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あややん邸物語

セレ「祝日だった昨日、イヴっちと2人であややん邸に入り浸ってましたw」

エル『あ、結構久々じゃない?』

「ですかねー?
 詳しくは覚えてないですけど、言われてみたら確かに久々かもしれませんw

 さて、秋葉原に集合したのですが、まずは本日のメインである
 『イヴっちのノーパソ強化計画』
 の為に必要なパーツを買いあさりました。

 この辺りは私にはよく分かりませんw
 なんか、ノーパソのバックパックみたいな、土台みたいな、なんかそんなパーツを買いました。
 あと、メモリね。」

『ふむ。』

「あややんはあややんで、何か購入してましてね?
 何だか分かったのはあややん邸到着後でしたー。

 あ、なんか衝動買いみたいな感じで1Tの内蔵HDDも買ってました。
 私は我慢したヨ!」

『我慢っていうかさ、そんなにいらないでしょアンタ?』

「や、取り貯めた画像がなかなかの量になってましてね…?
 一時期なんて、会社の私の隠しフォルダが2Gを超えてました、ほぼ画像のみで。」

『会社で収集するな、そういうのを…。
 エロイのとか、そんなのばっかりなんでしょ?』

「いや、いわゆる『不可能図形』ってのがかなり…。
 あと、寄り目にしたら立体的に見えるのとかw」

『……まぁ、どっちにしても会社でするな。』

「そんな訳なのでHDDの増設はいつでもOKなんですが、今はサイフが大変なのでね?
 とりあえず夏コミまではお金を無駄には出来ません!」

『ふむ…。』

「さて、買い物も終わりまして食事も途中で摂取し、あややん邸に。」

『どうでもいいけど、あややん邸って単語は、頭の悪さが際立ってるからどうにかならない?』

「なりません!

 えー、色々な事をしましたよ?
 ・本題だった、イヴっちのノーパソ改造計画。
 ・ベルやんと遊ぶ。
 ・ダーツする
 ・ニューマシンで風鈴改造
 こんな感じ?」

『ノート改造はどうなったの?
 成功? 粉砕?』

「成功とか粉砕とかってあるのかな、あれ…。

 や、成功ですよ?
 ていうか、失敗する可能性がある内容じゃないと思います、あややんが居ますから!」

『確かに、あのヒトに任せてれば何も問題は無いでしょうねぇ…。』

「で、ベルやん。

 あ、ベルやんっていうのはあややん宅で飼ってる猫の名前ですb
 うちのログと違って、大人しくって可愛らしいのですw」


※ログ
  セレイン宅で飼ってる猫。
  知らない人がいたら襲い掛かる、お腹が空いたら無きまくってねだる。
  たまにセレインさんとボクシング対決をする、セレインさん3連敗中。


『負けるな、猫ごときに…。』

「いやー、なんていうか、5ラウンドまで体力が持たないのよねー。

 で、ダーツ。
 割と得意ですよ、数字も狙えますしねw
 …狙い通りに当たる確率は1割に満たないですけどね…!」

『それは、狙えてるって言わない…。』

「そっか…。

 あ、昨晩やったのは2つのゲームね。
 カウントダウンと、カウントアップ。」


※カウントダウン
  あらかじめ決めた数字に向かって、獲得したポイントを引いていく形式の遊び方。
  3回投げたら、次の人にチェンジ。

  例1)決めた数字を100として3回投擲、19・5・13だったとすると、合計ポイント37。
      よって残り63ポイントになて、次の人にチェンジ。
  例2)残りポイント9で、一投目3、二投目7だった場合、一投目で残り6ポイント、二投目でオーバー(バースト)してしまったので、次の人にチェンジ。
      この際、一投目の3も無かった事にされて、残りポイント9のままになる。


※カウントアップ
  あらかじめ決めた数を最初に超えたプレイヤーが勝利。
  3回投げたら次のプレイヤーにチェンジ。
  カウントダウンと違って、ジャストにならなくてOK、超えたら勝ち。


『どうだった?』

「一回目トップ、二回目二位でしたー。
 妹に負けてちょっと練習した甲斐があったってもんですね!」

『…負けたんだ…。』

「あいつ、尋常じゃないですよ…?

 『とおぅっ!』

 とか言いながら投げて、なんか真ん中のちょっと外のとことか20とかボコボコ当てたりするんでね!
 まぁムラがあるから、ハズレまくったりもしますけどw」

『ていうか、妹とダーツやってる兄弟ってのもそうそういないんじゃない?
 仲良いわねぇ、相変わらず…。』

「兄弟ってこんなもんなんじゃないかなーと思ってましたけど、そうでも無いらしいってのを最近知りましたw

 で、ダーツが終わった後で、あややんが購入したニューマシンを使ってみる実験開始!」

『どんなの?』

「名前は忘れましたけど、簡単に言ったら、
 『絵も印刷できるカラーのテプラ』
 って感じですw
 画像なんかも持っていきやすいですよ、なんたってパソコンから操作する感じなのでね!」

『ふむ…。
 テプラ型のプリンターって感じなのかしらね?』

「ん、そんな感じー。

 で、早速実験。

 『なんか印刷して欲しい画像とかある?
  なんでもいよ?』

 というあややんの呼びかけに対して、速攻で

 『ニム! ニムがいい!』

 とか返事しちゃう私は、自分の意見が言える子!」

『欲望一直線ね…。』

「で、印刷してみたところ、なかなかの出来栄え!
 早速風鈴に付けて、いい感じでした♪」

『本番の風鈴用には何の画像を使ったの?』

「ひだまりスケッチっていうアニメの画像ですねー。
 私は見てないので、キャラの名前までは分かりませんw

 でも、かなりいい感じに出来上がってましたよ!」

『ほほぅ。』

「その後、あややんお気に入りの『星野ルリ』嬢のカップリング(左にアニメ版、右に映画版)の画像を印刷してました。
 ちょっと色が薄い感じは見受けられましたけど、値段の割にはかなりの商品だったと、あややんはおおはしゃぎでしたw」

『いくらだったの?』

「本体価格が、1500円くらいだったかな?
 リボンとかも買ったからもっと掛かってるでしょうけどねw」

『ふむふむ…。』

「うっし、これくらいかな?

 あ、プリンセス・パーティーを始めてみたヨ!
 すごい、椿先生が、しょっぱなから輝いてるっ!」

『あぁ、あのロリ先生か…。』

「詳しくは、ニコニコ動画でチェックしてNE☆」


Princess Party~プリンセスパーティー~


「あ、そうそう!

 凪さん、例のブツの発売日、5月5日らしいですよ?
 ドリパで売ってたら、買っちゃうかい?」

『セレ、こういうCD大好きよね…。』

「基本的に歌ってのが好きですからねー。
 聞くのも好きですし、歌うのも好きですw

 上手か下手かは、ヒミツだぜ☆」

『まぁ、並よね。』

「並じゃなかったら歌手になってるヨ!
 楽譜読めないけどね!」

『ほんと、小学校とかの頃に音楽の授業中は何をしてたのかしらね…。』

「なんか、迷路書いたりしてましたね!
 でも、実技系だけは超真面目にこなしてましたよ、リコーダーとか歌うのとか。」

『なんていうか、セレらしいわね…。』

「うっし、これくらいかな?」





「…と、ここまで書いてから突然仕事が鬼のように入ってきてしまい、閉めの言葉も掛けずになんとか投稿だけはしたつもりが、下書き状態になってた関係で更新されてないという事態発生…!

 今回はちゃんとしたので、更新されたでしょう!

 それじゃ、また夜にでもね!
 ちなみに昨晩は、どこにも狩り行って無いヨ!
 ムキー!」

『その代わり、睡眠はしっかり取れたでしょ?』

「ま、そうなんですけどねw

 それでは、またー。
 ノシ」



■あややん邸で見て、お腹がよじれそうになった動画■



正直、動作とかをあわせるのにどれdけの苦労があったのか計り知れません…!




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ニムが66歳に。

セレ「昨晩、なんか見覚えのあるような無いような男が『ニムを下さい!』とか言って土下座してくる夢を見ました。」

エル『だめだこいつはやくなんとかしないと…!』

「でもニムは大事な娘です。

 『ニムは誰にもやらーーーん!』

 って返事をしたら、後頭部に物凄い衝撃を受けて目が覚めました。
 あの威力は…何か身に覚えがあるんですけどねぇ何でしょうねぇエル姉…?」

『さぁ?
 幼稚園の中で服を脱いで走り回ってた時に警官に殴られた時の記憶とかじゃない?』

「そんな過去は無ああああああああああい!
 犯罪者じゃないからね私!?」

『まぁ、まだ捕まってないもんね?』

「ばれなきゃ殺しじゃねぇよ…、とか言ってる人じゃないんですから…。

 私は悪い事した事なんて無いんだからね!
 いや、皆無じゃないけどね…?
 信号無視とかはした事あるけどね?」

『はい咎人確定。』

「いまどき、咎人なんて表現は使わないんじゃ…。」

『意味は分かるからいいでしょ?』

「まぁ、いいですけど…。
 とりあえず、あの衝撃はエル姉からの鉄拳の物だと確信しつつ次の話行きます!

 えー、ひたすらニムです。
 アイドル育成もやらなきゃいけないんですけどね、ホントに…。
 でも、アイドルはイグニスアクセ(インプカード)を入手してからガンガンしようかとか考えたり?

 でも、露店に並んで無いんですよね…。」

『買取掛けてみたら?』

「そうするしかないですかねぇ…。
 でも、なんともお金がね…。

 地デリ服も準備したいし、マグニキャップはあったと思ったら無かったし…。
 マグニセットでオデン服も作りたいし、となるとストーンバックラーも必要ですし…。
 で、インプカードですよ?

 ざっと計算しただけでも、軽く30M以上必要…!」


※しかも過剰品無しでなんだぜ!


『何か売ったら?』

「もう倉庫整理もほぼ完了しちゃってる状態なんですよねー…。
 ネイチャやるのは面倒だし!」

『めんどうとか言ってるからお金たまらないんじゃないの?
 がんばりなさいな?』

「まぁ、どっちにしても3垢じゃスリッパは無理なんですけどね?」

『MEとかアイドルとかねぇ、戦闘手段が無いしね?
 MEは殴るかHLくらいしかないし、アイドルなんて風魔法しか無いもんね?』

「んむw

 まぁ、ニムが育ってきたら錐でやれるかもしれないですけど、効率的じゃないですしw」

『確かに…。』

「というわけで、お金稼ぎは収集品を普通にあつめまくる事にっ!

 現在、ニブル・アユタヤ・西兄貴・ODの収集品が集まってますw
 でも、なんとなく大した金額になってない気がします…。」

『ていうか、ニムが使ってるおもち台の元を取れてるかすら疑問なんだけど…。
 MEだって、青石を使う訳だし。
 それも、サンク+ME展開で、一回の戦闘で2個ずつ。』

「…詠唱速度が上がれば、きっと元を取ってくれます!
 なので、それまでは我慢なのです。」

『あぁ、まぁ期待しないで待ってるわ。』

「うっし、ここまでっ!

 金色週間はROやりまくりーとか考えてましたけど、よくよく考えてみたら一級建築士の勉強全くしてませんでした!
 なので、ちょっと勉強もしてみようと思います。

 ROもするよ!」

『言わなくたって分かってるわよ、ROしちゃう事くらい…。』

「まじで?

 ま、がんばってみますw
 今年はなんとか受かりたいのでね!

 ほいでは、また夜、もしくは明日にでもー。
 ノシ」



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ニム、転生させたくて作り直し決定…!

セレ「タイトルの通り、ニムに転生して欲しくて作り直しが決定しましたー。」

エル『あんなに溺愛してたのに…。』

「大丈夫です、ROのキャラのニムが消えても、私の心の中に本物のニムはいます。」

『うっわぁ末期…!』

「さて、全く同じ名前で作成しましたニム。
 『曙光』のニムントール
 になります、よろしくNE☆」

『あぁ、ホントに全く同じ名前なのねぇ…。』

「んむ!

 さてニム。
 私の好きなキャラ第一位に輝く彼女なので、私の育成にも熱が入ります!

 お陰様で、もう63歳になってますb
 すごいね、土曜日の一日でアカデミー全部終わらせてジョブ40まで狩らせて騎士に。
 50台前半からすでにハイオーク狩りをしてるという恐怖の娘!

 ちなみに剣士時代にもハイオーク狩ってました。
 バッシュ2発で叩き落してました。」

『…バッシュ…。』

「鉄球の偉大さを痛切に感じましたw
 あれスゴイですね、反則級っ!」

『まぁ、ATK+50って、実質的にはSTRを+30とか+40とかするのと同じくらいの効果があるしね、素STRが低いときには、だけど。』

「現状では、
 ・鉄球セット
 ・オーク特化槍(+10トリプルスマッシャーブラッディパイク)
 ・水付与(スクロール使用)
 ・オートバーサーク状態キープ

 これで、ハイオークを一撃で落としますb」

『そのレベルで一確狩りってのは、なかなか珍しいかもね?
 60台になった今ならいざ知らず…。』

「ジョブは33に成長!
 間違えて剣修練を取ってしまったというミスはありましたけど、もうこのままでいいやといった感じです。
 あ、ニムは剣は持ちません。
 彼女が手にするのは、槍のみですb」

『元キャラが槍のみだしねぇ…。』



■元キャラ■
ニム(スピたん戦闘)
ニム(スピたん通常)
ニム(エキスパンション)

「知っている人もいるかもしれないですけど、一応…。

 1枚目&2枚目でニムが持ってる槍が、『曙光』という名前なんですw
 正式名称は『永遠神剣第八位 曙光』

 ニムは攻撃よりも防御を得意とする子なので、RO的にはクルセかナイト。」

『まぁ、そうなるわね。
 ていうか、2次職だとその二つしか槍を装備出来ないしね?』

「んむw
 で、クルセにしちゃうとスピアクイッケンでの高いASPDを実現できますけど、ニムのキャラ的にはAGIよりもVIT型なので、それも叶わず…。
 結果的に、槍騎士。
 Roでは育てやすいキャラ上位3にランクイン(私の中で)してるジョブなので、育て易さはピカイチです♪」

『ピアースの威力と消費SPのバランスが崩壊してるわよね…。』


※ピアース
 対大型モンスターに600%ダメージを与える、消費SP7。(小型200%、中型400%)
 ちなみに参考としてバッシュ、400%ダメージで消費SP15。(全サイズ共通)


「という訳で、ニムは新しく生まれ変わりました!

 もしかしたらこの子が転生するのは今年中にイケルかも!?
 とか妄想しそうな位に調子が良いですb」

『ふむ。』

「オートバーサーク無しで一確狩りができるようになるには、レベルいくつくらい必要ですかねー?」

『計算しよっか?
 ていうか、させるつもりだったでしょ?』

「ふぉっふぉっふぉw」

『料理とか込み?』

「スクロールは面倒なので、料理だけ…かな?」

『はいはい。

 えーと・・・・・・。
 今持ってる装備だけで計算するわよ?

 ジョブが現状の33のままだったとして、

 素STR90
 頭上:マグニキャップ
 頭中:悪魔の羽耳
 頭下:何でもOK
 右手:トリプルスマッシュブラッディパイク(水付与)
 左手:クラニアルガード
 服 :エキストラアーマー
 肩 :イミューンマフラー
 靴 :足鎖
 アクセ1:血塗られた鉄球
 アクセ2:アカデミーバッジ
 ○STR+10料理使用

 これで、オートバーサーク無しで一撃で落とせるわね。
 ベースは66。』

「おおお!」

『これが達成できたら、ハエの羽満載で時計地下2に監禁でもいいかもね?
 地デリ装備が欲しいけど。』

「あー、確かに欲しいですね…。」

『ていうか、あれが無いと出費がすごい事になるわよ?
 土曜日日曜日の育成で、ある程度は察しもついたと思うけど。』

「おもち、すごい数使いましたもんねぇ…。」

『でしょ?

 誰かから売ってもらうかした方がいいんじゃない?
 貸してもらえるならそれに越した事は無いけど…。』

「ブラさん、持ってるかなぁ。
 あ、あるばさんがまだ持ってたら、ちょっとお願いしてみようかな?」

『あぁ、大金払って作ってみたけど、思った程良く無い
 みたいな事をチラッと言ってたわねぇ。

 でもあれって、かなり前じゃない?』

「ですねぇ…。
 ま、頼めるだけ頼んでみますw

 自分で購入する場合には、大体10Mちょっとお金がかkる模様かな?」

『10.5Mでなら、昨日オデン挿しのを売ってたわよ?』

「むぅ、その辺りで妥協すべきか…。」

『ちょっと重いけど、SP回復アイテムが不要になるって考えたら上出来じゃんじゃない?』

「ですねぇ…。

 また売ってたら買おうかな?
 所持金が大変な事になりますけどね…。」

『ほぼ所持金全額だしね。
 でもま、考えるだけはいいかも。

 ただ、その場合には素STRをもうちょっと上げないとダメかも。
 ↑の計算、ピッキでやってるから。』

「了解ー。
 ま、ほぼ一撃で落とせるって状況になるだけでも十分ではありますしねw

 さて、西兄貴に篭ってる間に出たハイオークカード2枚をどうするか…。」

『…また微妙なとこ出たわね…。』

「レディーだったら買い手も見つかるでしょうけど、ハイオークは…ねぇ?」

『ダメージの反射効果だけど、微妙などこかのよね…。』

「えぇ…。
 ま、またカートの肥やしにでもしましょうかねw

 さてさて、今日はこれくらいかな?
 Gvはちょっと所要で出かけてた関係で15分くらいしか参戦できませんでしたしね?」

『書く事無いわね、それじゃ…。』

「んむw
 というわけでここまでー。
 また夜にはログインするでしょうから、よろしくですよー。」

『早く帰れるようにしなさいよ?

 で、一級建築士の試験勉強はどうなってるの?
 普段のセレの生活を見た感じだと、全く何もしてないと思うんだけど?』

「へっへっへ、まぁボチボチとw」

『ボチボチと?』

「ボチボチと……手付かずです…。」

『思ったとおりだし…。

 そっちも頑張りなさいよ?』

「うぃすw

 それじゃ、またねっ!
 ノシ」





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久々のME狩り、inニブル村

セレ「3垢復帰しまして、めちゃくちゃ久々にME狩りをしてみましたー。」

エル『どうだった?』

「すっかり忘れてますねー。
 ショートカット関係は覚えてたからなんとかなりましたけど、どれくらいの敵だったらサンクで耐えられるかってな感覚がすっかり消えうせてますw
 この辺りを早く思い出さないと、稼ぐ稼がない以前の問題になりそうですw」

『なるほど…。』

「敵の数さえちゃんと把握しきれば、狩りに問題は無いですねー。

 私の場合は、MEをする時にはバトルモードにしてますw」


※バトルモード
  普段はF1~F9に仕込んでいるショートカットをF12で3ページ分に切り替えて使う。
  9個x3ページの27個。
  これを、1ページ目→Zキー~>キー
  2ページ目→Aキー~Lキー
  3ページ目→Qキー~Oキー
  に当てはめて使う戦闘方法。
  ページ切り替え無しで全てのショートカットを即座に使用可能なメリットがあるので、10以上のスキルや装備持ち替えを行う際には重宝する。

  反面、発言を行う際には一度エンターキーを押してからでないと発言できない、どれがどれだか分からなくなるといったデメリットもある、慣れれば大丈夫だけど、セレインさんはよくおかしな行動に出る。

  例)『IAくださーい』という知り合いに対し、『いいよー』とかいいながらME発動
    『ちょっと倉庫いってきまー』と言ったつもりが、なんかマニピ詠唱してる


『バトルモードは、戦闘では便利だけど、しゃべるのには完全に向いてないしねぇ…。』

「会話する時には解除しちゃえばいいんですけど、なかなか難しいんですよねー…。」


※バトルモードでの注意点
  CTRL+Q(装備ウィンドウの最小化←→最大化)等の標準機能のショートカットをした際、そのキーが押された状態になる。

  例)Qキー(3ページ目のF9)にバトルモードでMEがセットされていた場合。
    CTRL+Qで装備欄を大きくして装備を入れ替えて、〃キーで戻す。
    で、歩こうと思って地面をクリックしたら、実は押された状態になってたQキーのMEが発動(詠唱開始)し始める、青石を無駄にして涙する。


「昨晩、Aキーに入れてたサンクを何度間違えて発動した事か…!」

『…慣れなさい。』

「うぃす…。

 で、律Gの皆は名無しに行ったみたいですけど、ご存知セレインさん、名無しにいけるのはアサクロだけになってますw
 なので、大人しくケミでホム育成してみたり、ニムでハイオークに行ってみたり、MEでニブルに行ってみたりしてました。
 ハイオーク狩ってたらヒーローに追いかけられたりして、律G軍団で狩りに行ったんですけど間に合わずに狩られてたりもしましたー。」

『人気狩場だと、間に合わない事が多いでしょうねぇ…。』

「うにさんもそんな感じの事を言ってましたねぇ…。」

『ま、セレの3垢だとボス狩りなんて不可能だしねぇ…。』


※3垢はボス狩り不可能
 No1:ニム(槍騎士幼女)
    ハイオークが3匹相手になると決壊しそうになる子です、お察し下さい
 No2:ケミ(ホムの強さ>>超えられない壁>>ケミの強さ)
    ペノ一匹相手に死闘を繰り広げるくらいに強いです、お察し下さい
 No3:ME
    昨晩だけでニブルで3南無しちゃうくらいに強力無比、お察し下さい
 No4:アイドル
    風魔法しか無い上にINTもDEXも中途半端なのは関係無く、アイドルなのでボス狩りなんてしません!!!
 No5:ぬくもり
    フクロウ紳士1人相手でもかなりギリギリです、お察し下さい


「ボス狩りは、アサクロだけの特権って事にしときます…。」

『ま、無難な選択ね。』

「っと、お金稼ぎをする為に私決めました!
 この3垢期間中は、収集品を売りません!」

『おっ?

 通算何度目か分からない決意ね?
 今回は何日目まで持つのかしらねぇ?』

「きっと、ニブル収集品が1K個くらいになるまで持ちます…。
 いや、持たせて見せる…!

 あ、でもインプカードが安かったりしたら収集品売ってお金にして買いますb」

『それはまぁ、いいけど…。
 どうでもいいアイテム買うために売らないように気をつけなさいよ?

 ていうか、倉庫のアイテム種類数は大丈夫なの?』

「たぶん大丈夫…かな?
 使わない装備は移さなかったので、100個弱くらいは種類入りますしねw

 いざとなったら、カートもありますし…。」

『際限無いから、最後の手段にしたいけどね、カート…。』

「まぁ、少ない収集品を売るくらいはするかもしれませんw
 道端でポリン倒したらゼロピ出た、とかねw」

『ま、そういうのは売ってもいいかもね?
 邪魔なだけだし。』

「うっし、これくらいかなー?

 俺Gにアイドルが出現して、なんか騒いでましたけど、華麗なスルーをして下さいb

 では、また今夜にでもー。
 ノシ」



PS:俺Gのパスが分からなくなった…orz
   今夜にでも、たつさんかさゆさん辺りに聞いてみるヨ!




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3垢復活っ!(ホム、スパノビ、ME、槍騎士、ぬくもり2世)

セレ「3垢、無事に復活ー!」

エル『課金しただけでしょ?
 そんなに騒ぐ内容じゃないと思うんだけど…。』

「いやー、考えてみたら久々の3垢なのでね!
 今夜からジャンジャンバリバリで行きますよー?」

『はいはい。

 どの子を育てるのから行くの?』

「んー、まずはアイドルかなぁ…。
 料理はあったはずですしね、シロマをビリビリと感電死させる狩りをさせたいと思います。

 あとはあれですね、ニムですね。」

『作り直しするかどうか決めてからでもいいんじゃないの?』

「…迷い所です…!
 今、ホントに五分五分の戦いをしてるんですよ、作り直しと作り直さないの…。

 作り直すと、転生も視野に入れられるから強くなれる。
 STRももっと振れるから余裕が出る。

 このまま行くと、ちっちゃくて可愛いまま。

 どっちも大事だからなぁ…。」

『キャラの強さよりも見た目の幼女度を優先させる辺り、セレらしくて非常にGOODだと思うわよ?』

「ま、気分でどっちにするかは決めちゃいますw
 とりあえず今は、アイドル!

 あ、今のうちに行っておきます。

 『アイドルの口調は、中の人が疲れ果てる程の精神汚染を引き起こします。』

 気分が悪くなったら、退避しましょう。
 残念ながら、アイドルは退避しません。」

『あれは、まさに歩く汚染源よね…。』

「でも、フェンリルで一番有名なアイドルになる為、がんばる!
 目下の目標は、無詠唱もしくはジオグラファー一確。」

『どっちも、難しいわねぇ…。』

「ジオを一撃で沈めるには、インプカードが必須なんじゃないかとにらんでます…。
 マジシャンセットをそろえる方が早いですかねー?」

『一撃で落とすんだったら、やっぱりインプは必要になるみたいだけどね…。』

「…やっぱりかぁ…。

 インプ、一枚だけでも入手しようかなぁ…。
 お金稼ぎ、するかな…。」

『どの子で?
 スパノビのあの痛い子は、全く稼ぎにならない場所でしか狩りしないでしょ?』


※スパノビのあの子(微熱少女せれいんたん)
  シロマを狩るくらいしか芸が無い子。
  収入は、お察し下さい。


「やっぱりMEですかねぇ…。
 ニムのハイオーク狩りなんかも、稼ぎにはなりにくいですしねぇ…。」

『他キャラも壊滅的でしょ。
 スパノビ→論外
 ケミ&ホム→お金稼ぎには向かない
 ニム→お金稼ぎには向かない
 ME→ニブルで篭れば収集品ウマー
 ぬくもり→まだレベルが80にもなってない

 MEしかいないんじゃない?』

「ふむー…。

 となると、やっぱりMEでの狩りしかないかな?
 ニブルにいけばなんとかなるかなー。」

『アスムスクロールを駆使するって手もあるけどね。』

「そこまでするのもなぁ…。
 でもまぁ、お金稼ぎはがんばりますw

 ただ、インプカードを露店でなかなか見かけない…。」

『地道に買取チャットでも使うしかないんじゃない?』

「メンドクサー…。」

『ケミでホムに餌でも上げながら待ってればいいんじゃないの?』

「あ、そっか。」

『頭をもう少しだけ使うようにしないと、どんどんダメになるわよ?』

「気をつけますw

 ほいじゃ、ここまでー。
 3垢復活になりまして、Gvはどれで参加しようかと考えてみると割と壊滅的だったりします。
 まぁ、アイドルで参加して何人からショックエモをもらえるかってなのも面白そうではありますがw」

『同じGの人からのショックエモが絶対に多いから。』

「しかも防衛とか侵攻とかしてる時にしゃべりますよ。

 『今日のあたし、絶好調にゃん Σd(>▽<)』

 とかね!」

『うっわー、血とか吐きそう…。』

「ま、楽しみにしててくださいw

 ではまたー。
 ノシ」



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スリッパと睡眠(リアル)と

セレ「帰宅して溜まり場で出現してみましたが、残念ながら誰もいませんでしたー。」

エル『まぁ、あの時間じゃねぇ…。』

「なので、大人しくスリッパ行ってましたw
 いやー、こないだのレベルアップでINTに振っただけですけど、SPの持ち具合が全然違う気がしますね!
 気分だけの問題じゃないですよね、これ。
 たぶん計算的にも回復とか上がってるw

 どうですかね?」

『ぶっちゃけ気のせいだと思うわよ?』

「ぶっちゃけられた…!
 私の感動とかぶち壊しっ!」

『だって、INTが3だか4だか上がった程度でそこまで差なんて出ないでしょ?
 INTが120を超えてるならまだしも…。』

「まぁ、たぶん数値にしたら1上がってるか上がってないかってな具合なんでしょうけどね…?
 でも、気分って大事、チョー大事。」

『それは認めるけど。』

「よしb

 スリッパで重量50%を超えてSPも切れた頃に一旦帰宅。
 そしてccして露天めぐりをして就寝。
 実に健康的ですね!」

『…25時に帰宅してからログインするってのが、既に健康的じゃないんだけどね…。』

「そういえば露店めぐりしてて思ったんですけど、マミーカードはなんであんなに大暴落してるの?
 私が買った時とか2Mくらいで安いなとか思ってたのに、何、400Kで売れ残ってるの?」

『なんでかしらねぇ…。』

「ま、考えても分からないのでスルーw

 っと、そういえば、帰りにポイントを買って帰りました。
 これで、いつでも3垢復活が可能になりました!

 今日は日付変更前くらいに帰れる予定なので、帰ったら移し変えの準備ー。
 日付が変わったら課金して、移し変え作業かな?」

『ふむ。』

「移す装備が、悩み所えすねぇ…。」

『全部移したら大変だしね?』

「それに、使わないのも多いですしねぇ。

 例えば、忍者セット。
 3垢には、忍者スーツを装備できるキャラがいませんw

 他にも闇鎧とかね、ニムとケミが装備できますけど、使う予定が全くありませんw」

『ニムはハイオーク狩りだけだろうしねぇ…。』

「対オーク槍しかありませんしね…。」

『あの子も、水付与をすればハイオーク一撃で落とせるしね。』

「あ、いけます?
 素STRが81しかないから厳しいと思ってたんですけど…。」

『・対オーク槍に水付与
 ・ジルタス仮面を装備
 ・鉄球セットを装備
 ・オートバーサク状態

 これだったら、一撃ね。』

「あー、やっぱりAB状態は必要ですかぁ…。」

『ま、仕方ないわね。』

「くそう…。」

『素STR低いキャラの定めでしょ。
 作り直す手段もあるけど、結局どうするの?』

「作り直した方が、育成は早いような気もしてきた…。」

『ちなみにオートバーサク無しだと、
 ・対オーク槍に水付与
 ・ジルタス仮面
 ・鉄球セットを装備
 ・マンティスアクセサリー
 ・ブレススクロール使用
 ・STR料理使用

 これで一撃ね。』

「ブレスと料理の両方使用は、サイフにダメージが大きいからあんまりやりたくないんですよね…。」

『だったらAB、これしかないわね。
 あとは作り直し。』

「くっそう…。
 なんだってちゃんとSTRが育つまで養子にするのを我慢できなかったんだ私…!

 まさに、後悔先に立たず!」

『そんなに強くなりたいんだったら、作り直すのも手じゃないの?』

「んー…まぁあれです。
 アイドル育成がひと段落したら…かなぁ?」

『ま、その辺りの采配は任せるけど。』

「ほいじゃ、ここまでー。
 モンスターブリーダーの合成モンスター情報が少し不足してるので、その辺りを収集してますb
 何か知ってるのがあったら教えてくだされーい。

 ではっ!
 ノシ」




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昨晩の狩りの最大の敵は眠気

セレ「この頃、私の眠気ってば病気の類になってるんじゃないかと思ったり。」

エル『ナルコレプシーみたいな?』

「そうそう、そんな感じ。」

『でもあれって、歩いてる最中とかでも突然睡眠状態になったりするらしいわよ?』

「んむ、知ってますw
 リトバスやりましたからね!!!」

『…いや、そういう病気とかの情報をゲームとかマンガとかで入手するのは辞めなさい…。』

「まるっきり間違ってる情報は無いはずですから、多少は参考にしてますですよ?
 でも、本格的に情報が欲しくなったらWiki先生に聞いてますb」

『それならいいけど。

 でも、セレの場合はナルコレプシーじゃないと思うのよね。
 原因も、分かってるし。』

「まじで!?
 何が原因なのあの眠気!」

『慢性的な睡眠不足。』

「ええええええ?

 でも、ちゃんと3時間は寝てるはずですよ?」

『だから、最低でも6時間は眠るようにしなさいと…。』

「もったいないじゃないですか、時間が!」

『ちゃんと寝た方が、有効に使える時間は増えるのよ?
 だらだらと集中できないのに遅くまで起きてても、対して稼ぎになんてならないでしょ?
 それだったら、夜はしっかり寝て、メリハリ付けた方がずっと良いってば。』

「ふむー…。
 まぁ、昨晩は何時に寝たのか全く記憶に無いんですけど、どうしたんだったかなぁ…。」

『…もう、前日の記憶が飛ぶレベルにまでなてったの?』

「や、覚えてますよ?

 皆でアビスに行って、1Fで狩りをしてたんですよ。」

『うん、そうね。』

「で、なんか眠気がすごかったのは覚えてて、電池を入れ替えるとかなんとかいいつつなんとか頑張ってたんですけどね、気付いたらベッドの中で朝を迎えました。

 ほら、ちゃんと覚えてる!」

『いや、明らかに狩りの途中から就寝までの記憶が無いでしょうそれ…。』

「これくらいなら、忘れたうちに入らない!」

『入るわよアホ…。』

「というわけなので、とりあえずはそれまでの話をしようと思います。
 あと、今後の予定ね。

 露店に出してたカードと、あと不良在庫と化してた本が売れましたw」

『カードは、こないだの臨時で出したカリツだと思うけど、本って?』

「トリプルビホルダーブック!
 ぬくもりで無形を倒すならいい感じなんですが、なんとも私には使いこなせず…。」

『あー、時計3でガンガンやってた頃の装備?』

「ですw
 格安ではありましたけど、まぁ元は取れてたかな?
 って感じなのでOKですー。」

『ふむ…。』

「で、今後。
 3垢課金で決定しそうですb
 育てる予定なのは、ぬくもり・アイドル・ケミ・ニムの4人。」

『1人だけ残されてる子が可哀想ね…。』

「ぶっちゃけ、何だったかが…。」

『悪魔を焼いた時の匂いでエクスタシーなシスターよ…。』

「……………MEかっ!」


※エクソシスト・セレイン
  悪魔をMEで焼き払う為に生まれた娘。
  狩場でMEを敷いて、ゴガガガガガとかME当ててる最中に気持ちよくなってしまう、イ・ケ・ナ・イ・娘。


「昔はクルセとのツートップでガンガン行ってたんですけどねぇ…。」


※聖騎士セレイン
  グランドクロスで敵を殲滅する為に生まれた娘。
  いきなりSTRに振った上にヒールが無い為に恐ろしい散財を誇るようになり、ついに……。
  後日転生(?)して、トラップガールセレインになった。


「MEなら、育てる価値もありますねぇ…。」

『ていうか、ニムを作り直す話ってどうなったの?』

「考え中です……。」

『転生させたいしね、本当は。』

「んむ。
 STRだけ振るような感じで作り直そうかとか考えちゃいますね…。」

『スキルもいらないから、ジョブ40転職で十分だしね?』

「んむ!」


※ニム
  セレインさんが大好きなキャラ、元ネタは『永遠のアセリア』及び『スピたん!』
  槍以外の武器を使う予定が全く無い、というかキャラ的に槍以外の武器はありえないので、
   スキルは槍スキルだけでOKなので、剣修練関係全切り。


『オーク特化槍はあるしねぇ。』

「んむ。

 でもまぁ、まずはアイドルかなーと思ってますw
 マサさんとこでも取材をしてもらってるので、ここらでちょっと、アイドル活動を早くする為にも育てなおそうかと!」

『ジオ一撃は厳しいけど、まぁ頑張りなさいな。』

「うぃっす!

 まぁ、まずは課金のポイントを購入してくる所からですねぇ…。
 がんばる!」

『がんばるほど大変な事じゃないでしょ?
 帰り道で、コンビニに寄るだけなんだから。』

「コンビニに行くのを忘れるんですよねー…。
 行っても、なんか立ち読みしてスパイシーチキン買って出ちゃったり…。」

『…前日の記憶だけじゃなくて、予定した記憶も飛ぶんだ…。』

「ま、なんとかなりますきっと!

 さて、こんな所かな?
 今日か明日にでも課金して。アイテムの受け渡し作業をしようと思いますw
 あれ、面倒なんですよね地味に…。」

『複数垢の宿命だから、諦めなさいな?』

「うぃす…。」

『あとは書く事は?』

「無いですねー。

 よーしここまでっ!
 皆、夜は早く寝ようね!
 私の尊敬する総長も、こうおっしゃっています。

 『いいか、よく聞け?
  まずは健康的な生活をする事、朝ちゃんと起きて、夜は早く寝る。
  でもって、栄養あるもんを沢山食って、水をガンガン飲むんだ、あ?
  で! 薬のこたぁ忘れる、OK!?』

 素晴らしいです、私は参考にしたいと思います。」

『それ、薬物中毒にかかってる人に対する……いや、いい。
 セレもそういう生活を心がけなさいな?』

「うぃっす!

 それでは今日はここまでー。
 ノシ」




PS:わさび鉄火を事務所の隣の酒屋さんで売ってるのを発見、即時2袋購入!
  所長『甘く見てた…』
  1個上の後輩『うわ…これは…』
  新卒の後輩『ありえないっすよコレ!?』

  大人気です。



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アサクロ95歳に、ぬくもり90歳に、後なんか色々

セレ「みなさー、こーんにーちはー!」

エル『世界のロリは俺の物! セレインさんだよー!』

「ちょ…、私の発言を捏造しないで下さいっ!」

『いや、週明けだから名乗りを上げた方がいいでしょ?
 わたしがセレの代わりに、心の絶叫を表現してあげたのよ。』

「私の心は何処に向かってるんですか、それ…。」

『そんなの、道無き道、としか言えないわね。』

「ちょっと違うだけで、人が歩ける道なのに…。

 まぁ、イイヤ!
 えー、週末の動きを公開ー。
 でもやたらと色々あったので、掻い摘んで行きますw」

『ん。』

「まずはスリッパでレベル上げ。
 無事に95歳になりましたよ♪
 ステは、INTに全振り!」

『もうSBrのダメージ底上げを重点的にする事にしたんだっけ?』

「んむ!
 今から前衛みたいなAGIを振ろうと思っても厳しいのでねw」

『それもそうよねぇ。』

「これで、素INTが52にまりましたw
 SBrのダメが、少しあがったっぽいヨ!」

『微々たるもんだけどね、INT3しか上がってないから、実質150上昇?』

「かな?」

『誤差みたいなもんよね、150くらいだと。』

「ですね。
 SBrって、運も絡むスキルですからね…。」


※SBrダメージ計算方法。
  1:命中判定ありのATK数値依存物理ダメージ
  2:必中のINT数値依存ダメージ(INTxスキルレベルx5)
  3:必中の追加ダメージ(0~1000)
  最後の3が、運が絡む部分。


「こういうのを色々な実験で判明させていく人たちって、すごいですよね…。」

『確かにね…。
 セレはこういうの無理よね。』

「面倒ですからね!
 まぁ、出始めの物で私が実験出来る物に関しては情報提供だけはしてますけどねー。」

『ふむ。』

「SBrに関しては何もしてないですけどねw
 仕方ないんです、転生した頃にはもう計算式もほぼ確定って状態になってましたし…。」

『遅かったもんねぇ…。』

「で、なんか色々行きましたよー。
 狭間、オデン、生体、騎士団、アビス…。
 南無あり、レアあり。」

『レアって、何か出たの?』

「ペア騎士団で、カリツカードが!
 昔だったらすごい高額なのに、今はもう当時の2割程度の値段にまで下がってしまいました…。
 それでも、いい収入なんですけどねw」

『ふむ。』

「露店で並べてますけど、どうしようかこれ…。
 売れる気配がありません…!」

『まぁ、そこはなんとか頑張ってもらうしか…。』

「ですねー。
 ま、露店出してから寝るってな感じでやってれば、いつか売れるでしょうw

 他にも色々ありまして。
 ・ククレカード2枚購入、コンチネンタルに挿す
 ・ぬくもり、オデンでレベル90になる
 ・騎士、久々に西兄貴に行ってボスに襲われる」

『騎士が不運ね…。』

「うちのキャラで倒せるのっていないですしね…。」

『VIT型じゃないキャラで立ち向かうのが、そもそものミスだと思うんだけどね。』

「まぁそんな感じで色んなキャラを使ってみた、とw

 ひとまず90になったぬくもりですが、ブラさんから
 『セレさん、ぬくもり95にして生体ぬくもりしようぜ!』
 という話がきたたた。」

『95かぁ…。
 ちょっと遠いわね?』

「別垢を復帰させて、お座りさせようかと考え中です。
 その為には、ローグをお座りポイントに放置する必要が…!」

『あと、武器もどうにかしないといけないわね。』

「ですねぇ…。
 お金のかかる子ですね、ぬくもりはーーー!」

『でも、うまみもあるでしょ?

 作るとしたら、どんなカード指したのがいいかしらね?』

「マミーは挿したらダメだと思うんですよねー。
 でもHITは少し足りないですし…。」

『それだったら、実装されてからまだ間もないカードを使ってみたら?
 フレイムシューターカードとか。』


※フレイムシューターカード
 ATK+10、HIT+10の武器カード


「あ、それいいかもw
 まぁお金を作ってからになるから少し先になるんですけどねー。」

『それもそっか…。』

「あと、狭間用に闇服を作らないといけません!
 他キャラでも使えるように、フォーマルスーツか何かに挿して作る予定ー。」

『バースリーカードだっけ?
 あれは安いから作ってもいいかもね。』

「んむ!

 さて、ROはこれくらいかな?
 Gvは、皆ナイスな動きをしてたんですけど、やっぱりそう簡単には砦はゲットできない模様…。」

『ま、そうでしょうねぇ。』

「次回は3垢のキャラになると思いますが、もしかしたら1と2の同時進行とかになるかもしれません。
 でも、慧音さんがアイドルに会いたいって言ってた気がするので、1と3かもしれません。
 まぁ、3はほぼ確定、1をどうするかがネックかな?」

『お金は大丈夫なの?
 なんか頼まれ事したんじゃないの?』

「ん、フラさんからお使いを頼まれましたね!
 何を頼まれたのかは…言わないヨ!」

『ふむ…。』

「こんなとこかな、ROの話…。

 続いて、RO以外のことー。」

『需要、無いと思うんだけど…?』

「いいんです!

 えー、何やら巷で流行ってるゲームを開始しました。」

『エロゲ?』

「違うヨ!
 えっちなシーンは無いですよ!
 なんたって全年齢対象!」

『タイトルは?』

「クラナド!」

『……今更開始なんだ…。』

「PSPのヤツですb
 いやー、やりたいゲームが多くて困りますねー。」

『セレが今進めてるゲームって、ホント色々あるわよね…。』


・今進めてるゲーム
 ・クラナド(開始したばっかり)
 ・ファンタシー スター ポータブル(周回プレイ)
 ・スパロボA(PSP) 性別逆主人公プレイ中
 ・スパロボK(やっとこさフリーダム出てきた)
 ・RODS(ラスボス戦で止まったまま、DS本体をスパロボKに奪われた)
 ・モンスターブリーダー(仕事のちょっとした休憩数分で地道に進行中)


「多いですね…。」

『これプラス、小説の読み直しでしょ?』

「ですね…。
 やばい、時間が全く足りない!」

『だから、時間は足りる足りないじゃなくて、作るもんだって言ってるでしょうがいつもいつも…。』

「それはまぁ、そうなんでしょうけど…。」

『もっと上手に作りなさいって。
 それだけで、人生は何倍も自由にいけるんだから。』

「ですね!
 少しずつ上達していきまっしょい!

 よーしここまでー。
 1垢期間が残り5日まで減ってますので、早急に次の垢を決めたいと思います。
 あと、1DAYを購入しないといけませんね!」

『機嫌が切れてるしね…。』

「んむ…。

 ほいでは皆さん、今週も頑張っていきまっしょーい!
 ノシ」



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連続でアビスで、ちょっと寝不足w

セレ「なんだかすごく眠いです…。」

エル『だから、夜は寝なさいと…。』

「いや、寝たんですよ?
 ただ、ちょっとどうしようもない事故がありまして…。」

『ん?
 どんな?』

「ROを終わってから布団に入ろうとしたんですけど、そこでちょっと、
 『ライジング・インパクト
 が目に入っちゃいましてね?
 完全にもらい事故ですよこれ…。
 気付いたら、外が明るくて朝5時でした。」

『………。』

「さて、そんなセレインさんの夜の話はさておき、ROの話イクヨ!

 えー、どうやら俺Gの会議があったようなのですが、私すっかり油断してました!
 結果だけはちゃんと目を通して起きます!」

『メール着てたっけね?』

「来てたけど気付かなかったかも…。
 それも後で確認しますー。

 さて、アビスでした。
 連続アビスです、略してレンビス。」

『そこは無理に略さなくていいから。』

「でね?
 人数がすごかったのよ。

 さくらさん、Yunaさん、Yuriさん、マスター、慧音さん、白木さん(2PC)、ポコさん、凪さん、あすくさん、ニンナさん、私。」

『…今日は、メンバー合ってるんでしょうね…?』

「……たぶん…。

 さて、ゲストとして参加して頂いたLKとパラディンのユナさん&ユリさん。
 律Gのご近所さんでござーい。」

『そういえば、そうね…。』

「ていうか今思い出しました、前に、
 『アサクロさん、うちのGでちょっとGvとかやってみませんか?』
 みたいなお誘いを受けたんだった!

 『今はアサクロの垢が止まってるので、復帰したらやってみようかなー?』

 とか返事してた!
 私、すっかり忘れてました!
 マウスをカチカチしすぎて忘れてました!」

『マウスは関係無いから。
 問題なのは、セレの脳だから。』

「なんか出発前に色々とPTをごちゃごちゃしてたもんで、どうにも混ざってしまいましてね?

 まぁ、
 『一緒に行ったのに、私が入ってない件』
 とかあったら、コメントでクレームを入れてください。
 速攻で直します!

 で、狩りです。
 今回は赤いでっかいのとは戦わなかったので、南無は1回…でしたっけね?」

『アンタが知らないのに、わたしが知ってる訳もないでしょ?』

「ヤッパリ?

 まぁ、とにかくそんな感じで安定した狩りでした。
 南無った一回は、釣りに行って帰ってくる時にスタンさせられてしまって、殴られてる最中にニンナさんに助けてもらったんですけど、最後の最後で一撃くらって、ブラギの上に到着した瞬間に南無w
 まさに時間差!」

『ふむ…。』

「でも経験値は増えまして、現在96.6%!
 今日の夜にでもレベルを上げてしまおうかと思ってますw」

『上がるかしらね?』

「上げて見せます!
 教範は使わないですけどねw

 さて、こんな所かな?
 今日は、早く帰れるかなー?」

『仕事、頑張りなさいな。』

「あいあいw

 では、また来週~。
 ノシ」



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突然のボス狩り

セレ「珍しく早く帰宅できたので、早速のログイン!」

エル『たまに早く帰れたんだったら、たまにはゆっくり寝たらいいんじゃないの?』

「睡眠時間を削ってでも遊びたくなるのですよ、若者なのでね!

 えー、とりあえず、ハティーとストームナイトを撃破しようという流れに。」

『両方とも、昔はまぁまぁ強かったけど、今はもう弱い部類のボスになっちゃったわねぇ…。』

「とりあえず準備をして、いざハティって感じでカプラさんに倉庫を開けてもらってたら、

 斬さん:やば、ハティ倒しちゃった

 撃破ですよよよ!」

『うわぁ…。

 でもまぁ、詠唱速度が十分に速かったらユピテルだけでなんとかなりそうだしね。』

「はい、まぁ仕方ないです…。

 続いて、ストームナイトの殲滅に向かいます!」

『ふむ。
 昔は、高級品だった『マント[1]』と『古い紫色の箱』を高確率でドロップするからガンガン狩られてたのにね…。』

「はい…。
 そして案の定の放置されっぷりw

 白木さんのブラギに乗っかって延々SBrの連射ですよ私はー。
 右手にTA、左手に錐で固定してましたけど、相手のDEFが固かったかどうか全く覚えてませんw」

『40+80とか、なんかそんなとこじゃなかったっけストームナイトのDEFって?
 まぁ錐が妥当じゃない?
 付与してないのはちょっと気になるけど、まぁ全員で倒せればいいしね?』

「ですよね!

 ちなみにストームナイトは私がMVPを取れましたー。
 斬さんが苦手な属性でしたし、慧音さんが合流する前に私がガスガスやってたのでね!

 この2人の殲滅力には、正面から行ったら勝てません…。」

『相手が超絶DEFだったら違うだろうけど、DEF高かったらファルコンアサアルトがあるしね、スナイパーには。』

「えぇ…。

 さて、ドロップもあんまりでなかったんですけど、とりあえずボス狩りツアー終了ー。
 出たのは、オリ、エル、ミスティックフローズン、アクアマリン、紫箱、sマントかな?」

『…悲惨な結果ね…。』

「まぁボス狩りなんてそんなもんですw

 さて、その後にも割と体力があったので皆でアビス行き!
 9人の大所帯でしたけど、これがまぁなかなかの効率でしてね!」

『即涌きになったのは、大きいわね。』

「ですねー。
 SGが切れたら全滅が待ってると言っても過言じゃない位に涌きまくりますからねー。

 さて、狩りも終盤になりまして、みんなの教範とか料理とかも切れた頃、
 『そろそろ戻ろうか?』
 みたいな話をしてました。」

『ふむ。』

「そしたらブラさんが、こんな事を!

 『→にデータルいるけど、どうする?』

 割とやる気まんまんな私w」

『全滅フラグ…。』

「結論から言うと、倒しました♪

 ブラさんの指示の元、メテおが落ちてこない位置にブラギを展開して陣取って、
 ブラさんが壁をしている間に、全員が出来る限りの攻撃を繰り出します!
 奇跡的に、死者も出なかった(はず)うちに殲滅したのかな?」

『それくらいは覚えておきなさいよ…。』

「経験値は南無したけど増えまして、現在93%!
 もうちょっとで95歳ですね。」

『折り返してすらいないけどね、実は。
 96になってから少しして、やっと折り返し地点。』

「…改めて、壊れたバランステーブルしてるゲームですよね…。

 で、レアとして
 『ゴールドオシドスカード』
 『ストーンバックラー』
 をげっとー。

 清算し、一人当たり500Kくらいの収入になりましたとさ♪」

『あ、結構な儲けね?』

「んむw

 で、色々考えてみたんですけども、スリッパ狩りもいいかなーと思い返してたりしますw
 お金が欲しいのでね…。」

『ネイチャ貯蓄?』

「ありかなーとw」

『いいけど、分解に時間掛かるわよ…?』

「そこはほら、自動でやってくれますしね、エル姉が!」

『めんどくさ…。』

「お願いしますね☆」

『はいはい…。』

「一応色々考えてみましてね?

 右手:+5☆2水海東剣
 左手:錐
 頭上:ミストレスの王冠
 頭中:悪魔の羽耳
 頭下:ギャングスカーフ
 服 :エキストラ忍者スーツ
 アクセ:忍の腰帯
 アクセ:モルフェ腕輪

 これにDEX料理を食べれば、スリッパもゴートも一撃っ!」

『あ、両方いけるんだ、鉄球無しで…。』

「みたいですよー。」

『ならそっちがいいかもね?
 HPも、まぁ心配はいらないでしょうしね、あそこなら。』

「んむ!
 やばいと思ったら蝶なりハエなりで逃走しますw
 そして、ガスガス稼いでお金を貯めるっ!」

『何か欲しい物でもあるの?』

「や、欲しい物が出来た時のためにねw」

『ベントスとか?』

「ベントス欲しいの忘れてたーーーー!
 あ、カヴァクcもだ!

 欲しい物が出来たよエル姉w」

『それは、出来たんじゃなくて、思い出したって言うのよ…。
 この若年性痴呆症め…。』

「まぁ、とりあえず2垢じゃないからまだ大丈夫かな?
 2垢使う時にお金があって、なおかつ露店で安目で見かけたら買うかもしれませんw」

『まぁ、優先順位としてはそんなもんでしょうね…。』

「それじゃ、今日はここまでっ!

 アビスから帰った後に凪さんと科学雑談を繰り広げていたセレインさんでした!」

『ちなみに言っておくとね、セレ。』

「ん?」

『青い血のやつは、ミオグロビンじゃなくて、ヘモシアニン。
 ミオグロビンは普通に赤いからね?』

「……え?
 …マジデ?
 あれ?」

『一応確かめようと思ってちょい調べてみたけど、
 『ミオグロビン:代謝に必要になるまでの間、筋肉中に酸素を保管しておく為のたんぱく質』
 らしいわよ?
 他にも、
 『ミオグロビンが多く含まれている為、赤みが強い』
 みたいな情報も。』

「やべーーーーー!
 ミオグロビンを勘違いして覚えてた!」

『いや、まぁ普通は知らなくてもいい事だし…。
 ていうかアンタさ、知らなきゃいけない事をもっと覚えなさいよ…。
 そんなどうでもいい知識は捨てなさいよいい加減…。』

「や、私のアイデンティティーですしね、雑学って!
 芸能界の話とか以外だったらあらゆるジャンルに話をあわせられるんじゃないかと思うのですよー。」

『じゃ、ガチホモの男探しについて…。』

「無茶すぎる…!
 いくらなんでも限度がっ!」

『じゃあ…』

「いいですから、別に無理して振らなくても!
 一応仕事中ですしね私!」

『あ、そういえば…。』

「というわけで。仕事に戻りまー。
 皆、仕事中にブログを更新するような人間になっちゃだめだぞっ☆」



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オデンに行って、レベルあがった!

セレ「はい、律Gでオデンです!」

エル『レベル帯大丈夫だったの? まだセレのぬくもりって87でしょ?』

「今回は98な紫苑さんがいらっしゃらなかったので、87~97というレベル帯での狩りに!」

『ふむ。』

「で、なんとか88歳になりましたぜー♪
 これで、紫苑さんがいても公平で狩りが出来ます!」

『おっ。』

「狭間とか、行けるよ!

 あ、武器をちょっと新調しちゃおうかと考えてますけど、どうすべきか…。」

『深淵マミーチャッキーって、使いやすいようでなんとも中途半端な装備なのよね…。』

「えぇ…。
 なんていうか、命中も欲しいけどちょっとはダメアップも狙いたいし、みたいな中途半端さです…。
 ぶっちゃけソロ用ですね、これ。
 商人セットって、臨時だとそんなに必要とされてない…。」

『教授はもう、暇が出来たらぬくもりにSP譲渡ってのが仕事だしねぇ。』

「それも踏まえての売却案です。
 でも、ソロで狩りする時にはかなり重宝するんですよね、これも…。」

『まぁ、消費SP半分になるしね、実質的に。
 残しといたら?
 お金にしても、別に急いで購入した商品があるわけでもないでしょ?』

「いあー、昨晩くらげさんから借りた装備が、妙に強くてネ!

 料理も使ってたとはいえ、まさかうちの子がオデンで4Kダメが出るとは…。」

『何を借りたの?』

「ダブルダムドギガンティックブックですねー。」


※対聖のオークスケルトンを2枚に、対小型のウルフを1枚挿したブック


『それくらいだったら作ってもいいんじゃない?』

「もしくはあれですね、深淵3枚ブックを作る…!」

『軽く100M以上必要なんだけど…。』

「ですよね…。
 でも、自力で出せば…!」

『無理だと思うなぁ…。』

「まぁ、これに関しては適当にw
 今だったら、狭間に行く時には対○○ブックとかを使うよりも素手の方が強いかもしれません。
 スパートを確実にしておけば、実質STRは130くらいにはなりますしねー。」

『ふむ。』

「残り2週間を切った1垢、なんとかがんばっていくヨ!
 ではでは、↓の記事で時間とられたから今日はここまでっ!

 ノシ」



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書き忘れてたけど同窓会に行って魔王に遭いました。

セレ「えー、土曜日の事でした。」

エル『同窓会って、どのメンバー?』

「専門時代のヤツですねー。
 借金取りと、ビビリと、私の3人ですw」

『…借金取り…。』

「皮ジャンを着てるのを見まして、その時の印象が
 『オラァ! 借りたモン変えさんかいゴルァ!?』
 とか良いながら玄関を叩いてそうな感じでねw」

『ふむ…。
 顔も怖いのかしらね…?』

「割と気さくなヤツですw
 彼の作ったカルパッチョは絶品でしたb」

『…今、
 『オラァ! 出来た順にジャンジャン持ってかんかいゴルァ!
  まぐろのカルパッチョ完成だぞゴルァ!』
 って言ってるのを想像しちゃった。

 吹き出さずにはいられない光景ね…』

「借金取りが日常的にどういう言葉遣いしてるのか知りませんけど、まぁとりあえずどうでもいいのでここまででw

 さて、集まってからとりあえずファーストキッチンなるファーストフード店に乱入!
 店員に殺気の篭った熱い視線を送りつつ、

 『いらっしゃいませー、店内で御食事ですか?』
 「あ、食べていきます。
  …えーとこのバーガーを1つと…あ、やっぱセットにします。」
 『セットのポテトのフレーバー(だっけ?)はどれになさいますかー?』
 「んー、しょうゆばたーで。」
 『お飲み物は何にいたしましょう?』
 「アイスティーで、あ、砂糖とか何もいらないです。」
 『かしこまりましたー。』

 みたいな恐怖の恫喝をしてました、2人で。」

『恫喝の要素が何も見当たらないわね…。
 それより、2人って?
 3人じゃないの?』

「あ、借金取りは少し遅れての合流だったんですw
 私とビビリは住んでる場所が割と近いので、一緒に行ったのでー。」

『なるほど…。』

「で、2人でバーガーとかポテトをムシャムシャしてる間に借金取り合流。
 3人で夕食(呑み)までの時間つぶしをどうしようかと散策。

 程なく見つけたゲーセンで、UFOキャッチャーにいそしむ男トリオって最高…!」

『彼女とやりなさいよ、そういうのは…。』

「私の彼女はこういう場所には行ってくれないんですよねー。
 詳しくは言わないけど、恥ずかしがりやなのでねw」

『画面から出てきてくれないもんね?』

「…独身貴族ってイイヨネ…?

 えー、男トリオで一体いくら使ったのかw
 最終的には1Gの容量を持つMP3プレイヤーを4個ゲットして店を出ました。」

『セレはいくら使ったの?』

「400円かな…?
 まぁ、ああいうのは割と得意な日もありますからねー。」

『ゼロ円で3つゲットした事もあったけどね?』

「あれ…?
 あの時ってエル姉いたっけ?」

『いたわよ、忘れないでくれない…?』

「そか…。」

『あれは、冷静に考えなくても犯罪じゃないかしらね…?』

「や、だって…ね?
 えいっ、ってやったら取れたんだもの…。」

『読者の皆は今、

 『うわ、セレのヤツ筐体揺らして取ったんじゃね?
  機械、振動で音が鳴るんじゃねーのかよwww』

 とか思ったでしょ?
 実際どうなったのか、セレに絵を描かせたから見てみなさい。』



UFOキャッチャー必勝法


「これ、真似する人がたくさんでたら大惨事ですね…。」


※注:確実に法に触れます、絶対に真似しないでね!


『出来ないから。
 普通のヒトは、腕とかあんな角度で曲がらないから。
 …ていうか伸びないから。』

「まぁ真似しないでね、という事で…。
 ちなみに今回は普通に操作して取ったよ!
 でも、ノリで取ったけどぶっちゃけ使い道が無いよ!」

『PSPで音楽聴いてるしねぇ…。』

「借金取りの方もIPOD持ってるから必要ないのにね?

 『おい皆でおそろいの使おうぜ!』

 とか言い出して…。」

『仲良しねぇ…。』

「えぇ、同じ部屋で寝た仲ですからね!」

『アッー?』

「違うヨ!
 まぁ普通に仲の良い友人ですぜb

 さてUFOキャッチャーを出た私たち、次に向かったのはビリヤードかダーツが出来る場所!
 散々探してたどり着いた場所は、なんか

 『オクスリをグラム○万円、とかで売ってる非合法な人がいそうな店』

 でしてね?

 なんとなく躊躇してしまい、下の階にあったバーガー屋で小休止ー。」

『って、またバーガーか。』

「はい、またバーガーです…。
 まぁ私とビビリはバーガー連発でバーガーですけど、借金取りは今日は初バーガーなのでバーガーでもいいかなーと。」

『バーガーバーガーしつこいわね…。』

「さて、ここでは私はオニオンリングとオレンジティーをチョイス!
 ダージリンとかには砂糖とかは入れないストレート派な私ですが、オレンジティーは入れたほうが美味しいのでパイルダーオーン!」

『オレンジピールかオレンジペコーかかしらね?』

「ブレンドっぽかったかもしれませんw
 少なくともカモミールは入ってませんでしたね!」

『オレンジ系にカモミールは、明らかにミスチョイスね…。』

「で、ビビリはビールとから揚げ、借金取りはビールとから揚げを選択。」

『そこはもう、
 『2人ともから揚げとビールを注文』
 とかで良いんじゃ・・・。』

「描きながら思い出してたのでね、消すの面倒でね!

 で、ムシャムシャ食べながら、おなかすいたね、とか話しました。
 あ、ケイオス鯖におなかすいた、というサイトを持っているお菊さんという麗らかな方がいらっしゃいますので、時間があったら行ってみるといいですよ!

 ニーソの絶対領域!」

『はいはい…。』

「バーガー屋を出た私たち、上野のガード下という界隈に行って見る事に。
 話を聞くと、
 『サラリーマンのメッカ』
 という返事が来たので、なんだかワクワクです。」

『あぁ、あの辺りは焼き鳥屋とかがひしめいてるねぇ。』

「…なんでエル姉が知ってるの…?」

『前にどこかで見た。』

「そかぁ…。

 で、焼き鳥屋さんに突入です!

 そして、ここでタイトルにもなってる
 『魔王に遭いました』
 に繋がります。」

『ふむふむ…。』

「店に入っていきなり、
 『サザエおつぼ焼き3つ!』
 とか頼むビビリに、お前の学生時代のビビリ具合はどこに行ってしまったんだと悲しくなったり…。」


※ビビリのビビリ伝説
 1:卒業旅行の飛行機内で
   『おい!携帯の電源切ったか!? まじ切れよ、ちょーこえー、ちょーこえー!
    誰か1人でも携帯切ってなかったらやばくね? 落ちるって、落ちるマジ落ちる!』
       ※落ちませんでした。
 2:学校帰りが少し遅くなった時の道端で、
   『飲み会の予約入れてねーよ!
    やべー、席空いてなかったらどうしよ、やばくね?やばくね?』
       ※何名様ですか? の店員の問いに、『5名様です』って、『様』つけて返事してた。


『…楽しい友人ね…。』

「そんな彼も、今年の11月にマリッジです。

 あ、
 『なぁ彼女がマリッジブルーとかなったらやべーよな、なったらどうしたらいいの俺?
  なぁセレ(本当はセレとは呼ばないけどね)、お前色々知ってっから教えてくれよ!』
 「マリッジブルーって、実は女よりも男がなる方が多いらしいぜ?」
 『まじかよ!
  やべー、俺がマリッジブルーになったらやばくね?
  マリッジブルーってどうやったらなおんの?』

 正直、そんな質問をされるとは思いもしてませんでした…!」

『まぁ、そうでしょうよ…。』

「仕方ないので、少し考えて返事しました。」

『なんて?』

「『バファリン飲んだら治るよ。』

 ってね!」

『あんた…。』

「そしたらビビリ、
 『あ、やさしさ半分だしな、あれってそういう意味だったのか!』
 と納得していた彼の将来が心配で仕方ありません…。」

『あんたら…。』

「さてそんな彼のマリッジブルーもさておき、その焼き鳥屋。
 後ろの席に、1人でものすごい量のほたてと思われる貝を焼いている人がいました。
 なんとなく中国人っぽい雰囲気でしたけど、違うかもしれません。
 勉学に励んでるインド人にも見えました。」

『ふむ。』

「最初は、
 『友達と来てて、その友達はトイレにでも行ってるのかな?』
 と考えていたのですが、こっちの注文が何回か来たりする間も1人。

 まぁ考えても仕方ないですし、あまり他人をジロジロ見るのは褒められた行為じゃないのでね?
 目線をそらしてたのですよ。」

『まぁ、そうでしょうね。』

「過去話にも花が咲き、そろそろ清算かなーと思ってふと彼を見ると、そこには驚愕の光景が…!」

『…なによ?』

「食べ物を焼く網の上に…、あふれんばかりのはんぺんの姿が…!」

『…はんぺん大好きだったんじゃないの…?』

「それにしたって限度があると…。
 私たちも一皿頼んだから分かりますけど、あれって確実に4皿以上ですよ…?」

『…それくらい大好きだったのよ、きっと…。』

「というわけで、彼の名前は
 『はんぺん魔王』
 という事になりましたとさ!」

『それが、タイトルの?』

「んむ、彼こそが魔王です。
 悪魔とののしられるくらいにすごい管理局の白い悪魔の彼女とだって、ガチンコ勝負ができるかもしれません!」

『それは無理でしょ。』

「と、そのお店を出て、次になぜか焼肉屋に行く私たち、どんだけ肉が好きなんだ!」

『ホントにね…。』

「まぁそこでは特に面白いイベントはありませんでした、美味しかったですb」

『良かったわね?』

「あい!

 そしてお開きー。
 次回はもっと大人数で集まろうぜとかしゃべりつつ終了です。

 帰宅してからはROです。
 いつも通りですね。」

『ホントにそうね…。』

「そんなわけで、同窓会でした!
 次にROの話を書こうと思ったけど、ちょっと短くなるかもしれませんw
 大目に見てください!」

『はいはい。』

「ノシ」


■今日のポイント■
 マリッジブルーはバファリンで治る




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ROの予定と、Xuseの回し者セレイン

セレ「今日は帰宅はやそうなので、なんとかROも出来そうですw」

エル『って事は、昨日の夜は出来なかったの?』

「はい…。
 パソコンは付けたんですけど、なんだか頭が痛くてね…。」

『寝たの?』

「なんか、スパイダーマンを見てましたね…。」

『いや、寝なさいよそういう時は…。』

「やー、なんか寝たら負けっていうかね!
 悔しいじゃないですか、1時に寝るとか!」

『意味が分からない。
 そもそもその時間になってすらまだ寝ないってのが、調子の良い悪いの次元じゃない気がする。』

「まぁ今夜はしっかりログインするので、皆、待ってネ!」

『…調子悪かったら寝なさいよ…?
 あんた、めったに倒れないけど、倒れたら長引くんだから…。』

「デスネ!」


※風邪っぽいけど大丈夫じゃね?w
  とか思って普通に活動してたら、玄関で意識不明、ぶっ倒れる。(高校1年くらい…?)
※風邪引いたけど、ちゃんと寝たから大丈夫だよね!
  とか思って普通に遊んでたら、痙攣を起こして救急車で搬送。(小学校低学年時)


「回復するのに、丸2日眠る羽目に…!」

『普通、意識を失う程になる事って無いと思うんだけどね…。
 まぁ、気をつけなさい。』

「あい!
 皆も気をつけるようにネ☆

 さて今夜の予定。
 オデン臨時を見つけたらオデン。
 無かったらアサクロでまったり狩りかな?」

『どこに行くの?』

「やっぱり亀地下ですかねぇ…。」

『それだったら、鳥人間とかどう?』

「…今更あそこに…?」

『ちょっと見てみたんだけど、あそこだったら楽よ?
 忍者セットに月光剣を固定しても、SBr5の一撃で落とせるから。』

「にゃんと…!」

『SBr5の消費SPが20。
 忍者セットで消費が20%減るから、20x0.8=16
 月光剣で3回復するから、16-3=13

 一発13の消費SPだけで、経験値ゲット。』

「あ、いいかも…。
 5で倒せるのは、ディレイも短いからサクサクいけそう…。」

『でしょ?

 まぁ支援とか拾えたらそっちと行く騎士団とかの方が美味しいとは思うけど、1人だったらこれでもいんじゃない?
 頭をペコHB固定でもいけるし。』

「うぃ、試してみます!」

『ん。

 あ、ギャングスカーフも不要だから、美味しい魚を咥えていけばいいかも。
 回復はそれだけで十分賄えるはずだし。』

「了解ー。

 うし、方針決定!
 いつも方針決めても全くその通りに動いてないんですけどね、実はw」

『まぁ、セレが予定通りに動いた事なんて皆無だしね…。』

「へへへ…。」

『褒めてない、照れるなキショイ。』

「キショイとまで…!

 …へ…へこたれませんとも、決して!

 はい、書く事はこれくらいです。
 オデン臨時に紛れ込める事を祈りつつ、今日は頑張って早く帰宅します!

 しかし、今日は床下に潜って匍匐前進をしてたので、体力的にキツイかもしれませぬ…
 そしたら、臨時で寝落ちする訳にも行かないのでソロかなー?」

『まぁ、その辺りは自分の体と相談しなさいな?』

「あい!

 っと、今調べてみたら、ザウスの新作
 『つくもの~やどりぎロマンス~』
 の体験版とか色々な物が増えてましたよ!」


純愛触手ADV『つくもの ~やどりぎロマンス~』


「皆でやっちゃおうぜ!」

『出た、セレのXuse信者的行動…。』

「好きな会社はイチオシするのが私の信条!

 あ、家電だとパナソニックがオススメです。」

『…なんで?』

「や、工場見学に行って、すごく丁寧だったから…。」

『・・・家電としての能力とか性能とかで選んだんじゃない辺りが、セレっぽいわね…。』

「照れるぜw

 あ、便器だったらTOTOがオススメです。」

『いや、それは普通の人は知らなくてもいい事だから。』

「ですね…。
 そうそう便器を交換するって事は無いですもんね…。

 話は逸れましたけど、つくもの、出来たらやってみてね!
 私はまだやってないけど、帰宅してみたらインストする予定ー。

 体力がやばくてROが出来ないっぽかったらつくものタイムになります。
 触手プレイしちゃうよ!
 体験版だから、えっちなとこは無いと思いますけどね!」

『エロインとしては見逃せないわね?』

「エロインじゃねーーーーー!

 あと、最近はオデン臨時とか棚↑臨時に紛れ込む事が多いんですけど、やたらと
 『セイレンさん』
 って呼ばれます…。

 セイレンじゃないよ!
 セレインだよ!

 あの、どこぞの鬼のようなロードナイトとは違うのですよ!」


※どこぞの鬼のようなロードナイト
  生体研究所3Fに出没するセイレン=ウィンザーの事。
  彼の槍投げは、プレイヤーの体を貫通してると思います!


「よし、これだけ!
 今度こそこれだけ!」

『あ、いつの間にか発売されてたナツメブラジャーズのCD4枚目はもう買った?』

「ブラザーズですね!
 ブラジャーズは民安さんがおっぱいおっぱいする会だけの名前ですね!

 4枚目、買いましたよー。
 まだ聞いてないですけどね、PSPに入れてないので…。」

『なるほど…。

 なんか、お酒を飲んでベロンベロンになった誰かがペロンペロンする話があるって聞いたわよ?』

「明日の通勤時間に聞く物が決まりましたね!
 頑張って入れます、容量厳しいけど!」


※PSPの容量
 16Gもあるのに、何故かあまり容量が300M未満になってるのもセレインクオリティィ!


「では、また今夜にでもー。
 ノシ」



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スタンしない殺し屋、出撃!

セレ「探し回った結果、やっとこさ見つけましたよ、アンフローズンヴァルキリーアーマー!」

エル『もう引き返せないくらいの出費をしてるわよね…。』

「でもスタン耐性ってのは狩場によってはかなり重要ですしねー。
 スタラクタイトゴーレム狩りをする時の死因とか、スタンしてのタコ殴りがほぼ全てですし…。」

『いや、アサクロで行かないでしょあそこは…。』

「まぁ、行きませんけど…。

 まぁ、苦労した甲斐もあって無事にスタン耐性100をゲット出来ました!
 そして、スタンしないアサクロでの初Gv!

 魔法がとてつもなく痛い!」

『まぁ、そうでしょうねぇ。』

「なので、今度はMDEF装備で固めてみようかと思ってますw
 服と頭全部は埋まっちゃってるので、あとMDEFが優秀な装備って言ったら何になりますかねー?」

『まぁ有名なのはガラスの靴とかじゃない?』

「あとはボロマントですかねぇ…。」

『それに、ロザリー2個ってとこかしら?
 それでとりあえずMDEF30にはなるわね。』

「それくらいだと、まだ南無ですよね…?」

『まぁ、そうでしょうね…。』

「なんか水属性ダメ30%カットな肩装備を使うべきなのかなぁ…。
 でもなぁ、メテオ来たら怖いしなぁ…。」

『HP低いんだから、大魔法に耐えるって選択肢は入れないほうがいいと思うんだけど…。』

「それはまぁ、そうなんですけどね…?
 でも、やっぱりいつかは自分でG作って、それでなんか宝箱の部屋?とかにも入ってみたいわけでw」

『何年後の話よ…。』

「まぁ冗談ですがw
 まとめるのとか得意じゃないですしね、かといって1人で勝てるほど甘いもんじゃないですしねw

 でもまぁ、たまにはエンペ壊し担当をしてみたいという気もあるのでねー。
 スキルポイントが全然足りません!」

『狩りで必要だからSBr10は外せないでしょ?
 状態異常を狙えるメテオアサルト10も外したくない。
 EDPSBもするからEDP5もSB10必要。
 もう、これだけで既にジョブポイントがいっぱいいっぱいに近いわね…。』

「ダメUPの為に左右の修練にカタール修練も取りたいんですけど、全部は取れないんですよね…。」

『まぁ、カタールでのダメが%で上昇するスキルだMAXとって、数値で増えるのは後回しか取らないって線でいいんじゃない?』

「ですねw

 さて、トールに行ったり名無しに言ったり狭間に行ったりして経験値を稼ぎましてね?
 最後は凪さんとのペア騎士団で、ジョブ64になりました!

 凪さんに
 『化け物か』
 って言われる威力を誇るSBrで頑張りましたw

 料理使ってる上に、SP消費量がビックリな事になるQHw固定という状態ですけどね!」

『騎士団かぁ…
 エルとかカードとか出た?』

「カードは、残念ながら何も…。
 でもエルニウムが6個出たので、一人当たり3個!
 凪さんに他の収集品のうちのブリガンを上げたら、エルを4個にしてくれました♪
 ブリガン貯金をしてるそうでして、なかなか面白そうですねそういうのもー。」

『一時期はセレもやってたのにね、カビ胞子とか、亀の甲羅とか…。』

「途中で売っちゃってるんですよね…。
 次は、何か30K個までためてみたいところですw

 さてGv。

 今回はSB中心でやってみようと思ってたんですけど、なかなかうまくいかず…。
 やっぱり中型裏切りよりもブラロアの方が良さそうな感じですねー。」

『ポタの上からのグリムは、やってみたんだっけ?』

「やろうと思ってたんですけどねー。

 グリムをね、取って無くてね…?」

『…なるほど…。』

「風服じゃないので、魔法で掘り起こされても即死はしにくいと思うんですけども、INTが140とかあるキャラにAMPでHD喰らったらヤバイかもしれません…。」

『そこはもう、諦めなさいな。』

「んw

 次回のGvが終わったらまた別垢になるっぽいんですけど、何にするかなー。」

『ローグか、もしくはエロインじゃないの?』

「エロインって言うと…3垢かぁ。

 アイドルが出現しちゃいますねb」

『結局、あのイタイ子は今何歳なんだっけ。』

「75くらい…だったはず…?
 無詠唱に向かってガンバッテマスけど、なかなか遠いです…。」

『ふむ…。
 シロマ監禁?』

「か、もしくはジオ狩りですかねー。
 インプカードが安く手に入ったらいいんですけど、そうもいかず…。」

『他のキャラは?』

「3垢だったら、たぶん主に動くのはぬくもりとMEですねー。
 ニムも育てたいですけど、STRが低くてね…。」

『あー、確かにね…。』

「でも愛情込めてこのまま育てきるつもりです!
 素STR低いけど、81はあるからハイオークだって一撃ですよー?

 特化槍装備して料理使って支援掛けて付与してオートバーサーク発動してたらね!」

『条件が、普通の槍騎士よりも数段厳しいわね…。』

「今はオーディン仮面とかもあるので、ある程度は敷居も下がってるかもしれませんけどねw

 まぁ3垢はともかくとして、1垢。

 ヌクモリをオデンに臨時で行かせまして、なんとか87歳にー。
 88になれば律G軍団での狭間も可能なので、頑張りたいと思います!」

『あ、そっか、狭間にいけるのか…。』

「QM必須ですけどねw」

『そりゃそうでしょ…。
 融合するなら別だけど。』

「融合前提でステを考えた方がいいですかね?
 LUKに振ると、星の怒りスキルで結構攻撃力が上がるっぽいのですがw」

『後回しでいいんじゃない?
 リンカーが居ない状況ってのもあるでしょうし。』

「そかー…。

 ま、ぬくもりは普通にSTRとDEX中心で上げとくかなー。

 で、昨晩のラストはゲフェニアに行ってきましたよ?
 実装当初は難攻不落の狩場でしたが、今では見る影もありませんねー。
 ちょっと溜まり場でも話しましたけど、深淵の騎士とか、当時はちょっとしたボスみたいな存在だったのに、今ではもう『カードが高額なボーナスキャラ』扱いですよw」

『確かにね…。

 昔だったら、仲間の死体がいくつか出来ても不思議じゃないモンスターだったわね。』

「錐も無いので、あの硬いのは倒すの大変でしたしねぇ…。
 闇属性だから、魔法も効きにくいし…。」

『まぁ昔はいいから。
 とりあえず今後の動きの予定でも書いてみたら?』

「あいw

 えーとりあえずぼろマントとガラスの靴は倉庫にあったはずなので、次回のGvではそれを装備しようと思います。

 あと、装備の持ち買えがかなり多いので、アサクロもバトルモードにしようかと検討中。
 その場合、どうSC仕込むかが問題になりますw
 とりあえず今は、必要になりそうな物をピックアップ中!」

『ん、がんばりなさい。』

「あいw

 それではまた、今夜にでもっ!
 ノシ」


PS:危ないコメントに返信する感じで書いてたアレですけど、もう面倒くさくなる位に増えてるっぽい気がしてきました…。
  や、大手サイトとかはこの数十倍あるんでしょうけどね、1人でゴニョゴニョやってる私には、きつぅござんす…!

  というわけで、もう単純に削除していく事に!




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トール火山とダークバシリウム過剰

セレ「未精錬のダークバシリウムを露店で発見!」

エル『、こないだは一個も無かったのにね?』

「18Mですねー。
 ブラさんからは、
 『セレさん、+5バシリウム27Mで売ってたよ。』
 という情報も入手!」

『どっちにするか、悩んだわねぇ…。』

「えぇ…。
 差額が9Mもありましたからねー。

 ・手元にあった濃縮エルニウムを使って自分で+5にする。
 ・安全に考えて、何か即売できるアイテムを売って+5を購入。
 ・未精錬を購入して、+4の状態でガマンする。

 この3種類の案で、色々考えましたw

 そして、ここでナイスな役割をするのが、エル姉!」

『ま、難しい事じゃないんだけどね?

 まず、濃縮エルニウムの効果。
 説明文とこれまでの人柱のヒトの話で、おそらくは+4→+5の防具の精錬成功率は9割。
 失敗したら18Mと精錬費用が丸ごと無駄になるけど、勝てない勝負では無いし。

 かといってセレのリアルラックは驚くほど低いし…。』

「年始のくじ引きでは大吉引いたけどね!」

『まぁ、引いてたけど。
 それで使い切ったって考えるのが妥当でしょ?』

「どんだけ低いの私のLUK!?」

『まぁいいとして。

 リアルラックは限りなく低いセレだけど、RO内での運はそんなに悪い方じゃないでしょ?』

「…たぶん…?」


※セレインさんの、RO内でのLUKの高さ伝説
  ・おもちゃ2に行こうとしてエンジェリングと遭遇、ヘアバンドゲット。
  ・大百科事典を安く買ったと思ったら高くて、八つ当たりみたいに精錬して+8になった。
  ・ペアでゲットしたカード帖から猫九尾cゲット、次の年に12Mで売れた。
  ・5つ用意した防具のうち、2つが+8になった。(ちなみにウェディングドレスです…)



『あのウェディングが別の装備だったら、もっと裕福になれてたのにねぇ…。』

「ですね…。」

『ま、そんなこんなで、うまくいくだろうと予測。
 18Mの未精錬を購入して、セレの手で過剰。』

「まずはエルニウム集めでしたー。
 倉庫整理というかお金を稼ぐ為に売り払った後でしたからねw

 まぁ、倉庫に残してた1個と原石10個はあったので、1個購入するだけでしたけども…。

 +4まではまぁ普通に精錬し、いざ、ミスターフランツ!」


※ミスターフランツ
  濃縮エルニウム、濃縮オリデオコンを用いた精錬専用のNPC。
  濃縮系のシステムの関係で、おそらくホルグレン並の破壊総額を誇る。


「で!

 皆の
 『成功しますように!』
 という祈り。

 ウェルさんの
 『破産おめー。』
 という呪詛。

 皆の祈りが勝利し、見事に+5ダークバシリウムをゲットっ!」

『ん、おめでと。』

「ありりれー。

 さて、その後にトールに行く事になりまして、俺G軍団で。
 お目目パッチリ状態だったので一緒に行かせて貰う事にー。」

『ふむ。』

「結論からすると、南無しまくりましたw
 原因が分かりません、気付いたらこう、トール1の無属性モンスターの中で一番硬いと思われる3Dな相手から何か棒状の物が飛んできて、一撃で…!」

『あぁ、ソードガーディアンか…。』

「なんで南無したのかなぁ…。
 クリックミスで殴りかかったくらいしかしてなのにね!」

『それが死因でしょ、悩むまでも無く…。』

「でもまぁ、経験値は増えたからよしb
 ただ、後半はかなりの眠気でほとんどお座りみたいな状態に…!
 申し訳ない限りです。」

『最近は寝落ちしないと思ってたら、やっぱり治ってはいなかったんだ…。』

「もう限界だったので、私だけ先に帰りー。
 そのまま露店を出して就寝ー。」

『今夜はベッドの中で何もしなかったの?』

「ん、27時だったのでね!」

『・・・9時開始の職場に就職してる人間の就寝時間じゃないわね…。』

「もう今日は金曜日ですしねb

 さて、起きたらね、やりました!

 アンフロエベシが売れてました!

『おっ。』

「というわけで、金銭的にはアンフロV鎧にスタラクタイトゴーレムカードを購入するのも可能になりました!
 持ってる装備を売る形だと、割と早くお金は作れるもんですねぇ…。」

『まぁ、今回は特別に運が良かっただけだけどね…。
 また同じ事したって、こうは金策はうまく行かないでしょうねぇ…。』

「ですねー…。
 特に鉄球ねー。」

『それもあるけど、ローグの稼ぎ具合ももういやでしょ?』

「まぁ、大変でしたしね…。
 でも、また活躍してもらう日も来るでしょう!」

『まぁ、なんだかんだ言っても一番の稼ぎ頭だしね。』

「んむ!

 一応RMCにV鎧買取の板を立ててみたー。
 スタラクcの方は、まぁまったりと露店でも探してみようかとw」

『ふむふむ。』

「ほいじゃ、今日はここまでっ!
 今日は5の倍数だからケンセイが美味しい気もするけど、どうするかなぁ…。
 今日中に帰宅できるかも分からないしなぁ…orz

 ではではー。
 ノシ」



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初心者の為の、オススメ育成

セレ「完遂できるかどうか不明ですが、またしても新たなカテゴリが誕生してしまいました…!」

エル『もう、期待してないけどね…。
 調べたら分かる事も多いし。』

「ぐっ…!

 でも…あれですよ。
 私がやった通りにやれば、きっと同じ結果になる…はず…?」

『はいはい…。』

「えー、まずは初めての更新になるので、初めてやる場合の事を書こうかな?」

『ん。』

「まずはディフォルテーさんの言うとおりにして、ポリンを一体作ってみましょう。
 これはお金を使わずに出来るので、心配いりません。」

『ていうか、最初から魂が有料だったらゲームとしてもうだめだしね。』

「生まれたポリンはとりあえず放置して、カプラさんの話を無視して次のモンスターを生み出してしまいましょう!
 1匹づつ育てても、3匹同時進行で育てても、とりたててデメリットはありません。
 3匹分のスケジュールを組むだけですので、ものの1分もあれば余裕で出来ますw」

『これに関しては、簡単操作でいい感じね?』

「あい!

 で、無料魂2個を組み合わせ続けて、なんとか
 『ドロップスを3匹飼っている状態』
 にしてみて下さい。

 高確率でポリンになりますけど、そうなった場合にはポリンとはお別れしてください…。
 お別れポイントは、魂の泉の下の方に選択肢があります。」

『あ、たまに『ホーネット』とか『アンドレ』になるんだけど、そうなったらラッキー、そのまま使いなさい?』

「んむ!

 で、これでドロップスが3になったとしましょう。

 そしたら次は、スケジュールです。

 全員に、フィゲル南に行かせます、強制労働の時間ですb」

『モンスターの強さは関係無いから、行かせちゃって大丈夫よ。』

「ちなみに買い物は何もしなくて構いませんw
 後で2000zの物を買うので、なるべく貯めましょう!」

『お金はモンスターが取ってくるのを待つしかないわね。
 一応、ガンホーのポイントで交換するって手段もあるんだけど、まぁリアルなお金に余裕があるならそうしてもいいかもしれないわね?』

「で、フィゲル南の狩りを続けさせる訳ですが、ここで注意!

 カプラさんが
 『ドロップスは元気です』
 と言ってるんだけど、スケジュール欄でそのモンスターのエモを見たら(><;)みたいになってる場合があります。
 その場合は、(>▽<)のエモになるまで休憩させましょう!」

『そうね。』

「で、この
 『フィゲル南→(><;)→休憩→(>▽<)』
 を繰り返していたら、寿命を迎えてしまうと思われます…。
 安らかに眠れ…。」

『月に一回の食事で寿命を伸ばすのがあるけど、使う必要無いわよ?
 序盤の子には、早めに魂になってもらった方がいいから。』

「悲しい事に、そうなります…。

 で、ドロップスの魂が複数入手できましたら、合体させましょう。
 ちなみに飼ってるモンスターが3匹の場合には合成できません、寿命が来るのを待つかどうかしないといけませんw」

『まぁ、モンスター3匹飼ってたとしたら
 『ドロップス死亡で魂生成』→『その魂と持ってた魂で合成』
 って流れ出やればいいから、問題無いとは思うけどね?

 初めて魂を入手したんだったら、また無料のポリンを2個買って、ポリン以外になるまでお別れ購入作成を繰り返す、と。』

「ですねw

 で、ドロップスxドロップスの合成は、ポリンになるかドロップスになるかマーリンになるかの模様です。
 マーリンになる可能性も決して低くは無い(1/3程度との情報あり)らしいので、気長にやってくださいw

 何度やってもうまくいかなかったとしても、その分だけお金稼ぎの時間が取れると思って下さい!」

『結構拾ってくるしね、アイテムとかお金。』

「えぇw

 ちなみに、昆虫の原石等の『これを混ぜたら強制的に○○になる』系のアイテムを入手した場合は、その後になくなったモンスターの所に生み出した方がよさそうです。
 ちなみにその時は、無料の魂2個を購入して作った方がいいですw
 苦労して生成されたドロップスの魂とかを使っても、結局○○になるだけなので、無料ポリン魂で十分ですb」

『そうね。』

「さて、
 ポリン(最初に作る)
 ドロップス(無料同士で出来る)
 アンドレ(無料同士で出来る(低確率))
 ホーネット(無料同士で出来る(低確率)、もしくは『昆虫の原石』を混ぜる)
 タラフロッグ(『魚介の原石』を混ぜる)
 ルナティック(『動物の原石』を混ぜる)
 マーリン(ドロップスxドロップス(1/3程度、残りの2/3はドロップス))
 以上の7種類のうちの5種類が完成したら、ブリーダーレベルが2に上がります。

 その頃には、所持金もある程度の額にはなっている事でしょう。」

『で、そのお金を使って、カプラサービスで販売されてる
 『ユグドラシルの樹』
 を購入しなさい。

 で、マイページから設置する。
 設置しないと意味無いからね?』

「設置したら、モンスターのスケジュールの中に
 『木陰で休憩』
 って行動が追加されます。
 これは、通常の休憩の倍くらいの効率を誇る休憩、らしいですw」

『これで、狩りと休憩の比率が変わって、狩りが少し増える。
 各種原石とか、カードなんかも拾ってくるようになるわね。』

「んむ!

 さて、近いうちにエクセルで書いて作ってみよう。

 もちろん、魂の購入を考えず、完全自力だけで作る順序を…!」

『うわぁ、イバラの道…。』

「最終的に完成する物は、オートフィルタ機能を使って作成。

 『アリスを作りたいんだけど、何と何を混ぜるのかな?』
 『もう少しでスポアが寿命だけど、スポアの魂って何に出来るのかな?』

 こういった疑問に、一発で答えを出せる物になります!」


※あくまでも『予定』です。


『時間、取れるの?』

「ぶっちゃけ厳しいです…。
 でもまぁ、なんとかなるでしょうw

 完成したらエクセルデータのままでここで自由にダウンロード出来るようにしたいですけど、簡単に出来るのかな?」

『さぁ…。
 まぁ誰かのサーバーにファイルをアップして、そこから落としてもらうとかにするしかないんじゃない?』

「ま、その辺りは完成してから悩みますかねw

 それじゃ、とりあえず今日はここまでー。
 これからもちょくちょく更新できるはずですけど、私が進まないとこのカテゴリの記事も進みません、当然ですがw
 なので、みんな!
 セレインさんのブリーダーっぷりを期待して、なんか色んな神様にお祈りしておこう!」

『かの有名な、
 『サンダーストロンガー姫』
 とかに祈るのもいいかもね?』


※サンダーストロンガー姫:魔術士オーフェンに登場した謎の姫。
       ちなみにこの名前を出したのは、最狂執事キース氏。


「そんなミラクルな名前の姫様はいいですからw
 まぁ、期待しないで待っててくださいなー。

 ノシ」




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名無し1ツアーと、倉庫整理

セレ「ログインする直前にマスター達が名無しに行ったという話をログイン直後に聞いたので、合流して名無しツアー!」

エル『あそこは経験値が美味しいからね。』

「いえ、今回はWIZ職がいなかったので1でしたw
 マスターのダンサー(腰をクネクネ踊りつつ敵に矢をぶっ放す)
 マスターのハイプリ
 慧音さんのスナイパー(絶対に敵に回したくない殲滅力)
 凪さんのアサシン(大量に石を拾って投げつけつつ、前衛をこなす)
 私のアサクロ(ナイフ投げと、たまに二刀ASPD190)

 ちなみに、マスターのハイプリは少しした所で合流したウェルさんとチェンジー。
 その場を見た感じだと、交代したというよりも、ウェルさんが準備終わるまでの間だけマスターが2PCで補ってた感じなのかな?」

『ふむ。
 SP切れたりしたんじゃないのウルク?
 あの子、SP低いわよね、まぁ他職に比べたら高いんでしょうけど?』

「切れてましたねー。
 でも、殲滅重視な効率狩りって訳でもなかったので大丈夫ですb

 マスターも言ってましたけど、
 『こういう、死の危険が無いまったりした狩りは久々だ』
 って意見には同意!
 アビスにしろ名無し3にしろ棚にしろ生体にしろ、ちょっとの油断で決壊する狩場ですしねー。」

『まぁ、セレは騎士団とかで安全な狩りをしてたから実感薄いんじゃないの?
 深遠で南無ってたけど…。』

「ま、ペアよりも多い人数での狩りに関しては久々ですしw

 で、ヘルプードルカードってのが出ましてね?
 何やらもう雰囲気だけゴミカードだと思ってたんですけど、予想以上に高額な商品でしてね!
 最終的には、一人当たり1Mちょっとの収入にっ!」

『おお…。』

「次いで、倉庫整理。
 現在、
 ・アンフロエベシ
 ・モリガンのマント
 ・ネクロc
 ・スコーピオンc
 ・オークレディーc
 等を露店に並べてる状態です。」

『あれ?
 エベシは俺Gの人に売るんじゃなかったの?』

「その予定だったんですけども、どうやら他の高額商品を買ってしまってお金が無いとの事でしてねw
 まぁ連絡手段もGチャットくらいしかないので、仕方ないですb」

『あー、なるほどね…。
 何を買ったんだって?』

「や、それはGvに絡むかもしれないので言わないでおきますw
 とりあえず、
 『全く着目してなかったけど、効果を調べてみたら私も欲しくなった』
 とだけw」

『メギンとか?』

「メギン買うお金があるなら、アンフロエベシくらいはもう金額的に誤差の範囲かとw」

『ま、そうでしょうね。』

「現状で所持金が20Mくらいになったので、あとはもうエベシが売れるのを待つ限り?
 高額商品なので、売れるまでに時間が掛かるのを覚悟してます…!」

『ま、衝動買いできる金額じゃないわね、一般人には。』

「ですw

 しゃー、これくらいかな?
 帰宅したら露店を見て、売れてる事を期待してますb」

『ん。』

「それでは、またねっ!
 明日の仕事が終わったら土日です、遊ぶ予定だけど学校も今度は行けるはず!

 ノシ」




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騎士団で深遠様をはったおす、暗殺者と聖職者コンビ

セレ「昨晩はプリさんをゲットする事に成功しましたので、騎士団に行ってきましたよ!」

エル『最近はよく行ってるわね?』

「やっぱりエルニウムがおいしいですしね♪

 料理もむしゃむしゃ食べつつのブルジョワ狩りです!
 SP回復アイテムだって持って行っちゃったんだぜ!
 カボシャパイ23個バンザイ!」

『…個数的に、倉庫に余ってたのを持っていっただけっぽいわね…。』

「いぐざくとりぃ!(その通りでございます)

 拾ったプリさん皆に言われる
 『物理SBrって強いね!』
 という言葉が嬉しい限りです、もっと増えろ物理SBr型の人!

 最近では、
 『深遠すらも一撃とは!』
 とかも言われますね、料理でドーピングしてるけどw」

『まぁ、SBrに関しては安定重視のINT型が主流だしねぇ…。』

「狩りのほとんどがソロな私は、物理型でないとやってられませんw
 錐を持ってないと性能を活かしきれないって点はマイナスですけど、今の状況だと錐もそんなに高級じゃないですしね。」

『高級品である事には違い無いけど、実装直後に比べたら安くなったしね?』

「んむw

 でも、その『今の錐』と同じ位の値段になるバシリウムを購入するのがえらく困難です…。
 まぁ、それもあって騎士団に行ってるんですけどね?
 死亡率が低くて、一発が大きい狩場っていうとあそこくらいしかw」

『まぁ、確かに…。』

「その甲斐もあって、昨晩は2人で10個のエルニウムげっと!
 1人5個という今までのトップ5に入るくらいの収入です♪」

『アリスcとか深遠cが出たら、すぐにバシリウム買えそうね?』

「でも昨晩露店を見てたんですけど、バシリウム売ってる露店が一個も無かったんですよね…。
 もしかして、高くなる前兆ですか…?」

『なんともいえないわね…。
 でも、そんなに急激に上がるようなパッチなんて無かったはずだし、とりあえずお金集めておけばいいんじゃない?』

「まぁお金稼ぎは続けますけど…。
 考えても仕方ないですね、まぁがんばりますb」

『ん。』

「さて、アサクロはなんとか84%まで上がりました!
 騎士団だと経験値はあんまり美味しくないから成長がかなりスローペースになってしまいますが、お金が入ってくるからまぁヨシとしますw」

『アビス辺りにいければ早いんだけどねぇ。』

「厳しいですね、毒瓶的に…。」

『現状だと、毒瓶は何本?』

「倉庫に、2本…。」

『……。』

「時間にすると、フルで2分…。
 狩りにならないw」

『まぁ、現状のアビスでも、2分だと10匹が関の山ね…。』

「ハエ運が悪かったら5匹も怪しいですけどね…。
 ま、ペアで騎士団・氷3。
 ソロなら亀地下かスリッパあたり。
 PTならどこでも、ってな感じで進めていきますよー。」

『ん。』

「うっし、これくらいかな?
 ちょっとカート整理をする関係で色々な物を露店で販売中!
 就寝放置露店出して、ワクワクしながら朝方見たら、
 『通信がキャンセルされました』
 の悪夢…!」

『またなんだ…。』

「夜とは相性が悪いのかも、うちのパソコンっていうかネット環境…?」

『詳しくないから、原因もよく分からないしね…。』

「停電でも起きてルーター止まったのかな?」

『いや、停電来てたら、そもそもカソコンが落ちてるんじゃ…。』

「あ、そか。」

『アホかアンタ…。』

「えー、まぁ原因不明です。
 きっと宇宙人か何かが私のパソコンに何かしらのトラップを仕掛けたに違いありません!
 たぶん、私の余命とか残り200年切ってます。」

『まだ200年くらいならいけるんじゃないの、セレなら?』

「……冗談だったのに、なんだか良く分からないマジレスが…!
 200年も生きられないですよ、たぶん!」

『なんか、セレって、生きてても死んでても同じ勢いで生活してそうなのよね、空気読めないから。』

「ちょー空気読むヨ!
 PTメンバーが死にまくってテレポとかしてる時にナンパを受けて、
 『私は安く無いわよ?』
 とkアヘン時する位に空気読んでますb」

『…そっか。』

「うし、今日はこれくらいにしておく!

 で、俺Gのとある方(ゴッド・ロリの略だと思われる人)がアンフロエベシを探してるとの事なので、そちらに売るかも?
 という訳で、RMCの方は下げましたー。

 知らせてくれた俺Gの皆さん、サンクス☆」

『ていうか、Gの皆が知ってる内容なのにセレが知らないってのが、空気読めないというか空気を読ませてもらえないというか…。』

「きっと恥ずかしがり屋さんばっかりで、私に話しかけられなかったんですね!
 そうじゃなかったら、世界の七不思議のうちのひとつですよ。」

『安くなったわね、七不思議…。』

「うっしゃ、ここまで!
 皆、風邪とか引くんじゃないゾ!」



PS:数々の伝説を打ち立てたネットラジオ、『うたわれるものらじお』
   続編と言えるような言えないようなものが4/16(木)から開始します。
   エルルゥの小部屋(@音泉
   興味のある人は、喜び勇んで聞こう!
   そして、メールも送っちゃおう!





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今後の予定(もちろんROのダヨ)

セレ「お花見中にブラさんに色々な話を聞きまして、今後の動きが固まって来ましたヨ?」

エル『ん? どの子を育てるかとか?』

「です!

 まずはアサクロ、とりあえず95までもうちょっとなので、育ててしまおうと思います。
 95になるまではアサクロオンライン!
 支援さんを拾えたら、騎士団か氷3にペア狩りに行きます。
 支援さんを拾えなかったら、ソロで亀地下とかその辺りに行く予定。」

『まぁ、安全ね、どこも。』

「稀に深遠様にやられますけど、なんとかなるでしょう!

 で、アサクロが95になりましたらとりあえずアサクロは一旦止めます。
 そしてぬくもりを育てる作業にっ!」

『ふむ。』

「オデン臨時とかにもぐりこめたら万々歳ですけど、そうそううまう行かない気がします…。
 でもまぁ、基本的にソロ狩りができる子じゃないのでね?
 臨時を中心としたPT狩りに頼らざるを得ませんw」

『まぁ、ソロ狩りするのは金銭的にも大打撃ね…。』

「んむw
 育成はこれだけで課金期間が切れると思われますのでこれくらいでー。

 次に、買い物!

 どうやら装備だけでスタン耐性100を獲得できる時代になっていたようでしてねー。
 その為に、お金を貯める必要が出てまいりました。」

『あぁ、V鎧にダークバシリウムにスタラクタイトゴーレムcだっけ?
 今はどれも高いんじゃないかしらね…?』

「そこで、アンフロエベシを売却します!
 実際あの服、今使ってるのはGvの時のアサクロくらいですし、生体に行ったらもうアンフロエベシでも南無する時はしますw
 というか、生体の死因はほとんどが
 『アサクロDOPの突然涌き』
 『スナイパーDOPのシャープで一撃』
 等ですので、もう服なんてあんまり関係無い可能性が高いのでね!」

『まぁ、それでいいなら構わないけど…。』

「エベシ代でたぶんV鎧はなんとかなると思うんですけどね?
 頭が、なんとも…。」

『カードはそんなに高くない…というよりゴミcみたいな扱いねぇ…。
 高くても100Kもあれば買えるみたい。』

「ふむー。
 まぁ、単体だと中途半端なカードですし、仕方ないのかも?」

『ダークバシリウムが30Mくらいみたいね…。
 どうするの?』

「空き瓶…とか…?」

『時間かかりそうね…。』

「臨時でレアが出たらそれに越した事は無いんですけどねー。」

『オーディンの祝福が値上がりしてるみたいだから、少しは足しにもなるんじゃない?』

「かな?
 まぁ出てから考えますw
 取らぬ狸の皮算用って言いますしねー。」

『ま、そうね。』

「さて買い物計画、早速RMCにアンフロエベシの売却を書き込んでみたりw
 ちょっと高め設定にしてみたから、いきなり即売する事は無いと思いますけど、どうですかね?」

『まぁ露店動向を見ても、この値段だと売れ残るでしょうねぇ…。
 入札があったらラッキー、くらいに考えておけばいいんじゃない?』

「ですねー。

 続いて、バシリウムについて。
 +5を購入しないとスタン100にはならないかもしれないので、出来れば購入したい所。」

『スタンがVIT%で耐性になるんだったら、素VIT1+補正の2で、すでにスタン耐性3%なのかしらね?
 だとしたら、安全圏でも十分ではあるわよ?』

「む…。」

『ま、その辺りも考えてみなさいな?
 一応こっちでも調べてあげるから。』

「頼みますw

 さーて、これくらいかなー?
 昨晩はPCつけたにはつけたけどもログインしないで情報収集しか出来ませんでした…。
 ま、たまにはそんな日があってもいいよNE!

 集めてた情報は、モンスターブリーダー(ROの携帯アプリ)ですb
 チュンイーちゃんをペットにする為に、粉骨砕身!」

『今どうなってるの?』

「最初もポリンが、寿命でお亡くなりに…。
 ポリンなのに、ソウルブレイカーとか覚えてる不思議な子でした…。」

『ポリンがソウルブレイカー…?』

「既存のROのモンスターとはスキル関係は全く別物っぽいですw
 バッシュ、ラッシュアタック、ソニックブロー、セーフティーウォールなんかも覚えましたし。

 で、Wikiが出来てたので見てみたら、どうやら最初は植物の魂とかそんなのでもって合成しまくる方がいいらしくw
 早速やってみようと思います、いつか!」

『いつかなんだ…。』

「や、今は仕事中なのでねw

 では、今日はここまでー。
 皆、あったかくなって来たからって遅くまでおきてるんじゃないZO☆
 ノシ」



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オフ会はお花見だ!

セレ「久々のオフ会な気がします、どうもこんにちまー。」

エル『前回って、いつだったかしらね?』

「秋葉で白木さんと会ったのが最後かな…?
 どちらにしても、かなり前になっちゃいますね!
 何ヶ月かは最低でも経過してるかとー。」

『ふむ。』

「さて、実は今まで一度もお花見というイベントを経験した事が無かったセレインさんです、かなりワクワクでしたb」

『花を愛でるような神経は持ってないのに?』

「や、花は好きですよ…?
 花言葉だっていくらかは知ってますしね!」

『たとえばどの花?』

「トリカブトの花言葉が
 『騎士道』
 ってのとか、インパクトありますよねw」

『…なんとも、セレらしいチョイスね…。』


※注意※
 花言葉は花の色に寄って全く別物になる場合があるので、贈る際には注意!
 (例)赤いチューリップ→愛の告白
    白いチューリップ→失恋


「さてさて、朝10時に上野駅で待ち合わせをした私たち。

 ちなみに今回のメンツは
 ・白木さん
 ・ブラさん
 ・ポコさん
 ・斬さん
 ・トロイさん
 ・セレインさん(すごいミスやらかした)
 の6人!」

『……何をしでかしたのよ…?』

「えー、なんといいますか…。

 とりあえず、朝っぱらから、色々と準備してたら用事が舞い込んで着ましてね?
 それの処理(といっても電話かける程度なんだけど)にやたらと時間をとられ、出発したのが10時…。」

『…集合が10時で、出発が10時だったの…?
 行くまでに、軽く1時間はかかるのに…?』

「そこはもう、簡便して下さい…。
 急いだんですけど、なんとも…。」

『ふむ…。』

「で、ここでミス!」

『…それがミスじゃなかったんだ?
 他にも何かやらかしたんだ?』

「えー、これはちょっと難しい話になるからアレなんですけど、端的に言ってみようと思います…。

 えー、サイフを忘れました…。」

『…………。』

「いつもはカバンに入れっぱなしだったので、油断しました…。
 前日に出かける用事があって、その時に出した状態だったのを忘れてました…。」

『…お金はどうしたのよ?』

「ポコさんから借りました!
 次のオフ会で、返します!
 金額は2050円!
 私は忘れない、きっと!」

『忘れそうね…。
 まぁ、私も覚えておくけど。』

「お願いしますw

 さて、とりあえず失態話はこれくらいにして、本題のお花見に関して!」

『ん。』

「いやー、上野公園って初めて行きましたけど、人が多いですねー。」

『ていうか、1年で一番ヒトが多い時期でしょ、桜の季節って。』

「それもそっか…。

 で、ヒトが多いのもそうですけど、桜が満開!
 前日に雨が降ってたからちょっと心配だったんですけど、いいですね、桜!
 ジャパンイズ桜フォーエバーー!」

『セレさぁ、英語っていうか英単語を使わないようにした方がいいわよ…?
 アホ丸出し。』

「え?
 まじで?
 でもへこたれない!

 えー、風で桜吹雪ってのも風流で良いですね、初体験ヒャッホゥ!
 おしゃべりしながらのお酒&おつまみもイイデスネ!

 特に良かったのが、やっぱり
 『わさび鉄火』
 ですね!」

『あぁ、あの伝説の…。』


※わさび鉄火
  白木さんがオフ会でよく持ってくる劇物系おかき。
  食べている最中と食べた直後に鼻から息を吐くと涙が出る事間違い無し!
  お菓子とは思えない程のわさびスパークリングでオフ会を彩る魅惑の商品。


「ババ抜きで負けたヒトが食べるとかそんなルールでやってましたw
 トランプを持っていったセレインさんグッジョブb」

『あぁ、セレにしては気が利いてるわねぇ。』

「ちなみに2セットもって行きました!」

『…その用意が出来て、なんで財布を…。』

「言わにゃいでくだしゃい…。

 で、昼過ぎの3時頃までそこで楽しんで、一旦退却。
 秋葉に繰り出し、カラオケ!」

『セレは何歌ったの?
 割とまともな歌である事を祈ってるんだけど。』

「最初は何だったかなぁ…。
 プリンセスブライド?」

『…トップバッターがエロゲーソング…。』

「いや、なんか好きなんですこの歌…。
 なんかね、
 『ちょっとした早口言葉みたいなもの』
 『割とノリが良い曲』
 そんなのが大好きな私のポイントを見事に突いた歌なのですよー。

 まぁ、聞いてみて!」

『…といいつつ、ニコニコのアドレスを張ろうと思ってもめんどくさくなったセレイン。』

「いやー、自分で調べるのも大事だと思うんですよね私。

 あ、個人的に気になってる歌は、青春禁止令。」


※青春禁止令
  18禁ゲーム『PrincessParty』テーマソング。
  まだ発売されてから1ヶ月経ってないヨ!





『…また…エロゲー…。』

「なんていうかね、聞いてもらったら分かると思うんですけどね?
 この早口具合が私のお気に入りw

 でも、私はこれを歌いこなす自信が無い…!
 これを歌えるのは、凪さんくらいなもんじゃないかと…。」


※凪さん
   RO内ではオートスペルメガンテ大魔王として有名な凪さんですが、
  カラオケではすさまじい早口ソングとして知られる数々の歌を苦も無く歌い上げる喉を持つ。
   夏はマシンガンを完璧に歌うヒト、凪さん以外に見た事ありません…!


『これは、確かに早口ね…。
 しかもセレ好みの電波系の歌詞ね…。』

「これくらいはまぁ、私的には普通ですよ?」

『へぇ…。
 『スク水破いたあなたはドスケベ』
 『ブルマを脱がして燃やせばいいの』
 『縞パン紐パンフライパン、ネコ缶サバ缶アルミ缶』

 これが、セレの普通かぁ…。』

「縞模様の下着をはく事はあるかもしれないからね!
 持ってないけどね!

 紐パンって、ふんどしの事ですか?」

『紐パンってのは、あれよ。
 電灯の紐にシャドーボクシングをするやつの通称。

 『俺さー、昨日の夜は紐パンで1時間ハッスルしちったw』

 とか女友達に言ってみなさいな?』

「爆薬の臭いがするぜ…!
 同窓会とかに呼んでもらえなくなるフラグなきがする!」

『まぁ、両サイドが紐になってるパンツの事だと思うわよ?
 私はパンツレス法をしっかり守ってるからはいてないけど。』

「なんという設定www
 ていうか、パンツレス法って…?」

『PL法の正式名称。』

「社会で習う法が、まさかパンツレス法だったとは…!」


※元ネタ・・・涼宮ハルヒの憂鬱 SOS団ラジオ支部


「さて、パンツはいてるはいてないの話は止めましてー。

 とりあえず今日はそろそろ帰宅しようかと思いますw
 財布は無事に発見されましたので、ポコさんに渡すお金をヒミツの場所にしまって保管しておきますb」

『エロ本の間?』

「そうそう、たまに妹に採られたりしt・・・・無いよそんな事!
 普通に、宝箱だよ!」

『いや、普通は宝箱なんて部屋には無い。』

「誕生日にもらったのさ!
 私の趣味をよく理解してらっしゃるw」

『まぁ、好きでしょうけど。』

「男の子は、銃とかナイフとかの武器っぽい物にも興味深々ですけど、宝箱とか宝の地図とかのロマンアイテムにも目が無いんだぜ!」

『そんなもんかぁ…。』

「んむw

 ほいじゃ、今日はここまでー。
 昨晩のGvは、惜しいところで割られて負けちゃいましたw
 ただ、ナイフ投げのヒットストップはかなり優秀なのが分かりましたので、続行しようと思いますb

 ではでは~。
 ノシ」




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忙しいっていうか、急な仕事を夕方過ぎにいれないでクダサイ!

セレ「今日も~いつ~もの睡眠不足♪ 頭が二つになっちゃうよ♪」

エル『二つにしてあげようか、物理的に?』

「勘弁して下さいw」

『ていうか、また徹夜なの?』

「だって、急ぎの仕事なんですもの…。」

『どれくらいの急ぎ?』

「明日、っていうか今日の朝の打ち合わせに所長が持っていく図面ですー。
 ちなみに所長は9時に事務所を出発するので、その前に一度目を通してもらわないといけないというw」

『……ガンバレ…。』

「ていうかね、是正工事多すぎ!
 ちょっと前からやってて現在進行中の物件もあるのに、また追加ですよ…。

 皆、増築とか改築とかする時には、ちゃんと設計事務所に頼んで下さいお願いします…。
 なんか、法規を完全スルーな工務店がチラホラと…orz」

『そういう工務店が、セレの仕事を増やしてるわけか…。』

「でしゅ…。」

『で、終わりそうなの?』

「一応形には出来ましたねー。
 後はちょっと微調整する感じ?

 今回のこの物件、違法増築で建蔽率&容積率完全オーバー!
 もう、こんなのイヤですよ仕事内容…。」

『新築だったら面白いの?』

「ぶっちゃけちゃうと、手品の道具の図面書いてる時が一番楽しいですw
 建築士としてどうなんだって感じですけども、やっぱり趣味と実益が同居してるその仕事は大好きですb」

『まぁ、手品は多少はするしね、セレも。』

「私と初対面をした人には高確率で手品見せてるヨ!
 腕前は、期待したらダメだよ!」

『けっこう頻繁に失敗するしね?』

「ブレイクの位置がずれちゃったりとかね…。
 まぁ、練習しますw

 さて、今夜っていうか今日の夜…あ、今夜でいいのか。」

『…お疲れ様…。』

「えー、新入社員がいるので、その子の歓迎会を行いたいと思います!

 ちなみに彼、とらドラを見てるそうです。」

『…セレに続いて、オタク2号か…。』

「いや、そうじゃなくw
 どうやら友人に見ろと言って渡されたそうなw
 同人誌の存在を知らないので、たぶんオタクフレンドからの布教活動の対象になったんでしょうねー。」

『なるほど…。』

「ちょっと残念だぜ…。

 フェンリルサーバーでROしてる新入社員とか、入らないかなぁ…。」

『ROしてる人間に会える可能性が低いし、サーバーだって今は20個くらいあるでしょ?
 無理な相談じゃないかしらね?』

「ま、あったらいいなってことでw

 さて、なにやら最近はコメントに
 『○○○したら5万円もらえたwww』
 系の書き込みが増えてます。

 一応コメント欄はチェックしてそういうのは削除してますけど、もしも間違って表示されてるようでしら教えて下さいなー。
 お礼はしますよ、体で!」

『男が言うな。』

「じゃ、エル姉が体で!」

『それなら構わないわよ?』

「…いいんだ…?」

『ちょっと試してみたい技があってねー。』

「エロい技ですか!」

『エロい技ねー。』

「信じられないな…。

 どんな技です?」

『相手の頭を胸で挟んで、その状態で相手の上半身を固定して。
 で、私が相手の廻りを一回転。』

「なんという転蓮華水平バージョン…!
 確実に相手が南無する…!

 ていうか全くエロが関係無いw」

『一回やってみたいのよねー。
 寝てる間にセレにやってみたけど、普通に一回転しちゃって拍子抜けだったし。』

「私で試さないで!!

 ていうかなんで生きてるんだ私!」

『もうセレはヒトじゃないのよきっと…。
 なんか、アメーバとかそういう類なのよ。』

「プランクトンジャナイヨ!

 まぁ転蓮華はともかくとして、まぁそんな訳なので一応気をつけてくださいw
 あと、ブログを自分で書いてるヒトも、そういうコメントには気をつけてくださいねー。」

『ん。』

「さて、書く事が無い。
 というわけで、今日の更新ここまでー。
 夜は歓迎会をするので、遅くなるかもしれませんw
 というか、確実に遅くなると思われます。

 皆、セレインさんに会えないからって泣くんじゃないゾ☆ミ」

『きんもーーーーーーーーっ!!!!!』

「ビックリマーク付けすぎ!」




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ROできなかったから、エイプリルフールを振り返ろう!

■去年と今年のエイプリルフールネタで、ここにかかれている物はおそらく保存してあります■
      ■『見せて欲しい』という方は、メッセとかで話しかけてみようか!■

セレ「帰宅したら25時だったので、大事をとってすぐ寝る事にしました昨晩…。
 私に会えなくて泣いた人とか何万人いたんだろうね!」

『皆無だと思うわ、そんな変態…。』

「さて!
 去年のこの時期に、来年こそは何かしてかしてやろうと決めてたんですけど、結局何も準備できませんでした…。」

『サーバーを借りて何かするってのも考えてたのにねぇ…。』

「じっくりと練ってからやってみようと思いますw

 さてさて、様々な企業がノリノリで嘘記事を並び立てるエイプリルフール!
 何か面白いのとかありました?」

『そうねぇ…。
 いつものことだけど、タイプムーンのエイプリルフールへの作りこみの頑張りは異状ね…。

 去年もすごかったけどね…。』


去年のType-Moon
去年のTMの頑張り

今年のType-Moon
今年のTMの頑張り


「少し分かりづらかったですけど、ページ数なら去年に匹敵してましたねー。
 女囚サクラの専用ページがあったり、戦車男の専用ページがあったり…。」


戦車男・イントロダクション
戦車男イントロダクション


「まぁ、ネットの世界でもまれてる皆さんなので、きっと全部見つけたでしょう!
 ていうか、私も全部見たかどうかは分からないんだぜw」

『まぁ、正解とかどこにも書いてないしねぇ…。』

「で、個人的に面白いと思った他の場所の記事の軽いキャプチャ画面をいくつか並べてみようかな!」


●10周年を迎え、『農業法人ニトロプラス』として生まれ変わった!
農業法人ニトロプラス

よくある質問欄に、
Q『遺伝子組み換ですか?
A『バンバンっす!』
とあるくらいに安心できる企業です。』


●ついに宇宙をナビゲート! MAPLUS-GALAXY発売決定!
MAPLUS-GALAXY

※残念ながら、射手座周辺地域は星間紛争終結後に立ち入り禁止区域になってしまった関係で地図データを掲載していないとの事。


アパマンショップの新たな戦略『父母付き物件』販売開始!
アパマンショップ『父母付き物件』

オプションで、祖父・祖母・兄・姉・弟・妹も追加可能です。
他にも、ひとり立ちしたい犬猫の為の『犬猫専用物件』
お城に住んでみたい方の為の『キャッスル物件』等を取り揃えての提案内容!
兄と姉が欲しいです!!!


PrincessParty公式ページを、攻略対象から外れてしまったロリ教師が占拠
PrincessPartyページを先生が占拠

ニコニコ動画にゲーム紹介動画(公式)があるので、見てみるといいかもですb


メイド喫茶メイリッシュ、新たな挑戦は『メイリッ署』に!
メイド喫茶メイリッ署

狙ってる客層が読めないんだぜ…!


●オンラインクローゼットが機能拡張、『ダサいご主人保管を1日290円で!』
ご主人、保管します
※会社の名前が分からなく…!


●我らがガンホー。家電販売を開始! その名も『らぐな録』!
ガンホー、家電販売開始
※見落としがちだけど、寸法等のスペックがぶっ飛んでました。
 見落とした人多いかと思ったので、掲載。

寸法
約300m(W)×約200m(D)×約50m(H)
稼働時間
2009年4月1日 0:00~23:59(連続稼働時間 24時間)くらいかな
対応OS
Windows2000&XP&Vista風なOS
メディア
VHS、ハードディスク(いずれも別売)が使えたらいいね
出力
「ラグナロクオンライン」(Urdrワールドを含む全ワールド)
入力
「ラグナロクオンライン」(Urdrワールドを含む全ワールド)
パワー
単三電池6000本
保証期間
動いているあいだ有効

でかっ!
幅300メートル、奥行き200メートル、高さ50メートルの家電www
ていうか保障期間が全くの無意味w



「これくらいかなー?
 何分仕事中に集めた情報なので、なんとも物足りない感が…。」

『いや、仕事中に集めるな…。
 まぁ、今回はいいけど、集めたのわたしだし。』

「えぇ!
 私はずっと仕事してたんだもんね!
 エル姉のハッキング能力万歳w」

『上にも書いてあるけど、今年の4月馬鹿に関しては、とりあえずここに書いてあるやつはあらかた保存してあるから、行ってくれたら渡せるかもよ?』

「ちなみにエル姉形式なので、全部拡張子はtxtになってます。
 画像ももちろんtxtです。」

『ちなみにサイズを書くと、
 タイプムーンでも10M弱だから、大したサイズにはならないはず。』

「ふむふむ…。
 ま、見たかったら言ってくださいって事でw

 ほいじゃ、今日はここまでー。
 今日は早く帰れたらいいね!
 ノシ」



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エイドレスタワーに行ったらすぐ死んだ

セレ「エンドレスタワーが、ついに実装されましたねー。」

エル『存在は知ってたの?』

「いえ、昨晩知りました。」

『………。』

「で、話を聞いてみましてね?
 どうやら、11階に私の部屋があるらしいんですよw」

『へー。
 チュンイーとかムナックとかヤファとかゲンダークがひしめいてるのかしらね?』

「ヤファがひしめいてたら胴考えても死亡フラグw

 ていかフェンダークって…!」


※フェンダーク
   通称『肉ダルマ』
   見た目は、ものすごく筋肉質にしたジェイソン(チェーンソーの映画のアレ)


『まぁ冗談はともかくとして…。
 行ってみたんだ?』

「んむ!
 みんなが潜ってたみたいですけど、私も行きたくてw
 幸い、マスター(ダンサー)とくらげさん(ハイプリ)が一緒に来てくれました♪
 ふふ、余裕ですよw」

『タイトル見た感じだと、序盤で南無ったっぽいんだけど…。』

「いやー、MVPがいるって話は聞いてたんですけど、まさか5階のエドガにやられるとは…。」

『うわ…。』

「くらげさんに壁をしてもらって、遠距離攻撃で沈めようと思ってたんですけど、足元に焚き火出されてヒットストップで動けなかったくらげさんが南無…!
 ついで、敵集団から逃げてみたらそっちにモンスターハウスがあって私南無w
 支援も大砲もいなくなったマスターが奮戦するも、MVPの怒涛の攻撃で倒れたのかな?
 マスターは画面から外だったので、私には死因は分かりませんでしたー。」

『あっさり死んだ訳か…。』

「次回はもう少し人数を集めて行こうと思います…。」

『ん、そうなさいな。』

「さて、携帯アプリのペット育成をスタートしました!
 今はポリンしかいませんw
 ポリン可愛いよポリン…!」

『ムナックとか作れるの?』

「作れなかったらやってないですね!!!」

『……そっか。』

「まぁこれに関しても別カテゴリかな?
 でも、RODSのカテゴリも全く更新してない状況ですしね…。」

『ていうか、最近RODSってやってるの?』

「スパロボKが、発売になったんですよ。」

『OK、分かった。』

「原作知らない作品ばっかりw
 ていうか、もうマジンガー系はおなか一杯です。

 今回のKには、マジンガーはいますけど、ゲッターとかコンバトラーがいないから、割とスッキリですw
 ファフナーが出てくるらしいので、期待してますb」

『原作、見たんだっけ?』

「一応は見ましたねー。
 キャラの名前、覚えてないけど…。」

『主人公くらいは覚えてるでしょ、さすがに。』

「……山田?」

『誰それ…。
 主人公の名前すらも忘却の彼方って、なんていうか、セレらしいわね…。』

「褒められたw

 ま、とりあえずこんなとこで今日はおしまいー。
 今週の日曜日はお花見をしたいと思います、オフ会です!」

『メンツは?』

「ほぼいつも通り…?
 ただ、斬さんと紫苑さんが来れるって利いたかな?
 私も、シルクハットがまぶしい紳士からの又聞き状態なのでなんとも…。」

『凪とか呼んだらいいんじゃないの?』

「バッチリ仕事だそうでしてね…。
 駅に行ったら会えるかもしれませんけど、迷惑掛けるわけにも行きませんしね!」

『ふーん。』

「うし、仕事するかー。
 今さっき仕事で書類を3箇所に届けてきた所なので、ちょっと小休止しつつの執筆でした!
 そしてエイプリルフールなのにそれっぽい記事皆無なのでした!
 来年は…来年こそは…!

 ではではー。
 ノシ」




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セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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