、文面を捏造するな。』

「ま、いいじゃないですかw

 ちなみに、件名を
 『セレインさんだ!』
 ってしてたんですけど、
 『Re:エロインさんだ!』
 って改変されてました、悪意よりも深い愛情を感じます。
 きっとあすくさん、私にメロメロか、もしくはメメタァです。」

『メメタァに、セレの貯金全部賭ける。』

「人のお金を賭けんといて!

 で、会いたい人いたらカモーンってお誘いです。
 ていうか、時間が空いてたら来なさい!
 コメント欄に書いてもらえればOKですb

 あ、あすくさんにばれたら面白くないので
 『管理者のみ閲覧可能』
 でコメントしてくださいb

 あと、可能な限り携帯のアドレスを添えて書いてください。
 知らない場合、私から連絡が取れない…。」

『お、セレが普段見ないくらいに用意周到…。』

「私だって、やるときはやるんですb」

『幼女を前にした時と同じ位の意欲を感じるわねー。』

「そうそう、こないだマルエツでお昼御飯を選んでた時に、
 『お~いも~、』
 っていう女の子の声を聞きました。
 スイートポテトを買いました、さすがに焼き芋は胃にきつくて…って、何言わせるのさ!」

『うわぁ、ついに幻聴まで…。』

「ま、そんな訳なので来たい人は連絡下さいなー。
 皆に聞いてみないと分からないですけど、

 『ブログ見てたらリアルセレインに会いたくなったんだぜ!』

 って方も気軽にどうぞー。」

『別鯖でもOKでしょ?』

「当然!
 あんまり聞かないですけどね、別鯖のオフ会に参加ってw」

『ホントにね…。』

「それじゃ、ここまでー。
 連絡はなるべく早くくれると嬉しいかもっ!

 ではっ!
 ノシ」



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生体3とアビス3の、EDPSB考察!

セレ「なんかこの間知りましたけど、昨日から始まった1.5倍期間について考えてみるヨ!」

エル『じゃ、セレの為にどういう装備で行ったらいいかをおさらいしとこっか?』

「お願いしま!」

『誰かがもしかしたら参考にするかもしれないから、まずはステからね。
 あ、素ステね?』

STR 99
AGI 62
VIT 1
INT 52
DEX 37
LUK 1

『で、生体3での一確狩りに必要な装備。』


中型裏切り者(闇付与)
羽ベレー+オーディンマスク
アンフロV鎧
グローブオブパワー
鉄球セット
DEX料理


『これで、生体3は、カトリーヌとマーガレッタが一撃。
 料理なしだと、たまにマーガレッタに撃ちもらしが出るわね。』

「鉄球すげー…。」

『すごいわね…。

 で、生体で狩りする時の注意点、まとめるわよ?』

「んむ!」

『いくつかあるんだけど、

 1:欲張らない

 ってのが一番大事ね。』

「デスネ!」

『セレが倒すのはマーガレッタとカトリーヌ。
 どっちもそんなに高級な品はドロップしないから、廻りに確実に何も居ない時にだけ拾う程度でOK。

 次に大事なのが、

 2:ヒット&アウェイを心掛ける

 って事ね。

 アスムかかってたら一撃じゃ落とせないけど、一発撃ったら飛びなさい。
 マガレの属性攻撃とかカトリのユピテルとか、喰らったら即死確定なんだからね?』

「うぃす!」

『最後に、これは注意って訳じゃないけど。

 3:ソロでもPT組んで行け

 って事ね。』

「なんで…?」

『ほら、アスム掛かって一発じゃ倒せなかった敵がいたとするでしょ?』

「うん。」

『で、セレがとんだ後に、もしかしたら別PTの人が倒す可能性もあるでしょ?』

「あ、共闘経験値か!」

『そそ。

 その倒した人が12人のぬくもり狩りだったら儲けものよ?』

「確かに…!」

『そんな訳だから、組んどいた方が無難。
 PT名は、セレの変態性が際立ってるのにしなさいよ?』

「なんで!?
 ネタにはなるけど、それは人としてどうなの!?」

『今更だし?』

「まだ…まだ変態だとは思われてないはず…。
 もしかしたらちょっと変わった人だとは思われてるかもしれないけど、変態とは思われてないはず…!」

『知らぬは本人だけ、って良い言葉よねー。』

「トドメかよ!
 そんな事無いもんね、みんな私のフェロモン的な魅力でメロメロだもんね!」

『はいはいめろめろ。』

「うっわ、バカにしてるその視線がちょーいかしん!」


※ちょーいかしん!
  超怒り心頭の略。
  通じる人は十中八九、セレインさんと同じゲームをした事がある。
  ちなみにそのゲームのメインヒロインと思われるピンク髪の少女は、Routesで大好きな皐月嬢と重なる所があります。
   (超絶ハイテンション&渾身のギャグがことごとく寒い)
  こういうキャラ、大好きです。


『で、次はアビスかしらね?』

「んむ!」

『あ、このショートカットで見れるのかしらね?
 ってな訳で、ちょっと貼ってみるわ。』

セレインさんの、アビス一撃狩り考察


・ダブルタイタンハイブリッドジュル(対大型黒蛇ジュル)
  ※闇付与必須
・エキストラ忍者スーツ(ピッキ)
・ドラグーンヘルム
・悪魔の羽耳
・鉄球セット
・忍の腰帯
・STR料理
・DEX料理


『これで、いけるわね。
 ボス系(闇付与してるからダメはゼロ)
 卵(硬くてHPが結構あるから、一撃じゃ無理)
 ミミック(DEX料理使っても必中には届かない)

 これ以外は一撃。
 金でも青でも赤でも緑でも、でっかいミミックでもちっちゃい竜でも。』

「ふむふむ…。」

『セレはどっちにするの?』

「実は、昨晩生体には行ってみたのですよ。」

『ほほぅ?』

「死にまくり…orz

 ていうかね、ぬくもり狩りPTが少なくとも2つ、阿修羅が1つありましてね?
 横涌きが鬼のようで、無理でした…。」

『なら、アビスかしらね?
 前回の時よりも涌きが良くなってるから、いけるんじゃない?』

「んむw
 なので、今使ってる分の教範とかが切れたら行って見ます!
 幸いにして、料理は結構あるのでね、くじで出たのがw」

『ん?
 今回始まったクジ?
 引いたの?』

「いあ、オフラインクジ!」


※ファン感謝祭などで購入した分がまだ残ってる


『あぁ、なるほど…。』

「一匹一匹の経験値だったら生体に軍配上がるんですけど、いかんせん一撃で落とせない事が多い。」

『じゃ、長所短所を書いてみましょうか?』

「お願いしまー。」


■生体3■
 ○長所
    一匹倒せば、素で100Kの経験値。
    共闘入ってる事がかなりある。

 ○短所
    ドロップを拾う事が実質不可能。
    クロークを見破ってくる相手(LK&AX)が、どちらも遠距離一撃必殺スキルを持っている。
    倒したい相手が単独でいる事が少ない。
    攻撃されたら一撃で南無確定な場合が多々ある。
    アスムが掛かっている場合、一撃では倒せない。

■アビス3■
 ○長所
    涌き間隔が短くなったので、サクサク狩れる。
    クロークすれば、ボス以外には見つからない。
    ドロップを拾う事も、ある程度可能。

 ○短所
    行く度にキーアイテムが必要になる。
    料理2種類使わないと一撃で落とせない相手がいる(青&Aミミ)
    

『アビスのデメリットが、これしか浮かばないわねぇ…。』

「ボスに攻撃されたら南無ですけど、生体に比べれば…ねぇ?」

『あそこは、ボスじゃなくても一撃だったりするからね…。

 ま、確実に稼ぎたいんだったらアビスでいいんじゃない?
 生命保険がある間は生体でいいかもしれないけど。』

「ですねw

 ほいじゃ、方針としてはそうしますかー!」

『ん。』

「さて、それじゃ、今日はここまでにしようかな?

 次の更新で、オフ会のお知らせを書くよ!
 勝手にやったら怒られる気もするけど!」

『まぁ、いいんじゃない?
 人見知りする人はいないっぽいし。』

「ダヨネ!

 というわけで、いってみよー!
 ノシ」



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ぷりんちゃん

セレ「ぷりんちゃん、てどこで聞いた単語かなぁ…。
   『ムチムチプリン、たまごぜめー。』
   ってセリフもなんか頭に残ってるんですけど…。」

エル『ぷりんちゃんは知らないけど、ムチムチプリンはあれね。
   地獄先生ぬーべー。』

「あ、あれか!
 いやー、なんか気になってたんですよねー。

 さて、解決したので本題行きます!」

『ん。』

「えー、土曜日に白木さんの家に突撃しました。
 目的は、ぷりんちゃんです。」

『…え、その名称を使うんだ…?』

「えぇ。
 たぶん今回のイベントの主役だったこれが、私が過去にどこか聞いたぷりんちゃんの正体でしょうからね、暫定的に、これがぷりんちゃんです。」

『まぁ、好きに呼べばいいだろうけど…。』

「さて、まずは土曜日の午前。
 私はちょっと用事があって外出し、それが終わったその足で白木さんの家に向かいました。

 ちなみに駅から白木さんちに行く道はもう覚えましたb
 方向音痴を人類の限界を超えたレベルでマスターしてる私が一回で覚えられる程に入り組んだ道です。
 曲がるとこを間違えたらたぶん樹海とか行きます。」

『行かないわよ。』

「で、到着してからはとりあえずシューティング!
 東方なんたらり、ってなやつです。
 たぶん最新作だと思います。

 私は鬼神モード(なんか難易度高いヤツ)をやってみました。

 余裕過ぎて、1面のボスを見る事も出来ませんでした。」

『いきなり最高難度って、どんだけマゾなのよあんた…。』

「みんなしにまくりでしたね!
 その時も言ったんですけど、あれって人間がクリアできるゲームじゃないと思うんですよ。
 あれはね、超能力的な何かを持ってる人を育てるためのゲームですよ。

 ほら、UFOの夏なイリヤ嬢も、ゲームボーイアドバンスみたいなので練習してるシーンあったはずですし!」

  ※うろ覚えです

『ニコニコとか見てみなさいよ?
 セレの言う『人間じゃない』ってレベルのヒトがごろごろいるから。』

「最近は人間じゃないのが増えましたねー…。

 で、とりあえず東方も終わりまして、それからぷりんで晩御飯!」

『…糖分が多い晩御飯ねぇ…。』

「えぇ、この食事を1ヶ月も続けたら、もう糖尿病一直線だと思います…。」

『セレの食生活自体も、人様に言えるレベルじゃないけどね…。』

「まぁそれはともかくw

 とてもおいしかったです、一人当たり約500gのぷりんちゃん!
 ただ、しばらくはプリンはもういいです。

 ちなみに作ったのは私以外の皆ですw
 私が用事を済ませてる間に作って冷やしてたみたいです。」

『食べるだけか、セレ…。

 いい身分ね?』

「仕方ないんです、用事あったから…。」

『用事無かったら無かったで、遅刻するだけじゃないの?』

「う゛っ…!
 今までが今までだけに、否定できない・・・!

 そして段々と言葉責めをされてもショックを受けないまでに強くなった私!

 プリン終わってから、白木さんにPCを借りて俺Gのイベントに参加するセレインさん。
 ま、この辺りの話はまた別のとこでw
 この記事は、旅行カテゴリなのでねb」

『旅行…?
 あぁ、オフ会も旅行扱いなんだっけね?』

「んむw

 さて、時間も遅くなってきたので、白木邸をおいとまする事にー。
 今思い出したんですけど、私ってば後片付けすらしてなくね?」

『最低ね…。』

「次回は後片付けは任せて下さい!

 で、駅に到着してから私はンカフェへー。
 俺Gイベントに再参加w」

『あんたってホントにゲームバカよね…。』

「楽しい事最優先b

 イベントは無事に終わり、解散の流れに。
 私は終電も無いので店に居座りますb」

『ま、セレならそうするでしょうねぇ。
 お金も無いのに…。』

「あ、お金に関してはね、

 ひも

 ですからね、私…orz」

『妹にもらったお金でネカフェに行く兄…。
 日本中探しても、ここまで最低な兄はいないでしょうねぇ…。』

「我ながらね、ちょっとどうかと思いますよ…。

 …でもぶっちゃけちゃうとね?

 妹様の年収がすでに私の2倍を超えてます。

『………。
 ……が…がんばれ…?』

「…えぇ、がんばります…。

 ま、しょうがないんですけどね?
 うちは、お金にならないので有名な、建築の設計業。
 妹様は、ノルマとかあるかもだけどお金にはなる建築の営業。

 給料の差はいかんともしがたい…。」

『…セレだと、営業の方が向いてるような気もするんだけどねぇ。』

「たまに言われます…。
 でもまぁ、人としゃべるのは好きですけど、それだけで成功する程に営業が簡単とは思ってませんけどね!
 ノルマとかあるんでしょうしね!」

『会社によるんじゃない?
 まぁ、多少はあるんだろうけど…。』

「ん。

 さて、まぁオフ会はこれくらいかな?
 後はROの話ダネ!

 今日は時間が無いから明日更新だだだ!」

『そういえば、今日から経験値1.5倍らしいわよ?』

「全力で生体に行こうと思ってます!
 もしくはアビスレイク!」

『4垢始動?』

「ですねw

 よっしゃここまでっ!
 それじゃ、またねっ!
 ノシ」



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エル姉がアマゾンに旅立った

セレ「琴吹さんから情報を貰いましたけどね、エル姉、先に注意しとくよ?」

エル『何よ?』

「間違っても私で実験しないようにね?」

『まだ買うって言ってないのに…。
 それは、あれかしら?
 実は自分に対して実験して欲しいってのを、ちょっとツンデレ気味に言ってみたって事かしら?』

「全力で違いますよ!
 何そのはた迷惑なポジティブシンキング!?」

『ま、漫画喫茶で見かけたらちょっと読んでみるくらいかしらね?』

「それくらいにしてください…。」

『あ、そうそう。
 セレ、ちょっといい?』

「あいあい?」

『ここから先、ちょっと今日は1人で進めてくれる?』

「え、別に良いですけどなんで?」

『ちょっとアマゾンの方にサーフィンに行って来るから。』

「買う気まんまんじゃないですか!?」

『安心しなさい?
 すでにWikiは記憶済みよ。』

「不安倍増…!」

『ま、そういう訳だから、行って来るわね。

 あ、ブラコン妹が愛する実の兄の為に大活躍する
 『空の境界~忘却録音~』
 もちゃんと予約しとくから。』

「あ、それはお願いします。
 あと、ついでに欠けてる本もお願いー。」

『全日本妹選手権…っと。』

「それはちげぇ!
 それはもう手元にありません、イヴっちに進呈しました!」



※イヴっち
  セレインさんの中学・高校の友人。
  彼がなんとなく手にとって購入した漫画・ラノベは高確率(9割以上)でアニメ化される。
  今までに少なくとも10作品以上はアニメ化された。
  ちなみにアニメ化されたと同時に興味が無くなる作品があったり、1巻だけ読んで
   『これは無いわ』
  といってセレインさんの家に飛び込んで来る事もある。
  そんな作品でもほぼ例外無くアニメ化される辺り、彼の能力は計り知れない。



「さて、エル姉が自前の通信手段(ゲル兄ネット)で飛び出してしまったので、ここからは久々の1人進行になりまーす。」


※ゲル兄ネット
  エル姉とセレインさんとゲル兄(神)が主に使用してる通信手段。
  秒間通信速度は、比べるのが愚かな勢いで光ファイバーを超える100TB、無線なのに。
  アンテナも不要、とりあえず同じ星にいれば繋がる。
  欠点は、txtデータのやりとりしか出来ない点。(画像も無理)

※ゲル兄
  セレインさんの中学・高校6年間ずっとクラス一緒だった神様。
  『ふと見たら、3mくらいの高さから襲い掛かってきた』
  『余命短い靴でぬかるんだ地面、そんな状況で100m走を12秒切る』
   (ちなみに部活は全くやってない、普段は運動も全くしてない)
  『座禅組んだまま走ってくる』
  『『このアンプルを打てばお前は助かる!』という言葉と共にかけられた謎の呪文で、
   セレインさんが急性虫垂炎(盲腸)になる』
  『身長と体重の差が120以上ある』
   (体重は日によって違う、誤差は30Kg程度と予想される)
  など、まさに神の所業を繰り返す。
  地球が出来た頃にはすでに居た。
  暇つぶしで人間を作ったという説が最有力。


「さて、とりあえず昨晩の話しようかな?

 えー、貯まってた収集品を一気に売却しましたw
 所持金は増えましたけど、凪さんと比べるとちょっとションボリです…。
 ま、期間が違いますしね、と自分を慰めます。

 さて、残り3日程度と寿命が迫っている2垢ですが、そろそろ次の課金へ向けての準備をしたいと思いますw
 といっても、移した装備をまた1垢に戻すだけなんですけどねw

 次に課金するのは1垢、もう決定ですb
 アサクロとぬくもりを重点的に上げる予定ですが、もしかしたらAGI騎士で燃えるかもしれませんw

 支援とBSをレベル上げする予定はありません、いつになったらレベル上がるんですかね、特にBSw」


※BS
  セレインさんのBSは、おそらくここ2年くらいレベルが上がってない。
  支援は、なんか気分でアヌビス行って1だけ上がった、1年振りくらいにw


『ただいまー。』

「あ、おかーり。」

『えーとね……、

 12000円くらいだから。』

「何が!?
 ていうか予想を遥かに上回る金額なんですけど!」

『えーとね…。

 リトバス ハーフ&ハーフ3巻
 リトバス ハーフ&ハーフ4巻
 リトバス ハーフ&ハーフ5巻
 こどものじかん 5巻
 こどものじかん 6巻
 ディーふらぐ! 1巻(New)
 Routes ドラマCD
 劇場版『空の境界 -忘却録音-』初回版

 これでそれくらいの値段。』

「うおお痛い出費…。」

『ちなみに琴さんに聞いた本は諦めたわよ。
 13巻とか出てるから、さすがにサイフきついでしょ?』

「それはまぁ、きついですけど…。」

『1だけとか買ったら、なし崩しで全部買っちゃいそうだしね、セレ。』

「さすがエル姉、私の事をよく理解していらっしゃる…!」

『毒知識は残念だけどね…。

 仕方ないから、セレに使うのはあれにしとく。
 本棚にある、『毒の科学』のやつ。』

「だめですよ!
 私、よくても気絶したりするじゃないですか!」

『ちなみにセレはどっちが好き?

 1:鎖
 2:エジプト』

「…え、名にその2択…?」

『いいからいいから。
 セレの死に様が決まるだけだから、ササッと決めちゃいなさい?』

「うおぉ死亡フラグなのかこれ!」

『じゃ、問題に答えられたら使わないで上げる。

 クレオパトラが自殺に用いたとされる毒蛇は、次のどちら?
 理由も添えて答えなさい。
  1:クサリヘビ
  2:エジプトコブラ

 はい、どっち?』

「あ、私をなめてますねエル姉?」

『そんな、汚い・・・。』

「そういう意味じゃないよ!?

 はい、エジプトコブラ!」

『理由は?』

「クサリヘビは出血毒だから苦しみが長い!
 あと、ちょっと見た目もよろしくない遺体になる!
 傷口はただれたりしますしね

 エジプトコブラは神経毒だから、苦しみが短い!
 でもって、見た目もきれいな遺体になるから!

 いろんな毒に詳しい女性だったはずなので、わざわざ苦しむ方法は取らないでしょ?
 ってな訳で、エジプトコブラっ!」

『はい、正解。

 やっぱセレに毒の問題はダメか・・・。
 学生時代から、

 『早く、ずーっと眠ったままになる薬作らないとなー。
  完成したら幼女を・・・フヒヒヒヒヒヒヒ!
  イヒヒヒヒ、ヒキィィィィィ!』

 って言ってたもんね。』

「完全に犯罪者じゃないですか!
 しかも心を病んでるじゃないですか!

 私は大丈夫です、まだそういう病院との縁はそんなにありません!」

『あぁ、多少はあるんだ・・・。』

「仕事でねw

 はい話が逸れました!
 でも、特に他に書く事も無いので、ここまでにしますw」

『明日の予定は?
 土曜日。』

「あ、今夜用事が終わったら明日は白木さんの家に突撃しようと思ってますb
 PSP持って行って、アイマスできるようにしてもらいたいけど、どうかなぁ・・・。」

『持って行くだけ持っていったら?
 もって行っても忘れそうだけど、そのことを・・・。』

「ですねw
 まぁ持って行きますw

 ほいじゃ、ここまでー。
 皆、マタネッ☆
 ノシ」



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バトンとかいうのを勝手に奪ってやってみるw

セレ「はい、なんとなく絵を描こうかって昨晩言ってたんですけど、琴吹さんとこでバトンなる物を発見しましたよ?」

エル『やってみたくてウズウズしてたもんね、ずいぶん前から。』

「んむ!
 で、なんか自由に持って言ってやってって感じでしたので、勝手にやっちゃおうと思います!」

『ふむ…。

 あ、セレとわたしで別々に答えた方が面白そうね?』

「いいかもw」



■■4コマ漫画について■■
1:最近思う『4コマ漫画』

「実はあんまり持ってないんですよね、4コマ漫画…。
 持ってる作品は後で書くから割愛しますけど。」

『確かに少ないわねぇ…。

 最近の4コマ漫画ねぇ…。
 ジャンプとかの4コマを見てみると、下品にすれば売れるみたいな流れが出来てそうでイヤな感はあるわね。』

「あー、確かに…。
 ジャンプだとジャガーくらいしか読んでないですけどね!」

『…………。』

「…………。」

『……え、それだけ?』

「…え、何が…?」

『いや、あんたが最近の4コマ漫画に対して思ってることを言いなさいよ?
 二人で別々に答えようかって話をしたばっかりでしょ?』

「……あ、そうか!

 はい、えー、最近の4コマ漫画ですね!
 えー、ずいぶん昔(小学生時代?)に4コマ漫画を描いて友達と回して見あったりしてた事がありましてね?
 あの頃の事を妙に懐かしく思ったりします…。」

『……最近の事って言ってるのに…。』

「や、だからネ、最近思い出しますってね!

 あ、ちなみに画力は今と大差ありません。
 時代を先取りしすぎてしまった画風です。」

『何世紀か過ぎたら多少は良いかもしれないのは確かだけど…。』

「で、その頃の自分のと比べると、プロが書く4コマはやっぱり違うなーとしみじみ感じますね!」

『それでお金貰ってるんだから、当たり前なんだけどね…。』



2:こんな『4コマ漫画』には感動

「あ、これはね、ありますよ!」

『何?』

「こう、名言みたいなのが出てくるような4コマ漫画!
 毎回毎回だと流石に辛いので、たまーに名言が生まれる4コマ漫画!」

『『んまっ……つぁ……ちょぎっ……!』
 とか?
 『お前の方が、逆にうなぎパイに食われたという訳だ』
 とか?』

「リトバスばっかりw
 そうじゃなくてね?

 こう、人生で大事っぽいような事を教えてくれるというか、一言でまとめてるというか、そんなのです。」

『例えばどんなのよ?』

「えーとね…。
 未だに4コマでは出会ったこと無いと思いますけど、

 『俺は育て方を間違えた覚えは無いから、あいつが育ち方を間違ったんだろ。』

 って台詞がすごく好きです。
  (ガンガンてやってたE'Sって漫画、ヒロインの兄貴の発言)

 なんていうか、ここまで来たら天晴れって思いません?」

『まぁ、思うけど…。
 開き直ってたとしても、この台詞は普通は出ないでしょうねぇ…。』

「あとね、前にマサさんと会食した時に私から飛び出した名言もあるんですよ?」

『どうせ、

 『ちっちゃい子がいいんじゃない、ちっちゃい子じゃないとダメなんだ!』

 とかでしょ?
 大概にしとかないと、逮捕されるわよ?』

「それは宇宙の真理ですけど、そうじゃなくてね?

 『親バカにはなっても、バカ親にだけはなっちゃいけない。』

 ってヤツです。
 すごいよねこれ!
 マサさんも、

 『お、今セレさんが良い事言った』

 ってほめてくれましたよ!」

『出来の悪い生徒が何か良い事したらほめないといけないもんね?』

「……あれ?
 なんかちょいとバカにされてるような気が…。
 気のせいかな…。」

『気のせい気のせい。』

「ならいっかw

 っと、まぁそんなとこですw
 名言があるような4コマがあったらセレインさん歓喜!」

『わたしとしてはもう、知識が入るならなんでもいいわねぇ…。

 毒物について詳しく扱ってる4コマが出たらまず買うでしょうね。』

「KOEEEEEE!
 その知識を私に対して使わない事を祈ります…。」



3:直感的な4コマ漫画

「個人的には、セリフを全く読まなくても内容が理解できる4コマってのが、直感的でいいかなーと思いますねー。
 元々、起承転結を省スペースで実現する為に作られたんじゃないかなーと思ってますので、その波に乗る感じで、見るだけで内容が分かるのが直感的でいいかもw」

『まぁ、元々は新聞とかから始まったみたいだしね、4コマ漫画。
 ほら、からあげ君とか、コパちゃんとか。』

「あー、ありましたねそんな4コマw
 名前が微妙に違いますけどね!

 カリアゲ君と、コボちゃんですね。
 どっちも読んだことありますけど、主人公の名前がいまいち分かりません。
 まさか『カリアゲ』と『コボ』が本名って事は無いと思いますしね…。」

『ま、どうでもいいしね?』

「ですねw」



4:好きな『4コマ漫画』


「琴吹さんに続いて、全力でいくぜー!
 厳密には4コマ漫画じゃないかもしれないのもありますけど、4コマ漫画としての顔もちゃんと持ってるのは4コマ漫画として扱います、ここでは。」

・Working!!
・ドージンワーク
・まほらば
・らき☆すた
・あずまんが大王


「あ、思ってたよりも浮かぶのが少ない…。」

『真っ先にワーキングが浮かぶのは、主人公がセレと同じ性癖だからかしらね?』


※Working主人公
  ちっちゃい物に対して異状なまでの好意を持つ高校生。
  バイト先のぽぷら嬢からミジンコまで、その範囲は種族の壁を余裕で乗り越える。


「いや、そんな事は無いけども…。

 あ、このWorkingね、ネットでも別の店ってな扱いで4コマ漫画が更新されてますヨ!
 興味があったら見てみるといいかも!

 ちなみに私は大好きです、どっちも!」


■Working!別店舗設定■
  現段階での最新作は、484『学校では教えてくれないこと①』です。(09'6/13更新)
  サーカス団(?)を描いたブタイウラもお勧めです(こっちは完結しました)


5:こんな『4コマ漫画』はイヤだ!

「琴吹さんとかぶっちゃいますけど、確かに好きな絵柄じゃないとちょっと…ってのはありますねぇ。」

『嫌いな絵柄とかあるの?』

「食べず嫌いに近いですけど、ジョジョ風の絵は苦手かもしれません…。
 あとはー…、特に無いかな?

 ていうか、好きじゃないっていうか、嫌いな絵柄って長時間は見ないので印象に残ってないんですよね…。」

『あー、分かるわ…。』

「エル姉の嫌いな絵柄は?」

『ドブゲロサマ。』

「……ガンガンが誇る、史上最大の黒歴史っぽいアレですね…?」


ドブゲロサマについてのレビュー(アマゾン)
  驚愕の一冊です。
  連載開始時、これを巻頭カラー&表紙に据えた編集部の英断(乱心?)に拍手だ。
  少年漫画を何か勘違いしてる設定と展開の数々に目まいがする。

  どの角度からどう見てもカワイくもカッコよくもない主人公。
  作品全体から漂う気だるい雰囲気。
  異次元的な作画。
  とっても流行りそうにない決め台詞。

  …読み手のツッコミどころは満載だ。
  おまけに毎話オチがない。

  読んで、ヒキ笑いして、ツッコもう。
  書店でも古書店でも入手困難ですが、学校に持ってきゃ君は色んな意味でヒーローだ。
  星は1つですがそれゆえに読む価値アリ。



「ここまで辛辣なレビューを、私は見たことがありません…。」

『セレはガンガンに載ってる時にこれを目にしたんだっけ?』

「ですねー。
 懐かしい話です、あの時ってたぶん小学生ですよね私?」

『じゃない?』

「あー、その頃はエル姉がまだ発生してなかったしねー。

 あ、画像が見つかったで、ちょっと貼ってみようか!」

ドブゲロサマ


「これが、魔方陣グルグルとかロトの紋章と一緒に連載されてました。
 ゴッホの絵の展覧会に一枚だけ私の絵がまぎれこんでるかのような違和感を感じますね。」

『あ、自分の絵が違和感を感じさせるのは理解してたんだ?』

「まぁ、時代を先取りしちゃってるかあら仕方ありません…。

 っと、話が猛烈に逸れてる!
 戻しますよ流れを!」



6:この世に『4コマ漫画』がなかったら

「昔どこかで、
 『4コマ漫画を面白く書く事が出来るなら漫画家として一人前』
 みたいな内容の文章を見ました。

 きっと、4コマ漫画で修行することが無いので、今のマンガ家の方々のレベルが少し低かったのかもしれません…。」

『一概にはいえないけど、まぁありえないって話じゃないかもね?』



7:次に回す人

「こういう時のセオリーっていうか決まりというか、そういう常識みたいなのってあるんですかね?」

『分からないんだったら、適当に誤魔化せばいいんじゃないの?』

「そうするしかないですかねー…。

 ま、気が向いた人はやってみるとイイヨ!

 というわけで、更新終了っ!」

『はいお疲れ。』

「ありありw

 一応昨晩の事も書きますと、カビマップとかスリッパとかに30分ずつ行ってました。
 蝶を使ったらセーブがリヒのままでへこんだりしてました。」

『あぁ、よくあるわね、それ…。』

「ま、そんな感じですw

 それでは、今日はここまで!
 皆さん、明日は金曜日なので、残り少ない週末をがんばって生きていこうぜ!
 ノシ」



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金曜日から火曜日まで更新できなかったぁっ!

セレ「ちょっと立て込んでましてね、更新できませんでした…。」

エル『社会人だしねぇ。
    …夜はしっかりと遊んでたけど。』

「家だと、更新するのが無理だったんです…。
 ログインに必要なアドレスが分からなくなってね…orz

 安心してください、もう覚えましたb」

『いや、最初から覚えておきなさいよ…。』

「さて、何日も前の話になりますので、すでに覚えてません!
 何したんだったかなぁ…?」

『うわぁ…。』

「えーと、とりあえず白木さんの知り合いの方達とノーグ2に行きました。
 ぬるいね、って話になってアビスに変更。

 で、錐に塩掛けてハイドラに殴りかかってましたw」

『なんで…。』

「やー、一緒に突撃してた騎士さんは取り巻きを抱えてましたね?
 殲滅がいなかったのです…。

 でね、分かりました。
 ハイドラね、QMかSWが無いと無理。
 爆裂した彼の攻撃はね、避けきれるもんじゃないですw」

『DEX3倍くらいの計算らしいしね、あれ。』

「うわぁ…。
 ボスってさ、ずるいよね!」

『ていうか、何も特別なスキルを使ってこないボスなんて、可哀想な末路しかないじゃない?
 エドガとか見てみなさいよ?
 敵ながら哀れになるでしょ?』


※エドガ
  あまりにも低いHPの為、
  『出現と同時に殲滅される』
  とさえ揶揄される可哀想なMVPボスモンスター。


「まぁ、彼の不遇は今に始まった事じゃないですけどね!

 で、ハイドラ相手に殴りかかって無事にすむわけもなく、何度も南無を繰り返す私w
 経験値が0に戻っちゃいましたテヘリw」

『まぁ、せいぜい2%くらい程度だったし、いんじゃない?』

「あとは、俺G軍団でもアビスに突撃したりしました。
 私はWIZかと思いきやローグ!

 良かったね、私がWIZ出したら大変ですよ。
 赤いペロス単体にめちゃくちゃ連射しますからね、ファイヤーボルト。」

『少なくともダメージを与えられる魔法にしなさいよ…。』

「そういうミスをしたりもするって事でw
 ていうかね、SCが頭に入りきってないんですよねー。
 ほら、キャラ毎に違うから、いつもの癖で指が勝手に動くのですよ。

 マブカが見えたらF4(ダマの持ち替え 火←→風)
 とか。」

『いや、分からなくは無いけど、切り替えなさいよ?』

「機械みたいにはいきません!

 で、昨晩はGvでしたけど、お出かけしてたのでいけませんでしたー。
 まぁ事前に言ってあったので迷惑は掛からなかったはず…?」

『普段が役に立ってるかってな疑問もあるけどね?』

「経ちまくりですよ!
 ほら、敵味方問わずに脱がしたりね。」

『敵味方くらいは判別しなさい。』

「うぃすw

 で、しばらくの記憶が無くて、昨晩は生体3に行ってました。
 経験値が見事に3%低下!
 なんていうか、釣りと殲滅のバランスが難しいですねぇ。」

『ま、それも含めてのMOMの楽しさでしょ?』

「ですねw
 でもまぁ、とりあえずちゃんと考えれば釣りはできる事がわかりました。
 あとは、修行あるのみっ!」

『ん。』

「で、来週からは1垢稼動になります。
 残念ながらまたGvは参加出来ませんが、大目に見てください…。

 さて、今度の土曜日はなんか白木さんの家で何かするラシイデスヨ。
 突撃する予定では動いてますけど、なかなかに難しいところ…。」

『あー、どれか選ばないといけない日程があるからねぇ…。』

「やらないといけない事なんですけど、いつもはある日曜日が今回に限ってありませんw
 くそう、狙ってたのに・・・!

 というわけで、土曜日の昼にしようかと画策。
 そしたら、それ終わってからなら出かける事も可能ですしねb」

『ふむ…。』

「よし、ROはこれくらい!
 もっと色々な場所に行った気もしますけど、浮かばないからこれだけ!

 で、リアルの話をしようかと思ったんですけど、特に何も無いので書きません!」

『主に年収の面でセレが大ショックを受けたのは見たけど、書かないの?』

「いや、私にもね、兄としての威厳がね、一応はあるんですよ…。
 まぁ、ぶっちゃけ業種が違うからどうにもなりませんけどね!」

『まぁ、そうね…。』

「はい、ここまでー。
 真面目に経験値稼ぎしようと思ってたのに結局何もしてないセレインさんでした!

 ではではー。
 ノシ」


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久々にグラップラーが暴れたよ

セレ「いやー、モンクで狩りをしたのって、いつぶりですかね?」

エル『物凄く時間が経ってるのは確かねぇ。
   年越してからあの子って狩りした?』

「そんなレベルか!

 …という訳で、ちょっとモンスターを自慢の拳で殴りに行く事にw

 そんなこんなで適当に準備してたらね、凪さんがアサクロに転職してましてね?
 一緒に行く事に!」

『アサクロとモンクって…。
 明らかにセレのモンクが足を引っ張るんだけど…?』

「でもね、実はうちの子の方がレベルが高くてねw
 モンク71、凪さんアサクロ60。」

『組めないじゃないのよ。』

「なので、序盤は非公平っ!
 私はブレスとIAをするだけでSPが切れちゃう子なので、あんまり連打は出さないようにしてましたw

 もちろんマナスピアークリップ装備!」


※マナスピアークリップ
  s1クリップに天下大将軍カードを挿した物。
  物理攻撃時、低確率で気弾が1個発生する。
  アコライト系が装備時、発生確率が上昇する。


「発生した気弾は、自分に対する気奪でSPに変換っ!」


※気奪
  モンクのスキルのひとつ。
  対象プレイヤー(自分も可)の気弾を消し去り、その個数に応じてSPにして吸収するスキル。
  この際の成功率は100%(だと思う)
  モンスターを対象とした場合には、モンスターのレベルの倍のSPを吸収する。
  この際の成功率は20%固定(らしいヨ)


「ビバ、アコ系の確率上昇!」

『どれくらい上がってるかは分からないけど、体感で5倍くらいには上がってそうよね、あれ。』

「んむ!

 で、行き先は鳥人間!
 廻りは調印って呼んでるみたいですけど、私は鳥人間で統一です。」

『あの、足音だか泣き声だかが
 『チョイーン チョイーン』
 って感じに聞こえるから、それを漢字にしてみたんじゃない?』

「可能性としてはありえますね、ていうかたぶんそれが正解なんでしょうねー。

 まぁ、語源はどうでもいいので、突撃!
 南無したりしつつも、無事に凪さんがレベルアップ!」

『60台前半はレベルがすぐ上がっていいわねぇ…。』

「ですね!
 もう私が普段使ってるキャラはレベルアップはかなり遠いです…。」

『アサクロは転生94だったっけ?
 ローグは転生してないといってももう95だしねぇ…。

 20キャラもいるのに、その2キャラしか主には使ってないってのもどうかとは思うけどね?』

「ヘヘヘ…。」

『…いや、なんで照れてんのよ…?』

「いや、なんとなく…?

 よし、これくらいかな!
 ちょっとうちのローグに行かせる場所候補に鳥人間も入れてみようかと考え中。
 でも、やっぱりモスコビアもいいんですよねー…。」

『お金稼ぎだったら、モスコビア=スリッパ>カビ>鳥人間
 経験値稼ぎだったら、モスコビア>スリッパ>カビ>鳥人間
 安全性だったら、カビ>鳥人間>スリッパ>モスコビア

 こんな感じでしょ?
 好きなとこに行ったらいいんじゃない?』

「デスネ!
 まぁ、残り10日くらいの2垢ですけど、色々考えてみますー。

 ほいじゃ、ここまでっ!
 何か書き忘れてる気がして仕方が無いですが、たぶんあんまり興味の無い事だったんじゃないかとー。」

『何を忘れてるのか、わたしは分かってるんだけどね。』

「マジカ!」

『ん、でも今日は締めるんでしょ?
 きちんと閉めなさい。』

「え、でも、気になる…。」

『じゃ、閉めたら教えてあげる。』

「…よし、分かりました!

 というわけで、閉めますよー。
 明日は金曜日、がんばって乗り切ろうぜ!
 ノシ」





「エル姉、ほらちゃんと閉めたヨ!
 教えてくださー。」

『ん、まぁまた今度ね。』

「約束とちげぇ!」

『あら?
 セレってば、わたしが約束を守るとでも?』

「うわぁ、この姉ひでぇ…!」



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はっぴーばーーーすでーーー!

セレ「ハッピーバースデーとハッペパァッって、なんか似てるよねーという台詞から始まる、今日のセレインさんの日記帳2!」

エル『いや、ハッペパァってなによ…?』

「私が好きな漫画で、水溜りを飛び越えようとして芭蕉を背負った曾良君が、空中で見事に芭蕉を踏み台にして1人で飛び越え、芭蕉は水溜りへダイブイン!
 その時に芭蕉が発した悲鳴。」

『…詳細な説明をしてくれてありがとう…。
 でもそれ、なんていうか、日本語の単語とかそういうのじゃないわね。』

「ですねー。
 でも、なんか語感が似てるじゃないですか?

 『ハッピーバースデー』と『ハッペパァッ』
 『賢者の石』と『大麻の樹脂』」

『賢者の石と大麻の樹脂ってのは、ありがたみが正反対ね…。』

「どっちも使い方知らないですけどねw

 さて、昨日は俺Gのマスターである達郎さんの誕生日…らしいです!
 なので、俺GのHPがリニューアル!
 おめでとうページに大変身!

 不肖セレインさんも、オメデトウの声を入れてみたヨ!」

『ふむ。』

「ただ、私よりも若者な達郎さんです。
 なので、これからどんどん老いていって、私に近づいていく事を祈ってます!」

『セレに近づくって事は、ヒトから遠ざかる事と等しいから注意しなさいよ、閲覧してるヒト。』

「ちょ…。」

『で、あとは?』

「…あー、ちょっと狩りをしました。
 アヌビス狩りですね、WIZで!

 いやー、うちの子もDEX特化な装備にしたら多少は詠唱も早くなるんですねー。
 …それでも、廻りでSG使ってる人と比べると悲しくなるくらいに長いんですけどね…。」

『そこはもう、鍛えるしかないんじゃない?』

「ですねー…。

 で、アヌビス狩りで10%か15%くらい経験値が増えましたb
 眠気に襲われたので帰還して私は終了ー。

 最近色々試してる、DVDのエンコード実験をセットして就寝…。」

『あぁ、親父さんが借りてくるDVDをやたらとエンコしてるのは、それ?』

「借りてきてるのはしてないけどねw
 親父様が買ったのがほとんどー。
 スパイダーマンとか、ターミネーター3とか。
 あとは、自分で購入したハリーポッターの4までのDVD!」

『あぁ、ローソンで衝動買いしたアレ?』

「んむ!
 賢者の石、秘密の部屋、アズカバンの囚人、炎のゴブレット
 この4作が入って、なんど3980円!
 お買い得でした!」

『まぁ、確かに安いんだけどね…。』

「前から見たかった、ってのもあったので即購入でしたb

 それを動画状態にして見たいと思いましてねー。
 ほら、DVDのままだと、ちょっと送りたいとかそういう操作ば微妙に不便じゃないですか?」

『一回見たら全部覚えちゃえばいいんじゃないの?』

「出た! エル姉流奥義!
 『絵も音楽もtxtで保存』 だー!

 でもね、それって実は人間には出来ない芸当なのでね、やめときますw

 で、とりあえずこれくらいカナーってな具合で設定して就寝して、起きて確認。
 『ハリーポッターと賢者の石』・・・1650Mbyte
 ギガ単位の動画www」

『それくらいはあってもおかしくないんじゃない?』

「まぁ見てみたら絵もきれいだったし問題なさそうだからいいですけどねw
 もうちょっとだけ圧縮率を高くして、再現度70で他の3つとかも動画にしようと思います。

 と、そんなとこで今日は終了ー。
 マサさんと会った日に買った同人商品がまだ未開封状態のままなので、今日にでも読もうと思います。

 ほいでは、またっ!
 ノシ」



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日曜日の話

セレ「はい、昨晩は体力がグロッキーだったので、日曜日の話はこれからダヨ!」

エル『ふむ。』

「えー、まずはローグ娘、95歳に!
 これで、生体3への進入が、レベル的には可能になりましたb」

『わざわざレベル的にって書いたって事は、クエストは全くしてないのね?』

「です…。

 あ、でも、何故か研究所のパス(だっけ?)を持ってました。
 もしかしたら、キュブルームのクエストだけはしたのかも?」

『あー、なんか、ローグで生体2にPT狩りをしにいった事があったかもしれないわねぇ…。』

「それか!
 そしたら、私は釣り役で生体行けるかも?
 インティミ無いけど!」

『釣りならいらないんじゃない?
 あれが必要なのって、阿修羅狩りとかぬくもり狩りとかでのスナイパー排除でしょ?』

「なんですかねー?
 あんまり詳しくないから…。

 ほら、律G式生体3狩りだとさ、インティミなんていらないじゃん?」


※律G式生体3狩り
  言わずと知れた律G方式の生体3狩りの手法の一種。
  白羽取りで捕まえた相手を、全員(もちろん支援も含む)で寄ってたかってたこ殴りにする狩り。


「アサクロでしか参加した事無いですしね、臨時w

 まぁ、これは律Gなり俺Gなり、知り合いと行くくらいですかね?
 臨時生体に入り込もうと思っても、たぶん入れませんしね?」

『入れないでしょうねぇ…。』

「世知辛い世の中です…。」

『あとは何をしたの?』

「あとはGvだけですねー。

 なんと、初の、2週連続砦ゲーーーット!」

『おおー。』

「砦宝箱から出たのとか、欲しいよネ!」

『お金はもらえるならいくらでも貰うわね。』

「ちょ…がめつすぎる…!
 そうじゃなくてさ、お金に困ってる時に、ふと考えたりしますw
 まぁ、G資産だからダメですしね!

 手元にあったら間違いなく使い込むと思うので、ギルマスにはなれないわたしw」

『マスターやってるのにね?』

「……あ、アイドルか!」


※アイドル
  ギルド『おにいちゃん』のマスター。
  命名は、電波を受信した白木さん&電波を受信しすぎたセレインさん。


「あれ、ギルドって呼べるレベルじゃないw
 私しか実質いないようなもんだし!

 G資産なんて、存在しませんw」

『ま、そうなんだけどね…。』

「でもまぁ、あの子もマサさんと会ってちょっと育てようって気にはなってるんですよ?
 ただね、SP効率の面からね、なかなかに難しいのです…。」

『まぁ、シロマ仮ばっかりじゃねぇ…。
 ジョブ経験値、低いしねアイツ。』

「です…。
 やっぱりジオ一撃狩りがしたいなー。」

『インプ2枚でしょ?
 お金は貯めればなんとかなるでしょうけど、売りがあるかどうかなのよね、それ。』

「確かに…。

 もう、ノビが装備できるんだったら何に挿してあってもいい気分です。
 ベルトでもいいぜ!」

『あんな高価なカードをベルトにさすアホはいないと思うけどねぇ…。』

「ま、そうなんですけどねw

 と、まぁこれくらいかな?
 今日は早く帰れるんだぜ!

 LAD行ける様だったら皆で行きたいなーと思いますけど、あそこは敵が案外少ない・・・。
 や、ソロでいったら確実にナムルくらいにはいるんですがw

 ま、帰宅してから考えますw
 ではではー。
 ノシ」



PS:昨晩書いた方法でNTFSフォーマットが無事に出来ましたb



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マサさんとの会食(2回目)と、USBメモリのNTFSフォーマット方法

エル『なんで、旅行カテゴリなのよ…?』

「美味しい物を食べた時のもこのカテゴリなのでねw
 オフ会カテゴリを作った方がいいですかねぇ…?」

『いや、これ以上増えても煩雑になるだろうからいいけど…。』

「さて行ってきました!

 集合はアキハバーラという初めて行く町でした。
 噂によりますと、どうやら世界有数の電化商品を扱う町だそうです。」

『いや、もう今更意味不明な説明はいらないから。
 そこは、アンタが最低でも月に一回は行ってる、秋葉原よ。』

「そんなに頻繁には行ってないヨ!

 さて、そんな訳でマサさんとの会食!
 集合時間は15:00で、私が到着したのは15:30でした。」

『あんた…。』

「一時間の待ち時間を想定した散髪だたのですが、まさかそれ以上に待たされるとは思いもよらず…。」

『計画がなってないわねぇ…。

 もうアンタ、30分前に到着するようになさいな?』

「そうします、時間潰しの品は色々ありますしね!

 さて、合流した後は秋葉原探索!
 いやー、初めて行きましたけど色んなお店があr」

『もういいから。』

「…はい…。

 まぁ、ちょっと同人誌を見たいなーと思ってたので物色!
 ちなみにエッチなのは買ってません!

 TypeMoonキャラのスパロボみたいな同人ゲームがあったので、まずはそれ。
 次に、長門セーフモードの外伝が出てたので、それをチョイス。

 あとは…、あ、そうだ。
 二人で、ウーフォーキャッチャー行きました!
 ポリンの、ビニール製のでちょっと可愛いのがありましてねw」

『取れた?』

「えぇ、ポリン2個とポポリンをゲーット!

 で、別にほしくも無いのに、ちびまるこちゃんのちっちゃいフィギュアみたいなのが5個出ました…。
 ちっちゃいのが山積みになってるああいうのって、雪崩みたいになってボロボロ落ちるんですよね…。

 ちなみに中身は、
 丸尾、大野君(サッカー少年)、たまちゃん、山田、まるちゃんのお母さんでした。」

『あぁ、まるちゃんはいなかったんだ…。』

「主人公だからきっと出にくいんですよ。

 これらは母様の手により、我が家のトイレに飾られる事になりましたw」

『ふむ…。
 小物が増えるわね、また。』

「えぇw
 今でも、ガラス細工みたいなネコとかありますからねー。

 でも、下手なとこに置いちゃうと、我が家の真の支配者であるネコ様が誘拐してしまうのでね、気をつけないと!」

『あれは、色んな物をもって行くわねー。』

「冷蔵庫の下とか、たぶんカオスです。

 さて、ショップ廻りもひと段落し、会食会場へ!
 駅の目の前でした、ナビ画面みたら、駅に接してるくらいに目の前!」

『帰りが楽ねぇ。』

「そこで、色々な話をしながらむしゃむしゃゴクリ。
 カルーアミルクが・・・なかったのが・・・残念・・・。」

『あんたは、そればっかりね・・・。』

「まぁそこで
 『アイドル写真集』
 という悪夢のようなアイデアを頂きましてね?
 ちょっと、色々考えてみようかなぁと思いました。

 ただし、実現するかは未定です。
 というか、かなりキツイです、主に私の能力的に!」

『セレの能力って、思ってる以上に低いしね・・・。
 なんてくか、妄想逞しいだけっていうか。』

「少しくらいフォローしてくれるかなーと思ってたのに、トドメを挿しに来るエル姉は、流石です・・・。

 で、帰宅。
 帰宅してからは割とグッタリー。
 でも、一緒に買ってた
 『仮面のメイドガイ10巻』
 をニヤニヤしながら読むくらいの体力は残してましたので、楽しみましたー。

 『ククク、さて次に嫁にいけぬ身体になりたいやつからかかってくるがいい!』

 というセリフに、コガラシの男気を感じますね!
 まさに暴走超特急!」

『あれはもう、公害レベルの暴走特急ね・・・。』

「さて、他に購入した商品として、
 『USBメモリ 16GB』
 があります。

 DVDイメージなんかをパソコン同士で移動させる為に買ったんですけど、予想外のFAT32フォーマットしか出来ないという…。
 安物買いの銭失い…orz」

『あ、それね、出来るわよ?』

「な・・・なんですと!?」

『えーとね、セレさ、マイコンピュータの管理画面からフォーマットしようとしたんでしょ?』

「ですねー。」

『そこはね、XPからはFAT32しか選択できないように仕様変更してたはず・・・。
 だから、USB挿してプロパティ開いて、
 『ポリシー』タブを開いて、
 『パフォーマンスの為に最適化する』
 って選択してやる。

 そしたら、NTFSフォーマットも選択できる、らしいわね。』

「ほほぅ!
 家帰って覚えてたらやってみます!」

『ん。
 出来なくても保障はしないけどね。』

「なんという…!
 まぁ、ダメだったとしても小さいファイルだったらやたら入りますしね、いいですけど・・・。

 よし、昨晩はこれくらいかな?
 食事は美味しかったですb
 生の魚肉に舌鼓を打ちつつ、うま塩で豚肉なネギ棒とか。
 ホントに色々むしゃむしゃw」

『飲み屋なのに、お酒を楽しむって事しないのよね、あんた…。』

「あ、いつまでもカルーアミルクしか頼まない人間だと思ったら大間違いなんだぜ!
 なんと、焼酎を頼んだんだぜ、水割り!」

『お!
 何頼んだの?』

「柚子小町っていうやつ!
 フルーティーな香りがたまりませぬー。」

『柑橘類、好きだもんね。』

「んむ!
 果物では柑橘類が一番好きです!

 梨とか桃とかも好きですけど、やっぱり冬に食べる甘い蜜柑には適いませんね!

 とまぁ、ここまでにしとこうかな?
 土曜日はこんな感じで過ごしてましたw

 ほいじゃ、体力と時間が許すようでしたら日曜日の話もしますw
 ではではー。
 ノシ」



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文月シナリオは神

セレ「さぁ、下着話で盛り上がってまいりました!」

エル『あんたのブログらしくていいんじゃないかしらね?』

「ちょ、どういう意味w

 えー、コメントが5件とか着ててヒャッホウと思ってたら、1個はいつものヤツでした。」

『『タカシの姉ちゃんに会ってきたぞwww
 すっげー吸引力で、○○○引っこ抜かれるかと思いますたwww』
 とかそんなのだったわね、今日のは。

「ですねー。
 どれくらいのバリエーションがあるんですかね?」

『どうなのかしらねぇ…。』

「ま、どうでもいいんですけどね!

 さて、最近やたらの夜眠くなるのに気付きました。
 昨晩とか、日付が変わる前にも関わらず寝落ちで2南無でしてね…。」

『体がやっと、ヒトに近づいたんじゃない?』

「最初から人ですから私!

 で、まぁ2南無して体力に限界を感じたのでログアウトー。
 ベッドに入って、ニヤニヤしながら就寝…。」

『きもっ!』

「だって、文月シナリオをオートプレイで見てたんですよ?
 そりゃニヤニヤしますよ!」



※文月シナリオ
  PCゲーム『Routes』のPSP移植版の追加シナリオ
  メインヒロインの1人『湯浅皐月』の実の妹で、実家から押しかけてくる。
  姉の皐月曰く『文月は、一見馬鹿に見えるけど実は賢い。
           私は、一見鋭そうに見えるけど実は馬鹿。』
  姉に似た、恐ろしく活発的な娘。
  主人公を『お兄ちゃん』と呼んで慕う。
  連絡も無しに実家から飛び出してきた理由は…。



「正直、ニヤニヤが止まりませんよ、あのシナリオをしてるとー。」

『1人で布団にもぐりこんでニタニタ笑う建築士。
 また、建築士の地位が下がりそうね…。』

「建築士関係無いもんね!
 建築士だって、オタクはいるんだもんね!

 ちなみにニヤニヤ度数順に書くと、

 文月>皐月>リサ=七海=ゆかり=夕菜」

『七海が一番だと思ったのに、違うのねぇ…。』

「だからロリコンじゃないと…!」


※七海
  中学生程度にしか見えない養子の娘。
  でも、飲酒が出来る年齢らしいヨ!(無茶な設定だなぁ)


「この子もね、良い子ではあるんですけどね?
 文月&皐月の湯浅姉妹には適いません!

 皐月の声、くぎみーだしね。」

『結局はそこか…!』

「いや、でもいいシナリオですって!
 私が今までやったゲームの中でも、えーと、トップ30に入るくらいのナイスシナリオ!」

『どんだけエロゲーやってんのよ…。』

「まぁ30は冗談ですけどねw

 さて、ROの話に戻しますよ、というかROの話が終わって脱線してたのか…。」

『終わったっていう程には書いてないけどね?
 2南無したって事だけだし。』

「内容が薄いなぁ…。
 でも昨晩も、モスコビア行っただけですしね?

 あー、溜まり場とチャットでおしゃべりはしましたけどね?

 『妹さんの下着チェックするんですか?』
 『装着してみればいいじゃない』

 とか、そんなカオストークw」

『もう確かめたもんね?』

「確かめてないヨ!

 ちなみに妹君は今朝はもういませんでしたw
 東京駅08:00くらい出発の新幹線に乗ってどこかに行ったらしいです。
 どうやら、専門時代の友人の結婚式との事ー。」

『あー、6月だしね。』

「んむw

 で、一応言っておきますけどね?
 確認はしてないし、確認するつもりも無いんだからねっ!」

『やってたら、さすがのわたしも流石に引くわねー。』

「ですね!

 はい、書く事も無いので今日はここまでっ!

 土曜日は、マサさんと会う予定っ!
 なんとか一日あけたので、なんとかなるはず…!」

『お金は?』

「…なんとか、ガンバリマス…。」

『……なんとかなるのかしらね…?』

「そこを何とかするのが、セレインさんらしい所!
 とりあえず、花見の時のミスをしないようにします。」


※花見の時のミス
   サイフを忘れて、ポコさんから借りた(まだ返せてない)


「ほいじゃ、ここまで!
 皆さん、良い週末をー。
 ノシ」



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新が旧を超えた日+寝る時に下着は? あとLAD初突入

セレ「やったよエル姉!」

エル『何?
   可愛い幼女でも捕まえたの?』

「ちょ、犯罪…!

 そうじゃなくてね!
 ついに、
 『セレイン』
 で検索した時に、前のブログ(セレインさんの日記帳)よりも上に表示されるようになりました!」

『…ふーん。』

「…あれ、感動が薄い…。」

『…え、感動する程の事なのこれ?
 だって、あっちは全く更新もしてないんだから、いつかこうなるのは分かってたでしょ?
 分かりきってる事で感動はしないでしょ?』

「それはまぁ、そうなんですけどね…?
 なんていうかさ、こう、
 『あー、新しいブログになってからも頑張ったなー私…。』
 みたいなさ、ね?」

『皆無。
 だって思った事とかあった事をダラダラ書いてるだけだし…。』

「いいんです!
 とにかくね、バンザイ!

 はい、とりあえずこの話はエル姉の感動が薄かったせいでおしまいです!」

『わたしのせいなんだ…。』

「さて、昨日の記事に対するコメントによって、どうやらセレインさんは無意識のうちに琴吹さんの裸での就寝を見ていたらしい事が判明しましたので、その関連記事でも書いてみようかなー。

 ずばり!
 『寝る時に下着はどうしてる!?』
 です!」

『あー、またROと関係無い記事が…。』

「やー、RO以外の検索でここに来る人もいるっぽいのでねー。

 ほら、前に書いた不妊症の記事(どこかにあるはずなのに検索しても出てこない)とか、
  フラーレンとかナノカーボンチューブの記事とか(どこかにあるはずなのに検索s(以下略))とか。」

『まぁ、ROの記事を探してる閲覧者が検索欄に入れる文字じゃないけどね、確かに…。』

「なので、色々な記事を書く!

 さて、セレインさんは就寝時にはパンツははかない人です。
 PL法を遵守してますね!」

『セレの言ってるPL法って、パンツレス法?
 普通はPL法って言ったらproduct liabilityで、『製造物責任法』だからね。
 間違っても外でパンツレス法とか言わないでしょ?』

「言いませんよ、きっと…。
 すでに言った事がある気もしますけど、きっと気のせいですしw」

『事後か…。』

「さて、皆さん一度は聞いた事があるかと思います。
 『寝る時に下着を着けないのは健康に良いらしい』
 と!」

『一昔前に、そんな話が出てたらしいわね、確かに…。
 わたしはその頃はまだ生まれてないから、詳しくは知らないけど。』

「で、色々調べてみようと思ってインターネッツしてみたんですけど、なかなか希望するような情報が載ってるページが見当たらない…。

 『もうパンツはかない』
 っていうサイトがあって、『これかっ!』って思ってワクワクしてたんですけど、パンツ関係ありませんでした。
 HPの背景画像とかフォントとかで色々実験してるページでした…。
 マシン語だらけっぽいので、生粋のイエローモンキーな私には理解出来ない内容でした。」

『自分でイエローモンキーって言うんだ…。』

「でね?
 まぁ適当に見てみたんですけどね?
 『開放感がすばらしい』
 『はかないで寝るようにしてからは風ひとつひいてないですよ』
 『スースーして落ち着かなくて一日で辞めた』
 『フランスはパンツはかないで寝るのが一般的』
 『イギリスは全裸で寝るのが一般的』
 といった話が出てきました。

 イギリス全裸就寝に関してはルームメイトがそうだった、というような話だったのでなんともいえませんw
 もしかしたら、そのルームメイトのイギリス人だけかもしれませんしねw」

『そうね。

 ただ、女の子は履いて寝た方がいいんじゃないかと思うわよ?
 特に冬場。
 腰周りを冷やすのって不妊症の原因の一つだし。

 逆に、男は脱いでた方がいいんじゃない?
 あの玉って、本気で熱に弱いから。』

「弱いですねー、いや試した事は無いけどw

 ただ、大人になってからおたふく風邪とか麻疹とかにかかると子供が掛かるよりも高温になるから、それでダメになるって話は聞いた事ありますねー。」

『無精子症ってヤツね。』

「ま、その辺りはとりあえず保留!

 さて、調べてるうちにちょっと興味を引かれるのを見つけました。」

『何?』

「『女性が眠るとき、ブラジャーをつけたままが美容にいい。』

 エル姉、この話は本当なのかい?」

『知らないわよ…。
 少なくともわたしは、朝でも夜でも下着は着けてない。』

「さすが相談役…!
 外見なんて関係ねぇ!

 そもそも下着っていう設定項目すら存在してない!

 ちょっと古い情報になりますけど、うちの母様はパンツははいてたと思われます。
 ただ、上はつけてなかったはず。
 妹君は上下共にない、はず。」

『見たの…?
 流石にそれは引くわ…。』

「まぁ、見たって言っても一緒に風呂に入ってた位に昔ですけどねw
 今から言ったら、大体16~17年前…?」

『…その頃って、妹さんはまだ胸も何もあったもんじゃないでしょ…。』

「ですねーw
 なんたって私が小学校2~3年くらい、妹は幼稚園の年長組か小学校1年くらいですしw」

『今はつけてるの?
 寝てる時にブラ。』

「さぁ?
 とりあえず、枕元にブラはあった。」

『………見に行ってるの?』

「ちょ、それじゃ私変態…!
 見に行ってるっていうか、毎朝行かなきゃいけない場所で妹が寝てるだけw」

『トイレとか?』

「うちの妹は便所入道か!

 えーとね、妹の部屋なんですけどね?
 家族全員分の下着が入ってるタンスが妹の部屋にあるのでねw

 ちなみに全員分のコートとかジャンパー系は私の部屋のクローゼットにあります。
 パジャマの類は、全部和室(母様&親父殿の寝室)にあります。」

『あー、そういう事か…。
 マンションだしね、仕方ないかな?』

「なので、つけてるかどうかは知りませんw
 安心してください、私はそこまで落ちてないw」

『ちょっとセレ。今夜聞いてみなさいよ。』

「まじで!?」



  セレ「なぁ妹君ー。」

  妹君『んー?』

  セレ「お前さ、寝る時にブラとかってしてんの?」

  妹君『         』



「聞かないですけどね!
 聞いたらどんな返事が来るだろうね?」

『こうなるんじゃない?』


  セレ「なぁ妹君ー。」

  妹君『んー?』

  セレ「お前さ、寝る時にブラジャーしてんの?」

  妹君
『……確かめてみる……?』


「とても危険な香りがするエロゲーですね…。
 そんな返事が返ってきたら、ちょっと病院に連れて行くw」

『ていうか、こんな事を聞き始めたセレがまず病院送りでしょうけどね?』

「…確かに…。

 まぁ聞かないですけど、聞かなくても確認する方法って何かあるかなー……って・・・・・・。

 なんか目的が変わってる・・・。
 元々、美容に良いのかを調べたかっただけなのに、何故かうちの妹君が寝る時に下着してるかどうかになってるw

 エル姉の恐怖の策略っ!」

『策略っていうかさ、セレが1人で暴走し始めただけだけどね。』

「馬鹿なぁっ…!」

『それはともかく。

 まぁ、美容はどうだか知らないけど、つけない方が健康にはいいんじゃない?
 ほら、下着を着けてると、どうしても締め付けが発生する訳でしょ?』

「ですよね?
 まぁ専門家じゃないから適当ですけどねw

 ていうか、専門家っているのこれ?」

『いるんじゃない?
 テレビとかだと、
 『著名な、○○の専門家の○○大学の○○教授』
 とかって言って、よく分からない専門家が登場するし。

 『下着を着けないで就寝する健康法の第一人者』
 とかいうどこかの大学教授が出てきてもおかしくは無いでしょ。』

「その専門家って、どうやって色々な調査とか実験とかするんですかねぇ…。
 やっぱり、その教授の研究室にいる女性にお願いするんですかね?」

『でも、結果がなんともいえないわよね、これ…。
 美容に良い悪いって、そんなたかが数週間とかで変わるもんじゃないでしょうし…。

 10年位のスパンでお願いするのかしらね?』

「もう実験っていうか生活改善の一種ですね、それ…。

 ま、イイヤ!
 とりあえず考えても良く分かりそうに無いのでここまでー。

 はい、RO話皆無でした!
 でもそれじゃ寂しいので、ちょっと書きます!」

『ほんと、少しにしなさいよ?
 時間押してるんだから…。』

「えー、ルイーナのアジトダンジョンに行ってみましたー。
 チュンリム(フェイヨン)は2回くらいゲットしたのでいけましたけど、ルイーナは初です!

 えー、モンスターは蟲ばっかりです!
 でっかい蜘蛛、でっかい蜂、でっかい芋虫。
 あと、フクロウの赤青コンビ。」

『そういえば、バロンよりもデュークの方が地位って高いのに、なんでROだと逆転してるのかしらね?』

「特に考えないで決めたんじゃないですかね、名前w

 で、南無しましたけども経験値が10%くらい増えました!
 アリ地獄で狩りしてても1%増えるのにえらい時間かかるので、すごい効率ですね!」

『…いや、そこと比べるのはおかしいでしょ…?』

「ただ、レアがそんなに出なかったのかな?
 杖と鎧が出たんですけど、
 『スタッフ』
 『木のパンツ』
 という目も当てられないようなハズレっぷりw」

『あぁ、ハズレの代表格にも入らないくらいのハズレね…。』

「まぁ週末にまた行くかも?
 その場合には、うちのWIZは詠唱が遅いからやめるべきかもw

 ほいじゃ、今日はここまでー。
 皆、寝る時に下着をどうするかコメントしちゃおうぜ!
 ノシ」



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凪さんファンタジア(臨時行かないアサクロのステタイプ考察…?)

セレ「昨晩の狩り!
   ゴピニクに襲われて1南無しましたけど、経験値は増えるまで頑張りました、以上!」

エル『簡潔ね…、そして完結したわね昨晩の話が…。』

「さて、凪さんから、
 『臨時なんて行かないもん!!』
 という宣言を頂きましたので、それに伴って再考察!」

『なんでそんな萌え属性強制付与を…。』

「や、なんとなく・・・?

 さて、臨時に行かない。
 そして、凪さんはおそらく対人戦にもそんなに興味は無い。

 ここから導き出されるのは、
 『ソロでの運用能力があればOK!
  そして、ロマンも欲しい!』
 だと思われます。」

『ある意味、あんたと凪は似た物同士だしね…。』

「それは凪さんに悪いw

 で、まぁ色々なタイプが想定されますけど、細かい数値は凪さんに決めてもらいます。

 あとは、
 『錐を入手するかしないか』
 でかなり差が…!」

『まぁ、そうね…。』

「という訳で、ちょっとやってみたいと思いまーす。」



■■INTはどれくらいがいいのかな?■■

「錐の特性を活かすには、やっぱり高STRが欲しい所。」

『殴るにしてもSBrするにしても、重要ね。』

「手前味噌みたいになっちゃいますけど、料理のブースト無しだとうちの子みたいな
 『錐+QHwナイフ+風付与+支援+LAで、アイスタイたん一撃ダヨ!』
 な狩りは厳しいです。
 私の場合はこれに鉄球セットを使ってるので…。」

『逆に言うと、料理を使うんだったらいけるはず、ってことね。』

「まぁ、
 『わざわざペア狩りで氷Dに行くの?』
 って話もありますけどね…。
 目安としてw」

『ふむ…。』

「で、ソロ狩り優先なので、具体的にINTどれくらいあったらいいのか、を考えたいと思いますー。」

『それはわたしの担当かしらね?

 まずは忍者スーツと忍の腰帯、これは必須ね。
 SBr10一発で30消費するはずのSPを、なんと24で撃てるようになるから。』


※忍者スーツ+忍の腰帯セット
   忍者スーツ単体:DEF7(なんとメイルと同じ)、 MDEF3、 重量150(ちょっと重い)
              AGI+1
   忍の腰帯単体 :MDEF1、 STR+1、 AGI+1
   セット効果    :消費SPを20%減少、MHP + 300


『まず無いと思うけど、
 地デリcを指して、武器に月光剣とソウルゲイン複数挿し短剣を準備したら永久機関もいけるわね。

 具体的には、
 1:威力型の武器を装備してソウルブレイカー発射。
 2:ソウルブレイカー発射から着弾までの間に月光剣に持ち替え。
    (これを行うと、持ち替え前の高ATKでダメ計算をしつつSP回復効果も得られる)
 3:着弾、相手は瀕死状態(ソウルブレイカーで倒しちゃダメ)
 4:ソウルゲイン短剣に持ち替えて、殴り倒す。
 5:地デリのSP10回復+ソウルゲイン枚数x5のSP回復

 ま、一応できるって程度にしといて構わないわ。
 正直、SP切れたら月光剣に持ち替えて相手なり草なりを叩いてれば回復するし。』

「身もふたも無いw」

『でも、草を殴ったりとかしなくてもその場その場での持ち替えだけで休憩無しで狩りが出来るって考えたら優秀なのよ?
 まぁ、ソウルゲイン短剣を大量に作らないといけなくなるけど…。』

「あー、確かにそれはあるかも…。」

『この面倒な方法を取らないとなると、残りは2通りね。
 A:自然回復に身を任せる
 B:お金の力を使って散財狩り』

「お金は、きついです…。」

『ただ、散財って言ってもたかがしれてるんだけどね?
 ロードナイトとかと比べて、アサシンクロスのSP係数は結構高いから。』


※SP量計算式
  ベースレベル x SP係数 x (100+INT) ÷ 100(転生職の場合は80)
  ナイト・ロードナイトのSP係数:3
  アサシン・アサシンクロスのSP係数:4
  ちなみにWIZ・HiWIZのSP係数:9


「SP回復の計算式は知ってると思うんですけど、まぁ6の倍数にしたらOKです。」

『さて、そしたらどれだけSP回復があったらいいのかって話ね?

 ソロの場合でSBr一確狩りをした場合、敵が即涌きしまくった時を条件にしてみるわよ?』

「うわ、すでに壊滅的になる予感…!」

『まずはSBrの連射性能。
 セレを見てて分かると思うんだけど、ブラギ無い状態のSBr10はディレイが結構長い。
 実に2.8秒!』

「具体的に聞いたら長いなぁ…。」

『参考までに、MEのディレイが4秒。
 ストームガストのディレイが5秒。

 このディレイが長い事で有名なスキルの半分くらいもスキル使用不可だからね。』

「詠唱時間との比率で言ったらかなり上位でしょうねぇ…。」

『LAのディレイが3秒だから、これとほとんど一緒って覚えておけばいいわ。
 凪はハイプリ使いだから、LAのディレイなら体で覚えてるでしょうしね?』

「ですね!」

『さて、ディレイ2.8秒。
 詠唱は基本が0.5秒。
 合計で3.3秒。

 でもまぁ、毎回毎回がディレイ切れた瞬間に発射ってのはヒトには無理だろうし、とりあえず4秒って事にしとこっか、即涌きだけで30分ってのも無茶な設定だし。』

「ですねぇ…。」

『この場合、30分=1800秒。
 1800秒/4秒=450
 30分で450発のソウルブレイカーを撃つ計算ね。』

「すおい数だ…。
 いや、ブラギにのって棚臨時行ったときとかはそれくらい撃ってるでしょうけど…。」

『臨時時間の半分は連射してるしね、あそこ…。

 で、450x24(月光剣持ち替え無し、付与してるかもしれないからね)=10800
 30分での消費SPが、10800ね。』

「すごい数値…!」

『で、これを回復するわけだ。

 SP回復は8秒に一回だから、
 1800秒÷8病=225
 SP自然回復は225回発動。

 だから、10800÷225=48

 よって、SP自然回復の数値が48以上だったら、4秒に一回SBrを撃つ狩りを30分続けてもSPは切れない。
 ていうか、この計算通りにいけるんだったら永久にSPは切れないわ。』

「まぁ、消費と同じだけ回復してますしね…?」

『でも、この自然回復は正直INT特化でも厳しい数値。

 軽く検討してみたけど、
 ・ミストレスの王冠(INT+2)
 ・黒縁メガネ(INT+1)
 ・子デザートウルフ挿しV鎧(INT+2)
 ・エギラ挿しV靴(SP回復量+15%、SP量がジョブ数値の倍だけ上昇)
 ・イヤリング2個(INT+4)
 ・INT料理使用(INT+10)
 ・ブレス(INT+10)

 INT数値が99+29なんていう、殺し屋にしては頭が良すぎる位になってやっと自然回復48達成。
 正直、これじゃ狩りにならないでしょ?』

「INTにどれくらい振ったらいいの?って考察なのにね、
 『INTはカンストです』
 ってのもどうかって感じですしね!」

『ま、設定自体がかなり無茶苦茶だったしね…。

 というわけで、索敵時間を考慮するわよ?
 これはなんともいえない所だけど、仮に15秒に一匹倒す感じにしてみよっか。
 単純に、今まで4秒毎に撃ってたのを15秒毎に変更するだけだけどね。』

「ん。」

『この場合は、
 1800秒÷15秒=120
 120回攻撃。

 120x24=2880
 30分での消費SP

 2880÷225=12.8
 一回のSP自然回復で必要なSP

 この位だったら、余裕ね。
 …ていうか余裕過ぎるわね…。
 15秒毎は間隔が長すぎたかしら…?』

「や、実際どうなるかは分からないですしね…?
 とりあえず、その位を最低水準にするって感じで設定したって事でw」

『まぁ、そうなるかしらね…。

 この数値を獲得するならそんなに大変じゃないわ。
 ・素INT30
 ・ミストレス(固定でもいいかもってくらいにオススメ)
 ・忍者スーツ
 ・忍び腰帯
 ・金オシV靴(汎用性高いからオススメ)
 ジョブ30に設定してるけど、この状態で自然回復16。

 ジョブが上がったりブレスしたりINT料理食べたりすれば18はすぐ達成できるはず。』

「って事は…とりあえずINT30くらい?」

『ちょっとステに余裕を見せて、20くらいまで上げてもいいかもね?
 それくらいもあれば、多少の休憩くらいでいけるだろうし。』

「ふむ…。」

『ただ、あくまでもこれは自然回復量だけを基準に想定してるだけだから、過信しないように。
 威力とかなんて完全度外視だからね?』

「ですね!」

『さて、次にSTRだけど…。
 これまた、難しいわね…。』

「ですね…。
 正直、あればあるだけ強い
 って話ですしね…。」

『まぁ、ソロ性能を考えたらカンストがオススメではあるんだけどね?
 アイテム持って帰れる量も多いし、殴りのダメージも高いし。』

「この辺りは、最終的に何を狩りたいのかで決まりますねー。」

『セレの場合は、
 『窓手を一撃で倒すにはどうしたらいいだろう?』
 『亀地下1のモンスターをどれも一撃で倒すにはどうしたらいいあろう?』
 『氷3でアイスタイタンを一撃で倒すにはどうしたら?』
 『深淵様を一撃で倒すには?』
 って感じで、想定する敵をグレードアップさせていった感じね?』

「ですねー。
 なので、今となってはスリッパマップでゴートとスリッパは一撃で落とせる怖い子になりましたw」

『なったわねぇ、たまにゴートは物理が当たらなくて追いかけられてるけど…。』

「あいつ、見た目にそぐわぬすばやさなんです…。」

『野生の獣を甘く見るなって事でしょ?

 ま、STRは自己満足みたいなもんだから、好きにしたらいいわね。
 INT特化型にするにしても、ソロが大半になるんだったら50位は振っても損は無いはずよ?』

「まぁ、そうですねー。

 ほい次、DEX!」

『INT型なら関係無いけど、殴りもする予定だったり物理SbrだったりするんだったらHITの問題があるからねぇ。
 まぁこれも、最終的に何を狩りたいのかで決めるしか…。』

「ただね、威力さえちゃんと出せるステしてるんだったらマミー剣装備したりしてもHITは稼げるのでね…。
 それもあって、うちの子は素DEX37ですw
 それでも、棚臨時には何度か行けましたよー。
 必中じゃないですけどね、特にタナトスの○○軍団!」

『あれはね、弓系以外のキャラが必中を狙うのは無理な話だけどね。
 でもまぁ、窓手とかスリッパにくらいはマミーが無くても必中になる位には振ったほうがいいわね。』

「30ってとこですかね、DEX。」

『それくらいかしらね…。
 まぁ、これは振っても問題無いと思うわよ?
 これがいらないのって、
 『HITって何?
  全部クリティカル攻撃すればいいじゃん!』
 ってな感じのクリアサクロくらいなもんじゃない?
 あとは、
 『HITって何?
  必中部分だけで倒せる敵だけ倒せばいいじゃん!』
 ってな感じのINT特化SBr型くらいなもんでしょ。』

「ですかねー…。」

『だから、これも多少は振っててOKなはず。
 ま、30くらいなら大丈夫でしょ。』

「ふむー。」

『はいAGI。
 どれを狩りたいのかによって(以下略)』

「もうね、適当にも程があるよね…。」

『仕方ないのよね…。
 本当に、何を最優先でしたいかで変わるから…。

 ボスをPTで狩りたいんだったらINT特化のでもいいけど、ソロで狩りたいんだったらSTR特化でEDPSBは強力だし。
 ソロ性能だって、硬くて属性のあるモンスターだったらSTR特化の錐SBRは強いけど、
 無属性でDEFが中途半端な相手だったらINT型の方が強いし。』

「ですねー…。」

『SBr狩りだけを考えるならこんな相手がいいよ、ってな感じで一覧表でも作ってみる?
 ものすごい手間だけど。』

「難しい・・・。」

『えぇ、難しいわね…。
 STRの数値がどれくらいかで、錐の方が強いのかどうなのかが変動するしね?

 でもまぁ、目安くらいに?』

「ていうか、作る時間が…!」

『ま、ちょこちょこ追加する感じでいいんじゃない?』

「ですね…。」

『まぁ考えなくても分かるくらいだと、
 ●物理型の方が得意な相手
 ・各種ゴーレム系
 ・スリッパマップ軍団()
 ・騎士団軍団(深淵、レイド)
 ・ニブル軍団(ロリルリ、ブラッディマーダー)
 ・亀地下1の面々(緑、氷、茶色)
 ・生体3(ハワード、セイレン、カトリ、マガレ)

 ●INT型の方が得意な相手』
 ・タナトスの○○シリーズ
 ・生体3(セシル、エレメス)
 ・各種、超FLEEになる相手(ミストレス、ドラキュラ等)
 ・アイン炭鉱軍団(クマー)

「正直、INT型の経験が無いからどうしても物理が得意な相手しか掛けない…!」

『どんなのを相手をするのが一番多いかなのよね…。

 FLEEがそんなに高くなくて属性がある相手が多いなら、物理型が強い。
 属性無しだったり必中HITが尋常じゃない相手なんかなら、INT型が強い。』

「結局投げっぱなしジャーマン!」

『いや、もうね、物理型の魅力だったらセレは色々言えるでしょ?
 でも、INT型の魅力って、臨時行かないんだったら普通の事だけなのよね…。
 自然回復が多いとか、相手が誰でも一定のダメは与えられるとか…。』

「まぁ、確かに…。」

『って訳だから、何をしたいかを考えて設定するといいわ。

 ただし、どんな型にするにしても、
 ・前衛能力なら誰にも負けない!
 ・必中SBr魔法部分でどんなのでも対処するぜ!
 ・SBrの威力なら任せろ!
 とか、そういう一点を作っとかないと、育て甲斐が無いかも?』

「や、その辺りは凪さんなら大丈夫だと思うんですけどねー。
 転生とか、2キャラ目だし。」

『廻りを見たら、転生複数って当たり前のようにごちゃごちゃいるけどね…。
 ウルクも2キャラだし、パーソンは4キャラだったはずだし。』

「4キャラ転生とか、人類じゃないですよね!
 ばかじゃないのー!?」

『20キャラ持ってるアンタも肩を並べるくらいに馬鹿だけどね…。』

「や、そんな事は…。

 っと、最後にエル姉が考察したステをまとめてみましょうかね!」



とりあえずこれだけ振っとけば、的なステ
STR 50くらい?
AGI 不明
VIT 振らない(凪さん的に)
INT 20くらい?
DEX 30くらい?
LUK 不明


「……。」

『……。』

「……はいっ、それじゃ、今日はここまでー♪
 みんなー?
 夜はちゃんと服を着て寝るんだよー☆」

『我ながらこれは、適当にも程があるわね…。』



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妹爆裂発言録007

その7 ダイエットって楽勝だよね、その通りなら

セレ「あ、お前またそれ食ってんの?」

妹君『ん、美味しいんだよ、春雨ヌードルー。』

セレ「ちょっとちょーだい!」

妹君『いいよ、10円ね。』

セレ「金取んのかよ!?」

妹君『冗談冗談ー。
   はい。』

セレ「さんきゅー。
   ………あ、案外うまいかも…。」

妹君『でしょ?
   しかも低カロリー!
   不摂生が祟って体重がね、やばいからね!』

セレ「そんなもんかねぇ…。
   俺もちょっと不摂生っぽいけど、太らないよ?」

妹君『お兄ちゃんの場合は食べなさ過ぎ。
   太れ!
   ていうか筋肉付けろ!』

セレ「運動しない仕事だからなぁ…。」





セレ「やっと食い終わった…。
   ぬか漬けって難しいんだねぇ…。」

妹君『あれ? あれ?』

セレ「何探してんの?」

妹君『いや、
   チョコを…。』

セレ「…太るぞ…。
   ていうか、痩せようと思っての春雨ヌードルなんだろ?
   意味無いじゃんか。」

妹君『は?
   甘い物は別腹って言うじゃん。
   だから太らないんだよ?

セレ「…は?
   あー……そうだな、うん……。」

妹君『お兄ちゃんそんなんで大丈夫なのー?』

母様【あははははははははは……。】

セレ「もうね、うん、まぁがんばれ…。」

妹君『何が?』

母様【あー、おかしい!
   あはははは……。】



どうもコンニチハ!
  ダイエットに苦しむ皆さん
   別腹に入った甘い物は太らないそうなので
    ガンガン食べてくださいネ☆

※注意
  太っても当方は一切責任を負いません。
  ていうか、うちの妹はなんでこんなアホに育ったんでしょうか?



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モスコで南無ったけど経験値増えた

セレ「昨晩ふと気付いたんですけどね?」

エル『ん?』

「最近、
 『あ、エロさんこんばんはー』
 とか言われた時に、何の抵抗も違和感も無しに返事をしてる自分に…。」

『今更過ぎるでしょ…。』

「さて、昨晩はムルちーに三段を叩き込んでからモスコビアでした。
 アリ地獄には先客が居たのでネ!」

『あそこはまぁ、お金稼ぎ目的のキャラからしたら人気狩場だしね、安全だし。』

「先制攻撃してくるのって、マヤパとファミリアーだけですしねw」

『ローグはどうなった?』

「南無りましたけど、とりあえず4%増えました。
 AGI料理にブレスIAまで使っての狩りですからね!

 ちなみにムルちーに会いましたw
 『攻撃早っ!?』
 って言われたので、
 『ASPD190っ!』
 って答えて」

『嘘じゃん。』

「『まであと2!』
 って後で追加しました。」

『セレのキャラで190は、夕日のアサシンクロスでももらわないと無理じゃないかしらねぇ…。』

「今回の狩りも、AGIにDEXにSTRまで使ってますからねぇ…。」

『待って、それだけドーピングして南無ったんだ…。』

「呪い喰らって攻撃力下がってる所で、ウジャスの怒号の横涌きを受けまして…。
 真横に涌いたのから水の玉をぶつけられて一撃でした…。」

『あぁ、あれって対策無しだとローグクラスのHPだと即死するらしいわね…。』

「痛すぎます、あれ…。

 でもま、盗作を切ってしまってるので上書きとかは怖くないんですけどね!」

『それは、いい事ねぇ。
 モチベーションが下がらないって事だしね?』

「えぇ!

 さて、水曜日は俺G+αな同盟でゲットしたルイーナ4の砦のダンジョンに突撃する予定になってるようです。
 明日は、早く帰れるようにしないと…!」

『ふむ。』

「先が読めない仕事って困るよね!

 さて、今日はこんなとこかな?
 え、昨晩は妹さんがまたやらかしてたんで、爆発カテゴリに記事が増えます。」

『セレの爆発は増えないの?』

「私はそうそう爆発しませんからねっ!

 ほいじゃ、短いけどこれだけー。
 ノシ」



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凪さんフェスティバル!(アサクロのステタイプ検討)

セレ「まずはこれを見てください。」


凪さんからのコメント
 で,AXの型についてちょっと相談も兼ねて.
 基本的には転生前を踏襲してカタ使いの打撃型にするつもりです.
 PT向けに~ってことを考えるとINT上げてSbr型かな?とも思うのですよ.
 間とるか~とシミュって見たらザ・どっちつかずというスバラシイ姿に.
 そこでバランス迷ってるんですけども,
  1)転生前のノリで打撃力を高めてみる
  2)打撃力を転生前水準に留めて,その分INT上げてみる
  3)打撃力は最小限に留めて,かなりガッツリINT上げてみる
  4)INT全振りでカンストしてみる
  5)イイネコレカッキテキなものがあれば
 という感じなのですがセレさん的にはどうでしょう?
 あぁ,筋肉ブレイカーはセレさんと丸被りなのでナシな方針でオネガイシマス.


エル『筋肉ブレイカーってのは、セレのアサクロを一言で如実に表したいい単語ねぇ…。』

「以降はこう名乗ろうかと思いましたw

 され、アサクロのタイプの迷いですねー。
 他職に比べて、ステのタイプが圧倒的に違う物になるのがアサクロです。」

『他職だったらネタにしかならないのでも、十分に戦力になったりするしねぇ…。』

「ですですw
 なので、アサクロは一番ステタイプ決定が難しい職業!

 最終的にどうするかは凪さんに決めてもらうので、私は経験者の視点でそれぞれの長所短所でも書いてみようかな?」

『ふむ。』

「全体に言える事をまず書いておこうかな?
 これを覚えておけば、たぶん色々と考える元にはなるb」


1:INT特化のSBr型になる場合はともかく、他のステの場合には錐を揃えるべき。
  これ一本あるだけでお、狩場は倍くらいに増えます!
2:INT型以外では臨時はほぼ絶望的です…。
  素INT42だった頃の私は蹴られた事あるよ!(一回だけですけどねw)
3:STR型の魂EDPSBの威力は病みつきになるレベル。
  反面、お金は異状な程にかかるので注意!(場合によってはアシデモ狩りを超えるかも?)
4:SBrはATKしか影響しない!
  パーセント系のカードは一切乗らないと思っていいので、ATK系の武器を作ろう、特に左手。
  Qチャッキが最強だけど、SP消費要注意!(必殺の持ち替えで追加の消費はゼロに出来る)
5:忍の腰帯の利便性はかなり高い、是非購入しよう!
  服は忍者スーツがオススメ、ていうか忍者スーツじゃないと消費SP減少効果が無いw

「以上を踏まえて、読んで行こう!」



■1)転生前のノリで打撃力を高めてみる■

「まずはこれ、ステ的にはおそらくアサ時代と変わらない感じの
 AGI>STR>>DEXといった所?」

『SBr用にちょっとINTに振るのもありだけど、それは次の2なのね。
 浮いたポイントはSTRを次の桁にするか、HIT補正でDEXか、回避優先でAGIか…。
 クリ装備の時の為に10くらいLUK振るのもありかもね、誤差みたいなもんだけど。』

「ですねー。

 さて、これをやる場合には特に注意はありません。
 カタール系のスキルをきちんと取りさえすれば、転生前よりも20%高い戦闘能力になります!」

『モンスターの殲滅速度で言ったら段違いになるわね。
 SBr一発撃つ→殴りかかる
 って戦法が取れるから。』

「ですねー。」

 ●長所
   今まで使ってたカタールをまた思う存分利用できる。
   魂EDPSB等も十分に楽しめる
   補正が高くなってる分、ASPDも転生前以上に出る
 ●短所
   臨時等で『生体』『棚↑』に行こうとすると絶望する(蹴られる可能性大)


■2)打撃力を転生前水準に留めて,その分INT上げてみる■

「これは、私のタイプに少し近いかな?」

『まぁ、これはどっちかっていうと前衛タイプの振り方だけどね?
 セレのアサクロは、中級狩場までしか前衛としては動けないでしょ?』

「遺憾ながらその通りです…。

 さて、ここでSBrに関する情報を、知ってる限り色々書いてみようかな!」


  ○ソウルブレイカー情報○
 1:計算式は
   『HIT依存の物理ダメ』+『必中扱いの魔法ダメ』+『必中のランダムダメ』
 2:物理ダメには『右手武器ATKと、カードや装備によるATK増加』が乗る。
   反面、カードによる『パーセント系のダメ増加効果』は乗らない。
 3:特殊効果は乗る物と乗らない物がある。
   『乗る物』(左右どちらに持っても効果は発動するヨ)
     固定増減系
      (月光剣のSP回復効果、無形剣のSP1消費効果等)
      (物理不発でも魔法部分が当たってるので命中扱い)
     錐やドラゴンキラー等のDEF関連
     カタール修練(カタール装備時にダメに+30までするやつ)
   『乗らない物』
     変動増減系
      (太陽剣の与ダメの1%回復、シャアcの発動率&吸収率変動等)
     亀爺さんcのATK増加効果
      (内部処理が『与えるダメージに対するパーセント計算』なので乗らない)
     各種ソウルゲイン系カード
     各種状態異状発動カード
     カタール研究(カタール装備時にダメが+20%までされるやつ)
 4:物理ダメには右手に装備した武器の属性が乗る。
   左手武器の属性は完全無視。
 5:魔法部分のダメージはINTで計算、MATK数値は関係無い
 6:魔法部分のダメージは必中・属性相性無視・MDEF無視。
   ただし、右手武器が属性武器だった場合、その属性攻撃に対する耐性があると減少する。
   (火武器でSBrした相手がV盾を装備してた場合は、魔法ダメの部分も20%減る)
 7:物理ダメがマイナスになる場合(高レベル闇の相手に闇属性攻撃等)には、魔法部分ダメからその分が引かれる。



「これくらいかな?」

『セレも知らなかった事あるわねぇ…。』

「えぇ、この際なのでちょっと勉強しちゃいましたw

 さて、そんなソウルブレイカーなのですが、このタイプだとINTが低いので必中の魔法ダメが低くなります。
 反面、物理攻撃が効く相手にはなかなかの戦力!」

『でも、錐が無いと…。』

「えぇ、錐があるか無いかで本当にいける場所がかなりしぼられてしまいます…。
 もう面倒なので、錐は購入するという方向で考えよう。

 ていうか、そうしないとINT型に勝てる要素が
 『素殴りできるか出来ないか』
 だけの差になるw」

『確かにね…。』

 ●長所
   今まで使ってきたカタール系を思う存分振り回せる
   魂EDPSBも楽しめる。
   少しINTに振ってる分、必中ダメ&SP回復に余裕が出る。
 ●短所
   INTにどれくらい振るかで変わるけど、臨時はほぼ絶望と思っていい。
   以前と同等の前衛能力は備えられるけど、完成が結構な終盤になる。
    (INT振るのを最後にしたらそうでもないけど、そうするとアサクロの楽しみがキビシイ)


■3)打撃力は最小限に留めて,かなりガッツリINT上げてみる■

「これがまた、微妙な…。」

『検討するのが難しい命題ねぇ…。
 最低限度の打撃力って、どれくらいかしらね…?』

「まぁ、たぶん素AGIで70~80の素STRも70~80、DEXが40くらい…?」

『じゃ、それで計算してみよっか?
 とりあえず、STRとAGIは両方とも素で80。』

「あいあい。」

『ベース90を完成と見た場合だと、INTには40振れるわねぇ…。』

「もろにうちの子と近いw
 うちの子よりも前衛として動けますけどね、AGI高いからb」

『高いって言っても、これくらいだと場所は限られるけどね。
 木琴とかも手放せないだろうし…。』

「確かに…。

 でも、これでも素40だけで魔法部分が約2000ダメ!
 物理部分は、補正込み90としても結構いきます!」

『ちなみに、錐があったらスリッパくらいなら余裕でいけるはず。
 ていうか、たぶんこの状態でも、属性武器を持たなくても窓手くらいなら一撃でいけるんじゃない?』

「あ、いけるかもー。」


※計算してみました。
  全然無理でした(ぁ


『ま、属性が効く相手には強いってのは変わりないけどね。
 でも、INTが中途半端だからどうにもねぇ…。

 ちなみにSTRとAGIを70に押えた場合にはINTは66まで振れる。
 これなら、臨時とかにも十分いけるかもしれない、蹴られる可能性はゼロじゃないけど…。』

 ●長所
   INTが増えた分だけ回復量%魔法部分ダメ増加でSBrが強くなってる。
   転生前の装備も使えちゃう。
   INTによるけど、臨時には蹴られる事はそうそう無いはず(運も絡む)
 ●短所
   装備の使いまわしは出来るけど、以前ほどの戦力はほこれない。
   中途半端な状態なので、SBr一確狩りも魂EDPSBもちょっときつい。(不可能じゃないけどね)


■INT全振りでカンストしてみる■

「これは、一般的なSBr型って言われるタイプですねー。」

『INT部分の必中ダメを頼りにして戦うタイプね。
 ちなみに素INT部分だけでも4950が必中。』

「SPの自然回復もたぶん30くらいまで行きます。
 アサクロって、実はHP係数もSP係数も高いので、このステだとSPはたぶん1500くらい行くはず。」

『装備も整えたら2000行くかもね。』

「ですねー。」


※計算してみた。
  1600程度でした(ぁ
  でも、SP回復が39でした、モルフェセット+エギラV靴で。
  ちなみに、ブレス*INT料理で回復量が51になります。INT128SUGEEEE


「この型の強みは、なんといっても相手が何だろうともたたき出す必中ダメ!
 念だろうが聖だろうが、FLEEが500オーバーだろうが関係ありません!」

『この状態だったら、サブステがLUKとかでも無い限りは臨時には余裕でいけるわね。』

「ですねー。

 さて、これはサブステをどうするかで色々な道に分かれます!」


 サブステSTR>DEX
   物理もちょっとは期待しようってサブステ。
   殴りをやるには厳しいです、あくまでサブです。
 サブステAGI
   ブラギをもらった際の連射は、秒間ダメでは最高クラス。(もちろん相手のステにもよります)


『臨時を中心に考えるんだったらINTカンストにAGIを60か70、残りDEXなんてのがいいかもね。
 ソロの時には苦労するかもしれないけど…。』

「ま、SBrあるからそんなに苦しくは無いですけどねw
 回復も高いしw」


 ●長所
   臨時バンザイ! 全タイプ最高の必中魔法ダメで安定度バツグン。
   SP回復の鬼、たぶん普通に狩りするだけならSP切れない。
   物理に頼らないので、盾を装備して臨時に参加できる。(タナ↑だとよく見るタイプ)
 ●短所
   カタールが南無。(ステにもよるけど、特化はほぼ確実に南無)
   臨時でアサクロが募集されてない場合があるので、泣かないようにしよう。
    (生体は阿修羅orぬくもり、タナはWIZorスナイパが主流かも・・・。)


■5)イイネコレカッキテキなものがあれば■

「これホントに難しいんですよね、タイプ…。
 何をしたいのかでも決まるんですけど、ぶっちゃけ
 『どれもやってみたい』
 だと思うんですよね、私がそうだったしw」

『まぁ、また作るってのは手間だしねぇ…。』

「なので、どれになってもいいように、オススメを書いておきますw」


●INT特化にしてSTRを振らないってタイプでなかったら、
 ・☆3海東剣
 ・4色海東剣
 ・QアンドレorQチャッキー短剣

「これがあれば、ある程度はSBrの威力が通りますb
 もちろん前衛として殴るのも考えたらダマとかがいいんですけどね?」

『まぁ、海東剣には『INT+3』ってな効果もあるからSBrとは相性がいいのよね。』

「んむ!
 ちなみに私は全部自分で作ったヨ!
 製造BSが久々に輝いた瞬間でしたw」

『そしてそれ以降は全く光らないキャラになったわね…。』

「なりましたね…。
 悲しいくらいに話題に出ませんよね、あの子…。

 あ、お金に余裕があったら錐も買うといいですヨ!
 昔に比べたらめちゃくちゃ易くなってますしね!
 ムキーーーーーーー!」

『はいはい、泣かない泣かない…。』

「と、これくらいにしとくー。
 改めて読み直してみたんですけど、なんか、誰でも知ってる事ばっかり書いちゃったぜ…。

 まぁ、少しでも参考になったらー。」

『なるかしらねぇ…。
 まぁ、アサWikiを全部読むよりは近道にはなるでしょうけどね?

 情報がだいぶ省略されてるけど…。』

「ま、少しでも…ね?
 具体的に何かき枯れたら答えられるとは思うんですけどねー。
 一から考えるのは苦手なんです、実はw」

『いや、皆分かってると思うけどね、セレが考えるのに向いてないのは。』

「ダヨネ!

 まぁ、慎重に考えてみてくださいw
 ステは一回振ったら戻せませんからね!

 ほいじゃ、ばーっと書いてさーっと撤収っ!
 ノシ」



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可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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