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昨晩のROも、ローグでGD2オンラインw


セレ「昨晩もローグ一直線w」

エル『稼げた?』

「時間があんまり無かったので、そんなには…。
 それでも、オリ2個とエル1個をゲット出来ましたから、100Kzくらいの収入にはなったかな?」

『おおー。』

「一度、オーガを引き連れたプリさんと遭遇して上書きされるかと思いましたが、プリさんが上手誘導してたので無事でしたw」

『オーラをトレイン…?』

「というか、誰も居ない場所に行ってから飛ぼうとしてたようです。
 超巨大電車をシュッシュッポッポと走らせてる人に爪の垢でも飲ませたですね!」

『ひき殺された事あったっけ、セレ?』

「無いですけど、そういった体験談を聞くことがあるので…。」

『ふむ…。』

「で、昨晩はローグのそれだけです。
 WIZで時計も行かなかったし、BSに露店スキルを覚えさせもしなかったし、モンクは何も殴ってないし…。」

『今のうちに、2垢のキャラのレベルを全員上げちゃうのも手だと思うんだけどなぁ…。』

「それも考えてるんですけどねー。
 育てるとすると、どの子かなぁ…。
 ゆくゆくはホワイトスミスになって欲しい戦闘BSか、チャンプになってボス狩りとかしてみたいモンクか…。
 はたまた、『了解だスネェク…』 とかいいながら敵を爆発させる罠娘か、廃WIZになってAMP使ってみたいマジカルか。

 ローグも捨てがたいんですけどね、殴ってるだけでも地味に経験値は稼げる子なのでw」

『まぁ、確かに…。』

「ま、適当に気分で選ぶことにしますw
 南無しなければ経験値は増えるわけですしw

 で、ROじゃない話イキマス。」

『PSP?』

「ですw

 ファンタシー・スター・ポータブル
 やっとこさ対鍵盤が始動しましたw
 ゲーム機本体のフォームウェア(?)のバージョンが足りなくて少し時間食いましたが、起動っ!

 昨晩で、ライセンスカードをゲットするに到りました!」

『え、それって、キャラ作成してから自動で発生する会話に返事していくだけでもらえるんじゃ…?』

「さて、私がどんなキャラを作ったか、わかりますかね!?」

『え?
 幼女でしょ?』

「…なんで分かったノ…?」

『え、ホントにそうしたの!?
 あんた、真性ね…。』

「ちょw

 ていうかね、あのゲーム自分が小さい方が正面にいる敵が見やすくていいと思ったのですよ。
 ちなみに、PC版のは多少齧ってたので、基本操作は大丈夫でしたw」

『あの丸い十字キーで移動?』

「ですねー。
 なんていう名前だったか分からないですが、クリクリ動かすやつですね、十字キーの下の。
 あれで歩きます。

 通常攻撃が□で、スキル攻撃が△でした。
 これは、PC版とは一緒なんですかね?」

『あー、セレはキーボードでしかやらなかったんだっけね?』


※セレインさんはほぼ全てのゲームをキーボードで行う。
  『KOFって、ジョイパッドよりもキーボードの方が絶対やりやすいよね!』 のセリフは余りにも有名。
  ちなみにこの人、未だにブラインドタッチは出来ない。


「やっぱり可愛いキャラが作れていいですね、ファンタシー・スターシリーズ♪
 私のキャラの可愛さは悶絶必至ですぜ!?」

『どんなの?』

「真っ赤なアフロにすごい垂れ目のロボット。」

『……………。』

「冗談ですw
 赤い髪に赤い目な、ショートカットなビースト女の子ですw
 なんか好きなんですよね、ショートカット。
 私もショートカットですしね、髪。」

『いや、ショートカットって言わないでしょそれ…。
 ていうか、男の社会人で髪が長い人って、そうそういないと思うわよ?
 ホストとかアーティストとかなら別でしょうけど…。
 セレはどっちにもなれないし。』

「おっしゃる通り!

 ま、PSPに関しては進んだりしたらまた書きまするー。
 カテゴリ作ってもいいかも?」

『かもしれないわねぇ…。
 まぁ、まだあくまでも体験版だから、正式発売されてからでもいいんじゃない?』

「ですねー。

 よっしゃ、土曜日出勤な私の今日の更新はここまでだっ!
 明日は何して遊ぶかな?」

『いや明日は1級建築士試験があるでしょ…?』

「あ、明日かw」

『アンタ……orz』



太ももをこれでもかってくらいに吸われて赤くなっちゃった(蚊に)
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深夜の一人旅、in 時計3 & GD2


セレ「一応ローグのカテゴリがあるので、そっちに記入~。」

エル『もう、そのカテゴリは消していいと思うんだけど…。』

「確かに、ほとんどこのカテゴリに書く事無いですしね…。
 でもまぁ、たまに使うかもしれないので、そのままで行きます!

 決してカテゴリ統合が面倒なんじゃないんだからねっ!」

『…ステキな本音をありがとう…。』

「さて、少しブログの記述方式を変えてみましたw
 なにやら先月位に復活してた絶さんのブログの読みやすさを真似してみたつもりですw」

『いちいち別ページを開かなくてもいいから、楽かもしれないわね、確かに…。』

「まだ高さ指定とかが検討中なので、これからもちょっとづつ変わるかもしれませんw
 でもまぁ、その辺りは
 『あぁ、セレインさんはブログを見やすくする努力をしてるんだなぁ、一応…。』
 みたいに生暖かい目で見ていただければw」

『それはそれとして。

 …セレ?
 今日って何月何日?』

「何言ってんですかw
 7月25日に決まってるじゃないですかw
 小学生の女の子とか、夏休み真っ盛りですよ!
 昨日の昼とか、職場の隣の隣の保育所(みたいなの)の玄関先で子供達が水浴びしてるの見て、どれだけ乱入したかった事か!」

『いや、それは女の子っていうか小学生なら誰でもなはずだけど、北海道の方はどうだか知らないけど…。
 あと乱入はやめなさい絶対、今の時期だと確実にお警察沙汰になるから。

 で、そうじゃなくて…。

 セレ。
 一級建築士試験は何月何日だっけ?』

「忘れちゃったんですか、全くもう、ダメなお姉ちゃんだなぁ!

 7月27日ですよ?」

『………分かった、うん、なんていうか、セレってさ。』

「ん?」

『前から分かりきった事だったけど、やっぱり根っからのバカよね。』

「ちょw
 朝っぱらからなんという言葉の暴力…!」

『だって、明後日が試験なのよ?
 しかも、一級建築士って国家資格よ?

 …なんで未だに勉強始めてないのよ…orz』

「いや、そこはほら、2級がストレートで合格しちゃってるので、少しインターバルを置かないと次から店員にマークされる危険を伴う諸刃の剣と言うか…ね?」

『…本音は?』

「ぶっちゃけPSPとかDSとかROとか面白くて、気付いたら今日になってた。」

『…小学生か、アンタ…!』

「小学生に戻りたいです…。
 今の頭の中身をそのままに、小学生に戻りたいです…。」

『変態になったコナンじゃないのよ、それじゃ…。

 『体は子供、頭脳はオトナのおもちゃだらけ、迷宮のみの迷探偵!
  真実は、いつも妄想するっ!』

 放送禁止じゃないのよ、どう考えても…。』

「そんなカオスなの私って!?
 ていうか…オトナのおもちゃって…。」

『無いの?』

「無いですよ!
 ビックリする程そういうのは無いですよ!」

『昨日アマゾンから届いた荷物は?』

「リトバスえくすたしー。」

『…おーけー分かった、あんたはあれだ、ただのエロ男だ。』

「まぁ、否定はしないヨ!

 はい、ROの話に戻ります!
 戻るっていうか欠片もしてない気もしますがそこは華麗なスルーを見せるセレインさんです。

 えー、一昨日の夜にマスターとムルチーとのトリオでイズに行き、精算終わった後にムルちーにお願いして三段10を憶えさせてもらいました♪
 なので、昨晩はこれを使って久々の時計3狩り!

 しかしなんだか敵を倒すのに時間が掛かりすぎてしまい、なんだかイライラ…。」

『この頃、感情の起伏が激しくなってるわねぇ…。
 前は、良くも悪くも『感情の起伏の無いヤツ』だったのに。』

「人間らしくなってきたって事ですよ、きっとw

 で、時計よりも楽な場所として選択したのが、GD2!
 これもまた懐かしい場所です…。
 高レベルキャラ持ってる人なら分かると思いますけど、GDなんてほとんど行かないんですよね…。」

『効率が悪いからねぇ、高レベルだと。
 レベル帯毎に見るなら結構な高さなのにね?』

「で、行って来たのです。
 あそこはボス系の攻撃以外では上書きされる心配も無いので、比較的安全にいける場所ですw

 で、しばらく狩ってから帰還~。
 眠くなってきたから帰還~。」

『どうだった?』

「昨晩で、経験値が5%くらい増えたかな?
 そろそろレベル90も見えるかもしれませんw」

『今89だったっけ?』

「…そうでしたっけ?」

『…自分の使ってるキャラのレベルくらい憶えておきなさいと…。』

「いあ、家PCのメモ帳には書いてあるんですよ?

 …ちょっと情報ふるい上に前のHDDクラッシュで消し飛んだけど…。」

『作り直しなさい。
 帰ったら早急に。

 明日休みでしょ?』

「え、明日も仕事よ?」

『…試験前日くらい休みにしてもらったらいいのに、セレも…。』

「だって、私が受けなくても事務所は困らないですしね?
 そう考えたら、私が勝手に試験を日曜日に受けるだけでしてw
 事務所とは関係無いと言えば関係無いのですよー。」

『…なんていうか、セレのその考え方はなんていうか、恐ろしく
 『他人に優しく』
 よね…。』

「はっはっは、誉めても何も出ないぞぅ?」

『自分にはもっと優しいのが問題かぁ…。

 セレの座右の銘
  『他人に優しく、自分にはもっと優しく。』

 あ、これすっごいセレらしいかも!』

「ただのアマちゃんじゃないですかそれじゃ!?」

『じゃ、ちょっと追加して…。

  『他人に優しく、自分に優しく、全ての幼女に暑い視線。』

 どうよコレ、語呂もよくなったと思わないかしら?』

「だから、なんで変態チックに!?

 あ、変態といえば、この間買った同人誌がかなりの良作でしたよ。」

『…いきなり話が飛んだ…。』

「その名も!
 『長門セーフモード』

 やばいよこれ、ヤバイ!」

『あー、ハイハイ、今夜辺り読ませてもらうわ…。』

「よっしゃ今日はここまでかなっ!
 明日くらいには届くかな、なるかなファンディスク♪

 ていうか、
 『ドラクエ5(DS)』
 『ファンタシー・ユニバース・ポータブル』
 『リトル・バスターズ!エクスタシー』
 『聖なるかなスペシャルファンディスク』
 『空の境界DVD3巻』

 が、ドラクエ以外全くの手付かず状態…!
 それに加えて、

 『小説(軽く10冊以上)』
 『リトル・バスターズ!』
 『聖なるかな(残り3キャラ)』

 も終わってない…!
 時間が無いよエル姉っ!」

『寝る時間を惜しんだら?』

「普段は寝る寝ろって言ってるのに、今日はそうなんだ!?」

『だって、わたしが言っても聞かないし?』

「あ、エル姉がいじけたw」

『だからもう、セレの健康の事とか知るかーーー!』

「そしてエル姉リミットブレイク…!
 これ以上ここで執筆してるとエル姉のリミットブレイク技に巻き込まれるので、今日はここまで!
 それでは、また今夜にd」

『 必 殺 !
  『 セ レ イ ン ご ろ し ! 』 』

「対象が私だけよエル姉のリミットブレイク、どどどどういう事ですか!?
 そしてすごい…、すごい締め付けっ!」



ポチッと押したら、いっと今日はハートが燃え上がる、過激な程!

スリッパ狩り続行中

セレ「はい、本日2回目の更新、今度はROの話です。」

エル『ていうかさぁ、キャラの職毎に分ける必要無いんじゃない?』

「…確かに、そんな気もしますけどね…。
 でもまぁ、後で何か調べる時なんかは、多少は楽になると思うのですよw
 というわけで、とりあえずこのまま進めます!
 後で不具合があったら、その時に治しますw」

『まぁ、いいけど…。』

「さてローグ。
 お金稼ぎの為にスリッパ監禁です!
 付与もしてない状態なのですが、お陰でゴートも美味しく頂きます♪」

『ダメージ低いのよねー、付与してないから…。』

「三段発動で600~700くらいですもんね、スリッパ相手に…。
 付与セージが無い私には、どうしようもありませんw」

『いることはいるんだけどね、付与セージも。』

「わざわざ課金するのももったいないと思いましてねw

 さて、そんな私に朗報!
 ネットカフェから接続すると、なんと付与とかそういうのをしてくれるNPCを使えるらしいですよ!」

『ほほぅ!』

「ちなみに、このページで紹介されてますね。」

ネットカフェ特典開始!ラグナロクオンライン

『なんていうか、ガンホーも行く所まで逝ったって感じね…。』

「でも、今の私にはかなり助かります♪
 なんたって、デスクトップが死んでますからね!

 おろろぉぉぉぉぉん…。」

『キモイ泣き方するな。』

「あいw

 さて、どこに行こうか迷ってるんですけどね?
 近場だとやっぱり津田沼なんですけど、どこがいいかなぁ…。
 なんていうか、店員がちゃんとこういうキャンペーンの内容を把握してるかが心配なんですよねー。」

『なら、ここにしたらいいんじゃない?』

ワイプ津田沼南口駅前店

『ここなら、ラグナロクに関しては衆知してそうよ?
 Q&Aに、
 『ラグナロクの1DAYチケットは何枚購入可能ですか?』
 とかいう質問が載ってるくらいだし。』

「おっ?
 ちなみに何枚でした?」

『一回の利用で10枚まで、だそうよ。』

「じゃ、買っておくかな?」

『まぁ、売ってる店に行く事もほとんど無いしねぇ…。』

「よし決定!
 HDD代も用意しておかないといけないから、今月来月あたりは火の車だなぁ…。」

『…いっそROを一時休止して、勉強に専念したらいいんじゃないかと思うんだけど?』

「そんな…。
 欲求を抑制してまで取っても意味無いもんね!」

『いや、意味はあるでしょ、資格なんだから…。
 ていうか、一級建築士試験を受ける人間で、今の段階でほぼ勉強してないのなんてセレくらいじゃないの…?』

「…かなぁ…?」

『まず間違い無いでしょうね…。』

「ま、人は人、私は私ですしw
 私らしく! 私らしくいきます!」

『…受からないでしょうねぇ、この調子じゃ…。』

「さて不幸な結末を予見してるエル姉は置いといて!
 とりあえずまぁ、ローグでのスリッパ狩りしてましたー。

 集まったネイチャは3桁に突入!
 なかなかおいしい収入なんじゃないかと思ったりw」

『砕くの?』

「それが一番効率は良さそうなんですけどね?
 ウンバラ言語のクエストやってないといけないんですよね、確か…。」

『…やったらいいんじゃない?
 そんなに時間が掛かるわけでも、集めるのが大変なアイテムがあるわけでも無いでしょ?』

「ですねぇ…。
 この際、やりますかね?

 あーでも、面倒だなぁ…。
 でも、これもお金の為だ!」

『そうそう、世の中お金よ、お・か・ね。』

「…それもなんかイヤだなぁ…。
 でもまぁ、先立つ物が無いと回復アイテムも買えないのは確かなんですけどねw

 さて、次はWIZの更新だだだ。」

『…え、WIZもカテゴリで分けるの…?』

「やれるだけジョブ毎に分けようと思ったのでねー。
 でも、正直意味が無い気もしてきました…!」

『でしょうね…。』

「でもまぁ、とりあえずやれるだけやってみますw
 では、また次の記事で~。
 ノシ」

はい、前のとこにこっちの事を書いてから一発目です!

セレ「改めましてこんにちまー、セレインさんです!」

エル『はい、こんにちは。
   相談役のエレインよー。』

「さて、引っ越したってな話をして一発目のこの記事、なんとかROしたのでその話から行きたいと思いますw」

『ふむ…。』

「デスクは未だにお休み中なので、ノートで起動!
 久々ではありますが、ちょっと前にアイテム受け渡しで2PCした時にパッチは当ててたので、あんまり時間もかからずにw」

『その時は、パッチ作業だけで軽く数十分は掛かってたわねぇ…。』

「ですね…。

 で、ログインして最初に時計3に置いたままになってたローグが狩り開始!
 魚代をケチってヒルクリ持って行ったんですが、なかなかの良さです。」

『あの子はSPなんか使う子じゃないしねぇ…。
 基本的には、敵を見つけたら近付いていって殴るだけだし。』

「なので、SPは全部ヒールに当てる方向でいってました。
 すごい、なんで今まで魚使ってたのってくらいにすごいですよこれ!」

『そんなにだったんだ…。』

「んむw
 で、これなら別のとこにも行けるカモ、というわけで行ってきましたスリッパ!
 うちのローグ娘も、あそこなら余裕で稼ぎます!

 昨晩終了時で、ネイチャ30、オリ原8個だったかな?」

『まずまずねぇ。』

「あとは、パソコンが治ったら罠師の練習&育成ですね!
 それはまた、やったら書いていきますー。

 それでは今日はここまで!
 字の大きさとかそういうのはこれから少しずつ考えていく事にしますw

 ノシ」
セレインさんの個人情報(ぇ
セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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