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ネットカフェ列伝セレイン

セレ「ジョブ毎に記事分けるの、やめました!
   めんどくさい!」

エル『…早いわねぇ…。』

「さて、まとめて書く事にしたから今日は簡単です!

 えー、まずは月曜日。
 仕事が終わってからネットカフェに特攻!
 ネットカフェを利用するのなんて、考えてみたらどれくらいぶりですかね?」

『前回は、たぶん去年になるわねー。
 仕事長引いた上に電車を寝過ごして、結局中野のネカフェで一晩って時。
 流石に、いつの事だったかは覚えてないけど…。』

「あー、あの時かぁ。
 あの時は、あせったなぁ…。」

『ほら、前の事はいいから、休みの日の話をなさいな?』

「うぃすw

 えー、経験値3倍って事なので、行ってきました。
 主に商人育成に心血注いでましたけど、他の子もガンバッタヨ!

 というわけで、
 ローグ・・・89歳
 WIZ・・・81歳
 商人・・・52歳(BSに転職しました)
 罠師・・・73?

 モンクだけは変動無しw」

『でも、アドレナリンラッシュスクロールを仕入れたから、頑張れるんじゃない?』

「ですね!
 本来はモンクの為に後輩の暴氏から借りた無形チェインですが、今はBSが持って狂ったようにおもちゃ2階で暴れてますw」

『HIT足りてる?』

「武器研究を少し上げたので、しばらくはこのままでも大丈夫ですね~。
 あとは、AGIを上げまくれば無事に高速戦闘BSにっ!」

『威力も高めないとダメよ?』

「んむ、百も承知です!

 で、武器をどうするかでまた悩み中。。
 どこかに属性2HAは作って会ったと思ったんですけど、どうやらどこかに行った模様…。
 せっかくネットカフェで1DAYチケットを10枚仕入れたので、これを使って1垢復活。
 それで製造だけでもしちゃおうかと考えてますw

 材料が少し心配ですけど、まぁなんとかなるでしょうしw」

『ふむ…
 ツーハンドアックスとフィストかしらね、作るの?』

「ですねー。」

『んー、オリの数はなんとでもなりそうねー。
 問題は、鋼鉄かぁ…。

 フィスト作るのにはいらないけど、2HA作るのに10個いるみたいよ?』

「それくらいなら、たぶんあったと…思うんですけどどうでしたけねw」

『作ってもいいんじゃない?』

「無理、鋼鉄製造のスキルを取ってない…。」

『……そっか……。』

「なので、露店で購入するしかありません…。
 まぁ、倉庫に入ってる可能性もあるんですけどね?
 なんだかんだで、製造系のアイテムは全部倉庫に貯めておくようにしてるのでね!」

『お陰で、1垢の倉庫が、その類の収集品でいっぱいよ?
 これも、ぼちぼち考えないと…。』

「まぁ、すぐにはしなくてもいいですよね!
 とりあえず、今日は帰宅したら武器作成の予定~。

 ただし、私は結構心変わりの早い人間なので、急遽変更の可能性おありますw」

『もう、今日の更新の冒頭でも心変わりが早いのは一目瞭然よね…。』

「問題は、今のこの2垢から1垢のBSにアイテムを移す事なのですよ…。
 デスク死んでる今、2PCが出来ないのです…!」

『まぁ、知り合いに頼むしかないでしょうねぇ…。』

「溜まり場なら、きっと誰かいますよね?
 そしたらお願いしちゃおうw

 で、人がいるのが確認出来たら1DAY使用ですねー。」

『それが無難ねぇ。
 使ってから知り合いが誰もいなかったら、目も当てられないし…。』

「で、話は変わってw
 とりあえず成長の具合を書いておく。

 新キャラである、対ホルグレン用セレイン。
 アドレナリンラッシュ5、武器研究7まであがりました、タブン。

 WIZ、素DEXが少し上がりました。
 エナジーコートをずっとかけた状態にするように心がけられるようになりましたよ、やっとw

 罠師、延々とジオにDS3回通常攻撃2回で倒してる子。
 もぐらカードとかの夢を見つつ、5個目のスパノビ帽子ゲット、全くいらないのに…。

 ローグはAGIカンスト済なので、DEXに振ってより一層盗めるようにがんばる!

 モンクは、まぁ、特に進展無しですw」

『モンクが、不遇ねぇ…。』

「ARスクロールでがんばってくれます、きっと!」

『ま、そうかもね?』

「で、そんなこんなしつつ、お店を出たのが午前9時。
 そして帰宅し、ちょっとごちゃごちゃと行動開始~。

 そして気づいてしまいました。
 『やべぇ、ネカフェに忘れ物してる…!』
 やばいですねコレ!」

『何を忘れたの?』

「え、仕事で使ってるSDカード。」

『…なんで忘れるのかしらね、そんなもの…。』

「色々あるんですw

 で、お店に取りに行きました。
 行く途中に散髪もしたので、頭スッキリ♪

 そしてお店に到着!」

『ふむふむ。』

「そして、それから4時間、ネカフェに居ましたw」

『………。』

「テヘッw」

『……はぁ…。』

「おし、今日はもうこれで更新しちゃおう…。
 早く帰って製造したかったんですけど、新しい仕事が入ってきたヨヨヨ…。

 ではではぁ~
 ノシ」
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WIZでの箱集めに関してー

セレ「はい、3回目の更新です。
  正直段々とイヤになってきましたけどそんな事をおくびにも出さずに更新する私って萌え?」

エル『死んじゃいなさい。』

「ひどっ、冗談なのに…。」

『で、何を書くのよ?』

「ここでは、私が知りうる箱集めの最適なアイテム達を紹介っ!」

『ふむ…。』

「まずは私の持ってるキャラでの箱集めの模様を紹介しようかな?

 えー、お金稼ぎを最大の目的に動いているので、関係無い物は全て倉庫に預けるのが常套手段ですね!
 ちなみに私がアリ地獄に行くときに持っているのは、これです。
 ・ハットオブキュービックドロップ(s1ハット+ミストケースカード)
 ・テレポートクリップ(s1クリップ+クリーミーカード) ※移動時のみ
 ・クリップオブブルーキュービックドロップ(s1クリップ+ミミックカード)x2個
 ・ゼニーナイフ
 ・蝶の羽 1枚 ※帰還用
 以上!」

『…ゼニーナイフ…。』

「バカに出来ないんですよゼニーナイフ!
 この箱集めの期間だけで実に300Kz近く稼いでます♪」

『あ、そんなに?』

「バカに出来ないでしょw
 まぁ、彼女の今回の課金での頑張りはそれだけに留まりません!

 彼女が昨日までに集めたアイテム達。
 ・空き瓶・・・3000個くらい?
 ・プレゼントボックス・・・57個
 ・古く青い箱・・・51個
 ・現金300Kz前後
 あと…いらないのに出まくりのアンドレの卵カード9枚。」

『…すごい稼ぎね…。
 卵カードは全部売っても100Kいかないでしょうけど…。』

「このカード、使ってる人っているんでしょうかね…?
 
 正直、これを使うなら盗卵カードの方がいいですよね?」

※アンドレの卵カード・・・盾挿し。HP+5%
※盗蟲の卵カード・・・・・・盾挿し。HP+400

『まぁ、HPが高くないとゴキ卵の方が優秀だしねぇ…。
 効果が逆転するには、HPが8000以上でないといけないし。』

「でも、そんなHP持ってる人だったら、どっちかって言ったらダメージを減らす方向で考えた方がいいですもんね?
 …使えないカードだなぁ…。」

『ま、人間と同じようなもんよ。
 使える人間もいる、使えない人間もいる。

 セレは、とりあえず使えない人間にならないように精進なさい?』

「ウィス!

 で、その他のドロップ系の装備を紹介、といっても私が知ってるのだけですw
 しかし、完璧にやろうぜ折角の新ブログ!
 という事でちょっと頑張って調べましたw

 全部書いたと思いますが、何か他にあったら教えてくださいなー。」


・頭部門
  ・ジャイアントホーネットカード
    昆虫系モンスターを倒した時、一定確率でウィンドオブヴェルデュールを落とす。
  ・ドリアードカード
    植物系モンスターを倒した時、一定確率でイエローライブを落とす。
  ・リーフキャットカード
    魚類系モンスターを倒した時、一定確率でクリスタルブルーを落とす。
  ・レイブオルマイカード
    動物系モンスターを倒した時、一定確率でレッドブラッドを落とす。
  ・ミストケースカード
    モンスターを倒した時、一定確率でプレゼントボックスを落とす。

・武器部門
  ・カニカード、ヒトデカード、お化け貝カード
    全部同時に装備している時に魚貝系モンスターを倒した時、一定確率でおさしみを落とす。

・靴部門
  ・レディータニーカード
    モンスターを倒した時、一定確率でバナナを落とす。

・アクセサリー部門
  ・ガラパゴカード
    昆虫系モンスターを倒した時、一定確率でリンゴ・バナナ・ニンジンジュースを落とす。
  ・団子童子カード
    人間系モンスターを倒した時、一定確率でキャンディー・スティックキャンディーを落とす。
  ・老人参カード
    植物系モンスターを倒した時、一定確率で赤ハーブ・黄ハーブ・白ハーブを落とす。
  ・シーオッターカード
    魚類系モンスターを倒した時、一定確率でお寿司・おさしみを落とす。
  ・スプリングラビットカード
    動物系モンスターを倒した時、一定確率でにく・化け物のエサを落とす。
  ・ミミックカード
    モンスターを倒した時、一定確率で古く青い箱を落とす。
  ・セージワームカード
    モンスターを倒した時、一定確率でレッドジェムストーン・ブルージェムストーン・イエロージェムストーンを落とす。
  ・マーリンカード
    モンスターを倒した時、一定確率でゼロピー・でっかいゼロピーを落とす。
  ・ブレイザーカード
    モンスターを倒した時、一定確率で食べ物系アイテムを落とす。
  ・酒天狗カード
    モンスターを倒した時、一定確率で回復系アイテムを落とす。
  ・プラズマカード
    モンスターを倒した時、一定確率で各種レジストポーションを落とす。
  ・グリーンイグアナカード
    無形モンスターを倒した時、一定確率でフルーツミックスを落とす。
  ・ウィレスカード
    昆虫系モンスターを倒した時、一定確率で触手チーズグラタンを落とす。
  ・アルマイア=デュンゼカード
    魚貝系モンスターを倒した時、一定確率で貝のお吸い物を落とす。
  ・ドラゴンの卵カード
    竜族系モンスターを倒した時、一定確率でハーブハチ蜜茶を落とす。
  ・執行する者カード
    天使系モンスターを倒した時、一定確率で大学いもを落とす。
  ・天邪仙人カード
    植物系モンスターを倒した時、一定確率で憂鬱な箱を落とす。
  ・ガーゴイルカード
    昆虫系モンスターを倒した時、一定確率で雷の箱を落とす。
  ・ステムワームカード
    動物系モンスターを倒した時、一定確率で豪雨の箱を落とす。
  ・スリーパーカード
    魚貝系モンスターを倒した時、一定確率で眠い箱を落とす。
  ・オークアーチャーカード
    人間系モンスターを倒した時、一定確率であえぐ箱を落とす。
  ・虎人カード
    天使系モンスターを倒した時、一定確率で陽光の箱を落とす。
  ・レイドリックアーチャーカード
    悪魔系モンスターを倒した時、一定確率で恨みの箱を落とす。
  ・レイスカード
    不死系モンスターを倒した時、一定確率でクスクス笑う箱を落とす。

「…………。」

『…………。』

「…正直、こんなに多いとは思ってませんでした、特にアクセサリの面々…。」

『…ご苦労様…。』

「でもまぁ、これを装備していけばとりあえず何かをドロップするから多少は足しになるって事です!
 ただし、アリ卵は
 『無形 無属性』
 のモンスターなので、そこには注意を~。」

『オークアーチャーカードなんて装備してても、ここだと何の恩恵も得られないしねぇ…。』

「んむ!

 個人的にオススメなのは、やっぱりP箱・青箱の2種類ですねー。
 ただ、マーリンカードんかはドロップ率がかなり高いらしいので、でっかいのだけでも結構な収入になるかもしれません。
 ブラックスミスだったら、アインのNPCで石炭に変えられますしね!」

『その為に集めてるみたいだけど、結局まだ交換してないのよね、セレ…。』

「何かと面倒なのですw

 よっしゃ、ドロップ系アイテムの洗い出しで疲れたので、その辺りの話は終わり!


 で、昨晩は火山2にWIZで行きました。
 ストック氏(回避重視なLUK1のクリアサ)、くらげさん、私の3人PTです。

 狩り方は到って簡単w
 ストックさんが敵のタゲを持って殴る。
 私、ひたすらSG。
 くらげさん、支援にヒールに、隙あらばME。

 SGで凍結→MEで10HITさせつつ氷割れる→SGで再度凍結
 これ決まった時の快感は、もう堪りません…!」

『あー、鮮やかにいった時は確かにキモチイイでしょうねぇ。』

「で、一回私のSG選択ミスで死なせてしまいました…。
 大群相手に、なんで10を開始したんだ私!」

『まぁ、中の人の修行&INT不足でしょうね…。』

「精進します…。

 で、最後はまた私とストック氏が倒れてw
 いい時間だったので、そこで終了~。
 70%位まで上がったんだったかな?」

『おお~。』

「まだまだレベル上がるには遠いんですけどねw
 現状でこれだと、80台半ばに入った時の苦労はどれだけだとガクガクしますw」

『なってから考えなさいな?
 取らぬ狸の皮算用って言うでしょ?』

「ですねー。

 で、今日はくらげさん、ネットカフェからの限定イベントでがんばるとの事。
 私も、帰宅時間によってはそうしようと考え中~。
 フフフ、今夜は眠れないぜ…。」

『…アンタ……。』

「ま、何はともあれ帰れる時間になってからですねw
 今日は、所長のチェックがまだ完了して無いとの事なので、日付変更よりは早く帰れそうです!
 そう思います!」

『帰れたらいいわねぇ…。』

「んむw

 ほいじゃ、今日はこれでお仕舞い!
 3回も更新しちゃったぜ…。」

『はい、お疲れ様。』

「ほいじゃ、またっ!
 ノシ」

『じゃーねー。
 ノシ』

スリッパ狩り続行中

セレ「はい、本日2回目の更新、今度はROの話です。」

エル『ていうかさぁ、キャラの職毎に分ける必要無いんじゃない?』

「…確かに、そんな気もしますけどね…。
 でもまぁ、後で何か調べる時なんかは、多少は楽になると思うのですよw
 というわけで、とりあえずこのまま進めます!
 後で不具合があったら、その時に治しますw」

『まぁ、いいけど…。』

「さてローグ。
 お金稼ぎの為にスリッパ監禁です!
 付与もしてない状態なのですが、お陰でゴートも美味しく頂きます♪」

『ダメージ低いのよねー、付与してないから…。』

「三段発動で600~700くらいですもんね、スリッパ相手に…。
 付与セージが無い私には、どうしようもありませんw」

『いることはいるんだけどね、付与セージも。』

「わざわざ課金するのももったいないと思いましてねw

 さて、そんな私に朗報!
 ネットカフェから接続すると、なんと付与とかそういうのをしてくれるNPCを使えるらしいですよ!」

『ほほぅ!』

「ちなみに、このページで紹介されてますね。」

ネットカフェ特典開始!ラグナロクオンライン

『なんていうか、ガンホーも行く所まで逝ったって感じね…。』

「でも、今の私にはかなり助かります♪
 なんたって、デスクトップが死んでますからね!

 おろろぉぉぉぉぉん…。」

『キモイ泣き方するな。』

「あいw

 さて、どこに行こうか迷ってるんですけどね?
 近場だとやっぱり津田沼なんですけど、どこがいいかなぁ…。
 なんていうか、店員がちゃんとこういうキャンペーンの内容を把握してるかが心配なんですよねー。」

『なら、ここにしたらいいんじゃない?』

ワイプ津田沼南口駅前店

『ここなら、ラグナロクに関しては衆知してそうよ?
 Q&Aに、
 『ラグナロクの1DAYチケットは何枚購入可能ですか?』
 とかいう質問が載ってるくらいだし。』

「おっ?
 ちなみに何枚でした?」

『一回の利用で10枚まで、だそうよ。』

「じゃ、買っておくかな?」

『まぁ、売ってる店に行く事もほとんど無いしねぇ…。』

「よし決定!
 HDD代も用意しておかないといけないから、今月来月あたりは火の車だなぁ…。」

『…いっそROを一時休止して、勉強に専念したらいいんじゃないかと思うんだけど?』

「そんな…。
 欲求を抑制してまで取っても意味無いもんね!」

『いや、意味はあるでしょ、資格なんだから…。
 ていうか、一級建築士試験を受ける人間で、今の段階でほぼ勉強してないのなんてセレくらいじゃないの…?』

「…かなぁ…?」

『まず間違い無いでしょうね…。』

「ま、人は人、私は私ですしw
 私らしく! 私らしくいきます!」

『…受からないでしょうねぇ、この調子じゃ…。』

「さて不幸な結末を予見してるエル姉は置いといて!
 とりあえずまぁ、ローグでのスリッパ狩りしてましたー。

 集まったネイチャは3桁に突入!
 なかなかおいしい収入なんじゃないかと思ったりw」

『砕くの?』

「それが一番効率は良さそうなんですけどね?
 ウンバラ言語のクエストやってないといけないんですよね、確か…。」

『…やったらいいんじゃない?
 そんなに時間が掛かるわけでも、集めるのが大変なアイテムがあるわけでも無いでしょ?』

「ですねぇ…。
 この際、やりますかね?

 あーでも、面倒だなぁ…。
 でも、これもお金の為だ!」

『そうそう、世の中お金よ、お・か・ね。』

「…それもなんかイヤだなぁ…。
 でもまぁ、先立つ物が無いと回復アイテムも買えないのは確かなんですけどねw

 さて、次はWIZの更新だだだ。」

『…え、WIZもカテゴリで分けるの…?』

「やれるだけジョブ毎に分けようと思ったのでねー。
 でも、正直意味が無い気もしてきました…!」

『でしょうね…。』

「でもまぁ、とりあえずやれるだけやってみますw
 では、また次の記事で~。
 ノシ」

パソコンの不調の原因、ほぼ特定!

セレ「やっとこさワカリマシタヨ、原因が!」

エル『なら、治るのも早そうねー。
   どこが原因だったの?』

「ヘッヘッヘ、リアル知り合いのストック氏、そしてあややんというプログラマーペア。
 ストック氏の知り合いのWindowsマスター。

 この3人によって検分された私のパソコン!
 さて、この不調の原因は3人共通の見解でしたw」

『ほほぅ。』

「原因はっ!

 『これ、物理的にHDDが逝ってね?』

 ぎゃあああああああああああああああああああああああああああああああ!?」

『…あぁ、一番あったらイヤな展開だったんだ…。』

「ただね?
 『おそらくはWindows内の起動の部分の破損だから、
  別のHDDにWindowsインストしてから外付けみたいに繋げば、
  『たぶん』中のデータは生きてるよ。』
 との事でしたので、それだけが救いです…。」

『…ご愁傷様…。』

「なので、とりあえずこれから使う内臓HDDを買わないといけません…。
 あと、OSも…。」

『あー、プリインストールだから、単品では持って無いんだっけね?』

「んむ…。
 思い切ってVistaにしてみようかとも考えたんですけど、それもなんかなぁ…。
 使いにくいって話をちらほら聞きますし?」

『わたし達みたいな素人は、大人しくXP使っておけばいいんじゃない?
 それより、内蔵HDDはどういうのにするの?
 容量とかも、色々あるでしょ?』

「思い切ってテラに領域に入ってみようかとも思ってるんですよねー。
 今いくらくらいです?」

『はいこれ。
 http://buffalo.jp/products/catalog/item/h/hd-hfbs2_3g/』

「…ぶはっ…!
 6まんえんですか…。

 あややんは、2万切ってるかもって言ってたんだけどなぁ…。」

『これは『メーカー小売希望価格』だから、店頭だともっと安いとは思うけどね?
 でも、そこまで下がるのかしらね?』

「まぁ、そこはストック氏の知り合いの電気屋店員に調べてもらう事になってますw」

『普通の電気屋の店員に調べてもらっても、あんまり安くないんじゃ…。』

「ちなみにその店員さんのお店は、秋葉原にあります。」

『…オーケー、この上ない選択ね…。』

「さて、そんなこんなで、なめらかな動きにはまだまだ時間が掛かりそうですが、とりあえず原因は判明したので良しとしておきますw

 ストック氏、夜遅くに呼び出して申し訳無いw
 あと、原因究明サンクスでした!」

『ここ見てるのかなぁ…。』

「見て無くても、一応お礼は書いておく!
 ほら、人が見て無いからって悪い事しちゃいけないってのと同じ感じです!」

『…同じなの? それって…。』

「まぁ、とりあえずここで終了!
 カテゴリ分けをしっかりすると決めた以上、ROの話はここではしないぜぃ!

 では、この後に書くROの話もヨロシクね!
 ノシ」

WIZで火山火山~、あとパソコン復旧計画(明日決行?)

セレ「帰宅してローグで盗人家業してたら、ストック氏からテレフォンショッキング発動!」

エル『笑っていいとも…。』

「何やら、何かのクエストで使う火種とかそういった物を集めるのを手伝って欲しいらしくw
 火種といったら火山、火山といったら…そう、WIZのストームガスト!」

『火山だと、SG以上に威力を発揮するスキルは無いでしょうねぇ…。』

「というわけなので、行ってきました。

 メンツは、ストックさん(クリアサ)、ほたるさん(支援、今回知り合ったストックさんの知り合い)、そしてうちのマジカル。」

『マジカルはどんな状態だったかしらね?』

「えーと、
 INTカンスト、残りDEXの80歳ですねー。
 INTなんて、99(素)+12(ジョブ補正)+5(両手杖)+2(ミストレス頭)+イヤリング
 これでソロ120固定、ブレスと料理で、INT104という悪夢のような魔女にっ!」

『料理が来る前は、ソロでの126達成だけでかなりのお金かかったのに、今は簡単ねぇ…。』

「んむ!
 で、これで突撃~。
 ストックさんが敵を釣ってきてタゲ取って、ほたるさんが支援色々(サフラとかヒールとか)。
 私はもう、SG撃つだけw」

『うまく動けた?』

「私にしては頑張ったと思いますけど、どうですかねぇ…。
 そもそもオートなので、常時Gvみたいなカクカクになるのがかなり厄介でしたw
 SGのショートカット押してからマウスで位置を指定しようにも、マウスの動きにカーソルが全く付いて来ないという…orz」

『あらら…。』

「まぁ、ストックさんには事前に言っておいたんですけどねw
 『ノートで、カタカタ動くぜ…。』
 とかそんな感じでw」

『ふむ…。』

「で、結果的には全く問題無く終了~。
 欲しかった個数も集められたようでして、良かったです♪」

『ちゃんと働けたのね、セレでも…。』

「まぁ、SGするだけなんですけどねw
 あそこだと、そんなに座標を気にする必要もありませんし…。」

『確かに…。
 でっかいの以外は、SG10一発で落とせるんじゃない?』

「たぶん落とせますw

 で、経験値6%も増えて驚いたりしました。」

『80歳でトリオで6%かぁ…。
 公平は組めてたの?』

「組めてたはず…ですけどね?
 私は確認しなかったんですよね…。」

『…まぁ、いいか。
 所詮は30分弱くらいの時間だし。』

「デスヨネ!

 で、ほたるさんに色々と聞きました。
 壊れたパソコンに関しての話を…。

 どうやら、BIOSは生きてるっぽい、との事。
 で、ストックさんがXPのディスクを持ってうちに来て、そこで何やらしたら治るらしいです!

 残念ながら、中のデータは消える可能性が大きいそうですが…。」

『あぁ、やっぱりそうなんだ…。』

「というわけで、消えたら困る理由を考えてみる事にしましたw
 これで思いつかないなら、消えても問題無いよね、って流れになるでしょうし?」

『ふむ…。』

「1:知り合いに貰った動画データが消える
 2:ネットから取ってきた色々な画像が消える
 3:保存してあるパスワード関係のテキスト文書が消える
 4:メッセンジャーのパスワード覚えてないから、ログインできなくなるかも…
 5:攻略中のゲーム(RPG系)のデータが消える
 6:よしこⅡの設計図(完成率滅茶苦茶低いけど)が消える

 これくらいかな?」

『1に関しては、とりあえず外付HDDにある程度移してもあったでしょうから、とりあえず大丈夫でしょ?
 2は、おとなしく諦めなさい。
 3も、重要なのはRO関係だけど、これはログインすれば書いてあるから大丈夫でしょ。
    ログインパスはわたしが覚えてるし。
 4は、何通りかあるけど、総当りで行けばなんとかなるはずよ?
 5は…もう一回楽しめると思って頑張りなさい。
 6は、消えても大差ないでしょ、あれくらいじゃ…。』

「って事は、消えてもOK…?」

『じゃない?』

「だとすると、ストックさんに来てもらう必要なし?」

『でも、生き返るかもしれないんだったらお願いするのも手じゃない?』

「まぁ、親父殿が休日にごちゃごちゃやってみるみたいな事言ってたので、それでなんとかなるかも?
 まがりなりにも、パソコン作ってる会社の社員ですからね、親父殿も。」

『まぁ、どの部分なのかにもよるでしょうけどねぇ…。』

「それでも、私よりは詳しいはず!
 なので、ちょっと親父殿頼みw
 あとはマイクロソフトから落としてきた起動ディスクってのを試してみて、それでもダメだったらストックさんの出番ですね!」

『そうなるわねー。』

「ほいじゃ、その方向で…。

 話は変わって、昨日書き忘れたんですけどね?
 今日は私、出社日です…。
 なので、今日はゴチャゴチャと修復っぽい作業が出来ないのです。
 明日だけで、なんとか完全復旧に持って行きたい所ですが、どうなるかなぁ…。」

『ていうか、いい加減に散髪に行きなさいな?
 眼球から、
 『前髪が執拗に私を攻撃してきます、何とかしてください。』
 ってクレームが着てるわよ?』

「え、何そのクレーム!?
 私の体はメカか何かですか!?」

『似たようなもんでしょ…。
 鉄骨の回りに皮膚っぽい物はったら、セレになるし。』

「なりませんよ!
 私、人間! 人間だから!
 極普通・・・じゃないかもしれないですけど、人類ですから!」

『ハイハイ』

「うわ、割と久々っぽいエル姉節…!
 感動も何も覚えないけど、久々で感慨深い物はあるかもしれないぜ…。」

『ほら、グダグダ言ってないで、とりあえず更新しちゃって、そっから仕事に邁進しなさいな?』

「ウィス…。

 ほいじゃ、今日はここまででぇい。
 パソコンを簡単に治せる方法を知ってる人、コメントに書いちゃおうぜ!

 あ、
 コメント欄に関しては規制をほとんど掛けてないので、不用意にアドレスなんかをクリックしないようにね!

 ではっ!
 ノシ」

はい、前のとこにこっちの事を書いてから一発目です!

セレ「改めましてこんにちまー、セレインさんです!」

エル『はい、こんにちは。
   相談役のエレインよー。』

「さて、引っ越したってな話をして一発目のこの記事、なんとかROしたのでその話から行きたいと思いますw」

『ふむ…。』

「デスクは未だにお休み中なので、ノートで起動!
 久々ではありますが、ちょっと前にアイテム受け渡しで2PCした時にパッチは当ててたので、あんまり時間もかからずにw」

『その時は、パッチ作業だけで軽く数十分は掛かってたわねぇ…。』

「ですね…。

 で、ログインして最初に時計3に置いたままになってたローグが狩り開始!
 魚代をケチってヒルクリ持って行ったんですが、なかなかの良さです。」

『あの子はSPなんか使う子じゃないしねぇ…。
 基本的には、敵を見つけたら近付いていって殴るだけだし。』

「なので、SPは全部ヒールに当てる方向でいってました。
 すごい、なんで今まで魚使ってたのってくらいにすごいですよこれ!」

『そんなにだったんだ…。』

「んむw
 で、これなら別のとこにも行けるカモ、というわけで行ってきましたスリッパ!
 うちのローグ娘も、あそこなら余裕で稼ぎます!

 昨晩終了時で、ネイチャ30、オリ原8個だったかな?」

『まずまずねぇ。』

「あとは、パソコンが治ったら罠師の練習&育成ですね!
 それはまた、やったら書いていきますー。

 それでは今日はここまで!
 字の大きさとかそういうのはこれから少しずつ考えていく事にしますw

 ノシ」

さぁて、どうしようか…

セレ「さて、これはどうしたらいいんでしょうか…。」

エル『何が?』

「なんかね、ブログしか表示されないヨ?」

『…あ、ホントだ…。』

「リンクとかそういうのが全滅とか、どういうことかと…。
 左の方には、
 『プラグインが無効になっています。
  設定してください。』
 とか出てるんですけど、設定見たら、有効になってるし…。」

『…サポートセンターにメールしてみた方が早いんじゃないかしらね…?』

「ですね…。

 それにしてもこの頃、踏んだり蹴ったりな事が続いてますよね、IT関係で!
 何かの呪いですかこれ?」

『霊媒師だしねぇ、家系は…。』

「…関係無いヨネ!
 とりあえず私は、おばけの存在は信じたくないです!」

『あー、分かったから…。』

「というわけで、実験を兼ねて、ただの愚痴でしたー。」

さぁ、なんだかんだで引越しです!

セレ「やぁ、初めましての人、初めまして!」

エル『…なんともいえない自己紹介ねぇ…。』

「まぁ、初見の方もいらっしゃる…かもしれないですからね!
 というわけで、初めましての方、初めまして。
 いつも見てくれてた方、これからも見てください!」

『ていうか、初見の人がいるかもしれないのに、わたしが出てるのはどうなのかしらね…。』

「いいんですよ!
 もう、前のとこでもずっとやってきてますしw

 というわけで、セレインさんです。
 ここだとセレインって人が既に登録されてたので、キャラ名の『セレイン=メネス』がユーザー名にw」

『まぁ、ありきたりな名前でしょうしねぇ…。
 いっそ本名にしたら?』

「それは無理!
 ここがばれたら、リアル引越ししなきゃいけなくなるじゃないですか!」

『…まぁ、恥ずかしくて心臓止まるでしょうね…。』

「で、この突っ込み役と化してるのが…」

『セレの脳内相談役のエレインね、通称はエル姉。
 実年齢はこないだ6歳になったとこかしらね?
 ま、どうでもいいけど。』

「でしたっけ?
 まぁ、確かにどうでもいいわけですが…。

 さて、ROのブログとして開始した当初の『セレインさんの日記帳』

ですが、パソコン不調から数日、まともにROの話してませんw
 なので、この際もう、引越ししちゃおうと…。」

『で、誰でもコメントを書けるのを利用して、なんとか上手に治す方法を仕入れようって魂胆?』

「さすがエル姉、私の事を理解してます!
 そう、基本的にパソコン知識に疎い私は、誰かに助けてもらうしかないのですw」

『まぁ、その点に関してはわたしも何も言えないけどね、全く分からないから…。』

「というわけで、詳しい方のコメントを切実にお待ちしてます…。
 症状というかそういうのは、『セレインさんの日記帳』の記事の『パソコンが…壊れた…かも?』を見ていただければと思いますw」

『修理に出すのがいいと思うんだけどねぇ、おとなしく…。』

「ま、悪あがきはしてみますw
 よっしゃ、一発目はこれくらいでw
 なんというか、ノリというか流れというか、そういった物は前回のままで行きますので、これからもよろしくです!
 では~
 ノシ」
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セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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