65ローグ『限界を感じる』
セレ「ローグのレベルが、すでに上がりにくくなってきましたw」
エル『狩場のレベルの問題なんでしょうけどね…。』
「でも、ムルちーは、80歳までおもちゃに篭ってたそうですしね?
うちもやってみようかと思ってたのですよー。
挫折しそう、というかもう変える気まんまんですが!」
『目標は転生してオーラになってから3次職?』
「ですw
まぁ、転生スキルで欲しいのってそんなに無いんですけどねw
Gv本腰入れるんだったらフルストリップが欲しいですけど、今はそんなにやってないですしねぇ…。
なので、ブリザーブとチェイスウォークがあればOKかもw」
『ていうか、他に有用なスキルって少ないしねぇ…。』
「3次職のスキルツリーが
わむてるらぶ様
に実装されてますけど、やっぱりいまいちスキルの内容が分かりません…。
でもまぁ、目安にはなるのでね、利用させてもらいますb」
『日本と韓国で、全然別物スキルになる可能性も、無い訳じゃないしね?』
「んむ。
スキルの名前も、直訳したのがある感じですねー、特にバード&ジプシーの踊り系。」
『あー、ほんとだ。
『はにかむ一日の憂鬱』って…。
スキル効果、全くの予想外だし…。』
※はにかむ一日の憂鬱(ミンストレル&ワンダラーのスキル)
以下の攻撃スキルの威力が上昇する。
ブランディッシュスピア
スパイラルピアース
シールドチャージ
シールドブーメラン
シールドチェーン
シールドプレス
範囲内にいる時、回避率と攻撃速度が減少する。
威力が上がるスキルを持っていない場合にも、このペナルティは発生する。
「全く予想出来ませんね!
個人的には、
『風車に向けて突撃』
ってスキルが、なんか名前的に好きですw」
※風車に向けて突撃
自分を含めたパーティーメンバーの攻撃力が上昇する。
『ま、誰かにかけてもらいなさいな。』
「ですねw
で、ローグ。
上書きスキルが無いっぽいので、今使ってるHSPの効果が切れたらモスコビアに行かせようかと思います。
その頃には、レベルも上がってるでしょうしw」
『今余ってるステータスポイントは何に振るの?』
「迷ってるんですよねー。
STRに振るとSTRが10くらいは増えるっぽいので、それで殲滅重視か。
もしくはAGIに振って、安全確保を優先するか…。」
『AGIでいいんじゃないの?
回避あがれば、その分だけ狩場の選択肢も増えるんだし。』
「あー、それもそうだなぁ…。」
『あと、三段はどうするの?
もらうの?
まぁキラキラを買うなら、の話だけど。』
「や、実はあるんです、部屋にw
ずいぶん前のですけど、浸かってないクジのがあるのでねー。」
『そしたら、盗作10はもうキラキラするだけか…。』
「ですねw
さて、誰にもらうかなぁ…。
ブラさんは確か三段は5ですしねぇ…。」
『あとモンク系だと、トロイだっけ?』
「トロイさんとはなかなか会えない感がw
まぁ、溜まり場に居ない私の自己責任ですけども…。
さゆさんも、なかなか会えないのよねー、時間が合わないのかしらん?」
『嫌われてんのよ。』
「さらっと恐ろしい事を…。
むぅ、たちゃんがいたらもらえる気はするんですけど、どうかなぁ…。
あと、ヴァルさんのオーラモンク。」
『ま、会えたら頼んでみなさいな?』
「ですねー。
さて、今日は早く帰れる、気がする!
でもやらないといけない事もだいぶあるので、今週はあんまり動けない気もするw」
『まぁ、頑張りなさいな?』
「ほいさっさー。
じゃ、ここまでっ!
また昨日SMAPって検索してうちにきた不幸な人がいたので、ゴメンヨ!
ではではー。
ノシ」
エル『狩場のレベルの問題なんでしょうけどね…。』
「でも、ムルちーは、80歳までおもちゃに篭ってたそうですしね?
うちもやってみようかと思ってたのですよー。
挫折しそう、というかもう変える気まんまんですが!」
『目標は転生してオーラになってから3次職?』
「ですw
まぁ、転生スキルで欲しいのってそんなに無いんですけどねw
Gv本腰入れるんだったらフルストリップが欲しいですけど、今はそんなにやってないですしねぇ…。
なので、ブリザーブとチェイスウォークがあればOKかもw」
『ていうか、他に有用なスキルって少ないしねぇ…。』
「3次職のスキルツリーが
わむてるらぶ様
に実装されてますけど、やっぱりいまいちスキルの内容が分かりません…。
でもまぁ、目安にはなるのでね、利用させてもらいますb」
『日本と韓国で、全然別物スキルになる可能性も、無い訳じゃないしね?』
「んむ。
スキルの名前も、直訳したのがある感じですねー、特にバード&ジプシーの踊り系。」
『あー、ほんとだ。
『はにかむ一日の憂鬱』って…。
スキル効果、全くの予想外だし…。』
※はにかむ一日の憂鬱(ミンストレル&ワンダラーのスキル)
以下の攻撃スキルの威力が上昇する。
ブランディッシュスピア
スパイラルピアース
シールドチャージ
シールドブーメラン
シールドチェーン
シールドプレス
範囲内にいる時、回避率と攻撃速度が減少する。
威力が上がるスキルを持っていない場合にも、このペナルティは発生する。
「全く予想出来ませんね!
個人的には、
『風車に向けて突撃』
ってスキルが、なんか名前的に好きですw」
※風車に向けて突撃
自分を含めたパーティーメンバーの攻撃力が上昇する。
『ま、誰かにかけてもらいなさいな。』
「ですねw
で、ローグ。
上書きスキルが無いっぽいので、今使ってるHSPの効果が切れたらモスコビアに行かせようかと思います。
その頃には、レベルも上がってるでしょうしw」
『今余ってるステータスポイントは何に振るの?』
「迷ってるんですよねー。
STRに振るとSTRが10くらいは増えるっぽいので、それで殲滅重視か。
もしくはAGIに振って、安全確保を優先するか…。」
『AGIでいいんじゃないの?
回避あがれば、その分だけ狩場の選択肢も増えるんだし。』
「あー、それもそうだなぁ…。」
『あと、三段はどうするの?
もらうの?
まぁキラキラを買うなら、の話だけど。』
「や、実はあるんです、部屋にw
ずいぶん前のですけど、浸かってないクジのがあるのでねー。」
『そしたら、盗作10はもうキラキラするだけか…。』
「ですねw
さて、誰にもらうかなぁ…。
ブラさんは確か三段は5ですしねぇ…。」
『あとモンク系だと、トロイだっけ?』
「トロイさんとはなかなか会えない感がw
まぁ、溜まり場に居ない私の自己責任ですけども…。
さゆさんも、なかなか会えないのよねー、時間が合わないのかしらん?」
『嫌われてんのよ。』
「さらっと恐ろしい事を…。
むぅ、たちゃんがいたらもらえる気はするんですけど、どうかなぁ…。
あと、ヴァルさんのオーラモンク。」
『ま、会えたら頼んでみなさいな?』
「ですねー。
さて、今日は早く帰れる、気がする!
でもやらないといけない事もだいぶあるので、今週はあんまり動けない気もするw」
『まぁ、頑張りなさいな?』
「ほいさっさー。
じゃ、ここまでっ!
また昨日SMAPって検索してうちにきた不幸な人がいたので、ゴメンヨ!
ではではー。
ノシ」
ホワイトロリータ
セレ「こないだ、西船橋駅前にあるスーパー(生鮮なんとか、海鮮なんとか、なんかそんな感じの名前の店)に行ったんですよ。」
エル『いつも行ってませんってな感じの描き方が、いかに1人暮らしで料理をしてないかってのが如実に表されてるわねぇ…。』
「で、うちの好きなお菓子を売ってたんですよ、安めで。」
『ふむ。』
「というわけで、まとめ買い!
ちょっと不満がありつつも、まとめ買いですよ。」
『不満…?
まぁセレの不満なんてどうでもいいけど、何を買ったの?』
「バームロールと、ルマンド!
3つずつ買っちゃったんだぜ!
で、不満ってのはね、
大好きな『ホワイトロリータ』が無かった事!」
『あぁ、もう名前がセレっぽい商品よねー…。』
「なんでこんな名前の商品にしたんでしょうかね?」
『開発当初は、そんなにロリータって単語も流行してなかったんじゃないの?
これ、いつだか知らないけど結構昔からある商品でしょ?
セレが二足歩行し始めた頃にもあったみたいだし…。』
※セレインさんは、1歳の誕生日に二足歩行を開始した、らしい。
(母様からの情報、真偽は不明)
「ホワイトロリータ知らない人の為に、リンク貼るよ!」
セレインさんが言ってるホワイトロリータ
『セレの事だから、リンク貼るならこっちかと思ったのに…。』
エル姉が探してきたホワイトロリータ
「ちょ…、確かにホワイトロリータだけど…!」
『でしょ?
……あ。
あ、いいや、黙っとこう。』
「…え、何、何かあったの…?」
『いや、まだいい、今言うよりも後で言った方が面白そうだし。』
「ろくな事じゃない予感…!」
『あと、あsっきホワイトロリータ探してたら面白そうな本見つけたわよ?』
「ほほぅ!
どれー?」
『これ。』
「うちは健全ブログだと何度も…!」
『興味ない?』
「無いって訳でも無いけど、手を出すつもりは無いw
あと、今月はリアルにおかねがやばいので、食べ物以外での買い物は出来ませんよw」
『無駄遣いするから…。』
「PSP買うのも、来月かもうちょい後まで延期です…。」
『ふむ。』
「狩りに関しては、思いつきましたよ!
モスコビア1Fに行けばいいんだ!」
『あぁ、レス狩り?』
「あとウッドゴブリンですねー。
収集品も、まぁまぁの値段だったと思いますしw」
『ま、いいかもね?』
「ほいじゃ、そっちの方向で動きまー。
へへへ、クエスト条件がベース70だと思ってたら、そんなの無かったんだぜ…。」
『アホ…。
でもま、それで正解だけどね?
なんかベース66以下でやると、経験値が全部もらえないみたいよ?』
「マジカヨ…。
やってなくてよかったぁ…。」
『だから、あとベース1上がるまで頑張りなさいな?』
「ほいさー。
さて、今日はここまでかな?」
『あ、じゃあ最後にセレに応援の言葉でも吐いてあげよっか。』
「おっ?」
『あのね?
精霊天翔の発売日が1月29日に延期になった
みたいよ?』
「ちょ…、この姉ひでぇ…!」
エル『いつも行ってませんってな感じの描き方が、いかに1人暮らしで料理をしてないかってのが如実に表されてるわねぇ…。』
「で、うちの好きなお菓子を売ってたんですよ、安めで。」
『ふむ。』
「というわけで、まとめ買い!
ちょっと不満がありつつも、まとめ買いですよ。」
『不満…?
まぁセレの不満なんてどうでもいいけど、何を買ったの?』
「バームロールと、ルマンド!
3つずつ買っちゃったんだぜ!
で、不満ってのはね、
大好きな『ホワイトロリータ』が無かった事!」
『あぁ、もう名前がセレっぽい商品よねー…。』
「なんでこんな名前の商品にしたんでしょうかね?」
『開発当初は、そんなにロリータって単語も流行してなかったんじゃないの?
これ、いつだか知らないけど結構昔からある商品でしょ?
セレが二足歩行し始めた頃にもあったみたいだし…。』
※セレインさんは、1歳の誕生日に二足歩行を開始した、らしい。
(母様からの情報、真偽は不明)
「ホワイトロリータ知らない人の為に、リンク貼るよ!」
セレインさんが言ってるホワイトロリータ
『セレの事だから、リンク貼るならこっちかと思ったのに…。』
エル姉が探してきたホワイトロリータ
「ちょ…、確かにホワイトロリータだけど…!」
『でしょ?
……あ。
あ、いいや、黙っとこう。』
「…え、何、何かあったの…?」
『いや、まだいい、今言うよりも後で言った方が面白そうだし。』
「ろくな事じゃない予感…!」
『あと、あsっきホワイトロリータ探してたら面白そうな本見つけたわよ?』
「ほほぅ!
どれー?」
『これ。』
「うちは健全ブログだと何度も…!」
『興味ない?』
「無いって訳でも無いけど、手を出すつもりは無いw
あと、今月はリアルにおかねがやばいので、食べ物以外での買い物は出来ませんよw」
『無駄遣いするから…。』
「PSP買うのも、来月かもうちょい後まで延期です…。」
『ふむ。』
「狩りに関しては、思いつきましたよ!
モスコビア1Fに行けばいいんだ!」
『あぁ、レス狩り?』
「あとウッドゴブリンですねー。
収集品も、まぁまぁの値段だったと思いますしw」
『ま、いいかもね?』
「ほいじゃ、そっちの方向で動きまー。
へへへ、クエスト条件がベース70だと思ってたら、そんなの無かったんだぜ…。」
『アホ…。
でもま、それで正解だけどね?
なんかベース66以下でやると、経験値が全部もらえないみたいよ?』
「マジカヨ…。
やってなくてよかったぁ…。」
『だから、あとベース1上がるまで頑張りなさいな?』
「ほいさー。
さて、今日はここまでかな?」
『あ、じゃあ最後にセレに応援の言葉でも吐いてあげよっか。』
「おっ?」
『あのね?
精霊天翔の発売日が1月29日に延期になった
みたいよ?』
「ちょ…、この姉ひでぇ…!」
眠いけど、今日は帰ったらROしたい(夢)
セレ「お腹の調子はバッチリ戻ったんですけど、l眠い…眠すぎる…。」
エル『どーしたのお姉ちゃん?』
「おわぁ、今日はエル姉じゃなくてエルかー…。
えっとね、今日はお姉ちゃん早起きさんだったから、ちょっと眠くなっちゃったんだー。」
『夜更かししてるからよ、アホが…。』
「…エル姉デシタカ…。
ロリ声も余裕で出せるのね…?」
『ていうか、名前で気付きなさいよ?
ロリとかセロリとかじゃなかったでしょうが・・・。』
「それはそうなんですけどね?
ロリ化したんだったら、名前はそのまんまかなーってw」
『名前は変えるってば、ややこしいから。』
「はいさー。」
『で、なんで早起きだったのよ?
洗濯してたの?』
「やー、仕事でちょっと遠くの家に行く事にねー。
昨晩は帰りも微妙に遅かったもんで、体がかなり参っちゃってるんだぜ…。」
『お疲れさま。』
「あい、ありりー。
で、行った家がまた、いわゆるデザイナー系住宅でして、妙な形をしてましてね…。
事前に図面を作成してから行く事になってたので描いてたんですけど、普段なら3時間あれば終わる作業が10時間以上掛かりました…。
木造住宅の設計してる人、できれば910ピッチ、455ピッチ、たまに300とか610が紛れ込む位にして欲しいw」
『あー、なんとなく分かったわ…。』
「うぅ、間崩れ怖いおー…。」
※間崩れ
基本的に910mm単位で作成される日本の木造建築なのに、その寸法とは違った寸法で作成された物、って感じ。
910、1820、の二つが基本計で、455が混ざるのもまぁ一般的。
910を300と610に分ける事もあるけど、まぁなんとか分かる。
でも、1100とか950とか、そんな寸法は普通は使わないから使っちゃイヤだよチクショー!
「で、昼過ぎに帰社しましたー。
これから明日の調査の図面を書いて、その後に今日行った家の図面を修正して写真整理…。
…この写真整理がまた、面倒なのよ…。
写真一枚一枚にコメント入れないといけないし。
撮った写真全部は使えないから、取捨選択しないといけないし…。」
『がんばりなさいな?』
「あいさー…。
さて、そんな訳で昨晩はROできませんでしたので、進んでません!
今夜もきっと出来ません!」
『じゃ、今日はここまで?』
「だね、時間も無いしね!
それじゃー皆、またねっ!
ノシ」
PS:アクセス解析がそろそろなのでチラチラ見てたんですけど、またカオスです。
現在388種類のアクセスワードがひしめいてます。
で、なんていうか…、
『SMAP』って検索してうちに来た人ゴメンナサイ…orz
(しかも複数)
エル『どーしたのお姉ちゃん?』
「おわぁ、今日はエル姉じゃなくてエルかー…。
えっとね、今日はお姉ちゃん早起きさんだったから、ちょっと眠くなっちゃったんだー。」
『夜更かししてるからよ、アホが…。』
「…エル姉デシタカ…。
ロリ声も余裕で出せるのね…?」
『ていうか、名前で気付きなさいよ?
ロリとかセロリとかじゃなかったでしょうが・・・。』
「それはそうなんですけどね?
ロリ化したんだったら、名前はそのまんまかなーってw」
『名前は変えるってば、ややこしいから。』
「はいさー。」
『で、なんで早起きだったのよ?
洗濯してたの?』
「やー、仕事でちょっと遠くの家に行く事にねー。
昨晩は帰りも微妙に遅かったもんで、体がかなり参っちゃってるんだぜ…。」
『お疲れさま。』
「あい、ありりー。
で、行った家がまた、いわゆるデザイナー系住宅でして、妙な形をしてましてね…。
事前に図面を作成してから行く事になってたので描いてたんですけど、普段なら3時間あれば終わる作業が10時間以上掛かりました…。
木造住宅の設計してる人、できれば910ピッチ、455ピッチ、たまに300とか610が紛れ込む位にして欲しいw」
『あー、なんとなく分かったわ…。』
「うぅ、間崩れ怖いおー…。」
※間崩れ
基本的に910mm単位で作成される日本の木造建築なのに、その寸法とは違った寸法で作成された物、って感じ。
910、1820、の二つが基本計で、455が混ざるのもまぁ一般的。
910を300と610に分ける事もあるけど、まぁなんとか分かる。
でも、1100とか950とか、そんな寸法は普通は使わないから使っちゃイヤだよチクショー!
「で、昼過ぎに帰社しましたー。
これから明日の調査の図面を書いて、その後に今日行った家の図面を修正して写真整理…。
…この写真整理がまた、面倒なのよ…。
写真一枚一枚にコメント入れないといけないし。
撮った写真全部は使えないから、取捨選択しないといけないし…。」
『がんばりなさいな?』
「あいさー…。
さて、そんな訳で昨晩はROできませんでしたので、進んでません!
今夜もきっと出来ません!」
『じゃ、今日はここまで?』
「だね、時間も無いしね!
それじゃー皆、またねっ!
ノシ」
PS:アクセス解析がそろそろなのでチラチラ見てたんですけど、またカオスです。
現在388種類のアクセスワードがひしめいてます。
で、なんていうか…、
『SMAP』って検索してうちに来た人ゴメンナサイ…orz
(しかも複数)
奈々姉さんキターーー!
セレ「イヴっちから、スパムメールかチェーンメールかって内容のメールが届きましたヨ!」
エル『嫌われてるだけでしょ?』
「違うもんね!
たぶんあれだよ、好きな子にイジワルしちゃう小学生男子みたいな感じだよ!
…じゃないよ、関係無いよ!」
『まぁ、いいけどさ?
どんなメールよ?』
「ひたすら
『紅白紅白紅白紅白……』
って書いてある。」
『うわぁ、めでたそうな内容なのに怪文書ね…。』
「なんとなく言いたい事がピーンと伝わってきた私ですが、残念ながら屋外で調べる事も出来ずw
後で考えてみたら、携帯電話で検索は出来たんですよね…。」
『まぁパケット料金とかあるから、気軽には使わないけどねぇ。』
「で、真相は後から掛かってきたイヴっちからの電話で判明!
あたってましたb」
『ん。
というわけで、こっち参照。』
第60回NHK紅白歌合戦:出場歌手
「水樹奈々、紅白出場!!」
『なんか長年応援してきた気分になってるけど、実際彼女の存在を知ったのってせいぜい2年前よね、セレ。』
「エル姉!
空気、読めーーー!」
『はいはい…。
でも、まぁすごいわね。
声優家業の人だと、史上初じゃないの?』
「かもしれませんねー。
個人的には、山本直さんの歌声も癒し系です…。」
『ろくにキャラも知らない癖に…。
ていうか、ヘリオンくらいしか知らないでしょアンタ?』
「まぁ、そうなんですけどね…?
でも、
『花占い』
は、すごくいい歌でしたー…。
こう、乙女心ってのを表してるんだろうなーとねー…。
いいね、なんか初々しいね!」
『まぁ、たしかに歌詞はねぇ…。』
「声も、なんだろ、なんか好みなのですよ。
さて、水樹さんの話に戻しますかね!
ていうか、このブログ読んでるけど水樹さん知らないって人の為に、おじさんがんばっちゃうよ!」
■水樹奈々さんについて■
「まずは出身からねー。
えーと、ミッドチルダって土地で研究員をしていた母の…」
『セレ。それ違う、違う。
それ水樹じゃない、フェイト。』
「……あっ。
…いや、分かってましたよ!
うっかりですよ!」
『へぇ…。』
「で、えーとー。
出身は愛媛県!
愛媛って、ミカン以外何があるんですかね?」
『セレ、愛媛の人に怒られるわよ?』
「あと、ブルガリアってヨーグルト以外何作ってるの?」
『セレ、とりあえず水樹の話だけしなさい…。』
「はいなー。
で、子供の頃から歌とかピアノとかを習ってて、地元で喉自慢を制覇していたそうなー。
うちが自動車のナンバーを読もうとして車を追いかけてた頃から、歌ってたんですねー。」
『そしてセレの奇行は、もうその頃から続いてる訳ね…。』
「で、
『せとうちのど自慢10周年記念全国大会』
って大会で、優勝候補筆頭だった『瀬戸燦』を破って優勝!」
『瀬戸の花嫁のキャラを勝手に混ぜるな。』
「で、これをきっかけにスカウトされて上京。
堀越高校の総合タレントコースに入学、卒業。
学業優秀&品行法制だった生徒10人に送られる堀越賞も受賞、総合タレントコースからだと史上2人目。」
※1人目はSMAPの『裸になって何が悪い』の人。
『名前言ってあげなさいよ、セレも大好きな『笑っていいとも』メンバーなんだから…。』
「あい、草薙さんですb
薙って字じゃないんですけど、こんな字、普通のパソコンじゃ出ませんw」
『まぁねぇ。』
「さて、生徒時代に同時に通ってた代アニ時代にも色々あったっぽいですけど、よく知らないので書きません。」
『うわー、適当…。』
「で、声優デビューして、歌も出して、今に到ります。
以上!」
『ちょ…、あきらかに適当すぎると思うんだけど…?』
「だって、その辺りの事は詳しく知らないし…?
嘘はかけないから、知ってる事だけ書いたのさ!」
という訳で、こことかこことか見てね☆」
『アンサイクロペディア…、色んな意味でやりすぎよね…。』
「好きですけどねw
個人的にお気に入りなのは、
・釘宮病
・たらいまわし
・中原麻衣
・鉛筆の取り扱い説明書
最後のは、うちも全部は読んでません、エヘッ☆」
『長いしねぇ…。
まぁ、『風が吹けば桶屋が儲かる』なんかも長いけどね。
段階がそろそろ3000に達するし…。』
「ま、アンサイクロペディアはいいやw
これはね、暇な時にフラフラ見てるとすごい時間潰しになりますぜ!
潰せ過ぎて、寝る時間が無くなった事あるんだぜ、溜まり場でね!」
『アホか…。』
「さて、水樹奈々さんの紅白、一体何を歌うのかよそうしようと思ったんですけど、大問題があったヨ!」
『ん?』
「うち、曲名知ってるの10曲も無かった!」
『…信じられる?
これでもコイツ、彼女のライブに2回も行ってるのよ…?』
「エル姉…、そんなに褒め給うな…。」
『褒めてない。』
「褒めてないって言われてもなぁ…あ、これが、ツンデレか…。」
『新ジャンルのツンデリ、やってみよっか?』
「全力で遠慮するよ!
で、まぁ最有力なのは
『深愛』
かなーという意見が多い模様。」
『そうなんだ?』
「あとは、
『EternalBraze』
『InnocentStarter』
あたりのなのは関連?」
『難しいわねぇ…。』
「年末年始っぽい歌って、ありましたっけ?」
『さぁ?
まぁ、世間的に見て年末年始の歌ってそんなに無い気がするけどね?
直前の、クリスマスの歌なら割と沢山あるけど。』
「はいはいクリスマスクリスマス。
白木さんに聞いた所、その日にナツブラ新作が出るらしいので、ナツメさんとこの兄妹のクリスマスにうちも混ぜてもらう事にしますよ、キーッ!
カップルなんて、滅んでしまえーっ!」
『はいはい妬み妬み。
いいじゃん、あたしいるし?』
「切な過ぎるだろう、いくらなんでも…。」
『じゃ、妹は?』
「妹と二人っきりでクリスマス…?
それはそれで泣ける光景だなぁ…。
しかも、妹余裕でうちを慰めそうだ…。」
『妹はカップルでのクリスマスってのも何度も経験してるしねぇ。』
「たぶん…。
ま、イイモンネ!
うちは孤独なロンリーウルフになるのさ…。
ちょっと前までは、そんな感じな人間で集まったんだけども、その子達ももう立派にどこかに消えたのでね、ロンリーですよ。
ていうか、生きてるんだろうか…?」
『まぁ、生きてはいるでしょ、死太そうだったし。』
「まぁ、それもそっかw
っとー、なんか関係無い話が多くなっちゃいましたけど、ここまでね!
簡単に言ったら、
『紅白に水樹奈々さん出るから、皆ちゃんと見るんだヨ!』
ってことでしたー。
ほいじゃ、またー。
ローグは64歳くらいになってるので、70まで頑張るor盗作10になるしたらプロに戻りまーす。」
『それまでは、おもちゃ監禁?』
「ですねぇ…。
ていうか、薔薇くわえてるんですけども、一個も出ませんよ!
青箱3個に、帽子が2個も出てるのにっ!」
『ま、そんなもんでしょ。』
「うぅ…、しおれないバラ…。」
『じゃ、ここまでね。
皆、お腹出して眠ってセレみたいにならないようになさいな?
今日のセレ、トイレ行きすぎ。』
「言わんといてっ!」
エル『嫌われてるだけでしょ?』
「違うもんね!
たぶんあれだよ、好きな子にイジワルしちゃう小学生男子みたいな感じだよ!
…じゃないよ、関係無いよ!」
『まぁ、いいけどさ?
どんなメールよ?』
「ひたすら
『紅白紅白紅白紅白……』
って書いてある。」
『うわぁ、めでたそうな内容なのに怪文書ね…。』
「なんとなく言いたい事がピーンと伝わってきた私ですが、残念ながら屋外で調べる事も出来ずw
後で考えてみたら、携帯電話で検索は出来たんですよね…。」
『まぁパケット料金とかあるから、気軽には使わないけどねぇ。』
「で、真相は後から掛かってきたイヴっちからの電話で判明!
あたってましたb」
『ん。
というわけで、こっち参照。』
第60回NHK紅白歌合戦:出場歌手
「水樹奈々、紅白出場!!」
『なんか長年応援してきた気分になってるけど、実際彼女の存在を知ったのってせいぜい2年前よね、セレ。』
「エル姉!
空気、読めーーー!」
『はいはい…。
でも、まぁすごいわね。
声優家業の人だと、史上初じゃないの?』
「かもしれませんねー。
個人的には、山本直さんの歌声も癒し系です…。」
『ろくにキャラも知らない癖に…。
ていうか、ヘリオンくらいしか知らないでしょアンタ?』
「まぁ、そうなんですけどね…?
でも、
『花占い』
は、すごくいい歌でしたー…。
こう、乙女心ってのを表してるんだろうなーとねー…。
いいね、なんか初々しいね!」
『まぁ、たしかに歌詞はねぇ…。』
「声も、なんだろ、なんか好みなのですよ。
さて、水樹さんの話に戻しますかね!
ていうか、このブログ読んでるけど水樹さん知らないって人の為に、おじさんがんばっちゃうよ!」
■水樹奈々さんについて■
「まずは出身からねー。
えーと、ミッドチルダって土地で研究員をしていた母の…」
『セレ。それ違う、違う。
それ水樹じゃない、フェイト。』
「……あっ。
…いや、分かってましたよ!
うっかりですよ!」
『へぇ…。』
「で、えーとー。
出身は愛媛県!
愛媛って、ミカン以外何があるんですかね?」
『セレ、愛媛の人に怒られるわよ?』
「あと、ブルガリアってヨーグルト以外何作ってるの?」
『セレ、とりあえず水樹の話だけしなさい…。』
「はいなー。
で、子供の頃から歌とかピアノとかを習ってて、地元で喉自慢を制覇していたそうなー。
うちが自動車のナンバーを読もうとして車を追いかけてた頃から、歌ってたんですねー。」
『そしてセレの奇行は、もうその頃から続いてる訳ね…。』
「で、
『せとうちのど自慢10周年記念全国大会』
って大会で、優勝候補筆頭だった『瀬戸燦』を破って優勝!」
『瀬戸の花嫁のキャラを勝手に混ぜるな。』
「で、これをきっかけにスカウトされて上京。
堀越高校の総合タレントコースに入学、卒業。
学業優秀&品行法制だった生徒10人に送られる堀越賞も受賞、総合タレントコースからだと史上2人目。」
※1人目はSMAPの『裸になって何が悪い』の人。
『名前言ってあげなさいよ、セレも大好きな『笑っていいとも』メンバーなんだから…。』
「あい、草薙さんですb
薙って字じゃないんですけど、こんな字、普通のパソコンじゃ出ませんw」
『まぁねぇ。』
「さて、生徒時代に同時に通ってた代アニ時代にも色々あったっぽいですけど、よく知らないので書きません。」
『うわー、適当…。』
「で、声優デビューして、歌も出して、今に到ります。
以上!」
『ちょ…、あきらかに適当すぎると思うんだけど…?』
「だって、その辺りの事は詳しく知らないし…?
嘘はかけないから、知ってる事だけ書いたのさ!」
という訳で、こことかこことか見てね☆」
『アンサイクロペディア…、色んな意味でやりすぎよね…。』
「好きですけどねw
個人的にお気に入りなのは、
・釘宮病
・たらいまわし
・中原麻衣
・鉛筆の取り扱い説明書
最後のは、うちも全部は読んでません、エヘッ☆」
『長いしねぇ…。
まぁ、『風が吹けば桶屋が儲かる』なんかも長いけどね。
段階がそろそろ3000に達するし…。』
「ま、アンサイクロペディアはいいやw
これはね、暇な時にフラフラ見てるとすごい時間潰しになりますぜ!
潰せ過ぎて、寝る時間が無くなった事あるんだぜ、溜まり場でね!」
『アホか…。』
「さて、水樹奈々さんの紅白、一体何を歌うのかよそうしようと思ったんですけど、大問題があったヨ!」
『ん?』
「うち、曲名知ってるの10曲も無かった!」
『…信じられる?
これでもコイツ、彼女のライブに2回も行ってるのよ…?』
「エル姉…、そんなに褒め給うな…。」
『褒めてない。』
「褒めてないって言われてもなぁ…あ、これが、ツンデレか…。」
『新ジャンルのツンデリ、やってみよっか?』
「全力で遠慮するよ!
で、まぁ最有力なのは
『深愛』
かなーという意見が多い模様。」
『そうなんだ?』
「あとは、
『EternalBraze』
『InnocentStarter』
あたりのなのは関連?」
『難しいわねぇ…。』
「年末年始っぽい歌って、ありましたっけ?」
『さぁ?
まぁ、世間的に見て年末年始の歌ってそんなに無い気がするけどね?
直前の、クリスマスの歌なら割と沢山あるけど。』
「はいはいクリスマスクリスマス。
白木さんに聞いた所、その日にナツブラ新作が出るらしいので、ナツメさんとこの兄妹のクリスマスにうちも混ぜてもらう事にしますよ、キーッ!
カップルなんて、滅んでしまえーっ!」
『はいはい妬み妬み。
いいじゃん、あたしいるし?』
「切な過ぎるだろう、いくらなんでも…。」
『じゃ、妹は?』
「妹と二人っきりでクリスマス…?
それはそれで泣ける光景だなぁ…。
しかも、妹余裕でうちを慰めそうだ…。」
『妹はカップルでのクリスマスってのも何度も経験してるしねぇ。』
「たぶん…。
ま、イイモンネ!
うちは孤独なロンリーウルフになるのさ…。
ちょっと前までは、そんな感じな人間で集まったんだけども、その子達ももう立派にどこかに消えたのでね、ロンリーですよ。
ていうか、生きてるんだろうか…?」
『まぁ、生きてはいるでしょ、死太そうだったし。』
「まぁ、それもそっかw
っとー、なんか関係無い話が多くなっちゃいましたけど、ここまでね!
簡単に言ったら、
『紅白に水樹奈々さん出るから、皆ちゃんと見るんだヨ!』
ってことでしたー。
ほいじゃ、またー。
ローグは64歳くらいになってるので、70まで頑張るor盗作10になるしたらプロに戻りまーす。」
『それまでは、おもちゃ監禁?』
「ですねぇ…。
ていうか、薔薇くわえてるんですけども、一個も出ませんよ!
青箱3個に、帽子が2個も出てるのにっ!」
『ま、そんなもんでしょ。』
「うぅ…、しおれないバラ…。」
『じゃ、ここまでね。
皆、お腹出して眠ってセレみたいにならないようになさいな?
今日のセレ、トイレ行きすぎ。』
「言わんといてっ!」
名無しで経験値0.2%くらい増えた!
セレ「くちびるがめっちゃ痛いですが、昨晩は名無しに行ってきましたよ、もちろんアサクロでね!」
エル『リップクリーム買っておきなさいな?
…で、経験値はそれしか増えなかったのか…。
どんだけ短時間よ?』
「バッチリ1時間!
教範使ってなかったらマイナスになるとこだったんだぜ!」
『……南無ったのね。』
「しかも2回もね!
ちょっと南無してもいいように生命保険を買い込もうかと思いますw」
『南無っても大丈夫なように、じゃなくてさ。
南無らなようにするって選択肢は無いの?』
「気をつけても南無る、それがラグナロクオンライン。」
『…言いえて妙ね…。』
「そういえば、昨晩は名無しはめっちゃ重かったです…。
ブラさんのハイWIZがSG詠唱して、完了してるのにSG出てないし…。
と思ったら、皆止まってるし…。
で、動いたと思ったらダメージが雨あられw
そして転がってる私w
Gvの防衛中でもここまで酷いのは無かったと思えるレベルのラグ!」
『まぁGvの時はそれを覚悟してるからってだけかもしれないけどね?
当たり前に受け取ってるというか。』
「意識の問題かぁ…。
ま、ありえますけどねw
とりあえず経験値は増えたので、残りはたったの61%です。」
『200Mくらいね。』
「…キキタクナカッタ…。」
『で、ローグはどうなったの?』
「えーと、転職まであとジョブ17ってとこだったかな?」
『40転職?』
「ですねー。
ローグはジョブ50までやる価値は皆無ですし…。
今はウルフ狩りしてますけど、そろそろメタリンとかでも大丈夫かなーと思ってますw
鉄球すごいねこれ!」
『まぁ、ATK+50って、序盤だったらSTR+40弱くらいの効果はあるしねぇ。
どんな装備で行ってるの?』
「特に変わった装備は何も・・・。」
頭上:ノーブルハット(AS:アドレナリンラッシュ)
頭中:目隠し
頭下:なんか、葉っぱ(名前何だったっけ…)
右手:火ダマ
左手:桃木バックラー(攻撃時、たまに自分にヒールがかかる)
服 :スローターフォーマルスーツ(空デリ挿し、敵を殴って倒したらHP100回復)
肩 :モッキングフード(Flee+20)
靴 :足鎖
アクセ :アカデミーバッジ(レベル79まで限定で、HP+400、SP+200)
アクセ :血塗られた鉄球(靴と合わせて、ATK+50)
「すごいぜ、ヒールでの回復量が20台w」
『うわぁ…。
まぁ、低レベルなINT1のシーフのヒールじゃそんなもんかぁ…。
他に有用な装備も持ってないしねぇ。』
「それよりも、MAXHPが低い時に空デリは優秀ですね!
フォーマルで作ってて良かったですw」
『オーディンにしてたら、もっと活躍の場は増えてたのにね。』
「くっ…!
あ、そだ、ブリーフ買わないと!」
『あれ、セレはブリーフ派だったの?
てっきりノーパン原理主義者だと思ってた。』
「リアルの話じゃないよ!
ランニングシャツとのセットですよ!
なんでいきなりパンツの派閥の告白しないといけないんですか…。」
『ROのブリーフなら、パサナの脱ぎたてのを取りに行けばいいんじゃない?
で、リアルはブリーフなの?
ノーパンなの?
それとも・・・パンティー派なの?』
「パンティーって、女の子用のパンツだよね?
あれ、どうなんだろ…。
昔、豚の妖怪(?)が
『ギャルのパンティーおくれーーーっ!』
って言ってたんですよね、たしか…。
わざわざ指定したって事は、もしかしたら女の子のじゃないパンティーもあるの?」
『わたしはノーパンだけどね。
油断したら、服のスリットからツルツルな中身が見えるわね。』
「あー、ツルツルですねー。
小も大も出来ないくらいにツルツルですねー…。
マネキン並のツルツル具合ですよねー…。」
『ま、わたしは食べた物は何も残さず養分にするから、そんな穴はいらないんだけどね。』
「栄養じゃなくて養分ってあたり、なんか…バクテリアみたいだなぁ…。」
『なんか言った…?』
「何も言って無いヨ。
で、まぁブリーフを入手しようと思ったのでした。
で、手に入ったら何を挿そうかと妄想しましたけど、s付きはあまりにも高いので穴無しのでいいやって事にしましたw」
『穴が無かったらどこから触手出してトイレ行くのよ?』
「エル姉、トイレに行ってから触手ね。
触手出したままトイレに行くってさ、トイレに行くまでに誰かに見られたら言い逃れ出来ない位に現行犯逮捕ですよ。」
『世界の為ってやつね。
大丈夫、セレが逮捕されたら
『セレの仇ーーーっ!』
とか言いながら、バームクーヘンとか食べながら寝っ転がってアニメ見て色々エンジョイするから。』
「仇の意味が…!」
『で、ローグどうするの?
すぐにメタリンなの?
おもちゃでミストケって手もありだと思うけど。』
「いきなり戻されたw
んー、まぁ誰かがリヒポタ持ってたらお願いするかなー…。
ブラさんのチャンプは持ってると思いますので、お願いしてみようかとw
いなかったら、臨時広場で募集でもしたあすぐつかまるでしょうしねb」
『ま、そうね。』
「で、ポタが見つからなかったらおもちゃに。
…さて、話は変わりまして。
残り10日くらいで、アクセスワードの集計日を迎える訳ですが、またも意味不明のワードでたどり着いてる人が多いね!
『妹に スク水着させたら 脱がさない』
とか、どんだけー?
ていうか、なんでこのワードでうちに来てんの?」
『あー、それかぁ。
C-Driveって会社が出したエロゲーのタイトルじゃない?
微妙に違う気もするけど…。』
「え…、そんなエロゲー知らないんだけど…?」
『でもセレのGドライブの中に入ってるわよ、その名前のギガ単位のファイルが。』
「マジカヨ…!
うちの知らない間に、何者かが入れたって事か…。
……犯人がエル姉しかいねぇ…!」
『妹かもよ?』
「うちの妹!?
『お兄ちゃんのパソコンに、これ入れとこう…。』
とか言って入れたの?
何をさせたいんだw」
『ナニじゃないの?』
「黙れエロ姉ぇ!
うちの妹は、もっとアホな子なんだヨ!」
『まぁ、爆発カテゴリ見てたらアホなのは分からないでも無いけど…。
でも、セレよりも成績は数段優秀なのよね。』
「…アメリカ語なんて、しゃべれなくても困らなくないかなぁと思うんだよね。」
『まぁ英語は使わない人は全く使わないだろうからいいけども…。
社会科系の寡黙も壊滅だったでしょあんだ?』
「歴史なんて、覚えなくてもいいじゃないですか…。
500年くらいに卑弥呼が金のハンコもらったとか、ネアンデルタール人の頭が猿っぽいとか、覚えててもあんまり意味無いと思うんだよね…。」
『じゃ、地理は?』
「…やー…ねぇ…?」
『誤魔化しきれなくなったか…。
あんた、とりあえず県の位置とか有名な場所くらいは把握しときなさいよ?
土地に関する出来事だったら、妹の爆発よりもアンタの爆発の方が圧倒的に多いんだからね?』
「うっ…!」
『ちなみにこのゲーム、エッチシーンでは水着率100%、しかも最高でも腰くらいまでしか脱がさないらしいわよ?
水着にかける情熱が、ぶっちゃけ気色悪いわね。
セレの日常生活並。』
「うちの日常生活、どんなんだと思われてんだw」
『HENTAI Life。』
「おかしい事なんて、何もしてないよ!」
『たしか、昨晩はトイレで読書しt』
「はいストーップ。
何もやましい事は無いけど、秘密が多いほどミステリアスな雰囲気出るから、うちは秘密にしてる事が多いのですよ。
なので、それもヒミツなのでーす。」
『キモイ。』
「キモくないよ!
さて、帰ったらローグにまであげてあげたいですけど、どうなる事やら?
たちゃんがいたら、一緒にあげちゃうのも手かもしれないなぁ。
あ、そういえばさゆさんに何か武器作って進呈しようかって考えがあったんだった!」
『名刺?』
「んむw
『いつでもセレインさんと一緒』
という、安心度MAXな感じにしてあげようとね!」
『キモイとか通り越して、ウザイ。』
「ヒドスw
まぁ、でも使う装備くらいは何か作ってもいいかなーとは思ってますw
材料があるかが問題なんですけどねw
ジュビリーとでっかいゼロピーで石炭は100個くらい作ったはずですけど、鉄の在庫があんまり無かったような…。」
『ていうかさ、前にキラキラスティックでもってスキル一新したでしょ?
その時、鋼鉄作成ってはぶかなかった?』
「え゛……?」
『だから、作れないわよ材料あっても。』
「なんてこったい、おっかさん!」
『知り合いのランカーとかに頼んでみたら?』
「ランカーの知り合いなんて、テコンランカーのニンナさんしか知らないよ…。」
『じゃ、突撃しなさいな。
たしか製造市ってやってるでしょ、いつだったか知らないけど。』
「あ、それも手だねぇ…。
ま、いつかねw
とりあえず急ぐのは、ローグに転職っ!
転職クエの内容でも調べて準備しときますかねー。」
『ん。』
「それじゃ、今日はここまでだよ!
皆、ナイスなウィークエンドをエンジョイしちゃいなよ!
ノシ」
『で、結局どうなのよ?
ブリーフ派なのか、ヌーブラ派なのか。』
「ヒミツダヨ!
…ていうかヌーブラはパンツじゃねぇ!」
エル『リップクリーム買っておきなさいな?
…で、経験値はそれしか増えなかったのか…。
どんだけ短時間よ?』
「バッチリ1時間!
教範使ってなかったらマイナスになるとこだったんだぜ!」
『……南無ったのね。』
「しかも2回もね!
ちょっと南無してもいいように生命保険を買い込もうかと思いますw」
『南無っても大丈夫なように、じゃなくてさ。
南無らなようにするって選択肢は無いの?』
「気をつけても南無る、それがラグナロクオンライン。」
『…言いえて妙ね…。』
「そういえば、昨晩は名無しはめっちゃ重かったです…。
ブラさんのハイWIZがSG詠唱して、完了してるのにSG出てないし…。
と思ったら、皆止まってるし…。
で、動いたと思ったらダメージが雨あられw
そして転がってる私w
Gvの防衛中でもここまで酷いのは無かったと思えるレベルのラグ!」
『まぁGvの時はそれを覚悟してるからってだけかもしれないけどね?
当たり前に受け取ってるというか。』
「意識の問題かぁ…。
ま、ありえますけどねw
とりあえず経験値は増えたので、残りはたったの61%です。」
『200Mくらいね。』
「…キキタクナカッタ…。」
『で、ローグはどうなったの?』
「えーと、転職まであとジョブ17ってとこだったかな?」
『40転職?』
「ですねー。
ローグはジョブ50までやる価値は皆無ですし…。
今はウルフ狩りしてますけど、そろそろメタリンとかでも大丈夫かなーと思ってますw
鉄球すごいねこれ!」
『まぁ、ATK+50って、序盤だったらSTR+40弱くらいの効果はあるしねぇ。
どんな装備で行ってるの?』
「特に変わった装備は何も・・・。」
頭上:ノーブルハット(AS:アドレナリンラッシュ)
頭中:目隠し
頭下:なんか、葉っぱ(名前何だったっけ…)
右手:火ダマ
左手:桃木バックラー(攻撃時、たまに自分にヒールがかかる)
服 :スローターフォーマルスーツ(空デリ挿し、敵を殴って倒したらHP100回復)
肩 :モッキングフード(Flee+20)
靴 :足鎖
アクセ :アカデミーバッジ(レベル79まで限定で、HP+400、SP+200)
アクセ :血塗られた鉄球(靴と合わせて、ATK+50)
「すごいぜ、ヒールでの回復量が20台w」
『うわぁ…。
まぁ、低レベルなINT1のシーフのヒールじゃそんなもんかぁ…。
他に有用な装備も持ってないしねぇ。』
「それよりも、MAXHPが低い時に空デリは優秀ですね!
フォーマルで作ってて良かったですw」
『オーディンにしてたら、もっと活躍の場は増えてたのにね。』
「くっ…!
あ、そだ、ブリーフ買わないと!」
『あれ、セレはブリーフ派だったの?
てっきりノーパン原理主義者だと思ってた。』
「リアルの話じゃないよ!
ランニングシャツとのセットですよ!
なんでいきなりパンツの派閥の告白しないといけないんですか…。」
『ROのブリーフなら、パサナの脱ぎたてのを取りに行けばいいんじゃない?
で、リアルはブリーフなの?
ノーパンなの?
それとも・・・パンティー派なの?』
「パンティーって、女の子用のパンツだよね?
あれ、どうなんだろ…。
昔、豚の妖怪(?)が
『ギャルのパンティーおくれーーーっ!』
って言ってたんですよね、たしか…。
わざわざ指定したって事は、もしかしたら女の子のじゃないパンティーもあるの?」
『わたしはノーパンだけどね。
油断したら、服のスリットからツルツルな中身が見えるわね。』
「あー、ツルツルですねー。
小も大も出来ないくらいにツルツルですねー…。
マネキン並のツルツル具合ですよねー…。」
『ま、わたしは食べた物は何も残さず養分にするから、そんな穴はいらないんだけどね。』
「栄養じゃなくて養分ってあたり、なんか…バクテリアみたいだなぁ…。」
『なんか言った…?』
「何も言って無いヨ。
で、まぁブリーフを入手しようと思ったのでした。
で、手に入ったら何を挿そうかと妄想しましたけど、s付きはあまりにも高いので穴無しのでいいやって事にしましたw」
『穴が無かったらどこから触手出してトイレ行くのよ?』
「エル姉、トイレに行ってから触手ね。
触手出したままトイレに行くってさ、トイレに行くまでに誰かに見られたら言い逃れ出来ない位に現行犯逮捕ですよ。」
『世界の為ってやつね。
大丈夫、セレが逮捕されたら
『セレの仇ーーーっ!』
とか言いながら、バームクーヘンとか食べながら寝っ転がってアニメ見て色々エンジョイするから。』
「仇の意味が…!」
『で、ローグどうするの?
すぐにメタリンなの?
おもちゃでミストケって手もありだと思うけど。』
「いきなり戻されたw
んー、まぁ誰かがリヒポタ持ってたらお願いするかなー…。
ブラさんのチャンプは持ってると思いますので、お願いしてみようかとw
いなかったら、臨時広場で募集でもしたあすぐつかまるでしょうしねb」
『ま、そうね。』
「で、ポタが見つからなかったらおもちゃに。
…さて、話は変わりまして。
残り10日くらいで、アクセスワードの集計日を迎える訳ですが、またも意味不明のワードでたどり着いてる人が多いね!
『妹に スク水着させたら 脱がさない』
とか、どんだけー?
ていうか、なんでこのワードでうちに来てんの?」
『あー、それかぁ。
C-Driveって会社が出したエロゲーのタイトルじゃない?
微妙に違う気もするけど…。』
「え…、そんなエロゲー知らないんだけど…?」
『でもセレのGドライブの中に入ってるわよ、その名前のギガ単位のファイルが。』
「マジカヨ…!
うちの知らない間に、何者かが入れたって事か…。
……犯人がエル姉しかいねぇ…!」
『妹かもよ?』
「うちの妹!?
『お兄ちゃんのパソコンに、これ入れとこう…。』
とか言って入れたの?
何をさせたいんだw」
『ナニじゃないの?』
「黙れエロ姉ぇ!
うちの妹は、もっとアホな子なんだヨ!」
『まぁ、爆発カテゴリ見てたらアホなのは分からないでも無いけど…。
でも、セレよりも成績は数段優秀なのよね。』
「…アメリカ語なんて、しゃべれなくても困らなくないかなぁと思うんだよね。」
『まぁ英語は使わない人は全く使わないだろうからいいけども…。
社会科系の寡黙も壊滅だったでしょあんだ?』
「歴史なんて、覚えなくてもいいじゃないですか…。
500年くらいに卑弥呼が金のハンコもらったとか、ネアンデルタール人の頭が猿っぽいとか、覚えててもあんまり意味無いと思うんだよね…。」
『じゃ、地理は?』
「…やー…ねぇ…?」
『誤魔化しきれなくなったか…。
あんた、とりあえず県の位置とか有名な場所くらいは把握しときなさいよ?
土地に関する出来事だったら、妹の爆発よりもアンタの爆発の方が圧倒的に多いんだからね?』
「うっ…!」
『ちなみにこのゲーム、エッチシーンでは水着率100%、しかも最高でも腰くらいまでしか脱がさないらしいわよ?
水着にかける情熱が、ぶっちゃけ気色悪いわね。
セレの日常生活並。』
「うちの日常生活、どんなんだと思われてんだw」
『HENTAI Life。』
「おかしい事なんて、何もしてないよ!」
『たしか、昨晩はトイレで読書しt』
「はいストーップ。
何もやましい事は無いけど、秘密が多いほどミステリアスな雰囲気出るから、うちは秘密にしてる事が多いのですよ。
なので、それもヒミツなのでーす。」
『キモイ。』
「キモくないよ!
さて、帰ったらローグにまであげてあげたいですけど、どうなる事やら?
たちゃんがいたら、一緒にあげちゃうのも手かもしれないなぁ。
あ、そういえばさゆさんに何か武器作って進呈しようかって考えがあったんだった!」
『名刺?』
「んむw
『いつでもセレインさんと一緒』
という、安心度MAXな感じにしてあげようとね!」
『キモイとか通り越して、ウザイ。』
「ヒドスw
まぁ、でも使う装備くらいは何か作ってもいいかなーとは思ってますw
材料があるかが問題なんですけどねw
ジュビリーとでっかいゼロピーで石炭は100個くらい作ったはずですけど、鉄の在庫があんまり無かったような…。」
『ていうかさ、前にキラキラスティックでもってスキル一新したでしょ?
その時、鋼鉄作成ってはぶかなかった?』
「え゛……?」
『だから、作れないわよ材料あっても。』
「なんてこったい、おっかさん!」
『知り合いのランカーとかに頼んでみたら?』
「ランカーの知り合いなんて、テコンランカーのニンナさんしか知らないよ…。」
『じゃ、突撃しなさいな。
たしか製造市ってやってるでしょ、いつだったか知らないけど。』
「あ、それも手だねぇ…。
ま、いつかねw
とりあえず急ぐのは、ローグに転職っ!
転職クエの内容でも調べて準備しときますかねー。」
『ん。』
「それじゃ、今日はここまでだよ!
皆、ナイスなウィークエンドをエンジョイしちゃいなよ!
ノシ」
『で、結局どうなのよ?
ブリーフ派なのか、ヌーブラ派なのか。』
「ヒミツダヨ!
…ていうかヌーブラはパンツじゃねぇ!」



