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罠師の狩り方について(基本~応用)

セレ「流行の最先端を歩くセレインさんです、急に寒くなりましたけど、皆さんいかがお過ごしですかー?」

エル『ちなみにセレは、またもや原因不明の『咳とか痰が止まらない』って症状に見舞われてるわね。
 今度こそ病院行ったら?』

「病院嫌いなんですもの!
 行きたくないでござる!
 絶対に行きたくないでGOZARU!」

『子供か、あんた・・・。』

「さて、ROの話です。
 タイトル見て分かる通り、今日は罠師のお話だヨ!

 引っ越す前のサイトには罠師の事も少しごちゃごちゃ書いてあるんですけど、ちょっとここで整理もかねて説明っ!」

『簡単に言うと、主に各種罠スキルを駆使しての戦闘をするキャラの事を指すわね。』

「ですねー。」

『・・・・・・。』

「・・・・・・え、これでおしまい?」

『これ以上、何を言うのよ?』

「いや、ステタイプとか、主な戦闘方法とか。」

『めんどくさい。』

「ちょ・・・。

 え、じゃあ私がしちゃいますね!
 このグータラエル姉に代わって!」

『あ゛?』

「はい、グータラは私でした!!!

 えー、一箇所に集めたモンスターをアンクルで固めて、そこに向かって罠をドッカンドッカンと炸裂させるのが主な狩り方になります。
 応用編とかもあるんですけど、とりあえず今日は基本からー。」

『ふむ。
 前にも書いたのにまた書くの?』

「だって、罠師の面白さを広めたいし・・・。」

『前のとこからのコピペでいいんじゃないの?
 時間無いんでしょ?』

「そんな味気ない事、私には出来ませんw

 よし、まずは基本編。
 複数の敵を、一箇所に固めちゃおうZE!」


□・・・空白セル
弓・・・自分がいる場所
敵・・・もんすたぁ
ク・・・クレイモナトラップ
氷・・・フロストトラップ
風・・・ブラストマイン
ア・・・アンクルスネア
☆・・・アローシャワーを打つ位置
※・・・説明用に置くポイント


1:まずはこんな位置になるようにしよう!

 □□敵□□□□敵□□□□□□□□□□□
 □□□□敵□□□□□□□□□□□□□□
 敵□□敵□□□□□□※□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□弓□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□

  自分から上下左右に線を引いて、その線以外の場所一箇所にモンスターが集まるようにします。
  この時、敵は『※』に向かって進んできます、そこで・・・。


2:アンクル準備だ!

 □□敵□□□□敵□□□□□□□□□□□
 □□□□敵□□□□□□□□□□□□□□
 敵□□敵□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□弓□□□□□□□
 □□□□□□□□□ア□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□

『ア』の位置にアンクルスネアを設置しましょう。
これで準備完了、あとは敵が近づいてくるのを待ち受けます・・・。


3:待つのが男のヤ・ク・メ♪(by水原可奈(Q.E.D 証明終了)嬢)

 □□□□□□□敵敵□□□□□□□□□□
 □□□□□□敵□敵□□□□□□□□□□
 □□□□□□□敵敵□敵□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□弓□□□□□□□
 □□□□□□□□□ア□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□

  敵が一匹、戦闘可能域に侵入しました。
  私に対して、執拗に攻撃を繰り返します・・・。
  が、しかし!
  ここであわてないでください。
  ここであわててアンクルを飛ばしても、ほとんどの敵がアンクルにはまらない状態で近づいてくる羽目にあいます。
  だから、ここは辛抱!


4:食らうがいい!

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□敵敵敵□□□□□□□□
 □□□□□□□□□敵敵□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□弓□□□□□□□
 □□□□□□□□□ア□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□☆□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□

  今だ、アローシャワーー!
  渾身の力を込めて、☆に向かってぶっ放せ!


 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□敵□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□弓□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□

  敵はこんな感じでアンクルに吸い寄せられてギューギュー状態です!
  さぁ、ここから罠師の怒号の反撃が!


5:まずは基本、そう、基本が大事

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□敵□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□弓□□□□□□□
 □□□□□□□□□ク□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□

  全罠中最も威力が高いクレイモアトラップ。
  これを設置してやりましょう、ここへ!


6:必殺!『アンクル・クレイモア!』

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□敵□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□弓□□□□□□□
 □□□□□□□□□ク□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□☆□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□

  さぁ、ぎゅーぎゅー詰めになってるモンスターに向かって、いざ爆弾!
  ☆に向かって引き金を引け!(アローシャワーだよ?)


7:任務完了!

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□爆□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□弓□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□

  これにて基本は終了です。
  どれくらいのダメージを出すかというと、
  『クレイモア一発分のダメージ』x『密集した敵の数』
  のダメージを全員に与えるのです。
  一発1000のダメージで5匹だとすると、その集まった敵全員に5000のダメージをっ!

  ■注意点として、敵が水だったり火だったりの属性の時にはダメージがほとんど出ない可能性があります。
  高レベルな水や火の時には、ダメージゼロの可能性も!
  そこには注意だよ!


「強いですね、罠師!
 ちなみに今の作業で使った消費は、
 ・設置用罠・・・2個(アンクル、クレイモア)
 ・矢・・・2本(アローシャワー2回)
 だけ!

 まっ、なんて省エネなんででしょう!」

『失敗したら即死だけどね・・・。』

「さて、応用編。
 上の説明の『4』までは一緒なので割愛。
 5から説明いくよー!」


5:応用編、強制的に敵の属性を変えちゃえ!

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□敵□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□弓□□□□□□□
 □□□□□□□□□氷□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□

  この位置にフロストトラップを設置しちゃいましょう。


6:フロストトラップを、移動させると・・・!

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□敵□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□弓□□□□□□□
 □□□□□□□□□氷□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□☆□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□

  さぁ、敵集団に氷罠をブチ込むよ!
  ☆に向かって、アローシャワー!


7:敵は強制的に水属性に!

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□敵□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□弓□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□

  フロストトラップの特徴として、
  ・当たった敵は、一定確率で凍結状態にする。
  ってのがあって、『凍結』ってのが
  ・強制的に属性を水1に変更する。
  というもの。
  というわけで、闇だろうがなんだろうが、水属性に変えてやれ!

  ■ただし、ゾンビ軍団(不死種族)は凍結しないから、注意だよ!


8:水に有効なのは風だから・・・?

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□敵□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□弓□□□□□□□
 □□□□□□□□□風□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□

  水属性に有効なのは風攻撃。
  というわけで、風属性の罠『ブラストマイン』をぶち当てる!
  まずは準備、この位置に設置っ!

  ■注意点として、ブラストマインは何故か、設置してもとんでもない場所にいきなり吹っ飛んだりします。
  自分から下に2セル行った所に設置したはずなのに、10セル以上左に出現したり・・・orz
  回収しに行こうとしたら他の敵に見つかったりして大惨事になるので、思い通りの場所に設置できるまで連続で設置しましょうw


9:そして最後に・・・

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□敵□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□弓□□□□□□□
 □□□□□□□□□氷□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□☆□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□

  凍り付いてる敵に向かって、ブラストマインをふっ飛ばしましょう!
  ☆に向かって、アロ-シャワーをぶっ放せ~♪


10:吹き荒れる突風で、モンスターのスカートが大変な事に!

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□嵐□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□弓□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□

  ヒュー、モンスターのスカートが乱れ飛ぶ!


「ちょっと応用編でした。」

『・・・ねぇ、セレってモンスターのパンツを見たいの?』

「いや、そんな事は無いですよ、一部にしか・・・。」

『・・・・・・。』

「だってほら、そもそも魅力的な子が少ないじゃないですか、モンスター?
 そもそも服を着てないのが多いですし、ポリンとか。」

『ポリンが服着てても、意味無いでしょうしねぇ・・・。』

「魅力的なモンスターもヤファたんとかサキュバスとかいますけど、スカートはいてないし。」

『・・・まぁ、はいてないわね・・・。』

「だから、今のところはムナちゃんとチュンイーだけかな!」

『OK、変態。』

「変態じゃナイヨ!

 で、えー最後の応用!
 今度は、罠じゃなくて敵を吹っ飛ばすヨ!

 敵を強制的に水に変える『7』までは一緒だから、またしても割愛。
 そこの続きね。」


8:水に有効なのは風だから2(ツー)

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□敵□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□弓□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□氷□氷□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□

  この位置に罠を設置しまっしょい。
  ちなみにこの位置だと、自分は移動しなくても設置できます(たぶん)


9:そして、敵を吹っ飛ばすっ!

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□☆□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□敵□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□弓□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□氷□氷□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□

  凍った敵を、2個ある罠の真ん中を通るようにふっ飛ばしましょう!
  なーに、慣れれば簡単さ!
  男は度胸、やってみよう!


10:2つの風罠に挟まれて、敵が・・・

 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□弓□□□□□□□
 □□□□□□□□□嵐□□□□□□□□□
 □□□□□□□□爆□爆□□□□□□□□
 □□□□□□□□□□□□□□□□□□□

  凍りついたところに風攻撃をダブルで食らった敵はひとたまりも無い!
  今度はもう、スカートどころかパンツだってとれちゃうぜ!


「本当はブラストトラップを3つ仕掛ける『TBM(トリプルブラストマイン)』とかもあるんですけど、これはまだ考えないで大丈夫ですw」

『・・・何、あんた、モンスターのスカートの中で飽き足らず、パンツの中まで気になるの?』

「いや、そんな事は無いですよ?」

『信憑性が無いわね・・・。』

「えええええええ!?
 そんな馬鹿な・・・。

 そもそも、パンツはいてないのも結構いるじゃないですかROのモンスターってー。」

『たとえば?』

「ヤファたんとか、インジャスティスとか。」

『・・・同じ視点で見るには、歴然たる差があるペアね、それ・・・。』

「ヤファはアイドル、インジャスティスは変態ですからね。
 倒した後、ビクンビクンするし・・・。」

『あれって、男がしゃ(ピーーーー)した時みたいな動きよね?
 じっくり見たこと無いけど。』

「そりゃジックリ見たことは無いでしょうね・・・。
 そんな姉、いやですよ私?」

『でしょうねぇ。』

「あと、ギリギリでピ-音が間に合ったからいいですけど、あんまりそういった名詞を使わないで下さいね?
 ここは、健全な!
 そう、健全なセレインさんのブログなんですから!」

『・・・パンツが取れちゃうとか言ってるヒトに言われてもねぇ・・・?』

「パンツは、放送禁止用語じゃないもの!」

『・・・それは・・・まぁ、そうね・・・。』

「で!

 こんな感じで罠師として頑張りまして、レベルが74に上がりましたー。
 フレイヤ進入クエストをさせたくなってきましたけど、どうなのかなぁ・・・。」

『レベル制限が大丈夫だったら、いけるんじゃない?』

「ていうか、いい加減キャラが増えまくりなので、誰がどんなクエをやったのかわからなくなってます…!
 ま、これに関しては近いうちにメモ帳にでも書いて整理してみようかと思ってます。

 いつもと同じように、本当にやるかはまったく分かりませんけどね!」

『うわー、適当・・・。』

「うっし、今日はここまでー。
 この記事を読んで、
 『罠師って、ちょっと面白そうだな』
 とか思ってくれる人がいたらいいなぁ・・・。」

『新しくやろうってヒトが出るかどうかは分からないけど、もしもいたらって前提でひとつ助言。

 『最初はINTなんて少なくて問題ないから、AGIとDEXを上げなさい。』

 AGIが低いと、セレみたいに罠の威力には問題無いのに南無連発ってなメに逢うからね?』

「うぅ・・・、先に知ってれば良かった・・・。」

『ま、頑張りなさいな。
 レベル80くらいになったら、居間よりは多少は安定もするでしょうしね?』

「ですよね!

 では、今日はここまでー。
 みんな、良い一週間をっ!
 ノシ」


罠師セレインに幸あれー!
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セレインさんの輝かしい実績01

今さっき、

『保育室8(0歳児)』

って書いたあったつもりが、プリントアウトしてチェックしてたら

『保育室(80歳児)』

ってなってた。



ものすごい勢いで駄々をこねる年配芸能人(森光子とかムツゴロウさんとか)達が頭の中をよぎって・・・。



フーーーー、危なかったぜw
あやうく、このまま役所に

『保育室(80歳児)』

なんてミラクルカオス色な部屋がある保育園の補強計画を提出して、あまつさえそれが残る事になるところだったぜ・・・。

残っちゃったらアレだぜ、セレインさんの輝かしい人生の一ページになっちゃう所だったぜ・・・。



・・・だから、決してそんな、既に提出してる黒表紙に金文字印字でしっかり作ってあるやつの中身が

『保育室(80歳児)』

なんて、そんな馬鹿なことになんてなってないですよ、だって私は日頃の行いがいいもの!

でも心配だったから、うちの予備にしてある図面を確認してみたんですよw




ほーらやっぱりNE!
流石セレインさんだね、バッチリだよ!
まったくもってバッチリだよ!









バッチリやらかしてるようわああああああああ!?

盗人娘、フレイヤ神殿に殴り込み完了

セレ「やりました、やっとこさフレイヤ神殿に入れるようになりましたよ我が家の強奪娘がっw」

エル『あそこ、魔法が痛いのよねー・・・。』

「大丈夫、ジュニアは風メイルを着用できます♪」

『あ、そっか。
 折角アーマー+ハイパーモードチェンジャーのセットを進めようと思ったのに・・・。』

「アーマーって、水ですよね!?
 明らかに死亡フラグなんですけど・・・。」

『ま、冗談だけどね。
 流石に91歳じゃデスペナもちょっと痛いでしょうし?』

「ですねー。

 で、まぁ色々と頑張った結果フレイヤ進入は可能になりました。
 次にトール火山で女の子を救出して我が家につれて帰って、そしたらやっと名無しのクエスト開始かな?」

『いや、我が家につれて帰るな。
 女の子の家につれて帰りなさい。』

「えーーー?」

『いや、えーーーって、アンタ・・・。』

「一緒に遊びたいー。」

『黙れ。』

「ちぇっ、ままごと(任侠)したかったなぁ・・・。」

『・・・瀬戸の花嫁の、三河海の登場シーンでも見てたの・・・?』

「あ、ばれたw
 まぁそれはともかく、とりあえずフレイヤ行けるようになったので、ちょっとクエはひと段落かなーと。
 今は、罠師が熱いのです!」

『昨日はやったの?』

「んむ!
 3南無しましたけど、20%くらい増えてあと10%くらいでレベル上がりそうな感じですw

 なんかね、割と慣れてきた気がするのですよー。」

『ふむ。』

「あとは、最後のトドメの罠だけじゃなくて、凍らせる時の罠でも月光剣を発動させる事が出来れば、とりあえず半人前は卒業できる、と思いますw」

『あ、今は出来てないの?』

「んむー。
 なので、その分だけちょっと早くSPが切れちゃいますw
 青ポ、もしくはオレンジとかイチゴとかを大量にゲットしたいところです。」

『・・・アビスか・・・。』

「ですかね?
 まぁ何かとやりたい事が多いですけど、一回まとめてみましょうかね!

 ローグ→名無しクエスト
      アビス等でお金稼ぎ
 WIZ→監獄等でエル稼ぎ
      卵で青は個量産?
 罠師→GD2で罠修行
      実力が付いてきたら監獄行き。
 BS→どうしようこの子? とりあえず今はサイフ係
 モンク→どうしようこの子? とりあえず今は控え選手。」

『下二人が不憫ね・・・。
 まぁ、仕方ないけど。』

「稼働率の低さはいかんともしがたい状況です・・・。
 というのも、他のメンツが面白すぎてw

 とりあえず昨晩は、罠師はGD2でアクセと服とエルを1個づつげっとー。」

『あ、臨時収入ね?』

「んむw
 戦ってた相手を見た感じおそらくsタイツだと思うんですけど、こればっかりは鑑定しないと分からないなぁ・・・。
 まぁ、他に服を落とす敵はいないっぽいので決まりでしょうけども。」

『そこでハズレを出すのを期待してるわよ?
 ここを見てくれてる人たちは。』

「そんな性根が腐ったような人は、エル姉くらいですよwww」

『あ゛?』

「なんでもないです!

 うっし、まぁ、こんなとこかな?
 昨日は忙しくて更新できなかったぜー。」

『でも、もうそろそろ保育園の仕事は終わりでしょ?』

「ですねー。
 まぁ図面が終わりってだけなので、工事自体はまだこれからなんですけどねw
 でもまぁ、やっと保育園が終わる・・・。
 今でも忘れません、無垢な瞳で私を見て、

 『おじさん何しに来たのーー!!』

 と言われた時のあの気持ち・・・orz」

『・・・まぁ、自分の父親と同じくらいの年代でしょうしね、その子供くらいの年齢だと・・・。』

「にしても、『おじさん』 ですよ?
 せめておにいちゃんと呼んで欲しかった・・・。」

『妹が呼んでくれてるじゃない、お兄ちゃんって。』

「妹とちっちゃい子は別物です!
 ていうか、妹から呼ばれるのって、普通じゃないです?」

『どうなのかしらね・・・。
 わたしはセレの痴態以外を盗み見たりしてないからなんとも言えないわねー。』

「痴態って!?
 何もしてないよ私!」

『たとえば、ニム攻略中にずーーーーっとニヤニヤしてたりとか、
 クド攻略中に『あぁ、俺のクドが・・・。』 とかうなってたり、
 グリグリドラマ聴きながら総長の声の真似したりとか?』

「そんな過去の事は忘れました。
 私は、今を生きてるんですから!

 はい、なんか色々とありもしない事を暴露される心配が出てきたので、今日はここまでっ!」

『ありもしない事だったら、暴露されないのにねぇ・・・。』

「じゃ・・・じゃーねっ!
 ノシ」


罠師って、なれるとめちゃくちゃ面白いよ?

ローグでトリオ

セレ「はい、今度はRO記事更新~。」

『前は一緒に書いてたのにねぇ・・・』

「出来るだけわけようって決めましたからねw

 さてRO。
 一人で罠師で頑張ったりしつつ時間を過ごし、お昼くらいから凪さんとペアで狩りー。
 行き先は、監獄っ!」

『ローグとハイプリ?』

「いや、凪さんの騎士と、私の罠師!」

『・・・近接系のAGI騎士と、罠師って、限りなく相性悪い気がするんだけど?』

「それがそうでもなかったのですよ!
 凪さんがうまーく一箇所に敵を集めてくれるので、かなりやりやすくw
 こうなると、罠師本体の私の能力の低さが如実に出ます・・・。」

『・・・ふむ。』

「アンクルのシュートミスもあったんですけど、微々たる物です。
 最大の練習不測だったのは、装備の持ち替え!

 今現在は防具の持ち替えはしてないんですよ、私。
 まずは武器から慣れようと思いましてw

 そしたら武器だけでもまともに変えられない私がっでむ!」

『あ、弓と月光剣?』

「です・・・。
 種族が限定になってるような狩場だったらソウルゲイン弓を作ってもいいんですけど、そんな恐ろしい場所にはいけませんし・・・。」

『まぁ、厳しいでしょうねぇ・・・。』

「なので、今はQMCとの持ち替えでやってますw
 空デリで回復しきれないダメージを受けたら、アンクルでグールなりナイトメアなりをはめて、DS連射で回復!
 Sがやばくなったら、月光剣に持ち替えて座ったり、きのことか草を殴ったりして回復~。」

『ふむふむ・・・。』

「と、そんなソロ風景。

 で、今回の凪さんとの狩りはソロよりも楽です!
 数段は楽です!

 凪さんが持ち前の回避能力でもって敵を集め、私がアンクルではめて罠で倒す!」

『あー、聞くだけなら簡単なのにねぇ・・・。』

「えぇ・・・。
 凪さんの立ち位置で罠が置けない事もありますけど、それは本当に数回です・・・。
 なんていうか、自分の位置が悪くて置けないってのは仮にも罠師としてどうなのかと!」

『練習あるのみ、でしょうね。』

「えぇ・・・。

 あとはまぁ、全員凍ったと思って隣接したら実は不死が紛れ込んでて殴り倒された、とか、罠で嵌めたら逆サイドから襲われた、とか・・・。

 ぶっちゃけ、凪さんのBBが無かったらどうにもならなかったってのが多々発生!
 己の実力の低さに唖然w」

『・・・。』

「でもめげないで頑張るヨ!
 せっかくキャラを消してまで作った子ですしね!」

『あれ?
 キャラを消して作ったんだっけ罠師って?』

「ですよ?」

『・・・あれって、スロット増えて作った子じゃなかったっけ?』

「あれ・・・・・?」

『・・・あー、流石にわたしもそこまでは覚えてないけど、どうだったかしらねぇ?』

「いや、まぁどうでもいいですよそんなこたぁ!
 つまり、それくらい大事なんですよ、罠師。」

『え、前後がつながらないんだけど・・・。』

「と、1時間ちょっとやって終了~。
 わたしはリアルお出かけで一旦終了。

 帰宅してからは、ちょっとソロ罠師w
 割とこまめにアンクルかけるようにしてみた結果、割といい感じだったんじゃないかと思います。

 で、ロイドさん(ローグ)と一緒にツアーー。
 行き先は、GD3に。」

『ふむ・・・。
 セレはローグ?』

「んむ!
 盗人二人なので、ちょっと弱めの狩場にしましたw

 そしたら、どうやらロイドさんの知り合いと思われるプリさんが合流~。
 支援さんがいるなら、ってな訳でちょっとグレードを上げて、騎士団に。」

『あ、お金稼ぎ?』

「ですねw

 そしてしばらく狩りをして、ロイドさんの驚愕の一言っ!

 『セレさんって、寝てない時はすごい動きすばやいんですね!』

『もう、その一言でセレがいかに普段から寝落ちを繰り返してるかがうかがい知れるわね・・・。』

「・・・デスネ!
 思わず
 『フフ、そんなに毎回毎回寝落ちすると思ったら大間違いだぜぇ!』
 とか言っちゃいましたけど、確かにロイドさんが本気で動いてる時の私は始めてみたのかも?」

『本気とか手抜きとかじゃなくて、寝落ちしないセレを見たのが始めてなんじゃないの?』

「orz」

『反省したら、次からもっと余裕を持って狩りしなさいな?
 『眠くなるまで狩りするか、PTで!』
 とかアホやらかすから、毎度毎度の寝落ちなのよ?』

「うぃ、了解です・・・。」

『で、続きは?』

「・・・えーとね、とりあえずレアっぽいレアは皆無でしたねー。
 でも、エル6個とオリ1個とか出たので、割と大きな収入だったかな?」

『ふむふむ。』

「さて、これからの動きですが!

 とりあえず、ローグが一番お金持ってるってのも変な話なので、BSに移します。
 でもって、BSで矢を買いに行きます。
 罠師の矢で何使ってるかってな話で、
 『え、私?
  破魔矢だよ?』
 とか言ったらビックリエモもらっちゃったのでね!」

『いや、そりゃ驚きでしょうよ・・・。
 あれって、使う物じゃないでしょ、常識的に考えて・・・。』

「いやー、たくさん買っちゃったのでw
 まぁ、銀矢に火やくらいは買っておこうかと思いますw

 あとは、そうだなぁ・・・。
 そろそろ魚生け捕りツアーINアリ地獄に行こうかと思ってますw」

『あー、あそこか・・・。
 アリ地獄の入り口は分かったの?』

「んむ!
 こないだ探索して発見してきましたw
 これで、今まで通りにお金稼ぎが出きるよ!」

『うん、良し。』

「ほいじゃ、今日はここまでー。
 さっき書いてたPSPoの記事とあわせて、結局結構な時間かかっちゃったぜ・・・。」

『ま、仕事もちゃんとやるならいいんじゃない?』

「うぃ、頑張る!

 ほいでは、また今夜~。
 ノシ」

    ↓押したら大金持ち間違いなし!(セレインさん的に)
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マスターフォースとレンジャー終了、ガンマスターに転職!

セレ「しょっぱなはPSPoの話いきますw」

エル『先に書いた記事が↓にくるしね。』

「んむw
 といっても時間がないので手短に書くつもりですw
 でも、実際どれくらいの長さになるのかは書き終わってからでないと分かりませんw」

『計画性がない・・・。』

「でも、ブログってそんなもんじゃないですかね?

 えー、ひたすらボスをなぎ倒し、やっとの思いでマスターフォース終了っ!
 そのまま速攻でレンジャーに転職~。」

『ちなみに、レンジャーってのはガンスリンガーみたいなキャラだと思ってればいいわ。』

「でね、マシンガンみたいなスキル強すぎですw
 マシンガンのスキルで、
 『メセタフィーバー』
 ってのがあるんですけどね?
 これを使ってると、なんとフォトンが減らないのです!」

『ちなみに、フォトンってのは武器が持ってるSPみたいなもんね。
 近接武器なら、スキル発動。
 魔法なら、どの魔法にも。
 銃だと、これが弾丸みたいなもの。

 無くなると、近接通常攻撃以外は使えなくなるのよ。』

「ですですー。

 そこに来てこのバレット!
 弾丸にはフォトンじゃなくてメセタ(お金)を使うというあほっぷり!
 ROだったらメマーとか銭投げとかそんな感じだと思っていただければ分かりやすいかと思われます!」

『現金を犠牲にしての威力って面だと、同じコンセプトよね、確かに。』

「でもってPSPo。
 やってる人にはわかると思うんですけど、ぶっちゃけ、
 『買い物なんてまったくしない』
 といっても過言じゃありません。

 実用的な武器はほぼすべて敵orクリア報酬などで入手。
 各種回復アイテムは敵が落とす。

 買い物するって言ったら、スキルくらいなもんですw」

『そこで、メセタフィーバーかぁ・・・。』

「んむ!
 連射速度、威力ともほぼ文句ないですw
 命中がちょっと低いですけど、そこは連射速度でカバー。

 足りないようだったら、HITが大きく上昇するユニットを挿しちゃえば解決ですしw」

『ふむふむ・・・。』

「で、そんな調子だったので、レンジャーは即効10になりまして。」

『あ、基本職はレベル1上げるのに特殊経験値が100必要。
 上級職は、レベル1上げるのに特殊経験値が800必要だからね?』

「そそ。
 なので、レンジャーの10ってのは、上級職のレベルを1とちょっと上げる程度の苦労なわけなのですよー。

 で、転職はしたので、これからガンマスターを極めます!
 メセタフィーバーがあるので、楽勝じゃないかとにらんでます。」

『ま、確かにフォトン切れってのは結構な問題だしねー。』

「なので、この武器がある限りはすんなりと進みそうですw

 が、しかし!
 このスキルも30になったらこれ以上は伸びないので、他のスキルにせざるを得ません・・・。
 そうなると、打つ度に経るフォトンの対策もしないと・・・。」

『ま、その辺りも楽しめばいいんじゃない?
 武器をたくさん持って、フォトンチャージもめいっぱい持っていけばいいだけでしょ?』

「ですねー。
 幸い、お金に関しては
 『ゲームバランスおかしいんじゃないの?』
 というくらいに有り余ってますしねぇ。

 ま、PSPo話はこれくらいにしとこうかな?
 ここを見てくれてる人の中に、PSPoプレイヤーがいるかどうかすら分からないのでNE!」

『ま、RO中心だからねぇ。』

「ほいでは、またいつかこのカテゴリも更新するヨ!
 ノシ」

ひたすらローグ一直線?

セレ「ひたすら強奪行為を続けてます、セレインです。」

エル『今までに強奪した金品の合計金額って、いくらくらいかしらね?』

「いくらですかねぇ・・・。
 まぁ、軽く数Mにはなるんじゃないですかね?」

『もう何年もやってるしね、RO。』

「んむw

 さてローグですが、名無しとかに行かせたいというかいかないと稼げない事態なので、クエストを進めますw
 でもって、実はメインのアサクロ以外はろくにクエストをやってない私、名無しの前提クエも当然まったく手付かず!

 というわけで、昨晩はとりあえず歴史学者クエストってのを終わらせてみましたw
 今夜あたりでフレイヤ神殿進入まで進めたいと思ってますけど、どうなるかなぁ・・・。」

『他に何か予定あったっけ?』

「いや、実は罠師の練習もかねて狩りに行きたいなな、とw」

『あ、なるほど・・・。』

「実は昨日のお昼過ぎあたりにマコさんとHAIさんとのトリオでアヌビス行って来たのですよ。
 AGI騎士、TU支援、そして私の罠娘。」

『アヌビス相手に罠って、現実的じゃないと思うんだけど。』

「私の役割はアヌビス相手じゃないですからねw
 主に、
 ・アヌビスをアンクルで動けなくする
 ・ミノとかパサナが沸いたら殲滅する
 ・アヌビスに共闘を入れる
 この辺りに主眼を置いてみました。」

『あー、なるほど・・・。』

「結構安定してたんですけど、それでも私は何度か南無したなぁ・・・。
 アンクルで固まったと思って共闘入れたらアンクルはまってなくて殴られたり、
 ミノとかパサナをアンクルで固めて凍らせてダブルトラップかまいたら真横にアヌビス沸いたとか・・・。
 でもまぁ、ベースが40%くらい増えてウマーでした♪」

『おおー。』

「で、罠師の面白さを再認識しちゃったので、ちょっとそっちも手を入れようかと・・・。」

『いいんじゃない?
 セレのローグはどうやっても単調な狩りにしかならないんだし。』

「えぇ、気分転換がてらやろうかと思いますw

 さて、話は戻りますけど、ローグ。
 相変わらず監獄一直線でしてw

 でね、インジャスティスからロウソクを盗んだのですよ、これまたw」

『あー、微妙に高額商品よね、あれ・・・。』

「でね、ジルタスさんに遭遇したんですよw」

『・・・まさか、ペットにしようとか思って使ったんじゃないでしょうね・・・?』

「つかっちゃった!
 テヘッw」

『・・・せっかくの収入が・・・。』

「でもねでもね?

 『ジルタスの卵』げっと♪」

『・・・・・・うそ?』

「マジです、マジ。」

『・・・そんな所で、運を・・・。』

「ま、そんな事もあるって事でw

 名前を何にするか悩んでるんですよねー。
 色々な案が浮かんでるんですよ。
 『姉御』
 とか
 『お姉ちゃん』
 とか、
 『ミス・ボンテージ』
 とか、
 『エル姉』
 とか。」

『まて、最後のマテ。』

「いや、一番面白いかもと思って選択肢にw
 どれにしたらいいかなー?」

『・・・まぁどれでもいいけど、変な名前にしたら売る時に困るわよ?』

「ですねw
 まぁとりあえずは孵化させずにこのまま倉庫行きかと思ってます。
 急ぐわけじゃないですし、そもそも欲しかったわけでもないですし・・・。」

『なら、なんで捕まえたのよ?』

「いや、ブログの記事のネタにしようかと思ってw
 結果的にはもっとネタ度が上がっちゃったですけどね!」

『まぁ、たしかにネタにはなったけど・・・。』

「で、次。
 昨晩みんなで狩りに行きまして、最終的にはペクソジン狩りにw」

『・・・あの、テレポで飛びまくるって有名なMVPの?』

「ですです。
 もうね、すごいですよ。
 ホントに飛びまくりw」

『まぁ、先達たちも苦労して倒してたでしょうしねぇ・・・。
 強いとかじゃなくて、テレポがうざいって理由だけで。』

「マスターの支援、白木さんのブラギ、ブラさんの阿修羅が主な戦闘だったのかな?
 私はローグでいったんですけど、夕日のアサシンクロスをもらってASPD189に達してすごいスピードでした!」

『あと一息かぁ・・・。』

「んむw
 まぁ、料理も食べたら190にはなりそうですけどねw

 相変わらず、速さに関しての補助スキルは、バードがぬきんでてますねー。」

『魔法関係のブラギに、物理攻撃関係の夕日だもんねぇ。』

「白木さんのバード、このまま転生しそうな勢いですよ?」

『・・・あの、亀地下で南無南無連発してた白木には、もう逢えないのかしらねぇ・・・。』

「そんな不幸の記録を出さなくてもw

 で、コンチ印章に何挿すかまだ悩み中~。
 シーフセットがいいかと思うんですけど、セットにしなかった場合のデメリットが痛いんですよね、あれ・・・。」

『あー、オートスペルでインティミだっけ?』

「はい・・・。
 PT狩りでやるのは実質不可能な感じですよ、インティミが勝手に発動なんて・・・。
 なので、シーフセットにしたらそういった不具合も出る事に・・・。」

『一番いいのは、やっぱりシーフセットで汎用を作る事かしらね?
 お金がいくらかかるか分からないけど・・・。』

「ですねぇ・・・。」

『一応、シーフセットをブリーフ&ランニングシャツで作ればもうちょっと楽なんだけどね。
 まぁ、それでもかなりきついのは相変わらずではあるんだけど。』

「やっぱりおとなしくヨヨクリとかにすべきですかねー?

 とりあえずは、何をするにしてもお金を稼がないといけませんが!」

『確かに。
 ってな訳だから、セレがんばれ。』

「うぃうぃw

 それじゃ、今日はここまで~。
 ノシ」


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PSPoの職をROユーザーに説明する試み?


セレ「はい、久々にいきますよ、PSPo話!」

エル『はいはい・・・。』

「えーとですね、全職業&全スキルをマスターしてやろうって計画なんですけど、なかなか厳しいです・・・。
 というのも、魔法職を育成するのがかなり厳しいのですw」

『魔法力が切れたら何も出来ないしねぇ・・・。
 その点、ROは楽よね?
 杖で殴る事も(威力はともかくとして)出来るし。』

「たしかに・・・。

 でもってこの魔法職、2段階あるんですよ。」

『ていうか、職に関して説明したら?』

「あ、それもいいですね!
 というわけで、エル姉説明お願いしますネ♪」

『あー、はいはい・・・。
 めんどくさー・・・。

 ま、細かい説明ははぶいて、大体のニュアンスが分かるように説明するわよ?
 まずはこれ。

 ●ハンター
   ROで言うなら、剣士ね、ソードマン。
   近接系の武器のAランクまで、種類によってはBランクまでを装備可能。
   射撃武器も装備できるけど、Bランクまでの武器しか使えないわね。
   グレネードとかレーザーなんかは装備出来ないから、軽めのだけってとこかしらね?

   近接スキルレベル20まで。
   射撃スキル、魔法スキルは10まで覚えられる。


 ●レンジャー
   ROで言うなら、ガンスリンガーとアーチャーの中間ってとこかしらね?
   ようは遠距離からの攻撃で敵をしとめるんだけど、装備できるのは銃系がほとんど。
   弓が装備出来ないけど、ガンスリンガと違って近接武器も装備出来るのが売り。
   ただ、大剣とかそういう重いのは無理、軽めの近接武器だけね?

   射撃スキル20まで。
   近接スキル、魔法スキルは10まで覚えられる。


 ●フォース
   ROで言うなら、マジシャン、いわゆる魔法使い。
   両手杖、片手杖をAランクまで装備可能、ツインダガーや鞭もAランク装備可能。
   ただし、やっぱり近接系の武器は苦手なので、魔法主体で戦う。
   補助魔法とか回復魔法も使えるから、使いこなすと回復アイテム皆無でイケル、かも?

  魔法スキル20まで。
  近接スキル、射撃スキルは10まで覚えられる。


 はい、これが基本職の3つね。』

「あい、ありり~。

 ちなみにそれぞれの職のレベルは10までで、スキルh最高で30です。
 スキルレベルを30ま上げたい場合には、それぞれの上級職にならないといけませんw」

『上級職になると、得意分野のスキルを30まで、苦手分野のスキルを10まで、余ったもう1種類のスキルは20まで上げられるわね。』

「要は、
 『打撃』『射撃』『魔法』のどれを中心軸にして戦うか、ってだけなんですよね?」

『ま、そうなるわねぇ。
 でね?
 上位の職は5つあるんだけど、そのうちの3つ、セレが言ってるやつはこの基本職の特徴を突き詰めたみたいな職ね。
 ハンターはファイマスターに。
 レンジャーはガンマスターに。
 フォースはマスターフォースに。

 残りの2つはちょっと特殊だけど、まぁセレもわたしもよく理解してないから今回ははぶくわよ?』

「説明ありでしたw

 で、私のキャラが今のところ通過したのは、
 『ハンター』マスターした
   ↓
 『ファイマスター』マスターした
   ↓
 『フォース』マスターした
   ↓
 『マスターフォース』 8まであがった。

 というわけで、もうちょっとでマスターフォースも終了ですw」

『おおー・・・。
 馬鹿みたいな進め方ね?』

「おかげで、ヴィヴィアン関連のクエストは全部終わっちゃいましたしねw
 レベルだって、もう87にw」

『うわぁ・・・。』

「通勤時間だけでも、これくらいはいってしまうのです・・・。

 ま、そんなこんなでPSPo、興味があるならカモーン!
 私でよければ、教えるよ!
 でも武器の種別とかいまいち理解しきってないから、そこは勘弁してくださいなw」

『種類が多いしねぇ…。』

「何より、名前が意味分かりません。
 デュランダルとか、バルディッシュとかね?
 そういう、実際に聞いたことのあるメジャーな名前ならいいんですよ。」

『ディランダルはまぁ神話で出てくるでしょうけど、バルディッシュって有名かしらね・・・?』

「フェイトさんのお陰で、一躍有名にw」

『・・・なるほど・・・。
 流石はジャパニメーションってところなのね・・・。』

「問題なの他の武器。
 『シッガ・パクダ』(ショットガン)
 とか
 『クッポ・シンバ』(ロングボウ)
 とか、
 『グッダ・イッガ』(ナックル)
 とか・・・。

 正直、新装備を手に入れても、アイテム欄で確認しないとそれが何なのかすら分かりません!」

『ま、創作でしょうしねぇ・・・。』

「でね、防具。
 これはROにもちょっと近い物がありますw

 なので、ちょっと比較してみましたー。」

●Ragnarok
 ・防具は頭2箇所(下段除く)、体、左手、肩、靴、アクセサリー2個の計8箇所
 ・頭の下段以外の箇所には、カードが挿せる。
 ・カードには、挿せる部位が決まっている。
 ・カードは取り外し出来ない。(08.09.20現在)

●Phantasy star portable
 ・防具は全身の1個のみ。
 ・防具により、頭、腕、体、エキストラの4箇所にパーツを挿せる。
 ・パーツには、挿せる部位が決まっている。
 ・パーツの取り外しは自由。

「・・・書いてみて思ったんですけど、あんまり近くないような・・・?」

『でもまぁ、防具にプラスアルファする部品があるって点は、ROのカードのシステムと似てるって言えば似てるでしょうけどねぇ。』

「ダヨネ!

 で、PSPoのスロットですが。
 簡単に言うと、防具のランクまでのパーツしか挿せませんw

 具体的に言うと、Bランクのパーツが挿せるのはS・A・Bの防具のどれかならOK、Cランク防具にはさせない。
 Sランクのパーツを挿せるのはSランクの防具のみ、って事ですねー。」

『セレが今装備してるのは何なの?』

「フフフ、全箇所にスロットのある、Sランク防具です!」

『あ、一番いいやつなんだ?』

「それがそうとも言い切れないのですよ・・・。
 何せ、スロットがある分だけやっぱりちょっと他のよりも落ちるんですよねー。
 防御力とか回避力がもっと高い防具も持ってるんですけど、体にスロットが無かったりでちょっと面倒なので、とりあえずこれを汎用として利用してますw

 もうちょっと色々揃ったら、他のにしてみようかなーとは思ってますけどねw」

『ふむ・・・。』

「さて、昨晩の間に新しいダウンロードミッションも落としてきたので、今日はそれもやってみようと思ってます♪
 それでは、またっ!

 ブログではまた来週、ROでは今夜にでも会えるでしょうw

 ではでは~。
 ノシ」

ローグの監獄が、けっこう美味しいかもしれません

セレ「土曜日の出社は、なんだか憂鬱になりますよねー・・・。」

『でも、その分月曜日休みだったでしょ?
 プラマイゼロじゃないの?』

「日数的にはそうなるんですけどね?
 やっぱり気分的には普通に土日は休みがいいなーと・・・。」

『世の中には、毎週日曜日しか休みが無いって仕事も多いみたいだし、それと比べたら恵まれてるんじゃないの?』

「ま、そう考えるようにはしてるんですけどね?

 さて!
 昨晩のRO話イクヨ!」

『はいはい。』

「まぁ、あいも変わらずの監獄でズバズバしてましたw
 リビオに対するHITに多少の不安というか不満はありますけど、半分以上は当てられるからとりあえず問題無しかな?」

『ま、それだけあたるならね。』

「残りHPが50台になるようなピンチがあったりもしましたけど、昨晩の私は南無ゼロ!
 いやー、経験値が減らないっていいですね♪」

『まぁ、普通は減らないんだけどねぇ・・・。』

「昨晩はローグでのそれしかしてないので、ROに関してはここまでー。
 次の更新(これから書く予定)でもって、久々にPSPoの話しますw」

『あ、忘れてたわけじゃないんだ?』

「んむw

 ほいじゃ、また後でっ!
 ノシ」



スナッチローグで、いくら稼げるかなぁ

ローグでの監獄も面白いかもしれません

セレ「考えてみたら、もしかしたらローグでのソロ監獄は初ですかね?」

エル『いや、AGIカンスト前にも一回いってるはず。
 散々な目にあったから記憶から消したんじゃないの?』

「な・・・。

 そっか、行ってたんだ・・・。
 まぁ、今回は勝ったからOKw

 ローグとWIZで、エルニウム3個をゲットです♪」

『おおー。』

「ちなみに内訳。
 ローグが1個で、WIZが2個。」

『・・・ローグの面目が・・・。』

「しかも盗んだんじゃないですしね・・・。
 ドロップですよ・・・。

 WIZの方が短時間だったのを考えると、ローグの存在意義を問いたくなりますね!」

『確かに・・・。』

「でもまぁ、今までに良い物をいくつか盗んでくれた娘なので、よしとしますw

 さーて、今日は時間が無いからこれでおしまいだよ!
 ていうか、この頃時間に余裕がある日ってのが無い気がします!」

『逆に、仕事中に時間に余裕があるってのはどうなのかと思うけどね?
 いいんじゃないの、仕事があるってだけ。』

「デスネ!

 というわけで、また明日~。
 明日も仕事なセレインさんは、明日も日記を更新するよ!
 ノシ」


ジャクソンファイブに新たな人員、その名も瀬戸内ジャクソン(旧名:瀬戸内寂聴)! っていう夢を見た私はどう考えても正常あはははは!

WIZの腕が落ちまくりでビックリ

セレ「いやー、久々ではあるんですけど、まさかここまで落ちてるとはっ!」

エル『監獄1で、シャアとインジャスティス一匹づつ相手に南無って…。』

「まぁ、WIZでは初挑戦になるバトルモードだったんですけど、それにしてもこの結果はヒドイw
 ちょっと精進します!」

『どっちもFW置いたらどうにかなるのにそれすら出来なかったの?』

「ハッハッハ、フェンクリとの持ち替えがうまくいかなくて、一向にフェンに出来ずにね?
 詠唱妨害→詠唱妨害→詠唱妨害→うわあぁぁぁああぁあぁぁぁあ」

『…まぁ、高レベルでも無いから、すぐに取り戻せるでしょ?』

「それはそうなんですけどねぇ…。
 ま、頑張るヨ…。

 で、ローグ。」

『ふむ。』

「錐に鉄球セットの威力。
 天使の忘れ物にコンチネンタル指輪の速度。
 ギャングスカーフのワイルドさ。
 ペコ羽耳のおしゃれさ。
 そして中の人のセクシーさ。

 これらが合わさった最強のローグであるジュニアが、コモド↑でエルニウム強奪作戦に出ました!」

『…突っ込まないわよ?』

「突っ込みどころなんて無いもんね!

 で、まぁ特に何事も無くw
 スタラクタイトが密集してたら、全部のタゲを取って一箇所に集めて撃破!
 SP満タン状態からだと、

 『ハイド』→『サプライズアタック』→『ハイド』→『サプライズ…』

 をSP切れるまでやったら7割くらいのHPを奪えるので使い勝手いいです♪」

『錐だしねぇ。』

「それを続けて、SP切れたら月光剣でたたいて回復。
 HP減ったらヒルクリに持ち替えて一所懸命にヒール連発!」

『安定してるわね。』

「えぇ、お魚を食べまくれば効率がもっと出るのは分かってるんですけど、そうもいかない懐事情…。

 ま、そんな感じのめがっさ安定した狩りだったので、南無は一回だけでした♪」

『・・・え、そんな状況でも南無するんだ・・・?』

「いやー、これだけ楽に安定しちゃう狩場だと、やっぱりあのレベル99の『眠気』が高頻度で出没するわけでしてw
 言ってみれば、不可抗力?」

『バリバリの人災よ、自業自得の人災。』

「やっぱりです・・・?」

『うん、間違いない。
 ていうか、ちょっとROしないで寝る日とか決めたら?』

「無茶言わないで下さいよw」

『・・・無茶なんだ、これって・・・。
 もう、中毒患者ね、ROも中毒。』

「ま、ローグはとりあずエルニウム1個と原石3個を盗んでくれたからいいかなー。
 あとは、空デリフォーマルを装備させた罠師がDS3発打ってもジオ倒せない事態に直面してどうしようか悩んでるくらいですw」

『それはまた・・・。』

「まぁ、DEXそんなに高く無いからしかたありませんw
 というか、作り直したくなってきてます。」

『そればっかりじゃないのよセレ・・・。
 戦闘BSもそんな事言ってなかった?』

「言いましたねー。

 ま、その辺りは他キャラを育成していく中で考えていこうかと思ってますw
 何事も経験なので、もうちょっと強くなるまで頑張らないと練習も出来ませんし・・・。」

『でしょうねぇ。』

「おっし、終了!
 今日はあと1時間ちょいくらいで会社を出られる予感がしてるので、きっとROできるね!」

『昨日もしてたでしょ?
 そういうせりふは、普段出来ない人が言うのよ。』

「ほいじゃ、これくらいでおしまいー。
 では、あでゅ~♪
 ノシ


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アビスで、久々の臨時収入げっと~♪

セレ「久々の臨時収入♪」

エル『あ、どこか行ったの?』

「んむ!
 みんなでアビスに行きまして、ゴールドオシドスカードゲットです!」

『お~。』

「1M近い臨時収入なので、これでやっと、ハエが買えます!」

『そこまで困窮してたんだ…。』

「買い物がかなりあって、現状では1~4垢すべて合計しても厳しい状況が続いてます…。
 なので、今回のこの2垢の責任は重大ですw
 金欠に陥っているすべてのアカウントのサイフに命を吹き返させるため、ローグを中心とした金稼ぎ舞台は動きます!」

『ていうかローグ以外は金食い虫じゃない?』

「…否定は出来ません、特に罠師。」

『罠はお金も重量もかさばるしねぇ…。』

「でも、空デリカードは入手してるんですよ、実はw」

『あら…。』

「でもって、指す予定にしてあるフォーマルスーツもw」

『なら、罠師の服はそれで決まりね?』

「ですねー。
 ただ、まだしばらくはジオなりなんなりのDS狩りでもしないとAGIが低すぎてどうしようも無さそうですけどねw
 まぁ、その辺りはおいおい考えていこうかと…。」

『ふむ…。』

「で、昨日の話です。

 といっても特にこれといった事は無いかな?
 マスター(ハイプリ)、白木さん(プリ)、慧音さん(スナイパー)、ブラさん(LK)、ロイドさん(ローグ)
 そして我らがアイドル、セレインさんの娘であるセレイン=メネスJr!」

『ていうか、アサクロが結婚するずいぶん前からいたわよね、ジュニア…。』

「娘っていっても、
 『あー、怪我したとこにできたカサブタが痒いなぁ、あ、とれちゃった!』
    ↓
 『あ、取れたカサブタが人間になっちゃった!』
    ↓
 『ジュニア誕生』

 みたいな感じですよ、きっと。」

『もう、完全に人類じゃないわね…。
 ていうか、通常の生物じゃないわね…。』

「フィクションですし、何でもアリかとw

 で、狩りかたですけども、
 ブラさんが敵を集めてBBなりなんなりで攻撃。
 慧音さんがシャープなりDSなりで敵を殲滅。
 ロイドさんと私で、敵からアイテムを掠め取るw」

『つまりセレは、壁してもらってる間に敵からスティールしてただけなのね?』

「…まぁ、そうですけど…。
 なんか釈然としないなw」

『良い装備でも盗んでたらいいのに、何もなしでしょ?』

「でも、みんなの欲望が形になって、カードですよ!
 ていうか、アリの卵以外のカード出たのって久々な気がする…。」

『ま、モンスターから出たのはそうでしょうね。
 モンスターから出たカードは久々でしょうね。
 モンスター倒してないのに出たカードなら最近だけで5枚あるけどね。』

「…やばーい、地雷踏んじゃった!」

『…まぁ過ぎたことからいいけど…。
 ま、お金稼ぎ頑張りなさいな。』

「うぃすw

 ほいでは、今日も大学の定期点検でだいぶ疲れてるので、今日はここまで~。
 今日は、早く帰れたら、イイナ!

 ではっ!
 ノシ」


あなたのハートにハンマーフォールっ♪

モロク討伐クエストで日曜日は終わったヨ

セレ「魅惑の3連休でしたけど、皆さんどうでしたかー?」

エル『セレはどうだったのよ?』

「ばっちり満喫ですw
 ある意味予想外の出来事で、結果的には好転かなー?」

『何かあったの、良いこと?』

「えぇ!

 まずは土曜日。
 これはもうほぼ一日睡眠です…。
 日頃の疲れを癒さんばかりに睡眠!

 起きた後は、なんかアサクロで火山行って、モロククエ用に火種集めしてましたねー。
 支援とかまったく無い状態でもラーヴァをSBr2発で落とせる自分の火力に驚いたりw」

『まぁ、DEFが高い相手との相性の良さは最高級だしね。』

「でもって、南無げっちゅw
 やっぱり囲まれてる所に走りこんでのメテオアサルト連打は、爽快ではあるんですけども危険を伴いますね!」

『そりゃそうでしょうよ…。』

「そんなこんなで結局40個くらいの火種を収集して終了ー。
 リトバスを再開して、クド攻略に乗り出しました!

 やべー、クドシナリオやべー。
 途中でやめたくなった…。」

『うわぁ…。
 だめだめな感じだったの?』

「いや、悲惨すぎて…。

 特にBADエンドの方はもう二度とやりたくないほど悲惨です、クドがっていうか、クドの環境が…。」

『ネタばれ禁止ね。』

「んむ、ネタばれはしない予定です…。

 まぁ、普通のエンディングだと最後にきれいな笑顔だったkら良かったです♪

 次は誰にしようかと思ったんですけど、途中で鬱になる事必至な、あほな子を攻略しようと思ってます。
 今週中に終わるかな?」

『それは、セレがどれだけROを犠牲にするかで決まるんじゃない?』

「厳しいですねー…。
 なにせ、2垢に移ったのでw」

『あらら…。』

「で、日曜日。

 土曜日しっかり寝たにもかかわらず、この日もすごいお寝坊さんやらかしまして、起きたら11時過ぎでした…。
 なんだか損した気分ですが、気にせずに色々やってました、たぶん。」

『…たぶんって…。』

「いや、書いてて気づいたんですけど、火種集めって日曜日にやってたような…?
 ただ、ラバさんと狩りに行った記憶はあります。

 氷Dだったはずで、南無させてしまいました…。」

『うっわぁ…。』

「なんていうか、このRoしてるときに限って訪れる眠気はどういう事なんですかね?
 脳がマズイ状況なんでしょうか?」

『脳の話はわたしも詳しくないわよ?』

「私もです…。
 ま、なんとかKIAIで乗り越えて見せまっしょい!

 で、日曜日は自転車にも乗ってちょっと練習w
 そして月曜日へ…。」

『ふむ。』

「朝起きてからPC起動したら、凪さんからメッセージ。
 『あれ、今日は月曜日なのに、セレさん休みなの?』」

『あー、あの人は休日祝日があんまり関係無い仕事だからか…。』

「ですねw
 いわゆる職業病です。

 私も専門時代の友人と飲み会とかするとその飲み屋の間取りとか仕上げ材とかのチェックでダメだししたりしますしね、そんなもんですよ社会人ってw」

『え、それはちょっと違うんじゃ…。』

「でもってログインしたら凪さん目の前w
 というわけで、一緒に狩りー。」

『うわぁ、根落ちフラグ…。』

「ふっふっふ、なめてもらっちゃ困るぜー?
 こっちは起きたて!
 眠気なんてないぜ、あんまり!」

『あ、ちょっとはあったんだやっぱり?』

「行き先ですけど、モロク関連のクエを何もしてないという凪さんの為、火山での火種集め~。」

『あー、支援付きだったら安心ねぇ。』

「凪さん南無しました!
 ていうか、いい加減色々考えようよ私!」

『…なぜ南無…。』

「GX装備の凪さんをなめてました!
 GX発動する毎に死にそうになる凪さん、そして何も考えずに敵に突撃していく私。

 なんていうか、ソロが身にしみてる人間同士のペアのにおい?」

『特にアンタね…。
 支援が一番困るのは、
 『前衛が画面外まで走っていって、非常識な量を釣ってくる』
 だそうよ?
 自重なさいな。』

「アイ…。

 で、まぁ重量関係で一度帰還して再突入、数もあらかた揃いました。

 そして突撃!」

『ふむー。』

「そしたら、入れませんw
 どうやら前のクエ終了からの制限時間がまだ終わってないらしくw」

『あぁ、6時間だっけ?』

「ですです。」

『長いわよねぇ…。』

「長いですけど、まぁしょうがないかと…。

 でもって、その場にいたハイプリさんが次の開始時間を教えてくれたので、その時間まで狩りする事に!」

『ふむ。』

「そして出撃です、エル姉の名前を関した支援プリ…!」

『ちょっと待ちなさいよ…。

 え、なに?
 セレが支援?
 しかも話聞いてた感じだとうめことのペアよね?
 無謀っていうか、不可能でしょ。』

「そこまで言わなくてもいいじゃないですか…。

 でもね、突撃w」

『うわーーーー…。』

「色々と装備を貸して、ハイオーク狩りですw

 でねエル姉。
 私ね、根落ちしなかったんですよ?」

『…え、何それ…。
 まだエイプリルフールじゃないわよ?』

「ちょw
 私だって、たまには支援だって上手にしますよ?

 マニピどころかブレスとかIAとかも切らしたりする位の優秀な支援ですよ?」

『いや、それは最低ラインもクリア出来てないから。』

「ダヨネ!
 でもまぁ、完全ね落ちはせずに1時間くらい終了~。
 凪さんの騎士が、70%弱の経験地を稼ぎました!」

『…うそ…?』

「ホントホント、マジマジ。」

『…世界は、どこへ…。』

「なんでそんなに深刻な表情浮かべてるのエル姉!?
 顔とかまだ無いけど!」

『だって、考えて見なさいよ?
 『セレ』
 『支援』

 ほら、何この反対語。』

「反対語って…orz

 確かに苦手ですけど、少しはやりますよ?
 2~3回は亀地下のハッケイバイトとかもしてきた人間ですからね?」

『あー。そういえば過去にはそんな事もあったっけね?』

「えぇw

 でまぁそんな話はとりあえずよしとして、騎士の狩りが終わった辺りでモロククエ開始時間になったので、一旦別れて現地で合流しようという手はずに。

 その前に少し頑張って凪さんが他のクエ対象キャラにコンチネンタルガードに入団させて、私も色々と背後で動きを。」

『何してたの?』

「んむ、アイテムの受け渡しです、延々と…。

 実は月曜日までだったんですよね、アサクロ率いる1垢w
 なので、お金稼ぎの筆頭頭、2垢に課金です!」

『ふむ…。』

「お金稼ぎも本当ですけど、実はこの凪さんのモロクを機会にして、2垢の面々もモロク終わらせちゃおうと考えたり!

 という訳で、ローグ(90)&WIZ(81)もコンチネンタルガード入団です。」

『ふむ…。』

「で、これにブラさんも追加。

 最終的には、
 凪さん→3キャラ(ハイプリ、ケミ(?)、ハンター)
  私 →3キャラ(1垢支援、2垢ローグ、WIZ)
 ブラさん→4キャラ(LK、バード、チャンプ、あと何か(ケミかな))※あくまで予想

 というすごい事にw」

『なんて人数…。
 あの場の重さに拍車かけてるわね。』

「元々重いですしw

 で、大体18時に開始して、終わったら22時くらいだったかな?」

『…長かったのね…。』

「ですねー…。
 序盤でSGかましちゃいまして、モロクを逃がしてしまいました…。
 ごめんなさい、みなさん!」

『迷惑行為…。』

「わざとじゃないんです、えぇわざとでは!
 ただ、知らなかったんです!

 次があったら、あんなミスはしないんだぜ?」

『ま、しないようにね?』

「んむw

 というわけでモロク終了です。
 これで、私のキャラでモロククエ条件のベース80以上ってのをクリアしててモロクやってないキャラはいないはず。
 なんか、やり遂げた気分です…。」

『ふむ…。
 何をもらったの?』

「全部コンチネンタルガードのやつ!
 2垢はローグの為、1垢はファーレーンの為!」

『あー、なるほど…。』

「これで私の3連休は終了~。
 なんていうか、引きこもりまっしぐらですね!

 で、仕事からすっかり離れてた脳を仕事に戻すため、今日は普段よりも1時間早く出勤w」

『あ、社会人としての脳もちゃんと残ってたのね、セレにも…。』

「モチロンサー!」

『で、どうよ、意味はあった?』

「実は定期点検の仕事で出るのを忘れてましたw
 テヘッw」

『ダメダメじゃないのよ…!』

「でもまぁ準備はしてあったから問題無し、行ってきました。

 …疲れました…。

 ちなみにものすごく広い(ていうか大学)なので、明日と明後日も同じ仕事です…。」

『あー、ふぁいとー。』

「あい、ありり~。

 んー、今日はこれだけかな?」

『ま、そうじゃない?』

「ほいじゃ皆さん、月曜日は過ぎちゃいましたけど、残り一週間も元気に行こうNE!
 ではでは~
 ノシ」


モロク相手にするのにエナジーコートはいらないよね、してても即死だし(ぁ

ロイドさんの生体3でびゅーと、リトバスラジオの話ー

セレ「昨日の自己紹介、どうでした?」

エル『どうと言われてもねぇ…。
 ま、普通にはこなしたと思うけど?』

「そっか!
 いやー、良かった良かったw」

『でも面倒な事やらせた罪で、セレはあとでテコピンね。』

「セレインハートブレイクっ!」

『まぁいいから。
 さっさと話を始めなさいな?』

「あいあいw

 えー、タイトル通りでして、ロイドさんが無事に昨晩95になったのを祝い、ブラさんの阿修羅と私のアサクロとでお出かけしました。
 行き先は、未だに大人気の魅惑のスポット、某研究所3階!」

『いや、某とか言われても答え丸分かりだし。
 生体でしょ?

 …ていうか、タイトルに思いっきり書いてあるんだけど?』

「へへ・・・。

 で、言ってきました。
 結果ですけども、
 『またレベルアップまでの道のりが遠のいたなぁ…。』
 といったとこですw」

『怖い位に予想通りね?』

「でも、ロイドさんは
 『面白いですねここ!』
 と割と楽しんでもらえたみたいなので、OK!」

『なるほどねぇ。』

「またいつか行きましょう!
 ただ、今は私はちょっとここ数日の経験値の現象具合が恐ろしい数値になってるので、少し時間がほしい…。」

『でも、
 『どこか狩り行きませんかー?』
 とか言われたら、悩みもせずに行くんでしょ?』

「当たり前っ!
 南無する悲しさ<<<みんなで狩りに行く楽しさ!」

『…あれ、さっきの発言には何の意味が…。』

「ま、とにかくそんな感じでしたw

 にしても、やっぱりメンテ前は恐ろしい事になってますよ、生体3…。
 MVPが呼び出してそのままになってる各種オーラDOP。
 恐ろしいまでのMHと化してる隅っこの部屋。

 もうね、この二つだけでどうしようもないですよw」

『ま、それがスリリングで楽しいってヒトもいるんでしょうし、仕方ないんじゃないかしらね?』

「でしょうねー。」

「はい、ここで唐突にRO話おしまいw
 ここからは、リトバスとかの話にイクヨ!」

『…また何か始めてる…。』

「えー、最近リトバスのラジオ番組を聴きまくりです。」

『あぁ、コミケで買ったやつ?』

「ですですw
 『棗ブラザーズ!』
 って番組なんですけどね?
 グリーンリバーライトさんが面白すぎて…。」

『まぁ、セレが好きそうなタイプの人間だけどね…。』

「もうああいう人大好き♪
 でも、相方の民安ともえさんも好みです!

 でねエル姉、衝撃の事実を知ってしまいました!」

『ん?』

「民安さんのWikiページ(ちょっと↑にリンク仕込んであります)見てみたらね?
 出演作品の一覧にね?

 『リトルバスターズ! (棗鈴、笹瀬川佐々美、直枝理樹)』

 って書いてあるじゃないですか!
 なに、ざざみは知ってたけどリキっちもだったのかい民安さん!?」

『あー、声のはばが広いわねぇ…。』

「すごいですこの方…。
 アル=アジフ、エセルドレーダ、アナザーブラッドと3人のキャラを見事に演じた神田理江さんを越えるかもしれない…!

 そう思ってたんですよ…。」

『…?』

「しかし、このCDのリトバスエクスタシー発売のCMボイスを聞いて、私の中で民安さんが大幅に順位アップ!」

『どんなのよ?』

「こんなのです。
 ちなみに詳細まで書いたら楽しくないでしょうから、部分部分だけ抜粋、というか要約!」


1:鈴、電気街へ進入、リトバス販売店にまで進行。
  男客しかいない物の、それらしい予想を立てて納得。
      ↓
2:鈴、リトバスを無事に手に取り、レジに向かう。
  周りの男たちを抱きしめてやりたいと思うが、恥ずかしいからやらない。
      ↓
3:鈴、リトバス購入完了!
  帰りの電車のホームでリトバスを袋から出して持つ事で親近感を演出するものの、周りからの視線が気になる。
      ↓
4:鈴、寮に到着。 早速プレイしたくなるも、買ってきた事を自慢したくなる。
  馬鹿兄貴のアホ面が目に浮かぶようだとウキウキする。
      ↓
5:鈴、リトバスプレイ完了、涙が止まらないほどの感動を覚える。
  これは涙じゃない○○だ、『お』をつけて、お○○と呼ぼうと決める。
  すなわちその涙は、リトバスがくれた○○○○○なお○○だ!
  兄が『さすがにそれはやべぇだろ…』という表情でこっちを見てるが気にしない。


「もうね、伏字にせざるを得ない…。」

『まぁね…。
 放送禁止用語は入ってないけども、なんていうかヤバイわねこれは…。』

「えぇ、これはかなりですね…。
 お兄ちゃんがヤベェって判断したのも分かりますねw」

『この放送を聴いてビジュアル的に創造を膨らまして、前かがみになった男は何人いるのかしらね?』

「ちょw
 いや、さすがにいないかと…。」

『チッ…。』

「な…なんで残念そうにしてるんだろ…。

 まぁ、いいや、スルーしとこう!
 えー、ラジオ本編でも、民安さんの可能性がうなります!

 『どんなお菓子が好き?』
 という質問に対して
 『夜のお菓子が好き』
 と答えた小鞠役のやなせなつみさんに対して、
 『夜のお菓子……って、あれですか、いやらしいお菓子ですか』
 とか本気で聞いてます。」

『うわー…。
 でも、夜のお菓子って言われたらそういう創造するのもおかしくないかもしれないわよ?
 ほら、注射器ゼリーとか。』

「それってお菓子じゃないヤツの事言ってますよねエル姉!?

 ていうかね、
 『夜のお菓子』
 ってね?
 『夜の家族団らんの時間に食べてほしい』
 っていう意味を込めた、お菓子メーカーの考えた言葉ですよ…。」

『あ、そうなんだ?
 てっきり潤かt』

「ストーーーーップ!
 ここは健全なブログサイトなんです!
 そういう商品の名称は出さないでクダサイ!」

『…ふむ…。』

「とまぁ、そして少し会話が続くんですよ。」

『まぁ、ラジオだしね。』

「でね?

 小鞠『ほら、うなぎパイとかそういう、サクサクしたのが好きなんです』
 民安『ほー、なるほどなるほど…。 お姉ちゃんは大人のおもちゃが…あ、違った!』

 と、なぜか大人のお菓子から、いきなり不穏な方向へと道を作り出します。」

『大人のおもちゃって何種類くらいあるのかしらね?』

「ま、後で緑川さんもバッチリフォロー入れてましたけどねw
 そのあたりの手腕はさすがでした。

 緑川『もっと堂々とシナサーイヨー。 大人のおもちゃ食べちゃえばイイジャナイデスカー?』

 …さすがです…。」

『セレの部屋に大人のおもちゃっていくつある?』

「でね、他にも利き所満載!
 正直、やなせさんの
 『うわ~~~~ん、恥ずかし三昧~~~~~。』
 のせりふには正直、鼻血が出るかと思いましたよw」

『大人のおもちゃってネットで買えるの?』

「えーとね、それでねー…。」

『大人のおもちゃって、自分で使ってみて感触確かめてから買うものなの?』

「……えーーーーとーー…。」

『大人のおもty』

「ダーーーーーーー!
 エル姉、私、一所懸命にそっちから話をね、離そうとしてるわけですよ。
 お分かりですか…?」

『え、もちろん。』

「だったら、乗ってくださいよ…。」

『正直、正しく生きるよりもセレが苦しむ様見ながら生きる方が魅力的。』

「ぶっちゃけないでくださいよそんな恐ろしい事を!?」

『まぁそれはいいとして…。
 つまり、今は民安さんが注目なのね?』

「かな?
 ただ、Wiki見た感じだとかなり様々な作品に出演してるんですけど、ことごとく私がやった事の無いゲーム100%でして、リトバスが初ですw」

『ふむ…。』

「というわけで、今はリトバスラジオCDを聞きながらの通勤が私に日課ですw
 そして、明日から3連休になるので久々に自転車を使ってお出かけしようかとも計画中!」

『日曜日はちゃんと資格の学校に行きなさいよ?』

「モチロンです!

 それじゃ、今日はここまでー。
 ノシ

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エル姉の自己紹介。


…あれ?
なんかセレから珍しく呼び出しくらって来てみたけど、まだ来てないか…。
呼びつけておいて…。

大事な話だろうから急いだのにねぇ、まったく…。



1:セレ「実は私…彼女できちゃった!」
2:セレ「エル姉ごめん、金貸して!!!」
3:セレ「やーいやーい引っかかったー、ばーかばーかワーイ!」
4:セレ「美味しいお茶もらったっから、一緒に飲もうぜー。」

1は無いわね確実に。
2も、無いわね、貸すって言ってもセレの財布からだし。
3と4が濃厚かなぁ…。
3はやられた事無いけど、セレは予想通りに結構幼稚な事しだすし?
ま、4である事を祈ってまってようかしらねー。



……ん?
何これ、手紙…?

『エル姉へ』
って、わたし宛?

どれどれ…?

『わふーエル姉ちょっと私今ハッピーニューイヤーな気分になっちゃったからちょっと出かけてくるね具体的には隣の三河屋さんにだって今日は木曜日だけどあそこの店は木曜日が休日にもかかわらず今日は営業してるんだものそりゃもう私は500ミリパックのジュースを買わないといけないと思う所存でござるでねエル姉ってばこ(略』

…長い…。
長い上に、句読点が一個も無い…!

要約しちゃおうかしらね、たまには追加したプラグインも使わないといけないし。

……ガガ……カタカタカタカタ……キュイーーーーーーーー…カタカタッカタタタタタ……

…よし出来た。

えっと、何々…?

『エル姉、こっちのサイトに引っ越してから自己紹介とかしてないでしょ?
 というわけで、やっちゃって下さい!
 ちなみに私は手伝わないよ~♪
 色々と質問を書いておいたから、それに答える形で進行して下さい。
 だって、今日は涼しいから、風になれる気がするんだもの!』

…………。

…とりあえず、要約プラグインは不調…っと…。。
どう見ても最後の一行は不要だものね?




…にしても、自己紹介かぁ…。
セレとの会話はブログになってるけど、セレ以外のヒトに直接言葉を投げるのは初めてかしらね、わたし?
ちょっと前に、セレの父親に大番長の攻略方法を教えたりしたけど、体はセレだしなぁ。


ま、たまにはいっか、セレ以外のヒトにしゃべりかけるのも…。


というわけで、こんばんは。
いつもセレとしゃべってるのがわたしね。

通称は、エル姉。
あ、言っとくけどエルあねじゃなくて、エルねぇだからね?
勘違いしてるヒトなんて皆無だろうけど。
…ていうか、呼び方なんてどうでもいいけど…。

正式な名前は、セレのROのキャラの支援プリと一緒。
エレイン=S=セレインね。
どっちにもセレインって入ってるけど、あんまり意味無いから気にしないようになさいな?

一応支援プリよりもわたしの方が先の生まれね?
どっちでもいいっちゃいいんだけど…。


…でセレからの質問にわたしが答える形で進行ね、かったるー…。


■1:エル姉って、そもそも何ですか?

いきなりね…。

まぁ、セレの脳内にいる相談役ね、基本的に。
…あ、ちょっとそこ、わたしは脳内彼女とかじゃないからそういう迷惑な勘違いしないようにしなさいよ…?

まぁ、自由奔放に人生を謳歌してるセレに対するカウンターみたいなもんよ。
感覚で生きるのがセレ、理論で考えるのがわたし。


■2:エル姉の誕生日を教えてください。

うわ、また微妙な質問を…。

え-と、世間に出て来たのだったら、前のブログで登場した日になるのかしらね?
存在として確立したのは、セレが高校生の時ね。
あの頃からセレがおかしな道…というか道なき道を突き進みだしたから、ストッパーとしてわたしが誕生。
そんな流れかしら。


■3:エル姉とセレインさんの違いは?

え、上でもう書いちゃってるんだけど、ちょっと…。
消すの面倒だから、もうちょっと補足する内容でも書こうかな?

例えるなら、わたしが『板バネ』で、セレは『普通のバネ』かしらね?
セレは色んな方向にグニャグニャ曲がったり、伸びたり縮んだりして色んな物に対応するんだけど、
わたしは一方通行にしか曲がらない代わりに、周りに何かをくっ付けてそれぞれに対応する感じ。

…うまい言い方できないけど、まぁ基本的に融通利かないのがわたしで、融通が利くのがセレだと思ってれば間違いじゃないわね。


■4:エル姉のスタイルを教えてください。

あー、スタイルの話かぁ…。
まぁ、出るとこ出てて、引っ込むとこは引っ込んでるわよ?

…ただね、これね、セレとの勝負で負けた結果なのよね…。

一応決まってるのは、
・金髪
・メイド服 ※以前の罰ゲームによって、片方の裾だけがチャイナドレスみたいに裂けてる
・身長180cm
・胸が大きい

参考資料:セレインさんの日記帳(元祖)脳内彼女作成計画始動…?(失敗)

ちなみにわたしのスタイルだけど、もろにモデルになったヒトがいるから。
セレの幼馴染だから誰も知らないでしょうけどね?
実際、わたしも見たこと無いし?
金髪と服装以外が該当するモデルね。

…ってわけだから、誕生日はその日ね。
興味無いから、覚えないけど。


■5:エル姉の好きな食べ物は?

食べ物たって、好きなものをいつでも食べられるし…。
しいて言うなら、お茶かな?
セレは紅茶が好みみたいだけど、わたしは日本茶ねー。
ヨウカンとお茶を用意して縁側で涼みながら食べるのって、日本人の憧れじゃないかしらね?


■6:エル姉の特技を教えてください。

計算。
少なくともセレよりは早いはずよ?
まぁ、計算するまでもなく覚えてるのとかもあるし…。
256*256=65536
ってのは、パソコン関係にある程度詳しい人だったら覚えてそうだけど、
65536*65536=4294967296
ってのは、たぶんそうそう覚えてるヒトなんていないでしょうねぇ…。


■ラスト:今後の為に、セレインさんとエル姉のしゃべる時の癖を教えてください。

ま、一番わかりやすいのはかぎ括弧の形ね。
セレは「 」で、わたしは『 』だから。
あと、『私』って言うのはセレで、『わたし』って言うのはわたしね。
あとは、そうねぇ…。
ヒトってカタカナで呼ぶのがわたしで、人って漢字で呼ぶのがセレ。

他にも細かいのは色々あるけど、まぁかぎ括弧のだけでも覚えておいてくれたら今後の記事は読みやすいんじゃないかしらね?



よし、質問も終わったみたいだし、部屋に戻るわねー。
読者のヒト達、あんまりセレと付き合ってると、感染するから注意しなさいよー?

それじゃ、またね。
∵)ノシ


今日のこのコーナー(?)は、うじょさんのとこの理夜ちゃんを参考にさせてもらいましたー。
ふと、エル姉の紹介こっちでしてないなーと思いましてw
それだけっ!

魔王モロク撃破ツアー、経験地は恐ろしい減少!

セレ「魔王モロクを見学しに行ってきましたw」

エル『どうだった?』

「一言で言うなら生体3並の強さだった、といった所でしょうかね?
 しかもフィールドに段差がほとんど無い(生体と比べて)為、モロクの視界に入ったら何かしらされますw
 しかも、取り巻きの凶悪さといったら、あれはもうひどいですね!」

『そんなに?』

「通常攻撃で軽く2Kのダメ与えてきて、結構なASPDでの攻撃。
 スキルに関しては平気で10K~20Kのダメを…!

 魔王モロクに関しては完全に別格w
 通常攻撃一発で20Kも与えてきやがるってどういう事ですか/・?」

『あー、生体並ね…。
 モロク本体はもっと凶悪っぽいけど。』

「生体よりも性質が悪いかもしれません…。
 何より怖かった相手が、映画のエクソシストってのに出てきた女の子みたいな格好ですごい速さで走ってくる人!」

エクソシスト

『うっわぁ、もろにエクソシストね…。』

「ですよね…。

 実はエクソシスト見てないけど…。」

『えぇ、わたしも見てない…。』

「……。」

『……。』

「えー全体を見てみた感じ、阿修羅狩りがかなり安定しそうな感じですねー。
 LA入れれば大抵あ一撃で落とせそうですよ?
 念属性のだけが苦手かもしれませんが、それはなんとか他の人が頑張りましょう!」

『ふむ…。

 で、セレ的にはどうだったの?』

「厳しいですねぇ…。
 とりあえず、精霊型っていう青い幽霊みたいなのだけならSBr逃げ撃ちでなんとか出来るかもしれません。

 …が!
 他のはどうしようもありませんw
 SBr並の射程ですさまじい打撃を入れてくるランドグリスみたいな格好のやつはもちろん。

 エクソシストもどきの彼(彼女?)も無理ですw
 あの人、広い範囲に呪いをかけるスキル使ってきまして、LUK初期値の私はのろわれまくりですw

 物理型はなんとかなるかもしれないですけど、昨日の時点ではタゲがこっちにきてる状況では戦ってないのでなんとも…。」

『ふむふむ…。』

「で、夜中にモロクを倒そうとしてる人がいまして、そこに便乗してアクセサリーもらっちゃおうぜ!
 ってな話にw

 しかし、突撃してみたもののまだまだ時間かかりそうな感じでして…。
 というわけで、一旦溜まり場に帰還~。」

『手伝ってもいいんじゃない?』

「その時点で経験地がかなりダメージを受けてまして、あれ以上の損害はごめんこうむるっ!」

『あー、なるほどね…。』

「で、可愛過ぎる私の絵を描いてくれたフラウスさんの弟さんであるロイドさんが、あと1%で95歳になるとの事でしてw
 うちのアサクロで引っ張りに生体2に突入!

 見事ロイドさんは95歳に!
 私はみごと2南無!」

『ええええええ…。
 あそこで、なんで…?』

「いやー、なんかグリムで2Kダメを連続で食らっちゃいまして、ぶっ倒れましたw
 ていうか、ロイドさんも転ばしてしまいました…。」

『うわぁ…。』

「ま、無事にあがったからよしとしておきましょう♪

 で、そろそろモロクも終わるんじゃないかなってな話になりまして、モロクに再度突撃!

 その時点で、慧音さん、ロイドさん、私の3人にw」

『時間も遅かったでしょうしねぇ…。』

「んむ…。
 しばらくやって、ロイドさんが断念して就寝…。
 慧音さんと私の二人で、アクセサリーゲットを夢見るw」

『いまさらだけど、今まで出最高の他力本願よねそれって?』

「少しは手伝ったヨ!
 でも、正直無理ですw」

『ま、そうでしょうけどね…。
 VIT1だし。』

「しかしなんとか撃破してくれたらしくw
 念願の、新装備を手に入れたぞ!」

『おお…。
 何にしたの?』

「アイテムの詳しい解説に関しては、マスターがブログで書いてたのでそれを借用!」

モロクパッチ予習(アクセサリ編)@マスターのブログ

「色々悩んだんですけど、最終的には
 『コンチネンタルガードの印章』
   ※MHP + 50、攻撃速度 3% 増加』
 にしましたw

 どれも魅力的ではあったんですけど、これからAGIに振って前衛もこなせるようにしようと考えてる娘なので、これにw
 ASPDって大事ですよねー。」

『ふむ…。
 ローグだったらこれで決まりでしょうけど、どうなのかしらねぇ…。』

「詠唱1%減少なんて完全に誤差ですし…。
 SP+50は結構強いなぁとは思ったんですけど、ASPDの誘惑には勝てませんでしたw

 クリ+5でスロットってな死のリングも魅力的ではあったんですけどね?
 コボルトカード指したら、STR+1、クリ+9なんて破格のクリ装備ですし。
 でも、クリだったらモリガンセットの方が優秀で、そっちはアクセ2個使わないといけないから切捨て。」

『一応は考えてたんだ?』

「それはそうですよ?
 だって、一回しかもらえない物ですしb」

『ふむー。』

「と、そんな感じで昨晩は終了~。
 しかし、交換したのはいい物の、使う日はいつになるのかなぁ…。」

『それは、あんたのこれからの頑張り次第じゃないの?』

「ですねw

 それじゃ、今日はここまでー。
 では、またっ!
 ノシ」


魔王モロクの強さに、ヤツを今まで封じ込めてきた店長に脱帽!

最近気づいたんですけど

セレ「私って、ROで新マップ実装したその日って、いつもまともに狩り出来てない気がします…。」

エル『日頃の行いが悪いからじゃないの?』

「そんな馬鹿なっ!
 こんなに品行方正に生きてるのに!?」

『…へそで茶が沸くわね・・・。』

「・・・(おへそなんて無い癖に、この悪口製造マシーンめ!)」

『・・・何か言った?』

「いえ、ナニモー?
 で、どうですかね、この頃は新パッチきても数日はまともに狩りしてないですよね?」

『さぁ、どうかしらね・・・。
 わたしだって、逐一セレの行動を監視してるわけじゃないし。』

「あ、そうなんです?
 だったら、もっと自分に正直に生きれば良かったw」

『一日に1時間は監視してないから、その間だったら何してもわたしにはばれないわよ?』

「なんという稼動時間・・・!
 24時間戦えますかの人に迫る勢い!」

『悪口製造マシーンだからね、わたし。』

「・・・・・・。」

『悪口製造マシーンだからね、わたし。』

「・・・ごめんなさい、もう言いません・・・。」

『分かればよろしい・・・。

 ていうか、悪口なんて言ってないでしょ?
 単に、セレがダメ人間だからダメ出ししてあげてるだけよ?』

「あー、ソッカ・・・。

 ・・・あれ、私ってダメ人間なの・・・?」

『まぁ、ハッキリとはいえないけど・・・。
 でも、ダメ人間なのだけは確かね。』

「ハッキリ言ってるよそれ!?」

『だって、考えてみなさいな?
 ・支援中に寝る。
 ・試験前に勉強しない。
 ・会社で自分のブログ更新。
 ・待ち合わせに遅刻する確立8割以上。
 ・ロリコン。
 ・ショタコン。
 ・『~~~だにゃん♪』とかしゃべる。
 ・妄想をおかずにしてご飯3杯食べる。
 ・部屋の掃除が出来ない。
 ・料理が出来ない。
 ・全体的に貧弱。
 ・そのくせになかなか壊れない。
 ・宇宙人みたいに手足が長い。
 ・保育園での仕事で、終始ハァハァしてた。(園児に)

 これだけ揃ってたら、もうダメでしょ。
 ていうか、人間失格じゃないの?
 元々人間じゃないけど。』

「ヒ・ト!
 私、バリバリに、ヒ・ト!
 ホモサピエンスですから!

 あと、ロリコンでもショタコンでもないですから!
 子供が好きなだけですから!

 で、保育園でハァハァしてないですからね?
 ちょっとニヤニヤしてただけですよ。」

『十分に犯罪の香りがするんだけどね、それも・・・。

 まぁ百歩譲ってセレが言う通りだとしても、他のは否定できないでしょ?』

「ていうか体系とかに関してはなぁ…。
 貧弱なのはまぁ、分かりますよ?
 確かに筋肉少ないですし…。

 でもあれですよ。
 手足長いのは、私に言われても…。」

『聞いた話によると、
 『スケベは手が長い。』
 だそうよ?

 バッチリ該当じゃないのよ。』

「何その都市伝説!?
 聞いたこと無いですよ!」

『ちなみにこの話してたのは、セレの父親ね。』

「え、ちょ・・・待ってくださいよ?
 なんで、エル姉が私の親父様とおしゃべりしてるの・・・?」

『なんか、ゲームで行き詰ったみたいだったから話しかけてみただけよ?
 別に驚くこと無いでしょ?』

「十分過ぎる驚愕なんですけど・・・。」

『ちなみに、大番長ね。』

「驚愕から更に発展!
 いわば驚愕を超えて超愕(チョウガク)!
 バリバリのエロゲーじゃないですかそれ!?
 何やってんだ親父殿・・・!」

『ま、いくつかはうそなんだけどね、セレ父が言ってたってのはホントね。
 事実かどうかは知らないけど、ありえなくは無いでしょ?』

「それは、そうですけどね?
 ていうか、統計取れないですよね、それって?」

『そんなの気にしなくていいんじゃない?
 とりあえず、
 ・セレは手足が長い。
 ・セレはエロい。
 ってのだけは事実だから。』

「前者はその通りですけど、後者は違いますよ?
 エロいんじゃなくて、ちょっとだけエッチなのが好きなだけです!」

『・・・だから、いつも言ってるけどそれは何が違うのよ・・・?』

「ニュアンス!」

『あー、もういいわ、話進まないし。』

「脱線させたのは誰だと思ってr」

『・・・あ゛?』

「脱線サセテゴメンナサイデシターッ!」

『ほら、謝罪は現金で良いから、ROの話に戻りなさいな?』

「え、お金取るんだ・・・?
 まぁ、適当にごまかすからイイケドネ!

 えー、とりあえず来ました、モロクパッチ。
 というわけなので、早速カード帖をオープンしてみましたw

 えー、
 SPが80増えたり(切り株)、
 STRが1増えたり(蜂)、
 HPが100増えたり(いもむし)、
 風属性モンスターに与えるダメージが大きくなったり(引き抜く時の悲鳴を聞いたら死ぬ植物)
 HPが5%増えたり(ありんこのたまご)

 そんなカードが出たので、今日も私は元気です。
 もう、元気すぎて、元気とか通り過ぎて便器ですとか言っちゃいそうな位に便器です。」

『・・・ショッキングなのは分かったから・・・。
 でも、あとで、説教ね?』

「説教回避作戦失敗!?」

『回避なんて不可能よ?
 あんたは、レベル1で素っ裸な転生ノビ。
 わたしは、なんかリミッター外れちゃってレベル255になってる爆裂セシルみたいなもんだから。
 回避できるなんて思わない事ね。』

「なんという戦力差・・・。
 どう見ても虐待!」

『気にしない気にしない。』

「いや、そこは気にしましょうよ・・・。
 まぁ、それもなんとか適当にごまかすからイイヤ!

 で、モロクパッチ。
 魅力的な装備とかいろいろ増えたらしいので、ちょっとお出かけする事になりましたw
 まずは、破壊されてしまったモロク・・・。」

『中心が、更地になってたわねー。』

「店長の居場所が、破壊されてしまいました・・・!
 でも、店長は健在ですので、皆さん心配せずにドシドシと今後もジャパネットさえきをよろしくですb」

『・・・感謝祭に参加出来なかった癖に・・・。』

「それを言われるとつらい…。」

『ほら、続き続き。』

「あいw

 で、行って見たんですけどね?
 どうやら中にはアイテムを納入してコンチネンタルガードという騎士団みたいなのに所属しないといけないらしくw
 で、近場の露天を見た限り、『火種』と『氷の心臓』が必要になるらしいんですよ。

 白木さんが火種持ってるって事だったので、一時撤退。
 氷の心臓は私が割りと多目に所持してるので問題無し!」

『あー、そういえば氷D3には結構行ってたしねぇ・・・。
 いくつあったの?』

「1007個。」

『・・・持ちすぎでしょ・・・。』

「心臓は私が進呈、火種は白木さんが進呈。
 そんな形で突撃!

 そしたら、こんな事態が・・・。」

【魔王モロク】モロク崩壊スレ【強杉ワロタ】-フェンリル板(29の発言)

『うわぁ…。』

「でもまぁ、後になってメンテも無く6時間ちょうどで入れるようになったらしいですw
 なので、誰かのせいではなく、長時間のクール時間を設定したグラビティ側の問題ですかね?」

『でも、なんで6時間…。
 まぁ、物語としてはクエストやる人間が出る度に魔王が降臨するのはおかしいってな話になったのかもね?
 ユーザーには、予想というか想定しか出来ないけど…。』

「まぁ、人が少なくなったら出来るようになるでそうし、気長に待ちますw

 で、それならってわけで、フレイヤ神殿に行くことにー。
 鉄球セットを買ってから初のフレイヤです、カードでまくりを夢見て突撃して、現実の壁の厚さに絶望…。」

『・・・まぁ、予想はしてたけどね・・・。』

「人が集まったらまた行こうかと思ってますw
 それまでは、お金稼ぎか、生体オンラインー。」

『ふむ。』

「ほいじゃ、今日はここまで!
 ドラクエ5DSでヘルバトラーを仲間にしようと思って主人公47くらいから狩ってるのにまだ仲間にならなくて主人公がすでにレベル80なんていうドラクエ的にはどうなのかってくらいの高齢になってる件をグチりたいと思ってましたけどそんな事はおくびにも出さずに今日の更新は終了~♪」

『一番仲間になりにくいんだし、気長に頑張りなさいな…。』

「うぅ・・・。
 時間稼ぎで適当にメダル買ったりしてたら、すでにメタルキングの剣と交換できる枚数に達してるし・・・。

 ほいでは、また今夜ー。
 ノシ」


モロクって、おいしいのかな?

氷D行ったのは、久々かもしれない?

セレ「帰宅が早かったので、しばらくは生体にまた突撃でしたw」

エル『どうだった?』

「結構いい感じでしたよ♪
 なんたって、一回しか南無しませんでしたから!」

『あー、一回は南無したんだ…?』

「えぇ…。
 いやー、PT狩りしてる所に乱入してヒールとかくださいってお願いしてたら、なんか南無w」

『…何やってんのよアンタ…。』

「いやー、なんかものすごい人数のPTを見つけちゃいましてねw
 もう、軽く20人くらいのTP!」

『あれ、PT上限って12人じゃなかった?』

「ですねー。
 話を聞いてみたら、お座りが6人くらいいるらしくw
 2PTでやってたみたいですよ。」

『…なるほど…。』

「にしても、やっぱり生体は恐ろしい場所です…。
 そんな巨大PTなんですけど、あやうく壊滅する所でしたよ…。」

『なんでよ?』

「まぁ、最初の原因は、壁挟んだ所でお座りしてた場所にLKが沸いた事ですねー。
 そっちの対処をしてるんですけど、壁向こうのせいでWIZが歩かないと魔法が届かなくてw

 で、そっちに魔法を詠唱し始めた所で、釣り約の人がアサクロとLKとマガレを持ってきまして…。

 もうね、阿鼻叫喚!
 メテオアサルトとスパイラルピアースかな、そんなのを食らってガンガン人が倒れていきまして…。
 で、気づいたら見学してた私も倒れてるしw」

『そりゃそうでしょうよ…。』

「ま、そんな感じでかなり楽しみましたw
 経験地も、結構増えましたしね~♪
 運が良かったのか、アスムかかってる相手が普段よりもかなり少なかったですw」

『なるほどー。』

「というわけで、割と稼げましたね。
 ベースが45%の、ジョブが92%になったんだったかな?」

『ふむふむ…。』

「でも、やっぱり即死の危険が常にある狩場なので、少し考えたい所…。」

『なら、あっちに行ってみたら?
 アビス。』

「あそこって、特化作らないと無理じゃないですかね、一確…。」

『はい、どうぞ。』
総合計算機(セレイン、アビス3の一確情報)

「おおぅ、できるんだ…。」

『できるわね。
 ただ、
 1:ブレス10、STR料理、DEX料理の3つが必須。
 2:リンカーを3の入り口あたりまで持ってくる必要がある。
 3:ドロップがそこそこあるから、重量問題が発生する。
 この3つには注意ね?』

「モーマンタイ♪
 石盾とかたくさん出たらいいなー…。」

『あ、行く気満々なんだ?』

「だって、生体は南無率が高すぎるんですもの…!
 それに比べたら、半分くらいは攻撃を回避できるなんて、夢のようw」

『効率は下がるけど、まぁデスペナを考えたらこっちが得かしらね…?』

「でしょうねー。
 それもありますし、何より金銭効率は雲泥の差ですし♪」

『ま、そうでしょうねぇ…。
 カードなんかは生体が高いかもしれないけど、装備がねぇ…。』

「そもそも、装備を狙う程に数狩れるわけじゃないですしね、生体3。
 まぁ、出たとしても、毒瓶代には程遠いです…。

 というわけで、装備の確認をしたら早速行ってみようかと思いますw
 問題は、遠い事ですね!」

『あー、遠いわねぇ…。』

「ま、ジュノセーブか何かで対応、もしくは飛ばす為にアコを作成?」

『それもいいんじゃないかしらね?
 付与セージもいるから、ポタ要員がいたら便利でしょうし。』

「ですねー。
 おし、ちょっと前向きに考えてみるか…。

 で、とりあえずEDPから話は離れまして…。

 昨晩、久々に氷D3に行ったんですよー、白木さんとのペアでw」

『ほんと、久々ね?』

「んむ!

 で、結果ですが。

 白木さんを、南無させてしまいましたドカーーーン!」

『うっわぁ…。
 少なくとも氷D3に関してはセレの方が慣れてるでしょうに…。』

「です…。
 もうちょっと判断をすばやくしないといけないなぁと反省した次第…。
 あの状況だと、何が最適だったかな…。」

『んー…。
 しっかりタゲとるくらいしかないかもしれないわね…。』

「ですねぇ…。
 ト-ル火山で壁をこなす事が出来る人なので、ちょっと油断しちゃいました…。
 次回に生かす!」

『生かしなさい、大いに。』

「で、最終的には、ベース46%のジョブ95%くらいまで上がったんだったかな?
 今夜あたりにリンカにハエ持たせるなりなんなりしてアビスの洞窟入り口、もしくは3階入り口に連れて行こうかと思ってますw
 レアが出たらいいなぁ…。」

『ていうか、STR料理とか買うだけのポイントあったっけ?』

「……あ゛っ!」

『ないでしょうね、やっぱり…。』

「買うお金もちょっとリアル財布には厳しいので、もうしばらくは生体かな…?」

『そうなるかしらね…。』

「うぅ…。
 まぁ、デスペナする前に蝶を使うようにすればいくらかは稼げるはずですので、頑張ります…。

 ほいじゃ、今日はここまでかな?
 では、今夜で魔王モロクが復活してしまいますが、ガンガン行きましょう♪
 ノシ」



ちなみに今まで魔王モロクを封じ込めてたのは、ジャパネットさえきの店長です。(ぁ
さすが店長っ!
店長と、あと私にも愛の手をw

南無しまくりな、ブラさんとのデート模様

セレ「土日も、あいてる時間はほぼ生体行ってましたが、あんまり稼げませんでした…。」

エル『なに、南無しまくりだったの?』

「はい…。
 ある程度慣れてきてるとはいえ、やっぱり突如巻き起こる事故には対応できません…。
 一番の問題になるのは、やっぱりアサクロDOPですねー。
 クローキング→SBrのコンボはどうしようもありませんw」

『…でしょうねぇ…。』

「ま、なんとかがんばりますw

 で、練習も兼ねての土曜日。
 色々な状況を経験した私は、
 『華麗にスルー』
 というパッシブスキルを覚えました。

 これは、
 『ハエ使った先ですぐ傍にカトリがいるけど、少し離れた所にアサクロ(スナイパー)がいるなぁ
  よし、もっかいハエだ!』
 とするのに必要なパッシブスキルです。」

『ふむ…。』

「最初の頃の私はそういう事態になったら、
 『お、カトリ!
  歩いてコンマ数秒の距離だし、大丈夫だろwww』
 とか考えてクロークして、その瞬間に超威力ソウルブレイカーを食らってぶっ倒れるという目に逢いました…。」

『あの場所は、油断は容易に死を招くしね…・』

「んむ…。
 というわけで、
 ・職問わず、オーラ
 ・スナイパー
 ・アサシンクロス
 このどれかがいた場合には、即効で飛ぶようにしました。」

『それでも、やっぱりクローキングからのソウルブレイカーには対処できないか…。』

「はい…。
 ルアフ系のスキルを使いながらというのも考えたんですけど、SBrを打たれる間合いって、ルアフで出せる間合いじゃないんですよ…。
 ていうか、階段とかで上下の段にいたアサクロDOPが炙り出されたら逃げる時間もありますけど、隣とかにいた場合にはもうどうしようもないですよw
 たぶんその瞬間にSBとか通常攻撃とかメテオアサルトとか飛んでくるんですもの…。」

『…ま、そうかもねぇ…。』

「で、あと一個コツがありましてね?

 ・アスム掛かってる相手にSBして、もっかいやったら倒せるのが確実だとしても逃げろ

 これです!」

『ふむ…。』

「要は、敵がこっちを攻撃する時間を作ったらダメって事です。SWのっとりに成功したマガレならいいですけど、他は即し級の攻撃を誰もが最低でもひとつは持ってます。
 ・マガレ:聖属性攻撃、こないだ食らった時には、MHP以上の即死ダメでした。
 ・カトリ:ヘブンズドライブ。昨晩、2~3Kダメ5HITで即死した。」

『…風服が仇になったか…。』

「でも、頻度を考えるとアンフロエベシは最高水準の装備なんですけどねw
 HDはそんなに撃ってこないようなので…。
 撃たれたら即死です(ぁ」

『そこはもう、ダメージキャンセルでなんとかしのぐしかないんじゃない?』

「そうなんですけど、あれって確実に出来るもんじゃないじゃないですか?
 運も絡むといいますか。」

『まぁねぇ…。
 ちょっとしたバグ利用みたいなもんだしね?』

「バグなのかなぁ、あれって…。」

『想定してたもの意外だったら全部バグとか、そんな話なかったっけ?
 『ダメージを受けた瞬間にテレポートしたら、受けたダメージを無効に出来る。』
 なんて、システムとして作ったりしないでしょ、普通?』

「まぁ、確かに…。」

『でしょ?
 だったらもう、これはバグよ。』

「なるほど…。

 ま、それはともかく、生体引きこもりになってますw

 今まで、様々なキャラが色んな場所で引きこもりしてきました。
 アサクロは、転生前に亀地下やら時計3やら、転生してからも窓手とか。
 WIZは時計2やらアリ地獄やら。
 ぬくもりは時計4とかガリオン。
 アイドルもシロマ監禁してた時代がありました…。

 でもね、これは言えます。」

『何?』

「EDPの引きこもりは、他の追随を許さない位の消耗娘です…!
 何これ、EDPの持続時間が一分ってどういうこと!?」

『逆に考えて、これの持続時間が攻撃速度上昇ポーションみたいな持続時間だったら、目も当てられないバランス崩壊よ…?』

「それはそうなんですけどね…?
 まぁ、一分なのはこの際許します。
 ただ、材料にレア(カルボーディル)を必要とするのはどうにかしてほしい…。
 集めるのがめちゃくちゃ大変なんですよこれ…。」

『あー、まぁ、ドロップ率は1%未満だしねぇ…。』

「毒胞子とか各種棘、針はいいですよ。
 毒の牙だって、割と集まらないですけどよしとします。
 …カルボーディルは、集まらないです…。」

『それに見合った能力はあるんだから、いいんじゃないの?
 他職だと、阿修羅以外ではLA無しで一確で生体3のキャラを落とすのは不可能でしょ?』

「それはそうかもしれないですけどね…?
 やっぱり、アリ地獄でお地道にお金稼ぎかなぁ…。」

『あ、そうそう、朗報。
 教えてほしい?』

「え、もちろん!」

『今度、ていうか明日新しいパッチが来るでしょ?』

「来ますねー。」

『でね、その中のカードに『ノッカー』(トール火山2Fに生息)がいてね?

 『効果:無形へのダメージ+5%, 無形MOBを倒した時、低確率でオリデオコン原石やエルニウム原石がドロップされる』

 って効果なのよ。』

「おおっ…?」

『そ。
 いつもセレがやってるアリ地獄の稼ぎがまた一層美味しくなるのよ。』

「よっしゃーーーーーー!

 ていうかいまさらですけど、なんでアリ卵って虫じゃなくて無形なんですかね?」

『さぁ…?
 ユピテル最下層の明らかにメカなボスが動物なんだし、ROはそんなもんなんじゃないの?』

「ま、実際は設定ミスな気がしますけどねw

 さて、話は戻って日曜日に以降。
 ブラさんと生体行ってきたんですよ。」

『はいはい南無フラグ南無フラグ。』

「ひどい…!」

『ま、それは冗談だけど、結果はどうだったの?』

「南無しまくりwwww」

『…冗談だったのに…。』

「ていうかね、なんか巡りが悪かった感じです…。」

『ふむ。』

「ブラさんが白羽でアサクロDOPを固定して私がSBrでがんばってる最中にいきなりカトリが沸いたり、
 『お、これは安全地帯確保じゃね?』 とか考えながら歩いてたらブラさんの真横にいきなりLK沸いてスパイラルピアースで沈んだり…。」

『…ま、生体3ではよくある事よね…。』

「やっぱり生命保険証が重要なファクターになりそうです、生体3狩り。
 なんだかんだ言って、自分の力で超やらなにやらを使って帰還したのって、全体の1割~2割くらいですし。」

『いやアンタ、それは下手すぎるでしょ…。』

「ぶっちゃけ、SBした直後というか、SBの体制に移行してる最中に最後の一撃とばかりに属性攻撃仕掛けてきて、それが命中しちゃったりとか…。
 もうね、どうにも…。」

『そこはもう、回避を上げるなりで対処するしか無いでしょうねぇ…。』

「がんばります…。

 おし、こんなもんかな?
 ブラさんと生体(もう無理って事になって狩場か得た)の後に機械工場にも行ったんですけど、良い物も何も無く、そのまま終了ー。」

『まぁ、そう簡単にレア的な物は出ないでしょうねー。』

「なので、書くことはもう無いですw
 今週は、私…というか私の所属してる事務所を苦しめてきた保育園の仕事が片付きそうな気配なので、そしたら今までよりも少しは早く帰宅できるかもしれませんw」

『おー。』

「そしたら、リトバスもできるね!」

『そこでエロゲーか…。
 建築士の勉強はどうしたの…。』

「それもモチロンするよ、サー!
 他にもいろいろとせなあかん事がぎょうさんあるで、がんばらんと…!」

『…いきなり実家の方の離し方になってるし…。』

「よし、更新作業終了っ!
 皆さん、今週も元気一杯でがんばろうゼ!
 ノシ」

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生体3って、ハイリスクハイリターンですよね経験値だけは、そう経験値だけは!

生体狩りの成果?

セレ「あい、生体行きまくりのセレインさんです!」

『切なさ満点の、永遠のソロだけどね。』

「うぅ…。
 高STR低INTのアサクロは、やっぱり生体臨時には行きにくいのです…。

 まぁそれは置いておきましょうw」

『はいはい。』

「えー、会社のPCが完全にダメになりました、プログラム的に。
 どうやらXPのSP3を導入しようとした時に何かダメだったらしくw」

『そうなの?』

「んむ。
 『正常に更新作業が出来ませんでした。
  普通の起動がうまくできなくなるかもしれませんw』
 みたいな文章出ましたからねぇ…。

 で、案の定ドカーンです。」

『どんな風に?』

「えーとですねぇ…。

 ほら、電源入れたら、
 『ようこそ!』
 って出るじゃないですか、XPって。」

『出るわねー。』

「その画面で、ユーザー名とID入れるじゃないですか?」

『入れるわねぇ。』

「入れたら普通、そのまま起動するじゃないですか?」

『うん。』

「それがね?

 ユーザー名&ID入力
    ↓
 個人設定を読み込んでいます
    ↓
 ログオフしています
    ↓
 個人設定を保存しています
    ↓
 ようこそ!

 これを、延々と繰り返します…。」

『うわぁ…。』

「トドメとばかりに、セーフモード起動すら出来ません…。
 仕方なく、他PCからこっちのパソコンを見て、中身のデータを全部吸いだしました、サーバーにw」

『エロ動画とか?』

「そんなの会社のパソコンに入ってる訳無いじゃないですか!?」

『でも、いろんな画像は保存してあるでしょ?』

「それは否定出来ませんが!」

『それも否定できる人間に、ていうか否定できるような行動を取って欲しい所なんだけどね…。』

「まぁ、仕事のデータを吸い出しましたw

 で、XP入れなおし~。
 OSは入ったんですけど、ここで問題発生!」

『…何…?』

「ドライバが全く無いので、ネットもLANも、全く繋がりません!
 しかもパーツの型番とかが分からないから落としてこようにもドライバが落とせないという…!」

『うわぁ…。』

「仕方ないので、製造元に問いあわせる事に…。
 明日、ていうか今日ですが、出社したらすぐに電話して聞きだす予定っ!」

『ふむふむ…。』

「ま、これに関してはなんとかなるでしょう…。
 なんたって製造元、全部データはあるはずw

 というわけで、生体話~♪」

『本題ね、今日の。』

「んむ!

 かねてからやりたいやりたい言ってたんですけど、今さっきまでちょっと本格的に行ってました。
 で、ベース92の82%、ジョブ60の80%ってとこだったんですよ、始めた時。」

『ふむ。』

「とりあえず就寝しようと思って止めた今、
 ベース93の12%、ジョブ61の23%とかまで上がってます…。」

『……すごい速さであがってるわね…。』

「教範+生命保険で、限りなく効率を上げてますw
 正直、南無しまくる場所なので、生命保険が無いと赤字になる可能性が大きいのです!」

『あー、それは確かに…。』

「生命保険バンザイ!

 しばらくここにこもろうと、そう、思ってたんですよ…。」

『?』

「お金が無いので、これ以上は毒瓶を購入できなくなりました!
 手持ちの残り30個弱が無くなったら、強制的にお金稼ぎモードに入らないといけません…。」

『2垢でしっかり稼ぐ予定だったのにねぇ…。』

「ですねぇ…。
 まぁ、いまさらなんですけどねw

 とりあえず、生体がひと段落したら空き瓶集めにでも行こうかと思ってますw
 あれなら、ちまちまですけど箱も集められますしw」

『ま、効率は良くないんだけどねー。』

「でも、安全ですし、ボス横沸きとかさえしなければw」

『…確かに…。』

「というわけで、近況報告でしたー。
 会社のPCがすぐ治るか分からないので、しばらくは更新があったり無かったりの日が続くかと思いますが、適当に覗きに着てくださいな♪

 ではではっ!
 ノシ」

『はい、じゃーねー。
 ノシ』





追伸
 経験地稼ぎの為にお座りしたいって人がいたら、毒瓶とかくれたらやりますぜー。
 ただし、毒瓶は一本で1分しか効果が持たないので、そこをちょっと考慮してもらえるとうれしかったりw
 ま、一本も無くても頼まれればやりますけどね♪

エル『…相変わらず損な性格してるわよね、アンタ…。』


ちょっと執筆時間を計ってみようと思って図って見ましたw
 上の文章を書き始めてから書き終わるまで、13分12秒でした。
 早いのか、遅いのか…。
生体3の一確狩りって、アサクロと阿修羅以外で出来るのかな?

生体3で狩りしてみたヨ!

セレ「はい、生体の話イクヨ!」

エル『やっと準備もある程度出来て、魂掛けての生体狩りが可能になったわねぇ。』

「はい、けっこう長かったです…。
 まぁ、アサクロ自体の準備は毒瓶とか呪い水とかを集める程度だったので楽といえば楽なんですが、やっぱりリンカーに生体進入クエストをさせるのが面倒でしたw」

『でも、普通の他キャラに比べれば楽だったでしょ?
 IAは無いけど、IAよりも素早く走れるタイリギがあるし。』

「タイリギは、クエスト進行の心強い味方です!

 でね、いちいち
 『ただ今反乱分子が出てきて治安が悪化してるにゃん』
 とかいう放送で行き来が出来なくなるのが何かと面倒だったので、通行証クエストもあわせて実行!

 というわけで、
 ・アサクロで通行証クエスト
 ・リンカーで通行証クエスト+生体研究所進入クエスト
 を行いました。
 これが、日曜日に帰宅してからすぐの動きですねー。」

『ふむ…。』

「久々にやりましたけど、結構面白いんですよね、生体研究所進入クエスト♪
 発電機を止めて電灯の明りを消して、それから電灯の中を調べたらキーアイテムが入ってたり、錆び付いたカギを薬品につけたら元のカギに戻ったりw」

『あー、多段リンクなクエストなのねぇ…。
 そういうパズルっぽいの好きよね、セレ。
 ネットでたまに見かける、密室から脱出する類のやつとか。』

「好きですね~。
 ずいぶんと前になりますけど、レビさんとか白木さんとかとで、メッセでアドレス教えてもらってそういうサイトをやった事もありましたよ。
 アドレス、消えちゃいましたけど…。」

『あぁ、OS入替えの時か…。』

「はい…。
 機会があったらまたやりたいなーとw

 さて、準備も出来た所で生体狩りです!
 ちなみに開始時、経験値38%でした。」

『ふむ。』

「まずは位置とアイテムの準備です。

 ちょっと考えた結果、装備やら何やらが少し変更になりました。」

『あ、それはわたしが説明しようかしらね?』

「お願いしますw
 やっぱり計算した人が説明した方がいいと思いますしねっ!」

『ま、ステータスなんかは当然変更無いから装備の変更だけなんだけどね?

 まずは頭中段。
 これは目隠しに変更。
 理由は、そこらじゅうにセシルが仕掛けたフラッシャーが仕掛けてあるから、目隠し耐性100%の目隠しをチョイスね。

 この時点で、STRは99+10

 次、頭上段。
 元は聖なるマーチングハットを装備してたんだけど、万一エンジェラスが発動した場合にはディレイでクローキングが出来なくなる可能性もあったから、取りやめ。
 で、どうせSTRは下がってるってな訳で、羽ベレーを装備。
 これで、対人の時のダメージが10%減る。

 で、最後。
 減っちゃったSTRを補う為に、四葉ロザリオをグローブオブパワーに変更。
 これで、元のSTRを持たせたままだけど少しダメージが減るわ。』

「四葉ロザリオなくても、大丈夫ですかね?」

『ダメよ?』

「ダメなのに外しちゃったの!?」

『ていうかね、そもそも。』

「うん?」

『遠距離攻撃で怖い相手って、そんなにいないのよ。』

「え、セシルにセイレンにエレメスと、割とてんこ盛りだと思うんですけど…。」

『でも、セシルはクローキングしてれば見つからないし、セイレンはこっちがクロークしてても見つけてくるけど、こっちからだって見えてるでしょ?』

「まぁ、見えてますね。」

『だから、怖いのはエレメス=ガイルのSBrだけなのよ。』

「だから、それで四葉をチョイスしたのにー。」

『これがね、エレメスってね、セレとステが近い感じなのよ。
 当然あっちの方が強いんだけどね?』

「私と近いって事はつまり、物理型?」

『そう。
 だから、物理部分が当らなかったらSBrは怖くないのよ。
 耐性無しで1Kちょっとしか喰らわないから。』

「ふむ…。」

『問題は物理があたった場合。
 この時、セレのDEFだと大体14Kくらい食らうのよ。』

「MHPの倍以上…!」

『そ。
 だから、アクセサリで、被ダメを5%減らした所で即死に変わりなし。
 結果、四葉は切った。」

「売っちゃた方がいいのかなぁ…。」

『PT狩り行く時には持ってた方がいいと思うわよ?
 他に有効そうなアクセサリもそんなに無いし。』

「あー、それもそうかぁ…。

 っと、PT狩りで思い出した。
 エル姉、私もついに生体臨時にデビューしちゃいましたよ♪」

『おおー。』

「メンバー集まるまで、2時間くらいかかってたらしいですけどねw」

『時間がもったいないわね…。』

「その時間を利用して、リトバスEXやってたので問題無しっ!
 あ、小鞠さんシナリオ終了です、きっと。
 CGが2種類無いっぽいけど。」

『それは、攻略し終わって無いんじゃ…?』

「ま、これはおいおいやっていきますw

 さて臨時。
 ・臨時での生体は初
 ・装備は整えてあるはず
 ・SBrだけど、S>Iである
 これを伝えてOKもらえたから、安心ですね♪

 あ、最初に伝えたのは最後のS>Iの話ダケダッタカモ。」

『ダメじゃん…。

 で、狩り自体はどうだったの?』

「開始直後に壊滅。」

『…何があったのよ…。』

「まず進入してから下に行ったらハワードとセイレンか何かがいて、SW敷いて壁してたんですよ、前衛さん。
 そしたらなんか、いきなりぼっこんぼっこんと大ダメージが…。

 どうやら、SWの上にいるLKさんに向かってSBr撃ってるエレメスやら魔法唱えてるカトリやら、シャープか何かを打ってるセシルがいて…。
 かといってニュマにしちゃったらまだ健在なハワード+セイレンの鬼前衛ペアが襲い掛かりますしね?」

『うわー…。』

「SGで前衛ペアをなんとか凍らせてセシルとカトリの処理に掛かったんですけど、途中で氷が割れた前衛ペアの鬼速度斬撃の前に倒れ、近くにいた支援さんもバタリと…。」

『…絵に描いたような決壊ね…。』

「詠唱してる最中に槍投げとかメマーとか喰らってWIZも落ち、私はすでにいつのまにか南無してたりw」

『まぁ、それは、運が悪かったわね…。』

「ちおうわけで、リベンジ。

 その後はまともに狩れましたけど、一回MVP軍団にIW向こうからの一斉掃射がおきて全滅に…。
 あの群れはもう、過剰精錬だとか種族耐性だとか、関係無いですよね…。」

『あ、ボスはそっか、全部人間なのよね。』

「・・・え、そうなんです?」

『うん、悪魔化したのはアサクロとLKの通常版だけだったはずよ?
 ボスとMVPは、相変わらず人間種族のままね。』

「そうなんですかー…。
 ま、私には関係無いんですけどね!!」

『タゲられたら次瞬間には死んでるしねぇ…。』

「で、ソロの魂狩りと生体臨時、それらを終えて昨晩見た経験値が、75%だったかな?」

『あ、結構増えてるじゃない?』

「残念ながらジョブは見忘れましたけど、50%くらいまでは上がってたはず!
 なので、しばらくはここでの狩りに専念してみますw」

『って事は、4垢解禁?』

「ですね~。
 昨晩で1DAYがなくなっちゃいましたので近いうちに補充してこないとっ!」

『がんばれ。』

「よし、今日はここまでー。
 またしてもネット繋がらない事態になってますが、復活し次第送信っ!
 この文章を読んでる人がいるなら、うまくいったッて事ですねw

 ではっ!
 ノシ」


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アニメロSUMMER2008に行ってきたよ!

セレ「人生での2回目のライブは、アニメロSUMMERになりました。」

エル『いや、そんな報告されても困るんだけど…?』

「日記なので、私の話を書くっ!

 えー、記念すべき一回目は、水樹奈々さんのライブツアーの最終日でしたね。
 ライブフォーミュラ2007→2008ってヤツです。

 で、今回のこれ。
 今回のこれは、アニソンを歌っている人全般を対象にしたコンサートなのかな?」

『アニメロのアニはアニメでしょうしねぇ…。
 メロは、メロス?』

「…普通にメロディーとかそんなんじゃないですかね…。
 いや、調べた訳じゃないですけど。」

『メロスの可能性は、まぁ皆無でしょうね。』

「なら、なんでメロスを…?」

『急に頭に
 『歌えメロス』
 とかいう架空の書物のタイトルがバーンと浮かんだのよ。』

「……そうですかw

 えー、メロスはどうでもいいので、話を続けます。
 今回参加したのは、
 ・イヴっち
 ・イヴっちの友人
 ・お嬢
 ・べーやん
 ・そしてフェンリルが誇る最強萌え、セレインさん
 合計5人!」

『自分で言っててむなしくない?』

「ふふふ、もう空しくなり飽きた私なので、空しくはならないのですよ!」

『…無駄な高みに達してるし…。』

「開始時間は16時30分。
 開館時間が16時だったのですよ。」

『ふむ。』

「ライブのグッズを購入したいNE、という事で、
 イヴっちは9時、私は9時30分くらいに現地に到着~。

 これが無かったら、もしかしたら前日にマスターの家に突撃してたかもしれませんw
 仕事がもっと速く終わってさえいれば…!」

『はいはい、ぼやかないぼやかない。』

「えー、イヴっちと私が集合してからしばらくして、お嬢到着。
 3人で色々な話をしたりもにょもにょしたりして時間を潰し、グッズ販売開始したのが10時だったかな?」

『やっぱりそういうグッズって、
 『全部ください!』
 とか言い出す人いるの?』

「前回(私は行けなかったライブ)では、イヴっちがそれをやったらしいという話は聞きましたねー。
 私も、お金に余裕があるんだったらやるかもしれないですしw」

『やっぱそういうもん?』

「ですねー。
 実用品っていうよりも、記念品みたいな?」

『なるほど…。

 セレは何を買ったの?』

「私は近場のロイヤルホストで席取りしてたので並んでなかったんですけど、リストバンドだけ購入しましたw
 安いですし、最初の時のライブでは売り切れで買えなかったので…。」

『…使わないでしょ、リストバンドなんて…;』

「だから、記念品なんですってばw
 使うことを考えちゃダメです。

 で、ロイホで待ってて、購入完了したイヴっちとお嬢を迎えてゲームの時間~。
 PSPoをやったり、モンスターハンターをやったりしてました。」

『それでいいのか社会人…?』

「ま、廻りもそんなのばっかりでしたしw

 というか、そうでもしないと時間潰せません…。
 だって、入店してから5時間くらいを潰さないといけなかったんですもの!」

『なんて迷惑な客なのよ…。』

「店員の動きとか見た感じ、慣れっこだったみたいですけどねw
 隣の席にいた人とか、私よりも先に店に入ってましたしw」

『ふむ…。』

「でも、ちゃんと食事とかもしたからきっと許してくれますw
 前半は三人でいて、昼過ぎにべーやんが合流して、その後にイヴっちの友人が合流。
 ライブ参加の5人で、全員がドリクバーと食事を取りましたのでw」

『…ならまぁ、いっか。』

「えぇ!

 で、時間もつぶしていざ出発!
 結構な大行列になってましたが、無事に席に到着ー。
 チケットの関係で、
 ・私&べーやん
 ・イヴっち+イヴっちの友人+お嬢
 の2チームに。」

『あぁ、余ったチケット売ったんだっけ、ミクシィの人に。』

「ですねー。
 私はミクシィはやってないから詳しくは分からないですけど、イヴっちがうまくやったらしいですぜ!

 さて、そんなこんなでライブ開始!

 ヘッヘッヘ、予習不足すぎて、知ってる曲が1割程度という事実に戦慄!」

『アホかあんた…。』

「知らない曲でも楽しめたからいいんですけどねw

 そういえば、日本の能楽界と宗教界に一大センセーションを巻き起こしたことで有名な般若仮面の人いるじゃないですか?」

『…誰の事言ってるか分からなくは無いけど…。
 なんていうか、ファンに呪い殺されるわよ?』


能楽界の一大センセーション ~般若仮面女史~


「ちなみに私は、星空のSpicaって曲が最近のお気に入りです。
 」

『…お気に入りの歌を歌ってる人なのに、般若とか呼ぶんだ…?』

「それはそれ、これはこれです。
 
 でね、その般若さん、今回のライブでは魔女っ娘風になってましてね?
 意匠を絵で描いてみようと思ったんですけど、ちょっとすごい事になったというか、まともに見られる絵にならなかったので自重w」

『普段のも、まともに描けてるとかお世辞にもいえないんだけど、それについてはどう?』

「あれはもう、そういうもんだと思ってみてもらえればw
 ちょっとでも笑ってもらえれば私の勝ちなんだぜw」

『勝ち負けだったんだ、あの絵って…。』

「野郎は勝負事大好きですからね!

 でまぁ、その魔女っ娘般若さん…いい加減呼びにくいのでタムランに変えますね、呼び方。」

『タムランて…。』


たむらん@RO

「見た目は関係無いですよ?
 ただ、ここは本来はROのブログなので、ROのモンスターで名前が似てるのを出しただけですよ?

 …見た目は、関係無いですよ?
 般若じゃないもんね?」

『いいから、もう。
 般若から離れなさい。』

「うぃす!

 で、タムランさん、魔女っ娘なので魔法の杖を持ってきてたんですよ。
 その杖によって、彼女が『ある言葉』を言うと、観客全員がある事をする事になりました。
 なりましたというか、なってしまいました?」

『いや、疑問形にされても…。』

「それでは、
 『電車の中で見て笑いそうになっちまったじゃねぇかこのやろー』
 と巷で大人気な私の絵で、内容を把握してもらおうと思います。

 でも、前回の頭脳戦程のインパクトは無いので、安心して電車の中で見てくださいw」

メロン・バウアー

『…絵心は、お母さんのお腹に置き忘れてきたのかしらね…。』

「らしいですw
 置き忘れた絵心はバッチリ妹が回収してったみたいで、毎年手書きで一枚一枚別の絵を描いて年賀状出してますw」

『あー、そういえばそんな事してたわね、あの子。』

「で、このイナバウアーね?
 タムランさんからは、
 『わたしがメロ~~~ンって言ったら、こう、ビッグウェーーブを起こしてくださいね!』
 としか言われてなかったのですよ。

 それが、なぜか前列から襲い掛かるイナバウアーウェーーブ…!」

『普通のウェーブって、座った状態で、自分の所に波及してきた時に両手を上げながら立ち上がるやつよね?』

「まぁ、ウェーブに形式の決まりとかあるかは知らないですけど、少なくとも私はそれだとおもってたんですよ。
 そしたら、イナバウアーですよ。」

『前の方に座ってた人は、荒川選手が好きだったのかしらねぇ…。』

「かもしれません…。

 で、歌も順調に進みまして、なんだか知らないユニットになったのですよ。
 ちゃんと聞こうとは思ってたんですけど、
 『おい、ヤニいかね?』
 というべーやんの恐喝に逆らえず、
 『あ、いくいく』
 とか普通に応えちゃったのが、悲劇のスタートでした…。」

『…悲劇?』

「まぁ喫煙所に向かったのですよ。

 『あ、すんません、喫煙所ってどこっすか?』

 とか、目の前にでっかく喫煙所に向かう道順を示してる紙が貼ってあるのに聞いちゃうべーやんに萌え。」

『…ロリコンにショタコンがきて、こんどはガチムチ系のホモに…。』

「ないですよ!

 とまぁそれはともかく。
 無事に喫煙所に到着して、スパーッと煙とか吐きつつ、そろそろ戻ろうかってな話になりまして。
 で、戻ってみたらね?」

『うん?』

「ちょっと楽しみにしてたユニットが、終わってた…。」

『え、どのユニット?』

「これー。」


可憐Girlsについての記事

『不動の位置ね、セレのロリコン疑惑は…。』

「それはない!

 ていうか、当日のこのユニットが終わるまで存在すら知らなかったという始末です。
 可憐Girlsってユニット名は、出演アーティスト一覧で見たから憶えてたんですけど、まさか小学生だったとは夢にも思わずw

 でね、なんか歌がかなり憶えやすいといいますか。
 アニメの主題歌らしいんですけど、そのアニメ知らないからなぁ…。」

『なんとなくストーリーを調べてみたけど、割とセレ好みかもしれないわよこれ。
 簡単に言うと、すごい超能力持ったトリオを指揮する青年の話。』

「だいぶはしょってるんだろうなぁ…。」

『そりゃあねぇ。
 だって、原作はもう10冊以上出てるし。』

「あ、そんなに出てるんです?
 今度マンガ喫茶行ったら、読んでみるかなぁ。」

『そうなさいな?
 間違っても買わないでよ?
 置く場所無いんだからね?』

「重々承知してますw

 で、可憐Girlsの歌を聴き損ねたべーやん、眼に見えてテンションダウンw
 でも、奈々ねぇで復活してたので、やっぱり奈々ねぇは偉大だとw」

『ふむ。』

「あと私が面白いと思ったのは、moveっていうユニットー。
 恐るべき早口言葉と体操のお兄さんも顔負けの運動量を誇るモツさんと、あと歌う女の人の二人組。」

『…女性の方がぞんざいな扱いね…。』

「なんていうか、どこにでもいるようなタイプに見えたので…。
 でも、歌声とかは好きですよ?
 ただ、男の方が視線を釘付けにしてましてね…。

 ほら、前に私が描いたアイドルの発声練習風景あったじゃないですか?」

『……あぁ、セレの絵のレベルの低さが世間に露呈したアレね…。』

アイドル発声練習

「そうそう、これー。
 こんな体勢で歌ってました、ラップをw」

『…なんとも、肉体派なヒトなのね…。』

「ですねー。

 で、なにやら大量にやって、終了。」

『水樹奈々の話は?』

「ダンシングなんとかヴェルヴェットムーンって曲歌いましたねー。
 あとは、タイトルを把握してなかったりw
 エターナルブレイズも歌ってたはず?」

『あんた、昨日一昨日の記憶なのに、消えすぎでしょ…。』

「どんまい私!

 で、ライブ終わってからイヴっちの地元に向かって、そこでオールのカラオケ開始~。
 イヴっちの友人は残念ながら次の日に用事が合った為に断念…。」

『あらら・・・。』

「そしてオール。
 もう、特に書く事は無いかと思ってたんですけど、お嬢がやらかしてくれましてw」

『何を?
 酔って脱いだとか?』

「お酒飲んでないですしw
 ていうか、そんなアクシデントだったらここには描かないですよw」

『あー、その辺の分別はあるんだ…。
 変態加減が難しいわね、あんた…。』

「ひどい言われよう…。

 えーとね、登録してログインしたら、歌った歌とかその評価とかを記録してくれるシステムに対応してるお店だったのですよ、そのカラオケ店。
 そこで、みんなログインして歌って順位を見てたんですけどねー。」

『セレはどうだったの?』

「目も当てられない感じでした…。
 割と得意だと思ってた歌で、結構真面目に点数出そうと思って歌ったのに、半分以下だったりね…。」

『…それはまた、辛い判定で…。
 半分もいかないんだ?』

「えぇ。半分も行きませんでした…。

 でね、そんな恐ろしい判定の辛さの中ね、お嬢がね?
 ↑でちょっと書いたmoveの曲を歌ってね?

 全国2位とか出しやがりましてね!」

『うっわぁ…。』

「さすがお嬢です。
 それで盛り上がってイェーイとかやってたら、突然意図が切れたように眠りにつく私…。」

『あー、電源切れた?』

「カナ?

 でもってカラオケも終了。
 朝方9時にお店を出て、朝食をみんなで食べて、そのまま解散~。」

『ふむふむ…。』

「そして、帰宅してからはROしてました。
 その話はまた今度ー。
 なんたって、この記事のカテゴリは『ライブ』ですからね!
 さすがにROの話は出来ませんw」

『まぁ、それはそうかもしれないわね。』

「というわけで、長々描きましたけどこれで終了~。
 近いうちに、この火の午後にやったROの話を書きますw
 今日はね、もう無理。」

『体力もきつそうだし、もう遅いしね。
 しかも、まだ仕事終わってないし。』

「んむw

 ここからラストスパーーーーート!
 ノシ」

『』

セレインさんの個人情報(ぇ
セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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