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アリ地獄と執事

セレ「寝癖で頭がボンバーヘーーーッド!」

エル『髪を乾かさないで寝るから…。』

「へっ、野郎にはドライヤーなんか不要なのです!
 ドライヤーが必要な男ってのは、色男だけです!」

『…セレみたいなタイプは、男性でも稀でしょうね…。
 でなかったらわたし、男に絶望だわ…。
 セレは既に絶望とか通り越してメガ絶望だけどね?』

「ヒドイ…。

 えー、昨晩は帰宅した直後に忍者亀カード売りのRMCの件を終了させました。
 24時頃にログインするつもりが、会社を出たのが24時という…。」

『お疲れ様…。』

「うぅ、担当さんに電話してみても、電波届かない電源入ってないで通じないし、何故か。」

『いや、理由はそのままその通りじゃないの?』

「でも、番号は
 03-○○○○-○○○○
 なんですよ?

 私の中ではこの番号、東京都内の固定電話なんですけど…。」

『…確かに、固定電話ね…。』

「電源が入ってないってナニサ?
 電源もですけど、電波が届かないってナニサ?
 無線じゃないでしょ…?」

『さぁ?
 わたし達が知らない間に、03番号の携帯が出てたんじゃないの?』

「そっかぁ…。
 最近の技術の進歩は恐ろしく早いですしねぇ。
 ちょっと前まで、白黒テレビだったのにね?」

『ねぇセレ、あんたいつの人間?』

「さて、昨晩は遅かったのもあってソロで聖地に行ってましたw
 聖地、そう、アリ地獄です。」

『飽きないわねぇ…。
 まぁ、危険ゼロでお金になるって点はいいんだけど。』

「とりあえず昨晩は青箱1個出たので終了、就寝ー。」

『こないだ伝えた亀地下は行かないの?
 折角計算してあげたんだけど…。』

「料理にブレスにって使いまくりなので、ネカフェからつなぐ時にしようかと思ったり…。
 でも、考えてみたらネカフェからつなぐ時だったらもっといい場所ありそうw」

『謎空間『土』がいいかしらね、それなら。
 マヤパカードも一応狙えるしね、出るかどうかは別として。』

「んむw

 というわけで、今夜早く帰れたら1セットくらいやってみようかと思います、亀地下。
 スクロールがあったかだけが問題かな…。」

『ポイントあるから買ったら?
 携帯で買うのも手だけどね。』

「携帯ではなるべく買わないようにしてるんですよー。
 あれで癖になっちゃうと、なんだかバンバン買っちゃいそうで…。」

『まぁ、今ならSTR、AGI、INT、DEXの4種の料理は20個セットのが財布に入ってるしね?』


※ファン感謝祭の際に、ブラさんに頼んで買っておいてもらいましたw


「ですねw

 うし、今日は短いけどこれだけー。
 最近『黒執事』ってアニメを見てますけど、結構面白いかもしれません…。

 私、もしかしたら執事キャラが好きなのかもしれません!」

『セレが知ってる執事キャラっていたら…。
 ・ワタリ(DEATH NOTE)
 ・綾崎ハヤテ(ハヤテのごとく!)
 ・セバスチャン(黒執事)New
 ・キース=ロイヤル(魔術士オーフェン)
 ・ウィンフィールド(斬魔大聖デモンベイン)
 ・シュフラン(Fate/stay nightの二次創作、ルヴィア嬢の執事)

 これくらい?』

「ですかねー?
 覚えてないというか、パッと浮かばないだけで、もっといるかもしれませんが…。
 まぁ、最近は執事ブームが起きてるっぽいですしね、マンガもアニメも。
 あと、喫茶店も。」

『みたいねぇ…。
 アニメに出てくるみたいなカッコイイ執事を目当てに行くと残念な結果になるかもしれないけどね?
 いや、カッコイイヒトもいるんだろうけど、確率的に。』

「それは仕方ないですw
 ホストじゃないですしねー。」

『まぁ、それはともかく。
 とりあえずあれよ、ROの話無いんだったら、今日は更新終わりなさいな?
 もう、帰れないのが確定な位に忙しいんでしょ?』

「んむ…。

 ほいじゃ、皆良く眠りなさいね!
 私は寝ないで仕事っぽいけど、しっかり寝なさいよどちくしょう!

 ノシ」




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トール3は魔境でした

セレ「うぅ…、RMCで私が入札した、忍者亀売却のやつ、WIS下さってたみたいです…。
  狩りしてて全く思い至らなかったっ!」

エル『うわぁ…。』

「なので、今夜はちゃんと対応する!
 仕事で遅くなりそうだったら無理かもしれないですけど、少なくとも忘却はしないようにしますw

 さて、昨晩はそんなわけで狩りしてました。
 行き先は…トール火山!」

『二日連続?』

「ですねー。
 ただ、一昨日と違って今回は3階が主戦場でした!
 経験値の具合がかなりいい感じでしたけど、死亡率も比例して高かったです…。」

『狩りはどんな流れ?』

「まぁ、特に変わったことは無いですけどね?

 ちなみに私のトール行きの時の装備公開!」


頭上:ミストレスの王冠
頭中:レギンレイブの翼
頭下:ギャングスカーフ
 服:シーフクロースオブイフリート(パサナc)
 肩:モルフェウスのショール
 靴:足鎖
アクセ1:血塗られた鉄球
アクセ2:グローブオブパワー(マンティスc)

武器:☆2水海東剣、TAグラ、QHwナイフ、錐、中型裏切り(装備外し用)を持ち替え


『あそこの死亡率を考えると、四葉ロザリオとイミュンマフラの方がいいんじゃないの?』

「それも考えてたんですけど、ぶっちゃけ南無する時って10Kとか20Kとか食らっての即死な場合が多いので、20%とか5%だとあダメージが減っても変わらないのですよ・・・。
 なので、もう攻撃特化にw」

『なるほど…。』

「普段狩りをしてる1Fは、ほとんどカーサとの戦闘ですね。
 カーサ6割、インプ3割、残り(剣・弓・サラマンダ)が1割って割合ですかねー?」

『まぁ、それくらいかしらね?』

「で、昨晩行った3Fはかなり変わりますw
 固定してからは、

 カーサ3割、サラマンダ3割、残り4割(インプ・剣・弓・カホ)ってとこですw
 まぁ、ビョルグ(中ボス的存在)が沸かなければなんとかなった気もする壊滅のしかたでしたけど、その後も弓がわいたりサラマンダが沸いたりしてたので、結局は壊滅で終わってたのかもw」

『サラマンダー相手だとかなりのダメージが出せるけど、攻撃されると一気にやられちゃうだろうしねぇ、前衛以外は…。』

「ASPDも高いですしね、サラマンダ…。
 まぁ、それで終了でした。

 終わってからおしゃべりして、少し露店を回ってRO終了ー。
 白木さんとかなりしゃべってましたけど、箱で色々ありました…。」

『あけたの?』

「いえ、白木さんがあけました。
 結果は、なんていうか、言いようも無い、なんていうか、ガンバッテクダサイ…!」

『OK、分かった…。』

「さて、マミカードの入札ですけど、今夜取引してすぐに武器に刺して完成させる予定です。
 が!

 ブラさんから購入したsミラーシールドが全く見当たりません…orz
 別垢に持っていってしまったっぽいす、可能性が高いのはエロインがいる3垢かな?」

『今ならお金もあるし、いい盾に挿したら?
 V盾は流石に高すぎるけど、ストーンバックラーくらいなら買えるでしょ?』

「後の資産が心配なので、sミラーをなんとかして探します。」

『やっぱりMDEFかぁ…。
 まぁ、大事なのは分かるんだけどね。

 そういえば、MDEFといえば面白いわね。』

「おー?」

『えーとね…。

 ●極限MDEF
  +10フリッグのサークレット
  赤いメガネ
  オーディンの祝福オブレジストスペルパワー(ゴートカード)
  +10ゴルゴンのヴァルキリーシールド(シーカーカード)
  ウールスカーフオブレジストスペルパワー(河童カード)
  高級サンダルオブレジストスペルパワー(メガリスカード)
  メギンギョルド
  メギンギョルド

 これでね、MDEFが103。
 MDEF無視系の攻撃をされない限りは、魔法ではダメージを受けないキャラの完成。』

「うおわぁぁぁ…!

 すごいですけど、実現不可能っぽいです、特にメギン2個!
 +10V盾ってのも、なんていうか無理ですよ金額的にw」

『で、こっちが割と現実的なMDEF特化。』

 ●現実味のあるMDEF
  +7フリッグのサークレット
  赤いメガネ
  オーディンの祝福オブレジストスペルパワー(ゴートカード)
  +4ゴルゴンのヴァルキリーシールド(シーカーカード)
  ウールスカーフオブレジストスペルパワー(河童カード)
  高級サンダルオブレジストスペルパワー(メガリスカード)
  ロザリー
  ロザリー

 これで、MDEF93ね。』
  
「すっご…。」

『前まではここまで上がらなかったんだけど、一番大きいのはやっぱりシーカーカードかしらね?
 あれ一枚で、MDEF+10だから。』

「でかい…!
 この装備の状態で、レジストポーション飲んでたら、SGを無属性服でノーダメージで通過とかも出来そうですね!」

『相手の装備とINTにもよるでしょうけどね?
 でも、さすがにノーダメージは無理じゃないかしらね…。
 まぁ、一瞬で蒸発ってのだけはなんとか出来るようになったってだけ覚えておけばいいんじゃない?』

「ですねw

 さて、今日はここまでー。
 みんな、目指せ+10V盾!
 ノシ」



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マミーカード入札キターーー!

セレ「なんか、思ったよりもあっけなくマミーカード買取記事にレスが付いてましたねー…。」

エル『待ったあげくに買い取れない(入札ゼロ)ってのを避ける為に、開始額は少し高め設定にしてあるしね?』

「それはそうなんですけどねー?
 なんていうか、もっと悪戦苦闘するのを想定してたので拍子抜けと言いますかね…?」

『気持ちは分かるけど、その分の時間を別作業に当てられるんだからいいんじゃない?
 入札無かったら3Mに上げる予定だったんでしょ?』

「ですw
 まぁ入札入ってなによりです♪

 さて、昨晩。
 律Gメンバーでトールに行くことに!

 久々です。
 久々のトール火山です。」

『ソロじゃいけないもんね、あそこ。』

「無理ですねw
 死にに行くようなもんですw

 現に、ネカフェダンジョンの火の3Fで、インプ一体を相手にかなりの消耗を強いられましたしね?
 これがカーサとかサラマンダーになんてなったら、もうどうしようもありませんw」

『確かに…。』

「で、今回の狩り。
 総勢8人くらいでして、なかなか安定してたんじゃないかと思います。
 剣ガディが来てもなんとか対応できますし、サラマンダも2回くらいゴチソウサマしましたし。

 …一回、クリックミスで私が南無しましたけどね…。
 まぁ、これは自己責任だからなんともw
 廻りに被害が出なかったのが、不幸中の幸いです。」

『ふむ…。

 って事は、経験値は…。』

「あ、ジョブは増えましたw
 南無しまくりでしたけど、それでもジョブは上がりました♪
 ベースは、開始時を見てなかったのでなんとも…。」

『ふむ…。

 あ、経験値稼ぎに関してだけど、朗報あるけど聞きたい?』

「聞きたい聞きたい!」

『どうしよっかなー?』

「ええええええ?
 そのじらし方は、エル姉のキャラじゃない…。」

『うん、わたしもそう思った…。
 やっぱわたしは、セレを言葉責めして快感を感じるキャラ設定を活かさないとねぇ。』

「…いえ、そのキャラ設定は活かされると困ります…。
 ていうかそんなキャラ設定にした覚えねえええええ!?」

『お、いい絶叫。』

「…で、朗報ってなんです?」

『んーとね、セレのアサクロって、ステポイント余ってるでしょ?』

「んむ。」

『全部振ったら、素INT49になるでしょ?』

「なるのかな?
 試してないからなんともw」

『なるのよ。

 で、その状態で、STR、INT、DEX料理を食べる。
 追加で、ブレス10を掛ける。
 そうするとね?』

「ゴクリ…」

『亀地下1が、全部SBr一撃で落とせる。
 パーメット、フリーズ、ソリッド、ペスト、全部。』

「おおぅ…!
 ッてことは、それにミニデモシューズを合わせれば…!」

『あ、それ無理。
 靴は鉄球セット限定。
 ちなみにアクセ2種も鉄球としのび腰帯で埋まるから変更は無理。』

「…アウムドラ使いたかった…TT」

『ちなみに装備は、

 頭上:ミストレスの王冠
 頭中:悪魔の羽耳
 頭下:ギャングスカーフ
 右手:+4錐
 左手:QHwナイフ(チャッキー4枚) ⇔ 月光剣(SP対策)
  服:エキストラ忍者スーツ(ピッキc差)
  肩:何でもいいけど、SP対策にモルフェがいい
  靴:足鎖
 アクセ1:血塗られた鉄球 ⇔ テレクリ(地下に行くまで)
 アクセ2:忍の腰帯』

「右手が☆3海東だとどうなります?」

『それだと、ソリッドが倒しきれないわね…。
 あと少しではあるんだけど、そこが埋まらないのよねー。』

「ふむふむ…。
 まぁ、持ち替えするからそんなに大した問題にもなりませんしねw

 ほいじゃ、今日はそっち行って見るかなー。」

『あとは何かあったっけ?』

「無いかな?
 まぁ、仕事も立て込んできて頭の中に入ってる味噌的な物がフィーバー状態なので、今日はおとなしく仕事一直線っ!」

『いつも一直線だったらいいのにね…。』

「あはっ、それ無理w」

『ダメ人間め…。』

「それじゃ、今日はここまでだしゃー。
 ノシ」



あぁ、もう少しで今月が終わってしまう…。

Gv用の武器考察+スパロボKに一言

セレ『なんだか何をしたのか記憶ばあいまいな土日です…。』

エル「いや、先週も記憶飛んでなかったっけセレ?」

「気のせいです。

 えー、土曜日は俺TUEEEの方々とG狩り。
 全員上納50での、Gレベル稼ぎ狩りを慣行!

 レベルは上がりませんでしたけど、全部で800Kくらいの上納だったのかな?
 400Kくらいから1.2Mくらいになってたはずなので。」

『…え、全員で?』

「んむ。」

『…少なくない?』

「そんな気がしてきました…。
 もしかしたら、12Mになってたのかも?
 あそこの数字、『,』が付いてないから読み難いんですよねー…。」

『まぁ、分からなくも無いけど…。

 どこいったの?』

「最初は火山2で、途中からゲフェニアですね。
 実はその前にラフさん(ハイWIZ)と臨時で募集した支援さん(ハイプリ?)のトリオでも行ってたのですよ。
 なので、ある程度勘が戻ってて良かったですw」

『ふむふむ…。』

「G狩りも特に問題なかったかな?
 アルシェピアース(だっけ?)ってな何かが出たみたいで、これが2Mくらいらしいです。
 G資金も少し増えて、万歳でしたね!」

『なるほどねぇ。
 名実共に、『ギルド狩り』だったのね。』

「んむ!

 で、日曜日。
 なんかボス狩りな流れにw
 ルシュナさんを中心に、あれよあれよと人数が増えてw
 最終的に、

 元祖DOP様(殲滅)
 怨霊武士(殲滅)
 亀将軍(殲滅)
 ドレイク船長(殲滅)
 ロードオブデス(対抗のチャンプにやられた)
 ダークロード(殲滅)

 が対戦した相手かな?」

『レアは?』

「マジックコートが出ましたよ…?
 スロットなんて実装されてない高級品です。」

『あとは?』

「……エ…エルニウムって、レアですよね…?」

『オーケー分かった、実りは無かったって事ね?

 ていうか、エルニウムって、ボス狩りしてるんだったらレアでもなんでもないでしょ…。』

「ですね…。
 カード、欲しかったのになぁ…。」

『ボスカードは、夢から覚めなさーい的なアイテムでしょ?
 セレが所有してるボスカードって何かあったっけ?』

「えーと、前にキャットナインテイル持ってたヨ!
 あと、ジルタス持ってるよ、無駄に+7バックラー。」

『…あぁ、製造用に買ったわねぇ、ずいぶん前の高い時に…。』

「えぇ、7Mだか10Mだかした記憶が…。
 今だったら、もっと安いんですけどね、調べてないけどたぶんそうですよね…。」

『痛手だけど、まぁいいわ…。
 オンラインゲームだから、相場が変動するのは当たり前だし。

 それより、まともに有効活用できてない事の方が問題ね。』

「いっそ売ってしまおうかとか思うんですよね、ぶっちゃけ…。」

『いいんじゃない?
 もう製造する事もそうそう無いでしょ?』

「ですね…。
 まぁ、売る時はまとめて売ろうかと思いますw
 RMC活用しまくりだなぁ私w」

『あ、RMCといえば…。

 セレが
 『露店に全然並んでねーーーーー!』
 って寝言言ってたから、買取スレッド作っといたわよ?
 まだ入札無いけど。』

「お、ありりー。」

『お金稼ぎもどうにかしないといけないわね…。
 今は上納期間みたいだからアサクロは経験値優先でしょ?
 マミーを自力で出す事も考慮したら?』

「だって、マミーカードって、ドロップに実装されてないんだものー。
 あと、アイシラカードも実装されてないでしょ?」

『…まぁ、セレの運だとそうなるでしょうけど…。』

「まぁ、いいんです。
 お金はある程度は余裕作ったから、買取でいいんです。

 Gvの話にいきますよ!」

『はいはい。』

「本格的に、状態異常カードを探そうかと思います。
 狙いどころは、やっぱりスケルトンカードのスタンですかね?」

『いや、スタン狙うなら、サベージベベカードでしょ…?
 スケルトンはスタン2%で、サベージベベが5%よ?
 選択の余地すらないと思うんだけど。』

「…アレ?」

『どうせ、スタン=スケルトンって覚えてたんでしょ?

 セレってば頭がゆるいから、
 『スケルトン2枚差したダマスカス!
  ウハッ、きn(ピーーーー)!き(ピーーーー)!ダブルのk(ピーーーー)!』
 とか大騒ぎしてたでしょうし。

 …なんか、段々とピー音を入れるタイミングが早くなってるのが癪に障るわね…。』

「エロ姉との付き合いも長いですからね…!
 付けたくなかった、こんなスキルw」

『エロ姉って…?
 わたしはエロくないわよ?
 ただ、普通にそういう単語が口から出るだけよ?』

「いや、周りから見たら変わらないですから、それ…。」

『どうせセレにしか聞こえないんだし?

 ていうか考えてみたらわたしの事しらない人多いんじゃない?
 前のブログ(MSN)を欠かさず見てたヒトしか知らないでしょ、わたしの事?』

「かもw
 まぁ、それはそれでいいじゃないですか。
 今更説明ってのも、なんか、こっぱずかしいwww」

『…まぁ、それはそうでしょうねぇ…。

 ネットで検索して出てきたんだけど、
 『きっと君は来ない 一人きりのクリスマスイブ…
  とありますが、
  ボキみたいな彼女のいないキモかっこ悪い寂しいオヤジの心情を表現しているのですか?』
 だって。

 セレが立てたのこの記事?』

「違うよ!
 ていうか私はそこまで自分に絶望してないですよ!」

『家族以外とすごしたクリスマスイヴ、何年前?』

「覚えてないですけども…たぶん皆無?」

『楽しみよね、バレンt』

「Gvでは、メテオアサルトを敵のど真ん中で連射するのが割と効果的な事が判明しましたw
 なので、ちょっと状態異常カードを入手しようかと思ったのですよー。

 とりあえず、
 『サベージベベ』・・・スタン5%
 『ファミリアー』・・・暗闇5%
 『レクイエム』・・・混乱5%(?)
 『白連玉』・・・呪い5%
 『マリナ』・・・凍結5%
 『スネイク』・・・毒5%
 『メタルラ』・・・沈黙5%
 『プランクトン』・・・睡眠5%」

『このうち、敵集団を妨害するおに適してるのを選べばいいのよね?』

「ですねー。
 エル姉的にはどうです?」

『そうねぇ…。

 まずスタン。
 これはVIT型以外は割とかかるはずだから、いい手段じゃないかしらね?
 高VITでも、VIT100達成してるヒトはかなり少ないはずだし…。

 暗闇は微妙かも。
 大体こういう戦闘方法になるのってエンペルームだろうから、あんまり移動なんてしないし。
 それに、味方の後衛軍団は暗闇状態でも攻撃はくらっちゃうでしょ?

 混乱は、実装されてるのかしら…?
 それを知らないから、とりあえず除外ね。

 呪いも、なかなか優秀じゃないかしら?
 聖水を持ってきてるGv最高なヒトはそんなにいないだろうし…。
 あと、バーサークLKとかEDPSBアサクロなんかのダメージ源が現象するのはいい感じじゃないかしらね。

 凍結は、あんまり必要無いかも。
 これって、かかったとしても次のメテオで回復しちゃうわけでしょ?
 同じ理由で、睡眠もNG。

 毒は、効果薄いわね。
 毒になった時のデメリットって、DEF減少とHPの低下に、SP自然回復停止でしょ?
 SP自然回復なんて高が知れてるし、あんまり狙わなくていいかも。
 いざとなttらベナムナイフの方が毒化率高いし。

 沈黙は、優秀だと思うわよ?
 一番怖い、WIZの大魔法を防げるわけだしね。
 ただ、WIZ側としても一番怖い事だろうから万能薬とか持ってきてるでしょうけどね。』

「ふむ…。
 まとめると、エル姉的には、

 ・サベージベベ(スタン)
 ・白連玉(呪い)
 ・メタルラ(沈黙)

 の3種類が優秀そうって事です?」

『そうなるわねー。』

「他に何か優秀なカードありましたっけ?」

『メタリンとかどう?
 スキルで発動するのかどうかがネックになる気もするけど、Gvだと結構優秀じゃない?』


※メタリンカード・・・攻撃時、一定確率でストリップウェポンLv1


「なるほど、武器解除ですか…。」

『あと優秀そうなのは、

 ・シンブレイド(呪い)
 ・ブラッディティアーズ(範囲出血)
 ・ブリーズカード(出血5%)
 ・ドリルカタール(フルストリップ)
 ・野獣の爪(致命的な傷)
 ・インバーススケイル(ドラゴンフィアー)

 シンブレイドは攻撃速度上昇効果もあるから連射速度変わるかもしれないわね。
 ただ、短剣じゃないから、どっちが上かは分からないわね、ブラギの性能でも変わりそうだし…。

 ブラッディティアーズは、+9まで精錬したら出血範囲が11x11になるから、過剰もありかも。
 カードも2枚差せるから、ここにブリーズとか差して大量出血の血祭りなんてのもいいんじゃない?

 ドリルカタールは、HIT+30の上で、フルストリップ。
 値段は手ごろな500K程度

 野獣の爪は敵の回復妨害。
 +9でLv4(回復量40%減少)が発動するから、過剰がいいかも、嘘みたいに安いし。』

「血祭りとか…。

 まぁ、ブラッディティアーズ自体は安いみたいですし、試してみる価値はあるのかも…?
 ブリーズカードは、地味に高いな3Mですか…?」

『これは、ちょっと試しにくい値段ね…。』

「ですね…。」

『ブラッディティアーズは見かけたら買ってみて、誰かをPvに連れ込んで試してみたらいいんじゃない?』

「範囲攻撃で発動するかが最大のネックですしね…。」

『Pvで発動したら、Gvでも発動するのかしらね?』

「どうなんでしょうかね…。
 そこも確認しないと…。

 あー、これはブラさんとか、この頃連絡取ってなかったけど後輩の暴氏が詳しいかもw
 彼、たしかGvとかPvとかやってたはずですし。」

『ふむふむ…。』

「ま、とりあえず狩り以外の時間は買い物中心になるかな?

 さて、話し変わりまして、律Gに新しい風!
 犬っちが入団しました!」

『お、新人?』

「あい、RO自体初心者さんだそうですw
 まだ皆に敬語で話しかけてるみたいなので、早く打ち解けたらいいなー♪」

『セレは、打ち解けるの早かったんじゃない?』

「ていうか、序盤は敬語もあんまりつかってなかったかもしれません…。
 RO初めてっていうか、パソコンを使って誰かと同じ空間にいるっての自体が始めてだったので、なんていうか緊張しっぱなしだったかとw」

『あー、なるほど…。
 パソコンデビューって感じ?』

「かな?
 当時は2ちゃんねるとかも知らなかったですしねー。
 今も行かないですけどね、知ってるけどw」

『ふむ…。』

「なんか、あそこは反社会的というか、ダメ人間の巣窟みたいな印章が強くて好きになれません。」

『当たらずとも遠からずじゃない?

 …セレもダメ人間の一員だとは思うけど…。』

「それは考えないで下さいw

 で、まぁ彼を育てるのも兼ねて、年長PT(護衛&釣り)と犬っちPT(必死で殴る)の2PTでGDに行ってきました♪」

『あー、あそこ行くのって久々なんじゃない?』

「ですねー。
 殲滅担当が犬っち(50↓の剣士)と、マスターのアコ(レベル不明だけどたぶん殴り)でしたので割とゆっくり進行?
 色々楽しい狩りでしたねー。」

『ふむ、良かったじゃない?』

「家が近かったらいいなぁ…。
 そしたら、オフ会に新しい風が…!」

『まだ探してたんだ、新しい風…。』

「永久に募集中です。

 よっしゃ、ROの話おしまい!
 続きまして、スパロボの新しいヤツ、
 『スーパーロボット対戦K』」

『あ、またDSで出るんだ?』

「んむ。
 でね、出演陣に一言だけ言って終わりにします、今日の更新。」

『ふむ…、なに?』

「ぶっちゃけもうマジンガー系いりません、
 飽きました。
 マジンガー抜いて、デモンベイン入れてください。」


『うわぁ、心の声…。』

「それじゃ、今日はここまでー。
 ノシ」




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フレイヤ神殿での狩りに向けての下準備

セレ「装備とか料理とかの準備も、やっとこさあらかた完了しましたー。」

エル『結構苦戦してたみたいね?』

「まぁ、携帯サイトでROの料理のを買ったから、そのコードを入力するのが大変だっただけなんですけどね…。
 まさか、パスワードとかすっかり忘れてるとは思いもしませんでしたw」

『メモ帳に追加しときなさいな?』

「んむ、もうしときました!

 さてさて、でもとりあえずの実験ってな意味も篭ってるので、ブレスとかは40枚に留めてます。
 …とりあえずとか言ってますけど、どう考えても今まで一番枚数使ってる気がする…。」

『まぁ、使ってるわねぇ…。』

「これでまともに狩りにならなかったらどうしますかねぇ。
 どうしようも無いですけどw」

『だったら聞くんじゃないわよ。』

「あいw

 で、昨晩は溜まり場でウェルさんがいたから挨拶。
 返事が無かったから寝落ちしてるのかなーと思いつつ、例の入力作業をガンガン進めてましたw

 そしたら、いつの間にか返事されてて…。
 最後に一度挨拶しましたけどやっぱり居なかったようで、自分のタイミングの悪さに驚きです…。」

『いつもの事じゃないのよ?
 タイミングが悪いor空気が読めない。』

「空気は読んでる…つもりですよ?
 ただ、暗い雰囲気だったらあえて読んでない振りをして明るくしたりはしてる…んですか?」

『いや、そこで疑問系にされても困るわ…。
 まぁ、ぶっちゃけどうでもいいんだけどね?』

「超投げ槍w

 で、おしゃべりしてる最中にルーターか何かがダウンしたらしく、ネット全部がうんともすんとも言わなく…。
 なんとか復旧しようと思ったんですけど、眠気も手伝ってダウンです…。
 今日は復活してたらいいなぁ…。
 その前に、帰宅できるかが問題ですけど…。」

『なに、まだそんなに忙しいの?』

「忙しいです…。
 正直、目が回りますw

 割と小さいと思ってた3個目の物件が、どうやら小さいんじゃなくてでかすぎるから工事を3回に分けるんだと知った、今日のお昼…。
 ウッウッウマウマ~♪」

『うわ、セレがまた壊れた…。』

「なんか適当に、
 『500平米とか超えてたら大変だよな、良かった、たった300平米以下だw』
 とか思ってたら、アホですか、最終的には1000平米超えるんじゃないですかコレ!

 こ…こここっここ、こ殺す気ですか!?
 私を亡き者にしようという何者かの陰謀ですかコレ!」

『よく気付いたわね!』

「うぉい、身内か黒幕!
 私の平穏を返せーーー!」

『セレの平穏は永遠に未実装です。』

「ちょ・・・!」



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睡眠時間ってすばらしいですよね!

セレ「昨晩は、じっくりと休みました…。」

エル『ほんと、久しぶりじゃないのかしらね、あんなに寝たの…。
   って言っても、せいぜいが7時間だけど。』

「フフ…、私にしては眠りすぎな位な睡眠時間ですね!

 さて、昨晩はROしませんでした、遺憾ながら…。」

『体が資本だしね、人間。』

「で、PSPのガンダムvsガンダムをやってましたw
 あれ、面白いですねー。

 今は、全ユニットでアルティメットモードをクリアするのが目標ですw
 私は言いたい、フリーダムとかよりもキュベレイMk-2の方が使いやすいと!

 でもきっついきっつい…。
 ぶっちゃけ無理なんじゃないかと思うのは、GP02でクリアするのですね!
 射撃武器がマシンガンっぽいのしかなくて、ダメージ低いし…。
 くわえて、動きがこれでもかってくらいに遅いし…。
 最大の武器である核バズーカは撃つのに時間が掛かる上に見方が巻き込まれるし…。」

『そもそも、本当に核だったらあんな狭い範囲で納まるわけ無いんだけどね?
 凝縮型の限定水爆なのかしらね?』

「あんまり詳しくないんですよね、そっち方面…。
 まぁ、どの方面が得意なのかって聞かれても答えられないですけどね?」

『ダイオキシンの毒性って低いんじゃないかな、とかそんな記事書いたりしてるし…。』

「あれ…?
 それって私じゃなくてエル姉が話をしたんじゃなかったでしたっけ…?」

『いや、その頃はわたしはまだブログに登場してない。
 ほら、これ。』


ダイオキシンのこととか話してみたりw(@セレインさんの日記帳(元祖))


「あ、ホントだ…。
 分解温度とかの話がエル姉でしたっけ?」

『かしらね?
 まぁ、よく覚えてないけど…。』

「私も、さすがにそんなに前の事は覚えてません…。

 ま、雑学だって大事ですしね?
 そこから何か、人生で助かる事があるかもしれませんしね!」

『あるかしらね、ダイオキシンの拘束分解に必要な温度で助かる事なんて…。』

「いや、ダイオキシンでは無いかもしれないですけど、他ので、ね?
 『水1リットルは飲めないのに、ビール1リットルは簡単に飲めるのはなんで?』
 とかね!」

『あー、確かにそういうのは話の種にはなるかもね?』

「んむ!

 さて、今日は帰ったら何しようかと思ったんですけど、まぁ十中八九アサクロで狩りでしょうねー。
 場所とかは決めてませんけど、どこにするかなー?」

『無難に亀地下とか、もしくは支援と一緒に氷3とかじゃないの?
 あとは、スリッパとか…。』

「ですかねー…。
 アイシラカード狙いってのも考えてみたんですけど、微妙に倒しにくい相手がいますからねぇ…。」

『あそこ行くんだったら、セレだと、そうねぇ…。
 アイシラ狙いで2Fかしらね?

 右手は☆3海東剣で固定して、ブレスにSTR、INT、DEX料理使用。

 グレムリンは左手にQHw持って塩かければ一撃。
 ビホルダーはQHwで一撃。
 ヴァンベルクはQHwで一撃した後に400~1300削らないとダメみたいね。
 ホドレムリンは錐に持ち替えて塩付与で一撃。
 アイシラはQHwで一撃。
 シーカーはQHwで一撃した後に800~1600削らないとダメ。

 これが、セレの場合の最速の殲滅手段ね。』

「ふむ…。
 基本的にQHw装備で、持ち替え月光。
 他に、錐と自力アスペルシオが必要かぁ…。」

『まぁ、錐が必要になるのはホドレムリンだけで、このマップだと3匹しかいないから無視するって手もあるけどね。』

「少ない…w
 それなら、QHwに月光剣で行くかなー。
 塩が掛かってる間は持ち替え無しでいけば、SP消費もそんなに痛くないでしょうしねw」

『忍者スーツセットにしてるから、普通にやるよりは消費少ないしね。』

「ん。

 さて、それじゃ折角計算してもらったのでフレイヤに行くことにしようかな?
 塩スクロールは、確か前にどこかで入手していたような…。」

『どこかっていうか、間違いなくセレがポイントで買ったんだけどね。
 あれって、くじとかの景品では出たこと無いはずよ?』

「じゃ買ったのかもw

 まぁ、それで行ってみます。
 どうなるかな、どうなるかな♪」

『カード出たらいいわねぇ。』

「うぃ!

 では、ここまでー。
 明日金曜日、仕事終わったら土曜日は休み…のはず!

 ノシ」





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仕事→朝までネカフェ→仕事…。

セレ「仕事終わった時間が中途半端だったので、ネカフェにいってみましたw」

エル『…寝ろと、何度言えば…。』

「だって、行きたかったんだもん!」

『~だもんとか、セレが言うな、キモイとか通り越して殺意が沸く…。』

「出た、噂の新ジャンル、ツンデリ!」


※噂の新ジャンル『ツンデリ』
  好きな相手にツンツンしたり、好きな相手をデリート(物理的に)したりする困った性癖な子。
  ある意味ヤンデレよりも恐ろしい存在。


「まぁ、それはともかくw

 えー、私は土のとこに突入してましたー。
 出てくるモンスターは、
 窓手:60%
 クロック:30%
 スリーパー:9%
 マヤパープル:1%
 って感じですねw」

『マヤパかぁ…。』

「カード出たらよかったんですけど、そうはいきませんでした…。」

『ていうか、倒せたんだ?』

「んむ!
 実はそんなにHPが高くないにも関わらず、DEFが60+80なんて数値なのですよ。
 なので、錐がよく効く事ー♪」

『あー、なるほど…。

 …って、あいつHP40Kも無いんだ…。』

「んむw
 物理部分が当たれば15Kくらいのダメージにはなるので、最短で3回のSBr。
 物理が当たらなかったら3K程度のダメですけど、それでも15回くらい打てばまぁ倒せるでしょうw」

『ふむ…。』

「で、折角だったので、タツさん(俺TUEEE妄想族のマスターさん)に頼んで、上納を50にしてもらいましたw
 フフフ、EMCってのを体験してみたいのです、早く…。」

『もったいない…。』

「いあ、いいのですw

 で、上納が4Mになりましたねー。
 最初いくらだったか覚えてないですけど、たぶん500K前後じゃなかったかな?」

『あー、結構稼げたのね?』

「んむ!

 ちなみにジョブレベルは上がりませんでした…。
 でも、95%くらいまでは上がったっぽいので、あと一息ですね♪」

『ふむふむ。』

「ほいじゃ、今日はここまでぇい!
 今週もまた、忙しくなりそうな臭いがプンプンしてくるぜ…!

 ではではー。
 ノシ」



ネカフェ専用ダンジョン、完全に貸切状態でしたよ私w

放置露店して起床したらHPバーが赤かった

セレ「帰宅してから少し別サーバーに突撃してみたりしてました、何故か。」

エル『いや、ほんとになんでそんな事を…。』

「最初のサーバー選択でクリックミスしちゃいましてねw
 最初、キャラが全部消えちゃったのかと思って心臓がトビデバイン。」

『まぁ、驚いたのは分かるけど…。
 普通、そういう時にはログインしなおすでしょ?
 なんで突撃してるのよ…。』

「いやー、気分?w」

『突発的な行動に移る事は人間ならしばしばあるらしいけど、いくらなんでも突拍子無さ過ぎでしょ、それは…。』

「まぁすぐにやめましたけどねw
 ちょっと、未開の地にセレインさん降臨してましたね!

 ちなみにどこにいたかはヒミツだぜー。
 キャラが転生したら教えるヨ!
 そこに次に行く予定とか皆無ですが!」

『教える気なんてさらさら無いのね…。』

「あいw

 さて、普通にログインしてみたら、溜まり場にマスター発見っ!
 しかし、寝落ち!
 まぁ、時間もちょっと遅かったですしね、仕方ないですw」

『何時頃?』

「2時半くらいかなー?」

『…そんな時間にログインしちゃう悪い子のセレインには、後でわたしとデートね。』

「デートでごわす!」

『行き先は、お仕置き部屋ね。』

「不吉な臭いがプンプンしやがるぜ…!」

『色んなおもちゃがたくさんあるから、楽しいわよ?
 主にわたしは。

 セレは、もがき苦しめ。』

「そんなデートはお断りですねw」

『拒否権は無い。』

「私の基本的人権はどこへ!?」

『わたしが消した!』

「カムバーーーク!
 私の基本的人権カムバーーーーーーック!」

『夢を見るのはやめて、早く続きを書きなさいなー?』

「夢なの!?
 私の基本的人権…。」

『まぁマジレスすると。
 あれは人間に与えられた物だからセレには無いわよ?』

「それマジレスじゃないですよね!?
 ネタですよね!?」

『割合で言うと、ネタが9で、




 本気が91。』

「パーセント表示かよ!」

『ほら、続き続き。

 ログインしてからどうしたのよ?』

「…あー、狩りに行こうかと思ってたんですけど、時間も時間だったのでアリ地獄に突撃させて終了しましたw

 で、放置露店して就寝~。
 朝になって見てみたら、なんか南無してたらしいあの窓が出てたヨ?」

『テロか…。』

「会話ログを見た感じ、テロじゃないかもしれないんですよねー。

 まず、
 『ホムが泣いてますよー。』
 という関連のログがありました。
 で、探してもイクラ所持ケミがいなかったらしいです。

 その後、『何か』 がおきて、
 『おつかれー。』
 『おつです』
 などといった発言がありました。

 で、私のBSのHPがほとんど回復してない状態だったので、おそらく早朝の出来事?」

『ふむ…。

 考えられるのは、泣いてるホムを倒そうにもイクラが無くて、しかたなく枝を折ってみたら予想外に強力なのが出たってとこかしらね?』

「その線が濃厚かなーと思ってます。

 情報持ってる人いたら、教えて下さいなー。

 ほいでは、今日はこれだけw
 ではではー。
 ノシ」



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Gvと、タナトスタワー上層部

セレ「日曜日、タナトスタワーに行ってきました♪」

エル『臨時?』

「半分臨時、って感じでしたねw
 というのも、俺TUEEEの方々中心で集まって、足りない職だけ臨時広場で募集って形を取ってたのでw」

『なるほど…。

 セレはアサクロで大砲?』

「ですねー。
 ただ、途中途中で挙動不審な動きを繰り返してました…。
 原因は分かりませんが、土曜日寝なかったのももしかしたら関係してるかもしれません。」

『だから、寝なさいと何度も何度も…。』

「えー、レベルは上がりませんでしたけど、アサクロのジョブが80%くらいまで上がりました♪
 この課金の間にジョブは63になるかもしれませんね!」

『…あ、ジョブ66までいけばステ的には楽になるわね。』

「なんでです?」

『アサクロのジョブ66が、最後のSTR補正が上がるレベルだから。
 これがあったら、悪魔耳とかにしてる中段が空くでしょ?
 そしたら、狩場次第で色々変えられるじゃない。』

「あ、なるほどー。
 ペコ耳とか、目隠しとかですねb」

『ん。』

「まぁ、ジョブ66になるまでに経験値がいくら必要なのかは絶望しそうだから調べませんけどねw」

『あと200Mくらい必要だって結果が出るから調べない方がいいでしょうねー。』

「…200M…ジョブで200M…orz」

『あ、セレが絶望した。

 『絶望したっ!
  ラグナロクの経験値テーブルの不親切設計に絶望したっ!』

 とか言わないの?
 あの教師みたいに。』

「望先生ですね?
 読んでないけど、それだけは知ってますw」

『ちなみにあの先生の声、セレの大好きな堀田先輩と同じ人よ?』

「ま…まじっすか…。」

『ホントに、声優って声が色々出せてすごいわねぇ…。
 伊達に、

 『声優さんって、詐欺師ですね!』

 てな名言が生まれてるわけじゃないわね。』

「あー、あの人の放った名言ですね。
 日本が誇る男性声優の中でも上位には確実に位置してるあの方。
 イニシャルを書くと、G=R=Lさんですね。

 『お前を…殺す…。』(ヒイロ=ユイ)
 とか、
 『代打バース。』(棗恭介)
 とか
 『ハイパーボリアアァァァァ…ゼロドライブ!』(マスターテリオン)

 で有名ですね。」

『…下二つは、オタクしか知らないんじゃないかと思うけどね…?

 ま、そういうわけよ。』

「あのセリフ聞いた時、思わず『ニョホッww』ってなっちゃいましたよ。」

『ごめん、その擬音語が理解出来ない…。』

「まぁ、それはさておき…。

 GvではWIZさんが多くなってたので、防衛時にかなり頑張れてました。
 私の動きで問題だったのは、ERのポタ抜けた後の魔法地帯&防衛陣を突破した人がいた場合の対処。

 後ろの方の人に任せてしまって放置してはマズイと思って追いかけて殲滅してたんですけど、その間にLKやらチャンプやら支援やらが突入してきて押し切られるって感じがかなり見受けられました…。」

『あー、マヤパカードでも入手しないとどうしようも無いんじゃない?
 クロークとかハイドとかで歩いていくのは、なんとも防ぐのが難しいんだし…。』

「高すぎです、あのカードw

 ただ、どの砦かにもよりますけど、私程度でも防衛陣をかいくぐってエンペ目の前に到達できるので、マヤパcの需要の高さも分かりますねぇ。
 昨日知ったんですけど、タイミングをなんとか合わせれば、サイトとかルアフは通過できそうな雰囲気ですし。」

『…そうなの?』

「あい。
 細い通路(幅が5マスくらい)の道で、サイトの火の玉が当たらないような位置で通過した時にクローク切れてなかったのでねー。
 まぁ、サイトの効果時間が切れた瞬間だったのかもしれないですけどねw」

『…事実だとすると、サイトとかを出す瞬間を打ち合わせで決めたりとかしないといけないかもね…。』

「ですねー。
 まぁ、これはいつか実験してみたいと思います。

 さて、とりあえずC4の場所は覚えました!」

『プラスチック爆薬?』

「絶対言うと思った…。
 チュンリムの4ですね、うん。
 間違っても、固まってない紙粘土みたいなアレじゃないですよ?」

『そこまで強調しなくても、分かるでしょ…。』

「段々と色々な砦の構造が分かってきました。
 もっと精進しないとネ!

 それじゃ、今日はここまで~。
 やっとこさ、仕事も落ちついてきました…。」

『今受け持ってるのはどれくらい?』

「えーとねぇ…。

 ・手品の新しいの。(空中からコインを生み出してバケツに何枚も何回も入れるヤツ)
 ・奄美大島(始ったばっかり)
 ・甑島(はじまったばっかり)
 ・上浦(はじまってすらいない)
 ・保育園(これはもうほぼ終盤)
 ・某宅(他の人の手伝いをする感じ)
 ・某宅2(半分くらいは進んだかな?)

 これくらいですねー。」

『…前と比べて、圧倒的に増えてる気がするんだけど…。』

「期日に迫られてるのは少ないって事ですw
 ゆとりがあると、仕事もしやすいですね♪」

『まぁ、セレがいいんだったらかまわないけどね?
 体は壊さないようにしなさいよ?』

「アイサー!

 ほいじゃ、今日はここまでー。
 早く帰りたいけど、まぁ無理だろうなー…orz」



アンゴルモアの大王って、結局誰だったんだろうね?

急がし騒がし、セクシーセレイン

セレ「昨日の更新が…出来ませんでした…。」

エル『まぁ、そんな日もあるでしょうよ?』

「でもね、日課だったのにね…?」

『今までだって、完全にいつも更新できてたわけじゃないんだし、いいんじゃないの?
 読んでる人がどれくらいいるかも分からないし…。』

「それはまぁ、そうなんですけどねw

 えー、とりあえず、まともにRO出来てませんw
 14日の夜は日付変わった後に帰宅したんですけど、すぐにとりあえずぬくもりしてきました。
 が!
 かぼちゃパイが無かった為にほとんどまともに狩りが出来ませんでした…。」

『あー、SP回復かぁ…。』

「これは、ライドワード帽をかってミストケc差すのも考慮した方がいいんですかねー?」

『それより、マミーカードが先決じゃない?
 あれが入手できれば、他キャラをひっぱれるだろうし。』

「ふむ…。」

『そういえば、sミラーシールドはどうしたんだっけ?
 入手したんだっけ?』

「あ、あれはブラさん(全裸アフロ)に売ってもらいましたね、たしかw
 かぼちゃパイ何十個かとの交換だったかな?」

『1垢にあったっけ?
 記憶に無いんだけど・・・。』

「…もしかしたら、どこか別の垢に移しちゃってたかもしれません…。
 そしたらまぁ、また買いますw
 そも、ミラーシールドにこだわる必要も無いんですけどねw」

『そりゃそうでしょうけど…。

 選択肢としては、
 sガード
 sミラーシールド
 sストーンバックラー
 sヴァルキリーシールド
 のどれかよね?』

「ですねー。」

『で、差すのはエンシェントマミーよね?』

「ですねー。」

『まず、HIT不足な場所ってのだと、オデンとかモロクよね?
 まぁV盾が一番いいとは思うけど金額的に厳しいわよね…。』

「稼げない金額じゃないとは思いますけど、きついでしょうねぇ…。」

『となると、対費用効果を考えるなら、やっぱりミラーシールドかぁ…。
 MDEF上がるし、DEFも割と高いし。』

「なので、選んだのですよー。
 ストーンバックラーも悩んだんですけど、やっぱり値段がねw」

『過剰しないの、ミラーシールド。』

「数が揃ったらしようと思ってたんですけど、思ったよりも集めるのが難しいんですよね…。
 もしかしたら、露店で出しても売れないからNPCに打っちゃってる人がいるかもしれませんw」

『ありえるわね…。
 sサンダルだって、出たとしても露店に並べようとは思わないしねぇ。』

「なので、過剰はしないかなーと思います。
 露店で安値で見つけたら別ですけど、現時点では考えてないですw」

『ふむ…。』

「さて、今日はもう帰ろうかな…。
 久々にゆっくりとROしたいしw」

『社会人…よね…?』

「社会人だって、ゆとりは必要なのです!
 遊びなしで仕事を続けられるほど、私は強くない!」

『堂々と言う事じゃないから、それ。』

「まぁなんにせよ、今日はマミーカード探しかなー?
 自力で出すのもいいかと思ったんですけど、あんまり経験値にならないでしょうしね、アサクロだと…。」

『いや、他のキャラで行けばいいじゃないのよ…。
 ファーレーンあたりだったら、まだ経験値も美味しいんじゃないの?』


※ファーレーン
  ASPD190を目指して作成されたAGI騎士。
  そろそろ80歳が見えてくるかなーといったレベルだったはずだけど、70台前半だった気もする。


「それも手段なんですけどね、確かにw
 でも、あの子はハイオークでボコボコさせるほうがいいかなーと…。」

『あ、あの子に空デリ装備させてハイオークとか、いいんじゃない?』

「鉄球セットだから、結局フレイシューズのセットは狙えないですしねー。
 それもいいかもw」

『そうなさいな?』

「うぃ、ファーレーン使うときにはそうします。

 さて、今日はこれくらいかなー。
 昨日更新できなかった上に、短い今日のブログ…!
 楽しみにしてる人、ごめんなさいね!」

『いるのかしらね、そんな奇特なヒト?』

「いますよ!
 10兆人いますよ!」

『人類の数を超えてるわね、すごい勢いで…。』

「それくらい魅力的なんですよ、私w」

『ハイハイ…。』

「それじゃ、またー。
 ノシ」



マイブームの単語→ろりめく

アサクロでGv参戦@俺TUEEEさん

セレ「アサクロ課金!
  無いなぁ無いなぁと思ってた装備、やっぱり移し忘れで1垢にありましたw」

エル『無かったのって何だっけ?』

「ペコペコのヘアバンドと、TAグラですね。
 TAグラは移す必要なしって判断したっぽいですけど、ヘアバンドは明らかにミスですw」

『まぁ、無くても困るもんじゃないでしょ、あれに関しては…。』

「それもそうなんですけどねw

 さてさて、アサクロでGvに参戦した私ですが、やっぱり色々と練習しないといけない部分が…!」

『ふむ?』

「まず一番大きいのが、道関係!
 C2とかC4とか言われてもどこだか分からなくなってしまいますし、一人で突撃した際には砦内部で迷子にもなります…。」

『まぁ、昔から砦とかそういうのは迷いやすいように作られてたらしいしねぇ…。
 日本の城でも、同じ場所を堂々巡りさせるように作られた外構あったでしょ?』

「あー、テレビで見たかも…。
 まぁ、そんな訳なので、砦内部の構造と、砦の位置関係は覚えないといけないですねw」

『ん。』

「次に、戦闘。
 アンフロエベシは持ってますけども、敵の中にAMP→SGしてくる人がいるとかなり厳しい戦いが…!
 ぶっちゃけ10HITは耐えられないので全力で逃げたいんですけど、なかなかそういうわけにも行きませんしね…。」

『ヒットストップもあるしねぇ…。
 ただ、セレの場合はスタンバッシュの死亡率の方が高くない?
 どうしようもないけど…。』

「ヴァルキリーメイルを買うしかないんですかえぇ…。
 でもあれ、高いからなぁ…。」

『また空き瓶でお金集めたら?』

「それも考えてはいるんですけどね?
 でも、折角だからレベル上げもしたいですし…

 まぁ、時間が出来たらってのが前提なんですけどね!

 今日更新してるので分かるとおり、今日は出社してますしね…orz」

『…お疲れ様…。』

「ちなみに今、SOS団ラジオ支部を聞きながら仕事中ー。
 今夜は帰れないかもしれない、というか帰れない事を見越してスーツで仕事に来てる私って用意周到でいい感じですよねw」

『早く終わらせようって気が無いだけじゃないの?』

「まぁ、それも無いとは言い切れませんけどね…。

 あ、Gvでは最終的にはとりでは確保できませんでした…。
 考えてみたら、敵に対してアスペ掛けるってのはかなり有効なエンペ破壊対策な気もしました。
 今度提案してみようかなー?」

『いいんじゃない?』

「ほいじゃ、仕事頑張りますので、今日はここまで~。

 この頃、律Gの皆と狩りしてない気がするので、今週はそっちでがんばるかなー?
 でも、俺GのGレベル上げてしまおうって話もあるので、職位とかはこのままで行きたいと思います。
 貢献できるかは疑問ですけどね、主に狩りをするのかって点でNE!

 では、また~。
 明日から一週間の始まりですけど、皆頑張って仕事or勉強にいそしみましょうね!
 ほいではっ!
 ノシ」




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また忙しすぎてまともにRO出来なくなってきた…!

セレ「それでも、なんとかして遊ぶ時間を捻出しようとする私!」

エル『年末に 『終わりそう!』 って言ってた保育園だけど、結局終わらなかったのか…。』

「いあ、そっちは終わりそうなんですけどね?
 ただ、新しい仕事がごっそり入ってきましてね…。

 正直な所、今の事務所の人数じゃこなせるか心配で仕方ありませんw

 ちなみに私が担当になった仕事が、
 奄美大島物件
 某一戸建て
 の二つで、追加であと2個が確定状態。

 もうね、ゴメンナサイな勢いですよ?」

『うわぁ…。』

「まぁ、軽めらしいんですけどね?
 奄美大島に関しては…。

 一戸建てはきつそうです、何せお金のある人らしいのでねw」

『何をしてる人の家なの?』

「いくつかの風俗店の経営者。」

『…なんともまた、タイムリーな…。』

「え、どういうこと・・・?」

『あーいや、こっちの話。
 気にしなくていいわよ?』

「…気になるけど、まぁ気にしないようにします…。

 さて、今日は帰宅したら1垢課金+装備の受け渡し作業です…。
 これがまた、大変なんですよねー…。」

『何個も垢を持ってる人間の宿命でしょうねぇ…。
 がんばりなさいな、体を壊さない程度にね。』

「私の体は壊れないですよw」

『…いや、そのズルズルいってる鼻とか突然寒気とか冷や汗とかって、かなり壊れてると思うんだけど…。』

「大丈夫ですよ。
 鼻水の出すぎで死んだ人なんていないですしね、たぶん!」

『そりゃそれが原因で死ぬ事は無いでしょうけど…。

 …ていうか、死ななければOKって判断基準もどうかと思うわよ?』

「だって、命あっての物種って言葉あるじゃないですか?
 つまりは、命があればOKって事でしょ?」

『曲解もいいとこよ、それ?
 その言葉は命って単語使ってるけど、意味合いとしては体・体調・健康ってない身の方が強いはずよ?』

「え、まじで…?」

『うん、まじ。
 今思いついただけだけど。』

「個人的考え!?」

『でも、外れてはいないと思うわよ?』

「ぬぅ…。
 仕方ない、今日は眠るかぁ…。」

『…眠らないで遊ぶつもりだったのか、アンタ…。』

「せっかくの休みですしねw
 ハッピーニューイヤーーー!」

『正月休み気分はもうやめなさい、バリバリ仕事始ってるから。
 ぶっちゃけ、世間的にはもう正月じゃないから。』

「私の中では、一月いっぱいは正月っ!
 2月にはこれといったイベントは何も無いので、3月のホワイトデーまでは面白くないなぁ。」

『バレンt』

「あ!
 節分がありましたね!
 節分、いいですねー。
 嫌いな人にマメを全力で投げつけるという、日本古来からの伝統ある公式ストレス発散イベントですねー。」

『突っ込みいれて欲しいんだろうけど、バレンタインの事は一応女であるわたしからは離れないわよ?』

「くそう…!」

『安心なさいな?
 わたしは毎年チョコあげるから。』

「……。」

『セレのお金でね。』

「やっぱり私のお金!?
 毎年毎年、この姉は…!」



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セレインさんの初夢

セレ「エル姉、ついに私も初夢を見ましたよ♪」

エル『あー、普段は夢はあんまり見ないしねぇ…。』

「でね、この夢で今年の私の運勢を見て欲しいんですけど。」

『わたしにそんなスキルは無いけど…。
 まぁ、直感でいいんだったら予想するわよ?』

「よっしゃ!
 ほいじゃ、夢の内容を説明しますね。」

『ん。

 一般的には、
 一・富士、ニ・タカ、三・なすび、四・扇、五・煙草、六・座頭。
 これが、初夢で縁起物って言われてる物ね。
 未だに最後のはよく分からないけど、初夢にこれに関係するのあった?』

「残念ながら…。

 うっし、説明しますね。」

『はいはい。』

「まずね、私は机の前に座ってるんですよ。
 うちのリビングにある机の前。」

『ふむ。』

「で、正面の壁には書初めがありましてね?」

『お、初夢っぽい…。
 なんて書いてあったの?

 定番だったら
 『希望の光』
 とかだと思うけど、セレの事だから
 『ニムントール命』
 とか書いてった?』

「卓上仮面ライダー」

『…ごめん、よく聞こえなかったみたい…。
 もっかい言ってくれる…?』

「だから、卓上仮面ライダーですってばー。
 意味は分かりませんが、おそらくは卓上カレンダーと仮面ライダーを合体させた商品なんでしょう、これ。
 見た感じはそんな雰囲気でした。」

『…書初めだけじゃなくて、その商品…というか物体も机にあったの?』

「ありましたー。
 机の絵も書こうと思ったんですけど、以前に作った画像があったのでそれを再利用!
 MOTTAINAI精神で残してた画像ですが、残しといてよかったですw」


家の机大域照明(無し)


「この机の片隅で、彼(?)は踊ってました。
 こんな感じに。」


卓上仮面ライダー


『…机はまだまともに見られる出来なのに、セレが自分の能力だけで書いた絵ってばなんでこんなにヒドイのかしらね…。
 絵心が無いったって、世の中には限度があるでしょうに…。』

「そこはスルーしてくださいw

 で、分かる人にはわかると思いますけど、このライダーが踊ってるのは
 『ハナマル☆センセイション』(アニメ・こどものじかんOP)
 の踊りですね。
 言わなくても分かるかw」

『言われても分からないでしょうよ…。』





「ちなみに、絵には描いてませんが、彼の体のいたる所に数字が書いてあります。
 もしかしたら日付の事かもしれません、カレンダーですし、たぶん。
 真相は闇の中ですが、とりあえず彼が踊ってたって事は覚えておいて下さい。」

『…ふむ…。』

「次に、友人とノリで購入に走ってしまったフィギュア、及び作成されて一応飾ってあるプラモが一緒になって踊り始めました。
 動きに統一性がありません、完全にバラバラです。」

『…うわぁ…。』

「踊ってたメンバーは以下の通りー。

 アルトアイゼン(スパロボ、ユニット、プラモ)
 ヴァイスリッター(スパロボ、ユニット、プラモ)
 六本松弐式(エクセルサーガ、キャラ、フィギュア)
 ラトゥーニ・スゥボーダ(スパロボ、キャラ、フィギュア)
 ビルトファルケン(スパロボ、ユニット、プラモ)
 猫アルク(月姫、キャラ、フィギュア…?)

 中でも一番元のハナマル☆センセイションの踊りとマッチしてたのは猫アルクですね。
 素でSDキャラみたいなもんですしねw」

『まぁ、頭身が一番近いでしょうしね…。』

「ここにニムがいたら良かったのになー。
 いやいやながらも、むくれた表情で踊るニム…。
 考えただけで、ドキがムネムネしちゃいそうですw」

『…うわぁ…。』

「さて、曲が終わった後は戦隊ものっぽいショーになりました。
 何故か、同じサイズにまで縮小してる私も乱入。

 役は、なんかやられ役。」

『妥当な線でしょうね。』

「で、主人公である(らしい)ライダーが、敵の女幹部(らしい)六本松と戦います。」

『ていうかあんたが書いたこのライダー、そこらの怪獣よりもかなり悪に染まってそうなんだけど…?』

「ラスボスはアルトアイゼン&ヴァイスリッターです、戦ってる最中に目が覚めちゃったので勝敗は分かりませんw
 どっちが買ったかなぁ…。」

『どっちでもいいでしょ?』

「それはそうなんですけど、やっぱり気になるし…。

 で、私のこの初夢、どうですかね運勢!」

『精神病院に行くと大吉。』

「!?」






WIZでアビスでPT狩り

セレ「帰宅したら、WIZで監獄ソロでもするかなーと思ってたのですが、ログインしてみたら溜まり場にやたらと人が居たので、皆と一緒にアビス行って来ました!」

エル『WIZでアビスって、もしかしたら初めて?』

「かもしれませんw
 前に行ったかもしれないですけど、記憶に無いからたぶん初めてです。」

『…記憶が飛んでる確率の方が高いわね…。』

「んなこたぁないw

 さて、10人くらいの巨大PTで突撃した訳ですが、前衛が教授というある意味変わった集団でしたw
 あすくさんの教授はオーラ吹いてる廃人仕様なので、南無が怖くないのがうらやましいですねー。」

『確かにオーラ噴いてるけど、ジョブはカンストしてなかったはずだから、やっぱり南無は痛いと思うわよ?』

「…あー、転生職のジョブレベルの厳しさが目立つ…!

 で、狩りな訳ですが。
 私が使った魔法は主に3つ。
 ストームガスト(1・4・10)
 メテオスオーム(10)
 ファイヤボルト(5)
 コールドボルト(5)
 この4種類。」

『絞ったわねぇ…。』

「今まではロードオブヴァーミリオンとかも入れてましたしね…。

 今回は、赤ペロが混ざってる敵集団が来たらSG、レベルは敵の数で調整。
 赤ペロがいなかったらメテオだったりSGだったり、この辺りも敵の数で調整。
 赤ペロ単体だったらコールドボルト。
 赤ペロ以外が単体だったらファイヤーボルト。

 こんな感じ!」

『一応、どのもんすたーが来ても対応できるようにはしてたんだ?』

「えぇw
 赤ペロにファイヤーやってミスミスミスミスって出たりもしましたけどねw
 でも、そんなミスも20回くらいしか無かったからいいかなって。」

『ミスしすぎだから、それ。』

「で、白木さんが寝る、マスターも眠いという事で戻りー。
 実は私が寝落ち寸前というか半分寝てたのはもはや、暗黙の了解です。」

『…。』

「清算も滞りなく進みましたけど、ダイス勝負の時にかなりの接戦にっ!
 なんか、6とか5とかが乱立する戦いになりまして、なんと3回戦にまでもつれこむ程w」

『その人数で三回戦になるって、確率的にはかなり低いわよね…。』

「ですw

 で、このアビスでうちのWIZはレベルが82にアーップ!
 DEXが8上がったので、少しは詠唱も早くなったかと思いましたけど、まったく分かりません。
 やっぱり、素DEXで80後半くらいにならないとダメですかねー?」

『何をするのが目的なのかにもよるでしょうけどね…。
 まぁ、SGを混ぜたソロ狩りをするんだったら必要かもね。』

「というわけで、この経験値が増えてる間に育てようかとか考えてますw
 でも、なかなか難しそうなんですよね、主に時間的に…。」

『でしょうねぇ…。』

「でも、そこをなんとかするのが私の腕の見せ所です。
 バッチリ仕事終わらせて帰宅しますぜ!

 でも、なんかたった今、追加の仕事がきちゃったぜ!
 私にレベル上げをさせまいとする国家の陰謀の臭いがします…。」

『頭がアレな政治家はかなり多いけど、流石にそこまで暇じゃないと思うわよ?』

「となると…国連か!
 国連の陰謀なのか!」

『年に一回しか広報誌を出さない出版社だってセレにかまってる程暇じゃないでしょ。
 ほら、うだうだ言ってないで続きを書くなり仕事に戻るなりしなさいな?』

「ちぇっ…。
 国連の次にはNATOとかユニセフとか言おうと思ってたのに…。

 えー、アビス後はウェルさんとペアで騎士団に行ってました。
 30分で切り上げ(寝落ち寸前)ましたけど、エルが3個出たのがうれしかったですねー。

 深遠様の槍ぶん回し攻撃で二人同時に南無した時にはどうしようかと思いましたがw」

『あちゃぁ…。』

「やっぱり、どんなにAGIが高くても当たる時には当たっちゃうんですよね…。
 こればっかりは運なので、どうしようもありませんw」

『装備を硬くするとか、そういう方法ならあるんだけどねぇ。』

「お金かかるのは避けたいですw

 …って、最大の目的はアイシラカードを買う事だったはずなのに、なんかものすごい値上がりっぷりで買えてない!?」

『もうそろそろ2垢も切れて1垢に移るんでしょ?
 それからでもいいんじゃないの?』

「ですかねー…。
 ていうか、1垢に移るとするとマミーカードをなんとか仕入れたい所なんですけどねw
 幸いにして、ローグとWIZのがんばりで10Mくらいのお金にはなってますしね、所持金も。」

『考えてみたら、結構なお金なのよね…。
 ゲーム内通貨だから、いくらもってても何の足しにもならないけど。』

「ま、それはそれ、これはこれ。
 あれば色々な楽しみもあるってもんです♪

 さて、今日はこれだけー。
 なんとも取り留めない上に見所も無い記事だぜ…。」

『日記なんだし、そんな日もあるんじゃない?
 毎回毎回SSを準備できる脳は持ってないし、余裕も無いでしょ?』

「ですねw

 とりあえず、予定通りですと日曜日に1垢に課金してGvにはアサクロで参戦する事になるかと思います。
 エンペブレイカーとしてでも、攻めてきた人間を倒すのにでも、いい感じに使ってやってくださいなw」

『AGIが低いのが難点だけどね…。
 まぁ、その辺りは一撃の重さでなんとかするしかないかしらね?』

「ですねー。

 よし、ここまで!
 仕事に戻りまー。」

『…社会人としてどうなのかしらね、この仕事中に自分のブログを更新するってのは…。』

「やる事やってればかまわないと思いますw
 ただ、職場の人に見つかったらマズイかもなので、そこには気をつけてますけどねw

 では~。
 ノシ」




もう木曜日かぁ…。

風呂に入って、気付いたら4時過ぎだった…

セレ「ログインして少しおしゃべりしてお風呂に入って、ふと気付いたら冷たい水の中で横たわってるわたし、午前4時…。」

『風邪ひいてないでしょうね?
 今ひいたらアンタ、事務所への迷惑普段の100倍よ?』

「大丈夫、これくらいでダメになる程私の体はダメっこじゃありませぬー。
 象が踏んでも壊れにくい、それが私のコンセプト!
 そう、アニタ=キングと同じコンセプト!」

『はいはい…。
 で、今日はRODSの話なの?
 カテゴリから行くと。』

「ええ、今日はDSの話~。」

『毎晩毎晩、寝る直前の布団の中とかで地道に進めてたみたいね?』

「んむ!
 現在、2回の限界突破を行いまして、レベルは5/4とかだったかな?」

『突破したてで、まだノービスってとこかしらね?』

「です。
 目指すは全ステ99の恐ろしい子!
 でも、そこまでする意味があるのかは疑問ですえぇ…。」

『本家では出来ないんだし、いいんじゃないの?
 そういう楽しみ方も…。』

「まぁ、10回くらい突破したらもうやめちゃうでしょうけどねw
 でも、一回突破する毎に2次職になったときのジョブレベルの上弦が10ずつ増えるらしいので、これがありがたいかなーとw」

『あぁ、そんな意味もあるんだ、それ…。』

「これがあるので、どの職業に落ち着くとしてもスキルは全部覚えられるんじゃないかなーとおもいます。
 RODSには、スパノビはいないですしねw」

『あー、スパノビはさすがにきついでしょうね…。』


※以前に行ったジャパネットさえき感謝祭でセレインさんが出した問題。
 『スパノビのスキルを全部覚えるのに必要なスキルポイントは400を超える、○か×か?』
 ちなみに、答えは○。
 実に415ポイント程度必要になるという恐ろしい職業…!
すきるしみゅれーた様での、スパノビスキルマックス状態のデータ


「スパノビがいない今、一番スキルでポイント必要なのはマジ(WIZ)かアコ(プリ)だと思うのですよ。
 それでも、これでジョブレベル上弦99にでもなれば十分に対処できるはず、試してないけど!」

『そもそも99まで上がるの?』

「やってみないと、分かりません…。
 けどまぁ、なるんじゃないかなーと思ってますw」

『ふむ…。

 セレはどこまで進んだの、物語本編。』

「えー、剣士のおばけ嫌いを治す為に炭鉱3まで潜るのが終わって、その次の、マジシャンのリーシルが1人でどこかに歩いていくのをストーキングするイベントが終わったとこですねー。

 現在は、ヴィセルクさんの昔の仲間が怪盗容疑で拘束された関連のクエの依頼を受ける所ですね。」

『ぶっちゃけそいつらが本当に犯人じゃないの?』

「ええええええ!?
 いや、それは違うと思いますよ?
 ほんわか雰囲気がただようこのゲームで、そんな
 『仲間の仲間は現在進行形で泥棒で、今は服役してます』
 みたいな状況になるようなシナリオにはなってないと思いますよ…。」

『ちっ!
 磔獄門とか期待してたのに…。』

「なんというサディスト…!
 黒魔法少女サディスティク妖子を思い出す…!」

『名前だけでしょ、このサディスティック妖子…。』

「ニコニコとかだと、電波ソングとして名を馳せてるのかもしれませんけどねw」





『久々に聞くと、とんでもない電波ね…。』

「ですねー。」

『…ていうかここ、RODSのカテゴリのはずなんだけど、いいのこんなので?』

「……あ。」

『…忘れてたのか…。』

「でもまぁ、どこまでやったかは話したし、ここはアフレコってやつ?」

『アフレコじゃない、オフレコ。
 似てるけど間違えちゃだめでしょ、全然意味違うんだし…。』

「…新人声優も、よく間違えるらしいですよ…。
 って、ボンキュッボーーン!の女性声優が言ってました。」

『カテゴリ分けの意味が、段々無くなっていく…。』

「はっ、そうだった!

 えー、RODSをクリアした後にもらえるアイテムがあるらしくて、それを入手するまではなんとか継続していく予定~。

 ぶっちゃけ、放置狩りのできるゲームなので、寝てる間にでもレベル上げwしてしまえばクエだけ進めるくらいの手間ですむかとー…。」

『うわ、なまけもの発言…。
 でもまぁ、そういう場所を作ってあるって事はそれもして構わないって事かもしれないわね。

 まぁ、ぶっちゃけオフラインの完全個人ゲームだしね、通信で知り合いと楽しめるといっても…。』

「まぁ、私は知り合いでこれ持ってる人あんまりいないんですけどね!
 凪さんとmasaさんが持ってるのは知りましたけど、頻繁に会える方じゃないですしね。

 話を戻しまして、とりあえず現状は限界突破を何度か繰り返して、飽きてきたらクエストを進めるみたいな感じで進行していくつもりでいます。
 …クリアするのって、いつになるんですかね…?」

『時間かかりそうねぇ…。
 ま、せっかくお金出して買ってるんだし、いいんじゃない?』

「ですねw

 よし、これで今日の更新おしまい!
 やべー、家族旅行の話とか全く書いてないぜ…!
 ま、明日かもしくは明後日辺りにでも書こうかと思いますw

 あんまり面白い話も無いんですけどねw

 ではでは~。
 ノシ」



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正月の色々な事(コミケ)

セレ「夏と冬の戦いの歴史、今回で75回を迎えましたコミックマーケット!」

エル『日本の若者がダメになっていった歴史でもあるわよね、これ?』

「でも、二次創作で読んで感銘を受けたセリフとかもたくさんあるんですよ?

 『また無理したんだろ?』
 「あら、無理なんてしてませんわよ?
  ちょっと無茶をしただけ。」
 『同じことだろ?』
 「いいえ?
  無理は苦しんでするもの、無茶は楽しんでするものですわ。」

 とか。」

『あー、セレはあそこの小説好きよねぇ…。』

「コミケとかに出てるのかは知らないですけどねw
 最近は更新してないようですが、続編とか出るのかなぁ…。」

『出たら教えてあげるから、とりあえず本題に戻りなさいな。』

「うぃす!

 えー、コミケは初日だけの参加でしたね、今回はー。
 二日目以降は家族で旅行だったのでね!
 家族旅行に関しては、また後日『旅行』カテゴリに書く予定~。」

『あのカテゴリ、年に数回しか更新されないのよね、仕方ない事ではあるけど。』

「社会人ですしね、そうそう旅行なんてできませんw」

『ん。』

「さて、コミケの話に戻ります。

 私が真っ先に向かったのは、我らがガンホーのラグくじを委託されて販売しているブロッコリーですね!」

『ふむ。』

「ブロッコリーといえば、そうギャラクシー・エンジェル(以下『GA』)ですねー。
 PCゲームのGAは三部作全部やったのですが、GA2をやってません…。
 PC版は作られないのですか、これは!
 私みたいに、テレビゲームがスーパーファミコンで止まってる家庭はやっちゃだめなのかー!」

『PS2ソフトだったっけ、GA2って?』

「ですねー。
 ミルフィーの妹とか出てるらしいので、やってみたいですねー。

 ちなみにGAで好きなのはミントとヴァニラです。」

『…このロリコン男爵が…。』

「はい、GAから話を戻して、コミケ。
 ブロッコリブースで無事に2箱購入した私、20枚は知り合いが欲しがってたのでそちらに。」

※一応誰なのかは伏せておきます、伏せなくてもいい気もしますがw

『他には?』

「まぁまぁ、順番にー。

 ブロッコリーが終わった後に向かったのは、ブシロードのブースです。
 ここでは、コスパからの委託でリトバスセットを購入。
 私の目的は
 『ナツメブラザース!ラジオCD・Vol.3』
 『筋肉旋風トランクス』
 の二つですb

 特に注目だったのは、筋肉旋風であることは言うまでもありません。」

『…こういうネタ商品、大好きだもんねぇ…。』

「一応実用品なんですけどね、これ。
 キャラクターが書いてあるTシャツとかは着て出かけるのに抵抗がありますが、これなら外からは見えないから安心して履いていけますしね♪」

『はいてるの?』

「未開封ですw

 考えてみたら、これ洗濯した後ベランダに干すんですよね…。
 そこに、なんとなく恥ずかしさが…。」

『洗濯するのはセレの母親だしねぇ…。』

「なので、結果的にはこれもお蔵入りというか、部屋のどこかに保管される事になりそうです。

 さて次。
 ぶっちゃけこの2つだけで私のコミケの目的は果たしてしまったような物だったはずですが、大変な事に気付いてしまいまして…。

 私、クラブザウスでコミケ商品の事前予約をし損ねてましてね?
 記念に欲しかったテレカを買いに、ザウスブースへ向かいました。」

『うわ、いやな予感がする…。』

「ブース到着、売り子(男性)が声を張り上げて抱き枕カバーの宣伝を行ってます。

 『ピローケース、ナルカナが残りわずかになっております!
  ご購入を検討されている方はお急ぎください!』」

『ナルカナは売れてたんだ…。
 もう片方のカティマは?』

「カティマはまだ数に余裕ありましたねー。
 個数的に同数を搬入したのかは知らないですけど、やっぱりナルカナ様は人気が高かったようですw」

『ゲームで強いしね、あの子。
 設定上だけど、本気でやろうと思ったら世界を破壊も出来るらしいし…。』

※ナルカナ カティマ
 共に『聖なるかな』(Xuse)というゲームのキャラクター。
 ナルカナ・・・正式名称『群雲の意思』
         厚顔不遜、世界はわたしを中心に回ってるのよ、な女性。
 カティマ・・・正式名称『カティマ・アイギアス』
         剣の世界の由緒正しい王家の最後の1人、最前線で戦う可愛いもの大好きな女性。

「私もこのキャラは好きなんですけどねー。
 でも、もっと好きなキャラいますからねぇ…。」

『誰?』

「ユーフィーとナーヤとレーメとナナシ。
 ていうか、全部好きなんですけどねw」

※4人とも上記ゲームのキャラクター。
 ユーフィー・・・正式名称『悠久のユーフォリア』
         前作の主人公とヒロインの娘。
         ファン投票で1位をキープし続ける礼儀正しい可愛い女の子。
         人気キャラクターなのに攻略対象でなかった事に対し、ファンが『良かった』と考えるくらいに愛されている娘さん。
         幼女。
 ナーヤ・・・正式名称『ナーヤ=トトカ・ナナフィ』
        魔法の国の大統領。
        猫耳っぽい少女、『わらわは~』とか『~~~なのじゃ。』としゃべる子。
        幼女。
 レーメ・・・主人公の神獣。
        大人ぶった言動が目立つけど、大人ぶってるだけなので逆に可愛いネ。
        お気に入りスポットは主人公の頭の上、身長は18センチ程度。
 ナナシ・・・主人公の親友である絶の神獣。
        レーメと同じような大きさだけど、こっちは人間大きさにもなれる、というかそっちが元のサイズらしい。
        絶以外には冷たく接しようとしてるけど。案外いい子っぽいとこが好きですw

『…このロリコン侯爵が…。』

「爵位上がっちゃったよ私!?
 ていうかロリコンじゃねーー!」

『はいはい。』

「新年からロリコン疑惑とは…。
 せっかく、昨日の川崎大使のお参りでくじ引きで大吉引いたのに…。」

※年始はいつも川崎大師にいくのが、うちの事務所の日課というか年課?

『大吉引いたって事は、それでもう今年の運勢を使い切ったって事よね?
 かわいそうに…。』

「どんだけ少ないですか、私の運…?

 ま、いいやw
 えー、抱き枕カバーの話に戻ります。

 今回のこれ、ピロートークCDなる物が付いてくる商品でして、私は少し気になってましたw
 どんな内容かなーと…。」

『まぁ、確かに気にはなるわね…。
 やっぱりあれだった?
 延々74分間のあえぎ声?』

「エル姉、あんまりそういう発言を繰り返してるとセクハラですよ…?」

『は?
 男が女に言ってたらセクハラだけど、女が男に言うのはサービスなのよ?』

「…その解釈は初めて聞いたぜ…。」

『ほら、続き続き。』

「うぃ…。

 で、このCDなんですけど、HPでの紹介を見た感じ同じ商品っぽかったのですよ。
 で、聞きました、CDって同じ内容なの? ってw」

『そういう行動的な所は、場合によっては嫌いじゃないわよ?』

「そしたら売り子さん(男性)

 『いえ、ちゃんとそれぞれが耳元で囁いてくれますよ♪』

 みたいな返答w」

『耳元で…ねぇ…。』

「でも、お金なかったのでね…。」

『あきらめたのか…。』

「さて、ザウスブースで21500円使った私ですが」

『買ったのかよ。』

「だって、仕方ないじゃないですか!
 ナルカナ様が最後の一個だったんだもの!」

『あんた、ほんとに最後の一個とか、期間限定とかって言葉に弱いわね…。
 そんなCDだったらウィ(ピーーーー)とかシェ(ピーーーー)とかエm(ピーーー)とかで手に入れるのは無理じゃないんでしょ?』

「はい、危険なソフトの名前は書かないようにー。
 ていうか、うちじゃ出来ません。
 ヤフーBBはダメなんです…。」

『試してはみたんだ…。』

「はい、その後の話いくよ!

 ザウスで買い物を終えた私は、あと何したんだったかな…。
 たぶんイヴっち(一緒に突撃した友)と合流してふらふらしたんだったかな?
 その後、会場近くのホテルの部屋に行っておしゃべりしたり勝負(PSPでガンダムの3Dのやつ)したりして時間が過ぎ、解散。

 これが、今年最後のコミケでしたね。
 三日とも行きたかったぜ…。」

『まぁ、家族で旅行ってのも面白かったんでしょ?』

「それに関しては、また後日w

 ほいじゃ、今日はここまでー。
 今やってる保育園の仕事が速く終わるように願いつつ、更新終了っ!

 ではでは~。
 ノシ」



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年末年始のセレインさんのラグナロク生活

セレ「あぁ、今日で正月休みもおしまいです…。」

エル『けど、明日だけはまだ本格的な仕事じゃないでしょ?』

「ま、そうなんですけどね?
 しかしそれでも、やっぱり長期休暇が終わっちゃうってのはなんだかもう、気分的にねー…。」

『ていうか、こんなにバッチリ休んでも、やっぱり仕事始めるのは面倒なの?』

「おうともよー!
 めがっさ面倒!

 でも、それで働かないといけないのが社会人というものですねー。
 と、まぁ愚痴っても仕方ないんですけどねw」

『うん、分かってたみたいで何よりだわ…。


 ……さすがに、『ご』で始まるセリフは思いつかないわ…。』

「…正直、エル姉が『ご』を完成させたとしても私が『ざ』で書くのが厳しすぎる…!

 でもまぁ、
 『あけましておめでとう』
 はできたからいっかw」

『んむ。』

「さて、怒号の年末年始でしたね!
 28:コミケ
 29:家族で旅行(出発)
 30:家族で旅行(帰宅)→高校時代の同窓会
 31:高校時代の同窓会(カラオケオール)→にょんさん達と取引
 01:あけおめ! なんかぼーっっとしてた気がする…
 02:家で過ごした、はず
 03:白木さんとデート→帰ってからまったり
 04:毎度のボランティア警備→ちょっと仕事→Gv
 05:今ここ」

『ま、ゆっくり休めたんでしょ?』

「休めました~♪
 いやー、人間ってしっかり休みを取ったらこんなにも人間らしくなるんですねー。
 私、年末は死んだカブトムシみたいな形態でしたもんねw」

『…想像したら、ショッキング映像もたいがいにしろってな勢いね…。』

「さて、順番にお話だ!

 コミケに関しては、コミケカテゴリに書こうかな?
 旅行に関しても、旅行カテゴリ息かなー。

 他のぷちオフ会っぽいのは後で全部まとめて雑多カテゴリですね。
 ここには、RO関連の事だけ書くよ!」

『ほいほい。』

「久々の日記なので、画像も貼りますw
 ただ、古いのも新しいのも混ざってますw」


PT壊滅時にナンパにあってるセレインさん
「PT壊滅して、リベンジしようぜってな流れの中、なんか言ってる私。
 空気読めないんじゃなくて、空気を読む能力が低いだけですヨ?」

『いやそれ、結果的には空気読めないって事でファイナルアンサーだから。』



エル姉の美貌
「うちのエル姉、仮面とったらこんなに美人さんなんだぜ!
 あげないよ!
 …でも、お金次第ではなんとかなrごふぅ…!」

『PTAを震撼させた伝説の右フックの味はどう…?』



まったり空気から、
「普段の溜まり場はこんな感じにみんなまったり~♪

 …でも、なんでだろうね?」

セレイン、幼女ソムリエ疑惑
「なんでこうなるんだろうね?」



窓手にエッチな事されました…
「このモンスターのデコピン、エル姉の並に痛いです…!」

『なに、またあsれたのかしらね?』

「まじ勘弁してください!」

※エル姉デコピン→脳に直接衝撃が行くデコピン、最大速度は秒間32連射



「ほい、休み中だったりその前だったりの画像でしたー。
 続きまして、昨晩のGvの話~。」

『またあそこにお邪魔したの?』

「んむ!
 俺TUEEE@妄想族さんにお邪魔させてもらいましたw

 今回の私は、ローグ!
 ヒットストップっていうので敵を釘付けにするのが仕事なのかな?
 まぁ、私は魅力で相手を釘付けにするのはもう慣れてるので、まさに適材適所ですねw」

『セレってバカなの?
 それとも、バカの振りしてるの?』

「どっちも違うのに…。

 で、Gv。
 結果的には砦を確保できませんでしたが、かなりおしい所まで行きましたねー。」

『おぉ…!』

「あとは、私の個人的な楽しさがあったりw」

『ん?』

「えーとね、C2(だっけ?)をみんなで攻める事になったのですよ。
 その時にね?
 なんか魔法やら何やらで皆バタバタ倒れちゃいまして…。

 すかさず私、手動死んだ振り発動!
 防衛陣をかいくぐって、こんな状態にw」


セレイン、スネークになる

『うわ、完全に気付いてない…。』

「むふー、そしたらもう、壊すしかないわけで、無事に!」


エンペ壊したー

「無事にわふ~♪
 壊せたから報告ー。」

『ハイディングって便利なスキルよね…。
 SGあっても、全く気にせずに通過しちゃうんだもんねぇ・・・。』

「ですね!
 で、みんなの反応がね!」


エンペ壊した後

「Gvほぼ未体験に近いわたしとしては、少しでも戦力になれたのかなーとうれしかったり♪
 ローグってすごいぜ!
 土に潜った状態で、そこから移動しちゃうんですもんね!」

『モグラかよって感じよねぇ…。

 あ、モグラって土の中を進む速度めちゃくちゃ遅いらしいわよ、実は。』

「なんで土の中で生活する事にしたんですかね、彼らは…。
 いや、ここで言っても仕方ないけどもw」

『そうね。』

「で、Gv後は、俺TUEEEのギルマスさんの身に異変が…!」

『なに?
 吐血したとか?
 爆発したとか?』

「そんなリアル大惨事じゃないです…。
 とりゃあ!」


ある意味18禁
「テツさんの股間から、なにやら見え隠れする大事な何かが…!」

『あぁ、ちn(ピーーーーーーー)?
 …今更こんな単語にピー音をかぶせなくてもいいなじゃいかと思うんだけど…?』

「いや、新年一発目の記事ですから、大事にしたいなーと…。

 ま、そんなこんなで楽しいRO生活でしたw
 あとは、Gv終わった後に裏作業してたゴロリさん(ゴッド・ロリの略だと思ってます)を何故かPKするのに躍起になってたくらいでしょうか?」

『うわー、迷惑千万な話ね…。』

「親しい仲でのスキンシップの一環だと思ってますw

 そういえば気になるのがね?」

『ん?』

「何故か私がすでに
 『エロさん』
 と呼ばれてる事ですね…!
 ブラさんとかロイドさんとかの陰謀じゃないかとにらんでます。」

『セレからはオーラが出てたのよ、きっと。』

「オーラ?」

『小さい子にエッチな事をしたいっていうセレの願望が、オーラになって…。』

「そんな願望無いヨですよ!?」

『じゃ、目の前にニムが現れたらどうする?』

「抱きしめます。」

『はい、決まった。』

「ええええええ!?」

『はい、以上今日の日記。
 新年早々にロリコンである事を認めたセレインでした。』

「ミトメタクナイ!
 ミトメタクナーイ!」



「あ、なにはともあれね?

 今年も、よろしくお願いします♪

セレインさんの個人情報(ぇ
セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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