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眠気との戦い、INアビスレイク

セレ「毎度毎度というか、この頃特に眠気がひどいです…。」

エル『本格的に体壊したんじゃないの?
   明日休みだし、病院行ってきたら?』

「いあ、明日は耐震診断の仕事入りました…。
 休日出勤キター!」

『…そっか、それじゃ行けないか…。』

「ま、日曜日はゆっくりしますw
 ベッドの中では、勉強もしないとね!」

『えぇ、そうね。
 試験まで2ヶ月切ってるのに未だに勉強始めてないもんねぇ…。』

「よし、昨日の話、イキマス!」

ポチッとすると、セレインさん爆発

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キエルクエ手伝いで寝落ちドカーン!

セレ「あー、やらかいしちゃいましたよ、また…。」

エル『あんた、ホントにちょっとでも気を抜くと寝落ちするわよね、RO…。』

「好きな子(本)達に囲まれての居眠りって、幸せをかみ締める瞬間だと思いません?」

『キモイからそういう表現はやめなさい。』

「チェッw

 さて、昨晩の話、行くよ!」

ポチっとNE

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モスコビアクエの準備+枝で大惨事

セレ「モスコビア、来ましたね~。」

エル『来たわねぇ。』

「えへっ、まが行ってませんw」

『いや、分かってるから。
 新しく実装した場所にすぐには行かないでしょ、セレ。』

「んむ!
 ROを初めてすぐの頃、新しく実装された場所にすぐに行って、ものすごい人の多さで重くてねぇ…。
 なので、そういう場所にはある程度の日数を置いてから行くようにしたのですw」

『ま、それはいいけど…。』

「それでは、モスコビアのクエストのアイテムを集めた昨晩の話をば…。」

ポチっとな

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真面目に考察(ぇ?

セレ「家に着いたら、そこはもう真っ暗でした…。」

エル『まぁ、あんたの親父さんがあの時間に寝てるのは珍しいけどね。』

「という訳で、ROはほとんど出来なかったのでちょっと今日は真面目な深い事を考えてみたいと思います。」

『ほほぅ。』

「さぁみんな、今日はツンデレについて考えてみるよっ!

『…え、あんたの 『真面目な深い話』 って…。』

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週末セレイン情報っ!

セレ「はい、書いた記事が全部消えました…。」

エル『…バックスペースキーを、変なタイミングで押したのが原因ね…。』

「うぅ…、気力が…。
 しかし決してめげない、それが私!
 なので、ちゃんと書き直します…。
 もう一度、同じ事を、書くのです…。」

『…がんばって…。』

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眠ーーーーーーーい!

セレ「滅茶苦茶眠いです!」

エル『遅くまで馬鹿なことしてるから…。』

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わふー、忙しいよわふー

セレ「わふー!」

エル『…わふーって何よ…?』

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ソードガーディアンをばったばったと切り倒す!

セレ「トール火山っ!」

エル『まともに狩れたみたいね、やっと…。』

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リンクに小雪さん追加、あと久々の騎士団

セレ「イヤーッ、勉強一直線ですけど、やっぱり遊びも大事だと思うんですよねー。」

エル『まぁ、そうでしょうけどねぇ…。』

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よ~し、受験申し込みしたよ~?

セレ「ふふふ、受験申し込み、無事に終了!」

エル『駆け込みだったけどね…。』

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トール火山と、音楽情報を記憶する姉と、ヤンデレ萌え萌え?

セレ「いやー、マスターのブログで良い物出たって話を見て、便乗したいと思って数日振りのラグナロク♪」

エル『結局、勉強しようって話は実現しないままに…。』

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萌え萌えドリーム大作戦!(第一回)

セレ「皆さん、ちょっと前に私が会社で寝た際の話、覚えてますかね?」

エル『覚えてないでしょ、そんな事…。』

「まぁ、最近の事なので覚えてくれてると思いますが、覚えて無くても問題なし!
 で、その夢を応用しましてね?

 『なんか良いシーンのドラマCDを延々聞いてたら、その場面の夢を見られるんじゃないか?』

 という画期的な可能性に気付いてしまいました。
 作戦名もつけちゃいました、あふれんばかりのネーミングセンスで!
 その名も、『萌え萌えドリーム大作戦』 です!

 もう、今年のノーベル賞は私の物でしょコレw」

『…こんなので取ったら、ノーベル氏も浮かばれないでしょうね…。』

「で、問題は何のドラマにするか、という事なのです。
 私の家にある数少ないドラマCDの面々から選抜。

 月陽炎(5枚)
 デモンベイン(3枚)
 HelloWorld(1枚)
 D・C~ダ・カーポ~(2枚)
 グリーングリーン(4枚)

 とりあえずはこの中から選ぶ事に。」

『オタク業界はどうだか分からないけど、とりあえず少なくはないんじゃないかしらね、これだけあるんだったら…。』

「で!
 とりあえずそれぞれのCDから萌えシーンをちょっとチョイスw」

『…あぁ、どんどん読者置いてけぼりな日記に…。』

「まずは月陽炎!
 私の大好きなシーンはいくつかあります。

 1:対人恐怖症の柚鈴が、主人公もいる社務所に勉強を教えてもらう為に来るシーン。(教えるのは鈴香)
    「いいの…、ここで、いいの…。」

 2:対人恐怖症の柚鈴が、勇気を振り絞って主人公の側まで寄るシーン。
    「やっと…、悠志郎さんの目の前に来られた…。」

 3:普段はケンカ腰な美月が、主人公に家内安全のお守りをあげるシーン。
    「あたしが身銭切らないといけない物なの。」


『…あいも変わらず、葉桐(3姉妹の母親)がいない…。』

「中でも萌えといえるのはやっぱり3かな!?
 という訳で、そのシーンを少し…。」


 美 月「…あちゃー…、店番、悠志郎だったのかぁ…。
      まぁいいや!
      お守り下さいな?」
 悠志郎「はいはい、えーと、どのお守りでしょう?」
 美 月「んー…、家内安全…かな?」
 悠志郎「分かりました…、はい、持って行きなさい?」
 美 月「いくら?」
 悠志郎「…え? いや、結構ですよ。
      同じ家の者からお金を取るのも、変な話ですし…。」
 美 月「いいの、いくら?」
 悠志郎「いえいえ、本当に結構ですから。」
 美 月「悠志郎? このお守りはね、私が身銭を切らないといけないの。
      だから、ちゃんと払わせてよ。」
 悠志郎「…そう…ですか…?
      えーと、2銭、5銭、10銭とありますが?」
 美 月「あ、そっか…。
      んー…、ん~~~~~~。」
 悠志郎「ははは、値段ではご利益は変わりませんよ?
      大事なのは、『信じる心』ですから。」
 美 月「んー…、分かった…。
      ……じゅ…十銭のやつ…!」
 悠志郎「…よろしいので?」
 美 月「う…うん! それ頂戴?」
 悠志郎「分かりました。
      …ありがとう。 御利益がありますように…。」

 美 月「…でね? 悠志郎。」
 悠志郎「なんでしょう?」
 美 月「これ、受け取ってよっ!」
 悠志郎「…折角買った、一番高いお守りを…?」
 美 月「悠志郎さ、家族、いるでしょ?」
 悠志郎「…えぇ、両親がおりますが…?」
 美 月「こっちにいる間は、会えないでしょ?」
 悠志郎「それはまぁ、そうですね。」
 美 月「あたしさ、もうちょっとだけ、悠志郎には居て欲しいっていうか、なんていうか…。
      と…とにかく! 受け取ってよっ!」
 悠志郎「そうですか…。
      …ありがとう…。 大切にしますよ。」


 所々セリフが少し間違ってるかもしれませんが、これってすごく良いと思いませんか!
 どうですかエル姉!」

『まぁ、普段とのギャップもあって、良いかもしれないわねー。』

「普段とか、すごいですからね、この二人の掛け合いw


 言い合いの末に悠志郎を蹴り飛ばした後。
 悠志郎 「あたたた…、全く、女の子らしくしなさいと鈴香さんからいつも言われてるでしょうに…!」
 美月  「時には強くあるのも、乙女の務めよっ!」
 悠志郎 「乙女は気軽にはかまの中を見せたりはしません…。」
 美月  「みっ…見たの!?」
 悠志郎 「………白。」
 美月  「…そこへ直れぇ、ゆうううしろおおおおおおおおお!」
 悠志郎 「ははははは! おっとっ!」
 美月  「死なす! 絶っっっっ対に死なすっ!」
 悠志郎 「ははははははは、いけませんよ美月!
       男の尻ばかり追いかけるようでは!」

 こんな掛け合いw
 こんな妹いたら、可愛いだろうなぁ…。」

『まぁ、確かに可愛いとは思うけど…。
 女の子として、
 『秘奥義! 二段旋風蹴りぃっ!』
 とかいいながらとび蹴りするのはどうなのかしらねぇ…。』

「美月らしくていいじゃないですかw

 さて、とりあえず月陽炎の代表は決まりました。
 続きまして、他CDに行きます。

 デモンベインには、残念ながら萌え部分はありませんw
 バカが続くだけです!

 HelloWorldにも、萌え部分はありません。
 アホが続くだけです。」

『まぁ、その二つはそうでしょうねー。
 本編でのシリアス振りが見事に欠落してるしね、その2つは特に…。』

「続いてD・C。

 これも萌えはありません、私がもってるヤツには、ですがw
 私が持ってるのは、ビジュアルファンブックに付いてたっぽい2枚のドラマCD。

 一枚目は、さくら探偵が消えたチケットの行方を追いかけるという探偵物。
 二枚目は……………年齢制限付きです。 男の部分の声は、自分でやってくださいなCDです。」

『やったの?』

「やりませんw
 私は、そこまでプライドとかそういう物を捨てる事は出来ません!」

『抜いたの?』

「そういうことを言わない!
 エル姉は一応女! 一応は女だから!」

『男でも良かったのにね?』

「今更にそう思います…。
 でも、今から変えるのも面倒ですし…。

 で、とりあえずこの2枚も排除。
 1枚目は萌えじゃないですし、二枚目に到っては、こんなの聞いてたら淫夢にしかなりません!」

『まぁ、そうでしょうねぇ…。』

「で、最後のグリーングリーン!
 これももう、萌えイベントとかありませんw
 最初から最後まで、アホが続くだけです。」

『これ程に、本編とのギャップが激しいドラマCDもそうそう無いわよね…。』

「えぇ…。

 大好きなシーンはありますが、今回の萌え萌えドリーム大作戦には関係ないですねw」

『無いわねー。』

「でも、大好きなシーンを紹介しようかな!?
 イヴっち達にも大好評な、このシーン!」



 修学旅行、自由行動のタクシーの中にて。
総長「ハイ、えー今から、お互いの親交をより深める為に、質問大会を始めたいと思います!」
早苗「し、質問ですか?」
総長「じゃぁ時間を6秒やるから、お前ら質問考えろ!
   よぉぉいスタート!
   ……えちょっとまずいってほら時間だべほら時間、6秒一瞬!
   はい、終ーーー了ーーーー!」
早苗「…あ…。」
総長「ほら質問考えたか!?
   それじゃあまずは俺からの質問な!」
早苗「はぁ…。」
総長「あーーーちょっと待ったちょっと待った!」
早苗「な、なんですか?」
総長「言い忘れてたけど、パスは3回までな!
   んじゃーまずは、俺からの質問だ!
   えーとー、南さん(早苗の苗字)のー、好きな色は、何色ですか!」
早苗「…え?」
総長「いーろーだーべ、カラァ!」
早苗「い、色ですか。」
総長「おうおう!」
早苗「んーーーーーー……、ピンクかなぁ。」
総長「まーじーでー?
   俺も好きだぜピンク、サテンだったらピンクか紫だべ!」
早苗「サテン…?」
総長「じゃー今度は、お前からの質問だ。
   おるぁ、質問してくれよ…?」
早苗「は、はぁ…。」
総長「オルァオルァオルァオルァ!」
早苗「んーーーーー………。
    先輩の、好きな物は、なんですか?」
総長「アンパン!」
早苗「あ、私も好きですー。」
総長「まあああじいいいいいでえええええ!?
    南もアンパン!? まーじーで、ウッヘェッ!」
早苗「はい、もう大好きで」
総長「だああああいいいいすきいいいまじで!?
    やべぇよそれやべぇよ!
    みなみぃ、ぶっちゃけお前の事ナメテタわ!」
早苗「昔は毎日…」
総長「まああああああああいいいいいいいにいいいいちいいいいいいい!?
    やべぇよそれやべぇよぉ!
    さすがに毎日は体に悪いべぇなぁ!」
早苗「はい、すぐに気持ち悪くなっちゃってー…。
    だから今はほどほどにしてますけど。」
総長「ふぅぅぅう! みなみぃ、マジでやばかったんだな!
    マジで程ほどにしとけや!」
早苗「アンパンって、そんなにおかしいかな…。」
総長「じゃー今度は、また俺からの質問な!
    えーとー、南さんはぁ、悩みとかぁ、あるんですか!」
早苗「な、悩みですか?」
総長「おうおう、あるんなら何でも相談に乗ってやんぞ、あぁ!?」
早苗「んーーーーーー………、あ、お薬の事で」
総長「まあああああああああじいいいいいいいいいいでえええええええええええ!?」
早苗「は…はぁ。」
総長「やべーーーよそれやべーーーーーよぉ!
   薬はさすがにやべーーーよおーーー!
   さすがに俺でも薬はよぉ!」
早苗「毎日沢山」
総長「みいいいいいいいいなああああああああああみいいいいいいいいい!
   お…俺のダチ公も、薬で苦労したんだべええええええええ…。」
早苗「それで、どうしたらいいでしょ?」
総長「…・・・いいか、よく聞け。」
早苗「はい。」
総長「まずは健康的な生活をする事。
    朝ちゃんと起きて、夜早く寝る。」
早苗「はい。」
総長「そんで、栄養あるもんを沢山食って、水をガブガブ飲むんだ。えぇ!?
    で、薬のこたぁ忘れる! オゲェ!?(OK?)」
早苗「オ…オゲェ!(OK!)」
総長「(グスッ) みなみぃ…!
    くーすーりーなーんーかーにー負ーーけーんーなーよーーーーー!?」
早苗「は…はい、ありがとうございます!」
総長「なぁに、気にすんな!
    ……一緒に頑張ろうな!?」



 以上、病弱な女の子とヤンキー総長の会話でしたw
 これ、総長の喋り方が面白すぎて、もうダメです!
 総長…!」

『こんな人が総長そ勤めてる学校あったら、面白いでしょうねぇ…。』

「はちゃめちゃですけどねw

 さて、そんな面白いグリグリドラマですが、今回の萌え萌えドリーム大作戦には関係ありませんw
 よって除外!」

『…一個しか残ってないし…。』

「んむ!

 というわけで、やってみました、該当トラックを延々流し続けての睡眠w
 うふふふふ、うふふふふふふふふふふふ♪」

『で、どうだったの?』

「…うふふぅ、ウフフゥ!」

『…きもい。』

「ふふふ、どんな夢だったかですってー?
 聞きたい?
 聞きたい?」

『……(聞きたいって言って欲しいんだろうなぁ…)

 えーと…。』

「聞きたい!?
 聞きたい!?」

『別に?』

「そこはもう、聞きたいって言って下さいよ、心にも無くてもいいから…。」

『じゃあ聞きたい。』

「…投げやりな…。
 でもいいや!

 えーとね、えーとね!

 何も夢なんて見ませんでした。」

『……。』

「というわけで、萌え萌えドリーム大作戦第一回は失敗に終わりました…。
 きっと、続けていけばうまく行く事もあると思うのですw
 継続は力なり! 継続は力なりぃっ!」

『……がんばってね…。』

「あい!

 それでは今日はここまでっ!
 皆もやってみてくださいね、萌え萌えドリーム大作戦!
 うまくいったら、憧れのあの娘の萌え萌えなイベントに、当事者として参加できちゃうんですよw
 ヤッタネ!
 憧れの二次元世界住民!」

『…もうセレはダメかもしれないわね…。』

「それではここまでー。
 皆さん、健康的な生活をっ!
 朝ちゃんと起きて、夜早く寝る!

 でわっw
 ノシ」

生体で猛威を振るうマジシャンDOPは生霊?

セレ「書く事無いな~。」

エル『まぁ、そういう日もあるでしょうねぇ。』

「ところがどっこい!
 私の引き出しは108段もある秘密のミラクルマジカル引き出し!

 こんな日の為に、いくつかのストックがあるのですよ…。
 うふふふふふw」

『今時、『ところがどっこい』 なんて、活きの良い年寄りくらいしか言わないんじゃ…。』

「えー、今日書くのは、
 『生体ダンジョンに生息してる凶悪マジシャン、ラウレル=ヴィンダーは、生霊なのか?』
 という事を考えてみたいと思います!」

『ふむ。』

「まずは予備知識。

 生体研究所1階、及び2階にのみ生息する魔法使いのドッペルゲンガー。
 普段は近付いてきて杖でポコポコ殴ってくるだけなのでそんなに怖くありません。

 が、しかし…!
 彼の本領を発揮するのはダメージを受けたその後!

 持ち前の恐るべき魔法攻撃力を遺憾無く発揮します。
 まずはライトニングボルトを高速発動。
 風服を着た相手対策なのか、その直後にはソウルストライクがぶっ飛んで来ます!

 MDEFを高めにする、HPを上げておく。
 これらの対策をせずに彼に攻撃を仕掛けると、即死必至…!
 実装直後、彼の手によって何人の犠牲者が出たことか…。」

『セレもその1人よね?
 生体に進入するクエストをして行って、何回死んだ事か…。』

「輝かしい過去の思い出ですね!

 さてそんな彼、ラウレル=ヴィンダー。
 彼を何故生霊かと思ったかといいますと、実はとある町に、『ラウレル』という名前のマジシャンがいるからなのですw

 …と思ってちょっと調べてみたら、どうやら私よりも先にこの事を発見して、しかも他のDOPについても調べているという猛者を発見…!
 すごいぜこの人…、もしかしたら将来の大統領かもしれんね?」

『いや、そんな馬鹿な…。』

「その方(Fantastic Phantasma様)の書いた文章を引用~。(一部追記)
 ちなみに、2006年7月15日の記事です。

 イグニゼム=セニア(ソードマン)
  ・・・イグニゼム→神器クエストNPC(ニブルヘイム)

 イレンド=エベシ(アコライト)
  ・・・イレンド→吟遊詩人NPC「イレンド」(ゲフェン市街)

 カヴァク=イカルス(アーチャー)
  ・・・カヴァク→「イカロス」のマスターNPC「カバック」(フェイヨン・イカロス)
  ・・・イカルス→イカロス

 ラウレル=ヴィンダー(マジシャン)
  ・・・ラウレル→ウィザード転職試験NPC「ラウレル」(ゲフェンタワー)

 ヒュッケバイン=トリス(シーフ)
  ・・・ヒュッケバイン→アサシンNPC「ヒュッケ」(モロク市街)
  ・・・トリス→セージ転職試験NPC「ヘルメス・トリス」(セージキャッスル)

 アルマイア=デュンゼ(マーチャント)

 セイレン=ウィンザー(ロードナイト)
  ・・・ウィンザー→ナイト転職試験NPC「騎士ウィンザー」(プロンテラ騎士団)

 マーガレッタ=ソリン(ハイプリースト)
  ・・・マーガレッタ=ソリン→レディムプティオ習得時に登場する名前(プロンテラ聖堂教会)

 セシル=ディモン(スナイパー)
  ・・・セシル→プロンテラ聖堂教会NPC「修道女セシル」

 カトリーヌ=ケイロン(ハイウィザード)
  ・・・カトリーヌ→ウィザード転職試験NPC「カトリーヌ」(ゲフェンタワー)
  ・・・ケイロン→セージ転職試験NPC「ケイロン・グリック」(セージキャッスル)

 エレメス=ガイル(アサシンクロス)

 ハワード=アルトアイゼン(ホワイトスミス)
  ・・・ハワード→The signクエストNPC「エンゲル・ハワード」(ミョルニール炭鉱)
  ・・・アルトアイゼン→ブラックスミス転職試験NPC「アルトアイゼン」(ブラックスミスギルド)」

『…かなり網羅してるわねぇ…。』

「これだけの捜査能力のあるこのサイトの方ですら見当たらなかったといういくつかの名前。
 アルマイア=デュンゼ
 エレメス=ガイル

 捜査をモンクで行ったとの事ですので、どうやらモンクでは入れない場所(アサシンギルド内等)のキャラの名前なのかもしれない、との考察が併せて書いてありました。
 すごい、やる気出したくなる…!」

『しかし、セレには試験勉強があるのよね?
 機能はちゃんとやった?』

「バッチリヤッテマセン!

 ていうか、なんとも帰宅が早くないとやる気が起きないんですよねー…。
 よっしゃもう書く事内からおしまいっ!
 今日こそは…ちゃんと勉強を…!」

『しないでしょうね、結局…。』

「…ガンバルっ!」

今日から勉強一直線、という決意を新たに突き進む…予定。

セレ「タイトル通りにいくかどうかが、問題ですね…!」

エル『いや、そこは決意したんだったら頑張りなさいよ。』

「いや~、私ってがどうも気移りしやすい性質らしいのでね?
 こう、心に決めても次の瞬間には別のことに頭が向かってるといいますかw」

『単に、欲望に負け通しなだけでしょ?
 がんばりなさいよ、応援してあげるから。』

「うぃす!

 さて、週末の動き~。

 土曜日は出社日、前回のブログで書いた通り、寝坊で遅刻という社会人としてどうなのかと言われるミス…!
 しかしまぁ、その分がんばったからヨシとして置いてください…。

 で、日曜日。
 というか土曜日から寝ないで色々と頑張ってましたw
 部屋を少し片付けて勉強も少しして…。
 あと、ちょっとバーチャルな世界に入ってみたりしましたねー。」

『あんた、年がら年中バーチャルじゃないのよ?』

「そんなバカなっ!?
 そんな事無いですよ、しっかりと地に根を張った生活を送ってますよ、きっと…。」

『あ、ちょっと自信無い返事。』

「それはともかく!

 なんだかんだと色々やって、眠りに付いたのがAM7時。
 出勤準備してる妹の妬ましい視線に優越感を感じつつ、眠りに~。

 起きたら午後5時くらいw
 単純に10時間くらいねた計算です、お陰でもう、体調万全!
 咳が止まりませんが、これはもう最近の私のデフォルトなので、健康とは無関係ですよねw」

『…咳き込むのがデフォって、アンタ…?』

「私の好きなドラマCDでも、こんなシーンがありますしね!

 車酔いで気分悪そうな早苗と、双葉嬢の会話
 双葉「ねぇ、ちょっとあんた大丈夫…?」
 早苗「はーい、だいじょーぶでーすよー。
     慣れてますからー。」
 双葉「…あ、慣れてるんだぁ…。」
 早苗「はいー。
     土日はもっぱらこんな感じでー。」
 双葉「い…いやなウィークエンドね…?」

 心配してあげてるツンデレ双葉嬢、可愛いなぁもう!」

『あ、今回は幼女の早苗の方じゃないんだ?』

「だからロリコンじゃないと何度言えば…。
 幼女が好きなんじゃなくて、好きなキャラに幼女が多いだけでしてね!?」

『…それって、結局ロリコンなんじゃないかと思うよ?』

「いや、これは違いますね!
 ビスケットとクッキーの違いくらい違いますね!」

※ビスケット…機械成型っぽい形の物。
 クッキー……手作りっぽい形の物。
  (注釈)本来は成分割合なんかもありますけど、大まかにこの点の差で分けてます。

『…微々たる差よね、それって・・・。』

「その差が、大事なんです!!!

 …さて、私のロリコン疑惑が晴れたところで」

『晴れてないわよ、全く。』

「晴れたところでっ!

 ちょこちょことためてたアイテム売った話をば…。

 御存知、お金稼ぎ筆頭アカウントである2垢。
 ローグでの強奪、WIZでの地道な箱集め。
 その他色々と稼いでたアイテム軍団を売却~。

 なんとまぁ、10Mくらいになってましたw
 箱がやっぱり大きかったですねぇ。」

『前の値段だったら雀の涙だけど、今は結構高騰してるしね。』

「なので、空デリカードを購入する算段が取れてきましたよ♪
 あとは、実際に見つけて、タイツをゲットすれば終了~。
 スナイパになったら、スナイピングスーツ(?)とかいう装備を作りたいところw

 しかし!
 今日から勉強にも力を入れないといけないと心した私なので、すぐには動きませんw
 具体的な動きを見せるのは、いつになるかな~?」

『試験が終わってからにしなさいな。
 7月下旬でしょ、試験日。
 それが終わったら、遊び倒していいから。』

「え、でも10月くらいに二次試験ですよ?」

『…一次試験、受かると思ってるの?
 現状の、今の今でも、そんな夢を見てるの…?』

「超ショック!
 長年私を見てきたエル姉が、私が受からないと思ってるだとう!?」

『いや、でもね?
 わたし以上にアンタと付き合いの長いとある女性によるとね?

 Aさん
  「セレ、また遊んでるの?
   試験受けるんでしょ?
   そんなんで受かる程簡単な試験なの?」

 Bさん
  「お兄ちゃん、今年一級受けるんでしょ?
   ずっと遊んでんじゃん!」

 と、なんともセレの行動を見た意見が。』

「AさんBさんって名前にする必要無いですよねそれ!?
 どう考えてもうちの母様と妹だし!?」

『あら、バレチャッタ?』

「ばれない訳無いし!
 私の事をエル姉以上に見てるのとか、家族以外にいないし!

 彼女だっていないし!!!」

『…そこまで自分を痛めつけなくても…。』

「えー、悲しい20台中盤の泣き言は置いといて…。

 とりあえず今週は勉強週間。
 この期間でどれだけ勉強できたかによって、来週以降の日程が変わりますw

 予想以上に勉強がはかどるようでしたら、来週は遊ぶかもしれませんw
 逆に、予想通りにはかどらなかった場合にはROは自主休業モードに入ります。

 代わりに、聖なるかなを進める事にしますw」

『マテ、それじゃ全く意味が無いでしょ…。』

「冗談ですよ冗談、キャハッw」

『もう、埋まれ、どこかに…。』

「新しい殺し文句ですかそれ!?
 埋まれとか、初めて言われた!」

『あー、ハイハイ…。
 それで、もう書く事は無いのよね?』

「無いですねー。

 よっしゃここまで!
 みんな、私みたいに健康に一週間を生き抜こうぜ!
 ノシ」

『咳が止まらないとか言ってる人間が、『私みたいに健康に』とか言っても…ねぇ?
 ま、また明日ね。
 じゃねー。』

せれいん は れべる が あがった!

セレ「いやー、レベル上がっちゃいましたよ、私のパソコン操作能力のレベル!」

エル『お~~。 何を覚えたの?』

「全角で打ってる字を、一発で半角に治す方法!
 変換可能って印の下線が出てる時にF10押したら、なんと全部半角に!
 知ってましたかエル姉!」

『…驚きね…。』

「でしょう!
 いやー、やっぱりまだまだ知らない事多いですよねw」

『いや、そうじゃなくてね…?
 今更そんな事を意気揚々で喋ってるセレに驚き。』

「そっち!?」

『パソコン使って仕事してる人間で、それを知らないのはセレくらいだったんじゃ…。』

「マジデスカ!
 やべー、流行に乗り遅れてたのか私…。」

『それに関してはもう、極限までヤバイ所にいるわよアンタ?
 なんていうか、昭和で止まってるというか、未だに平成が来てないというか。』

「そんな事無いんだけどなぁ…。

 さぁて、昨晩の話~。
 早く帰ってROしようと思ってたんですけど、会社を出たのが24時過ぎでしてw
 帰宅したら25時半といった所~。

 ROするのにも変な時間だったので、ちょっと実験場に行ってきました。
 まぁ、元から問題なんてほとんど無いんですけど、実験も大事かなぁとw

 で、特に何事も無いままに終了。
 そして就寝。」

『ふむ…。』

「で、目覚めて時計みたら、
 『09:14』

 ぎゃあああああああああああああ!?」

『うっわぁ…。』

「御存知セレインさん、ブログの更新は会社でするのが通常。
 そして、今更新しているのを見れば分かるとおり、今日は出社日でした。

 うちの会社の始業は、9時。

 明らかに遅刻やっちまったよエル姉!?」

『…謝るしかないわね、もう…。
 電車とかの遅れだったらなんとかなるかもしれないけど、寝坊じゃねぇ…。』

「んむ。
 速攻で会社に電話しましたよ!

 Hさん「はい(会社名)です」
 セレ「あ、セレインです…すいません所長に変わってもらえます?」
 Hさん「あー、はいはい、ちょっと待ってください?」
 ……
 所長「はいもしもし?」
 セレ「あ、セレインです、すみません…」
 所長「寝坊かぁ?」
 セレ「…すみません、今起きました、すぐ向かいます!」
 所長「分かった、気を付けてな?」
 セレ「はい! ほんとすみません…」

 …怒られなくて良かった…。
 今回はまぁ土曜日だったし、私が遅刻しただけで済んだからいいものの、付き合ってる会社との打ち合わせとかの日だったらクビ飛んでますよね…!」

『ま、気を付けなさいな?』

「うぃす!

 よし、今日は早く帰るぞー?
 そして、色々やるんだ…。
 まずやらないといけないのは、願書作成!
 まだ受験申し込みしてなおのですよ、一級建築士試験!」

『…受からないだろうなぁ、現状じゃ…。』

「死ぬ気でがんばる所存!
 しかし、死ぬ気で頑張りつつもしっかり遊びます!」

『…まぁ、セレの人生だからどうとは言わないけど。』

「そしてこれにて今日の更新終了。
 さすがに体力がヤバイので、もしかしたら明日一日寝てるかもw

 であであ~
 ノシ」

ねむーーーーーーい! キャーーーーー!

セレ「えー、何やら超能力バトルをしてしまいました、セレインです…。」

エル『精神科に行く必要があるんじゃないかと思うわよ?』

「いえ、流石にリアルでそんな幻覚が見えたりはしませんよ?
 ただ、仕事が終わって(AM03:00)からドラマCD聴きつつ眠りに付いたら、なんか、林の中でお坊さんらしき人とサイキックバトルを繰り広げる夢を見ただけで…。」

『…(ダメだこいつ…、早く何とかしないと…!)…』

「とまぁ、原因は分かってるんですけどね、こんな夢を見た原因。」

『あ、そうなの?』

「んむ!
 聞いてたドラマCDが、月陽炎ですからね!」

※月陽炎
  ・概要
    ソフトハウス『すたじおみりす』が販売している恋愛シミュレーションゲーム、18禁。
    年代設定は大正時代。
    父の友人の頼みで、その人が宮司を勤める神社に手伝いに行く事から物語が始まる。
    お転婆ながらも心優しい美月、極度の対人恐怖症の柚鈴、社務所一切を取り仕切る長女鈴香。
    他にも、将来は探偵になりたいという夢を持った双葉。

    近所で起こっている連続殺人事件、見え隠れする謎の修行僧、登場人物達の過去や血筋。
    魅力的なキャラ達が織り成す人間模様、お楽しみクダサイ!

  ・雑記
    上には書かなかったですが、攻略対象は5人。
      有馬美月、有馬柚鈴、有馬鈴香、有馬葉桐、幸野双葉。
      4人目は有馬3姉妹の母親。システム的には攻略対象ですが、セレインさん的には対象外。
    美月4つ、柚鈴4つ、葉桐2つ、双葉1つ、合計11のマルチエンディングシステム。
    父の友人である宮司の一哉さんは、どのルートでもほぼ死亡してしまうウワーーン…。
    主人公のトイレのシーンの音が、無駄にリアルで驚ける事うけあい。

 オススメゲームです。
 セレインさんの好きなゲームランキングでかなりの上位に食い込む作品です!」

『一番好きなヒロインは誰なの?』

「決められないです…。
 みんな魅力的なんですよねー。

 美月は、いわゆるツンデレです、たぶん。
 ツンデレなんて単語が生まれる前の作品ですが、これこそツンデレじゃないかと思う所…!
 幼女よりもちょっと上…?

 柚鈴は、対人恐怖症との闘いが涙を誘います。
 近寄りたいのに足がすくんで動けなくなるという所から、主人公の隣で夕食を食べられるようになるまでの過程が、もう…!
 美月と同い年だが、美月よりも幼なく見える。

 鈴香は、優しいしっかり者。
 規律正しく、それでいて優しさも忘れずに美月に説教をしたり。
 優しい姉だからこそ姉として厳しくあろうとする姿が、なんだか良いです…。

 双葉は、自分の考えをしっかりと見て努力している印象がありますね。
 好奇心も旺盛で、様々な小説も読んでいる模様。(江戸川乱歩など)
 ちなみにこの子だけ、月陽炎の本シナリオとは流れの違う番外編風の展開になります。

 葉桐さんは、好みでどうぞ。」

『…葉桐だけ、なんだかゾンザイな扱いね…。』

「正直、人妻属性ってのが意味分かりません。
 ダメですよ、結婚してる人となんてっ!」

『ふむ…。
 じゃ、無理矢理順位をつけるとしたらこんな感じ?

 柚鈴>美月>双葉>鈴香>葉桐』

「あー、そうなるかな?
 さすがエル姉、よく私の性格を理解してらっしゃる!」

『いやー、考えとか関係ないわよ?』

「…え、じゃ、なんで分かったのん?」

『見た目が幼い順番に並べただけ。』

「…ロリコンじゃないよ!

 はい、えー、とりあえず月陽炎、オススメです。
 ドラマCDをちょっと聴いてみたいって人がいたら言ってくだされ?
 何かしらの手段でもって、なんとかしてみましょう!」

『ちなみに、月陽炎のドラマCDは完全続き物で5枚になってるわねー。』

「んむ!
 当初は4枚組だったんですけど、内容が納まらないという理由から5枚に増えたいきさつがありますw
 その関係で、当初の予定で進めてた3枚目に収録された次回予告には、
 『次回、最終話』
 ってしっかり言ってますw」

『言ってたわねー。』

「で、これの終盤が修行僧とのガチンコ超能力(正確には陰陽術…?)対戦!
 そこが流れてる時に眠ったもんなので、おそらくこれが夢の原因ですw」

『まぁ。間違い無いでしょうね…。』

「さて、雑記なので色々書いてみようかな!

 とりあえず月陽炎オススメってのは書いたから、次は…どれかな!?」

『ていうか、あんたが好きなゲームのレビューでも書いてみたらいいんじゃないの…?
 その方が、分かりやすいかもしれないし。』

「そんなに好きなのって多くないんですよ?
 フェイト関連、アセリア関連、月陽炎関連、ギャラクシーエンジェル関連、あとうたわれと…」

『十分だと思うわよ、レビュー専用サイトじゃ無いんだし…。』

「ふむ…。

 なら、セーブデータが飛んだ聖なるかな、レビュー付けながらやってみましょうかね!?」

『…自殺行為だと思うわよ、あの作品は…。
 何より、そんな余裕無いでしょ?』

「んむ…。」

『…で、長々と月陽炎の話を上でしてたけど、仕事は大丈夫なの?』

「んむ!
 あとちょっとで終わります。
 納期には間に合う!
 なんたって、AM3時まで仕事して、AM6時から仕事再開してましたからね!

 …労働基準法とかいう法律がある国があるのが、羨ましいですw」

『…そうね…。』

「ほいじゃ、もうひとふんばりしてきますw
 今日は帰ったらROできるな、確実に!

 ではでは~
 ノシ」

パソコン治った後とかそんな話

セレ「はい、本日2回目の更新~。」

エル『なんていうか、以外にもちゃんと分ける努力はしてるのねぇ。』

「フフフ、せめて夏休みとかのでかいとこに行くまでは続けようかと思いましてね!
 キャラ別にするのは諦めましたけどw」

『まぁ、あれはねぇ…。』

「さて、ここで書くのはゴールデンウィークの私の動き!

 まずは休み初日の3日。
 この日は一日家で何かやってた気がします。
 おそらくはアサクロ育成…?」

『いきなり記憶飛んでるのかアンタ…。』

「次、4日。
 この日は覚えてますよちゃんと!
 午前中は、いつもの警備の仕事(ボラティア…)
 そこで一緒になった後輩が、どうやら壊れたパソをどうにかできるかもという話になり、
 警備終了後にその子の家に、壊れたデスクトップ本体を持って行きましたw」

『ふむ…。』

「そして分かったのは、
 『パーテーション分けたCとDのうち、Cが臨終、Dはなんとか読めるかもしれない』
 という事でした…。

 ……はい、聖なるかなのセーブデータ、死亡です…。
 うわああああああああああああああああああああああ!」

『…ご愁傷様…。』

「…みんな、あたい、ガンバルヨ…?

 さて、気を取り直してその後の話。
 後輩から型番の合う内蔵HDDを購入し、セットアーップ!
 なんとか起動するも、何故かネットに繋がらないよマイスイートハート…。」

『…スイートハートって誰よ…?』

「そんなこんなでこの日は終了。
 後輩よ、助かったぜ!

 そして次の日。
 親父殿と二人で、突然ゴルフの打ちっぱなしにw
 いや~、飛ぶ飛ぶ♪
 100ヤードは飛びますねー。
 さすがは4番アイアン…、恐ろしい子っ!」

『さすがセレねぇ?
 一般男性の6~7割しか飛距離出ないあたりが…。』

「…あんなの、ジャストミートさせるの無理ですよ…。
 プロゴルファーなんてね、みんな宇宙人か超能力者なんですよ。」

『…それだと滅茶苦茶多いわね、宇宙人とか超能力者…。』

「ちなみに、私の周囲にいる方々の声をここで公開!

 母様「この手品の人、ほら、デビット河童フィールドさん?
     この人、絶対宇宙人よ。」

 警備の先輩s山さん
    「テレビとかでさ、よく手品とか奇術とかの番組あるじゃん?
     あれ見るたびにいっつも思ってんだけどさ。
     『あんな風に堂々と出てたら魔女狩りに遭うから、ちょっと自粛しないと…。』
     って。
     …あ? 魔女だよ魔女、手品できる人は魔女だよ。
     え、お前も出来んの?
     お前だったらあれだよ、イカサマ師。」

 素晴らしい、手品ができる人は、もれなく宇宙人か魔女だそうですよ。」

『s山さんが、的確にアンタを見抜いてるわねぇ…。』

「え、イカサマなんてしないよ?
 ばれなければ、それはイカサマじゃないのですよ!」

『何、その俺ルール万歳…。
 『ばれなきゃ殺しじゃねぇよ』
 みたいな、ある意味尊敬に値する考え方ね…?』

「まぁ、とにかくゴルファーと手品師を見たら宇宙人か魔女だと思えってヤツです。
 100年くらいしたら諺になってますよ。
 『他人を見たら泥棒と思え、ゴルファーを見たら宇宙人と思え、手品師はみんな魔女である。』
 みたいな?」

『ありえない…。』

「で、ゴルフ終了してから、帰り道にあるヤマダ電器でもってOS購入っ!
 予想外の出費…!」

『あー、結局見当たらなかったんだ…。』

「えぇ…。

 で、帰宅中にテレフォン。
 イヴっちからでした。
 『おーセレ、今日暇ー?』
 「ん、暇ではないけど暇と言えば暇というか今からパソコンのあれこれをうわらばー。」
 『これからこっちこねぇ?』
 「え、今から!?」
 『お前の好きなもんあるぜ…?』
 「(えっ、なんだろ、ニムの等身大のぬいぐるみとかかな…)」
 『俺だと説明できないから電話変わるわw』
 「え、あ、うん…。」
 『もしもし手長~?』
 「この声は…ピ-----さん、ピ-----さんじゃないですかお久し~。」
 『○○○○立てちゃったよ、うちのサーバーに。』
 「ちょw」

 そんなこんなで、それから部屋の片付けをし、うちに私を受け取りに来た先輩にパソコン不具合を治してもらい、そして出発!」

『あ、原因は何だったの?』

「なんかね、ドライバーが乗ってなかったから走らないとかそんなのだったみたいですよ。」

『…あぁ、完全に最初からだからドライバが無かったのか…。』

「らしいですw
 それを、私のノートで鬼のような速度でガツガツダウンロードし、デスクに移植して次々にインストールしていくピ-----さん。
 すごい人と知り合いになっちまったぜ…!」

『…どうでもいいけど、なんでピ-----さんなんて伏字というか偽名というか効果音にしたのよ?』

「いや、なんとなく…?」

『…気分だけでそうしたんだ…。』

「で、それも終わっていざピ-----さん宅に出発!
 そして到着!

 そして開始される、○○○○調整作業…。」

『どうだったの?』

「とりあえず分かったのは、
 『一般人にはマシン語は読めない』
 って事ですね!
 正直、何をどうしてるのかがサッパリ分かりませんw」

『まぁ、そうでしょうねぇ…。』

「私の担当は簡単です。
 実際にプレイしてみて、何かおかしい部分がある時にどうして欲しいかを言う、それだけ!」

『つまり、クレームを付ける担当か…。
 ま、デバッグ作業は必要でしょうしね?』

「んむ。

 で、何やら独自仕様で、ペットにエサあげなくていいんですよ。
 新密度を上げる方法は、普通に狩りするだけw
 狩りをして得た経験値の中から一定の割合が新密度に加算されて、それで親しくなっていきます。」

『ふむ…。
 そういう○○○○だと色々なモンスターをペットにできるのが通例みたいだけど、そこはどうなの?』

「え、全部。」

『…なんですって…?』

「だから、全部。
 スライムみたいなのから黒い騎士、はたまた人造人間のボスだろうが、なんでもいけますw」

『うわぁ…。』

「で、とりあえず実験開始!

 まずは私の大好きな黄色いネコ娘たんをペットにしようと洞窟最下層まで飛びます!
 そして、レッツペット化!

 …うは、捕まえる前に即死したw」

『そりゃそうでしょ…。』

「で、なんとか出来たんですけど、失敗に…。
 これが、管理人の目に留まりました!
 『あれ、ペット化確率は100%にしてたはずなのに、なんでならんの?』」

『どこかミスしてるのかしらね?』

「そこから、本職プログラマーの本領発揮です!
 色々なファイルを何やらソフトで起動して、照らし合わせたりコピペしたり削除したり手打ちしたりと意味不明な動作を!

 そして解決!
 後で管理者権限のチートキャラみたいなのでペット化を試した所、弱らせればいける事が判明。
 よし、夢が広がリング♪」

『ふむ…。』

「で、ここ。
 新密度がある程度まで上がると、ペットも一緒に戦ってくれたりしちゃいますw
 ただ、これには確率があるので、場合に拠っては何もしてくれませんw

 で、ここで管理者のこの一言!
 『なぁ手長、これさ、ペットがスキル攻撃したら面白いよな?w』」

『…そんな事までできるんだ、あの人…。』

「そして実装し、実験開始!
 先ほど管理者権限キャラでペットにしたネコ娘さんを起用!
 いざ、戦闘開始っ!」

『どうだった?
 ちゃんと動いた?』

「その時の反応。
 管理者『…あー、あーーーーーーー…?』
 セ レ 『なにこれ、マシンガンかなにかですか…?』
 イ ヴ 『目がチカチカするね、これw』

 簡単に言うと、高橋名人の16連打みたいな速度でスキルを繰り出すネコ娘さんです…。
 そのスキル、画面内の敵全てを気絶させるスキルなんですけどね?
 もうね、画面内全部気絶www」

『うわぁ…。』

「あれじゃ困るので、ちょっと修正w
 なんとかなったかな? という所で再度実験w

 そしたら、会いも変わらず気絶させまくりなマシンガンネコ娘がいました…。」

『治ってなかったんだ…。』

「確率とかその辺りをいじって、後で解決したっぽいですw
 まぁ、そんな事もできるようになった、という事で…。

 次のバグっぽい物。
 このゲーム、とあるアイテムを使用すると完全ランダムで何かが出るという物があります。
 それを200個とかやった時の私の反応。
 『ピ-----さんーん?
  なんかね、同じアイテムがやたらと出まくりなんですけど…?』

 …管理者困惑…。」

『むー…。』

「で、プログラムに書いてあるマシン語を読んで理解した管理者によると、

 このアイテム、出現するアイテムそれぞれに出現確率が決めてあって、それをくじ引きみたいにするんじゃないらしいです。

 かなり具体的に言うと、
 Aアイテム・・・出現率0.3%
  1000本中3本があたるクジを引く→ハズレ
 次、Bアイテム・・・出現率1%
  100本中1本だけがあたるくじを引く→ハズレ
 次、Cアイテム……

 という流れを出現アイテム全てに行い、しかもそれを、あたりが出るまで1000回ループするという仕組み。
 で、1000回終了時点で何もあたりが無かった場合には、設定された特定アイテムが出現するという物…らしいです。」

『あ、そういう仕組み…。』

「んむw
 で、これがちょっと問題だったらしくw
 それぞれの確率が低すぎて、1000回終わってもあたりが出てない事が多かったみたいなのですw

 というわけで、急遽、その場合に出るアイテムを使用したそのアイテムに変更。
 これで、とりあえずは事なきを得ましたw

 あと、少しいじってそうなる確率はかなり下がった模様~。」

『ふむ…。』

「あとは…。
 あ、面白いからいいんですけどね?
 モンスターの数が倍増してるんですよ、ここ。
 で、気になって見に行ってみたら…!

 や っ ぱ り ボ ス も 増 え て る ! 」

『うわー…。』

「とまぁ、これからも色々といじらないといけないっぽいですw
 が、まぁ私にはROがあるのでそんなにこっちには来れませんw
 たまーに、ここで気分転換…くらいかな?」

『まぁ、セレは二束の草鞋は出来ないでしょうしね、要領悪いから。』

「くっ…、なんとかしたいですけどね…。

 さて、これでゴールデンなウィークは終わりかな?
 このままピ-----宅に泊まって、次の日(昨晩)帰宅。
 そしてセキュリティなりスレイプニルなりをインストして終了。
 今日に到る、と…。

 明日からはまた忙しくなりますが、きっと更新だけはちゃんと出来ます、キット…。」

『まぁ、更新はした方がいいでしょうけども…。』

「まぁ、勉強もやりますよちゃんと?
 まぁ、未だに進んでないから流石にあせってきたってのはありますが…。
 追い込まれないと何事も行動に移せない、自分が憎い…!

 まぁ、色々とがんばります。
 勉強も、ROも、デバッグも、よしこⅡも…。

 ノシ」

ゴールデンウィーク中のセレインさん

セレ「一発目はROの話からいきますこんにちま、セレインさんです。」

エル『はいはい…。』

「さて、とりあえず狩りにいそしんでましたよ私。
 おかげさまで、

 アサクロ・・・91歳
 AGI騎士・・・74歳

 まで成長っ!

 AGI騎士に到っては、AGIカンストですよヒャッホウ!」

『あ、もうそんなに上げたんだったかしらね、そういえば。』

「んむw
 余ったポイントは、STRに振りました。
 素STRを先に完成させて、それからASPD190を目指そうかなぁと…。

 ちなみに現在、覚醒+AGI料理+支援でASPD187までいきます。
 快適な速度です♪」

『あと一息だけど、まぁ狂気飲めるようになったら188くらいにはなりそうね、そのままでも。』

「将来が愉しみな子です♪

 で、アサクロ。
 こっちは鬼のようなドーピングでもって亀地下狩りしてましたw

 右手・・・+4錐(固定)
 左手・・・+10QHwナイフ 月光剣 (持ち替え)
 頭上・・・+4ミストレスの王冠
 頭中・・・悪魔の羽耳
 頭下・・・ギャングスカーフ
 服・・・・・+5忍者スーツ
 肩・・・・・+4ファルコンローブ
 靴・・・・・+7ハンティングシューズ
 アクセ・・・クリップオブパワー+忍の腰帯

 STR・INT・DEX料理を食し、ブレスIAスクロールまで使用。

 最終的なステは、
 STR・・・97+33
 AGI・・・56+28
 VIT・・・ 1+ 2
 INT・・・42+22
 DEX・・・37+27
 LUK・・・ 1+ 7

 緑亀と氷亀はSBr一撃で倒せるという、まさに大砲…!」

『あれは大砲ね、ちょっと敵の攻撃を避けるのが上手になってきた大砲。
 でも、いざって時には避けてくれないのよね…。』

「そうなんですよねー。
 まぁ、これはもっとAGI上げればなんとかなるかなぁとw

 で、とりあえずソロはこれだけー。

 あとは、無事に名無しクエストが終わったアサクロでもって、初の名無し行ってきました!
 敵のHPが軒並み高いですねあそこ!」

『まぁ、そうでしょうねぇ…。
 なんたって、転生あたりまえな感じにまで進んだゲームに新しく追加された場所だしね?』

「ですねー。
 まぁ、これからはそこにもちょこちょこ行こうかと思いますw
 できれば3次職が来る前にアサクロをオーラジョブカンストまで育てたいんですけどねー。」

『…それは、無理かもしれないわね流石に…。』

「ですよね…。
 経験値テーブルの見直しとか来ないですかねー?」

『さすがに無理でしょ、もう…。
 見直してくれたらありがたいけどね?』

「んむ。

 さて、ROはそんなとこですかね?
 なんかバタバタしてたので、何をしたのか覚えて無いw」

『まぁ、いつもの事だから何も言わないけど…。』

「それじゃ、次の更新はきっと夜!
 RO以外の動きを書いておく~。

 では、また後でw
 ノシ」


追伸:昨晩、垢ハックかもしれないアドレスを書いてるコメントがあったので削除。
   内容を見ないで消しちゃったので、もしもそういうのじゃないとしたらまた書き込みしてくだされぇい。
   今度は、確認してから消します…。(操作ミスった…。)

   それに伴い、承諾制度(マサさんに聞いたシステム)を採用小と考え中。
   やりかた分かり次第実装ですw

トールクエやってから名無しクエやるぜ、という意気込み

セレ「今日帰宅したら、トール火山クエ終わらせて、そのまま名無しクエストします!」

エル『ふむー。』

「名無し島のクエストのぜんていは二つ。
 トール火山の秘密クエストと、歴史学者クエスト。

 歴史学者に関しては以前にやってたような気がするので、きっと終わってますw
 なんでやったのかは全く覚えてないんですけどね!」

『まぁ、マスターがやるってのに便乗したんじゃないのかしらね?
 自分からやるとは思えないし…。』

「ですかねー?
 まぁ、キルハイルクエか何かで必要になったんじゃないかとにらんでますw

 さて、トールはとりあえず女の子を救出したら終了みたいですw
 既になんたら石鹸は作ったので、
  女の子の所に行く(カギの型を取る)
 →カギを作ってもらう
 →女の子の所に行く(カギを外す)
 →女の子をお持ち帰りして、一緒に遊ぶ。(HAPPY END)
 で、トールクエストは終わりですね。」

『マテ、最後がおかしい。』

「気にしない気にしない♪

 で、名無しクエストをやる!
 どうやら、特に準備しておかないといけないアイテムなんかは無いみたいなので、がんばってみますw」

『まぁ、結構効率は良い場所みたいだから、いいけどね…?』

「うまくできたら、マスターやら慧音さんやらと愉しむのです♪
 アサクロも、レベル上げたいんですよねw」

『生体でも行ってみたらいいんじゃない?』

「それも考えてますけど、何やら色々と難しいですからねー。
 そもそも、名無しばっかりで生体臨時が無い可能性も…。」

『無かったら、無難に亀地下監禁とか。
 月光剣持ってるんだから、Sp回復アイテム無くても十分に狩れるでしょ?』

「ですよね、きっと…。

 っとそうだ、ちょっと気になってたんですけどね?
 月光剣と本帽子を同時に装備してる時って、回復はどうなるんですかね?
 太陽剣+QMマインとおなじみたいな回復形式だったら万歳なんですけど。」

『どうなのかしらね、それは…。
 ま、暇な時にでもちょっと調べといてあげる。』

「お願いしま~。

 で、昨晩の狩り。
 白木さん(バード)、ストック氏(クリアサ)、私(支援)
 どう考えても寝落ちフラグです。」

『ホントにそうよね…。
 で、実際は?』

「え、私が眠くなって帰還。」

『…予想通り…。』

「行き先はニブル!
 支援でのバトルモードが割と久々だったので、色々とミスしたりw
 とりあえず、ロリルリに闇ブレス入れるのをがんばったつもりですよ?
 実際には3回しかしてないけど。」

『全然ダメじゃないのよ…。』

「でも、努力しようってとこは評価できません?」

『自分で言うな。』

「チッ…。

 で、白木さんがレベル上がって、夕日のアサシンクロスをもらったストック氏がオに速度でクリ連発し、そして私が眠い。
 白木さんがブラギを唱えて私がLA連打しつつ、敵が死んだのに同じところにLA連発しようとしてる私は眠い。
 ふと気づいたら『あれ、寝てる?』 『かもねぇ。』 なんて会話されてて、そして私は眠い。

 そんな狩りでしたw」

『…どうしようもない…。』

「まぁ、誰も死ななかったからいいんじゃないかと思いますw
 それにしても、やっぱりノートでは支援は難しいと再認識。
 瞬時にヒールしようにも、カーソル速度が全く追いつかないという…
 追いついたと思ったらヒール掛けたい相手が移動してたしますしねw」

『まぁ、だいぶ前のノートだし、それは仕方ないでしょ。』

「ですねぇ。

 で、特に何も無いままに終了。
 強いて言うなら、私が眠かったくらいかな?」

『それは分かったから。』

「さて、久々のアサクロ。
 ソウルブレイカーを満喫したいと思います!

 それでは皆さん、良いゴールデンなウィークをっ!
 ノシ」

1垢課金で、復活の移動砲台!

セレ「結局、30日課金しちゃいましたねー。」

エル『ま、2垢も残り5日だったしねぇ…。』

「ここで、想定外の問題発生です。」

『ん?』

「2PCできないから、装備の受け渡しが非常に困難です…!」

『…あ。』

「想定してなかったですけど、これは結構マズイデスヨネ…。」

『確かに…。
 少なかったら人にお願いも出来るけど…。』

「はい、決して少なくありません!
 パッと考えただけで、たぶん100種類くらいありますよね?
 アコセット、武器もろもろ、アクセもろもろ、あと集まった材料とかも多々…。」

『キャラが多すぎるのよね、実際…。』

「ほぼ全職を網羅してますしねぇ…。
 持って無いのって、ガンスリとリンカーだけじゃないですかね?」

『あ。自分でも把握してないんだ…。』

「ていうか、そもそもROのジョブがいったいいくつあるのか分からなくなってますw

 でもまぁ、困らないので、そのままで行きまーす。」

『向上心の無い事で…。』

「で、昨日書き忘れましたが、ストームナイト退治してきました!
 私はWIZで、発見報告した直後に南無…。」

『あれ、アンフロ着てったのに?』

「ていうかそれが原因でした…。
 北東においやられて、SG喰らいました…。
 凍らないから、10HIT前段HIT!

 まぁ、全部当たる前に、即座に倒れたんですけどね!!
 正確な所はわかりませんが、たぶん2HIT目くらいで倒れたんじゃないかと…。」

『うわぁ…。』

「対魔法装備がいりますね、あれ!

 で、マスターとブラさんのタッグで殲滅!
 紫箱げっとー。」

『おお~。』

「溜まり場にて早速オープン!
 『兜』 1個獲得!」

『おー、期待大ね!』

「鑑定の結果!」

『なんだった?』

「頭中段の、剣士系しか装備できないヤツでした!」

『…えらヘルムか…。』

「んむ…。
 なんとも、悲しい結果に終わってしまいました…。」

『…まぁ、そんなもんでしょ…。』

「んむw

 で、1垢に課金しまして、とりあえずマスターに受け渡しをお願いしての製造開始!
 マスターがグロも覚えていたので、ブrス&グロリアをもらってカンカン開始っ!

 結果、全色のツーハンドアックス+土フィストが完成です♪」

『おお~。』

「ちなみに全部☆2ですw
 お陰で、失敗に終わったのも結構な数に…。」

『でも、これで狩りもある程度楽になるわねぇ。』

「ですね!
 まぁ、2垢が止まる関係で、活躍の場は次の課金時になっちゃいそうですけどねw

 さて、これでお仕舞いだ!
 昨晩は製造しかしてないのでねw」

『あの後狩りも行ったけど、ほとんど何もしてないようなもんだったしねぇ…。』

「んむ。
 ミストケース2匹倒して終わりましたからねー。

 ほいじゃ、今日は早く帰れる事を祈って…。
 ノシ」
セレインさんの個人情報(ぇ
セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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Base % Job %
狩り終了時Lv
Base % Job %
時間

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