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PSPoの進み具合?

セレ「さーて明日は休みだっ!」

エル『先週みたいに、実は出社日だったのに休んじゃったみたいな事が無いようにね…?』

「あんなミスはこれっきりですw

 さて、帰りが遅くなってなかなかまともにROできません…。
 今日はなんとか時間作って、リンカーをどうにかしたいなーと考え中。」

『1DAYチケット、まだあったっけ?』

「残り2~3枚くらいはあったと思うんですけど、どうかなぁ…。
 まぁ、今夜の帰りにでもネカフェに寄って買って帰ろうかとも考えてはいます。
 5枚くらいの予定~。」

『MAXまで買っちゃったら?』

「いや、お金が厳しいので…。
 ほら、こないだのコミケで衝動買いしちゃったのとかでサイフが…ね?」

『いや、今後使わないでしょ?』

「だって、明日はライブですしね?
 絶対に何かしら購入してしまうと思うのですよ。」

『…なるほど…。
 まぁ、少しはガマンもなさいな?
 欲しい物を全部買う程には裕福じゃないんだし。』

「モチのロンです!

 さて、久々にPSPoの話でもしようかと思いますw」

『あー、カテゴリ作ったのはいいけど、実は一回しか更新してないしねぇ…。』

「ですw

 さて、アレからもちょこちょこ進めてまして、現在はレベル83。
 ハンター → ファイマスター → フォース → マスターフォース
 という順序で職を変えてます。

 目指せ、全職業レベル10っ!」

『…いばらの道ね…。』

「ていうか倉庫が全く足りません。
 狩場にもよりますけど、今まで最多だと20個近くの装備を拾ってしまう場所もあるのがこのPSPoの恐ろしい所です…。

 なので、装備が大変なことにっ!」

『売っちゃったら?』

「もう売りまくりですよ…?
 もはや倉庫にはCランクの武器はレアっぽいのしかありません。
 まぁ、Cランクでレアってそんなに無いと思うんですけどね?
 レーザーパノンとか。」

『あぁ、あれかぁ…。』

「ROしかやってない人に分かりやすく言うと、パノンってのは『ポリン』とか『スライム』みたいな、メジャーなモンスターですw
 それが、螺旋回転しながら敵に飛んでいくという銃みたいな武器でして…。

 見た目装備です。
 威力はお察し下さいな装備です。」

『まぁ、記念に持ってるのはいいかもね、そういう装備は…。』

「もう既にNPCに2個売ったんですけどね!」

『どんだけやりこんでるのよ…。』

「えー、とりあえずレベルは83になりました。
 マスターフォースとしてのジョブレベルみたいな物は4だったかな?
 これが終わったら、銃を使う人に転職します!」

『全職かぁ…。』

「というよりも、全てを極めさせようと思ってます、ニム。

 近接攻撃で敵をぶん殴り、遠くの敵には銃撃戦を挑み、HPが減ったらスキル回復!
 そんなステキレディーにしようと思ってますw」

『えっらい時間が目標ねぇ…。』

「がんばりますw

 今はとりあえず、各星のフリーミッションをCランクから初めてSランクまで次々とクリアしてるところですw
 やっぱり数をこなすと、時間が掛かる場所とかもあってなかなか進みませんw
 特にSランク。」

『まぁ、難易度が高いからのSランクなんでしょうし…。』

「ですねw

 さて、今日はここまで~。
 また月曜日にお会いしましょう!
 ノシ」


リンカー、無事に生体クエ完了できるかなぁ…
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土日で色々しようと思ってたら予定ギッシリだった件

セレ「土日の予定が、狂ってしまいました!」

エル『なんで?』

「まず土曜日。
 午前中からROやってリンカーに生体研究所進入クエをさせようと思ってたんですけど、なんと土曜日は
 アニメロSUMMER
 が入ってました!

 昨晩イヴっちから電話もらって、それで日程把握w
 もっと先だと思い込んでました…orz」

『あらら…。』

「そして不幸な事に、その日の夜はジャパネット感謝祭っ!
 仕方ないので、ネカフェから接続して参加する事にしようかと考えてます。

 時間が間に合うかが最大の問題ですね!」

『ライブの後だから、またいつものメンツでオールカラオケじゃないの?』

「そうなるかもしれません…。
 でもまぁ、その際には私だけ少し抜け出して感謝祭に向かうかもしれませんw」

『まぁ、がんばりなさいな?』

「んむ!

 で、次の日曜日。
 丸一日ROで生体魂SBやろうと思ってたんですけど、どうやらこの日、
 総合資格学院のセミナーが入っていたらしく!」

『あぁ、前回はお金払ってるのにほとんど参加できなかったあれか…。』

「です…。

 まさか、オールカラオケをすると思われる次の日だったとは…。」

『普通ならそっち優先なんだろうけどねぇ…。
 どうするの?』

「幸いこの日は講義があるわけじゃないはずなので、眠気眼で行こうかと思ってますw
 終わった後は、生体クエストかな、リンカーの。」

『土曜日に終わらない可能性はあるしねぇ。』

「というより、クエストのレベル制限で捕まる可能性もありますしね…。」

『うわ…。』

「あの子、レベルいくつだったかな?」

『最後に書いた記事だと、ローグの魂5を取得した事が描いてあるみたいねぇ…。
 だから、ジョブは38か39だったはず。

 となると、ジョブ優先で狩りをした事は無いからベースは少なくとも60台~70程度じゃない?』

「ふむふむ…。
 研究所進入クエのレベル制限が60以上だから、たぶん大丈夫…かな?」

『大丈夫だとは思うけど、油断は出来ないわね…。

 で、とりあえずスキルの振り直しはしないといけないからね?
 一応わたしの方では『こうしたらいいかな?』ってな案は考えてあるけど。』

「どんな感じです?」

『単純に、ローグ魂5の部分をアサシン魂5にするだけ。
 エスマは無いと狩りが全く出来なくなるしね?』

「ふむー。

 まぁ、それが妥当ですかね。」

『課金は1DAYでいいのかしらね?』

「とりあえずは実験だけなのでw
 これでうまく行くようだったら30日課金も考えてます。」

『ふむ…。

 ま、やれるだけやってみなさいな?』

「アイアイサー!

 とりあえず土日までの間に取ってあった毒瓶材料を全部作成に廻したいと思います。
 いくつ成功するかな~?」

『失敗して南無してもいいように、街中でやりなさいよ…?』

「ですね!
 あと、こちさんかにょんさんにお願いして、マリオネットコントロールしてもらおうと考え中。
 そしたら、成功率100%も夢じゃないんじゃないかと思うわけでして!」

『いや、元のステが低いから100%は無理だったはず。
 ゴスペルと支援にマリオネットを込めて、それでも9割に届くか届かないかってとこよ?』

「…ゴスペルしてもその程度ですか…。
 これに関してはどうしようもないので、自分の運を信じてやってみますw」

『材料集めを兼ねて、ファーレーン(AGI騎士)でGD1でもいってきたらどうかしらね?』

「あ、それもありですね~。
 まぁ今夜帰ってから考えますw

 それでは、また明日っ!
 ノシ」


この頃、眠気が一向に納まりません…

やっとROの話が出来るっ!

セレ「いやー、夏休みの話てんこ盛りにしたらROの話全く出来ませんでしたねー。」

『いや、言わなくても前の記事で何度も言ってるからソレ。』

「あいあいw

 では早速ー。

 といっても、これだけの期間なので、やった事は多岐に渡ります。
 ・ソロで亀地下1
 ・ソロで騎士団1~2
 ・臨時ペアで氷D3
 ・臨時ペアで騎士団2
 ・臨時トリオでアビス
 ・臨時タナ↑
 ・みんなで亀将軍退治
 ・V盾粉砕
 他色々

 本当に、色々やったなぁ…。」

『セレ、後で一番最後に書いてある『粉砕』について話があるから、逃げずにマッテナサイヨ…?』

「…はい…。

 でも、色々と売ったり買ったりを繰り返してるので、実は損害はゼロなんですよ?
 儲けた分で購入しただけなのでねw」

『でも、粉砕したんでしょ?』

「…はい…。」

『だったら一緒、後でゆっくり話し合いましょうかね…。』

「いけない課外授業ですね、分かります。」

『えぇ、イケナイ加害授業ね、楽しみにしてなさいな?』

「うわぁ、同音異義語って怖いネ!

 でもめげずに記事を書く私に私は萌え萌え。」

『きもい。』

「うん、自分でも思った…。

 さて、話の続き!
 狩りに関しては愛も変わらずのソニックブームです。
 撃ち洩らした敵を殴る程度で、他の9割はソニックブーム。
 残りの1割は、敵に囲まれた時のメテオアサルトっ!

 結構スタンしてくれるので、便利なのですよ♪」

『死と隣り合わせだけどね?』

「ですねー。
 スキル特性上、敵の群れのど真ん中に位置しないといけないですからねw

 まぁ、しょうがないです。」

『っと、そうそう。
 4垢課金しての魂EDPSB狩りだけど、上手くいきそうね。
 リンカーと生体に入れるようにしないといけないってのはあるけど、それくらいは簡単に出来そうだし。』

「おおおお!」

『ちなみに、装備とかステはこんな感じね。』

セレインさんのアサクロによる、生体3魂EDPSB狩りの計算@roratorio 総合計算機

「あ、このサイトもついに外部出力可能に?」

『なったみたいね。
 どのサイトも進化していくってのに、このブログは…。』

「でもホラ、可愛い私の絵が追加されましたし!」

『セレが描いた絵じゃないじゃないのよ?』

「私が描いた絵もあるよ?
 自転車での旅路の2日目に。」

『あれは絵って言って良いレベルじゃないからノーカウント。』

「ノ…ノーカン!?」

『うん、ノーカウント。』

「なんてこった…。
 まぁ、構わないんですけどねw

 それじゃ今日はここまで!
 亀将軍狩りの話とか騎士団の話とかしたかったけど、今日はまたもや時間が無いw
 いつか機会が出来たら書く事にしますー。

 ノシ」


久々にROの記事だよ、だから、遠慮せずにポチッっとやっちゃいなよ、ゆー!

コミケ74(2008夏)(3日目編)


セレ「やっとこさこれでコミケの話も終了っ!」

エル『この5日間が、セレの今年の夏休みね。』

「例年に比べて、かなり健康的な5日間でしたよね♪」

『…コミケに三日とも行くのが健康的かどうかは疑問だけど、まぁ家で引き篭もってるよりは良かったんじゃないかしらねぇ。』

「よっしゃ!

 さて、コミケ3日間。
 この日は私のソロ参戦になります。

 といっても、前日の夜にレビさんや凪さんとメッセやメールでしゃべってましたので、その件を片付ける事に!」

『なんか、セレの先読みが下手すぎて大変だったみたいね?』

「んむ…。

 凪さんがフラさんにラグくじを頼まれていたらしいんですけど、時間的にかなり厳しいという事でして…。
 そこで、謎の手段で内部進入を果たすというレビさんにお願いしようという手はずにw
 しかしここで問題発生!
 お金が、そんなに無いという事!」

『…まぁ、あの数だと数万になるしね、ラグくじ…。』

「なので、私が早朝にレビさんに合ってお金を渡し、レビさんは内部へ。
 私はその足で普通に並んで入場という手はずに。

 そして、私が待ち合わせ時間に到着出来ないという罠発生。」

『罠じゃないから、それ。
 明らかにセレがミスっただけだから。』

「申し訳無い…。

 しかし、なんとかお金の受け渡しは無事に完了!
 そして、電話でやり取りしつつ凪さんと合流!」

『道に迷わなかった?』

「迷わない訳無いじゃないですかwww」

『……そうよね、ゴメン。
 わざわざ聞くまでも無かったわ…。』

「凪さんが的確に目印を教えてくれたので、無事でしたw
 凪さんがいなかったら、きっと凪さんと合流できなかった事でしょう。」

『……あれ?
 何か変な事言ってない…?』

「気のせいですw

 で、どうやら凪さんが廻りたい場所が結構な数になっていたらしく。
 特に買う物も無い私は、凪さんの買い物のお手伝い~♪」

『ふむふむ…。』

「ま、この買い物も無事完了。
 そして、凪さんとマスターの初邂逅っ!」

『セレは何度もあってるけどね、ウルク。
 オフ会という名目だけど既にオフ会っぽいドキドキ感が無いって感じのオフ会で。』

「新しい人募集してます、是非どうぞ…。」

『で、それからどうしたのよ?』

「えー、凪さんの分を私も分担して買いに行く事にー。
 軽いとこばっかりにしてくれたので、楽でしたw

 凪さんのが終わった後は、あややんに頼まれてたブースのも購入したので、問題なし!
 買った本、近いうちに渡しにいかないとなぁ…。」

『そうなさいな?
 忘れちゃうんだから…。』

「マスターと凪さんが初の邂逅をし、ちょっとその場を離れてたレビさんを待ってる間、なんか外壁サークルの列がかなり短いのを発見。
 で、ちょっと買っちゃいましたw」

『どこのサークル?』

「みさくらなんこつ。」

『エロ本か。』

「えっちな本ですねー。
 ただ、テレカ付きなんていう私のツボ直撃な商品があったので、買っちゃったりw
 元ネタが何か知らないっていうか、そもそも元ネタがあるのかどうかすら知りませんがw」

『…それで、よく買う気になれるもんだわね…。』

「思いついたら即行動、それがセレインクオリティィ!」

『はいはい…。』

「で、結局レビさんとは凪さんは会えず、マスターは仕事がある為に帰還。

 で、私はイヴっちに頼まれて(正確にはイヴっちの弟)急遽購入した商品のうちのカードに魅力を感じてしまいましてw」

『買ったのか。』

「買いに行きました…。
 凪さんに一緒に来てもらって、企業ブースに足を運びました…。
 で、購入。
 ヴァイスクロイツ(だったかな)とかそんな名前のカードゲームのパックでしてw
 リトバス好きな私の目がギンギラギンに開く商品でした。」

『…まだまともにクリアしてないくせに…。』

「これからです!

 で、その企業ブースでまたしても私の心をくすぐるブースを発見。」

『どこよ?』

「ここ。」


SwallowTail


『…日本メイド協会で飽き足らず、今度は執事喫茶にまで手を伸ばし出したのかアンタは…!
 メイド喫茶はまぁいいわよ、セレも男だし、興味あるのはまぁわかるわ…。
 でもね?
 男であるアンタが、執事喫茶に何を求めてるのよ…!』

「それがね、販売してた焼き菓子がね、私の心にジャストミートな箱に入ってたのですよ!
 こんな箱!」

本型ケースはロマンでいっぱいです
※廻りにごちゃごちゃと物がおいてあるのは見逃してくださいw


『あー…、セレ好みな箱ね、確かに…。』

「もうね、即購入決定…だったんですけど、もうちょっと回ってからにしようって話にw

 凪さんは凪さんで、ちょっと他の企業ブースを見たいって事だったので、一旦別れて後で合流という運びに。

 そして、合流した時には私の荷物が増えてたとさw
 不思議だね~。」

『…不思議でも何でも無いんだけど。
 予想してしかるべき結果なんだけど。』

「ちなみに、これを購入したのですよ。」

フォーチュン アテリアル

『あれ、セレはこのゲームやってたっけ?』

「やってないですよー。
 でも、キャラの見た目が好きなのでw」

『…あんたってさ、小説とかも表紙買いするタイプよね、絶対?』

「よく分かりましたね!」

『分かるわよ…。』

「で、合流してから焼き菓子等を購入。」

『マテ、『等』ってどういう事よ?』

「え、焼き菓子+αを買ったって事ですよ?」

『……ちなみに、何を買ったの…?
 執事ブロマイドとか買ったんだったとしたら、わたしはアンタの脳内から引っ越す。』

「どこへ!?」

『アンタがいないとこならどこでも構わないくらいの勢い。』

「でも安心してください、そんなの買いませんw

 買ったのは、
 ・焼き菓子8個セット
 ・茶葉(ダージリン)
 ・茶葉(アールグレイ)
 ・茶葉(アッサム)
 ・茶葉(エンデュミオン)
 ・コースター10個セット

 ナルキッソスとかゼピュロスなんかも迷ったんですけど、とりあえずは有名所3種類と、初めて聞いた紅茶の中でも特に興味があったエンデュミオンを選択w

 エンデュミオンと言えばセーラームーンですが、
 コミケ中に担架で運ばれていったタキシード仮面の話は余りにも有名ですね。」

『関係無いし、そもそも有名でも無いと思うんだけど…。
 なのはブースで土下座してのた打ち回って口からリバースで運ばれていった男がいたのは有名だけど…。』

「そこまで行ったら、もう人間としてダメでしょうねぇ…。」

『そこまで自分の思いをストレートに表現出来るのって、日本人にしては稀少じゃない?
 内容はさておき。』

「ふむ…、そういう考え方も出来ますねー…。
 でもまぁ、私には無理です、きっと。

 で、他の紅茶に関しては今度通販で買ってみようかと思ってますw
 今気になってるのは、スワローテイルセカンド。
 インド産のローズとダージリンのブレンドだそうですよ?
 気になって仕方が無い!」

『まぁ、紅茶ってのは趣味としてはちょっとメジャーじゃない気もするけど、いいんじゃないかしらね?
 車とかよりはお金は掛からないし、
 『趣味はアニメとエロゲーです!』
 とか言い出す人間よりは人権もあるし。』

「うわ、人権にまで趣味で影響が出るんだ…。」

『それが今の日本って国ね。』

「世知辛い世の中です…。

 で、それらが終わってから、オフ会!
 SOM団の団長&副団長。
 あと、えーと、名前が…あー…。」

『またか、あんた…。』

「軽く引退中って方とか、そんなメンツでした!
 名前は、ちょっと、次回にでも…。

 こ、今度はちゃんと覚えます!」

『ハイハイ。』

「で、雨が降り出して苦労しつつもまず団長と合流し、凪さんとあわせて3人に。
 続いて2人合流し、時間を潰して、いざ焼肉っ!」

『あ、オフ会は焼肉だったんだ?』

「んむ!
 団長が、
 『こっちに来る時は、この肉を食うのが最大の楽しみ』
 と評する程の美味しさらしくw
 食べて気ましたー。」

『どうだった?』

「もう、美味しいとか通り越して、すごかったです…。
 肉って、あんなに美味しいんですねぇ…。

 いつか、家族を連れてってご馳走してあげようと心に決めた、セレインさんの2008夏。」

『ふむ…。』

「その後は解散。
 というか、他の方はオールでカラオケに行ったんですけど、私は月曜日は仕事だったのでw」

『休みの申請してたのにね?』

「です…。
 先読みして申請しておいたのに、
 『○○君が中心で図面描いてるんだから、月曜日これないとなるとすごく困る』
 とか言われたら断るわけには行きません…。
 くっそう…!」

『ご愁傷様…。』

「ま、そんなわけで私他数人は帰宅。
 これにて、私の夏休み終了!」

『はい、お疲れ様。
 最初に戻るけど、確かに動き回る夏休みだったわね、今年。
 自転車で2日、コミケで3日。』

「んむ。
 もうヘトヘトです…。
 でもまぁ、充実した夏休みだったかな?

 さて、後はお金をどうするかだ…orz」

『…そこは、ファイト…。』

「あーい…。

 ほいでは、次の更新からはROの話に戻りますw
 ではではっ!
 ノシ」


次の更新はROの話ダヨ!

コミケ74(2008夏)(2日目編)

セレ「さぁやって参りました、コミケ2日目!」

エル『この日は、滅茶苦茶な早起きだったんだったっけ?』

「ですねー。
 早起きっていうか、徹夜組みたいな動きになってましたねぇ…。」

『あんまり誉められた事じゃないわね…。』

「大目に見てください…。

 さて、25時30分頃にあややん邸を出発した私達。
 この日の分担がまた、なんとも…。

 まず私が頼まれた物。
 ・レビさんの物件3個
 ・あややんの扇子(音泉ブース)」

『あややん…。
 初日のだけじゃ足りなかったのかしらね…?』

「ていうか、2個買って来てってメールもらってたのに、勘違いして1個しか買ってこなかったのです…。」

『うわ、ばかがいる!』

「というわけで、完全に私のミスw
 誰にも文句はいえねぇぜ…。

 さて、イヴっちは大事を取って屋内にしようという判断になりました。
 で、イヴっちはなのはブースのドラマCDが欲しい、との事。」

『って事は、レビナの商品をイヴが買いに行って、セレはなのは?』

「という流れにしましたw
 なんだかんだいっても体が頑丈な私なので、日焼けで肌が痛くてもガマンできない程ではありませw」

『…そのむやみにガマン強いせいで、大変な目にあってるくせに…。』


大変な目・・・夜にでも冷えたかな、腹痛い…。 でもま、あったかくしてりゃ治るだろww
      真相→急性虫垂炎(通称『盲腸』) 診察の翌日に緊急手術。
          医者 『とんでもなく痛かっただろうに、よくここまでガマンしてたもんだ。』


「いや、アレは例外ですよ。
 あんなひどい目には、そんなに遭ってませんw」

『こんなの頻繁にあるようじゃ、そのヒトの人生は長くないわよ?』

「それもそうか…。
 まぁ、私の過去はおいといてw

 とりあえず、イヴっちに変わって速攻でなのはブースに並び始めた私。
 イヴっちは、自分のと、イヴっちが個人的に頼まれた物、そして私が頼んだレビさん関連という鬼のような量をこなしてもらう事にw」

『イヴ、普通になのは並んだ方が良かったんじゃないの?』

「それがね、全部終わったのってほぼ同時w」

『……なのはブースって……。』

「これはなのはブースが遅いとかいうよりも、他のイヴっち担当ブースが思ったよりも空いてたってだけかもしれませんw」

『ふむ…。』

「さて、全商品を無事に購入した私達、お昼くらいにあややん(駐車場で寝てる)と合流。
 そして帰路へ。」

『あら、早かったのね?』

「三日目も控えてたのでw
 体力温存ですー。」

『ふむ…。』

「イヴっちは三日目には参加出来ないので、あややんカーでイヴっちを送迎。
 途中で昼食も取り、無事に送り届けました。

 さて、ここから記憶が少しあやふやです…。」

『またかアンタ…。』

「あややん邸に戻って何か遊んでた記憶もあるんですけど、そのまま帰った、というか送ってもらった記憶も…。
 まぁ何にせよ、2日目はそんなこんなで終了でした。

 帰宅後、凪さんやレビさんとメッセでしゃべって、三日目の作戦会議です。
 賄賂だか恫喝だかで三日目は開園前に内部に侵入できるというレビさんがいたので、らぐくじをお願いする運びにw」

『いや賄賂って…。
 普通にサークルチケットでしょ?』

「もしかしたらサークルチケットってのが、賄賂の符丁なのかもしれないじゃないですか?」

『いやありえないでしょ…。』

「そっか…。

 で、三日目に突入する事に!

 よし、二日目の事を書き終わったから終了ダネ!」

『短いんだから、三日目も書いたら?』

「へっへっへ、確かにこの記事『二日目』は短いんですけどね?

 三日目が滅茶苦茶な分量になると思うんどえすよ、なんたって色々ありましたからね!」

『……まぁ、確かにそうかもしれないわね…。』

「というわけなので、今日はここまでっ!
 やっばい、ROの話皆無!?」

『カテゴリも分けてあるし、いいんじゃない?』

「ですよねw

 では、またっ!
 ノシ」


追伸1:
プロフィール画面の可愛らしい私の絵は、フラウスさんに描いてもらいました♪
フラウスさんに百万の感謝をっ!

私の魅力的な何かがこれでもかと溢れてます!

追伸2:
フラさん、例の商品は火曜日の20時~21時に到着になります。
曲がらないように、傷つかないようにと細心の注意で梱包したつもりですけど、今思えばCDは別で包んだ方が良かったような…。
曲がってたりとかしてたらガツンと言って下さい…。

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コミケ74(2008夏)(初日編)


セレ「やっと自転車ツアーの話が終わったので、ついにコミケの話が出来ますっ!」

エル『ふむ…。』

「今日から3回の記事は、ほぼコミケの話一直線になりますw」

『あー、今日から3連発でオタクまっしぐらな記事になるのね…。』

「ですw

 さてまずは出発から。

 昨日書いた自転車ツアーの直後なんですよね、ホントに…。
 帰る途中で何度か連絡を取りまして、私は早朝に合流するってな流れになりました。」

『あの時のセレの体力消費具合ったら、阿修羅撃った直後のモンクみたいなもんだしねぇ…。
 もしくは、もっと端的に、一閃を撃った後の忍者?』


※阿修羅・・・撃った後、SPがゼロになる
※一閃・・・・・撃った後、HPが1になる


「あー、ニュアンス的には一閃が近いかも?
 それくらいには疲労してましたしね…。

 というわけで、帰宅してからちょっとROログインして、そのまま寝落ち!」

『何の為にログインを…。』

「気付いたら午前2時くらいになってて、そのままログアウト、就寝~。
 そして6時ちょっと前に起床。」

『仕事の時はモタモタと布団から出てくるのに、こんな時に限ってすんなり起きるわよね、セレって?』

「誰でもそうじゃないです?
 普通の授業の日は寝ていたいのに、遠足だとか運動会だとかの日にはパッチリと目覚めるって経験は、誰にでもあると思いますよ?」

『そういうもん?』

「そういうもんですw

 で、あややんとイヴっちに迎えに来てもらって合流。
 そこから戦場である有明まで車(運転手:あややん)で一直線に向かい、到着!
 ちなみに私、たぶん半分くらいは意識が飛んでました。」

『…まぁ、あれだけ運動してるのにその睡眠時間じゃ、意識も飛ぶでしょうよ…。』

「現場についていざ、オタクの軍団の列に並ぶ時っ!

 『うわ、これやばい、日焼けがやばい…!』

 そう、セレインさんは、
 日光に当たると体が焼けてしまう体になってしまったのだ!

『吸血鬼じゃないんだから…。
 吸血鬼と一緒にしたら、吸血鬼に失礼でしょ?
 身の程をわきまえなさい。』

「そっち!?
 まぁ、吸血鬼じゃないからいいけど!

 とまぁ、そんなわけで、ほとんど列に並ぶのをイヴっちにまかせっきりにして、私は列から少し離れた木陰で休むという…。」

『…可哀想なイヴ…。』

「ホントすまんかった…。

 ていうかホントに痛かったノヨ?
 あの自転車ツアーは、私の両腕(特に右からの日差しを浴び続けた右腕)は、日焼けを通り越して水ぶくれみたいになってます…orz」

『あらら…。
 大丈夫?』

「きっと大丈夫!
 回復は早い方なのでw

 『若いうちは回復力も高いけど、ここまで高いのは珍しいですね。』

 と医者に言われたこの体!
 強くは無いけど、たぶん回復は早いです!」

『あぁ、小学校時代の話ね…。』

「んむ、セレインさんの左手からヘモグロビンとかが出た伝説の事件。
 『切れないと思ってたらとてもよく切れる包丁でじゃがいもの芽をとってたらウッカリおおぅっしちゃった調理実習事件』
 ですね。
 未だにあの事件の真相が分かりません。」

『いや、原因も何も、その、アンタが今いった事件の名前だけでも十分過ぎるくらいに分かるんだけど…。』

「マジデ?」

『いや、もういいからその話。
 ただでさえ時間無いんだから、ちゃっちゃとコミケ初日の話を書いちゃいなさい。』

「ウィス!

 で、まぁイヴっちに列を任せたままで時間も過ぎ、開館時間!
 途中に、
 『アフロ、スクーターで差し入れを持ってくる』
 『PSPo、なんか武器を入手したりする』
 なんてイベントもあったんですが、それは華麗にスルー。

 でも、アフロが持って来てくれたお茶(凍ってる)はかなり助かりました。
 あれが無かったら、イヴっちはタンカで運ばれていたかもしれません…。」

『ま、暑いしねぇ。』

「さて開場してからしばらくして、やっと戦場の最前線に降り立った私達!
 それぞれの持ち場へと散っていきます。

 私はフラウスさんに頼まれた場所。
 イヴっちは、なのはブース。」

『…うわ、悪名高き、なのはブース…!』

「今年も例外無く悪名高かったようです…。
 イヴっちによると、

 『在庫数は十分なのですが、並んでいただいても時間内に売ることが出来ません!
  ここから後ろの方は並ばれてもお売りできません!』

 とか、そんな感じでダメだったらしいです。」

『…なんという…。』

「店員の質が悪いんですかねぇ…。
 ま、ここで言っても仕方が無いのでこれ以上は言及しませんけどねー?

 で、私が並んだ方。
 プライバシーになるかどうか分かりませんが、フラさんが何を買ってきてと言っていたかは書かないでいきますw

 とりあえず、思っていた以上の行列だった、とだけ言っておきます…。
 日焼けの腕には、かなりの負担が掛かったでしょう…。」

『ていうか、そうなる事が分かってたのに自転車であんな無謀なことをしでかしたアンタの自己責任でしょ?』

「ですねー。

 ま、とりあえず無事に購入完了!
 イヴっちに電話した所、あややんご所望の音泉ブースに並んでるとの事。
 なので、ちょっと熱射病気味になってるイヴっちに変わって私が列に並びますw」

『だいぶつらそうだったしねぇ…。』

「んむ。

 そして無事に購入!
 自分用にも扇子を一個(クドのやつ)を買ってしまいましたw

 と、これでコミケ初日は終了~。
 割と早い時間に撤退です!」

『ふむふむ。』

「で、あややん宅に到着。
 ここからは、様々な事をしてました。

 ・あややんが購入した商品をジロジロと見る。
 ・私が買ったCDをパソコンで聞いてみる。
 ・PSPoのマルチモードで遊び倒す。
 ・狂ったようにダーツを投げる。
 ・人工少女(だったっけ)の色んな服とかを見てニヤニヤする。
 ・痴漢者トーマスで盛り上がる。

 こんな感じでしたー。」

『…よりにもよって、痴漢者トーマス…。』

「アレ。エル姉はこのゲーム知ってたり?」

『まぁ、少しは…。
 なんか、鬼畜系のゲームかと思ったら8割がギャグで出来てるってな話はチラッと聞いたくらいだけどね?』

「みたいですねー。

 ちなみに、イヴっちは1を、あややんは2をやった事があるそうです。
 私はやった事ありませんw
 なんかね、純愛系でイチャイチャするのが私的なヒット。
 無理矢理とか、そういうのは好きじゃないのですよ。」

『そんなセレの性癖はどうでもいいから。
 ほら、続きは?』

「うぅ…。

 えー、とりあえずこのゲーム、どうやら我らがザウスの作品だったらしくw
 クラブザウス会員な私は、ラジオを全部聞くことが可能なのですっ!」

『…原作やってないのに聞いても面白くないんじゃ…。』

「それがね、そうでも無いんですよ、コレが…。
 グリグリのドラマCD並の面白さだったのですよ、序盤しか聞いてませんがw」

『へぇ…。』




男「ハァ…ハァ…」

女『やだ…、後ろの人の吐息が…。』

男「ハァ…ハァ…」

女『え…やっ、嘘…。』

男「ハァ…ハァ…」

女『まさか…この人、痴漢…!?』

男「ハァ…ハァ…」

女『いやっ…、あ…スカート、脱がされちゃっ…!
  いやっ、いやーーーーーーー!



  レンカとー。』

男「たつやのー。」

男&女『「痴漢者、トーーーマーーーーーーース!」』

女『始めましてこんにちは、○○○役のレンカでーす。
  好きな体位は、う・ま・の・り♪』

男「はじめましてこんばんはー、トーマス役の一条たつやです。
  好きな、たい…体位は…、せ、正上位です…。」

女『あれ、さっきと言ってる事が違うような…。』

男「ていうか何だよ体位って…!」





「こんな感じで始まります、このラジオ。」

『…序盤とのギャップが、面白いわね…。』

「なんていうか、これを聞いたからにはゲームもやらざるを得ないかなーと…。
 なんかね、このゲームね。

 『モレスターーーーーノヴァッ!』
 とか
 『アナル・アナライザーーーーーー!』
 とか。

 そんな『奥義』を叫ぶらしいんですよ、痴漢してる最中に。」

『…どんなゲームよ…。』

「だから、これは痴漢ゲームじゃなくて、ギャグゲームらしいですよ?
 しかも、何故かハッピーエンドで、ハーレムエンドなんてのもあるとか…。」

『痴漢でハーレムエンドって…。
 何、吊り橋効果…とはちょっと違うか…。』

「ま、そんな感じでこれのラジオをちょっと聴いたりしてましたw
 でも、私の大好きなニムが出てくる『スピたん』のラジオも聞きましたよ?」

『いや、そんな事は聞いてないから。
 どうでもいいから…。』

「ま、何にせよ女の子を無理矢理、ってな展開が無いんだったらやってもいいかなーとw
 まぁ、お金に余裕が出来てからになりますけどね?」

『出費がかさんでるしねぇ、最近…。』

「ま、仕方がありません…。

 っと、ラジオ聞いたり色々してる間に時間も結構過ぎましてね。
 早い時間に就寝して、翌朝25時30分に出発したのですよ、2日目。」

『明らかに徹夜組…。』

「大目に見てください…。
 いい場所を取らないと、2日目は頼まれた所全部を回れない恐れがあったのです…。」

『まぁ、わたしが困るわけじゃないからいいけど…。』

「そして、ここからの話は明日の更新でー。
 2日目になっちゃうのでねw

 それじゃ、また~。
 ノシ」

今日は、ROの単語も

自転車での旅路(3日目編)


セレ「よし、やっとこさ帰宅までの事が書けるNE!」

エル『仕事は大丈夫なの?』

「なんとかなりますw

 さて、2日目の夜泊まった話をしてなかったんですけど、まぁ特に何も無かったので適当に流しちゃってください…。
 まぁ、普通のビジネスホテルに泊まっただけなのでねー。」

『高いんじゃないの?
 ネカフェとかでもいいでしょうに…。』

「それが、H氏はごく普通な方なので、いわゆるネカフェ難民みたいな行動をする事がイヤみたいです。
 こればっかりはもう、仕方ありませんw
 まぁ、疲れきった体なので、もしもネカフェで寝ていたら大惨事だったかもしれませんしねw」

『あー、それもそっかぁ…。』

「とりあえずこの日に関してはベッドで眠れて良かったです。
 起きてから風呂に行って、朝食を食べてさぁ出発っ!
 目指せ自宅っ!」

『がんばれー、もう終わったけど。』

「ちなみに出発して国道に出てすぐ、

 『東京 101km』

 とかいう悪夢のような案内看板を見かけて挫折しそうになったのは言うまでも無いでしょう!」

『しかも、東京よりも奥にあるしね、セレの家…。』

「ま、考えるよりも先にひたすら自転車をこぐっ!

 ちなみにこの日の最大の問題だったのは、筋肉痛では無いんですよ?」

『あら、そうなの?
 てっきり全身の筋肉痛でまともに動けなかったんじゃないかと思ってたんだけど…。』

「この日の問題は大きく分けて二つなんですよ。
 1個は、
  『お尻が痛すぎる!』
 もう1個は、
  『日焼けが痛すぎる!』」

『あ、なるほど…。』

「お尻に関してはもう何度か書いてるからいいかな?
 でも、私が日焼けで苦しむ様なんてそうそう無いですよね…。」

『確かに。』

「なので、
 『日光が当るだけで痛い』
 という程の日焼けは初!
 今までに日焼けに対して何かをした事なんて無いので、当然日焼け止めとかそういった薬物も持って来てません!

 というわけで、なんとか自分の影に両腕が入るようにかばいつつの走行~。
 当然、速度なんて出ませんw」

『そりゃ、そうでしょうねぇ…。
 ていうか、この季節の太陽の位置を考えると、無理な気もするんだけど…。』

「あい、ぶっちゃけ無理です…!
 でもまぁ、なんとか頑張ってましたよ?

 片手運転にしてみたり、手の甲が下に向くようにハンドルを握ってみたり…。」

『ご苦労様…。』

「途中途中に休憩を挟み、マックで昼食を取り。
 そんなこんなでJR市川駅に到着っ!
 この時、既に時刻は21時をまわってます…。」

『うわ…。』

「そこでH氏と別れ、ここからは私のソロです。

 いい加減にお尻の痛みも尋常じゃなくなってたので、ちょっとまったりと歩いたりしながら帰宅~。
 そのお陰で、分かれてから約2時間も…w」

『まぁ、あの痛みだと仕方ないでしょうねぇ…。』

「途中で何度かくじけそうになりましたけど、なんとか頑張れました。

 頑張れたのは、
 『明日からコミケだぜヒャッホーーーーーゥ!』
 という思いと、
 『くぎみーボイスで元気100倍だぜヒャッホーーーーーゥ!』
 という想いがあったからに違いありません。」

『…末期患者…。』

「ま、何はともあれ貴重な経験でしたー。
 皆さんも、機会があったら自転車で遠くに行ってみましょう!
 でも、いきなり200km以上をまともな練習も無しに走破するのはやめましょうね?」

『しないでしょ、そんな苦行…。
 修行僧もかくや、って感じだし、聞いた感じだけでも。』

「まぁ、楽しいのは確かですw

 ほいじゃ、明日の更新はコミケ関連かな!?
 この鬼のような自転車2日の後に休み無しでコミケとか、どんだけー?」

『セレはそれだけ頭が可哀想だって事でしょ?
 もう、みんな把握してるでしょ…。』

「うぅ…。

 っと、追伸追伸。
 フラさーん、見てるかなー?
 えー、やっとこさ丁度良さそうなダンボール箱をゲットしたので、今週の土日中には発送手続が取れます。
 こっちの都合で遅くなって、申し訳無い…orz」

『…まぁ、あの日程じゃ仕方ないとは思うけどねぇ…。』

「いや、三日目が終わった時点で送っておけばもう手元についてたはずですしね?
 まぁ、いい箱が無かったから無理だったんですが…。

 今日中に箱に詰める所までは持って行こうと思ってますw
 あと、何か渡す物とかあったかなぁ…。」

『セレの好きなゲームでもいれてみたら?』

「あー、それもいいかも?
 …となると、何がいいのか…。」

『セレは妹キャラが大好物なんだから、そういうゲームにしたらいいじゃない。
 妹にスクール水着を着せたら脱がさない、とか。』

「ちょ、それは私は持って無いw
 ていうかどこでそんなゲームの名前を!?」

『あややん。』

「…あの人は…。

 今度下さいそれ。」

『……。』

「うしゃ、自転車の話終わったからここまでーっ!
 明日からはさっきも書いた通り、コミケ関連の話でもしようと思いますw

 ほいでは、またっ!
 ノシ」


ROブログあのに、最近ROの話をしてない件

自転車での旅路(2日目編)


セレ「はい、湯沢出発からの話~♪
   2日目編となってますが、実際に走るのはこれが初日になりますー。」

エル『セレの悲鳴というか、苦悶の声&表情がオンパレードで並ぶ記念すべき初日ね。』

「デス…。

 ま、出発するまでは全く問題無かったんですよ。
 ホント、出発するまでは…。」

『?』

「まさか、出発して数キロ走ったところで、いきなり自転車が壊れるとは…!

『…え、何その死亡フラグ?』

「お陰で、少し遅れて出発した所長達の車が私に追いつくまでの距離を延々歩く破目に…。」

『…お疲れ様…。』

「原因はまぁ自分にある、というか半分は所長なんですけどね、コレ!
 でもまぁ、これも良い経験?w」

『…相変わらずのポジティブ脳みそね…。』

「エヘッw

 でまぁ、モンキーレンチと六角を駆使して修理も完了、いざ再出発!

 …はい、数キロを、タイヤの回らない自転車を持ったまま移動したせいか、足の疲れがすぐに出ました。」

『…まぁ、17キロの自転車を体を斜めに傾けた状態で持って、そのまま2kmくらい歩いてたんだし、足腰には疲れも出るでしょうねぇ…。
 普段は運動不足もいいとこな生活だし?』

「フフ、運動不足に関してはもう、これからはもうちょっと運動もしようと心に決めましたさ…。

 で、なんとか普通に走り始めまして、順調に見えました。

 …が、やっぱりダメージを抱えたままではきつかったです、山越えっ!
 何よりまずかったのが、ショートカットしようとした事ですw」

『…あの道をショートカットって…。』

「わかりやすく絵を描いてみましたw
 こんな感じですw」

セレイン的ショートカット

『なんていうか、絵心無いにも程があるわよね…。』

「まぁ、それに関しては目を瞑って下さいw

 で、このショートカットの道、ちょっとした獣道みたいになってたんですよー。
 これに関してはセレインさんは問題ありません。

 問題は、本来の道との合流地点でした…。

 絵にすると、こんな感じになってまして…!」

絶望のセレインさん

『…自分だけならなんとでもなるけど、17Kgもある自転車があるとなると、この高さは絶望ね…。』

「えぇ…。
 この本来の道、車ビュンビュン通りますしね…?

 仕方ないので、久々の全力セレインさん!
 近所で頭が良いと評判のセレインさんなので、頭を使ってこうやって上に持ち上げました。」

よっこら・・・しょっと!

「まさに頭脳戦!」

『…どう見ても、人類の範疇から出ちゃってると思うんだけど…。
 片足出てるとかじゃなくて、もう全身くらいの勢いで。

 『よっこいしょ』
 とかで済む問題じゃないでしょコレ…。』

「そんなわけないですよ?
 ちょっと頑張っただけですよ。

 そう、その頑張りはまさに頭脳戦。」

『…そっか…。
 絶対に納得できないけど、とりあえず流してあげるわ、話が進まないし…。』

「しかしこれで思いの外またしても体力を消耗…!
 どう見ても幸先の悪いスタートです、本当にありがとうござむ。」

『…ありがとう…『ござむ』って…。』

「IZAMの人気にあやかってみましたw」

『古っ!?』

「さて、無事にショートカットを成功させたセレインさん、
 『もう絶対ショートカットなんて狙わないんだからね!』
 と決意し、突き進みます。」

『んむ…。』

「しかし疲れもやっぱりピークに達します!
 やはり開始直後の強制徒歩と山道ショートカットと頭脳戦での耐力消耗が響いてます!」

『ただでさえ弱い体だしねぇ…。』

「割としぶといんですけど、肉体労働には適さない体みたいですねー。」

『貧弱っ、貧弱ぅ!』

「どこで憶えてきたのそのセリフ!?」

『なんか、ネット見てたら見かけたのよ。
 こう、魂に震えを感じるくらいの影響を与えてくれたセリフね。』

「ネットの世界は恐ろしい…。

 で、とにかくひたすら上ります。
 もう、いろは阪みたいな阪を延々と上り続け、やっと山頂付近に到着したのがお昼の1時ちょっと前ですw
 そこでお昼ご飯~♪」

『美味しいもの食べた?』

「コンビニおにぎりの、なんか微妙なのを食べましたね。
 チーズおかか、とかそんなヤツw」

『…なんで越後湯沢に行ってるのにコンビニ…。
 しかもそんな微妙極まりないおにぎりを…?』

「選んだの私じゃないですからねぇ…。
 所長と、応援に来てくれた方の二人が選んでくれたのですよ。
 文句は言えませんw

 ただひとつだけ言わせて頂きますと、チーズおかかおにぎりは地雷でした。」

『…名前的にも、おいしそうって気は起きないしね…。』

「まぁ、運動後でしたし、ちゃんと食べました♪

 そして少し休憩してから出発っ!
 少し上った後は、幸福の下り坂ーーーーーーーっ!」

『お、重いセレの自転車の独壇場ね?』

「んむ、もうビュbンビュン飛ばしましたw
 7回だけ反対車線にはみ出ました!」

『危なっ!?』

「大丈夫、対向車線に車が無いのを確認しての行動ですしw」

『…あんなカーブミラー(?)も無い場所で、どうやって判断を…。』

「こうやってですよ?」

セレインアイは透視力

『あんた…。
 どこぞのコガラシじゃないんだから、もうちょっと常識ってもんを…。』

「まぁ、これは危ないから良い子は真似しちゃダメだよ?

 そして、実際には音での判断も入れてますので、100%といっても過言じゃない確実さでイケマス。
 でも、良い子はまねしちゃダメなんだからね?」

『はいはいおねえさんとのやくそくよー?』

「うわ、ノってくれたのは嬉しいけど、なんだかむやみに棒読み口調…!」

『こんなアホな事、真面目に言ってられないわよ…。

 で、下りが終わってからどうしたの?』

「え、延々と国道17号を走るだけです…。
 正直、この山越えが初日の最大のイベントでしたw」

『ふむふむ…。
 じゃ、今日はここまで?』

「ですかねー。」

『はい、それじゃ、セレインがやっぱり人類じゃなかったって事が分かった所で今日は終了ー。
 みんな、セレインとの付き合い方は考えた方がいいわよ?』

「ちょ、何その〆の発言!?」



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自転車での旅路(初日編)


セレ「よし、今日の更新は自転車の鬼ツアーについてっ!」

エル『まぁ、まずはお疲れ様ね?』

「あい、ありり~♪

 いや~、思いっきり見くびってましたよ、200km超という距離をっ!」

『まぁ、自転車で走りぬいた人はそうそういないでしょうね、その距離は…。』

「地元を練習で走ってた10kmくらいは全然問題無いっぽかったから案外いけるかと思ってたんですけど、まるっきり甘かったですね!
 バカですか私は!」

『…まぁ、未体験だったんだから仕方ないんじゃない?』

「うぅ、疲れました…。」

『で?
 具体的にどんな感じだったかは書かないの?』

「書きますともっ!

 ちなみにかなり長くなるっぽいので、日記を分割してますw
 今日書くのは、初日の話。
 というか自転車で越後湯沢出発する前までの話いきますー。」

『ふむふむ…。』

「まずは準備っ!

 私が準備してたのは、
 ・自転車
 ・自転車用のグローブ(指貫き型)
 ・アンダーラップ
 ・筋肉テープ(正式名称忘れました)
 ・テーピング
 ・絆創膏
 ・飲み物(アクエリアスと水)

 です!」

『ふむ…。
 ヘルメットとかは用意しなかったんだ?
 あと、スパッツみたいなの。』

「準備したかったんですけど、できませんでした…。
 正直、ヘルメットはなんとかガマンできるんですけど、クッション付きのスパッツっぽいのは無いとダメですねあれ!
 お尻、めちゃくちゃ痛い…!」

『ほほぅ…。』

「やっぱり硬いのが原因なんでしょうねぇ…。
 今度時間が出来たら、買いに行って来ますw」

『ま、それがいいかもね?

 あ、インナータイプのにしなさいよ?
 普通に近場の知り合いの家に行く時とか、本格的なヤツ履いてったら引かれるかもしれないから。』

「あ、その考えは無かった…。
 了解、インナーのにする!

 で、出発の日の話ね、事務所を出発する日の話。」

『ん。』

「まずは夕方まで普通に仕事。
 それから車に自転車を乗っけて、私と所長がまず事務所を出発。

 少し走って、先に家に準備に帰ってたH氏を拾ってサイド少し走行。

 で、応援に来てくれた所長の知り合いも拾って特攻っ!」

『車だとすぐ着いちゃうんじゃない?
 高速道路を走るんだし。』

「ところがどっこい…。

 実は高速道路で、少し前にタンクローリーか何かが事故を起こして炎上したってのがあったのを全員失念してましてね…?
 えらい渋滞に巻き込まれてしまいました…orz」

『あちゃー…。』

「なんだかんだと時間が掛かってしまいまして、結局到着したのは午前0時頃。
 それから全員が風呂に入り(大浴場、当然男女別よ?)、おしゃべりしながらお酒飲んでて、眠りについたのが午前2時。

 そして起床は、午前6時。」

『…セレにとっては普通なんだけど、一般的に見たら睡眠時間は足りてないわねぇ…。』

「ま、なんとかなりますw

 というわけで、ここで今日の更新は終了っ!
 明日はちょっと事情があるので更新は厳しいですので、明後日が2日目の話になるかにゃー?」

『あー、明日は警備のアレの日かぁ…。』

「えぇ、カップ麺1個で5時間くらいの警備を強いられるという悪魔のボランティィアァァ!」

『断ればいいのに…。』

「いあー、お世話にはなってる場所の警備なのでね、断るわけにもいかず…!
 まぁ、これ関係で知り合った人も多いしNE!

 ほいじゃ、ここまでっ!
 良い子も良くない子も、またねっ ミ☆∠ドカーン」

『…ドカーン…?』

「流れ星が落っこちた絵文字!
 どう、見えません!?」

『うん、厳しいと思う…。』

「セレインハートブレイク!」


今日の記事って、RO完全に関係無いけど押すがいいわぁっ!

自転車で事務所に行ってみました、あとフラさんの絵が上手すぎてビックリ!


セレ「今日の記事はRO分がかなり少ない気がするので、雑記カテゴリ~。」

エル『ま、そうなるかしらね?』

「さて、タイトルにある通り、自転車で会社に行って見ました土曜日。
 会社から湯沢に自転車を運ぶ事になってたんですけど、事前にちゃんと載せられるかを確認しておこうという事になりましてねw」

『所長さんは、セレとは違って計画性があっていいわねー。』

「計画性が無い会社の社長だと、その会社は長くないでしょうしねぇ…。

 で、いざ出発。
 12:30でした。」

『ふむふむ・・・。』

「私はもちろんナビを起動させてますw
 くぎみーボイスが鳴り響きます!

 起動直後に、
 『こんな時間に呼び出すなんて、どういうつもり?
  ま…まさか…、愛の告白!?』
 とか言い出します、ニヤニヤせざるをえません。」

『…末期患者がここに…。』

「そして出発!

 『あと300メートル先を、右よ!』
 『愛を語らう間もなくすぐに、左方向よ?』
 『ちょっとアンタ、今他の女の子の事見てたでしょ!?』
 『あたしみたいな美少女は、なんでもお見通しなのよ!』

 もうね、自転車をこぎながら、心ではニヤニヤしっぱなしですよ?」

『…まぁ、心の中だけならいいんじゃない…?』

「さて、問題は肉体の方。
 最初こそすごいスピードで飛ばしてたんですよ。
 それがね、段々と距離が進むにつれてペースダウン…。」

『ろくに練習もしてないんだし、当然の帰結でしょうねぇ。』

「汗だくになりつつ漕いで漕いで、やっと到着したのが14:00
 一時間半の間でしたー。

 …これだけの時間でこんなに体力を消費するとなると、当日は一体どれだけの耐力を消費してしまうのか…!」

『生きて帰ってきなさいよ?』

「んむw

 で、それから帰宅。
 その最中に小学校時代の友達と遭遇。

 友『これから同窓会だけど、一緒にいかね!?』
 私『行っていいのかね、俺?』
 友『たぶんいいんじゃね?』

 こんな感じに、とんとん拍子で参加決定w」

『知らなかったって事は、呼ばれてなかったって事?』

「ですねー。
 でもまぁ、そうでしょうねぇ。
 なんたってその同窓会、地元の中学のですからね!

 私、その中学校じゃないですしねw」

『あー、小学校の同窓会じゃなくて、中学校の同窓会だったのかぁ…。』

「ま、そんなこんなで突撃。
 懐かしい顔ぶれも見つつ、知らない人もてんこ盛りw」

『まぁ、そうなるでしょうね…。
 でも、そんな中でもセレは突撃するんでしょ?』

「アッタリーマエー♪
 考えてみたら名前を聞いてなかったですけど、とりあえずピストン西澤について語ってました。」

『なんで81.3のラジオのDJの話…。』

「それも終わってやっと帰路!
 帰宅してROを起動し、狩りなんてほとんどせずに寝落ちオンライン!
 経験値はきれいに1%減ってますね!
 なんでだろー?」

『なんの不思議も無いし。』

「そして起床、イヴっちとの約束があったので向かいましたが、なんていうか、起床時間的にすでにアウトコース。
 やっぱり自転車1.5時間が体力に恐ろしいまでのダメージを与えていた模様w」

『ふむ…。
 まぁ、どんな言い訳しても遅刻の言い訳にはならないけどね?』

「そして合流、二人でPSPoでマルチプレイとかやってみましたw
 一発目に選んだ場所の敵が強すぎてビックリしたり、他にも色々とごちゃごちゃやって、データをもらったりもして。

 で、最後にイヴっちの家の近くでやってるお祭りにっ!」

『幼女ウォッチング?』

「そんなばかなw
 違いますよ、普通に、お祭りの空気を感じに行ったんですよw

 ちっちゃい子たくさんいて、可愛かったです。」

『………。』

「で、途中で猛烈な雨っ!
 まさに豪雨、バケツをひっくり返したような雨ってヤツです!

 『あらやだ、洗濯物が…!』

 というお母さん方の声がチラホラ聞こえたのが、なんとも家庭的で感慨深かったり?」

『どうでもいい事を…。』

「いや、結構大事だと思うんですよね、そういう家庭的な雰囲気?

 まぁそれはともかく、雨が降りまして、逃げるようにゲームセンターへ突撃!
 二人でペアを組んで、ガンダムの3Dのやつをやりましたw

 難しいですね、3Dのゲームはっ!」

『3Dのゲームは、全般的に苦手よね、アンタ。』

「ですねー。

 KOF(キングオブファイターズ)は得意な格闘ゲームなんですけど、鉄拳とかバーチャロンとか、ああいう3Dっぽいのは全部苦手ですw
 なんでなんですかねぇ…。」

『なんでかは知らないけど、そういうもんなんだって納得しとくしかないんじゃない?
 出来なくて困るもんでもないし?』

「ですかねw

 で、雨もやみ始めたとこで解散~。
 帰路へ。

 帰宅してからRO入って、狩り&おしゃべりっ!
 狩りは、マスター(ダンサー)、フラさん(ハイプリ)、フラさんの弟さん(ローグ)、私(WIZ)で開始。
 途中でブラさん(バード)も合流し、狩り加速っ!

 クトルラナックスが沸いてて、死にましたが、概ね狩りは成功かな?」

『あー、氷Dの最下層に行ってたんだ?』

「ですねw
 まぁ、久々にアサクロ以外で行きました。
 やっぱり楽しいですね、氷D3!
 やる事は私は代わらないんですけどねw

 ていうか、WIZの使い方が根本からすっ飛んでますよ私。
 なんで前衛よりも前で詠唱開始してるの?」

『アホだからでしょ、単に…。』

「で、なんとか狩りも終了し、溜まり場へ~。

 フラさんが書いた絵(下書き段階って言ってたかな?)を見せてもらって、
 『ぶらぼぉ…!』
 とか画面の前で呟いたのはヒミツです。」

『いや、書いてるし…。』

「とりあえず、上手でした。
 私の絵とは違った上手さですねー。」

『いや、アンタの絵には、欠片も『上手さ』なんてものは無いでしょ?
 なねちうか、幼稚園児が将来の夢を書いてみました、みたいな印象しかないんだけど?』

「まぁ、否定はしないですw
 でも、フラさんの絵はホントに上手でしたぜー。

 もらったら、このブログのプロフィール画像にしようと思ってますので、お楽しみに♪

 っと、ここまでかなー。
 2垢があと2日くらいで切れるので、今夜中にアイテムの受け渡しをしようと思ってます。
 誰か、手伝ってくれる人がいたらいいなぁ…。」

『あぁ、1垢にするんだったっけ?
 1垢にするんだったら、貸してる装備を返してもらわないといけないわねぇ。』

「あ、そういえばそうかw
 ま、これはすぐじゃなくてもいいかも?
 どっちにしても、明日あさってはROできないですしね、自転車だから…。」

『…あー、今夜で準備もしないといけないのねぇ…。』

「んむ!

 ま、そんなこんなでちょっと忙しいっぽいですけど、なんとか生き抜いて見せますw

 ではでは、また~。
 ノシ」

妹にまとわりつかれて眠れないCD、利きながら眠るヨ!

妹爆裂発言録004


その4 ドンマイ!

(妹が電話で友人に『ドンマイ、ドンマーイ』とか言ってるのを聞いて)

私「そういえばさ、ドンマイって何の略か知ってるのか?」

妹『当たり前じゃん。』

私「ホントに分かってるかー?」
  (私、味噌汁という名の、セレイン家特製栄養汁を飲みながら)

妹『ドントマイフレンドでしょ?
  知らないわけないじゃん!』

私「ブハッ!
  いや待てよそれは無いだろ、どんだけ冷たいんだよお前!?」



妹的ドンマイ・・・失敗して落ち込んでる友人に『お前は、私の友達じゃない。』、(Don't my friend.)

一般的ドンマイ・・・失敗して落ち込んでる友人に、『そんなに考え込むなよ。』(Don't mind.)

こんな妹ですが、実はTOEIC(トーイック)で600点台後半をたたき出す英語バカだったりします…。

PSPoの話が多いけど、ROの話も少しはあるでよ?


セレ「いやーもう、平日だけは絶対に更新しようと思ってるのに、なんだかんだと昨日は更新できないし…。」

エル『まぁ、ホントに忙しそうだしね…。』

「ま、何はともあれROの話を少しw

 えー、一昨日の夜は久々にストック氏と狩り。
 私がローグで釣りをして、ストック氏はMEで殲滅。
 狩場はニブル村を選択~。」

『公平狩り?』

「いあ、うちのローグは90歳ですけど、MEは70台中盤くらいなので、完全にバイトみたいなもんですw
 彼が十分に育ったら、私の為にバイトしてもらいます!

 世の中はギブアンドテイクですからね!」

『ま、踏み倒されても損にはならないしね。』

「なんだかんだで彼が40%稼いだ辺りで終了。
 私は経験値2%マイナスってとこでしたw」

『…南無ったんだ…?』

「回復アイテムもって行かないとダメですね、釣りをする時はw
 そんなに集め回ったわけじゃないですけど、横湧きも手伝って5匹↑rになると、ME詠唱終了までは持たないっぽいですw」

『回避キャラは、囲まれたら死ぬしかないしね…。』

「そんな感じですので、ローグは全く経験値増えてませんw
 転生してみたいけど、どうなるかなぁ…。」

『まぁ、難しいでしょうね、そのペースじゃ。』

「ま、今後に期待w

 さて他ゲームの話!

 PSPo(ファンタシースターポータブル)の話行きます!」

『あ、そうやって略す事にしたんだ?』

「前のより分かりやすいでしょう!
 ネットのどこかのページでこの略し方を見つけて、思わずウヒヒとか言っちゃいましたよw」

『ただの頭が可哀想な人じゃないのよそれじゃ…。』

「で、育ち具合。

 作ったキャラは『ニムントール』という名のハンター。
 ハンターといっても、ROみたいな弓とは違い、PSPoのハンターはいわゆる前衛キャラですw

 で、彼女の名前の通り、槍スキルを極めてもらおうとガンバッテマス!
 レベルも順調に進みまして、今はたしか、40台後半?」

『ふむふむ…。』

「ちなみに、前方に突進するスキルである
 『ドゥース・ダッガス』
 はスキルレベル25くらい。

 自分を中心とした範囲攻撃スキルの
 『ドゥース・ロバット』
 はマックスのスキルレベル30。

 もう一つあるっぽい槍スキルは、まだ入手できてないのでガマンですw」

『槍スキル以外はどんな感じ?』

「うん、まぁ、全く使ってないですよ。
 ていうかね、そもそもスキル持ってるかもわからないw
 とりあえず店で売ってたスキルは根こそぎ購入したつもりですけど、使ってないですw

 でね!
 色々な条件をクリアする毎に称号がもらえまして、その称号によって色々なアイテムやら装備やらをもらえるのですよ。
 『モンスターを通算100匹倒した』とか、
 『ストーリーミッション1をクリアした』とか。」

『ふむ…。』

「その中にね、
 『マキシマムアタッカー』
 って称号がありまして、条件が、
 『モンスターに対して1800以上のダメージを一撃で与えた。』
 ってのがあるのです。」

『きっついわね、それは…。』

「でも、ヤリガイがあります。
 なんたって、もらえるアイテムが、
 『バルディッシュ』
 ですよ!」

『うわー、リリカルなフェイト好きなセレらしい衝動…。』

「ていうかこの槍、普通に強いですw
 威力があって、スキルを使うと減っていく武器のMPみたいなのが高くて、命中も高いです!」

『あらホントね…。

 で、セレを地獄に叩き落す事実があるんだけど、いる?』

「え、聞きたくない…。」

『でもわたし、セレの断末魔が割りと好きだから言っちゃう。

 この武器、セレのニムントールは装備できないわよ?』

「えええええええええええええ!?
 何、なんで!?」

『武器のとこに、
 『キャスト専用』
 って書いてある。』


※ キャスト・・・ファンタシースターシリーズに出てくる4つの種族の一つ。
         ニムは『ヒューマン』(いわゆる普通の人間)
         他は、『ニューマン(エルフ耳)』『ビースト(獣耳ヒャッホゥ)』、そして『キャスト(ロボ)』


「……何故だ……、何故なんだロボ子ーーーーーーーーーーー!」

『誰よロボ子…?』

「まぁ、いいもん。
 キャスト作るもんね!」

『うわ、なんという自己満足…。』

「まぁ、こういうゲームって自己満足が無かったら楽しめないですしねw」

『…それもそっか…。』

「さて、土曜日が出社で、日曜日はこれに関する遊びでイヴっちと遊ぶ予定~。
 楽しみです♪」

『ま、愉しんできなさいな。
 すぐに、地獄の炎天下200kmツアーが始まるんだかたら…。』

「あ、それに関してね、こんなメールが届きました。」



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「この『オージーケーなんちゃらり』ってのが、手袋っ!」

『マテ、その下に何か不穏な物が見える…。』

「え、幻覚ですよw」

『…わたしに幻覚なんてあるわけないし…。
 何、結局買っちゃったの?』

「…はい、くぎみーボイスを聞きたくて…。」

『…もう立派に釘宮病よね?』

「そんなバカなw」

『そんなバカなって、気付いてない事がこっちからしたら
 『そんな馬鹿な!』
 って感じよ?』

「病気じゃないんだけどなぁ。」

『自分で気付かないうちに感染してたりするらしいしね?

 セレの場合、感染したんじゃなくて、自分の中でウィルスを生み出した可能性も否定できないけど。』

「そんなわけないしwwww
 私ってば、いつだって普通だしwwwww
 言ってみれば普通の代表選手みたいなもんだしwwwwwww」

『辞書で調べてきなさい、普通って単語の意味。』

「なんという言われ様…。

 まぁ、何はともあれ色々がんばりますw
 PSPoも進めますし、自転車も練習しますし、もちろんROもするヨ!

 やっべー、充実してるな今の私!」

『…全部遊びの事ってのは、社会人としてどうなのよ…?』

「遊びに関してしか書いてないだけでござる!

 さて、今日はこれくらいかな?
 ROで書く事がホントに少ないなぁ…。」

『頑張って時間作りナサイな。』

「アイアイマム!」


キャスト作ったら、何かすごいことさせてみたいなぁ

今夜はROするヨ!

セレ「んもぅ、忙しくてROする時間が無いですよコンチクショー!」

エル『仕事を頑張って早く終わらせるしかないでえしょうねぇ。』

「今でも最大限に急いでるんですけどねー。
 まぁ、ブログ更新とかしてるから少し時間が長引いてるってのは否定しませんがw」

『まぁ、そうでしょうね…。』

「というわけで、今日は更新作業はものの数分で終わらせ、仕事モードに突入しますっ!
 デュワツ!
 ノシ」

セレインさんの冒険(週末)


セレ「段々と、この書き方にも慣れてきました♪」

エル『いや、メモ帳に書いてあるフォーマットを毎回コピペしてるだけでしょうが…。
  そういう台詞は、自分でこういう構文を一から書けるようになってからになさいな?』

「無理ですよこんなマシン語w

 ま、何はともあれ週末情報。

 自転車購入、全部で4万くらい飛んだ上に、まだ少し買い足さないといけません…!
 特に必要なのが、お尻のパッドみたいなの!」

『あー、あれかぁ…。』

「無いと、滅茶苦茶お尻痛いです…。
 ママチャリと違って、私が買った自転車にはサドルにクッション的な機能を発揮する部分が皆無!
 なので、道路のデコボコとかの衝撃がモロにお尻を直撃っ!
 しかも数時間に渡って同じ場所を圧迫されるせいか、降りた後もかなり痛みが残る…。」

『慣れもあるんでしょうけど、それは買わないと解決しないかもね?』

「なので、それをなんとか出発前に探し出して購入しないといけませんw
 見つかるかなぁ…。
 見つからなかったら、適当に自分で作るしかないかなぁ…。」

『それもいいんじゃない?
 『世界に一つ、私だけのお尻専用サポーター』
 かっこいいじゃない?』

「え、かっこいいんですかね、それ…。」

『世界に一つだけってのがいいわね、なんとなく。
 オンリーワン。

 ほら、なんか有名な6人組のアーティストもそんな名前の歌歌ってたじゃない?
 結構売れたみたいだし。』

「あ、そういえばそんな歌もあったかもw
 去年くらいに出たんでしたっけね、あの歌?」

『……セレに芸能ネタを振ってもダメなのが分かったわ…。
 珍しくわたしがボケをやってみても、突っ込み担当がツッコミ所を把握してない…。』

「アレ?」

『まず、歌ってるのはスマップね。
 6人じゃなくて、5人だから。

 最初は6人だったんだけど、1人は流れ星の様にメディアから姿を消したらしいわね。
 なんていうか、叶姉妹が3人姉妹だったのと同じくらいには有名なんじゃない?』

「え、そうなんだ…。」

『歌が出た年は把握して無いけど、少なくとも去年よりは結構前じゃないかと思うわよ?』

「あれ、つい最近だったと思ったのに…。」

『……セレ、GLAYが出した最新の歌のタイトル言ってみなさい…。』

「えーとね。

 ウィンターアゲイン
 綴りは知らないw」

※Winter Again(GLAY)・・・1999/2/3リリース

『……』

「ほら!
 そんなのいいですから!

 とりあえずは、自転車の話を進めますぜー?

 あと買おうと思ってるのは、
 ・インナー(お尻サポーター?)
 ・グローブ(手にフィットするようなナイスなヤツ)
 ・ヘルメット(ヴェドゴニアみたいなやつ希望)」

『ちょっと待って、最後のやつちょっと待って。

 …通報されるわよ、間違いなく…。』


※ヴェドゴニアみたいなヘルメット
巷で有名なヴェドゴニアさん(18)

『しかもこれ、滅茶苦茶痛いらしいわよ?
 セレみたいに、人外な牙が生えてると。』

「生えてないですよそんなの!?
 私を勝手に人外にしないでっ!」

『あ、削ればいっか。』

「削る削らないじゃなくて、生えてないんだと…。」

『抜いちゃおっか。
 手伝ったげるわよ?』

「抜くとか抜かないとかでも無いですから!

 ヒ・ト!
 私は、ヒ・ト!」

『そ…そんな馬鹿な…!』

「なんで顔を白くしてるの!?」

『っとまぁ冗談はともかく、とりあえずこのヘルメットは止めなさい。
 ていうかこれ、ヘルメットじゃないし。』

「あー、考えてみたらそうかもw
 ま、なんか適当に考えてみますw

 で、買った自転車で爆走する深夜です。
 土曜日に買って、その日の夜。
 昨晩はあややん邸に突入して、帰宅してからまた自転車。

 合計したら、もう数十キロは走りましたねー。」

『そういえばその自転車ツアー、どれくらいの距離を走る予定なの?』

「くぎみーボイスが輝く私のナビで計算してみましたら、大体200Kmくらいみたいです。
 時速100kmで走れば2時間で付く距離だし、余裕デスヨネ、デスヨネ…?」

『…時速100kmを自転車で出せるんだったら、きっと世界を狙えるわね…。』

「なんかもう、無理なんじゃないかってな気がかなりしてきました…。
 でも、やらないといけないので、ガンバリマス!

 問題は、その直後のコミケ…。

 フラさんに頼まれた物に関しては安心して下さい。
 始発で向かっても十分に買える(と予想してる)ので、バッチリですw
 しかも、自分の度外視の一発目直行っ!

 セレインさんの心優しい気配り万歳?」

『いや、ザウスが出展しないっぽいんだから、そもそもそんなに企業ブースに魅力感じてないでしょ?』

「実は、フラさんに頼まれた商品を、自分用にも購入してしまいそうな誘惑に駆られてます…。
 なんかね、いい感じなんですよ。」

『ラインナップは、セレの好きそうな物ばっかりだしねぇ…。
 でも、それを買うんだったら、PSUのPSP版ってのを買うのにお金使ったら?』

「あ、それは大丈夫。
 もう解決しました。」

『………?』

「面白いですね、PSUのPSP版!
 そして、私が作ったキャラの名前は、ニムントール!
 相方のパートナーマシーナリーは曙光っ!」

『え、このお金の無い時期に、買ったの…?』

「エヘッw

 まぁあれですよ。
 私の知り合いってなんでこんなに超人的な人が多いんだろうってなとこです!」

『あぁ、なるほど…。
 他力本願全開ってわけね?』

「人間は、1人では生きられないのよ!」

『きもいからそういう発言をするな。』

「よし次の話!
 ていうか、なんかグダグダになってきてる気もするので、簡単に書いて終わりにしちゃおう!」

『うわ、自堕落…。
 自業自得で自爆して、その後に自堕落…。』

 1:マウンテンバイクで毎晩徘徊するセレインさん。
 2:PSUのPSP版でニムを頑張らせるセレインさん。
 3:ドラクエ5でエスタークの息子を仲間にしてニヤニヤするセレインさん。

「これだけかな?」

『うん、自分をなかなかに正しく認識してるようで、わたしとしては安心。』

「…そっか…。

 まぁ、イイヤ。
 とりあえずなんだか頭がオボオボしてきたので、ここで終了~。
 ほいでは皆さん、良い一週間をっ!
 ノシ」


白に始まり白に果てる、男一匹パンツ道(by那須宗一)

倒れまくり! 罠師とモンクの大冒険


昨晩、ミッドガルズ大陸ゲフェン市内旧グラストヘイム城内で新種のモンスターが発見された。
目撃者によるとそのモンスターは一見すると狩人を生業とする人間にそっくりで、金髪の頭には矢リンゴ、目に望遠鏡をつけていたとの事。
又、他のモンスターに襲い掛かる場面も多数目撃されており、その際囚人型モンスターリビオのソニックブローを一身に受けて倒れた直後、何事も無かったかのように立ち上がり、そのリビオに対して罠を仕掛けるといった行動を取っていたらしい。
事実だとするならば、敵味方の識別すら出来ない程に狂っているのも関わらず、それでもアンクルスネタをアローシャワーで移動させて敵を移動不可能状態にするといった知性を持ち、尚且つ倒されてもその場で即座に蘇るモンスターが発生した事になる。
これにより周辺に他の職業の人間にそっくりなモンスターが発生している可能性もある為、いくつかの学校では臨時休校措置をとった。

学生達は思わぬ休日に喜んでいるが、保護者達は子供の安全を心配し、
 『うちの子の部屋から『せれいんたんは俺の嫁』という声が聞こえる。
  新種のモンスターが何か空気感染するウィルスを持っているのではないか。』
との声も。
その子供の担当教諭は、
 『今のうちに窓に鉄格子が入っている病院へ連れて行くべき。』
との助言を行った。

また本日早朝、そのモンスターは人間二人と行動を共にしていたとの証言を得た。
調べによると、踊り子と吟遊詩人がそのモンスターと会話を行い、一緒にモンスターに襲い掛かっていたとの事。
吟遊詩人の名前はアトラスパーソンと判明している為、目撃者がいないか調査が続けられている。

万一これが事実だとするならば、モンスターを用いた新たなテロの可能性もあり、関係省庁は対策本部を設置、警戒態勢を取るとともに調べを進めている。

また、リヒタルゼンモンスター研究班はプロンテラ中央研究所からの情報要請に対し、
 『本社とはかかわりの無い事である。
  証拠が残っていたとしても、記憶に御座いませんで逃げ切る。』
との返答を行った。

リヒタルゼンについて詳しいアルデバラン国立図書館のマタヨシ氏はこの発言に対し、
 『情報要請に全く応じないというのはおかしな話。
  リヒタルゼンには以前から人体実験を行っているのではないかとの話もあった。
  その噂の真偽にか関わらず、リヒタルゼン側は要請に応じるべき。
  それをしないならば、私が地獄の火の中に投げ込む。』
と厳しい言葉を投げかけた。

またプロンテラ中央研究所は、
 『モンスターの中に装備品や罠を有効利用する突然変異が発生した可能性がある。
  周辺住民は、不審な人物、見慣れない人物がいた場合には
  プロンテラ騎士団等の機関への通報をお願いします。
  又、聖なるかなスペシャルファンディスク絶賛発売中です、こちらもお願いします。』
 と、注意を呼びかけている。

中央研究所では今月中に調査チームを結成し現地へ調査入りする予定だが、人権保護団体からは
 『多大な危険を伴う場所へ騎士を送るのは人権侵害である。
  即刻撤回して欲しい。』
との抗議を行っている。

これに対し、ミッドガルズ政府は
 『騎士が危険に立ち向かうのは最大級の燃えイベント、撤回はありえない。』
と男らしい発言。
インターネット内では
 『ウホッ! いい男……』 『やらないか』
といった発言が上がっている。



      (口イ夕ァ)


エル『……で、何がしたかったのよ?』

セレ「いや、前にアフロ氏に友人から送られたメールがこんな感じですごく面白そうで…。」

『…まねするなら、もっと文章練らないとだめでしょ、コレ…。』

「ぶっちゃけ、難しいw
 ていうか、時間が無いw

 要約すると、ムルちーとブラさんとのトリオで私が罠師。
 その3人で狩り行ったら私が自動起き上がり人形並に起きたり倒れたりを繰り返してたって訳です!

 というわけで修正も見直しも無しに投稿、そしてまた来週~。 ノシ」


レーメは私のお嫁さん。(ニムは娘)
セレインさんの個人情報(ぇ
セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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