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アニメロサマーライブ 2010 EVOLUTION!

※注意書き
  この記事はすごく投げっぱなしジャーマンです。
  投げっぱなしジャーマンを食らいたくなかったら、すぐ下の記事とか過去記事を読んで
  ニヤニヤするのが、いいんだなぁ      せれいん


セレ「今日は、いつだったかやったように箇条書きだよ!」

エル『あれ、ライブじゃないの?』

「……今日は、こないだのアニメロサマーライブ2010の話だよ♪」

『完全に忘れてるし…。』

「えー、まぁ初日はセレインさんは会社の同僚の披露宴に突撃してたので行けませんでしたw
 まぁ、これは仕方ないですよねー。」

『同じ時間に別の場所に存在出来るのがセレの強みなんじゃないの?』

「何その設定!?
 そんな体だったらどれだけ良かったかと…!」

『ね。
 分身の方を女子風呂に潜入させて、主に幼女の裸を満喫した後に消して。
 後日、顔写真とかを元にして本人の所も警察とか被害者の母親とかが来るんだけど、本人の方には完ぺきなアリバイがある、と。
 で、慰謝料替わりにとかいって母親と幼女を美味しく頂くと…。

 この鬼畜野郎が…。』

「勝手な妄想でうちを鬼畜にしないでw
 違うよ、普通に二人で勉強とかしたら2倍賢くなるじゃんって話だよ!
 うちが数学やってる間に、分身が毒の事勉強したりとか!」

『…そこはせめて、分身の方も国数英理社のどれかにしときなさいよ…。
 毒の勉強なんて必要ないでしょ、わたしがいるんだし?』

「その姉がわたしにいつ何を盛るか分からないもんでしてね!

 さて、二日目の話行くよー!

 うちだけ朝一…といっても現地到着が0830時だからそんなに早くないかw
 まぁ突撃しまして、イヴっちとイヴっち友人(ここでは仮に、あー…『吐血』とします、意味はありません、今なんとなく単語が浮かんだだけです)の二人の到着をグッズ販売の列に並んで待つー。」

『ふむ。』

「ちなみにうちが欲しかったアイフォンさんの鎧は、前日にイヴっちと吐血が買ってくれてたよ!
 ありがっとぅー!」


アイフォンさんのアニメロサマーライブ2010鎧

「かっちょいいだけでなく、なんか手触りも抜群なんだよ!」

『なんか替わった肌触りよね…。
 ハムスターとかをスキンヘッドにして1日経過したみたいな感じ。』

「…分かるような分からないような…。

 さて、わたし一人で並ぶ事になった訳ですが、セレインさんめっちゃ眠かったのです。
 なので、すごい寝方しましたw
 あれです。
 セレインさんの得意技です、
 『セルフ腕枕』
 です。」

『あぁ、あのキモさが3倍になるっていう…。』

「キモクネェヨ!
 ちょっと絵を描くから、それ見て判断しやがれってんでぇい!」


セルフ腕枕


「なにこれキメェw
 絵の上手な人が書いたら決してキモくないはずなんですけど…。
 私の、時代を先取りしすぎたセンスだとこれが限界です!」

『いや、この寝方はリアルでも普通にキモイ。』

「馬鹿な…。
 そしたら、うちの寝方の4分の1はキモイって事に…!」

『って事は、セレの寝方って4種類?
 どんなの?』

「・セルフ腕枕。
 ・横向いて寝る。
 ・顔を床に向けてうつ伏せ。
 ・The ファラオ
 の4種類。」

『うん、あんたの寝方でまともなのは2個目だけ。』

「なん…ですと…!」

『まぁいいから。
 セレがキモイのはもう皆知ってるから。
 ほら、次々。』

「うぃっさぁ…。

 えー、とりあえずグッズ購入前にイヴっちと合流、その後イヴっちは喫茶店の席取りに行きまして、うちは並び続けー。
 無事に購入し、喫茶店で再度合流。
 その後で吐血とも合流。」

『…今更だけど、その呼び方は…。
 わたしも『○○さん』とか付けないけど、さすがに吐血って呼び名はどうなのよ?』

「たぶん啓示か何かです。
 神の声に違いありません。
 名前何にしようかなーとか考えてたら、
 『し…ぬ…、……吐血……マジ、吐血……。』
 って声が頭に響きましたよ。」

『…それが神の声だったとしたら、神の断末魔を聞いた事になるわね、セレ…。』

「まぁいいですw
 ここでは彼は吐血です!

 で、私・イヴっち・吐血のトリオで座席へー。
 もったいないですが、チケットが1枚余った状態になってまして…。
 そこは荷物置き場として利用することに!」

『うわ、もったいな!』

「しかしダフ屋に売る訳にもいかないですしね?」

『きれいごと言いやがって。』

「…なんという姉…!
 ダフ屋には売らない、ダフ屋からは買わない!
 これはセンター試験にも出るくらいの国際常識ですよ!
 テロリストには容赦しない、と同じくらいの国際常識です!」

『それ、容赦じゃない、譲歩。
 テロリストには譲歩しない。』

「あれ……?」

『まぁ、セレの脳にしては断片だけでも覚えてたのは良いんじゃない?』

「ホメラレタ!

 さて、合流してからしばらくおしゃべりー。
 そしてお昼くらいになって、隣の大宮駅に行きまして、レッツネカフェです!

 イヴっちはアイオーンっていうゲームをプレイ。
 セレインはROでダーッシュダーッシュと交換!
 吐血は吐血。

 3人でエンジョイしてましたw」

『一人だけ大惨事なんだけど…。』

「いや何してたのか聞いてなかったので…。」

『聞いてたわよ、またアンタが忘れてるだけ。
 …ベルセルク読んでたって言ってたでしょうが…。』

「あぁ、それだw
 さすが吐血、吐血する漫画読んでたb」

『…まぁ確かに吐血するシーンもあるでしょうねあの漫画なら…。』

「イヴっちのは見てました。
 名前忘れたけど、なんか似た感じのゲームを少しやったんですよ。
 ほら、レベル10になったら幼女を連れ廻せるやつ。」

『あぁ、プリウスオンラインね。』

「それだあああああああああ!
 いやー、うちのパソコンじゃ人がほとんどいなくてもカクカクとしか動かないから、ほとんど忘れててw
 思い出せてよかったb

 で、そんな見た目のゲームやってた。
 うちはちょっと見てた。」

『どんなゲーム?』

「レベル10になったら人間を辞めるゲーム。」

『……は?』

「えーとね、なんか元々神様(?)だった主人公が、敵との戦いで地上に落されて記憶喪失(?)になったみたいな。
 で、レエル10になったら色々思い出して、羽が生えて空とか飛べるようになる。

 空飛んでる時にガンダムvsガンダムで言うブーストゲージみたいなのが切れたら当然落下。
 高度によっては即死だそうな。

 ちなみにそれで即死したプレイヤーがいたら、そのマップに
 『プレイヤー○○が墜落死しました。』
 みたいなアナウンスが流れるらしいヨ。」

『………シュールなゲームね?』

「いや、他にもモンスターと闘ったりとか色々あるんですけども、あんまり覚えてなくてw

 で、イヴっちは『セレイン』ってキャラを育ててました。
 きっとメインキャラですよ!」

『その場で言ってたじゃないのよ。
 『俺、こいつ育ったら倉庫にするんだwww』
 って。』

「ソウデスヨネー…。

 でもレベル10を達成して無事に飛翔!
 いやー、良かったよかったw」

『セレのROは?』

「ダッシュしまくりでしたw
 でもってめっちゃ交換。

 さて、何を育てたでしょう!」

『言っていいの?』

「エル姉は知ってるからダメだよ!?」

『つまんないわね…。』

「で、ネカフェから15時に撤退。
 途中で飲み物を購入し、いざ埼玉アリーナ!」

『いろはすのみかんか。』

「あれ最高、美味しいし安いし、自然にも優しい…んだよねあのペットボトル?」

『原理は知らないけど、そうなんじゃないの?
 ちなみに、ペットボトルのペットって部分の正式名称は何でしょう?』

「ポリエチレンテレフラタート。」

『……なんでこういうのだけは忘れないで覚えてるの?』

「なんでですかねー…。

 さて、入場しました。
 中には
 『ブラックロックシューター』
 のアニメのDVDが入ってました!
 今朝見ましたけど、なんと52分もあります!」

『楽しめた?』

「んむ!
 なんていうか、中学に入学した頃の新鮮さがなんか心地よいといいますかw
 物語が進んで、ちょっとマトとヨミの仲が心配になったりしましたけど、うまくいったようで良かったなぁと。
 …最後の最後でユウがどうしたのって事になってましたけど!」

『次回への伏線かしらね?』

「でしょうねー。
 続きとかどうやって見るのか分からないですけど、楽しみに待ってますb

 で、ついにライブ開始っ!
 一番手は、みのりんこと『茅原実里』さんと、あと誰か!」

『おいしょっぱなから…!』

「だって、なんか記憶が…。
 誰だっけ、Mind Of Judgement歌ってた人だっけ?」

『いや、わたしも知らない。
 で、調べて見た。
 May'nって人みたいよ?』

「何歌った人だったか……、まぁ、その二人!
 歌は、創生のアクエリオン!

 いちまんねんとにせんねんまえから あーいーしーてーる♪」

『歌うな、喧しい。
 あんたの頭の中身は物理的にスッカスカだから、音が反響して余計に響くのよ…。』

「アッペラポーって事ですか!」

『その単語は知らないけど、パッパラパーと同じ意味だったらその通りよ。』

「…こんなにハッキリ言われると、なんか逆にすがすがしいです…。

 で、進みます。
 知ってる歌は少ないですが、なんか座ってました。」

『廻りがノリノリなのに?』

「特に前の人がやばかったね!
 ノリノリっていうか、もうあれはクスリやってるんじゃないかってくらいにハッスルしてましたw
 いや、たぶんああいう場所ではあれが正しい反応なんでしょうけど、うちはそこまで行けないw」

『まぁ、なんかあんたも変な感性してるからねぇ…。』

「でもかっこいい歌いっぱいだったよ!

 そして、今年も面白かった、アリプロのアリカ姉様!」

『あぁ、前回セレが行った時には、
 『妖怪大戦争の続編のポスターかと思ってよく見たら、ワタクシでした』
 とか言ってたわね…。』

「『いかんせん、カツラが重すぎる……。』
 とか言ってましたけど、今年は宣伝とかもしてましたヨ!

 『普段は暗い闇の奥底にいるので現の事など興味無いのですが、
  世間には『オリコン』という物がございまして…。』

 めっちゃ笑った!
 いいなぁ、おしゃべりしてみたいなー。」

『可能性は皆無ね…。
 まぁ、夢を見るのはいいんじゃない?
 人の夢、いいわね。
 特に人ってのを部首にしてその右側に夢って付けた感じの漢字とか、まさにセレっぽくていいいわね。』

「この姉…!

 とまぁバカ姉は無視してー。」

『あ゛ぁ?』

「む・・・無視してー・・・。

 …でぇい!
 いつまでもチキン野郎だなんて思わない事でず!」

『あ、噛んだ。』

「えーライブも進みまして。
 他の方々も色々歌いまして。

 なのはさんの声の田村ゆかりさん登場っ!」

『あぁ般若?』

「おいその発言をやめろ…!
 イヴっちと、あとウェルさんがブチ切れるだろ!?」

『わたしに被害とか無いし。』

「うちに来るんだよ馬鹿姉がぁっ!

 で、田村さんは、なんかサングラスした兄ちゃんと歌いました。
 声と、あのすごい早口で分かりました。
 これ、M.o.v.e.のmotsuさんだ!」

『あぁ…。』

「すごい久々に聞いたけど、すごい早口言葉だなぁ…。
 なんでこれ、噛まないの?」

『練習してるからじゃないの?
 努力の成果だと思うんだけど。』

「うちも、もうちょっとカツゼツよくしないと…。
 裏表ラバーズ、練習しても歌える気がしないw」

『特に早口がすごいからね、これ…。
 でもまぁ、人間に不可能って程でも無いから精進なさい。』

「うぃす!

 そしてこの後も続き、ラストで奈々ねーーーーーーー!」

『ふむ。』

「知らない歌だったよ!」

『あぁ…。』

「でも、ラストで歌ってたのは、無限のフロンティアExceedのテーマソングだったよ!
 やったね!
 ムゲフロプレイヤーの大勝利っ!」

『覚えてるの?』

「…いつもAボタン連打でキャンセル余裕です…。」

『まぁ、そうだろうと思ったけどね…。』

「ちょっとそれますけど、ムゲフロ覇龍の塔、ついにラストを残すだけになったよ!
 31階までクリアしたよ!
 でも31階にはセーブポイントが無いから、歩いて28階まで戻ってセーブするよ!
 なんか、最強状態にしたキャラ達でも、
 『1ターン目で全滅余裕でした!』
 という報告がされるくらいの強敵らしいのでね!」

『それはまた…。』

「実力だけでなく運まで必要になる、それが無限のフロンティア…。
 まさに開拓地!」

『ノリノリになってるのは分かるけど、意味が通らないわよ…?』

「気にしないw

 で、無事にライブも終了。
 お疲れ様でーしたー。

 この後、イヴっちと吐血の友人の二人とも合流し、軽くおしゃべりして帰還。
 無事に自宅に到着、お疲れさまでしたー。

 よし書いたぞアニメロサマー2010の事!」

『うん、まぁ、ライブ内容がこれでもかってくらいに不明瞭だけどね?』

「そんなの、DVD出るだろうからそれ見て下さい。」

『…すごい投げっぱなしジャーマンが来たわね…。』

「それじゃ、今日はここまでだよー。
 今夜は早く帰りたいんだよー。
 ノシ」



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アニメロサマーライブ2009-RE:BRIDGE-(初日のみ)に行った!

セレ「アニメロサマーライブ2009『RE:BRIDGE』
   行って参りましたーーー!」

エル『喉が大変な事になってるわねぇ…。』

「えぇ…。
 日曜日はずっとやってる警備みたいなの行ってたんですけど、来る人来る人、ギョッとしてましたからね!

 『こんにちはー!』
 っていってるつもりが、
 『ごんにじわー!』
 みたいになってましたからね、さすがにここまで極端では無いけどもw」

『喉、弱いわよねぇ…。』

「ちょっとでも限界を超える音を出したら、簡単に故障しますからねー。
 鍛えようにも鍛え方なんて知らないし・・・。」

『継続的に歌うくらいしかないんじゃないの?
 あんまり酷使するのは良く無さそうだけど。』

「さて、本題!

 イヴっち、イヴっちの友人、その友人とその友人、そしてその友人の友人の彼女
 席は遠かったんですけど、まぁこの人数で行きましたよ。」

『……ごめん、人間関係が分かりにくいとか通り越して、分からない。』

「ダヨネー…。

 つまり、私とイヴっちはまぁ、友人です、何度も出てきてるから分かってると思いますがw
 で、イヴっちの地元の友人であるA。
 Aと職場とバイトが同じB・C
 で、Cの彼女さんであるD。
 この5人って感じ?

 ちなみにイヴっち・B・Cの関係はちょい違うかもしれませんw
 よく考えてみたら、ちゃんと聞いてない気がしてきたのでね!」

『理解してないのに書いたんだ…。
 ある意味男らしいけど、無責任って言うのよねそういうのって。』

「ドンマイ私!

 さて、とりあえずイヴっちとAは早めに現地に行ってグッズを購入していたそうな。
 しかし私はサイフの関係でグッズは断念w
 コミケ直後にライブがあると、何も買えないんだぜ…。」

『でも、何か頼んでたわね?』

「あ、懐中時計ねw
 なんかデザインもかっこ良かったのでねー。

 ライブ後に買おうと思ってたらブース閉まってたヨ…。
 おのれブシロードブースめっ!

 なので、イヴっちに、二日目の開始前くらいに買っといてくれと頼んでおきましたw」

『好きねぇ、懐中時計…。
 そんなに使わないくせに…。』

「いいじゃないですか、それくらいーw

 さて、ライブ開始です。
 知らない人がかなりいましたけど、とりあえず
 『ヒャッホーーーーーーーーゥ!』
 とか叫んでました。
 ちょっと喉の設定を野郎にしては高めにしてたので、喉が割と大惨事になってましたけどね…。」

『まぁ、セレの喉が良い調子だろうが爆発しようがどうでもいいけど…。
 誰が来てたんだっけ、アーティスト。』

「えーとね…。

 …き…来てたのが誰かなら、分かりますよ…?
 順番は、かなり怪しいけど…。」

『まぁ、期待はしてなかったけど…。』

「なので、調べて分かる限りには順番も揃えて書いていきます。
 が、たぶんバラバラですw
 ていうか、人も抜けてる可能性があります!
 なんていうか、ご了承下さい…。

 万一抜けてる人のファンの方が発見しても、不幸の手紙とか送らないで下さい…。」

『不幸の手紙って、もう時代遅れじゃない…?』




●アニメロサマーライブ2009『RE:BRIDGE』
 ・Angela さん+石川智晶 さん
   『残酷な天使のテーゼ』
   石川さんの声が、原曲そのままに聞こえたんだぜ!
   Angelaさんの方も上手だけども、こっちは原曲よりも拳が効いた感じかなー。
   そして、会場のテンションがすごい上がりまくり!
   セレインさんの『イャッホーーーーーーーゥ!』はまだでない。

 ・Angela さん
   『Shangri-La』
   これは知ってる歌だから一緒に声だしたヨ!
   あと一曲歌ってたんですけど、知らない曲だったので、周りを見ながら腕とか振ってました!

   ちなみに今回がアニメロサマーライブの初参加ですごく緊張してたそうですw
   関係無いですが、間違いなく去年も出てたと思います。(ぁ

   ジーーーーク・ジオン! ジーーーーク・ジオン!


 ・いとうかなこ さん
   知らない曲でした…。
   まぁ、知ってる曲自体が少ないんですけどね?
   HelloWorld関連の歌を出してくれたらノリノリでいけたんですけど、さすがに年月が経ちすぎたか…!


 ・ELISA さん
   知らない曲…。 ハヤテのごとくの曲だったらしいですよ?
   原作は大好きで買ってますけど、アニメは一度も見てない…。

   会場の皆に、『エーリサー!』って呼ばせて、恥ずかしがってましたけど嬉しそうでねー。
   なんか、初々しかったですw


 ・桃井はるこ さん
   喉が音響兵器になってるとしか思えません…!
   これは、金田朋子さんに並ぶんじゃないかと思いますw

   歌ってるのを聞いて思ったんですけど、この人、声を出すのに最低でも3種類を使い分けてるよね?
   普通にしゃべる・歌う、をする声。
   おそろしい事に、この人ってば標準で使ってるのがアニメ声の方だ!

   次に、ワンダーモモーイという曲で見せる、ハードロック唱法の声。
   『へんしーーーん!』の掛け声とともにいきなりここまで声質を変えられるのはすごいと思った!

   最後に、喉が少し休憩を求めた時に休ませる為に使う声!
   たぶんこれで歌ってる間は他二つの声を出してる部分の筋肉を休めてる、これすごいよね!

   まぁ、私の気のせいかもしれないけど…。


 ・桃井はるこ さん + manzo さん
   はい、知らない曲でした…。
   最初出てきた人見て、
   『あれ、なんでサラリーマンがいるんだろ?』
   って思ったw


 ・manzo さん
   モモーイが退席した後はこの人のソロでした。
   『天体戦士サンレッド』というアニメの主題歌を熱唱!
   ライブ前一週間はウォーキングを行って体力を付けたので、だいぶ息があがってた。

   サンレッドの続編が決まり、先日ニューヨークで収録したての新主題歌も披露!
   曲名はスタッフ達と悩みに悩んでつけられた名前、あまりのかっこよさとセンスの高さに、観客から微妙な笑いを取ってた。


 ・彩音 さん
   全く知らない…、笑っていいともに出てくる誰かに似てる気がする、という感じがしたけどたぶん関係無いね、ごめん…。

   あまりにも知らないのが申し訳なくなってきて、この辺りからセレインさんの
   『ィヤッホーーーーーーーーーゥ!』
   という、『知らなくてごめんなさい』な絶叫が会場に響き渡ってましたw

   endlessティアーズ、っていう曲を披露したらしいです。
   ダンスがかっこよかったのは覚えてるんですけど、どんな曲だったかは…ゴメンナサイ。


 ・下田麻美 さん
   どことなくロボットダンスを髣髴とさせる動きを見せつつ歌ってましたねー。
   でも、歌は私は知らないですねー…。
   なんていうか、もう既に、私がこのライブに参加した意義が問われる展開ダヨネ…!


 ・初音ミク さん(?)
   今回初参加です、ミクさん! やったね!
   残念ながらボディの開発が間に合わなかったので、参加者の中で唯一の二次元参加ですw

   『あにさまタノシンデルー?』
   というセリフをしゃべってて、しかもなかなか上手に発音できてて驚いたのは私だけじゃないはず!
   これは、アニサマスタッフが頑張ったのか、ニコニコ動画の運営元が頑張ったのか、もしくは開発元のクリプトンが頑張ったのか…!

   その後、ミックミクにしてあげるー♪(タイトル知らない)って歌詞がある歌を、本格的なダンスを交えつつ熱唱、どこからともなくネギを取り出す辺りすごいと思います。
   この動画、めちゃくちゃ可愛かったのでまた見たいです…。

   この動画の『どこからともなくネギを取り出す』を実現する為、ボディ開発陣営はまた苦労する事でしょう…。
   ガンバレ、ホンダロボット開発+ソニー人口知能開発&パナソニック電工アーキテクチャ開発!
     (この記事には少しだけウソがまぎれています、何とは言わないけど。)

   あと、ミクを元にしたアニメのちょっとした広告みたいなのも合わせて上映されました。
   これ、アニメ化したら私見ちゃうだろうなー。
   ミクハーケン(セレイン命名)が、カッコヨカッタ!


 ・ビートまりお さん
   去年はたしか『なんたらマンが倒せない』みたいなのを歌ってました。
   今回のは、『エーリン助けて』みたいなのでした。
   ごめんよ、タイトルはなんとなくしか覚えてない。

   歌詞の『おっぱい! おっぱい!』ってとこで、前の席に座ってた女性二人組みが半狂乱で腕を振ってたのが印象的すぎました。


※この辺りまでは順番はあってるかと思いますけど、ここから完全に順不同です。



 ・ALI PROJECT さん
   去年は魔女でしたけど、今年もやっぱり魔女でした。
   『先日、アキバへ訪れまして、大きなスクリーンで妖怪大戦争の続編の宣伝をしているのかと思ってみていたら、わ た く し で し た 。
   という自己紹介というかそんなセリフがあって、なんだか良かった…。
   好きなアーティストさんなんですけど、最近の曲は知らないので難しいですね…。
   生のコッペリアの棺を聴いてみたいと思ったのは、一緒に行った全員の共通見解でした。


 ・茅原実里 さん
   皆、この機会に名前を覚えるんだ。
   苗字の『チハラ』はまぁ大丈夫だと思うけどもね?
   下の名前は、『実里(みのり)』さんだぞ?
   『美里』じゃないから注意な!
   ちなみにI-Tuneで曲を取り込む時のアーティスト名が『茅原美里』になってる場合がるから、そこも注意だ!

   (ちゃんとやりましたよ、みのりん)

   歌に関しては、何しに行ったのかといわれるくらいに、またしてもゴメンナサイ。


 ・中川翔子 さん
   うちと同等にブログのヒット数が高い有名な人ですね!(たぶん数千倍の差があるけど
   歌は2曲でしたけど、前半は記憶が飛んでるので、たぶん気絶したままヒャッホーしてたんだと思いますw
   2曲目は、グレンラガンの曲らしいです、『涙の種、笑顔の花』だったかな?

   アイドル上がりだろw とか思ってたら、歌唱力はそこらの歌手には全くひけを取らない地力を持ってました、甘く見ててごめんよ!

   あと、うちの妹が『ショタコンブログ』とか間違えててゴメンヨ!


 ・堀江由衣 さん
   観客のフェイスウォッチングをしたかった、との事で車に乗って登場!
   来年は、私が乗ってるかと思います(ぁ
   隣には、あー、誰乗せるかな…。エル姉乗せるかね!

   私の『ィヤッホーーーーーーーゥ!』(訳:知らなくてごめんなさい)が通じたとしか思えません。
   新曲『YAHHO』を披露してくれましたw
   余談ですが、配られたチラシの中にあったこの曲名が入ったチアガール服を見て、
   『ヤ・・・ヤフー・・・?』
   と思ったのは私だけじゃないはず。

   ちなみに彼女が声をあててるみのりん(とらドラ:櫛枝美乃梨)に合わせて、
   『盛るぜー、超盛るぜー』
   と書かれた扇子を持っていったハイセンスさんは私だけだと思います!
   (カバンから出し忘れてたのはヒミツ)

   
 ・栗林みなみ さん
   アニソン界の大御所だと私が勝手に考えてるすごい人。
   去年はドクターストップかけられて歌うことが出来なかったらしく、今年はリベンジ、見事に歌いきってました!

   そして、またもや『イヤッホーーーーーーー!』(訳:知らなくてごめんなさい)



 ※ここで種あかし。
  ここから先、一曲も知りませんでs(ry



 ・宮野真守 さん
   あの、マンガ家のホモっぽい人にそっくりに私には見えました。
   ダンスかっこよかったけど、やっぱり歌を知らない…。
   原因が分からないけど、最近のアニメを全く見てないのが原因の可能性が少しあるかもしれない。


 ・May'n
   たぶん、意識が飛んでた数分から十数分の間に登場したと思われる、名前すら全く記憶にないという…。
   あ、痛い、投げないで、石を投げないで!
   ごめんなさいごめんなさいごめんなさい…。


 ・GRANRODEO
   メインボーカルだけは知ってますよ、うへへ…。
   アニサマの二日目に、会場に向かってめっちゃダッシュしてたのとかね!
   時間に余裕持っていかないから、朝っぱらから1kmも走る事になるんだゾ☆ミ

   ロックっぽい感じの曲を熱唱です!
   案の定知らない訳ですが!

   あと、今回のアニサマの副題の
   『RE:BRIDGE』
   ってのは
   『初心に帰る』
   みたいな意味合いなんだそうですけど、去年は彼、ラストでちょーっとミスしちゃいましたからねw
   本人、『僕らはね、RE:BRIDGEじゃなくて、REVENGE(リベンジ)でしたね』って言ってた。

   リベンジ成功、おめでとーぅ!


 ・JAM PROJECT
   恐ろしい喉を持った野郎達の巣窟!(女性も1人いるけど)
   あの高音をあの長時間に渡って出し続けるとか、どういう構造してんだ体!
   『40台の夏も残り2回』
   とか言ってたけど、体力的には私よりも数段若者だと思います!

   曲は、レスキューなんとか(?)ってのでしたね、もう一曲は、ゴメンナサイ。

   ただ、やぱりJAMの歌の時の周りのもろ上がりっぷりは異状ですw
   たぶん大半は次の二日目も参加だと思うんですけど、体力は持つんでしょうかね!
   いやー、若さっていいなぁとうらやましく思ったりw




『はい、おつかれー。
 たぶん人の漏れは無いわよ。』

「だよね…?
 一応調べ中柄書いたから、それは無いはず…。

 …May'nさんには非常に申し訳ないですが…。」

『欠片も覚えてないとかね…。』

「さて!
 イヴっちにお願いした懐中時計がどうなってるのか気がかりですw
 これによって、イヴっちに渡すお金の額が変わりますからね!」

『懐中時計、6000円だったっけね?』

「んむ!
 楽しみですけど、買えなかったんだと想定しておきます、いつも通りw」


※セレインさんの思考回路。
  基本的に、『無理だった場合』を基準にして行動。
  『大丈夫だった』を想定して動いてダメだった、よりも、ダメだと思ってたらやっぱりダメだった、の法が精神的ダメージは低いから、それだけw



『ポジティブなんだかネガティブなんだか微妙なとこね…。』

「ま、どっちでもw

 よっしゃ、今日はここまでー!
 明日、もしくは時間があったら経更新するのは、セレインさんのROでの儲け話だよ!
 たまには自慢話だって書きたいんだぜ!
 なんだか最近、私が変態なんじゃないかってな記事ばっかりだったからね!」

『あぁ、チュンイーに対するきもいくらいの愛情を振り注いだ記事とかね。
 さゆの日記で、めっちゃ宣伝されてたわよ?』

「うおぉマジかよ…!
 あの会に限って宣伝とか…!」

『ま、楽しんでもらえればいいんじゃない?
 とりあえず、今のところはまだ、リアルな幼女にイタズラはしてないんだし。』

「したら捕まるからね!

 …や、捕まらなくてもしないですよ?」

『はいはいはいはい。』

「では、ここまででぇい!

 皆、今週もがんばってイコー!
 ノシ」



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水樹奈々ライブに行ってきたよ!

セレ「土日の二日を使って、行ってきましたー。」

エル『イヴに運転させたまま、助手席で眠りについてるセレ…。』

「助手席はだめです、絶対に眠くなります…。
 でもね、頑張ったんですよ?
 しゃべったり、歌ったりしてたんですよ?

 ただ、押し寄せる津波のような睡魔はまさにレベル99とか通り越して255だった訳でしてね?
 まだレベルで言うなら10くらいなセレインさんとしては太刀打ちできないわけですよ?」

『そこを気合でねじ伏せるのが、人間の人間たる所以なんじゃないの?』

「…ダヨネー。

 はい、ちゃんと眠るようにします、昨晩もROどころかPC起動すらしないで寝ました…。

 さて、早速行きます土曜日の話っ!」

『ん。』

「金曜日、仕事が終わってから帰宅ー。
 イヴっちが迎えに来てくれたので、その車に乗ってイヴっち宅へ突撃。」

『その時、助手席で寝てたわねぇ。』

「本当だったら自力で行くはずだったんですけど、予定よりも仕事の終わりが4時間も後になってしまって終電に届かず…。
 ゴメンヨ!

 で、深夜にイヴっち宅を出発、現地(西部ドーム)には土曜日の午前5時くらい?についたんだったかな…?」

『そしてその移動でも助手席で眠ってたセレイン。』

「最近の眠気の強さは異状です、もしかしたらナルコレプシーなのかもしれません!」

『無い無い。』

「到着してからは列に並んで、待ってましたw
 何してたのか記憶が飛んでますけど、ずっとしゃべってたんだと思いますヨ?」

『…ナルコレプシーじゃなくて、アルツハイマーなんじゃないの…?』

「列が動いて、無事に購入完了した私!
 イヴっちは、買ったポスターが付いてなかったり袋をもらえなかったりと言ったアクシデンツがあったので、それに対応ー。
 私はその間に、なのはStrikerSのドラマCD(サウンドステージ)を4種類購入!
 スバルとかティアナとか大好きなのでね、前から欲しかったので思い切って購入っ!」

『またお金を…。』

「スキな物にお金を掛けるのは良い事だと思うんですよねー。
 応援も込めてね、あとなんか、心とかそういうのも込めたりね?」

『そして散っていった諭吉の恨みとかも込めるわけね?』

「涙を呑んで我慢してください、諭吉さん…。

 あ、諭吉さん、石で口を漱ぐのはあんまり感心できないぞっ☆」

『名前のネタはいらないから、続きをさっさと書きなさいよ…。
 考えてみたら、金曜日も更新してないんだから…。』

「だね!

 はい、購入してから帰宅です。
 ちなみに私は、ライブのパンフレット+ポストカード2種類+光る棒(ライブで振るやつ)を購入。

 で、イヴっちの家の近くのサイゼリアに行って食事をして、解散。
 次の日の本番に向けて、英気を養います…。」

『ふむ…。』

「帰宅してまずやったのが、ドラマCDのMP3化作業。
 PSPに新たなドラマCDが加わりましたよ?

 現在、
 ・グリーングリーンドラマCD…4枚
 ・月陽炎ドラマCD…5枚
 ・なのはドラマCD・・・6枚(1枚4種類、2枚組1種類)
 ・RoutesドラマCD・・・1枚

 まだセリフを覚えきる位に聞ききってる作品は多くないので、がんばって覚えようと思います!」

『何その無駄な労力…?
 そこまでしなくても、数回聞いて楽しんだらいいんじゃないの?』

「もったいないじゃないですかw
 買ったCDとかDVDとかって、何も無い状態でも思い出すだけで楽しめるくらいになるまで記憶しないと勿体無いじゃないですかw」

『何その特殊性癖…。
 その無駄な労力を何か別の方向に向けなさいよ…。』

「無理無理ー♪

 さて、次の日です。
 決戦の日曜日です。

 バッチリ睡眠を取った私、イヴっちの所へと電車で向かいます。
 でもって、イヴっちの家から車で西部ドームへドーン!

 助手席で眠気に襲われたのは世界七不思議のひとつに数えていいと思います。」

『あんた…。』

「現地に到着し、イヴっちの友人と合流。
 野郎3人でいざ突撃!」

『女の子も呼べばいいんじゃないの?
 知り合いがいたらの話だけど。』

「し…知り合いならいるヨ…?
 お嬢とか、あとはー………?」

『…強く生きなさい…?』

「えぇ…。

 で、ライブね!
 やっと本題ね!

 一発目の歌がすでに分からない私、なんでライブに行ったんですかね!
 まぁ、中盤以降は割と分かる曲も多かったんですけどね?

 古い曲はほとんど全く分かりません…。」

『まぁ、時期が遅かったしね?』

「2曲目にして私は妙に最高潮を迎えちゃったんですけどねw」

『何?
 一番スキな曲でも出たの?』

「えーとね?」


ライブダンサー



「赤丸の所で鑑賞してたんですけどね?」

『うん?』

「緑の☆のとこで踊ってた女の子がむちゃむちゃ可愛かった!
 しかも、すっごい上手だった!

 あの子は、これから世界に羽ばたくと確信しましたね。
 ハリウッドとか余裕です絶対。」

『…セレらしい盛り上がり方で良いんじゃない…?』

「エヘッw

 ていうかね、ホントに上手だったんですよ。
 こう、本人も楽しんでるなーってのが分かる体の動かし方してるといいますかね?

 隣の子がちょっと上手じゃなかったのもあってか、際立ってましたねー。

 ちなみに全員チェックしましたよもちろん?」

『聞いてないわよ…。』

「でもあの子が一番上手でしたね!
 ずっと見ちゃいましたからね!

 踊れる人ってすごいなーと思います、年齢性別問わずw
 私の踊りとか、死者出ますからね。」

『幼稚園の演劇で踊ったのが最後だしね?
 しかもその踊り、全員でやるやつだし…。』

「一応、主役だったから真ん中だったんですけどね…。
 まぁ、実力で勝ち取った主役じゃないでしょうけどね、覚えてないけど。
 幼稚園なので、
 『一番元気のある子』
 とかそんな選定基準だったんだと思いますw」

『ま、そうでしょうね。』

「さて、そんな私がロリコンじゃない情報はいいとして、ライブ。
 好きな歌もあらかた出ましたので大満足でした!

 強いて言うなら
 『フリースタイル』
 っていう曲が無かったのが残念でしたけど、まぁ古い極なので仕方ないです…。」

『前回歌ったしね、その曲。』

「あと個人的に良いなーと思ったのは、アコースティック3曲。
 あの、なんかしんみりした感じのハープの音、大好きですb」

『セレって、なんか好きな曲の雰囲気に幅がありすぎるのよね…。
 電波系かと思いきやしんみりも聞くし、突然校歌だし…。』

「なんですかね、思いいれのある曲が好きなのかもしれませんねw
 まぁそんな事はどうでもいいので、続き書きますぜー。

 無事にライブも終わり、アンコールも終わってバズーカタイムも終了しました。」

『何その危ない名前の時間…。』

「やー、西部ドーム記念に、水樹奈々サインボールを用意してましてね?
 奈々にちなんで、77個。」

『…頑張ったわねぇ…。』

「で、それを客席に向かって投擲する訳ですよ。

 でね?

 『水樹の細腕じゃ近くにしか投げらんないからね、今日は、こんな物を準備してみましたー!』

 って言って出てきたのが、バズーカ風の形状をした武器。
 私の予想ではアレ、実弾が入ってます。」

『いや入ってるのはサインボールでしょ常識的に考えて…。
 沸いてんの頭?』

「そして観客席へ向けての砲撃乱舞!
 水樹さんは車(?)に乗ってグルグルと場内を回りながら、適時砲撃。

 私の予想ではアレ、死者が120人くらい出ました。」

『だから実弾じゃないと…。』

「ま、取れなかったのでこの話はおしまいですw
 私の自慢の腕前で取ろうかとも思ったんですけど、どこかの秘密組織に捕まって亀甲縛りにされるのが怖かったので辞めときましたw」


※セレインさんの自慢の腕前
  10mくらいまでなら伸びる。
  本気を出したらあと10cmくらいはいけるかもしれない。


『今度やってあげよっか?
 亀甲縛り。』

「全力で遠慮します!
 あれ、自力じゃそう簡単に抜けられないもの!」

『やられたんだ…。』

「いや見ただけで分かるヨ…。

 さて帰路。
 まぁ平穏な帰路でした。
 若干眠かったですけど、もう眠気は大丈夫です、眠かっただけですからね。」

『ていうか今も眠いでしょあんた?
 なんか、日本語がおかしいわよ?』

「んなこたぁないw

 で、帰宅したのが24時頃。
 残念ながら、Gv参戦できず…。

 次回は…次回こそは参加出来ます…。
 予定が入ってたのは時間がずれたので、17時くらいには自宅に居る筈b」

『やっと参戦か…。』

「えぇ、やっとです…。

 っと、これでおしまい!
 なんか色々他にも書きたい事とかあるんですけど、時間が無いから省きます!
 でも書きたくなったら書きますw

 ほいではっ!」

『ん。』

「あ、そうそう。
 あのダンサーの女の子の事を調べてみようと思ったんですけど、ネットで出てこない・・・。」

『どうやって・・・。』

「とりあえずあの子達のチーム名が
 『エイチキッズ』
 ってのは分かったんですけど、それ以上が…。
 英語表記かカタカナ表記だと思って検索したんですけど、それらしいのが出てこないヨ…。

 なんか変わった字で当て字みたいに作られてたらお手上げかもしれません…。」

『…時間があったら調べてあげるから、とりあえず仕事に力入れなさいよ…。』

「うぃさー…。

 ではではー。
 ノシ」



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アニメロSUMMER2008に行ってきたよ!

セレ「人生での2回目のライブは、アニメロSUMMERになりました。」

エル『いや、そんな報告されても困るんだけど…?』

「日記なので、私の話を書くっ!

 えー、記念すべき一回目は、水樹奈々さんのライブツアーの最終日でしたね。
 ライブフォーミュラ2007→2008ってヤツです。

 で、今回のこれ。
 今回のこれは、アニソンを歌っている人全般を対象にしたコンサートなのかな?」

『アニメロのアニはアニメでしょうしねぇ…。
 メロは、メロス?』

「…普通にメロディーとかそんなんじゃないですかね…。
 いや、調べた訳じゃないですけど。」

『メロスの可能性は、まぁ皆無でしょうね。』

「なら、なんでメロスを…?」

『急に頭に
 『歌えメロス』
 とかいう架空の書物のタイトルがバーンと浮かんだのよ。』

「……そうですかw

 えー、メロスはどうでもいいので、話を続けます。
 今回参加したのは、
 ・イヴっち
 ・イヴっちの友人
 ・お嬢
 ・べーやん
 ・そしてフェンリルが誇る最強萌え、セレインさん
 合計5人!」

『自分で言っててむなしくない?』

「ふふふ、もう空しくなり飽きた私なので、空しくはならないのですよ!」

『…無駄な高みに達してるし…。』

「開始時間は16時30分。
 開館時間が16時だったのですよ。」

『ふむ。』

「ライブのグッズを購入したいNE、という事で、
 イヴっちは9時、私は9時30分くらいに現地に到着~。

 これが無かったら、もしかしたら前日にマスターの家に突撃してたかもしれませんw
 仕事がもっと速く終わってさえいれば…!」

『はいはい、ぼやかないぼやかない。』

「えー、イヴっちと私が集合してからしばらくして、お嬢到着。
 3人で色々な話をしたりもにょもにょしたりして時間を潰し、グッズ販売開始したのが10時だったかな?」

『やっぱりそういうグッズって、
 『全部ください!』
 とか言い出す人いるの?』

「前回(私は行けなかったライブ)では、イヴっちがそれをやったらしいという話は聞きましたねー。
 私も、お金に余裕があるんだったらやるかもしれないですしw」

『やっぱそういうもん?』

「ですねー。
 実用品っていうよりも、記念品みたいな?」

『なるほど…。

 セレは何を買ったの?』

「私は近場のロイヤルホストで席取りしてたので並んでなかったんですけど、リストバンドだけ購入しましたw
 安いですし、最初の時のライブでは売り切れで買えなかったので…。」

『…使わないでしょ、リストバンドなんて…;』

「だから、記念品なんですってばw
 使うことを考えちゃダメです。

 で、ロイホで待ってて、購入完了したイヴっちとお嬢を迎えてゲームの時間~。
 PSPoをやったり、モンスターハンターをやったりしてました。」

『それでいいのか社会人…?』

「ま、廻りもそんなのばっかりでしたしw

 というか、そうでもしないと時間潰せません…。
 だって、入店してから5時間くらいを潰さないといけなかったんですもの!」

『なんて迷惑な客なのよ…。』

「店員の動きとか見た感じ、慣れっこだったみたいですけどねw
 隣の席にいた人とか、私よりも先に店に入ってましたしw」

『ふむ…。』

「でも、ちゃんと食事とかもしたからきっと許してくれますw
 前半は三人でいて、昼過ぎにべーやんが合流して、その後にイヴっちの友人が合流。
 ライブ参加の5人で、全員がドリクバーと食事を取りましたのでw」

『…ならまぁ、いっか。』

「えぇ!

 で、時間もつぶしていざ出発!
 結構な大行列になってましたが、無事に席に到着ー。
 チケットの関係で、
 ・私&べーやん
 ・イヴっち+イヴっちの友人+お嬢
 の2チームに。」

『あぁ、余ったチケット売ったんだっけ、ミクシィの人に。』

「ですねー。
 私はミクシィはやってないから詳しくは分からないですけど、イヴっちがうまくやったらしいですぜ!

 さて、そんなこんなでライブ開始!

 ヘッヘッヘ、予習不足すぎて、知ってる曲が1割程度という事実に戦慄!」

『アホかあんた…。』

「知らない曲でも楽しめたからいいんですけどねw

 そういえば、日本の能楽界と宗教界に一大センセーションを巻き起こしたことで有名な般若仮面の人いるじゃないですか?」

『…誰の事言ってるか分からなくは無いけど…。
 なんていうか、ファンに呪い殺されるわよ?』


能楽界の一大センセーション ~般若仮面女史~


「ちなみに私は、星空のSpicaって曲が最近のお気に入りです。
 」

『…お気に入りの歌を歌ってる人なのに、般若とか呼ぶんだ…?』

「それはそれ、これはこれです。
 
 でね、その般若さん、今回のライブでは魔女っ娘風になってましてね?
 意匠を絵で描いてみようと思ったんですけど、ちょっとすごい事になったというか、まともに見られる絵にならなかったので自重w」

『普段のも、まともに描けてるとかお世辞にもいえないんだけど、それについてはどう?』

「あれはもう、そういうもんだと思ってみてもらえればw
 ちょっとでも笑ってもらえれば私の勝ちなんだぜw」

『勝ち負けだったんだ、あの絵って…。』

「野郎は勝負事大好きですからね!

 でまぁ、その魔女っ娘般若さん…いい加減呼びにくいのでタムランに変えますね、呼び方。」

『タムランて…。』


たむらん@RO

「見た目は関係無いですよ?
 ただ、ここは本来はROのブログなので、ROのモンスターで名前が似てるのを出しただけですよ?

 …見た目は、関係無いですよ?
 般若じゃないもんね?」

『いいから、もう。
 般若から離れなさい。』

「うぃす!

 で、タムランさん、魔女っ娘なので魔法の杖を持ってきてたんですよ。
 その杖によって、彼女が『ある言葉』を言うと、観客全員がある事をする事になりました。
 なりましたというか、なってしまいました?」

『いや、疑問形にされても…。』

「それでは、
 『電車の中で見て笑いそうになっちまったじゃねぇかこのやろー』
 と巷で大人気な私の絵で、内容を把握してもらおうと思います。

 でも、前回の頭脳戦程のインパクトは無いので、安心して電車の中で見てくださいw」

メロン・バウアー

『…絵心は、お母さんのお腹に置き忘れてきたのかしらね…。』

「らしいですw
 置き忘れた絵心はバッチリ妹が回収してったみたいで、毎年手書きで一枚一枚別の絵を描いて年賀状出してますw」

『あー、そういえばそんな事してたわね、あの子。』

「で、このイナバウアーね?
 タムランさんからは、
 『わたしがメロ~~~ンって言ったら、こう、ビッグウェーーブを起こしてくださいね!』
 としか言われてなかったのですよ。

 それが、なぜか前列から襲い掛かるイナバウアーウェーーブ…!」

『普通のウェーブって、座った状態で、自分の所に波及してきた時に両手を上げながら立ち上がるやつよね?』

「まぁ、ウェーブに形式の決まりとかあるかは知らないですけど、少なくとも私はそれだとおもってたんですよ。
 そしたら、イナバウアーですよ。」

『前の方に座ってた人は、荒川選手が好きだったのかしらねぇ…。』

「かもしれません…。

 で、歌も順調に進みまして、なんだか知らないユニットになったのですよ。
 ちゃんと聞こうとは思ってたんですけど、
 『おい、ヤニいかね?』
 というべーやんの恐喝に逆らえず、
 『あ、いくいく』
 とか普通に応えちゃったのが、悲劇のスタートでした…。」

『…悲劇?』

「まぁ喫煙所に向かったのですよ。

 『あ、すんません、喫煙所ってどこっすか?』

 とか、目の前にでっかく喫煙所に向かう道順を示してる紙が貼ってあるのに聞いちゃうべーやんに萌え。」

『…ロリコンにショタコンがきて、こんどはガチムチ系のホモに…。』

「ないですよ!

 とまぁそれはともかく。
 無事に喫煙所に到着して、スパーッと煙とか吐きつつ、そろそろ戻ろうかってな話になりまして。
 で、戻ってみたらね?」

『うん?』

「ちょっと楽しみにしてたユニットが、終わってた…。」

『え、どのユニット?』

「これー。」


可憐Girlsについての記事

『不動の位置ね、セレのロリコン疑惑は…。』

「それはない!

 ていうか、当日のこのユニットが終わるまで存在すら知らなかったという始末です。
 可憐Girlsってユニット名は、出演アーティスト一覧で見たから憶えてたんですけど、まさか小学生だったとは夢にも思わずw

 でね、なんか歌がかなり憶えやすいといいますか。
 アニメの主題歌らしいんですけど、そのアニメ知らないからなぁ…。」

『なんとなくストーリーを調べてみたけど、割とセレ好みかもしれないわよこれ。
 簡単に言うと、すごい超能力持ったトリオを指揮する青年の話。』

「だいぶはしょってるんだろうなぁ…。」

『そりゃあねぇ。
 だって、原作はもう10冊以上出てるし。』

「あ、そんなに出てるんです?
 今度マンガ喫茶行ったら、読んでみるかなぁ。」

『そうなさいな?
 間違っても買わないでよ?
 置く場所無いんだからね?』

「重々承知してますw

 で、可憐Girlsの歌を聴き損ねたべーやん、眼に見えてテンションダウンw
 でも、奈々ねぇで復活してたので、やっぱり奈々ねぇは偉大だとw」

『ふむ。』

「あと私が面白いと思ったのは、moveっていうユニットー。
 恐るべき早口言葉と体操のお兄さんも顔負けの運動量を誇るモツさんと、あと歌う女の人の二人組。」

『…女性の方がぞんざいな扱いね…。』

「なんていうか、どこにでもいるようなタイプに見えたので…。
 でも、歌声とかは好きですよ?
 ただ、男の方が視線を釘付けにしてましてね…。

 ほら、前に私が描いたアイドルの発声練習風景あったじゃないですか?」

『……あぁ、セレの絵のレベルの低さが世間に露呈したアレね…。』

アイドル発声練習

「そうそう、これー。
 こんな体勢で歌ってました、ラップをw」

『…なんとも、肉体派なヒトなのね…。』

「ですねー。

 で、なにやら大量にやって、終了。」

『水樹奈々の話は?』

「ダンシングなんとかヴェルヴェットムーンって曲歌いましたねー。
 あとは、タイトルを把握してなかったりw
 エターナルブレイズも歌ってたはず?」

『あんた、昨日一昨日の記憶なのに、消えすぎでしょ…。』

「どんまい私!

 で、ライブ終わってからイヴっちの地元に向かって、そこでオールのカラオケ開始~。
 イヴっちの友人は残念ながら次の日に用事が合った為に断念…。」

『あらら・・・。』

「そしてオール。
 もう、特に書く事は無いかと思ってたんですけど、お嬢がやらかしてくれましてw」

『何を?
 酔って脱いだとか?』

「お酒飲んでないですしw
 ていうか、そんなアクシデントだったらここには描かないですよw」

『あー、その辺の分別はあるんだ…。
 変態加減が難しいわね、あんた…。』

「ひどい言われよう…。

 えーとね、登録してログインしたら、歌った歌とかその評価とかを記録してくれるシステムに対応してるお店だったのですよ、そのカラオケ店。
 そこで、みんなログインして歌って順位を見てたんですけどねー。」

『セレはどうだったの?』

「目も当てられない感じでした…。
 割と得意だと思ってた歌で、結構真面目に点数出そうと思って歌ったのに、半分以下だったりね…。」

『…それはまた、辛い判定で…。
 半分もいかないんだ?』

「えぇ。半分も行きませんでした…。

 でね、そんな恐ろしい判定の辛さの中ね、お嬢がね?
 ↑でちょっと書いたmoveの曲を歌ってね?

 全国2位とか出しやがりましてね!」

『うっわぁ…。』

「さすがお嬢です。
 それで盛り上がってイェーイとかやってたら、突然意図が切れたように眠りにつく私…。」

『あー、電源切れた?』

「カナ?

 でもってカラオケも終了。
 朝方9時にお店を出て、朝食をみんなで食べて、そのまま解散~。」

『ふむふむ…。』

「そして、帰宅してからはROしてました。
 その話はまた今度ー。
 なんたって、この記事のカテゴリは『ライブ』ですからね!
 さすがにROの話は出来ませんw」

『まぁ、それはそうかもしれないわね。』

「というわけで、長々描きましたけどこれで終了~。
 近いうちに、この火の午後にやったROの話を書きますw
 今日はね、もう無理。」

『体力もきつそうだし、もう遅いしね。
 しかも、まだ仕事終わってないし。』

「んむw

 ここからラストスパーーーーート!
 ノシ」

『』

セレインさんの個人情報(ぇ
セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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