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【発破で】ブラムス(被告)【爆破】

セレ「今日の記事は、少しばかり脳内補完した部分がある点を、まず最初に述べておきたいと思います。」

エル『…なんか始まり方のテンションがいつもと違う…。』

「今日のお題は、
 『ブラムスの罪』
 となっております。」

『テンション違うだけで、いつもと内容は変わらなそうね。』

「さて、まぁ流れ順に行きたいと思います。

 一昨日の土曜日、お花見だったんですよ。
 メンツはまぁほとんどいつも通りでしたけども、一人だけ初参加ですb
 ・白木さん
 ・斬さん
 ・ブラムス(被告)
 ・凪さん
 ・墓石さん(初参加)
 ・紫苑さん(仕事の為、遅れて参加)
 ・セレイン」

『あぁ、墓石かぁ。』

「えぇ。
 うちのプリ(今はもういない)の旦那様になります。
 住んでいる場所が、同じ関東とはいえ遠い為に今まではお会いした事が無く…。
 今回初という事で、ワクワクでしたよ。」

『どうだった?』

「どうだったと言われても…。
 個人情報ですしね、体格やら何やらは書かないでおくとして。
 かなりのニコチン中毒でしたね!」

『喫煙組かー。』

「あと、お酒に強そうですね。
 全員『あ、お酒とかここにあるのどれ飲んでも大丈夫だぜ!』
 墓石『実は持参しててですねー。』(ウィスキーが出て来る)」

『ウイスキー…。
 度数高いわよね?』

「えぇ、あんまり飲んだ事無いですけど、かなり…。
 一口…というか舐める程度に口にしただけで、私はむせるレベルですね!」

『ふむ…。』

「っと、順を追って話すんだった!

 えー、朝になって集合時間を把握したんですよ、私。
 12時に上野公園。
 まぁ、毎回そんな感じですね、お昼集合。」

『ていうかアンタが集合時間を当日になって把握するのが多すぎでしょ…。』

「参った参ったwww」

『うわぁ反省する気が全く感じられない…。』

「気を付けるさ…。
 でも、前日は寝落ち状態だったんだ、庭の精算中に電源落ちたんだ…。
 お陰で昨晩の精算の時に、この時に拾ってたアイテムを一緒に出す羽目にw」

『まぁ、ちょろまかしたんじゃなければいいとは思うけど…。
 どうせ収集品だけなんだろうし。』

「それはさておき、とりあえず間に合う時間に出発です。
 上野駅到着が、大体11:50くらい。

 そして……そうです。
 迷子です。」

『ぶれないわね、あんたの方向音痴…。
 直せって言いたいけど、言って治るもんでも無いんでしょうねぇ…。』

「治せるなら直したいですとも…。
 で、まぁ既に集合していた白木さん&斬さんと電話で話しつつ合流。
 というか、斬さんに迎えに来てもらいましたw

 正岡子規記念球場って、上野公園の中にあるんだね!
 存在も知らなかったけど、正岡子規は名前は知ってる。」

『何したヒトなのかは知らないわねぇ…。』

「揃って歴史に興味が持てないタイプですしね…。

 で、お花見開始。
 遅れて登場したのが凪さんとブラムス(被告)
 どっちが先だったかは忘却の彼方。」

『本気で記憶力に問題があるとしか思えない…。』

「くだらない事は覚えるのにね!
 サリンの材料の一つとか、ジェット燃料の主要な成分?とか!
 メチルホスホン酸モノイソプロピル!
 ジメチルヒドラジン!」

『はいはい、もっと仕事で使う知識をため込みなさいな…。』

「えーと、凪さんが合流前にジュース&唐揚げをGETしてきてくれてたので、ムシャムシャ食べました。
 唐揚げまじやべぇ。」

『確かに、唐揚げの美味しさは認めるわ。
 でもセレの唐揚げとかノーサンキューよね。』

「何をナチュラルに私を調理しようとしてんだ…。
 うちはトロピカルな味がするスイーツ並の美味しさだぜ?
 あ、でも調理しないで、傷とか付けたら爆発するんで…。

 それはともかくとして、唐揚げムシャムシャ、白木さん達が買い込んだと思われるポテチもパリパリ。
 そんな時間を過ごして、ついに墓石さん登場!

 初めての人がいる場合に恒例の、
 『さぁ、どの人がどのキャラでよう!』
 も、なんか、難無くあてられるし。」

『あんたは濃いのよ…。』

「なんか墓石さんの記憶の中で
 『セレインは身長2メートル』
 というのがあったらしいのですが、とりあえずオフ会メンバの中に2mは居ないですね…。

 可能性としては、うちの両手を横に広げた長さが195で約2mなので、その辺りかなーといった感じ?」

『あー、それはあり得るわ。』

「さて、花見なのに桜なんて見てたのかどうか分からない野郎軍団の花見も夕方近くになっておしまいです。
 途中途中で何かイベントはありましたけど、特に書く事でも無いのかな…?
 一応、ウィスキーをグイッ事件なんかもありましたけど、当事者の凪さんとブラさんは私よりもお酒に強いタイプなので特に書かなくてもいいよね!

 上野公園をあとにし、一向は日本の首都アキハーバラへ。
 例年通りにラーメンを食し、カラオケにしけこもうという流れに。

 人数も多いので、とりあえず3時間!
 歌うぜー?
 ちょー歌うぜー?」

『まぁ、このメンツだとマニアックな歌ばっかりなんでしょうねぇ…。』

「サウダージとか歌ったよ!
 あれです、ポルノの新曲。」

『それが新曲だったのはもう10年くらい前じゃないの…?』

「そして、この場所です。」

『……?』

「『ブラムス』が『ブラムス(被告)』へと変化したのは…。」

『あ、やっとタイトルの内容が始まるんだ?』

「はいはい前振り長くてゴメンナサイネ!

 切欠はいつも通りですよ。
 ブラムスが、見つけちゃったんですよ、ロシアンルーレットたこ焼きを。」

『あー…。』

「そして注文。
 これはね、分かりますよ。
 これはね、オフ会では定番といって良い程の分かりますよレベルじゃないですか。」

『まぁ、そうね。』

「ちなみに誰があてたかというと…。

 エロス「………。」モグモグ
 斬さん「………。」モグモグ
 被告人「………。」モグモグ
 墓石氏「………。」モグモグ
 凪さん「………。」モグモグ
 白木氏「………。」モグモグ
 紫苑氏(仕事の為、まだ到着していない)
      ↓
      ↓
 エロス「………。」モグモグ
 斬さん「………。」モグモグ
 被告人「………。」モグモグ
 墓石氏「………。」モグモグ
 凪さん「………。」モグモグ
 白木氏「………。」バンバン
      ↓
      ↓
 斬さん「普通だ。」モグモグ
 被告人「普通だ。」モグモグ
 墓石氏「普通だ。」モグモグ
 エロス「普通だ。」モグモグ
 凪さん「普通だ。」モグモグ
 白木氏「……………。」(悟りを開いた無の表情)」

『白木か…。』

「自分の太ももをたたいたりと大暴れした後、いきなり機能を停止してましたよ。
 黄泉の国一歩手前だったんじゃないかと思います。

 ちなみにこのお店のロシアンは、ワサビたこ焼きでした。

 でもね、これはさ、普通じゃん?
 ここではね、まだブラムスはブラムスですよ。
 まだ被告にはなって無いんですよ。

 この馬鹿野郎は、恐るべき事をしでかしたんですよ…。」

『ジュースに粉砕したたこ焼きを入れたとか?』

「まぁ、調子に乗ったブラムスが、もう一度やろうと言い出したんですよ。
 自分は今日は絶対にハズレは引かない気がするからやろうぜ、と。」

『あぁ、いつものセレみたいに調子に乗ったのか。』

「…え、今なんて……?」

『いいから、続き。』

「あ、はい……。
 丁度GodKnowsが流れていたので、皆で歌いつつ、注文しましたよ。
 ハズレ増量を希望していたブラムスが注文という事で、心配になりましたので、いくつにしたのか問いただしました。
 倍の2個でした…。」

『2個ハズレか…。
 まぁでも、妥当じゃない?』

「しばらく経って、注文した物が到着しました。

 店員さん『ご注文通り、ハズレ7個になってます♪』

 この瞬間、『ブラムス』は『ブラムス(被告)』へと名前を変えました。

 しかもこのお店のロシアン、8個入りなんですよ。
 8個入りで6人しか人間が居ない時、どうなるか分かりますよね…?
 6個が減って、2個が残るんですよ。
 しかも、8個中6個が消えてるので、残った2個にノーマルが残っている可能性は単純に25%、分が悪いんですよ。
 仮に6人全員が一発目でアタリを引いたとしても、残り2個の片方は同じく悶絶級のアタリな訳で。
 一発目で誰かがノーマルを引いていたら、アタリ確定な2個のアタリ。

 誰が食べるんだよ!」

『あー、まぁそうなるわね…。』

「だから注文前にも言ったんですよ、アタリを増やすならせいぜい2個までにしろと…。

 ちなみに皆頑張って食べましたよ。

 ……そう、ブラムス(被告)以外は…。」

『食べなかったか…。』

「正確に言えば、口にはしたけど飲み込まなかった、といった所。
 あの野郎…。」

『あ、それはもう被告だわ。』

「食べ物を粗末にする輩は…!」

『ぶっちゃけそのワサビ大量混入のたこ焼き自体もだいぶ食べ物を粗末に扱ってる類だけどね?』

「という訳で、ブラムス(被告)が誕生しました。
 この後もブラムス(被告)の悪行は続きます。

 先ほど5つ減りました。
 一回目でアタリを引いてしまった白木さんは流石に可愛そうだろうという訳で、他の5人が食した訳です。
 ちなみにこの、8個中7個がワサビという悪夢を見事にクリアしたのは凪さんです。
 この日、凪さんだけがアタリを口にしてません、メトロはんぱねぇ。」

『メトロは別に関係無い。』

「で、かなり終盤になって到着した紫苑さんに、声がかかります。

 ブラムス(被告)「あ、そこのタコ焼き食べていいよ、覚めちゃってるけど。」

 ちなみにこの時の残り3個のアタリ率は
 脅威の100%です。
 当たり前ですね、ノーマルは凪さんのお腹の中ですから。

 そんな中、平然と、仕事を終えて合流してきた紫苑さんに食べさせようとするブラムス(被告)

 そしてそれを口にしてしまう紫苑さん…。」

『刺されてもおかしくない状況ね?
 ドキドキしてきた。』

「流石に警察の厄介になるような事態にはなりませんでしたね。
 なったとしても、皆で口裏は合わせますけどね?

 『いきなり、酔っぱらったブラムス(被告)が自分を刺し始めた』
 『止めようとしたけど、体力の限界だった』
 『止めようと思ったんだけど、間違えて別の場所を刺した』

 警察も許してくれる事でしょう。」

『もう最後のは明らかにアウトでしょそれ…。』

「口直しとばかりに原始肉を頼む紫苑さん。
 そして一曲だけ大熱唱。

 このカラオケで紫苑さんがしたのは
 ・ワサビたこ焼きを口にする
 ・やたら食べにくいハンバーグを食べる
 ・一曲歌う
 ・1500円払う

 何しに来たんだろうレベルダネ!」

『一曲だけで1500円も取るとか、どんだけ鬼畜なのよ…。』

「いや、それ原始肉の代金なんだ。
 紫苑さん一人で食べたから紫苑さんが払う、という流れになったっぽい。

 カラオケも終了です、ブラムス(被告)の罪深さが強調されるイベントでした。
 この記事を読んだ皆の中で、ブラムス(被告)の携帯番号やらアドレスを知ってる人は、毎晩というか毎分でもいいから迷惑メール送ろうぜ!
 怪しげなサービスに、ブラムス(被告)のアドレスで登録作業とかしちゃおうぜ!」

『どんだけ恨み深いのよ…。』

「だってあのワサビあり得ない位に辛かったんだもの!
 あれね、罰ゲームとかじゃなかった。
 店員は確実にこっちを殺る気で注入してたとしか思えない位にワサビだった…。」

『…ま、次回注意しなさいな…。』

「結局次回もやるんだろうけどね?
 ブラムス(被告)は、個数的に数が余る場合の端数全てを食べて貰う事になるでしょう、まじ許さん!」

『はいはい。』

「で、このカラオケ3時間が終わりまして、その後どうなったか…分かりますね?」

『お前、俺のケツの中でしょn』

「なんでそんな展開になると思ったんだよこのアホ姉…。
 カラオケ3時間で、凪さんが満足する訳無いじゃない!

 という訳で、カラオケ(オール)です。」

『うわぁ、バカがいる…。』

「残念ながら墓石さんは帰宅です。
 まぁ遠いしね、こればっかりはしょうが無いw
 また遊びまっしょい、という訳で墓石さん戦線離脱。」

『遠距離はきついしね、また今度、もっとそっちに近い場所でやりなさいな。』

「場所と言えば、一度ウェルさんとも会ってみたいんだけどもねー。
 福井ってどこだっけ、九州であってる?」

『同じような説明を何度もされてるのを見た記憶があるんだけど、九州じゃないわよ。』

「アルェー…?
 もうね、福島・福井・福岡のどれがどれだか分からない。
 震災の関係で福島は覚えましたけど、残り二つが私の中ではイコール記号で繋がってる。」

『バカがいる…。』

「なんか、いい覚え方考えてよ!」

『ウェルがいるのが福井で、石川の下。
 九州の一番上にあるのが福岡。

 これで覚えられなかったら、もう死ね。』

「死ねとまでおっしゃるか…。
 いや、でもそれ覚えやすいかも。

 てことはあれか、ウェルさんとうにさんは、会おうと思えば会える距離か!」

『距離的には、東京に出るのも新潟の1.5倍程度じゃないの?』

「そうなのか…。
 石川と新潟も、位置的にはイコールだわ。」

『あんたホントに日本人なの?』

「えーと、まぁカラオケオールになった訳ですよ、カラオケ3時間の後。

 紫苑さんは日曜日の朝10時から仕事という事でしたので、問題無くカラオケオールに参加です!」

『…あれ花見って土曜日にやってたのよね…?
 土曜日からカラオケオールして日曜日になって、日曜日の朝10時から仕事って普通にアウトじゃないの?』

「大丈夫なんです、紫苑さんだから大丈夫なんです!
 凪さんがこれやると、リアルに事故につながるから危ないね!」

『セレでもなんとかなるでしょ?』

「うちも厳しいよw
 うちだって、仕事ちゃんとしてるし…。
 いや、紫苑さんがしてないって訳じゃ無く。」

『…今日の仕事内容、言ってみなさいな?』

「えーとね…。

 ・床のカーペット切って貼ってした
 ・新聞取りに行った

 ほらちゃんと仕事してるでしょ!」

『仕事内容の薄さがハンパ無い………。』

「ちなみに今この記事書いてるんですけど、目の前には建物全体を管理してる会社の、うちの会社担当の人が挨拶に来てます。

 うちの上司にあたる人と、海外旅行の思い出を語ってます。
 車乗ってたら窓割られて現金とパスポート入ったカバン持って行かれたとか、デンジャラス過ぎるだろ…。」

『現金も困るけど、パスポートはまた…。』

「大使館に行ったりとか大変だったみたいですよ?

 …ブラムス(被告)もパスポート盗まれたりしないかなー。
 南アフリカに単独旅行とか行かないかな…。」

『ナチュラルに何言ってんのよ…。』

「っと、カラオケ(第二部)の話だったっけ!?
 次の日仕事な紫苑さんも連れ出し、またカラオケです。

 色々歌いましたけども、あれでしたね。
 一番印象に残ってるのは
 『血まみれの男の動画』
 でしたね。
 噴水みたいに出てましたからね、血が。」

『あー、Show劇クリップだっけ?
 あれは笑うしかない出欠量だったわねぇ。』

「歌いながら噴き出しそうになったさ…。

 で、朝までカラオケ。
 紫苑さんは途中で少し休んでましたね、仕事前だから正解だ!

 個人的にお気に入りな『悪ノ娘』『悪ノ召使』も歌えましたし、満足満足♪

 週末に実家に一度帰還する予定もあるので、その辺りで家族全員でカラオケとか行きたいなぁ。
 実家近くにカラオケの店とか一軒も無いけど。」

『まぁ、羽伸ばしてきなさいな?
 でも、行く前に洗濯終わらせておきなさいよ?
 またワイシャツ無くなるわよ。』

「ワカッテマス…。
 ほいじゃ、ここまでー。

 ブラムス(被告)に、皆で嫌がらせをしようね☆」


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同窓会もどき(高校)とプチオフ会をやらかしたよ!

セレ「オフ会がありましたよ、相変わらずドキドキ感なんて何も無いオフ会でしたけどねw」

エル『まぁ、メンツが限りなく固定メンバーだしねぇ…。』

「ま、まずは先に行われた久々の同窓会の話でもしようかと思いますw

 えー、中学高校と同じだったK君が、北海道からこっちに出張で戻ってくるって事を聞きつけましてね?
 普段はなかなか会えないKがせっかく来るんだから、このタイミングで同窓会しようぜって事になりましたb

 懐かしいですね、K。
 あだ名は総書記でした。」

『何そのアダナ…。
 北の豚みたいな体型だったの?』

「いくらマイナーなこのブログでも、あそこを敵に回すのは少し怖いから発言には注意してください…。

 で、彼の体型ですけども、細身ですね。
 長身痩躯って感じで、うちと身長ほとんど変わらないけど彼の方が5kgくらい軽かったはず?」

『それでなんでそんなアダナに…。』

「正確に言うとアダナっていうか自称だったんですけどねw
 年賀状の送り主の処に『総書記』とだけ書いてあったんですよ。」

『あぁ、黒歴史か。』

「総書記の存在の何が彼の琴線に触れたのか分かりませんけど、お気に入りだったようですよ。

 さてそんな総書記Kと会うのも久々です、軽く5年振りくらいでしょうか?
 お互いもうオッサンです、良い歳したオッサンです。」

『他にはだれが来たの?』

「うちも含めて全部で4人。
 ・バイト志望に来た子の採用不採用を顔とスタイルで選ぶ、某有名コーヒーショップ店長のI。
 ・地球と共に生まれた、最近44歳の奥様とロマンスしたくなってきた理学療法士W。
 ・北海道のとある駅の日本最年少の助役、すすきのマスターK。
 ・決してロリコンでも無いし手も長くないセレインさん。
 この4人。」

『KはJRだっけ?
 助役ってどんなの?』

「なんかよく分からないけど、駅のナンバー2って言ってた。
 貨物系とかなんとか言ってたけど、良く分からないやw

 駅名は、まぁ北海道の人じゃなくても知ってるくらいに有名な駅ではあると思うけども、助役ってのが意味が分からない。
 ナンバー2って助役って言うのかねぇ。
 駅長がナンバー1で、副駅長みたいなのがいてそれがナンバー2じゃないのかねぇ。」

『ま、畑違いな業界だからそれくらいでいいんじゃないのKの話は。』

「Kの話は面白いんですけどねw

 駅構内で畑とか耕して、メロンとか栽培して食べてるらしいですよ、北海道ハンパねぇw」

『いいから、とっとと話を勧めなさい。』

「うぃすー。

 とりあえずセクハラ店長Iと助役Kの二人が婚約とかしてるらしいですガッデム!」

『セレの友達も、なんだかそんなの増えてきたわねぇ…。』

「ですねぇ…。
 そんな話が出たので、自然とそっち方向の話が盛り上がります。

 ちなみにIは『遅い』そうですよ。
 奥さんに『いい加減にしろ』と怒られるそうです。」

『どうでもいいわ…。』

「あとは自然と、
 『アイツは今頃どうしてんのかねーw』
 という話になります、同窓会では当たり前の光景かと思われます。」

『ん。』

「そんな話になると必ず出てくるSというのがいるんですけど、ここには書けませんね!」

『書けないわねぇ…。』

「リアルにタイーホだからなぁ…。
 なんでそんな事になったんだろうとか今でもたまに考えるわー。

 さて、それはともかく!
 ワイワイとそんな内輪トークをした後、そろそろお開きにって事で1次会終了。
 2次会は、そうです、カラオケです。

 ちなみに私とKの二人だけですw
 IとWは次の土曜日も仕事だったので断念です…。

 でもさー?
 Iはバイトの店員にセクハラするだけじゃん?
 Wは44歳の人妻に萌え萌えするだけじゃん?
 うちらのオールのカラオケの方が重要だと思うんですけど、どうですか?」

『世の中には、とりあえずそこに居ないといけない仕事ってのがあるのよ。
 実際に何もする事が無いとしてもね…。』

「面倒な国だぜ…。

 さて突撃しましたカラオケ館。
 Kが歌う曲は分かります。
 うちが知らないアニソンです。

 そうです、彼はプリキュアの歌を歌いまくるのです…!」

『あー…。』

「Kには様々な伝説があります。」


・彼女とのデートコースに、当たり前のようにレゴブロックコーナー。
・彼女とのデートにプリキュアの映画をチョイス。
・北の国が話題に上り始める前にニックネーム『総書記』を採用、卒業までその名で年賀状を出す。
・生徒会室の中に『冬目景専用ルーム』を作りだす、通称『姉さん部屋』。
 ちなみに掃除ロッカーの中です、数年前に行ってみたら無くなってました…。
・生徒会室の某物品に『刻むぜ○○のビート!!!』という謎の言葉を書き遺す。
 数年前に行ってみたら、○○が誰だかも分からないけども何故か語り継がれてた。
 ※ちなみに○○はセレインさんの名字だ、意味が分からない。


「あんたの名前が書かれた品があるのか…。
 呪われてるわね、その道具…。」

『馬鹿なっ!

 っと、まぁそれはいいとして。
 二人でオールなのでひたすら歌うんですけど、途中で一人追加になる事に!
 中学1年の時だけ同じクラスだったHとの、卒業以来初の再開です!

 ちなみにHにも様々な伝説があります。』


・背後に忍び寄り、『ねぇ、●●ってどう思う・・・?』と恐ろしく低い声でボソボソと話しかけてくる。
 ※●●はHの名字です。
・机に忍び寄り、『この消しゴム、拾ったから上げる・・・。』と、
 恐ろしく低い声でボソボソと言いながら消しゴム進呈
 誰のかと確認したら、『●●の!』
・笑い方が完全に野口さん、ちびまるこちゃんの。


「まさかこいつが、バンドでドラムをやっているとは……!
 驚きを隠せない。」

『へー。
 以外な方向に以外な子が行ってるもんねー。
 クラスで成績が上から1・2番で争ってた子はタイーh』

「おーっとエル姉、その話題は禁止だ!」

『ハイハイ…。

 で、合流してからどうしたのよ?』

「歌いまくりですよ。
 一応、アニメとか全く知らなそうなHの為にまともな曲も歌いました。
 winter,againとか、サウダージとか。
 割と最新の曲を歌いまくりですよ、もう世間から10年遅れてるとか言わせねぇ!」

『winter,again・・・発売日1999.02.03(約12年前)
 サウダージ・・・・発売日2000.09.13(約11年前)

 最新ねぇ…。
 割と的を射てるんじゃないの、10年遅れてるっていう評価?』

「その曲そんなに前の曲だったのかよ…。
 まぁ、10年くらいだったら割と最近の曲ではあるし、いいよねw

 あとは適当にボカロだったり懐かしい曲だったりを歌い続けました。
 で、早朝5時にお店を出て解散の流れ。」

『まぁ、お疲れ様。』

「帰宅してから寝ようかと思いきや、なぜか目がギンギラギンw
 仕方ないのでRO起動してギロチンでブラゴ行って南無を食らったw」

『あぁ…。』

「眠気は無いんだけども意識が朦朧とするんですよねー。
 あれ、なんか楽しくなってくるから困るw」

『ホントに困った性癖だこと…。』

「夜に備えて少し部屋の片づけをしまして、軽くお腹に食べ物とか入れたりして時間をつぶしまして。
 少しブラさんとしゃべってブラさんも来る事になりまして。

 なんだかんだで5時だか6時だかになったんだったかな、たぶん?
 眠気来たので少し眠りけり。

 そしたらブラさんにたたきこされたよ!
 まだ1時間ちょっとしか寝てなかったのに、たぶん!」

『あいまいねぇ、いつもの事だけど。』

「西船橋で落ち合って、晩御飯。
 晩御飯はすげーブルジョワなお弁当を購入!

 2リットルのお茶とお弁当二つと惣菜サラダ2つを購入!
 合計、921円!!!」

『……驚きの安さなんだけど……。』

「メンチカツ弁当ウマー。

 飯食い終わってからは、マスターがくるのを待つ間適当に時間潰し。
 ブラさんが持ってきたゲームをインストしてみて、セレインさんの改造PCで動くか実験!」

『あぁ、あの戦場みたいなゲームか、ブラムスがやりたがってた。
 どうだった?』

「動いたけど、なんかおかしかったw
 カクカクしたりはしないんだけど、主人公が上を向いたままw
 いわゆるFPSゲーム(?)なんですけど、ようはあれです。
 バイオハザードとかの、自分の視点を360度自由に見渡せるバージョン?」

『分かるような分からないような…。』

「でも、なんかうちでやったの動きがおかしくてねw
 普通ならマウスに連動して視点が動くんだけどね?

 何これすごい。
 主人公、遥か上空を見つめたままクルクル廻ってるw

『ゲーム出来ないわねそれじゃ…。
 ただでさえ視覚情報の重要度が高いFPSで…。』

「周囲では敵味方が重火器で戦闘を行っている中、上空に向けてナイフを構えてクルクル廻る主人公。
 フレンドリーファイアとかを故意に撃たれても全く文句を言えないw」

『シュールな…。
 原因は?』

「後日分かったんですけど、どうやらパソコン自体のアカウント名が半角じゃないとダメな可能性らしい。
 ログイン出来ないとかならまだ分かるけど、基本の動きでそんなエラーが起きるってどうなんだとw」

『この際、色々と再インストールしちゃうのもありなんじゃないの?
 64bitのOS買ってくるとか。』

「めんどくさい。
 あと、お金がヤヴァイ。
 ちょっとリアルにお金がヤヴァイ。
 やっぱす、一気にパソパーツを買いすぎたでごわす…。

 妹さんにたかろうかな、なんか普通にくれそうな気がする。」

『言い逃れ出来ないくらいにヒモじゃないのよ、それ…。』

「まぁそんなエターナルオータムウィンドなセレイン財布はともかく!

 他にも、ブラさんお勧めのソフトとか入れてもらったよ、確かに便利だったー。
 で、ちょいROとか起動してみたりしてたらマスターから連絡、バーへ。」

『またあそこ?』

「えぇ!

 ついでだから、宣伝みたいな感じでリンクとか貼っちゃおうw」



■Bar Dio


「専用ページが見当たらなかったので、なんか紹介してるとこのリンクだよ!

 お酒も美味しいけど、何より料理もおいしいのが特徴だと思う、他のバーとか逝った事無いけど。」

『無いのかよ…。』

「女性一人でも行ける、安心のバー。
 少なくともうちの妹さんはたまに出没するよ!」

『その情報は別にいらないわ。』

「ま、ここで3人で飲み食いしてました。
 この日の日替わりピザは、なんかチーズいっぱいのってるやつだった。」

『せめてチーズの種類くらいは…。』

「日替わりパスタは、トマトとマグロでわさびマヨネーズなやつでした。
 詳しくは分からん、マスターに聴け!」

『あんたが紹介した店なのに・・・?』

「まじで日替わりだから、全く分からんw
 前に食べた時にはたしかナポリタンだったしなぁ…。
 めんたいこだった気もするけど。」

『その二つ、全然違うんだけどなんでごっちゃになってるの…?』

「なんでだろう…。

 まぁ飲んだり食べたりしてバーを後にして、セレイン邸へー。

 あとはまぁダラダラっと何かしてたな。
 何してたんだったっけかなぁ…。」

『さぁ?』

「まぁ大した事はしてなかったなー。
 あ、うちが寝てる間にマスターとブラさんが合体とかしてたかもしれないけど、うちは見てないわー。」

『そんなのあったら、セレの体乗っ取ってガン見してた、わたし。』

「乗っ取られてたまるか!

 で、起きてからお出かけです。
 とりあえずマスターの新居に突撃、車を置きにねw

 そしたらすごいの。
 うちと間取り全く一緒なのw
 なのに、なんか床の面積が全然違うの、何これ地球七不思議の一つなの?」

『人間と人外の違いでしょ?
 今更騒ぐポイントなんて何も無いし。』

「この姉は本気で私を人間じゃないと思ってるみたいで困るわ…。

 お出かけしてブラさんの新PCの構想を練ります。
 まじめに色々見た、CPUとかマザボとか。
 マスターも本とかめっちゃ買ってた。
 うちはVividの新刊買った、特典付のやつ。」

『あぁ、これ?』

「うん、それ。
 3巻は特典版じゃなかったから、ヴィヴィオのフィギュア無いんだけどね…。
 まぁ、いいさ!」

『ペロペロ舐めてたわねー。
 あれ、人前ではしない方がいいわよ?』

「してねぇよそんな事!
 変な噂を広めないで!

 ほいで、足腰疲れたから休憩がてら喫茶店へ。
 そこで凪さんと合流ですよ。

 休憩してから、自作パソコンに対して深い知識を有する凪さんを引き連れ、再度パーツショップへ。」

『カオスなのになったんだろうなぁ…。』

「とりあえず決まったのは、マザボとCPU。」

『どんなの?』

「12コアのCPUを4個乗せる、ってのだけですね。
 ちなみにこのCPUとマザボだけで、大体80万円になります、テヘッw」

『何それ、どんな用途?』

「ほんと、何に使うんだろうねこれ。
 サーバーとかなのかなぁ…。」

『コアの数って、あれでしょ?
 阿修羅でしょ?』

「うん、たぶん阿修羅神像みたいに手が増えるって事が言いたいんだろうけど、うち以外には通じないと思う。」

『これだから学の無いやつらは…。』

「そういう問題じゃないw

 ブラさんの化け物パソコンの土台がこれで決定しましたけども、まぁ現実的じゃないw
 という訳で、一応現実的なのも見てみたよ!

 …詳しい内容は覚えてないよ!
 ちょっと疲れとか貯まってて、頭の中でしゃべってたんだ。」

『誰と。』

「クドのコスプレしたシャア大佐。」

『( д )゜゜』

「こんなの。」


               ___ _.. -──‐- 、
                ,ィ'´~) }       \
         __/斗//    -‐__‐ 、   \
        ,.-'';;、-ァ{ー''_- ´,. ´ .:.:./三三ム_` ー - ヽ
     /:::::/ /:/  ̄ , ´ ...:.:/l ll l V幵Nーf′            ヽ、人_人_人_人_人_人_人_人_人
    /⌒^´ /::::/  ,. ´ __.:;、:イ ト∧ lk┼‐! l、 ', ',             、)
        /::::/j , ' _ィ'´ , i'l´ |トl! ヽ!ヽl_」ト、!l  i  ',、             _)  わふぅぅぅぅぅぅぅぅぅ━━━━━━━!
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              クドリャフカ・アナトリエズム・ダイクン
                (AD1978-2153)



『逆でしょこれ…。
 シャアのコスプレしたクドでしょこれどう見ても…。
 …生きてた期間がキモい長さ!』

「ん、まぁどっちでもいいやw
 まぁそんなんだったから、あんまり覚えてないんだw

 ケースですげー解放感のやつがあったのは覚えてる。
 自分で作りたいとか思っちゃうレベルだった。」

『まぁ、気持ちは分かるけど…。』

「この後、なんか焼肉屋さん(?)に行ってご飯を食べて解散にー。
 焼肉うまかったー。
 名前なんだっけかな、さぼてんじゃなくて…。」

『さぼてんって、とんかつ屋か何かじゃなかった?』

「まぁ店の名前なんてなんでもいいよね!
 美味しかったから皆も行ってみたらいいよ!」

『このブログだけで店とか特定出来るんだったら、間違い無く超能力者の類ねぇ。』

「よし、やっとこのあたりの記事書き終わった!
 すでに記憶からとぎれとぎれになってるのに、割と頑張ったヨネw」

『まぁ…セレにしては…?
 一般人なら苦も無く出来る範囲だとは思うけど。』

「ほいじゃ、またー。
 ノシ」









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tag : BarDio オフ会

夢の中でホラー実演と、オフ会もどき。

■内容と違ってたので、タイトル修正シタヨ(2011.08.25)■


セレ「お金って、あるじゃないですか?」

エル『うん?
   あんたの財布には無いけど、世間的にはそうね?』

「お金って、いいよねー…。」

『…(朝っぱらから変な薬でもキメてるのかしらコイツ)。』

「という訳で、昨晩は夢を見た訳ですよ。
 普段は全くといっていい程に夢を見ないセレインさんが夢を見たわけです。

 夢ってすごいですよね、たしか化学のベンゼン環か何かの発想が浮かんだのも夢だって聴いてますし。」

『そういう天才系のヒトとあんたを比べるのは、例え相手が犯罪者だったとしても不敬罪でセレが即時死刑になってもおかしくないくらい失礼な話じゃない?』

「そこまで罪深いのかよ!?
 や、まぁとにかく夢を見たんですよ。」

『どうせしょーもない話なんだろうけど、どんな夢よ?』

「縁側で、女の子とお茶してました、緑茶。
 ちなみに明治時代でした。」

『よりによって現代じゃなくて明治時代とか…。
 どこで判断したのよ?』

「いやー、お茶してた女の子が有馬さんちの柚鈴ちゃんでしたからねー。
 一緒に芋かりんとをポリポリ食べてましたよ。」

『ここでエロゲーキャラかよ…。
 あんたの頭の中には脳じゃなくてロリでも詰まってんの?』

「そしたら幸野さんとこの双葉ちゃん登場。
 なぜか怪談を聞きたがるんですよ、私ホラーとかダメなのに。」

『女はホラーに強いからじゃない?
 ほら、女自体が割とホラー率高いし。』

「…姉の口から、とんでも発言が出たぜ…。
 まぁそれはいいとしてね?

 何を思ったかセレインさん、着信アリの某シーンを実演しちゃってるんですよ。
 我ながら意味が分からねぇ…。」

『どのシーン?』

「首がゴキゴキいいながら一周廻って、頭が床に落ちるシーン。」

『……実演……?』

「正確には廻っただけで首は落ちなかった。
 視界としては普通に一回転したのと同じだった。」

『それ、見てた双葉とか悲鳴あげるレベルでしょ。
 柚鈴なら心臓止まる。』

「いや、割と
 『スゴーイ!』
 とかで盛り上がってた。
 考えてみたら、双葉は好奇心旺盛な子ですし、柚鈴もお化けとか妖怪とかは全く怖がらない子でした。」

『いや、そういう問題じゃないと思うんだけど…。』

「で、なんか双葉ちゃんがお金くれました。
 すごい芸(?)を見せてもらったお礼だそうです。

 ここで、冒頭のお金っていいよねーの話になる訳です。

 こんな夢を見た原因は、分かるんですよ。
 昨晩、月陽炎をだいぶプッシュしたんでね、サイフやばいと思ったりしてたしw

 という訳で、昨晩のぷちオフ会の話をしますよー!」

『長い前振り…。
 しかも、無くても全く問題無いくらいに意味が無い前振り…。』

「仕事そろそろ終わりだなーとか思ってたら、マスターからテレフォンですよ。
 どうやら、凪さんと二人でご飯を食べる事になったから、一緒に食わないかというお誘い。」

『お金無いんだから、断ればいいのに。』

「いや、お金ヤバイトークでマスターと盛り上がっちまったんだw
 お給料日も近いし、なんとかなるだろうってな予測もあったしねー。」

『ふむ…。』

「場所は新松戸になりました。
 新松戸、友人のMが住んでる場所です。

 友人M…、弱葵花x3を出そうとして、弱Px2→八稚女とかやらかす友人M…。」

『いきなりKOFの話を混ぜるのやめなさい、ややこしいから。』

「駅に到着して合流、どこで食べるかって話になって、まぁ適当なお店に入店。
 普通に美味しかった、でも串焼き一本で170円は高すぎるんじゃないかと思う貧乏性セレイン。」

『貧乏性じゃないわよ、貧乏なのよ。』

「考えないようにしてたのに、やっぱりそうなのか…!
 やっぱり、お金さんに嫌われてるんだろうか…。」

『いや、バカなだけ。』

「ハッキリ言い過ぎだろ常識的に考えて…。

 色々と、主にROの事でおしゃべりしたりしてだいぶ時間も過ぎて、解散ー。
 途中でイヴっちから連絡があって、バカテスのキャンペーンをミニストップでやっているという情報をGET。
 しかしお金が無いセレインさん、華麗にスルー!

 対象商品8個と特典のクリアファイル4枚を持ったセレインさんが西船橋で目撃されたって噂もあるけど、あくまでも噂だ、気にするな。」

『スーツ姿で、あんな恥ずかしいパッケージしてるカップ麺を4個も買ったバカは、あんたくらいでしょうよ…。
 あと買ったのは、たけのこの里2個と、なんかお茶を2本だっけね?』

「帰宅して着替えてる間に無くなる恐れがあったんだ、だから急いだですよ…。」

『今朝通った時、全く減って無かったのに?』

「………。」

『…まぁいいけどね。』

「で、帰宅してからPC起動、少しRO。
 2周走って力尽きたセレインさん、凪さんとマスターはどうだったんだろうかw」

『元気に走り回ってたんじゃないの?
 ウルク、まだ仕事始ってないらしいし。』

「オープニングスタッフって言ってたなー。
 バイト時代を思い出すw」


※セレインさんの初バイトは、地元サンクス。オープニングスタッフだった。
 ちなみにその店舗はもう無い、潰れた。


「凪さんは、たぶん帰宅してノックアウトだったんじゃないかなーと思ってる。
 相当眠そうだったからね!」

『で、今日のメンテで配置変更がくるとか話あったけど、どうなのその辺り?』

「そこは帰宅して調べてみないとなんとも…。
 関係ある場所なのかどうかにもよりますしね?

 ひとまず、一連の3次キャラ要請イベント群はこれで終了かと思われます。
 あと残ってるのは、ポイントラリーくらいなのかな?

 ……あぁ、チケットを交換するの忘れてた……。」

『…内部処理の数字だろうから、それは来年に持ち越せる事でも祈っておきなさい…。

 とりあえず、メカニック育成一本なの?』

「ですかねー。
 目標はノーグソロですしね、気長にやってても近づけない気がするんですけどまぁ程良く頑張りたいと思います。」

『今日はメカって感じかしらね?』

「かなぁ。
 でも部屋の片付けもしないといけないのでね?
 そっち優先かなーと…。

 …いい加減、床がチクチクするのをなんとかしたいw」

プラモ合宿の名残か…。』

「掃除機かけないと、あれはどうにもならないっぽいですw
 もしくは、粘着質なコロコロするやつ。」

『あぁ、商品名は知らないけど、分かるわ。』

「たぶんその想像であってるー。

 しゃー、今日の更新はここまでだ。
 デジカメ充電して部屋の片づけとか終わったら、エピオンさんとか撮影する予定ダヨ!

 デュワッ!
 ノシ」

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tag : プラモ合宿 ガンダムエピオン 新松戸 オフ会

2011年、年始数日のセレインの行動(1/1→1/2)。

セレ「やぁ!
   何かを検索してたら
   『ダイエット魔法少女 ローファットカプチーノ』
   とかいうページにぶちあたって衝撃を受けたセレインさんだよ☆」

エル『会社のパソコンで何を検索してるんだアンタは…。』

「いや、たしかエクセルの拡張子ってなんだったっけかなぁ、と…。
 なんで出てきたんだろうなぁ、あれ…。」


※気になって調べてみたら、どうやら
 『魔法のチャーシューカツ!』
 という検索をしていた模様 Σ(∵)


「さて、新年の動きですよ?
 たぶん今日のも長いですよ?」

『姫始めの記事を書けって凪が言ってるみたいよ?』

「そもそもそんな事実が無い!

 えー、元旦から行きますよー。
 朝10時くらいに実家に向かいまして、まぁ所用をこなしました。
 その後、すぐさま一人暮らしの自宅に妹の車で戻りけりー。

 その後は、またちょこちょこ片付けをしたりROをしたり…。
 そんな感じでまったりと過ごしました、たぶん。」

『もうあやふやなのか、たかが半月かそこら前の事なのに…。』

「いや半月前の事とか、記憶から消え去るのが普通だとうちは思ってる!

 さて1月2日。
 この日はあれです、オフ会でした。
 2時にマスター軍団(マスター・ブラさん・ポコさん)と秋葉で待ち合わせー。
 珍しく、申し訳ない事に珍しく時間通りにちゃんと到着したセレインさん、どこにいるのかなーとか電話してみましたよ。」


セレイン「あけおめー、秋葉着いたけど、どこにいるのん?」
マスター『到着しちゃったかー…。
     えーとね、これから出発します…。』
セレイン「わーおw」
マスター『起きたとこなんだ…。』
セレイン「了解さー。
     そしたら、ゲーセンあたりで時間つぶしてるとするよ、KOF練習しとく!」
マスター『ごめんよ…。』


「どうやら前日に机で突っ伏して眠ってしまって、そのままその時間まで起きなかったらしくw
 向こうで待ち合わせてたブラさんとポコさんからの電話で起きたそうなw」

『いつもならセレが遅刻するのにねぇ…。』

「今年は待ち合わせ関係には絶対送れないようにしようと心に決めたのですよ!

 さて、まぁKOFやってました。
 といっても、最新のは見当たらなかったので2002を選択w
 でも、なんだろこれリニューアル版とかなのかな?
 ラスボスがクリザリッドで、選べるキャラクターがえらい数になってたw」


※クリザリッド
 KOF99のラスボス。
 TMレボリューションみたいな服着てる白短髪。
 『トルネードォ!』とか言いながら足で出す竜巻みたいなのが恐ろしい。
 飛び道具相殺どころか、反射してくる…。


『へー。』

「で、京・庵の二人に、スタートボタンの接触が悪かったのか、途中でランダム切れてマチュアにw」

『マチュア…。』


※京
 草薙 京。
 KOFの主人公的存在。
 主に炎(赤)を使った技を駆使する、いつまで高校生をやってるのか分からないやつ。
 毒咬みや荒咬みからの派生コンボ、REDキックによる奇襲、その辺りを主流に戦う感じ?
 超必殺技に繋げるのは庵程に融通は利かないけども優秀な技が多い。


※庵
 八神 庵。
 京のライバル的存在。
 主に炎(青)を使った技を駆使する、大人気キャラ。
 百合折りによるめくり攻撃からのコンボを軸に戦う感じ?
 各種コンボから容易に超必殺技(八稚女)につなげられるのが強み。


※マチュア
 オロチ八傑衆の一人、だった気がする。
 簡単に言えば、セクシーお姉さん。
 戦闘中の声が『アハハハハハハ!』とか、そんなのばっかりな美人さん。
 一皮むけばヤンデレに違い無いと思ってる。
 戦い方はよく知らない、とりあえず削りに行けばいいんじゃね?


『マチュアの説明が適当過ぎる…。』

「だって、詳しく知らないし…。
 使ってるキャラ以外なんて、そんなもんっしょw」

『で?』

「まぁ時間つぶしました。
 ここに記事読みに来てくれる人にはKOF話通じる人が少ないっぽいのでこれくらいにしとくよゲーセンw
 とりあえず、100円x2回やって、1回目は全クリ、2回目は全員ルーレットにしてみたら負けた。
 コンピュータが使うキャラって、なんであんなにうざいんだw
 防御方向に貯めとかないと発動しない技を、ダッシュしながら使ってくるのやめろw」

『あー…。』

「時間つぶして合流ー。
 みんな食事を取ってないとの事でしたので、まずは食事です。
 行き先は、以前に凪さんと行った事もあるメイドカフェ(カレー屋さん?)です。」

『別にカレー専門店って訳じゃないと思うけど、まぁ確かにカレーが売りっぽいお店ね。』

「お正月限定メニューとかもあったんですが、まぁ新年会で色々食べる予定だったのでそれはパスしました。
 で、各々がカレーとかオムライスとかをオーダー。」

『……それ、カレーやめて正月メニュー頼めば良かったんじゃないの…?』

「…まぁそうなんだけどね?
 たあ、限定メニューで美味しかった経験ってほとんど無くてね?
 だって、美味しいんだったらいつも出すようにしてるはずだし…。」

『さすがに鏡餅の形したデザートなんて、正月に出せないでしょ?』

「ま、それはそうだけど…。

 まぁ待たされることなく入店して食事して店を跡にしたんですけど、出る時には3組位まってましてね?
 こりゃ、うちの普段の良い行いのお陰だなーとか恩を着せようとして失敗したりしてました、たぶん。」

『そこも断定出来ないんだ…。』

「さて、この後は秋葉名物の同人誌巡りですよ?」

『…まぁ、ある意味間違ってないか。』

「とりあえずマスターが買いたい物があったらしいのでそれを目指します。
 ブラさんとうちはあれですよ、同人誌とか全然分からないので適当にフラフラしてましたよ?」

『セレの部屋にあるエロ同人誌の名前をここにガンガン書いて行こうかと思うんだけど、どう思う?』

「ごめんなさい嘘付きました!
 同人誌大好きです!

 あ、俺Gの一人がボーカロイド系の同人誌書いてるらしいので探してみたんですけど、見当たりませんでした…。
 くそう、次回は!

 さて、次に電気屋さんというかゲームを売っているお店に向かいました。
 ポコさんがPSPを購入するっていうんでね!」

『どんどんと、たまり場のPSP・・・というモンハン率が高まっていくわね・・・。』

「まずはソフマップ。
 PSP売り切れ!

 次、ヨドバシ!
 売り切れ!

 ラストドンキホーテ!
 売り切れ!」

『あー…。』

「モンハン3が大々的にCMとかやってますし、やっぱりそれと一緒に買う人が多かったんですかねー…。」

『かもね?』

「あ、この途中で凪さんが合流しましたb
 マスターの予定というか予想よりもだいぶ早い合流でしたが、まぁ特に問題はありませんでした。

 さて、PSP購入計画は失敗に終わりましたが、この日のメインイベントはオフ会!
 会った事無い人が一人もいないという、ドキドキ皆無なオフ会!」

『まぁ、いつものメンツだしね。』

「マスターが予約したのは、ルイーダの酒場というお店です。
 池袋とかいう、ナウなヤングが大量に闊歩してる危険地域に店舗を構えるすごい店です!
 エニックス公認なんでしょうかね?」

『公認でしょ?
 堀井が見つけたドラクエ9の地図とか配信してるみたいだし。』

「とりあえず店舗内でかっこよかったので、天空の剣をデジカメで納めたよ!」


DSC01225(小)


「どうこの光り具合!
 なかなかよく撮れてると思いませんか!」

『偶然の産物でしょ?
 狙って撮ったんだったらいばっていいんじゃない?』

「フラッシュ炊き忘れたんだったか炊いちゃったんだか、まぁそんな感じで取れたナイスフォトグラフでござるb

 さて、食事です。
 どうやら、えーと、エリミネーターのこんぼう…だったかな?
 なんかそんなのが品切れ……もとい、ハンティングに失敗したらしくて食べられませんでしたw

 まーうちは初めて来た訳ですしね、どれもこれも知らない商品ばっかりでウッハウハですよ!
 外には、凶悪なナウなヤングどもがひしめいてるという緊張感も忘れてニヤニヤしてましたよ。」

『110番て覚えやすくていいわよねー。』

「通報すんなし!

 さて、まずはお酒を注文です。
 うちが頼んだのは…『セクシービーム』というお酒!
 いやー、ビームって聞いたら頼むしかないだろうレーザー的に考えてw」

『意味が分からない。』

「お酒の色がピンクだからセクシーなのかと思ってたんですけど、それだけじゃなかったよ!」


DSC01225(小)


「マドラーがセクシーでしたb
 味も良かったので、また行ったら頼もうかと思いまーす。」

『このマドラーの胸だと、円錐型かと思ったけどよく見たら三角型ね?』

「知らないよw
 とりあえずセクシーってだけでいいじゃんw

 ここも堪能しましたー。
 料理も、想像してたのより美味しかったb
 うちの想像って、あれだけどね。
 クリスマスシーズンのケーキの上に乗っかってる砂糖のサンタみたいなのばっかりって予想だけどね。」

『それじゃ、飲み屋じゃなくて砂糖バイキングじゃん…。』

「ルイーダさんでやたらとマスターが食べ物を落下させまくってましたが、些細な事です。
 マスターは料理人なのに食べ物を落下させまくってましたが、全くもって些細な事です。
 70秒ルールがあるのでね、ちゃんと食べてましたよ。
 落としたの、豆とかだったしねw」

『70秒は長すぎるって何度も…。』

「この後は、そうです。
 オタク道まっただ中の凪さんとかマスターとか白木さんに加え、斬さんまでいる。
 そして、まぁちょーーーっとだけオタクっぽいかも?なセレインさんまでいます。

 そうです、カラオケの時間です。
 うちは次の日に予定があったのでオールは出来ない形だったので決めてましたが、どうやら全員オールはしない事になったようで良かったですw」

『オタク度で言うなら

 凪>セレ>ウルク=白木

 ってとこだろうけど、人外度っていうか手遅れ度だったら

 セレ>>>越えられない壁>>>その他

 って感じよね。』

「馬鹿な…!
 オタク度は一位じゃないのに、一番手遅れだと…!?」

『いつも言ってるじゃん…。』

「でも気にしない私!

 とりあえずワンドリンクオーダー。
 あとはケーキを一人一斤食べようとか言い合いしてましたw」

『あー、食パンケーキ…。
 てことh、パセラ?』

「ですb

 結局2斤頼んで全員でムシャムシャしてましたよ。」

『ていうか、一応ケーキなんだから、一斤二斤って数え方はどうなのよ?
 分かるヒトには分かるだろうけど…。』

「身内ネタ万歳!

 さて歌です。
 ボーカロイドだったり、他にも色々歌いましたさー。
 ワールズエンドダンスホール、っていう曲がなんか楽しかった!
 覚えようと思いますb」

『ふむ。』

「あとは、何やらポコさんが懐かしい歌をやたらといれるw
 ゴクウが少年時代の頃のテーマソングとかー。」

『あんたは何を選んだの?』

「ぶっちゃけ覚えてないんだ…。
 ただ、たぶん青春禁止は唱った。
 椿先生のトーク部分というか、ゲーム内のヒロインのセリフ持ってきてつないだであろう部分なんて覚えちゃいないよ!
 さすがにそんなとこまでは覚えてないw」

『そりゃ、まぁそっか…。』

「っと、これで終了です。
 オフ会がこれで終わった!

 疲れたからここで記事終了しちゃおう…。
 3日4日は大したことしてないけど、まぁ気にしない、明日書きます…。

 でゅわっ!
 ノシ」



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2か月も経ってるけど、セレイン丼by凪さん命名

セレ「やぁ!
    首とかエロスな所とかを伸ばしたりしてた人、ごめんよ!」

エル『ちなみにセレのはもう硬くならないのよ。』

「何の事か分からないけどスルー!

 さて、今日の記事は、だいぶ前に行われた凪さんとのデートだよ!
 写真の保存日で見た感じ、7月22日みたいだね。

 2カ月以上経ってるとかw」

『まぁ、別に待ってるヒトもいないだろうし…。』

「ところがどっこい、シクローンさんに催促されたんだよ!
 『おいエロ、早くセレイン丼の事とか書けや、練りゴマみたいにすんぞ?』
 って言われたんだよ!」

『練りゴマみたいなセレって、見てみたいわね…。』

「断固反対!

 さて、記憶を掘り返しつつ書いてみるよー。

 たしかこの時は、凪さんからのメールで実施が決まったんですよ。
 うちが日を間違えたりするアクシデントはあったけども、特に問題無くb」

『時間ミスならまだしも、日をミスるってアンタ…。』

「行き先は、前にも紹介したリトルBSDです。
 小悪魔居酒屋です。」


※ちなみにこの記事だよ


「いやー、やっぱりこのお店の料理はいいなーと思ったりw
 べらぼうに高い訳でもないしw」

『まぁ、そうかもね?
 世の中、1時間で1万円とかもあるみたいだし。』

「え、それ何のお店…?

 まぁそれはともかく、お店にッ到着でござるよ。
 うちは2回目、凪さんは何度めだろ、とにかくすごい回数。」

『常連よね。』

「もう頼んだ順番とか覚えてないけど、とりあえず小悪魔の悪戯は二人とも頼みましたw
 うちが先で、後から凪さんだったかな机のスペース的にw」

『ふむ。』

「うちのはこんな感じー。」


悪戯(セレイン)


「で、凪さんのはこんな感じー。」

セレイン丼03


『まぁ、この店ならこんな感じがデフォなんでしょうねぇ…。』

「あと、なんかフェスタやってました。
 かき氷フェスタ、だったかな?」


かき氷フェスタ?

「たぶん、上二つは頼んだ。
 スパイシー唐揚げは普通に美味しかったけども、上のバクダンはうちは食べてないw
 だって、世界の敵である納豆が混入されてるから…。
 納豆って、食品衛生法的には存在自体がアウトじゃないの?」

『いつか納豆業者に拉致られるわよ?』

「ちなみに凪さん一人で食べたそのバクダンは、こんなのだったよー。」


ねばねばー


『ふむ…。』

「見た目はおいしそうですけど、皆だまされるな、これには納豆ウイルスに侵された豆が…!」

『はいはい、分かったから…。』

「さて、いよいよ、なんかシクローンさんがドキをむねむねしながら待ってたセレイン丼の正体ですが、まずは説明だ。

 この商品、ようは闇丼です。
 具材となる商品3種類、調味料になる商品3種類の計6種類。
 小悪魔なウェイトレスさんとじゃんけんをして、勝った回数だけこっちが選べます。
 つまり、負けたら小悪魔が悪魔的な選択をしてくる、という寸法ですb」

『あぁ、完全に闇丼ね…。』

「さて、じゃんけんの結果がどうなったのかは忘れました!
 とにかく、小悪魔が悪魔的な選択をしてきたのは確か!」

『ふむ。』

「注文からしばらくして、小悪魔がやってまいりました。
 この時は、まだ私も凪さんも、心温まるほんのり風味な小悪魔を予想して
 『どんなのくんだろうなーw』
 とか言ってました。
 知らないってのは幸せですね…?」

『知らぬが仏、ってことわざもあるしね。』

「ウェイトレスさんは、お盆に載せて材料を持ってきました。
 まずは、丼ですね。
 中身は、安心してください、ご飯のみですb」

『ふむ。』

「他にも色々乗ってて、あぁ他のお客さんにも何か注文届けるんだろうなーとか思ってました。
 そう、この時までは小悪魔が実は小なんかじゃない事を知らなかったんです…。」



凪さん『え、何ですかこの●●ー●!?』
セレ淫「うおわぁ、それ、そんなに入れるんですか!?」
小悪魔【うん、もう全部入れちゃう☆】
凪さん『●●●とか、予想してた量じゃないんだけどw』
セレ淫「もうこれ、調味料じゃなくてメインになってねw」
小悪魔【で、よく混ぜ混ぜしてーっと…、はい召し上がれ☆】
凪&淫「『うおわぁぁぁぁ!?』」



「こんなハートフルな雰囲気漂うコスプレ居酒屋、リトルBSD。」

『ハートフル…?』

「さて、見ていただきましょう、これで完成した恐るべき丼ものを!
 凪さんによって、『セレイン丼』と名付けられた恐怖の一品を!」



セレイン丼01


「画像でおわかりでしょうか、禍々しさが…。
 お店で中身が見えない状態で購入して、帰宅してフタあけたらこれが出てきたとしますよ?
 そしたらもう、即効クレームの電話っていうか、もしくは保健所とか警察に通報しますよ!」

『まぁ、そうでしょうね…。

 ていうかこれ、何が混ざってるの?
 魚っぽいのは分かるんだけど。』

「えーとね、まずはご飯でしょ?」

『うん、それは分かる。』

「乗っかってるのそれが、ししゃもでしょ?」

『あぁ、これししゃもかぁ。
 ご飯と食べる事はあっても、ご飯に乗っかってくるのは初めて見たわ…。』

「で、禍々しさを一気にアピールしてるのが、青のり。」

『…どんだけ混ぜたらこうなるの…?』

「まぁ、これだけだったらね、青のりの香り漂うししゃも丼、って感じでいけるかなーとか思うんですよ。
 最後に混入されたのがヤバイ。」

『……何?』

ジンジャーエール

『( ゚o゚)<……』

「おい見てくれ、あまりの衝撃に、エ姉が口をポカンと開けてるぞ!」

『いや、ジンジャエールって…。
 合うの…?』

「合ってたら、凪さんは『セレイン丼』なんて名前付けてないだろうね?

 いや、美味しいですよ?
 だからやってみろ。
 そして苦しめ。」

『苦しめって…。
 閲覧者を苦しめるんじゃないわよ…。』

「ぬ、エルあねらしからぬ発言!」

『あんたわたしをナンダト思ってるのよ?
 わたしは、ヒトが苦しむのを見るのが好きなんじゃないの。
 アンタが苦しむのを見るのが大好きなのよ。』

「最悪だ…!
 まぁ、セレイン丼はこんなのでしたーと。

 ちなみに、セレインさんは口に一口(といってもかなり少量)入れただけでむせました。
 思いっきりせき込みました!

 でも凪さんはちゃんと食べきったよ!
 食べきった画像は無かったけど、途中経過はあったよ!」


セレイン丼02


『…思わず、凪の事をこれからは『凪さん』って呼びたくなるほどの感動を覚えるわ…。』

「読んであげて下しあ、ていうかね、身内でも年言う絵でも関係なしで呼び捨てなエル姉の態度にビックリだったよ当初は…。
 もう慣れたけど。」

『いつだったか言ったけど、経緯を払うべきだなと思う相手にはちゃんと敬称だって付けるわよ。
 人を超えたな、っていう認定みたいなもんよ。』

「うれしいんだかうれしくないんだか…。

 ま、こんなとこー。
 やっと書けたよ、8月には書こうと思ってたけどなかなか機会も無くてねーw
 さて、これにて更新終了っ!
 あとは、マサさんとの会食記事更新も早くやらないと…!

 でゅわっ!
 ノシ」



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セレインさんの個人情報(ぇ
セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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