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流石に眠くなってきたけど、がんばるセレインさん

セレ「眠い、眠いですエル姉…。」

エル『そりゃ、あれだけハイテンションな面々を相手にしての忘年会やって、その後に二次会三次会まで行ってから休憩無しで仕事してたら眠くもなるでしょうよ…。』

「でも、kの仕事を終わらせておかないと後が大変な子とに…!」

『だったらタバコ吸ってきたら?
 眠気も少しは引くんじゃない?』

「ダメなんです、それは…。」

『なんでよ?
 タバコ切れてるの?』

「いえ、だって、

 外はめがっさ寒いんだもの…!

『…そういえば、冷え性もちか、セレ…。』

「冷え性持ちって表現が正しいのかは知らないですけど、冷え性っぽいですね…。
 室内にいるのに太ももがめちゃくちゃ冷たいってのはどうなんだろう?」

『血が回ってないんじゃない?
 足の指先はどう?』

「感覚が無いですね、すでにwww
 うは、今なら小指をタンスの角にゴーン事件が発生しても耐えられるかもwwww」

『馬鹿かあんた…。

 ほら、ZIPPOのオイルヒーターあったでしょ?
 それ使って暖めなさいな?』

「うぅ…、オイルは切れてるんです…orz」

『…会社の近くにセブンイレブンあるでしょ、買ってきたら?』

「やだー。
 だって、外に出ないといけないじゃないですかー…。

 あと、コミケ近いからなるべくお金を使わないようにしてるんです…。」

『いや、健康面に問題がありそうなんだから、そこは使いなさいよ?
 お昼ごはんを少し休めにするようにしたら元は取れるでしょ?
 オイルなんて、そんなに高いもんじゃないんだから。』

「うぅ…、でも、外に出たくないお…。

 …仕方ない、エアコンをつけるか…。」

あるのかよ。
 あるんだったら最初から付けなさいよ?』

「いや、だって私の都合で残業してるのに、所長に電気代とかを払わせるのも悪いじゃないですかー。」

『仕事で残ってるんだから、いいんじゃないの?
 ていうか、それを気にするんだったら、そもそも残業しなければいいのに…。』

「そうはいきません!
 土日は役所が全員休み(庁舎全体の消毒で立入禁止なんだそうです)だそうですけど、その間に全部送信してしまわないといけないんですよ。
 でね、今日(土曜日)は仕事が終わったらすぐに家に帰ってコミケに出発。
 コミケから帰ってきたら地元の用事を少ししてから家族旅行。

 もうね、役所の仕事をしてる時間が無いのです…!」

『あー、なるほどね…。』

「というわけなので、しばらくROできないですね…。
 ま、なんとかお金は稼げたからヨシとしますb」

『ふむふむ…。』

「ほいでは、仕事に戻りますw
 またねっ!

 ノシ」

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セレ「最強のロンリークリスマスこと、セレインさんだよ!」

エル『まぁ、ただ1人でのクリスマスなんだったら割と一般的でしょうけど、わたしみたいな脳内存在とおしゃべりしてるクリスマスったらもう、確かに最強でしょうね…。』

「ヘッ、クリスマスなんて、仏教徒な我が家には関係無いんだもんね!!!」

『はいはい。』

「さて、ROの話ー。
 なにやらずいぶんと久しぶりにダーリンとの邂逅を果たしましたよ♪」

『ダーリン…って、あぁ、フラウス?』

「んむ!
 我が家最強の殺し屋であるアサクロ娘の夫ですねー。
 1垢が止まってる現在、夫であるフラさんは涙で枕を濡らす日々を続けているでしょう…。
 ごめんよダーリン!」

『ていうか、セレの口からダーリンって単語を吐くな、キモイとか通り越してデリートしたくなってくる。』

「出た新ジャンル…『ツンデリ』!」

『新ジャンルはいいから、ほら、続きは?』

「あ、はい。

 えー、まぁおしゃべりして終了って感じだったんですけどね?
 あとは、今度の冬コミの話で盛り上がりましたねー。
 フラさんが夏には出るかも、みたいな話してましたよ、サークル側として。」

『ほほー。
 まぁ、あのレベルの絵が描けるんだったら、心配はいらないわね。』

「私が本作ったら、どうなりますかね-?」

『……挿絵抜きで、文章だけ書くんだったら、絵を入れるよりは売れるんじゃない?』

「絵抜き!?
 無名の人間が絵の力を借りないで売れるほどに同人界は甘くないのでは!?」

『だから、絵付きだったら確実にゼロだけど、絵抜きだったら、
 『お、この人は文章力だけで勝負してるのか、なかなかの漢だな、買って見よう』
 みたいに勘違いしてくれる被害者が出るかもしれないでしょ?

 そういう意味よ。』

「あ、なるほどー。
 …うん、悔しいけど反論できないから流しますw

 で、ブラさんからは三段レベル5をゲッツ!
 また、ローグがモスコビアで大暴れする事でしょう…。」

『ふむふむ。
 そろそろ、一回アイテムを売って見たら?
 アイシラカード欲しいんでしょ?』

「あのカード、前まで3Mくらいだと思ってたんですけど、なんか7Mくらいにまで値上がりしてるんですよねー…。
 アサクロソロ(1垢復活したら)で取りに行くほうがいいかもしれませぬ。」

『ま、それも手ねぇ。』

「さて、今日はここまでかな?

 昨日のRODS記事にmasaさんと凪さんが返事くれてヒャッホウです♪
 ちなみに私の子は20になりましたね。
 ドロップスがボルト撃ってきて驚いたのは私だけじゃないはず!」

『…撃って来るんだ…。』

「ま、その辺りの話はまたそっちのカテゴリでしますw
 今日はもう帰宅するから、書きませんけどね…。」

『あ、早く帰れるんだ?』

「向こうのチェック待ち状態なので、なんとも…。

 ほいじゃ、明日は忘年会→直行でコミケなのでROできませんg、みんな、泣かないでNE!
 ノシ」



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ラグナロクDS開始!

セレ「ついに発売になりましたね、ラグナロクのDS版!」

エル『そうねぇ。』

「攻略方法とかをここで書いて行こうかとも考えたんですけど、うまくやりきる自信が無いからとりあえず保留ですw
 が、自分がどうやって進めたかはメモって行く予定なので、クリア後にまとめるかも?」

『ふむ…。』

「さて、キャラ作成ですが、キャラの名前はデフォルトのままにしました。
 アレスって名前、どこかで聞いた覚えあるんですよねー…。」

『似た名前なら見てるわよ?
 ロトの紋章の主人公(アルス)とか…。
 それと勘違いしてるんじゃない?』

「かもしれませんねー。
 まぁ、どうでもいいんですけどねw

 で、主人公は私の大好きなアサシンにしようと思ってます。
 なので、初期ステはSADを9に、他を1に。」

『ふむ…。』

「ちなみにこれ、ポイントが許せば10以上にも振れます。
 極端に言えば、STRのみに20振る事も可能ですb」

『ふむ…。』

「さて、昨晩の経過ー。
 長門嬢を仲間にして、ユグドラの洞窟(?)できれいな石を取って、下水に行くことが決まって、その道で迷子になったとこですね。」

『あ、迷子になるなんてイベントもあるんだ?
 新しい傾向じゃない?』

「いや、純粋に私が迷った。」

『あんたは…。』

「序盤でこれだと、進んだらどうなるのかが心配で溜まりません…!」

『ていうか、ゲーム内でも迷子になるってどうなのよ?』

「前にも迷子になりましたしねぇ…。」


※前に迷子になったのは『DungeonSiege』(マイクロソフト社)
 なんか、でっかい沼の中で迷子になった。


「ちょっと最初からやり直そうかと画策中!
 今度は、AGIのみに振る感じかなー?」

『始めて速攻でやりなおしか…。
 まぁ、始めたばっかりだから出来るんだろうけど。』

「とまぁ、こんな感じで適当に書いていきますw
 クリアまでにやった事はテキストデータで残そうと思ってるので、クリアしたらそれをまとめてページにしようかと思ってます。

 需要なんか関係無いね、書きたいから書くんだもんね!

 ほいでは、またー。
 ノシ」




オーディン仮面、普通に強いと思った

新ジャンル『ツンデリ』(モデル→うちのエル姉)

セレ「おはようエル姉!」

エル『はいはい、おはよう。』

「今日からクリスマス・イヴですよエル姉!」

『…毎年言ってるけど、今日『から』じゃないから。
 今日『だけ』クリスマス・イヴだから。』

「いやー、恋人と語らうクリスマス、いいですねー。
 ほんと、いいですよね、うん。
 彼女とか彼氏とか、いいですね。
 彼氏とか彼女とか居る人、朝起きたらアフロになってたりしないかなーとか願っちゃいますよね。」

『はいはい、妬まない妬まない。』

「くっそう…。
 いつか、甘いクリスマスを過ごしてやる…。
 
 さて久々に休めました、火曜日。」

『それでも朝帰りだったみたいだけどね…。』

「ま、それは仕方ないですw

 さーて。
 やった事と言えばローグでのモスコビアと、白木さんとのアヌビス狩りくらいだったかな?
 あと、凪さん達と火山2。

 モスコビアは書く事ありません、一口ケーキがそろそろ300個になりそうなくらいw

 アヌビスは、かなり寝落ちでした私。
 白木さんゴメンネ!

 火山2は、私寝落ちしそうっていうかぶっちゃけ眠ってる時間があったかもしれません。
 みんなゴメンネ!」

『ふむ…。
 良くない事だけど、言ってみれば普段のセレらしさが十分に発揮できてる狩りだったって訳ね…。』

「でね、ローグがアビスで盗んでた盾んだんですけどね?
 溜まり場で話してる間に過剰しようぜって流れになりまして…。」

『うわ、死亡フラグ…。』

「慧音さんに一緒に来て応援してくださいみたいに言ってみたら、

 『悲しい現場にはいられません><』

 って言われました。
 やばい、クホる事を前提にされてる…!」

『武器研究が適用されないようになってから、彼のクホホ率はうなぎのぼりだし。
 仕方ないんじゃない?』

「でもへこたれない私、二人に同行してもらってレッツホルグレン!
 やった、やったよエル姉!」

『お、いくつになったの?』

「バッチリですよ!
 バッチリ4→5でぶっ壊れたよ!」

『うわ…。
 さすが死亡フラグ…。』

「ま、いいんですそのくらい。

 後は、モスコビアで集まったハーブをとりあず売却。
 700Kくらいの現金に。」

『城と青が300ずつくらいだったっけ?』

「250~300だったかな?
 マヴカさんが青ハーブを結構な頻度でくれるので、助かります♪」

『30%だったかしらね、ドロップ率?』

「知らないですw
 体感だと代々3~4匹に一回ってとこですけどねw」

『ふむ…。』

「帰宅したら、三段10の募集を掛けてからまたモスコビアかなー。
 と思ってたんですけど、セーブ場所モスコのままだったとしたらプロに戻るのが大変だw」

『それくらいガマンなさいな?』

「ウィッシュ!」

『で、これからの予定は?』

「ROだと、三段もらってモスコにローグ。
 あいてたら、WIZでアリ地獄。
 罠師とモンクとBSは特に上げる予定は無い状態ですねー。
 BSには露店とか買い物とかの役割もありますが、残り二人は全く予定がありません。

 罠修正パッチめ…。」

『罠師は大変みたいねぇ…。』

「新しい罠師の形を模索しようかって気になりますね!
 まぁ、言うだけでやらないでしょうけど!」

『やらないんだ…。』

「やるとしたら考えられるのはいくつかありますけどね?

 まずは、敵が接近してくる中、ギリギリのタイミングでアンクルを設置するとモンスターがまとめてアンクルにはまる点。
 これが修正されてるか分からないですけど、基本的にアンクルがアロシャワで移動する点の修正だと思うのでたぶん可能。
 で、アンクルにはまったら、そこから一マスあけた場所にフリーズ設置。
 で、モンスターを飛ばしてフリーズにあてて凍らせる。
 で、凍ったモンスターから一マスあけた所にブラスト置いて、モンスターを飛ばして当てる。

 これなら罠は一切移動させないからなんとかなるかとは思ってます。
 が!
 問題点もいくつかありますね。」

『あるわねぇ…。

 まず、巻き込みがなくなってるから、そもそもあいてが凍るか分からない点。
 次に、巻き込まないから、凍らせた後にブラスト当てても倒せるか分からない点。
 あと、倒せなかった後にアンクル再設置がやりにくい点。

 これくらい?』

「問題山積み…orz
 でもまぁ、この垢が生きてるうちにやっておきたいですね。」

『出来るかしらね?』

「時間が許せば、としか言えません…。
 なんか、保育園の仕事は年をまたぎそうなのでねー。」

『…お疲れ様。』

「ウィス…。

 さて、今日はROの話はここまでっ!
 せっかく始めたので、RO(DS)カテゴリを作ってみよういかと考え中。
 でも、なかなか難しいかもしれませぬ…。」

『まぁ、そうでしょうねぇ…。
 前のブログ(引越し前、『セレインさんの日記帳』)でもカプラクエストのカテゴリ作ってたけど、あんまり使われてないっていうか、そもそもセレが未だにクリアしてないしね?』

「です…。
 ぶっちゃけ、どこまで進めたか忘れ去りました。」

『うわ…。』

「DSに関しては、かなり分かりやすく作成されてるっぽいから何もする事無い感もありますしねw
 ま、Wikiみたいな情報作るのはあきらめて、普通に私のプレイ日記みたいにするかなーとw」

『ま、それでもいいんじゃない?』

「ほいじゃ、その方向で考えておきます。
 ただ、何分忙しい日々が続いてるので、どれだけ更新できるかがネックかな?」

『その辺りは努力でカバーなさい。』

「了解!」



「で、昨晩、溜まり場でおしゃべりしてる中でエル姉が新ジャンルになったよ?」

『…どんなの?』

「ツンデレとヤンデレが合体したような、そんな雰囲気。
 その名も、『ツンデリ』です!」

『…ツンはまぁ分かるけど、デリ…?
 デリヘルのデリ?』

「デリヘルとか口にしない!

 デリは、デリートのデリですねー。」

『ツンツンしてると思ったら、たまに相手をデリートするの?』

「かな?」

『OK、セレがわたしをどういう目で見てるのか把握した。
 これからはツンデリになるようにするわ…!』

「エ、エル姉ハトッテモ優シイ、私的ニ理想のオ姉サンダヨ!」

『お姉ちゃん、思わず可愛いセレをデリートしたくなってきちゃったー♪』

「うっわぁ、マジ勘弁…!」



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ものすごく久々にPT狩りをした話+ニンテンドーDSの話

セレ「仕事の事は書かないぜ!」

エル『悲鳴しか聞こえないしね?』

「です…。
 まぁ、そういうのもたまにならいいかとも思いますけど、そういうのばっかりだとこのブログの最大の目的のカテゴリであるROの話があんまり出来ないのでねw」

『目的を見失わないのは大事ねー。
 セレは、人生の最終地点を全く見てないけどね。』

「華麗なるスルーー!

 えー、まずはあすくさん…じゃない、あしゅくたんのMEとのペアで、ニブル!

 いやー、我ながら、イミュン装備の癖にむやみに回避しまくるローグに萌え。」

『イミュンだったんだ、あの時…。』

「属性攻撃が怖かったのでねw
 でも、ダークストライク対策に闇よろい着てってたので、実は意味無かったかもしれません…。」

『うわ…。』

「さて、ニブルの結果はまぁまぁでしたね。
 私は経験値も結構稼げましたけど、あすくs…あしゅくたんはどうだったかなー?」

『ねぇ、わざわざ言い直す必要あるの、それ?』

「まぁ、どっちでもいいんですけどね!

 さて、次に夜です。
 あしゅくたんとの狩りを切り上げてからお出かけしまして、帰宅したのが大体24時ちょうどくらい。

 ログインして溜まり場に行ってみたら、久々にギルメンというか友人に出会ってむやみにテンションが上がるぅ!」


※ギルメンじゃないけど友人、って人がかなりいる。
 というか、あの一帯の人は有る程度把握してる、はず…?


「色々とおしゃべりしまして…。
 なにやら私がロリコンだとかエロインだとかそんな話ばっかりっ!
 マスターに

 セレ「マスター、みんなが私をいじめる!」

 って助けを求めてみたら、

 マスター『え? 違うの?(ロリコンでエロインじゃないの? の意味)』

 て返事キター。」

『もう、周知って事よね、それは…。』

「フェンリル最強のいじられ氏でも目指すしかないのかなぁ…。
 いっそ、自分で誤爆辞典でも作るか!」

『それは、自虐ネタの一種…?』

「いや、まぁ1人でも笑ってくれればいいかなーと。」

『わたしは、いつもセレの行動を見て哂ってるわよ?』

「そういう邪悪な笑みはダメなんです!
 ていうかその漢字…!
 あきらかに嘲笑の類っ!」

『いや、もうセレを見る目って、蔑みの目以外はありえないでしょ?』

「そんな馬鹿な…。

 でも、めげない私、そう決してめげないのが私!

 話を戻して、アビス。
 今は便利なコンロンからの直通転送サービスを使って突撃したんですけど、突撃したとたんにMHで大変な事に…!
 ていうか、ぶっちゃけ私は南無しました。」

『うわ…。』

「でもまぁ、モスコビアで頑張れば普通に稼げる事が判明してますので、あんまり悲壮感は無かったかな?

 とりあえず所持してたジークで一回生き返って、一旦溜まり場に集合してリベンジ!」

『ふむ。』

「リベンジ後は安定した狩りでしたねー。
 ていうかね、慧音さんの殲滅力がすごすぎて私の仕事が…!

 それを見越して鉄球セットをはずしてコンチネンタルにしてたんですけどね?
 今考えてみたら、ドラグーンヘルムもやめて天使の忘れ物にした方が良かったかも?」

『あぁ、確かに…。
 盗むのが最大の目的だったんでしょ?』

「ですねー。
 ま、それはまた今度があったらかな?
 結局昨晩は何もいいものを盗めず、しかも私はほぼ寝落ち寸前でした…。」

『…まぁ、疲れは溜まってたでしょうけど…。
 ていうか、そんなに疲れてるんだったら、ROしてないで眠りなさいよ?』

「そうはいきません、たまには皆と狩りに行かないと!」

『ふむ…。
 まぁ、分からないでもないけど…。

 迷惑かけたらダメでしょ?』

「ですよね…。
 まぁ、気をつけます。
 いつも気をつけてますけど、もっと気をつけます・・・。」

『うん。』

「さて、今後の話。

 保育園の仕事が続行中の私です。
 ぶっちゃけ、私1人で見積もり関係以外全部担当してるので、頭がドカーン寸前だったりします…。
 ヘルプミーーー!」

『いざとなったら、誰かに手伝ってもらうんでしょ?』

「そりゃそうしますけど、出来ればそうはしたくないですね…。

 ま、そんな感じなので、もうしばらくはまた一人旅が主体な狩り風景になりそうです…。

 で、少し追加です、話。」

『ん?』

「DS版のドラクエをまた最初からやってます、今度のお嫁さんは、ビアンカ!」

『まぁ、王道のお嫁さんね…。』

「ちなみに進めてた方は主人公が99歳になっちゃいました。
 ヘルバトラーは仲間になってくれてません…。
 チクショウッ!」

『まぁ、確率だからねぇ…。』

「で、とりあえず大人になるまで進めまして、今現在、レベル1のヘンリー王子が一緒にいるような状態です。」

『ふむ。』

「武器は、メタルキングの剣と、グリンガムの鞭をゲットしてやりました。
 敵が一撃で沈んでいく快感♪」

『…チート?』

「いえ、純粋にカジノで稼ぎましたw
 まぁ、セーブ&ロードは何度かしてますけど、30分くらいで溜まりましたyお、30万枚。」


※30万枚
  メタルキングの剣が5万枚、グリンガムの鞭が25万枚なので、必要な枚数は30万枚。


『どうやってよ?』

「まずはコインを50枚買いました。
 で、一旦セーブ。

 500枚くらいになるまでは格闘場(?)で貯めまして、それが有る程度まで進んだら10コインスロットの一番左で回します。

 で、3000枚くらいになったら、100コインスロットで大当たりを待ちます。」

『…よくもまぁ、その短時間で…。』

「ですよねー。

 というのも、100コインでまわしてたらスイカ5個並びが出たのですよー。
 300コインx1000倍だから、30万枚ゲット!」

『なるほどねー。』

「今は偽王族女を倒す為に城に侵入、王様(ヘンリー王子の弟)と会話した所までですね。

 ここからラーの鏡を取ってきてちょっとやると、ヘンリーが戦線離脱ですね。
 頑張らないと!」

『ふむ…。』

「え、本題。
 ラグナロクDS!」

『あー、あれかぁ…。
 セレにしては珍しくタイムリーな話題だけど、買ったの?』

「知らないうちに予約してたみらたいですよ?
 今日辺りにでも届くのかな?」

『ふむ…。』

「中下段装備のオーディンが対人間にはかなり優秀っぽいので、有効活用しようと思います♪

 あと、シャーマンの長門さん(にそっくりなヒロイン)お装備も、ゲームを進めると入手できるっぽいので、それもゲットしたいと思います。」

『まぁ、時間が出来たら進めなさいな?
 決して、その為に時間をつくろうとはしないようにね?』

「うぃっす!

 ほうじゃ、今日はここまでー。
 では皆さん、今週も元気いっぱいに生き抜こうぜ!

 ノシ」



リプトのアップルティーうめええええええ!

セレインさんが魔法少女になりたがるはなし。

セレ「フラさんのコメントと、もうひとつコメントが来てましたねぇ。」

エル『あぁ、消したやつ?』

「うぃす…。

 危ないのなのかどうなのかって判断が私には出来ないので、しょっぱなのコメントでいきなりアドレスを書いてきてる場合には消そうかと…。
 私が感染するだけならなんとでもなりますけど、よそ様に迷惑かけちゃダメですからね!」

『ま、疑わしきは罰せよって感じかしらね?』

「あんまり好きじゃないんですけどねー…。
 ま、知り合いに迷惑が万一にでもかかったら困るので。

 監理画面から、コメントのアドレスだけ編集とか出来たらいいのになぁ…。」

『確かにね…。』

「さて、今日も仕事中なセレインさんですが、なんだか今日も帰宅できない臭いがプンプンしてきたぜ!
 労働基準法ってなんですか!」

『労働基準法ってのは、きっとあれよ。
 労働者を馬車馬のように働かせる為の法律よ。』

「血も涙も無い法律キタ!?」

『ほら、そう考えたらセレの今の境遇もなんともなくない?』

「あー、気分の問題です?

 んー…、そういわれてみれば、まぁそんなもんかもしれないなぁ…。」

『そ。

 ほら、頑張りなさいな?』

「うぃすー…。


 …あ゛ーーー、魔法少女になりたいなぁ…。

『…いきなり何を…?』

「いや、魔法少女って、大抵は頭いいじゃないですか?」

『…そうとも限らない魔法少女を多数浮かべられるんだけど…。』

「でね。
 魔法少女になったらあれですよ。
 ゴーレム作るんですよ。」

『…ふむ…。』

「それでね、そのゴーレムに私の仕事をさせるのですよ!
 どうこのアイデア、ナイス過ぎてナイスミドルって感じしませんか!」

『いや、ナイスミドルの意味が分からないし、そもそもそのゴーレムを魔法(?)で操作するのってセレなんだから、結局一緒なんじゃないの?』

「……( ゜Д゜)…」

『気付いてなかったんだ…。』

「…あ、いや、全自動のゴーレムを作って…。
 それで、仕事させるんです…。」

『ていうかゴーレム作って動かせる能力があるんだったら、それだけで十分にタレントとしてやっていけるんじゃないの?』

「ソレダ!」

『でも魔法少女になったセレなんて見たくないから、そうなったら、私がポアする。』

「ポア!?
 なんか懐かしい単語聞いた!

 でもその単語が何を意味するのかを実は知らない私w
 どんな意味なんです?」

『色々意味はあるんだけどねー。

 ただ、わたしからセレに与えるのはあれよ。
 死。』

「転生!?」

『そう、それ。

 きっとセレの今までの色々な罪もそうしたら許してもらえると思うのよねー。』

「罪なんて犯してないヨ!

 さてー、仕事仕事ー。
 魔法少女になる為にも仕事ー。」

『離れなさい、魔法少女から離れなさい。

 魔法使いならいいけど、とりあえず、まずは少女から離れなさい…。』

「あ!
 魔法幼女!

 魔法幼女ってどうですか!?

『セレは、ポア希望なのかしら…?』

「全力で遠慮します…。

 さて、今日はもう書く事も無いからおしまいー。
 今度こそ本当に仕事に戻るおー…。」

『はいはい…。』

「ではっ!
 ノシ」


O・HU・ROに入りたい!

セレ「うぅ…、髪がなんかペタペタする…。」

エル『今日は帰れるように頑張りなさいな…。』

「さて、更新しようと思ってログインしたんですけど、ログインした後に書く事が無いのを思い出しましたW
 どうしましょうかねぇ…。」

『普通は書く事出来てからログインするのにね。
 セレの場合、ログイン→昨日の事を思い出す→執筆だから…。』

「ですねー。
 もう、出社→ブラウザ起動→ブログ編集ページにログイン
 ってのがいつもの動きになってますねw」

『社会人としてはどうかと思うんだけどね、ほんとに…。』

「いや、仕事でもブラウザ使いますしw

 トステムから建具の詳細図データを落としてくるとか、
 杉田エースに行ってカタログ請求するとか…。
 他にもいろんなサイトを使いますw

 あとは、知らない材料を調べるときとか…。
 うちは耐震改修もよくやってるけど、私はそういう材料に詳しくないのでね!」

『まぁ、そういうのに使うならいいんでしょうけどねぇ。』

「ついでに他のページも見たりしますけどねw
 この頃は、それもあんまり出来ませんが…。

 年内に、保育園の仕事は終わらせたい…。」

『…がんばれ…。』

「ウィス…。

 さて、今日は帰れると思うので、ROするヨ、きっと!
 でも、帰宅してすぐに力尽きてベッドインしてしまうかもしれないので、その時はゴメンネ!」

『誰に対する謝罪よ?』

「私を待ってる100万人に!」

『…あっそ…。』

「さーて、それじゃー今日はここまでー。
 昨日書いたザウスの抽選の話は、自分のIDが分からないといけないみたいなので帰宅してからやりますw
 もしくは、会員カードをサイフに移すか…。」

『サイフに入れておけば?
 次に何かで使う事があるかもしれないし。』

「ですねー。

 ほいじゃ、みんな元気にこの平日を過ごそうね!

 ノシ」





PS:一昨日、メッセに届いてるメールを見てみたら、フラウスさんがわざわざこのブログのテンプレ変更に対応した私の可愛い絵のサイズを修正したのを作ってくれた模様♪
   PSPのメモリスティックに入れて会社に来たんですけど、接続する物が無くて変更できなかった…。

   今日帰宅したらその作業もします、きっと!

  フラウスさん、わざわざありがとうございましたー♪

ザウスが…本気を出したっ!

セレ「えー、今まで隠してましたが、実は私、ザウスっていうソフトハウスが大好きなんですよ。」

エル『隠せてなかった。
  微塵も隠せてなかった。』

「でね?
 今ちょろーっとザウスの会員限定ページ見てみたのね?

 そしたら、なんかすごい事やってた!」

『ふむ?』

「前々からチラッとそんな事してみたいというような事をスタッフの汁の女性がおっしゃってたんですけど、ついに実行に移された模様!

 その名も!

 『新春?お年玉プレゼント?』

 です!」

『なんでクエッションマーク…。』

「いや、なんでかは知りませんがw

 さて、商品のラインナップですが、すごいですよ?」

『ほほぅ。』

「フィギュア、テレカ、PS2初回版アセリア、ミニフィギュア、キーホルダーetc…」

『…豪快に排出してるわねぇ…。』

「あと、何故か大量に発掘されたというカレンダー(2008)も混入されてる模様w
 これはもう、ぶっちゃけ完全保存用ですね!」

『…でしょうね…。
 今日届いたとしても、残りって2週間くらいだしね…。』

「で、欲しい商品の番号を記入して、専用メールフォームから送信するんですよ。
 で、コミケから帰ってきたさとみ嬢が確認して、その時刻をもって受付時間終了、との事です。
 大体、30日の17時くらいだそうですw」

『ふむ…。』

「ちなみに商品番号、12番までありますw
 若い番号ほどいい商品があたるそうなー。」

『ほほぅ…。

 なにが当たるのかって、書いてあるの?』

「ありますよー。
 ただ、ここで書くのはダメかもなので、かかないで置いてますけどねw

 中でも注目なのが、最後尾の12番!
 これすごいよ、なにが当たるか分からないw」

『・・・残念賞みたいなもの?』

「でもね?
 応募条件がね?

 『なにが送られてきても 笑える人限定』

 というステキな文言が…!」

『うわぁ…。』

「第一希望はこれにしようかと思ってしまう、自分が憎い…!」

『ネタ好きだもんねぇ…。』

「でも、初回版アセリアにもかなり惹かれてるのですよー。
 今知ったんですけど、これってドラマCDが付いてたらしいじゃないですか!
 無類のドラマCD好きな私には、もってこいな商品だと思いませんか!」

『まぁ、ドラマCDは好きよね、セレ…。
 でも、原作知らないのに持ってるドラマCDってどうなのよ?
 しかも、一回も聞いてないし…。』

「原作読んでから聞こうと思ってましてw」


※原作知らないのに持ってるドラマCD
 ・狂乱日記
 ・フォーチュンアテリアル
 ・エンジェルハウリング


「まぁ、これに関してはどうにか頑張って自力かなーと思ってますw
 それよりも、どんなネタなアイテムが届くのかとウキウキしながら12番を選ぶほうが楽しそうw」

『まぁ、売り払うとか考えてるんだったら初回版がいいけどねぇ。』

「それを売るなんてとんでもない!」

『いや、まぁセレの性格だとそうでしょうねぇ…。』

「ま、期日も迫ってますので、どれかに入れますー。」

『期日が迫ってるといえば…。
 コミケのザウス通販は結局どうしたの?』

「…まだ…決めてません…。」

『思い切りが悪いわねぇ…。
 男は度胸、って、ミスター・アベが言ってたわよ?』

「ちょ…その人はダメです!

 で、まぁ迷ってるのは抱き枕カバーなんですけどね?
 ピロートークCDの内容が一緒なのか別々なのかで迷ってるのです…。」

『…買わなくてもいいんじゃないかと思うんだけど、どうなのよ?』

「それもありですよね、確かに…。
 ま、サイフと相談して決めることにしますー。」

『ん、了解。』

「ほいじゃ、最初に書いた事が書きたかっただけなので、ここまでー。
 おじさん、仕事がんばってくるヨ!

 ノシ」

杖がたくさん出てもなぁ…。

セレ「ペンネーム、『ヒーローやってます』さんからー。」

エル『久々ね、このよく分からないコーナー?』

「需要があるか全く分からないですけどね、なんだかこういうのって好きなんですよね、短いしw」

『いや、いいけどね…。』

「えー、

 『かつて、別世界に伝説の勇者として召還されたエレインさんに質問です。
  放火事件の現場に居合わせた時につぶやいたという、周囲を驚かせたセリフを教えてください!』

 との事ですね。」

『あー、あの時かぁ…。
 懐かしいわねー。』

「私の知らない間に、エル姉はどこかに召還されてたのか…。」

『生のニムはまた可愛かったわねー。』

「ニ…ニム!?
 生のニムに会ったのエル姉!?」

『ふふ…。
 いい声で啼いてたわねー。』

「私のニムになにをしたんですか!」

『いや、セレのじゃないから。』

「まぁ、この件に関しては後でじっくりと話し合うとして…。」

『ここに、ニムが気持ちよくなって啼いてる音声データ(txt)があるんだけど、どうしようかしらね?』

「話し合いの必要がなくなりました!」

『…やっぱりロリコン…。』

「で、それはいいとして、ほら、『ヒーローやってます』さんに回答をお願いしますw」

『あー、はいはい。』

「では、どうぞ!」


















『ここでの生活に馴染めず、むしゃくしゃして・・・。』


「エル姉の犯行!?」

『いやー、若気の至りってやつだし、よくある事でしょ?』

「引っ越し先で馴染めなくて放火なんて事がよくあってたまるかーーー!
 北斗の拳の一巻の最初みたいな治安でないと、そんな事にはならないですよ!」

『いや、あそこまで悪化してなくてもいいと思うけど…。』

「ま、いいやw
 地球じゃないしね、たぶん。

 さてROの話。
 ローグ一直線です。

 昨晩は運が傾いていたのか、杖が3本も出ましたw」

『レアではあるけど、安いんだったかしらね?』

「安いみたいですねー。
 効果が微妙らしいので、仕方ないですが…。」

『魔法攻撃時に、低確率で一定量のHPとSP回復っても、ねぇ…。』

「しかもその一定量ってのが、本当に微々たる量らしくw
 いまいち、使い道が読めない武器です…。」

『ま、ホントに強い武器だったら強いボスが落とすでしょうしねぇ…。』

「他には何もしてませんw
 なので、今日はこれだけー。

 ちなみに、今日は帰れないです、たぶん…。」

『…お疲れ様…。』

「では、またっ!
 ノシ」



調査、したいなぁ…。

モスコビアって、もしかしたらすごいかもしれない!

セレ「励みになるかなーと思いまして、昨晩は狩り終わった後に集まったアイテムを売ったらいくらになるのかをやってみたのですよ。」

エル『ふむ。』

「そしたらすでに1M超えてますね!
 すごい、すごいですよモスコビア!」

『あ、そんなに行くんだ?』

「スリッパよりも確実にいいと思います、ここ!
 あくまでも私見ですけど、それぞれの長所と短所を書いてみますw」


●スリッパマップ
 ・メリット
   クエスト等無しでも自由に行ける。
   モンスターが高密度&高回転なので、すぐに戦闘に入れる。
   マップをワープポータルで登録できる。
   盗作を所持している場合、砂撒きさえ自分で覚えてるなら上書きの心配が無い。
 ・デメリット
   錐やハッケイなどの高DEFに対する攻撃手段が無いと狩りにならない。
   主な収入源のグレイドネイチャが1個30とかなりの重量、必然的に頻繁に帰還する事になる。
   原石に砕くのに時間と手間がかかる。

●モスコビア
 ・メリット
   モンスターが高密度&高回転なので、すぐに戦闘に入れる。
   DEF対策の武器が無くても戦闘が容易。(火、風、中型のどれか2個があればOK)
   基本収集品が高値なのが多いので、すぐに現金化できる。
 ・デメリット
   クエストをしていないと進入出来ない。
   MVPボスが存在するので、注意が必要。
   ウォーターボールで盗作上書きの危険性はある。


「属性塊を砕くのにかかる時間って、案外馬鹿に出来ないですからね、実はw」

『まぁ、セレは実際にやってるしね、それ…。』


※PTで出したカードを変わりに売る際、桁を間違えて10M以上の損失出した時の弁償w


「あれは大変でした…。
 でもまぁ、今となってはいい思い出ですw」

『ま、そうかもね?』

「とにかくローグ系を持ってる人ならモスコビアおすすめですb

 で、とりあえず目標の10Mを目指して、二人がガンバッテマス。

 1人は↑でも書いたローグ嬢。
 モスコビアでひたすらモンスターからアイテムを盗む作業に従事してます。

 もう1人はWIZ嬢。
 その並外れた威力が完全に無駄になると分かってるのにひたすらアリ地獄でアリの卵を潰してます。

 ちなみに昨晩の稼ぎは、
 あきビン100、P箱2、レジポ色々合計10。
 青箱が…出ませんでした…。」

『そんな日もあるでしょ。』

「ですよね…。

 さて、今週末の土曜日、イヴっちからデートに誘われました!
 『久々にウィンドウショッピングしようぜ!』
 という事らしいです。

 行きたいけど…たぶん仕事で行けない…。」

『頑張って進めたらなんとかなるんじゃないの?』

「いや、もう量的にきついと思いますw
 ていうか1人でやる量じゃなあああああああああああああい!!

 あまりの忙しさに、ふと気付いたら

 『ミコミコナース、ミコミコナース、ナマムギナマゴメミコミコナース…』
 とかって呪文が口から出てる自分に気付いたりしますよw」

『その歌はやめなさい…。』

「さて、あとは何か話すことあったかな…?」

『無いんじゃないかしらね?
 ていうか、この頃全くギルドで動いてないっていうか、セレだけソロ活動になってるわね。』

「ですねー。
 ま、お金稼ぎの為だから仕方ないかなーと思ったりw

 よし、ここまでっ!
 皆さん、睡眠不足は手ごわい相手なので、気をつけてね!
 ノシ」



今日は……めっちゃ寒いよ外!

モスコビアでがんばるローグ娘

セレ「週末ー。 忙しかった週末ー。」

エル『忙しかったわね、確かに…。』

「えー、土曜日は出社日になってたからいいとして…。
 その日の夜ですね、問題は!

 仕事を頑張って進めまして、なんとか日曜日の朝5時に終了ー。」

『…もう、職場で夜を仕事しながらすごすのが普通になってきてるわね…。』

「我ながら、よく体が持ってるなーと思ってましたw

 でも、やっぱり日曜日はノックダウンしちゃいましたよ。
 流石の私も、これだけ体を酷使し続けたら持たないみたいですw」

『ふむ…。』

「でも、帰宅してからすぐにログインしてしまう辺り、私もやっぱり耐力はあるのかもしれないですね!

 で、2垢に課金しました。」

『ふむー。』

「目標は、今回の課金で復活したこの2垢で、10Mの現金をゲットすること!
 目標高いですけど、やってやれないことは無いかなーとにらんでます。」

『まぁ、なんとかなるんじゃない?』

「どれだけ時間を作れるかが最大の問題ですねぇ…。

 で、行って来ましたモスコビアのくじら島3F!
 噂に違わぬ沸き頻度…!」

『スティールはどう?』

「敵のHPが割りと高めなので、倒す前に9割↑は盗み出しますね。
 運が悪いと盗む前に倒しちゃいますけど、なんとかなりそうな感じです。」

『効率は?』

「経験値もなかなかの勢いで入ってきてると思いますねー。
 このままオーラまで篭ってもいいんじゃないかって位には効率も良かったはず。
 少なくとも、今まで行ってたスタラクタイトゴーレムよりも↑です!」

『そりゃそうでしょうけど…。』

「で、肝心に金銭効率!
 これに関しては、私の私見で各モンスターを書いていこうかな?」

『ふむ…。』


●ババヤガ
 ・HPは低め、といっても7K以上あるヨ!
 ・ババヤガの杵ってアイテムをかなりの確率で落とす。
 ・ドロップは杵、一口ケーキが主体。
 ・盗むと7割が杵、1割が古い魔法陣、1割がケーキ、残りがミルク、パン、って感じ?。
 ・中型グラでダメ約350、DA発動で700前後。
 ・経験値3K弱だけど、稼ぎになるモンスターですね!

●ウジャス
 ・HP高め、13Kくらい。
 ・カエルのえら(?)だかそんなのを落としまくる。
 ・盗むと6割がべとべと水かき、3割ちょいがおいしい魚、他のは忘れた頃に盗んだり。
 ・ドロップもスティとほぼ同じ、ヒナレは割と出るかも?
 ・ダメはウジャスとほぼ同じ。
 ・経験値4Kちょいだけど、倒すのにかかる時間から考えるとババヤガの方が美味しい。

●マブカ
 ・3Fの唯一の癒し系。
 ・HPも高めだけど、何よりDEFが高い、でも錐が居るほどじゃない感じ。
 ・盗むと4割青ハブ、3割水晶鏡、残りでバラとかが盗める。
 ・ドロップ率よりも、いい物が盗める確率が高い。(ステの関係?)
 ・経験値8Kちょい、マップ内の数は少ないけど、割と高回転で回るからよく遭遇する。
 ・特徴的な音(鈴みたいな音)がするから、近くに居ると分かる。
 ・通常攻撃の射程が長い(5~6セルありそう)なので注意!
 ・火ダマでダメ300弱って感じ。
 ・倒すのに時間が掛かるけど、持ってる物が優秀な子。

★ゴピニク
 ・MVPモンスター。
 ・プレイヤーを見つけたらクァグマイア撒いてヘブンズドライブしてくる。
 ・対策ゼロでも、1~2回の魔法喰らっても死なないですむくらいの攻撃力。
 ・殴られたらどうなるかは実験してませんw


「こんな感じかな?」

『ふむ…。
 セレのローグだと、案外余裕で回れそうな感じ?』

「ですねー。
 木琴なしでもFLEE250ありますしね、うちの子w」

『…イミュンの方がいいんじゃないの?』

「いやー、ファルコンセットでASPDも上げるのを含めてるのでねー。」

『あ、なるほど。』


※ファルコンセット
 オーディンの祝福(服)、ファルコンローブ(肩)、フレイシューズ(靴)のセット。
 HPとSPが5%増えて、AGIが5くらい増える、はず。(ぁ


「とりあえず昨日だけで、
 杖2本(リリースオブウィッシュ)
 本4冊(古代の魔法3冊、魔法の宝石1冊)
 をゲットー。
 どれも安いみたいですけど、自分でも使えるかもしれないのでとりあえずBSのカートに放り込んでおきましたw」

『あんまりいいレアが無いわね、ここ…。』

「でも、他の狩場と比べると収集品での収益が尋常じゃない高さなんですよ?

 一口ケーキが1500
 古い魔法人も500くらい。
 しおれないバラなんて25Kにもなりますしw

 すごいです、結構落とすプチレアがすごい金額になりそうでウハウハです!」

『あー、そっか。
 ってことは、黒猫ぬいぐるみが高かった頃のニブルくらいに稼げそうね?』

「ですねー。」


※黒猫ぬいぐるみが高かった頃のニブル
 ロリルリが9%の確率で落とす『黒猫のぬいぐるみ』が露店価格で60Kくらいしてた時代。
 優秀な対魔法装備の『たれ猫』の材料だった為に高かったが、今は高くても10Kしない程度の値段に…。


「で、とりあえずソロはこれくらいですねー。
 続いて、Gvです!」

『あ、また行ったの?
 今度はローグで?
 それともWIZ?』

「WIZですねー。
 ローグで行こうかとも考えてたんですけど、モスコビアセーブだったのでめんどくさくて…。」

『まぁ、分かるけど…。』

「さて、前回もお世話になった
 『俺TUEEE』のギルドにまたお邪魔させてもらっちゃいましたw
 なんか、Gvの面白さが分かり始めてる今日この頃ー。」

『RO初めてかなり経つけどね…。』

「さて、今回も前回とほぼ同じでしたけど、今回のコンセプトとしては防衛線を主体にって感じだったみたいですw
 終わってから知りました。」

『…あんた…。』

「私がしてたのは、ブラギの上からひたすら大魔法するだけw
 前回もお世話になったSAYUさんの詠唱速度に嫉妬しつつも、レベルを下げてみたり色々試してみましたw

 中盤以降は、LoVを使うのをやめましたね、風服着てる人が多いみたいだったのでー。」

『まぁ、そうかもね?』

「ヘブンズドライブを5にしておいたらなかなかいいダメージになると思うんですけど、既にスキルポイントは使い切ってるので、どうにも…。

 まぁ、WIZで出るのはこれが最後かもしれませんからね、DEX上げるだけでも良いかもしれません。」

『ふむ…。』

「余談ですが、SAYUさんにまで『エロインちゃん』って呼ばれるようになってしまいました…。
 エロインじゃないよ!」

『あー、いつかはそうなると思ってたけど、早かったわねぇ…。
 それだけ、セレからはエロスオーラが出てるんでしょうね、色気とかじゃなくて変体的なオーラが。』

「必殺、華麗にスルーーー!

 で、最後にお金儲けを皆でしようってんでやってみたアクエン!」

『アクエンでお金稼ぎ…?』

「えぇ!

 なにやら風の噂で、
 『ドロップ系の装備でポリン箱でウハウハ』
 というのがあるらしく、行ってみました。

 これスゴイヨ?
 5~6人で行って頑張りまして、見事にね!
 P箱1個と2400zくらいゲット!」

『………え?』

「なんかね、やり方間違ってるっぽいですよね、これ…。
 なにが違うんだろ…。」

『いや、なにが違うっていうか…。

 たぶん、数を準備するんじゃないかと思うのよ、それ。
 ポリン箱を100個とかあけるんじゃない?』

「あー、なるほど…。

 …え、ポリン箱って高いよね?」

『高いわね。

 だから、ハイリスクハイリターンなお金儲けなんでしょうよ。』

「きっついなぁ…。
 とりあえずあれだ、私には無理なのかw」

『楽して稼ごうなんて考えてたら、本当の意味では稼げないわよ?
 汗水たらして稼いだお金じゃないと、身につかないし。

 ほら、宝くじ大当たりで人生崩壊した人いるでしょ、話に聞くだけだけど。』

「なるほど…。

 おとなしくモスコビアで追い剥ぎしてますw
 でも、ポリン箱を集めるのは、イベントをやったりする上では面白いんですよねw」

『それは否定しないけど。』

「さて、今日はここまでかな?
 アクエンやってる同じマップで血枝でボス呼んで頑張ってる人がいて大変だった話とかありますけど、まぁ仲間が何人か轢かれた程度だから流しますw」

『流すんだ…。』

「ほいじゃ、今日はここまでー。

 皆さん、良い一週間をっ!
 私は吐血しそうになりながら働くヨ!

 ノシ」



北斗の拳をホクトノコブシって読んでたのは過去の話です

ローグ、くじら島への進入を果たす

セレ「昨晩もまた、帰ったら25時でしたー…。」

エル『もう、帰宅したら日付変わってるのがデフォルトになってるわね…。』

「この仕事が終わったら、きっと早く帰れると思うんです…。
 がんばるヨ!」

『ファイトー。』

「さて、ローグ。
 2垢のキャラですね、ローグ。」

『そういえばそうよね?
 なに、そろそろ切れる3垢の次には2垢にしたの?』

「いあw

 実は昨日の記事に書き忘れてたんですけどね?
 リアル後輩(高校時代)のナイス青年からずっとかりっぱなしになってた装備(無形特化チェイン)を返す為に、こないだのメンテの補填分のチケットでログインした、というわけですw

 その日のうちに返却を終わらせて、終了しまして。

 で、昨晩、その期間限定で生き返ったローグを使って、クエストやってきました。
 モスコビアでの、グズリ修練!」

『それでくじら島かぁ。』

「んむ!

 なにやら、お金がすごく美味しいという話を聞きましてね!
 それなら行くしか無いだろうってな訳です。」

『お金稼ぎか。

 って事は、次に復活する垢は2?』

「まだ考え中ではありますけど、可能性は高くなったかと思いますw
 いい加減、この金欠地獄からも脱却しないといけないですしねw」

『ま、そうね…。

 ローグで行くとして、盗作はどうするの?』

「できれば三段がいいですけど、未定ですねー。
 回避は足りてるので、ヒールはいらないと思うんですけどね?
 でも、あった方がいいのかなーと悩んでたりw」

『なるほどね…。』

「そもそも、盗作維持が可能なのかどうかも分かりませんしねw
 喰らうとでっかい、ウォーターボールとか使ってくるらしいですし…。」

『見た感じだと詠唱妨害は可能みたいだから、なんとかいけるんじゃないかしらね?』

「ま、とりあえず最初は三段を準備できたらそれで行って来ますw
 無理だったら、そのまま普通に素殴りバンザイw」

『ふむ…。
 ま、あの子の速度だったらそうそう死にはしないでしょうけど、やっぱり殲滅に時間はかかるでしょうねぇ…。』

「それはもう、仕方ないですw
 それでも、あの子はあの細腕で今までスタラクタイトゴーレムを相手にしてたので、頑張ってくれると信じてるっ!」

『ふむふむ…。』

「ちょっとした問題として、風ダマが行方不明ってのはありますけども、これに関しては中型グラで代用したらいいかなーと考えてます。」

『ま、妥当なラインでしょうね。
 水3の相手には、やっぱり風ダマに比べると時間がかかりそうではあるけどね。』

「まぁ、まだ2垢にするって決めたわけじゃないんですけどねw
 でも、もう考えないといけないなぁ…。

 何せ、3垢の残り日数、今日ですでに残り2~3日になってますしね!
 この土日でなんとか受け渡しとか完了させないといけない…。」

『…仕事、大丈夫なの?』

「ぶっちゃけ、帰れるかすら微妙なラインwww
 また今日、
 『明日の朝10:00に図面持ってきて下さいw』
 とか言い出したんでね…。」

『…ご愁傷様…。』

「まぁ仕事ですしね?
 私も社会人ですしね?
 文句はここでぶちまけつつも仕事はしますけどね?

 でも、考えてみたら土日ずっと出社がなんか続いてるような気がして仕方ない…。」

『…そうね…。』

「ま、ガンバル!」

『うん、がんばれ!』

「さて、2垢にするか1垢にするかを考えながら、今日は仕事するかなー。」

『いや、仕事中に考えるな。』

「無理だもんね!
 こんなに休みが無いともう、仕事中に遊ぶしかないんだもんね!

 ほいじゃ、皆、遊び倒せ私の分も!
 そして、お金をよこすがいい!

 ではではー。
 ノシ」





左の太ももが、何故か痛いぜ…。

空き瓶と、アマツクエと。

セレ「ペンネーム、『おでこ砂漠化現象』さんからー。」

エル『前髪前線が後退してるんでしょうね、このヒト…。』

「いつかは通る道です…。
 はい、読みますぜー。

 『おでこが狭い事で有名なセレインさんに質問です。
  どうやったらおでこを狭く出来ますか?』

 っとー。」

『……返答に困るわね、この質問は…。

 ま、答えなさい。』


















「最初から全部刈っておけばいい。」




『根本的な解決にはなってないけど、妥当な手段でしょうね、ハゲ隠しには…。』

「ていうか、こういう質問は困りますね!


 さて、ROの話行きますよー。

 例によって役所に色々させられたセレインさん、帰宅したら日付変更してました。
 というか、事務所を出た時点で日付変わってましたねw」

『…お疲れ様ね…。』

「全くもう…。
 全園の補強箇所の展開図を描けとか、なんで今になって言い出すんだこの役所は…!」

『いいから、分かったからそれはもう。
 あとで愚意は聞いてあげるから、さっさとROの話をなさいな?』

「うぃす…。

 えー、とりあえずニムでログインして、ひたすらアリ卵を壊す作業をしてましたー。

 そしたらね、入ってきたプリさんが支援魔法くれたんですよ♪
 当然、お礼を言うじゃないですか?」

『言うわね。』

「そしたらね、

 『ふいた』

 って返事が来たんですよ。」

『・・・意味が分からないわね…。』

「私も一瞬、何事かと思いましたw

 でもね、よくみたらそのプリさん、知り合いでしてねw
 ムルちーのキャラですね、確か!」

『あー、なるほど…。』

「後で話を聞いてみたら、どうやらボス捜索してたらしくw
 マヤを探しに着てたらしいです。」

『なるほど…。』

「マヤって・・・・・・おっぱいぼーーん!」

『いいから、落ち着け。』

「えー、なにやら所属してるギルドの軍団がひたすらボスを捜索してたらしくw
 正直、全体で何人だったのかすら把握してないです…。

 で、慧音さんがアリ地獄に来た所で私も参戦を決意、便乗ー。

 少しコンロンで装備準備とかしてたら、怨霊発見との報告!」

『あー、あの、やたらめったらテレポする事で有名な…。』

「あ、それですw
 で、いざ行こうって段階になったんですけどね?」

『ん?』

「ニムって、可愛い子じゃないですか?」

『…まぁ、そうかもね?』

「そんな可愛い子がね、触手でニュルニュルされるのなんて、神が許しても私が許すわけ無いじゃないですか?」

『いや、知らないわよそんな事…。』

「許さないんです!

 というわけなので、アマツクエをやってなかったのですよ…。」

『……まぁ、必要なかったしねぇ…。』

「というわけで、怨霊を追い掛け回してる友人達を差し置いて、私は1人で職種ニュルニュルツアー慣行!

 なんだかんだで、アマツクエもボス刈りも終了はしましたぜー。
 アクシデントもありましたけどね!」

『どんな?』

「1:ヒドラにやられて南無
 2:ヒドラ抜けたと思ったら、子供の歌を聞いていなかったせいで『ハアァァァァッ!』を教えてもらえない。
 3:無事に教えてもらってからタタミに突入するも、歌舞伎な人に暗殺される。
 4:現場到着と同時に、怨霊退治終了の連絡が入る。」

『目も当てられないくらいにグダグダね…。』

「全く持ってその通りですね…。
 でもまぁ、私は強く生きるヨ!」

『あっそ…。』

「よし、今日はこれくらいで帰ろうかな?
 なんていうか、明日もアサっても仕事が確定なのでね!

 ではー!
 皆さん、ステキなウィークエンドを!
 ノシ」




咳き込んで血が出ると、さすがの私も体が心配になるぜ…。

いい加減、保育園の仕事から離れたい…!

セレ「ROする時間が、取れません…。」

エル『社会人なんだし、ある程度は仕方ないんじゃないの?』

「それはそうなんですけどね?
 もう、ある程度って部分は通過してません?」

『してるわね、たぶん。』

「労働基準法って、なんなんでしょうかねぇ…。」

『あ、この場合には適用されなかったはずよ?』

「……え?」

『労働基準法の中に、
 『所属してる会社がピンチの場合には、基準法に定められた労働時間を越えて仕事させてもいい』
 ってのがあったはず。

 細かくは覚えてないから、少し違うかもしれないけど…。』

「ワー…。」

『だから、とりあえず労働基準法には逆らってないわね。』

「そ…そうなのか…。」

『ていうか、きっちり守ってる所なんてあるの?』

「…はい、日本の暗部に触れそうなのでこの話はここまでー。

 今日はなにを話そうかなーと思ったんですけど、ザウスの話行きますね!」

『またエロゲー会社か…。』

「ザウスはそんな安っぽいブランドじゃないもんね!
 感動と戦闘と、あとちっちゃい子が夢踊る楽園だもんね!」

『はいはい。』

「えー、会員には先行情報で流れてたんですけど、一般向けにも情報が公開されましたねー。」


ザウス


「迷うんですよね、抱き枕カバー…。
 絵柄がニムだったら間違いなく買うんですけどね、聖なるかなのキャラじゃないけど。」

『でも、この二人も好きなんでしょ、キャラ的には。』

「ですね!
 まぁ、未だにナルカナ様はクリアしてないんですけどねw

 カティマはもう一回クリアしてるので、大体の事は分かりますね。
 非常に良く出来た子です。
 きっと、女王としても立派に国と国民を導いていくでしょうね!」

『ふむ…。』

「微妙にネックになってるのが、ピロートークCDの存在…。
 見た感じだと、どうやらナルカナverもカティマverも同じCDっぽいんですよねー。

 あ、とりあえず絵柄に関しては問題無いと思います。
 家族がいる時に使うのは問題ありますけどね!」

『逆に、セレだったら使っても問題無いと思うわよ?
 すでに、そういう目で見られてるし…。』

「そんな馬鹿なッ!
 至って普通な私は、そんな目では見られて無いもんね!」

『はいはいそうねー。』

「うぅ…。

 で、とりあえず記念にテレカは買おうと思ってますw
 個人的には、聖なるかなのドラマCDとか作って欲しいというのがありますが、これは作るにしても時間が掛かりそうですのでねー…。

 内容はもう、真面目なのはとりあえずどうでもいいので、物部学園の学園祭に全員着てるみたいなのがいいなー。
 作品のシナリオ進行のお陰で、本来なら絶とかナルカナ様とかは体験できないんですけど、そこは便利な御都合主義で回避w
 いいなー、聞きたいなー。」

『グリグリみたいに、ヒロインが見事に壊れてたらどうするの?』

「壊れても大好きなのは変わらないもんね!」

『…そっか…

 …あー、2次元限定な不変の愛をありがとう…?』

「うっし、書く事無いぜ!

 あ、最後に一個だけ。

 あと1週間くらいで3垢の課金が切れるのですよ。
 次はどれがいいかな?」


1垢:アサクロ(92)、支援プリ(80?)、製造BS(73?)、AGI騎士(79)、ぬくもり(83)
2垢:ローグ(92)、WIZ(80)、罠師(76)、モンク(70)、戦闘BS(55)
3垢:ME(82)、槍騎士(81)、ケミ(79)、スパノビ(76)、ぬくもり(79)
4垢:リンカー(73)、セージ(60)、テコン(50)、ノビ(1)、ノビ(9)


「この4垢20キャラですね。」

『Gvはどうするの?』

「行ってみたいですねー。
 ただ、ふと思い出したんですけど、溜まり場↑のグロウアル騎士団(だったっけ…)の方からもお誘いを頂いてますので、今度はそちらかなーと…。

 ま、少しGvにも着眼点を置いてみようかとは思ってます。
 ギルドダンジョンってとこ、行って見たいですしね♪」

『あ、なるほど。』

「慣れてきたら、自力で砦をゲットして、アイテムをゲットしてみたいですねー。
 本物の神器を見てみたいw」

『セレのキャラだと、一番有用なのはやっぱりメギンギョルド?』


※メギンギョルド(アクセサリ)
  STR+40というぶっとんだ性能を誇る神器。
  ちなみに、重さもぶっ飛んでる(重量800)


「ですね!
 夢が溢れるっ!

 まぁ、自力でどうこうできるレベルじゃないんですけどね、ここまで行くと…。
 それでもまぁ、がんばってみます、できる限り…。

 さて、今日はここまでかな?
 よし、仕事してくまっ!
 ノシ」


保育園の仕事の一個が、競争入札募集出てたー。

セレインさんの輝かしい実績03



今朝の出来事。



セレ「お母さん、お金貸してくれない?」

母様【また?】

セレ「泊り込みがこうも多いと、どうしようも…。」

母様【まぁ、それはそうだろうけど…。】

妹君『あ、お兄ちゃん。』

セレ「んー?」

妹君『またお小遣いあげようか?』

セレ「……うぅ……!」

妹君【はい、あげる。】


手渡される一万円。


セレ「…なんか俺、ヒモの気分だわ…orz」

母様【あはははは、確かに!】

妹君『ひも? ロープ? え?』

セレ「あー、いい、いい。
   知らなくても別に困る単語じゃないから…。」

妹君『えー?
   なにヒモって!』

母様【簡単に言ったら、女に養ってもらってる情けない男の事よ?】

セレ「ハートに沁みるぜ…!」

妹君『あ、そういうのヒモって言うんだ…。
   友達にメールしてみたらどんな反応するかな!
   『聞いて聞いて、お兄ちゃんをヒモにしてみた!
   って!』

セレ「やめろ!
   兄の威厳が根底から…!」


妹爆裂発言録05へ続く


えー、どうも、こんにちは。

 妹のヒモをやってます、セレインです。


妹爆裂発言録005



セレインさんの輝かしい実績03からの続き

母様【それにしても仲がいいわよね二人とも…。
   親としては安心だけど。】

妹君『同じ親に育ててもらったんだし、仲良くなるのが普通じゃない?』

セレ「いや、それ関係無いんじゃない?
   仲が悪い兄弟なんて山ほどいるだろ。」

母様【6階の○○さんとことかねー。
   つまらない事ですぐケンカするって、お母さんが困ってたみたい。】


※小学校低学年の男兄弟の家です


妹君『ふーん…。』

セレ「でも、兄弟なんてケンカして育つんじゃない?
   俺も、妹君に頭殴られたことあるしね、ローラースケートで!」


※真相:1人でレゴで遊んでたセレインさんの後頭部に、妹君がローラースケートを振り落としてきた事件。
    セレインさんはタンコブこさえて大泣きしたらしいよ!


妹君『あれは、重くておろした所にいたおにいちゃんが悪いんだよ。』

セレ「なんという言い逃れ!」

母様【ケンカじゃないけど、妹が口から血をダラダラ流してた時には、セレが大慌てで予備に来たわねぇ。】

セレ「いや、普通にビビルから、あれ。
   覚えてないけど。」


真相:妹君が、髪を梳かす櫛を食べて口の中を切った。
   まだ1~2歳だった為か、2日程で完治したらしい。
   なお、二人ともこれは覚えてない。


セレ「あの当時から、妹君は食欲旺盛だったんだなー。」

妹君『お兄ちゃんは食べなさ過ぎー。』

母様【ほんとに仲がいいわねぇ。】

妹君『こういう仲がいい兄弟の事ってて、乳兄弟って言うんだよね?』

セレ「言わねぇよ!
   全然関係無いぞそれ!?」


※乳兄弟
  A夫妻の間に生まれたBと、Bを育てているCの実の子供D。
  この場合、BとDが乳兄弟。





皆さん、今日もうちの妹は絶好調です。

セレインさんのくじ運

セレ「ペンネーム『俺のシシオ』さんからー。

 『どうもこんにちは!
  数々の海外小説を原文で読んできたエル姉さんに質問です。
  今までで一番ロマンチックが止まらなくなった小説は何ですか?』

 との事ですね。

 よし、エル姉、お願いします!」

エル『ハリー堀田とヒミツの粉』

「ワーオ…。
 それはあれですか、麻薬的な粉ですかね?」

『それに関してはネタバレになっちゃうから言わないであげるけど…。

 わたしが好きな感動シーンは、

 ハリー『お前の為なら、俺は火の中にだって飛び込んでみせるさ!』
 アリス【ダメよ! あなただけでも生き残って!】



 ハリー『…わかった…あ、違う、オッケー牧場!

 ってシーンね。』

「海外の小説にまで出没してるんだ、オッケー牧場…。」

『ま、うそだけどね。
 こんな名前の小説出したって、売れないわよきっと。』

「でも、その粉がほら、いろいろ面白い設定だったらいいと思いません?
 ソーマだったり、ハーバーサンプルだったり…。
 あとはほら、ナノカーボンチューブとか!」

『科学者しか興味無いでしょ、カーボンチューブ…。』


※ナノカーボンチューブ(カーボンナノチューブ)
  フラーレン(C60)を人工的に作成する際のアーク放電の陰極側の電極に発生する物質。
  優れた耐久性(引っ張り強度が鋼鉄の20倍、繊維方向だとダイヤモンドを超える)
  非常に軽量(アルミニウムの半分程度)。
  将来的には軌道エレベーターのロープ、スペースシャトルの外装材としても注目されている。


「いや、私も期待してますよコレw
 建築でも絶対に絡んでくる素材だと思いますしね!」

『まぁ、アスベストみたいな問題が起きる可能性があるって指摘もあるから、だいぶ時間はかかるでしょうけどね…。』

「ですね…。

 さて、ROの話行きますw
 昨晩は結局帰宅が遅くなっちゃいましたが、どうにか帰宅には成功!

 帰宅してログインして、早速行ったのはコンロンのお祭りです♪
 いやー、リアルラック壊滅状態の私から見たら割と頑張れたのですよ!」

『ほほぅ。』

「今のところ、お金も100Kくらいは使っちゃいましたが、紫箱4個とポリンボックス1個をゲットしてます♪
 ここからはあんまりやらないっぽいですけど、なかなか楽しいですね、ポリンルーレット!
 序盤は、私が掛けた所に来ないよいなシステムになってるんじゃないかと疑いましたけどね…。」

『ギャンブルに外れてる人間なら誰でも考えそうな事ね、それ。』

「さて、今日は早く帰れると私は信じてる!
 信じてれば、きっと救われるっ!」

『ふむ…。
 まぁ、夢見るのはタダだしね?』

「…夢で終わらないように、頑張ります…。

 ほいでは、またっ!
 ノシ」


今夜は日付またいだたぬくもり行って来ます

Gv、本格的に2時間フルで参加してみた!

セレ「さーて、金曜日の朝出社して、帰宅したら日曜日の15時だったセレインさんダヨ!」

エル『お疲れ様。
  その、保育園の仕事は終わったの?』

「へっへっへ、大体は終わったと思いたいってとこですね。」

『まだなんだ…。』

「はい、帰宅してからの話ー。
 まずは御飯ー。
 なんだか久々に食事をした気がしますが、きっと気のせいですw」

『あんた、死ぬわよその生活続けてたら…。』

「食べ終わってからMEでニブル突撃!
 渓谷通過しようにも実質不可能状態(渓谷左上にそれぞれのモンスターが軽く5体以上いるような規模)なだったので、あきらめました…。

 あそこまでの規模だと、モンスターハウスじゃなくてモンスターマンションですね!
 ホンテッドマンションなんて目じゃないヨ!」

『まぁ、死なないで回避できたのはほめてあげるわ。』

「いや、南無しましたけどね?
 ていうか、あれ無理w」

『……』

「ウンバラセーブだったので、ウンババいってるおじさんの前に座って腰ミノの中を凝視してたらブラさんからメッセンジャーでラブコールですよ。」

『ていうかさ、ラブコールって表現やめなさいよ?
 アッー!
 だと思われるわよ?』

「いや、そこは勘違いしないでしょう。
 だって私は、いたって普通な人だもの。」

『あいだみつおみたいな感じで?

 『ふつうの人のふりしてもいいじゃない きもちだけはにんげんだもの   せれいん』

 みたいな。』

「身も心も人間ですから!
 ノーマルヒューマンですよ!」

『はいはい。』

「…で、ラブコールの内容ですけども。」

『…え、結局ラブコールで通すんだ…。』

「まとめる程に量がある内容じゃなかったんですけど、文面を持ってきてないというか保存してなかったのでまとめます。

 要は、
 『夜暇だったらレース参加しないか?』
 ってな内容でした。」

『セレのキャラでGv参加って、可能なの?』

「正直、働けるのが誰かなんてあんまり考えたこと無いですが、考えてみました。」


1:アサクロ
  クローク→SBr、もしくやSBでの対人殲滅。
  世間では珍しいメテオ10を使う時に両手に状態異常系を持ってると悪夢を呼べる
  エンペブレイク係としても動けるはず(敵がいなければ)
  スタンしたら死ねる(素VIT1)
2:支援
  支援はまぁ、できるはず。
  VITは補正込み50前後あるからスタンも大丈夫、ある程度はw
3:AGI騎士
  高速攻撃のヒットストップを狙う事は可能。
  低STRだからエンペには向かないかも。
4:ぬくもり
  タイリギで走り抜けていけばレースならかなりの速さで部屋に入れる。
  問題は、中の人が砦の中で迷子になる事。
5:BS
  製造BSって、Gvでする事あるの?

6:罠師
  罠師オワタって話を聞いたけど、きっとそんなのうそだと信じてる。
  Gvだと、アンクルとかFTとか置きまくるくらいかな、出きるの。
7:ローグ
  高速攻撃でのヒットストップが狙いやすい。
  走り去られても、急遽弓にしたらまらストップ狙える、はず?
  盗作で何をとるかでも変わるかも。
8:WIZ
  大魔法3種類MAXなロマン、ブラギにのれば魔法地帯ですごいことできる。
  DEXが育ちきってないので、そこが心配。
9:戦闘BS
  期待しない、そもそもまだベース60行って無いくらいの子w
10:モンク
  育ちきってない上に、阿修羅とる予定が無い子w


11:ニム(槍騎士)
  STRが槍にしては低めだけど、槍にしては高いINTがある。
  最大の問題は、幼女だからHPが低い点。
12:ぬくもり2号
  ぬくもりと同じ事ができる。
  ていうか、ステもコンセプトも初代となんら変わらないw
13:ケミ
  ホムの属性ランダムボルトがどう働くか。
  ケミ自体の戦闘能力は期待したら負け。
14:ME
  ドル服着てる相手のストップは可能。
  でも、これ使うなら支援出した方がいい気もする。
  ただし、詠唱は支援より早い。
15:アイドル(スパノビ)
  アイドルだから、人と戦うことなんてできないにゃん><

16:リンカー
  アサクロ魂しか持って無いと思われる娘。
  対人でエスマって使えるの?
17:テコン
  数に入れたら負け
18:セージ
  数にいれたら負けだけど、いざとなったらスキルがうなる。
  うなるのは・・・ファイヤーボールレベル10だ!
19・20:あとちょっとしたら、きっと初心者修練場を出られるかな…?


『ふむ…。
 スタンが無かったら、ローグとアサクロがやっぱり強いかしらね?』

「ローグはヒットストップはありますけど、それだとAGI騎士の方が強いかも。
 ローグより早かったはずですしねw」

『今のところは、ヒットストップだと騎士が有利か…。』

「ただ、武器を考えると難しいとこですねー。
 騎士は両手だから盾がもてないのが欠点ですし…。
 ローグなら、盾をもてる上にTA短剣もてるから、シーフ系の回避高いのにもストップ狙えます。

 騎士だと、自作クレイモアでの☆効果で止めるけど、ダメージに差がありますよねw」

『まぁ、あるでしょうねぇ…。』

「とまぁこんな感じですね。」

『キャラの把握は分かったわ。

 で、セレはどれで行ったの?
 今動いてるのって、3垢よね?』

「んむ。
 色々と相談した結果、ケミで行くことになりましたw

 がんばれダンセイニ!」

『死にまくった?』

「思ってたほどでも無かったですねぇ…。
 いつもソロでエンペ殴り壊したりする時には容赦なく殺されるのにw」

『廻りが守ってくれたんでしょ?

 ていうか、大人数を倒す時ってのは、相手からしてもプレッシャーも違うでしょ?
 セレが10人PTでGv行ったとして、1人PTが突撃してきてもそんなにあせらないでしょ?
 逆に、10人PTが突撃してきたらあせるでしょ?

 だから、セレが無事だったのは廻りの人が与えたプレッシャーが最大の要因じゃない?』

「かもw

 で、他にも色々あったのですよ。
 ブラさんから武器を借りて(メイルブレイカー&ソードブレイカー)たんですけど、なんか片方がいつのまにか破壊されてたし…。」

『うわ…。』

「武器を破壊するスキルなんてありましたっけ?」

『覚えてないけど…。
 でも、相手がソードブレイカー使ってたって可能性の方が高いんじゃないの?』

「……ソレダ!

 いや、まぁそれはそんなに問題じゃないんですけどねw
 どっちにしても攻撃がなかなか当たらなかったですし…。」

『武器の意味が…。』

「まぁ、私の役割は白ポを分投げる事だと思いますしね、ケミだから。
 あとは、ホムでの殲滅補佐?」

『まぁ、そんなとこでしょうねぇ…。』

「やんややんやと色んな砦を渡り歩きまして、最終的には1個獲得したのかな?」

『おおー。』

「助っ人要員だったのですが、これはGvの面白さが少し分かった気もしますね!

 ちなみに今回の助っ人要員ですが、
 ・斬さん
 ・Troyさん
 ・凪さん
 ・私
 の4人だったかな?

 色んな場所で、色んな事がありました・・・。
 とりあえず廻りの状況がほとんど見えてなかった私なので、自分について書いてみるヨ!」

『ふむ。』

「見てる感じ、アサクロとLKってのがやっぱり一番倒しにくい相手ですねー。
 アサクロはその隠密性、LKはその頑丈さでなかなかやっかいですw」

『ま、それが売りだしね?』

「ただ、出してしまえばアサクロはなんとかなりますね。
 スタンバッシュを2~3人で連打して、スタンしたらそれぞれの攻撃でw

 回避が高いですけど、Troyさんの阿修羅が光る!」

『あー、阿修羅は強いわね…。』

「LKに関してはもう、なんとか殴るしか手がありませんw
 逆に言えば耐久力だけが武器な所もあるので、錐とかコンバットとかあったら案外楽に落とせるかもしれません。

 まぁ、楽といってもかなりの時間はかかると思いますがw
 回復アイテムも持ってきてるでしょうしねw」

『ふむ…。』

「やばかったのはゴスリン装備のLKが来た時ですね!
 一回落とされたんじゃないかな、たぶん。」

『ゴスリン…。』

「どうやって判断してるんですかね?」

『さぁ?

 まぁ、阿修羅して死ななかったキャラとか、そんなとこじゃない?
 計算でダメが250Kとか出る阿修羅を喰らっても平然としてるとかだったら、ゴスリンな可能性も大きいでしょうしね。』

「あ、なるほど…。」

『あとは、情報網でしょうねぇ…。
 これだけの規模の戦いになると、もう情報戦もしてると思うのよ。
 わたしもよくやるけど、情報を持ってると強いわよ、戦いは。』

「ですね!
 モンスターの情報を知ってるからこそ、色んな狩場でプレイヤーが狩りを出来るわけですしね。

 もしも、
 『モンスターの各ステータス、属性、使用スキルが完全ランダムに変更になりました。』

 とか言われたら、既存の最上級狩場はありえないほどのカオスになりますしね。」

『そうね。
 トール火山に火服着ていったら、水属性攻撃+SG連発なサラマンダーに襲われたり。
 ヤファ狩りに阿修羅で行ったら、念4属性になってたりね。

 阿鼻叫喚の地獄絵図ね…。』

「ふむ…。
 やっぱり色んな情報でゴスリン服を特定するんでしょうねー。
 やべぇ、たかがゲームと甘く見られないw
 高度な情報線+戦略性!
 ROはまだまだ置くが深いぜw」

『セレももう古株って言ってもいいくらいにはROやってるけど、Gvとかの対人に関してはほとんど情報持って無いしね?』

「対人装備に関してはあるていど分かりますけど、専門的なのになるとどうにもならないですね。
 ロキ対策とか言われても全く意味プーだふぉい!」

『言われたの?』

「いや言われて無いw
 なんか、どこかの掲示板か何かでGvの話してるのを見ただけですw

 昨晩は、基本的に走り回る感じでしたねー。
 開始と同時に全員でC1(?)だったかな、なんかそんなとこに走っていって壊してまずゲット!
 2チームに分かれてたのか、そちらも壊してたみたいでしてw

 途中段階だと、おそらく4砦を保有してるような状態だったんじゃないかって事ですよ!」

『すごいわね…。』

「これがGvギルドってやつなんですかねー。

 ただ、あんまり実感は無いですね。
 というのも私、Gvのアナウンスカットしてたのでね!」

『まぁ、分からなくも無いけどね…。
 あのアナウンス、ほぼ常時流れてくるから仲間からの発言とかも流れるしね。』

「ですです。

 個人的に頑張ったのは、1人でエンペルーム守ってる時に殴りこんできたLKを返り討ちにした事でしょうか?」

『は?
 セレが1人で?』

「んむ!」

『おお…。』

「といっても、実力で勝ったとは言いがたい状況ですw

 LKはスタンバッシュ連打でスタンさせてくるんですけど、ご存知うちのケミさん。
 殲滅をほぼ全てホムのダンセイニに任せています。
 その為、ある程度の耐久性・回避性能が要求されます。

 よって、うちのケミさん!
 素ステでAGI80にVIT30くらいです。
 スタンしても、割と短時間で回復してくれるいい子!」

『Gvキャラとして見るなら、VIT30ってのは中途半端な気もするけどね…。』

「で、スタンしてる間もBBとか色々してくるLK氏。
 正直、私南無ったと思ってたんですけどね?
 なんか、大丈夫でしたよ。」

『STR低かったのかしらね?』

「だと思いますよ?
 もしかしたらバーサーク無しでASPD190にするような神速なのかとも思ったんですけど、2HQ使ってないし。
 そもそも、連射速度的にVIT型っぽかったし…。

 たぶんですけど、LKなって日が浅い、まだレベルが高くない状態だったんじゃないかとw」

『ふむふむ…。』

「で、魔法の雨と攻撃を繰り返す私のダンセイニ。
 属性が不特定なボルトってのは防御側からしたら厄介なんでしょうねー。
 タラ盾でもイミュンでも全く防げませんし…。」

『まぁ、ダンセイニは無形扱いだし、ボルトはどれも属性だしねぇ。』

「私がスタンしても当然のように殴って降らせてを繰り返しw

 ただ、私もダンセイニも、
 『必殺技』
 系のスキルがありません。
 どっちも、安定してダメージを与えるしか能の無い子なのでねw

 途中でLKが回復アイテム使わなくなって、結局私の勝利っ!」

『なるほど…。

 誰もいないと思って突撃してみたらエンペ部屋にセレがいて、戦闘。
 そしたら、思った以上にうざったらしいホムの攻撃から逃げる為に本体殴ってみたけど、ダメがあんまり出ないってな状況でアイテム切れたのかしらね?』

「もしくは、時間もまだまだあるから別のとこ行こうと思ってわざと南無ったかですね。

 で、次の戦闘。
 今度はクルセかパラディンかが訪れまして…。
 これは大苦戦!
 何せクルセ系、HP係数はLKより低いかもしれませんが、パッシブスキルでHPが2000も上がるのがあります。
 これは困る!

 くわえて盾投げが痛い痛い。

 でも、盾投げにも有る程度耐えたり回避したりしてがんばってみたのですよ。」

『ていうか、セレはなんで1人で…。』

「それは後で話しますw

 そのクルセっぽいのをなんとか殲滅しようと頑張ってたら、その人のGのペコが2人追加オーダーw
 これはもう、セレインさん的には 『らめぇ!』 ですよ。」

『キモッ。』

「でも、1~2分はそれからも耐えたのですよw
 私としてはRo史上に残る快挙ですぜb」

『まぁ、そうでしょうねぇ。』

「でも、南無。
 ていうかね、無理ですよさすがに。
 ダンセイニは最初のLK倒すので、8割くらいSP無くなってますし、ケミに至っては借りた短剣でサクッサクッと殴ることしか出来ませんし…。

 で、途中でちょっとしたアクシデントが発生しまして…。
 Gv前に凪さんが言ってた冗談を組み込んだ発言をショートカットに入れてましてね?

 3人を相手にしてる時にそのセリフ出ました。」

『それ、誤爆じゃないでしょ。
 狙ったでしょ、実は?』

「…あいw
 いや、なんか思い出になってくれたらいいなーと思いましてね…。」

『で、なんて発言が出たの?
 ていうか出したの?』

「ちっちゃい子最高、ヒャッホーーーーーーーーゥ!」
 ですね。」

『…。』

「さて、この1人でエンペ部屋守ってた理由ですけどね?」

『うん。』

「ちょっと便器に会いに行ってたら誰もいなくなってて、ポタで送ってもらった砦に突撃したのですよ。
 そこの砦の持ち主が所属させてもらったGだったので、防衛してるのかなーと。

 そしたら、誰もいないという…!」

『うわ、眼に浮かぶような光景ね…。』

「ま、LK倒せてのがいい思い出になったから良しとしてくださいw
 割と盛り上がってたしネ!

 ブラさんなんか、
 『どんだけ筋肉なケミだよwww』
 とか言ってくれましたよ、してやったり!」

『まぁ、普通は無いでしょうね、戦闘型でも無いケミ単身でLKを撃破って…。』

「さて、その後無事に合流を果たしましたが、その後も迷子になる私!
 次に攻める砦の位置を番号で言われると、未だに理解出来ない…。」

『まぁ、そこは単純に慣れじゃないの?』

「ですかねー。
 ま、少しずつでも覚えていきます…。

 で、Gvも終わっておしゃべりというか反省会。
 これは私はアホ発言を繰り返すのみでしたね!
 正直、初めての事なので何がどうだったとかよく理解してません。

 個人的な反省点を上げるなら、とりあえず皆とはぐれるのはどうなんだってとこですね!」

『ていうか、なんで団体行動しててセレだけ変な場所に行くのかしらね…?』

「褒められても困るw」

『褒められたと勘違いされたわたしの方が困るわよ…。』

「ま、そんなこんなで私としてはすごく楽しいGvでしたね♪
 また来てねって言われたので、遠慮せずに突撃してみようかと思います。

 さて問題は、どのキャラで行くかですね…。」

『アサクロかローグが求められてたように見えたけど、実際どうなのかしらね?』

「自分で言うのもあれですけど、キャラ数だけはRO界でも少し多い方かなーと思うので、色んなニーズにはこたえられるかと思いますw
 でも、性能は期待しちゃだめだぜ!
 なんたって狩りキャラばっかり!
 対人なんて微塵も考えて無いキャラですからねb」

『まぁ、そうね…。』

「よし、今日はここまでだー。
 今日は早く帰れるヨ、きっと!
 あとは残業時間を書く書類を作っておしまいだからねw

 いやー、終電以外に乗るのは久々な気がして仕方ないw」

『お疲れ様。』

「では、またねっ!
 みんな、良い一週間をっ!
 ノシ」


Gvって、思ってたよりも面白いですね!

建築話ー

セレ「熱は測ってないですけど、なんとか頭痛と腹痛は完治したっぽいですよー。」

『さすがセレ。
 薬も何も使わずに肉体を回復させるベテラン。』

「ホッホッホ…。

 ちょっとした切り傷だとか膿みだかは自力で治してしまうのがセレインさんクオリティー。」


※どうやらセレインさん、白血球がむやみに元気らしく、ちょっとした傷でもすぐに膿む…。


「さて、今の時刻は28時ってとこですねー。
 やっと仕事に終わりが見えてきましたよ?
 これで、保育園も終わりだと思いますけど、確実に役所の方からは
 『ここはこうしてくれ。』
 『ここはこういう風に変更になりました。』
 『ここの納まりも分からないので、図面で描いて下さい』
 とか言い出すに決まってるんですよ、あのイエローモンキーどもめ!」

『いや、セレも十分すぎるくらいにイエローモンキーだから。
 モンキーレベルで言うなら、セレの方が数段高いから…』

「今日は帰ったら勉強しないといけないなぁ…。
 資格の勉強あ、またもや全くできて無いのでね!
 今度こそ合格しないと、お金がかなりキツイ…。」

『まぁ、そうでしょうよ…。』

 「さて、なかなかROに入れないから生きてるか死んでるか気にしてる人も数百人規模でいると思ったので、生存報告ー。
 セレインさんは、そう簡単には死なないんだぜ!
 たとえ電車と正面衝突したとしても、
 『フーーー、あぶねぇあぶねぇ…。
  このコート(中一から使ってる)着てなかったら危なかったゼ…。』
 とかいいながらタンコブをさするくらいの怪我ですんじゃいますよ。」

『頑丈ってレベルじゃないわね…。』

「ま、それはともかく、とりあえず報告終わったからここまでー。
 いい加減、この保育園の仕事から離れたいです…。
 でも、そうもいかないのが悲しい現実…。」

『役所って、ドントに面倒なのねぇ…。』

「ま、仕方ないと言えば仕方ないんでしょうけどね?
 役所の仕事がいい加減で進んでたら、なんとなくいやですしw」

『…え、役所以外の仕事はいい加減に進めてるの…?』

「ああああ、そういうわけじゃないです…。

 ふむ…、いい機会だからその辺りの話でもしてみようかな?」

『ん?』

「普通の建物の話をしますよ?
 改修工事(耐震補強とか、リフォームとか)の話。

 まずは、設計図書の確認をします。
 設計図書っていうのは、簡単に言ったら図面ですね。
 他にも、確認申請書とか、完了検査済証とかもあるんですけど、とりあえず今回の話では図面だけでOKですのでそれで行きます。」

『ふむ…。』

「その図面を預かりまして、その上で現状の建物との食い違いが無いかを調査します。
 この際、大まかに見る事を前提にします。
 というより、細かい部分までは見切れませんので…。」

『まぁ、壁とかあるしねぇ…。』

「はい…。
 壁とか建具、他にも天井裏から見たり色々しまして、現況を確認します。
 一番注意して見るのは、
 ・柱の位置
 ・壁の位置
 ・筋交いの位置
 ・建具の位置と高さ
 ・屋根の素材
 ・基礎の状態
 ってとこかな?」

『結構あるのねぇ…。』

「リフォームするとなったら、軽く100万円とか飛ぶんですもの、慎重にもなりますw

 で、これが終わったら計算に入ります。
 『どの壁を補強するのが効率的に補強に繋がるのか?』
 『屋根を軽くする事は可能なのか?』
 といった事ですね、簡単に言うと。」

『簡単に言ってばっかりねぇ…。』

「専門用語を並べても分からないでしょうし、第一、私が理解してない。」

『ダメじゃん…。』

「ま、大体は分かってるのでw

 で、計算も終わり、まずはお客さんに伝えます。
 で、お客さんの費用とかを考えに入れて、補強方針の調整をします。
 『お金はあるから、家全体を補強してくれ。』
 『ちょっと前に外壁を塗りなおしたばっかりだから、中から工事して欲しい。』
 『お金に余裕が無いから、寝室と居間だけ補強したい』
 などなど。

 で、最終的な補強案が完成します。」

『ふむ…。』

「で、いざ工事開始!

 しかし、十中八九、うまくいくことは無いと思います…。」

『えええええ?』

「でも、仕方ないのです、こればっかりは…。

 まず第一に、建物が古すぎて、図面がまともに残ってない家が多いって点が上げられます。
 皆さん、家を建てたり買ったりする際には図面は大事に持っていて下さいね?
 でないと、こういう時に別料金を取られますヨ!」

『セレのとこは取るの?』

「えぇ、頂いてます。
 ていうかね、ほとんど現状と変わらない状態の図面があるのと、全く何も分からない状況から図面を書くのだと、労力が全く違うのですw」

『あー、それもそっか。』

「次に、古い建物だから、いざ工事をはじめてみたら予想外のアクシデントが起きてる。

 たとえば、最初の調査では見えなかった部分の土台が腐ってるとか、ボルトがさびて今にも抜けそうだ、とか…。」

『あー、なるほど…。』

「こういった事態が発生してもいいように、うちの所長はある程度の余裕を持って計算してます。
 何も問題が無かったら数箇所のh今日を辞めれば問題無し。
 何か問題が起きても、予備として取っておいた補強してない壁の部分を補強したら問題なくなるってな感じに。」

『ふむ…。』

「なので、工事が始まってみないとなんとも言えない箇所がどうしても出てくるのですよ、それが耐震補強工事!
 そもそも、こういう工事を頼む家ってほとんど古いですしね?
 昭和50年代前半が多いですね。
 割と最近に聞こえるかもしれませんが、私が生まれる数年前って計算なのでね?」

『あ、そっか、まだそんなに経ってないと思ってたけどそんなわけ無いか…。』

「リフォームだとどうか詳しくないですけど、一般的に建物が建った時には、
 『計画図』
 っていう、『どう建てるのか』を記してある図面がまず出来て、それを元にして工事をします。
 で、
 『竣工図』
 っていう、『実際はどう建てたのか』を記す図面が最後に出来上がります。

 というか工事が完了してから竣工図を作るので、竣工図が残ってる物件だったらかなり精度の高いリフォームが出来るかと思います。」

『ふむ…。』

「さて、次は役所の方針。」

『うん…。』

「まとめちゃえば、
 『最初に一から十までキッチリと決めてから設計すれば、計画図のままで最後までいけるだろwww』
 ってな考え方なんだと思います。
 なので、なんとも無駄が多い…。」

『工事始めてからあれこれやる方が無駄な気がするけど?』

「場合によるんでしょうけどね…?

 今回のこの仕事で面度なのは、前にも書いたんですけども、
 『担当の人が、こういう工事ていうか建築の事を知らな過ぎる』
 って点に尽きます。

 正直、素人は黙って専門家の言ってることを聞け、って話ですよ…。」

『うわ、セレも言うようになったわね…。』

「え、いや私の事じゃないですよ?
 私なんてひよっこもいいとこw

 ただ、この道で30年くらい食べてきてる所長の方が絶対に詳しいってのは間違いないですw
 大工だった父を持ち、若い頃にはわざわざ海外にまで行って勉強をしてきた所長ですしね?

 詳しい人なら分かるかと思いますが、当時は海外なんて金持ちしかいけなかったと言っても過言じゃないですしね。」

『預金通帳の提示とかが必要だったんだっけ?』

「まぁ、その辺りはkう悪しくないので割愛w
 そんな話は聞いたことありますけどねー。

 何にせよ、とりあえずうちと保育園とで直接打ち合わせをさせろと…。
 あと、分からないのは分からないでいいから、図面を書かせるな、と…。」

『分からないんだったら、書かないとダメじゃないの?』

「そりゃ、大工が分からないってんなら書きますよ、当然。
 でもね、事務所も大工も当たり前の事として理解してる事を書かせるのはいかがなものかと…。」

『あー、なるほど…。』

「ま、そんなわけなので、図面が増える増える…。
 いい加減に、この仕事から離れたいです…。」

『それでも、あと少しなんでしょ?
 がんばれがんばれ。』

「うぃ、ガンバル。

 さて、もうひと踏ん張りりでK保育園の図面修正が全部終わりー。
 そしたら、帰れるはずですが、少し朝まで様子を見ようかとも思ってます。
 向こうが提示してきた時間を守れなかったのは事実名のでね・・・。」

『うわぁ…。』

「ていうか、細かい修正が多すぎて、しかも5件同時進行でやってるもんだから情報の前後しすぎw
 A保育園終わってB保育園終わって、C保育園始めた時にAのチェックバックが来て、その中に全円共通で治して欲しいとことか書いてあるんですよ。
 で、その全園のを治してる最中に、Aの修正はまだですか、とか電話かけてきて、全園終わったらBのチェックバックと一緒にまだ全園共通でしかもさっきのとことまた微妙に被ってたり被ってなかったりな箇所が…。

 もうね、ある程度まとめて欲しい、修正させるなら!」

『あー、気持ちはなんとなく分かるけどね…。』

「…ふ。とりあえず、自分の日記だからグチっちゃったぜ…。
 なんか、この頃、Roの話以外の話題で記事を書くと、役所に対するグチしか書いてない気が…。」

『あー、それは事実かもしれないわねー。』

「ま、何はともあれがんばるヨ!
 みんな、風邪とか引かないようにNE!
 ノシ」


社会人になって一番の忙しさダダダー

セレ「そして体調不良…。」

エル『内臓?』

「ですね…。
 今日はまだ落ち着いてますけど、一昨日の昼過ぎからすごかったですよ?
 帰り道とか、上から下からもう…。」

『嘔吐+下痢か…。』

「私がこんな状態になるってのも珍しいんですけどねー・・・。
 最後に吐いたのって、たぶん盲腸で入院した時ですし?

 でもま、私だって普通の人間なので、たまには体も壊すヨ!」

『……まぁ、病人だから何も言わないでおいてあげるけど…。
 熱は計ったの?』

「37度丁度ってとこですねー。
 平熱から考えると、1度くらい上がってる感じですかね?」


※セレインさんの平熱は、35度7分~36度1分くらい。


『一昔前じゃ考えられないような低さの体温よね…。
 セレの母とか、子供の頃の平熱って36度台後半でしょ?』

「らしいですねー。
 母上が高いのか、もしくは全体的にそれくらいの平熱だったのかは知りませんけどね?
 とりあえず、私は割りと低いそうです。

 で、熱がそんなに出てないので、インフルエンザじゃなさそうで安心ですー。」

『咳とかは?』

「出ますけど、咳の為の咳っていうよりは、痰を出す為に出てる咳って感じ。
 だからどうって訳じゃないですけど…。」

『微熱に痰の咳に、上下だと…。

 セレ、あんたこれ風邪とかじゃなくて食中毒か何かじゃない?』

「……変な物を食べた記憶も無いのですよー。
 ただ、たしかに時間的な事を見てみると、怪しいのは一昨日のお昼御飯。

 食べたのは、サンドイッチとカップラーメン。」

『ふむ…。
 サンドイッチは腐ってたりしなかった?』

「さぁ…。
 別段いつもと違う味はしませんでしたしねぇ。

 原因不明で困るw」

『今は症状は?』

「だいぶ落ち着いてきてますw
 とりあえず、嘔吐感は完全になくなりましたねー。

 あとは、下ですね…。
 まぁ、こっちも一昨日の帰りに比べればかなりマシ、というかもう日常生活に支障は無いくらいには回復しました。
 すごいですよ、ほとんど常時、ギュルギュルと唸り声上げてましたからねw」

『ふむ…。』

「一応食中毒の可能性も考えて、下痢止めの薬は飲まないでおきましよ?
 食中毒系の下痢の時は、食べたもの全部出しちゃうのが一番早い回復だって、何かのマンガで読んだ記憶があったのでw」

『あ、なるほど。』

「なので、回復するまでそんなに時間はかからないと思います。
 概算ですけど、たぶんあと4時間くらいで完全復活かなーとw」

『なら、とりあえず仕事には支障は無いわね?』

「んむ!

 ただ、明日の夕方から入ってるオフ会が微妙な感じです…。
 にょんさん達と会うんですけど、これがまた仕事が終わるか微妙なラインw

 ていうかね、なんかものすごく市役所を爆発させたい気分です!
 もしくは、担当の人の頭全部をピーナッツ!」

『気持ちは分かるけど、やめときなさいよ?
 そういうのは、証拠を残さないで出来る時になるまで耐えるもんよ?』

「ワー、恐ろしい事言ってるよこの姉!

 えー、はい、なんかテンションが上がらないから今日はここまででぇい。
 明日には完全復活してるはずですが、油断せずに全力で治しちゃうヨ!

 では、皆、ナイスな週末をっ!
 ノシ」

なんだか、フィギュアが物凄く可愛く見える…!

エル『ペンネーム、『トム』さんからのお便り。

 『お二人さん、こんばんは。
  過去にタイムマシンに乗ってファーブル博士に会ってきたセレインさんに質問です。
  初対面の時、ファーブルさんは何をしてましたか?』

 だってさ。
 はい、セレ、回答。』




セレ「狩られてた。」

『……?
 ファーブル博士って、ファーブル昆虫記を記したあのヒトよね?
 何で狩られてるのよ?』

「んー、口で説明しても分かりにくいので、絵で描いてみようかな?
 巷での最新流行の、セレインさんの画力を爆発させて。」

『…流行…?』

「キューッキュ、キューッキュ、キュッキュキューのキュー♪」

『きもい歌を作るな。』

「よし、出来た!
 私が出たときは、こんな場面でしたねー。」

狩り


『…え、何この絵?』

「え、見た通りですよ?」

『いや、頑張って書いたのだけは分かるけど…。
 で、何の絵なのこれ?』

「んもう!
 ファーブルさんが狩りの対象になっちゃったのですよー。」

『…あ、あー…。
 あれか、親父狩りか、前に流行った。』

「流行ったかどうかは分からないですけどね!

 いやー、凄惨でしたよ、この後が…。」

『そうなの?
 流血沙汰?』

「えぇ。大出血です、加害者。」

『…は?』

「ファーブルさんがまさかの大反撃に出ましてね?

 『カマキリのポース!』

 って言ってカマキリみたいな動きをはじめましてね?
 加害者のうちの真ん中が、飛びましたよ首。」

『殺人事件!?』

「サイフを直接奪った真ん中の人が最初にやられまして、次にやられたのは右の宇宙人でしたね。」

『あ、右のだけ明らかに頭蓋骨的に人類じゃないと思ったけど、やっぱり地球外生命体だったんだ…。
 単純に、セレの絵が下手なだけかと思ってたわ…。』

「私の絵は宇宙いちーーーー!

 右のが倒された後、左の人が、
 『ここからが…本当の地獄だ…』
 って言ってましたね。」

『…そのセリフって事は、左のはベジータだったの?』

「みたいですねー。
 名乗らなかったですけど、
 『誇り高い王子たるこの俺様が、親父狩りなどせねばならんとは…!』
 とか言ってましたね。」

『誇り高い王子とか名乗ってる辺りで、もうベジータしかいないわね…。』

「その時の戦いは、見ごたえ抜群でしたよ?
 ファーブル博士vsベジータ!

 『ファイナルアターーーーーック!』
 「ワシに飛び道具など効かぬぅ!」
 『ば…ばかなっ…!』
 って感じで。

 正直、スクライドの最終回のクオリティ超えてたヨ!」

『…ファーブル博士って…。』

「はい、ファーブル博士と会ってきた話おしまいー。
 続きが聞きたかったら、コメント下さい、お願いします。」

『コメントがもらえないからって、アンタ…。
 もうちょっと、内容で勝負しなさいよ?』

「内容って言ってもなぁ…。
 内容的にはもう、無理ですよこの更新頻度だとw
 ネタを熟成させる期間も無く、即効で次の日に執筆ですし!」

『だったら、他の有名サイトをまねしてみたら?』

「してるんですよ?
 有名サイトにほとんど共通の事項、それは、画像!
 絵だったりSSだったりがある所は人気が高いと私は踏みました。

 なので、得意の絵を描いてるんですけどなかなか変わりませんね。」

『それは、絵のレベルに問題があるのよ。』

「これ以上、どこをどうしたら…?」

『…どこをどうするっていうかね、
 ぶっちゃけ、どうもしなくていいポイントが見当たらない。

「ショック…!
 でも負けない!

 さて、今日のタイトルについてです。
 なんだか寝床が事務所の椅子な日が続いてますけど、私は大丈夫なんでしょうか?」

『大丈夫かそうでないかだってんなら、だいぶ前からもうダメだと思うわよ?』

「で、ちょっと色んなサイトを見てると、魅力的なフィギュアがいっぱいてくるのですよー。」

『ふむ…。』

「ちょっと欲しいなーと思ったのは、
 ・リインフォースⅡ
 ・八神はやて
 ・ヴィータ(ユニゾンver)
 ・涼宮ハルヒ(激震)
 ・金色の闇

 これくらいかなー?」

『多すぎるわよアホ…。』

「だって、仕事で疲れたセレインさんの脳には、こういう可愛い女の子が必要なんですもの…。
 最近、なんだか段々と壊れて言ってるんじゃないかってな気もしてきましたw」

『もはや手遅れなんだけどね…。
 せめてもの抵抗で、これ以上悪化しないようにわたしが躾けていくから覚悟なさいな?』

「しつけってw

 まぁ、イイヤ!
 ていうか、今日はなんだか気分が悪い…。
 なんか、こう、口からオートスペルが出そうな…。」

『リバース?』

「感じは近いかも…。
 でも、やらないといけない仕事あるから、休めないぜ…。」

『今日だけは早く帰って早く寝たら?』

「う゛ー……、そうするかな…。
 やばい、なんか急に来た…。

 きょ…今日の更新ここまれー…!」

『さっさと帰りましょうね…。』



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バンジーがうまくいく確率ってどれくらいなんだろうね?

エル「ペンネーム、『全身タイツの妖精』さんから。

 『色々な全身タイツを着こなして出勤しているセレインさんに質問です。
  今までで一番フィットしたタイツはどんなのですか?』

 だそうよ?
 はい、セレ答えをどうぞ。」

セレ『巨乳の絵が描いてある肌色のタイツですね。
  あの時はすごかった、警察も来たしね。』

全身タイツ(肌色)


『なにこの異常者。』

「ネタですからね!?
 ホントにこんな事…するよ!」

『するのか…。』

「はい、ROの話イクヨ!

 昨晩はログインしたらちょうど皆が狩りから帰ってきた所だったらしく、残念でした…。
 一緒に行きたかったなぁ…。」

『保育園終わるまでは無理じゃない?』

「ですねー…。

 で、その後私はホムにエサをあげまくってから風呂ー。
 話によると、私が風呂に行ったとたんにみんな落ちたそうな…。

 『ちょっと全裸になって水浴びしてくる!!』

 って言っただけなのに…。」

『水浴びってのはね、かわいい女の子にしか使っちゃいけない聖なる言葉なのよ。』

「まじか!

 じゃあ……湯浴み…?」

『湯浴みってのはね、高貴なかわいい女の子しか使っちゃいけない言葉なのよ。』

「えええええ?
 なら、私は何て表現したらいいんですかー?」

『たとえば、
 『ちょっと風呂いってくる、一緒に入る?』

 とかが」ベターじゃない?


「なるほど、つまり余計な事は考えないで普通に言え、と…。」

『うん。』

「でも、やっぱり楽しさって必要ですしね?
 前に見た、
 『ハイパーマグナムお風呂』
 だったかそんな名前のチャットのがすごく面白かったんどえすよー。」

『…誰のチャット板よ、それ…。』

「凪さん!」

『…あのヒトかぁ…。』

「ワンダフルですよね、頭が!」

『セレにはかなわないけどね?』

「いや、もう私を超えたよ凪さん!

 …あ、ナギといえば、くぎみーですね。」

『…釘宮病め…。
 誰か特効薬作らないかしらね…。』

「えー、ROの話に戻りますw

 昨晩はみんなと狩りってのは無理だったのですよ、上で書いた通り。
 なので、バンジー(コードレス)に身をゆだねての飛び降りです…。」

『今回はどうだったの?』

「なかなかの成功率でしたよ?
 前回のトリオの時はかなりかかったのに…。

 何か、関係するステっていうかそういう何かがあるんですかね?
 ケンセイスキルみたいに、日付に関係してる、とか…。」

『ふむ…。
 調べてみたら?
 無駄知識調査も、ずーーーーーーっとセレはやってないし…。
 本家の絶さんはやったのに、新しいザブーってな単位まで作ってたってのに…。』

「んー、がんばるヨ。
 まずは時間を作ることからはじめないといけないんですけどねw

 さて、今日はここまでー。
 今日っていうか、今週はまともな時間には帰れないと思うので、しばらくROからセレインさんが消えるかもしれません・・・。
 みんな、枕とかぬらしながら待ってるとイイヨ!

 ほいじゃ、またねっ!
 ノシ」



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とらドラ!

セレ「前にメイドガイの事書いたのが最初で最後になってますよね、このカテゴリ。」

エル『そうね。
   ていうかさ、こんなの描いてる時間あったら仕事した方がいいんじゃないの?』

「いや、今日は帰れます。
 だって、納期は週末ですからね!
 まだ余裕があるので、なんとかなりますw

 たった今、他の仕事の急ぎの修正入りましたけどね!」

『何その死亡フラグ?』

「いや、この修正はそんなに時間かかりませんw
 ダラダラやっても30分くらいで終わる作業ですので…。」

『…ならいいけど…。
 いや、仕事中にサイト更新してる時点で本当は良く無いんだろうけどね…?』

「さて、今回は
 『とらドラ!』
 です!」

『原作は持ってるわよね?』

「持ってますよー。
 まだ最新刊まで読んでない気がしますけどねw」

『…また積んでるんだ…。』

「時間がなかなか…ね。

 さて、このとらドラ、何が良いって設定が良いと思います。

 主人公、ヒロイン、主人公が好きな子、ヒロインが好きな子。
 まだアニメで出来てない話ですけど、ヒロインが好きな子が好きな子との絡みもいいと思いますw

 あと、亜美もなかなかいいキャラだと思いますb」

『亜美だけ名前で書いてる…。
 亜美が一番好きなの?』

「どうかなぁ…。
 見た目の顔とかスタイルで言うなら、設定もあって一番じゃないですかね?」

『現役のモデルだしねぇ…。』

「性格も、出てきた時は最悪もいいとこですけど、進んでいくにつれて色々とありますしね?
 あいう子も、世の中にはいるんでしょうねー。

 私に対して飾った態度を取る女の子に会った事が無いから知らないですけどね?」

『それは、なんていうか…。
 はなっから対象外なのか、セレ相手だと自然体でいられるって事なのかで評価が正反対ね…。』

「対象外だと思いますけどねー。
 これといった特徴無いし。
 ごく普通ですしねー。」

『…普通…?』

「えー、ヒロイン役の大河を、我らがくぎみーが演じてますね。
 くぎみーはとの付き合いも長いなぁ…。
 もしかしたら、一番長いのかも?」

『いや、知らないだけで出てる人もいるんじゃないの?
 調べて無いでしょう。』

「作品毎に登場人物を調べたりはしませんけど、たまに見たりはしてるんですよ、スタッフロールも。」

『そうなんだ?』

「えぇ!

 で、くぎみーの話に移りたいと思います。」

『…え、アニメカテゴリなのに?』

「えぇ!

 最近、というか昨晩は、これを聞きながら作業してましたよ。
 ニヤニヤしながらひたすら図面を引く私、誰かが見たらきっと引くでしょうねぇ…。」

『そりゃそうでしょうよ。』

「聞いてたのはこれー。」



『待って、名前だけですでにぶっ飛んでるんだけど、聞いてみたら更にぶっ飛んでるんだけど、何これ…?
 ていうかコメント欄が完全に狂ってるんだけど。
 何、日本って今こんなのしか棲息してないの?』

「作者は病気シリーズの中のひとつですね。
 なるほど、確かに病気です、しかも末期だと思われます。」

『いや、これを聞きながら真面目に仕事してるアンタも大概なもんだと思うわよ…?』

「BGMですからねw
 ただ、私的にはラジオとかはBGMとしてそぐわないんですよ。
 だって、ラジオとかだと、知らない事を話してるからやっぱりそっちにも集中力がいっちゃうじゃないですか?
 仕事2、ラジオ8みたいな割合で。」

『逆転させなさい。』

「でも、いつも私が聞いてるようなのだと、仮に電波系だったとしても内容とか歌詞は聞き覚えがある内容。
 なので、集中力は仕事5、BGM5くらいの割合でいけます。」

『仕事の方にもっと割きなさい。』

「というわけで、この歌(?)はナイスですb
 リズム感もいいですし、くぎみーですしね!」

『…これが、釘宮病患者か…。
 セレはL型の患者ね?』

「釘宮病じゃないですよw
 あんなに釘宮命じゃないですよ私w」

『もしも釘宮が急死したらどうする?』

「生き返らせる。」

『OK、末期だ。』

「なぜ!?」

『はいはい、いいからいいから。』

「釈然としないけど、まぁいっかw
 さて、とらドラに戻ります。

 お気に入りのシーンがいくつかあるんですけど、なんていうか、話の流れを知らない人が見てもいいもんだろうか…?」

『いいんじゃないの?』

「ですかねー。

 ほいじゃ、個人的にお気に入りの動画を貼ってみようかな?
 本編は消される可能性が大きいでしょうから、抜粋してるやつをば。」








「うん、私はみのりんが一番好きかも!」

『あー、確かにこんな子が近くにいたら楽しい日々でしょうねぇ…。』

「なんていうか、堀江さんが声を当ててるんですけど、なかなか雰囲気というか、イメージとあってていい感じです♪」

『堀江さんて、ほりえもん?』

「違います!
 ていうか、職業どころか性別も違うw

 あの、永遠の17歳の方ですよー。」

『ホリエモンじゃないんだ…。
 彼の時代は終わったのかしらね?』

「…えぇ、あの、割と前に終わってますよ、彼の時代…。」

『あれ、そうだっけ?
 彼の時代は、福田首相とどっちが先に終わったの?』

「ホリエモンじゃないかと…。
 いや、そもそも福田首相の時代があったかどうかもよく分からないですけどね?

 ていうか、首相が変わってそんなに政治って変わるもんなのかもよくわからないですしw

 っと、アニメの話から離れそう!
 とにかく、みのりんは魅力的過ぎるって事です。」

『あ、大河の水着のシーンはセレ的にどうだった?』

「キュンキュンした!」

『OK、真性のロリコンだ。』

「なぜ!?」

『だって、小さいじゃないのよあの子も。』

「でも、高校生ですから!」

『問題なのは実年齢じゃないのよ、見た目の年齢なのよ。

 かの有名な不思議空間を発生させる声優をしてる生物も、免許証を見せるまで未成年だと思われてたらしいしね、飲み屋の入り口で。

 つまり、見た目年齢が幼かったらそれはもう幼女と同じ扱いって事よ。』

「ちょっと飛躍してる気もしますけど、まぁ、なんとなく分かるような…。
 でも、大河みたいな子、好きですしね?
 ちょっと直情的ではありますけど、本当はやさしい子だと思いますしね!」

『嫌いな子なんていないくせに…。』

「え、役所の人は嫌いですよ。
 こればっかりは、たとえニムと同じくらいに見た目がかわいくたってピーナッツです。」

『…セレにそこまで言わせるとは…。』

「イカシンイカシン!
 超! I・KA・SHI・NN!」


※イカシン
  怒り心頭、の略。
  『あしたの雪之丞』のヒロイン、春日せりなの口癖


『ま、次から役所の仕事する時には注意なさいな?』

「ですねー…。

 あ、役所は役所でも、某U市はいいんですよ。
 要注意なのは、某Ⅰ市の仕事ですね!
 これだからお金の無い市は…!

 …っと、よし。
 そろそろ仕事に戻りますw」

『ほいきたー。

 倒れる前に帰りなさいよ?
 顔色と顔が悪いわよ。』

「顔色はあれですけど、顔は変えられないですね!
 まったくもう、この姉はいつもいつもっ!」

市役所萌えー。

セレ「市役所って、萌え萌えですよねー。」

エル『…先週までと言ってる事が…。』

「いやー、そうでも言って無いとね?
  ホントにピーナッツしちゃいそうでね…!」


※ピーナッツする
  セレイン流お仕置き術のひとつ。
  頭にピーナッツを植え付けて、植えつけた位置を図面化して送りつける事。


「金曜日に帰ってない話はしたじゃないですか?」

『したわねー。
 忙しいのに、ネカフェに行ってぬくもりした話でしょ?』

「んむ。
 まぁ、忙しいって行っても、その時に出来る作業は全部やり終わってたんですけどね?
 終電も無いので、事務所で眠るんだったらネカフェでレベル上げしちゃえってな感じになったのですよー。

 でね、昨日の日曜日ね。
 当然仕事してたわけですよ。」

『みたいねー。』

「で、仕事終わったのがちょっと遅くてね…。」

『そうなの?』

「えぇ、終わったのが日曜日の31時ですからね。」

『………は?』

「だから、31時ですってばー。
 分かりやすく言うと、月曜日の朝7時に日曜日の朝7時からやってた仕事が終わったのですよ。」

『……それはまた…なんとも…。』

「朝日が目に沁みるゼ…。

 ちなみにその1時間後に先輩が来ましたねー。」

『早いわね?』

「いつもよりもだいぶ早いですねー。
 といっても、私はその時間に来るのは知ってたんですけどね?」

『…どゆこと?』

「よし、得意の簡略化時間表で行きましょう!」

『…得意だったんだこれ…。』


日曜日
 07:30 仕事開始、ひたすら修正作業を行う。
 10:00 先輩出社、助かります…。
 14:30 お昼ごはん、やっぱりおいしいよねカロリーメイト(フルーツ味)
 15:00 役所、『夕方から会議するので、図面をそれまでに最新にして送ってください』 とか言い出す。
     ちなみにその枚数、20枚。
     ほとんど終わっていたものの、保留状態になってる件があった為に止まってた部分も急ピッチで進める。
 17:00 『ここは、こういう風に収めてください』 とか言ってFAX送りつけてくる。
     だから、そこは斬らないと入らねぇって言ってんだろ…と、私&先輩少し腹が立つ。
 17:40 斬らないと入らないってのが電話でいくら説明しても理解してもらえないので、作業を中断して説明用の図面を起こす。
     この時点で、会議までにその図面が完成しないのは予想できるけどやらないと他のがかけないからガンバルせれいんさん。

 18:00 役所、図面チェックの為の会議開始。
     こっちはこっちで、他の図面の修正作業に入る。
 20:00 役所、『明日の朝08:45までに全図面をA2で印刷して持ってきてください』とか言い出す。
     お前らギリギリにそういう事言ってくるんじゃねぇと、私&セレインはえむけーふぁいぶ
 20:30 もう大丈夫だろう、という事で先輩帰宅。
     私も、これならあと少ししたら帰れるなーと、ホッと安堵のため息。 
 22:30 先輩が少し手伝うって事で再度出社、設備関係の図面の枠追加とか印刷を行ってくれる。
     頭が上がりません、助かりました!
 23:00 先輩の作業終了、今度こそ帰宅。
 23:30 終電が怖いので役所に修正箇所が無い事を確認しようと電話してみると、
     『まだチェックが終わってません。』 との声。
     悪夢の幕開けである。
 24:00 『すいません、ここの建具変更は無しにして、壁にする事になりました。』
     とか日付変更と同時に言い出す。
     セレインさん、帰れない事が決まる。
 24:40 『すいません、玄関建具の変更ですが、これだと高いからこっちに変えてください。』
     とか終電終わって凹み気味な私に電話。
     セレインさんはもう、あっはぁん。
 25:00 向こうが指定して来た建具におかしな点(ランマ付きの絵なのに高さが2017しかない)があったのでTEL。
      『あ、○○さんのおっしゃる通り、ランマ無しの既製品ですね。』
     聞いてよかった…。
     ていうか、ちょっとちゃんと確認してから指示出してくれと心の中で叫ぶ。
     そしてセレインさん、段々と気持ちよくなってくる。
 28:00 変更箇所で不明な点があったので電話してみるも、誰も出ない。
     言うだけ言って帰りやがったのかあの連中、と、セレインさんはもう、ら…らめぇ!
 31:00 向こうが言い出した変更箇所に関わる部分全ての修正、チェック、印刷を終わらせる。
     セレインさんはもう、かゆ うまい。
 32:00(朝8時)
       先輩出社。
       『死んでるね、…あれ、もしかして徹夜?
        電話くれたら手伝ったのに。』
       ありがとうございます、でも向こうからの連絡があった時間の段階でもう頑張っても帰れなかったからいいです、お気持ちは頂きます、この気持ち甘くてウマーイ、ヒャッホゥ!
 33:00(朝9時) 仕事開始。
       いつもなら週末で遊んで仕事という心機一転の日なのに、今日の私はまるで金曜日のような錯覚を覚えてます。


「先輩がいい男過ぎる。
 疲れきった私の脳は、先輩になら掘られてもいいとかそんなアホな考えがよぎって困るw」

『ホモなの、その先輩?』

「無いと思いますよ?
 『先輩ってホモですか?』
 とか聞いたこと無いですけど。」

『あったら問題だけどね、その質問は…。』

「ま、妻帯者ですしね♪」

『あ、なるほど。
 残念ねー。』

「いや、別にそうされた訳じゃ無いですからw
 それくらいに、いい男だって事ですw

 さて、今日は早く帰れるかなー。
 金曜から今朝までで1件の仕事やったんですけど、今週中にあと5件あるんですよねー。」

『…それって、無理じゃない…?』

「まぁ、この3日間でやってた物件は一番規模が小さいけど一番面倒な物件だったのでね。」

『そうなの?』

「えぇw
 6件の中で唯一の平屋(1階建て)なんですけど、外部サッシの8割くらいを入れ替えるのでねー。」

『ふーん…。
 あ、でもそれでも図面が追加なのって建具表ってやつだけじゃないの?』

「いや、その建具がネックでしてw
 ようは、今入ってる建具を取った所にどうやって新しい建具を入れるのかってな詳細図を描かないといけないので…。
 これも、色々考えながら書かないといけない図面なので、余計に時間かかるのですよー。」

『なるほど…。』

「なので、この物件が終わった今は、割とすんなりと作業は進むんじゃないかと思います。
 この仕事が終わった後には、また手品の仕事が入ってるのでそれが楽しみです♪」

『おー。
 手品の仕事してる時のセレって、瞳が少年よね。』

「でしょう!」

『普段は、犯罪者と頭が春な人を足して割ってないみたいな瞳なんだけどねー。』

「普段の私ってそんな目で見られてるの…?」

『個性よ、それも個性。
 恥じることは無いんじゃない?』

「ですよね?

 ……あれ、違うよ私そんなにごった目してないですよ!」

『自分の瞳を、鏡越しでしか見た事無いくせに…。』

「いや、自分の目を肉眼で見るのは鏡とか使わないと不可能なんじゃないかなーと…。」

『努力すればなんとかなるかもしれないじゃないのよ。』

「いや、才能とかそういうのだったら努力で解決できるかもしれないですけど、それって物理的に不可能なんじゃ…。」

『がんばってみなさいな?
 これが出来たら、きっと一生食べていけるわよ?
 UMAの類としてテレビ出演とかで。』

「UMA!?
 アンノウンミステリアスアニマルのUMA!?
 人間じゃないいじゃないですか!?」

『細かい事は考えなくていいのよ。』

「細かいのかな、細かいのかなこれって…。」

『ま、雑談はこれくらいにして、仕事したら?』

「ですねー。

 ほいじゃ、イッテキマス!
 今の私の最大の願いは、

 『早く帰って風呂に入って、布団で寝たい!』

 という事なのでね、必死で仕事シマス。
 抱き枕カバーとか、購入の方向で検討するくらいに願いなのでね!」

『…がんばれ。』
セレインさんの個人情報(ぇ
セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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