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凪さん特集みたいになっちゃったんだぜ!

セレ「凪さんが光った! 凪さんが光った!」
エル『何その、
   『クララのが勃った! クララのが勃った!』
   みたいなノリ?』

「ちょ…、感動の台詞を改変したらダメです!
 クララ『の』って…!」

『なによ?
 勃つのが野郎だけだと思ったら大間違いよ?
 女にだって、例えば』

「ストーップ、具体的な場所禁止!
 年齢制限つけなきゃいけなくなっちゃうじゃないですか!」

『前に散々下ネタを正式名称オンパレードで書いたのに?』

「あれは別です!
 どっちかっていうと、医療に近い話だったし!」


※不妊症の原因とかの話をしてた
   該当記事は、行方不明…orz


「で、溜まり場で人が増えるのを待ってる間に凪さんが南無。」

『ちょ…。』

「まぁドッキリだったんですけどねw
 生命保険を使った上での、毒瓶自殺でしたw

 マスターは割と冷静でしたけど、うにさんはこっちの望んだ
 『驚く』
 っていう反応をしてくれましたw」

『やさしいわね…。』

「いや、素で驚くと思いますよ普通…。
 だってさ、発光式があるからって戻ってきたら、当の本人が南無してるんですよ?」

『…それもそっか…。
 でも、普通に気付くと思うんだけどねぇ。』

「まぁそこは置いときましょうw

 凪さんがアサクロになったら、どんなタイプになるのかなぁ…。
 カタールアサクロかな?
 カタアサだと、アサ時代と全く同じステにしても圧倒的に火力上がるんですよねー。」

『カタール研究があるからねぇ。』


※カタール研究
   カタールで攻撃する時の与ダメージがパーセント計算で上昇するパッシブスキル。
   最高レベル(5)だと、20%上昇。


『セレみたいなタイプは、割と珍しい型よね。』

「ですねー。
 でも、強いんですよ?
 硬い相手には、ですけど…。」


※セレインさんのアサクロの型
  素ステで、STR99、AGI62、VIT1、INT52、DEX37、LUK1
  回避出来る程のFLEEは無いけど一応前衛も出来るステータス。
  でも一番の売りは、超絶腕力を叩きつけるソウルブレイカー。
  装備調整と支援魔法と付与があれば、アイスタイタンをLA入れて一撃で滅殺。
  もうちょっと育ったら、たぶん深淵様もいける。
  また、魂EDPSBも威力は高い。
  アビスだったら、卵とボス以外は一撃で叩き落す。
  (武器は大型黒蛇ジュルなんだぜ…)


「ステ上限が120になる事で化けるかもしれない子ですb」

『上限上がったら、深淵もある程度余裕になるわね?
 レベル上がったら、だけど。』

「ですねぇ…。
 STRの桁を上げるのって、今の段階だとめちゃくちゃ大変なんですけどね…。
 ま、装備調整でなんとかしてみますw

 さーて、凪さんの発光式の話に戻しますよ!」

『あぁ、忘れてた。』

「忘れんといて!

 えー、コンロンの浮島で開始しました。
 一発目で出たちょっと赤み掛かった馬で、見事に発光っ!」

『ものすごいシビアな調整をしてたんでしょうねぇ…。』

「ケイオスには、
 『自分で殴ったポポリンの壁をして、そのポポリンを知らない人に倒してもらって、共闘経験値でオーラ』
 なんていう、なんていうか恐ろしい手間を掛けた人もいますしねw」

『なんて奇特な…。

 あ、そういえば凪の発光式って初よね?
 転生キャラは2人目なのに…。』

「ですねー。

 聞いた話というか本人から聞いたんだったかな?
 経験値調整でクエストしてたら上がっちゃったそうなw」

『…さすが、自他共に認めるどじっこ…。』

「私のアサクロも危なかったんですけどねw」


※セレインさんの初発光の危うさ
  生体3グリム狩りで、やたらと共闘が入ってるスナを倒してあやうく光るとこだった。
  確認したら、残り経験値が10K切ってた。


『ま、何はともあれおめでとう。』

「おめでとうござむ!」

『ござむ…?』

「IZAMの人気にあやかってみました。
 前にもやったんですけどね、ござむ。」

『どうでもいい事だから覚えてないわよそんなの…。』

「デスヨネ!

 あ、今後は、凪さんから三段をもらったのでローグはモスコ監禁です。
 WIZは相変わらず聖地に篭ってます。」

『アリ地獄…。』

「おっし、これくらい!

 アサクロに関して相談とかあったらなんでも聞いてくださいなー?
 先輩ですからね、一応!」

『まぁ、アサクロ暦ならそうなるわね。』

「ですb
 どんと恋!」

『ま、聞きたかったら聞いてみるのもいいかもね?
 参考程度にはなるでしょ。』

「ほいじゃ、ここまでー。
 みんな、良い週末をー。
 ノシ」



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特に何も無い感じなので、短いヨ

セレ「ひとまずは狂気ポットが切れるまでカビマップにいましたが、切れたので帰還ー。」

エル『次はモスコビア?』

「かな?
 凪さんもモスコビアで頑張ってるみたいですしねー。

 よし、今日は一回プロに戻らせて、三段を覚えさせてしまおう…。」

『ふむ。』

「魚の残数に関しては、とりあえず心配ないくらいまでは貯まったのでねw
 お金もBSにはある程度準備しましたし…。」

『結局売ったのね、V盾。』

「えぇ、そんなに使う事も無いでしょうしね…。

 その代わり、石盾で色んなのを作ろうと考え中!
 あれなら、プリも騎士もアサもローグもケンセイも装備できますしねb」

『アイドルとリンカーと罠師とWIZは南無ね。』

「アイドルには専用の
 『リジッド天使の守護』
 がありますしw

 リンカーは特に盾とか無くてもなんとかなるとこにしか行きませんしw
 そもそも魂掛けるだけ、みたいな子だから攻撃されないし…。

 WIZはもう、殴られる状況になってるんだったらもうどうしようもありません!

 罠師に至っては、そもそも盾を装備するって選択肢が無いも同然ですb」

『ふむ…。
 ま、分かってるんならいいわ。』

「うし、今日は三段貰うぞー!
 私が何時に帰れるかが大問題だぞー!」

『がんばって早く帰れるようになさいな?』

「ウィウィw

 ほいでは、これまでっ!
 ノシ」



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2垢のお金稼ぎに関してー

セレ「はい、今日は2垢の稼動予定を書いていきます!」

エル『ていっても、お金稼ぎでしょ?』

「まぁ、そうなんですけどね…。

 とりあえずは
 ・ローグ
   モスコビア最奥『奥深い森』
   カビマップ
   スリッパ
 ・WIZ
   アリ地獄
   監獄(行かないかも)

 この二人で稼ごうと思ってますb」

『安定して収入が出るのは、ローグかしらね?
 回復アイテムも多少は必要だけど。』

「ですねー。
 三段10を誰かに覚えさせてもらわないと…。」

『三段5でもいいんだけど、桃木の回復とスナッチの確率がねぇ…。』


※桃木とスナッチの、三段との関係
  桃木カードの『攻撃時にオートスペル ヒール』
  ローグのパッシブスキル『攻撃時に取得レベルのスティール発動』
  どちらも『通常攻撃の時』にしか発動しない。
  三段5の発動率は25%、三段10だと20%
  誤差といえば誤差だけど、地味に大きい違いだよネ☆


「まぁ、無かったら今のままの三段5かなー。
 タツさんに写させてもらいましたw

 時間が合えば、凪さんにお願いするのが一番ですねー。
 もしくは、琴さん。」

『ていうか、前に琴吹にもらった10はどうなったのよ?』

「歩いてる最中に背後に涌いたマブカたんに、
 『行っちゃヤダーっ!』
 という可愛らしい声を掛けられて、それと同時にほぼ無詠唱なアーススパイク飛んできました。
 あんなの、反応できるわけがないw」

『それはまた、不運な…。』

「でもまぁ、結局その後にGvだったので、消える運命だったんですけどねw

 ちなみにGv終わった後の盗作は
 『グリムトゥース レベル5』
 でした。

 盗作ローグにとって全く無駄になるスキルのひとつですね。」

『他にも色々あるけどね、主に騎士とアサ系だけど。

 槍装備時限定スキルだけど、槍を装備できない。
  ・ブランディシュスピア
  ・ピアース
  ・スピアスタブ
  ・スピアブーメラン
 カタール装備時限定スキルだけど、カタールを装備できない。
  ・ソニックブロー
  ・グリムトゥース
 カートをぶん回すけど、カートが無い
  ・カートレボリューション
 鷹が攻撃してくれるスキルだけど、鷹が懐いてくれない
  ・ブリッツビート
 楽器とか鞭とかを装備しないといけないけど、音痴だから無理
  ・矢撃ち
  ・ミュージカルストライク
  ・不協和音
 頭が弱いので、構えを覚えられない
  ・フェオリチャギ
  ・トルリョチャギ
  ・ネリョチャギ
  ・アプチャオルリギ
 忍者にはちょっと苦手意識があるので装備出来ない
  ・苦無投げ
  ・風魔手裏剣投げ
 念状態とか、何そのオバケ的発想?
  ・一閃
 銃火気を使ったら、倒した後にサイフに穴あいちゃうかもしれないじゃん!
  ・ラピッドシャワー
  ・デスペラード
  ・ガトリングフィーバー
  ・トラッキング
  ・ピアーシングショット
  ・ダスト
  ・フルバスター
  ・スプレッドアタック
  ・グラウンドドリフト


 あと何かあったっけ?』

「一応、一般的にはモンクのコンボ関係も無理かな…?

 まぁ、ものすっごい限定された状態でなら使えるけど…。」


※ものすっごい限定された状況
  三段が発動してる最中に連打掌を受けて発動させる
  タイミング的には、コンマ何秒ってレベル


『ま、実際には不可能でしょうけどね。
 出来たとしても、Pvマップ限定とかだしね?』

「今のところは、コンボスキルを使ってくるモンスターいませんしねー。

 よし、特に内容が無い更新ですけどもここまで!
 お金稼ぎの方法で上で書いたやつに関しては、拾った物を最後の最後まで売却しない方向で考えてますb
 目指せ10M!」

『モスコビアがいいんじゃない?
 スクロール買い込んで。』

「お金かかるなぁ…。

 でもまぁ、ASPD188は壮観ですぜ!
 DAに三段が入り乱れるので、ダメ乱舞っ!

 ほいじゃ、また夜にでもー。
 ノシ」



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ファン感謝祭とオフ会と。

セレ「23日の土曜日、ガンホーエンターテイメントのラグナロクファン感謝祭がありましたー。」

『癌蓄なセレは、喜んで突撃してたわねぇ…。』

「えへっw

 アイテムコンテストとかも気になってましたしね?
 行ってまいりましたっ!」

『どうだった?』

「『たれモロクの現身(人間)』
 なんていう恐ろしい物がありましてね…?
 それに投票してしまいました…!

 他に可愛いのとか色々あったのに、結局一発ネタみたいなのに走ってしまうセレインさんです…。」

『あんたの体も、8割くらいはネタだもんねぇ。

 物理的に。』

「え、待って…?
 物理的にネタなの、まいぼでぃー?」

『薬が効かない、自分で消化を止める、頭痛を気合で止める、全身の骨が鳴る。
 もう、どこの生体兵器よってな感じよ?』

「普通の人なのに…。

 …で、まぁ突撃しました。
 何事もなく合流!

 ちょっと私が遅刻しましたけどね。
 家を出ようと思ってた時間の30分後に起きました。」

『………。』

「まず合流したのが、
 マスター
 白木さん
 レビナさん
 の3人ー。

 レビさんと会うのが久々な気がする…!
 リアルで会うのはマスターとレビさんは同じくらいの期間があいてたんですけど、マスターとはROで毎日の様に会ってますからねw」

『それはそうね…。』

「で、隣の列には、うにさん!
 初対面です、うにさん!」

『あー、あのヒトは家がこの辺りじゃないからねぇ…。』

「新潟ですから、遠いですよねー。
 越後湯沢から自転車で幕張まで走った私から言わせてもらえば、あれはものすごい距離です。」

『自転車…、きつかったもんね…。
 セレの腕、伸びてたしね。』

「伸びてないヨ!」


※セレインさんの腕が伸びた
  自転車での旅路(初日編)
  自転車での旅路(2日目編) (腕が伸びて見えるのはここ)
  自転車での旅路(3日目編)


「で、仕事の関係で遅れてきた凪さんも到着し、列に。

 買い物終了して全員で合流っ!
 すごい人数でしたw

 ・マスター
 ・白木さん
 ・レビナさん
 ・凪さん
 ・斬さん
 ・うにさん
 ・うにさんの彼氏
 ・うにさんの友人(名前は田代さんです、私が付けました)
 ・さくらさん
 ・くさにょんさん
 ・微熱少女せれいんたん

 なんと11人!」

『すごい人数ね…。』

「とりあえず自己紹介をしようって話になりましてね?
 私が司会みたいな感じで適当にやりましたw

 『フェンリル一のアイドルのセレインでーす☆』
 って自己紹介したらね、
 『死ねばいいのに・・・。』
 って言われたヨ!」

『ホント、死ねばいいのに。』

「ヒドスw

 ちなみに、性別はヒミツです。
 これからネカマになろうとしてる人がいるかもしれないですからね、性別はヒミツにしときますb」

『いや、ネカマになろうとしてるって事はさ、皆男でしょ…。』

「………性別はヒミツです♪

 で、とりあえず写真撮影!
 考えてみたら撮影した人が写ってないという悲しい事実がありますが、今更どうしようもありません…。
 で、ちょっと可愛らしい子を発見してセレインさんがちょっとだけ、ほんのちょっとだけ興奮気味でした。」

『あぁ、あの幼女?』

「可愛らしかったですよー。
 教皇様!
 デジカメで写真撮っちゃった☆」

『…まぁ、撮られるでしょうねぇ、それは…。』

「ていうか、そろそろ帰ろうか的な雰囲気だったのにお願いしちゃいましたw
 親子なのかなぁ、あの人…。」

『親子じゃなかったら、ちょっと問題あるんじゃない?』

「それもそっかw

 で、この後は2手に別れました。

 ・白木さんの家にすぐに突撃する派閥
 ・RJCでフェンリル代表のPenrirを応援とかしちゃおうぜ組」

『応援ねぇ…。』

「一回戦を突破した所で会場を後にしましたけどねー。

 その際、出口でさっきの教皇様が九尾狐に変身してましたけど、写真には撮らなかったよ!」

『聞いてないわよ。』

「ヤファかもしれないねって話をしてたんですけど、凪さんとの話し合いの結果、
 『履いてるから、ヤファじゃない』
 という結論に達しました!」

『聞いてないってば。』

「ほいで、今度こそ会場を後にして白木邸に突撃。
 電車を乗り継いで突撃ー。

 用事があったら体力の限界だったりした凪さん&にょんさんがここで帰宅。」

『ふむ。』

「白木邸に到着して、マスター&田代さんの2人が主役になって調理開始!」

『調理?』

「なにやらこの日ね、たこ焼き&お好み焼きパーティーをやろうって話になってたらしいですw
 私は当日になってから知りました。」

『あぁ、なるほど、たこ焼きかぁ。
 あれは、役の難しいんじゃないの?
 クルクルってひっくり返すのとか難しいんじゃない?』

「へっへっへ…。
 実は、その段階になるまでが大変だったのです…。」

『…?』

「第一次たこ焼き。
 原液(っていうの?)が濃すぎたのか、なにやら真っ白でなんだか分からない代物に…。

 ここで気付きました、我々。
 一回で気付くって優秀ですよね!」

『何に気付いたの?』

「『たこ焼きをまとに作れる人間が1人も居ない!』
 って事に気付きました!」

『いや、それは……。
 規格倒れもいいとこだと思うんだけど…。』

「というわけで、たこ焼きは第二次で撤退です。

 続いて、料理人二人の夢の共演、お好み焼き!」

『お好み焼きは大丈夫だったでしょ?
 たこ焼きを家で作った事無いって人はかなり多いでしょうけど、お好み焼きを作った事が無いって事はそうそう無いと思うし、大丈夫だったんじゃない?』

「まぁ、ある意味では大丈夫でしたよ?
 ある意味では、大惨事でしたが…。」

『…?』

「もうね、マスターと田代がおおはしゃぎ!

 普通のお好み焼きだと思ってたのに、キッチンからは何故かクレープの香り。
 マスターの
  『あれ、グミってどこにあったっけ?』
 という、お好み焼き焼いてる最中としては少し不思議な質問。
 封のあいたチョコ、キャラメル…。」

『あぁ、闇なべみたいなお好み焼きだったんだ?』

「です…。

 皆さん、注意してください。

 お好み焼きとキャラメルは、ちょっと合いません。

『合わないでしょうね、確かに…。
 材料をちょっと買えたらクレープなのにね。』

「豚肉とかキャベツにキャラメルですよ、焦げたやつ。
 不協和音もいいとこです。

 お好み焼きとキャラメルは、ちょっと合いません。

 大事な事なので、2回言いました。」

『……。』

「ちなみに、斬さんが
  『このチョコ、気持ち悪くなるんだけど…、焦げたチョコ…!』
 って言ってたので、
  『大丈夫だってばさー、焦げチョコってお菓子あるじゃん?』
 って答えたんですよ。

 そしたら皆から、
  『それは違う問題』
 って突っ込まれました。
 理不尽な世の中です!」

『あー、確かに別次元の問題だと思うけどね、わたしも…。
 お好み焼きに合うかどうかって問題でしょ?
 セレが言ってるのは、単体のお菓子なんだから、別問題でしょ。』

「難しいですね、現代って。」

『あんたはいつの人間なのよ…。』

「あとは、白木さんのPCでバラドロップ実験をしてたらウェルさんからメッセンジャー!

 あ、書き忘れてますけど、夜になってから紫苑さんが来ましたー。」

『ふむ。』

「そして皆で第暴走!
 主に暴走してたのは、田代です。」

『ていうか、なんで田代…?』

「や、なんか彼の顔を見てたら、田代砲っていう戦略兵器を思い出しただけですw
 別に彼が田代に似てる訳じゃないですw」

『つまりあれね、枯れの顔が田代砲に似てたのね?』

「ちょ…、どんな顔…!

 ちなみにウェルさんに話した内容と、ログインして溜まり場にいた時の会話を抜粋しますとね?

 ・みんなでたこ焼きパーティーをしてる
 ・白木さんとマスターは洗い物をしてる
 ・うにさんは3Pしてる
 ・後ほど合流した紫苑さんは、うにさんにまざって4Pになった。
   ※うにさんが総受けです。
 ・私は教皇様の写真を携帯待ちうけにしてる。
   ※後日、等身大POP+ポスターを作って部屋に貼る事になってました。
 ・4Pしてるうにさん達を、レビさんがスケッチしてる。
 ・部屋の中の会話は主に、『ぁっぁあぁぁぁっ、…ぁ…っ…!』 とかそんな感じ。

 どんなカオス!」

『セレの教皇POP以外はフィクションねー。』

「そこもフィクションですからね!

 まぁ実際に何をしていたかといいますと、ゲームやってましたw」

『どんなゲーム?』

「えーとね、男がバーンってなって、薔薇を咥えてたのは覚えてる。」

『……その説明だけじゃ、なんとも……。

 タキシード仮面
 か
 超兄貴
 だけど、どっち?』

「どっちも違うw

 えーとね、銃を撃ったり剣で切りかかったりする3Dのやつ。
 PS3のゲーム!」

『そういうゲームって、山ほどあるんだけど…。』

「ですよね…。
 あそこでは分かってたのに、忘れちゃいましたうっかりセレインさん。
 ごめりんこ☆」

『死ねばいいのにね。』

「ちょ…!

 あ、で。
 色々やって終了、帰宅!
 私はマスターに家の近くまで車で送ってもらってしまいました!

 次の日仕事にも関わらず遠回りさせて申し訳ない…。

 うっし、これでファン感謝祭の話はお仕舞い!
 長くなったので、今日はここまでっ!

 ではではー。
 ノシ」



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ホムを泣かせまくった昨晩の私inMAKUHARI

セレ「罪悪感がヒシヒシと・・・。」

エル『だったらもう、眠い時にログインするのをやめたらいいなじゃいのよ…。』

「やー、アイテムの受け渡しくらいは出来ると踏んでたんですけどね?
 なんか、ダメでした、テヘリw」

『テヘリとかいうな、脳が腐る。』

「そこまでの影響が…!

 で、えー今夜は割と早く帰れる気がします、えぇ、気がするだけかもしれませんが。
 帰宅したら早速アイテムの受け渡し!
 それが終わったら、凪さんorさゆさんにお願いして、三段を貰う!
 ていうか、タツさんでも大丈夫らしいと思いつきましたw」

『まぁ、さゆ嬢はタツから三段貰ってるって言ってたもんねぇ。』

「三段ゲットしたら、モスコビアに行ってみようと思ってますw
 ふふふ、天使の忘れ物での最後の狩りかもしれませんね…。」

『あー、そういえば、そろそろだっけ?』

「ていうか、明日ですねー。
 明日が初売りなのでねw

 実装がその日なのかは調べてないですけどね!」

『ま、そんなに時間掛からないで実装するんじゃない?』

「期待してますw

 さて、昨晩も特に何も無かったから書く事がありませんw
 2垢に課金した事くらいでしゅか?」

『帰宅が恐ろしい時間になってたくらいだもんね。』

「ダネ!
 終電にギリギリ間に合ったって感じで、家についたの25:40だしw」

『そのお陰で、今日あ早く帰れそうな幹事なんでしょ?
 頑張った甲斐もあったってもんね。』

「うぃー。

 さて、明日の感謝祭。
 律Gメンバー数人が集まって行こうという話になってますb
 他のギルドの方、他の鯖の方でも同行可!

 『セレインさんと一緒にいってみてぇ!』
 『生セレインさん見てぇ!』
 『自分も行くから、ついでに生セレイン見たいかも。』
 『生セレインの首回転動画を撮影したい。』

 という方は、この記事のコメントにでも携帯アドレスを書くがいいさ!
 書く場合には、もちろん
 『管理者にだけ表示を許可する』
 にチェックを入れてNE☆
 入れ忘れてるっぽかったら、そのコメントは表には出さないような対応はしますけどねw

 個人的には、俺Gの誰かが来てくれるのを期待してる。
 そして、別鯖からの乱入も期待してる。」

『別鯖ってのは、流石に無いでしょ…。』

「私はやったけどね!

 ほいじゃ、今日はここまでー。
 みんな、明日頑張ろうぜ!

 ノシ」





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ねむーーーーーい!

セレ「という訳で、非常に眠いセレインさんです!
   カントリーマームうまー!」

エル『マントリーマームって、直訳したら、田舎の母親?』

「さぁ…?

 それより聞いてください、大ニュースですよ!」

『何よ?』

「事務所で寝てたらね、真っ赤な顔してるニムに追いかけられる夢を見たよ!
 幸先がいい気がしますよね、この夢。

 一ニム、二タカ、三なすびって言いますしねー。」

『勝手に1を置き換えるな。』

「あー、それにしても眠いなー。
 タダでさえ睡眠時間短いのに、夢の中でも割と全力疾走してたしなぁ…。」

『…夢の中での運動って、実際に体力に関係するのかしらね…?』

「するんじゃないかと思いますね、この疲労度だと…。

 と、仕事終わったら朝の6時で、30分だけ寝てからそれから帰宅してシャワーだけ浴びてまた出発したセレインさんでしたー。
 今夜はもう、2垢に課金して装備の受け渡しをしないとマズイ気がしてるので、頑張りマス!

 ほいじゃ、今日はこれだけねー。
 最近、ルイズが管理局の白い悪魔を呼び出しちゃった話の続きが出てこなくて寂しいセレインさんでした!
 ノシ」



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狩りに行きたいけど体力が追いつかない件

セレ「昨日の、私が爆発した記事にコメントが2件も!」

エル『ていうか、呼んだ人の数だけセレのアホ度合いが広まるのよね、あのカテゴリ。』

「まぁ、生の私の情報ですよ。
 なかなか会えない人は、この記事とRO内の私を見て私を見た気分になるといいよ!」

『・正式書類に『保育室(80歳児)』って書いて提出
 ・オニオンとキャニオンの違いが分からない
 ・妹のヒモ
 ・ロリコン
 ・変態

 ってとこかしらね、記事とROで読み取れるセレの特徴。』

「どんなアホですかそれ…!
 私はもっとこう…神々しいんですよ…?

 『お前ってさー、気配が薄いのに、存在感がやたらと濃いよな』

 とか友人から大人気ですよ?
 たぶん、ネ申 って感じですよ。」

『どんなプラス思考よ…。』

「まぁそれはさておき…。
 昨晩も狩りいけませんでした…。」

『ていうか、珍しく自宅PCも起動しなかったわね…。』

「ですね…。
 帰宅してちょっとネコとボクシング対決して、それからバタンキューでしたからねー。

 ちょっと最近体がヤバイので、眠る事にしましたw」

『やっと気付いたか…。』

「やっぱり、体の不調はやっぱりどうにも…。

 誰か、三半規管の鍛え方を教えてください…。」

『…なんでいきなり、そんな、体のバランスをつかさどる器官を…。』

「やー、昔からなんですけどね?
 私、一箇所を集中して見てるとね、視界がゴゴゴゴゴって横に揺れるんですよ…。
 これね、車酔いなんか目じゃないくらいに気持ち悪くなるんです…orz」

『あー、そういえばそんな体だったわね、セレ…。』

「で、ちょっと調べてみた所、
 視界が横に揺れるのは、三半規管が疲労している場合に起こる
 というような記事がありましてねー。

 というわけで、三半規管を鍛えたいのですw」

『これって、鍛えようと思って鍛えられるのかしらね…。

 まぁ、思いつくのは、とりあえず三半規管に負担を掛ける運動を毎日して慣れるとか?
 回転してみたり、前後左右に振ってみたり?』

「疲れそうですねぇ…。」

『首から上だけで回転したらいいんじゃないの?
 ミニ四駆のタイヤみたいにクルクル回してみなさいよ。』

「ちょ…そういう回転!?
 転蓮華系の回転!?」

『セレなら、きっといい回転を見せてくれるって期待してるわ。』

「死んじゃうからそれ!
 人間の首って、そういう風には回らないですから!」

『それでもセレなら…セレならきっと何とかしてくれる…!』

「そんな名台詞をもじっても無理なのは無理w

 で、まぁこの症状も昔に比べたら落ち着いてきてはいるんですけど、やっぱりたまに出てくるのでねー?
 どうにか対処したいわけですよ…。

 医者に行くべきですかねー?」

『ま、そうでしょうね。』

「医者、嫌いなのよねー…。」

『そりゃ、病院に行くのが大好きってヒトはそうそういないでしょうけどねぇ。』

「注射…。」

『…ガキじゃあるまいし、注射くらいでびびってんじゃないわよ…。』

「まぁそんなに怖くは無いですよ…?
 ただ、ちょっと恐怖を感じる程度で…。」

『それは怖がってんのよ、どう見ても。』

「ま、あれです。
 症状がガンガン悪くなるようだったらお医者さんに行きますw

 というわけで、今日の更新はここまでダヨ!
 で、あと3日で3垢期間終了っぽいので、次の2垢に課金しちゃおうかと思ってますb
 三段を貰ってこないといけませんねー。」

『さゆ嬢にても頼んでみたら?
 あとは風凪モンクとか。』

「さゆさんはローグ垢生きてるかなぁ…。
 ていうか、さゆさんて複数垢だったかな…?
 よく考えてみたら、それすら知らないな…orz

 凪さんのモンクは、アカウントどうなのかなぁ…。
 凪さんはたしか2垢構成だったはずなんですよねー。
 流石に、どのアカウントにどのキャラがいるのかまでは把握してないですし…。」

『ま、直接聞いてみるしかないでしょうねぇ。』

「一番幸運なのは、三段を覚えたままで2垢が切れたって状況なんですけどんw
 まぁそこまで期待はしません。

 っと、これくらいかな?
 今日は特に何も無い日記だなー。」

『それだけ平和だって事でしょ。』

「ま、そうですねw

 それじゃ、また夜にでもー。
 今夜は、きっとROできると信じてる…!
 ノシ」



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セレインさんの輝かしい実績04

昨晩は狩りできなかったのでこっちを更新ー。


セレ「なぁ妹君ー。」

妹君『んー?』

セレ「海外旅行で行ってみたいとこってどこ?」

妹君『いきなりだねぇ…。
    んー、ハワイとかグアムとか、そういう南国っぽいとこかな…?
    お兄ちゃんは?』

セレ「俺はやっぱ、エゲレスかアミャリカだなー。」

妹君『どっちも、食べ物は期待しない方がいいよ…?』

セレ「馬鹿! なんでお前の脳はいつだって食べ物なんだ!
    エゲレスって言えば、時計塔だろ!」

妹君『時計塔って良く聞くけど、時計があるだけなんじゃないの?』

セレ「あ…あほんだらげめ…!
    あそこにはな、夢とロマンがいっぱいなんだよ!」

妹君『あ、ゲームで出てきたの?』

セレ「それは否定しない。

    でもさ、やっぱ紅茶を飲んでみたいじゃん?
    こう、昼過ぎ位にさ、喫茶店でケーキっぽいのを食べながら紅茶…。
    なんか、良くね? な?」

妹君『あ、韓国行ってみたいかも。』

セレ「お前俺の話聞いてた!?」

妹君『あ、でもあれだよね。
    自然が沢山な場所にも行ってみたいかも。』

セレ「あ、いいねー。
    俺あそこ行ってみたい。」

妹君『どこ?』

セレ「グランドオニオン!」

妹君『……へー、グランドオニオンねー……。』

セレ「あの、こう大自然を満喫できそうな断崖絶壁を、生で見てみたいよなぁ。
    お前もそうだろ?」

妹君『んー…、見てきたけど、ぶっちゃけ怖いよあそこ?』

セレ「な…、俺より先にグランドオニオンを生で見ただと…!?」

妹君『でね、お兄ちゃん、たぶん気付いてないんだろうけどね。
    グランドオニオンじゃなくて、グランドキャニオンね。
    オニオンって、たまねぎじゃん。』

セレ「………あれ?」



■Grand Canyon→グランド・キャニオン

■Grand Onion →壮大なたまねぎ


どうもコンニチハ。
 妹には、
  『お前を試してみたんだよ、ふはははは!』
 といってなんとか誤魔化しましたので、兄の威厳は保たれてます。




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同盟初回は高確率でGv勝利するよネ! 

セレ「いや~、オフ会楽しかったですねー!」

エル『………。』

「まさかタツさんが店内であんな行動に出るとはねっ!

 いやー、さゆさんとタツさんのフュージョン、かっちょよかったね!」

『…………。』

「というわけで、次回は参加したいと思います…。

 連絡手段を作っておけば良かったぁぁ!」

『ま、自業自得でしょうね…。』

「いつまでも悲しんでても仕方ないので、次の話に行きます…。

 とりあえず昨晩のGvですねー。
 今回はまた前回のGとは別の所との合同作戦をしました。
 私は巷で大人気の触手で参加しましたヨ!」

『正直、アサクロよりも働けてる気がするわね、触手。』

「ですねぇ…。
 あれのヒットストップって、もしかしたら私が思ってる以上に面倒なのかもw」

『ま、複数の魔法が入り乱れて吹き荒れてる場合には、そこから少し離した位置に植えないとすぐ消えるけどね。』

「ですねー。
 昨晩も、植えた触手が味方のLoVで一瞬で消えるのを…。」

『LoVって、見た目よりも攻撃範囲が広いしねぇ…。』

「で、まぁいつも通りに頑張ってましたw
 敵が集団で乱入してきたらマグナム連打で武器破壊。
 狭い通路には触手を植えて、侵攻妨害。
 たまーに味方にPPしてみたりw

 結果!
 見事C1ゲーット!」

『おおー。』

「ADに行くかは分かりませんけど、とりあえず触手の植え方のレパートリーが増えたのでいい経験になりましたb」

『ふむ…。』

「後はもう、ソロ狩りの話が中心になっちゃうかな?
 まぁソロは特に何もいう事がありませんw
 ハイオークカードが出た位でしょうか…。」

『また出たんだ…。』

「えぇ、また出ました…。

 あとやったのは、アヌビスPT狩りくらいかな?
 基本的に私が捜索して釣って帰って、大魔法で殲滅って感じー。

 これのお陰で、経験値はかなり増えましたw
 現在ニムは88歳!
 オーラ直前のキャラとなら組めるっ!

 でも、現状だとまだオーラキャラと組めないので、あと一個だけがんばって上げますw
 そしたら89歳なので、オーラとも公平OK!
 ガンガン吸うヨ!」

『うわぁ、まさかの吸い取り宣言…。』

「お願いできるうちにお願いするのが、セレインさんの生き様!
 その代わり、できる範囲でなら色々手伝ったりもしてるんですよ?

 ……たぶん!」

『そこが曖昧なのは、まぁセレらしいわ…。』

「あ、手伝いといえば!
 俺Gに、初心者さんが2人来ました!

 まだ正式に入るって決まったわけじゃないですけども、いろいろと昨晩教えました。
 PT会話とギルド会話とか、そういうのをね!」

『あぁ、それを教えるって事は、ホントにRO初心者なのねぇ…。』

「ですねー。
 ういういしくてたまりませんね!」

『ま、新人教育もいいけど、自分の事もしっかりしなさいよ?』

「うぃっす!」

『特にリアルの方をね。』

「……うぃっす…。

 えー、とりあえずこれくらいかな?
 アイドルnジョブが1個あがった気がしますけど、まぁ些細な事ですしね?
 ジョブ70を超えたら化けるんですけどね、あの子w」

『無死亡ボーナスだっけ?
 遠い上に、もう南無してるのよね…。』

「それでも、やりがいはありますb」

『ん。』

「ほいじゃ、ここまでー。
 昨晩はアビス行って完全寝落ちモードだったセレインさんでした!
 ノシ」

『またか…。』



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オフ会、行きたかったのに…。

セレ「うぅ…、本当だったら、俺Gの人たちと会うはずだったのに…。
   みんな、今頃は甘く楽しい時間をすごしてるんでしょうねー…。
   カラオケとか、ボーリングとか、あとなんか、えーと、カルーアミルクとか飲んでるんだろうなぁ…。」

エル『社会人なんだから、仕事優先なのは仕方ないでしょ?
   大人しく諦めなさいな。

   あと、普通にお酒飲んでるとか言いなさい。
   カルーアミルク基準にしてるのなんて、セレくらいなもんよ?』

「ううぅ…。

 まぁ、いいです…。
 別にこれが最初で最後じゃないでしょうしね、いいですよ…。」

『ん、そういう事ね。』

「よっしゃー無理やりにテンションを上げていくヨ!

 というわけで、昨晩はアイドル列伝!」

『アイドルでエンドレスタワー上っても、何も出来ないでしょ…。』

「マァネ!

 でも昨晩は色々ありましてね?
 経験値はちょっと下がりましたけど、パサナカードとストーンバックラーをゲッチュb」

『…って事は、お金が減った?』

「あい…。
 まぁ必要な物だと思いますしね、いいかと判断しましたー。
 持ってる火服って、シフクロのみだから汎用性が無いですしねw
 アサクロとローグしか装備できないw」

『ふむ…。』

「オーディンの祝福は不良在庫と化してるのが4個もある(オフラインのくじ産)ので、それに挿そうと考え中!
 過剰しますよ、モチロン!

 …と思ってたんですけどエルニウム代すら無いくらいに金銭的に逼迫してるので、とりあえず保留するかもしれませんw」

『まぁ、取り急ぎ必要って訳じゃないでしょうけどね…。』

「んむw

 で、まぁ私が実は寝落ちしてたのは秘密にしてエンドレスタワー話は終了!
 アイドルのジョブがもうちょっとで上がりそうだったので、今日帰宅したらそっちに行こうかと思ってますw

 あ、そうそう!
 夜に俺Gの定例会あるんだったら今回は参加できそうですぜb」

『仕事は大丈夫なの?
 先輩が、友人の結婚式に行く関係でもう事務所を出発しちゃったんでしょ?』

「私がやる事は変わらないのでねーw

 まぁ、今朝事務所に来たら新しいの増えてましたけどね。
 しかも最優先で・・・。」

『あらら…。』

「ま、これに関してはとりあえず終了してますw
 簡単に内容を言いますと、

 『マンションで、洋室とかリビングの真上が水廻りの場合ってさ、水の音五月蝿いかもしれないじゃん?
  ってなわけで、そこには防水シートを敷こうと思うんだ。
  というわけで、居室系の真上が水廻りになってる部分を色変えて平面図に落とし込んでNE☆』

 って感じですw」

『ふむ…。』

「私だったら全く気になりませんけどねw
 真上の人のお子さん(乳児レベル)が夜中に大泣きしてたって問題無しb」

『いや、乳児の大泣きって、セレ的には最高のBGMなんじゃないの?』

「私ってばそこまで壊れてないですよ!?

 関係無いですが、こないだ自宅マンションの風除室で小学生くらいの子3人が
 『あなたー…妹さんを殺しましたね!?』
 とかそんなセリフを言ってるのを見て、なんだかビックリしましたw

 改めてよく見ると動きとかポーズを見た感じたぶん古畑任三郎の真似でしょうけど、なんか雰囲気は分かるのに全く似てないのがまた笑えるネ!
 これからもお外で遊ぶんだよ、という視線を送っておきました。」

『通報した。』

「なんで!?」

『や、セレが視線を送ったんでしょ?』

「えぇ。」

『通報した。』

「される理由NEEEEEEEEEEE!

 通報されてもめげないセレインさんは、記事を静かに書く…!

 …といっても、もう書く事もそんなに無いんですけどね…。
 ま、なるべく早く帰れるように、天空率検討の図面を進めますー。」

『ん、がんばれ。』

「ほいでは、声帯炎にかかってしまっているにも関わらずラジオに出演してしかも明日はライブというしょこたんを心配しつつ、ノシ」




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一級建築士試験申し込み列伝!

セレ「昨晩は狩りにも行かなかったですねー。」

エル『アリ地獄行ってくるって言って溜まり場を後にしたのに、そのままアリ地獄に行ってSPが切れたのよね…。』

「地デリ服を忘れました…。」

『…あんたって、何も忘れたりしない日って無いわよね…。』

「言わないで下さい…。

 で、地デリを倉庫から出してアリ地獄に行ったんですけど、マグナム5じゃ一撃で落とせないし!
 ノックバックでセルずれまくりでイライラが頂点に!」

『セレのイライラが、有頂天に達したわけね。』

「筋肉の人w

 で、まぁそんなこんなで、入浴。」

『前後に脈絡が無いのが、セレらしくていいんじゃないかしらね…。
 人間としてはマズイんだろうけど。』

「褒められた♪

 で、風呂から出てみたら、なんかROをする気が起きなくなって…。
 仕方ないので、次の日(今日)提出しなきゃいけない試験申し込みの用紙を準備しようかと思ったりw」

『ちなみに今日が受付最終日なんだけどね…。
 最終日前の深夜になってやっと準備を始めるセレはもう、人間として最底辺だと思うわ。』

「で、必要な書類が足りない事に気付いたりw

 『アイアン買って来たらカスタマイズで卒業証明書にならないかなぁ?』

 とか考え始めてる自分に、さすがにヤバイと思って眠りにw」

『…恐ろしい程のゲーム脳ね…。

 ひとむかし前に、

 『大学行こうと思ってサイフ見たらお金なかったけど、
  歩きながらモンスター倒したら昼飯代くらいにはなるだろうと思って家を出た。
  カギ掛けたとこでやっとマズイと気付いて、その日は大学休んだ。』

 とかいう書き込みあったわねぇ…。
 間違いなく、セレと同じレベルね。』

「起きてから色々準備ー。
 ・写真は現地で取ってくれるサービスがあるからそれを利用。
 ・卒業証明は朝イチで学校に取りに行く。
 ・書類は現地で書く

 よし準備できたb」

『……準備……?』

「さて出発です、懐かしの専門学校へ!」


 ※セレインさんの最終学歴は専門学校です。


「到着した所で、地元の高校だか中学だかの登校時間と被ったのか、やたらと制服を着た生徒達に出くわします。

 その中に3人だけまぎれてた、ランドセルが輝く小学生がとでも可愛らしかったですね。
 考えてみたらあの子達、平成15年生まれとかそんな感じなんですよねー。
 なんか、不思議な感じがしますねー…。」

『わたしも平成生まれだけどね?』

「…そういえばそっか…。

 さて、そんな小学生達に声を掛けたい欲求を我慢しつつも学校に到着。」

『声かけてたら、前科が付いて受験資格を失ってたでしょうね…。』

「ちょ・・・声掛けただけで前科にはならないでしょう流石にw」

『いや、セレの事だし、

 セレ淫「おじょうちゃーん?」
 小学生『な~に~?』
 セレ淫「やらせろ。」

 ってな感じの会話をするんでしょ?』

「もうロリコンとか通り越して明らかに犯罪者www」

『で、小学生からの返事。

 小学生『いくら?』』

「そんな馬鹿な…!
 そんな小学生が一般的なんだったら、もうこの国は終焉を迎えてる…!」

『そしてセレの返答。

 セレ淫「336円しか無いんだ。
      どうかな?」』

「悲しすぎるサイフ事情…!

 あと、さりげなく私の名前の一部を漢字にしないで下さい、それで覚えられちゃったらどうするんですか!」

『思わずガッツポーズをしながら、
 『計算通り!』
 って言ってあげるわ。』

「狙ってたのか…!
 悪質すぎる姉には困ったもんだぜ…。

 で、まぁそんな事がありながら学校。
 何やら私が勉強してた校舎の隣に新しい建物が建ってて、時間の経過にしみじみしたり…。

 で、その建物の窓際に何故か、
 身長2m弱くらいのサイズのやたらリアルなケンプファーが飾ってあって絶句したり。

 私の学校って建築系だったはずなんですけど、いつの間にモビルスーツの模型を作るような場所になっちゃったんですか…?
 まぁ、よく見たら何かのコンペの優秀作品の展示だったみたいなんですけどねw
 ちなみにそのケンプファーは、機械工学(?)科の生徒さんの作品らしいですw」

『それよりも、そんな模型を見ただけでケンプファーとか当てちゃうセレがかなりキモイ。』

「まぁ、なんとなくですw
 もしかしたら違うモビルスーツなのかもしれませんw
 まぁ、この話ではモビルスーツの正確な名前なんてどうでもいいんですけどね!

 で、卒業証明書を入手(500円かかった)して、いざ千葉駅!」

『受付会場ね。』

「途中にあった銀行で振込みもしましたよー。
 19700円とか、なんで試験受けるだけで取られるの!?

 関係ありませんが、『振り落とし』とか言い出すうちの妹さんは今日も元気に生きてます。
 愛すべきカッチョイイお兄ちゃんからの
 『なぁ、明日俺の卒業証明もらってきてくれね?』
 というお願いに対して、
 『明日は昼まで寝てからデートだから無理。』
 という返事をしてくれた妹は元気です…。

 ちょっとだけ早く起きて取ってきてくれてからデートでいいじゃないかよーと思いましたが、
 『休みの日にはお昼まで寝る、これがわたしの生き甲斐!』
 とか言い出す妹になんだか負けた気がして断念しました。(数日前)」

『つまんない事を生き甲斐にしてる妹ね…。
 まぁ、セレの妹ってあたりでなんとなく理解出来る気もするけど…。』

「なので自分で取りましたw

 さて、振込みで予想外の出費をした私でしたが、サイフの中がスッカラカーンになりつつも受付会場に到着!
 ふぉっふぉっふぉ、皆必至になって用紙に記入してますなーとか思いながら、余裕の表情で用紙を取り出すセレインさん。
 汚れひとつ無い申し込み用紙が眩しい…!」

『たぶん、その会場で初めて封筒から用紙を出したのって、セレくらいなもんだと思うわよ…?』

「で、早速記入です。

 住所氏名年齢生年月日勤め先名称に住所とガンガン記入していきます。
 年齢の欄で
 『1983年に生まれたんだから…、えっと…?』
 とかブツブツ言いながら指を折って年齢を数えてた人を見たなら、それはたぶんセレインさんです。
 皆、自分の年齢くらいは覚えておこうNE☆」

『アンタって……。』

「で、問題発生!
 『実務経験記入欄』
 の存在をすっかり忘れてました!」

『忘れるな、そこを。
 去年も書いた上に、ある意味一番重要な項目でしょうが…。』

「や、単純に書くだけなら大丈夫なんですよ?
 ・S邸新築工事
 ・O邸新築工事
 ・B駐車場計画
 ・カードソード
 ってな感じで余裕で書けますb」

『待ちなさい、最後のは、どう考えても建築じゃないから。』

「書くだけならなんとかなるんですけどね?
 実は、某カツラな構造計算書偽造の人のせいで色々と法改正がありましてね…?
 改正前と改正後が別扱いに…。」

『あらら…。』

「まぁ受付係のおじ様に説明してもらったら大した事無かったから良かったんですけどねw

 現地で取ってもらった写真、髪型が妙な七三みたいになっててちょっとブルーですけど、あんまりそういうのを気にしないセレインさんなので、問題無し!」

『もう少し気を使うようにした方がいいと思うんだけどね、ホントに…。
 とりあえず、散髪には行くつもりなんでしょ?』

「こないだ散髪に行こうと思って早めに会社を出て、
 散髪するの忘れて帰宅してROしてました…!

『アンタ…。』

「ま、日曜日には行きますw
 流石に前髪が邪魔になってきたのでねー。

 くっそう、憎らしい癖っ毛…!」


※癖っ毛
  セレインさんの前髪は、一定以上に伸びると眼球に攻撃を開始する。
  まつげは涙腺付近から眼球に向かって攻撃するので注意が必要ダ!


「まぁ髪はいいとして…。

 写真も貼って、卒業証明書も振り込んだ証明書も添付し、あとは書いてない欄を書くだけ!

 …という状態になって、最後に大問題発生…!」

『何?
 時間切れ?』

「それは大問題じゃなくて南無通知…!

 えーとね、法改正でね、実務経験が正しい情報ですよってなサインを、会社の人間にもらわないといけなかったのです…!」

『…当日その場で封筒を開けたセレは、当然もらってないわね…。』

「えぇ…。

 そこではまぁ、担当してくれた方の機転でもってなんとか解決!
 時間は掛かったんですけど、先輩の手を煩わせる事無く解決できて良かったですw」

『ふむ。』

「で、申し込みも無事に終了したので、事務所に向かいます。
 事務所到着は、実に15時過ぎ!
 我ながら、申し込みごときで時間掛かり過ぎです…。」

『その分、明日も仕事頑張りなさい。』

「うぃすw

 そんな感じで、今日はほとんど図面書いてないという状況にっ!
 明日がんばるから、許してください…。」

『わたしだったら許さないわね。』

「そこをなんとか…!

 えー、事務所についてから速攻で図面を書く作業に取り掛かってますw
 今やってるのは、天空率ってやつの図面作成の準備ですb」

『あー、天空率かぁ…。』

「えぇw
 これを使うと、道路斜線とかを無視して建物を作れちゃったりするので便利なのですよー♪
 見栄えも良いのができますしねb」

『らしいわねー。
 わたしには理解出来ない制度だけど…。』

「ふふふ、建築に関してならエル姉にだって負けないんだぜ!」

『それ以外だとわたしの方が得意だけどね。』

「orz」

『ま、いいなじゃいの?
 ひとつでも勝てるのがあるんだから。

 時間の問題かもしれないけどね。』

「ちょ…私の存在意義…!

 で、まぁ大分苦労しそうな仕事なので、ちょいまた忙しくなりそうです…。
 頑張りマッスルっ!」

『はいはい。』

「それじゃ、今日はここまでー。
 久々のROカテゴリ以外だNE!」

『そもそも建築士カテゴリに対する更新が久々ね…。
 前回のとか、去年だし。』

「うぅ…。

 で・・・ではまたっ!
 ノシ」



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エンドレスタワー攻略作戦!

セレ「ニム、エンドレスタワーに初挑戦しましたよー。」

エル『何階で南無った?』

「……クリアした可能性とか皆無ですか…?」

『無理でしょ?』

「まぁ、無理ですけど…。

 えー、前回は確かアイドルで突撃したと思いますが、今回は前回の記録を越えましたよ!
 78階まで到達ですb」

『おおー。

 でも…あれ?
 5の倍数じゃないって事は、MVPに返り討ちに遭ったんじゃないの?』

「デスネー。」

『何が出たの?』

「デュラハン10、深淵の騎士5、ブラッディナイト10、レイドリック20、あと、
 ソードガーディアン5

『下手なMVPyりも厄介ね…。』

「です…。
 あいつATKおかしいですよ…。

 さて、せっかくなのでどの階をどうやって進んだかを書いてみようかと思います!」

『いらないと思うんだけど、そんな考察…。』

「やる気そがれたよいきなり!?」

『だって、変わった事なんてしてないでしょ?

 壁前衛が抱える
    ↓
 ブラギにのったWIZ系が大魔法で応戦
    ↓
 終了、次に進む

 この程度でしょ?』

「まぁそうなんですけどね!?

 ほいじゃ、どこで何が出るのかを書いておくヨ…。」


※赤は『要注意』な相手
※( )は見かけなかったけどWikiに載ってた相手

1階 ポリン5 ドロップス5 ポポリン5 マーリン5 メタリン15 マスターリング1
2階 子デザートウルフ10 デザートウルフ20 さすらい狼1
3階 スケルトン5 パイレーツスケル5 ソルジャースケルトン5 スケルワーカー5 アーチャースケルトン5
4階 ホーネット5 ロッカー5 アルゴス5 アルギオペ15 ボーカル1
5階 ビックフッド サスカッチ レイブオルマイ エドガ1
   焚き火に注意すれば特に怖くないかも?
6階 プパ5 ペコペコの卵5 盗蟲の卵5 ドラゴンの卵5
7階 ファミリアー15 ドレインリアー15 エクスプロージョン15 ウィレス15
8階 クルーザー15 銃奇兵15
9階 スタポ10 ゴーレム15 オブシディアン15
10階 ホーネット20 ジャイアントホーネット25 ミストレス1
   超FLEE状態でもダメージを与える手段が無いと恐ろしい長期戦になる
11階 ラフレシア15 老人参15 フェアリーフ15 ドリアード15
12階 パンク25 デーモンパンク25
13階 ムナック10 ボンゴン15 ヒェグン15
14階 オークウォーリア5 オークアーチャー10 ハイオーク15 オークレディー10 オークベイビー5
15階 蟻の卵5 アンドレ15 ピエール15 デニーロ15 マヤパープル マヤー1
   取り巻きが割と多いので注意
16階 レイドリックアーチャー10 オークアーチャ10 ガーゴイル10 アーチャスケルトン10
17階 槍ヒルウィンド5 ストラウフ15 半漁人10 バフォメットJr10
18階 タロウ10 クランプ25
19階 デビアス10 メガロドン10 フェン10 ソードフィッシュ10
20階 パイレーツスケル50 ドレイク1
   火鎧着てたら即死の危険アリ
21階 赤プラズマ5 青プラズマ5 緑プラズマ5 紫プラズマ10 黄プラズマ10
22階 マンドラゴラ15 ヒドラ15 フローラ15 マスキプラー15 ドロセラ15 ラフレシア15
23階 ペノメナ15 ソードフィッシュ10 ヒドラ5 マルス10 オボンヌ10
24階 ジャック10 ジェスター15 ジョーカー15
25階 九尾狐15 月夜花1 キャットナインテール15
   爆裂メマーに注意
26階 ウィロー10 エルダーウィロー5 フレイムシューター10 ウドゥンゴーレム10 人面桃樹10 ジビット10
27階 ロータージャイロ? ゴブリンライダー? パンツァーゴブリン ゴブリンアーチャー10
28階 ククレ10 ペスト15 ネレイド15 アクラウス30
29階 ハイローゾイスト10 一反木綿10 ダークフレーム10 ウイスパー10 ルード5 キューブ5
30階 グリンブルスティ サベージ フリオニ
   怖くないけど、ルアフがあった方がいいヨ
31階 アイアンフィスト15 ギグ20 アルギオペ10 スコーピオン5
32階 毬ゴブリン5 槌ゴブリン5 斧ゴブリン5 鎖ゴブリン5 剣ゴブリン10 ゴブリンアーチャー10 ゴブリンリーダー1
33階 毬コボルド5 槌コボルド10 斧コボルド15 コボルドアーチャー15 コボルドリーダー1
34階 ウィスパー10 巨大ウィスパー10 フレイムスカル20
35階 パーメットタートル10 ヒートタートル10 フリーズタートル10 アサルトタートル10 タートルジェネラル1
   ソニックブロー注意
36階 アリゲーター グリーンイグアナ アノリアン
37階 アラーム クロック 時計塔管理者
38階 ライドワード デスワード
   強さはともかく、数がヤバイ
39階 小龍舞 ヒェグン ミョグェ 天仙娘々
40階 スノウアー アイスタイタン ハティベベ ハティー1 ストームナイト1
   少なくとも支援キャラの誰かはアンフロ装備にしよう
41階 クラベン
42階 ホード サンドマン スティング スリーパー
43階 スネイク アナコンダク サイドワインダー メデューサ
44階 サベージベベ 子デザートウルフ ハティーベベ バフォメットJr
45階 マミー15 ベリット15 エンシェントマミー15 オシリス1
   魔法攻撃キャラはやたら置かれるQMに注意、離れて唱えよう
46階 ビホルダー シーカー
47階 地プティット 空プティット 地デリーター 空デリーター
48階 エンシェントワーム エンシェントマミー エンシェントミミック
49階 ビッグフット レイブオルマイ グリズリー チャッキー
50階 マーター10 マルデューク10 アヌビス10 アモンラー1 ファラオ1
   ファラオも怖いけど、アヌビスのスキル攻撃にも注意
   アモンラーに取り巻き召還されると阿鼻叫喚の恐れアリ
51階 デビルチ ディアボリック ミニデモ
52階 羽ヒルウィンド ガーゴイル ハーピー
53階 カブキ忍者 アサルトタートル
54階 ミストケース マリオネット チェペット 雅人形 (ベアドール )
   ベアドール見当たらなかったなぁ…
55階 メデューサ25 イシス15 サイドワインダー15 黒蛇王1
   阿修羅が戦力の場合は対念属性の攻撃手段が無いと厳しい
   ドラゴンフィアー(?)のスタン等に注意
56階 ゲイズティ アイスタイタン フリーズタートル
   アイスタイタンまとまってどっさり来るので、押しつぶされないように!
57階 ポリン マスターリング ドロップス ポポリン ゴーストリング エンジェリング メタリン デビルリング アークエンジェリング
   対高DEFの対聖一撃必殺系が無いと戦闘が長引く
58階 スケルプリズナー リビオ フェンダーク
59階 ミストケース ミミック エンシェントミミック
60階 イグニゼム=セニア イレンド=エベシ カヴァク=イカルス
ラウレル=ヴィンダー ヒュッケバイン=トリス アルマイア=デュンゼ
ドッペルゲンガー イグニゼム=セニア
   元祖DOP様(男剣士)と2代目DOP様(女剣士)のペアMVP
   広範囲HFでのスタンと、一撃必殺マグナム、超ASPDに要注意!
61階 ヴァンベルク チンピラ アイシラ エキオ アガヴ
62階 ベアドール 彷徨う者
63階 ゾンビ ラギッドゾンビ ゾンビスローター 他不明
64階 ジャイアントホーネット ウンゴリアント
   ウンゴリアントの数がヤバイ
65階 ガリオン20 アトロス1
   複数プレイヤーが近くに居たら発動する悪夢の様な爆裂マグナムに注意
   低HPキャラだと一撃で倒れる事も珍しくない、ていうか倒れる方が多い
66階 インジャスティス インキュバス エリオット
67階 空プティット 空デリーター 青オシドス 金オシドス ミュータントドラゴン
   金オシドスが聖属性の為に魔法が通りにくい
68階 スタラクタイトゴーレム アイスタイタン ラーヴァゴーレム
69階 フェイクエンジェル 慰める者 執行する者 保護する者 監視する者
   棚上メンバー+α軍団。闇服・聖服を下手に装備してると反対属性攻撃で即死アリ
70階 ジャンクポット ディミック アークダム RSX-0806 ヴェスパー1
   RSXのアースクエイクに要注意、一瞬で全滅の危険アリ
   ヴェスパが無形に見えて動物種族なのも注意!
71階 インキュバス サキュバス ナイトメアテラー
72階 人面桃樹 イレンド=エベシ パーメットタートル マーガレッタ=ソリン
   LAからの聖属性攻撃に注意、ヒール飛びまくり&アスムありなので長期戦アリ
73階 アリス ロリルリ 天仙娘々 エリセル サキュバス ジルタス チュンイーもいたはず
   チュンイーだけは倒したらダメです、セレインさん的に。
74階 ヴェナート ディミック アークダム
   メカニックワールド。 ニューマがあると便利。
75階 バフォメット.Jr20 ダークイリュージョン10 ダークロード1 バフォメット1
   ダークロード系の攻撃はかなりの時間差でダメージが来るので、HP満タンでもヒール掛けて他方がいいヨ!
   バフォのLoVで地味に暗闇になるので、緑ポ持っておこう。
76階 ナイトメア10 ナイトメアテラー20 深淵の騎士30
   お馬さんワールド、深淵軍団は甘く見てると全滅します。
77階 イビルドルイド10 レイス10 デッドリーレイス10 ウィンドゴースト10 バンシー30
78階 デュラハン10 深淵の騎士5 ブラッディナイト10 レイドリック20 ソードガーディアン5
   ソドガ祭り、自信がある前衛も、一対一を心がけよう!
79階 緑ペロス10 赤ペロス10 グランドデリータ5 地プティット5 ハイドラランサー10
   ドラゴン祭り、ハイドラが3以上来たら決壊を覚悟して下さい
80階 ネクロマンサー15 堕ちた大神官ヒバム1
   ヒバムおじさんと戦う前に、なるべきネクロを減らしましょう、QMしてきて面倒ですw
81階 ミストルティン20 オーガトゥース20 エクスキューショナー20
   魔剣フェスティバル、ソドガ祭りを超えてきたならたぶん大丈夫だけど、一気に殲滅は考えない方がいいヨ、後衛に一匹でも流れたら南無する可能性あるからね!
82階 ブラッディナイト10 アガヴ10 ブラッディマーダー10 スコグル10 インジャスティス10
   流血ジェットコースター、インジャが地味にASPD高いので、座標ズレに注意
83階 グリフォン10 キメラ10 スケゴルト10 ダークイリュージョン10
   ダークイリュージョンの時間差攻撃に注意をー
84階 ダークイリュージョン20 オウルデューク10 オウルバロン10 サキュバス10 インキュバス10
   上と同じ
85階 イフリート1
   上半身祭り。火服必須だけど、たまに強制全裸攻撃が来るから気をつけろ!
86階 ハイドラランサー10 グリフォン10 キメラ10 ごっついミノタウロス10
   イフリートを超えたならこれくらい大丈夫ですよね、きっと。
87階 サラマンダー15 カーサ20 ラーヴァゴーレム15 ガジョマート10
   サラマンダーの2HQじゃれ付き攻撃に注意、複数匹釣ってくるとお花畑が見えるよ、クリアにね。
88階 アヌビス15 デッドリーレイス10 エンシェントマミー10 カーリッツバーグ10 ネクロマンサー15
   ここまで来たらあとは突っ走れ!
89階 タナトスの憎悪6 タナトスの絶望6 タナトスの悲しみ6 タナトスの苦悩6
   超HIT、超FLEE、超MDEF、全員念4属性という困ったヤツラ
   QM掛けて物理攻撃で倒すのが無難?
90階 監視する者10 慰める者10 フェイクエンジェル10 ランドグリス1
   プレイヤーに襲い掛かる黒い羽の天使様。
   ドロップは軒並み高額で優秀な物なので、ガンバッテ☆
   超威力パルスストライクに取り巻きからの9999ヒール、LP破壊のガンバンまで使ってくる怖い子
91階 カヴァク=イカルス30 セシル=ディモン10 ボウガーディアン10
   遠距離攻撃祭り。 セシルが爆裂してあら注意しよう、ほぼ常時してるけど。
92階 エルダー10 ウィンドゴースト10 カトリーヌ=ケイロン15 ラウレル=ヴィンダー10 マルドゥーク10
   超絶魔法使い大会。 MDEFをなるべく高めて行こう。
93階 セイレン=ウィンザー15 ブラッディナイト10 深淵の騎士10 彷徨う者10
   RO界の鬼武者列伝。 ここに剣ガディもいたら恐怖通り越して諦めるね。
   全員ボスじゃないので、SGをまじえつつじっくりゆっくり侵攻しよう。
94階 ソードガーディアン15 ボウガーディアン15
   RO内で数少ない3D画像ペア。
   ゆっくり進んでいってね!
95階 ヴェルゼブブ1 ドラゴンフライ5 スチールチョンチョン5 チョンチョン5 ハンターフライ30
   ハエの王様登場。 みんなこんなのどうやって倒してるの?
96階 ランドグリスゴースト5 スケゴルト(黒)5 スケゴルト(青)5
   天使の休息。 ゴーストさんだけえらい速さで襲い掛かってくるので進軍は計画的にw
97階 モロクの現身(天使)5 モロクの現身(無形)5 モロクの現身(人間)5 モロクの現身(精霊)5
   魔王モロクの側近さん。 魔法中心で狩りたいけど、たまに反射してきて魔法使い殉職の危険アリ
   広範囲沈黙のエクソシスト、パルスストライクな天使には更に要注意。
98階 セイレン=ウィンザー2 エルメス=ガイル2 ハワード=アルトアイゼン2 マーガレッタ=ソリン2 セシル=ディモン2 カトリーヌ=ケイロン2
   生体研究所の威厳を取り戻しに来たヤツラ。
   少しずつ進んで、阿修羅なりなんなりで短時間で沈めないと怖い。
99階 ランダムで7種。重複有り。
 カトリーヌ=ケイロン2 セイレン=ウィンザー2 マーガレッタ=ソリン2
 エルメス=ガイル2 ハワード=アルトアイゼン2 セシル=ディモン2
 モロクの現身(天使)5 モロクの現身(無形)5 モロクの現身(人間)5 モロクの現身(念)5
 ランドグリスゴースト5 スケゴルト(黒)10 スケゴルト(青)10
 セイレン=ウィンザー15 ブラッディナイト10 深淵の騎士10 彷徨う者10
 ソードガーディアン15 ボウガーディアン10
 カトリーヌ=ケイロン15 エルダー10 ラウレル=ヴィンダー10 ウィンドゴースト10
 セシル=ディモン10 カヴァク=イカルス30 ボウガーディアン10
 監視する者10 慰める者10 フェイクエンジェル10
   ここまでに負けた彼らの雪辱のリベンジ。
   同じ様に倒してあげてくださいb
100階 エントヴァイエン・クノッヘン 回復の茨 骨の茨 魔法の茨 純正の茨
   なんか新モンスターらしいですけど、見た事ありません!!!
101階 -
102階 ナハトズィーガー
   カラフルになったダークロードって感じのニューフェイス。
   倒したらクリアだ!


「ふぅw」

『お疲れ様。』

「見てもらえば分かりますけど、今までかなり稀少だった時間涌きモンスターが鬼のように沸きます。
 これに伴って、彼らがドロップする装備が軒並み寝下がると思って期待してますb」

『ここに出てこないMVPもかなりいるけどね、金ゴキとかバナナとか。』

「金ゴキはまぁ、量産されたらGvが崩壊しちゃいますし…。」

『まあねぇ…。』

「で、上ったんですよエンドレスタワー。
 私はニムで突撃!」

『あの装備で、よくもまぁ…。』

「少しは頑張りましたけど、やっぱり遠距離バックラー固定じゃきついですねw
 対人ガードしか無かったので、そんなに必要ないだろうなーとホルンで行ったのですよよよ…。
 軽いんだから、持って行けば良かったヨ…。」

『あぁ、持って行きもしなかったんだ…?』

「あい…。
 ま、次回に活かしますw

 さて、ちょっと思ったんですけど、ハイオーク狩りも西兄貴でやったらもっといいんじゃないかと…。」

『なんでよ・・・。』

「いや、もしかしたらヒーローなら狩れるんじゃないかなーと…。」

『いや、無理だと思うけど…。
 カード出たらいいけど、で無いし。』

「出ないだろうじゃなくて、出ないって確定情報になっちゃったヨ!?」

『運がね…。』

「…否定は出来ませんけどね…。

 っとそうそう、今回のエンドレスタワーでは色々な物が出ましたよ!
 カード帖、紫箱、青箱、P箱、マジェスティックゴート、ネイガン、ホーリーローブなどなどw」

『おおー。』

「でもポコさんに分け前は進呈ですw
 だってアシデモ代ですごい事になってるんだもの!」

『あー、確かにそうでしょうね…。』

「EDPSB狩りよりもすごい消費かもしれませんよね、あれ…。
 まぁ、毒瓶もすごい出費なのは変わりませんが!」

『一分で130Kくらいだしね、毒瓶…。
 ま、材料を集めておきなさいな?』

「うぃっしゅ。

 さて、ここからは少しリアル話。
 といっても、RO関係なリアル話w

 えー、俺Gのメンバーでちょっと集まってみようぜってな流れになっていてそこに及ばれしてたんですけどね?
 その日(あさっての土曜日)が、出社日になってしまいました…orz」

『あらら…。』

「なので、夜遅くならまだしも、夕方くらいまでは完全にいけません!
 ここを見てるかは分からないので、今日帰宅してログインしたらお知らせするヨ!」

『ま、がんばってさっさと終わらせちゃいなさいな。』

「うぃすw

 ほいじゃ、今日はこれだけー。
 今日は何するかなー。
 MEを育てて、少しでもお金稼ぎをするかなー?」

『…どうせニムになるくせに・・・。』

「エヘッw」



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ハイオークツンツン。

セレ「昨晩はレベル上がりませんでしたけど、その前の日の寝落ちしてる間にレベル上がってたっぽいので昨晩上がったって事にしようと思います。」

エル『何その、寝落ち中にレベルアップっていう怪現象…。』

「やー、GD3で狩りしたって書いたじゃないですか?
 あの時ね、帰宅したら経験値98%くらいで、あぁあとちょっとで上がるなぁとか考えてた記憶はあるんですよ。

 でね?
 今日ログインしてハイオーク行って、後何%だったかなーって思って経験値見たら、
 『1.0%』
 って書いてあってね?
 あれ、いつの間にこの子レベルアップしちゃったの…? ってなった。」

『そりゃなるでしょうけど…。

 眠気で勘違いしてたって可能性は無いの?』

「無い・・・と思いますけどなんとも…ね?
 まぁラッキーイベントだと思ってスルーしますw

 さて、LKの先輩であるブラさんに聞いたところ、
 『ソロ騎士ならトール行ってみたら?』
 『串があるなら、氷3で同じ位の効率が出る』
 という話を聞きました。」

『トールは、無理でしょあの子じゃ・・・。』

「火服が無いですしねw
 かといって、串もありません…。
 今のままハイオークって手段もあるんですけど、効率というか、収入というか…ねぇ。」

『廃屋は、収入はほぼゼロだしね…。』

「アイテムを拾えばいいんでしょうけど、拾う行為をしてると受けるダメージが数倍に跳ね上がりますからねぇ…。」

『火服買ってトール行ってみたら?
 串よりは安いでしょ?
 ずっと使えるし。』

「パサナカード、今はいくらですかねぇ…。」

『ちょっと前までは3Mくらいで買えたみたいだけど、今は4.5Mくらいっぽいわね…。
 この推移を見る感じだと、誰かが吊り上げてそうな感じかしら?』

「ぬぅ…。
 狭いから吊り上げ簡単ですけど、やられるとムキー!」

『ちなみに串は25Mくらい。』

「やっぱり高いですねぇ…。」

『ま、硬い相手に槍騎士で戦う時には必要になるしね。
 錐だと槍スキル使えないから。』

「ですねー。

 串は高いので、火鎧を準備しようかな?
 オーディンの祝福に挿しておけばいいですよね?」

『汎用性高いしね、それでいいんじゃない?』

「ストーンバックラーも揃えるべきですかねー?」

『あるに越した事は無いでしょうけど、無いなら無いでもいいんじゃない?』

「ふむー…。
 ちょっと、DEFの鬼になってみたくてねw」

『汎用性重視な感じで、壁特化?』

「んむw
 どうなるかなーとw」

『ふむ…。
 まぁ、過剰精錬無しでも50後半くらいまではいけそうね、実DEFで。』

「あ、結構行くんですねぇ…。」

『マグニキャップ+オーディンの祝福+ストーンバックラーのセットが優秀だからねぇ。
 汎用で作るとしたら、石盾にはホドレムリンかしらね?』

「でしょうねぇ。
 高いけど、まぁ対費用効果はありそうですし、なんとか揃えたい所…。」

『お金、貯めないとねぇ…。』

「えぇ、次の課金はローグになるかもしれませんね、また…。
 ヘルモードも出ますしね、アニバパックでw」

『ASPD190にも少しは近づくわね、確かに。
 まだ夕日のアサシンクロスが無いと無理だけどね。』

「くそう…。」

『でも、ローグで転生させるのは悪い話じゃないでしょ?
 チェイサーになったら、スタン耐性装備で暴れられるわよ?』

「チェイスウォークありますしねw」

『ハイディングの方が使い勝手はいいかもしれないけどね…。
 大魔法を素通りできるし。』

「確かに…。」

『まぁ、レベルが99になってから考えればいいけどね、そんなの。
 まだまだ遠いでしょ?』

「遠いですねぇ…。
 でも、お金稼ぎの楽しさは分かってきてるので、もしかしたら頑張れるかもしれませんw

 残念ながら、他の子はおそらく放置です…。」

『2垢のほかのって言うと、WIZにBSにモンクに弓だっけ?』

「ですねーw
 ま、お金稼ぎ最優先!

 でもあれですよ?
 まだ2垢に課金するのが決まったわけじゃないですよ?」

『ファン感謝祭に行けてパックを買えたら2垢確定かしらね?
 まぁ、かえなくても2垢になりそうだけど…。

 ていうか、その辺りの日まで今の3垢課金は続かないけどね。』

「あと2週間くらいでしたっけ、3垢?」

『いや待って……。

 あ、3垢に課金したって記事が4月23日ね…。
 23日の00:00とかに課金したんだろうから、単純計算で23日までは持つはず?』

「で、ファン感謝祭が23日…。
 さすが私、狙ったところに狙ったイベント…。」

『…ただの偶然だけどね。』

「いいんです偶然でも!
 というわけで、たぶん次の課金は2垢になります。

 俺Gの方々、過去の栄光をもう一度期待して下さいw
 WIZには期待しないで下さい、ブラギもらっても詠唱が遅い子です。」

『確かに遅いわよね、あの子…。』

「まぁレベル上がってからに期待しましょう。

 さて、こんなところかなー?
 とりあえずはニム育成に全力を注ぎます。
 次に、ローグ転生に向けてに力を注ぐ!

 で、1垢になったらアサクロ育成続行。」

『ふむふむ…。』

「今思いついたんですけど、PT狩り以外はニムにアリ地獄行かせるのもいいかもしれないと気付きました…。
 ゼニーナイフ片手にマグナムブレイクぶちあててれば、地デリさえ装備してればなかなかの収入になるでしょうしね、SP切れないから。」

『マグナムで行くんだったら、レベル5以上でないと一撃じゃ倒せないわよ?』

「ぬ…。
 マグナム、いくつにしてたっけかなぁ…。」

『大人しくレベル上げたら?
 それが一番の近道よ?』

「ふむぅ…。
 ま、色々試しますかねw

 お金稼ぎならアリ地獄、経験値ならハイオークって感じでw」

『地デリを借りてられるうちに育てる方がいいと思うけどね?』

「あー、それもそうですねぇ…。
 おし、やっぱりハイオークでb」

『ん。』

「よっしゃここまでー。
 今日は早く帰宅したい所!
 散髪に行きたいのです!」

『あぁ、バイクのサドルに埋められたカイワレみたいになってるもんね?』

「なんという惨状…!
 そこまでひどくはなってません!
 ちょっと、伸びきったラーメンみたいというか、ワカメというか…。」

『伸びきったラーメンvsバイクのサドルに埋められたカイワレ
 NOW ON SALE!
 ※おまけでセレインが付いてきます、捨てても自動で戻ってきます。』

「おまけ扱いな上に呪いの人形みたいな設定…!」

『はい、それじゃまたねー。
 ノシ』

「ちょ…フォロー無しとか!」



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初! 変更後のGD3!

セレ「律Gのメンバーでもって、初のGD3に行ってきましたよ!」

エル『変更後は初ねぇ…。
  ていうか、変更前でもGD3に行ったのなんてかなり前じゃない?』

「ですねー。

 さて、突撃してGD2を通過した際にドラキュラがいたらしいんですが、私は見てませんw
 折角の機会だったのにっ!」

『ていうか、どのキャラで行ったの?』

「あ、ニムですw
 最近ニムしか育ててない気がします…。」

『気がするっていうか、実際そうだけどね…。
 あの痛々しい子はどうするの?』

「…ニムがひと段落したら…かな?」

『ひと段落って、いつよ?』

「……転生したら…?」

『いつになるのよ…。』

「で!

 GD3に到着してちょっと歩いたらね、ナイトメアの群れw
 ヒャッホウとか言いながら突っ込んだらね、ドガーンとか音立てながらハンマー振ってきてね?」

『ドッペルゲンガー?』

「んむ、初代DOP様ですね!

 全滅してリベンジして壁してみた感じだと、
 ・悪魔盾
 ・バックサンク
 ・ヒールしてくれる支援さん
 ・セーフティーウォールしてくれる支援さん
 が揃ったら、アイテム消費ゼロで壁が出来ますb

 悪魔盾貸してくれたフラさん、ありがとう!」

『倒せた?』

「んむ!
 まぁリベンジするまでにもダメージは与えてましたしねw
 割とアッサリとー。

 ちなみにMVPは私が取りましたb
 ピアース連打しましたけど、当たってたのかなぁ、DEXが素で40も無いのに…。」

『MVPの判定って与えたダメージと受けたダメージの合計でしょ?
 壁してたんだったら、受けたダメージの量が高かったんじゃないの?』

「あ、そうかもw

 で、悲しい事にドロップ無し、MVP商品も無し、経験値90Kくらい入っておしまい…。」

『セレの運の悪さが出たわね…。』

「くそう…!

 で、それからは普通に狩りですね。
 ホドレムリンとデビルチと馬2種類を中心に釣って帰って殲滅。
 グレムリンには槍投げでダメージを与えてタゲとりましたー。」

『ん。それでいいんじゃない?』

「ちょっと騎士系の装備を整えようかと考え中な今日この頃ですw
 ニムのプロフィール的にも絶対に壁キャラになると思いますしね、防具が大事だと思ったのですb」

『今は、対人ガードに桃木バックラーに遠距離バックラーだけだっけ?
 あと、もう存在価値すら問われるジルタスバックラー…。』

「一応、何も挿して無い過剰シールドはあるんですけどね、使い道が…。」

『まぁ、そうね…。
 セレのキャラだと、ニムしか装備出来ないしね、シールド。』

「一応ファーレーンも装備は出来ますけど、両手騎士ですからねぇ…。」

『売ったら?』

「それも考えてますw
 でも、買い手がつくかは疑問ですねー。
 ま、DEFに関してだけならかなり硬いですしね、きっと売れるでしょう、出したら!」

『ん。』

「さて、こんな所かなー?」

『GD3で終了?』

「ですねー。
 それから限界を迎えて眠りに…。」

『あ、ちゃんと寝たんだ?
 偉い偉い。』

「机で…。」

『前言撤回。』

「トイレに起きたと思われる母様から、
 『ちゃんと布団で寝ないと、疲れ取れないわよ?』
 と忠告をw」

『やさしい母親で良かったわねぇ。』

「ちなみに妹に言われた事もあります。」

『なんていわれたの?』

「確かね、
 『夜中に起きてるおにいちゃん見てると、ニートって単語が浮かぶね。』」

『………。』

「ま、妹が夜中に起きてくる事は稀なんですけどねw
 基本的にアレは、一度寝たら起きませんからねw」

『ニートかぁ…。
 当たらずも遠からずってとこ?』

「いや私仕事してるよ!?
 今だって、めっちゃ保育園の図面の総チェック中ですよ、6園全部まとめて!
 目が痛くなってきた…!」

『はいはい、ガンバレー。』

「ガンバリマストモ、チクショー!

 ほい、皆がんばりまっしょい色々ね!
 ではまたー! ノシ」




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びっくりする程時間が無いから短いヨ!

セレ「ニムが名無しにいけるようになりました!」

エル『吸う気まんまん?』

「はい、まんまんです!

 でも、ソロでも頑張れます!
 なにせ、ブラさんから地デリメイルを借りちゃいましたからね!
 SPが全く減らない狩りって、こんなに素敵だったんですね!」

『でしょうねぇ…。』

「ニム的には、廃屋に行くときには魚とハエを同じ数持って行くと良い感じっぽいですので、ソロの際にはそれで行きます!」

『ふむ…。』

「で、前にみんなでエンドレスタワーに上った時にレア(ウンゴリc)が出てたらしく、分け前を凪さんから頂きましたb
 臨時収入バンザイ!」

『いいわね、臨時収入。
 内容もいいけど、言葉の雰囲気が良いわよね…。』

「後は、ニムが84歳になりました。
 ジョブはカンストしましたb

 トールに皆で行きました、南無しまくりましたけど、散財覚悟のポコさんのアシデモ乱舞のお陰で経験値はプラスでした!」

『おんぶに抱っこって感じよね、あそこだと…。』

「でも、釣りもある程度やりかたがわかってきましたヨ?
 なので、火服を入手したら本格的につりもしてみようかと思いますw

 でも、臨時デビューはアリス盾をゲットしてからにしときますw」

『それがいいでしょうねぇ。』

「はい、今日の更新おしまいっ!
 仕事多すぎて更新に時間裂けません!

 ちくしょーー!」

『仕事中に更新ってのが、そもそもの間違いなんだけどね…。』

「ほいじゃ、今日はここまでっ!
 16日に何かあるような感じらしいので、ちょっと予定をやりくりしようと思いますb

 …なんだったか、思い出せない・・・。
 何かすごく楽しみにしてるイベントだった気がするんですけど、思い出せない…!」

『保育園に行く日とか?』

「馬鹿なっ!?
 それにワクワクしてた様なピュアな私はもう居ません!
 今ここにいるのは、もうちょっと黒を混ぜちゃったセレインさんです。」

『保育園に行くのにワクワクするのがピュアって事は……あぁ、昔からダメだったって事かぁ…。』

「今も昔も、色は変わってもキレイなセレインさんをヨロシクネ☆!」



駆け足にも程があるって感じな更新ですね…。
後で読み返したらすごい間違いたくさんしてそうだw

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妹爆裂発言録006


その6 恐怖のブログ
       (ロリコンブログとショタコンブログ)


   セレインさんが帰宅してリビングで猫と戯れてたら、妹君が帰宅した所。(舞台説明)

妹君『ただいまー。
    あ、お兄ちゃーん?』

セレ「んー?」

妹君『芸能人のブログとかって見てる?』

セレ「いきなりだな、おい…。
   まぁ、兄貴のは見てるかなぁ、後は芸能人じゃないけど知り合いのとか。」

妹君『兄貴って誰?
   隠し子?』

セレ「誰の隠し子だよ…。」

妹君『お兄ちゃん。』

セレ「俺の隠し子だったとして、なんで俺は自分の子供を兄貴って呼ぶんだよ…。
   兄貴ってのは小山剛志って人。
   声優で舞台もやってイベントもプロデュースして歌も歌うすごい人。
   世界中の男の兄貴分だぜ、今度見てみ?」

妹君『いや見ないけど。

セレ「おま……!
   せっかく説明したのに…!」

妹君『でね、あたしもこの前見てみたんだけど、お兄ちゃん見てるかなって。』

セレ「なんてブログ?」

妹君『ショタコンブログ。

セレ「…いや、俺にはそういう趣味は無いな…。
   だいぶ限られてるんじゃねぇか、そのブログの読者層って…。」

妹君『そうなの?
   うちらの上司とかも見てるって人いたし、友達も見てるって言ってたんだけどなぁ…。』

セレ「大丈夫なのかお前の会社!?
   あと、友達は選べ!」

妹君『お兄ちゃんには言われたくない!』

セレ「俺は選んでこうなってるの!」

妹君『あたしだって選んでるよ!』

セレ「…まぁお前の友達がどうでも俺は構わないけども…。
   妹君の上司も見てるってのはちょい気になるな、後で見てみるかなぁ…。
   ショタコンブログ…、名前だけでなんだか恐ろしい雰囲気が漂ってるな…。
   逆サイドから攻めて、ロリコンブログとかもあるのかねぇ、姉妹サイトとかで?」

妹君『え?
   なんでロリコンが出てくるの?』

セレ「は?
   いや、ショタコンと言ったらロリコンだろ?」

妹君『へー、あの人ってロリコンなんだぁ…。』

セレ(なんだこれ、なんか噛み合ってなくね?)



 そしてセレインさんは悟った!
 妹君の言動を長年見てきたセレインさんは悟った!



セレ「お前さ、それ、ショタコンブログじゃなくて、

   『しょこたんぶろぐ』

   じゃね?」

妹君『あれ、そうだったっけ?
   あ、違うよ、あたし最初にちゃんとそう言ったよ!』

セレ「いや言ってねぇよ!?」

妹君『ショタコンって単語知らないし、絶対お兄ちゃんの勘違い!』

セレ「言い掛かりも甚だしいなお前…。
   ていうか、ショタコン知らないのにロリコン知ってるってのも、なんかあれだな…。」

妹君『どんな意味?』

セレ「あーーー、ロリコンの反対だな、性別が。」

妹君『年上が好きな男の子?』

セレ「それは熟女好きとかそういう類だろ…。
   ていうか、性別が逆って言ってんのに、なんでお前、年齢が逆転すんだ…?」

妹君『え、待って、ロリコンはちっちゃい女の子が好きな男でしょ?』

セレ「まぁ、そうだな。」

妹君『で、性別逆って事は、あれか!
   ちっちゃい男の子が好きな男か!』

セレ「おしい!
   男じゃないんだなこれがw」

妹君『あ、ちっちゃい女の子が好きな男か!』

セレ「なんで戻ってんだよ!?
   お前の頭には何が詰まってんだ!?
   脳の代わりに乾燥ワカメでも詰まってんのか!」

妹君『あ、ちっちゃい男の子が好きな女か!』

セレ「やっと分かったか阿呆め…。」

妹君『だってお兄ちゃん、逆とか言うから!
   最初、男が好きなちっちゃい女の子だと思った。』

セレ「男好きなちっちゃい女の子ってのは危険だな、なんていうか…。
   …つかそれだと、面倒見の良いお兄さんがいる地域の女の子が全部ロリコンになっちまうな…。」

妹君『だねぇ、あははは!』

母様【あんた達、帰ってきて早々でホントに仲いいわねぇ…。
   何の話してたの?】

妹君『ショタコンとロリコンの話、お兄ちゃんがすごい詳しいから聞いてたー。』

母様【へー、そうなんだぁ…。】

セレ「ハハハ、何でも聞けヨ!」



皆さん、今日もセレインさん家は平和です。
妹の頭には何が詰まっているのかは不明なままです。




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アクセス解析と、狩り

セレ「昨日書いた通り、今日はアクセス解析してみたいと思います!」

エル『あんまり面白いの無かったわねぇ…。』

「ですね…。

 なので、面白かったのだけピックアップしたいと思いますw

 やっぱり上位を占めてたのは
 『セレインさんの日記帳』(1位)
 『セレイン』(2位)
 『セレインさんの日記帳2』(8位)
 って感じの、ブログ名を検索したのですねぇ。

 あとは
 『血塗られた鉄球』(3位)
 『RO 血塗られた鉄球』(7位)
 といった鉄球検索もかなり来てますねー。」

『ま、ブログとしてはそうでしょうねぇ。』

「逆に、
 『なんでこの単語でうちに来たの!?』
 っていうのも少しだけ見受けられましたねー。」

『ケイオスの『絶』ってヒトのブログ程のカオスじゃないけどね。』


※ケイオスの絶ってヒト(RO無駄知識探索中隊)
  すごい人。
  すごさがブログからにじみ出てる人。


『で、また来てるわね、謎のワード。』

「えぇ、また着てますね…。

 検索ワード
 『金色の闇 ニュルニュル
 で来てますね…。

 これ何ですかね!
 確かに金色の闇嬢は私のストライクゾーンに入る子ですけどね?」

『そんな告白はいらないわよ…。』

「気になって自分でも検索してみたんですけどね?
 うちのブログなんて出てこないと思うんですよね、コレ…。」

『見た感じ、
 『金色の闇が、ニュルニュルしたタコみたいな宇宙人と戦う話』
 に関連した、感想だとかレビューだとかがあるのは確認できるけどね。

 …ホント、なんでうちに来るのかしらね、これで…。』

「あと許せないのがコレ!

 『セレイン 誘拐 幼女

 とかいう検索でうちに来た3人!」

『3人も…。
 セレの知名度はうなぎのぼりね…。』

「ていうか絶対身内でしょこれ!
 検索ワードから何か知り合いのオーラを感じます…。」

『まぁ、なんていうかピンポイントにセレを狙ったワードではあるけどね。』

「で、時事ネタっぽい感じだったのが、

 『PrincessParty~青春禁止令~ 歌詞』

 です。」

『時事ネタって言うのかしらね、これ…?』

「発売されて間もないですし、時事ネタです!

 で、これも2人くらい来てるっぽいので、書いておこうと思ったんです、実は。
 でもね、検索しても出てくるのはなんか微妙に違ってるっぽいのばっかりでして…。

 違うのを書くわけにも行かないので、ちょっと調べて出てくるようだったら描きますw
 出てこなかったら、永久に未実装でござる!」

『永久に未実装って、懐かしい単語ね…。』

「さて、これだけだと味気ないですしね、狩りの話をしようと思いますw

 えー、昨晩はアイドルがビリビリ攻撃で奮闘!
 なんか全裸の人から
 『微熱じゃなくて豚インフルで死ねばいいのに』
 なんていう時事ネタ攻撃を喰らいましたが、過激なファンからの熱い心意気だと思って耐え忍びましたw」

『セレも死んじゃえばいいのにね?』

「……え、よく聞こえなかったです…よ?
 えぇ、聞こえなかった事にしましょう…。

 で、レアでスノウアーカードが!」

『おぉ…。』

「しかし途中参加だった上に経験値をガリガリ吸いまくった後だったので、清算時に辞退!
 この控えめなアイドル業が、きっとファンを増やすんだと確信してますb」

『ファンとかどうでもいいから、お金もらっときなさいよ…。』

「なんという…!
 さすがエル姉、色気より食い気、人情よりお金…!」

『なんとでも言いなさいな…。

 で、今後の予定は?』

「んー、ネカフェに行ってニムでクエスト三昧も考えてるんですけど、土曜日だから俺Gの定例会もあるんですよねー…。

 というわけで、ちょっと考え中ですw」

『クエは今のうちにこなしたいしね、アマツのNPCがいる間に…。』

「えぇ。
 なので、今日はクエに行こうかと思ってた訳でして…。
 ま、仕事が終わったら考えようかと思いますw

 うっし、ここまでかな!」

『ん。』

「それでは皆さん、よい週末をー。
 ノシ」




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連休のセレインさんは色々頑張りました

セレ「はい、長期休暇になったら更新が停止する『セレインさんの日記帳2』です、皆さんおひさしー♪」

エル『普通、逆なのにねぇ…。』

「さて、早速行きますよこの金色週間のセレインさんの暴れっぷりっ!」


5/1 --:--→25:00 仕事仕事、仕事終わったら終電が無い…!
5/2 25:30→07:00 ネカフェでひたすらニムでクエスト&ハイオーク狩り
    07:00→10:00 帰宅にかかった時間(ぁ (折り返したり乗り過ごしたり、色々やらかした)
    10:00→24:00 ROしたり部屋の片付けしたり。
               ※俺Gの定例会をすっかり忘れてて、後でへこむ
5/3 00:00→02:00 ソロ狩りの後に壁をするも、なにやらすぐに眠気に襲われる ゴメンヨ…!
    02:00→06:00 ログアウトした後に又覚醒状態に移行しちゃうダメ人間セレインさん…。
             そのままプリパ攻略に進み、綾香シナリオ終了
    06:00→09:00 睡眠
    09:00→20:30 RO、勉強、食事等でだらだらすごす感じ。
    20:30→22:30 Gv参戦、おしい所で砦を逃す…。
    22:30→24:00 クエの事調べたりしてたら時間経ったw
5/4 24:00→04:00 眠気来てログアウトして、でもプリパ進行!
             ゆかりシナリオ終了
    04:00→09:00 泥のように眠る…
    09:00→22:00 前日と一緒、RO・勉強・食事等ですごす
    22:00→22:30 準備! 何のかって? 読んでると分かるヨ!
    23:30      到着! 英気を養いつつ、スターオーシャン2のPSP版を進める
5/5 06:30      列の整形開始、眠気が来なくてSO2が進む進む!
    06:30→11:00 ひたすらSO2を進めつつ、頑張って列に並んで耐える。
    11:00→15:00 真っ白に燃え尽きる…。 なんていうか、ゴメンヨお二人さん…!
    15:00→21:30 凪さん&SOM団団長と合流。
              凪さん行き着けのお店でカレーを食した後、団長オススメのラーメン屋。
              セレインさん、食べすぎでピンチ!
               →近いうちに胃の容積の拡張をします、1テラバイトくらい。
    21:30→22:50 ネカフェで時間つぶしー。
              セレインさん、ニムのクエストをひたすら進める。
               →飛行船関連クエ、及び歴史学者クエ終了。
                  (どっちもまだ経験値もらってないけどNE☆)
    23:10→29:00 カラオケ終了! 団長と凪さんはカオスでした、私はいつも通りに一般人でした。
5/6 05:00→09:00(?)
             時間間隔分からないけど、なかなかの時間をマックですごす。
             凪さんと団長から色々な話を聞いて色々考えてみたけど眠気でそろそろヤバイと感じ始める。
    09:00→12:00 帰宅するのに3時間かかったのは世界七不思議のひとつ。
             ちなみに、電車だけだと乗り換え無しの45分です、不思議ですね。
    12:00→16:00 眠気に襲われつつもプリパ進行
              絵梨シナリオ終了。
    16:00→25:00 勉強、RO、御飯と色々がんばる。
              次の日から仕事だと思い出してちょっとハートブレイク。


「こんな感じでしたねー。」

『…後半の説明が、やたらと中途半端に駆け足ねぇ…。』

「めんどくさくなってw」

『まぁ、分かるけど。』

「まぁ色々ありましたけど、とりあえず疲れたとだけ!」

『ていうかさ、セレ。
 あんた、睡眠時間がおかしくない?』

「ん?
 そうですかねー?」

『いや、だって……。

 移動にやたらかかってるのを睡眠と考えても、14時間しか寝てないわよね、これ…?』

「かな?
 まぁそんなもんじゃないですかね、人間って。」

『……いや、やっぱりおかしいでしょコレ…。

 5月2日の00:00時から5月7日の00:00まで、丸5日、120時間あるのよね?
 それで、睡眠時間が14時間?』

「…考えてみたらそうかも…?」

『おかしさに気付いた?』

「や、そんな事もありますよ、人間だよもん。」

『…土日で寝なさいよ?』

「あ、土曜日は出社日です。」

『……日曜日は寝なさいよ?』

「や、もう予定が入ってますw」

『………もう、今夜早く寝ろ。』

「今夜は、ニムのクエストを…ね?」

『…………………。』

「ウン、今日ハ寝タ方ガイイデスヨネw

 分かりましたから、その顔を止めてくださいお願いします…。
 目が、目が!」

『分かればよろしい。』

「エル姉の本気モードの顔KOEEEE!
 人間じゃないって特色を前面に押し出した驚愕の表情…!

 でもまぁ、ブログは更新しないとNE☆」

『そういえば昨日は更新してないわね?』

「してないですねぇ…。
 時間が、取れませんでね…。」

『休み明けだしねぇ。』

「えぇ…。

 まぁ細かく書いたらもっと色々あったんですけど、描ききれないのでこれくらいで終わらせ解きますw
 ドリパはね、凪さん&フラウスさん申し訳なかった…。
 全部買う気まんまんで挑んだのに、列がまさか別だったとは…orz」

『次回に活かしなさいな?』

「んむ!

 ほいでは、今日はここまでー。
 明日の更新は、アクセス解析してみようかと思いますw

 ではっ!
 ノシ」



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セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
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可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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