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今日は、そう! ひな祭りですね!

セレ「はい、皆さんひな祭りですよー♪」

エル『セレには関係無いけどね、ひな祭り。』

「昔は、雛人形を出す作業とかあったんですけどねぇ…。
 ここ数年、妹の成長と共に日の目を見なくなりましたよあれも。

 …カビとかが心配ですねw」

『まぁ、そんなに立派な何段にもなってるのじゃないから大丈夫じゃない?
 セレの家の雛人形って、内裏雛だけのだっけ?』

「ですねー。
 お内裏様とお雛様。」

『あ、覚えとくといいわよ?
 あれ、お内裏様とお雛様って名前は間違いだから。
 あれは、男雛と女雛だから。』

「…え?」

『曲名は忘れたけど、ひな祭りの歌あるでしょ?』

「ありますねー。

 あかりをつけましょぼんぼりにー♪
 おはなをあげましょ もものはなー♪
 ごーにんばやしは くびちょんぱー♪
 きょーうはたのしい ひなまつりー♪

 ですよね。
 くびちょんぱとか、なんとも血なまぐさいですねひな祭り。」

『そんな地方毎に違うような替え歌の歌詞なんて知らないわよ…。

 まぁ、それはいいとして、その歌ね。
 セレが歌ったのが1番。
 ちなみに、『五人囃子は笛太鼓』だから。』

「あ、そうなんだ…。」

『…本気で首が飛ぶと思ってたの…?』

「いや流石にそれは無いですけどね?
 でも、正しい歌詞を思い出せなくてw

 何せ、小学校お音楽の時間に歌った以来じゃないですかね?」

『あぁ、キレイなセレインだった頃かぁ…。
 今は面影も無いけど、まぁそんなもんかしらね?』

「今だってキレイダヨ!」

『はいはい。

 で、その歌の2番の歌詞の冒頭が、
 『お内裏様とお雛様』
 なのよ。
 だから、その歌を子供の頃に歌ってたヒトは大多数が勘違いしてるかも。』

「…子供の頃に覚えた事って、間違ってるって知った後もなかなか抜けませんよね…。」

『ん。だから今日覚えなさい。

 さて、今日はひな祭りだからその話でもしようかしらね?』

「お願いします!」

『まずは名称。
 まぁ一番メジャーなのは『雛祭り』でしょうね。
 あとは、『桃の節句』ってのもメジャーかしらね?』

「まず、『ひな人形』って、なんで『ひな』なんです?」

『色々な説あると思うけど…。
 あ、わたしがここに書く内容は基本的に『説』だから、その辺は注意してよ?

 えーと、ひな。

 日本ではワンワンだけど、アメリカだろバウバウ(犬の鳴き声)
 日本ではコケコッコーだけど、アメリカではクックドゥドゥルドゥー(ニワトリの鳴き声)
 って感じで、表現が違うでしょ?

 で、今の日本だとチーチーとかピーピーとかいう表現になる鳥の子供の泣き声だけど、昔の表現だと『ヒーヒー』とか『ヒヒ』だったのよ。

 で、『ヒヒ啼く』って言葉になって、縮まって『ヒナ』になった、これが雛の語源ね。』

「ほほぅ…。」

『で、このヒナって単語に、小さい物って意味が加わったのよ。
 雛鳥、雛菊、雛形、そんな単語は今でもあるでしょ?』

「ありますねぇ。」

『で、この人形も小さいでしょ、人間と比べたら。』

「等身大の人形なんてそうそう無いですしね、ダッチワイフくらい?」

『はい、エロス発言ありがとう。
 普通はマネキンとか浮かべるもんだと思うんだけど…。』

「………あっ!」

『ま、そんな感じで、『雛(小さな)人形』ってなったのよ。
 雛人形祭りってのが更に縮まった結果が、今の雛祭り。』

「ふむ…。

 あ、節句って他にもあるじゃないですか、端午の節句とか。
 あれって、どういう意味なのん?」

前に説明した『節分』とかと一緒で、節目ね。
 正確には、『節日(セツビ)の供物(クモツ)』が短く省略されて『節供(セツク)』になって、そこから『節句(セック)』になったってのが一般的。

 ちなみに、日本にある節日は

 1月1日の『人日(ジンジツ)の節句』
 3月3日の『上巳(ジョウミ(又はジョウシ))の節句』
 5月5日の『端午の節句』
 7月7日の『七夕の節句』
 9月9日の『重陽(チョウヨウ)の節句』

 の5つ。』

「端午と七夕しか聞いた事無いですねー。」

『まぁ一般的じゃないしね?

 さて、桃の節句の桃。
 これはセレが歌った歌詞にも出てくるんだけど、
 『おはなをあげましょ もものはな』
 の部分ね。

 元々は旧暦の3月3日が雛祭りで、その頃に綺麗に咲くのが桃の花だったってのが通説ね。
 それに、少し時期がずれるけど綺麗に咲く桜は枝を軽く折るだけでも枯れる事があるって言われるくらいに弱いから、こういうイベントには向かないしね?』

「ふむー…。

 あとは、なんで人形を飾るのか、かな?」

『色んな地域で、色々な物を川に流す行事あるでしょ?
 灯篭流しとか。
 それの派生で、人形を流す行事もあったのよ、昔から。

 で、その人形を使って遊ぶ女の子も出るわけで。
 古い書物にも、女の子が人形遊びをしたって話は載ってる位なのよ?

 その人形を節日の儀式(作物がよく育ちますように、とかそんなの)の日に飾るようになったのが始まりで、時間と地域が動いて動いて、今みたいに全国的なイベントになったのよ。』

「日本って、昔からの行事を利用したっていうか再利用したっていうか、そんなイベント目白押しですねぇ…。」

『同感だけど、どの国でもそんなもんじゃないの?
 詳しくは知らないけど。』

「…それもそっか…。」

『で、なんでこの雛人形がやたらと豪華なのか。

 これは、昔から言われてる事だけど、人形が作られる理由の大半って、身代わりなのよ。
 ほら、藁人形とか。』

「最近は藁人形は見かけないですねぇ。
 いや、頻繁に見かけた時期が幼少にあった訳じゃないですがw」

『藁人形を頻繁に見かけるような生活してるヒトは長生きしないでしょうね、呪いかけられてそうで…。』

「ですねぇ。」

『ま、人形は身代わりになるって考えがあったのは一般的に言われてる事だからいいとして。

 さてこの人形。
 嫌な災いを替わりに受けてくれるって事で、結婚の時の嫁入り道具として使われるようになったのよ。
 で、当然見栄っ張りもいれば、商売根性豊かな職人もいるわけでね?
 段々と豪華になって、当初は男雛と女雛だけだったのに、7段飾りなんてのが出現するまでになっちゃった、と。』

「7段…?
 サザエさんの家とかは、それくらいのでしたっけ?」

『それは知らないけど…。

 参考までに書いておくと、

 1段目:男雛、女雛。
 2段目:3人官女
 3段目:5人囃子
 4段目:左大臣(老人)、右大臣(若者)、
 5段目:仕丁(3人)
 6段目、7段目:食器、箪笥、籠、化粧道具、重箱とか色々。自分のセンスで並べなさい。』

「後半が投げっぱなしジャーマンになってるw」

『実際、決まりは無いのよね、6段目と7段目。
 まぁ、籠とか御所車なんかのでっかいのを下の段に置くのが一般的ではあるけど。』

「ふむー。」

『セレの家の雛人形は、左右どっちが男?』

「うろ覚えだけど、たしか左じゃなかったですかねぇ…?」

『それは、『現代式』って言われる並べ方ね。
 昔は左の方が偉い人の位置だったから、右に男雛、左に女雛だったのよ。』

「…女雛の方が、偉いんだ…。」

『違う、アホかあんた…。
 『雛人形を見る視点』じゃなくて、『雛人形から見た視点』で考えなさいな。』

「…あー、そういう事かw」

『ん。

 明治だったか大正だったか、その時期の欧米化で左右が入れ替わったみたいね。
 今でも、関西の方に行ったら古式の飾り方してる場所があるみたいねぇ。』

「京都とかですかね、祇園とか!」

『あそこの人達の雛人形は、7段目とかまで標準装備してそうね…。』

「なんていうか、きらびやかですもんねぇ…。」

『はい、こんなとこかしらね?』

「あ、最後に一個!」

『ん?』

「単語の節句は休日なのに、なんで雛祭りの日は休みじゃないの?」

『あぁ、その話?

 戦後に、休日を増やそうって話になって、色々話し合って、最終的には端午の節句の5月5日を『こどもの日』にするって案が採用されただけよ。
 3月とか、北海道とかの方だと寒すぎて休みになってもありがたく無いでしょ?
 でもって、夏なんかにしたら今度は吸収とか沖縄の方が大変だし。
 ってなわけで、どの地域も比較的すごしやすい日でちょうど節日でもあった5月5日に決まった、って訳。』

「あ、なるほど…。
 男尊女卑とかの関係なのかと思ったw」

『完全にゼロとは言えないかもしれないけど、男女関係無しに休みなんだから、どっちにしても気にしないんじゃないの?
 『女性の権利をーー』とか言ってるおばさん達以外は。』

「あの人達も無茶言ってる事あるらしいですしねぇ…。」

『売れ残りでしょ、どうせ。』

「ひどっ!?
 エル姉、その発言は酷いよ!」

『セレも売れ残りだけどね。』

「私にも言うんだやっぱり!?

 違うもんね、私は売れ残りじゃないもんね、独身貴族だもんね!」

『はいはい。

 それじゃ、今日はここまでね。
 皆、少しでも覚えときなさいな、日本の古き良きイベント。

 じゃねー。
 ノシ』



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節分の話から、イザナギ・イザナミ夫妻の話に飛んでしまいました。

セレ「はいみんな! 今日は特別な日ダヨ!」

エル『何がよ…?』

「今日は節分!
 2月の最初で最後の大イベントです。」

『いや、バレンタイn』

「さて皆さん、節分に関してどれくらい知ってますかー?
 どうせ、
 『鬼は外、福は内って言って鬼に扮装した父親に力いっぱいマメを投げつけて、
  年齢と同数のマメを食べれば幸せになれるんだぜ!』
 くらいのことしか知らないでしょう?

 しかも節分をカップルで過ごそうなんて不届き者は、セレインさん添い寝の刑ですよ!
 毎晩行くよチクショーー!」

『警察とか他の組織が動くわね、自衛隊とか、米軍とか。』

「何故私が添い寝する刑罰に米軍が…?

 まぁそれはともかく、実は私も、節分って豆投げて年齢の数食べるって程度しか知りませんw
 なので、ここは超絶優秀お姉ちゃんであるエル姉に色々と教えてもらおうという他人任せ企画
開始です!

 そてじゃエル姉、お願いしまふw」

『…面倒な…。
 まぁ、たまにはいいけどね?

 えーと、節分。
 名前の由来は
 『季節の分かれ目』
 って事だから、今は2月上旬の立春だけだけど、本来は立春・立夏・立秋・立冬の直前は全部節分なのよ。』

「そうだったんだ…。

 あ、豆を投げるってのは何が由来なのん?」

『あれは、宮内行事の『豆打ち』ってのと、中国から来た『追儺』が合わさったみたいね。
 豆、ていうか穀物とか木の実とかには邪悪を祓う聖なる力あるって思われてて、それで邪悪(節分行事だと鬼)に投げて、祓うって寸法ね。

 ちなみに穀物系にそういう力があるってのはかなり昔くからある話ね。
 イザナギがイザナミ達に桃を投げて追い払った話あるし。』

「…あれ、イザナギとイザナミって兄妹ですよね?
 なんてヒドイ兄貴…!」

『違う、兄妹違う。
 あの二人は夫婦。』

「……え?」

『確かに 『妹伊邪那美』 って書いてあるから勘違いするヒトもいるみたいだけど、あの頃の『妹』って単語は、妻・年下の女性ってな意味。
 まぁ、親しみを込めた言い方ね。
 中国語でも、挨拶には
 『ツァオアー』(おはよう)
 『ニーハオ』(こんにちは)
 って単語を使うのが主流だけど、仲のいい相手には
 『チーラマ?』(飯食った?)
 って単語使ったりするから、そういうニュアンス。』

「ふむ…。」

『で、イザナミが火の神(カグヅチ)を産んだ事でまんk(ピーーー)に大火傷を負って死去。
 その後、イザナミ死去の原因になったカグヅチをイザナギが殺害。

 イザナミに逢いたい気持ちを抑えられなかったイザナギが、黄泉の国に行ってイザナミに一緒に帰ろうと説得するんだけど、黄泉の国の食べ物を食べちゃったから戻れない、って話に。』

「そんなに美味しかったの?
 もう、これ無しじゃ生きていけない、みたいな。」

『アホか、アンタ…。
 食べ物ってのは当時はすごく重要視されてた物なのよ。
 食べるってのは、その地の精霊とか土地神だとかの力を体内に取り込む行為って認識があったはずだから、黄泉の国の食べ物を食べちゃったイザナミはもう、黄泉の国の一員なのよ。』

「あー、なるほど…。」

『だから、イザナミは、
 『ちょっと黄泉の国の神に戻る方法聞いてくるから、それまで私の事見ちゃイヤだよ…?』
 って言われてたのに見ちゃって、そこで見た姿があまりにも…ね。』

「どんなだったの?」

『体中が腐ってウジが涌いてて、しかもそこから生まれた8匹の雷神がまとわり付いてた。』

「…恋心もスパークしそうな、阿鼻叫喚の地獄絵図ですね…。」

『ん。
 そんな姿を見ちゃったもんだから、イザナギも驚いて逃走。
 見ちゃ駄目って言ったのに恥ずかしい姿を見られて逆上(混乱とか焦りもあるかも)してイザナギを追いかけるイザナミ。』

「それは、私でも逃げるかもしれません…。」

『で、追い払う為に最初に投げたのは髪飾り。
 これはブドウ(野葡萄かも)になったみたい。
 次に投げたのが、櫛の歯。
 これはたけのこになったらしいわね。
 これで最初の追っ手からの逃走に成功。

 第二陣で追跡してきたのが、さっき出てきた雷神。
 この時に投げたのが、さっき言った桃の実ね。
 これは逃げてる最中に生えてたのをもぎ取って投げたみたい。
 ちなみに3つらしいわ。

 最終的に助かったからか、イザナギはこの桃の木の神に
 『オオカムズミノミコト』
 って名前をつけたみたい。』

「ふむー。

 …あ、節分から話がかなりそれてる気がしてきた…。」

『…そういえばそうね…。
 まぁ、ここまで来たら最後までそんなに無いし、話しちゃうわよ?

 えー、最終関門、イザナミの追跡。
 これはなんとかダッシュでに逃げ切って、黄泉の国と現実との門を超えて、門にでっかい石を置いて封鎖。

 この直後の、

 イザナミ『こんなことをするのなら私はあなたの国の人間を一日千人殺します』
 イザナギ『それなら私は一日に千五百の産屋を立てる』

 って会話は有名じゃない?』

「ゴメン、私は全く知りませんw」

『……。

 あ、ちなみにここでの返答が、

 『それなら私は、一日に千五百の子供を産んでもらうwwww』

 だったとしたら、イザナミは石破天驚拳で石を壊してイザナギを殺してたでしょうねー。
 そしたら、アマテラスとかツクヨミとかスサノオとかが生まれてなかったから感謝するように。』

「あんまり恩恵は感じないですけどね、ぶっちゃけちゃうと…。」

『まぁこれだけ見ると酷い夫に見えるかもしれないけど、これはわたしがかなり省略して書いたからね。
 実際の話はもっと深くて、イザナギの成長によって、アマテラスを生み出す資格を得るってな内容。
 自分のした事の責任、生と死のけじめ、そういう話。』

「深いっていうか、重そう…。」

『神話なんてどれも重いわよ。
 ディズニーのヘラクレスみたいな英雄譚で終わるような話なんてそんなに無いでしょ?

 …っと、そろそろ節分に戻るわよ?』

「あい!」

『まぁ、木の実に邪悪を祓う力があるってのは今の話である程度認識してもらえたと思うから、次ね。

 ただ、生だとちょっと問題があるから、今は炒った豆を使うわね。』

「ん?
 何が問題なのです?
 豆まき終わった後に調理して食べたら、一石二鳥じゃないです?」

『だって、邪悪を祓ってていうのは、別の面で見たら邪悪を吸い込んで無効化したって意味にもなるから。
 この辺りは陰陽道とか魔術の『虚と実の入れ替り』ってな話になって長いから除外するけど、そんな悪い物を吸い込みまくった豆食べたら、祓った意味が無いでしょ?』

「なるほど…。」

『でもって、そんな豆が芽吹いても困るから、最初から炒って使うのね。』

「あー、なるほど!

 …あれ、でも、年齢の数だけ食べるんですよね…?
 おかしくないです?」

『その辺りは、いくつかの行事をごっちゃにして出来た現代の節分の矛盾点ってとこじゃない?
 現代日本だと、そんなに気にしないでしょ?

 安産祈願にお寺(神社だったかしら?)に行って、結婚式は教会でウェディングドレス、死んだら仏壇でなーむーなんだから。』

「まぁ、それもそうですね…。」

『あと何か節分で分からない事ある?
 これで大体は網羅したと思うけど。』

「あー、祓われた鬼ってどこに行くんです?
 やっぱりあの世とかそういう類?」

『んー、色々。

 実は地域によって色々あるのよ。
 『鬼は外! 福は内!』(一般的)
 『福は内! 福は内!』(鬼関連の寺宝やら地域とか)
 『福は内! 鬼も内!』(追い払われた鬼を呼んで、仏門に帰依させるらしい)

 まぁ追い払われた後どうなるかはどうにもねぇ…。』

「ふむ…。」

『余談だけど、
 『水上スキーに乗った鬼に、巫女少女が豆を撒く』
 っていう何がどうなってこうなっちゃったのか分からない節分になってるお寺もあるわね。』

「ちょw」

『あと分かってると思うけど、2月最大のイベントはバレンt』

「どりゃー!」

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可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
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