スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ぬくもりの大奮闘

セレ「ハハハハ!
   今日って日曜日のはずなのにね、なんで私ってば事務所にいるんでしょうね!」

エル『…お疲れ様…。』

「うぅ役所めぇぇぇ…!

 まぁ、愚痴っても変わらないからもう言わないよ私…。
 私は、強く生きる!

 というわけで、ぬくもりてぃー。」

『前後につながりが…。』

「とりあえず、昨日の仕事が終わったのが26時、もちろん帰れません…。
 なので、ネカフェに行ってマンガ読んだりぬくもりしたりしてましたー。」

『ふむ。』

「ていうか、ROの話が久々な気がするのは気のせいですか?」

『いや、まだ二日しか経ってないから。』

「そんなもんかぁ…。

 あ、ぬくもりね!

 えー、今日は30日なので星の日!
 行ってきました時計4-。」

『どうなった?』

「散在も散在、すごい事になってましたw

 でも、ベースが78まで上がったからまぁいいかなーと…。」

『ふむ…。
 80くらいまでは余裕だと思ってたんだけどね、それだけ時間があったなら…。』

「いや、ネカフェにいる時間ずっと狩りしてたら行きそうではありますけど、残念ながら回復アイテムがね…。」

『あー、そういえばそうだったわねぇ。』

「なので、魚がなくなるまでは狩りしましたー。
 収入って言えるのは、エル1個とオリ2個くらいなもんですw
 フクロウ紳士、なんで紳士なのに槍なんて持ってるんですかね?
 どうせなら名刺をくれればよかったのに…。」

『カード出てもお金にしにくいわよ?
 なんたって、今100Kくらいで買えるカードだった気がするし。』

「…え、そんなに安いの…?」

『えぇ、安くなったわね。』

「なんてこった…!」

『基本的にセットで使うのが前提だだしねぇ…。
 セットのもう片方になってるオウルバロンがなかなかの高値だし。

 ちなみに、
 オウルデューク:攻撃時、たまにイムポ(ATK15上昇)ね。 (15じゃなかったかも)
 オウルバロン:攻撃時、たまにLA(相手に与えるダメージが1回だけ2倍)が敵にかかる。
 セット効果が、攻撃時、たまにサンダーストームレベル5、だったかしらね?』

「かな?
 使ったこと無いから詳しくないw」

『アクセサリが2個うまるのがネックなのよね。
 アクセ2個埋まるから、普通にサインを2個つけた方が攻撃能力としては上だしね。
 LAがガンガン発動するなら高いままだったかもしれないけど、決して高くないらしいし…。』

「だからかぁ…。

 ま、バロンを狩れないからいいんですけどねw

 さてぬくもり、STRは補正を含めるといい感じだったので、全部DEXに振りました。
 これで、マミー+エンシェントマミーが加わるとHITも180くらいになるんじゃないかなーと思いますw」

『また確認してないのか…。』

「確認しても、どう頑張っても必中にはならなそうだったのでねw

 さて、もちろんぬくもりだけじゃなくて他の子もいじりましたよ?
 本当はケミで放置狩りしながらマンガを読もうと思ってたんですけど、AIが標準のになってるのを忘れてまして…。」

『ダウンロードしてきたらよかったんじゃないの?
 自作じゃないんだから…。』

「………あ。」

『あんたは、本当に色々抜けてるわね…。』

「抜けてたって、死なないもの!」

『昔どこかで、
 『生きている』と『死んでない』ってのは、似てるけど全く別物だって言葉があたわねー。
 セレがいるのは、もちろんn『死んでない』だけなサイドね。』

「違うよ!
 生きてるよ!」

『信憑性が無いのよねー…。』

「うぅ…。

 あ、そうだ、生きているからこそオフ会に声をかけてもらったのですよ!
 えー、12月6日の夕方から、秋葉原にてオフ会が開催されます。
 中心で動いてる、もしくは蠢いてるのはくさにょんさんです。
 うちらの溜まり場のメンツだと、『ジャパネットのエレクシール』って名前が記憶に残ってるかも?」

『あの、下水案内の看板のとこに座って消耗品を売ってるヒトよね?』

「そう、その人!

 他にも何人か参加するみたいでして、私も参加ですb

 ただ、今やってる仕事がすさまじい事になってるので、私に関しては少し流動的です…。
 がんばらないとネ!」

『はいはい、がんばれー。』

「このオフ会、参加者募集中です。

 『エレクの中の人に会ってみたいぜ』
 『エレクに、売って欲しい消耗品を言いたいぜ』
 『生のセレインさんを拝みたいぜ』

 といった方大募集!
 ていうか、きやがれ。」

『いきなりの上から口調…。』

「あ、飲み会の後にカラオケになってるっぽいので、そこで爆発します私。
 ちなみにカラオケにはラバさんも来るらしいです。

 ラバさんといえば、変態の代名詞ですね!」

『セレはロリコンの代名詞になってるけどね?』

「んなこたぁないw」

『いや、あるから。
 いい加減に自覚しろってば。』

「いいや、認めないですね!
 ミトメタクナーイ!」

『さっさとゲロりなさいよ?
 ゲロっちゃえば、楽になるわよ?』

「いいや、吐きませんね。
 事実じゃないもの!

 あ、ホットショット2(洋画)見たくなってきた。」

『…何その話の飛び方…。』

「いや、
 ゲロりなさいよ
   ↓
 デロリアンと名前似てるなぁ
   ↓
 バック・トゥ・ザ・フューチャー
   ↓
  映画
   ↓
 ホットショット2面白かったなぁ
   ↓
 もっかい見たくなってきたw

 ってな変換ですねー。
 普通じゃないです?」

『…どうなのかしらね…。
 セレが普通じゃないって結論になった方が、人類的には得だと思うけど。』

「ウゾダドンドコドーーーーン」

『最近好きね、それ?』

「んむ!
 生の声を聞いたこと無いんですけどね!」

『無いんだ…?』

「ま、仕事に戻るかなー。
 出来ればもう少しぬくもりしたかったけど、無理だなw

 ていうか、マンションはネット復帰したのかな?
 まだ繋がらないままだと、色々めんどくさいんですけど!」

『管理人さんに言ったらいいんじゃないの?

 『ネットに繋がらなくなってしまって、困ってるんですよ、直していただけますか?
  さもなくば、お前の後ろの穴を頂く』

 とか言えばやってくれるんじゃない?』

「一行目はいいですけど、二行目は人間辞めますな発言ですね…。
 地元ではいい子で通ってるんですよ一応、こんな私でも…。」

『えええええ?』

「そこは否定しなくても…。
 まぁ、いい子っていっても何かしてるわけじゃないですけどね?
 会った時に挨拶するくらいですw」

『…それだけ?』

「ですw

 まぁ、今の中学生とか高校生って、あんまり挨拶とかしないですもんねぇ…。
 挨拶するだけでいい子扱いなこの現状で、この国は大丈夫なんでしょうかねー?」

『どうなのかしらねぇ。
 ま、なるようになるんじゃない?』

「そりゃそうですけどねぇ…。
 ま、挨拶は大事だから、皆しようね!

 よしここまでー。
 ではまたっ!
 ノシ」


プレパレードが最近のお気に入りです、くぎみーだしね!
スポンサーサイト

ネットに繋がりません!

セレ「疲れ果てた体で終電にのって帰宅しましたが、昨晩もネットに接続できないままだったらしいです、相変わらず…。」

※情報源:親父殿

エル『なんでかしらね?』

「うちのルーター(?)が壊れたのかなーと思ってたのですが、どうやらマンション全体がおかしい模様。
 同じマンション住人からも、ネットに繋がらなくなったっていう内容の話が出てるそうですよ?」

『となると、地下室ね…。』

「ですね、地下室ですね…。

 地下室といえば、『地下室のメロディー』という歌が切羽詰ってる感があって一時好きでしたねー。」

『いや、知らないから。』

「うぅ…。

 で、当然の様に昨晩もROできなかったので今日も書く事がありませぬー。
 帰宅してもROできない可能性が大なので、もしかしたら今夜あたりネカフェに突撃するかもしれませんw
 まぁ、その辺りは仕事の進み具合で決まりますねー。」

『ふむ。

 そんなに忙しいの?』

「社会人になってこの忙しさは2回目かもしれませんw
 一回目は、去年か一昨年の夏あたりにあった、某所の冷凍倉庫の設計の時かな?

 あれもすごかったですよ。
 なんたって、所員の誰も詳しくない事でしたからね!」

『…そんなんで、設計していいの…?』

「大丈夫、構造の専門家やらそういった冷凍倉庫の物件を何件もやってる方に色々聞いたり確認したりする作業を行ってますから、しっかりと!
 その辺りにぬかりはありませんw

 ただ、まりにもでっかいのでねぇ。」

『そだっけ?』

「だって、高さが確か42mだったかな?
 その大きさの建物で、事務所になってる2階の半分くらいを除いて全部が倉庫ですからねー。
 夏場に、外と中で50度とか差が出るんだったかな?
 なので、構造材の鉄骨の熱での収縮やら膨張やらが起きても外壁に影響が出ないようにするのが最大のネックでしたね!

 その辺りは所長と先輩に任せて、私はひたすら図面作成と修正してましたw」

『考える事が無い仕事は飽きるとかいうけど、考えても分からない事を考えさせられるよりはマシなのかしらね?』

「私はそう思いますけどねー。
 まぁ、限度もありますけどねw

 さて、書く事が本気で無いぞ…?」

『じゃ、ネカフェいったあどうするかって話でもしたら?』

「んー、まぁROもするつもりですけど、マンガ読むかな?
 前から気になってた『黒執事』っていうマンガが読んでみたくてw

 あとは、何するかなー…。」

『とりあえず、あんまり決めてないって事?』

「ですね!」

『でね、セレ。』

「んー?」

『今日って29日だから、24時になって日が変わったら星の日。』

「……。

 ぬくもり狩りが今決まりました!」

『やっぱり忘れてたか…。』

「だって、ホントに忙しいんですもの!
 日付なんて覚えてられないヨ!」

『だったら、こんな更新してないで仕事したら?』

「うぃすw
 今日はここまでにして、仕事しますw

 では、皆さん宵週末をー。
 でも、私は明日も仕事になりそうなので、皆に電波を送ります。
 フェッフェッフェッフェッフェ!」


なるかなもしなかったよ昨晩

CADの話と聖なるかな

セレ「昨晩はROできませんでしたよー…。」

エル『せっかく早めに帰れたのにね?
  それでも、11時くらいだったけど…。』

「んむー。
 喜び勇んでPC起動したら、ネットにつながらないっ!

 で、親父殿も繋がらないような事を言ってたので、どうやら普段とは毛色の違うネット接続不能みたいでして…。
 マンションの地下室の問題なのか、うちのルーター(だったっけ)の問題なのか…。
 はてはプロバイダが爆発したのか…。」

『最後の可能性が濃厚だと、わたしは踏んでるわね。』

「いや、ネタで言っただけだから爆発なんでしてないでしょ!?
 んもう!」

『キモッ!』

「はい、次の話、CAD!

 CADといえば、あれですね、分かりますか?」

『いや、分からないんだけど…。』

「んもう!
 CADといえば、セレインさんですよ!」

『………。』

「あれ、突っ込みが欲しかったンダケドナー…?」

『あっそ。』

「うわぁ、汚い物を見るような視線が痛いっ!

 でも、それを気にせず話を続ける私の驚天動地の頑強さ!
 VITLKなんて目じゃないぜb」

『はいはい…。』

「ご存知セレインさん、建築士なのですよ。
 今までに体験したCADは、
 ・VectorWorks(専門学校時代の2年間の主力)
 ・AutoCAD-LT(就職してからの主力)
 ・JWCAD(就職してからのサブ)
 の3つですね。」

『ちなみに、この中だとJWCADだけが日本製ね。』

「ですねー。

 今日は、CADのそれぞれの特色とか話してみようかなーと思いますw」

『ふむ…。
 新しい試みね?』

「ですね!
 ただのゲーム馬鹿じゃないんだぜってとこを、見せちゃうぜ!」

『それは難しいんじゃないかしらね…?』

「えーと、まずはVectorWorksから行こうかな?

 このソフト、昔は『MiniCAD』という名前の、Mac用のCADソフトでした。
 時代が進み、名前を『VectorWorcs』に変え、Windows版も発売しましたね。

 私がこのCADを使った時の最新はVer10でしたが、今は2008ってのが出てるみたいです。
 少なくとも11が出てたのは知ってるので、その後は年度をVerの名前にするようになったのかな?」

『かもしれないわねぇ。』

「このCADの特徴として私が覚えてるのは、手書き感覚で書ける事。
 太さを100に設定した線をビーッと描いたらそれが壁になり、その上に窓の絵を載せたら壁が消えて窓になる、という感じです。

 ただ、これは壁が消えたわけじゃなくて、見えなくなってるだけなのですよー。
 用は、壁が書いてある上から窓の絵で塗りつぶしたみたいになってるので…。
 なので、窓の絵を消したらまた壁の絵が出てくるってな寸法です!」

『あー、それで手書き感覚って感想か…。』

「んむw

 このソフト、私が使わなくなってから天空率の計算とか日影計算も出来るようになったようでしてw
 おそらくこのソフトを愛用してた人にはこの上ない朗報ですねb」

『あれは、面倒だしねぇ…。』


※天空率の計算
  簡単に言うと、
  『建築基準法にしたがってMAXの大きさに建てるよりも設計した建物の方が高いけど、
   道とか隣の敷地から見たら、決まり通りに建てるよりも空がたくさん見えるから
   これなら、建ててもいいよね?』
  という事。

  絵で書いてみると…。
  天空率の説明

  こんな感じかな?

  赤い部分が、空が見える範囲って意味になりますね。
  で、
  赤い部分÷(赤い部分+青い部分)x100
  が、この建物の天空率って意味にー。

  建物とこの楕円(真上から見たら円だけど、書いた絵だと楕円だから楕円って呼ぶヨ)との距離に関してとか、高度地域ではこの法規は適用しないとか色々あるんですけど、こんなのがアルンダゼ、って覚えておくといいことあります、きっと!」

『自分で家を建てる時なんかに重宝するわよね、天空率。

 道路斜線、隣地斜線ってのがあって、それに引っかかってても天空率でクリアしてれば問題無く建てられたはずよ。
 他にも北側斜線ってのがあるんだけど、これはどうだったかしらね…。』

「これって、北側に住んでる人に日の光が当たるようにって意味合いの法規だから、これは天空率で緩和できたっけかなぁ…。
 ま、調べとこうかなw」

『知らないんだ…。
 これから一級建築士を受けようって人間が…。』

「エヘッw

 で、次のCAD、『AutoCAD』に行きたいと思います。

 このソフト、国際的に使われてるソフトでして、おそらく全世界で使われてるCADの統計を取ったらシェアNo.1じゃないかと思われます。
 最新は『AutoCAD2009』ですかね?」

『セレの使ってるのは、『AutoCAD-LT2005』だったかしらね?
 なんとなく分かるけど、『LT』ってどういう意味?』

「昨日限定版…かな?
 限定というか、廉価版みたいなものですね。

 ただ、私はこれで十分過ぎるだけの機能は兼ね備えてますので、問題ありません。
 というか、LTじゃない方もあるんですけど、そっち動かすと、たまに処理が追いつかなくて強制終了くらいます…。
 なので、私はLT派!」

『ふむ…。』

「このCADの一番の特徴はどれかなーと思ったんですけど、拡張性かな、と思います。
 各種カスタマイズ、自作のプラグインの追加などなどですね。

 自作プラグインって言うとすごく難しそうですけど、実際はすごく難しいです。」

『まんまじゃないのよ…。』

「でも、ほら!
 誰かが作ってくれたのをネットなり雑誌なりで拾ってくるから問題無し!

 個人的によく使ってるのは、
 ・MyTool(レイヤーの一括表示・非表示等が便利)
 ・QuickDraft(エクセルデータのCAD化や、ペーパー空間の図面をモデル空間にする機能とか)
 ・kiseki2(車の移動する時の干渉範囲をテンキーで自由に描画できる)
 の3つかな?

 34つといっても、中身で様々な機能があったりもするので、軽く10は超えますけどね!」

『ふむ…。』

「あとはカスタマイズ機能ですね。
 標準だと『L』で起動する線を描く機能なんですが、私は『A』にカスタマイズしてます。
 他にも、
 『A』→線を描く
 『AA』→四角を描く
 『AAA』→円を描く
 『DF』→平行寸法を入れる
 『FD』→ななめの寸法を入れる
 『TR』→選択した線から超えた線を削除
 『RT』→選択した線まで線を延長
 といった具合に、カスタマイズしてます。

 ようは、右手はマウス+テンキーのみに集中させて、コマンド関係は全て左手で行えるようにってなわけです!」

『あー、なるほど…。』

「ていうかね、あんまりマウス操作得意じゃないっぽいんですよね、私…。
 あと、頭もよく混乱しますしね?

 なので、画面いっぱいにコマンドのショートカットの絵が出てるともう大混乱!
 先輩のとこの画面とか、もうたぶん100個以上は最低でも出てますよ…。
 使うのかな、あれ…。」

『セレのは?』

「レイヤ表示とか寸法スタイルとかの最低限だけですねー。
 数で言うなら…20くらいかな?」

『少ないわね…。』

「普段使うのは全部ショートカットに入れてますからねw
 キーボードで起動なりよ!」

『ふむ…。』

「で、とりあえず最後の『JWCAD』ですね。

 元々はDOSで動かすようなCADソフトだったんですけど、実はこれ、開発したのが役所なんですよw」

『え、そうなの…?』

「杉並区役所の職員と協力者で作り上げたと聞いてますw

 さて、このソフト最大の利点は、無料だという事かと思います。」

『おお…。』

「VectorWorksだと、私が学生時代に買ったやつでも2万円しました。
 しかもこれ、1年間しか使用できないっていうアカデミーパックですよ?
 ビジネス用の普通のだと、20~30万するんじゃないですかね?

 AutoCADも、普通ので20~30万、LTでも8万くらいするんじゃなかったかなぁ…。

 それと比べると、断然お得ですよね♪」

『でも、安かろう悪かろうじゃないの?』

「ところがどっこい!
 これがまた結構優秀なのですよー。
 手書きが主流だった時代に開発されたソフトなので、手書きの良さを残してます。

 また、無料にも関わらず、なんと天空率の検討、日影計算も行っちゃうすぐれもの!
 うちの事務所で行う天空率の検討は、ほぼこれで100%行ってますw

 でも、最大の特徴はクロックメニューですね、やっぱり。」

『なにそれ?』

「ようは、
 『右クリックをしたまま6時方向にドラッグしたら属性取得機能が働く』
 とかそういった機能ですw

 これもカスタマイズできますので、ご利用の際にはぜひどうぞー。」

『ふむ…。
 一般人が使うことは無いと思うけどね…。』

「そうでしょうけどね…。
 とりあえず、どんなのなのかを見てみるくらいはいいかなーとw

 ちなみに、VectorWorksに関しては体験版があるのは見つけました。
 AutoCADの体験版は見当たらなかったですけど、どうなのかなぁ…。」

『JWの体験版は…って、無料だったか…。』

「ですw
 無料で、今すぐにでも本製品をダウンロードできちゃいますぜw」

『…そういえば、なんでこんなに突然この話題にしたの?』

「それがね、実はうちの事務所、別のCADの導入を検討してる所でして…。」

『どのソフト?』

ARCHITREND Z
 ってやつですね。
 いわゆる、三次元CADの代表格です。」

『…高いんじゃないの?』

「高いですねー。
 最終的な値段は見てないですけど、さっき見たのだと大体135万円ってとこですかね、セット価格で。」

『高っ!』

「でも、かなり効率的に作業を進められそうなんですよ。

 たとえば、平面図を起こすじゃないですか?」

『うん。』

「そこから平面詳細図ってのを、ほぼ自動でやってくれるっぽいのですよ!」

『なんと…。』

「なので、今まで平面詳細図を書くのに使ってた時間を使って、別の仕事をする事が可能にっ!
 これはすごいですね、まさに革新的!」

『そううまくいけばいいけど…。』

「他にも、平面図を描く時に高さ関係等を入力しておけば自動で立面図や3Dのパースを作ってくれたりもします。
 すごいねこれ!
 値段が高いだけありますね!」

『高くて悪い物だったら、売れないしねぇ…。』

「というわけで、ただいま事務所内で検討中ー。
 購入する事になったとしても、私のパソコンじゃ動かないっぽいですけどね、能力的に…。」

『メモリがすごい事になってるしねぇ…。
 256+256+128って構成、そうそうないでしょ。』

「デスヨネー。
 なんていうか、自己負担でパソコン買っちゃおうかとか考えちゃいますよね!

 そんな余裕は無いんですけどね!
 ザウスの冬コミで抱き枕出るしね!」

『…買う事にしたんだ…?』

「まだ悩み中です…。
 どうするかなぁ…。

 ていうか、ああいうのって洗濯したらベランダに干すの?
 それとも、そもそも洗濯ってしない物なの?」

『いや、知らないけど…。
 でも、ベランダに干すのはやめなさいよ?』

「んむ!

 ていうか、袋から出すかすら微妙ですよねw
 一回だけ拝んだら、また袋に入ってしまいこまれると思われます。」

『まぁ、そうでしょうね…。』

「よし、CADの話おしまい!
 続きまして、聖なるかなの話いきます。」

『…真面目っぽい仕事のツールの話からいきなりエロゲーに…。』

「それもまた、セレインクオリティィ。

 えー、前回魔法の国でもって死闘を繰り広げた主人公軍団、次は絶かなーとか言ってたら、あの人忘れてました!」

『だれ?』

「スバル!」

『…あぁ、あの影の薄い…。』

「それは言ったらダメです。
 私も忘れてましたが…。

 でも、スキル自体は他キャラとなんら遜色ないんですよ?
 むしろ強い部類になるかと思いますよ?

 ただね、やっぱり女の子とパーティー組んで戦いたいわけでしてね?」

『分かるけど、強いなら使ってあげたら?』

「え、だって彼が絡むイベントって、彼が仲間になったらもう何もないし。」

『…不運な子ね…。』

「まぁ、全体攻撃スキルに、物理、もしくは魔法に特化した防御スキル。
 そして敵のセットアップスキルを破壊するスキルなんてのも持ってますので、要所要所では大活躍ですぜ?

 ただ問題なのは、他キャラにも似たようなのがいるって事ですねw」

『…不運な…。』

「というわけで、昨晩でスバルを仲間にしました。
 今度こそ絶です!
 主人公とのからみがなかなかのもんですw

 あぁ、親友なのに殺し合いをするなんて…!」

『あ、盛り上がってるとこ悪いんだけど、メールが来てるわよ?』

「…きっと、アマゾンとかからですよね…?」

『ちなみに件名ね、
 『修正依頼』
 だって。

 アマゾンかしらね?』

「…う…うそだと言ってよバーニィっ!」

『古いネタを…。』

「…じゃ、ウゾダドンドコドーン!」

『それは、割と新しいから逆に古臭いわね。』

「ちょ…。

 ま、イッテキマス…。
 早く終わる内容だったらいいなぁ…。」


<

こっちでははじめましてにゃん!


はい、引越してからははじめまして!
前からあたしを知ってる人にはお久しぶりにゃん♪

まずははじめての人もいるから自己紹介にゃ><

あたしの名前は、
『微熱少女せれいんたん』
にゃ!
年齢はヒミツにゃんけど、6サイズは上から、
1、9、1、80、68、1
にゃん><

キャッ、アイドルの赤裸々なスタイル公開にゃ(>▽<)
あたしってばすっごい大胆にゃ!><



よーし、昨日の夜のお話をしちゃうにゃ!

昨日の夜はね、お姉ちゃんが溜まり場に行って見たけど皆ア…ア…アフロ・フォー・キーボード(だったかにゃ?)だったみたいにゃ(T△T)


(AFKの事だと思うんだけど、アウェイ・フロム・キーボード(キーボードから離れてます)の事ね。
 何よ、アフロ・フォー・キーボード(アフロはキーボードのために)って…。)


だから、1人で氷の洞窟に探検に行って来たにゃ♪
あたしのビリビリ攻撃で、モコモコちゃんとビリビリさせてきちゃったにゃ><
ビリビリ攻撃に関してなら、あたしのライバルになれるのは電撃ショックのあの子だけにゃん(芋△芋)


(ちなみに電撃ショックの子って、うる星やつらのラムの事ね。
 元ネタは、日本に来て三年目のグリーンリバー・ライト氏)



それでね、アイドルとしてのレベルが上がったにゃん♪
色々計算してみたにゃんけどね?

にゃんと!
ねくろまんさーさんの名詞を2枚と、いんぷたんの名詞を2枚使うとね?
あの、じおぐらはー相手に7950の最低ダメージがドカーンにゃ!
HPが8071にゃんから、あと一回燃やしたら余裕の勝利にゃ!

でも、いんぷたんの名詞が、プレミア価格で高いにゃ…(;д;)
お姉ちゃんに調べてもらったら、一枚だけで1500万ゼニーもしちゃうにゃ…。
あたしのお小遣いじゃ足りないし、お給料を足しても全然足りないにゃ…。
お姉ちゃん、ケチ過ぎにゃ!


(ケチっていうかね、全垢通して金欠状態なんだけどね。
 お金に余裕があっても渡す気無いけど。)


がっでむにゃっ!(>д<)



もうちょっと強くなったら色々できると思うにゃんw
そしたら一気にレベルを上げちゃうにゃ♪


それじゃ、また今度ね!
しーゆー!
(^▽^)ノシ


会社でこんな電波日記書いてる私って萌え?

緊急メンテだったから聖なるかな

セレ「プッレ、プッレッパレード♪」

エル『はい、わたしがセレの脳内に保管した歌をエターナルモードで再生してるセレの歌から始るわよ、今日の日記。』


※脳内に保管
  画像ファイルも文書ファイルも音楽ファイルも動画ファイルも、おおよそ全てのデータを保管するというヒミツのエル姉の技術で行う未来型の保管技能。
  ちなみに拡張子はtxt。
  すごいぜ、1Gバイトのメモ帳ファイル開いたことありますか?

※エターナルモード
  いわゆる、特定の一曲だけを延々再生させるモード。
  一晩続けると、その曲を聴いたときになんだか違う音に聞こえるという特典がある。


「さーて、帰宅したらすでに25時というぬくもりあきらめろな雰囲気でしてね…。
 ログインしたんですよ、さっそくー。」

『出来なかったんでしょ?
 タイトル見た感じ。』

「ですねー。
 どうやら、24:20から緊急メンテが開始されてたようでして…。

 仕方ないのでROはあきらめ、私はおとなしく聖なるかな!」

『……寝ればいいのに…。』

「いやいやw
 ありえないっすよw

 さて、今現在は一週目になりますね。
 悲しみの一周目ですね。」

『セーブ飛んだからねぇ…。』

「飛んでさえいなければ、
 先輩・のぞみん・カティマの3人をクリアしてたのにぃ…!」

『クリアしてたわねぇ…。』

「のぞみんの『ものべー落とし』
 先輩の『ディスインテグレート』
 カティマの『布都御魂の太刀』

 鬼のような威力と使いやすさを秘めた、ヒロインの証なスキルが…。」

『いいじゃないのよ、それ以外のキャラから攻略したらいいだけでしょ?』

「ですね…。

 というわけで、今カティマを攻略中です。」

『…全く分かってないし…。』

「あって、カティマの恥ずかしがるとことか、もっかい見たいしー。
 先輩のイベントもなかなかの見ごたえですし、のぞみんもいい感じですしね!

 あぁ、再攻略なのである程度は簡単です。
 スキルとか、どういうのが強いのかが理解できてますからね!

 とりあえず、カティマの紫晶國裂斬の使いやすさは異常ですb」

『あぁ、全体攻撃の…。』

「あれすごいね!
 大活躍です♪

 今現在はナーヤを仲間にした所ー。
 そろそろ、絶の出番かな?」

『かしらね?』

「ちなみにザウスから、

 『Eternal love』

 というゲームが発売されそうになりました。

 ザウスのBL担当(?)がおおはしゃぎしそうな位にBLテイストあふれるゲームです。
 登場人物、男率100%ですしね!」

『まぁ、そうね…。
 エイプリルフールネタだったけどね…。』

「発売されてたら、きっときみさんとか買ったんだろうなぁ…。
 私も買っちゃいそうで怖いけどw」

『…え、セレって、ロリコンでショタコンで、その上ホモなの…?
 色々と自重しなさいよ・・・。』

「そんな多種多様な変態じゃないよ私!?
 毎回毎回、エル姉の突拍子の無い発言が私のアイデンティティーを崩壊させるっ!」

『わたしが居なくても、セレの評価は変わらないと思うけどね?』

「ひどっ…!

 あ、そうそう、ザウスといえばね?」

『ん?』

「今年の冬コミに、ザウスの出展が決まりました♪」

『あ、夏は来なかったけど冬は来るんだ?』

「ですです♪

 出品アイテムに関して、私はクラブザウス会員だから知ってるんですけど、一般にまだ公開されてないから自粛ー。

 とりあえず、現段階で告知が出てるのを全部買うとね、
 2万7000円
 になる計算ですねー。」

『…買うの?』

「ちょっと考え中です…。

 というのも、この総額のうち2万円はとあるセットなんですよ。
 1万1000円の商品が2種類あって、両方買ったら2万円になるらしくw

 でも、使うかどうかってな面でね…?」

『んー…、あ、これかぁ…。

 ……え、CD付きなんだこれ…。
 どんなCDなのかしらね?
 あえぎ声とかが延々74分入ってるんだったら、それはそれで買いじゃない?』

「そんなの、使い道皆無じゃないですか…!」

『着メロにしたらいいんじゃない?』

「死亡フラグ!?」

『いや、死なないでしょ?
 電車で鳴ったら死にたくなるかもしれないけど…。』

「それはダメですね!」

『じゃ、PSPに入れて、通勤時間で聞けばいいんじゃない?』

「ていうか、あえぎ声から離れましょうね!

 ま、内容は分かりませんが、ちょっと興味を惹かれます…。
 まぁ、○○○○と●●●●の二人がそれぞれのセットだから、きっとこの二人が何かやるんでしょうねー。

 …やべー、買いたくなってきた…!」

『欲望には忠実なのがいいと思うわよ?』

「忠実なままで生きるのは、お金が掛かるのです…!
 というわけで、これに関してはどっちかだけ買うか、もしくは買わないかかな?

 で、他の商品。

 1個は私は無料で入手できるから問題無しー。
 残る二つのうちひとつは、すでに持ってるから買わないかな?

 ラスト1個がネック。
 500円の原価のものに1500円出すかどうかですね。
 これは、私の愛が試されてますね。」

『あー、それだけでその商品が何なのか分かるわね…。』

「ま、そろそろ公開されるでしょうしねw

 よし、今日はここまでー。
 ROしてないからRO話無し!
 という事で、雑記カテゴリーですb」

『今日は帰ったら何するの?』

「ROできたらしたいですけど、裏作業でのなるかなも進めたいんですよね…。
 なので、ホムにするかもしれませんw

 時計地下3のクランプはなかなか効率いいんですけど、ペノが横脇するとポーション投げをすごい勢いでしないと南無るので注意ですw」

『もっと強くなったら、完全放置も簡単なのにねぇ…。』

「ですねぇ…。
 ペノを楽勝で倒せる位だと、うちのダンセイニはレベル70台中盤くらいは必要っぽいなぁ…。」

『ま、聖なるかなをニヤニヤしながらやりつつ上げたらいいんじゃないの?』

「ま、その方向で考えてますけどねー。

 あとは、よしこ?の図面を作りながらってのも考えてます。

 しかし、これがまた難しい…!」

『あ、あの計画ってまだ消えてなかったんだ…。』


※よしこ?
  アクリル製のからくり箱、12箇所動かさないとフタがあかない(はず)
  初代よしこは一箇所動かさないとフタがあかないだけだったが、あけ方分からない人が続出の代物だった。(ちなみに高校の美術の授業の作品)


「はい、ここまでー。
 では、またねっ!
 ノシ」


にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ

セレインさんの週末の動き(仕事忙しすぎる)

セレ「はい、週末の動きを一挙公開!」

エル『週末情報って単語を見るの、久々な気がするわね…。』

「ですねー。

 よし、時系列順みたいな感じで書きますねー。」


金曜日
 24:00 帰宅、ROログイン→ケミ放置狩り+裏作業で聖なるかな
 28:00 就寝 

土曜日
 08:00 起床、準備
 09:40 好鈴邸に出発
 11:00 合流し、好鈴邸に到着
 16:00前後 事務所の先輩からラブコール、日曜日が仕事決定
 26:30前後 好鈴邸出発

日曜日
 08:00 起床
 10:00 事務所に到着、打ち合わせ+仕事開始
 26:00 仕事が終わるも、終電が無い
 27:00 職場出発、駅前のネカフェに入る

月曜日
 07:00 ネカフェ出発
 10:30 帰宅、ROログイン→色々やる
 26:00 就寝

火曜日
 07:30 起床
 08:00 出発
 09:00 職場に到着 ←今ここ


「なんとも、仕事か遊びかのどっちかですねw」

『…ねぇセレ?』

「あい?」

『月曜日の朝なんだけどね?
 なんで7時にネカフェを出てるのに、家に帰るのに3時間以上も掛かってるの…?』

「いやー、今までで一番の寝過ごしをやらかしましてw

 普段はね?

 南行徳→行徳→妙典→原木中山→西船橋(ここで乗り換え)
 西船橋→船橋→東船橋→津田沼→幕張本郷→幕張

 で家に着くじゃないですか?」

『着くわね。
 着くはずよね…。』

「でもね、この日ね?
 西船橋の乗り換えまでは普通に行ったんですよ、でもね?

 西船橋→船橋→東船橋→津田沼→幕張本郷→幕張→新検見川→稲毛(ここで起きた)

 稲毛→新検見川→幕張→幕張本郷→津田沼→………→錦糸町(ここで起きた)

 錦糸町→亀戸→………幕張→新検見川→稲毛→西千葉(ここで起きた)

 西千葉→稲毛→新検見川→幕張(やっと降りた)

 軽く電車旅行ですよねw
 テヘッw」

『寝過ごしすぎでしょ、どう考えても…。』

「疲れてたんですもの!
 仕方無いんです!」

『そりゃ疲れてるでしょうけど、限度ってもんが…。』

「ま、そんな感じでちょっとした大冒険してたので、時間掛かりましたー。

 さて、狩りの話をばー。

 ぬくもりはもう、ガリオンのあまりの遭遇率の低さっぷりにあきらめました…。
 おとなしく、星登録を時計4にして、星モンスターをフクロウ紳士に。

 でね、昨晩いってみたんですよ。
 効率激増すぎてビックリ!」

『どれくらい増えた?』

「ガリオン3時間分を、1時間でこなすくらいに増えましたね。」

『それはまた…。』

「ガリオンと違って、有る程度は沸きポイントがありますからね、あそこー。
 そこのを倒したら、次の瞬間にはまた沸く、なんてのを最高で4回くらいやりましたし。

 あと、星の日の登録なので、星モンスターの経験値が2倍ですしね♪」

『あー、それもあるからか…。』

「星の日以外は怒りスキルも祝福スキルも適用されないのが困りものですけど、それを補ってあまりある効率!
 昨晩で、73の90%まで引き上げました♪」

『おお…。』

「好鈴邸ではWiiで遊んだりしてましたねー。
 ゾンビ撃つやつの練習モードで、道を通過しようとするゾンビを打つのとか。
 太り気味のおじさん、歩き方がゾンビに似てて誤射の嵐でしたw

 苦戦したのが、車にへばりついてるゾンビを打ち落とすモード。
 とりあえずクルクル回るの自重しろと車の運転手に言いたい!」

『まっすぐ走ってくるだけじゃ練習にならないでしょうが…。』

「それはまぁ、そうなんですけどね…?」

『他にはROでは何かしたの?』

「まぁ、色々ですねぇ…。
 アイドルで氷ソロ
 アイドルで氷PT
 MEでニブルソロ
 MEでニブルPT
 ぬくもりガリオン、時計4
 ニムでハイオークにアリ地獄
 ケミで時計地下3、OD2

 そんな感じですw」

『うわ…。
 ホントに色々行ってたのね…。』

「うぃす。

 さて、今日は早く帰れたら時計4。
 そうでなかったらニムでアリ地獄かなー。」

『帰れる確率は?』

「オーナインシステムって、なかなか起動しないらしいですよ?」

『…分かった…。

 まぁ頑張りなさいな。
 とりあえず、一番のネックだった保育園の仕事はもうそろそろ終わりなんでしょ?』

「ですねー。

 ホントに終わりになるのかな、これ…。
 何度も何度も修正修正って続いてたもんで、信用できないぜ…。」

『人間不信一歩手前ね…。』

「人間不信っていうか、役所不信かなー?
 言うのが遅すぎなのですよ…。
 毎回毎回ギリギリになってからこっちに連絡よこしやがるんですよ、もうセレインさんプンプンですよ!
 頭にピーナッツ埋め込んでやった上に、『埋込ピーナッツ位置図』として図面を提出してやろうかってな具合ですよ!」

『あー、はいはい。
 意味は分からないけど、腹が立ってるのは分かったから…。』

「まぁ、担当の人じゃなくてその上の人がちょっと頭がおかしいだけみたいなので、ガマンしてますけどね…。
 その、上の人間を目の前にしたら私、間違いなくピーナッツですよ!」

『はいはい、よーく分かったから、ね?
 落ち着いて、とりあえず仕事なさいな?』

「くっそう…。
 まぁ、仕返し代わりに前に
 『保育室(80歳児)』
 で製本してしまったんですけどねウヴァー…。」

『いや、それ仕返しじゃないでしょ…。
 単純に、セレのミスでしょうよ…。』

「へへへ、まだそのミスについては何も言ってこないです。
 ていうか、向こうも、まさかそんなカオスルームが作られてるなんて思ってないでしょうしね?

 私としても、ビックリですよもう!」

『ある意味伝説よね、もう…。』

「そういえば、あのカテゴリ
 『セレインさんの爆発』
 ですけど、こないだの記事には拍手が多かったなぁ…。

 あ、拍手といえば!
 こないだ、白木さんと遭遇した方が拍手&コメントくれてました♪
 ありがとうございます、バッチリ見てますぜ!

 一応、拍手レスってのをしてみたんですけど、どうやって見るのか分からないですw
 管理者の画面以外から見れるんですかね、あれ?」

『どうなのかしらね…。』

「色々と修行不足で申し訳ないです…。

 あ、何かやって欲しい計算とか検討とかあったらやりますので、お気軽にどうぞー。」

『無駄知識探索はどうしてるの?
 最初に一回やっただけで、結局何もしてないわよね?』

「それは、言われると痛い…。

 まぁ、これに関しても何かいいネタがあったら是非提案してくださいなー。
 正直、自分ではいいのが思い浮かばなくて…。」

『あ、無茶なのでもいいからね?
 やれるかどうかは難しいけど、セレになんとかやらせるから。』

「場合によっては、マスター達を道連れにする覚悟です!」

『そんなはた迷惑な覚悟は捨てなさい。』

「よし、今日はここまでかなー。

 今日は帰ったらとりあえずぬくもり。
 ぬくもりが無理だったらアリ地獄かMEかなー。

 もしくは、好鈴邸で入手した物品の物色作業?」

『なに、AV?』

「違うヨ!

 動画は動画ですけど、そんな邪な物じゃないですw」

『まぁ、いいけど…。』

「それでは、今週も頑張って生きていきます。
 ギリギリな場所にいますが、生きていきます!

 市役所に負けるなー。

 ノシ」


骨付きカルビってよく見るけど、肉付きカルビって見ないですね、何故か

ゲフェニアって、久々ですよね!

セレ「まずは質問からー。

  ペンネーム『アニメが無かったら全裸で徘徊』さんからです。
  犯罪の臭いがしますねー、変態の臭いもしますが!

  『はじめまして!
   さそく、アニメに関する重大な発見をしてしまったエル姉さんに質問です!
   それは、どんな発見ですか!』

  との事ですねー。
  私も初耳、どんな内容なのかな? かな!?」



エル『ガンダムで、フリーダムってあるでしょ?
   あの無茶苦茶にビームぶっ放してたやつ。
   実はフリーダム、第2回ガンダムファイトで優勝してるのよ。』

「驚愕の真実…!
 あれってザフトが作ったんじゃなくて、ガンダムファイトの人達が作った機体だったんだ?」

『いや、正確に言ったら違うんだけどね?』

「よっしゃ、ROの話行くヨ!
 昨晩はみんなでゲフェニア行ってきましたー。」

『あら、久々ね?』

「ですねー。

 以前はかなり全滅の頻度の高い狩場でしたが、今となっては上級ではありつつも、他の場所にお株を奪われてる感がありますねー。
 タナトスタワー上層部、トール火山、生体研究所、名無し島修道院etc…。」

『生体は、今でも最高難易度の狩場って言われてるけどね。』

「昨晩は私はMEで参加!

 『セレさん、寝落ちしないでね?』

 と最初に言われるくらいに、私は信頼されてますね!」

『…信頼…?』

「私はバトルモードでの参加です。
 レベル的に組める人がいなかったので、私はソロですね!
 早く公平組めるようにレベル上げないとだめだなぁ…。」

『でも、今はぬくもりだしねぇ…。
 今回の課金の中でMEのレベルを上げるのは、実質的に不可能じゃない?』

「かもしれません…。
 なんとかぬくもりのレベルを上げたいんですけど、なかなか難しく…。

 というのも、ガリオンがほんとに少ないんですよ…。
 テレポ索敵してるんですけど、マップにそんなに数がいないんですよねー。

 前は、ちょっと歩くだけで向こうから寄って来るような感じだったのに!」

『嫌われたんじゃないの?』

「え、ガリオンに?」

『いや、ガンホーに。』

「そっち!?
 そんな馬鹿なっ!」

『でもまぁ、ぬくもり修正の頃にモンスター配置の変更があった気がするから、その時に変わったんでしょうねぇ。』

「くそう…。

 でもまぁ、なんとか狩りしまして、どうにかこうにかレベル71にはなりました。
 今週中に75くらいにするつもりだったんですけど、どうにも敵にめぐり合えなくて難しいです…。

 やっぱり、星登録を時計4のフクロウ紳士にしてしまった方が早いかもしれません。」

『でも、5の倍数の日だけでしょ…?』

「ははは、2垢に罠師がいることをお忘れかエル姉!」

『え…まさか、セレ…?』

「いや、まぁそれは最後の手段ですけどね!
 ただ、その方向でも考えてはいますw

 装備の受け渡しとかはしません、トラップガールに罠を置かせる為だけの課金になるかと…。」

『それはそれで、もったいないわね…。』

「ま、やるかどうかもわかりませんしねw

 で、ゲフェニア狩りの話に戻ります。

 セリナさん(LK)
 マスター(ハイプリ)
 あすくさん(ハイプリ)
 白木さん(クラウン)
 ブラさん(WIZ)
 くらげさん(WIZ)
 ニンナさん(テコン(ランカー))
 私(悪魔払いの時には高笑い)

 の、合計8人かな?
 誰か抜ける気がしてならない…。

 『おいセレてめぇ、わたしが抜けてるじゃねぇか!』

 という方は言ってくださいね!」

『もう、メモるようにしたら?』

「それもねー、なんかねー。
 忘れるんですよねー…。」

『ダメか…。』

「狩りですが、魔剣全部倒しましたね!
 バラバラに着てくれましたし、前衛を勤めていたセリナさんが上手に壁してくれてたので、案外余裕でしたねー。

 私は、歩いてる時にミニデモとか淫魔の類(サキュバスとインキュバス)がいたらME。
 深遠も、他のモンスターと一緒に来たらME。
  (深遠の取り巻きのカリツは経験値無かったと思いますが、敵の殲滅を優先)
 あとは、ヴァイオリーがいたらHL連射!」

『ふむふむ…。』

「一回、深遠の近くでぼーっとしてたら槍ぶん回し攻撃で吹っ飛ばされて南無しましたけど、概ね問題無く狩れましたねー。

 眠くなかったし!」

『おお…。
 何よりの成果ね、寝落ちしなかったのは。』

「ハッハッハ…。

 レアとして白雲母が出たので、買取。
 露店で買うよりも数段安値で1個ゲットです♪
 あと10個くらいだったかな、白雲母…。」

『買い取り過ぎないようにね?
 まぁ、あと7個は白雲母もかんらん石も必要だったとは思うけど。』

「ですね。
 どっちかがあと8個で、どっちかがあと12個だったのは覚えてるんですよ。

 どっちだったかがw
 まぁ、あと7個づつ買えばどっちかそろうかなーと思いながら買いますw

 ただ、今は所持金の関係で買い取れないんですけどね…。」

『そっちも、どうにかしないとねぇ…。』

「ゼニーナイフしかないですかね?」

『それもまぁ、手段ではあるけど…。』

「ケミに装備させて、ホムでモンスター倒しまくるのが一番手っ取り早いのかなー。」

『あ、あれね。
 ケミがドロップ系の装備をしてても、ホムが半分以上のダメージを与えて倒した場合にはドロップしないらしいわよ?
 プラントだったら大丈夫らしいけど。』

「望みが絶たれた…!」

『おとなしく、ニムでやりぶん回したらいいんじゃないの?
 ゼニーナイフの効果は得られないけど、それでも空き瓶で儲けは出るでしょ?』

「それしかないかなぁ…。

 確かに今はニム、完全に遊ばせてますしねー…。
 うん、そっちで考えて見ますw」

『そういえば、アイドルはどうするの?』

「あれも上げたかったんですけど、ちょっと中の問題がありましてね?」

『ん?』

「ほら、HDD吹っ飛んだじゃないですか?」

『あぁ、パソコン?
 だいぶ前だけどねぇ…。』

「なので、アイドルで使う為の顔文字(?)が全部消えてるんです…。
 普段は私、ああいうのは全く使わないので、今の今まで登録してませんでw」

『あー、なるほど…。
 すればいいんじゃないの、登録?』

「いやー、実はワードソフトも無いんですよねーw
 オープンオフィスオルグは入れてるんですけど、あれで登録とかってできるんですかね?」

『さぁ…。
 やってみないとなんとも言えないわね…。』

「ですよね…。
 なんかあのソフト重いから、ROしながらはきついのですよw
 ま、なんとか頑張る!

 よっしゃ今日はここまでっ!
 明日から3連休で、初日は好鈴氏の家に乱入する予定。
 日曜日は午前中は学校。
 月曜日は今のところフリーです。

 では、また来週にでもお会いしましょうね!
 ノシ」


やっと、拍手コメントの見方が分かったけど、実験で送った自分のしかないぜ!ヒャッホィ

あと2つでジョブコンプリート!

セレ「えー、我が家のニムントール嬢が、ついにレベル100を達成しました♪」

エル『おおー。』

「ジョブに関しては、

 ハンター
   ↓
 ファイマスター
   ↓
 フォース
   ↓
 マスターフォース
   ↓
 レンジャー
   ↓
 ガンマスター
   ↓
 プロトランザー ←今ここ
   ↓
 アクロマスター」

『もう一息ね?』

「んむ!

 でね?
 それぞれの種類の武器を80%以上コンプリートしたらもらえる称号がありましてね?
 それをもらうために装備集めをガンバッテマスw」

『ふむ…。』

「でも、これがなかなかの難問!

 ROだったら、どんなキャラが倒したってドロップアイテムに差は無いじゃないですか?」

『無いわねぇ…。
 転生オーラが倒したってノービスが倒したって、ドロップアイテムは変化しないわね…』

「でもね?
 PSUのシリーズはね、倒した人のジョブ(協力プレイの時はリーダーのジョブだったかな)によってドロップアイテムが変わるのですよ。

 でね、PSPoには
 『アギト・レプカ』
 っていう武器があります、種別で言うと大剣。」

『ふむ。』

「これがかなりの強さでしてね?
 残念ながら機械の体じゃないニムには装備できなかったバルディッシュに代わり、これを装備しようと思ったんですよ。

 でね、どうやって入手するか分からなかったから、攻略本も買ったんですよ。」

『無駄な出費を…。』

「まぁ、ああいう攻略本は読むのも好きだからいいんですけどねw
 ただね、アギト・レプカの入手方法を見たらね?

 『称号『スーパーヒーロー』取得時』

 みたいになってうんですけどね?
 実はこれ、間違ってるんですよ…。」

『そうなの?』

「この時は調べて無かったんですけどねw
 ただ、私はすでにその称号は持ってるんですよー。」

※称号『スーパーヒーロー』
   モンスターを総計10000体倒した時に取得

「なので、仕方なくネットで調べてみました。

 しかし、出てこない出てこない、ドロップするモンスターの名前!
 最近になってやっと見つかりまして、どうやら、
 『灼熱の震角獣』(モトゥブ、協力ミッション)
 でのボス箱らしく。
 しかも、ファイマスターでないと落とさないっぽいし…。

 頑張りました…。
 といっても3回目で出たので、だいぶラッキーかも?」

『3回だったら、ラッキーなんでしょうねぇ。』

「ただ、今やってるジョブはソード系が装備出来ないので、次のジョブになるのを楽しみに待ってます♪

 さーて、武器集めも兼ねて、頑張るかなー。
 レアモンスターとかもいるみたいですしね、たぶんラッピーしか見た事無いけどw

 でも、最後の方の称号の報酬が気になってるので、頑張るヨ!

※称号『モンスタープロフェッサー』:全てのモンスターと戦闘を行った
    報酬:マガナ・スレイヤー(武器)
※称号『PSパーフェクト』:全ての称号を得た
    報酬;ヒャッカリョウラン(スキル)

 ほいではっ!
 ノシ」

月の日じゃないけど、ガリオン行ってたw

セレ「はい、お手紙が来てませんので今日は普通にROの話から~。」

エル『ま、お手紙っていうのもセレの脳内に勝手に届く電波なんだけどね?
  発生源も、もちろんセレね。』

「エル姉シャーーーーラーーーーップ!

 えー、帰宅してログインしたら、マスターが溜まり場にいらっしゃいましたねー。
 挨拶だけしてお風呂です、久々の夜のお風呂!」

『いっつも朝入ってるわよね。』

「えぇ。
 朝のお風呂って、スッキリしません?」

『わたしはお風呂入った事無いけどね?』

「それはまぁ、そうですね…。
 あ、風呂作っていいですよ?」

『あ、いいの?
 じゃ、露店風呂にしようかしらね、どうせなら…。』

「いいですねー、露天風呂!
 こう、月とか見ながら入るのって憧れですよねー♪」

『よし、月も作るか。』

「ご自由にどうぞw」

『どうせだし、混浴にしようかしらね?』

「え、誰もいないのに…?」

『気分よ、気分。』

「いや、いいですけどね?

 朝入るのは夜1人でお風呂に入るのが怖いってのも理由ですけどね…?」

『怖いのか…。』

「お化けとか出そうじゃないですか…。

 暗いのは大丈夫です。
 狭い場所も大丈夫です。
 水だってへっちゃらへーです。
 1人っきりでももーまんたいです。

 ただ、それらが全部合体したらダメなんです…。」

(文章参考:棗恭介の一問一答)

『あー、分からないでも無いわね…。
 つまり、暗くて狭い場所でも、水で濡れた女の子が一緒にいたら問題無いって訳ね?』

「…なんか、あやしい臭いがするセッティングですね…。

 はいというわけで、ROの話に戻ります!

 お風呂に入ってる間はホムを出しっぱなしにして親密度対策ですw
 なかなか仲良くなってくれないんですよね、ダンセイニ(バニルミルト)…。」

『単純に時間がいるからねぇ…。』

「で、以前使ってたAIが、かなり手をいれて頑張ってたんですけどね?
 紛失というか消失しまして…。」

『…Cドライブ殉職の時ね…。』

「まぁ、手を加えたのは私じゃなくて好鈴さんなんですけどね!
 好鈴さんとは今度の土曜日に会う予定なので、その時に今使ってるAIを見てもらおうかなーと思ったり?
 でも、ROから離れて久しいっぽいので、それはまぁ気が向いたらって程度ですw」

『ふむ・・・。』

「ちなみに、今使ってるAIはここのですねー。」

■可能な限りAI■

「基本的に何もいじらずにそのまま使えるという、初心者でも喜べる機能です♪
 他にも、
 『満腹度が75以上の時にコマンドを入れると、65分以上ケミが全く行動しなかったら自動的にログアウト』
 といった、寝落ち対策の最高峰が搭載されてます。

 私みたいに、少しだけ寝落ちが多い人にピッタリの機能ですね、ヤッタ!」

『少しだけ、ねぇ…。』

「で、風呂上がってからガリオンー。
 どうせだから鉄球を倉庫から取ってこようというわけで、ある程度狩ってから南無。

 装備を整えた所で終了~。」

『ふむ。』

「それからしばらく、溜まり場で寝落ち対策機能の実験をしてたんですけど、65分以上の放置ってのがかなりやっかいでして…。
 実験の時だと、この時間を待ってるのがかなりきついw」

『まぁ、遅い時間だしねぇ…。』

「なので、40分くらい経った所で終了です。
 休みの日に、OD1とかで頑張ろうかと思いますw」

『ふむ…。』

「よし、ROはこれだけー。
 次の更新で、久々のPSPoカテゴリ更新します。」

『あぁ、ホントに久々ね…。』

「しばらくやってなかったですしねー。

 ほいでは、またっ!
 ノシ」




PS:Chaosサーバーの絶影‡さんがブログ引越ししましたので、リンク修正しました。
   みんなで応援しましょうね、すごいんですよあのサイト、なんていうか、テンションがすごい!
   早速調査も行ったようですので、みんな、愛の拍手クリックだ!



ついでに、うちのも押しとこうぜ?
     ↓
にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ

ヌクモリティー、ガリオンと戯れる

セレ「今日のお便りはペンネーム『くーるなおんな!』さんからー。
  本当にクールな人って、こんなペンネーム付けないんじゃないかなーという意見は心に秘めたままいきますね。

  『あのね、こないだシアーが勝手にネリーのおやつのヨフアルを食べたの!でね、次の日にシアーのお菓子をネリーが食べたらその時だけエスペリアとセリアに見つかって怒られたんだけど、これってひどいよね!?だって先にネリーのヨフアル食べたのはシアーなのにネリーがシアーのを食べた時だけ怒るのってひどいよね!?でも、ネリーはくーるな女だから許してあげたんだけどね、オルファとニムも勝手にネリーのお菓子食べちゃったからヘリオンと一緒に…』

  って、長ーーーーーーい!
  何これ、作文!?
  しかも段落皆無!
  初期の私のブログ並の読みにくさ!」

エル『もう、文体からしてクールな女じゃないわね…。』

「でも、せっかくのお便りですしね?
 頑張って読むのが私の優しさ…。

 えーと、続き続き…。

 『でも、ネリーはくーるな女だから許してあげたんだけどね、オルファとニムも勝手にネリーのお菓子食べちゃったからヘリオンと一緒にオルファとニムのお菓子を食べたらその時はウルカとヒミカに見つかっちゃって、でもハリオンも一緒だったからハリオンに変わりのお菓子作ってもらったの。ハリオンのお菓子はふわふわのが最近おいしくて大好き!でも食べ過ぎて夜御飯残したらエスペリアに…』

 …あれだ、ちょっと待っててエル姉。
 何が聞きたいのかだけ、なんとか探してみる…。
 関係無いとこは読まないで、はしょる。」

『…前言撤回があまりにも早いけど、是非ともお願い。
 もはや質問じゃなくて『日記』になってるわね…。』

「えーとー…。

 …お菓子……花の蜜……ナナルゥがお腹を……訓練の時に……鳥寄せ薬で……ベッドのシーツを……落とし穴に……火あぶり……アイスパニッシャー……くーるな女って…あ、あった!
 見つけたよエル姉!」

『おっ。』

「はい、いきます、『くーるなおんな!』 さんからの質問は、」

  『くーるな女って、くーるだよね?』

 です。

 はい、意味が分かりませんねー。
 とある場所でとある人物が吐いた、
 『ヒレってさー、ヒレ?』
 という質問と同じ位に意味不明ですねー。」

『いや、ヒレの質問したのはあんただから。
 ブラムスに、

 『もう、死んじゃえよ!』

 って突っ込まれたのはセレだから。』

「はい、私でした!

 で、この『くーるな女!』さん…呼びにくいから仮に『ネリー』とします。
 あくまでも仮称なので、
 『ラキオススピリット隊所属の青スピリットで、青髪に青瞳でポニーテールがよく似合う貧乳娘である自称クールな女のアホ娘ネリー=ブルースピリット』
 とは無関係であるのですよ?

 で、ネリーさんのこの質問、原稿用紙7枚をフルに使用した、このなんとも読む側としては大ボリュームなのに意味的には中身が無いにもほどがある質問に、エル姉に答えてもらいましょう、どうぞ!」





『ググレカス。』

  



「はい、ネリーは参考にするように。
 あと、もうネリーからの手紙は着信拒否だから。

 はい、ROの話行きまーす。」

『やっと本題か…。』

「えー、経験値1.5倍なので、ガリオン行ってきましたよ。」

 ※1.5倍期間って意味じゃなくて、拳聖のスキルで経験値が増えるって事なので注意。

「結果ですけど、まぁまぁいけるってとこかな?
 やっぱり被弾が多い分だけきついですけど、平均700ちょいのダメージは出てるっぽいのでなんとかw

 鉄球セットの方がいいのかどうか、考え中ー。」

『ダメージで考えるなら鉄球が一番だけど、商人セットじゃなくなるのを考えると難しいわね…。
 消費SPが1から3に増えるわけだし…。

 軽く計算してみたけど、やっぱり鉄球の威力はすごいわね…。』

「ですよねぇ…。
 セットやめるかなー。
 でも、パイは高いしなぁ…。」

『とりあえず教範を使う時だけ鉄球にしてみたら?
 もしくは、ネカフェでやる時だけにするとか。

 鉄球無くても十分に狩れるレベルではあるんだし。』

「ま、考えてみます。
 とりあえず、レベル上げを最優先で頑張るヨ!

 と、ネリーのアホ手紙で時間掛かったので今日はここまでー。
 それでは、またっ!
 ノシ」


PS1:白木さんが、このブログの読者さんと遭遇したそうなー。
   くそう、私も会いたいですね、もう!

PS2:暴氏から借りてるチェインを返却しないといけないから、2垢課金の方向も出てきました。


使わない装備売却計画は1垢課金してからになりましたー。

週末の釣りの話かいてなかった!

セレ「というわけで、釣りの話をします。」

エル『あー、すっかり忘れてたわねぇ…。』

「えぇ、忘却のかなたでしたねw
 でも思い出したから、若年性健忘症じゃないですよね!
 良かった良かった、一安心w」

『……。』

「さて、釣り。
 釣りといっても、
 『フィーーーーーーシュ!(魚肉釣れたーーーーーー!)』
 の方じゃなくて、モンスターを皆のところまで丁重にお招きする、いわゆる執事みたいなもんです。」

『いや、カテゴリがラグナロクな時点で分かるでしょ…。』

「いや、私ってばたまーにカテゴリ間違えるしw
 えへっ♪」

『キショイ。』

「はい、本題!

 トール火山に行ってきたのですよー。
 ちなみに装備は、

 黄色の頭巾(ブラさんから借りた)
 プレートオブイフリート(ブラさんから借りた)
 ヘビーバックラー(生体用に買ったけどほとんど活躍してない)
 フレームガードガード(ブラさんに借りた)
 フォーチュンソード(ブラさんに借りた)
 イミューンマフラー(2個あってもなぁ…)
 グリーンシューズ(HP増えるナイス靴)
 ヨーヨークリップ2個(ブラさんに借りた)

 でした。」

『…借り過ぎでしょ…。』

「いやー、面目ないw
 基本的にアサクロ基準での装備が多いので、火属性防具はシフクロですw

 で、準備も整ったので突撃~。

 すごいよ、南無しまくり!」

『うわぁ…。』

「あれです。
 私は釣りとしての勉強をしないとダメですねw」

『…あれ?
 そういえば、セレは誰で行ったの?
 プレートって書いてあるけど、まさか、ニム…?』

「んむ、ニムです。」

『…養子キャラでトールで釣りって…。』

「ふふふ、ニムだって、頑張ればトールでの釣りも不可能じゃないんだぜー。」

『ふむ…。』

「でも、難しかったです…。

 釣りに行ったらカーサ2匹重なってて、気付かずに持っていって南無。
 歩いてたら弓ガディに襲われる。
 ソードガーディアンに襲われる。
 ベースに横脇。

 などなどで、安定はしませんでした…。」

『…倒れまくりだったの?』

「倒れまくりでしたね…。

 でもまぁ、そんなに経験値は減ってないですねー。
 何匹かは狩れてるのでねー。」

『ふむ…。』

「よし、こんなとこにしとこうw

 以上、書き忘れ補填記事でしたー。
 ノシ」


にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ

昨晩はほぼおしゃべりー

セレ「ラジオネーム、『深緑の稲妻』さんからの質問ー。
   おおー、深緑の稲妻!
   知ってる人の二つ名ですねーw

 『お久しぶりです。
  私、とある場所で部隊の副隊長を拝命しておりまして、実は、隊長の事が好きなのです…。
  でも隊長には心に決めた方がいらっしゃいまして、私もその女性の事が嫌いではありません。

  そもそも私は人間じゃないですし、一体どうしたら良いのでしょうか…。』

 との事ですねー。
 これはすごく難しいですねぇ、女性の事が嫌いなんだったら奪い取っちゃえとか言うんですけどねぇ…。

 …ていうかこれ、ペンネームじゃなくて本物のあの人じゃない?
 ほら、砂漠の…。」

エル『本物の可能性が大きいわねぇ…。
   隊長って、あの人よね?
   人類史上初の、セレと同等に並べそうなロリコンの。』

「隊長は間違い無くロリコンですけど、私はロリコンじゃないですってば…。

 まぁそれはともかく、早速エル姉からのアドバイスをどうぞ!」

エル『んー、既成事実。』







「一歩間違えたら破滅!?
 ていうか、隊長と副隊長で既成事実はどうかと思うんですけど!」

『いいじゃないのよ。
 男女の問題なんてのはね、やったもの勝ちよ。』

「えええええええ…。
 男側が言ったら、どう見ても犯罪なんですけど…。」

『当たり前でしょ?
 男がやったら強姦よ、これ。』

「ですよね…?」

『でも、女からやるのは、いいのよ。』

「全く理由が分からないw」

『そもそも、既成事実って単語、女性側しか使わないでしょ?
 男が言い出すことって無いでしょ?』

「…言われてみれば、そうかも…。」

『だから、男は黙ってやられればいいのよ。』

「…え、なんか途中がスッパリ抜けてるから意味が分からない…。」

『こんな事細かく話すの面倒だから、適当でいいのよ。』

「投げやりすぎるw
 でもそこが非常にエル姉らしいw」

『はい、クォーリンは隊長に夜這いね、今夜。
 ちゃんと夜這いかけたか、後で確認するから。』

「本名言っちゃったよこの人!?
 しかも何を強要してんですかこの人!?」

『恋愛アドバイスに決まってるでしょ?』

「恋愛…、これが恋愛なのかぁ…。
 私には違うものに見えるけど、まぁ無視しよう…。

 …って、ああっ!?」

『ん?』

「ごめんなさい『深緑の稲妻』さん、エル姉、質問に続きがあった!」

『うわ…。』

「えーとね…。

 ………うん、見間違い。
 質問に続きはありませんでしt『ちょっと貸しなさい。』 アッ、ヤメテー!」

『えーと、

 『差し支えなければ、セレインさんにひとつ質問が。
  隊長は、その、いわゆる『ろりこん』という種族の人間だと聞きました。
  なにやら、小さい子にしか欲情できない種族の人間なんだとか…。
  そこで、色々な所で『ろりこん』であると公言なさっているというセレインさんの意見は隊長と一緒だと判断します。

  率直にお聞きします。
  胸が大きい女性は嫌いですか?』

 だって。』

「なんで私が、自分でロリコンだって公言してる事になってるの!?
 そんな事実は無いですよ、たぶん!」

『あ、ちょっと自信無いんだ…。』

「記憶から飛んでる可能性はありますからね…。」

『で?
 ほら、迷える子羊に愛の手を差し伸べるのがこのブログの役割なんでしょ?
 ほらほら、迷えるクォーリンに、愛のロリコンハンドを差し伸べなさいよ?』

「…ロリコンじゃない…、ロリコンじゃないんだ…。
 ただ、クォーリンを助ける為の助言をする為に便宜的にロリコンを名乗るだけなんだ…。
 ガマンだ、ガマンだ私…。
 そう、私は自分の身よりもクォーリンの幸せの為に一肌脱ぐんだ…!」

『あー、ぶつくさ言ってないで、さっさとロリコンの生態について話しなさいな。』

「…よし!

 えー、クォー…じゃなかった、深緑の稲妻さん。
 まずですね、ロリコンにも色々な種族というか属性がいてですね?
 私は、『見た目が幼ければ胸の大きさには特にこだわりが無い』タイプ、いわゆる『ロリコン(一般)』で、
 隊長は、『見た目が幼くても巨乳だと絶望する』タイプ、いわゆる『ロリコン(真性)』です。

 が、しかし!
 諦める事は無いです、だって隊長の想い人の女性、全くロリじゃないでしょう!
 諦めずに、精進して下さい。
 大丈夫、貴女と隊長がカップリングされてるSSも見たことありますから!」

『うわ、安心出切るのか出来ないのか微妙な意見ね…。』

「…これで、私のこのプライドを捨てた行動できっとクォーリンは救われるんだ…。
 そうだ、私は間違ってない…。」

『………』(カチッ)

「……今、エル姉の方から何か聞こえた…。」

『幻聴じゃないの?』

「具体的に言うと、テープレコーダーのスイッチを押したような音がした…。
 まさか、録音なんてしてないですよね?
 私、エル姉を信じてるからね?」

『信じなさい信じなさい。
 信じるものは救われるって言ってたし。』

「ですよね?」

『この発言をした人、たしか焼死したけどね。』

「星屑ロンリネース!」

『ほら、ROの話しなさいな?
 なんか質問が二つになったみたいな感じで、だいぶ押してるわよ?』

「うぃすw

 えー、昨晩はログインしてからおしゃべりですね。
 これからぬくもりをどうするかとかを考えてましたw」

『どうする事になったの?』

「とりあえず、オデンかどこかに行ってレベル上げって話になったかな?
 命中が足りないですけど、そこはほら、商人セットのSP消費減少を使っての数打ちゃ当たるでw」

『ふむ…。』

「QMを撒いてもらえれば、有る程度は当たりますしねー。

 問題は装備なんですよね、実は。
 商人セットを使うか使わないかで…。
 使うと、鉄球セットが使えないんですよねー。」

『商人セットには靴がいるしね?』

「んむw

 なので、とりあえずは商人セット+ステ補正系の装備。
 中でも、DEXを中心にあげたいですねー。

 帰宅したらオデン臨時募集してみようかとも思ったんですけど、まだ星ぬくもり取ってないのを思い出しまして…。
 なので、ソロガリオンで星スキル取りきっちゃおうと思ってますw」

『ん、それがいいかもね。』

「というわけで、今日はここまでかなー?

 ほいじゃ、また明日っ!
 ノシ」


にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ

3垢復活と、初めての釣り

セレ「よっしゃお便り!
  ラジオネーム『人生5度目のリストラ』さんからー。

  …うっわぁ、こんなにも悲壮な名前は初めてだな、これ…。

  『はじめましてこんにちは。
   いつもいつもセレさんに突っ込みを入れてるエル姉さんに質問です。
   一番いいストレス解消の方法は何ですか?
   このままだと、新聞に載っちゃいそうなんですよね私。』

  との事ですねー。
  ヤバイねこれ!
  新聞に載るような事は、悪い事はやめよう!
  良い事やって乗るのはウェルカムですよー。

  さて、エル姉のストレス解消法とはいかに!」

エル『ストレス溜まるような生き方してないから、いらない。』

「…えー、『人生5度目のリストラ』さん、参考になりましたでしょうか…?
 なるわけ無いですよねこの答え…!」

『だったら、セレは?
 ストレス解消。』

「…えー、私もストレスが溜まらない性質なので、あんまり意識してないかなぁ…。

 強いてあげるなら、
 ・骨を鳴らす(首、背骨、手首、手指、肘、肩、腰、股関節、足首、足指)
 ・お菓子を食べる(チョコとか、美味しいですよね)
 ・歌う(皆でカラオケ行きたいなぁ)

 くらいかな?」

『…一般的に鳴らす位置じゃないのがあるわね、骨…。
 指とか首なんてのはよく見るけど、肘に背骨…?』

「肘はね、腕を伸ばした状態で腕を短くするように筋肉を収縮させると、
 『ミキミキッ♪』
 っていうナイスサウンドが出ますね。

 背骨はね、筋トレで腹筋する時にヒザを曲げておへそ見るようにするじゃないですか?
 その時に、後頭部に手を当てて、思いっきりおへそを見るように首を曲げるのですよー。
 そしたらね、
 『メキメキッ♪』
 っていう小気味良い音が出るのですw

 位置的には、肺の辺りの背骨かな?」

『ふむ…。

 …まぁ、別に説明はいらないんだけどね?』

「せっかく説明したのに!?」

『さて、これを参考にして、リストラに負けずに頑張りなさいな。
 ストレス溜まらない生き方にする。
 もしも溜まったら、
 『チョコを食べながら歌いつつ、全身の骨を鳴らす』
 っていう方法で解消しなさいな?』

「…全部同時にする必要は無いんじゃないかと…。」

『どうせならやった方がいいでしょ。
 まぁ、肘とか背骨とか股関節を鳴らせるかってのはどうなのか知らないけど。』

「アドバイスの意味無い!?」

『そもそもこのコーナーに意味があるのなんて存在するの?』

「…痛いとこ突いてきた…。

 ま、とりあえずコーナーは終わりにして、RO話!
 4-、リンカーを育てるつもりだったんですけど、ギルメンの面々との公平狩りが実質不可能なレベルの子しかいないので、3垢に早速課金してきちゃいましたw」

『相変わらずの移り気かと思ったけど、なるほどね…。』

「で、早速土日で色々やりましたー。

 といっても、ROする時間は仕事やら何やらであんまり取れなかったので、そこそこしか出来てないんですけどねw」

『日曜日とか、普段の出社日と同じくらいの時間事務所にいたしね?』

「もっと手際よく仕事出切るようになれたらいいなぁ。」

『ていうか、半分くらいはニコニコ動画見ながらニヤニヤしてたでしょ…。』

「心の栄養です!

 さて、とりあえずニムでPT狩りとかしてみましたよー。
 行き先は、騎士団!」

『おおー。
 ていうか、ニムでPT狩りってした事あったっけ?』

「無いかもしれません…。
 ペアでハイオークとかは行ったことありますけど、PT狩りは初かな?

 メンツは、斬さん(LK)、うにさん(ハイプリ)、私(萌え)です。」

『…相変わらずセレのとこだけ職業とか役割じゃないのね…。』

「だって可愛いし?
 ぶっちゃけ可憐ガールズより可愛いですよニム。」

『可憐ガールズとか、メジャーじゃないと思うんだけど…。』

「大丈夫、たぶんこのブログ呼んでる人なら分かってくれる!

 といっても、私も詳しくないんですけどねw
 絶対可憐チルドレン(アニメ)の主題歌を歌ってる小学生3人組ユニットって事しか知らないですw
 当然、個々の名前なんて把握してません。」

『モーニング娘も知らないしねぇ…。』

「ていうかね、ユニットで顔と名前を把握してるのってね、
 SMAPとKinkiKidsくらいですw」

『V6とかTOKIOとかは?』

「どっちかに城島がいて、どっちかに岡田(?)って人がいくるらいは把握してますけど、他の人は名前知りません…。

 だって、覚えてても役に立たないんだもの!」

『…アコニチンの致死量とかダイオキシンのLD50数値の方が役に立たないと思うんだけど…。』

「そっちは、雑談で盛り上がるかもしれないじゃないですかー。
 でも、アーティストの名前と顔知ってても、各人のエピソード全く知らないから盛り上がれないw」

『…納得できるような、しちゃいけないような…。』

「で、騎士団ね。

 深遠カードが欲しかったんですけど、カリツが出たから良しとしますw
 うにさんが露店で売ってくれてるので、売れたらお金もらう予定~。

 ただ、昨日聞いた感じだと、時間がかかるのは覚悟しないといけません…。

 で、深遠が心配だったんですけど、ニムのピアースが思ったよりも当たってくれてたので私が深遠担当でした。
 命中はたぶん7割くらいですけど、塩掛けて当たれば3000くらいのダメージになるんですよ、ニムでも!」

『おおー。』

「でも作り直そうかとか考えてるんですけどね?」

『なんでまた…。』

「可愛いんですけど、やっぱりSTRがもっと欲しかった…。
 ていうか、転生させてあげたいのですよ…。」

『あー、養子は転生できないんだっけ?』

「です…。

 なんですかね、この差別!
 幼女が転生したっていいじゃないですかね!」

『ほんと、なんでかしらねぇ幼女はともかく。』

「きっと、転生担当のヴァルキリーさんは子供が嫌いなんですよ、ぷんぷん!」

『きもっ!』

「とまぁ、そんな感じでちょっと作り直しを視野に入れてます。

 問題は、幼女にするのに必要だった『夫婦』がいないって事ですね…。
 ニムの両親は、うちの支援と墓石さんのクルセなんですよー。
 なので、クルセの墓石さんに一応確認というか了解をもらわない事にはね…?」

『たかがゲームなのに、義理硬いわねぇ。』

「ゲームですけど、人と人とのやり取りですからねー。
 そこは、ゲームと言ってはだめかなーとw」

『ふむ…。

 ま、いいんじゃない?
 連絡取れるまで今のままでも。』

「ですねー。
 とりあえず3垢で一番進めたいのは、

 1:アイドルの無詠唱化
 2:MEのレベル上げ
 3:ぬくもりのオデン戦闘可能なまでのレベル上げ

 の3点ですね。」

『ぬくもり、今いくつだっけ?』

「70ですねー。
 とりあえず80近くまでは上げないとまともに戦闘できないっぽいですw

 なので、唯一登録してある『ガリオン』でなんとか頑張る予定ー。

 昨晩少しソロで行ってみたんですけど、かぼちゃパイが回復アイテムだとかなりきついです、財政的に。」

『そうなの?』

「えぇ…。
 商人セットでやってるんですけど、なんともSPの消費に比べてHPの減りが恐ろしく早くて…。
 なので、魚500にパイ150くらいでもう一回言ってみようと思ったのですよ。」

『行ってみたかったって事は、いけなかったの?
 就寝?』

「魚がありませんでした。」

『…そっか、その垢はお金はほとんど無い垢だったっけね…。』

「なので、騎士団で出たカリツカード代を元にして魚を買おうかと思ってますw
 もしくは、ニムで魚くわえてアリ地獄か…。」

『あー、それもいいかもね?』

「ですよね!
 MEで魚って手も考えてるんですけど、それも微妙だなーと思いますしねぇ…。」

『ふむ…。
 MEは重量的にもきびしいしねぇ…。』

「はい…。
 青石の消費が戦闘毎に6(サンク+ME)ですけど、通常ドロップとかメイルとかあわせるとオーバーの危険がw」

『メイルは捨ててもいいんじゃない?』

「えええええ!?
 MOTTAINAI!」

『まぁ、そうだけど…。
 でも、露店で売るのも面倒でしょ?』

「マァネ!

 っと、長くなってきたから今日はここまでかなー。
 今夜は、ぬくもりを鍛えようかと思ってますw
 教範買おうかな…。」

『買わなくても、交換でいいじゃない。
 こないだのくじのもあるし、アニバパックについてたのもあるし。』

「ですねw
 忘れてた!」

『忘れないでよ、無駄遣いを減らす為にも…。』

「ほいでは、今週もがんばりまっしょい!
 ノシ」


4垢に装備渡し完了!

セレ「まずはいつものお便りからー。
   ペンネーム、『全身電化製品』 さんからのお便りー。
   すごいね、お腹開けたら冷蔵庫だったりね!」

エル『中は新鮮な内臓系の食材が満載ね。』

「ぐろい話禁止!

 えーと、
 『セレインさん、エル姉、始めまして。
  いつもと変わってセレインさんに質問です。
  過去に様々な女の子にイタズラしてきたセレインさんにとって、一番楽しい反応してくれたイタズラは何ですか?』
  との事ですねー。

  …いつの間に私、女の子にイタズラを繰り返すような人だと思われてるの…?」

エル『仕方ないんじゃないの、普段の言動から見て…。
   ほら、答えてあげなさいよ、一番ハッスルしたイタズラ。』

「…んー、イタズラとは違うんですけどね?

 ジャンケンで絶対に私が勝つってのを10回以上続けた時かな?






『…面白みが無いわねぇ…。
 もっとこう、

 『胸を大きくしたいの?
  よーし、お兄ちゃんが毎日揉んであげるよー。』


 とかそういうのは無いの?』

「犯罪じゃないですか!?」

『知らない人にやったら痴漢っぽいけど、知り合いだったらノーカウントじゃない?』

「えー、そういう問題なのかな…。」

『で、ジャンケンの秘訣は?』

「え?
 あぁ、この子の癖ですねー。

 この子ね、ジャンケンする時に手を振り上げたとき、すでに出す手の形にしちゃってる子なのですよw

 で、
 『なんでおにいちゃんジャンケン勝つの!』
 とか言われたんで、
 「いやー、お兄ちゃん実は超能力者なんだよ?」
 って返して、
 『ちょーにょーろくずるい!
  あたしがやるまでちょーにょーろくだめっ!』

 とかそんな会話を満喫してましたw」

『うわ、大人気ない…。』

「まぁ、社会の厳しさを教えたのですよ?
 決して、私の悦楽の為では無いのですヨ?

 それにしても、舌足らずな言葉遣いってなんか好きだなー。
 私はちょっとカツゼツが悪いんですけど、好きにはなれないね!」

『はいはい。
 セレの舌足らずな言葉遣いに萌え萌えよわたし。』

「ワー、超投げやり!

 はい、えーROの話いきます。
 とりあえず今日までが1垢稼動期間で、今日は早く帰れるか全く未定、というかバッチリ遅くなるっぽかったので、昨晩のうちに装備の受け渡し。
 相変わらずのすごい量で辟易しましたけど、まぁ慣れましたw」

『今まで何度も繰り返してきた作業だしねぇ…。』

「で、早速久々のリンカー狩り!
 今まではアサクロに対する魂付与しかしてませんでしたので、なんだか新鮮です♪」

『ふむふむ。』

「モルフェセットでの稼動なので、SPが切れない切れないw
 なんとブレスや料理など全くゼロ、素ステ+ジョブ補正+装備補正だけで、
 1回のSPRで43も回復するSPの鬼です!

 ちなみに武器にはDEXサバイバルロッドを使ってます。
 HPが増えるのが魅力的ですw」

『え、DEXは…?』

「DEX3って、終盤には大きいんですけど、今の段階では完全に意味がありません…。
 なんたって、素DEXはまだ14とかですからね!」

『…なるほど…。』

「さて、問題は場所です。
 いつも鳥人間を狩ってたんですけど、そこはラヘルから右上の方にいった場所。
 対するリンカーのセーブ地点は、フィゲル。

 同考えても遠いです…!」

『遠いわね…。』

「そして所持金も無いという悲しい事実…。
 すごいですよ、所持金が1000も無いw」

『…飛行船が使えないのね…。』

「ですw
 仕方ないので、徒歩で帰還することに!
 アビスマップを通り過ぎ、スリッパに襲われ、それでもなんとかジュノーに到着。

 その後、倉庫に入ってたいろんな収集品を売りさばけば普通に飛行船に載れたと気付いた私って、愛すべきどじっ娘ですよね?」

『いや、ただの馬鹿でしょ?
 そもそも娘じゃないし…。』

「うぃすw

 で、残り2週間の4垢帰還のうちにリンカーを70以上には上げちゃおうと思ってます。
 この子、育てれば育てるほどに強くなる子なのでね!」

『不死以外の属性のユピテルサンダーをうちまくれる計算だしねぇ。』

「どこで狩りをするか考えてみたんですけど、これこそマミーじゃないかと思います。
 カアヒがあるから回復アイテムは不要ですし。」

『聖付与したら、マミーはエスマ8、マーターはもっと低いレベルで一撃。
 問題になるのは、やっぱりミミックかしらね?
 こいつ、エスマ10を3発撃っても生き残るかも。』

「しぶとい…。」

『ていうか『無属性』ってのが一番やりにくいわよね…。』

「たしかに…。
 でもまぁ、魔法だから必中ですしね、それでカバーです。

 よっしゃここまでー。
 今日って、私は家に帰れるの…?」

『さぁ…。』

「…昨晩のうちに受け渡しやっといて正解ですね!

 それでは、また来週ー。
 ノシ」


にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ

マミーカードって実装してるのかな?

セレ「ペンネーム、『鼓膜が10枚あります』 さんからのお便りー。
  鼓膜10枚ってすごいね、人間じゃないですね!

 『エルお姉さんこんばんは。
  あと、エルお姉さんの下僕のセレインさんもついでにこんばんは。』

 ついに下僕扱いですか私!?
 まぁいいや、こんばんはー…。

 『なんだか急に寒くなってきたので、質問です。
  冷えた体を一気にあっためるにはどうしたらいいですか?』

 という事ですけども…、エル姉ならどうするのん?」

エル『細長い湯たんぽ作ってお尻からグイッと。』





「…あー、うん…。
 あれですね、文字通り、芯から温まりますね…。」

『無理よ。
 大腸って、まっすぐに真上に向かってるわけじゃないし。』

「無理なのに言っちゃったよこの姉!?」

『いいじゃないのよ、どうせネタなんだし。』

「それは、そうですえけども…。」

『いいから。
 ほら、本題に入りなさいな?』

「うぃす…。

 といっても、昨晩は1垢はほとんどまともに狩りしてないなぁ…。
 マミーに行ってカード取れなくて、露天でsミラーシールド探して見つからなくて…。
 ほんと、それだけですw」

『割と早く布団に行ったしね、昨日は。』

「んむ!
 バッチリ睡眠ですが、微妙にまだ眠いです…。
 寝すぎたんですかね?」

『たかだか6時間睡眠で寝すぎって…。
 もう、脳が壊れてるんじゃないのセレ…。』

「え、大丈夫ですよw
 まだ、道端にルイズが見えたとかそういうのはそんなに無いですしw」

『…生まれ変わったら、まっとうな人間になれたらいいわね…?』

「さて、1垢は上で書いたとおりですが、4垢は割と動きました。
 といっても、アビスで放置状態になってたリンカーをフィゲルの町に移動したり、つくりっぱなしになってたキャラを作り直したり?
 ま、それでも全部で1時間ちょい程度なんですけどねw」

『ふむ…。』

「で、次の垢をどれにするかなんですけど、やっぱり3垢にしそうです。
 ニムとアイドルにMEが大暴れ!
 あと、ホムのダンセイニも大暴れですw

 …あと1人って何でしたっけ?」

『ぬくもりでしょ、エロの方の。』

「あ、あの子かw

 …なんかエル姉の言い方がやばい気がするけど、きっと気のせいだw

 アイドルに関してはシロマオンラインかな?
 MEはアユタヤに篭ってもらいます。
 ニムはハイオークをツンツンかなぁ…。
 ホムとケミは、できればレスで放置、無理そうだったらクランプかな。
 ぬくもりは、おとなしく時計4かなぁ…。」

『ホムのAIってどうするの?
 前使ってた色々カスタマイズしてたやつは無くなったでしょ?』

「…そういえば!?

 やべー、あの設定の苦労が再び…?」

『そうなるわねー。
 まぁ、作業するのはわたしなんだけどね…。』

「ガンバッテクダサイネ!」

『あ、そうそう一個聞いておかないと。』

「ん?」

『セレとしてはどっちがいい?

 1:敵毎、マップ毎に行動をこっちで設定して行動させる。
   (前に使ってた『こっこAI』タイプ)
 2:どんな敵、場所でも、状況に応じた戦闘方法を自己学習していく。
   (ちょっと試してみようかと思ってるシステム)

 どっち?』

「んー、どうせなら新しいのに挑戦するのも面白いかもしれませんねー。
 それにしてみようかな?」

『こっちは学習機能が付いてるから、わたしじゃ改造は出来ないっぽいけど、まぁなんとか頑張ってみる事にするわよ?
 ただ、失敗しても恨まないように。』

「うぃすw

 もしくはあれですね、そのAIをあややんに見てもらって、希望を言って改造してもらうとか…。」

『そこまで…。』

「やっぱり、『最強のAIダゼ!』 とか言ってみたいじゃないですか?」

『わたしは思わないけどね…。
 ま、頼むだけ頼む?』

「22日にもしかしたらあややん邸に行くかもしれないので、その時にでも聞いてみるかなー。

 ほいじゃ、今日はここまでっ!
 また明日ー。
 ノシ」


にほんブログ村 ゲームブログ ラグナロクオンラインへ

セレインさんの輝かしい実績02


ちょっとお金に困って、1000円の商品券を母親にお願いして現金と交換してもらっている時。
(借金してとかじゃなくて、お菓子買いすぎてお昼ごはん代が…!)

セレ「お母さーん、この、こないだの社員研修のバスのビンゴで3位だった時にもらった商品券、お金と交換してくれない?」

母様『いいわよ?
   何、お金無いの?』

セレ「いやー、ちょっと計算違いでね…。(暴君ハバネロ10袋買ったとか言えない…)」

母様『もうガキじゃないんだから、しっかりしなさいな?』

 といいつつ、2000円くれる母様。

セレ「あれ、多くない?」

母様『ほら、レーズンパン代。』

 ※会社近くのパン屋さんのレーズンパンが母様のお気に入りで、週一回くらい買って帰るのだー。

母様『いつもお金は○○が出してるから、その分。
   変なもの買うんじゃないわよ?』

 ※母様の言う『変な物』は、マンガやラノベを含む全ての娯楽商品全般。

セレ「あー、今は助かる…。」

 そして妹が仕事から帰宅。

妹君【ただいまー!
   おー、ログー、ニャンニャンニャー! 痛っ、また噛んだ!】

 帰宅直後にネコと戯れる妹君。
 (ネコ自身はなんとか逃げようとしてるけど、しっかり捕まってて脱出不可能状態)

セレ「おー、おかえりー。」

妹君『ん、ただいま。
   …あれ、サイフ持ってどうしたの?
   お金無いの?』

セレ「いやー、出費が激しくてねぇ…。」

妹君【変な物ばっかり買ってるからだよ、もう…。】

  ※妹君の言う『変な物』は、部屋に普通に置いてある各種ゲーム等、オタク商品全般。

セレ「ハハハ、バカめ…。
   あれはな、心の栄養なんだよ?」

妹君【どうでもいいけどね、別に…。】

セレ「どうでもいいとか言われた…。」

母様『●●、ご飯はー?』 (台所から)

妹君【食べるー!】

セレ「よく食べるなぁ…。」

妹君【お兄ちゃんが食べなさ過ぎ。
   今日もどうせろくな物食べてないんでしょー?】

セレ「今日はおにぎり1個。」

妹君【…え、そんなにお金無いの?】

セレ「もうちょいで給料日だから、さっき交換したお金で十分なんとかなるさ!」

妹君【ふーん…。】

セレ「ほぉらログー、恐ろしい●●の元から逃げて俺の所に飛び込むがいい!
   俺の胸で泣くがいい!」

母様『あー、こういうのをキモイって言うんでしょ?
   テレビでやってた。』

セレ「どんな番組だよ…。」

妹君【…うん、大丈夫だ…。
   お兄ちゃん。】

セレ「んー?」

妹君【お小遣いあげようか?】







セレインさんの、兄としての威厳が、無くなった!


真相
 妹が学生の時は、私がお小遣いを上げてたので、その分をこれから返していくよ、というような話になったみたいですw
 別に返してくれなくてもいいんですけどねー、上げたんだし。

 …まぁ、今はものすごく助かるんですけどね…?



セレインさんの威厳<<<妹の財力


   さぁ!
   ↓を押してセレインさんを応援しようか!

マミーカードが全く出ない…

セレ「ペンネーム、『パンツ履いてるナタデココ』 さんからのお便りです。
 …すごいペンネームですねこれ、なんか斬新で…。

 『セレインさん、エルお姉さん始めまして。』

 はい、はじめましてー。

 『早速ですが、今まで数々のナンパ男を撃退してきたエルお姉さんに質問です。
  今までで一番、『やりすぎたな』って思った撃退方法を教えてください。』
 との事ですねー。

 どうですかエル姉?」

エル『ナンパ男の首がもげた時ね。』





「即死じゃないですかその相手!?」

『大丈夫、繋いだから。
 今でも元気いっぱいでナンパしてるんじゃないかしら?

 トラウマにはなってるかもしれないけどね。』

「な…、なんという恐怖の姉…!
 考えだけのフィクションコーナーでよかったぜ…。」

『ていうか、このコーナー、これからずっと続けるの?』

「その予定ですよ?
 なんかね、考えるの面白いんですよこれw」

『まぁ、構わないけどね…?
 即興で答えを考えないといけないこっちの身にもなってよ?』

「んむ、あんまり難しいのは出さないようにしますw

 さ-てRO。
 狩りは騎士でマミーしか行ってませんw
 結局カードは出ない…。」

『頑張れ、とにかく頑張れ。』

「アイアイサー。

 おしゃべりは結構しましたけど、特に何も無かったかな?」

『そうね、セレが誤爆するのなんてもうデフォルトだもんね?』

「ちちちがうよ?
 誤爆じゃないよあれ、わざとですじょ。」

『です…じょ?』

「…はい、次の話ー。」

『あ、逃げた。』

「凪さんに銀行の番号を送信!
 あってると思うけど、心配だぜ…。」

『間違えるようなとこ、あったっけ?』

「無いと思うんですけど、そういう時にも間違えるのが私らしさといいますかね?」

『救いようが無いわね…。』

「で、ROの話の続き。

 1垢が、たぶん明日あさって位で切れますw
 なので、とりあえずはあと2週間くらい動ける4垢に移そうかと思ってます、装備を。」

『…また、あの悪夢のような作業が待ってるのね…。』

「頑張るのは私だけなんですけどね!!

 いい加減、アトラクションID毎に倉庫を統一とかしてくれませんかねぇ…。
 こうもキャラが多いと、装備の受け渡しだけで膨大な時間がかかる…。」

『もうあれね、使わない上にお金にならない装備は全部売ったら?
 s0リング4個とか、使い道無いでしょ。』

「あー、あれは全く無いですねぇ…。
 何せ、クリップオブパワーの方が優秀な上に、2個ありますしね?」


※s0リング
  装備可能レベル:20以上、
  装備可能ジョブ:ノービス以外
  効果:STR+2

※クリップオブパワー
  装備可能レベル:1以上、
  装備可能ジョブ:全ジョブ
  効果:STR+3

「穴あけようかとも思ったんですけど、あけてもおいしくないし…。」

『穴開いたのがすでに10個くらいあるしね。』

「えぇ…。
 今の相場だとすごい安さですしw

 というわけで、もうRMCに出そうかと考え中w
 倉庫処分と題して、一回の取引で終わるくらいの量のアイテム軍団を纏め売りw」

『あー、それはいいかもしれないわねぇ。』

「でしょう!

 アイテムまとめ終わったら出品してみようかなぁ…。」

『そういえば、次のアカウントは何にするか決めたの?』

「やっぱり3かなーと思ってますw
 久々にMEもやりたいですし、ニムも育てたいですし…。」

『ふむー…。』

「ただ、4垢が切れるまで4垢を育てる可能性もあります。
 その場合はどうしようか考えてみたんですけどね?」

『うん?』

「4垢で狩りをするのって、ぶっちゃけリンカくらいじゃないですか?
 たまにセージも。」

『そうね。』

「なので、モルフェセットだけを4垢に移して、他のは1垢に残しておこうかと思うのですよ。」

『あー、いいんじゃない?
 でも、4垢も他の新しい子を育てるんだったら低級装備だけでも移したら?』

「あ、そっか…。」

『そういえば、型とかは決めてあるの?』

「ク○○○○に関してはやっぱり○ですねー。
 ただ、回避に重点を置くかもしれません。

 ○○○○の方に関しては、ぶっちゃけ消そうかと思ってたりw」

『いいんじゃない?
 まだベースもジョブも1だし。』

「まぁ、消しても作りたいジョブがあるわけじゃないんですけどねw
 なんとなく、名前が気に入らなかったり?」

『ま、こういうゲームだもの、愛着は大事でしょ。』

「んむ!

 さて、ホントにどうするかな…。
 課金するとしたら、3か1のどちらかですけど、どうするかなぁ…。」

『ま、今日一日で結論出しなさいな。』

「うぃすw

 ほいでは、またー。
 ノシ」


次の質問は何にするかなー

狭間3狩りとかぼちゃパイ量産

セレ「ペンネーム、『CD-ROM型フリスビー』 さんからのお便りです。
 数々の男性からの告白を断ってきたエルお姉さんに質問です。
 今までで一番ショックを受けさせた断り方ってどんなのでしたか?」

エル『わたしに話しかけないでくれない?』






「…うわぁ、男性側のショックが計り知れない…!」

『ていうか、何このコーナー…。』

「いやね、リトバスラジオCDの
 『棗恭介の一問一答』
 を聞いてて、これをエル姉でやったら面白いんじゃないかなーと思いまして…。

 やってみたら、予想以上にエル姉のきっつい性格が現れすぎてどうしようかって感じにw」

『ていうか、告白なんてされた事、あるわけないし。』

「そこはまぁ、ぶっちゃけちゃダメって事でw

 さーて、今日も始りましたよセレインさんの日記帳2!
 今更ですけど、私にしては更新とか色々頑張ってるよねw」

『色々って部分が分からないわねぇ…。
 更新は頑張ってるけど、他の部分で頑張ってたっけ?』

「……言われてみれば、更新しかしてないような…?」

『でしょ?』

「でもまぁ、色々考えながら頑張ってるから応援してくださいね!

 さて、昨晩のRO。
 帰宅してすぐに、いつものメンツでモロク狭間狩り!

 マスター(ハイプリ)
 ブラさん(LK)
 慧音さん(スナイパー)
 白木さん(クラウン)
 うにさん(ハイプリ)
 私(移動式大砲)

 途中からはマスターのダンサーも
 『サービスサービスゥ♪』
 って言いながら踊ってました。」

『あー、サービスサービスって、誰のセリフだっけ?』

「エヴァンゲリオンの、ほら、あの人。
 赤い服の人。」

『アスカ?』

「いや、大人の…。
 あー、ほら、シンジが同居してた大人の女の人。」

『あー、ミサトかぁ。』

「それそれ!」

『苗字、なんだっけ。
 カシワギだったっけ?』

「…なんか違うような気がする。
 字数的にはあってそうだけど…。」

『まぁ、どうでもいっか。
 狭間、どうだったの?』

「えー、まぁいつもの狩り方ですねー。
 ベースになる場所を用意して、ブラさんが敵を連れてきて耐えてる間に殲滅。

 あえていうなら、白木さんがクラウンになったお陰でアローバルカンという選択肢が出たとこですかねー。」

『ふむ…。』

「で、経験値ですけどね?

 ジョブは、増えましたね。」

『…ベースは?』

「変動は3%くらいですね。」

『…最低でも3南無か…。』

「でも、これだけ南無してるのにジョブが増えてるって、すごいですよねw
 狭間、すげー。」

『ジョブは美味しいって聞くしね?

 さっさとぬくもりを戦える状態に持っていかないといけないわね、お座りさせるには。』

「ですね!

 で、狩りが終わってからはかぼちゃパイ作成!
 考えてみたら、昨晩で終わりだったのですよ、かぼちゃパイ作成期間。」

『まぁ、ハロウィン専用のイベントだしねぇ…。』

「なので、ちょっと所持金をはたいて作成してきましたw
 途中からめんどくさくなって、近場で売ってたお手ごろな手数料しか取ってない露天で買い占めたりもしましたけどねw」

『ふむ…。
 まぁ、寝不足になるよりはそれがいいでしょうね、社会人としては。』

「でしょ?

 それでも、結局は10Kくらいしか準備出来ませんでしたw
 でも、正月のお持ちの転売も市内私としては、かなりの頑張りだと思いません?」

『確かにねぇ…。
 まぁ、いつもその時期はお金が無くて確保が出来ないだけなんだけどね?』

「…痛いところを付いてくる姉だぜ…。

 で、とりあえず急ぎの用件はおしまいー。
 ここからどうするかは考え中ですけど、とりあえず現実的な案としてはいくつか浮かんでます。

 1:3垢課金
   エロイン=ヌクモリティ解禁でレベルを上げて、オデンや狭間に行けるようにする。
   90くらいになったら、オデンなり狭間なりでお座りさせる案。

 2:1垢再課金
   セレイン=ヌクモリティを中心にレベル上げを行い、騎士の転生も目指す案。

 3:2垢課金
   セレイン=メネスJr中心にお金稼ぎを行い、罠の仕様変更が来る前にハンターをレベル上げする案。

 4:とりあえずまだ期間が残ってる4垢のまま稼動。
   リンカーのレベルをおりあえず上げ、実は作成してある4・5キャラ目もとりあえず一次職くらいにまで上げる案。


 このどれかかなーと思ってます。」

『んー、アサクロのレベルを上げるんだったら3垢課金してのエロイン上げかしらね?
 エロインって、今レベルいくつだったかしら?』

「覚えてないですけど、たぶん70になったとことかそんなんじゃないかなぁ…。」

『ふむ…。
 なら、まだオデンとかはきついわねぇ。』

「ですねー。
 しばらくは、ヒルクリもっておもちゃで蹴り倒す狩りかな?
 まぁその辺りは課金してから考える事にします。
 今はとりあえず、アサクロと元祖ぬくもり!」

『そういえば、ナチュラルにエロインって言うようになったわね…。』

「ハハハ、なれちゃいましたよ?

 よし、特に何も無かったので、ここまでー。
 アリ地獄でアサクロがゲットしたP箱9個をあけたら、まぁまぁな商品が出てまぁまぁな気分のセレインさんでしたー。」

『何、何が出たの?』

「エル原、オリ原2、火石、風石、四葉、あとは雑貨。」

『あーほんと、まぁまぁね…。』

「では、またー。
 ノシ」


今日は早く帰って、早く寝ようかなぁw

忙しくてROあんまり出来なかったから、パンチラお姉さん吸血鬼。

セレ「コメント来てまして、どうやら黄色い文字は携帯じゃ読みにくいとの事ですw」

エル『あー、確かにそうかもねぇ…。』

「なので、ちょっと黄色文字は自重しますw
 読者の事を考える私ってえらい?」

『いや、考えて当然だから、それ。』

「デスヨネ!

 はい、ROの話ー。
 といっても、土曜日仕事だったのでほぼ何も出来ず…。
 帰宅してからも、騎士でマミーとアサクロでアリ地獄の二つしかしてないですしw

 それでもカードが出ないという…。
 結構数はこなしてると思うんですけどねぇ。」

『それでも、期待値が1になる程には狩ってないでしょ?
 もっと頑張りなさいな。』

「んむw

 で、カート内で不良在庫と化してた装備やらカードやらを売却してましたw
 ジェスターカードとか、ゴールドティアラとか…。」

『あー、確かにジェスターはお金がある程度無い時には完全に不良在庫ね…。』

「使うと強いんですけど、仕様上は+9以上に精錬したのに挿さないと意味が薄いですしねー。」

『薄いっていうか、完全にそうしないと意味が無いくらいのカードよね…。』


※ジェスターカード
  INT+2
  挿してる装備が+9以上の精錬値の場合、追加でSP+150


「あとは回転を考えてさっさとハワードを処分してみました。
 清算で出した金額を考えると微妙に赤字ですけど、その清算で増えた金額を考えたら赤字じゃないから良しとしますw

 で、マミーカードをどうしようか迷ってます。
 自力で出すのがもちろんいいんですけど、そうするとまだまだ時間がかかるじゃないですか?」

『かかるわねぇ…。』

「でも、時間は惜しいんですよね…。
 なので、少しでも時間に余裕を出す為に買取にして、出来た時間でぬくもりを上げちゃおうかと思ったり。」

『あー、確かにその手もあるわね…。』

「なので、ちょっとマミー買取のスレッドをRMCに立てようかと思ってます。
 が、まだすぐにって必要は無いからとりあえず後回し!

 そしてこれしかROで書くことが無いです。」

『うん、たまには短く終わらせてもいいんじゃない?』

「いや、それはねw

 というわけで、ちょっと質問ー。
 今ね、『とある魔術の禁書目録』の二次創作を読んでたんですけどね?」

『またか。』

「そこで出てきたネタが分からなくて…。」

『ふむ…。』

「そこにはね?
 トウマが吸血殺しを救出する話で、吸血鬼って言われた場面なんですよ。

 『吸血鬼っていうと、バカデッカイ2丁拳銃持ってたり、時間を停めるスタンド持ってたり、十七分割されても死ななかったり、見た目幼女中身ババアのロリ金髪だったり、パンチラ上等の姉ちゃんだったりするわけか?』

 とか言ってるんですよ。」

『…ネタに走ってるわねぇ…。』

「でね、いくつかは分かるんですよ。

「吸血鬼っていうと、
 バカデッカイ2丁拳銃持ってたり、→ヴェドゴニア(吸血殲鬼ヴェドゴニア)
 時間を停めるスタンド持ってたり、→読んだこと無いけど、たぶんJOJOだよね?
 十七分割されても死ななかったり、→アルクェイド(月姫)
 見た目幼女中身ババアのロリ金髪だったり、→エヴァンジェリン(魔法先生ネギま!)
 パンチラ上等の姉ちゃん →誰コレ?
 だったりするわけか?」

 というわけで、最後が誰だか分かりませんw
 パンチラ上等なんて、ワカメちゃんしかしりません。」

『あれはもう、パンチラってレベルじゃないわね・・・。
 にしても、誰かしらね確かに…。』

「パンチラ…パンチラ…。
 パンチラおねえちゃん…パンチラおねえちゃん…?」

『パンツねぇ…。
 ある意味、わたしもパンチラおねえちゃんではあるけどね、パンツ履いてないけど。』

「パンツ履いてなかったらパンチラじゃないですよ!?」

『もっと魅力的じゃない?
 常に全裸よ?』

「ブラさんじゃあるまいし…。」


※ブラさん
  職位 『常に全裸』
  オフ会では全裸だけど、屋外では裸になるのは下半身だけに自重してる紳士。


『まぁ、分からないならそれでいいんじゃないの?』

「いや、もしも知ってるキャラだったとしたら、なんか思い出せないのはもったいない気がしちゃうので…。
 ていうか、吸血鬼キャラってそんなにいないですよねw」

『いや、月姫がヒットした辺りからフィーバーなんだけど…。』

「まじで?
 やべー、流行に乗り遅れてるぜ…。」

『いや、流行とか関係無い部分での話だと思うわよ…?
 いやでしょ、ファッション雑誌に
 『今年の流行はズバリ吸血鬼!
  モテ系吸血鬼ファッション大特集!!』
 とかあったら。』

「…ある意味気になりますけどね…。

 よし、とりあえず分かり人いたら教えて下さいw
 私の中で吸血鬼って、上で書いたの以外はそういないので…。

 あぁ、誰だろ、パンチラお姉さん吸血鬼…。」

『考えても分からないんだから、あきらめたら?』

「自力はあきらめますw
 後は、ちょっと裏業で頑張ってみようかと…。」

『はいはい、手伝わないからね?』

「えええええええええ!?」


パンチラお姉さん吸血鬼…?

生体臨時とファーレーンの墓荒し

セレ「まずはファーレーンから行こうと思います。」

『ふむふむ。』

「えー、我らが神速騎士、
 『『月光』のファーレーン』
 ですが、前回レベル80になった事によってコンチネンタルガードの印章を装備可能となりました。

 料理にIAを試したところ、きちんとエル姉の計算通り、ASPDは189に達しました♪」

『当たり前でしょうが…。』

「いや、一応ねw

 で、モリガンセットとこの天使の忘れ物+コンチネンタル2個(仮に『ASPDセット』って呼びます)を防具として選択し、武器は自作星3クレイモアと、自作星2火クレイモアを携帯。
 そして向かう歯、ピラミッドの上から2番目の階!」

『上から2番目だと…3階ね。』

「うん、そこかなw」

『…ピラミッドが何階建てなのかくらい、把握しときなさいよ…。
 建築士でしょアンタ?』

「いや、建築士関係無いよね!
 そんな事言ってたら、ROやってるオバタリアンはNPCからアイテム買う時でも値切れ、みたいになりません?」

『いや、さすがにそれは無茶でしょ…。』

「でしょ?
 だから、私もいいのです!」

『…まぁ、いいか…。

 それで?
 結局カードは出たの?』

「出ませんね!」

『まぁ、そうでしょうねぇ…。』

「しかも、ちょっと寝落ちしただけなのに南無してるし…。
 不思議ですね、ROって。」

『ソロの時ならもういいわよ、寝落ちして南無しても…。』

「ですよね、ソロならいいですよね!」

『うん、もうあきらめた。』

「…。

 はい、えーその後に臨時を見に行って見ましたら、
 『生3、Sbr or砂で出発』
 って感じのチャットがありまして、行ってきましたよー。」

『おお…、ミスしなかった?
 ていうか、どれくらいの時間?」

「ミスはしましたねー…。
 でも、段々と人並みにはなってきてるんじゃないかと思いますw

 セシル排除とカトリ排除が私の担当だったんですけど、カトリは簡単ですけどセシルがつらい…。
 INT型じゃないので、SBrしても一撃のダmが3K程度、アスムかかってたら2K以下という…。」

『まぁ、そうでしょうね…。』

「なので、やっぱりステポイントはINT増強かなーと思いますけど、やっぱりなかなか踏ん切りが付かない…。
 結局、そのまま放置してる状態になりますね。」

『いいんじゃない?
 INTが2とか3とか上がったって、ダメは100とか150しか変わらないんだし。
 誤差の範囲でしょ?』

「そうなんですけどねー…。
 ま、悩んでも仕方ないので、もう3次が来るまで様子を見る事にしましたw

 で、生体狩り。
 序盤が荒れまくり、中盤も終盤も荒れまくりというなんとも荒れまくりな終始でした…。」

『まぁ、そんな事もあるでしょうねぇ。』

「まぁ、色々勉強しました♪
 何より要注意なのがWSみたいですねー。
 他のDOPと違ってSGが効かないから凍らないので、LA入れて阿修羅で即効殲滅みたいですw
 途中、何か他のと勘違いしてSbrかましちゃって、あわや大惨事でした…。」

『気をつけなさいな?
 呼ばれなくなるわよ?』

「ですね!

 まぁゴタゴタと大変でしたけど、何より大変だったのはたぶん支援さんと教授!
 ハワード連発で阿修羅しまくるチャンプさんにSP供給。
 支援さんがさばキャンで落っこちたりするので1人で結構な時間を頑張りぬいた支援さん。
 あまりの速度でSPが空になるチャンプに供給する教授ですが、支援が1人しかいないお陰で教授にヒールがいかず、SP変換作業が停止したり…。
 で、ヒールしようにも支援のSPも切れていたり…!」

『うわぁ…。』

「それでも全滅はしないのが、歴戦の臨時メンバーですね!

 実はチャンプさんに、事前に
 『チャンプさんは阿修羅ですよね?』
 って聞いてみたんですよ。」

『ふむ。』

「そしたらね、PTメンバーから色々な返事(チャンプさんは離籍してた)

 『あ、チャンプさんは阿修羅ですね。』
 『違うよ、指弾だよ、無詠唱の。』
 『そのチャンプは肉壁です。』

 などなど…。」

『阿修羅で無詠唱できて指弾で肉壁…?
 どうなんだろそれ、出来るもんなの?』

「いや、無理だと重いますよ?
 阿修羅って事はかなりSTRとINTに振ってるでしょうし、でも無詠唱ならDEXは90以上にはなってるでしょうし…。
 肉壁はほら、金剛があるから出来るのかも?」

『あ、そういえばあったわね、そんなスキル。』

「んむw

 本人帰ってきて、
 『待てよ、俺どんだけスーパーサイヤ人?』
 とか言ってましたw

 思わず私、
 『チャンプさん、阿修羅+指弾+肉壁、把握』
 とか返事しちゃった!」

『無理でしょ…。』

「そしてやる気満々のチャンプさんw」

『ええええ…。』

「ま、そんな感じで始りまして、最初経験地は96%でした。
 安定して狩りができるようになる頃には、経験地はすでに88%までいってました。」

『すごい効率ね…。

 ……あれ?
 現実的には無理くさいんだけど、その効率…。』

「でしょうね!
 エル姉勘違いしてるし!

 93の96%が、93の88%になったのだーーー!」

『…あ、減ったんだ?』

「んむ、減ってました…。
 セシル沸きすぎ!」

『ふむ…。』

「でもまぁ、ある程度時間がかかりましたけども無事に安定しての狩りに移行。

 ベースど真ん中にカトリが沸いたりして大変でしたけど、楽しかったです♪」

『ふむ…。』

「そして念願の94歳に!

 いやー、長かったっ!」

『おつされー。』

「あい、ありあり♪

 で、ハワード=アルトアイゼンカードをゲットしまして、生産で私が買い取りました。
 どうするかを考え中です…。」

『使いどころが難しいわよね、あれ…。』

「ま、とりあえずは売るという流れでいきますけどねw

 では、今日はここまでー。
 では、またっ!
 ノシ」


ハワードどうしようかなー?

セレイン氏、ついにオーディン神殿探索を行う(ロイター)


 5日の深夜、ミッドガルド大陸首都プロンテラ在住のセレイン=ヌクモリティ氏(79)が初となるオーディン神殿探索隊としてのデビューを果たした事が関係者の証言により明らかになった。
 関係者によると、探索隊員を募集していた首都南東部の非公式式募集広場に深夜遅くにフラリと現れたセレイン氏が、『探索隊として同行したい』と話しかけてきたとの事。
 オーディン神殿の本格的な探索は初であるというセレイン氏に、チームリーダーをはじめとする全メンバーからの激励が入り、セレイン氏もやる気を見せていた模様。

 オーディン神殿に到着してから、まずは各々の力で最深部入り口に集合。
 その後、踏んだらしゃべるという板状のトラップを仕掛けたハンターにも当たるような位置で、本来は騎士にしか教えられていない『マグナムブレイク』というスキルを連発。
 同行していたプロンテラ市内大学教授に忙しい思いをさせるという奇行に走った。
 マグナムブレイクを扱えるのはチート行為、もしくはドラッグをキメているのではないかとの本社の記者が尋ねたところ、セレイン氏は、
 『この身に着けている髪止めにヒミツがあるんだ。
  この髪止めをつけていると、マグナムブレイクの仕方がかわいい女の子の声で聞こえてくるんだ。
  この麗しい声、間違いなく8歳だね。』
 と語った。

 その奇行の際、バランスを崩したセレイン氏がトラップを踏み抜くというミスを犯してしまい、罠を仕掛けたハンター氏に、
 『ふ…踏んだな!?
  親父にも踏まれたこと無いのにっ!』
 と叱られるというエピソードもあったとの事。

 セレイン氏は、
 『罠の仕様をすっかり失念していた。
  メンバーには悪い事をした。』
 と、珍しく、非常に珍しく平謝りの様子だった。

 その後、セレイン氏ともう1人のケンセイ(83)が共に瞳に青いカラーコンタクトを入れた事を確認したメンバーは、オーディン神殿探索へと乗り出した。


 開始1分後、入り口付近に集結していたヨウカンの様なモンスターとの戦闘に入ったものの、その用意周到な配置と数のヨウカン状のモンスターに太刀打ちできず、敢えてチームとは離れて行動していたハイプリースト氏(99)以外が死亡するというアクシデントが発生。
 セレイン氏は
 『なんという物量、これがオーディン神殿という物か…。
  話以上に恐ろしい所、流石は通称オデン。
  あれですね、具材は豊富って事ですね?』
 と戦々恐々していた。
 その際、他のメンバーはセレイン氏に暖かい視線を送った。

 ハイプリースト氏の祈祷等の尽力によって奇跡的に息を吹き返した面々は、更に奥へと進行。
 周りのメンバーが索敵を行っている際にもセレイン氏は
 『ねぇ、この草って食べられるの?』
 等と発言し、都会に出てきたばかりの田舎者の様な態度だったという。


 その後も順調に探索を行ったg、途中で足元から光を放っている甲冑を着た女性騎士に襲撃されるという事件が発生、単位がわからないが、13000という赤い数字が足元から頭上に突き抜けたセレイン氏もまたしても死亡。
 プリースト氏は
 『LGGにタゲられたら動かないで、SWするからね?』
 とタゲられたとたんにパニック状態に陥ったセレイン氏に優しく手ほどきを行い、セレイン氏も次回は気をつけようと心に決めたとの事。


 もう1人のケンセイ氏が女性騎士を正体不明な赤いオーラで撃退した後も探索は続き、探索中にセレイン氏が誕生日を迎えた事が判明、高齢を意識していたセレイン氏に対し、チームリーダーが
 『80歳なんてまだまだ若輩者。
  本当の高齢者っていうのは、95歳以上だよ。』
 とエールを送った。
 セレイン氏も、
 『おいどんも、若いのには負けてられんでGO・WA・SU!』
 と片言のジパングの地方方言らしき言葉でやる気を見せていた。

 その後も誕生日を迎えるメンバーが続出した事でセレイン氏は、
 『みんな誕生日が近いんだなぁ。
  もしかしたらみんな兄弟かもしれないな、あれだ、つまり私は甘えても良いって事だよね?』
 と意味不明な論理展開を行った。
 この論理展開に対し、メンバーは古の人物ジョニー氏を思い出した。


※ジョニー氏とは、とある学者から論理学を教えてもらった論理学の達人である。

  ジョニー「論理学を教えてください」
   学者 「分かった。じゃあ、君の家には芝刈り機はあるかね?」
  ジョニー「はい、あります。」
   学者 「じゃあ君の家は庭がある」
  ジョニー「はい、あります」
   学者 「ということは君の家は一戸建てだ」
  ジョニー「はい、一戸建てです」
   学者 「ということは君には家族がいる」
  ジョニー「はい、妻と子供が二人」
   学者 「ということは君はホモではない」
  ジョニー「そうです」
   学者 「これが論理学だ」
  ジョニー「なるほど!」


  論理学に感動したジョニーが翌日友人のデイビッドにこう言った。

  ジョニー「昨日論理学を知ったんだ」
 デイビッド「へぇ、どんなのだい?」
  ジョニー「君の家に芝刈り機はあるかい?」
 デイビッド「いや、ないよ」
  ジョニー「分かった!君はホモだな!」


 という飛躍はあまりにも有名である、それくらいの非常に高いレベルの論理学者である。
 比べてみると、飛躍っぷりがセレイン氏とそっくりである。
 専門家によると、同一人物である可能性すら示唆されているとの事である。



 その後も探索は順調に続き、進入から2時間が経過した頃に撤収が決まった。
 首都へと帰還を果たしたメンバーは、拾得物の分配を行い、滞りなく終了した。

 最後にセレイン氏は
 『今日は非常に楽しかったし、ぜひまた行きたい。
  ただ、現在時刻は午前4時過ぎ。
  明日の仕事が非常に心配だ。』
 とあまりにも今更な発言を行った。

 また、襲い来るモンスターに対して攻撃が当たらない事を憂いたセレイン氏は、武器を新調する事も前向きに考えているとの事。
 セレイン氏をよく知るエレイン氏は
 『セレって思いつきで行動するのが難点なのよね。
  たまには首が回転しないかしらね、横方向でも縦方向でもいいから360度くらい?
  そしたら、真人間になれると思うのよね、生まれ変わる的な意味で。』
 と、本社記者に心温まる具体的な事を語ってくれた。
                         (記者:匿名希望)



セレ「というわけで、オデン行ってきました。」

エル『……振りが長い……。』

「とりあえずあれです。
 HITが厳しすぎるので、次回はQM必須かもしれませんw
 今使ってる深淵チャッキブック、どうしようか…?」

『そのままで売ったら?
 まぁまぁな値段になるんじゃない?』

「ふむー…。
 まぁ、かんがえておきますかねw

 でもって、いってみたい候補No1の狭間なんですけどね?
 どうやら、QMしてもHITが届かないような…?」

『あー、あそこそんなに回避高いんだ…。』

「みたいです…。」

『そしたらもう、TAブックとかがいいのかしらね?』

「でも、ここからはDEX一本で振るので、それも考えると…。
 難しいところですねw」

『あれじゃない?
 今の武器にマミー刺して、盾にAマミ挿したら?』

「あー、それもいいかも…。

 …凪さんに売ってもらったドラキラに挿すのも必要だし、なんだかマミーカードがたくさん必要になりそうですねー…。」

『騎士で篭らせたら?
 モリガンで行けばダメージ受けることも少ないんじゃない?』

「ですかね?
 今夜にでも試してみようかな…。」

『やってみたら?
 買うお金はまぁあるけど、全部買ったら高いし。
 狩りして出してもいいし、カード買取にしたとしてもその収集品の金額も多少の足しにはなるんだし。』

「ですねw

 よーし、今日はここまでー。
 なんだか、今日も帰宅遅くなりそうな雰囲気でちょっとブルーです…。

 が!
 たぶん明日はいつもよりも早く帰れます。
 なんたって、見学会なのでね♪」

『あ、どこいくの?
 ストリップ劇場?』

「いいですねー、一回いってみt…違うよ!
 松下電工の工場見学ですよ!

 普通に考えて、行かないでしょストリップ劇場に会社でなんて…。
 女性社員もいるし…。」

『いなかったら行くの?』

「行きませんよw
 ただ、所長はそういうとこ好きそうです、先輩も…。」

『男ってそんなもんじゃないの?』

「少なくとも私は行きたいとは思わないですけどね…。
 だって、なんかおばさんが来る印象がありますしね?

 ピストンさんがラジオで、
 『ストリップ劇場行ったら、受付のおばさんがトリップしだした』
 とか言ってましたしね?」

『…それは、あくまでも特殊な事例なんじゃ…。
 でもまぁ、確かにセレは行かないか、そういうとこには。』

「おっ?
 エル姉が私の事を理解してくれた!」

『セレのストライクゾーンの女の子がストリップ劇場にいたら、同考えても風営法とか労働基準法に違反してるって事だしね。』

「そっちですか!?
 違うよ、たとえ小学生がストリップ劇場で働いてもOKだったとしても行きませんよ!」

『ホントにー?』

「ホントです!

 興味が無いわけじゃないですけどね?
 でも、なんていうか、そういうのはダメです!
 裸ってのは、結婚した相手にしか見せちゃだめなんですよ!」

『…時代錯誤というかなんというか…。』

「はいはい、この話おしまいっ!

 ほいじゃ、これにて更新終了ー。

 あ、最近『~』って記号を使わないように気をつけてますw
 なんか、文字化けしてるって話がうにさんからありましてねw」

『あ、そうなんだ?』

「なんかうちのPCでも、グーグルクロームで見たら文字化けしますし…。
 フォントの設定とかそんな高等知識、私にあるわけもなくw」

『あー、わたしにも無理だわね…。』

「というわけなので、自粛してますw
 まぁ内容には全く関係無いんですけどね!

 よし、おしまいー。
 今日働いたら明日見学会で、そのままあさって休みだヒャッホウどこに狩りに行こうか、とか思ってたら土曜日が出社日になったセレインさんでした!」

『…お疲れ様…。』

朝方の布団の暖かい誘惑は尋常じゃないですよね

騎士が80になったヨ!

セレ「ひたすらハイオークで、なんとか80に到達しました!」

『これでASPDのコンチネンタルが装備できるわね?』

「ですです♪
 気になったので、早速計算っ!

 すごいよエル姉!
 天使忘れにファルコンセットにコンチ2個。
 AGI料理にIAまでかけたらASPD189にいくヨ!」

『おぉ…。』

「これで狂気を飲める85になったら、ついに念願のASPD190に…!」

『やっぱり楽になったわね、今…。
 前にも書いたけど、昔はすさまじい困難だったのにね?

 ドッペルゲンガーカードがあったら別だけど、そうじゃなければs中断装備が必須だったし…。』

「らしいですねー。
 今はAGIが上がる中段装備
  『ペコペコの羽耳』
 攻撃速度が割合で上がる装備
  『天使の忘れ物』
  『コンチネンタルガードの印章』
  『月光の指輪』
 AGIが一定時間上昇する料理に、自分でブレスもIAも使える…。

 簡単ですね、ものすごく…。」

『これくらいのASPDになると、天下大将軍とかのアクセサリが有効かもしれないわね?
 単純に、一撃のダメージが最大で+15だから、秒間で考えると60~75くらいあがるわけだし。』

「ま、その辺りは自分の目で見てですかねー。

 こうなってくると、モリガンセットをそどうするかが早くも…。
 敵を倒す速度とかダメも大事ですけど、クリティカルを連打するのもいいですし…。
 アサ時代にクリアサもどきをした事はあるので、あの爽快感は覚えてますしw」

『ま、好きになさいな?

 …ていうか、あの騎士って転生するつもりなの?
 もしかして?』

「え?
 しますよ?」

『……いつになるのかしらね…。』

「まぁ、来年いっぱいでどこまで近づけるかが課題ですかねー。
 しばらくはうちはアサクロオンラインの予定でしたし、昨晩は騎士しか稼げなかったけど。」

『あれ?
 遅くに生体行ってなかったっけ、アサクロ?』

「…騎士しか稼げなかったけど!」

『あー、南無祭りか…。』

「慧音さん(スナイパー・殲滅担当)
 ブラさん(チャンピオン・白羽、教育担当)
 凪さん(ハイプリースト・支援担当)
 くらげさん(プロフェッサー・SP供給、スパイダーウェブ担当)
 私(セクシークロス・セクシー担当)

 この5人ー。」

『明らかに邪魔なのが最後に紛れ込んでるわね…。』

「まぁ大砲として頑張ったヨ…?
 ミスしまくりでアチャーだったけど。」

『ダメじゃないのよ、それじゃ…。
 少なくとも、数回は生体行ってるでしょうに?』

「いやー、ソロとPTじゃ勝手があまりにも違いすぎでしてねw
 日々勉強でごわす!」

『精進なさいな?』

「あいw

 で、とりあえずアサクロは経験地下がって今いくつだったかな?
 まぁ、たぶん95%くらいはまだあるかとw

 なので、もう南無する前に先にあげちゃおうかと思ってます。
 騎士もとりあえずひと段落ですしw」

『あー、それがいいかも?』

「あとは、ちょっとぬくもりを本気で育てようかって思い始めました。
 狭間ておいしいらしいので、あわよくばお座りさせてレベルだけでもあげてしまおうかと!」

『うわー、プレイヤースキルの無い人が完成する…!』

「ま、それは様子を見て決めますw

 ほいじゃ、ここまでー。
 ぬくもりのチャッキー深遠ブックに何を挿すかで迷ってるセレインさんでしたー。
 ノシ」


動き回る連休(転生続出、モリガンマント購入、アサクロジョブアップ、騎士レベルアップ)

セレ「すごい色々あった連休でした…。」

『色々あったわね、ホントに…。』

「まずは転生した人続出の件!
 まずはおめでとうございます♪」

『結局何人?』

「まずはマコさんの騎士!
 オデンやらに行ってガッツリ稼いで上げたみたいですw

 次に白木さん。
 私がRO始めた時にすでにいたプリじゃなくて、私が転生した後に作成したバードがオーラにw」

『あー、バードは引く手あまただしねー。』

「えぇ、なんか土曜日だけで75Mも稼いだらしいですよ?」

『…すさまじいわね…。』

「まぁ、オデンってのはそれくらいにおいしいみたいですw

 次、うにさん!
 すでにハイプリがいたのに、冤罪っぽい事故でアカウントが止まるという前代未聞の事態…。
 それからしばらく休止状態になってたんですけど、この度見事に返り咲きました♪

 ラスト、斬さん!
 オデンとか全く行ってないのに、ほぼソロで2日間だけで100Mも稼ぐという猛者です!」

『うわぁ…。
 セレが転生した時の、一日で20Mくらいってのもすごかったけど、その5倍も…。』

「オデンとか行ってたんならある程度楽かとは思いますけど、スノウアーを延々狩り続ける狩りでってのがすさまじいですよね…。」

『スノウアーカード、今ものすごい値段になってるわね?』

「ですねー。
 昨晩見た露店だと、15Mなんてのもありましたねー。」

『うわぁ…。』

「これで斬さん、スノウアー3枚出したって行ってましたしね?
 単純計算で30M以上の収入にはなってるかも?」

『いいわね、スノウアー…。
 セレも行ったら?』

「まぁ、考えておきますw

 よし、これで転生軍団は終わったかな?
 次、私の事!」

『ふむ。』

「まずはアサクロ!
 延々ソロアビスして、最後はマスターとのペアで突撃~。
 何度も転ばしちゃいましたけど、本格的に開始してからはかなり稼いだんじゃないかと思いますw
 というのも、ほぼ貸切状態みたいなもんだったのでw」

『おおー…。』

「でもマグニキャップが1個出ただけという…。

 それで毒瓶が底を付いたので、私のEDPSB一確狩りinアビスレイクは終了です。

 通算したら、
 ・ゴールドオシドスカード1枚
 ・ストーンバックラー2個
 ・マグニキャップ1個
 が収益かな?
 全部で10Mくらいの収入ですけど、毒瓶代と回復アイテム代を差し引いたら確実にマイナスです…。」

『まぁ、その分色々と出来たでしょ?』

「まぁ、いい思い出にはなりましたw
 RMCでこの件の質問出してたので、無事に終わりましたみたいな返答をして終了措置とっときますw

 で、肝心のレベル上げ。

 ベースは変わらず93ですが、今98.3%になってますので後一息で上がりますね♪
 ジョブは一個上がりまして、62になったんだったかな?
 今日にでも94に上げちゃおうかと思ってますけど、やっぱりステに迷います…。
 このままこのステで固定して、ゴールドセイントになるのを待とうかなぁ…。」

『それもいいんじゃないかしらね?
 今のままでも狩りにとりあえずは不自由は無いし。』

「不自由は無いですねー。
 まぁ、もう少しAGI会ったら前衛の動きも出来るなーってのはありますけどw

 さて、アサクロはこんな感じでしたね。

 次、騎士!」

『なんか、モリガンマント買ったんだって?』

「えぇ!
 すごいですよ、うちの騎士でも十分な効果を発揮してくれてます♪
 回避に関してはそんなに変わらない気もするんですけどね?」

『まぁ、元々回避してたしね、かなり…。
 伊達に素AGIカンストしてないしね。』

「というわけで回避に関しては多少良くなってるかな、程度ですw
 思ったよりも効果的だったのが、ATK上昇とクリティカル上昇。

 ここで、モリガン装備の説明を書いておきますねー。」


■モリガンのヘルム
  DEF4
  LUK+2
  ATK+3

■モリガンのマント
  DEF3
  LUK+2
  完全回避+8。

■モリガンのベルト
  ATK+5
  クリティカル+3。

■モリガンのペンダント
  STR+2
  クリティカル+3。

■全て装備した時のボーナス
  STR+2
  LUK+9
  クリティカル+13
  ATK+18
  完全回避+13


■分かりやすく、それぞれの装備+ボーナスで表記した物
  Str+4
  Luk+13
  ATK+26
  Cri+19+4(LUK分)
  完全回避+21+1(LUK分)

『単体ではそうでもないけど、セットボーナスが尋常じゃないわよね…。
 完全回避+13て…。』

「ですね!
 クリアサに装備させたら面白いでしょうけど、もう一回アサシンを作る気力は無いです、流石に…。」

『ふむ…。』

「でね?
 騎士でのモリガンセットなんですけど、なかなかいいです。
 ATK上昇の数値が実は鉄球セットの半分くらいあるので、STRが低いうちのファーレーンには効果的ですし。

 クリが出たら800くらいのダメージが出るので、狩りもスムーズですしね!」

※オートバーサク状態で属性クレイモアで殴った際の数値

「でね?
 特化武器を作ろうかと思うんですよね。
 ニンジャタートルカードでw」

※ニンジャタートルカード
  亀島(タートルアイランド)の地下2・3階に生息するアサルトタートルのカード。
  クリティカル時のダメージ+10%、人間系にはクリティカル率+7%

『あー、なるほどね…。
 微妙っちゃ微妙なとこよね…。
 付与はどうするの?』

「そこがネックなんですよねー。
 しなかったらどれくらいになりますかね、ダメ。」

『はいはい、わたしの出番ね…。

 ……………。
 まぁ、水付与さえしたら今までよりも少しは攻撃回数減るわねー。
 ただ、そうなるとアチャに対して時間が今まで以上に掛かるから、考えないほうがいいかも?』

「あー、そっかぁ…。
 やっぱり、ネックになるのはアチャか…!」

『槍騎士から見ても、倒しにくいしねぇ。
 ピアースで2HITしかしないから…。』

「私にとってはあんまり関係無いですけどねw
 でも、十七カードでもあんまり意味無いのかぁ…。」

『無理に装備変える必要も無いんだし、そのままでいいんじゃない?』

「ですねー。
 ま、欲しい装備がまた出るでしょうしねw
 今は、ちょっとモロクの靴が欲しいですね、HPが増えそうなので!」

『あー、増えるわねぇ…。
 ベースレベルの10倍だっけ?』

「みたいですw
 うちのアサクロだとなんと900以上も増えますね!
 すごい、アビスのBDSでも即死しなくなるヨw」

『あー、そう考えたら大きいか…。
 でも、高いでしょ?
 こないだでも25Mしてたし。』

「昨晩は22Mのがありましたねー。
 ま、段々と安くなる事でしょう。

 あとの話題はもう、売った買ったの話しかw
 あ、凪さん、ドラゴンブレス購入ありですー。」

『あ、あのヒトに売ったんだ?』

「んむ。
 昨晩、凪さん、紫苑さん、ニンナさん、私の4人でアビスに突撃したんですけどね?
 凪さんが、なんともバッタバッタとお倒れに…。」

『またかぁ…。』

「アスムの切れ目に属性攻撃とか、BDSで吹っ飛んだりとか、スタンして殴り倒されたりとか…。
 もうね、阿鼻叫喚デスヨ?」

『まぁ、一撃が大きいスキルの攻撃を受けたらたまったもんじゃないでしょうねぇ…。
 いくらVITに振ってても、やっぱり前衛キャラじゃないし?

 いくら練習を積んでも、男性アスリートには決して女性アスリートじゃ勝てないのと同じようなもんでしょ。』

「それはそうなんですけどね…?
 だからこそ、なんとかしてくれようという考えにっ!」

『まぁ、分からないわけじゃないけど…。
 で、アビスで南無しまくった凪っちに売却?』

「ですー。
 これで、少しは南無が減るといいなぁ…。」

『いや、アビス限定でしょドラゴンブレス?
 アビス行くときはいいけど、他はどうなのかしらね?』

「…考えない方向で。」

『……。』

「うっし、ここまでですね?
 書こうと思ったらまだまだ掛ける、というか上で書いた事をもっと細かく出来るんですけど、そしたら際限無くいっちゃうので、短めにしてみましたw

 書き始めたらアレじゃないですか、ほら、私がわざと言い間違えた語句とかね…?」

『奇跡のような頻度で、意味不明は誤爆を繰り広げてるわよね…。
 『神うとゎ』
 とか、前後の流れ無しで単語だけ見たら全くの異言語よ?』

「いあ、それはね?
 『神器』
 って書こうとしたのですよ。

 でもね?
 『ジンキ』
 ってやっても、辞書に登録されてないから出ないのですよ。

 で、 『神』(カミ) と 『器』(ウツワ) の2個の漢字で書こうとしたのです。
 そしたら、私はわざと、
 『UTUWA』 が 『UTOLWA』
 にしたってわけですよ。」

『あー、この期に及んでわざとだって言い張るアンタには、正直呆れを通り越して逆に感心するわ…。』

「誉められたでGO・ZA・RU!?

 まぁそれはいいとして、皆さん今日はこの日記はここまでダヨ!
 今週も元気に過ごしましょうね!
 

 それじゃ、ではではー!
 ノシ」

『あれよね、最後の締め方は少しバリエーションを増やすべきね…。』


BSの所持金全部使ってかぼちゃパイにしようかと思ったけど、あまりにも時間かかるからやめとこうかと思います。 フォッフォッフォ

石盾過剰でごわスマッシュ!

セレ「はい、今日も元気に記事を登校するヨ!
  何故なら!

  今日も仕事だからだぜヒャッホーーーーーーーーウイ!」

エル『休日出勤お疲れ様…。』

「あい、ありあり~。

 さて、昨晩のRO。
 相変わらずアビス。
 特にこれといった事もありませんでしたが、スタン喰らって南無しました…。
 スタンはどうしようもないですね!」

『そうねぇ…。
 一応対処法はあるんだけどね?』

「おっ?」

『サンタのコスプレした海賊のかーどを挿した服に着替える事。
 スタン中もオートスペルは発動するから、運がよければ逃げられるはず…。』

「高いですよね、あのカード?
 名前もうろ覚えですけど、サニタリーとかそんなんでしたっけね?」

『かなぁ…。
 ま、買うつもり無いでしょうから、スルーしてもいいわよ?』

「あいw

 さて、+6で放置露店して出社して帰宅してもまだ売れてなかったという悲しい事実がありました…。
 売れていたのは、倉庫整理の為に売りに出してた虎の足裏…。」

『学生帽の材料だったかしらね、あれ?』

「ですね、たぶんw
 まぁ集める気も無かったので、そうkおの位置を1つあける事に成功したので割と満足ですw

 で、ブラさんがいたのでちょっとおしゃべりー。
 会話の結果、意思が固まりました。

 『おいどんは、+6石盾を+7にするでごわスマッシュ!』

 と。」

『…ごわスマッシュ…。』

「早速らぐくじで出た濃縮エル(出たのはこの1個のみ)を交換した私。
 ブラさんが
 『ポキッ』
 というおそらく海外における応援の言葉を吐き出す中、いざフランツおにいちゃんにお願い!

 やったよエル姉、+7になったヨ!」

『おおー。』

「早速露店に並べて眠りにw
 今朝見たら、見事に売れ残ってました。(ぁ」

『…まぁ、安物じゃないからしばらくその値段で売るしかないんじゃないかしらね?』

「ですねー。

 ま、放置する時は露店、動く時にはアビスで狩りってのが火曜日までの日課になりそうです。
 リアルでやらないといけない事もちょっと増えてきてるので、時間が取れるかが問題ダゼ…。」

『ふむ…。』

「あと、昨日やっとこさ凪さんにくじを送送付~。
 おそらく今日中には届く予定!

 いやー、辺りが出たらいいなぁ…。
 凪さん所望の『アノカード』を買う為の資金に、多少なりともなったらいいなぁ…。」

『あんまり期待するのは厳禁だけどね?
 期待して裏切られた時の絶望感ったら、無いしね…。』

「ですねw
 私の生き様っていうか考え方って、そんな感じに近いですよね。
 『期待しない、最初から最悪の事態を想定する。
  で、最悪の事態に比べたら実際起きた事態の方がマシなんだから、私は不幸じゃない』
 みたいな考え方w

 ポジティブなのか、ネガティブなのか…。」

『微妙なとこよね…。』

「よっしゃ、ここまで! 今日は耐震診断+定期報告調査の2件をやったのでちょっとお疲れ気味ダヨ!
 帰宅したらROはしますけど、何時になるか分かりませんw
 (今日やった2件をまつめる+他の図面があるから)」

『…お疲れ様…。』

「ほいじゃ皆さん、良い週末を~。
 ノシ」


日曜日と月曜日で、どれだけ稼げるかが問題だなぁ…
セレインさんの個人情報(ぇ
セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

FC2カウンター
カテゴリー
月別アーカイブ
最近の記事
最近のコメント
全力で応援中!
RO簡易時給計算機5.10 10.11.25 3次職追加Ver (by Shisen様)

狩り開始時Lv
Base % Job %
狩り終了時Lv
Base % Job %
時間

【世界最新】新左一軸ゴルフ上達プログラム
リンク
RSSフィード
ブログ内検索
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。