今日こそは…今日こそは早く帰宅を…!

セレ「アクセス解析を…編集する時間がありません…。」

エル『でも、やるんでしょ?』

「まぁね!
 期待もされてるみたいですし、何より楽しいのでねw
 ただ、やっぱり時間が作れないのがかなり痛いですねー。」

『そこは腕の見せ所でしょ?
 見せる腕があるかどうかは別問題だけど…。』

「多少はブログ関係の技術は上がった…と思う事にしてるヨ…?

 あぁ、そろそろあれだ、精霊天翔の発売前のだった右上のも下げないとなぁ…。
 もうちょい残しとくけどもね、宣伝の心をこめてね!」

『まわし者が…。』

「廻し者でいいもんね!」

『で、昨日はROは出来たの?』

「全くできません!
 パソコンは軌道したけど、一回だけ精霊天翔のシューティングパートやっただけ!
 遊びたい!」

『…仕事がんばれ…。』

「うぃさぁ…。

 さて話は変わりまして、電車の中とかでドラクエ6を進めてますb
 現在、デスタムーア戦に向けてのレベル上げをしてるとこ!

 一回挑戦したんですけど、ラスト(3段階目)で全滅です…。
 職業変えるの忘れてた…。」

『どんなメンツよ?』

「ドランゴ(ドラゴン)
 主人公(ドラゴン)
 テリー(盗賊)
 チャモロ(剣士)」

『どう見てもチャモロが全滅の原因ね…。』

「メラゾーマ覚えさせたくて魔法剣士にしようとしてる途中で…。
 ちなみにMPは60でしたw
 ま、チャモロを賢者にして行けば勝てるかなーと思います。

 あと、あれです、攻略サイト見てみたら
 『ザオリク使うから左手から倒すんだ』
 って出てたんで頑張って左手倒したんですよ。
 そしたら、普通に右手がザオリクしてきた…。

 みんな、注意するんだ。
 画面向かって左のヤツがザオリクしてくるぞ!」

『変わったのか、セレが勘違いしたのか…。』

「両手共に使うようになったんだとしたら最悪ですね!」

『さすがにそれは無いだろうけど…。
 倒せないでしょ、マダンテ連続とかしないと…。』

「両手にギリギリのダメを与えてからイオナズンとかして同時に倒すしかないですねー。
 まぁ、これやるには相手のHPを把握してないといけないんですけどね!
 ドラクエには、ROのモンスター情報とかFFのライブラみたいな呪文が無いんですけどね…。」

『攻略サイトで把握しろって事でしょ、そういうとこ見ないと倒すの無理なボスとか、ある意味クソゲーだし。
 ってな訳だから、きっと両手はつかってこないでしょ。
 セレの見間違いじゃない?』

「かなぁ・・・。
 ま、クリアはするからいいんですけどねw

 とりあえず今は、デスタムーアの城の中の回復ポイントの目の前で口笛吹きまくってるとこですw
 盗賊なテリーがメタルキングヘルムとか山彦帽子とかを盗んでくれる事を願ってます!」

『山彦あると、賢者は化け物になるからね。』

「えぇ、メラゾーマ2回とか、ベホマラー2回とか、かなりすごいヨネ!」

『マダンテってどういう扱いになるのかしらね?
 やっぱり、呪文じゃなくて特技扱いだから一回しか発動しないのかしらね?』

「ダメージは下方修正来てるっぽいですけどねw
 まぁ、ラスボスを完全ノーダメージで倒せるようになっちゃう反則威力でしたしねぇ…。」

『まぁね。』

「とりあえずはメタルキングヘルムを人数分集めるのが目標!
 全員盗賊にしてやろうかとか思いますけど、まぁ今やってる職業をマスターしたら順に行こうと思いますw

 ていうか、DS版でも落とすのかが心配なんですよね、実は…。」

『アイテムドロップは変わってないんじゃない?
 モンスター仲間に出来ない(戦闘で、の意味)って点以外にもそんな劣化があったら、困るでしょ?』

「だね!
 ランプの魔王を仲間にしたかったのに…。」

『エミュかスーファミかで頑張りなさいな?
 まぁ、やらないだろうけど…。』

「エミュなら、カジノコイン量産は楽なんですけどねぇ…。
 ま、色々やる事あるからしないだろうなw」

『ん。』

「さて、なんか忙しいとか言ってる間に節分が過ぎちゃいましたけど、みんなちゃんと豆蒔きましたかー?
 うちは、蒔いてない!
 そsちえ、もう少ししたら楽しい楽しい雛祭りだね☆」

『バレn』

「カップルなんて滅んでしまえ!」

『うわぁ…。
 あ、また今年もチョコあげよっか?』

「それって結局自腹じゃん!」

『あ?
 お金がどうこうじゃなくて、女の子にチョコもらいたいんじゃないの?』

「いや、正直そんなに求めてる訳じゃ無いんだけどね…?
 ラブラブ話をされたら笑顔を浮かべた表情と裏腹に、心では般若、それだけ。」

『まさかの般若…。
 じゃ、あたしがラブラブ話をしてあげよっか。

 耳元で囁いて、あ・げ・る♪』

「怖っ!」

『失礼な…。』

「想像してみてくださいよ、いつも
 『あら○○さん、あなたの家では、これで掃除をしたって言うのかしら? 全く…。』
 とか言ってくる姑が突然、
 『今日は家事は全部私がしますから、ゆっくり休んでて下さいな?』
 とか満面の笑み(心からいたわってる感じのね)を浮かべてたらどう思います?」

『嵐の前の静けさね。』

「でしょ?」

『それは分かるけど、今のとどうつながるのよ?』

「……え?」

『まさかあんた、いつも口うるさいエル姉めっちゃうぜぇ、とか思ってるんじゃないわよね?』

「マサカw
 ソンナコトw
 カンガエタコトハw

 アレダヨネ!」

『あるのね…。
 よし分かった、バレンタインを楽しみにしてなさい…。
 血を吐くような甘ったるい記事に改ざんしてあげるから…。』

「ヒィ…!
 恐怖ブログに変貌してしまうっ…!」



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土曜日は狩りしたけど短時間だったそんな話

セレ「ブログに久しぶりにセレインさん登場っ!
   なんだか私がいない間の記事がカオスになってるんですけど、その件についてエル姉には猛省をして欲しいところですね!」

エル『反省するとこなんて無くない?』

「うちと妹の話とか!
 捏造もいいとこじゃんかヨ!」

『だから最後にちゃんと注釈みたいなのも入れたでしょ?
 あれ入れたんだからノーカウントでいいじゃない?』

「…そういう問題ななろうか…。」

『気にしあい気にしない。』

「それはうちが言うセリフ!
 エル姉はちょっとは気にしなさいw

 はい、えーとりあえず復活ですよー。
 めちゃくちゃ忙しかった英訳の仕事も終わったのでね、翻訳できない部分とかあったからまだ打ち合わせしないといけないけども…。」

『完全に終了、って訳じゃないのね・・・。』

「ま、あとは直し程度でしょうし、なんとかなるでしょうw

 さて、一昨日はマスターと二人で狩りに行きましたクォーリンで!
 ピラミッド最下層に潜り込みまして、アモンラーを倒そうとねw

 まぁ居なかったから普通の狩りになりましたけどねー。」

『あれは、倒しやすいボスだからねぇ…。』

「対抗にWIZがいると、もう近接キャラじゃ無理ですw
 取り巻き多すぎですw」

『ま、そうよね…。』

「まぁ今回は会えなかったから関係無いんですけどね!

 狩り方としては、アモンラー湧くのを願って真ん中あたりでグリグリ回りながらせん滅って感じでした。
 マスター曰く、
 『土曜日の夜にしては人が少ない』
 との事で、序盤はともかく、終盤は殴ってる時間よりも歩いてる時間の方が長かった…。」

『てことは、セレのアヌビス相手には貧弱な威力と命中率で殴ってたのかぁ…。
 かなり時間掛かりそうね・・・。』

「そこはほら、マスターのTUも唸るのでねw
 うちの狩り方としては、
 ・とりあえず全ての相手に共闘は入れる。
 ・アヌビス&Aマミ相手場合は、Aマミ優先(アヌビスはTUに任せる)
 ・ミミック&アクラウス混成の場合は、そっち最優先(TU効かないから)

 これです!
 ミミック相手がきついですけど、クリティカルな装備でなんとかやれる感じでした。」

『ふむ…。』

「もうちょいDEXかLUKを上げたいとこですけど、まぁレベル上がるまでも遠いのでね?
 まったりと、ローグに飽きた時の息抜きにでもやるとしますw

 さて、唐突に話は変わりますが、やっと念願の無線LANアクセスポイント?みたいなのを購入、2280円!
 高いのか安いのか分かりませんけど、まぁ金額的にはそんなに大きな物でも無いですしね?
 へへへ、これでドラクエ9でアイテムを購入したり、PSPで課金アイテムの装備で色々なコスチュームをそろえたりできるんだぜ…!」

『そうやって、また無駄な出費をするわけね・・・。』

「設定が簡単かどうかが分かりませんけど、USBのそのパーツをぶっさすだけでいいよねw
 とか安易に考えてるセレインさんですb」

『なんか色々な処理がいると思うんだけどねぇ…。
 ま、ダメだったとしてもネットで調べれば答えはどこかに書いてあるんだろうけどね?』

「んむ、便利な世の中万歳!

 で、また話は変わりまして、精霊天翔!
 今更になって、各キャラの自己紹介音声を聞いたりしてましたw
 (ゼウの自己紹介は公式で見れるけど、他キャラはクラブザウス会員限定かも?)」

『白幼女→青貧乳幼女→赤無乳幼女→緑巨乳少女→黒貧乳幼女→赤髪巨乳→金髪巨乳
 の順ね。』

「エル姉!
 キャラ名!」

『公式のキャラ紹介見てみなさいよ?
 一目瞭然だから。』

「そうかもしれないけど…!」


『ちなみにセレは一週目で白幼女を選択ね。

 なに、一番幼女レベル高そうなワゥはメインディッシュっていうかデザート扱いでラストなの?』

「いや、単に連射してたらミゥになっただけです…。
 確かにワゥは最後にするつもりですけどね!

 うっし、今夜はきっと早く帰れる、10時位には家につく、信じてる!」

『ん、まぁがんばりなさいな。』

「ほいさー。
 では、またっ!
 ノシ」




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今日もエル姉が一人でしゃべる!

『なんだかセレの口の白濁液が勝手に動き回っててかなりキモイんだけど、そんな事はまったくお構い無しに更新を続けるのがわたしらしさってもんよね?

 ちなみにこの白濁液、
 『新しい革靴にしたら、靴ズレで痛いおー…』
 とか言ってるわねぇ。
 足が痛いんだったら、足を取っちゃえばいいのにね?


 さて、とりあえず今日は凪からの要望で
 『妹の誕生日に鈴のスポーツブラをプレゼントした時の話』
 をする事になったから。

 で、ついでだからちょっとだけエロ小説みたいに近づけてみようかと思う訳よ。
 入れちゃってるとこなんかは書けないけどね、何せ一般カテゴリだからね、ここ。
 エロゲの話とか当たり前に出てくるけど、実は年齢制限無いからね、ここ…。

 ていうか、どこまでOKなのかしらね?
 キスくらいはOKだと思うんだけど、胸をもむとかはOKなの?
 息子さんを咥えてるのはアウトな気もするけど、どうなのかしらねこの辺…?
 今度、政府に質問しに行ってみるかしらね、空から…。

 まぁ、小学生の保険の授業の教科書でばっちり挿入してる絵があったりするから何も問題無い気もするんだけどね、さすがに写真は無いみたいだけど。

 それじゃ、とりあえず行ってみよっか、セレの妹の誕生日にセレの妹の部屋で行われた情事公開を…。』




セレ「妹ー、誕生日オメデ…トゥッス!」

妹君『あ、覚えててくれたんだ?
   ありがとー♪
   …でも、春日のまねしならが言うのをやめて!』

セレ「春日、面白いと思うんだけどなぁ…。
   ま、あれだ。
   相手が全くこっちの誕生日に何もくれなくても、ちゃんと覚えてるのが兄貴ってもんだ!」

妹君『全然あげてないね私、そういえばw
   あ、今度の誕生日には良い物あげるよ!』

セレ「はいはい、期待しないで待ってるわー。
   と、いうわけで、ほいプレゼント!
   ありがたく受け取るがいいわぁ!」

妹君『何かな何かなー……って……っ!?
   お兄ちゃん何これ!?』

セレ「え、スポブラ。」

妹君『どこで買ってきたのこんなの!?
   え、ちょっと、どういう事これ!?』

セレ「あ、つけてみたら?」

妹君『何普通に着けるの進めてるの!?』

セレ「え、だってテレビとかでさ、付けるじゃん?
   で、彼女さんが
   『どう?』
   とか聞いて、野郎が
   『似合ってるよ』
   とか言うじゃんか畜生めが幸せなカップルに死を!」

妹君『それ、絶対イヤリングとかのアクセサリーでしょ…。
   まぁ、いいや、付けるからあっち向いてて!』

セレ「カメラは仕掛けていいの?」

妹君『寝てる間に石油飲ませるよ…?』

セレ「ハイ、ちょっと後ろ向いてます!」

妹君『まったくもー…。』


妹さん着用開始!


妹君『む……?』

セレ「着け終わったかー? そっち向いていいかー?」

妹君『ダメまだ裸!
   今こっち見たら石油500ミリリットル!』

セレ「うん、こっち向いとくわ。」

妹君『ていうかお兄ちゃん、サイズとかどうやって選んだのこれ、全然サイズ合わないんだけど…?
   そもそも、サイズ知ってるの…?』

セレ「え、サイズとかあんの?」

妹君『おい…!』

セレ「だって野郎のシャツなんて、身長だけで決まるようなもんだし…。
   あとは、太いか細いかくらいなもんだし…。」

妹君『おっぱい舐めんなバカ兄貴!
   男と違ってデリケートなの!』

セレ「知らないよそんなの…。
   ていうか、逆に考えるんだ妹よ。」

妹君『…逆って?』

セレ「お前的には、
   『自分の胸のサイズを完全に把握してる兄貴』
   と
   『そういう情報は全くわからない兄貴』
   のどっちがいい?」

妹君『全部知られてるとか、お兄ちゃん殺すね。』

セレ「ならいいじゃん、知らないんだからw」

妹君『そもそも妹の誕生日にブラジャー渡すってのはどうなのよ?
   彼女へのプレゼントに下着を選ぶ彼氏の気持ちってのも分からないんだけど!』

セレ「あー、こんな下着が好きだーみたいな主張なんじゃね?
   俺も知らねぇけどw」

妹君『って事は何、お兄ちゃんはスポブラが好きなの?
   おっきいのよりも小ぶりなのが好きなの?』

セレ「そうじゃねぇよ!
   ちっちゃいのが好きとかおっきいのが好きとかは関係無くてね?
   野郎ってのはもうね、胸ならなんでもいいんだよ!」

妹君『変態じゃん!』

セレ「そりゃお前の兄貴だもんなぁ…。」

妹君『なにそれ…。

   っと、とりあえず着てみた…けど、これはなんだろう、すごいきついんだけど…!』

セレ「見ていいのん?」

妹君『別にいいけど?』

セレ「ほいじゃ、見てみよー。」


  セレ振り返る


セレ「……ピチピチ…ていうか…はみでそうだねぇ……。
   ていうか、なんだろう…。
   …なんていうんだろうこういうの…。」

妹君『普通にきついんだけど…。
   これ、サイズ75くらいじゃないの?』

セレ「えーとー…、77…だったかな?」

妹君『…カップは?』

セレ「AかBじゃね?
   よく分かんねえ!」

妹君『全然合わないじゃん!
   うち結構あるんだよ…?
   77じゃ、そりゃきついよ!』

セレ「いくつあんの?」

妹君『それは教えてあげなーい!』

セレ「…じゃ、直接触って確かめるしかないかぁ…。」

妹君『え…、お兄ちゃっ…やっ、…だ……あっ…ん…っ!』








『ふー…。
 なんかこういうの考えながら書くのって疲れるわねぇ、エロ小説家ってすごいわ。

 あ、セレの社会的なアレがどうなってもわたしは構わないんだけど、一応書いておこうかしらね?
 セレ、まだブラ渡してないみたい。
 土日にでも妹さんへのプレゼントって事で、こないだの鍋の時のあまりのビールを持っていくつもりみたい。
 ブラは、まぁセレは意気地がないから家の置きっぱなしになるんでしょうねぇ…。

 …にしても、妹の誕生日プレゼントでビールってなんかおかしいと思うんだけど、まぁ妹さんはお酒大好きみだいたし、いっか。


 さてと、セレが妹にブラジャーあげた話も飽きてきたから、もうこれ以上はいらないわよね?
 というわけで今日はここまでー。

 来週は、アクセス解析の記事書けるかもね?
 それじゃ、アデュー。』







「み…見える…!
 今、今うちの隣ではニムとユーフィーとワゥがいる!
 そして…なんとうちを取り合ってる!
 イイイイイィィィィィィヤッホオオオオォォォォォ!」



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エル姉が一人でしゃべる日

『なんかセレが眠気ですごい事になってるから、今日はわたし一人ね。
 考えてみたら、完全に最初から最後まで一人きりって初めてかも?
 柄じゃないって思うかもしれないけど、さすがにちょっとドキドキするわね…。
 ま、心臓なんて無いんだけどね?

 さて、とりあえずセレの状況ね?
 えーと、まぁ大したこと無いわね、白目剥いてるけど。
 口から白いたんぱく質的な物が出てるけどね、ドロッと、割と大量に。

 はい、セレの近況報告おしまいね、だってセレの死相とか誰も求めてないだろうし…。

 さて、とくに何も書く事もないから困るんだけど、とりあえずしばらくはこんな感じだろうから、ちょっとアンケートでもしてみようかしらね?
 わたしの出来る限りで要望通りの記事にするけど、はてさて、どうなる事やら…。

 あ、言っとくけどわたしは脱がないからね?

 それじゃ、最後にももう一回言うつもりだけど、コメントで書いてほしい内容なんかを書いといてね?

 さてと、セレの突っ込みが無いからなんだか微妙に寒々しいわね…。
 まぁ文句言っても何にもならないからこれくらいにしとくけど、アイツもぶっ倒れてるくらいなら相手しなさいってのよね…。

 あ、え?
 セレの今後の予定?

 まぁなのはの映画見に行くんじゃないのかしらね?
 なんかイヴと電話でごそごそしゃべってたみたいだし、いつ行くのかは知らないけど。
 ま、たぶん来週の土日かしらね?
 今週は、セレはまた実家の方に行かないといけないって言ってたし。

 あとは、まぁ適当にやるんじゃない?
 予定は組んでるかもしれないけど、そもそもその通りに動く事も無いだろうしね、所詮はセレだから…。
 あれよ、よく小学生なんかでいる、
 『予定表を作ったら満足しちゃって、結局予定をまったく守らないヤツ』
 なのよ。

 さて、あんまり長々とセレの口から白濁液を出させてるとそろそろエクソシストとかモロクの現神(人型)とかが来るかもしれないから、そろそろ引っ込むわ。

 それじゃみんな、気が向いて暇で、それでもって何か聞きたい話があったらコメントに書いておきなさいな?
 それじゃ、アデュー。』



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精霊天翔届いた+仕事終わらない+くぎゅー

セレ「日曜日、ついに届いたぜ精霊天翔が!」

エル『えぇ、その日が妹の誕生日だって事も忘れてね…。』

「へへへ、何をあげたらいいのか悩んでるんだぜ、進行形で…。」

『あれでいいじゃない、鈴のスポーツブラ。』

「あげられるかw
 変態兄貴だと思われるじゃないですかw」

『サイズは合うの?』

「知らないよ!
 まぁ、たぶん合わないだろうけど・・・?」

『うわ、妹のバストサイズを把握してる兄貴…。』

「把握してねぇよ!
 なんとなくだよ!

 はい、えー現在インストール作業中です。(ここを書いてたのは日曜日)
 インスト中は暇だなーという人が多いと思いますが、なんと今回のこの作品、インスト中には
 『間違い探し』
 が楽しめますb

 ちょっと凪さんにやってみてもらったりして楽しんだりw」

『インスト画面だけで楽しめるとか、どんだけ安上がりなのよアンタ…。』

「初めてだったのでね、こういうのw

 さて、本編に関してはこれからって事になるので、あんまり書けないヨ!
 ちなみに、最初だからイージーモードで始めてみました。
 ゲーセンで
 『きめぇw』
 とか言われるくらいに避ける私ですけど、早速一個目のチュートリアルみたいなとこで食らってしまいました…。
 ブランクが長いからか、とっさに動かすのがうまくいきませんw」

『ふむ…。』

「ま、とりあえずはそんなもんでしたね、週末。
 精霊天翔が届いたのを除けば、とくにこれといってROも何も…。

 土曜日出社になって、昼過ぎまでかかってやっと終わり。
 終わった直後に用事があって実家の方に、で帰宅したのが夜11時くらい。
 なんとなくROでモスコに突撃して南無ってギャースで眠ってw

 で、朝起きたらすでに9時過ぎでギャースで。
 昼前に精霊天翔が届いたからヒャッホゥしようと思いつつもインスト作業はなんとなく遅れてw
 やっとインストし始めた頃に凪さんとレビさんとメッセでおしゃべりして、その流れで凪さんとペア狩り。
 名無しに行ったりGD3に行ったり騎士団に行ったりでワイワイw
 とりあえず、経験値は増えたっぽいからよしとします、凪さんのジョブがどうなったのか怖くて聞けないけどね!

 それが終わって、眠気MAXハートな午後4時頃?
 ちょっと昼寝するわーとか言ってログアウトしたのに、いざ寝ようと思ったら眠れない矛盾が…!
 で、うちよりも早くに船橋に引っ越してた人に呼び出されて、ありえない量の定食をごちそうになり。
 なんだかんだで帰宅したらいい時間で、結局はROしないで終わった・・・。

 Gv出れなかった…orz」

『これ見たらわかるけど、あんたホントに自堕落な生活送ってるわね…。』

「だねぇ…。

 あ、そうそう!
 今吸ってるタバコさんが最後の1箱なので、これが終わったら禁煙モードに入るよ!」

『おっ?
 何日持つかしらね?』

「気分的には、どれだけでもいけそうなんですけどね?」

『じゃ、禁煙失敗したらペナルティー、とかどう?』

「おっ?
 うちに対する挑戦状ですね?
 受けて立つぜ!」

『じゃあねぇ・・・。

 失敗したら、アサクロ削除。』

「厳しすぎるでしょどう考えても!?
 もうちょい、優しいのにしてくださいよ!」

『じゃあねぇ…。

 失敗したら、脱ぐ、そして撮る。』

「エル姉が?」

『もちろん…』

「エル姉のヌード写真の予感っ!」

『あんたが脱いで、わたしが撮る。』

「やっぱりかああああああああああああああ!
 脱がないよ!

 ほら、あれだよ。
 ブログ見てくれてる人の網膜が、うちの体からあふれ出るセクシービームで焼き切れたら困るからね☆」

『あんたから出てるのは、どどめ色した不快な気配だけよ…。』

「フローラルの匂いだよ!

 まぁそれはともかくとして、やたらと仕事g忙しくてどうにもいろいろ回らない…。
 なんで設計事務所なのに英語訳の仕事を延々やってんの私?」

『頼まれたからでしょ?』

「それはそうなんだけどもさー…。

 やべー、仕事変えたい気分が出てきたけども、いい仕事が無いからなぁ…。
 どっかに無いかな、何もしてなくてお金がもらえる仕事…。」

『ドモホルンリンクルの人になったら?』

「なんか、意外と高学歴が必要そうなのよねー。」

『まぁ冗談はともかくとして、そんな仕事ある訳無いでしょ?』

「わかってるけどもさー。

 まぁあれだ、からくり系の小物なんかの制作する仕事とか無いかなー。
 何か自分で作って、細々といろいろやるしかないかなー…。」

『やれるだけやってみたら?
 『やるだけやって、当たって砕けろ』
 でしょ?
 セレの家の家訓。』

「この若さで砕けたくないんだけd……って、勝手に家訓を作らないで!
 うちのご先祖様、どんだけバイオレンスな生活してたんですか!?」

『きっと、幼女を追いかける準備をして突撃してたんでしょうよ。
 この、ペド一族がっ!』

「云われ無き弾劾!?」

『セレには、その当たりのペド祖先の血がかなり色濃く出てるんでしょうねぇ…。
 まったく、なんて迷惑な・・・。』

「なんという妄言!
 忙しく働いてるセレインさんに、なんというひどい仕打ち!」

『じゃ、今なにしてるのよ?』

「PSPでRoutesをオートモードで流しながら翻訳、というか書き換え。」

『仕事ねー、えぇ、確かに仕事ねー…。』

「あ、なんですかその冷たい目?
 ちゃんと手は動かしてますよ?
 ちなみに今、5週目で文月ちゃんが登場するとこです!」


※文月
  最初に発売されたときのヒロイン『湯浅皐月』の妹、PS移植版で初登場。
  姉に勝るとも劣らないハイテンション娘、姉とは2歳離れくらい?
  姉曰く、『文月は一見抜けてるように見えて実は賢い、私は一見鋭そうに見えて実はバカ。』
  かわいらしい子だよ!(ヒャッホーーーゥ!)


『…セレがまたトリップしてる…。

 あー、あれね、帰れないから現実逃避してるのね…。』

「現在15枚目くらいで、残りが30枚くらいあるんだけど…。
 しかもこれ、明日いっぱいくらいで終わらせたいんだけど…。」

『一枚どれくらい時間かかるの?』

「1時間から2時間、図面によってバラバラー。」

『……明日いっぱいって、最大に見積もっても24時間よね?』


※現在時刻、2010年2月3日午前0時15分


「ですねー。」

『…で、一枚1時間くらいはかかるのよね、少なくとも。』

「ですねーー。」

『……で、残り30枚はあるのよね…?』

「だねーーー。」

『………物理的に無理な気がするんだけど…。』

「だよねええええええええええええええええ!
 だから寝ないで仕事してるんだよドチクショーーーーー!」

『ていうか、こんなの書いてる時間あるの?』

「無いけど、書かないとやってられません!
 あとさ、なんか最近更新が滞ってる気もしてね?」

『まぁ、その心がけは立派だけど…。
 でも、社会人としてそれはどうなのよ?』

「あ、大丈夫、自分で立てた予定だから、相手に渡す日はもっと先、なはず。」

『うわー、自分で立てた予定も守れない社会人…。』

「他の仕事入れられたんだもの、仕方ないじゃない!」

『それを見越して予定組むのが社会人だと思うんだけど…。』

「あ、文月出てきた!」

『…PSP切れ…。』

「無理無理ー、ぷっぷーだ!」

『(やばい、本格的に…。)』

「あ、くぎゅうううううううが、
 『もう10センチで、股間にニー!』
 とかおっしゃってる!
 さすが釘宮様!」

『うわ、もうどうしようも無いくらいに脳が…。』

「ま、。とりあえず本格的に時間も無いのでこれくらいでー。
 うへへへ、うちは頑張っちゃうんだぜ文月ボイス&くぎゅうううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううううあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ


  ――――――通信が切断されました―――――――



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セレイン=メネス

セレイン=メネス

Author:セレイン=メネス
ラグナロクオンライン、Fenrirサーバーで活動中。
コメントとかもらえると嬉しいですが、ウィルスページにリンクするのはやめようね!

可愛い過ぎて鼻血必至なこの絵はフラウスさんに描いて頂きました。
ヒャッホーーーウ!

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