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コミケ前日だからこそ斧を振り回す、トイレを我慢してるセレインさん。

セレ「トイレを我慢してるセレインさんです、そろそろ漏れそう。
   漏れたらやばい、周辺が放射能汚染、半径300km。」

エル『鉄腕アトムかよ…。
   いいから行きなさい、トイレへ。

   ってか範囲広っ…。』

「退社する時に出してから帰るからそれまでは…!
 あとちょいだしね?」

『膀胱炎にならないようにしなさいよ?
 剃られるなんて目じゃない位に恥ずかしい思いをする羽目になるわよ?』

「へへへ、もう何も怖くねぇよ…。

 昨晩、うにさんからゾンビスローターカードを売ってもらいましたb
 自力入手する為に凪さんとペアで名無しに行った後にね!
 出る気配無し、さすが未実装。」

『セレとウルクだけでしょ、カードとか装備とかのドロップが未実装なのは…。』

「馬鹿な…!?
 でも、ゴミ装備は出るんだぜ…?

 それはともかく。
 ブラさんに一時的にアイスアクセを借りて、ニブル村にも行ってみました再度。
 今度は
 ・ウェポンパーフェクション
 ・オーバートラスト
 ・マキシマイズパワー
 の3つを常時にしてみてね。

 アイスは増えるよりも減る方が早い感じですけど、敵の数をきちんと調整さえすればなんとかなりそうな気配は感じ取れました。」

『ふむ…。
 まず購入すべきなのは、やっぱりウアーアクセか…。』

「んむ。
 呪い手かDリングのどちらかで作る予定にしてます。
 どっちも欲しいけど、両方をそろえるような資産は無いw」

『一個ずつ、とかでもいいかもしれないわね?』

「さすがエル姉、うちと同じ事考えてるw

 あと、久々にオデンとか行きましたよ身内PT。
 安定しまくりでワロタw

 『ぬくもりは課金切れてるんだけどな?』
 『あれ、支援いなくね?』
 『おい誰が罠置くんだよ?』

 こんな発言が出るくらいに安定。」

『相変わらずねあいつら…。』

「さて、まぁ記事はこれくらい。

 皆さん、夏の聖戦が始まりますよ!
 準備は出来たか!」

『セレは出来てないけどね。
 お金下ろしなさいよ…。』

「ダネー…。

 凪さんに頼まれたのを、どれだけ迅速に買えるかだなー。
 まぁ、頑張ってみるb

 ほいじゃ、またー。
 ノシ」

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今年のコミケはどうなるのか…。

セレ「ついにDSとPSPがおかしくなってきましたよ…?」

エル『まぁ、元は取れるくらいに使い倒したでしょ。』

「まぁね…?

 DSさんはだいぶ前からRボタンが全く効かず、ついにLボタンも認識しづらくなって来ました。
 PSPさんは、十字キーが大暴走をする事がたまに発生するようになったw」

『DSの方はなんとかなりそうだけど、十字キー暴走のPSPはもう限界かもね…。』

「これを機会に両方共買い替えかなぁ…。
 DSの方は3DSにしようかと思ってますw
 調べてみたら、DSのソフトも遊べるらしいのでねー。」

『あ、3DSは安くなるらしいわよ?
 ニンテンドーからの正式発表。
 8月の中旬くらいから、今まで25000円だった3DSが、15000円に値下げ。』

「マジで!?
 それはもう、買うしかないっ!」

『まぁ、残金との相談はしっかりしなさいよ?』

「モチロンで御座る。
 ちなみに現状の通帳残金はギリギリで6ケタです。
 もう、一般的な人とは真逆に進化しすぎてどうしようかってレベルです…。

 まぁ、あと1カ月か2カ月かでマイナスは消え…たらいいなーと思ってます。
 コミケが大問題だだだ。」

『あ、ザウスは今年は抱き枕カバーを委託するだけっぽいわね。
 ちなみに皐月とナルカナのツーショットのやつ。
 セレは買わないだろう、おっぱい丸見えのやつ。』

「買わないねw
 なんか丸見えのは違う気がするんですよねー。
 下着姿くらいなら色気があっていいと思うんですけど、もろに見えてるのはなんか違う。
 セレインさんの主張でした。」

『ま、個人個人の趣味の違いでしょうね。』

「あとはコミケってどこか来るのかなー。
 ブロッコリが不参加らしいので、ROのクジがどうなるかが見所ですかね?」

『ガンホーとしてはだいぶ大きい収入になる物だろうから、別企業に委託とかなんでしょうけどね?
 ガンホーで企業参加してもいいんじゃないかとも思うし。』

「タペストリー売るんだったら、うち頑張って買うよ!
 女ケミのタペストリーがすごい可愛かったのでね!
 サイズ的に、あれは買えないけどw」

『何十万かはしそうだったわよね、長さで8mくらいはありそうだったし。』

「飾る場所も無いでかさだったぜ…。

 あと何かあったかなー。」

『特に長い文章書かなくてもいいんじゃないの?
 書く事無い時はさっさと終わらせる、でいいでしょ。』

「ですねw
 ほいじゃ、今回はここまでー。
 ノシ」



数日全く更新してなかったので、頑張ってみたヨ!



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コミケ話! きっと次回の記事は俺Gオフ!

※当初はコミケ記事と俺Gオフを一緒に書く予定でしたが、
         文章量が多かったので分ける事にしましたw



セレ「さぁ書きますよ!
   今年の夏コミの話を書くよ!」

エル『やっと?』

「えぇ、やっとです…。
 いつもは週の頭には週末の動きなんかを思い出しながら書いてるんですけど、今週の週末はねー。

  土曜日出社
 →終電に乗れない
 →ネカフェ行くも眠気MAX
 →翌昼くらいに帰宅
 →速効お出かけ
 →帰宅したら夜8時
 →ちょっと狩り、というかキャンプ場(?)で競歩大会

 だったので、あんまりRO関連で掛ける事が無いw
 強いて言うなら、しばらくはキャンプ場で生晶石(?)集めに奔走する予定になりました、ってとこ。」

『ふむ…。』

「さて!
 書きますよー?」

『前振りはいいから、早く始めなさいな?』

「うぃすw

 えー、魔境フジヤーマから帰宅したセレインさん。
 時刻は大体12日の22時だか23時だか、そんなだったはず?

 翌日の13日には、イヴっちから頼まれている商品を購入する為に突撃しなければなりません!
 しかし、その時間に出発して現地に向かうには、あまりにも体力面で限界でしてね…。
 始発で向かう事にして、しかも寝たら寝坊しそうだったので寝ないで向かう事にしましたw」

『…今思ったんだけどさ。
 寝ないで行くんだったら、結局夜のうちに向かってもよかったんじゃないの?』

「うん、うちも後になって気付いた…。
 でも、もうそんなのも考えられないレベルの疲労度だったのです…。

 で、寝ないで狩りとかマンガ読破とかクロノトリガー進めたりとか色々して、午前4時くらいに出発っ!
 なんだかギシギシ言ってる間接に鞭を打ち、現地到着が大体5時半くらい・・・だったかな・・・?」

『後で分かるけど、ギシギシなんてレベルじゃなかったわね…。』

「だねぇw

 で、列に並びまして。
 えらい時間かかりつつも開園時間になり、会場内に侵入。
 目的の列を即座に発見しつつ突撃。
 見事に並んでやりましたよ!」

『いや、そんな事で胸を張られても…。』

「ちなみに入場前に連絡を取り合ってまして、にょんさん(下水前カプラのジャパネットの人)にも同じサークルで頼まれ者をしましたw
 自分のも買っちゃおうとか考えつつ、列が進むままに流されます。

 前が50人くらいになった頃でしょうかね?
 なんか、前の方からすごい拍手が聞こえてきましたよ。

 もしかして、うちがここにいるのがバレたのかと思ったんだぜ!」

『いやアンタがいるのが分かってなんで拍手なのよ?
 みんなで110番に電話するんなら分かるけど。』

「110番通報禁止っ!

 で、まぁこの拍手の正体は、最悪の事態でしたよ…。
 頼まれてた商品が、完売した拍手でした…。

 チクショー!
 列の誘導をするスタッフがやたらめったらプッシュしやがってたせいで、うち(イヴっち)が買えなかったじゃないかっ!」

『開場から20分くらいで完売したみたいね、その商品。』

「やっぱそんな程度しか持たなかったか…。

 もう、あれだ。
 イヴっちや、りんたんの家で、俺らで作っちゃおうぜ?」

『そこまで出来るのか、あの家は…。』

「ぶっちゃけ、あの家に無い物なんて無いんじゃないかってくらいにハイテクルームだよ…。

 で、うちが買う順番になりました。
 にょんさんに頼まれてた物と一緒に、自分で読む用に本だけ購入ー。
 片方はフェイト本だから分かるんですけど、もう片方はひだまりすけっち(だったかな?)でした。
 こっちは再販らしいですけど、元ネタというか原作を全く知りません!

 内容を詳しくは書けないけども、女x女のお風呂?な感じだったかなー。
 一回読んだだけで本棚息だったのでね!」

『とりあえず、エロ本でしょ?』

「エロ本かどうかは分からないですけど、年齢制限はあるよ!」

『…あっそ。』

「よし、初日はこれにて終了ー。
 歩き回る体力も無かったんですけど、二日目は凪さんを見るのとオフ会の為に動く、というわけで他の場所は今日中に見てしまおうと思って企業ブースへ。

 今回はザウスも来てなかったのでねー。
 なのはブースとかTYPEMOONブースは見たかったんですけど、列のあまりの長さに断念せざるを得ませんでしたw」

『その二つは、コミケ企業ブースだとトップ2な位の行列作るからねぇ…。
 なのはは分からないけど、TYPEMOONは今回は魔法使いの夜関連の商品を出してただろうしね?』

「んむ、たぶんそれもあってのあの行列だと思うw

 で、ゲーマーズに並んでたにょんさんと合流して物品の受け渡しとお金の清算をして、うちは帰宅ー。
 もう体力限界すぎるw」

『ん。』

「さて帰宅ー。
 帰宅してから少しだけ仮眠を机で取って、お出かけ。
 いつもの、ボランティア警備任務っ!
 なんか、いつもいつもコミケ付近にこれが入り込むのは、何かの策略ですかと問いたい!」

『普段の行いの悪さでしょ。
 いっつもいっつも、ばれなきゃ犯罪じゃねぇよとかいいながらストーキングしてるんだから自業自得。』

「してないよそんな事!
 道端でちっちゃい子を見かけたらニヤニヤしてるだけだよ!」

『それだけで通報されるわ。』

「通報せんといてっ!」

『ていうか、通報した。』

「しないでって言ってるそばから!?

 …で、そのボランティーアーが終わったのが夜10時30分で、帰宅して準備して出発したのですよ二日目の為に。」

『買う物も無いのに?』

「イヴっちが寂しがってたからね!
 まぁ、良くのは全く問題ないんだけどもねw
 どうせ行くつもりでもあったし、凪さんの雌姿を見る為にもね!」

『…あぁ、雄姿じゃなくて雌姿なんだ…。
 まぁ、そういえばそうか、造語もいいとこだけど。』

「で、ここで大問題発生っ!
 乗り遅れました!!!
 終電に乗り遅れました!

 正確には、ビッグサイトに行く為に必要な最後の電車に乗り損ねました!」

『うわ…。』

「しかし、イヴっちとなやりとりを繰り返すうちに、木場まで出てからタクスィーに乗っていく方法を取る事にしましたw」

『タクシーねぇ…。』

「そしてまたもや大問題!
 木場に行くにはそのまま乗った電車で秋葉原まで行けばよかったのに、おじさん勘違いして電車降りちゃいました!」

『アホか…!』

「なんとか色々やりくしりましたよ…。
 分かる人には分かるだろう、すごい移動をみせましたよ…?」

『どんな?』

「調べてて分かったんですけど、東京駅に到着した総武・横須賀線のホームから、武蔵野線のホームに乗り換える必要があったんですよ。

 その猶予の時間、わずか3分!」

『…あの、ちょっと地下に潜ってる総武・横須賀線快速のホームから地上に出て、そこからさっきよりも更に深い部分にある武蔵野線のホームに、3分で…?
 無理でしょそれ…。』

「いやー、頑張ったね、うち。
 この頑張りだけで、ガンバリ・オブ・ジ・イヤーとか取れそうなくらいに走ったね!
 なんだかおかしな痛みを訴えてる左足首を無視して全力疾走したね!

 で、なんとか間に合いましたー。
 もうヘトヘトでベトベトですよ…。」

『濡れた?』

「汗でな!!
 せっかく着替えて家を出たのに、まるっきり意味が無かったくらいに汗ですごかったよ!

 興味ある人はやってみてください、たぶん、ギリギリ具合が分かるかと思いますw
 歩く歩道、エスカレーター、どれも休む事無く全力疾走でギリギリだと思うんだよ!
 でもお客さんがいる時間帯は危ないからやめて下さいw
 やるなら、日付変わった辺りの、終電間際でやってくださいw」

『ていうか、進めるな。
 凪がブチ切れるわよ?』

「人がいたらやらないでね!!!

 で、タクシーでビッグサイトに向かいまして、合流ー。

 もう、セレインさんの足、色々限界w
 さすがのうちも、
 『これ、傷み引かなくてヤバイと思ったら救護室行くわ…。』
 とかネガティブ発言しちゃうくらいにやばかったw」

『セレがその発言って事は、相当なレベルだったんでしょうね…。』

「ある程度の痛みなら、余裕でガマンだからね!」

『合流後に、お買いものー。
 コンビニにレッツラゴーです♪

 そしたら見つけたよ救世主!
 サ・ン・ダ・ル♪』

「ごく普通の、ビーチサンダルだったわね?」

『即座に購入ですよもう…。
 靴のサイズは余裕あるはずなんですけど、左足だけやたらと圧迫感を感じてたのでねー。」


※ちなみにセレインさんの靴のサイズは25.5か26.0くらい。
 身長180でこの足のサイズはちょっと小さめかも、って噂ダヨ。


「席に戻って、靴と靴下脱いで分かった。
 なんか、恐ろしいくらいに腫れてたw
 骨に何かあった時のような腫れ具合w」

『ていうか、たぶんヒビはいってるんでしょうけどね。
 しかも過去の話じゃなくて、これ書いてる今も、現在進行形で。』

「皆、霊峰富士をなめちゃダメだぜ、うちみたいに骨とかやられるぞ!

 あとは、イヴっちとガンダム勝負してましたw
 ザク改の強さをたたき込んでやりましたよ、過半数は返り討ちにあってたけどw

 イヴっちのPSPが不調だったのにこの結果とか、セレインさん弱いな!?」

『3次元のゲームのセレの弱さは異常。
 KOFならそこそこ強いのに、鉄拳とかは壊滅よね。』

「やった事無いけどねw
 見てるだけで頭が混乱するんですよね、何故かー…。」

『脳内が、もう完全に2次元対応なのね…。
 それで、ロリエロ本ばっかり集める今の状態になったのかぁ…。』

「そんな偏った収集はしてないよ!?
 色々な意味で、満遍なくだよ!」

『そんな告白はいらないんだけどね?』

「あー、まぁここからは寝たりDSやったり、色々してましたw
 ていうか調べてないから、二日目にどんなサークルが来てるのかも知らない状態だったんですよねー。」

『ほんと、何の為に行ったのアンタ?』

「なんでしょうねー…?

 でもって、そんな状況だったからこそ、ある意味優雅な事をする事にしましたw

 『コミケ開場と同時に、レストランの席を確保して優雅にティータイムを過ごす』

 というすごい事をっ!」

『馬鹿じゃないの?』

「でもコーヒーはあんまり得意じゃない、というか飲めるんだけどももっと好きな紅茶があったので、そっちをチョイス!
 いつもは入れませんけど、ガムシロップも入れましたよ。」

『馬鹿じゃないの、じゃなくて、アンタ馬鹿だ。』

「最近、馬鹿みたいにストレートじゃなくて、ガムシロップを入れた方がおいしい紅茶ってのもあるんだと気付きました。
 気付いたの、マサさんとのウホッデートの時ですけどねー。」

『そういえば、そっちの記事はまだなの?』

「…写真をなんとかしたら…。」

『ん。』

「さて開場になりました。
 イヴっちは目当てのコスプレイヤーさんの写真? があるみたいでそっちに。
 うちは、周りを眺めながら
 『オタクな人は必死だな、その必死さを別の方向に向けたまえよ?』
 とか考えて鼻で嗤いつつ、優雅に歩いてましたよ。

 優雅に歩いて、優雅に席が空いてるレストランに到着しました。
 『アイスティー、ストレートで。』
 優雅に頼みましたよ。」

『あれガムシロップは?』

「うん、頼み忘れてた。
 だから、
 『ミルクとレモンは』
 って聞かれたときに、
 『砂糖だけ』
 って答えましたよ。

 …ガムシロップって単語が、浮かばなかったよ…。
 くっそう、ちょっとカッコ悪い!」

『慣れない事をするから…。
 でもまぁ、
 『あなたのおっぱいを下さい』
 とか言わなかったのは評価してあげるわ。』

「それは確実に通報されるよ!
 もしくは恐ろしい平手打ちとかが飛んでくるよ!」

『で?』

「優雅に紅茶を楽しみつつ、紳士のたしなみであるニンテンドーDSをおもむろに取り出しました。
 無限のフロンティアの時間ですよ。」

『…優雅?』

「で、全滅したのでガッデムとかなりまして。
 おもむろにDSをしまいこんで、おもむろにPSPを取り出して起動。

 真冬ちゃん可愛いけど、エリスもいいなぁ。
 真冬ちゃんの
 『良かったぁ、履いてこなくって♪』
 のセリフで鼻血とかでそうになりつつもジェントルマンなセレインさんは上を向いて首筋をトントンして難を逃れましたよ。」

『それ、完全に鼻血出た時の対応じゃないのよ…。』

「ちなみにこれ、間違った処置なので気をつけてね!
 正しくは、鼻の中の血が外に出るような体制を取る事だよ!」

『鼻血トークはもういいから。』

「久々に医療っぽい話だったのに…。

 で、イヴっちもそんなに時間たたずに合流しました。
 優雅におしゃべりしてましたよ。

 セレ「最近の円高はやばいな、日本はどうなっていくんだろうな?」
 イヴ『輸入に頼るしかないからな、この国は。
    人的資源が外に流れるのを防ぐ為にも、もっと専門分野の人間の給与を増やすか何かしないと。』
 セレ「となると、やっぱり財源か。
    消費税とかタバコ税を上げるよりも、酒税を上げればいいのにな。」
 イヴ『いyそれはタバコでいいと思う、俺は吸わないからな。』

 とか話してましたよ。
 ジェントルマンっですからね。」

『本当はどんな話をしてたの?』

「まるっきり信じてないよこの姉!?
 まぁ、ウソだけどさ!?

 本当は、まぁ何の話したかは定かじゃないな。
 記憶が飛んだからね!」

『あぁ、やっぱり飛んでるんだ…。』

「んむ。
 もう最近は、この記憶の跳びっぷりと日常的に突然起きる眠気は病気なんじゃないかと考え始めてるレベルだよ…。」

『まぁ病院に行くのはいいかもしれないわね?』

「さて、優雅な時間を過ごして、何があったかサイゼリヤに行きました。
 なんで外に出たんだったっけかなぁ…。」

『お腹がすいたから、だけどね普通に。
 オフ会の合流まで時間あるしってなって、外に出たのよ。』

「あぁ、そうだったのかw
 いやー、忘れまくりすてぃーですよ。」

『寒っ!』

「渾身のギャグだったのに…。

 で、まぁサイゼリアにて食事を優雅に取りました。
 周りはもうオタクばっかりで、私は完全に浮いてましたね///」

『なじむにも程があるって位に違和感無かったわよ。』

「あとは、連絡を取り合って凪さんのサークル判明!
 しかし時間が合わなくて凪さんの雄姿…じゃなかった雌姿を拝めず!

 後日、凪さんからその時の画像をもらいましたけど。
 なんていうか、あんまり違和感が無い…?」

『まぁ、元が男男してる感じの顔じゃないからねぇ。
 いわゆる中世的な顔立ち?
 だからじゃないかしらね?』

「うちがやったら、なんていうか、ある意味では女装らしい女装になるでしょうねw」

『セレの女装とか、もうそれだけで通報。』

「なんでいちいち通報したがるのこの姉!

 っと、まぁここまでだね。
 コミケでの出来事は、これくらいだったね。

 ここからは、東京駅での猛ダッシュと日中の動きで汗まみれになったので帰宅。
 シャワー的な物をあび…たと思うけど記憶バーンw

 で、りんたんと合流して、俺Gオフに向かったってとこですw
 その記事は、明日か明後日にでも書きますよー。」

『一緒に書いたらいいのに。』

「いや仕事がすごいの入ってきたから無理w
 明日頑張る!

 ほいじゃ、今日はここまでだよ。
 セレインさんには、ROではキャンプ場に行けばきっと会えるよ!
 クルセイダーで、ペコペコに乗って走り回ってるよ!

 ではではー。
 ノシ」



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連休中のオフラインな活動

セレ「さぁ連休の間更新が無くて涙を流した読者が10億人くらいいるって聞いたので、張り切って更新しますよー!」

エル『もうちょっと現実味のある人数にしたらいいのに、0人とか。』

「現実味ありすぎて困りますよ、その人数だと…。

 えー、とりあえずこの記事では
 『連休中のセレインさんの中の人の動き』
 に関して書いていきます。

 一発目は、マサさんとの会食(3回目)です!」

『さぼり癖の無いマサは、もう記事を書いたけどね。』

「くっ…!
 でもまるで聞こえなった振りをしてハッ!

 えー今回は、横浜中華街に行って来ましたよー。
 仕事以外での横浜、久々です…。」

『昔は住んでたけど、記憶にほとんど残ってないもんねぇ…。』

「小学校3年までですしねぇ…。
 あんまり外出する子でもなかったですし、うちw」

『昔から引きこもりだったのか…。』

「い…今だって引きこもりじゃないよ!
 平日はちゃんと死後tおしてるよ!
 休日が引きこもりになってるだけ1」

『どっちもどっちじゃない?』

「いy、働いてるか働いて無いかの差は大きいと思うんだけど…、まぁイイヤw

 えー、恐らく、人生初となるフカヒレを食べましたよ。
 フカヒレスープ。」

『どうだった?』

「なんかね、硬めに作った春雨って感じかなー…。
 春雨と糸こんにゃくの中間みたいな感じ。」

『味は?』

「スープの味しか…。

 なんで高級食材になってるんですかね?
 いくら取れる量が少ないからって、好きな人がいなかったら高級食材にはなりませんよね?」

『ま、一理あるわね。
 まぁ舌を鍛えてる人には感じられるような絶妙な味があるんじゃないの?
 セレは、そういうのは無いでしょ?』

「無いね!
 苦手な食べ物があるだけで…。」

『セレ、何でも食べてそうな印象があるくせに、結構苦手な食材多いわよね。
 ・納豆
 ・空豆
 ・銀杏
 ・ゴマ
 ・トルコアイス(?) ※なんか、ビヨーンって伸びるようなバニラアイス
 ・カスピ海ヨーグルト(?) ※なんか、ビヨーン、って伸びるようなヨーグルト

 ほら、サッとこんなに…。』

「苦手な物はしょうがないじゃないですか…。
 でも、ゴマはある程度いけます。
 ゴマせんべいとかは大好きなんですけど、ほうれん草のゴマ和えとかだと、ゴマは好きじゃないです…。
 あと、ゴマドレッシングもダメ!」

『子供みたいに好き嫌い多いわね…。』

「ホットイテンカー!

 さて、色路食べました。
 チャーハン(コンプリートした)、さっきも書いたスープ、エビチリ、八宝菜…。

 どれも美味しかったですb」

『ん、まぁ良かったわね?』

「会話としてはラグフェス関連のが主だったかな?
 あんまり笑えるような話も無いから、この日の話はここまでー。

 続きまして、ラグフェス本番!
 ちなみに間数日空いてますけど、そのあいだは特に何もしてない、と思いますけど実際はどうだったかなぁ…。」

『記憶がまた…。』

「ラグフェス。
 今年が初の参加になる私は売り子として華麗にデビュー!
 あまりの華麗さに、廻りの人は私を避けてましたね。」

『…それはまた…。』

「さて、集合時間に余裕で間に合う時間に浜松町駅に付いたセレインさんですが、そこで迷う迷う…。
 カート引いてる人がゾロゾロ歩いていくのを見て付いて行ったら、普通に羽田空港行きのモノレールの駅に着いちゃうし!」

『そりゃそうでしょ、常識的に考えて…。
 同人活動の人と、羽田空港に行く人。
 浜松町駅にどっちが多いかって言ったら羽田でしょ、どう考えたって…。』

「ケッ!
 日本なんて、オタクしかいないんだよ!
 だから、羽田空港に行ってる人がイレギュラーでファイナルアンサー!」

『勝手に決めるな。』

「さんざん迷って、マサさんからの情報を頼りにやっと現場に到着した私…。
 すでに体力はだいぶきてますw

 店構えとかの準備をマサさんにまかせっきりにして、コピー本を折る私…。
 やばいね、前日というか当日まで忙しかったマサさんを労わる気配ゼロだね私!」

『人でなしって言うのよね、こういうの?』

「ちょっと言い訳をするとね…?
 うち、そういうの全くした事無いんですよ…。
 以前に手伝った友人の時も、

 ・机に到着
   ↓
 ・持ってきた本を机に並べる
   ↓
 ・完了

 ってな感じだったので、なにがいるのかとか全く分かってなかった!」

『アホか…。』

「次回があったら活かします…。
 とりあえずあれです。
 ・机に敷く布(シンプルなガラがいい)
 ・値段を書く札
 ・マジック等の筆記用具(3色くらいあるといいかも?)
 ・お釣り用の小銭
 ・ななめに置ける台みたいなの

 これが無いといけないっぽいですね!」

『んー、まぁそんなもんかしらね?』

「で、売り子開始!
 うちらが店番してる場所の右の方で、ROの公開プレイってのやってたんですけど、こういうのは変り種なステ振りの人がやると面白いんでしょうねー。
 普通のステの人が、普通のステのPTを組んで普通に狩りしてる風景だったらしいヨ?」

『何の意味があったのかしらね?』

「まぁ、他人のプレイを見る機会は無いって事で、それなりに盛況でしたけどねw

 でも、これが凪さんとかの
 『自殺系AS魔人』
 とかだったら、盛り上がったでしょうねー…。」

『あー、それは確かに。』

「ちょっと凪さんのハイプリとか使ってみたいですねw
 普段とは違った、主に自分の攻撃が死に繋がる狩りってのがちょっと楽しそうですw」

『楽しそうだけど、セレがやったらレベルが永遠に上がらないわよ?
 自殺+寝落ちなんだから。
 経験値なんて、減る一方でしょアンタじゃ…。』

「そんな気はしますけどね…?
 でもほら、なんか面白そうじゃないですかw」

『はたから見たら、筋肉ブレイカーだって面白そうに見えるんじゃない?』

「まぁ、INT型よりも一確が狙える相手が多いとは思いますけど、面白いかどうかは微妙なとこw
 行ってみれば、DSの一確狩りの詠唱とディレイが長いバージョンみたいなもんですしw
 確かに、できる狩場の範囲は広いですけど…。」

『ま、隣の芝生は青くみえるってな話でしょ?
 やりたくなったんなら、作ればいいんじゃない?』

「そこまでするのはめんどいし?」

『やっぱりね…。』

「さて、イベント中盤、お昼くらいに
 『盛大に寝坊したっ!』
 というメールをくれた凪さんが到着。

 おみやげもらっちゃいましたよヒャッホーーゥ!

 食べましたよ、家族4人で一匹のひよこを4分割してb
 ウマー!
 ウマーでしたよ!」

『親父さんだけ、存在を知ってたわねぇ。』

「あっちの方に出張に行く事も結構あったみたいですしね、10回くらいは行ってるのかも?
 まぁ、いいですw

 妹さんが
 『うわ、ひよこが惨殺されてる!』
 とか言ってましたけど、5分後には
 『中身がポロポロ崩れて食べにくいぞひよこめ!』
 とか文句言ってました…。

 女心と秋の空とは、よく言ったもんですねw」

『…意味がちょっと違うんだけどね…。』

「で、イベント終盤、団長登場!

 あ、さっき書き忘れましたけど、凪さんも団長と同じく、マサさんとは初邂逅になります。」

『あ、かもね?』

「んむ!

 あんまり話をする時間は無かったですけど、人の輪が広がるのはいいですねb」

『セレが言ったらキモイっていうか、胡散臭いわね。』

「バカな…!」

『で、後は?』

「あ、はい、白木さん達と合流する事になりましたw
 バーベキューの日だったんですよね、私はラグフェスが日曜日だと勘違いしてて大変な事に…!」

『出た、セレのパッシブスキル『勘違い』』

「こっちが終わってから連絡して、白木さんと連絡を取りつつ移動。
 とりあえず私、渋谷駅で時間を潰す事になりましてw

 ナイスタイミングで本コーナー見つけたので物色してたら、ネギま最新刊発見!
 購入して読んでましたw」

『27巻だっけね。
 どうなのよあの作品?』

「ちゃんと終わってから、全編通してのアニメ化とかして欲しいですねー。
 なんで中途半端な状態でアニメ化するんですかね、色んな作品…。
 大抵こけて割るじゃないですか、とくにストーリー物。
 ギャグ系は許せるけど。」

『まぁ、確かにね…。』

「で、集合してボーリングへ!
 これでも私、ボーリングはちょっと得意なんですよ?
 あくまでも、他の競技に比べて、ですけど…。」

『他に得意なのあったっけ?』

「剣道は強いよ、たぶん!
 あと、ドッジボールで内野になって、延々除け続けるのも得意です。」

『…県道は分かるけど、ドッジボールのその動きは競技って言うのかしらね…?』

「さてこのボーリング。
 一位の人間に500Kz渡すという形式にしました、勝って『おいしい魚』を買い捲る魂胆です。」

『汚い人間ね…。』

「そして勝負開始!
 セレインさんの番から始まりました。

 名前欄が『セイレンさん』ってされてるのに、店員の陰謀を感じます…。」

『うわ、RO内だけじゃなくて、リアルでも間違われたんだ…。』

「お客さんの名前くらいしっかりチェックしろってんですよムキー!
 『タカハシ』さんが『タハカシ』ってなってたら気付くだろうに、なんでセレインとセイレンを間違えるんだ…。」

『ていうか、そういう場所でその名前だったんだ…。
 どっちかっていうと、そっちが驚きなんだけど。』

「だって、本名検索されたらヤーですし…。
 まぁ、何人もいますけどね…。
 前に調べてみたら、なんかフェンシングの大会に出てました。
 私じゃないですよー。」

『その細腕でフェンシングできるなんて思わないから…。』

「で、結果ですが、なんとか一位ゲットです!
 うへへへ、斬さんがTUEEEE!
 ホントにギリギリの一点差!」

『…ギリギリね…。』

「で、2投目で私、ストライクだったんですよ。
 それがね、なんかミラクルだったらしい。」

『らしいって…、アンタの投球でしょ?』

「や、めっちゃ右に逸れまして、どう見ても失投だったんですよ。
 具体的に言うと、右端一本だけ倒すようなコース。」

『失投ね、確かに。』

「で、
 『あちゃー、やっちゃったぜwww』
 みたいな感じで席に歩いていったら、
 『おいまじかよ!』
 『何あれwww』
 とか皆盛り上がってて、振り返ったら、ピン全部倒れてましたw

 どうやら、ボールにあたった1本のピンがミラクルアクションをしたらしいです、見たかった…!」

『録画してたら面白かったでしょうね…。』

「ニコニコ動画とかにUPしたくなる勢いなんじゃないかと思いますw

 で、ボーリング終わった後には卓球大会だよ!
 卓球部員に
 『お前の球、妙にうぜぇwww』
 とか言われたセレインさんが唸ります。」

『卓球部員に言われたって事は、相当うざかったんでしょうねぇ…。』

「らしいですw
 『居合い抜きヤメロ』
 って言われましたw

 で、先ほどボーリングでギリギリ勝ったセレインさんですが、卓球、斬さんTUEEEEEE!?
 卓球部員にウザがられた私が手も足も出ない!?」

『別に卓球をやってた人間じゃないでしょアンタ、勝てない相手もいるでしょ?』

「とりあえず斬さんはめちゃくちゃ強かったです。
 紫苑さんも強かったですけど、リベンジしたらなんとか勝てましたからヨシとしときますb
 白木さんは、すごい心理的なプレッシャー攻撃をしてきましたw
 たぶん、あれが噂のスタンド攻撃ってヤツだと思います。」

『幻覚見たの?』

「や、そうじゃないけど、なんとなく…。

 これは賭け事もせずに終了でしたけど、終盤にやったダブルスが予想以上に面白かったですb
 私のミス多すぎるw
 まぁ、とりあえずぶっ飛んでくる球に反応してラケットをあてられただけよしとしときます。
 次回は、それを相手に返すとこまで持って生きたいですねー。」

『ふむ。』

「で、解散に。

 解散したもののお腹すいてたので、白木さんオススメのパスタ屋さんへー。
 カリブ海だかカスピ海だかのエビとアサリのスープパスタ食べましたけど、やばいね、コレヤバイね!
 ウマーですね!」

『海の物、好きねぇ。』

「んむ!

 そこで白木さんとおしゃべりしたりして楽しんで、そして解散。
 この日はまっすぐ帰宅ですよw」

『ふむ…。』

「よし、オフなうゴキはこれくらいかな?
 ROは取り立てて特殊なことはしてませんので、連休の動きは書かないよ!
 来週月曜日から、いつも通りの記事の行進になるっぽいですb

 ほいでは、またねっ!
 ノシ」



PS:この記事書くのに、記憶を手繰り寄せながらで3日もかかtt(ry



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コミケ76の三日間

セレ「行ってきましたコミケ!
     人生初ですけど、すごい人ですねー。」

エル『寝言は寝て言え。』

「えー、まぁとりあえず初日の事をかいてみようと思いますw
 まずは、初日の前日から。

 夜ににょんさんと合流し、その後にラバさんとルミナスさん(だったっけ…?)とも合流。
 作戦を練りまして、そのままにょんさん宅で就寝ー。」

『…と見せかけたセレは、おもむろにズボンを脱ぎ、そして…!』

「あー、盛り上がってるとこ申し訳ないけど、普通に寝ましたから。
 ズボンは脱いでたかもしれないけど、暑かったから。」

『…え、セレの家じゃないのよね?』

「うん、にょんさん家。」

『人様の家で…?』

「やー、夏は暑いからねー。
 でも、ちゃんと許可はもらったよ?
 ていうか、野郎しかいないのに気にする事も無いかなーと。

 んなこたぁどうでもいいので、次の話行くよ!」

『流していいとこなのかしらね、そこは…。
 最低限の礼儀ってのはあるんじゃないかと思うんだけど?』

「相手の人柄を見てから判断してるんですよ、一応?

 さて、早朝というか日の出前くらいに起床して、4人でタクシーに乗って出発!
 到着してから列に並んで、まぁ色々しゃべったりしつつ時間待ち。

 で、朝の7時を過ぎた位に私は単独スネーク活動開始っ!」

『あれは、メール受け取る側はうざかったでしょうねぇ…。』

「『こちらスネェク、現在屋内に侵入した。
  引き続き、スネェク活動を続行する。』
 『こちらスネェク、ブロッコリーブース突撃軍団に紛れ込む事に成功した。』
 『こちらスネェク、ブロッコリーは前に40人ってとこだ。』
 『こちらスネェク、俺の手作りピンホールカメラをスタッフに奪われたがっでむ。』

 なんか、こんな感じ。」

『うざっ!』

「テンションがおかしかったからね、あの時w
 いつもおかしいって、たまーーーに言われるけどw」

『まぁ、起きてる時間の8割はおかしいけどね。
 残りの2割は、脳は寝てるからカウントしなくてもいいかも?』

「うおぉ、私がまともに活動してる時間皆無扱いにされてる…。」

『で、それから?』

「あ、はい、えーとー。

 まずは凪さんに頼まれてた2箱をゲット!
 一緒に自分用に他のグッズ(リトバスのセットと、ROの扇子)を購入。

 次にもう一回並びまして、にょんさんに頼まれたのを2箱ゲッツ!

 ルミナスさん(だよね?)が私の分を1箱買ってくれたので、自分も1箱ゲットでしたー。

 結果は、三日目にでも書こうかな、あけたの三日目だから。」

『ふむ。』

「凪さんから頼まれてたもうひとつのブースに関しては、凪さんの友人が回れるって事になったのでスルー。
 私はりんたんに頼まれたブースを見に行く予定だったんですけど、ブロッコリーの二週目でおそろしい時間とられまして、結局にょんさんに片方お願いする事にw

 にょんさんは無事にゲットしてくれまして、私はブロッコリーの後にもう片方に直行、無事にゲットー♪
 いやー、限定200って聞いてたからなくなってると思ったんですけど、割と残ってましたね!」

『単純に、人気が無いんじゃ…。』

「さて、初日の買い物はこんなもんです。

 ……じゃねぇ、忘れてた!
 音泉ブースに行って、リトバスのセット買いました!
 緑川さんの扇子、いいよこれ…。」

『『非ロリから微ロリ』
 って書いてあるやつでしょ?
 そういうの、ホントに好きよねぇ…。』

「ヘヘヘ、コレクターグッズっぽいのって大好きですb

 で、これが終わってから一旦帰宅ー。
 凪さんとも会って、その場でくじを受け渡しー。
 あと、行かなかったブースの分のお金も返却ー。」

『ん。』

「で、この後帰宅してお風呂に入って少しだけ休憩。
 そして、りんたん邸に突撃っ!
 サイゼリヤでいつも通りの定番メニューを頼んで食しつつおしゃべり!」

『盛り上がってたわねぇ。』

「まぁね!

 で、今度は日の出どころか日が変わるくらいの時間に出発する私たちw
 この情熱を別の方向に向ける事が出来たなら、きっととてっつもない立派な偉業を成し遂げるでしょうね…。」

『分かってるならそうしなさいよ…。』

「無理!

 で、現場到着。
 知り合いの丸いの(このブログだと、過去に『アフロ』って名前で出てた)が何故かバイクで応援に駆けつけてきたり。
 でも、その途中でなかなか合流できずにアレレーってなってたとかありました。

 列に並んだのは私とイヴっちの2人。
 りんたんは車で待機です。
 ドラクエ9を頑張っていたんだと思いますb」

『あー、まさひろ?の洞窟ってのの地図を手に居いれたって言ってたわねぇ。』

「欲しいですねw

 で、列が移動して固定してからは睡眠タイム!
 イヴっちは車へ、私はそのまま待機場所で爆睡モード!
 セレインさんって、実はどこでも眠れるっていう特技があるんですよー。」

『狩りしながら机で寝るとか、余裕よね?』

「余裕ですねw

 さてそんな寝落ち伝説はどうでもいいので、次に!

 開場してすぐに向かいましたのは、まちキャラというブース!
 ここで、ファイナルセットというナイス商品を人数分仕入れるのが私の役目!
 個数が限定されてる商品でしたけど、私の迅速な動きのおかげで無事ゲット!

 私の働きのおかげですよ?
 なので、閉会時間ギリギリでも余裕で残ってたのは気のせいなんですよ…?」

『はいはい、いいからいいから。』

「イヴっちはなのはブースに突撃してましたw
 狙いはもちろん、映画の先行チケット!
 ドラマCDまで付いてくるナイス商品で、見た目もなかなかに立派だったので私もお願いしちゃいましたw
 6000円は痛いですけど、まぁ良しとしましょう。」

『大きい出費ね…。
 コミケってのは、こういう『衝動買い』みたいなのの額が大きいのよねぇ…。

 ま、リアルのお金がどうなろうとわたしは何も言わないけどね?』

「で、とりあえず二日目はこれで終了ー。
 りんたん家に行って、いざ開帳ですファイナルセット!
 そして、驚愕の大惨事…!」

『何、いらないのが入ってたの?』

「へへへ…。

 驚愕その1
   抱き枕カバーが、全部一緒!
   しかも知らない作品のキャラ!」

『あー、まぁ、あるでしょうねぇ…。』

「驚愕その2
   タペストリーも全部一緒!
   こっちは、作品は知ってるけど見たこと無い作品。」

『何のだったの?』

「詳しくはいいませんけど、
 原作(ゲーム)はアイドル事務所のマネージャーが主人公でアイドルを育成していく感じだったのに、
 アニメは、巨大ロボット(ストーカー気質)が出てくる感じになってしまった作品です。」

『あぁ、これかぁ…。』

「えぇ、それです…。
 千早さんの歌声は好き(ゲームはやってない)なんですけど、とんだヤンデレになってしまっていたらしいですね…。」

『ていうかこのロボットさ、セレとの共通点が割と多いわよね?
 ストライクゾーンが限りなく低くて、人間じゃないって辺り。』

「人間だから!
 ストライクゾーンだって、そんなに低くないから!

 はい、次ね、三日目!

 この日は私が単独で深夜から並んでました。
 現地到着は25時頃?
 ぶっちゃけ、昼夜完全逆転の生活に体が悲鳴を上げ始めてます。
 お腹がギュルギュル鳴ってました…。」

『ストッパ、とかでも飲んだら?』

「そんなことしませんよw
 ちょっと大腸の動きを高くしたら、お腹ギュルギュル程度はなんとでもなるしね☆」

『…人間じゃないわよねこれ…?』

「さて、即効で並んだのは、うどんや!
 列が数十分間全く動かなかったりといったアクシデントはありましたけど、まぁ大丈夫でした。
 イヤホン忘れてドカーンだったんですけど、ドラクエ9で乗り切りましたw」

『進んだわね、ドラクエ…。』

「えぇ、進みましたね…。
 現在、ドラクエ5の青年時代の冒頭を思い出させる強制労働現場で一斉蜂起した所ですw
 我ながら、主人公達のレベルを上げすぎたのかもしれないと思ってます…。」

『まぁ、確かにね…。』

「さて、うどんやを終えた私は、イヴっちにお願いされた場所へと突撃を開始します!
 これに関してはちょっと順番をミスったなぁと反省する面もありましたねー…。

 あと30分早く来てれば買えたっぽい、とかいうのが多々見られました。
 おかげで、2つか3つのサークルで頼まれた物を買えませんでした…。」

『ま、本人はいけなかったんだから、それでもまぁいいんじゃないいの?』

「それはまぁ、そうなんでしょうけどね?
 そんな場合でも、頼まれた物はなんとしてもゲットするようなナイスガイを目指してるんですけどねー…。
 世の中ってのは、難しいネ!」

『そんなの目指すよりも、まずはまっとうな人間を目指しなさいよ…。』

「さて、三日目の買い物も終わりました。
 SOM団の団長(以下、ノドカさん)も少し遅れて登場するとの事で、これはマスター(以下、ウルクさん)との顔合わせをさせるべきだろうと計画。
 早速連絡を取り合って動きます。

 …にしても、携帯電話の津ながら会いっぷりったら尋常じゃないですね、ここ…。」

『まぁ、日本でも有数の込み具合でしょうね、これは…。
 これを超える人口密度のイベントって、そうそう無いと思うわよ?』

「ですよねぇ…。

 でもって、なんとかウルクさんと合流を果たしたセレインさん。
 ノドカさんとも連絡を取って、なんとか二人を合わせる事に成功っ!
 いやー、良かった良かった!

 で、そのままそこでしゃべるのは邪魔になるだろうという事で、上の階の喫茶店でお茶をする事に。
 私は竜のから揚げとかそんなのとお茶を注文。
 から揚げ、美味しかったですw」

『紅茶とから揚げって、合うのかしらね…?』

「ケーキって気分じゃなかったのですよー。
 まぁ、特に理由は無いんですけどね?
 でも、チーズケーキがあったら頼んだかも!」

『いや、別にどうでもいいけど。』

「えええ、折角答えたのに…。

 ま、何はともあれウルクさんとノドカさんの初邂逅、無事に成し遂げましたb
 出来ればブラさんと凪さんも合わせたかったんですけど、ブラさんは帰還しちゃった後でした…。
 次回こそはっ!」

『ん。』

「で、そこも解散になりまして、いよいよ始まります、SOM団の飲み会!
 考えてみたら、私だけ殴りプリもってなくね? とか、気にしたら負けです。」

『そもそも、アコプリフェスタにも参加してないわよね、あんた…。』

「木曜日って、地味にきついんです…。

 さて、会場はまずはノドカさんオススメの焼肉屋さん!
 もうね、肉ってこんなに美味しいんだ!? って感動できるお店なんだぜ!
 いつか両親を連れて行きたいと思ってますb」

『良い心がけね?』

「ただ、母様は
 『廻ってないお寿司屋さんに行ってみたい。』
 とも言ってるので、そっちも考えないといいけません…。
 妹との割り勘で連れて行こうと思ってますけど、どこがいいかなぁ…。
 やっぱり、築地かなぁ…。」

『じゃない?
 まぁ、他の場所でも美味しいお店はあるんでしょうけど…。』

「候補として浮かんでるおは2箇所かな?
 1:マサさんとの最初の会食をしたお店
 2:2年前(だったかな?)の新年会で事務所で行ったお店

 どっちも美味しいお店だったので、大丈夫かとは思います。
 ま、この辺りはもうちょっと色々調べてみようと思います。」

『閑話休題して、さっさと話題を戻しなさいな?』

「うぃすw

 えーと、焼肉屋さんではちょっと集合がうまく行かずに開始時間が遅れてしまいましたけど、無事に開始!
 隣の席になったおば様方とちょいと話をしつつ、もちろんSOMな皆ともおしゃべり!
 舌鼓を打ちつつ満腹状態にw」

『…初対面のおばさん達としゃべれるアンタが信じられないわ…。』

「しゃべってたって程でも無いんですけどねw
 アイコンタクトが多かったかな?

 『そろそろ食べないと、焼きすぎですよ!』
 とか、
 『すみません、騒がしくてw』
 とか。」

『…通じてるのかしらね…?』

「その辺りは大丈夫だと思いますけど、まぁもう合う事も無いでしょうからどっちでもいいかな?
 確認の仕様も無いですしw」

『そりゃそうね…。』

「で、終了した時間が案外早かったので、そこからカラオケタイムになりました。
 場所は、上野!……でしたっけね!」

『知らないわよ…。
 それくらい覚えてなさい。』

「で、まぁ23時までは普通の2次会なんですよ。
 そこからは、深夜の部が始まる訳です。

 23時までは大人しかったですよ、ノドカさん、凪さん、私は。
 総帥ともう1人は、ターンAの歌とか歌ってハッスルしてましたけどねw」

『セレは何歌ってアの?』

「一発目は、硝子の少年(KinkiKids)だったかな?
 二発目は…覚えてません。」

『早速…。』

「サザンも歌ってみましたし、GLAYなんかも歌ってました。
 真面目な歌ばっかりだったなぁ、我ながらw」

『で、23時超えてからは?』

「そこからはもう、ハイパーカオスターイム!」

『でしょうねぇ…。』

「ムーンライト伝説(寿司)
 夏はマシンガン
 ハナマル☆センセイション
 ふれふれっぽんぽん!
 アニメ店長
 Do't say LAZY」

『…カオス…。』

「楽しかったですー…。
 是非とも、また行きたいですー…。」

『夏はマシンガン、歌えた?』

「やー、前回よりは多少は付いていけるようにもなりましたけど、やっぱりまだ舌が追いつけませんw
 ちょっと本気で挑まないとあれは無理っぽいです…。

 そして、未だに実装されない、青春禁止令…!」

『歌詞がアウトなんじゃないの?
 『奥に届いた瞬間』
 とか。
 これって、セ(ピーーーー)で(ピーーー)が(ピーーー)な状況のことでしょ?』

「でしょうねぇ。
 でも、最強○×計画も似たような歌詞じゃないです?
 『あなたの遺伝子と私ので、最強の子供で、私が宿しますー』
 みたいなとこ。」

『曲持ってないからって、うろ覚えにも程があるでしょ…。』

「あ、昨日もらいましたw
 今日から奇行と思ってたんですけど、パソコンからPSPに移す手段がありませんでしたw
 会社に置きっぱなしだった、メモスティとかの変換機。」

『ふむ。』

「巨帰宅したら、ナツブラ(21)のVOL2と、なのはのチケットのドラマCDと、この歌を入れますb」

『ま、好きになさいな?』

「んむ!

 さて、こんな感じで朝までカラオケして終了でした。
 いやー、歌った歌ったw
 途中で凪さんともう1人で落ちちゃって、残った3人で数時間歌ってアtのがきつかったね、喉w

 でも、中盤から凪さんたちは両声類になるぞみたいな修行的歌い方してたので、私よりも数段ダメージはあったと思いますw」

『そりゃそうでしょうよ…。』

「出来るようになったら、いろんな歌を歌うのが楽しそうですよねー。
 ワクワクしてきた!
 練習するつもりあんまり無いけど!」

『無いのかよ。』

「だって、全く分からないんだものー…。」

『まぁ、出来なくても困りはしないスキルだろうけど…。』

「よし、コミケはここまでっ!

 この後、カラオケを終えて帰宅してから、専門時代の友人と久々に二人で呑みに行ったりで、結局連休は初日以外まともに休めてないw
 でもま、楽しかったからオッケー!

 では、またねー。
 ノシ」



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可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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